ほこ×たて
| ほこ×たて | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | フジテレビ |
| 演出 | 石田昌浩(総合演出) |
| プロデューサー | 西原信行、林はる佳 田嶋宗昭、和田健/ 石川綾一(CP) |
| 出演者 | タカアンドトシ 本田朋子ほか |
| 音声 | モノステレオ放送[1](デジタル放送の場合) |
| 字幕 | 文字多重放送 |
| オープニング | カルミナ・ブラーナ |
| 外部リンク | 公式サイト |
| 対決バラエティ ほこ×たて | |
| 放送時間 | 26:30 - 27:30(60分) |
| 放送期間 | 2010年10月1日 |
| 対決バラエティ ほこ×たて 新春スペシャル | |
| 放送時間 | 13:00 - 14:00(60分) |
| 放送期間 | 2011年1月4日 |
| 世界で誰も見たことがない対決ショー ほこ×たて | |
| 放送時間 | 月曜日 23:00 - 23:30(30分) |
| 放送期間 | 2011年1月17日 - 9月19日 |
| プライド懸けた真剣対決ショー ほこ×たて | |
| 放送時間 | 日曜日 19:00 - 19:58(58分) |
| 放送期間 | 2011年10月16日 - 現在 |
|
特記事項: ナレーター:林田尚親、あまやゆか 実況:福永一茂(フジテレビアナウンサー) |
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『プライド懸けた真剣対決ショー ほこ×たて』[2](プライドかけたしんけんたいけつショー ほこたて)とは、2011年1月17日からフジテレビ系列で毎週日曜日 19:00 - 19:58(JST)に放送されている対戦型バラエティ番組。通称は「ほこ×たて」。
目次 |
[編集] 概要
矛と盾に関する故事『矛盾』にちなみ、相反する「絶対に○○なもの」同士を戦わせて決着をつけるというバラエティ番組。ただし、本当の意味での「矛盾」ではなく、番組内容としては各分野における最強対決がベースとなっている。
2010年10月と2011年1月に『対決バラエティ ほこ×たて』(たいけつ - )のタイトルで特別番組で放送され、2011年1月17日から月曜日のバラパラ枠にてレギュラー化された。
同年9月19日の放送をもってパラパラ枠での放送は終了し、10月からは『1年1組 平成教育学院』の後番組扱いで日曜19時台に移動及び1時間番組となった[3]。これにより、月曜日の『ネプリーグ』、金曜日の『ペケ×ポン』、土曜日の『〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ』と合わせて、フジテレビの19時には深夜出身番組が4つ並ぶこととなった。なおフジテレビの日曜19時に深夜出身番組が放送されるのは、開局以来初。 また、日曜19時に昇格してからバレー中継や特番が続き、2012年1月29日までレギュラーの1時間番組としての放送がなかった。
[編集] 内容
番組では、冒頭に対決内容を確認した上で、それぞれ「矛盾」の「矛」と「盾」にあたる対戦者の概要を説明し、その後「MAX PERFORMANCE」と呼ばれるプレゼンテーションによって双方の実力が提示される。スタジオではVTRを踏まえた上で、様々な分野の知識人が解説及び結果の予想を行い、出演者はそれらを参考にしながら、どちらが勝利するのかを予想する。そして最後に、ある一定のルールの下で対決が行われ、「矛盾」の最終的な勝敗を決する。 なお、対決には公正を期すため、対戦相手の情報は再戦等の例外を除き、対決当日まで知らされることはない。また、「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹VS絶対に捕まえられないラジコンカー」の際は、初戦の際、ラジコンに鷹が怖がってしまい対決不能となってしまったため、鷹がラジコンに十分慣れてから再戦が行われた。
対決前には対戦相手同士がビジネスライクに名刺交換をすることがお約束事として行われている。また、原則として対戦相手は告げられておらず(再戦などの場合を除く)、ここで対戦相手の正体を知ることになる。
BGMはブレードランナーやブラック・レイン、アヴァロン、新世紀エヴァンゲリオンのサウンドトラックが多用されることが多い。
- ルール
スペシャルや単発放送では出演者がどちらが勝つかを予想し、的中して得られるチップの獲得数を競う方式で行われた。深夜レギュラー版では結果を予想するのみであった。
ゴールデン放送では深夜時代同様予想をするのみ。初期のスペシャルではレギュラー・ゲスト各自予想(ただし、ゲストは予想を合わせなければならない)し、ゲストが全問正解すればご褒美として全員が高級中華料理を食べることができる。料理は予想を外しても食べられるが、ゲストが予想を外すたびに料理の辛さが2倍、3倍と上がっていく。
予想の際はどちらが勝つかをボタンを押して選び、それによって座席が自動的に両サイドに移動する。これを「全自動ほこ×たてシステム」と呼んでいる。出演者が多すぎてこの機構が使えない場合は、いったんスタジオが暗くなりその間に両サイドに移る「暗転ほこ×たてシステム」となる。
[編集] 主な対決企画
- 絶対に穴の開かない金属VSどんな金属にも穴を開けられるドリル
- 番組の名物企画であり、現代における究極の矛盾と言える「絶対に穴の開かない金属」と「どんな金属にも穴を開けられるドリル」を対決させるというもの。ルールは、時間無制限で、穴が開けば(ドリルが貫通すれば)ドリルの勝利、ドリルが折れるか安全装置が作動した時点で穴が開かなければ金属の勝利である。第1戦以来、「絶対に穴の開かない金属」とされて番組に登場するNWS超硬合金は、金属精製加工メーカー「日本タングステン」が製造・提供している。
-
- 第1戦 - タンガロイ
- 金属の勝利 - 超硬合金製の特製ドリルを製作して挑んだものの、ドリルの刃がつぶれて金属に穴を開けることはできなかった。
- 第2戦 - アライドマテリアル
- 第3戦 - 古河ロックドリル - 2011年7月18日放送
- 金属の勝利 - クローラードリルを持ち出し、岩盤を突き破るドリルを取り付けて挑んだものの、超硬合金製のドリルの刃がつぶれて金属に穴を開けることはできなかった。
- 第4戦 - オーエスジー - 2011年10月16日放送
- 引き分け - アライドマテリアルの失敗を元に研究し、製作したドリルで挑んだものの、穴は開かずに金属自体が割れてしまい、「割れてしまった以上自分の負け(金属側)」、「(ドリルが)金属を割るのではなく穴を開ける使命という以上、自分たちは負け(ドリル側)」と双方が負けを認めたため、ほこたて初の引き分けとなった。なお第4戦に立ち会った業界紙記者によれば、実際の対決(切削)時間は13分以上に及び、また2回対決が行われたものの2回とも金属が割れる結果となったという[4]。
- 第5戦 - オーエスジー(再戦) - 2012年4月15日放送
- 金属の勝利 - 第4戦の結果を受けて行われたもので、オーエスジーは前回の対決で飛び散った金属の破片を回収してドリルの構造・切削方法の研究を行い、ドリルを製作して臨んだものの、1時間20分以上にわたる切削作業の末、日本タングステンが再戦を目指して製造した金属を貫通まで残り3ミリに迫ったところでドリルの刃がつぶれて機械が停止し、金属が割れることなく貫通を阻止したため、事前の業界紙記者による下馬評の9対1でドリルの勝利という予想を覆して金属の勝利となった[5]。
-
- この企画において「絶対に穴の開かない金属」を製造している日本タングステンの開発技術者である中川内浩二は業界内でも有名になった。また、第3戦以降は知名度も上がり、業界紙が多数駆け付けて対決の行方を見守るなど、ほこ×たての企画の中でも工具メーカーと金属精製加工メーカーによる企業の意地を賭けたビッグマッチとして扱われている。
- VSパーツ
- 「どんな人間でも回避できない○○」と「人間離れした動きをするパフォーマー」(一見すると止まっているとしか思えないほど、体を遅く動かし続けることができる)パーツが対決するというもの。基本的には指定の距離をパーツが動く間に感知させなかったらパーツの勝利、感知してしまったら相手方の勝利となる。
- これまで、上記4回の対決を行っているが全て負けている。特に、初回の防犯カメラ戦では開始直後鼻をすするという凡ミスで敗北しているが、それ以降はある程度の成績(廊下戦では3/4ほどの距離まで進むことができた)を残している。
- 見破り対決
- 「どんな人でも絶対見破ること出来ない○○を作る職人(サンプル職人や特殊メイク職人など)」と「どんな○○でも絶対見破ることのできる人(生産者や整形外科医など)」が対決する。
- 対決方法は事前に用意された本物に職人が作った1つのニセモノをまぜて展示。それを見破り側が見て本物だと思うものから選択。1つずつ判定を行い正解(本物)であれば続行、不正解(ニセモノ)であればその時点でだまし側の勝利、ニセモノを避けて本物(通常は4つ)を全て選ぶことができれば見破り側の勝利となる。
- 食品サンプルシリーズ
- 絶対に見破ることができないリンゴの食品サンプルを作る職人 VS 絶対に本物のリンゴを見分けることができるリンゴ生産者(4つ目で外しだまし側の勝利)
- 絶対に見破ることができないメロンの食品サンプルを作る職人 VS 絶対に本物のメロンを見分けることができるメロン生産者(全て的中させ見破り側の勝利)
- 絶対に見破ることができないメロンの食品サンプルを作る職人(前回とは別人) VS 絶対に本物のメロンを見分けることができるメロン生産者(全て的中させ見破り側の勝利)
- 美容シリーズ
- 絶対に見破ることができないヌーブラ VS 絶対にニセモノの胸を見抜くことができる整形外科医(4人目で外しだまし側の勝利)
- 絶対に二重に見えるアイプチ VS 絶対に二重を見分けることのできる整形外科医(全て的中させ見破り側の勝利)
- 絶対にどんな女性でも美しく見せる補正下着 VS ミス・ユニバース世界一の美女を育てた美のカリスマ(全て的中させ見破り側の勝利)
- その他の対決
- マニアVS本人
- 「マニアは社員よりも知識が豊富なのか?」という矛盾に決着をつけるため、とある職業に勤めている人VSその職業に関するものが好きなマニア軍団による知識対決。それぞれ自らが問題を用意し相手に出題、PK戦方式で5問行い正解数の多い方が勝利。正解数が同数の場合はどちらか一方が間違えるまで問題を出題し続けるサドンデスに突入する。
- 絶対に開かない金庫VS最強の金庫開け職人
- どんなことをしても絶対に開かず、暗証番号をはじき出すこともできない最強の金庫に、どんな金庫でも開けることができる金庫開け職人が挑む。
- ルールは制限時間30分(警備業法による警報が鳴ってから警備員が現場に駆けつけなければならない時間)以内に金庫(鍵と暗証番号4つ)を開錠し、中にあるスイッチを押すことができれば金庫開け職人の勝利、開けることが出来なければ金庫の勝利。
- 第1戦では金庫の勝利(鍵と暗証番号2つ開錠)、第2戦は韓国の金庫開け職人が挑戦し再び金庫が勝利(暗証番号3つ開錠)した。
- 日米対決
- 日本の人・物とアメリカの人・物が対決する。下記では前者を日本側、後者をアメリカ側として表記する。
- その他の対決
-
- 絶対にどんなマジックでも見破る達人 VS 絶対に見破られないマジックを行うマジシャン(初戦はマジシャンの勝利、再戦時は達人の勝利)
- 絶対にどんなものでも燃やすガスバーナー VS 絶対にどんな炎でも燃えない板(ガスバーナーの勝利)
- 絶対にどんなものでも吹き飛ばす風力マシン VS 絶対にどんな強風にも耐えられる傘(初戦は風力マシンが勝利、新たな傘を用意して行った第2戦では傘の勝利)
- 絶対にどんなものでも切断できる建設用カッター VS 絶対にどんな機械でも切れない自転車用防犯チェーン・ワイヤーロープ。(どちらもカッターの勝利、ただしワイヤーロープ戦ではカッターの方も無傷ではなく刃毀れを起こした)
- 絶対に離れることのない吸盤 VS どんなものでも吸い取ることができる吸引車(初戦は吸盤の勝利、吸引車を改良した第2戦では吸引車の勝利)
- 絶対にどんなものでも破壊する鉄球 VS 絶対に破壊されない壁(鉄球の勝利)
- 絶対にくっつかない磁石 VS 絶対にくっつく接着剤(接着剤の勝利)
- 絶対にくっつく磁石 VS どんなものでも吸い取る吸引車(吸引車の勝利)
- 絶対に剥がれない両面テープ VS どんなモノでも剥がす高圧洗浄機(両面テープの勝利)
- ユリ・ゲラー VS 絶対に曲がらないスプーン(スプーンの勝利)
- どんなぬかるみにも強い農業用重機 VS どんなぬかるみにも強い建設用重機 (農業用重機の勝利)
[編集] ほこ×たてレストラン
食に関する絶対に○○な企画を行う。このコーナーではトシも本田とともに進行を務める(タカは見届け人として参加)。
- 絶対に食べられる○○
- 「絶対に○○が食べられない人(食物アレルギーではなく、純粋にその食べ物が嫌いな人)」対「絶対に嫌いな人でも食べられる○○」との対決。用意されたゲストが嫌いな食材をゲスト自ら試食し、「これなら食べられる」と思ったら「大丈夫」の、「これでも無理」なら「ごめんなさい」の判定を下す。「大丈夫」の判定を獲得した場合、「絶対嫌いな人でも食べられる○○」と認定される。ゴールデンからは「絶対×不可能」内で放送(第3回から)。毎回大島が「○○を食べられるようになるおまじない」を即興でかけるのが恒例。
- 第4回 - 絶対にしいたけが食べられない勝村政信 VS どんな人でも食べられるしいたけ - 2012年2月5日放送
- 克服ならず - 提供されたしいたけは徳島県阿南市産「しいたけ侍」。
- 絶対においしいコラボ
- 絶対に合うことのない食べ合わせ食材2つをそれぞれのプロが研究してコラボ商品を作る。判定は「職の頑固人」と呼ばれる食のスペシャリスト3人が「売れるか売れないか」を5点満点で評価。12点以上獲得で「ほこ×たて認定 絶対に売れる○○」と認定される。
- 第1回 - 「チロルチョコ」のチョコ×キムチを合わせた「キムチチョコレート」(14点で認定)
- 日本代表決定戦
- 一つの料理に対し、どこも「日本一」と豪語する地域が対決。「食のワールドカップが開催された時、どれが日本代表にふさわしいか」を決定する。判定は日本を代表する専門家3名が判定、味だけでなく見た目や調理方法なども考慮される。また、審査員が食べる際は言葉を発してはいけない。
[編集] 絶対×不可能
ゴールデン進出から名前が付いたが、企画自体は深夜時代から行われている。不可能な悩みを持つ芸能人に不可能を絶対可能にさせる達人が挑む。達人は現物を見た時点で不可能と判断した場合はギブアップすることも可能。また、第3回からは代金を自腹で支払うこととなった。
- 第1回 - テリー伊藤がつけた絶対に取れない服のシミVSどんなシミでも取ることができるシミ抜き職人(シミ取りに成功)
- 第2回 - アジャ・コングの絶対に真っ直ぐにならない髪VSどんな髪でもストレートにする職人(ストレートヘアーにすることに成功)
- 第3回(この回よりゴールデンでの放送) - 綾部の絶対に直せない破れたTシャツVSどんな服でも直せるかけはぎ職人(修復成功。代金は約10万円)
- 第4回 - 道端アンジェリカの絶対直せない写真VSどんな写真も絶対に直す修復家(修復成功、代金は11万弱)
- 第5回 - 槙原寛己の絶対直せない1988年日米野球大会トロフィーVSどんな石材でも直せる職人(修復成功、代金は26万円)
- 第6回 - 藤田朋子の絶対に直せない8mmテープVSどんなテープでも直す職人(修復成功、代金は9万5000円)
[編集] 絶対×可能
不可能な事を可能にするためさまざまなプロの力を結集し不可能と思えるチャレンジに挑む。スタジオでは設定された不可能チャレンジに成功するか否かを予想する。
- 最強のゴルフマシン×軌道計算のプロ×風のプロでホールインワンを出せるか?(チャレンジ失敗)
- チャンスは3球。調整までの試し打ちは無制限。
- UFOキャッチャーのプロ2人(セガのUFOキャッチャー担当であり、UFOキャッチャーのプロ×空間認識力に優れたUFOキャッチャーの達人)で特大のミッキーマウス&ミニーマウスのぬいぐるみを2個同時に獲得できるか?(チャレンジ失敗)
- チャンスは500円プレーの基本回数である6プレイ、取れなかった場合や別々に獲得してしまった場合は失敗。
[編集] 11 VS 55
「11歳と55歳の運動能力がほぼ同じ」というデータをもとに、最強の11歳チームと最強の55歳チームが対決する。スタジオでは11歳サイドと55歳サイドのどちらが勝つかを予想する。
- 第1戦 - 11歳のアスリートチーム VS 55歳のアスリートチームで100m走5番勝負。(3-2で11歳チームの勝利)
- 第2戦 - 11歳のアスリートチーム VS 55歳のアスリートチームで競泳200mメドレーリレー。(11歳チームの勝利)
- 第3戦 - 11歳のアスリートチーム VS 55歳のアスリートチームで4×100mリレー。(11歳チームの勝利)
[編集] 出演者
司会
レギュラーパネラー
毎週のように出演している常連ゲストもいるが、実質のレギュラー出演者はタカアンドトシの2人と本田アナの3人だけである。
ゲスト知識人
- 番組初回から予想に参加するが、一度も予想的中せず、2011年5月23日の放送でついに11連敗を達成した(確率は1/2048)が、5月30日の放送で初めて的中した。一時期「修行」として番組を休んだこともある。
実況
[編集] 特番のみ
ほこ×たてカジノ支配人
[編集] 受賞歴
[編集] ネット局と放送時間
[編集] 日曜ゴールデン時代(2011年10月 - )
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・時間 | 遅れ日数 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | フジテレビ(CX) (制作局) |
フジテレビ系列 | 日曜 19:00 - 19:58 | 同時ネット |
| 北海道 | 北海道文化放送(UHB) | |||
| 岩手県 | 岩手めんこいテレビ(MIT) | |||
| 宮城県 | 仙台放送(OX) | |||
| 秋田県 | 秋田テレビ(AKT) | |||
| 山形県 | さくらんぼテレビ(SAY) | |||
| 福島県 | 福島テレビ(FTV) | |||
| 新潟県 | 新潟総合テレビ(NST) | |||
| 長野県 | 長野放送(NBS) | |||
| 静岡県 | テレビ静岡(SUT) | |||
| 富山県 | 富山テレビ(BBT) | |||
| 石川県 | 石川テレビ(ITC) | |||
| 福井県 | 福井テレビ(FTB) | |||
| 中京広域圏 | 東海テレビ(THK) | |||
| 近畿広域圏 | 関西テレビ(KTV) | |||
| 島根県 鳥取県 |
山陰中央テレビ(TSK) | |||
| 岡山県 香川県 |
岡山放送(OHK) | |||
| 広島県 | テレビ新広島(TSS) | |||
| 愛媛県 | テレビ愛媛(EBC) | |||
| 高知県 | 高知さんさんテレビ(KSS) | |||
| 福岡県 | テレビ西日本(TNC) | |||
| 佐賀県 | サガテレビ(STS) | |||
| 長崎県 | テレビ長崎(KTN) | |||
| 熊本県 | テレビくまもと(TKU) | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島テレビ(KTS) | |||
| 沖縄県 | 沖縄テレビ(OTV) | |||
| 大分県 | テレビ大分(TOS) | フジテレビ系列 日本テレビ系列 |
日曜 15:00 - 16:00 | 3週間遅れ |
| 宮崎県 | テレビ宮崎(UMK) | フジテレビ系列 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 |
日曜 14:00 - 15:00 | 3週間遅れ |
[編集] 月曜バラパラ時代(- 2011年9月)
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・時間 | 遅れ日数 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | フジテレビ(CX) (制作局) |
フジテレビ系列 | 月曜 23:00 - 23:30 | 同時ネット |
| 北海道 | 北海道文化放送(UHB) | |||
| 岩手県 | 岩手めんこいテレビ(MIT) | |||
| 宮城県 | 仙台放送(OX) | |||
| 秋田県 | 秋田テレビ(AKT) | |||
| 山形県 | さくらんぼテレビ(SAY) | |||
| 福島県 | 福島テレビ(FTV) | |||
| 新潟県 | 新潟総合テレビ(NST) | |||
| 長野県 | 長野放送(NBS) | |||
| 静岡県 | テレビ静岡(SUT) | |||
| 富山県 | 富山テレビ(BBT) | |||
| 石川県 | 石川テレビ(ITC) | |||
| 福井県 | 福井テレビ(FTB) | |||
| 中京広域圏 | 東海テレビ(THK) | |||
| 近畿広域圏 | 関西テレビ(KTV) | |||
| 島根県 鳥取県 |
山陰中央テレビ(TSK) | |||
| 岡山県 香川県 |
岡山放送(OHK) | |||
| 広島県 | テレビ新広島(TSS) | |||
| 愛媛県 | テレビ愛媛(EBC) | |||
| 高知県 | 高知さんさんテレビ(KSS) | |||
| 福岡県 | テレビ西日本(TNC) | |||
| 佐賀県 | サガテレビ(STS) | |||
| 長崎県 | テレビ長崎(KTN) | |||
| 熊本県 | テレビくまもと(TKU) | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島テレビ(KTS) | |||
| 沖縄県 | 沖縄テレビ(OTV) | |||
| 大分県 | テレビ大分(TOS)[net 1] | フジテレビ系列 日本テレビ系列 |
木曜 9:55 - 10:25 | 17日遅れ |
| 宮崎県 | テレビ宮崎(UMK) | フジテレビ系列 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 |
月曜 10:45 - 11:15 | 77日遅れ |
| 青森県 | 青森テレビ(ATV) | TBS系列 | 月曜 23:50 - 24:20 | 7日遅れ |
| 山口県 | テレビ山口(tys)[net 2] | 月曜 25:25 - 25:55 | 21日遅れ | |
| 徳島県 | 四国放送(JRT)[net 3] | 日本テレビ系列 | 日曜 13:00 - 13:30 | 遅れ日数不明 |
[編集] 放送日時
放送時刻はJST。
- 2010年10月1日 金曜日26:30 - 27:30(従来はニューカマーズ枠、フジテレビの場合)
- 2011年1月4日 13:00 - 14:00(2010年10月1日深夜の続編、フジテレビの場合)
- 2011年1月17日 - 9月19日 毎週月曜日23:00 - 23:30(月曜バラパラ枠)
- 2011年10月 - 毎週日曜日19:00 - 19:58
[編集] 主なスタッフ
- 構成:鈴木おさむ、堀江利幸、小林清人、安田聡太、酒井健作、若林愛美
- ナレーション:林田尚親
- TP:高瀬義美
- SW:岩田一巳、藤本伸一(以前はカメラ)
- カメラ:河野昌寿
- 音声:土井理沙
- 調整:森田篤
- LD:本沢啓史
- デザイン:斎田崇史
- 美術進行:鈴木真吾
- CGプロデュース:久保田幸
- CGディレクター:三塚篤
- タイトルデザイン:千代祥子
- 撮影:竺原功二、岩澤治、石井恵美子、田中秀幸、中村友厚、杉山悟、上山隆司、船津雅美、松尾俊一郎、関根知之、水谷奨、矢田部修 ほか
- 編集:吉田裕樹、斉藤紗矢香
- MA:渡邉優久
- 音効:金子喜久男
- 協力:フジアール、IMAGICA、Can、権四郎、ティ・ピー・ブレーン、フルタイム、デジデリック、ニューテレス、マルチバックス、フジライティング・アンド・テクノロジイ ほか
- リサーチ:田中小百合、田中良典
- ディレクター:鈴木浩晃、太田博章、吉岡賢祐、並木哲也、森田俊介、布川英樹、中沢剛、川本賢一郎、丸山剛、井上充、横山健一、山野辺聖勝、長嶺望、平野隼人、石野浩史、今井伸弥 ほか
- AP:桐谷太一、岡村恭子、藤村えりこ、渡邉幸子(以前はAD)
- プロデューサー:西原信行、林はる佳(共に以前は制作プロデューサー)、田嶋宗昭、和田健(共にAP→Pへ昇格)
- 総合演出:石田昌浩
- チーフプロデューサー:石川綾一(以前はプロデューサー)
- 制作協力:厨子王、ザ・スピングラス、ザ・ワークス、ディ・コンプレックス、創輝
- 制作:フジテレビバラエティ制作センター
[編集] 歴代のスタッフ
[編集] 関連番組
- タカアンドトシ・本田アナが一緒に出演している番組。また同番組の一部スタッフも本番組に関わっている。
- 2011年10月からの裏番組で、『ペケ×ポン』でタカアンドトシと共演しているくりぃむしちゅー司会の情報バラエティ番組。
- 『ほこ×タカ』というパロディコーナーが、2011年4月から9月まで不定期に放送されていた。『ペケ×ポン』同様、本田アナとともに出演。
- 石川プロデューサーが「名もなき一般人をクローズアップする」というコンセプトで何か番組ができないかと当番組を立ち上げる際に参考とした番組。[10]
- メインコーナーの1つ「トリビアの種」で、一部内容が当番組とコンセプトが近く本番組の基礎とも言える(絶対に割れない強化ガラスと何でも貫通させるバズーカの対決など)。実際、BGMなどの演出が共通している。
- 2005年10月から放送されているテレビ東京の番組で一部内容の趣旨が似ている。
- 当番組の後日曜20時台に放送。『アカンほこ×たて』として、怖い人や物と、怖いものを恐れない一般人の双子の兄弟(森兄弟)を対決させるパロディコーナーがある。なお、2011年10月 - 2012年1月までは当番組とアカン警察の2時間特番を交互に編成する期間が続いていた。
[編集] 脚注
- ^ 地上アナログ放送ではモノラル放送で放映された。
- ^ タイトルロゴでは、「ショー」は「SHOW」と表記される。
- ^ J-CASTニュース 2011年8月22日発信
- ^ 「ほこ×たて」緊急解説 - 製造現場ドットコム・2011年10月16日
- ^ 「ほこ×たて」緊急解説第2弾! オーエスジーVSニッタンの激闘!- 製造現場ドットコム・2012年4月15日
- ^ 対決前に、作者の尾田栄一郎からマニアへメッセージボードがプレゼントされただけでなく、対決後、それぞれに名前入りイラストがプレゼントされた。
- ^ 職人はアワビの食感を椎茸に出していたが勝村自身がアワビも嫌いな食べ物であったため
- ^ [1]
- ^ [2]
- ^ つくるひと~制作者に聞く舞台裏~ [テレビドガッチ]
[編集] 外部リンク
| フジテレビ系列 月曜バラパラ ※2011年1〜9月 |
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|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
世界で誰も見たことがない対決ショー
ほこ×たて |
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| フジテレビ系列 日曜19時台 ※2011年10月〜 |
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|
ほこ×たて
〜プライド懸けた真剣対決ショー〜 |
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