COUNT DOWN TV
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| COUNT DOWN TV | |
|---|---|
| ジャンル | 音楽情報番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | TBS |
| プロデューサー | 石橋孝之 世良田光 |
| 出演者 | 声の出演 石川寛美(アビー君) 菊池正美(菊池君) 新井麻希(マーキー) 特番時の司会者についてはこちらを参照 |
| 音声 | ステレオ放送 |
| オープニング | miray「Jump Pump」 |
| エンディング | SPANK PAGE「ame 〜rain song〜」 |
| 外部リンク | CDTV Power Web! |
| 1993年4月から9月まで | |
| 放送時間 | 水曜日 24:40 - 25:10 (木曜日 0:40 - 1:10)(30分) |
| 放送期間 | 1993年4月7日 - 9月30日 |
| 1993年10月から1996年9月まで | |
| 放送時間 | 土曜日 24:55 - 25:25 (日曜日 0:55 - 1:25)(30分) |
| 放送期間 | 1993年10月10日 - 1996年9月29日 |
| 1996年10月から1999年3月まで | |
| 放送時間 | 土曜日 24:55 - 25:35 (日曜日 0:55-1:35)(40分) |
| 放送期間 | 1996年10月6日 - 1999年3月29日 |
| 1999年4月から2009年3月まで | |
| 放送時間 | 土曜日 24:55 - 25:40 (日曜日 0:55 - 1:40)(45分) |
| 放送期間 | 1999年4月4日 - 2009年3月28日 |
| 2009年4月から | |
| 放送時間 | 土曜日 24:58 - 25:43 (日曜日 0:58 - 1:43)(45分) |
| 放送期間 | 2009年4月4日 - |
『COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー)とは1993年4月7日深夜(4月8日未明)からTBSで放送されているランキング形式の音楽情報番組である。略称は「CDTV」。毎週邦楽の最新ヒットチャートを発表するほか、ゲストアーティストやミュージシャンによるライブもある。司会者なしのCGによる番組構成。2009年4月5日から一部ハイビジョン制作となった。
目次 |
[編集] 放送時間
- 中部日本放送・琉球放送以外のTBS系列26局 毎週日曜日(土曜深夜) 0:58 - 1:43[1]
- 中部日本放送 毎週日曜日(土曜深夜) 1:58 - 2:43(1時間遅れでの時差ネット)[2]
- 琉球放送 毎週金曜日(木曜深夜) 0:56 - 1:45[3]
TBS系列のない地域でも、以下の日本テレビ系列(いずれもNNS非マストバイ局)を通じて遅れネットで放送している。
[編集] 放送繰り下げ・休止等の事例
中部日本放送(CBC)・琉球放送(RBC)以外のTBS系列26局はTBSと同時ネットを行っているがあくまでローカル枠である以上、局の都合で時差ネットや他日振替放送等(ごくまれにではあるが、休止)の措置がとられることがある。
- 毎日放送(MBS)ではセンバツ開催期間中は、センバツ特番を放送のため30分繰り下げる(2006年までは月曜日未明に繰り下げだった)。
- 全国的には年末年始以外では、国外での世界陸上放送時(1997年以降の奇数年の夏。ただし2007年を除く)に時差の関係で休止となることがある。また、2009年4月12日放送分は石川遼が出場した「マスターズゴルフ2009」の予選ラウンド総集編放送のため休止。ワールドカップサッカー、プロ野球中継、世界バレー、オリンピック等が放送された時は時間を繰り下げて放送することもある。
- 2006年12月24日(23日深夜)はCBCでは通常放送している自社制作番組『ノブナガ』が放送休止になったため、2000年10月以来約6年ぶりにTBSと同時ネットで放送された。これによってこの日に限り、TBS系列28局すべてで同時ネットとなった。
- 2008年8月9日、長崎放送(NBC)では毎年編成している長崎原爆犠牲者平和祈念式典の模様を中継する特別番組を放送した(10:30から11:54まで)。このため、当日TBS系列28局で11:00から放送していた北京オリンピック大会初日の中継のうちNBCで同時放送されなかった11:00からの2時間分については深夜(25:09-)に録画放送された。よってこの録画中継が『CDTV』の差し替え扱いとなったために、NBCでは当日深夜(10日午前)の放送分はネットされなかった。[5]
- 以前は、静岡放送(SBS)で振替放送を金曜深夜に行ったことがある。また現在でも通常この番組の時間帯に清水エスパルスやジュビロ磐田などのサッカー中継の録画放送を行う場合があり、日曜深夜に時差ネットをすることがある。ただし、後に放映されるランク王国のみ金曜深夜に放映される(この場合金曜深夜に放映される深夜アニメの後に放映される場合が多い)。
- 宮崎放送(MRT)ではテレビ宮崎(UMK)で放映しきれない日本テレビ系列やテレビ朝日系列の特番を放映する場合は休止、または金曜深夜に先行して放映されることがある(特に2000年くらいあたり)。
[編集] 概要
1978年1月から1989年10月まで放送されていた『ザ・ベストテン』の復活版もしくは平成版的な位置付けとして、『ザ・ベストテン』の終了後から3年後の1992年10月17日から『突然バラエティー速報!!カウントダウン100』として放送開始され山田邦子と渡辺正行の司会で毎週100位から1位までランキングを発表、ゲストのライブやトークなどを盛り込んで放送しており視聴者から好評であったものの20時からの放送では本来の視聴者のターゲットである若年層の帰宅時間には間に合わないことや日本テレビの『マジカル頭脳パワー!!』等の裏番組の影響により視聴率が芳しくなかったため、1993年3月27日をもって打ち切りとなった。
そして、1993年4月8日より木曜日 0:40-1:10(水曜日深夜)の30分間の深夜番組枠で後継番組『COUNT DOWN TV』として装いも新たに放送開始され当初はTBS他一部系列局のみの放送であった。司会者は全く起用せずにCG画像による進行となっており、ランキングも40位からの発表であった。
その後、同年10月10日より現在の日曜日 0:55-1:25(土曜日深夜)に放送時間が移動し北海道放送(HBC)、中部日本放送(CBC)、琉球放送(RBC)でのネット放送が開始された。なおHBCとRBCではリアルタイムでネット放送されているが、CBCでは2000年10月以降枠が自社制作番組『ノブナガ』などが放送されているため(同年9月までは同時ネット)それぞれ別時間にネット放送されている。
1994年4月より全国ネットでの放送となりTBS系列局のない県でも日本テレビ系列の秋田放送・福井放送(テレビ朝日系とのクロスネット局)・四国放送を通じてネットされるようになったが、番組編成の都合により各局で別時間に放送されている。また、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送されている系列局もある。
1996年10月6日から放送枠が30分から40分に拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった。1999年4月4日からはさらに5分延長の45分に放送枠が拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして「CDTVライブラリー」がスタートしている。
放送開始から1995年頃までのオープニングテーマ曲にはMANISH、森下由実子、柳原愛子(現・三森愛子)、REV(現・出口雅之)、大黒摩季、宇徳敬子、WANDS、DEEN、B'zなど初回からビーイング系アーティストの曲が起用されており、その傍ら稲垣潤一、氷室京介、布袋寅泰などが起用されていた。
2009年4月5日より『スパサカ』の時間変更に伴い放送時間が3分間後ろにずれた。また同月19日より着うたランキング・アルバムランキングを毎週発表することになり、12年半ぶりにシングルランキングの発表が40位からに戻った。それ以降も、他のランキング(例えば上半期のシングルランキングなど)を紹介する兼ね合いで、発表順位が度々変更になっている(7月以降は30位からであることが多い)。
- ハイビジョン対応
地上デジタル放送開始後も当番組はしばらくハイビジョンに非対応であったが、2009年4月よりハイビジョン対応が行われている。
- 2009年4月5日 - この週のみ、画面両脇に「CDTV16周年」のパネルが付く(※但し、これ以前にも特番を控えている回ではその告知のためのサイドパネルがついていたことはあった)
- 2009年4月19日
- CGキャラが番組進行するシーンとゲストがコメントをするシーンがハイビジョン対応になった。
- 先週のTOP10、その他(アルバム、着うた、アンケート、企画もの)のランキングとコーナーは、全体の茶色い枠にCDTVの文字が斜めに多数表示される(CDTVライブラリーは全体がカラフルな枠に「CDTV」の文字を多数表示)。
- これらにより、サイドパネルが付けられているオープニング・ゲストライブ(これらは後に対応化、後述)とシングルランキングを除いては全てが完全なハイビジョン対応になった。サイドパネル対応の部分は、灰色の枠の上にCount Down TVの文字が表示された。
- 2009年4月26日
- ゲストライブがハイビジョン対応になった。
- 着うたとアルバムのランキングにランク変動の表示がついた。
- 2009年6月21日
- 画面両脇にコーナータイトルが表示された。
- 2009年7月4日
- オープニング(「今日のラインナップ」部分)映像がハイビジョン対応になった。
2009年4月のリニューアル以降、番組構成は不確定要素が非常に多く、安定していない。例えば、着うたランキングが20位-であったり10位-であったり、前述の通りシングルランキングが40位-であったり30位-であったりする。また、冒頭で紹介されていた「先週の上位曲紹介」コーナーも、10位-が5位-に変更になった後、完全に廃止となった。これらのことは、他の企画との時間の兼ね合いで起こっている。このほかにも、2009年5月以降、アルバムランキング等においてサイドパネル部分にジャケット画像や紹介文を載せるようになったが、そうでない回もあり、まちまちである。
一時期『うたばん』からのお知らせとして次回の予告編を放送していたこともある。また、次週のゲストライブの紹介もしていた(2009年6月21日から再開となった、ただし毎週必ずとは限らない)。
[編集] 主なコーナー
- 毎週
- シングルランキング(ランキング発表後に注目曲紹介をする事もある)
- 先週のTOP10
- 40-31位
- 30-21位
- 20-11位
- 10-4位
- 3位、2位、1位(ゲストの曲がランクインしていたら、ランキング内でゲストライブとなる場合もある)
- ゲストライブ(毎週1~3組のアーティストが登場)
- アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている)
- 着うたランキング(上位10曲、20曲の場合もある)
- CDTVライブラリー(過去の同じ週のシングルTOP10)
- 今週の星占い(エンディングテーマと共にテロップで画面上に表示、画面下にはエンドロールが右から左に流れる)
- 月1~2回
- 新曲EXPRESS(主に月の第1週)
- CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)
- ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)
- 月間カラオケTOP10
- ALBUM EXPRESS
- DVD EXPRESS
- 月間MVA→CDTV AWARD(受賞したアーティストのシングルコレクションを紹介)
- 不定期
- 月間MUSIC VIDEO TOP10→月間MUSIC VIDEO&DVD TOP10→月間DVD TOP10
- ALBUM INFORMATION
- 視聴者リクエスト(ハガキ)→HMVリクエスト→タワーレコードリクエスト→CDTVアンケート(インターネットと携帯電話)(主に月の第3週)
- ブレイクすると思うアーティスト
- 恋人にしたいアーティスト(男性・女性)
- 結婚式に聞きたい曲
- クリスマスに聞きたい曲 など
- 企画もの
- PVに出ている有名人特集
- びしょ濡れPV特集 など
- バンド列伝
- TBSドラマ主題歌特集(年4回)
- 映画主題歌特集
- CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)
- CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエストのお知らせなど)
ほか
- 過去に放送されたコーナー
- 月間着うたダウンロードTOP20(チャート週刊化に伴い終了)
- 月間アルバムTOP10(チャート週刊化に伴い終了)
- 月間シングル&カップリングTOP10
- TOP100全曲紹介
[編集] ランキング
ランキングの集計方法はオリコンのランキングに独自調査のCD売上と有線放送のリクエストランキングを加味したものである。シングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲などがチャートインすることもある(詳しくはvを参照)。但し、アルバムランキングはオリコンの、着うたランキングはレコチョクのランキングが使用されている。
[編集] ランキング画面の見方
| この項目では色を扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 |
- 各表示の画面上での位置
- 左上・・・順位と変動のアニメーション
- 左下・・・曲名・歌手名と変動の矢印
- 右下・・・CDTVのロゴ
- 右上(一部の作品)/2009年1月18日〜 アナログの表示(地上アナログのみ、地上デジタルでは放送局名)が付いた(CMを除き、ランキングだけでなく全ての放送で表示される)。
- 曲名表示(タイトルと違う場合、両A面の場合)
- 収録されているビデオ・DVDの作品名表示
- 著作に関する表示(アニメ曲、特撮ヒーローの曲、ゲーム曲などで使われる)
- 提供の表示(映像提供、写真提供)
- 映画の作品名表示(映画「○○」より、映画「○○」)
(丸マークの中に白文字で順位の数字を表示、矢印マークの横は曲名と歌手名を表示)
TOP3はPVのある(静止画でない)曲は放送時間が少し長いので、右下のCDTVロゴ以外の文字が数秒後に消える(最近は消えない場合もある)。
| ランクアップ | ランクキープ | ランクダウン | 初登場(TOP50) | 月イチTOP100(41 - 100位) |
|---|---|---|---|---|
| ● ↑ |
● ← |
● ↓ |
◎ ↑ |
★ |
- 初登場は◎マークの外側に線が付いていて太陽のようになっている。
- 丸マークは右回転風に動く。矢印は固定。
- 月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。
- 順位の数字のサイズが何度か変更されている。
- ランキングのフォーマットは前身番組『カウントダウン100』から使われてきたものである(但しCDTV開始当初は違うデザインを使用していた)。
[編集] 備考
放送開始当初は歌番組が極端に少なかった(『ミュージックステーション』くらいだった)。ランキングVTRは主にPVとゲストライブ映像が使われているが、近年SMAP以外のジャニーズ事務所所属アーティストと一部のアーティストは『うたばん』での曲披露映像がそのまま流用されている。また、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合がある。PVもゲストライブ映像もない歌手の場合はジャケット写真のみの静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの映像・画像が使われることがある。なお、こうした映像の使われ方はかつての『ザ・ベストテン』での11位以下のランキング紹介と同じである(ナレーションがなくなっただけ)。
演歌やアニメソング(有名アーティスト起用のものを除く)はランキング上位にランクインされても紹介時間が短くなる傾向があった。特に演歌だと「あ~」というこぶしだけで終了する場合がある。だが、アニメソングに関しては2006年に入った辺りから紹介時間がほかのアーティストと変わらないぐらい長くなった(特にTBSで放映されているもの)。
邦楽対象のランキング番組だが、日本のアーティストとの共演などでリリースした洋楽のアーティストがランクインすることがある。
- 山下達郎 with メリサ・マンチェスター
- 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル
- Toshi Kubota Duet with Caron Wheeler
- 織田裕二 with マキシ・プリースト
- 反町隆史 with Richie Sambora
- BRIAN SETZER vs HOTEI(布袋寅泰)
- 伊藤由奈×セリーヌ・ディオン
オリコン・日本レコード協会等では洋楽扱いされるアーティストでも、日本以外のアジア出身の場合はランクインすることがある。
- ランクインしたシングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲など
- こんなにあなたを愛しているのに/シャ乱Q(「いいわけ」のカップリング曲)
- 7月7日、晴れ/DREAMS COME TRUE(シングル化されていないアルバム収録曲)
- 大井追っかけ音次郎/氷川きよし(1週間早く91位にランクイン)
- First Love/宇多田ヒカル(1週間早く99位にランクイン)
- 誘惑/GLAY(2週間早く97位にランクイン)
- トンカチ/所ジョージ(CDTVではシングル扱いだが、オリコンではアルバム扱いだった)
- Love Is A Battlefield/Hi-STANDARD(同上)
- WON'T BE LONG/EXILE&倖田來未(有線データのみで、1週間早く94位にランクイン)
- 玄海船歌/氷川きよし(有線データのみで、1週間早く92位にランクイン)
- キセキ/GReeeeN (2週早く76位にランクイン)
- Prisoner Of Love/宇多田ヒカル (アルバム曲で、リカットシングル発売前に1週早く84位にランクイン)
- Laugh away/YUI (アルバム曲で、94位にランクイン)
- もう一度… feat.BENI/童子-T(4週間早く90位に1週ランクイン)
- 1位獲得週(4週以上)
- 7週連続 WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~/H Jungle with t
- 6週(3+1+2) 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)/SMAP
- 5週連続 TRUE LOVE/藤井フミヤ
- 5週連続 虹/ひまわり/それがすべてさ/福山雅治
- 5週(2+3) HOWEVER/GLAY
- 5週(2+3) TSUNAMI/サザンオールスターズ
- 5週(3+1+1) Everything /MISIA
- 4週連続 愛を語るより口づけをかわそう/WANDS
- 4週連続 IT'S ONLY LOVE/福山雅治
- 4週連続 DEPARTURES/globe
- 4週連続 だんご3兄弟/速水けんたろう、茂森あゆみ、ひまわりキッズ、だんご合唱団
- 4週連続 energy flow(ウラBTTB)/坂本龍一
- 4週(2+2) 花/ORANGE RANGE
- 4週(3+1) ロマンスの神様/広瀬香美
- 4週連続 全部だきしめて/青の時代/KinKi Kids
※第1回放送時の1位B'z『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』は前番組から引き継いだ場合4週連続1位となる。
[編集] 出演者
[編集] 声の出演(レギュラー)
司会進行は3人のCGキャラクターが務める。
- 「カウントダウン!」時の表情は当初劇画調の強面だったが、現在では数パターンの表情に変更されている。なお、『うたばん』ではお地蔵さんに替えられていたこともあった。
- 声優は同じだがキャラCGが大きく異なっていた。
- ミカちゃん(3代目):堀井美香(TBSアナウンサー)
- イクちゃん(4代目):木村郁美(TBSアナウンサー)
- チーちゃん(5代目):海保知里(当時TBSアナウンサー)
- マーキー(6代目):新井麻希(TBSアナウンサー)
[編集] 特番司会者
CGではなく本人が番組やゲストライブの進行などを行っている。ランキングや過去の映像紹介などはアビー君らCGキャラクターが登場し、進行を行う。
詳しくは後述のCDTVスペシャルの欄を参照。
ほか
- 過去の主な特番司会者
[編集] 特別出演
- 田代まさし - CGキャラとして、1周年記念スペシャルなどで進行役をした。
- 鈴木杏樹 - 同上
- 木梨憲武(とんねるず) - CGキャラとして、映画の宣伝で乱入した。
- ayupan(あゆパン) - 浜崎あゆみが製作したキャラクター。2002年上半期スペシャルで進行役をした。
- キョンちゃん - 小泉今日子が製作したネコのキャラクター。1996年にアルバム『オトコのコ オンナのコ』の宣伝で出演した。
[編集] 上半期・年間シングルランキング1位獲得曲
| 年度 | 期間 | 曲名 | 歌手名 |
|---|---|---|---|
| 1993年 | 上半期 年間 |
YAH YAH YAH/夢の番人 | CHAGE&ASKA |
| 1994年 | 上半期 | ロマンスの神様 | 広瀬香美 |
| 年間 | innocent world | Mr.Children | |
| 1995年 | 上半期 | WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント | H Jungle With t |
| 年間 | LOVE LOVE LOVE | DREAMS COME TRUE | |
| 1996年 | 上半期 年間 |
DEPARTURES | globe |
| 1997年 | 上半期 年間 |
CAN YOU CELEBRATE? | 安室奈美恵 |
| 1998年 | 上半期 年間 |
夜空ノムコウ | SMAP |
| 1999年 | 上半期 年間 |
Automatic/time will tell | 宇多田ヒカル |
| 2000年 | 上半期 年間 |
TSUNAMI | サザンオールスターズ |
| 2001年 | 上半期 年間 |
Can You Keep A Secret? | 宇多田ヒカル |
| 2002年 | 上半期 年間 |
ワダツミの木 | 元ちとせ |
| 2003年 | 上半期 年間 |
世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン) | SMAP |
| 2004年 | 上半期 年間 |
瞳をとじて | 平井堅 |
| 2005年 | 上半期 | さくら | ケツメイシ |
| 年間 | 青春アミーゴ | 修二と彰 | |
| 2006年 | 上半期 年間 |
Real Face | KAT-TUN |
| 2007年 | 上半期 年間 |
千の風になって | 秋川雅史 |
| 2008年 | 上半期 | そばにいるね | 青山テルマ feat.SoulJa |
| 年間 | truth/風の向こうへ | 嵐 | |
| 2009年 | 上半期 | Believe/曇りのち、快晴 | 嵐/矢野健太 starring Satoshi Ohno |
| 年間 | - | - |
- 備考
- 1996年オリコン年間1位の名もなき詩/Mr.Childrenは2位。
- 1998年オリコン年間1位の誘惑/GLAYは2位。
- 1999年オリコン年間1位のだんご3兄弟/速水けんたろう、茂森あゆみ 他はAutomatic/time will tellを8cmと12cmのデータを合算して集計したため2位。
- 2002年オリコン年間1位のH/浜崎あゆみは2位。
[編集] 記念回の年月日と1位獲得曲
- 備考
- 1周年記念SPは、1993年4月〜1994年3月のランキングの集計による1位。
- 2周年記念SPは、1993年4月〜1995年3月のランキングの集計による1位。
- 15周年記念SPは、1993年4月〜2008年8月のランキングの集計による1位。
- 16周年は、春うたベストセレクションを放送したためシングルランキングは30位からとなった。
[編集] 歴代テーマソング
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
|---|---|---|
| 1993年6月 | 君が欲しい全部欲しい(MANISH) | ? |
| 1993年7月 | ? | |
| 1993年8月 | Tears(森下由実子) | ? |
| 1993年11月 | きっとふたり会えてよかった(柳原愛子) | ? |
| 1994年4月 | 夏が来る(大黒摩季) | 神様の宝石でできた島(MIYA&YAMI) |
| 1994年7月 | どこまでもずっと(宇徳敬子) | berangkat-ブランカ-(THE BOOM) |
| 1994年9月 | 永遠の夢に向かって(大黒摩季) | うまく言えないけど(To Be Continued) |
| 1995年1月 | Secret Night -It's My Treat-(WANDS) | 上を向いて歩こう(サヨコ) |
| 1995年3月 | Teenage dream(DEEN) | ? |
| 1995年4月 | Teenage dream(DEEN) | ゆずれない夏(TUBE) |
| 1995年5月・6月 | 語らない(稲垣潤一) | ? |
| 1995年7月 | 涙がキラリ☆(スピッツ) | 情熱男・灼熱女(ナツオトコ・ナツオンナ)(永岡昌憲) |
| 1995年8月・9月 | 暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜(FLYING KIDS) | 明日の行方(SMILE) |
| 1995年9月・10月 | LOVE PHANTOM(B'z) | 昨日の少年(SMILE) |
| 1995年11月 | スリル(布袋寅泰) | コンクリートジャングル(久宝留理子) |
| 1995年12月 | 痛快ウキウキ通り(小沢健二) | ジン ジン ジングルベル(森高千里) |
| 1996年1月 | GAME(L⇔R) | splendid love(Sala from VOCALAND) |
| 1996年2月 | WORST CRIME〜About a rock star who was a swindler〜(WANDS) | もう二度と迷わない(守山茂樹) |
| 1996年3月 | SO BLUE(森高千里) | かなしくて(ZELDA) |
| 1996年4月 | MERRY-GO-ROUND(RAZZ MA TAZZ) | ピストル(黒夢) |
| 1996年5月 | One Day(CHAGE&ASKA) | 愛の才能(川本真琴) |
| 1996年6月 | STAY(氷室京介) | Heart to you(Anna from VOCALAND) |
| 1996年7月 | SPARK(THE YELLOW MONKEY) | |
| 1996年8月 | 僕はそれがとても不思議だった(ザ・カスタネッツ) | Feel My Heart(Every Little Thing) |
| 1996年9月 | MOVING ON(KIX・S) | MOTION & EMOTION(Key of Life featuring Juri) |
| 1996年10月・11月 | オトコノコ オンナノコ(小泉今日子) | さよならゲーム(浜田省吾) |
| 1996年11月・12月 | SCARS(X JAPAN) | GLASS ROOTS(GREAT3) |
| 1997年1月 | 郷愁(斉藤和義) | 白い闇(ROUAGE) |
| 1997年2月 | ハック(ザ・カスタネッツ) | 宝物(古内東子) |
| 1997年3月 | I Love You(河村隆一) | |
| 1997年4月・5月 | あじさい(RAZZ MA TAZZ) | いつかの場所(Noel) |
| 1997年5月・6月 | "eve" 〜Last night for you〜(Laputa) | For the moment(Every Little Thing) |
| 1997年7月・8月 | ひまわり(CURIO) | MAGIC LOVE(Fishmans) |
| 1997年9月 | アネモネ(MOON CHILD) | OTOHA〜音波〜(松澤由美) |
| 1997年10月・11月 | NO SPARE(EAST RIVER) | Christmas Rose(Kha~si) |
| 1997年11月・12月 | Bad Girls(相川七瀬) | 歌うたいのバラッド(斉藤和義) |
| 1998年1月 | ロケットに乗って(TRICERATOPS) | 青空のknife(守永初美) |
| 1998年2月 | poker face(浜崎あゆみ) | IF YOU LOVE ME(SAKURA) |
| 1998年3月 | スリル(R・E・D) | |
| 1998年4月 | 水のない水槽(山崎まさよし) | 君を待つ間(GRAPEVINE) |
| 1998年5月 | ココロ(松澤由美) | グレイシャルLOVE(SIAM SHADE) |
| 1998年6月 | ムーンパレス(ザ・カスタネッツ) | |
| 1998年7月 | 楓(スピッツ) | close my love(Favorite Blue) |
| 1998年8月 | 冷たい花(the brilliant green) | ジレンマ(SURFACE) |
| 1998年9月 | フリスビー(MOON CHILD) | |
| 1998年10月 | TO BE LOUD(CURIO) | ビニールハウス(PEPPERLAND ORANGE) |
| 1998年11月 | ecology(Woman's Soul) | 白い恋人(Jungle Smile) |
| 1998年12月 | ecology(Woman's Soul) | Depend on you(浜崎あゆみ) |
| 1999年1月 | 愛の夢をくれ(エレファントカシマシ) | YES(知念里奈) |
| 1999年2月 | グッバイ(advantage Lucy) | アクロの丘(Dir en grey) |
| 1999年3月 | SOMETHING TO SAY(織田裕二) | |
| 1999年4月 | バンビーナ(布袋寅泰) | Ask for me(大橋りえ) |
| 1999年5月 | 約束の場所(canna) | パンチ(大久保海太) |
| 1999年6月 | Baby Don't Cry(DON'T LOOK BACK) | 梅雨入りの日(鈴木崇) |
| 1999年7月 | the sun(wilberry) | カーニバル(the pillows) |
| 1999年8月 | 愛の♥愛の星(the brilliant green) | |
| 1999年9月 | Platina(SiLC) | |
| 1999年10月 | オレンジジュース(DOG HAIR DRESSERS) | 体温(hitomi) |
| 1999年11月 | カナリヤ(大久保海太) | 一掃(宇頭巻 / REAL STYLA) |
| 1999年12月 | kanariya(浜崎あゆみ) | カブトムシ(aiko) |
| 2000年1月 | Bounce with Me(Sayuki) | Life(MIHO) |
| 2000年2月 | ADVENTURE(northen bright) | 脈(8 1/2 CONVERT)(Dir en grey) |
| 2000年3月 | 空(櫛引彩香) | The Action(ALL I really want to do)(WINO) |
| 2000年4月 | 狂おしく咲く花(LOOP THE LOOP) | Whiteberryの小さな大冒険(Whiteberry) |
| 2000年5月 | WARNING(風林火山) | sweet vibration(move) |
| 2000年6月 | 板チョコ(スィートショップ) | tsu-ki(奥田美和子) |
| 2000年7月 | 旅立ちジェット(大久保海太) | B'coz I Love You(矢井田瞳) |
| 2000年8月 | Happy Driving(Revenus) | 大作戦!(加藤あすか) |
| 2000年9月 | 珈琲(Clingon) | Let me Fly(Rocky chack) |
| 2000年10月 | amulet(HΛL) | ずっと…(MISSILE) |
| 2000年11月 | MOVE ON(CORN HEAD) | Happy Ever After(傳田真央) |
| 2000年12月 | BOON BOON BOON(GELUGUGU) | イノセント(小林建樹) |
| 2001年1月 | トキオッ(キーヤキッスぱにっく) | ジンセイ(BARGAINS) |
| 2001年2月 | 今のままがいい(ファンタ・ゼロ・コースター) | 冬の空(ふれあい) |
| 2001年3月 | 明日の街(drug store cowboy) | 坂道ココロ(八木さやか) |
| 2001年4月 | Mr. No Problem(The d.e.p) | 君のためにできること(Gackt) |
| 2001年5月 | シンプル(belly to belly) | Photosynthesis(CORE OF SOUL) |
| 2001年6月 | DISCOTICA(YOUNG PUNCH) | アナタトイフ光(Guneco) |
| 2001年7月 | Ex-Boyfriend(Crystal Kay feat. VERBAL) | ユメナラバ(エスカーゴ) |
| 2001年8月 | EVERYDAY AT THE BUS STOP(Tommy february6) | Dream(LUV and SOUL) |
| 2001年9月 | Inspiration(SCRIPT) | 孤独な太陽(CHARCOAL FILTER) |
| 2001年10月 | ガーネット(Tripmeter) | 瞳にくぎづけ(BREATH) |
| 2001年11月 | ライラック(フランジャーズ) | ガムシャラ人生(ザ・コブラツイスターズ) |
| 2001年12月 | ウワサの真相(Rhymester) | tender rain(rumania montevideo) |
| 2002年1月 | Without You(LIV) | もしもうたえなくなっても(広沢タダシ) |
| 2002年2月 | KEEP GOIN'(amon) | 正しい場所(姫野アキラ) |
| 2002年3月 | 煙色の恋人達(一十三十一) | はなむけの歌(ハックルベリーフィン) |
| 2002年4月 | luvmirage(a.mia) | 幼なじみ(Sound Schedule) |
| 2002年5月 | ラップ・グラップラー餓鬼(餓鬼レンジャー) | リフレイン(CUNE) |
| 2002年6月 | LOST Generation(YeLLOW Generation) | Lazy(上原あずみ) |
| 2002年7月 | マグノリア(ミ:ラグロ) | OVER(東龍太郎) |
| 2002年8月 | 蜜蜂(flex life) | 渚の国(キセル) |
| 2002年9月 | 世界は割れ響く耳鳴りのようだ(eastern youth) | 傘としずく(meg) |
| 2002年10月 | 赤橙(ACIDMAN) | 19年目の朝(岡北有由) |
| 2002年11月 | 夜空へと(MILKRUN) | 青い鳥が逃げた(オノ・アヤコ) |
| 2002年12月 | gap(より子。) | タイガー&ドラゴン(クレイジーケンバンド) |
| 2003年1月 | タンデム(HALCALI) | 贈る言葉(FLOW) |
| 2003年2月 | 火の鳥(naja) | chain(Life) |
| 2003年3月 | 「母」(林明日香) | This World(COVER) |
| 2003年4月 | Rhythmist(ZZ) | Baby "A"(SORTITA) |
| 2003年5月 | Fortune(Sowelu) | 止まらぬ想い(東龍太郎) |
| 2003年6月 | Rain(EMYLI) | chain(竜二) |
| 2003年7月 | スーパーカー(晴晴゛) | 浸透(アネモネ) |
| 2003年8月 | シンクロナイズ(Natural Punch Drunker) | Everything(Nao) |
| 2003年9月 | 君の話(スキマスイッチ) | 花(SHY) |
| 2003年10月 | 空の向こうに(GO!THE SKIP) | 光の中へ(東龍太郎) |
| 2003年11月 | Back In Love Again(HIBARI) | ジターバグ(ELLEGARDEN) |
| 2003年12月 | ―ネモ―(The Miceteeth) | 愛カタリ(ナチュラル ハイ) |
| 2004年1月 | Words of Love(A・cappellers) | KING(NIRGILIS) |
| 2004年2月 | ブレイド(トルネード竜巻) | GO THE DISTANCE(Sugar) |
| 2004年3月 | 鯨(Buzy) | Everything+Ash(erico) |
| 2004年4月 | 帰ろう歌(mihimaru GT) | STEPPIN' RALLY(SOURCE) |
| 2004年5月 | 太陽の公園(NAOMI YOSHIMURA) | プラネットホーム(THE BOOGIE JACK) |
| 2004年6月 | トーキョウバレリーナ(SPARTA LOCALS) | フルアヘッド(アカツキ.) |
| 2004年7月 | セミダブルの無人島〜夏の恋人たちへ〜feat.LITTLE,aile(B-FRESH) | 君は夏(Cry&Feel it) |
| 2004年8月 | SPEEDER(MOTORWORKS) | 風(kNoBoNk) |
| 2004年9月 | 遥かなる日々(ジャパハリネット) | 想像もつかない僕らの日々(ラバーキャロッツ) |
| 2004年10月 | Infinite...(安良城紅) | 声(LADYBUG) |
| 2004年11月 | 眠れぬ夜のひとりごと(風味堂) | 冬色ガール(スムルース) |
| 2004年12月 | give me some mo'rock(Ricken's) | FALL IN LOVE(Lena Park) |
| 2005年1月 | Gentleman(名取香り) | 雪(THC!!) |
| 2005年2月 | 昨日の風(つばき) | 冬のうた(JINDOU) |
| 2005年3月 | Keep It Goin' On(三浦大知) | 光のしずく(master*piece) |
| 2005年4月 | スワロー(音速ライン) | Ta-lila 〜僕を見つけて〜(ナナムジカ) |
| 2005年5月 | THANK YOU FOR THE MUSIC(bonobos) | 好きです(Meyou) |
| 2005年6月 | ユメデアエルヨ(RAM RIDER) | 北極星〜The Polestar〜(KOTO) |
| 2005年7月 | DISCO☆DISCO(So'Fly) | ONE'S(AIR DRIVE) |
| 2005年8月 | スタンプラリー(扇愛奈) | Happy the globe(YA-KYIM) |
| 2005年9月 | キズナ(Dt.) | アウトサイド(倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンス) |
| 2005年10月 | I,myself(デリカテッセン) | 殻(田野崎文) |
| 2005年11月 | あの日の未来(No Regret Life) | FAKE FACE(Zwei) |
| 2005年12月 | MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に…〜(CORN HEAD feat. DJ KAORI,JiN) | ジングルベリー(けちゃっぷmania) |
| 2006年1月 | イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜(RADWIMPS) | 笑いたかった(荘野ジュリ) |
| 2006年2月 | Reminiscence 〜レミニッセンス〜(千織) | Sad Tango(Rain(ピ)) |
| 2006年3月 | Communication Break(上木彩矢) | 夜間飛行(APOGEE) |
| 2006年4月 | Sweet Flower(天上智喜) | 光の射す方へ(Buzz72+) |
| 2006年5月 | ゴジラ(ワカバ) | 月の呼吸(Bahashishi) |
| 2006年6月 | Life is Beautiful(PAPA B feat.横山剣) | chapter1(シド) |
| 2006年7月 | 恋のメガラバ(マキシマムザホルモン) | リズム(Fonogenico) |
| 2006年8月 | 謡声(ムック) | シンデレラ(ANATAKIKOU) |
| 2006年9月 | Fallin' in or Not feat.SEAMO(中林芽依) | 誰も知らない歌(theSoul) |
| 2006年10月 | キミは君★(ナイス橋本) | STAND BY ME(BaseBallBear) |
| 2006年11月 | シンクロ(秦基博) | 愛のうた(SOUTH BLOW) |
| 2006年12月 | 一人のメリークリスマス(エイジアエンジニア) | 北風ハンカチーフ(蝉時雨) |
| 2007年1月 | 道(GReeeeN) | 車輪(てるる...) |
| 2007年2月 | 銀色ラプソディー(超飛行少年) | エーデルワイス(二千花) |
| 2007年3月 | wonder land(Seventh Tarz Armstrong) | ポータブルポップミュージック(クノシンジ) |
| 2007年4月 | 手と手(かりゆし58) | あいつによろしく(YOUR SONG IS GOOD) |
| 2007年5月 | Luxury ride feat.ZEEBRA(Foxxi misQ) | Respect!(Metis) |
| 2007年6月 | "HANABI"(Spontania) | stella(FLEET) |
| 2007年7月 | Baby Doll -Single version-(SATOMI') | 水色の風(サガユウキ) |
| 2007年8月 | WAVING(JING TENG) | 青の向こうにその恋を投げてしまおう(甲斐名都) |
| 2007年9月 | Fly Out(twenty4-7) | ここにいるよ feat.青山テルマ(SoulJa) |
| 2007年10月 | あらうんど THE ワールド!(SKELT 8 BAMBINO) | THE SOUTH POLE(Hanaboy) |
| 2007年11月 | 誓い(jealkb) | ラブソウル(Rickie-G) |
| 2007年12月 | いつまでもメリークリスマス(INFINITY16 Welcomez SHOCK EYE from 湘南乃風,MUNEHIRO) | 歌と星空(玉手ゆういち) |
| 2008年1月 | midnight(SONOMI) | グッドラックイエスタデー(臼井嗣人) |
| 2008年2月 | 1/6000000000 feat. C&K(九州男) | ダンスダンスダンス(MASH) |
| 2008年3月 | エボシ(FREEASY BEATS) | 未来記念日(榎本くるみ) |
| 2008年4月 | Naturally(多和田えみ) | glowly days(西野カナ) |
| 2008年5月 | あの透明感と少年(monobright) | 夜明け(カラーボトル) |
| 2008年6月 | Change by 1(LAST ALLIANCE) | 三日月セレナーデ(町田俊行) |
| 2008年7月 | ハレーション(たむらぱん) | 茶の花(FoZZtone) |
| 2008年8月 | 偶然の確率(GIRL NEXT DOOR) | labo(flumpool) |
| 2008年9月 | 脳にはビート 眠りには愛を(lostage) | ワン ナイト トリップ EP(阿部芙蓉美) |
| 2008年10月 | Living Dying Message(9mm Parabellum Bullet) | あかり(セカイイチ) |
| 2008年11月 | Candy kicks(辻詩音) | REAL(BINECKS) |
| 2008年12月 | BORDER(FUNKIST) | キミだけのカーテンコール(カミナリグモ) |
| 2009年1月 | ふりぃ(阿部真央) | Can Can(福井舞) |
| 2009年2月 | school life(KAME&L.N.K) | ゆめの在りか(のあのわ) |
| 2009年3月 | ジョン・L・フライの嘘(清竜人) | boys be(竹内電気) |
| 2009年4月 | With You 〜君といつまでも〜feat.MAY'S(KG) | Opening(UnLimited) |
| 2009年5月 | A BIRD(大橋トリオ) | blue spring(soulkids) |
| 2009年6月 | Thank you(Cure Rubbish) | Secret Eord(GOLLBETTY) |
| 2009年7月 | Jump Pump(miray) | ame 〜rain song〜(SPANK PAGE) |
[編集] スタッフ
- 声の出演:出演者を参照
- CG:佐藤康弘(イメージプレゼンテーション)
- TD:坂口司(以前はカメラ担当)
- VE:山田賢司
- カメラ:藤田栄治
- 照明:近藤正人
- 音声:高場英文
- 美術プロデューサー:中江大志
- 美術デザイナー:山口智広、中西忠司、三須明子、太田卓志、石井健将
- 美術制作:佐藤隆男
- 装置:谷平真二、小杉正裕
- 電飾:本田英喜
- 楽器:矢野幹夫
- 編集:榊原裕記、赤間智佳子
- MA:小田嶋洋
- 音効:大内藤夫
- TK:生川友美
- 技術協力:エヌ・エス・ティー、TAMCO、ティ・エル・シー、ラ・ルーチェ
- 協力:オリコン、全国有線音楽放送協会、日本音楽事業者協会、レコード特信出版社、PMP音楽制作者連盟
- 構成:加藤智久 / 樋口弘樹、いまぷくけんじ、村山由紀子、谷岡千江里
- AD:宮川誠士、松尾智和
- ディレクター・演出:おのずかひであき、イトウヒデト、柴田猛司他(週替)
- AP:鈴木慎治 / サード吉田
- プロデューサー:石橋孝之、世良田光
- 制作:TBSエンタテインメント(2000年4月 - 2004年9月)→TBSテレビ(2004年10月~2009年3月、社名変更により)→表記廃止(TBSテレビが放送免許を保有したことにより)
- 製作著作:TBS(2009年3月までは東京放送、2009年4月以降はTBSテレビを指す)
[編集] 過去のスタッフ
- 声の出演:出演者を参照
- TD:河野志朗
- VE:高松央、高橋康弘
- 音効:高山浩美、黒田亜紀子
- 照明:原昇
- 美術プロデューサー:金子俊彦
- 美術デザイナー:高松浩則
- チーフプロデューサー:阿部龍二郎→中鉢功(2008年5月31日 - 2009年6月27日、以前はプロデューサー)
- 制作:大崎幹
[編集] 関連番組
[編集] CDTV-Neo
2000年からCDTV本編の終了後に放送されていた番組。いくつかの独立したコーナーだけが集まる番組構成。TBSのみの単独放送で、地方局はネットしていない関東ローカル。
- レギュラー出演者およびコーナー名
- ベッキー 「ベッキーの赤い部屋」「ジャック&ベッキー」
- YOU THE ROCK★ 「YOU THE ROCK★の握り拳」
- ZONE
- ソニン
[編集] U-CDTV
2002年から金曜深夜に放送されていた、事実上『CDTV-Neo』の後身となる番組。「U-CDTV」の「U」はアンダーを示す。こちらも『CDTV-Neo』同様にTBSのみの関東ローカル放送で、地方局はネットしていない。
- レギュラー出演者
- ベッキー
- YOU THE ROCK★
[編集] CDTVゴールド
2002年6月1日から7月13日まで、『筋肉番付』の打ち切りに伴う穴埋め番組として土曜日の19:00-19:56に放送された(第2回目の放送はW杯サッカー放送の為に20:06まで通常より10分長く放送された。打ち切りがなければ「筋肉番付」を10分拡大する予定だった。なお、番組の成り立ちゆえに該当時間帯に当時フジテレビの番組を放送していたtysでは未放送だったが、レギュラー放送はTBS同時ネットである)。内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のCDTVのスタジオライブ映像などを放送するという内容だったが、視聴率が低迷のため9月まで待たずに打ち切りになった。なお、CDTVゴールド放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送のCDTVではベスト30までの発表となっていた。どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった。
| TBS系 土曜19時台 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
筋肉番付
(1995.10.14 ‐ 2002.5) |
CDTVゴールド
(2002.6.1 ‐ 7.13) |
ザ!激闘!大家族!!
(2002.7.20 ‐ 9.28) |
[編集] CDTVスペシャル
アーティストのライブや過去のVTRを中心としたスペシャル番組。過去には6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために60分に拡大してスペシャルとして放送していたが、現在では、
- CDTVの放送時間を拡大して放送するケース
- 年越しライブとして放送するケース
- ゴールデンタイムで2時間特番として放送するケース
が存在する。なお、スペシャルの系列外ネットはない(過去にはCDTVの放送時間を拡大して放送するケースに限り、系列外ネットされていた)。また、年越しプレミアライブ時のMCは恵俊彰(近年の放送ではベッキーとこの期間内にナレーションを担当している女子アナも加わる)。2006年度以降、OBSは1:00で飛び降りている。
[編集] 過去3年の放送実績
- 2006年8月20日 0:55 - 2:55「CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006」
- 2006年12月31日 23:50 - 2007年1月1日 5:00[6]「CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2006〜2007」
- 2007年8月20日 18:55 - 20:54[7]「真夏のCDTVスペシャル07・最強なつソング&上半期大ヒット濃縮300曲」
- 2007年12月31日 23:50 - 2008年1月1日 5:00[6]「CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2007〜2008」
- 2008年3月25日 - 28日 0:30 - 1:00、3月29日 0:55 - 1:25 「CDTV×Sacas!」
- 2008年9月24日 18:55[8] - 23:24「CDTVスペシャル!15周年プレミアライブ」
- 2008年12月31日 23:40 - 2009年1月1日 5:00(BSS・OBS・MBCは1:00)「CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2008〜2009」[9]
[編集] CDTVリピート!
1996年4月から2004年9月まで、『王様のブランチ』第2部(地上波では一部地域のみ、BS-i(現:BS-TBS)で放送)13時半ごろより放送。1週前のレギュラー番組で放送された30位からのランキングと一部のランキングの再放送が行われていた。
[編集] パロディ
- めちゃ×2イケてるッ!(CX) - 「ICDTV」(イケてるッ!カウントダウンティーヴィー)として番組初期に放送されたコーナー。2位に選ばれた曲のPVを1位でメンバーの誰かがパロディーするもの。
- 明石家マンション物語(CX) - 「ダメダメボーイズ」のコーナーで歴代名場面を紹介する際に「CDDD」(カウントダウンダメダメ)としてパロディー化。
- トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜(CX) - 「トリビアの種」のコーナーで「日本人がよく言うダジャレは何か」では「CDDJ」、「日本人が家でよく使っている電話の保留音は何か」では「CDHR」としてパロディーにされる。後に、レギュラー出演の八嶋智人が時給800円として出演。
- モクスペ 芸能人はずかし&新作映像100連発(NTV、2007年11月1日放送) - オリジナルCGキャラ3人とCGセットによる「IDTV」(イメージダウンTV、掛け声が「イメージ、ダウン!」)として、石田純一「ジゴロ」ほか3曲をTOP3形式で紹介した。
- タイヨウのうた(TBS) - テレビドラマ版第1話にて司会(恵俊彰・海保知里)、出演(橘麻美:松下奈緒)による「CDTVSP2006夏祭りプレミアライブ」が放送され、9月10日の本放送に「Kaoru Amane」こと沢尻エリカが出演した。
- やりすぎコージー(TX) - 「CD芸人」(カウントダウン芸人)というコーナーとして、人気芸人のネタを50位からのランキング形式で放送した。
- アメトーーク!(EX)で黒沢芸人(森三中・黒沢)の回で黒沢かずこが昔の曲などのPVをパロディーし黒沢がその曲の歌手として出演した。パロディーされたのはCDTVの3人のキャラクターのトークの部分とランキングのデザイン。
[編集] CDアルバム
- CDTV ARTIST AUDITION 2004!(2005年3月23日、ユニバーサル シグマ、UPCI-1020)
- CDTV主催の新人オーディションで、最終審査を通過したツワモノ・アーティスト7組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム。
- 収録曲
- 背中/ハルネロ
- 7777/CooDoo's
- いいかい/スナッフロール
- 君が笑えるように/Brown Sugar
- Rain Song/SpankPage
- 不用品/望月翠
- sunny place/Organix
[編集] 関連項目
- COUNT DOWN TV月間シングル1位一覧
- カウントダウンオールヒット(特番)
- JAPAN COUNTDOWN(テレビ東京) - 同じ曜日に本番組の前[10]に放送されている。テレビ東京系列の置局のない石川県では、MROにてTBS系で唯一かつ日中帯で唯一の系列外遅れネットを行っている。コンセプトはこの番組と似ている。
[編集] 脚注
- ^ 実際の放送時間は0:59:15 - 1:43:00である。
- ^ 以前は同時ネットだったが『ノブナガ』を開始した2001年より遅れ放送となった。2001年1月 - 2008年9月まではTBSより4日遅れの水曜深夜に放送されていた。
- ^ 2006年頃から同時ネットしていたが、2008年4月より『エンタの神様』(日本テレビ系列)と曜日交換したため再び遅れ放送に降格した。
- ^ テレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局でもある。
- ^ ちなみに同時ネットを実施しているNBCを除くTBS系列26局では、同じく北京五輪中継との関係で14分遅れの9日25:09(10日1:09)からの放送だった。
- ^ a b OBSのみ1月1日1:00まで放送
- ^ 『水トク!』枠で放送された。一部の陸上選手がゲスト出演したため、2007年8月26日開幕の世界陸上大阪の番組宣伝を兼ねたものにもなっていた。
- ^ CBCのみ、中京ローカルで中日戦中継を放送したため、他の全TBS系列局では内包されていた「JNNフラッシュニュース」明け(20:35頃)から飛び乗り放送した。
- ^ OBSでは『今年も生だよ!新春7時間笑いっぱなし伝説 2009年最も売れる吉本No.1芸人は誰だ!?』(テレビ東京系・2009年1月1日0:50-7:55に放送)を1:00飛び乗り・5:00飛び降りの上でテレビ東京と同時ネットしていた。
- ^ ただし、『出没!アド街ック天国』の放送延長時は本番組と重複する時間帯が生じる。
[編集] 外部リンク
- CDTV Power Web!(公式サイト)
- CDTV ARTIST AUDITION 2004!(CDアルバム紹介サイト)

