柏木由紀
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| プロフィール | |
|---|---|
| 愛称 | ゆきりん |
| 生年月日 | 1991年7月15日 |
| 現年齢 | 20歳 |
| 出身地 | |
| 血液型 | B型 |
| 公称サイズ(2008年7月時点) | |
| 身長 / 体重 | 163 cm / ― kg |
| スリーサイズ | 75 - 54 - 81 cm |
| 活動 | |
| デビュー | 2007年4月8日 |
| ジャンル | アイドル |
| 備考 | AKB48 チームBメンバー |
| 他の活動 | ワタナベガールズ |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
柏木 由紀(かしわぎ ゆき、1991年7月15日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。同チームではキャプテンを務める。
鹿児島県鹿児島市出身。ビスケットエンターティメント所属。
目次 |
[編集] 来歴
2005年
- 10月、『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に応募、翌日面接を受けるようにとの連絡を受け母親に相談するが、上京できずに断念[1]。
2006年
- 7月、『モーニング娘。Happy8期オーディション』に応募。三次選考進出者25名(参加総数6883名)まで残ったが落選。
- 12月3日、『第三期AKB48追加メンバーオーディション』に合格。
- 12月9日、『AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE 〜勢ぞろいだぜ!「A」「K」「B」!〜』において、旧チームBの一員として初の顔見世を行い、「何かメッセージを伝えられるような歌って踊れる歌手になりたい」と挨拶をした。
2007年
- 3月、鹿児島市立皇徳寺中学校卒業後、上京。
- 4月8日、AKB48劇場で旧チームBの一員として公演デビュー。
2009年
- 3月25日、チームB夜公演においてビスケットエンターティメント(ワタナベエンターテインメント傘下)への移籍を発表[2]。
- 4月、TBS系列情報番組『ひるおび!』内の気象情報コーナー「ひるおび!天気」水・木曜担当レギュラーに抜擢される(同年9月末からは月・火曜担当)。各局でオンエアされている朝・昼間帯の情報番組における女性気象情報コーナー担当者(いわゆる「お天気お姉さん」)の中では最年少である。
- 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では9位で、メディア選抜入りを果たした。
- 8月23日、『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演終了後に発表された新体制において、新生チームBのキャプテンに就任することが発表され、翌2010年5月21日に就任した。
- 9月、初のソロ写真集『以上、柏木由紀でしたっ』を発売。12月26日、TBS系列で放送された『ランク王国歳末総力祭』の年間アイドル写真集ランキングにおいて、1位を獲得。
2010年
- 2月、初のソロDVD「以上、グアムから柏木由紀でしたっ」をリリース。
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では8位で、前年に引き続きメディア選抜入りを果たした。
- 6月28日、チームB 5th Stage「シアターの女神」公演において同じビスケットエンターティメント所属の倉持明日香・高城亜樹と新ユニット「フレンチ・キス」を結成したことを発表。
2011年
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では前年の8位から3位へと躍進し、自身初となるTOP3入りを果たした[3]。
- 11月1日から鹿児島県の観光キャンペーンコマーシャルに出演[4][5]。
2012年
- 3月 - 4月に開催予定の『りぼんフェスタ2012』において上映される秋元康原作のアニメ『まりもの花〜最強武闘派小学生伝説〜』に声優としてまりも 役で出演。
[編集] 人物
- 人見知りでマイペースな性格をしている。高橋みなみや仲谷明香、米沢瑠美などからは、「芯が強い」、「絶対にぶれない芯が心の奥にある」と言われている[6][7]。また指原莉乃曰く、「他人に興味がないタイプ」[8]。
- 自分のマイペースさについて本人は、「その場で10人中9人が『今からご飯に行こう』って言っても、帰りたい時は帰れるタイプ」、「流されない」、「ひとりの時間が必要なタイプ」と語っている[9]。
- 自他共に認める雨女である。フレンチ・キスのCD発売日やイベントの日など、大事な日に雨が降ることが多々ある[10]。
- 料理が苦手で、17歳になってはじめて鶏卵を割れるようになった[11]。また、『AKBINGO!』(2009年8月27日放送分)では生卵の殻を菜箸で剥き、司会のバッドボーイズにツッコまれた。
- よくメンバーに私服やジャージがダサいことを指摘される。本人も地味であることを自覚している[12]。
- 中学2年生から使い始めた同じジャージを毛玉だらけになってもずっと使用していたり、同じレッスン用の靴を約3年半の間、ボロボロになったところを4回も縫って修理しながら履いていたりと、貧乏性な一面がある[13]。それを見た大島優子が柏木の20歳の誕生日にレッスン用の靴をプレゼントした[14]。また、携帯電話も同じ端末を約4年間使用していた[15]。
- 憧れのアイドルは松田聖子と松浦亜弥[16]。また元モーニング娘。メンバーの石川梨華の大ファンで、2011年現在も「今でも神だと思う。生まれ変われるなら石川さんになりたいです。声も顔も見た目も全部」と発言するほど[17]。
- 小学校2年生の時に行ったモーニング娘。のコンサートがきっかけで女性アイドル好きとなり、情報集めのためにパソコンの扱いを習得、「朝から晩まで1日中パソコンの前にい(た)」[13]。
- 将来の夢は「一生アイドル」[18]。また「アイドル専門学校をつくりたい」とも述べている[17]。
- 趣味は、音楽鑑賞、カラオケのほか、折り紙、塗り絵、けん玉、デザイン文字の模写。本人曰く「手先を使う単純作業が好き」、「1人遊びが好き」[19]。また、卓球も好きである。
- カラオケは友達やメンバーと行くのが苦手[20]で、基本的に母親としか行かない[21]が、宮澤佐江とは時々行くことがある。
- 幼少時には『美少女戦士セーラームーン』のファンであった[13]。
- 長い移動時間が好きである[22]。
- 好きな男性のタイプはピンクの似合う人[23]。
- 好きな食べ物にスイカやサーモンなどを、嫌いな食べ物にニンジンや牛乳、セロリなどを挙げている[24]。他に「バナマヨパン」という、食パンの上にバナナを乗せてマヨネーズをかけたものを好んでおり、よく朝食として食している[25]。
- 高城亜樹と同様に、石が好き[26]。
- 肘の皮フェチである[27]。
- 自宅が大好きで、仕事の合間の10分でも帰宅したいほど。他人を自宅に入れることや、他人の家やホテルに外泊することは好きではない[28]。また、「AKB48オールナイトニッポン選抜ベスト3」のコーナーの「仕事終わり、家に帰るのが一番早そうなメンバー選抜」というお題でも名前が挙がり、北原里英は「楽屋を出るまでは遅い。ドベくらい。ゆきりん待ちな時が多々あるくらい。ただ仕事終わりにご飯に誘っても絶対に来ない」と発言している[29]。
- 携帯電話をあまり弄らず[30]、メールのやり取りを苦手としているが、メンバーの誕生日にはいち早くお祝いメールを送ることがある[31]。
- 鳩が苦手である[32]。
- 特技は、リコーダー・トロンボーン演奏[33]、音ゲー、タイピング、とうもろこしをきれいに食べること[34]。
- 肩関節が柔らかい[35]。
- 前髪をイジるのが癖であるが、本人はそれを指摘されるまで気付いていなかった[36]。他に、歩く時にがに股になるのも癖である[37]。
- 口癖は「本当に!?」「なるほど」に加え、「さぁ、さぁ、さぁ、さぁ」・「まぁ、まぁ、まぁ、まぁ」など、擬音を4つ重ねて言うことが多く、これらの口癖には本人も気づいている[38]。
- 小学校4年生から中学校3年生まで吹奏楽部に所属しており、トロンボーンの担当であった[39]。『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演』でも、トロンボーンを担当していた。
- 中学校3年生の時点での握力は7kg[40]、16歳時点でも23kgだった[41]。
- 本人は「運動は苦手」と公言しているが、『週刊AKB』で2010年5月に放送された「春の体力測定」の企画では、18人中反復横跳びで3位タイ、立ち幅跳びで2位タイ、50メートル競走で4位に0秒01差で5位、その他の競技でも平均以上を記録し、総合成績では4位となった。また『AKB48ネ申テレビSP版 チーム対抗! 春のボウリング大会』(2010年4月30日)では、ストライクを出したり、ベビースプリットをクリアするなど、人生で3回目のボウリングにして終始安定した投球をした。
- 走幅跳の鹿児島県代表に選ばれたことがある[42]。
- 昔、サッカーを習っていたことがある[43]。
- 幼稚園に入る際、「あのかわいいバスに乗れなきゃ生きてゆけない」と駄々をこね、その通園バスを運行していた音楽専門の幼稚園に入園した。その幼稚園時代の歌やダンスの学習成果をAKB48で活かしている。
- 父親を鹿児島に残し母親とともに上京、以来2人暮らしで[13]、柏木自身は、映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』の撮影で鹿児島を訪れるまで、4年間帰郷しなかった[44]。「(芸能界に入るのは)絶対にダメ!」と言っていた「(父)親の反対を押し切って東京に出てきたので、すぐには帰れないというのもあった」うえ、「地元の友達にも東京に出てくるギリギリのタイミングで打ち明けた部分もあったので、自分が満足できるようになるまではなかなか帰れないな」と思っていたとのこと。
- 温泉の源泉数が日本で二番目に多い鹿児島県[45]出身にもかかわらず、2010年末に『AKBと××!』の企画で「有馬温泉兵衛向陽閣」のコマーシャルに出演するまで、人生で一度しか温泉に入ったことがなかった[46]。
- アイドルを目標としていたため、「演技をやるなんてこれっぽっちも思ったことがなかった」ということもあり、「ドラマや映画はほとんど見ないで20年間生きてきた。だから(ドラマに出演するようになり)演技の引き出しのなさに困ってます」とのこと[17]。
- 家族とは鹿児島弁で会話することもあり[47]、「標準語に感情を乗せるのが難しい」という[17]。AKBに方言で話せる鹿児島出身の人が来てくれたら嬉しいと言っている。
- 手や足がスタジオやプールサイドなど公共の建物内の床面に触れることが「公園のトイレを裸足で歩いてるぐらいの感覚」で嫌という潔癖症的な一面を示す反面、屋外を裸足で歩くことは「ちっちゃい頃から外(で)裸足で遊んでたから大丈夫」という相反する感覚を持っている[48]。
[編集] AKB48関連
- キャッチフレーズは「寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ!」「私のこと好きですか? 好きって言ってくれなきゃ拗ねちゃうもんねっ!」。
- 柏木自身、イタいキャッチフレーズであることを自覚しているが、AKB48は人数が多いので少々のイタさも必要だと思っているのだという[49]。
- 愛称は主に「ゆきりん」。
- 他に、AKB48の2008年5月4日の公演で、柏木の着用していた服が黒かったことから菊地あやかに「ブラック柏木」と呼ばれ始めた。また、宮澤佐江からは「りんちゃん」、多田愛佳などからは「かしわぎちゃん」、小嶋陽菜や篠田麻里子からは「かしわげちゃん」と呼ばれている。
- さらに、「必ず1回の握手会で10人ぐらいに『本当にまりもっこりに似てるんですね』って言われる」[46]ということもあり、前述の「ブラック柏木」の件と合わせて「ブラックまりもっこり」とも呼ばれている。
- ちなみに小学生時代には、視力が悪くて大きな丸メガネをかけていたことから「メガネザル」と呼ばれており、本人は気に入っていたとのこと[43](現在の視力は1.3[37])。
- 「(髪の毛は)黒髪で、盛ったりしない」、「私服でも、ダボダボのつなぎとかは着ない」、「ピアスの穴も開けてい(ない)」などと、理想のアイドル像へのこだわりが強い[9]。
- 握手会に参加することを大事にしている。握手会の日にテレビ番組出演が決まったことがあったが、「握手会に出たいから」と申し出て、出演を辞退したことがあるほど[9]。一人一人ときちんと目を合わせ、しっかり手を握ることから「握手会の女王」と評され、これが2011年選抜総選挙での大躍進に繋がったとされる[3]。
- リアクションが大きいことから『AKBINGO!』では「リアクション女王」と呼ばれている。
- 『週刊AKB』にて結成された「AKB激辛部」の部長を務めるが、実は辛いものはあまり好きではない[52]。
- AKB48メンバーでもっとも仲が良いのは片山陽加、宮澤佐江[47]。渡辺麻友、仁藤萌乃、仲谷明香、田名部生来、峯岸みなみ[53]、指原莉乃、北原里英らとも仲が良く、渡辺に限らず渡り廊下走り隊のメンバーとは総じて仲が良い。
- 当時、まだチームBとして劇場デビューをしていないにもかかわらず、『AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー 〜まだまだだぜAKB48!〜』(2007年3月10日 - 4月1日)に大島優子の代役として、秋元才加の代役を務めた井上奈瑠(2008年9月卒業)とともに出演した。この大抜擢の理由についてAKB48劇場支配人である戸賀崎智信は、「(チーム)Bのなかで目立っていたし、ダンスができたからです」と語っている。またこの件について戸賀崎は、「それがアンダーの起源ですね」とも語っている[56]。
- 『チームB 5th Stage「シアターの女神」』公演ではソロユニット「夜風の仕業」を担当。旧チームBメンバーでは初の、AKB48全体でも大島優子、秋元才加に続く3人目のソロユニット担当となった。
- チームBメンバーが選ぶ、チームBの「ダンス王」に選ばれた[57]。
- SKE48の「アイドル研究会」に所属している。会員番号は5番。
- AKB48に入る前の中学生時代、AKB48が出演していたラジオ番組のプレゼントに初めて応募し、当時のメンバー全員のサイン入り「スカート、ひらり」のポスターが当選したことがある[58]。
- Google検索で、AKB48メンバー中、2011年上半期に最も検索ボリュームが増加したランキング1位となった[59]。
- 『AKBINGO!』の「ラッキーガールランキング2012」の企画で、AKB48・SKE48・NMB48・HKT48の正規メンバー総勢140人のうち、「2012年最も運勢の悪いメンバー」に選ばれた[60]。
- 山里亮太曰く、「番組スタッフさん(から)一番評価が高いのはゆきりん」[61]。
[編集] AKB48での参加曲
[編集] シングルCD選抜曲
- BINGO!
- 桜の花びらたち2008
- Baby! Baby! Baby!
- 大声ダイヤモンド
- 10年桜
- 涙サプライズ!
- 言い訳Maybe
- RIVER
- 桜の栞
- マジスカロックンロール
- 遠距離ポスター - チームPB名義
- ポニーテールとシュシュ
- マジジョテッペンブルース
- ヘビーローテーション
- ラッキーセブン
- 野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義
- Beginner
- 「チャンスの順番」に収録
- 予約したクリスマス
- ラブ・ジャンプ - チームB名義
- 桜の木になろう
- 誰かのために -What can I do for someone?-
- Everyday、カチューシャ
- フライングゲット
- 野菜占い - 野菜シスターズ2011名義
- 風は吹いている
- 「上からマリコ」に収録
- ノエルの夜
- 呼び捨てファンタジー - チームB名義
- GIVE ME FIVE!
- 羊飼いの旅 - 「スペシャルガールズB」名義
[編集] 劇場公演ユニット曲
- 禁じられた2人
- ふしだらな夏
- 涙の湘南
- 恋のPLAN
- 背中から抱きしめて
- リオの革命
- ※ 全員参加曲ではあるが、「スカート、ひらり」ではフロントメンバー(スカひらセブン)で登場する。
- てもでもの涙
- 口移しのチョコレート
[編集] 出演
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演(CM・イベント含む)については「AKB48の出演一覧」を参照
[編集] テレビ番組
2012年現在出演中の番組
- AKB1じ59ふん! → AKB0じ59ふん! → AKBINGO!(不定期、日本テレビ)
- ひるおび!(2009年4月1日 - 、TBS) - 「ひるおび!天気」担当、2009年9月24日まで水・木曜レギュラー→同年9月28日から月・火曜レギュラー。
- 週刊AKB(不定期、テレビ東京)
- なるほど!ハイスクール(2010年10月9日・2011年4月21日 - 、日本テレビ)
- 奇跡ゲッター ブットバース!!(2010年11月20日 - 、TBS)
過去に出演した番組
- ケータイ発ドラマ 激♥恋…運命のラブストーリー…第2部(2010年4月8日 - 5月27日、NHK総合) - 神田愛花、松井絵里奈、有末麻祐子とともにお便りコーナーで登場。
- G.I.ゴロー(2010年5月10日 - 24日、TBS)
- AKB-級グルメスタジアム(2010年7月18日・8月15日、食と旅のフーディーズTV)
- AKB48コント「びみょ〜」(2011年9月29日・10月6日・10月20日・10月27日・11月3日・12月22日・2012年1月19日、ひかりTV)
[編集] ドラマ
- マジすか学園 (2010年、テレビ東京) - ブラック 役
- 桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜(2011年、日本テレビ)
- マジすか学園2 第1話・第10話・最終話(2011年4月15日・6月17日・7月1日、テレビ東京) - ブラック 役
- 花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011(2011年7月10日 - 9月18日、フジテレビ) - 岸里樹理 役
[編集] テレビアニメ
- テイルズ オブ ジ アビス 第1話(2008年10月、毎日放送) - メイド 役
- SKET DANCE 第3話・第7話・第14話・第16話・第20話・第23話・第38話・第40話(2011年4月21日・5月19日・6月30日・7月21日・8月18日・9月8日・12月22日・2012年1月12日 - 不定期出演、テレビ東京) - 藤崎瑠海 役
[編集] ゲーム
- 萌える麻雀 もえじゃん!(2008年、ハドソン プレイステーション・ポータブルソフト) - 大元太陽 役
[編集] CM
- 恋のうた2[62](2009年6月 - 、ユニバーサルミュージック)
- 本物。鹿児島県(2011年11月 - 、鹿児島県観光連盟・鹿児島県観光交流局観光課 [63][64])
[編集] プロモーション・ビデオ
- CLIFF EDGE 「SA・YO・NA・RA〜君を忘れないよ」(2009年)
[編集] ラジオ
- AKB48 明日までもうちょっと。(不定期、文化放送)
- ON8(不定期、bayfm)
- Holiday Special bayfm meets AKB48 3rd Stage〜REAL〜(2008年9月15日、bayfm)
- AKB48 今夜は帰らない…(2008年11月29日 - 2010年8月16日、CBCラジオ)
- AKB48柏木由紀と高城亜樹のオールナイトニッポンモバイル(2010年1月20日 - 、ニッポン放送)
- AKB48のオールナイトニッポン(不定期、ニッポン放送)
- リッスン? 〜Live 4 Life〜(火曜パーソナリティ 2010年5月度・8月度・10月度・2011年2月度・10月18日、文化放送)
[編集] 舞台
- AKB歌劇団「∞・Infinity」(2009年10月30日 - 11月8日、THEATRE G-ROSSO) - 高島麻里亜 役、高橋みなみとダブルキャスト
[編集] PV
- SDN48「負け惜しみコングラチュレーション」(2012年3月7日)
[編集] DVD
- 柏木由紀1stDVD「以上、グアムから柏木由紀でしたっ」(2010年2月24日、リバプール)
- 柏木由紀2ndDVD「Love Letter」(2010年7月28日、リバプール)
[編集] 書籍
[編集] 雑誌連載
[編集] 写真集
- 以上、柏木由紀でしたっ(2009年9月28日、東京ニュース通信社、撮影:松村昭人)ISBN 978-4863360662
[編集] 脚注・参考
- ^ 『duet』(集英社)2009年6月号「4年前のチームAのオーディションにも応募したんです」
- ^ ワタナベエンターテインメントへの移籍と発表されたが、実際は傘下のビスケットエンターティメント所属である。
- ^ a b “柏木由紀「恐れ多い」“神7”崩し3位”. デイリースポーツオンライン (デイリースポーツ). (2011年6月10日) 2011年6月10日閲覧。
- ^ AKB48柏木由紀、鹿児島県の"顔"に! 故郷の観光PRにCM出演で一役 ORICON STYLE 2011年10月28日閲覧
- ^ AKB柏木由紀が鹿児島の顔! 観光PRのCM起用 スポーツニッポン 2011年10月28日閲覧
- ^ 米沢瑠美公式ブログ「梅ちゃん生誕祭」(2011年1月12日)
- ^ PowerPush AKB48 高橋みなみ&柏木由紀が語る初ドキュメンタリー映画の裏側 最新音楽ニュース ナタリー 2011年2月2日付
- ^ 『AKBINGO!』(2010年4月21日放送分)
- ^ a b c d 『オリ★スタ』(2011年9月5日発行、オリコン・エンタテインメント)より。
- ^ 渡り廊下走り隊のオフィシャルブログ「艶女゛∩(^∀^*)なっちゃん」(2010年1月16日)、本人公式ブログ「イベント日和……?」(2010年4月11日)など。
- ^ 『ON8』(bayfm、2009年4月20日放送分)
- ^ 本人公式ブログ「いべんと。」(2010年8月8日)
- ^ a b c d 『ウチくる!?』2010年8月22日放送分
- ^ 大島優子公式ブログ「スニスニ for you」(2010年8月9日)
- ^ 『グータンヌーボ』2011年2月16日放送分
- ^ 『徹子の部屋』2010年8月19日放送分
- ^ a b c d e 柏木由紀 総選挙で3位躍進もドラマで演技の難しさ痛感 - Sponichi Annex 2011年8月7日付記事
- ^ 『1ミリ先の未来』2011年1月8日放送分
- ^ 本人公式ブログ「地味じゃないのよ」(2010年9月22日)、『ハッピーMusic』2011年1月14日放送分
- ^ 本人公式ブログ「むふ」(2010年12月24日)
- ^ 本人公式ブログ「にゅ」(2011年1月24日)
- ^ 本人公式ブログ「はぴば。」(2010年12月26日)
- ^ 『週刊AKB DVD』特典「100の激白」より。
- ^ 本人公式ブログ、『週刊AKB DVD』特典「100の激白」より。
- ^ 『ミュージャック』(2010年11月5日放送分)より。
- ^ 『AKB48ネ申テレビ Season6』2011年6月12日放送分「ムチャぶり看護学校!」
- ^ 『新堂本兄弟』2010年10月31日放送分
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2010年8月27日放送にて、本人が発言。
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』(2011年9月2日放送分)より。
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』(2012年2月17日放送分)
- ^ 「(穴・ω・)ノ」倉持明日香公式ブログ(2011年9月11日)、「幸せ」高城亜樹公式ブログ(2011年10月3日)、「10月15日」仲谷明香公式ブログ(2011年10月15日)など。
- ^ 『爽快情報バラエティー スッキリ!!』2010年9月9日放送分
- ^ 本人公式ブログ
- ^ 『週刊AKB DVD』特典「100の激白」より。
- ^ 『週刊AKB DVD』特典「100の激白」、『森田一義アワー 笑っていいとも!』2010年8月20日放送分
- ^ 『AKB48ネ申テレビSP版 チーム対抗! 春のボウリング大会』(2010年4月30日)より。
- ^ a b 『シアターの女神』公演(2011年7月5日)より。
- ^ 2010年8月31日放送 文化放送『リッスン? 〜Live 4 Life〜』内でのリスナーの投稿に対する本人の発言より。
- ^ 『フレンチ・キスのkissラジ!〜あなたへのYELL〜』(2011年5月28日、TOKYO FM・ふくしまFM)
- ^ 2010年4月7日放送『AKBINGO!』にて、本人が発言。
- ^ 2008年2月3日放送『AKB48+10!』にて測定。
- ^ 『週刊AKB』DVD Vol.8 体力測定 メイキング映像より。
- ^ a b 2010年6月19日、チームB公演にて本人が発言
- ^ AKB48柏木由紀さん、ふるさと鹿児島を語る asahi.com 2011年3月8日付記事
- ^ 平成20年度における温泉利用状況(都道府県別) 環境省環境統計集
- ^ a b 『AKBと××!』2010年12月23日放送分
- ^ a b c 『AKB5400sec.』
- ^ 『ウチくる!?』2011年11月20日放送分
- ^ 『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』の政見放送、『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』の政見放送より
- ^ ゆきりん大躍進!堂々3位で新「神7」 日刊スポーツ2011年6月10日
- ^ 前田敦子と大島優子は違う ゆきりん「AKBが良くなるならという意志強い」柏木由紀インタビュー(2) Sponichi Annex 2011年11月1日付記事
- ^ 『週刊AKB』DVD メイキングより。
- ^ 本人公式ブログ「昨日」(2010年4月22日閲覧分)
- ^ 「掘り出しショット!!」 - 柏木由紀オフィシャルブログ「ゆきりんぶろぐ」2011年8月22日
- ^ 「答え1(。・ω・。)みるきー」 - NMB48オフィシャルブログ 渡辺美優紀 2011年7月29日
- ^ 『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48』(2011年8月11日発行、光文社)
- ^ 『AKB48 VISUAL BOOK 2010 featuring team B』(2010年7月22日発売、集英社)より。
- ^ 『フレンチ・キスのkissラジ! 〜あなたへのYELL〜』2011年6月11日放送分にて、本人が発言。
- ^ AKBの検索急上昇1位は柏木由紀 グーグル SANSPO.COM 2011年7月26日付記事
- ^ 『AKBINGO!』2012年1月11日放送分より。
- ^ 『AKB48総選挙!水着サプライズ発表2011』(2011年8月10日発行、集英社)より。
- ^ 『恋のうた2』公式サイトにインタビューあり。
- ^ 本物。の旅かごしま - 鹿児島県観光サイト
- ^ 鹿児島県/TVCMにAKB48柏木由紀さん起用 - 流通ニュース(ロジスティクス・パートナー) 2011年10月25日
[編集] 外部リンク
- AKB48公式プロフィール
- ビスケットエンターティメント(ワタナベエンターテイメント)WE!マイページ:柏木由紀
- 柏木由紀オフィシャルブログ ゆきりんぶろぐ。
- 柏木由紀公式ブログ ゆきりんBLOG 〜晴れのちゆき〜(旧ブログ)
- 柏木由紀 - Google+
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 期間 | 総合司会 | 特別司会 | ニュースキャスター | お天気キャスター | |||||||
| 男性 | 女性 | 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 月・火曜日 | 水・木曜日 | 金曜日 | |||
| 2009.3.30 | 2009.9.25 | 恵俊彰1 | 小倉弘子 | 寺脇康文2 | 高橋克典3 | 石黒賢 | 高嶋政宏 | 小川知子 | 中上真亜子 | 柏木由紀 | 小倉弘子6 |
| 2009.9.28 | 2010.3.26 | 八代英輝4・5 | 柏木由紀 | 中上真亜子 | |||||||
| 2010.3.29 | 現在 | 長岡杏子 | 森田美位子 | ||||||||