BOYS AND MEN

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
BOYS AND MEN
基本情報
別名 IKEMEN☆NAGOYA
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2010年 -
レーベル Fortune Records
事務所 フォーチュンエンターテイメント
公式サイト www.ndp.jp/boysandmen/
メンバー
現メンバー参照
旧メンバー
主な過去のメンバー参照

BOYS AND MEN(ボーイズ アンド メン)は、東海地方出身・在住の約20名のメンバーで構成された、日本の男性タレント俳優のユニット[1]、ご当地アイドルグループ[2][3]である。略称はボイメン[2][3]。略表記はBM。フォーチュンエンターテイメント所属[注 1]

2010年に結成。歌・ダンス・芝居を基軸に[4]ミュージカルの定期公演をはじめテレビ・ラジオ番組やイベント出演など、名古屋を拠点に活動するユニットである。

概要[編集]

名古屋を拠点に活動するグループであるが、その発案および総合プロデュースは、「名古屋には男性タレントが少ない」ということに着目した東京の芸能事務所フォーチュンエンターテイメント(のちに名古屋へ本社を移転)である[5]。「名古屋タレントの確立」「文化芸術の名古屋ブランドの確立」などのコンセプトを掲げ[6]、女性イリュージョンユニット・プリマベーラのプロデュースなどに関わっていた“名古屋を元気にするプロジェクト”「NAGOYA DREAM PROJECT」のもと、名古屋テレビ放送の番組『IKEMEN☆NAGOYA』と連動で行われたオーディション「IKEMEN PROJECT」から誕生したユニットである[7]。グループ名がBOYS AND MENと決定するまでは、この『IKEMEN☆NAGOYA』がそのままグループの呼称でもあった。

「名古屋から全国へ」の目標を掲げ[2][3]、結成初期から東京・大阪での活動も展開しているが[8][9]、所属事務所は「あくまでも拠点は名古屋に置き、“名古屋に来なければ会えない”というスタンスを変えない」と明言している[10]

結成時は名古屋の女性アイドルグループ・SKE48と同じく、サンシャイン栄内の「SUNSHINE STUDIO」にて定期公演を行っていた。2012年秋に矢場町に専用スタジオ「NDP STUDIO」を設け[注 2]、公演・イベントの拠点としていた(2014年9月に「NDP STUDIO」は閉鎖となる)。2013年頃までは、「歌・ダンス・芝居だけでなくインラインスケートイリュージョンなどもこなすエンターテイメント集団」と称していた[11]

2011年より上演されたオリジナルミュージカル『ホワイト★タイツ』が、ヤンキー高校生を主人公とした作品であったことから、グループ自体がこれ以降「ヤンキースタイルの学ラン姿」を基本のスタイルとして活動するようになる[12]。2012年にCDデビューし、内部ユニットのYanKee5に分かれてアイドルグループとして活動する機会を増やす[13][14]

2013年秋、メンバーの小林豊が『仮面ライダー鎧武/ガイム』に主人公のライバル役としてレギュラー出演[15][16]、辻本達規がローカルドラマ『黄金鯱伝説グランスピアー』の主演に選ばれ[17][18]、同時期に2名の特撮ドラマのメインキャストを輩出。また、この頃に初のZepp Nagoya単独ライブ開催や初の冠バラエティ番組放送などがあり、「ご当地男性アイドルグループ」として新聞・ウェブサイトなどのメディアに取り上げられる機会を増やした[2][3]。この時期のメンバーの人数は「(一期生)13人」と公言されていた。

2014年4月より在京の制作プロダクションメディアミックス・ジャパンと業務提携を結ぶ[19][20]。同年4月期のテレビ・ラジオのレギュラー出演番組は、冠番組を含め11本(うち3本はテレビドラマ)となる[21]。同年にBOYS AND MEN研究生のグループとしての活動が始まる。さらに新プロジェクトとして、東京版BOYS AND MENの結成とボイメン劇団「S」の始動を発表する。

メンバー[編集]

BYR color wheel.svg この項目ではを扱っています。
閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。

結成時は中学生から20代後半までの幅広い年齢層の60名以上が在籍し、高校生以下を「BOYS」、それ以上を「MEN」という区分をしていた。子役出身者やモデルなども数名いたが、メンバーのほとんどが歌・ダンス・演技などは未経験であった[3][22]。結成以降も演技審査や人気投票の結果によって公演・イベントなどの活動に参加できる人数が絞られ、早期より脱退者が相次いだ。2011年中頃は約40名[8]、2012年中頃には約20名、と在籍人数が変遷している。

結成以降も不定期で新メンバーのオーディション・加入がある。スカウトで加入した者もいる[23]。2013年に「二期生を募集」と明言したため[24]、それまでのメンバーは加入時期が違っていても、全て「一期生」となった。2010年4月に開催された第1回オーディション参加者は、自身のことを「初期メンバー」と称している[25][26]

2010年までに加入したメンバーにはエントリーナンバー(小林豊はNo.63、辻本はNo.74など)があり、公式サイトの名前記載順などに使われていたが、このナンバーを使用する機会は無くなっている。

現メンバー[編集]

公式サイトの記載順[27]。加入時期に☆印が付いているのは「IKEMEN☆NAGOYA」からのメンバー。
名前 よみ 生年月日[28] 出身地[28] 加入時期 ユニット テーマカラー 備考
水野勝 みずの まさる 1990年11月22日 愛知県 2010年 YanKee5 BOYS AND MENリーダー
YanKee5リーダー
田中俊介 たなか しゅんすけ 1990年[29]1月28日 愛知県 2010年☆[注 3] YanKee5
NO IDEA
元・セントラルジャパン所属[30]
小林豊 こばやし ゆたか 1989年3月19日 滋賀県 2010年☆ YanKee5 緑(黄緑[31] 2011年に一時グループ活動休止[32]
辻本達規 つじもと たつのり 1991年5月17日 岐阜県 2010年 YanKee5
田村侑久 たむら ゆきひさ 1990年[33]10月17日 愛知県 2011年 YanKee5
NO IDEA
青(水色)[注 4] 2013年・2014年人気投票1位
本田剛文 ほんだ たかふみ 1992年[34]11月3日 愛知県 2011年 ピンク 誠リーダー
元キッズモデル[35]
勇翔 ゆうひ 1993年2月5日 長野県 2010年 青(紺)/[注 5]
平松賢人 ひらまつ けんと 1994年11月14日 愛知県 2010年☆[注 3] 元・セントラルジャパン所属[30]
若菜太喜 わかな たいき 1992年12月5日 愛知県 2010年 オレンジ
土田拓海 つちだ たくみ 1991年6月15日 愛知県 2010年☆[注 3]
吉原雅斗 よしはら まさと 1994年7月22日 愛知県 2011年 緑(深緑)
吉川友真 よしかわ ゆうま 1990年3月9日 愛知県 2011年 チームS ワインレッド[36] ボイメン劇団「S」メンバー
佐伯優斗 さえき ゆうと 1991年9月9日 愛知県 2010年☆ チームS ブラウン[37] ボイメン劇団「S」メンバー

活動休止中のメンバー[編集]

  • 清水天規(しみず たかのり) - 2010年加入☆[注 3]。チームSメンバー。学業専念につき2013年より休業[注 6]

主な過去のメンバー[編集]

脱退(活動休止)に関しては、公式サイトや公演などで正式に報告がある例は少なく、大半はその時期や理由も明らかにされていない[注 7]。公式に「卒業」と称された脱退はない。

(五十音順)

内部ユニット[編集]

YanKee5
(ヤンキーファイブ)
メンバー:水野・田中・小林豊・辻本・田村
第2弾公演『ホワイト★タイツ』の主演5人から成る、「ヤンキースタイルの5人[14]」。2012年2月、BOYS AND MENのデビューシングル「バリバリ★ヤンキーロード」表題曲でCDデビュー。
(まこと)
メンバー:本田・勇翔・平松・若菜・土田・吉原
2012年2月に結成[51](吉原は2013年4月に加入[52])。「さわやかで硬派な好青年6人のユニット[14]」で、誠のみで活動する際は学ランの衣装を用いない。2012年7月、両A面シングル「変わらないStory/READY×READY!」の「READY×READY!」でCDデビュー。名古屋テレビ塔のPRキャラクターを務めている[53]
NO IDEA
(ノーアイディア)
メンバー:田中・田村
2013年2月に行われた人気投票において1位・2位を獲得した2人によって結成[54]、ユニット名決定は同年5月[55]。同年10月、スタジオライフの俳優らと共演した舞台『鍵』で主演を務めた[56]
チームS
(チームエス)
メンバー[46]:吉川・佐伯・清水(活動休止中[注 6]
元メンバー[46]:河村・小林亮・近藤・ファビオ(以上、BOYS AND MEN脱退)・吉原(誠に加入)
非公式ユニット。常設スタジオでのライブ・イベントを中心に活動。「BOYS AND MEN総出演」と謳われた活動がYankee5と誠の11名で行われ、吉川と佐伯は不在というケースもある。2014年秋に新プロジェクト・ボイメン劇団「S」(ボイメンげきだんエス)が始動し、吉川と佐伯はそのメンバーとなる。

BOYS AND MEN研究生[編集]

2013年9月以降に二期生として加入したメンバーを「研究生」「研修生」などと称していた。13人編成以前の一期生と同様に人数の増減・在籍者の入れ替わりが流動的であったが、2014年10月にBOYS AND MEN研究生としてオフィシャルブログを開設し、「9人のグループ」と明言される。研究生メインのライブ開催や、研究生のみでのメディア・イベント出演も行う。一期生のテーマカラーに相当する「テーマフラワー」がある。

研究生メンバー[編集]

公式サイトの記載順

  • 寺坂頼我(てらさか らいが、1999年12月26日[57] - )テーマフラワー:バラ[58]
  • 野々田奏(ののだ かなで、2000年1月12日[59][60] - )テーマフラワー:ヒマワリ[60]
  • 神田陸人(かんだ りくと、1997年11月10日[61] - )テーマフラワー:チューリップ[61]
  • 北川せつら(きたがわ せつら、1997年10月15日[62] - )テーマフラワー:コスモス[62]
  • 松田拳士郎(まつだ けんしろう、1994年9月22日[63] - )テーマフラワー:カキツバタ[63] ※研究生リーダー[63]
  • 松尾青龍(まつお せいる、2000年6月19日[64] - )テーマフラワー:ガーベラ[64]
  • 高﨑寿希也(たかさき じゅきや、2000年11月1日[65] - )テーマフラワー:アジサイ[65]
  • 五藤椎南(ごとう しいな、1999年6月17日[66] - )テーマフラワー:ユリ[67]
  • 中原聡太(なかはら そうた、1998年3月8日[68] - )テーマフラワー:ラナンキュラス[69]

経歴[編集]

2010年

  • 4月16日 - 第1回公開オーディションを開催[70][71]。5月と6月にも各1回ずつオーディション・イベントを開催。
  • 7月-9月 - メ〜テレにてオーディションから結成までを扱ったドキュメントバラエティ番組『IKEMEN☆NAGOYA』放送。放送中に現グループ名「BOYS AND MEN」と決定する。
  • 11月4日 - サンシャイン栄にてミュージカル『ストレートドライブ!』審査公演開始。オフィシャルブログ開設。

2011年

  • 1月13日 - 『ストレートドライブ!』本公演開始。以降、毎週木曜日が定期公演日となる。
  • 3月29日 - 『ストレートドライブ!』東京公演。同月31日に大阪公演[9]。同じ事務所に所属する浜尾京介が出演[注 14]
  • 6月30日 - 『ストレートドライブ!』千秋楽。
  • 10月6日 - 第2弾公演『ホワイト★タイツ』開始。

2012年

  • 2月14日 - ファーストシングル「バリバリ★ヤンキーロード」発売。
  • 2月16日 - 「誠」結成を発表[51]
  • 4月12日 - 『ホワイト★タイツ』名古屋公演千秋楽。
  • 5月2日-4日 - 『ホワイト★タイツ』東京公演[7]
  • 6月5日・22日 - 第1弾ミュージカルの再演『ストレートドライブ R』上演。
  • 7月16日 - 名古屋テレビ塔にて毎週末のライブを開始。
  • 7月27日 - セカンドシングル「変わらないStory/READY×READY!」発売。
  • 11月11日 - 小林豊がシングル「seven colors☆love/僕の世界が変わっていく」でメンバー初のソロデビュー。
  • 11月18日 - 第3弾公演『ホワイト★タイツII』開始。

2013年

  • 2月8日-10日 - テレピアホールにて『ホワイト★タイツII』を「名古屋本公演」として上演、最終日(10日)が同公演千秋楽となる。
  • 4月20日 - 鳥居みゆき原作・主演の舞台『東京奇人博覧会』にゲスト出演。
  • 5月4日 - ファーストミニアルバム『ヤンキー★ロード』発売[13]
  • 5月6日 - Shibuya WWWにて『BOYS AND MEN東京初単独ライブ〜Chance for Change〜』開催。
  • 9月1日 - 2期メンバー候補者(後の「研究生」)加入。
  • 10月14日・15日 - NO IDEA主演の舞台『鍵』上演[56]
  • 10月18日 - 第4弾公演『RETURNER』開始[72]
  • 11月5日 - Zepp Nagoyaにて名古屋で初の単独ライブを開催。
  • 12月18日 - メ〜テレにて初の冠番組『ご当地アイドル全力恩返し!? BOYS AND MEN ナゴヤ激愛宣言!!』放送[3][22]
  • 12月23日 - 3か月連続CDリリース第1弾「幸せの種/My Only Christmas Wish」発売。

2014年

  • 1月11日 - 東建ホールにて『Returner 俺達の幕末異伝 完全版』上演開始、同公演最終日(13日)が『RETURNER』千秋楽となる。3か月連続CDリリース第2弾「RETURNER」発売。
  • 2月1日 - 3か月連続CDリリース第3弾「チョコレートプリンス」発売。
  • 4月1日-6日 - テレピアホールにて『BOYS AND MEN 2014 ぶっちぎりウィーク at テレピア』開催。『ホワイト★タイツ』再演ほか全9回の公演を行う。
  • 4月8日 - 中京テレビにて地上波初の冠レギュラー番組『ボイメン☆騎士』放送開始。
  • 5月10日 - 両A面シングル「シャウッティーナ/Lovely Monster」発売。
  • 7月25日 - シングル「常夏オーライ!!!」発売。Zepp Nagoyaにて単独ライブ『ボイメン☆騎士 2014夏フェス〜この夏、最高の思い出作らナイト☆〜』開催。
  • 8月1日 - 同日の大阪・OSAKA RUIDOでの公演より、コンサートツアー『BOYS AND MEN LIVE TOUR 2014 常夏オーライ!!!』開始。
  • 8月4日 - 中京テレビ『キャッチ!』にて、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』内の企画「歌声集め隊」始動。
  • 10月6日 - 研究生によるオフィシャルブログ開設。
  • 11月12日 - 人気投票上位5名によるシングル「グッジョブ! ムチューマン/未完成パズル。」発売。

ミュージカル公演[編集]

ストレートドライブ!
2010年11月 - 2011年6月、SUNSHINE STUDIO
東京公演:2011年3月29日、アムラックスホール/大阪公演:2011年3月31日、アムホール
再演『ストレートドライブ R』:2012年6月5日・22日
ホワイト★タイツ
2011年8月 - 2012年4月、SUNSHINE STUDIO
東京公演:2012年5月2日 - 4日、シアターサンモール
再演:2014年4月4日 - 6日、テレピアホール
この作品のメインキャスト「ヤンキー5人組」が後にYanKee5になり、BOYS AND MENが学ランのヤンキースタイルで活動するきっかけとなった作品である。CBCラジオの冠ラジオ番組タイトルに使われた「第七学園」という名称は、この作品に由来している[73]
ホワイト★タイツII
2012年11月 - 2013年2月、NDP STUDIO/テレピアホール
再演:2013年6月14日、中村文化小劇場
RETURNER
2013年10月 - 2014年1月/5月、NDP STUDIO
『Returner 俺達の幕末異伝 完全版』:2014年1月11日 - 13日、東建ホール

作品[編集]

CD・DVDは所属事務所のレーベル・Fortune Recordsより発売[注 15]。「オフィシャルサイトでの通信販売」と「イベント会場での販売」を中心としている。2014年5月より名古屋市内の一店舗でシングル・アルバムの取扱を開始した。楽曲の配信は行っていない[注 15]

シングル[編集]

  1. バリバリ★ヤンキーロード(2012年2月14日)
    表題曲はYanKee5の楽曲
  2. 変わらないStory/READY×READY!(2012年7月27日)
    「変わらないStory」はYanKee5、「READY×READY!」は誠の楽曲
  3. グランスピアーのテーマ(2013年12月18日[74]
    東海テレビ『黄金鯱伝説グランスピアー』主題歌
  4. 幸せの種/My Only Christmas Wish(2013年12月23日)
    「幸せの種」はYanKee5、「My Only Christmas Wish」は誠の楽曲
  5. RETURNER(2014年1月11日)
  6. チョコレートプリンス(2014年2月1日)
  7. シャウッティーナ/Lovely Monster(2014年5月10日)
    「シャウッティーナ」はYanKee5、「Lovely Monster」は誠の楽曲
  8. 常夏オーライ!!!(2014年7月25日)
  9. グッジョブ! ムチューマン/未完成パズル。(2014年11月12日)
    「グッジョブ! ムチューマン」 - 中京テレビ『ボイメン☆騎士』エンディングテーマ
    「未完成パズル。」 - メ〜テレ『なぜ東堂院聖也16歳は彼女ができないのか?』主題歌

アルバム[編集]

  1. ヤンキー★ロード(2013年5月4日)

DVD[編集]

  • WHITE★TIGHTS 東京スペシャル公演(2012年6月30日)
  • 男の修行(2013年3月14日)YanKee5
  • 未完成(2013年3月21日)田村
  • WHITE★TIGHTS II 名古屋本公演(2013年6月14日)
  • WHITE★TIGHTS II 舞台裏完全密着〜半年間の軌跡〜(2013年7月15日)
  • BOYS AND MEN PV COLLECTION(2013年8月18日)
  • BOYS AND MEN Special Live 2013.11.05 at Zepp Nagoya(2014年2月22日)
  • RETUNER 完全版(2014年5月2日)
  • BBD!! BMとBeachでDokidoki!!(2014年7月21日)
  • ボイメン体操(2014年8月17日)
  • BBD!! Vol.2 BMとBeachでDokidoki!!(2014年8月30日)
  • BOYS AND MEN PV COLLECTION 2(2014年9月13日)

出演[編集]

バラエティ・情報番組[編集]

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

インターネット・配信[編集]

ドラマ[編集]

  • 学園のクローバー(2013年6月)田中・誠

バラエティ[編集]

  • ボイメン★チャンネル(2013年 - 、ニコニコチャンネル
  • をとこ道(2013年10月 - 2014年8月、メ〜テレPLUS)
  • ボイメンスタイル (2014年9月 - 、メ〜テレPLUS)

映画[編集]

CM[編集]

ミュージックビデオ[編集]

その他[編集]

  • 24時間テレビ「キッズキャラバン隊」(2011年)辻本・土田・勇翔
  • 名古屋競輪場 イベントキャラクター(2011年 - 2012年)
  • 名古屋テレビ塔 PRキャラクター(2012年 - )誠[53]
  • あいち地域安全サポーター(2013年)
  • なごやめし博覧会 スペシャルサポーター(2013年・2014年)
  • ディズニー・ライブ! ミッキーのザ・マジックショー(2014年)吉川(MC)[79][80]
  • 24時間テレビ「歌声集め隊」(2014年)

書籍[編集]

  • BOYS AND MEN OFFICIAL FAN BOOK(2013年8月24日、角川マガジンズ
  • BBD!! BMとBeachでDash!!(2014年7月21日)
  • BBD!! トラベル BMとBeachでDash!!(2014年8月30日)

雑誌連載[編集]

  • 月刊KELLy「月刊BOY MEN通信」(2012年4月 - 、株式会社GAIN
  • 東海ウォーカー(角川マガジンズ)
    • 「BOYS AND MENの新ラーメンレポート」(2013年4月 - 2014年3月)
    • 「密着 ボイメン☆騎士」(2014年4月 - )
  • ぴあ×starcat「誠のマコト」(2014年3月 - 、ぴあ
  • TV LIFE 愛知・三重・岐阜版「BMW ボイメンウィーク」(2014年4月 - 、学研パブリッシング

新聞連載[編集]

人気投票[編集]

BOYS AND MENは初期より、ネット投票や公演投票[81]などを行い、活動メンバー選出や舞台の配役決定などに反映させていた。

2013年1月、「『ホワイト★タイツII』公演にて人気投票を行い、上位3名でユニットを結成する」と発表[82]。2月15日に行われた開票の結果(下記参照)、3位が2名いたために、1位(田村)と2位(田中)の2人組ユニットを結成すると発表された[54]。この投票結果は上位7名まで発表されている。

2014年、レギュラー番組『ボイメン☆騎士』との連動企画として、同年7月25日発売のシングル「常夏オーライ!!!」に投票券を付けた人気投票を開催。対象はYanKee5と誠のメンバー11名。投票期間は2014年7月25日から9月5日。上位5名を「スペシャルメンバー」として、メディア出演やCD発売など行っていくと発表された[83]。数度の中間発表を行い、9月23日の『ボイメン☆騎士』放送内にて最終結果を発表、翌24日付のオフィシャルブログにて公開した[84]

2014年 人気投票結果
順位 名前 2013年
順位
1位 田村侑久 1位
2位 小林豊 5位
3位 田中俊介 2位
4位 本田剛文 3位
5位 水野勝 3位
6位 若菜太喜 -
7位 吉原雅斗 -
8位 辻本達規 6位
9位 土田拓海 7位
10位 平松賢人 -
11位 勇翔 -

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 結成よりグループの総括はフォーチュンエンターテイメントが行ってきたが、メンバーはかつては系列会社のタニプロモーション所属者数名の他は、 セントラルジャパン舞夢プロエヌ・エー・シーなどの名古屋の芸能・モデル事務所の所属、もしくは個人としては芸能事務所未所属であった。
  2. ^ 2011年より使用していたライブハウス「マジックシアター」を、専用のスタジオにした。
  3. ^ a b c d 第1回オーディションに参加した初期メンバー。
  4. ^ 学ラン衣装などで用いられているのは、水色青緑に近い青色である。
  5. ^ 内部ユニット誠でのカラーが青、学ラン衣装時のカラーが白。
  6. ^ a b 2014年4月、『ホワイト★タイツ』再演にゲスト出演。その際に「学業専念中」と言及された[38]
  7. ^ 公式ブログではない各個人のブログにて、脱退の報告をしている例はある。
  8. ^ 脱退後はモデル・タレントとして活動。2013年にサマンサタバサのメンズモデルグランプリに選ばれている[41]
  9. ^ 「IKEMEN☆NAGOYA」時代に参加。
  10. ^ 中京テレビ『ラッキー!!』『4U』レギュラーなど、モデル・タレントとして活動[42]。脱退後も前述の番組等でBOYS AND MENと共演する機会がある。
  11. ^ 旗揚げ公演『ストレートドライブ!』主演。脱退後はモデルとして台湾・香港などでも活動[45]
  12. ^ 加入以前から『キッズ・ウォー』などの出演歴がある[48]。脱退後もテレビドラマやCMに出演。
  13. ^ 「メンバー」から「ゲスト」という扱いに変わり、BOYS AND MENの活動に参加していた[47]
  14. ^ 浜尾京介は、BOYS AND MENの公式サイトに「ゲスト」という立場で掲載されていたことがある[47]
  15. ^ a b 「グランスピアーのテーマ」を除く。
  16. ^ a b 企画により、他のメンバーのゲスト出演もある。

出典[編集]

※この節では表記簡素化のため、BOYS AND MEN Official Siteは「公式サイト」、BOYS AND MENオフィシャルブログは「公式ブログ」、BOYS AND MEN研究生オフィシャルブログは「研究生ブログ」と表記している。

  1. ^ BOYS AND MENとは?”. 公式サイト. 2014年12月5日閲覧。
  2. ^ a b c d “名古屋発、会える男性アイドル 13人の「ボイメン」”. 朝日新聞デジタル. (2013年12月4日). http://www.asahi.com/articles/NGY201312020007.html 2013年12月19日閲覧。 
  3. ^ a b c d e f “ナゴヤ発イケメンユニット、初のバラエティー挑戦”. ORICON STYLE. (2013年12月14日). http://www.oricon.co.jp/news/video/2031939/full/ 2013年12月19日閲覧。 
  4. ^ 「BOYS AND MENインタビュー」、『東海ウォーカー 2014 5月号』、角川マガジンズ、2014年4月、 98頁。
  5. ^ 「名古屋発のイケメン集団BOYS AND MEN」『中日スポーツ』2014年3月5日、第18面、Weeklyエンタメ。
  6. ^ NAGOYAから新しいムーブメントを!「NAGOYA DREAM PROJECT」”. NAGOYA DREAM PROJECT. 2013年11月3日閲覧。
  7. ^ a b “名古屋発ミュージカル『ホワイト★タイツ』東京SP公演”. ニコニコインフォ. (2012年4月13日). http://blog.nicovideo.jp/niconews/2012/04/031484.html 2013年11月3日閲覧。 
  8. ^ a b “名古屋のイケメン集団ミュージカル!! ヤンキーがバレエに挑戦!?”. ニュースウォーカー. (2011年8月14日). http://news.walkerplus.com/article/23882/ 2013年11月9日閲覧。 
  9. ^ a b “名古屋のイケメン軍団、大阪初公演で大声援”. Sponichi Annex. (2011年4月1日). オリジナル2011年4月4日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110404132052/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/04/01/kiji/K20110401000541380.html 2013年12月19日閲覧。 
  10. ^ “男性ご当地アイドル、コットン製人工真珠…急成長する「地方の星」”. 日経トレンディネット. (2013年2月7日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130205/1047261/?rt=nocnt 2014年2月13日閲覧。 
  11. ^ BOYS AND MEN とは?”. 公式サイト. 2013年12月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年12月5日閲覧。
  12. ^ “地元出身・在住者ユニット「BOYS AND MEN」、テレピアで単独公演”. サカエ経済新聞. (2014年12月5日). http://sakae.keizai.biz/headline/2014/ 
  13. ^ a b “名古屋発イケメンユニット“BOYS AND MEN”が、5月4日、ついに1stミニアルバム「ヤンキー★ロード」をリリース!”. アニメイトTV. (2013年5月2日). http://www.animate.tv/news/details.php?id=1367395629 2013年11月3日閲覧。 
  14. ^ a b c アイドルの裏のうらのウラ - 名古屋テレビ”. メ〜テレ. 2013年11月3日閲覧。
  15. ^ “新生『仮面ライダーガイム』はフルーツと戦国武将が合体 ジュノンボーイ佐野岳が初主演”. ORICON STYLE. (2013年7月25日). http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2026955/full/ 2013年11月3日閲覧。 
  16. ^ “新・仮面ライダーに出演! 「イケメン」と早くも話題の小林豊って?”. ニュースウォーカー. (2013年7月29日). http://news.walkerplus.com/article/40199/ 2013年11月3日閲覧。 
  17. ^ a b “名古屋発、ご当地ヒーロー「グランスピアー」誕生”. ORICON STYLE. (2013年9月12日). http://www.oricon.co.jp/news/movie/2028593/full/ 2013年11月3日閲覧。 
  18. ^ a b “合言葉は“まーかん!” 名古屋の魅力たっぷり新ヒーロー「グランスピアー」が誕生!”. ニュースウォーカー. (2013年9月14日). http://news.walkerplus.com/article/41120/ 2013年11月3日閲覧。 
  19. ^ 会社概要 > 業務提携企業”. FORTUNE ENTERTAINMENT INC.. 2014年5月23日閲覧。
  20. ^ 2014年5月15日投稿”. Twitter - 木村元子(@yusukegen). 2014年5月23日閲覧。
  21. ^ “メディア露出、前年比5倍強!! 名古屋発の男性アイドル全国区へ/愛知”. THE PAGE. (2014年5月4日). http://thepage.jp/detail/20140504-00000007-wordleaf 2014年5月23日閲覧。 
  22. ^ a b “教えて!ウルフィ » ボイメン、初の特番”. メ〜テレ. (2013年12月12日). http://www.nagoyatv.com/blogs/oshiete_wolfy/2013/12/12/215 2014年2月13日閲覧。 
  23. ^ 「ボイメンと妄想デートしない? 」 『中日スポーツ』2014年3月26日、第4版 22面、Weeklyエンタメ。
  24. ^ STAFFよりお知らせです。”. 公式ブログ (2013年6月29日). 2014年12月5日閲覧。
  25. ^ HIRA〜眠たい〜KEN”. 公式ブログ (2013年1月28日). 2014年8月8日閲覧。
  26. ^ 伝えたいこと(土田拓海)”. 公式ブログ (2013年5月6日). 2014年8月8日閲覧。
  27. ^ BOYS AND MEN プロフィール”. 公式サイト. 2014年12月5日閲覧。
  28. ^ a b アーティスト一覧 > BOYS AND MEN > 個人のプロフィール”. FORTUNE ENTERTAINMENT INC.. 2014年2月13日閲覧。
  29. ^ 自己紹介《しゅん》”. 公式ブログ (2012年6月26日). 2013年12月19日閲覧。
  30. ^ a b Twitter - 2011年5月19日の投稿”. セントラルジャパン. 2014年8月8日閲覧。
  31. ^ みらくるるる”. 小林豊オフィシャルブログ (2014年2月12日). 2014年4月2日閲覧。
  32. ^ カウントダウン”. 公式サイト (2011年1月23日). 2014年12月5日閲覧。
  33. ^ 田村侑久のプロフィール”. Ameba. 2013年12月19日閲覧。
  34. ^ はじめまして★本田”. 公式ブログ (2011年8月19日). 2013年12月19日閲覧。
  35. ^ 誇れる出会い★本田”. 公式ブログ (2013年8月2日). 2014年12月5日閲覧。
  36. ^ I'm☆home@yuma”. 公式ブログ (2014年5月20日). 2014年5月23日閲覧。
  37. ^ SAEKIよりお知らせです。”. 公式ブログ (2014年5月16日). 2014年5月23日閲覧。
  38. ^ STAFFよりお知らせです。”. 公式ブログ (2014年3月18日). 2014年4月2日閲覧。
  39. ^ a b c d スタッフよりキャンペーンのお知らせ!”. 公式ブログ (2011年5月20日). 2013年11月9日閲覧。
  40. ^ a b c d e f g h ●スタッフより:出演情報※追加情報あり●”. 公式ブログ (2011年2月22日). 2013年11月9日閲覧。
  41. ^ サマンサタバサ メンズモデルオーディション 初代キング of キング決定!”. Samantha Thavasa Japan Limited. 2014年4月2日閲覧。
  42. ^ ヴィトル”. SISTERMANAGEMENT. 2014年4月2日閲覧。
  43. ^ BOYS AND MEN LIVEメンバー発表”. 公式ブログ (2011年8月7日). 2013年11月9日閲覧。
  44. ^ STAFFより沖津壮太郎についてお知らせです。”. 公式ブログ (2012年1月23日). 2013年11月9日閲覧。
  45. ^ 沖津壮太郎オフィシャルサイト”. 2014年4月2日閲覧。
  46. ^ a b c さえぴょんのぴょんぴょん大作戦”. 公式ブログ (2012年8月2日). 2013年11月9日閲覧。
  47. ^ a b c BOYS AND MEN メンバー”. 公式サイト. 2012年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年12月5日閲覧。
  48. ^ 越川光男-オリコン芸能人事典”. ORICON STYLE. 2014年4月2日閲覧。
  49. ^ 卒業★小林亮太★”. 公式ブログ (2013年4月30日). 2013年11月9日閲覧。
  50. ^ a b Member”. 公式サイト. 2013年6月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月9日閲覧。
  51. ^ a b STAFFより新グループ誕生のお知らせです。”. 公式ブログ (2012年2月16日). 2013年11月3日閲覧。
  52. ^ STAFFより新メンバー加入のお知らせです。”. 公式ブログ (2013年4月26日). 2014年4月2日閲覧。
  53. ^ a b 名古屋テレビ塔PRキャラクターにBOYS AND MEN『誠』が就任”. 名古屋テレビ塔. 2013年11月3日閲覧。
  54. ^ a b STAFFより人気投票結果発表です。”. 公式ブログ (2013年2月15日). 2013年12月19日閲覧。
  55. ^ STAFFよりしゅんたむユニット名決定のお知らせです。”. 公式ブログ (2013年5月28日). 2013年11月3日閲覧。
  56. ^ a b “テレピアホール25周年記念企画舞台『鍵』”. 東海テレビ. http://tokai-tv.com/event/kagi/ 2013年11月3日閲覧。 
  57. ^ はじめまして! らいが☆”. 研究生ブログ (2014年10月5日). 2014年12月5日閲覧。
  58. ^ まだまだだね ✩⁺˚らいが ˚⁺✩”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  59. ^ 初!!!*かなDays*”. 研究生ブログ (2014年10月5日). 2014年12月5日閲覧。
  60. ^ a b テスト*かなDays*”. 研究生ブログ (2014年10月8日). 2014年12月5日閲覧。
  61. ^ a b ピンク兄弟( ^^)人(^^ ) 神田陸人”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  62. ^ a b 学生の宿命。 (北川せつら)”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  63. ^ a b c ハリケーーーン![拳士郎]”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  64. ^ a b 第2弾!せいる”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  65. ^ a b 風ニモマケズ《じゅっきー》”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  66. ^ 4限から学校あった悲しいな”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  67. ^ テレビ塔初の新曲”. 研究生ブログ (2014年10月5日). 2014年12月5日閲覧。
  68. ^ 【祝!初更新(そーたの毎日)】”. 研究生ブログ (2014年10月5日). 2014年12月5日閲覧。
  69. ^ 【台風さんこんにちは!(そーたの毎日)】”. 研究生ブログ (2014年10月6日). 2014年12月5日閲覧。
  70. ^ Project History プロジェクト・ヒストリー”. NAGOYA DREAM PROJECT. 2013年11月3日閲覧。
  71. ^ 4月16日”. 公式ブログ (2011年4月20日). 2014年2月13日閲覧。
  72. ^ “名古屋のイケメンアイドルが幕末の英雄に!! 新舞台がスタート!”. ニュースウォーカー. (2013年10月25日). http://news.walkerplus.com/article/41901/ 2013年11月3日閲覧。 
  73. ^ 充実【MASARU】”. BOYS AND MENオフィシャルブログ (2014年4月7日). 2014年12月5日閲覧。
  74. ^ “グランスピアーオフィシャルウエブショップで『カレンダー、CD、DVD』予約受付中!”. 黄金鯱伝説グランスピアー 公式サイト. (2013年12月13日). http://gramspear.jp/archives/438 2013年12月19日閲覧。 
  75. ^ STAFFよりメンバー、ドラマ出演情報です。”. 公式ブログ (2012年11月28日). 2013年11月9日閲覧。
  76. ^ “トピックス|明日の光をつかめ -2013 夏- > BOYS AND MEN 昼ドラ降臨!”. 東海テレビ. (2013年6月28日). http://tokai-tv.com/asupika2013/topics/02.php 2013年11月3日閲覧。 
  77. ^ STAFFよりお知らせです。”. 公式ブログ (2013年6月12日). 2013年11月9日閲覧。
  78. ^ 春ボーイズ活動報告 > 春ボーイズスターを目指せプロジェクト 第1弾”. 中京テレビ サタメン!!!. 2013年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月2日閲覧。
  79. ^ STAFFよりお知らせです。”. 公式ブログ (2013年11月7日). 2013年11月9日閲覧。
  80. ^ “ニュース・トピックス > ディズニー・ライブ! 特番放送決定!”. 日テレ. (2013年11月12日). http://www.ntv.co.jp/live/topics/2013/11/22/ 2014年4月2日閲覧。 
  81. ^ サンキュー!”. 公式ブログ (2011年5月12日). 2014年8月8日閲覧。
  82. ^ STAFFよりお知らせです。”. 公式ブログ (2013年1月28日). 2014年8月8日閲覧。
  83. ^ STAFFより人気投票中間発表をお知らせいたします。”. 公式ブログ (2014年8月4日). 2014年8月8日閲覧。
  84. ^ STAFFよりBOYS AND MEN人気投票の結果をお知らせいたします。”. 公式ブログ (2014年9月24日). 2014年12月5日閲覧。

外部リンク[編集]