BOYS AND MEN

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BOYS AND MEN(ボーイズ アンド メン)は、東海地方出身・在住の約20名のメンバーで構成された、日本の男性タレント俳優のユニット[1]、ご当地アイドルグループ[2][3]である。略称はボイメン[2][3]。略表記はBM。フォーチュンエンターテイメント所属[注 1]

2010年に結成。「歌・ダンス・芝居だけでなくインラインスケートイリュージョンなどもこなすエンターテイメント集団」と称し[1]ミュージカルの定期公演をはじめテレビ・ラジオ番組やイベント出演など、名古屋を拠点に活動するユニットである。

概要[編集]

名古屋を拠点に活動するグループであるが、その発案および総合プロデュースは、「名古屋には男性タレントが少ない」ということに着目した東京の芸能事務所フォーチュンエンターテイメント(のちに名古屋へ本社を移転)である[4]。「名古屋タレントの確立」「文化芸術の名古屋ブランドの確立」などのコンセプトを掲げ[5]、女性イリュージョンユニット・プリマベーラのプロデュースなどに関わっていた“名古屋を元気にするプロジェクト”「NAGOYA DREAM PROJECT」のもと、名古屋テレビ放送の番組『IKEMEN☆NAGOYA』と連動で行われたオーディション「IKEMEN PROJECT」から誕生したユニットである[6]。グループ名がBOYS AND MENと決定するまでは、この『IKEMEN☆NAGOYA』がそのままグループの呼称でもあった。

「名古屋から全国へ」の目標を掲げ[2][3]、結成初期から東京・大阪での活動も展開しているが[7][8]、所属事務所は「あくまでも拠点は名古屋に置き、“名古屋に来なければ会えない”というスタンスを変えない」と明言している[9]。2012年秋に矢場町に専用スタジオ「NDP STUDIO」を設け[注 2]、公演・イベントの拠点としている。それ以前は名古屋の女性アイドルグループ・SKE48と同じく、サンシャイン栄内の「SUNSHINE STUDIO」にて定期公演を行っていた。

2012年にCDデビューし、それ以降は内部ユニットのYanKee5に分かれて活動する機会が多い[10][11]。全体での活動(特に音楽活動)の際は、オリジナルミュージカル公演の役柄から派生した「ヤンキースタイルの学ラン姿」が基本衣装となっている。

2013年秋、メンバーの小林豊が『仮面ライダー鎧武』に主人公のライバル役としてレギュラー出演[12][13]、辻本達規がローカルドラマ『黄金鯱伝説グランスピアー』の主演に選ばれ[14][15]、同時期に2名の特撮ドラマのメインキャストを輩出。また、この頃に初のZepp Nagoya単独ライブ開催や初の冠バラエティ番組放送などがあり、「ご当地男性アイドルグループ」として新聞等のメディアに取り上げられる機会を増やした[2][3]。この時期のメンバーの人数は、「(一期生)13人」と公言されている。

2014年4月より在京の制作プロダクションメディアミックス・ジャパンと業務提携を結ぶ[16][17]。同年4月期のテレビ・ラジオのレギュラー出演番組は、冠番組を含め11本(うち3本はテレビドラマ)となる[18]

メンバー[編集]

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結成時は60名以上が在籍し、メンバーのほとんどが歌・ダンス・演技などは未経験であった[3][19]。結成以降も演技等の審査や人気投票の結果によって公演・イベントなどの活動に参加できる人数が絞られ、早期より脱退者が相次いだ。2011年中頃は約40名[7]、2012年中頃には約20名、と在籍人数が変遷している。

結成以降も不定期で新メンバーのオーディション・加入がある。スカウトで加入した者もいる[20]。2013年に「二期生を募集」と明言したため、それまでのメンバーは加入時期が違っていても、全て「一期生」となった。2010年4月に開催された第1回オーディション参加者は、自身のことを「初期メンバー」と称している[21][22]

2010年までに加入したメンバーにはエントリーナンバー(小林豊はNo.63、辻本はNo.74など)があり、公式サイトの名前記載順などに使われていたが、このナンバーを使用する機会は無くなっている。

現メンバー[編集]

公式サイトの記載順[23]。加入時期に☆印が付いているのは「IKEMEN☆NAGOYA」からのメンバー。
名前 よみ 生年月日[23] 出身地[23] 加入時期 ユニット テーマカラー 備考
水野勝 みずの まさる 1990年11月22日 愛知県 2010年 YanKee5 BOYS AND MENリーダー
YanKee5リーダー
2013年人気投票3位[24]
田中俊介 たなか しゅんすけ 1990年[25]1月28日 愛知県 2010年☆[注 3] YanKee5
NO IDEA
2013年人気投票2位[24]
元・セントラルジャパン所属[26]
小林豊 こばやし ゆたか 1989年3月19日 滋賀県 2010年☆ YanKee5 [注 4]
辻本達規 つじもと たつのり 1991年5月17日 岐阜県 2010年 YanKee5
田村侑久 たむら ゆきひさ 1990年[28]10月17日 愛知県 2011年 YanKee5
NO IDEA
[注 5] 2013年人気投票1位[24]
本田剛文 ほんだ たかふみ 1992年[29]11月3日 愛知県 2011年 ピンク 誠リーダー
2013年人気投票3位[24]
勇翔 ゆうひ 1993年2月5日 長野県 2010年 青/[注 6]
平松賢人 ひらまつ けんと 1994年11月14日 愛知県 2010年☆[注 3] 元・セントラルジャパン所属[26]
若菜太喜 わかな たいき 1992年12月5日 愛知県 2010年 オレンジ
土田拓海 つちだ たくみ 1991年6月15日 愛知県 2010年☆[注 3]
吉原雅斗 よしはら まさと 1994年7月22日 愛知県 2011年
吉川友真 よしかわ ゆうま 1990年3月9日 愛知県 2011年 チームS ワインレッド[30]
佐伯優斗 さえき ゆうと 1991年9月9日 愛知県 2010年☆ チームS ブラウン[31]

主な過去のメンバー[編集]

脱退(活動休止)に関しては、公式サイトや公演などで正式に報告がある例は少なく、大半はその時期や理由も明らかにされていない[注 7]

(五十音順)

人気投票[編集]

BOYS AND MENは初期より、ネット投票や公演投票[46]などを行い、活動メンバー選出・舞台の配役決定などに反映させていた。

2013年1月、「『ホワイト★タイツII』公演にて人気投票を行い、上位3名でユニットを結成する」と発表[47]。その結果(現メンバー#備考参照)、3位が2名いたために、1位(田村)と2位(田中)の2人組ユニットを結成すると発表された[24]

2014年、レギュラー番組『ボイメン☆騎士』との連動企画として、同年7月発売のシングル「常夏オーライ!!!」に投票券を付けた人気投票を開催。対象は「YanKee5」と「誠」のメンバー11名。上位5名を「スペシャルメンバー」として、メディア出演やCD発売など行っていくと発表された[48]

内部ユニット[編集]

YanKee5
(ヤンキーファイブ)
メンバー:水野・田中・小林豊・辻本・田村
第2弾公演『ホワイト★タイツ』の主演5人から成る、「ヤンキースタイルの5人[11]」。2012年2月、BOYS AND MENのデビューシングル「バリバリ★ヤンキーロード」表題曲でCDデビュー。
(まこと)
メンバー:本田・勇翔・平松・若菜・土田・吉原
2012年2月に結成[49](吉原は2013年4月に加入[50])。「さわやかで硬派な好青年6人のユニット[11]」で、誠のみで活動する際は学ランの衣装を用いない。2012年7月、両A面シングル「変わらないStory/READY×READY!」の「READY×READY!」でCDデビュー。名古屋テレビ塔のPRキャラクターを務めている[51]
NO IDEA
(ノーアイディア)
メンバー:田中・田村
2013年2月に行われた人気投票において1位・2位を獲得した2人によって結成[52]、ユニット名決定は同年5月[53]。同年10月、スタジオライフの俳優らと共演した舞台『鍵』で主演を務めた[54]
チームS
(チームエス)
メンバー[39]:吉川・佐伯・清水
元メンバー[39]:河村・小林亮・近藤[注 12]・ファビオ・吉原
非公式ユニット。常設スタジオでのライブ・イベントを中心に活動。「BOYS AND MEN総出演」と謳われた活動がYankee5と誠の11名で行われ、吉川と佐伯は不在というケースもある。清水は学業専念のため不在。

経歴[編集]

2010年

  • 4月16日 - 第1回公開オーディションを開催[55][56]。5月と6月にも各1回ずつオーディション・イベントを開催。
  • 7月-9月 - メ〜テレにてオーディションから結成までを扱ったドキュメントバラエティ番組『IKEMEN☆NAGOYA』放送。放送中に現グループ名「BOYS AND MEN」と決定する。
  • 11月4日 - サンシャイン栄にてミュージカル『ストレートドライブ!』審査公演開始。

2011年

  • 1月13日 - 『ストレートドライブ!』本公演開始。以降、毎週木曜日が定期公演日となる。
  • 3月29日 - 『ストレートドライブ!』東京公演。同月31日に大阪公演[8]。同じ事務所に所属する浜尾京介が出演。
  • 6月30日 - 『ストレートドライブ!』千秋楽。
  • 10月6日 - 第2弾公演『ホワイト★タイツ』開始。

2012年

  • 2月14日 - ファーストシングル「バリバリ★ヤンキーロード」発売。
  • 2月16日 - 「誠」結成を発表[49]
  • 4月12日 - 『ホワイト★タイツ』名古屋公演千秋楽。
  • 5月2日-4日 - 『ホワイト★タイツ』東京公演[6]
  • 6月5日・22日 - 第1弾ミュージカルの再演『ストレートドライブ R』上演。
  • 7月16日 - 名古屋テレビ塔にて毎週末のライブを開始。
  • 7月27日 - セカンドシングル「変わらないStory/READY×READY!」発売。
  • 11月11日 - 小林豊がシングル「seven colors☆love/僕の世界が変わっていく」でメンバー初のソロデビュー。
  • 11月18日 - 第3弾公演『ホワイト★タイツII』開始。

2013年

  • 2月8日-10日 - テレピアホールにて『ホワイト★タイツII』を「名古屋本公演」として上演、最終日(10日)が同公演千秋楽となる。
  • 4月20日 - 鳥居みゆき原作・主演の舞台『東京奇人博覧会』にゲスト出演。
  • 5月4日 - ファーストミニアルバム『ヤンキー★ロード』発売[10]
  • 5月6日 - Shibuya WWWにて『BOYS AND MEN東京初単独ライブ〜Chance for Change〜』開催。
  • 9月1日 - 2期メンバー候補者加入。
  • 10月14日・15日 - NO IDEA主演の舞台『鍵』上演[54]
  • 10月18日 - 第4弾公演『RETURNER』開始[57]
  • 11月5日 - Zepp Nagoyaにて名古屋で初の単独ライブを開催。
  • 12月18日 - メ〜テレにて初の冠番組『ご当地アイドル全力恩返し!? BOYS AND MEN ナゴヤ激愛宣言!!』放送[3][19]
  • 12月23日 - 3か月連続CDリリース第1弾「幸せの種/My Only Christmas Wish」発売。

2014年

  • 1月11日 - 東建ホールにて『Returner 俺達の幕末異伝 完全版』上演開始、同公演最終日(13日)が『RETURNER』千秋楽となる。3か月連続CDリリース第2弾「RETURNER」発売。
  • 2月1日 - 3か月連続CDリリース第3弾「チョコレートプリンス」発売。
  • 4月1日-6日 - テレピアホールにて『BOYS AND MEN 2014 ぶっちぎりウィーク at テレピア』開催。『ホワイト★タイツ』再演ほか全9回の公演を行う。
  • 4月8日 - 中京テレビにて冠レギュラー番組『ボイメン☆騎士』がスタート。
  • 5月10日 - 両A面シングル「シャウッティーナ/Lovely Monster」発売。
  • 7月25日 - シングル「常夏オーライ!!!」発売。Zepp Nagoyaにて単独ライブ『ボイメン☆騎士 2014夏フェス〜この夏、最高の思い出作らナイト☆〜』開催。
  • 8月1日 - 同日の大阪・OSAKA RUIDOでの公演より、コンサートツアー『BOYS AND MEN LIVE TOUR 2014 常夏オーライ!!!』開始。
  • 8月4日 - 中京テレビ『キャッチ!』にて、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』内の企画「歌声集め隊」始動。

公演[編集]

ストレートドライブ!
2010年11月 - 2011年6月、SUNSHINE STUDIO
東京公演:2011年3月29日、アムラックスホール/大阪公演:2011年3月31日、アムホール
再演『ストレートドライブ R』:2012年6月5日・22日
ホワイト★タイツ
2011年8月 - 2012年4月、SUNSHINE STUDIO
東京公演:2012年5月2日 - 4日、シアターサンモール
再演:2014年4月4日 - 6日、テレピアホール
この作品のメインキャスト「ヤンキー5人組」が後にYanKee5になり、BOYS AND MENが学ランのヤンキースタイルで活動するきっかけとなった作品である。CBCラジオの冠ラジオ番組タイトルに使われた「第七学園」という名称は、この作品に由来している。
ホワイト★タイツII
2012年11月 - 2013年2月、NDP STUDIO/テレピアホール
再演:2013年6月14日、中村文化小劇場
RETURNER
2013年10月 - 2014年1月/5月、NDP STUDIO
『Returner 俺達の幕末異伝 完全版』:2014年1月11日 - 13日、東建ホール

作品[編集]

CD・DVDは所属事務所のレーベル・Fortune Recordsより発売[注 16]。「オフィシャルサイトでの通信販売」と「イベント会場での販売」を中心としている。2014年5月より名古屋市内の一店舗でシングル・アルバムの取扱を開始した。楽曲の配信は行っていない[注 16]

シングル[編集]

  1. バリバリ★ヤンキーロード(2012年2月14日)
    表題曲はYanKee5の楽曲
  2. 変わらないStory/READY×READY!(2012年7月27日)
    「変わらないStory」はYanKee5、「READY×READY!」は誠の楽曲
  3. グランスピアーのテーマ(2013年12月18日[58]
    東海テレビ『黄金鯱伝説グランスピアー』主題歌
  4. 幸せの種/My Only Christmas Wish(2013年12月23日)
    「幸せの種」はYanKee5、「My Only Christmas Wish」は誠の楽曲
  5. RETURNER(2014年1月11日)
  6. チョコレートプリンス(2014年2月1日)
  7. シャウッティーナ/Lovely Monster(2014年5月10日)
    「シャウッティーナ」はYanKee5、「Lovely Monster」は誠の楽曲
  8. 常夏オーライ!!!(2014年7月25日)

アルバム[編集]

  1. ヤンキー★ロード(2013年5月4日)

DVD[編集]

  • WHITE★TIGHTS 東京スペシャル公演(2012年6月30日)
  • 男の修行(2013年3月14日)YanKee5
  • 未完成(2013年3月21日)田村ソロ
  • WHITE★TIGHTS II 名古屋本公演(2013年6月14日)
  • WHITE★TIGHTS II 舞台裏完全密着〜半年間の軌跡〜(2013年7月15日)
  • BOYS AND MEN PV COLLECTION(2013年8月18日)
  • BOYS AND MEN Special Live 2013.11.05 at Zepp Nagoya(2014年2月22日)
  • RETUNER 完全版(2014年5月2日)
  • BBD!! BMとBeachでDokidoki!!(2014年7月21日)

出演[編集]

バラエティ・情報番組[編集]

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

インターネット・配信[編集]

ドラマ[編集]

  • 学園のクローバー(2013年6月)田中・誠

バラエティ[編集]

映画[編集]

CM[編集]

ミュージックビデオ[編集]

その他[編集]

  • 24時間テレビ「キッズキャラバン隊」(2011年)辻本・勇翔・土田
  • 名古屋競輪場 イベントキャラクター(2011年 - 2012年)
  • 名古屋テレビ塔 PRキャラクター(2012年 - )誠[51]
  • あいち地域安全サポーター(2013年)
  • なごやめし博覧会 スペシャルサポーター(2013年・2014年)
  • ディズニー・ライブ! ミッキーのザ・マジックショー(2014年)吉川(MC)[63][64]
  • 24時間テレビ「歌声集め隊」(2014年)

書籍[編集]

  • BOYS AND MEN OFFICIAL FAN BOOK(2013年8月24日、角川マガジンズ
  • BBD!! BMとBeachでDash!!(2014年7月21日)

雑誌連載[編集]

  • 月刊KELLy「月刊BOY MEN通信」(2012年4月 - 、株式会社GAIN
  • 東海ウォーカー(角川マガジンズ)
    • 「BOYS AND MENの新ラーメンレポート」(2013年4月 - 2014年3月)
    • 「密着 ボイメン☆騎士」(2014年4月 - )
  • ぴあ×starcat「誠のマコト」(2014年3月 - 、ぴあ
  • TV LIFE 愛知・三重・岐阜版「BMW ボイメンウィーク」(2014年4月 - 、学研パブリッシング

新聞連載[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 結成よりグループの総括はフォーチュンエンターテイメントが行ってきたが、メンバーはかつては系列会社のタニプロモーション所属者数名の他は、 セントラルジャパン舞夢プロなど名古屋の芸能・モデル事務所の所属、もしくは個人としては芸能事務所未所属であった。
  2. ^ 2011年より使用していたライブハウス「マジックシアター」を、専用のスタジオにした。
  3. ^ a b c 第1回オーディションに参加した初期メンバー。
  4. ^ 学ランの衣装で使用されている色みから、「黄緑」と称する場合もある[27]
  5. ^ 学ラン衣装などで用いられているのは、水色青緑に近い青色である。
  6. ^ 内部ユニット誠でのカラーが青、学ラン衣装時のカラーが白。
  7. ^ BOYS AND MENオフィシャルブログではない各個人のブログにて、脱退の報告をしている例はある。
  8. ^ 脱退後はモデル・タレントとして活動。2013年にサマンサタバサのメンズモデルグランプリに選ばれている[34]
  9. ^ 旗揚げ公演『ストレートドライブ!』主演。脱退後はモデルとして台湾・香港などでも活動[38]
  10. ^ 加入以前から『キッズ・ウォー』などの出演歴がある[41]。脱退後もテレビドラマやCMに出演。
  11. ^ 2013年より研音グループ新人部門「Next Generation」に所属。
  12. ^ a b 2014年4月、『ホワイト★タイツ』再演にゲスト出演。その際に「学業専念中」と言及された[44]
  13. ^ 中京テレビ『ラッキー!!』『4U』レギュラーなど、モデル・タレントとして活動[45]。脱退後も前述の番組等でBOYS AND MENと共演する機会がある。
  14. ^ 現・関西ジャニーズJr.
  15. ^ 「メンバー」から「ゲスト」という扱いに変わり、BOYS AND MENの活動に参加していた。
  16. ^ a b 「グランスピアーのテーマ」を除く。
  17. ^ a b 企画により、他のメンバーのゲスト出演もある。

出典[編集]

  1. ^ a b “About”. BOYS AND MEN Official Site. http://www.ndp.jp/boysandmen/ 2013年11月3日閲覧。 
  2. ^ a b c d “名古屋発、会える男性アイドル 13人の「ボイメン」”. 朝日新聞デジタル. (2013年12月4日). http://www.asahi.com/articles/NGY201312020007.html 2013年12月19日閲覧。 
  3. ^ a b c d e f “ナゴヤ発イケメンユニット、初のバラエティー挑戦”. ORICON STYLE. (2013年12月14日). http://www.oricon.co.jp/news/video/2031939/full/ 2013年12月19日閲覧。 
  4. ^ 「名古屋発のイケメン集団BOYS AND MEN」『中日スポーツ』2014年3月5日、第18面、Weeklyエンタメ。
  5. ^ “NAGOYAから新しいムーブメントを!「NAGOYA DREAM PROJECT」”. NAGOYA DREAM PROJECT. http://www.ndp.jp/ndp/about.html 2013年11月3日閲覧。 
  6. ^ a b “名古屋発ミュージカル『ホワイト★タイツ』東京SP公演”. ニコニコインフォ. (2012年4月13日). http://blog.nicovideo.jp/niconews/2012/04/031484.html 2013年11月3日閲覧。 
  7. ^ a b “名古屋のイケメン集団ミュージカル!! ヤンキーがバレエに挑戦!?”. ニュースウォーカー. (2011年8月14日). http://news.walkerplus.com/article/23882/ 2013年11月9日閲覧。 
  8. ^ a b “名古屋のイケメン軍団、大阪初公演で大声援”. Sponichi Annex. (2011年4月1日). オリジナル2011年4月4日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110404132052/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/04/01/kiji/K20110401000541380.html 2013年12月19日閲覧。 
  9. ^ “男性ご当地アイドル、コットン製人工真珠…急成長する「地方の星」”. 日経トレンディネット. (2013年2月7日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130205/1047261/?rt=nocnt 2014年2月13日閲覧。 
  10. ^ a b “名古屋発イケメンユニット“BOYS AND MEN”が、5月4日、ついに1stミニアルバム「ヤンキー★ロード」をリリース!”. アニメイトTV. (2013年5月2日). http://www.animate.tv/news/details.php?id=1367395629 2013年11月3日閲覧。 
  11. ^ a b c “アイドルの裏のうらのウラ - 名古屋テレビ”. メ〜テレ. http://www.nagoyatv.com/idol_ura/m03_boysandmen.html 2013年11月3日閲覧。 
  12. ^ “新生『仮面ライダーガイム』はフルーツと戦国武将が合体 ジュノンボーイ佐野岳が初主演”. ORICON STYLE. (2013年7月25日). http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2026955/full/ 2013年11月3日閲覧。 
  13. ^ “新・仮面ライダーに出演! 「イケメン」と早くも話題の小林豊って?”. ニュースウォーカー. (2013年7月29日). http://news.walkerplus.com/article/40199/ 2013年11月3日閲覧。 
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外部リンク[編集]