三浦大知

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三浦大知
基本情報
出生名 三浦大知
出生 1987年8月24日(27歳)
出身地 日本の旗 日本沖縄県[1]
血液型 AB型
ジャンル R&Bポップダンス
職業 歌手ダンサー振付師
作詞家作曲家
担当楽器 ボーカルピアノギター
活動期間 1997年 -
レーベル SONIC GROOVE
事務所 ライジングプロダクション
共同作業者 KREVAFolder
公式サイト DAICHI MIURA(三浦 大知) OFFICIAL WEBSITE

三浦 大知(みうら だいち、1987年8月24日 - )は、日本歌手ダンサー振付師作詞家作曲家

沖縄県出身[1]血液型はAB型。身長175cm。

来歴[編集]

6歳の頃からダンススクールに通い始める。そこで歌も始める。そのきっかけは、当時、アニメ戦隊モノのテレビ番組の主題歌に合わせて踊っている様子を見た母親が連れて行ってくれたから。

Folderのメンバーとしてデビュー[編集]

1997年、沖縄アクターズスクールに所属する、7人の小中学生で構成されたダンスボーカルユニット・Folderのメインボーカルとして、シングルパラシューター」でデビュー。当時、9歳とは思えない歌唱力とリズム感で「和製マイケルジャクソン」と賞賛されていた[2]。デビューと同時期にFolderメンバーと共にフジテレビポンキッキーズ』にレギュラー出演、ソロとしてもシングルをリリースするなど大人顔負けの活躍であった。

2000年、変声期を理由に(変声期に歌い続けると声を潰してしまう危険性があるため)、Folderでの活動を休業宣言し(結果グループはFolder5に改編)、芸能活動を休止し充電期間に入る。変声期の間はダンスに重きを置き、ボイストレーニングは制限していた。

ソロデビュー[編集]

2005年3月30日、シングル「Keep It Goin' On」でソロデビュー。日本では珍しい「ソロで(R&Bで)歌って踊る」というスタイルをポピュラーにしたいと熱い思いを語っていた。

2006年1月25日、1stアルバム『D-ROCK with U』をリリース。

自身でダンスの振り付けを手掛け始める[編集]

2008年7月23日リリース、6thシングル「Inside Your Head」から自身でダンスの振り付けを手掛け始め、これ以降のほとんどの楽曲を自ら振付けている。またこの頃から、作詞・作曲も頻繁に手掛けるようになる。

2009年9月16日、2ndアルバム『Who's The Man』をリリース。

初の日本武道館公演[編集]

2011年11月30日、3rdアルバム『D.M.』をリリース。オリコン週間チャートで7位を記録し、シングル・アルバム通じて初のトップ10入りとなる。

2012年5月2日、12thシングル「Two Hearts」をリリース。オリコン週間チャートで9位を記録し、シングルとしては初のトップ10入りとなる。

翌5月3日、自身初となる日本武道館公演を開催する。チケットは発売開始わずか10分で完売しプレミアライブとなった。

12月12日、13thシングル「Right Now/Voice」をリリース。「Right Now」のダンスリハーサル映像をYou Tubeに公開し、ダンサー8人との息の合ったパフォーマンスが話題となる。

初の横浜アリーナ公演[編集]

2013年9月8日、自身初となる横浜アリーナ公演を開催し1万2千人を動員する。

11月20日、4thアルバム『The Entertainer』をリリース。オリコン週間チャートで5位を記録し、シングル・アルバム通じて初のトップ5入りとなる。

2014年6月14日、MTV VMAJ 2014・最優秀R&Bビデオ賞を「I'm On Fire」で受賞。

10月23日、欧州最大級の音楽授賞式・MTV EMA 2014でBest Japan Actに選出される[3]

12月3日、16thシングル「ふれあうだけで 〜Always with you〜/IT'S THE RIGHT TIME」をリリース。「ふれあうだけで 〜Always with you〜」はNIVEAブランド・テレビCMソングに、「IT'S THE RIGHT TIME」は日本テレビ系アニメ『寄生獣 セイの格率』のエンディングテーマにそれぞれ起用されている。

人物・エピソード[編集]

FolderのメンバーだったAKINAとは今でも交流があり、AKINAのブログにも登場している[4]。同じくメンバーだった満島ひかりも15年来の友人だと『ボクらの時代』(フジテレビ系、2012年12月9日放送回)で対談した際に明かしている。

KREVAと公私ともに仲が良く、何度もコラボしている。KREVAによると「ラップはめちゃめちゃ下手」という。

ステージドリンクはミルクティー

ライブのMCで噛むことが多く、一種の名物になっている。

趣味は散歩、神社・仏閣巡り[5]。散歩しながら歌詞のテーマやメロディーを考ることもある。

音楽を始めたきっかけはマイケル・ジャクソン。6歳の頃に初めて買ったCDもマイケルのアルバム『ヒストリー』で今でも大切に持っているという。幼少期にグループでデビューしその後ソロデビューしたという共通点もある。また、「ブラック・オア・ホワイト」のミュージック・ビデオでマイケルがいろんな国のダンスを踊っている様子を見て、マイケルは何をやってもオリジナルなんだと感じ、自分もマイケルのようになりたいと子供ながらに思ったという。だから一度もマイケルのマネをしたことはなく、別の山を登って同じ高さに行きたい、三浦大知にしかできないことをやってオリジナルになりたいと語っている。また、2009年には24歳までに日本武道館のステージに立つという目標を立てた。それはマイケルが「ビリー・ジーン」を発表、曲中にムーンウォークを披露し大きな転換期になったのが24歳であったことに由来している(2012年にその目標を達成している)[6]

その他に歌って踊ることに関して大きく影響を受けたアーティストとしてアッシャーをあげている。

好きなアーティストは、ジャスティン・ティンバーレイクジェイミー・カラムベン・ロンクル・ソウルPJ・モートン

将来の夢や目標はグラミー賞を獲ること。また、日本語の曲で海外でヒットできたら一番いい、母国の言葉でちゃんと音楽として評価されることができた時に、「日本の音楽やったぜ!」って思える気がするとも話している[7]

評価[編集]

頭ひとつ抜けた抜群の歌唱力と世界でも最先端に位置する卓越したダンスを併せ持ち、その世界水準のパフォーマンスから数少ない“本物”と言われ「天才」「和製マイケルジャクソン」などと称される[8][9]

2008年以降は自身でダンスの振り付けを手掛けており、作詞・作曲を行うことも多く、ライブの構成、演出も担っている。また、その音楽センスに対する評価が高い[10]

その才能は数多くのアーティストやダンサーから称賛されている。

  • KREVA「あんだけ歌って踊れるやつは世界でもそんなにいない」[11]「歌が上手いと言っても、色々な上手いがあると思うが、その中のどれかでは確実に最高と呼べるレベルにいる」[12]「ライブをクリエイトする力がすごい」[9]
  • 藤井フミヤ「久しぶりにスーパースターの予感がする」[13]
  • 宇多丸RHYMESTER)「世界レベルのスキルで歌って踊れて、曲も作れて……なんて話が、大知基準ではもはや当たり前のことにさえ思えてくるから怖い」「ただでさえ天才なのに、頭も性格も良くてそのうえ努力し続けちゃってんだもんなー!」[12]「日本人では珍しいタイプの360°隙なしエンターテイナー」[9]
  • 坂見誠二(ダンサー)「大知は天才だね」「あったまくるね」[14]
  • 橘慶太w-inds.)「彼は歌って踊る日本のアーティストの中では間違いなく1番です。彼のパフォーマンスは世界レベルです。天才のうえに努力を怠らない。素晴らしいアーティストです。もうズルいくらいです。笑」[15]
  • 日高光啓AAA)「日本で一番踊れて、歌える男といえば。「三浦大知」以外の答えを僕は持たない。最近は、踊って歌える人も増えたけれど。歌もダンスもこの完成度で、なおかつフレッシュで熱いバイブスが身体中をまとっていて。洋邦問わず色んな音楽を聴いても、歴史を遡っても、こんなアーティストはそうはいない!」[16]

アッシャービヨンセコレオグラファーや、ヒップホップカルチャーの創世を担ったヒップホップチーム、ロック・ステディ・クルー等に太鼓判を押されるなど、日本のみならず、世界のクリエイター、ダンサー達からも注目を浴びている[17][18]

ディスコグラフィー[編集]

(「Folder」時代の曲に関してはFolderを参照)

シングル[編集]

リリース日 タイトル 週間
最高
収録アルバム
1st 2005年3月30日 Keep It Goin' On 14位 D-ROCK with U
2nd 2005年6月1日 Free Style 19位
3rd 2005年10月12日 Southern Cross 34位
4th 2006年1月11日 No Limit featuring
宇多丸 (from RHYMESTER)
29位
5th 2007年7月18日 Flag 62位 Who's The Man
6th 2008年7月23日 Inside Your Head 48位
7th 2009年2月11日 Your Love feat.KREVA 20位
8th 2009年5月20日 Delete My Memories 36位
9th 2010年8月18日 The Answer 24位 D.M.
10th 2010年12月15日 Lullaby 16位
11th 2011年8月24日 Turn Off The Light 16位
12th 2012年5月2日 Two Hearts 9位 The Entertainer
13th 2012年12月12日 Right Now/Voice 7位
14th 2013年7月10日 GO FOR IT 8位
15th 2014年3月5日 Anchor 7位 TBA
16th 2014年12月3日 ふれあうだけで 〜Always with you〜/
IT'S THE RIGHT TIME
6位

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 週間
最高
1st 2006年1月25日 D-ROCK with U 18位
2nd 2009年9月16日 Who's The Man 27位
3rd 2011年11月30日 D.M. 7位
4th 2013年11月20日 The Entertainer 5位

配信限定[編集]

シングル
リリース日 タイトル 収録アルバム
2007年8月25日 Everlasting Love 2007 -
2011年6月1日 Touch Me D.M.
2012年8月29日 Elevator The Entertainer
アルバム
リリース日 タイトル 備考
2014年3月14日 Covers EP 洋楽カバーミニアルバム

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 収録会場
2006年3月29日 LIVE D-ROCK with U 〜DAICHI MIURA LIVE Chapter-2〜 @Shibuya AX 5th February SHIBUYA-AX
2009年9月16日 DAICHI MIURA LIVE 2009 -Encore of Our Love- 赤坂BLITZ
2011年5月25日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010 〜GRAVITY〜 ZEPP TOKYO
2012年2月22日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2011 〜Synesthesia〜 TOKYO DOME CITY HALL
2012年8月22日 DAICHI MIURA LIVE 2012「D.M.」in BUDOKAN 日本武道館
2013年1月16日 DAICHI MIURA "exTime Tour 2012" 東京国際フォーラム ホールA
2013年3月20日 Choreo Chronicle 2008-2011 Plus ミュージック・ビデオ
2014年1月29日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013 -Door to the unknown- in YOKOHAMA ARENA 横浜アリーナ
2014年10月1日 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2014 - THE ENTERTAINER 東京国際フォーラム ホールA

参加作品[編集]

リリース日 アーティスト タイトル 収録作品
2006年4月26日 ajapai 声をかさねて... ajapai「声をかさねて...」
2007年11月21日 三浦大知 Wishing on a groove VISION FACTORY「CHRISTMAS HARMONY」
2008年3月19日 三浦大知 Special Story VISION FACTORY「FLOWER FESTIVAL」
2009年1月21日 千晴 STOP!! feat. 三浦大知 千晴「バカ正直」
2009年7月22日 Full Of Harmony,LL BROTHERS,
三浦大知,HI-D,LEO
Sugar Shack V.A.「SUGAR SHACK Official soundz mixed by DJ HAL」
2009年12月9日 三浦大知 When She Loved Me (Toy Story 2) V.A.「Mellow Disney -R&B Revisited-」
2010年2月10日 BoA Possibility duet with 三浦大知 BoA「IDENTITY
2010年12月1日 Sowelu 年下の君に feat. 三浦大知 Sowelu「Love & I.〜恋愛遍歴〜」
2010年12月8日 三浦大知 Can't Help Falling In Love (Lilo&Stitch) V.A.「Urban pop Disney」
2010年12月15日 Full Of Harmony,LL BROTHERS,
三浦大知,HI-D,LEO
君がいるなら 〜White Love Song〜 Full Of Harmony,LL BROTHERS,三浦大知,HI-D,LEO
「君がいるなら 〜White Love Song〜」[19]
2011年3月9日 lecca First Sight feat. 三浦大知 lecca「箱舟〜ballads in me〜」
2011年6月29日 SUGAR SHACK ALL STARS 明日の太陽 SUGAR SHACK ALL STARS「明日の太陽」[19]
2011年8月3日 三浦大知 熱帯夜 SUGAR SHACK FAMILY「SUGAR SHACK FACTORY」
2011年9月8日 KREVA 蜃気楼 feat. 三浦大知 KREVA「GO」
2011年12月14日 MAJOR MUSIC HOPE MAJOR MUSIC「HOPE」
2012年5月16日 福原美穂 Dream On feat. 三浦大知 福原美穂「Dream On feat. 三浦大知」
2013年8月14日 DJ DECKSTREAM HOLIDAY feat. 三浦大知 DJ DECKSTREAM「DECKSTREAM.JP」
2014年6月18日 KREVA 全速力 feat. 三浦大知 KREVA「KX

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品
2005年 Keep It Goin' On TBS系「CDTV」3月度オープニングテーマ 1stシングル「Keep It Goin' On
Free Style vodafone vodafone live! BB CMソング 2ndシングル「Free Style
2006年 No Limit (PGR3 Version) Microsoft PGR3 CMソング 4thシングル「No Limit featuring 宇多丸 (from RHYMESTER)
2007年 Flag MBS・TBS系「ランキンの楽園」エンディングテーマ 5thシングル「Flag
2009年 Your Love feat.KREVA TBS系「あらびき団」2・3月度エンディングテーマ 7thシングル「Your Love feat.KREVA
Delete My Memories 日本テレビポシュレデパート深夜店」5月オープニングテーマ 8thシングル「Delete My Memories
2010年 The Answer テレビ朝日系「Future Tracks→R」8月度 エンディング・トラック 9thシングル「The Answer
Lullaby テレビ東京「女子☆ブロ」エンディングテーマ (12月・1月度)
テレビ朝日系「FutureTracks→R」12月度 オープニング・トラック
10thシングル「Lullaby
2011年 Touch Me テレビ東京系「流派-R」5月度オープニングトラック 配信シングル「Touch Me
Turn Off The Light テレビ東京系「流派-R」8月度エンディングトラック
テレビ東京系「SHOWBIZ COUNTDOWN」8月度エンディングテーマ
11thシングル「Turn Off The Light
Black Hole テレビ東京系「流派-R」12月エンディングトラック 3rdアルバム「D.M.
SHOUT IT テレビ東京系「流派-R」11月エンディングトラック
2012年 Two Hearts テレビ朝日系ドラマ「Answer〜警視庁検証捜査官」主題歌 12thシングル「Two Hearts
Elevator テレビ東京系「流派‐R」8月度オープニングトラック 配信シングル「Elevator
Right Now テレビ朝日系「musicるTV」12月度オープニングテーマ 13thシングル「Right Now/Voice
Voice ネスレ キットカット オトナの甘さ CMソング
2013年 GO FOR IT レコチョク 7月度 CMソング 14thシングル「GO FOR IT
Twinkle Shiny Star TOKYO CITY KEIBA・トゥインクルレース CMソング
Half of You ネスレ キットカット オトナの甘さ CMソング
2014年 Anchor TBS系金曜ドラマ「夜のせんせい」主題歌 15thシングル「Anchor
ふれあうだけで 〜Always with you〜 NIVEAブランド・テレビCMソング 16thシングル
ふれあうだけで 〜Always with you〜/IT'S THE RIGHT TIME
IT'S THE RIGHT TIME 日本テレビ系アニメ「寄生獣 セイの格率」エンディングテーマ
Bring It Down dビデオオリジナルドラマ「ハング」主題歌

ライブツアー[編集]

※単発ライブや複数の歌手によるライブは記述しない

タイトル 規模
2005年1月 LIVE「Chapter-0」 2都市2公演
2005年4月 - 5月 LIVE「Chapter-1」 6都市6公演
2006年2月 LIVE「Chapter-2」 3都市3公演
2007年4月 - 5月 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2007 8都市8公演
2009年5月 DAICHI MIURA LIVE 2009 "Our Love" 2都市2公演
2009年7月 DAICHI MIURA SUMMER SEMINAR '09 〜Encore of Our Love 2都市2公演
2009年10月 - 11月 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2009 "Who's The Man" 5都市5公演
2010年5月 DAICHI MIURA LIVE 2010 〜Emotion〜 2都市2公演
2010年8月 DAICHI MIURA SUMMER SEMINAR '10 〜The Answer? 2都市2公演
2010年10月 - 12月 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010 〜GRAVITY〜 10都市10公演 計10000人動員
2011年8月 - 10月 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2011 〜Synesthesia〜 7都市8公演 計21000人動員
2012年3月 - 5月 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2012「D.M.」 6都市8公演 計22000人動員
2012年7月 - 9月 DAICHI MIURA "exTime Tour 2012" 16都市17公演 計35000人動員
2013年6月 - 9月[20] DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013-Door to the unknown- 9都市12公演 計42000人動員[20]
2014年4月 - 5月 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2014「The Entertainer」 16都市21公演 計42000人動員

書籍[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b 三浦大知 絶対的な愛を歌った新曲で知る、歌心に満ちたシンガーとしての表情eo音楽、2012年5月18日
  2. ^ 三浦大知のプロフィールオリコン
  3. ^ しかし、韓国代表・B.A.Pとの日本・韓国代表を決める最終決戦では敗れ、Best Worldwide Actへのノミネートはならなかった。
  4. ^ 三浦大知と観劇DAYAKINA オフィシャルブログ
  5. ^ ゲストは・・・三浦大知さん坂本美雨のディアフレンズ、2013年7月22日
  6. ^ 三浦大知、ソロ7年目で人気急伸の理由 ORICON BiZ online、2012年6月25日
  7. ^ 【インタビュー】三浦大知と雑談をしよう。後編 「みんなの“気づき”になりたいですね」BARKS、2013年2月18日
  8. ^ 三浦大知の23歳最終日、新曲「Turn Off The Light」イベントに4000人 BARKS
  9. ^ a b c 流派-R』 2011年12月2日放送
  10. ^ 三浦大知×SHOTA ~ Inspired...~ TDM
  11. ^ 『KREVA「意味深3」』 2011年1月23日放送
  12. ^ a b 三浦大知 アルバム発売にKREVA、Rhymester、BoAらの応援コメントが続々到着 MUSICMAN-NET
  13. ^ 3rd ALBUM『D.M.』応援コメント到着! DAICHI MIURA OFFICIAL WEBSITE
  14. ^ BIOGRAHY DAICHI MIURA OFFICIAL WEBSITE
  15. ^ 三浦大知君。橘慶太のアメブロ、2009年9月11日
  16. ^ 三浦大知という男。SKY-HI(日高光啓)オフィシャルブログ「SKY'sTHE LIMIT」、2011年12月2日
  17. ^ 三浦大知、約1年振りのシングルリリース決定 BARKS
  18. ^ PROFILE DAICHI MIURA OFFICIAL WEBSITE
  19. ^ a b 配信限定
  20. ^ a b 再追加公演を含まない
  21. ^ JAPAN FM NETWORK OnAir 三浦大知 D-ROCK STATION
  22. ^ Active Life|K-mix  ALWAYS BE WITH YOU

外部リンク[編集]