あらびき団
| あらびき団 | |
|---|---|
| ジャンル | お笑い番組 / バラエティ番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | TBS |
| 演出 | 原田浩司(総合演出) |
| プロデューサー | 村田聡子・中塚大悟(NET WEB、共に制作P) 江間浩司(NET WEB) 宮本稔久(よしもとクリエイティブ・エージェンシー) |
| 出演者 | 東野幸治(ライト東野) 藤井隆(レフト藤井) ほか |
| 音声 | ステレオ放送[1] |
| 字幕 | 文字多重放送 |
| エンディング | 吉田山田「約束のマーチ」 |
| 外部リンク | 公式サイト |
| 放送開始から2010年3月まで | |
| 放送時間 | 水曜日23:59 - 24:29(30分) |
| 放送期間 | 2007年10月10日 - 2010年3月31日 |
| 2010年4月から | |
| 放送時間 | 火曜日23:50 - 24:20(30分) |
| 放送期間 | 2010年4月6日 - 2011年9月27日 |
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特記事項: TBSのみ23:45 - 23:50に『もうすぐあらびき団』を放送。 ナレーション:服部伴蔵門 ほか |
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『あらびき団』(あらびきだん)は、TBS系列で毎週火曜23:50 - 24:20(JST、水曜日未明)に放送されたお笑いバラエティ番組。2007年10月10日放送開始。2011年9月27日の放送をもって、4年間の放送を終了。
[編集] 概要
一芸を持ったパフォーマーを紹介する番組。番組名のあらびき団とは、「レフト藤井」と「ライト東野」(後述)により結成された「サーカス」の名称。そこに集まる粗削りな芸を持つ兵(つわもの)どもを団員と称す。その名のとおり荒挽きな(粗い)芸を披露する出演者が多い。それ故に番組独自のシュールな雰囲気を持ち、他のお笑い番組とはどこか一線を画している。ただし、お笑い以外の芸や荒削りとは言いがたい完成度の高い芸が披露されることもある。
以前は『エンタの神様』出演者養成番組(非公式)、25歳フリーターに向けての番組と紹介されており[2]、はるな愛、モンスターエンジン、みっちー、カノン、どぶろっく、アイヒマンスタンダード、ガリガリガリクソン、ダブルネーム[3]などが実際に『エンタの神様』に進出している(鳥居みゆき、エハラマサヒロもあらびき団出演後エンタに出演しているがこれらの芸人はR-1ぐらんぷりや『爆笑レッドカーペット』等で人気が出て出演したため対象外)。しかし、『エンタの神様』が2010年3月をもって終了したため、ライト東野の一声で今後は『世界の果てまでイッテQ!』養成番組(非公式)とされた。放送時間の移動した2010年4月からは、あらびきパフォーマーによるロケ企画が開始したが、数回で自然消滅した。
2009年4月1日放送よりTBSと一部系列局で23:55から『もうすぐあらびき団』を放送し、新聞など一部の番組表ではフライングスタート扱いになった。内容は前回放送した内容のダイジェストとその日の放送内容の予告となっているが、23:59からの本編のオープニングとほとんど同じ映像の場合もあった。尚、番宣や編成の都合[4]により『もうすぐあらびき団』を放送せず本編から始める回もあった。
2010年4月6日より火曜23:50 - 24:20枠の放送に変更。同時に『もうすぐあらびき団』は関東ローカルのミニ番組『6チェン!』枠(23:45 - 23:50)での放送となり、TBSのみがフライングスタートとなった。不定期に後座番組『ミッションV6』と交互に1時間SPを放送されることもある。
番組開始当初から長らく4:3の標準画質放送であったが、2010年4月27日より、一部シーンの映像以外はハイビジョン制作となり同時にアナログ放送は16:9のレターボックスサイズとなり、放送音声がモノラル放送(デジタルではモノステレオ放送)からステレオ放送に切り替えた[5]。
この番組を視聴している有名人も多く(後述)、不定期で過去の放送分から有名人が選んだパフォーマーだけを放送する総集編が放送されている。
2011年10月19日より水曜25:25枠にて『ニッポン!いじるZ』が実質的な後継番組としてスタートした。
[編集] 放送内容
- 粗挽き芸人の芸が披露される。一組ごとに司会の二人の反応、数組ごとに感想を交えたフリートークが挿入される。また、ネタVTR中に2人の発言がフキダシで表示される事もある。
- 粗い芸を見せるというコンセプトゆえに、出演芸人も基本的にブレイク前、もしくはこの番組をきっかけにブレイクした若手が多い。しかし必ずしも若手芸人に限られている訳ではなく、MCの藤井と同期の芸人(ハリウッドザコシショウなど)や先輩芸人(世界のナベアツなど)が出演する場合も少なくない。時に東野よりも先輩にあたる芸人(シルクなど)がパフォーマーとして出演し、注目を浴びることもある。
- ほぼ毎週「グラビア枠」と称してグラビアアイドルが出演していたが、2009年以降は出演回数が減っている。
- コメディアンのみでなく、歌手(バンド)や大道芸人の芸が披露される事がある。また、大道芸人の高度な(荒挽きでない)パフォーマンスの際は、とろサーモンの村田秀亮や久保田和靖が粗い実況を務めることもある。
- 番組のエンディングで一般参加を募っており、実際にあらびき芸を持った素人や、事務所に所属していないフリーの芸人が番組出演を果たした(オープニングナレーションにて「ニューカマーズ・サーカス『あらびき団』」と謳っているのはこの為である)。重政豊やくしゃみ屋など、一般公募からスターになった芸人も多い。
[編集] 演出手法
- 他のお笑い番組とはコンセプトがかなり異なり、粗い芸そのものだけでなく、スタッフの意図的な演出、ライト東野とレフト藤井のリアクションを楽しむことも番組の重要な要素である。
- あらびき芸人は単純な面白さよりもインパクト、シュールさ、良い意味での「くだらなさ」が重視され、2人を意図的に引かせることを目的としたあらびき芸人も多い。世界のナベアツが公言するように芸人が実験ネタを試す場所として出演することが多い。
- フリートークではパフォーマーの意気込みや解説、近況が知らされる。それを踏まえたトークの内容に合わせて、パフォーマーの顔写真を使って「その場でリアクションをしているような」演出を施す。
- 披露される芸をしばしばネタの途中で切ったり、不必要な間を持たせたりした粗い編集をあえて施すこともある。カメラワークやスイッチングにも、しばしば同様の意図が見られ、ネタそのものではなく演出で笑わせようとする事もある。これが番組の独自の雰囲気を作り出す工夫の一つになっている。ライト東野曰く、「悪意ある編集」「この番組好きな人なんて性格悪い人だけでしょ?」。
- 開始当初は番組の最後に次回の出場芸人の映像を放送していたが、2009年7月から常連芸人の逸話を紹介するようになった。火曜日に移転してからは再び次回の出場芸人の映像を放送している。
- 番組に複数回出演した芸人が解散もしくは活動休止を発表した場合、パフォーマンス終了後にその理由について簡潔に語られることがある。
[編集] 逸話
- この番組が生まれたきっかけは「人は一人一芸ぐらいは持っているだろう」という発想からだったという[6]。
- 先に爆笑レッドカーペットやコンバットなどの番組に出た事がある芸人がこの番組に出た時に東野が「この番組にエリートが出たらあかん」と言う事がある。その逆もあり、「爆笑レッドカーペット」にて「あらびき団」の芸人が普段通りの「あらびき芸」を披露すると、司会の今田耕司がダメ出しをするのがお決まりである。しかし近年では逆にはんにゃやジャルジャルらといった「エリート」に当たる人気若手芸人たちに東野自らが番組を通じて出演を頼み込むシーンも見られる。このうちジャルジャルは2010年5月4日の放送において「シンプソンズ」のコントで、はんにゃは2010年7月13日に川島が「一升瓶の上に乗る」というピン芸を見せる形で(金田は別に収録されたVTRで画面右上部分のみ)出演が実現した。なおエリートに当たる芸人が出演される際には「降臨」という表現がされる場合がある。
- プロデューサーの江間浩司曰く、この番組はパフォーマーをどう見せたら面白く出来るかという「演出のプレゼンショー」であるという。収録形態は一日のうち、昼過ぎから午後5時頃までは東野と藤井の出演パート、その後は午前6時頃までパフォーマーたちの芸を50本ほど、通常は3週分のそれぞれの収録を行っているということである[7]。
- 前述の「エンタの神様」だけではなく、この番組を皮切りにテレビやメディアへの露出が増えたパフォーマーも少なくない。
- 普段活動している芸名とは違った芸名で出演することがある(渡辺ラオウ(おかゆ太郎)、ベルセルク三好(ミヨポン 三好宏明)[8]、パンダーズ(ガッポリ建設)、天津飯兄弟(すっぽん大学)、ジーパン兄弟(ダルメシアン)など)。また、その後もその芸名でメディアに取り上げられることもある。しかし、『エンタの神様』等とは異なり、普段の芸名や活動についてネタ後に紹介される事もある。
- 視聴率は4%前後を推移しており、時間帯としては平均的な水準と言える。
- 最近ではあらびき団を視聴していることを公言する有名人も増加中である。
- 2008年12月22日放送の「やりすぎコージー」のはるな愛の密着企画の一環でスペシャルコラボが行われた。
- 2009年7月4日放送の「王様のブランチ」で拡大スペシャルの告知を兼ねた特集企画が放送された。
[編集] 出演者
[編集] MC
- 司会担当。名前通りライト東野は右に、レフト藤井は左にいる。
[編集] あらびきスター
- No.1:天竺鼠 川原 - 頭に茄子のかぶりものをするキャラで出演。
- No.2:カノン(樋山潤、田丸裕章) - 毎回、日本各地のマイナーな動物園の見所を、二人で徐々に熱くなりながら紹介する漫談を披露。
- No.3:安穂野香
- No.4:ベルセルク三好
- No.5:ビタミンS(中野将幸、中野舞子) - 実の兄妹コンビという事で「リアル兄妹」と評されている。代表作は将幸が実況アナ、舞子が藤原紀香に扮する「K-1実況モノマネ」、将幸が小林旭、桑名正博のモノマネをしつつのコント等。
- No.6:夙川アトム - 昭和バブル期のテレビ業界人のモノマネでの紙芝居を披露。
- No.7:パンダーズ(小堀敏夫、室田稔) - パンダの着ぐるみを被って、パンダの動きを真似するコンビ。
- No.8:ふとっちょ☆カウボーイ - この番組でMCの東野により「ジュニー・ザ・ピンボール」から現在の芸名へ改名させられる。
- No.9:かたつむり(中澤章吾、林大介)
- No.10:どぶろっく(森慎太郎、江口直人) - 毎回、下品な歌詞だが良い声の自作の歌ネタ(アカペラ)を披露。
- No.11:エハラマサヒロ
- No.12:渡辺ラオウ - 体を張ったネタを披露。決め台詞は「この程度か!」。初単独ライブのタイトルはライト東野が命名。芸名にある"ラオウ"の名は漫画・アニメ『北斗の拳』シリーズに登場する同名のキャラクターから由来[9]。
- No.13:リー5世
- No.14:モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) - 「暇をもてあました神々」「ゴッドハンド洋一」のコントで出演。両者ピンでの出演もあり。なお、「ゴッドハンド」シリーズは近年では他方面でも披露の多いコント芸でもある。
- No.15:BBゴロー - 毎回、稲川淳二のモノマネでのグルメレポートネタで出演。
- No.16:ガリガリガリクソン - 主に「ニート漫談」、不定期で「好きな歌手占いネタ」を披露[10]。
- No.17:ハリウッドザコシショウ - 初回から出演。お手製のダンボールの気ぐるみで扮する「キャラクター漫談」等を披露。最多出演者で「キングオブあらびき」と評されていたが、現在はナベアツに出演数を抜かれる。
- No.18:はるな愛 - 毎回、エアあややを披露。番組一の出世頭と呼ばれるほど、この番組をきっかけに大ブレイク。東野にまれに本名(大西賢示(おおにし・けんじ))で呼ばれることもある。
- No.19:アイヒマンスタンダード - 韓国のバックダンサー「ぺ」というキャラで出演。彼の芸のあとに、他の芸人がネタをパクった芸を披露することがある。ちなみに正体は松竹のコンビ芸人・"ピーマンズスタンダード 南川"である。
- No.20:恋愛小説家 西野 - 事務所の先輩、アイヒマンのネタをパクったイタリア版を披露。
- No.21:世界のナベアツ - 現在の最多出演者。「マスター・オブ・あらびき」と評された。代表作は「3の倍数と3が付く数字の時だけアホになるネタ」(派生あり)、「B'zのUltra Soulに助けてもらおうネタ」等。
- No.22:メグちゃん - 厳格な家庭で一度降板したこともあって、出演継続が危ぶまれる存在。自称アイドル芸人。
- No.23:風船太郎 - スパッツ一丁で大きな風船に入ったまま、様々なアクロバット芸を披露。初登場以降、最後辺りでいつも風船が割れてしまう為、「失敗王子」と評されている。
[編集] 番組のみであらびきスター扱いされるパフォーマー
- みっちー - 福山雅治のものまねで他の芸人のネタを披露する事から、「パクリ王子」「芸人キラー」と称される[11]。
- 鳥居みゆき - 2008年5月28日を最後に出演しなくなっていたが、2008年11月12日に6ヶ月ぶりに出演した。
- みちゃこ - メガネとツーテールと出っ歯が印象的な女性芸人。自称アイドル芸人。
- キュートン - 「番組の顔」と紹介される。独特な創作ダンスのパフォーマンスで有名。また、創作ダンスコントの動画投稿コンテスト『キュートン甲子園』が2010年より開催されている。
- 楽しんご♥ - あらびきダンスフェスで優勝。
- 庄司智春(品川庄司)
- Bコース ハブ
- マリリンジョイ
- あかつ - 『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』に一般応募枠で出演した際、司会の今田が東野に対して「君んとこのコやろ!」と言い放った。
- AMEMIYA
- くしゃみ屋 - 一般公募
[編集] エンディング告知
- ひろみ(旧芸名「裕美」:第78回放送エンディングにて芸名変更本人より告知)
- 三澤理栄
- 2人が隔週で告知。主に1週ずつだが稀に2週連続で行う場合もある。
[編集] ナレーター
- 村田はパフォーマーとしての出演ではなく、あらびきではない芸(主に大道芸人)のナレーションを担当する。番組内での実況は、福岡ローカルで活躍するナレーター「児玉育則」のナレーションにソックリである。アッキーに大道芸人からの刺客として実況をモノマネされたことがある。
- 番組プロデューサーが村田を飽きてしまい、2009年7月8日放送の大道芸実況オーディションで採用(7月8日-10月28日)[12]。
- アムロ&アスカが余りにも不評だったので開いた「J-1グランプリ」(2009年12月放送)で評価の高かった上位3名が採用。しかし、実際に実況を担当しているのは久保田だけである(例外は「大あらびき団in沖縄」での長浜)。久保田は風俗店MC風のナレーションを行う。
[編集] 過去の出演パフォーマー(あらびき団員)
[編集] 2007年
- 第1回(2007年10月10日)
- ハリウッドザコシショウ (2) / チェリー☆パイ / 都々 / メグちゃん / 風船太郎 / いがわゆり蚊
- LLR (2) / ジャリズム 渡辺 / 高橋工房 / 仙堂花歩 (2) / 須知軍曹 (2) / リトルタートルズ
- 第3回(2007年10月24日)
- 第4回(2007年10月31日)
- ジュニー・ザ・ピンボール (2) / ※友井恵梨 / マウンテンヒル 岡田貴宏 / 世界のナベアツ (2)
- エハラマサヒロ / メグちゃん (2) / 安穂野香 / ハリウッドザコシショウ (4) / ぺる (2) / が〜まるちょば (2)
- ダ・ヴィンチ 釜口 / 都々(2) / 代打屋中川 / 上原チョー / ハローバイバイ 金成 (2)
- 風船太郎 (2) / 早川伸吾 / オカン / ※助川まりえ / ハリウッドザコシショウ (5) / リトルタートルズ (2)
- 第6回(2007年11月14日)
- ガリガリガリクソン / 天竺鼠 川原 (2) / 庄司智春 / ◎マーク糸原 / みはる&二輪明宏
- 長江もみ / 安穂野香 (2) / LLR (3) / ※小森未来 / GAG少年楽団 宮戸洋行 / 渡邊奈央
- 第7回(2007年11月21日)
- 弾丸ジャッキー / HEY!たくちゃん (2) / ※田中ゆみ / 世界のナベアツ (3) / メグちゃん (3) / 仙堂花歩 (3)
- モンスターエンジン 西森 / がーまるちょば (3) / 二宮優樹 / 上原チョー (2) / 早川伸吾 (2) / 長江もみ (2)
- 第8回(2007年11月28日)
- しげる / 楽珍トリオ (2) / こんらんチョップ / ※相澤仁美 / ダ・ヴィンチ 釜口 (2) / セ三味ストリート
- エハラマサヒロ (2) / 風船太郎 (3) / こばやしけん太 / いがわゆり蚊 (2) / GAG少年楽団 宮戸 (2) / のぞみ (2)
- 第9回(2007年12月5日)
- ベンジャミン 布宮 / オープンスペース / 荒木巴 / パンプキンズ / ※安藤成子 / 関あっし
- 仙堂花歩 (4) / ◎バブリシャス / カノン/ ワンワンニャンニャン / 鳥居みゆき / ツーライス
- 第10回(2007年12月12日)
- 第11回(2007年12月19日):総集編
司会二人が選んだランキング
- レフト藤井が選んだ団員 : 5位:◎JACK / 4位:おしどり / 3位:はるな愛 / 2位:世界のナベアツ / 1位:安穂野香
- ライト東野が選んだ団員 : 5位:弾丸ジャッキー / 4位:Wあやの / 3位:ハリウッドザコシショウ / 2位:メグちゃん / 1位:ジュニー・ザ・ピンボール
[編集] 2008年
- 第12回(2008年1月9日)
- 鳥居みゆき (3) / 山下カズオ / 村越周司 / エクステンション ペレ / ◎小林智裕 / 森三中 黒沢かずこ
- オリエンタリズム / ハリウッドザコシショウ (6) / パンプキンズ (2) / みっちー / 安穂野香 (3) / ※熊田曜子
- 第13回(2008年1月16日):ジュニー・ザ・ピンボールの新たな芸名を東野が発表。新芸名は「ふとっちょ☆カウボーイ」。
- 兵頭有紀 / ガリガリガリクソン (2) / かさいせつこ / プラスマイナス 兼光 / 仙極 かしくら / はるな愛 (2) / ツーライス (2)
- ※ローハイズ / ハリウッドザコシショウ (7) / 佐藤修悦 / 安穂野香 (4) / ジュニー・ザ・ピンボール (3) / ELEVEN
- ポリスじろう / 天竺鼠 川原 (3) / ヘッドライト 和田 / 天津 木村 / ◎ATT / 夙川アトム
- ※松林菜々見 / 自然隊 / 仙堂花歩 (5) / 世界のナベアツ (4) / ジャリズム 山下 / 安穂野香 (5)
- 第15回(2008年1月30日)
- 渡辺ラオウ (2) / エクステンション ペレ (2) / 丼 八木 / 渡辺聡(メガネ店店員) / 世界のナベアツ (3) / ダ・ヴィンチ 釜口 (3)
- ※加藤美穂 / 村越周司 (2) / ◎まっちゃん / 中川礼二 / 弾丸ジャッキー (2) / 安穂野香 (6) / 鳥居みゆき (4)
- 第16回(2008年2月6日)
- HEY!たくちゃん (3) / かたつむり (2) / 星飛雄馬 / 3ガガヘッズ / みっちー (2) / 天竺鼠 川原 (4) / ※安藤悠美
- ◎JACK (2) / ハリウッドザコシショウ (8) / エハラマサヒロ (3) / 仙堂花歩 (6) / 世界のナベアツ (6)
- 第17回(2008年2月13日):はるな愛のプライベートを取材したVTRが放送された。
- モンスターエンジン 西森 (2) / ガリガリガリクソン (3) / 楽珍トリオ (3) / 飯塚俊太郎 / 中村倫二 / ハリウッドザコシショウ (9)
- ツーライス (3) / 早川伸吾 (3) / ※ユリサ / 世界のナベアツ (7) / 鳥居みゆき (5) / はるな愛 (3)
- 第18回(2008年2月20日):メグちゃんのアッコにおまかせ!での前説の様子を取材したVTRが放送された。
- タイガーこてつ / 天津飯兄弟 / キャベツ確認中 / めおと楽団 ジキジキ / 風船太郎 (4)
- ハリウッドザコシショウ (10) / ※杉原杏璃 / ◎鈴木裕之 / ペナルティ ヒデ / メグちゃん (4) / みっちー (3)
- 「天津飯兄弟」=すっぽん大学
- 第19回(2008年2月27日)
- つーから / 天竺鼠 川原 (5) / 荒木巴 (2) / 3ガガヘッズ (2) / ※夏生ありさ / 平成ノブシコブシ / ◎タイフーン
- ふとっちょ☆カウボーイ (4) / オリエンタリズム (2) / 世界のナベアツ (8) / 鳥居みゆき (6)
- 第20回(2008年3月5日)
- GO!皆川 / エハラマサヒロ (4) / YEN TOWN FOOLs / みっちー (4) / GAG少年楽団 宮戸洋行 (3) / ※◎かわいみや
- じゃぴょん / 高橋一家 / 飯塚俊太郎 (2) / プラスマイナス 兼光 (2) / カノン (2) / 安穂野香 (7)
- 第21回(2008年3月12日)
- 「チーム秒殺」=世界のナベアツ、COWCOW、ダイノジ 大地、Bコース ハブ、ピース 又吉、グランジ 佐藤
- 第22回(2008年3月19日):芸能界のあらびき団フリークが選ぶ「もう一度見たいあらびきパフォーマーBEST3!!」
- オール巨人が選んだ =3位「東方力丸」、2位「世界のナベアツ」、1位「はるな愛」
- 柴田理恵が選んだ =3位「めおと楽団 ジキジキ」、2位「楽珍トリオ」、1位「森三中 黒沢かずこ」
- 千原ジュニアが選んだ=3位「ジャリズム 山下しげのり」、2位「村越周司」、1位「のぞみ」
- 第24回(2008年4月16日)
- ヴェートーベン / ザ・パンチ / ぶらんこ / フランソワーヌ桜子 / 渡辺紀生(住職) / アイヒマンスタンダード
- 世界のナベアツ (10) / ※中川杏奈 / ビタミンS (3) / みっちー (6) / 大山英雄 / みっちー&大山英雄
- 第25回(2008年4月23日)
- にこいち / ハリウッドザコシショウ (12) / ソーヤー谷村 / パンプキンズ (3) / 山口了 / 宇宙戦隊NOIZ
- ダブルダッチ 西井 / ※北條まみ / BBゴロー / TOZAWA / バカトケムリ / モンスターエンジン / 渡辺ラオウ (4) / 鳥居みゆき (8)
- 第26回(2008年4月30日)
- すきゃんぴ / 我武者羅應援団 / ワンワンニャンニャン (2) / 大蛇が村にやってきた
- ペナルティ ワッキー / 川上じゅん / ※久志麻理奈 / 天竺鼠 川原 (7)
- チーム力道山 / モンスターエンジン 西森 (3) / Mr.たけし(元バトントワリングコーチ) / 世界のナベアツ (11)
- つるかめランド / おぎの信号 / ガルペプシ / 舞子はん / COWCOW 山田よし / 小嶋芽衣 / モンスターエンジン (2)
- ハリウッドザコシショウ (13) / ◎広坂正美 (ラジコン) / ふとっちょ☆カウボーイ (6) / 風船太郎 (7) / 鳥居みゆき (9)
- 第28回(2008年5月14日)
- オジンオズボーン / バイきんぐ / 田村ゆきこ (2) / ひとりでできるもん&弟子だもん TATSU-K↑ (2) / レギュラー 西川 / はるな愛 (5)
- パンダーズ / アイヒマンスタンダード (2) / メグちゃん (6) / 滝川クリサヘル / 世界のナベアツ (12) / 安穂野香 (9)
- 「パンダーズ」=ガッポリ建設
- 第29回(2008年5月21日)
- ブラックリボン軍 / 銀シャリ 橋本 / 荒木巴 (3) / BBゴロー (2) / 弾丸ジャッキー (3) / エコギャング / ガリガリガリクソン (5)
- ◎えび太郎 / ※藤川ありさ / ビューティーメーカー / ツーライス (4) / エハラマサヒロ (5) / 世界のナベアツ (13)
- 第30回(2008年5月28日)
- ダークホース カケフさん / オテンキ / 星野卓也 / 作芸人磨心 / 品川庄司 庄司智春 (2) / モンスターエンジン (3)
- ハリウッドザコシショウ (14) / ※眞玉美紀 / ビタミンS (4) / 鳥居みゆき (10) / 安穂野香 (10) / 世界のナベアツ (14)
- 第31回(2008年6月4日)
- Bコース ハブ / ちゃいますねん 八木 (2) / チョイチャック / 松下笑一 / かたつむり (3) / ※川村あんな
- ガリガリガリクソン (6) / ◎伊藤佑介 / アイヒマンスタンダード (3) / メグちゃん (7) / みっちー&大山英雄 (2) / 風船太郎 (8)
- 第32回(2008年6月11日)
- じゅんいち水球クラブ / 男子 / ダブルネーム / ひとりでできるもん&弟子だもんTATSU-K↑ (3) / ダ・ヴィンチ 釜口 (4) / 3ガガヘッズ (3)
- ※島田早希 / 楽珍トリオ (4) / モンスターエンジン (4) / ◎GEN / 中川礼二 (2) / みっちー&大山英雄 (3) / 世界のナベアツ (15)
- 第33回(2008年6月18日):安穂野香DVD発売記念イベントの模様が放送された。
- リー5世 / アンダーソン / 山下カズオ (2) / おひさまロケット / 天竺鼠 川原 (8)
- パンダーズ (2) /安穂野香 (11) / ※椎名鞠香 / ハリウッドザコシショウ (15) / ザコバ / はるな愛 (6)
- 「ザコバ」=ハリウッドザコシショウ、ケンドーコバヤシ
- 第34回(2008年7月2日)
- エキトリ合唱団 / ビタミンS (5) / カノン (3) / ◎京本千恵美 / ※カトリーヌ高野 / ベルセルク三好
- 仙堂花歩 (7) / アイヒマンスタンダード (4) / ふとっちょ☆カウボーイ (7) / 世界のナベアツ (16)
- 人間チョップ / モンスターエンジン (5) / COWCOW 山田よし (2) / ひとりでできるもん&弟子だもんTATSU-K↑ (4) / チャンス大城
- アイヒマンスタンダード (5) / GAG少年楽団 宮戸 (4) / 大嵜俊也 / レアレア&キャベツ確認中 / ※菅野ゆうこ / みっちー (7)
- 第36回(2008年7月16日):メグちゃんの「無期限休業」が発表された。
- つるかめランド (2) / 庵。 / フレンチブルドッグ / 山本武司(キリンビール社員) / 宮川家の女達
- ガリガリガリクソン (7) / マッチポンプ / KOTOBUKI・BAND / ロッキーひだお / 佐竹幸二 (3) / メグちゃん (8)
- ベンジャミン / ヴェートーベン (2) / 水中、それは苦しい / トンビ音頭 / イアソン / ハリウッドザコシショウ (16)
- モンスターエンジン (6) / 永野 / ※福田麻衣 / ザ・スウェーデンズ / 森三中 黒沢かずこ (2) / 世界のナベアツ (17)
- 第38回(2008年7月30日)
- おかっぺ / タケウチパンダ / まさむね / ビタミンS (6) / ◎SHINOBI-TRY / 銀シャリ 橋本 (2)
- tokyo creatist / セクシー寄席 / エハラマサヒロ (6) / 天竺鼠 川原 (9) / アンガールズ 田中 / ザコバ with 港超
- 「ザコバ with 港超(べいちょう)」=ハリウッドザコシショウ、ケンドーコバヤシ、世界のナベアツ、堀由史
- 第39回(2008年8月6日)
- ヒカリゴケ / ボンボンヤサゴナボン / 暗黒天使&ハンマミーヤ 一木 / ※坪木菜果 / はるな愛 (7)
- ハリウッドザコシショウ (17) / ふんわりたまご / ふとっちょ☆カウボーイ (8) / 品川庄司 庄司智春 (3) / 風船太郎 (9)
- 第40回(2008年8月13日):有名人がもう一度見たいあらびきパフォーマーBEST3
- Perfumeが選んだ =3位「チーム秒殺」、2位「鳥居みゆき」、1位「モンスターエンジン」
- DAIGO率いるBREAKERZが選んだ =3位「メグちゃん」、2位「ふとっちょ☆カウボーイ」、1位「ガリガリガリクソン」
- 東国原英夫が選んだ =3位「アイヒマンスタンダード」、2位「風船太郎」、1位「安穂野香」
- 第41回(2008年8月27日)
- チュチュ / 世界のナベアツ (18) / ◎翼&健太郎 / かたつむり (4) / 一柳麻衣子 / 麦芽 小出真保
- ウィナーウィナーズ / シルク (2) / ビタミンS (6) / 渡辺ラオウ (5) / 松村邦洋
- 松村はラジオの声のみでの出演。
- 第42回(2008年9月3日):パンダーズの宇都宮動物園での営業の模様が放送された。
- 競輪小僧 (2) / モンスターエンジン (7) / 天竺鼠 川原 (10) / 巨乳まんだら王国 / Y&Y
- ビタミンS (8) / ◎ジェームス / ※柏木美里 / BBゴロー (3) / パンダーズ (3)
- 第43回(2008年9月10日)
- ハマカーン / 中川剛 (2) / カノン (4) / ※瀬長奈津実 / ISOPP / アイヒマンスタンダード (6)
- どぶろっく / ふじきイェイ!イェイ! / ジーパン兄弟 / 佐竹幸二 (4) / みっちー (8)
- 「ジーパン兄弟」=ダルメシアン
- 第44回(2008年9月17日)
- えいじぃず / 世界のナベアツ (19) / タカパーチ / モンスターエンジン (8) / ペナルティ ヒデ (2) / ◎さくら組 ニャートン&クーピー
- ※河中あい / モンスターエンジン 西森 (4) / ベルセルク三好 (2) / クレイジードールズ / ガリガリガリクソン (8)
- 第45回(2008年9月24日)
- 蝉丸 / 大輪教授 / ミルク082(おやじ) / GAG少年楽団 宮戸 (5) / 小豆まり / ビーグル38
- ※中澤優子 / ◎POWER BOMB / ダイノジ 大谷 / ザコバ with 港超 (2) / ラブカップル (3)
- 第47回(2008年10月22日):メグちゃんが復帰。
- ヒカリゴケ 国沢 / 世界のナベアツ (21) / あれきさんだーおりょう / 相方不在 / アイヒマンスタンダード (8)
- カバと爆ノ介 / シルク (4) / BOOMER / 重政豊 / ハリウッドザコシショウ (19) / メグちゃん (9)
- 第48回(2008年10月29日)
- あずマッチョ / モンスターエンジン (10) / ビートルホーク / ※村岡沙耶香 / エハラマサヒロ (8)
- ◎ザ・ハーモニック / 博多大吉 / ラヴィニア / デッカチャン / ベルセルク三好 (4) / ビタミンS (10)
- 第49回(2008年11月5日)
- 大林素子がもう一度見たいあらびきパフォーマーBEST3 = 3位「川村エミコ」、2位「ガリガリガリクソン」、1位「須知軍曹」
- 「あらびきパフォーマーの素顔を暴露!追跡」出演:安穂野香、ハリウッドザコシショウ
- 第50回(2008年11月12日)
- しんちゃんず / 鳥居みゆき (11) / ぐたく / ジューシーズ / みっちー (9) / ※阿部ひとみ
- 桜前線 (2) / ◎瞳ナナ / 次長課長 井上&ネゴシックス / 世界のナベアツ (22)
- みっちーの登場時、山本高広が登場し、その場でモノマネの指導を受けた。
- 第51回(2008年11月19日)
- 第52回(2008年11月26日)
- ハリウッドザコシショウ (20) / King Chack / 暗黒天使 (2) / 江頭純子(ロート製薬社員) / 松本よし坊
- ◎中村是清(ジャンパー) / ※深澤ゆうき / アシナガバチ / オリエンタルラジオ 中田 / ビタミンS (11)
- 第53回(2008年12月3日)
- なかのよいこ / 世界のナベアツ (22) / 中田芳子 / ビーグル38 (2) / ガリガリガリクソン (10)
- 仙堂花歩 (8) / ※水沢彩 / ファインピース / ◎リー中川 / モンスターエンジン 大林&ジャルジャル 後藤
- 第54回(2008年12月10日)
- オープンスペース (3) / モンスターエンジン (11) / ※山口遥奈 / カラテカ 入江 / Bコース ハブ (2)
- ムンドノーボぽこブヨ〜ダン / メグちゃん (10) / 次長課長 井上&ネゴシックス (2) / BBゴロー (4)
- 第55回(2008年12月17日)
[編集] 2009年
- 第57回(2009年1月7日):出演者全員が本番組初登場の『初顔芸人SP』
- 第59回(2009年1月21日)
- 第60回(2009年1月28日)
- 5GAP / やまもとまさみ / ガリットチュウ / メグちゃん (11) / なかやまきんに君
- どぶろっく (5) / タージン / 天竺鼠 川原 (12) / 長塚智広(競輪選手) / 競輪小僧 (3)
- 長塚は競輪小僧とのコラボレーション。
- 第61回(2009年2月4日):風船太郎、こまつ、ふとっちょ☆カウボーイ、パンダーズの大江戸温泉物語でのイベントの模様が放送される。
- 少年感覚 / 平成ノブシコブシ 吉村 / レイザーラモンRG / ◎縄☆レンジャー / ※三島ゆかり
- マリリンジョイ / ハリウッドザコシショウ (22) / ビタミンS (13) / キュートン (2)
- 第62回(2009年2月11日)
- 鳳仙花 / Bコース ハブ (4) / モンスターエンジン (13) / ザ・ヘリコプターバンド / Jumelles
- アームストロング / アイヒマンスタンダード (11) / 恋愛小説家 西野 (3) / chu×3チューブ / 紫SHIKIBU
- ランズダーン / シソンヌ (2) / ガリガリガリクソン (12) / BOOMER (2) / ガリバートンネル
- 渡辺ラオウ (7) / BBゴロー (5) / ハレルヤシスターズ / 夙川アトム (4)
- 第64回(2009年2月25日):エハラマサヒロのR-1ぐらんぷり準優勝を記念して、彼が番組でこれまでに披露したネタをダイジェストで放映した。
- 第65回(2009年3月4日)
- クレイジードールズ (3) / モンスターエンジン (14) / ワンワン正田 (2) / 福島プロダクション / 安穂野香 (13)
- ◎プチレディ / ジェニーゴーゴー (2) / オープンスペース (4) / 雨上がり決死隊 (2)
- 第67回(2009年3月18日)
- 品川は映画ドロップの宣伝を兼ねたプロモーションビデオを番組用に編集したもの。
- ガリガリガリクソン、若月徹、ピース 綾部も道中に登場。
- 第68回(2009年4月8日)
- 第69回(2009年4月15日):DVD発売記念イベントの様子が放送される。
- メルヘン倶楽部 / ジェニーゴーゴー (3) / 内條雲嵐 with おしゃれキャッツ / もっぷん / ガリガリガリクソン (13)
- ガリットチュウ (3) / ◎常玉星 / Bコース ハブ (5) / モンスターエンジン (15・16)
- 第71回(2009年4月29日)
- ラフ・コントロール / シソンヌ (4) / コミュニケーションズ / FUJIWARA 藤本 (2) / ももか
- BBゴロー (6) / 竹森巧バンド / chu×3チューブ (2) / キュートン (5)
- 第72回(2009年5月6日)
- 第73回(2009年5月13日)
- ビタミンS (15) / ガムテープレスラー / 山本高広軍団 / 重政豊 (3) / リー5世 (5)
- 美少年真太郎&獅子丸 / アンナ・リー (2) / くしゃみ屋 (2) / マリリンジョイ (3)
- かたつむりは映画「ROOKIES -卒業-」とのコラボレーション。
- 第76回(2009年6月3日)
- 第77回(2009年6月10日)
- バウンサー / ◎蹴流波 -Sur De Wave- / ゴリラーズ / ☆まかりな☆ / カラテカ 入江 (2)
- ※シーナ茜 / カノン (6) / どぶろっく (7) / メグちゃん (13) / 風船太郎 (14)
- 「ゴリラーズ」=雨上がり決死隊 宮迫、FUJIWARA 原西
- 第78回(2009年6月17日)
- ハリウッドザコシショウ (24) / モダンボーイモダンガール / ふとっちょ☆カウボーイ (10) / 0.03秒
- ベルセルク三好 (6) / キミーブラウニー / ※真恕香(まじょか) / シソンヌ (5) / ビーグル38 (6)
- 第79回(2009年6月24日)
- 第81回(2009年7月8日):『初登場パフォーマー目白押し! めざせ!あらびき団地スペシャル』
- カプチーノ中毒があらびき団地入り。
- 大道芸実況オーディション
- パフォーマー:ジャグラーTOSHI
- オーディション参加者:若井おさむ&桜 稲垣早希 / 矢野太一 / おかけんた
- 第82回(2009年7月15日):Y&Yの解散が発表された。
- ロビンケビン / 超能力少年ダイジ / ガリットチュウ (4) / くしゃみ屋 (3) / BAN BAN BAN (2)
- 天竺鼠 川原 (13) / まーぼー / ザブングル 加藤 / Y&Y (3)
- 加藤は実の母親と共に出演。
- 第83回(2009年7月22日):キュートンのライブ映像を放送。
- 第85回(2009年8月26日)
- オスペンギン / カノン (7) / キューティーブロンズ / 早稲田大学バンザイ同盟 / chu×3チューブ (3)
- プリマ・リエ / ジェニーゴーゴー(5) / ※小久保ナナ / モンスターエンジン (20) / Bコース ハブ (6)
- 第86回(2009年9月2日):イケメンパフォーマーSP
- 第87回(2009年9月9日)
- 第88回(2009年9月16日)
- 浅草キッドは「桜組」を紹介するという名目で、桜組と事務所社長と共に登場。
- 第89回(2009年9月23日):渡辺ラオウの初単独ライブ「渡辺ラオウのすすりつくしてやるわ!」の模様を放送。
- 池原の出演時、出来上がったウインナーアートの試食をするために、同社の広報担当も後に登場。
- 第90回(2009年10月14日):CD「あらびき団フェス」発売記念 歌ネタスペシャル
- どぶろっく (12) / 囲碁将棋 (2) / Vacuum(バキューム) (2) / カズ&アイ / エハラマサヒロ (12) / キュートン (9)
- 第91回(2009年10月21日)
- アーチ / 弾丸ビーンズ / くしゃみ屋 (4) / インパルス 板倉 / BAN BAN BAN (3)
- 凸レーション / ジェニーゴーゴー (6) / 竹森巧バンド (2) / 風船太郎 (16)
- 第92回(2009年10月28日)
- 第93回(2009年11月4日)
- 鮭オーケストラ / ブラックマン / セクシーDAVINCI / 超能力少年ダイジ (3) / トリコロール
- あっちゃん / ザ・ツタンカーメンズ / みちゃこ (6) / チュートリアル 福田
- HIROKO&NAOKIの出演時、特殊メイクのモデルとしてガリガリガリクソンが出演。
- 第95回(2009年11月18日):かたつむりの無期限休業が発表された。
- 第96回(2009年11月25日)
- キューティー上木 (2) / 葉月パル (3) / 妃羽理 / カプチーノ中毒 (2) / すっとんきょ
- ふとっちょ☆カウボーイ (11) / ※河口えり / 楽しんご♥ (3) / ガレッジセール ゴリ
- 第97回(2009年12月2日)
- ザ・マンモス / 世界のナベアツ (26) / (株)あまつか笑事 / モンスターエンジン (21) / B.M.H.
- ワンワン正田 (3) / どぶろっく (13) / ※赤峰マリア / ガリガリガリクソン (17) / ベルセルク三好 (7)
- 第98回(2009年12月9日):特別企画 大道芸実況オーデション「J-1グランプリ」(前編)
- <第1ブロック>
- <第2ブロック>
- パフォーマー:プチ☆レディー (2)
- オーディション参加者:オードリー 春日 (4.2点) / 志村勝久(アメヤ横丁 志村商店 名物おじさん) (7.6点) / とろサーモン 久保田 (9.3点)
- 第99回(2009年12月16日):特別企画 大道芸実況オーデション「J-1グランプリ」(後編)
- <第2ブロックのつづき>
- <第3ブロック>
- 優勝:とろサーモン 久保田 (キャン×キャン 長浜、森本レオの3人体制で今後の実況を担当)
- 特別企画:ライト東野&レフト藤井 2009年振り返りトーク 「東野家で大事件勃発」
- 特別企画:ライト東野&レフト藤井 視聴者からの質問に回答 「あらびき団の最終回とは?」
[編集] 2010年
- 第100回(2010年1月6日):初顔芸人スペシャル
- ミサト、笑鷺、テンダーロイン、あかつ、魔女っこ、バース 中村があらびき団地入り。
- 第101回(2010年1月13日)
- 金座銀座 / 名古屋テバサキ / 中村JAPANドラマティックカンパニー / パンダーズ (7) / メグちゃん (15)
- アンナ / たんぽぽ&つくし (2) / ありがとう / ハリウッドザコシショウ (25) / Sa:Japan
- バンダーズのあらびき芸披露時、U字工事もパンダの扮装をして出演。
- 「Sa:Japan」=ガレッジセール、スリムクラブ、セブンbyセブン
- 第102回(2010年1月20日):放送100回記念人気パフォーマーベスト30!
- 1位:モンスターエンジン / 2位:キュートン / 3位:アイヒマンスタンダード / 4位:安穂野香 / 5位:みちゃこ
- 6位:天竺鼠 川原 / 7位:エハラマサヒロ / 8位:風船太郎 / 9位:重政豊 / 10位:楽しんご♥
- 11位:どぶろっく / 12位:葉月パル / 13位:モンスターエンジン 西森 / 14位:庄司智春 / 15位:Bコース ハブ
- 16位:かたつむり / 17位:渡辺ラオウ / 18位:とろサーモン 村田 / 19位:シルク / 20位:はるな愛
- 21位:ガリガリガリクソン / 22位:ビーグル38 / 23位:世界のナベアツ / 24位:くしゃみ屋 / 25位:リー5世
- 26位:ベルセルク三好 / 27位:BBゴロー / 28位:メグちゃん / 29位:マリリンジョイ / 30位:ビタミンS
- 30位から11位まではダイジェストで紹介。
- 第103回(2010年1月27日)
- かまぼこ体育館feat.佐分利彩 / TAIGA (4) / 葉月パル (4) / △志士丸 / 今村ゆり子
- ひでまんしげまん / グランマGO!GO! / しずもさん / パンクブーブー
- パンクブーブーは1年前に収録したネタを披露。
- 第104回(2010年2月3日)
- それいけ斉藤くん / ガリガリガリクソン (18) / あかつ (2) / ロコモコボンゴ / どぶろっく (14)
- △小林由佳 / アッチャンズ (2) / ケンタエリザベス3世 / GO★TO
- 第105回(2010年2月10日)
- 第106回(2010年2月17日)
- グランジ 遠山 / モンスターエンジン (22) / 重政豊(4) / △アプローズ (2)
- 東京ダイナマイト / 超能力少年ダイジ (4) / エレファントジョン / ウーマンラッシュアワー
- 第107回(2010年2月24日):ラブカップルの解散が発表された。
- オバアチャン / マリリンジョイ (6) / くしゃみ屋 (5) / BBゴロー (8)
- 安穂野香 (16) / 天竺鼠 川原 (14) / カノン (8) / ラブカップル (5)
- 安はアイドル歌手春詩音と共に出演。
- 第108回(2010年3月3日)
- 第109回(2010年3月10日)
- サギタリウス / アーチ (2) / バース 中村 (2) / くわののぶよしリセッターズ
- 魔女っこ (2) / どぶろっく (15) / エハラマサヒロ (13) / Bコース ハブ (8) / 風船太郎 (17)
- 第111回(2010年3月24日)
- ハリウッドザコシショウ (26) / マリア / あかつ (3) / オープンスペース (6)
- テンダーロイン (2) / ざしきわらし / みちゃこ (7) / ピエロのキーちゃん / ロバート 秋山
- ピエロのキーちゃんはアシスタントを担当している長男と長女と共に出演。
- 第113回(2010年4月6日):火曜日になって初の放送。
- ロケ企画:「あらびき世直し リー5世のシバイタロカ!!」
- 第114回(2010年4月13日)
- ロケ企画:「あらびき世直し リー5世のシバイタロカ!!」
- 第115回(2010年4月20日)
- ロケ企画:「渡辺ラオウ 日本全国郷土料理 逆立ちで食い尽くしてくれるわ!」
- 第116回(2010年4月27日)
- カバと爆ノ介 (3) / 楽しんご♥ (5) / クレイジードールズ (5) / アンコン商事 / △to R mansion / 安穂野香 (17)
- ロケ企画:「渡辺ラオウ 日本全国郷土料理 逆立ちで食い尽くしてくれるわ!」
- 第118回(2010年5月11日)
- アイヒマンスタンダード (16) / スパイク / ショットガン / 学天即 / EE男 (2)
- ガリガリガリクソン (19) / 八幡かおる / しずもさん (2) / モンスターエンジン 西森 (7)
- 第119回(2010年5月18日)
- こはねちゃんは大道芸人の父・パクパクりゅうじと共に出演。
- 第120回(2010年5月25日)
- 第121回(2010年6月1日)
- しいたけこの出演後、「あらびき団 ふるさと宅急便」と題し、しいたけこの両親にネタを見せたVTRが放送される。
- RYUGAの出演時、ハリウッドザコシショウが出演。
- 「DMC」=ギャロップ 毛利、サイドエイト みずき、歩 樋口
- 第122回(2010年6月8日):風船太郎の私生活を写したVTRが放送される。
- バンダーズのあらびき芸披露時、エリック・ワイナイナもパンダの扮装をして出演。
- 森はあらびき芸の披露ではなく、現在の芸人人生の危機を訴えた映像が流された。
- 「マリセンボン」=ハリセンボン、マリエ
- 第123回(2010年6月15日):初顔芸人SP
- リップスター、こてつ 河合、セルライトスパ、りなんなんがあらびき団地入り。
- 第124回(2010年6月22日):2週連続の初顔芸人SP
- THE EARTH、HIROKA、コウメ太夫があらびき団地入り。
- 第125回(2010年7月6日)
- 発光体 / ジューシーズ (3) / 俵山栄子 / チーモンチョーチュウ
- ※一条あや / モンスターエンジン (24) / しずもさん (3)
- チーモンチョーチュウの出演時、北斗の拳のキャラの衣装でポテト少年団 菊池、とくこ、こりゃめでてーな 伊藤、ジューシーズ 赤羽、
- 井下好井 井下、パンクブーブー 佐藤、セブンbyセブン 玉城、ニューロマンス おにぎり、椿鬼奴、中野恵介(構成作家)も出演。
- 第127回(2010年7月27日)
- 第128回(2010年8月3日)
- コーラ2001は本川教授の出演時にも出演。
- 第129回(2010年8月10日):LIVE STANDで行われた「あらびきダンスフェス」の模様が公開される。
- おねだり豊 (2) / 大津琴子 / どぶろっく (17) / ハリセンボン
- あらびきダンスフェス
- ゲスト審査員:ブラックマヨネーズ
- 出演者:あかつ / ざしきわらし / TAIGA / 楽しんご♥ / りなんなん / キュートン / FUJIWARA 藤本
- 楽しんご♥が優勝。また、Bコース ハブも出演していたがオンエアされなかった。
- 第130回(2010年8月17日):有名人が選んだもう一度見たいあらびきパフォーマーSP
- 第131回(2010年8月24日)
- 宮澤の出演時、ハリウッドザコシショウが出演。
- 第132回(2010年8月31日)
- キャプテン渡辺 / ウーマンラッシュアワー (3) / Salt&Vinegar / chu×3チューブ (4)
- ガリガリガリクソン (20) / △矢口美香 / りなんなん (3) / メグちゃん (16) / ラブシングル中田
- 第135回(2010年9月21日)
- 我が家は杉山裕之が自宅療養のため、収録には不参加。代役に当番組ADの一場孝夫が出演。
- AKI-RA sunriseの出演時、Bコース ハブが出演。
- 第136回(2010年10月12日):4年目突入特別企画「ひとつあらびき屋根の下~そこに愛はあるのかい~」と題し、あらびきスターに関するクイズを司会の2人に出題。
- クイズ(過去のVTR) =「ふとっちょ☆カウボーイ」、「どぶろっく」、「品川ヒロシ」、「はるな愛」
- 髭男爵 / モンスターエンジン (25)
- 第137回(2010年10月19日):「ひとつあらびき屋根の下~そこに愛はあるのかい~」後半戦
- クイズ(過去のVTR) =「風船太郎」、「モンスターエンジン」、「しずもさん」、「ハリウッドザコシショウ」
- キャプテン渡辺 (2) / 戦艦蓮見 (2) / ガリガリガリクソン (21)
- 第138回(2010年10月26日)
- 森はあらびき芸の披露ではなく、現在の芸人人生の危機を訴えた映像が流された。
- 森のVTR中にセルライトスパが一瞬出演。
- 第139回(2010年11月2日)
- 宇田の出演時、宇田作成の楽器の評価のために城一裕(東京藝術大学准教授)が出演。
- 第140回(2010年11月9日):AMEMIYAが「寺島尚正のラジオパンチ(文化放送)」に出演した時の音源が流された。
- 第142回(2010年12月14日)
- ウマッチョの出演時、アシスタントを務める実の母と娘も出演。
- 「ギュードン」=なまたまご、マリリンジョイ、ハリウッドザコシショウ、すっぽん大学、三平×2
- 第143回(2010年12月21日)
[編集] 2011年
- 第144回(2011年1月11日):初顔芸人スペシャル
- 原田おさむ、山本プロデュースJAPAN(黒子以外)、ずれやまズレ子があらびき団地入り。
- 第145回(2011年1月18日):キュートン×堂本剛の新プロジェクトのVTRが流された。
- 第146回(2011年1月25日):キュートン×堂本剛の新プロジェクトのVTRが流された。
- 「たけし&ししゃも」=木村ししゃも、インタレスティングたけし
- 安の出演時、頭皮の変化のVTRが流された。
- 第149回(2011年2月22日):ハリウッドザコシショウがネタで使うウ○コの製作風景を流したVTRが流された。
- ハマカーン (2) / キャン×キャン / りなんなん (6) / 高山勝典
- どぶろっく (19) / ケジタン / The Cosins Kids
- The Cosins Kidsの出演時、ハリウッドザコシショウとTAIGAが出演。
- ハリウッドザコシショウのVTR中に、香島アヤが出演。
- 第150回(2011年3月1日):DVD発売記念イベントの様子が流された。
- マンTENブラザーズ / AMEMIYA (5) / バッファロー吾郎 木村
- ミスター6号 / かまいたち (3) / カノン (9) / ニューカノン
- ニューカノンは元カノンの田丸がコーヒールンバ 平岡と結成したコンビ。
- カノンのVTR中にTAIGAが後姿ながら出演。
- 第153回(2011年4月19日):ロケ企画・第2回沖縄オーディション「あらびきんちゅ団」前半戦
- 日置は翌週の放送にも出演。
- 第154回(2011年4月26日):ロケ企画・第2回沖縄オーディション「あらびきんちゅ団」後半戦
- 途中、DVDに収録されているモンスターエンジンのネタを一部放送。
- 第156回(2011年5月10日):沖縄国際映画祭でグランプリを受賞した風船太郎の作品が流された。
- 「ぱちんこ・星姉弟」=若井おさむ、椿鬼奴
- 第157回(2011年5月17日)
- 司会:ハリウッドザコシショウ、解答者:マリリンジョイ、とくこ、メグちゃん、座布団運び:しんじ
- 特別ゲスト・お題出し:森田まさのり
- 第158回(2011年5月24日)
- Jaaたけや / モンスターエンジン (26) / くしゃみ屋 (8) / 原田おさむ (2)
- ワジレンジャーズ / りなんなん (7) / 楽団☆タクマニア / 不二家 / オリエンタルラジオ 藤森
- 不二家は創業100周年記念に行われた「ペコちゃんスマイルコンテスト」でグランプリに輝いた高橋ジュリアと菅俊輔を紹介する形で出演。
- 藤森の出演時、アシスタントとして清水楓が出演。
- 第159回(2011年5月31日)
- 2700 (3) / 花鳥風月 with チャド / ぺよん潤 / ハルカ・オース
- 飯田徳孝 (2) / マキタスポーツ (3) / 笑い飯&千鳥
- 「花鳥風月 with チャド」= チャド・マレーン、マテンロウ アントニー、デニス 植野
- 飯田は前回に引き続き、沼津みなと新鮮館のテーマソングを熱唱。同館の紹介VTRも放送。
- 第160回(2011年6月7日):大先輩芸人がやってきたSP
- 第161回(2011年6月14日)
- 岩橋は前回の放送で納まりきらなかった分として放送。途中で前回のダイジェストとして風船太郎らの映像も流された。
- 第162回(2011年6月21日)
- 風船太郎は沖縄国際映画祭でグランプリを受賞した作品の未公開映像を公開。
- 吉岡は母親と共に出演。
- 2丁拳銃の出演時、川谷の妻・野々村友紀子が出演。
- 第163回(2011年7月12日):2週間ぶりの放送。
- 「荒川乃土手」=雨上がり決死隊 宮迫、三又又三、世界のナベアツ、オモロー山下
- 第164回(2011年7月19日)
- 楽しんごは映画「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」とのタイアップ。
- 中継でブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ、ザック・ガリフィアナキス、ケン・チョンが出演。
- 「金星ダイヤモンド」=椿鬼奴、高井5キャラット、金剛石琴音、トモモーリス
- 第165回(2011年7月26日)
- 2丁拳銃の出演時、前回に引き続き川谷の妻・野々村友紀子が出演。
- 第166回(2011年8月2日)
- 飯田は沼津プロレスのVTR中にも出演。
- 第167回(2011年8月9日)
- Bコース (3) / AMEMIYA (7) / どんぐり / COWCOW (2)
- 飯田徳孝 (4) / ガリガリガリクソン (22) / 福田彩乃 (3)
- 第169回(2011年9月6日):WONDER CAMPで行われた「あらびきスター感謝祭」の様子が放送された。
- ざしきわらし (6) / 岩間よいこ / 自由気まま (2) / 友近 (7)
- あらびきスター感謝祭
- 出演者:風船太郎 / モンスターエンジン / AMEMIYA / シルク / とくこ
- りなんなん / メグちゃん / COWCOW / キュートン / 2丁拳銃 / 野々村友紀子
- ざしきわらし / マリリンジョイ / ハリウッドザコシショウ / 飯田徳孝
- 第170回(2011年9月13日):キュートンがジャパンエキスポに出演した時の映像が流された。
- Bコース ハブ (12) / ネコのキララ / マキタスポーツ (4) / とくこ (7) / キュートン (16) / とくこ (8)
- 第171回(2011年9月22日):ハリウッドザコシショウの結婚式の様子が流された。
- チーモンチョーチュウ (4) / ハリウッドザコシショウ (32)
- ハリウッドザコシショウの結婚式の際、AMEMIYA、キャプテン渡辺、マリリンジョイ、どぶろっく、しずもさん、
- とくこ、メグちゃん、ふとっちょ☆カウボーイ、なだぎ武、バッファロー吾郎 木村、ケンドーコバヤシが出演。
[編集] スペシャル放送
[編集] 90分拡大なんて超スゴクねぇSP:第23回(2008年4月2日放送)
番組を4つのブロックに分けてゲストをそれぞれのブロックで呼び(”センター”に位置)、ゲストのお宝映像も交えてネタ見せを繰り広げる。
- センター:中川翔子
- オープンスペース (2) / 鳥居みゆき (7) / ひとりでできるもん / 代走みつくに / 佐竹幸二 (2) / ガリガリガリクソン (4)
- 中川翔子(19歳のときの白いビキニ姿のイメージビデオから) / ふとっちょ☆カウボーイ (5) / 安穂野香 (8)
- センター:勝俣州和
- ビタミンS (2) / ぺる (4) / 風船太郎 (6) / 世界のナベアツ (9) / ※星野香織 / ◎杉山兄弟 / メグちゃん (5) / 渡辺ラオウ (3)
- 勝俣州和(20年前萩本欽一の司会バラエティ番組出演時のお題から) / 東野幸治(20年前「セニョール東野」キャラでのネタから)
- センター:南野陽子
- ちゃいますねん八木 / こまつ (2) / 平成ノブシコブシ (2) / モンスターエンジン
- 天竺鼠 川原 (6) / はるな愛 (4) / みっちー (5) / ハリウッドザコシショウ (11) / 竹内繁春(食品サンプル職人)
- センター:中尾明慶
- 中川剛 / 中尾明慶&佐藤隆太&市原隼人(ROOKIESの番組宣伝を兼ねたプロモーションビデオから)
- スペシャルで入らなかった放送分は2008年4月9日に放送。
[編集] 1周年記念90分拡大SP:第46回(2008年10月1日放送)
番組を3つのブロックに分けてゲストを最初と最後のブロックで呼び(”団長”もしくは”センター”に位置)、ネタ見せを繰り広げる。また、途中のブロックでスペシャル企画としてトークコーナーも放送された。
- ハリウッドザコシショウ (18) / はるな愛 (8) / ルビー浅丘モレロ / 安穂野香 (12) / 世界のナベアツ (20)
- ベルセルク三好 (3) / Y&Y (2) / パンダーズ (4) / モンスターエンジン大林 (2) / ◎フーパーマリオ
- 神山小鬼 / モンスターエンジン (9) / シルク (3) / 風船太郎 (10) / ふじきイェイ!イェイ! (2)
※優勝:神山小鬼
- スペシャル企画 トークコーナー「ごきげんどうよう」(MC:ハリウッドザコシショウ)
- はるな愛 / ふとっちょ★カウボーイ / みっちー / ガリガリガリクソン
- 天竺鼠 川原 / 安穂野香 / ビタミンS / 風船太郎(マスコット「風船太郎ちゃん」として)
- センター:テリー伊藤
- (スペシャルで入らなかった放送分は2008年10月15日に放送)
※センター・テリー伊藤のパート
- リー5世 (2) / ◎SHOCKERS / エハラマサヒロ (7)
※団長・浜田雅功のパート
- ビタミンS (9) / どぶろっく(2) / かたつむり (5)
[編集] 聖夜の90分拡大SP:第56回(2008年12月24日放送)
藤本美貴がゲストの歌ネタスペシャルパート、中田カウスがゲストのパート、その中間に「あらびきパフォーマー重大ニュースBEST5」と称した構成。また、世界のナベアツの「T-BOLANネタ」の時のギター担当が明らかにされた(PLECTRUMのタカタタイスケ)。
- センター:藤本美貴
- ダブルネーム (2) / 安穂野香 (12) / 世界のナベアツ (24) / ヒカリゴケ (2) /重政豊 (2) / ビタミンS (12)
- シルク (5) / どぶろっく (4) / モンスターエンジン西森 (5) / KOTOBUKI・BAND (2) / サンタモニカ
- 暗黒天使 (3) / 日本パブリック連合 / ふとっちょ★カウボーイ (9)/ はるな愛 (9) / みちゃこ
- センター中田カウス
- あらびきパフォーマー重大ニュースBEST5
- 第5位…CM界で大活躍
- 第4位…営業に呼ばれまくり
- 第3位…レギュラー番組&企画 大量獲得
- 第2位…「エンタの神様」に続々出演
- 第1位…夢の連ドラ出演(みっちー、ビタミンS)
[編集] 夏祭り!あらびき団 60分拡大SP:第84回(2009年7月29日放送)
ゲストは若槻千夏。第81回の放送で行われた大道芸実況オーディションによって選ばれた若井おさむ・桜 稲垣早希による「アムロ&アスカ」がとろサーモン 村田に代わり、二代目 大道芸実況として実況を行った。
[編集] 大あらびき団 in 沖縄 90分拡大SP:第112回 (2010年3月31日放送)
第2回沖縄国際映画祭に合わせた収録で、冒頭ではレッドカーペットを歩いた映画関係者に出演交渉をした。本編は沖縄の粗挽き芸人によるパフォーマンス「あらびき団大予選会IN沖縄」(沖縄コンベンションセンターに隣接するビーチステージでの公開収録、ゲスト・鈴木杏樹)と、センター岡村(岡村隆史)が過去の映像から選んだパフォーマーの傑作選パート(スタジオ収録)をからめた構成。
- センター:岡村隆史
- マリリンジョイ / 重政豊 / Vacuum(バキューム) / テンダーロイン / キュートン / くしゃみ屋 / あかつ / 風船太郎
- あらびきさんちゅ団
- 根路銘安弘 / かりゆしトリオ / シーサーdeドゥーサー / 座波務 / コナン(犬) / こきざみインディアン
- 明石暁彦 / 珠人 / キャン×キャン玉城親子 / 沖縄プロレス / ネーネーズ
- 珠人の実況はキャン×キャン 長浜が担当。
[編集] 夏休み直前 60分拡大SP:第126回(2010年7月13日放送)
[編集] 超拡大SP 爆笑!あらびきカーペット:第133回(2010年9月7日放送)
- センター:レッド今田
- ヤングマン / 戦艦蓮見 / THE EARTH (2) / ハリウッドザコシショウ (29) / あかつ (4) / 楽しんご♥ (6)
- くしゃみ屋 (7) / △Performer Parts / なかやまきんに君 (2) / AMEMIYA / マリリンジョイ (8) / HIROKA (2)
- レイザーラモンRG&椿鬼奴 / 風船太郎 (20) / Wコージ(1989年のダウンタウンスペシャルでの出演シーンから)
- RG&椿鬼奴の出演時、博多大吉が1カットだけ出演。
- あらびきカーペット賞はくしゃみ屋が受賞。また、風船太郎が殿堂入り。
- (スペシャルで入らなかった放送分は2010年9月14日:134回に放送)
- ざしきわらし (4) / どぶろっく (18) / りなんなん (4) / みちゃこ (9) / メグちゃん (17) / しずる
- 途中、先週のダイジェストとしてAMEMIYAとくしゃみ屋のネタが流された。
[編集] 60分拡大SP 1ヶ月早い紅白あら合戦:第141回(2010年11月30日放送)
- センター:ジャッジ スザンヌ
- 白組:ジューシーズ (4) / チーモンチョーチュウ (3) / 飯田徳孝(沼津魚仲買商協同組合社員)
- 赤組:とくこ (2) / ※望月かおり / NORIHO
- チーモンチョーチュウの出演時、新世紀エヴァンゲリオンのキャラの衣装でポテト少年団 菊池、Bコース ハブ、2700 常道、
- こりゃめでてーな 伊藤、セブンbyセブン 玉城、畑中しんじろう、少年少女 阿部、桜 稲垣早希(写真)、しんじも出演。
- 飯田は沼津みなと新鮮館のテーマソングを熱唱。同テーマパークを紹介したVTRも流された。
- NORIHOの出演時、Bコース ハブが出演。
- センター:アース ジュニア
- 白組:AMEMIYA (3) / △檜垣裕志 / かまいたち (2)
- 赤組:りなんなん (5) / 友近 (6) / メグちゃん (19)
- 7対3で白組が勝利。
[編集] 60分拡大 メジャー街道まっしぐらSP:第147回(2011年2月1日放送)
[編集] あらびき団最終公演・最終回なんで撮りだめしたネタ全部詰め込んじゃいましたSP:最終回(2011年9月27日放送)
- おいでやす小田 / ビーフケーキ / Bコース (4) / シソンヌ (6) / らんちきハイツ
- カゲヤマ / てるひこ / Jaる〜か / おいでやす小田 (2) / ZEN / COWCOW (4)
- COWCOW (5) / 2丁拳銃 (3) / 風船太郎 (25) / メグちゃん (22)
- 最終公演特別企画・あらびきスター懐かし映像集
- はるな愛 / 世界のナベアツ / 天竺鼠 川原 / 安穂野香 / エハラマサヒロ
- ガリガリガリクソン / みっちー / 夙川アトム / シルク / モンスターエンジン
- どぶろっく/ キュートン / 楽しんご♥ / あかつ / AMEMIYA
- ハリウッドザコシショウ持込み企画「We are the あらびき」
- どぶろっく / キャプテン渡辺 / ジェニーゴーゴー / 渡辺ラオウ / ラブシングル中田
- みっちー / ざしきわらし / TAIGA / あかつ / 楽しんご♥ / しずもさん / マリリンジョイ
- 暗黒天使&ハンマミーヤ 一木 / ハリウッドザコシショウ / キュートン / 福田彩乃 / かたつむり
- 2丁拳銃 / 野々村友紀子/ AMEMIYA / とろサーモン 村田 / アイヒマンスタンダード / BBゴロー
- パンダーズ / 葉月パル / ふとっちょ☆カウボーイ / 飯田徳孝 / とくこ / メグちゃん / みちゃこ
[編集] 歴代エンディングテーマ
- KAME&L.N.K 『僕らは強く生きている』 (2007年10月 - 11月)
- SEAMO 『Hey Boy, Hey Girl feat. BoA』 (2007年12月 - 2008年1月)
- AKB48 『桜の花びらたち2008』 (2008年2月 - 3月)
- ketchup mania 『PLEASE!MARRY!ME!!』 (2008年4月 - 5月)
- BREAKERZ 『SUMMER PARTY』 (2008年6月 - 7月)
- GIRL NEXT DOOR 『偶然の確率~ice cream mix~』 (2008年8月 - 2008年9月)
- ONE OK ROCK 『恋ノアイボウ心ノクピド』 (2008年10月 - 2008年11月)
- シド 『2℃目の彼女』 (2008年12月 - 2009年1月)
- 三浦大知 『YourLove feat. KREVA』 (2009年2月 - 2009年3月)
- 詩音 『Rain Of Tearz』 (2009年4月 - 5月)
- FLOW 『NUTS BANG!!!』 (2009年6月 - 7月)
- 詩音 『SUMMER TIME LUV feat.YOUNG DAIS』 (2009年8月 - 2009年9月)
- ムック 『フリージア』 (2009年10月 - 2009年11月)
- w-inds. 『Truth〜最後の真実〜』 (2009年12月 - 2010年1月)
- ONE OK ROCK 『完全感覚Dreamer』 (2010年2月 - 2010年3月)
- IKKO 『ゴージャスゥ〜!』 (2010年4月 - 2010年5月)
- SuG 『小悪魔Sparkling』 (2010年6月 - 2010年7月)
- 高橋優 『素晴らしき日常』 (2010年8月 - 2010年9月)
- URATA NAOYAfeat.ayumi hamasaki 『Dream ON』 (2010年12月 - 2011年1月)
- 北乃きい 『絆』 (2011年2月 - 2011年3月)
- Cinemaglam 『LOVEコレクション』 (2011年4月 - 2011年5月)
- Ms.OOJA 『Cry day...』 (2011年6月 - 2011年7月)
- 吉田山田 『約束のマーチ』 (2011年8月 - 2011年9月)
- その他、オープニング、パフォーマー紹介、募集告知のシーンでDragon Ash 『Fantasista』が使用されている。
[編集] 放送局と放送時間
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | TBSテレビ(TBS) | TBS系列 | 火曜 23時45分 - 24時20分 | 制作局 |
| 山形県 | テレビユー山形(TUY) | 火曜 23時50分 - 24時20分 | 同時ネット | |
| 福島県 | テレビユー福島(TUF) | |||
| 新潟県 | 新潟放送(BSN)[14] | |||
| 石川県 | 北陸放送(MRO) | |||
| 長野県 | 信越放送(SBC) | |||
| 静岡県 | 静岡放送(SBS) | |||
| 岡山県・香川県 | 山陽放送(RSK)[15] | |||
| 高知県 | テレビ高知(KUTV)[16] | |||
| 熊本県 | 熊本放送(RKK)[17] | |||
| 沖縄県 | 琉球放送(RBC)[18] | |||
| 大分県 | 大分放送(OBS)[19] | 月曜 25時20分 - 25時50分 | 6日遅れ | |
| 愛媛県 | あいテレビ(ITV) | 火曜 23時50分 - 24時20分 | 14日遅れ | |
| 中京広域圏 | 中部日本放送(CBC)[20] | 火曜 24時55分 - 25時25分 | ||
| 山梨県 | テレビ山梨(UTY)[21] | 火曜 25時25分 - 25時55分 | ||
| 岩手県 | IBC岩手放送(IBC)[22] | 水曜 23時50分 - 24時20分 | 15日遅れ | |
| 宮城県 | 東北放送(TBC)[23] | 水曜 24時05分 - 24時35分 | ||
| 鹿児島県 | 南日本放送(MBC)[24] | 水曜 24時20分 - 24時50分 | ||
| 青森県 | 青森テレビ(ATV)[25] | 水曜 24時25分 - 24時55分 | ||
| 山口県 | テレビ山口(tys)[24] | 水曜 24時47分 - 25時17分 | ||
| 宮崎県 | 宮崎放送(MRT)[24] | 水曜 24時55分 - 25時25分 | ||
| 北海道 | 北海道放送(HBC)[26] | 木曜 24時20分 - 24時51分 | 16日遅れ | |
| 福岡県 | RKB毎日放送(RKB)[27] | 木曜 24時55分 - 25時25分 | ||
| 近畿広域圏 | 毎日放送(MBS)[28] | 金曜 24時20分 - 24時50分 | 80日遅れ | |
| 富山県 | チューリップテレビ(TUT)[29][30] | 土曜 25時43分 - 26時13分 | 11日遅れ | |
| 鳥取県・島根県 | 山陰放送(BSS)[31] | 金曜 24時20分 - 24時50分 | ||
| 長崎県 | 長崎放送(NBC)[32] | 木曜 24時30分 - 25時00分 | ||
| 広島県 | 中国放送(RCC)[33] | 月曜 24時50分 - 25時20分 | 90日遅れ |
[編集] スタッフ
- 総合演出:原田浩司
- 構成:中野俊成、松本真一、興津豪乃、遠藤敬、岸本浩二、森、柴田健太郎、今井太郎
- CAM:五十嵐陽
- AUD:渡辺拓
- VE:柳沼修
- 照明:翁美希子
- 美術進行:佐藤研英
- 美術デザイン:松井夢壮、姉川たく、田中利明
- ヘアメイク:TEES
- スタイリスト:山岡かおり
- 編集:蓮田貴志、鈴木大知、鈴木建介
- MA:中村裕子
- 音効:石川良則
- CG:長澤剛史
- PR:小山陽介
- AD:尾崎まなみ、高橋尚史、伊藤竜太、山村勇介、佐藤国秀
- ディレクター:相澤雄、齋藤慎一郎、大森千代美、岩津匡洋、一場孝夫
- AP:中野加奈子(NET WEB)、森俊和(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
- 制作プロデューサー:村田聡子・中塚大悟(NET WEB)
- プロデューサー:江間浩司(NET WEB)、宮本稔久(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
- 技術協力:スウィッシュ・ジャパン、テクノマックス、三雅、ザ・チューブ、テレビ東京アート、SPOT、VOXEL
- 制作協力:吉本興業
- 製作:NET WEB、TBS
[編集] 過去のスタッフ
- 総合演出:渡辺剛(NET WEB)
- AD:石川千成、由茅奈保美、ナオミ・ヤユガ(ケニア)(美女)、沖島新菜、濱田禮徳、田中雄大
- ディレクター:川向涼子、本間和美、木村亮
- AP:山下征志・土屋達彦・城下拓也・中原隆二・沖本翔子(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)八木愛子
- 編成:山田康裕
- PR:國重希理佳
- 編集:鈴木建介
- MA:伊藤慎吾
- VTR編集:蓮田貴志
[編集] 関連商品
- 書籍
- あらびき団公式パンフレット(ワニブックス)
- DVD
- あらびき団presents 安穂野香(ヨシモトRandC)2008
- あらびき団 第1回本公演 (ヨシモトRandC)2009
- あらびき団アンコールVol.1 あの素晴らしい芸をもう一度(ヨシモトRandC)2009年
- あらびき団アンコールVol.2 あの素晴らしい芸をもう一度(ヨシモトRandC)2009年
- CD
- あらびき団フェス 歌ネタをCDにしちゃいました Vol.1(ヨシモトRandC)2009年
[編集] 関連項目
- チュー'sDAYコミックス 侍チュート!(毎日放送制作、同系列。福田充徳を『あらびき団』に出演させるための『ふくびき団』という名のパロディが放送されていた[34]。)
- EXE (テレビ番組)(本編の『ヴォーカルバトルオーディションコント~夢を持った芸人たちへ』に出演する芸人の大半が同番組の常連である)
[編集] 脚注
- ^ 2010年4月27日放送分から実施。それ以前はモノラル放送及びモノステレオ放送(一部地域を除く)を実施していた。
- ^ 番組内のトークより
- ^ ダブルネーム、楽しんご、A・ME・MI・Aはあらびきスターでは無いもののこの番組出演後から「エンタ」の常連となった
- ^ スポーツ中継による繰り下げ放送、TVドラマの番宣番組が放送された時など
- ^ 『関口宏の東京フレンドパークII』や『みのもんたの朝ズバッ!』も同様。
- ^ 『お笑いポポロ増刊 2008年10月号 テレビ芸人オモロースペシャル』(麻布台出版社)より。
- ^ 『月刊TV fan』(共同通信社)2008年4月号 より
- ^ なお、三好は『イツザイ』(テレビ東京)の『インディーズ芸人オーディション』でも、ベルセルク三好の名前で出演したことがある。
- ^ このため、このキャラクター(『北斗の拳』のラオウ)になりきって常人では明らかに無謀に思われるようなあらびき芸を行っている
- ^ このほか、深夜番組ではABC制作の関西ローカル番組『ハミ出す才能教育バラエティ!! 小籔★スターリオン』に2010年頃より複数組の週替わりでレギュラー出演。
- ^ 他番組のものまね企画では後述の若井おさむとの共演時には『ガンダム』のシャア(ヘルメット・覆面バージョン)のものまねで出演。
- ^ クレジット表記では"アムロ&アスカ"文字通り、2人が若井がアムロ・レイ、稲垣が惣流・アスカ・ラングレーの姿でものまねをしながら実況を行っている。
- ^ 「サーカス」のコンセプトに忠実に則り、「団長」のイメージに基づいた特注衣装を着るだけではなく、隣に座る藤井や東野に突っ込めるように短い丈の鞭も特注し、口髭(ムスタッシュ)を着けて登場した(途中からムスタッシュからちょび髭に変わった)。
- ^ 2009年4月から2010年3月までは不定期で『もうすぐあらびき団』を放送する回があった。2010年4月から2010年9月までは水曜24:20 - 24:50に放送
- ^ 2009年4月~9月は1日遅れで放送されていた。
- ^ 2009年10月6日(第68回)から12月12日(91回)まで火曜 23時59分 - 24時29分で放送後、一時休止し、2010年4月6日に同時ネットで放送再開したものの、同年9月で再度打ち切りになった。ただし、69回71回72回74回75回81回84-89回は未放送。しかし、2011年4月19日、再度同時ネットで放送再開。
- ^ 2008年10月8日(90分拡大SPの1週遅れ)から放送開始。
- ^ 2008年9月24日の放送を最後に放送を休止していたが、2008年12月3日より放送再開。
- ^ 2008年4月2日から放送開始、2010年3月までは同時ネット。
- ^ 2008年10月~2009年3月までは木曜深夜での遅れネット、2011年3月までは同時ネットだった。なお、局製作の特別番組の影響で放送順が変更になったり中止になったりすることもある(そのため次回予告と次回の放送内容が異なることが稀にある)
- ^ 2008年10月から放送開始。
- ^ 2010年3月まで同時ネット。
- ^ 2010年3月までは同時ネットだった。火曜の同じ時間はサンドのぼんやり〜ぬTVを放送しているため時差ネットとなっている。2010年4月から2011年3月までは月曜 23時50分 - 24時20分、2010年10月から半年間は『東野・岡村の旅猿』(日本テレビ系)の裏番組扱いで放送されていた。
- ^ a b c 2009年3月まで同時ネット。
- ^ 2011年4月13日放送開始。4月27日まで3回のスペシャルを放送し、5月4日からはTBSでの4月19日放送分から順に放送している。
- ^ 2008年10月1日の放送をもって打ち切られたが、2008年12月4日より放送再開。同日は10月15日放送分(第46回)を放送し、翌週12月11日放送は第52回(から)を放送。
- ^ 2009年度、2010年10月-2011年3月は同時ネット。
- ^ 2010年3月までは7日遅れで水曜 24時55分 - 25時25分に、同年7月2日までは10日遅れまたは17日遅れで金曜 24時50分 - 25時20分に、同年8月までは火曜 25時20分 - 25時50分に、同年9月は火曜 25時25分 - 25時55分に放送していた(共に14日遅れ)。10月以降は「ごぶごぶ」や特別番組を放送する日を除く金曜に放送。
- ^ 開始当初は遅れネット、2009年4月から2010年3月までは「もうすぐあらびき団」を含め同時ネット。
- ^ 2010年4月の枠移動直後は連続ドラマを放送していた為、2010年4月27日から遅れネットで放送再開。2011年1月15日より現時間帯。
- ^ 不定期放送であったが、2010年10月8日からレギュラー化。
- ^ 2008年4月17日にネット開始したものの、2010年3月で一旦打ち切られていた。2010年10月から放送再開。
- ^ 2010年3月で放送打ち切りになっていたが、2011年4月25日に(2011年1月18日放送分)放送再開。2011年5月2日より毎週月曜深夜放送。
- ^ その後、番組が本家『あらびき団』にVTRを送り、福田は2009年11月3日放送に出演した。
[編集] 外部リンク
| TBS 水曜24時台前半枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
あらびき団
(2007.10 - 2010.3) |
||
| TBS 火曜24時台前半枠 | ||
|
あらびき団
(2010.4 - 2011.9) |
||
| TBS もうすぐ水曜枠 | ||
|
もうすぐアイチテル!
|
もうすぐあらびき団
(2007.10 - 2010.3) |
もうすぐ爆!爆!爆笑問題
|
| TBS もうすぐ火曜枠 | ||
|
もうすぐタイノッチ
|
もうすぐあらびき団
(2010.4 - 2011.9) |
もうすぐイカさまタコさま
|