BoA
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| BoA | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | クォン・ボア (権宝雅) |
| 出生 | 1986年11月5日(22歳) 韓国京畿道九里市 |
| 血液型 | AB型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP、K-POP POP's |
| 職業 | 歌手 |
| 活動期間 | 2000年 - 現在 |
| レーベル | avex trax (日本) S.M.ENTERTAINMENT (韓国) SM USA(米国) |
| 公式サイト | BoA Official Website |
| BoA | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 보아 |
| 漢字: | 寶雅 |
| 片仮名: (現地語読み仮名) |
ボア |
| ラテン文字転写: | BoA |
| 各種表記(本名) | |
| ハングル: | 권보아 |
| 漢字: | 權寶雅 |
| 片仮名: (現地語読み仮名) |
クォン・ボア |
| ラテン文字転写: | Kwon Boa |
BoA(ボア、 1986年11月5日 - )は、韓国・日本を中心に活動する韓国京畿道出身の歌手である。身長160cm(日本における公式プロフィール、韓国での公式プロフィールは162cm)。
目次 |
[編集] 概要
[編集] アーティスト名「BoA」の表記
韓国人の名前は概ね、姓が1音節、下の名前は2音節である。ハングル表記・漢字表記では3文字となり、韓国人の名前を英字表記する時、漢字1文字毎に最初の英字を大文字にし、下の名前の各漢字の間をスペースで空けたりハイフンを入れる習慣がある。ペ・ヨンジュン(裵勇俊)を「Bae Yong Joon」と表記するように、クォン・ボア(權寶雅)は「Kwon Bo A」と表記される。 姓とスペースを除いた「BoA」をアーティスト名としているが、「A」が大文字なのは韓国名の英字表記の慣習に因るところである。なお、「ボア (寶雅)」は韓国で非常に珍しい名前である。
[編集] 人物
母語の韓国語の他に日本語と英語を話せるトライリンガルである。 また、韓国国内版アルバムのうち、中国語圏で発売されるバージョンについては、ボーナストラックとして中国語バージョンが収録されている場合がある。なお、他の韓国人歌手や音楽グループなどにおいても、このような手法をとっている場合がある。
[編集] 来歴
[編集] 韓国での活動
- 1998年
- 6月:SMエンターテインメントのオーディションを受ける兄についていったところスカウトされた。中学校を中退したが2002年韓国の高校卒業認定試験に合格している。(その後、韓国内外の大学から招待されたが、芸能活動を優先するため断った。)
- 2000年
- 2001年
- 2002年
- 5月28日:FIFA総会歓迎パーティー(ソウル市ヒルトンホテル)出演。
- 8月1日:SBSi 2002上期ネチズン(インターネット市民)人気大賞・女性ソロ部門受賞。
- 9月24日:第3回大韓民国映像大典歌手部門「フォトジェニック賞」受賞。
- 11月29日:m.net 2002 Music Video Festival「最高人気ミュージックビデオ賞」、「ダンス部門最高ミュージックビデオ賞」受賞。
- 12月6日:第13回ソウル歌謡大賞「大賞」受賞。
- 12月28日:KMTV 2002 Korea Music Awards「本賞」、「モバイルミュージック賞」受賞。
- 12月31日:MBC10大歌手歌謡祭「本賞」受賞。
- 2003年
- 2005年
- 8月11日、釜山市センタムシティのBEXCOで開催された「Melon Concert」に参加。「MOTTO」「Girls On Top」などを披露。
- 2006年
- 2007年
- 2月24日:「韓流エキスポ IN アジア」が開催されていた済州島にある済州国際コンベンションセンターのタムラホールで「MADE IN BoA 2007」を開催した。このステージでは韓国語で「Girls On Top」「My Name」「メリクリ」「Winter Love(この曲のみ日本語)」「People Say」「NO.1」「VALENTI」「Everlasting」の8曲を披露した。これが韓国国内において事実上BoA本人の初の単独コンサートとなった。
- 11月18日:韓国文化観光省による「2007今日の若い芸術家賞」大衆芸術部門を受賞し、「2007文化の日文化芸術発展有功者授賞式」に出席した。BoAは、メダルをもらうとき、倒れたケースのふたに指を挟み、一瞬、笑顔を失った。
- 2008年
[編集] 日本での活動
- 2001年
- 3月7日:単独ショーケース・ライブをベルファーレで開催し、多数の報道陣が訪れた。このステージでは「ID; Peace B(日本語)/SARA(韓国語)/Don't start now(英語)」を披露した。
- 5月:キリンビバレッジ『午後の紅茶「b」』ベビーリーフ篇出演。
- 5月30日:1stシングル「ID; Peace B」でJ-POP歌手としてデビュー。オリコンチャート17位。
- 7月25日:2ndシングル「Amazing Kiss」リリース、オリコン16位。
- 8月5日:Summer Breezeスーパーライブ 参加((島根)YASUGI SEASIDE SPACE 野外特設ステージ)
- 9月1日:Girls Girls Girls MUSIC EXPO INASAYAMA 参加(長崎市稲佐山公園 野外ステージ)
- 12月5日:3rdシングル「気持ちはつたわる」リリース、オリコン11位。
- 12月19日:avex企画で倖田來未と共に、米国テロ追悼チャリティーシングル「the meaning of peace」リリース、オリコン7位。
- 2002年
- 1月17日:4thシングル「LISTEN TO MY HEART」をリリースし、この曲で問い合わせが殺到し、BoAの名が日本に浸透し始めた。オリコンは最高3位を獲得。
- 4月22日:アースデー世界中継コンサート「cosmo EARTH CONSCIOUS ACT We Love Music, We Love the Earth」出演。
- 5月25日:「NEW YORK-TOKYO ミュージックフェスティバル」出演。
- 7月20日:「GTF SUPER LIVE」(さいたまスーパーアリーナ)出演。LISTEN TO MY HEART、VALENTIなど5曲を披露。
- 「a-nation avex SUMMER FESTA 2002」出演。
- 9月10日:WESTLIFEと「Flying Without Wings」デュエット録音。
- 12月5日:FNS歌謡祭人気歌手賞受賞。
- 12月13日:日本有線大賞「本賞」受賞。
- 12月31日:第44回日本レコード大賞「金賞」受賞。第53回NHK紅白歌合戦で紅組の2番目の歌い手として「VALENTI」で初出場。
- 2003年
- 2004年
- 2005年
- 3月30日:シングル「DO THE MOTION」リリース、オリコンシングルチャート1位。日本人以外のアジア出身歌手の1位は欧陽菲菲の『ラブ・イズ・オーヴァー』以来21年4か月ぶり。
- 4月に2回目のアリーナツアーを開催。福岡、東京、大阪、名古屋の順に公演を行った。初日の福岡公演で足を負傷したが、そのまま続行し、その後の日程にも影響しなかった。
- 8月に開催されたa-nationの東京公演と神戸公演に出演し、「Rock With You」「DO THE MOTION」「make a secret」「QUINCY」「VALENTI」の計5曲を披露した。
- 12月31日:第56回NHK紅白歌合戦に出場し「抱きしめる」を歌った。
- 2006年
- 3月6日、渋谷AXにおいて、完全招待制の「BoA OUTGROW Special Live 2006」をテレビ朝日主催で開催。
- 4月15日:日本武道館で開催されたMnetJapan開局記念ライブにスペシャルのサプライズゲストとして出演し、「OUTGROW〜Ready Butterfly〜」「DO THE MOTION」「Everlasting(韓国語版)」を歌い、今までに無いレゲエ風ヘアスタイルで登場した。
- 7月15日、ap bank fes'06に出演し桜井和寿とのコラボレーションで「cosmic eyes」を歌った。
- 8月5日:映画『森のリトル・ギャング』の公開初日に舞台挨拶をした。この映画では「KEY OF HEART」が日本語版の主題歌となっており、BoA自身がヘザー役で声優に初挑戦した。また、韓国語版の同映画にも同じくヘザー役でBoAが声優として出演している。
- 8月16日、神宮外苑花火大会に出演し「VALENTI」「Shine We Are!」「Everlasting」「KEY OF HEART」「七色の明日〜Brand New Beat〜」「QUINCY」の計6曲を披露した。なお、この時BoAは足を負傷し、まともに歩ける状態ではなかったが見事にやり遂げた。(公演後の診断で右足親指の種子骨炎と判明)
- a-nationの神戸及び東京公演(それぞれ二日目)に出演した。披露した楽曲は前述の神宮外苑花火大会の時と同じ。
- 9月29日から約1か月間「BoA THE LIVE 2006」を開催し、自身の20歳の誕生日には「BoA THE LIVE 20th Birthday」を開催した。
- 12月31日:第57回NHK紅白歌合戦に5年連続で出場し「七色の明日〜Brand new beat〜」を歌った。
- 2007年
- 2008年
- 5月上旬から6月下旬まで、全国ライブツアーが開催された。従来のアリーナツアーとは違い、全公演ホールクラスならびに史上最多の公演回数となった。
- 2009年
- 4月4日:幕張メッセで開催された「Springroove 09」に参加。日本のヒット曲とアメリカのデビューアルバムの曲を披露した。
[編集] アメリカでの活動
[編集] 来歴補足とその他諸国での活動
- 2001年、日本デビューに先駆けて「ID; Peace B」の英語バージョンがアメリカ国内で発売された。
- 2003年2月23日、アメリカニューヨークで開催された第45回グラミー賞授賞式に出席。
- 2003年4月、アメリカロサンゼルスで行れた韓国人移民100周年記念「韓人音楽大祝祭」に出演し、また同月には首都ワシントンD.C.で開催された「KOREAN-AMERICAN PEACE FESTIVAL」にも出演した。
- 2003年5月、アメリカの公営放送PBS TV「Korea:Hub of Asia」に出演し、英語でインタビューを受けた。
- 2003年9月29日、アメリカニューヨークで行れた「韓国移民100周年ニューヨーク韓人大祝祭」に出演。
- 2004年2月14日、シンガポールで開催されたアジア最大級の音楽祭典「MTV Asia Awards」で、アジアに最も影響を与えた歌手に贈られる“Most Influencial Asian Artist”(アジアに最も影響を与えたアーティスト)と、韓国で最も人気のある歌手に与えられる“Favorite Artist Korea”を受賞した。また、この日の舞台で「Rock With You」を韓国語と日本語で交互に歌った。
- 2004年9月、歴史映画『多黙 安重根』の試写会に出席、安重根記念事業会に5千万ウォンの寄付をし政府長官より感謝状と名誉会員証を授与された[10][11]。「映画を観て少しでも愛国心を持ってくれたらと思う(私たちの愛国心が少しでも鼓吹されたらと思う)」と語った[12][13]。
- 2004年と2005年には、台湾で開催された金曲祭に招待され、2005年は「My Name」と「Spark」を歌った。
- 2005年5月26日、雑誌「フライデー」がスタイリストであるM氏とのキスシーンのデート現場をスクープ。
- 2005年インタビューの質問により、北朝鮮の首都である平壌で公演してみたいと答えた[15]。
- 2007年5月、ロサンゼルスのHollywood Bowlで開催された「5th Annual Korean Music Festival 2007」に参加し、「MOTO」「Girls on top」「No.1」「VALENTI」を披露した。
- 2008年初頭、スターニュースの記事において「アメリカに進出するために英語アルバムを製作中」との報道がなされた[16]。
- 後に同年9月10日、韓国のソウルにおいて記者会見が行われ、所属事務所であるSMエンターテインメントの李秀満理事も同席して全米デビューすることが発表された。3年前からアメリカ進出を極秘で計画していたという。
- その他、近隣諸国である中国や台湾において、TV出演や音楽祭への参加などを幾度も行っている。
[編集] ディスコグラフィ
[編集] 日本におけるライブツアー
※2003年に開催された自身初の単独コンサートツアー以来、2006年を除き毎年春先にアリーナツアーを行うことが恒例となっていたが、2008年春のライブツアーでは、全公演ホールクラスかつ地方都市までまわるようになった。
[編集] メディア
[編集] レギュラー出演
- BoA Beat It BoA's World(JFN):2007年3月終了
- TRY HAPPY!RADIO(ニッポン放送):2003年9月レギュラー終了、番組自体は2004年3月終了
- AX MUSIC FILE (日本テレビ)司会:2002年9月レギュラー終了
[編集] その他の出演など
- ミュージックステーションやHEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPなどの音楽番組には、よく出演している。
- 2001年
- フジテレビ系:HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(2001年5月28日放送)
- フジテレビ系:ミュージックフェア(2001年6月2日)
- NHK総合:ポップジャム(2001年6月16日放送)番組初登場 愛媛県民文化会館での録画
- NHK-BS:BEAT MOTION(2001年7月22日放送)
- TBSテレビ:CDTV-Neo(2001年7月28日放送)
- NHK総合:ポップジャム(2001年7月28日放送)
- TBS系:COUNT DOWN TV(2001年7月29日放送)
- NHK-BS:新・真夜中の王国(2001年7月31日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC FACTORY(2001年8月4日放送)
- テレビ東京:MUSIX!(2001年8月5日放送)
- フジテレビ系:HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(2001年8月6日放送)
- NHK-BS:デジタルドリームライブ2001 BSデジタル放送 開局1周年特別番組 w-inds.(2001年12月1日放送)
- TBS系:うたばん(2001年12月6日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC FACTORY(2001年12月7日放送)
- テレビ神奈川:Channel a:(2001年12月9日放送)
- テレビ東京:MUSIX!(2001年12月9日放送)
- NHK総合:ポップジャム「肺活王は誰?松浦亜弥vs藤井隆」(司会:堂本光一)(2001年12月15日放送)
- NHK-BS:BEAT MOTION(2001年12月16日放送)
- テレビ朝日系:ミュージックステーション(2001年12月28日放送)初出場 曲:the meaning of peace(倖田來未とコラボ)
- 2002年
- TBS系:CDTVスペシャル 超豪華年越ライブ2001→2002!(2002年1月1日放送)
- 読売テレビ:MUSIC YELL! ジャポ音(2002年1月9日放送)
- MTVジャパン:YOU ASK(2002年1月12日放送)
- 読売テレビ:MUSIC YELL! ジャポ音(2002年1月14日放送)
- WOWWOW:MUSIC TRIBE(2002年1月15日放送)
- NHK総合:ポップジャム(2002年2月2日放送)
- TBS系:うたばん(2002年3月7日放送)
- TBSテレビ:CDTV-Neo(2002年3月9日放送)
- フジテレビ系:HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(2002年3月11日放送)
- テレビ朝日系:Best Hit TV(2002年3月13日放送)1stアルバム「LISTEN TO MY HEART」を披露。
- フジテレビ系:スーパーニュース(2002年3月14日放送)
- TBSテレビ:CDTV-Neo(2002年3月16日放送)
- テレビ東京:MUSIX!(2001年17月9日放送)
- MTVジャパン:stucky bug(2002年3月18日~22日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC FACTORY(2002年3月19日放送)
- 日本テレビ系:速報!歌の大辞テン(2002年3月20日放送)
- テレビ朝日系:ミュージックステーション(2002年3月22日放送) 曲:Every Heart -ミンナノキモチ-
- 日本テレビ系:THE夜もヒッパレ(2002年3月23日放送)
- 毎日放送:Live Junction(2002年3月23日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC FACTORY(2002年3月26日放送)
- MUSIC ON! TV:in focus(2002年3月27日放送)
- 日本テレビ系:FUN(2002年3月29日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年4月5日放送)
- NHK総合:ポップジャム(2002年4月6日放送)司会:優香
- テレビ朝日系:Gallage Vanguard(2002年4月10日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年4月12日放送)
- 日本テレビ系:Chanoma Girls(2002年4月12日放送)優香とビビアン・スーのキムチスパゲティー
- MTVジャパン:YOチューイ(2002年4月12日放送)
- 日本テレビ系:メレンゲの気持ち(2002年4月13日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年5月3日放送)
- NHK総合:デジタルドリームライブ2001(2002年5月5日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年5月10日放送)
- スペースシャワーTV:Live Junction vol.9(2002年5月10日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年5月17日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年5月24日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年5月31日放送)
- フジテレビ系:とんねるずのみなさんのおかげでした(2002年6月6日放送)対薬丸裕英 レバ刺しで負け
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年6月7日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年6月14日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年6月21日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年6月28日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年7月5日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年7月12日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年7月19日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年7月26日放送)
- 日本テレビ系:AX MUSIC TV 01(2002年8月2日放送)
- 2003年
- テレビ朝日系:Matthew's Best Hit TV(2003年1月29日放送)
- 2006年
- 2007年
- 2008年
- アーティスト・プロデュース・スーパー・エディション 2008年2月度MC JFN
- Yahoo!ライブトーク(2008年2月28日 21時00分〜21時45分)
- 2009年
[編集] タイアップ
| 曲名 | タイアップ | 備考 |
|---|---|---|
| ID; Peace B | DDIポケット 『feelH" Sound Market』 CMソング 日本テレビ系 『ろみひー』 テーマソング |
|
| Amazing Kiss | カネボウ 『テスティモ』 CMソング | |
| 気持ちはつたわる | ロッテ 『エアレ』 CMソング | 本人出演 |
| LISTEN TO MY HEART | au 携帯電話 『cdmaOne C5001T』 CMソング | 本人出演 |
| Every Heart -ミンナノキモチ- | 日本テレビ系アニメ 『犬夜叉』 エンディングテーマ | |
| VALENTI | D3パブリッシャーゲームソフト 『PROJECT MINERVA』 CMソング テレビ東京系 『JAPAN COUNTDOWN』 オープニングテーマ |
|
| 奇蹟 | コーセー 『ルミナス』 CMソング | |
| NO.1 | TBS 『アジア大会2002 釜山』 イメージソング | |
| flower | ロッテ 『マカダミアチョコレート』 CMソング | 本人出演 |
| JEWEL SONG | テレビ朝日系ドラマ 『イヴのすべて』 主題歌 | |
| BESIDE YOU -僕を呼ぶ声- | テレビ東京系アニメ 『アソボット戦記五九』 オープニングテーマ | |
| Shine We Are! | カルピス 『カルピスウォーター』 『アミノカルピス』 CMソング | 本人出演 (どちらも) |
| Earthsong | ホンダ 『COME COME Honda Fair』 CMソング | 本人出演 |
| VALENTI -English Version- | アキレス 『SKECHERS』 CMソング | 本人出演 |
| DOUBLE | ホンダ 『COME COME Honda Fair』 CMソング | 本人出演 |
| Midnight Parade | ロッテ 『マカダミアチョコレート』 CMソング | 本人出演 |
| Milky Way ~君の歌~ | テレビ東京 『開局40周年記念ラグビーワールドカップ2003』 イメージソング | |
| Rock With You | au 携帯電話 『CDMA 1X A5501T』 CMソング | 本人出演 |
| EXPECT | ホンダ 『COME COME Honda Fair』 CMソング | 本人出演 |
| Be the one | コーエーゲームソフト 『戦国無双』 テーマソング | |
| QUINCY | Kose 『Fasio』 CMソング | 本人出演 |
| コノヨノシルシ | カルピス 『アミノカルピス』 CMソング | 本人出演 |
| メリクリ | au 携帯電話 『CDMA 1X WIN W21T』 CMソング | 本人出演 |
| MEGA STEP | アキレス 『SKECHERS』 CMソング | 本人出演 |
| DO THE MOTION | Kose 『Fasio』 CMソング | 本人出演 |
| With U | ユニリーバ・ジャパン 『リプトン リーフィン』 CMソング | 本人出演 |
| キミのとなりで | KDDI 『着うたフル』 CMソング | |
| make a secret | Kose 『Fasio』 CMソング | 本人出演 |
| 抱きしめる | 日本テレビ 『スポーツうるぐす』 テーマソング | |
| Everlasting | テレビ朝日系 『奇跡の扉 TVのチカラ』 エンディングテーマ 映画 『オリバー・ツイスト』 イメージソング エムティーアイ 『music.jp』 CMソング |
|
| 七色の明日 ~brand new beat~ | Kose 『Fasio』 CMソング | 本人出演 |
| Your Color | Xbox 360 『NINETY-NINE NIGHTS』 テーマソング | |
| KEY OF HEART | 映画 『森のリトル・ギャング』 日本語吹替版主題歌 | |
| DOTCH | Kose 『Fasio』 CMソング | 本人出演 |
| Winter Love | 日本テレビ系 『恋愛部活』 エンディングテーマ | |
| Candle Lights | 映画 『百万長者の初恋』 日本語版主題歌 | |
| SO REAL | au 携帯電話 『W52T』 CMソング | 本人出演 |
| Sweet Impact | Kose 『Fasio』 CMソング | 本人出演 |
| Bad Drive | 日本テレビ系 『スーパーナチュラル』 テーマソング | |
| LOVE LETTER | 日本テレビ系 『いただきマッスル!』 エンディングテーマ エムティーアイ 『music.jp』 CMソング |
|
| Diamond Heart | au 携帯電話 『W53T』 『W54T』 CMソング | 本人出演 (どちらも) |
| Beautiful Flowers | TBS系「ザ・プロ野球」2007年度テーマソング | |
| LOSE YOUR MIND feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA |
au 携帯電話 『W55T』 CMソング | 本人出演 |
| Smile again | テレビ朝日系 『土曜ワイド劇場』 エンディングテーマ | |
| be with you. | 映画 『犬と私の10の約束』 主題歌 | |
| AGGRESSIVE | ユニリーバ・ジャパン 『モッズ・ヘア ヒートサロンエステシリーズ』 CMソング | 本人出演 |
| Happy Birthday | au 携帯電話 『W56T』 CMソング | 本人出演 |
| Best Friend | 日本テレビ系 『THE・サンデー』 エンディングテーマ | |
| Kissing you | テレビ朝日系ドラマ 『7人の女弁護士』 主題歌 | |
| Sparkling | ゼスプリ 『ゴールドキウイ』 CMソング エムティーアイ 『music.jp』 CMソング |
|
| Joyful Smile | 日本テレビ系 『スポーツうるぐす』 テーマソング | |
| 永遠 | 日本テレビ系 『スッキリ!!』 2月エンディングテーマ エムティーアイ 『music.jp』 CMソング |
|
| Eat You Up | 映画 『昴 -スバル-』 挿入歌 | |
| メリクリ ~BEST & USA Version~ | オーディオテクニカ 『BoA メリクリ篇』 | 本人出演 |
| flower (英語版) | ロッテ 『アルテ』 CMソング | 本人出演 |
[編集] 脚注
- ^ 李性勲 (2003-03-20). "「ソウル賛歌」を歌うBoA". 朝鮮日報. 2008年11月8日 閲覧。
- ^ "BoA、映画「愛なんかいらない」主題歌を歌う". 中央日報 (2006-10-16). 2008年11月8日 閲覧。
- ^ 「骨折! 米デビュー前災難もプラス思考」スポニチ Sponichi Annex ニュース 2008年9月11日。2008年11月8日閲覧。
- ^ 「BoA全米デビュー曲、10月21日から全世界配信開始」BARKS 2008年10月7日。2008年11月8日閲覧。
- ^ "エンターテイメント業界紙『ハリウッド・リポーター』がアジア期待のスター発掘イベント”NEXT GENERATION ASIA” 開催 韓国アーティスト” BoA” がノミネートPDF". ニールセン・カンパニー. 2009-05-23 閲覧。
- ^ "The Billboard 200 BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
- ^ "Top Heatseekers BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
- ^ "Top Independent Albums BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
- ^ "Top Electronic Albums BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
- ^ 日刊スポーツ 2004年9月10日、「伊藤博文暗殺者の安重根」との表現で映画試写会等の予定情報を掲載した
- ^ 朝鮮日報 2004年9月10日、日刊スポーツの報道についてBoAの行為を否定的に報道したものであると伝えた
- ^ 2004年9月9日 朝鮮日報「BoAら安重根義士記念事業会に5000万ウォン寄付」
- ^ "보아-강타-동방신기, 안중근기념사업회에 5000만원 기탁". スポーツ朝鮮(韓国語) (2004-09-08). 2009年3月14日 閲覧。
- ^ avex. "お知らせ|BoA". BoA Official Website. 2007年7月9日 閲覧。 交際報道に対する公式サイトでの発表
- ^ "BoA「北朝鮮で公演したい」". innolife.net (2005-08-06). 2008年11月9日 閲覧。
- ^ 2008年2月9日 朝鮮日報
[編集] 外部リンク
- BoA Official Website 日本公式サイト(日本語)
- BoAブログ(日本)
- BoAオフィシャルファンクラブサイト(日本)
- BoA Official Website 韓国公式サイト(韓国語)
- BoA AMERICA OFFICIAL WEBSITE アメリカ公式サイト
- BoAKwon BoA 声のブログ(英語および日本語)
- BoA - MySpace
- BoA MySpaceモバイル(日本語)
BoA

