BoA

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BoA
基本情報
出生名 クォン・ボア (権宝雅)
出生 1986年11月5日(22歳)
韓国京畿道九里市
血液型 AB型
出身地 韓国の旗 韓国ソウル
ジャンル J-POPK-POP
POP's
職業 歌手
活動期間 2000年 - 現在
レーベル avex trax日本
S.M.ENTERTAINMENT韓国
SM USA(米国
公式サイト BoA Official Website
  
BoA
各種表記
ハングル 보아
漢字 寶雅
片仮名
(現地語読み仮名)
ボア
ラテン文字転写 BoA
各種表記(本名)
ハングル 권보아
漢字 權寶雅
片仮名
(現地語読み仮名)
クォン・ボア
ラテン文字転写 Kwon Boa
  

BoA(ボア、 1986年11月5日 - )は、韓国日本を中心に活動する韓国京畿道出身の歌手である。身長160cm(日本における公式プロフィール、韓国での公式プロフィールは162cm)。

目次

[編集] 概要

[編集] アーティスト名「BoA」の表記

韓国人の名前は概ね、姓が1音節、下の名前は2音節である。ハングル表記・漢字表記では3文字となり、韓国人の名前を英字表記する時、漢字1文字毎に最初の英字を大文字にし、下の名前の各漢字の間をスペースで空けたりハイフンを入れる習慣がある。ペ・ヨンジュン(裵勇俊)を「Bae Yong Joon」と表記するように、クォン・ボア(權寶雅)は「Kwon Bo A」と表記される。 姓とスペースを除いた「BoA」をアーティスト名としているが、「A」が大文字なのは韓国名の英字表記の慣習に因るところである。なお、「ボア (寶雅)」は韓国で非常に珍しい名前である。

[編集] 人物

母語韓国語の他に日本語英語を話せるトライリンガルである。 また、韓国国内版アルバムのうち、中国語圏で発売されるバージョンについては、ボーナストラックとして中国語バージョンが収録されている場合がある。なお、他の韓国人歌手や音楽グループなどにおいても、このような手法をとっている場合がある。

[編集] 来歴

[編集] 韓国での活動

  • 1998年
    • 6月:SMエンターテインメントオーディションを受ける兄についていったところスカウトされた。中学校を中退したが2002年韓国の高校卒業認定試験に合格している。(その後、韓国内外の大学から招待されたが、芸能活動を優先するため断った。)
  • 2000年
    • 8月25日:1集「ID; Peace B」でデビュー。
    • 11月24日:M.net 2000ミュージックビデオフェスティバル「女性新人賞」受賞。
    • 12月10日:公式ファンクラブ「Jumping BoA」第1期結成。
    • 12月13日:2000KMTV 歌謡大典「今年の女性新人賞」受賞。
  • 2001年
    • 3月5日:1.5集『Jumping into the World』リリース、韓国・アメリカ・日本などの有名作曲家が参加。特に、Peter Rafelsonの曲「Don't start now」が収録され話題となった。
  • 2002年
    • 5月28日:FIFA総会歓迎パーティー(ソウルヒルトンホテル)出演。
    • 8月1日:SBSi 2002上期ネチズン(インターネット市民)人気大賞・女性ソロ部門受賞。
    • 9月24日:第3回大韓民国映像大典歌手部門「フォトジェニック賞」受賞。
    • 11月29日:m.net 2002 Music Video Festival「最高人気ミュージックビデオ賞」、「ダンス部門最高ミュージックビデオ賞」受賞。
    • 12月6日:第13回ソウル歌謡大賞「大賞」受賞。
    • 12月28日:KMTV 2002 Korea Music Awards「本賞」、「モバイルミュージック賞」受賞。
    • 12月31日:MBC10大歌手歌謡祭「本賞」受賞。
  • 2003年
    • 12月11日、ソウル外信記者クラブより、韓国の海外イメージ向上に貢献した者として、外信広報賞の第一回芸能人部門賞をカンタとともに贈られる。
    • 12月26日、ソウル市「Hi Seoul」の広報大使に任命された[1]
  • 2005年
  • 2006年
    • 11月13日、映画『愛なんていらない』オリジナル・サウンドトラック発売。主題歌「サンシャイン(Sunshine)」を歌う[2]
    • 11月26日、Mnet 主催の毎年恒例イベント「MKMF2006」において、w-inds.がアジアベストアーティスト賞を受賞した際のプレゼンターを務めた。
  • 2007年
    • 2月24日:「韓流エキスポ IN アジア」が開催されていた済州島にある済州国際コンベンションセンターのタムラホールで「MADE IN BoA 2007」を開催した。このステージでは韓国語で「Girls On Top」「My Name」「メリクリ」「Winter Love(この曲のみ日本語)」「People Say」「NO.1」「VALENTI」「Everlasting」の8曲を披露した。これが韓国国内において事実上BoA本人の初の単独コンサートとなった。
    • 11月18日:韓国文化観光省による「2007今日の若い芸術家賞」大衆芸術部門を受賞し、「2007文化の日文化芸術発展有功者授賞式」に出席した。BoAは、メダルをもらうとき、倒れたケースのふたに指を挟み、一瞬、笑顔を失った。
  • 2008年
    • 9月10日ソウル市内で記者会見を行い、全米デビューならびにデビュー曲「Eat You Up」を発表。10月にi-Tunesなどで全米デビュー曲のデジタル配信、11月には全米でCD発売、さらに翌年にはアルバムや全米ツアーを計画していることが発表された。なお、この前日にBoAが事務所で記者会見の打ち合わせをしていた途中、階段を踏み外して左手の骨折ならびに足を強打し全治6週間のケガをし、ギブス姿で会見場に現れた[3]

[編集] 日本での活動

  • 2001年
  • 2002年
  • 2003年
    • 2月26日:PALM DRIVEシングル「HOLIDAY」に参加。
    • 3月12日:ゴールドディスク大賞「本賞」受賞。
    • 3月27日から4月6日にかけて、初めての単独ライブツアー(後述)開催。
    • 4月1日にBoAオフィシャルファンクラブ「SOUL」が発足。
    • 昨年に引き続き、7月末日から約1ヶ月にわたって開催されたa-nationの全公演に出演した。
    • 12月31日:第54回NHK紅白歌合戦で、純外国籍のシンガーソングライターとしては初めて(在日コリアンを除く)のトップバッターを務めた。「DOUBLE」で2度目の出場。
  • 2004年
    • 初のアリーナツアー(ライブツアー自体は2回目)を開催。3月末の埼玉を皮切りに、名古屋福岡大阪横浜の順に公演を行った。
    • 8月に開催されたa-nation神戸公演及び東京公演に出演した。
    • 12月31日:この年も第55回NHK紅白歌合戦に出場し「QUINCY」を歌った。
      • この年は、ライブツアー終了後は日本での活動が少なく、韓国での活動に重点を置いていた。
  • 2005年
    • 3月30日:シングル「DO THE MOTION」リリース、オリコンシングルチャート1位。日本人以外のアジア出身歌手の1位は欧陽菲菲の『ラブ・イズ・オーヴァー』以来21年4か月ぶり。
    • 4月に2回目のアリーナツアーを開催。福岡東京大阪名古屋の順に公演を行った。初日の福岡公演で足を負傷したが、そのまま続行し、その後の日程にも影響しなかった。
    • 8月に開催されたa-nationの東京公演と神戸公演に出演し、「Rock With You」「DO THE MOTION」「make a secret」「QUINCY」「VALENTI」の計5曲を披露した。
    • 12月31日:第56回NHK紅白歌合戦に出場し「抱きしめる」を歌った。
  • 2006年
    • 3月6日、渋谷AXにおいて、完全招待制の「BoA OUTGROW Special Live 2006」をテレビ朝日主催で開催。
    • 4月15日:日本武道館で開催されたMnetJapan開局記念ライブにスペシャルのサプライズゲストとして出演し、「OUTGROW〜Ready Butterfly〜」「DO THE MOTION」「Everlasting(韓国語版)」を歌い、今までに無いレゲエ風ヘアスタイルで登場した。
    • 7月15日、ap bank fes'06に出演し桜井和寿とのコラボレーションで「cosmic eyes」を歌った。
    • 8月5日:映画『森のリトル・ギャング』の公開初日に舞台挨拶をした。この映画では「KEY OF HEART」が日本語版の主題歌となっており、BoA自身がヘザー役で声優に初挑戦した。また、韓国語版の同映画にも同じくヘザー役でBoAが声優として出演している。
    • 8月16日、神宮外苑花火大会に出演し「VALENTI」「Shine We Are!」「Everlasting」「KEY OF HEART」「七色の明日〜Brand New Beat〜」「QUINCY」の計6曲を披露した。なお、この時BoAは足を負傷し、まともに歩ける状態ではなかったが見事にやり遂げた。(公演後の診断で右足親指の種子骨炎と判明)
    • a-nationの神戸及び東京公演(それぞれ二日目)に出演した。披露した楽曲は前述の神宮外苑花火大会の時と同じ。
    • 9月29日から約1か月間「BoA THE LIVE 2006」を開催し、自身の20歳の誕生日には「BoA THE LIVE 20th Birthday」を開催した。
    • 12月31日:第57回NHK紅白歌合戦に5年連続で出場し「七色の明日〜Brand new beat〜」を歌った。
  • 2007年
  • 2008年
    • 5月上旬から6月下旬まで、全国ライブツアーが開催された。従来のアリーナツアーとは違い、全公演ホールクラスならびに史上最多の公演回数となった。
  • 2009年
    • 4月4日:幕張メッセで開催された「Springroove 09」に参加。日本のヒット曲とアメリカのデビューアルバムの曲を披露した。

[編集] アメリカでの活動

  • 2008年
  • 2009年
    • 3月、娯楽業界紙「ハリウッド・リポーター」にて、アジアの娯楽産業の未来を担う20人「ネクスト・ジェネレーション・アジア」の1人に選出[5]
    • 3月17日に全米デビューアルバム『BoA』をリリース。Billboard 200で127位にチャートイン[6]。この他、Top Heatseekersチャート3位[7]、Top Independent Albumsチャート16位[8]、Top Electronic Albumsチャート5位[9]を記録。
    • その後、全米ツアーを予定。

[編集] 来歴補足とその他諸国での活動

  • 2001年、日本デビューに先駆けて「ID; Peace B」の英語バージョンがアメリカ国内で発売された。
  • 2003年2月23日、アメリカニューヨークで開催された第45回グラミー賞授賞式に出席。
  • 2003年4月、アメリカロサンゼルスで行れた韓国人移民100周年記念「韓人音楽大祝祭」に出演し、また同月には首都ワシントンD.C.で開催された「KOREAN-AMERICAN PEACE FESTIVAL」にも出演した。
  • 2003年5月、アメリカの公営放送PBS TV「Korea:Hub of Asia」に出演し、英語でインタビューを受けた。
  • 2003年9月29日、アメリカニューヨークで行れた「韓国移民100周年ニューヨーク韓人大祝祭」に出演。
  • 2004年2月14日シンガポールで開催されたアジア最大級の音楽祭典「MTV Asia Awards」で、アジアに最も影響を与えた歌手に贈られる“Most Influencial Asian Artist”(アジアに最も影響を与えたアーティスト)と、韓国で最も人気のある歌手に与えられる“Favorite Artist Korea”を受賞した。また、この日の舞台で「Rock With You」を韓国語日本語で交互に歌った。
  • 2004年9月、歴史映画『多黙 安重根』の試写会に出席、安重根記念事業会に5千万ウォンの寄付をし政府長官より感謝状と名誉会員証を授与された[10][11]。「映画を観て少しでも愛国心を持ってくれたらと思う(私たちの愛国心が少しでも鼓吹されたらと思う)」と語った[12][13]
  • 2004年と2005年には、台湾で開催された金曲祭に招待され、2005年は「My Name」と「Spark」を歌った。
  • 2005年5月26日、雑誌「フライデー」がスタイリストであるM氏とのキスシーンのデート現場をスクープ。
  • 2005年インタビューの質問により、北朝鮮の首都である平壌で公演してみたいと答えた[15]
  • 2007年5月、ロサンゼルスのHollywood Bowlで開催された「5th Annual Korean Music Festival 2007」に参加し、「MOTO」「Girls on top」「No.1」「VALENTI」を披露した。
  • 2008年初頭、スターニュースの記事において「アメリカに進出するために英語アルバムを製作中」との報道がなされた[16]
    • 後に同年9月10日、韓国のソウルにおいて記者会見が行われ、所属事務所であるSMエンターテインメントの李秀満理事も同席して全米デビューすることが発表された。3年前からアメリカ進出を極秘で計画していたという。
  • その他、近隣諸国である中国台湾において、TV出演や音楽祭への参加などを幾度も行っている。

[編集] ディスコグラフィ

BoAのディスコグラフィ

[編集] 日本におけるライブツアー

BoAのライブツアー

2003年に開催された自身初の単独コンサートツアー以来、2006年を除き毎年春先にアリーナツアーを行うことが恒例となっていたが、2008年春のライブツアーでは、全公演ホールクラスかつ地方都市までまわるようになった。

[編集] メディア

[編集] レギュラー出演

[編集] その他の出演など

[編集] タイアップ

曲名 タイアップ 備考
ID; Peace B DDIポケット 『feelH" Sound Market』 CMソング
日本テレビ系 『ろみひー』 テーマソング
Amazing Kiss カネボウ 『テスティモ』 CMソング
気持ちはつたわる ロッテ 『エアレ』 CMソング 本人出演
LISTEN TO MY HEART au 携帯電話cdmaOne C5001T』 CMソング 本人出演
Every Heart -ミンナノキモチ- 日本テレビ系アニメ 『犬夜叉』 エンディングテーマ
VALENTI D3パブリッシャーゲームソフト 『PROJECT MINERVA』 CMソング
テレビ東京系 『JAPAN COUNTDOWN』 オープニングテーマ
奇蹟 コーセー 『ルミナス』 CMソング
NO.1 TBSアジア大会2002 釜山』 イメージソング
flower ロッテ 『マカダミアチョコレート』 CMソング 本人出演
JEWEL SONG テレビ朝日系ドラマ 『イヴのすべて』 主題歌
BESIDE YOU -僕を呼ぶ声- テレビ東京系アニメ 『アソボット戦記五九』 オープニングテーマ
Shine We Are! カルピス 『カルピスウォーター』 『アミノカルピス』 CMソング 本人出演 (どちらも)
Earthsong ホンダ 『COME COME Honda Fair』 CMソング 本人出演
VALENTI -English Version- アキレス 『SKECHERS』 CMソング 本人出演
DOUBLE ホンダ 『COME COME Honda Fair』 CMソング 本人出演
Midnight Parade ロッテ 『マカダミアチョコレート』 CMソング 本人出演
Milky Way ~君の歌~ テレビ東京 『開局40周年記念ラグビーワールドカップ2003』 イメージソング
Rock With You au 携帯電話CDMA 1X A5501T』 CMソング 本人出演
EXPECT ホンダ 『COME COME Honda Fair』 CMソング 本人出演
Be the one コーエーゲームソフト 『戦国無双』 テーマソング
QUINCY Kose 『Fasio』 CMソング 本人出演
コノヨノシルシ カルピス 『アミノカルピス』 CMソング 本人出演
メリクリ au 携帯電話CDMA 1X WIN W21T』 CMソング 本人出演
MEGA STEP アキレス 『SKECHERS』 CMソング 本人出演
DO THE MOTION Kose 『Fasio』 CMソング 本人出演
With U ユニリーバ・ジャパンリプトン リーフィン』 CMソング 本人出演
キミのとなりで KDDI着うたフル』 CMソング
make a secret Kose 『Fasio』 CMソング 本人出演
抱きしめる 日本テレビスポーツうるぐす』 テーマソング
Everlasting テレビ朝日系 『奇跡の扉 TVのチカラ』 エンディングテーマ
映画オリバー・ツイスト』 イメージソング
エムティーアイ 『music.jp』 CMソング
七色の明日 ~brand new beat~ Kose 『Fasio』 CMソング 本人出演
Your Color Xbox 360NINETY-NINE NIGHTS』 テーマソング
KEY OF HEART 映画森のリトル・ギャング』 日本語吹替版主題歌
DOTCH Kose 『Fasio』 CMソング 本人出演
Winter Love 日本テレビ系 『恋愛部活』 エンディングテーマ
Candle Lights 映画百万長者の初恋』 日本語版主題歌
SO REAL au 携帯電話W52T』 CMソング 本人出演
Sweet Impact Kose 『Fasio』 CMソング 本人出演
Bad Drive 日本テレビ系 『スーパーナチュラル』 テーマソング
LOVE LETTER 日本テレビ系 『いただきマッスル!』 エンディングテーマ
エムティーアイ 『music.jp』 CMソング
Diamond Heart au 携帯電話W53T』 『W54T』 CMソング 本人出演 (どちらも)
Beautiful Flowers TBS系「ザ・プロ野球」2007年度テーマソング
LOSE YOUR MIND
feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA
au 携帯電話W55T』 CMソング 本人出演
Smile again テレビ朝日系 『土曜ワイド劇場』 エンディングテーマ
be with you. 映画犬と私の10の約束』 主題歌
AGGRESSIVE ユニリーバ・ジャパン 『モッズ・ヘア ヒートサロンエステシリーズ』 CMソング 本人出演
Happy Birthday au 携帯電話W56T』 CMソング 本人出演
Best Friend 日本テレビ系 『THE・サンデー』 エンディングテーマ
Kissing you テレビ朝日系ドラマ 『7人の女弁護士』 主題歌
Sparkling ゼスプリ 『ゴールドキウイ』 CMソング
エムティーアイ 『music.jp』 CMソング
Joyful Smile 日本テレビ系 『スポーツうるぐす』 テーマソング
永遠 日本テレビ系 『スッキリ!!』 2月エンディングテーマ
エムティーアイ 『music.jp』 CMソング
Eat You Up 映画昴 -スバル-』 挿入歌
メリクリ ~BEST & USA Version~ オーディオテクニカ 『BoA メリクリ篇』 本人出演
flower (英語版) ロッテ 『アルテ』 CMソング 本人出演

[編集] 脚注

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  1. ^ 李性勲 (2003-03-20). "「ソウル賛歌」を歌うBoA". 朝鮮日報. 2008年11月8日 閲覧。
  2. ^ "BoA、映画「愛なんかいらない」主題歌を歌う". 中央日報 (2006-10-16). 2008年11月8日 閲覧。
  3. ^骨折! 米デビュー前災難もプラス思考」スポニチ Sponichi Annex ニュース 2008年9月11日。2008年11月8日閲覧。
  4. ^BoA全米デビュー曲、10月21日から全世界配信開始」BARKS 2008年10月7日。2008年11月8日閲覧。
  5. ^ "エンターテイメント業界紙『ハリウッド・リポーター』がアジア期待のスター発掘イベント”NEXT GENERATION ASIA” 開催 韓国アーティスト” BoA” がノミネートPDF". ニールセン・カンパニー. 2009-05-23 閲覧。
  6. ^ "The Billboard 200 BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
  7. ^ "Top Heatseekers BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
  8. ^ "Top Independent Albums BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
  9. ^ "Top Electronic Albums BoA". Billboard. 2009-03-26 閲覧。
  10. ^ 日刊スポーツ 2004年9月10日、「伊藤博文暗殺者の安重根」との表現で映画試写会等の予定情報を掲載した
  11. ^ 朝鮮日報 2004年9月10日、日刊スポーツの報道についてBoAの行為を否定的に報道したものであると伝えた
  12. ^ 2004年9月9日 朝鮮日報「BoAら安重根義士記念事業会に5000万ウォン寄付」
  13. ^ "보아-강타-동방신기, 안중근기념사업회에 5000만원 기탁". スポーツ朝鮮(韓国語) (2004-09-08). 2009年3月14日 閲覧。
  14. ^ avex. "お知らせ|BoA". BoA Official Website. 2007年7月9日 閲覧。 交際報道に対する公式サイトでの発表
  15. ^ "BoA「北朝鮮で公演したい」". innolife.net (2005-08-06). 2008年11月9日 閲覧。
  16. ^ 2008年2月9日 朝鮮日報

[編集] 外部リンク