木村カエラ

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木村カエラ
2009年に行われたROCK IN JAPAN FESTIVAL出演時の大型ビジョン}
2009年に行われたROCK IN JAPAN FESTIVAL出演時の大型ビジョン
基本情報
出生名 木村カエラりえ
別名 永山カエラりえ
出生 1984年10月24日(30歳)
出身地 日本の旗 日本東京都足立区
血液型 A型
学歴 東京都立向丘高等学校卒業
ジャンル J-POP
ポップ・ロック
職業 歌手
作詞家
ファッションモデル
女優
担当楽器 ボーカル
ギター
活動期間 2004年 -
レーベル 日本コロムビア
(2004 - 2013)
ビクター
(2013 - 現在)
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
共同作業者 サディスティック・ミカ・バンド
公式サイト KAELAWEB

木村 カエラ(きむら カエラ、1984年10月24日 - )は、日本女性歌手ファッションモデル東京都足立区綾瀬出身。本名:永山 カエラりえ(ながやま カエラりえ)、旧姓:木村血液型はA型。夫は俳優の瑛太

事務所は、ソニー・ミュージックアーティスツ(T-BOOMにも在籍)から事務所分割により SMAエンタテインメントへ移籍後、事務所再統合により再びソニー・ミュージックアーティスツに所属する。

来歴

デビュー前

私立聖母さゆり保育園、足立区立綾瀬小学校中央区立佃中学校東京都立向丘高等学校卒業。

小6のときに原宿カットモデルとしてスカウトされたことがきっかけで、雑誌「CUTiE」(宝島社)の読者モデルとなる[1][注 1]

中学時代、スパイス・ガールズや芸能活動をしていた同級生たちに刺激を受けて歌手を目指す気持ちが強くなる[2]

2001年、「ミスセブンティーン2001」(集英社主催)に選出され、ファッション雑誌「SEVENTEEN」の専属モデルとなる[1]。モデルの仕事の合間にバンドの練習に明け暮れる日々を送る[2]

2002年、インディーズバンド「ANIMO」を結成、「katie」という名前でボーカルを担当[2]

18歳の時、当時所属していたモデル事務所のスタッフに誘われて行ったYUKIのライブを見て、大学進学をやめて歌手を目指すことを決意[2]

2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
  • 2月14日、3rdアルバム「Scratch」をリリース。自身初のオリコン週間チャート1位を記録し、その後も2週連続で1位をキープ。
  • 4月10日から全国ツアー『LIVE TOUR 2007「Scratch」〜上がってますってばTOUR〜』が始まる。
  • 6月15日、全国ツアーの追加公演で、自身初の日本武道館での単独ライブを行う[注 2]
  • 9月19日、初の武道館ライブの模様を収録したDVD『LIVE Scratch〜上がってますってばTOUR@武道館』をリリース。オリコンDVD売り上げランキング総合2位、音楽部門では1位を記録した。
  • 12月8日、日本武道館で行われたチャリティライヴ、『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2007』に出演し、奥田民生と共演した。
  • 12月19日と20日、自身が企画したイベント「オンナク祭オトコク祭」を開催。
2008年
2009年
2010年
  • 2月3日、初のベストアルバム『5years』発売。
  • 6月1日、公式サイトで俳優の瑛太 との婚約を発表、同時に妊娠5ヶ月であることも公表した。
  • 9月1日、結婚を発表。
  • 10月28日、第一子(男の子)を出産したことを発表。
2011年
  • 6月3日、音楽配信サイトのレコチョク ユーザー投票による「感動のウエディングソングランキング2011」に『Butterfly』が2年連続で一位となる。
  • 10月12日、6枚目のオリジナルアルバム『8EIGHT8』をリリース。
2012年
  • 1月8日から2年ぶりのツアー「KAELA WEB TOUR 2012」をスタート[5]
  • 12月19日、7thアルバム『Sync』をリリース。
  • 12月28日、COUNTDOWN JAPAN 12/13に出演。
2013年
  • 1月27日からホールツアーとしては4年8カ月ぶりとなる「木村カエラ LIVE Synchronicity TOUR 2013」をスタート[6]
  • 4月、日本コロムビアとの契約を満了し、ビクターエンタテインメントに移籍。
  • 5月15日、第2子を妊娠中(妊娠5カ月)であることを公式サイトにて発表[7]
  • 6月23日、彼女のデビュー9周年記念日となるこの日、ビクターエンタテインメント内に女性ミュージシャンとしては初となるプライベートレーベル「ELA」(エラ)を設立。また同社としては史上最年少のレーベル代表にも就任し、アパレル等の商品開発など音楽以外のプロデュースにも乗り出すことを発表[8][9][10]。レーベル名は自身の名前のアルファベット表記「KAELA」にちなんで命名し、スペル違いの「ERA」が持つ“時代”という意味もあわせ持つとした。
  • 7月、劇団ひとり主演のTBS系ドラマ『永沢君』において、頭の中で思い描いた物語を原作者のさくらももこに伝えて文字化してもらうという形で脚本作りに参加[注 3][11]
  • 10月7日、第2子となる女児を出産したことを自身の公式サイトで発表[12]
2014年
  • 6月23日、デビュー10周年を迎えるこの日から翌2015年6月まで「木村カエラ 10years anniversary」と題してさまざまな記念企画を開催[13]

人物

日本人の母親とイギリス人の父を持つ日英のハーフ。英語は子どもの頃は喋れたが今は忘れて話せないとのこと。

カエラ (Kaela)は本名ではミドルネームにあたり、ヘブライ語で「最愛」の意味で、「木村カエラりえ」という本名は「木村家の最愛の娘、りえ」ということになるが[14]、本人曰く「両親はそんな意味を知らず、語呂がいいからつけたんじゃないか」とのこと。2014年7月7日放送のしゃべくり007において名前の由来を問われると、「ウィキペディアには違うことが書いてあった」と情報の誤りを指摘。「(カエラは)ヘブライ語で“愛”を意味する言葉らしいがそんな意味は全くない」、「(両親は)変わった名前がつけたかったみたい。誰の名前でもない名前を」と真相を明かした[15]。また、かつてデビュー当時はよく「カエル」と間違えられたという[14]。この名前は、名付け親が祖母であり、本当は「かえちゃん」と付けたかった母親に対し、祖母が語尾に「ラ」を付けるようにと言った事が由来であるという(祖母の名前の語尾が「ラ」だったためにそう主張したとの事)[16]

身長153.5cm。細身の体型であるが本人いわく、肉好きの大食い。また胃下垂で食べても太りにくい体質であることをトーク番組で明かしている。血液型A型であるが、『saku saku』初登場時点(18歳)では自らの血液型を把握していなかった。左利き。ギターは右弾き。

株式会社クレハ「NEWクレラップ」の『大人に変身』編CMに出ているが、クレハ公式サイト上のCM視聴ページに出演者コメントの動画があり、そのコメントで「『出たい』と言っていた」と語ったり、以前よりクレラップのCMに出演したかったことを明かした。

2009年4月21日より、ファッションサイト・プーペガールにアバターとして登場し、サイト内の「カエラショップ」の経営を行うなどしている。プーペガールのアバターは、本人も「なかなか似てるのがウケる(笑)」とブログ内でコメントしている。

ゴールデンボンバーのボーカル鬼龍院翔は、高校時代同じクラスの同級生だった。同じクラスになった時に鬼龍院は木村のすぐ斜め前の席だったとのことで、鬼龍院がクラスの中で自己紹介した時「好きな食べ物はチョコです」と発言したことから、木村たちは「チョコ」とあだ名して呼んでいた[17]

趣味・嗜好・特技

  • 趣味はギター、ピアノ、服作り。
  • 得意なスポーツは水泳
  • 昔、神社で巫女アルバイトをしたことがある。
  • 高校時代から「animo」という名前のインディーズバンドを続けており、2005年には「...of newtypes」というオムニバスCDにも参加した。
  • ガンダムシリーズフィギュアプラモデルを自分の部屋に飾っているが、一番好きなのは初代の作品であるという。saku sakuで「相方」であった増田ジゴロウ白井ヴィンセントの操縦者である黒幕がファースト派であったため、そこから多大な影響を受けている(出演したての頃は全く話題についていけず、DVDなどを見て勉強していった。その過程で徐々にハマり、最終的にはゲストに薦めるまでになった)[18]。また中でも、ファーストのモビルスーツのズゴックドムが好きだと言う[19]
  • 『saku saku』内では幾度かコスプレを披露している(制服、小悪魔、サンタクロース、『魔女の宅急便』のキキなど)。
  • 漫画好きで、中でも好きなのは『ちびまる子ちゃん』。幼少時代から大ファンであったことを本人のブログで紹介し、その後実写版に出演したり、2010年1月放送分よりアニメ版の主題歌「おどるポンポコリン」を担当している。
  • 小学生の頃からティム・バートン監督作品のファンだった。彼の映画『フランケンウィニー』のインスパイアソングを担当して本人に会えた時は、夢のような出来事だと語っている[20]

木村カエラとPerfume

木村カエラはPerfumeの知名度を大きく上昇させるきっかけを作った人物である。

木村は自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『OH! MY RADIO』で、2007年3月28日放送分から4週にわたってPerfumeの楽曲をヘビーローテーションした。これは、偶然見かけた『チョコレイト・ディスコ』のPVに注目したことによる。「PVもすっごいかわいいし、曲もすっごくよくて。なんか懐かしい感じというか、今の時代にない感じで面白い」「この子たちがいつか大きく羽ばたいてくれないかということを私は誰よりも今一番願ってます」「いつか『タモステ』(テレビ番組『ミュージックステーション』のこと)で共演できることを祈ってます」[21]などと発言した。

この一連の放送で採り上げられた楽曲がCMディレクターの耳に留まった事がきっかけとなり、2007年7月から2008年6月まで放送された公共広告機構(現:ACジャパン)・NHK共同キャンペーンCMの起用が決まった[注 4]

その後、2007年8月22日には初めてPerfumeを同番組のゲストに招き対面を果たした[23]ほか、2008年4月18日放送の『ミュージックステーション』では両者の共演が初めて実現した。2008年4月22日放送の『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村が東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた[24]

2009年7月4日に開催のイベント「HOT STUFF30th Anniversary Special Live out of our heads」で、一日限定ユニット「木村カエラ∞Perfume」(読みは「キムラカエラパフューム」)を結成[25]

木村カエラときゃりーぱみゅぱみゅ

木村カエラはまだ女子高生読者モデルだった頃からきゃりーぱみゅぱみゅに注目していて、自身のブログで彼女のブログについて取り上げたこともある[26]

音楽

3歳からエレクトーンを習い、11歳の時にピアノに転向。小学校低学年の時、globeKEIKOの力強い歌声に衝撃を受け、歌に目覚める。中学の時には合唱クラブに入っていた。[2][27]

子供の頃から歌手になるのが夢だった。モデルで活躍しながらも、常に「どうしたら歌える道に進めるか?」と考え続けていたという[1]。そして、親に大学に行くことをやめてでも歌を歌いたいと言い、絶対に10代でデビューしなければと思っていた[28]。しかし、自分が目指していた音楽性やファッションをともに体現するアヴリル・ラヴィーンが先にデビューしてしまい、焦りを感じる。その後、MCを務めていたsakusakuの番組プロデューサー武内和之に、「英語歌詞も歌うような西海岸風の、ロックでバンドっぽい音楽をやりたい」と切り出したことでCDを出せることになった。[2]

好きなバンドはニュー・ファウンド・グローリーSum 41、好きなボーカリストはグウェン・ステファニー椎名林檎[注 5][27]。特にノー・ダウトの頃のグウェン・ステファニーにはすごく影響を受けたという[29]。またランシドTIMの大ファンでもあり[30]、自らもモヒカンフリークと名乗って頻繁に髪型や髪の色を変えている。最近の気になる歌手としては、カナダを中心に活躍するグライムスの名を挙げている[注 6][31]

ライブツアーはあまり大ホールを利用せず、収容人数1000人程度のライブハウスを中心に活動している。

作品

シングル

発売日 タイトル 販売生産番号 オリコン
最高位
1st 2004年6月23日 Level42 COCA-15677 14位
2nd 2004年10月27日 happiness!!! COCA-15701 11位
3rd 2005年3月30日 リルラ リルハ COCA-15748 3位
4th 2005年10月5日 BEAT COCA-15795 7位
5th 2006年1月18日 You COCA-15830
6th 2006年6月28日 Magic Music COCA-15899
7th 2006年9月6日 TREE CLIMBERS COCA-15926 6位
8th 2007年1月17日 Snowdome COZA-241/2(初回限定盤)
COCA-15944(通常盤)
9th 2007年7月18日 Samantha COCA-15995 8位
10th 2007年10月24日 Yellow COCA-16021 5位
11th 2008年2月6日 Jasper COZA-291/2(初回限定盤)
COCA-16050(通常盤)
9位
12th 2008年9月10日 マスタッシュ/memories(original version) COCA-16164 7位
13th 2009年1月28日 どこ COCA-16200 5位
14th 2009年5月8日 BANZAI COZA-362/3(初回限定盤)
COCA-16238(通常盤)
4位
15th 2010年6月9日 Ring a Ding Dong COCA-16394 1位
16th 2010年12月8日 A winter fairy is melting a snowman COCA-16435 4位
17th 2011年8月3日 喜怒哀楽 plus 愛 COCA-16496 13位
18th 2012年5月16日 マミレル COCA-16572 9位
19th 2012年10月24日 Sun shower COCA-16639 16位
20th 2014年7月9日 OLE!OH! VIZL-692(初回限定盤)
VICL-36933(通常盤)
12位
21st 2014年10月22日 TODAY IS A NEW DAY VIZL-735 (初回限定盤)
VICL-36974(通常盤)

キットカットCDパック

発売日 タイトル  販売生産番号 特記
2006年2月20日 Circle(KIT KAT Edition)[32] GES-13455 1曲収録 期間限定販売 breaktown LABEL

配信限定

発売日 タイトル 
2009年6月1日 Butterfly 配信限定シングル
2009年7月1日 ホットペッパーの唄 着うた期間限定配信発売
2010年2月19日 息子(僕音ver) 木村カエラ with 奥田民生「着うたフル」配信 
2010年8月11日 deep beep 配信限定シングル

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル 販売生産番号 最高位
初回限定盤 通常盤
1st 2004年12月8日 KAELA COCP-32988 COCP-32989 8位
2nd 2006年3月8日 Circle COCP-33521 COCP-33522 2位
3rd 2007年2月7日 Scratch COZA-243/4 COCA-34093 1位
4th 2008年4月2日 +1 COZA-301/2 COCA-34795 3位
5th 2009年6月24日 HOCUS POCUS COZP-373/4 COCA-35635
6th 2011年10月12日 8EIGHT8 COZP-595/6 COCP-36925 1位
7th 2012年12月19日 Sync COZP-743/4 COCP-37725  5位

カバーアルバム

発売日 タイトル 販売生産番号 最高位
初回限定盤 通常盤
1st 2013年10月30日 ROCK VIZL-601 (初回盤A)
VICL-64080 (初回盤B)
VICL-64050 10位

ベストアルバム

発売日 タイトル 販売生産番号 最高位
初回限定盤 通常盤
1st 2010年2月3日 5years COCP-36002/3 COCP-36004 2位
2nd 2014年6月25日 10years COZP-933/4 COCP-38590

DVD

発売日 タイトル 販売生産番号
2005年7月6日 KAELA KIMURA 1st TOUR 2005 "4YOU" COBA-4422
2007年9月19日 LIVE Scratch〜上がってますってばTOUR@武道館 COBA-4673
2008年7月23日 BEST VIDEO 1 COBA-4746
2009年11月4日 GO!5!KAELAND COBA-4835(完全限定盤)
COBA-4829(DVD)
COXA-1002(Blu-ray Disc)
2012年8月1日 KAELA WEB TOUR2012 COXA-1045(Blu-ray+80ページ写真集)
COXA-1046(Blu-ray)
COBA-6329(DVD+80ページ写真集)
COBA-6330(DVD)

参加作品

発売日 曲名 収録された作品
2005年3月16日 Twinkle Various Artists『LOVE for NANA〜Only 1 Tribute〜
2005年10月26日 Why are you so in a hurry? 〜 父ちゃんのメロディ Original Soundtrack『「カスタムメイド10.30」オリジナル サウンドトラック』
2006年4月5日 Cloudy/木村カエラ & FOE Various Artists『LAST DAYS tribute to Mr.K
2006年4月26日 The End Of The Sun FOE『FOETUNES』
2006年5月24日 OH PRETTY WOMAN Original Soundtrack『「アテンションプリーズ」サウンドトラック 〜OH PRETTY WOMAN〜』
2006年6月28日 タイムマシンにおねがい(06 version) Sadistic Mica Band Revisited「タイムマシンにおねがい(06 version)」 [33]
2006年10月25日 Sadistic Mikaela Band『NARKISSOS』
2007年1月24日 No Reason Why(featuring 木村カエラ)」 Farrah『No Reason Why』
2007年5月23日 Big-Bang, Bang!(愛的相対性理論) Sadistic Mica Band『LIVE in Tokyo』
Sadistic Twist
タイムマシンにおねがい
2007年10月24日 マシマロ Various Artists『奥田民生・カバーズ
2008年1月23日 birdie 山沢大洋『music tree』
2008年3月28日 リルラ リルハ〜鋼鉄合体ロボミックス〜Remixed by FOE Various Artists『デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム〜生贄メタルMIX〜』
2008年9月10日 Paco Medley/木村カエラ & 包帯バンド Original Soundtrack『「パコと魔法の絵本」オリジナル サウンドトラック』
A Song For Paco/木村カエラ with 包帯バンド
2008年9月24日 君とどこまでも MO'SOME TONEBENDER『SING!』
2009年1月14日 Hey! Hey! Alright スチャダラパー+木村カエラ「Hey! Hey! Alright
2009年3月18日 Happy? Various Artists『JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album
2009年10月21日 Forbidden Fruits feat. KAELA KIMURA Curly Giraffe『Thank You For Being A Friend』
言葉はさんかく こころは四角 Various Artists『くるり鶏びゅ〜と
2011年4月27日 Lyin' Ass Bitch feat. Kaela Kimura SCAFULL KING「doubt!」

作詞提供

発売日 曲名 収録された作品
2008年7月16日 告白 アイドリング!!!告白
2009年6月24日 Mother goose ともさかりえトリドリ。

写真集

ライブ

出演

テレビ

ラジオ

CM

ドラマ

映画

雑誌連載

  • WHAT's IN?「木村カエラのカエラモーン」(2004年〜2008年)
  • Zipper「木村カエラのHOT CHICK!」(2009年〜)
  • NYLON JAPAN「Kaela's closet」(2010年〜)

ミュージック・ビデオ

脚注

注釈

  1. ^ しかし、本当の目的はモデルをきっかけに歌手になることだった[2]
  2. ^ 初めての武道館ライブは、スペースシャワーTVでの企画で同年3月17日に行われた「MUSIC VIDEO AWARDS 07」で、「BEST POP VIDEO賞」を受賞した時である。
  3. ^ 7月29日放送回より、6話分。
  4. ^ 放送したNHKも「ACとの共同キャンペーンを次世代を担う若者向けのメッセージと位置付けています。パフュームは時代の最先端を表現するアーティストとして活躍中。若者の支持もあるので出演をお願いしました」と起用理由を説明している[22]
  5. ^ 2004年の発言。
  6. ^ 2012年の発言。

出典

  1. ^ a b c 【エンタがビタミン♪】「水着にならないか?」木村カエラ、歌手デビュー前にグラビアアイドルへ誘われていた。”. Techinsight (2010年2月14日). 2013年7月16日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g 2014年6月26日放送 奈良美智×木村カエラ 第1夜”. ミュージック・ポートレイトNHK)公式サイト (2014年6月26日). 2014年7月24日閲覧。
  3. ^ 木村カエラが声優初挑戦! 人気アニメCMに登場”. ORICON STYLE (2008年10月9日). 2013年8月21日閲覧。
  4. ^ 2万人が大合唱!カエラ初の野外イベントで涙”. ORICON STYLE (2009年7月13日). 2013年8月21日閲覧。
  5. ^ 木村カエラ、たくさんの「ありがとう」に溢れたZeppツアーファイナル!”. ETMG MUSIC (2012年2月17日). 2014年2月2日閲覧。
  6. ^ 4年半ぶりのホールツアーが大盛況で終了! 幸せな気持ちにさせる、カエラの“シンクロニシティ””. ETMG MUSIC (2013年4月3日). 2014年2月2日閲覧。
  7. ^ 木村カエラ第2子妊娠「うれしくて、幸せで、たまりません」”. ナタリー (2013年5月15日). 2013年5月21日閲覧。
  8. ^ 木村カエラ、プライベートレーベル設立&レーベル代表就任ビクター公式サイト
  9. ^ 木村カエラ、個人レーベル設立!最年少代表に就任”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2013年4月24日). 2013年4月30日閲覧。
  10. ^ 木村カエラ独自レーベルは「ELA」ロックなコラボカバー盤”. ナタリー (2013年6月21日). 2013年7月1日閲覧。
  11. ^ 木村カエラ、ドラマ『永沢君』で脚本家デビュー「みんなに自慢したい」”. ORICON STYLE (2013年7月18日). 2013年8月20日閲覧。
  12. ^ 木村カエラさん第2子出産”. サンケイスポーツ. MSN産経ニュース (2013年10月7日). 2014年2月2日閲覧。
  13. ^ 木村カエラ、10年の集大成は横アリ2DAYS&新シングルも”. ナタリー (2014年5月15日). 2014年7月2日閲覧。
  14. ^ a b “日本ではミドルネームが認められない? 世界の名前の不思議”. 日刊サイゾー. (2011年2月27日). http://www.cyzo.com/2011/02/post_6684.html 2011年2月27日閲覧。 
  15. ^ 木村カエラ、Wikipedia情報を否定「全くない」”. モデルプレス (2014年7月7日). 2014年9月30日閲覧。
  16. ^ 木村カエラ、カリスマモデルよりも歌で!”. 夕刊フジ ZAKZAK (2005年1月8日). 2014年7月7日閲覧。
  17. ^ 木村カエラ、金爆・鬼龍院翔と同級生だった アダ名は「チョコ」と暴露”. ORICON STYLE (2014年7月2日). 2014年7月3日閲覧。
  18. ^ 木村カエラインタビュー”. hotexpress. 2014年7月7日閲覧。
  19. ^ 木村カエル☆”. KAELABROG (2008年2月7日). 2014年7月7日閲覧。
  20. ^ 木村カエラ、ティム・バートン監督に会い感動「夢のよう」”. アメーバニュース (2012年12月18日). 2013年7月16日閲覧。
  21. ^ 木村カエラ Perfumeをラジオで大推薦”. 音楽ナタリー (2007年3月30日). 2014年7月7日閲覧。
  22. ^ NHKとAC!パフューム破格CMデビュー:芸能:スポーツ報知
  23. ^ 木村カエラblog:OH! MY RADIO[1][2][3]
  24. ^ Kaela★Blog 2008年4月22日の記事その1木村カエラblog:OH! MY RADIO 2008年4月23日「ハプニング!」
  25. ^ 木村カエラ∞Perfume、横浜アリーナでお披露目&解散ナタリー、2009年7月5日。
  26. ^ 木村カエラ きゃりーぱみゅぱみゅに教えを請う”. アメーバニュース (2011年1月28日). 2014年2月2日閲覧。
  27. ^ a b Level 42 - レビューリスト/音楽情報サイト:hotexpress”. ホットエキスプレス・ミュージックマガジン (2004年). 2013年2月27日閲覧。
  28. ^ 「10th ANNIVERSARY‼︎ KIMURA KAERA」、『ロッキング・オン・ジャパン』、ロッキング・オン、2014年8月、 132頁。
  29. ^ 木村カエラ. ブログテーマ「09 木村カエラ」. (インタビュー). AmebaスペシャルインタビューBlog by Ameba.. http://ameblo.jp/ameba-interview/theme3-10010541468.html 2013年2月26日閲覧。 
  30. ^ 木村カエラ-ORICON STYLE ミュージック”. ORICON STYLE (2004年10月27日). 2013年2月26日閲覧。
  31. ^ 【TIFF25】木村カエラ 今最も注目の人は歌手のグライムス!「見ていてワクワクするファッション」”. ニコニコニュース (2012年10月21日). 2013年2月26日閲覧。
  32. ^ 木村カエラ「Circle(KIT KAT Edition)」2/20(月)ON SALE! :2006年2月15日 ネスレコンフェクショナリー株式会社
  33. ^ 配信限定 :コロムビアミュージックエンタテインメント「タイムマシンにお願いのネット配信が始まります。」
  34. ^ “木村カエラが登場するソニー ウォークマン®の新CMが公開”. Ro69. (2014年10月23日). http://ro69.jp/news/detail/112181 2014年10月23日閲覧。 

関連項目

外部リンク