松井珠理奈

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まつい じゅりな
松井 珠理奈
プロフィール
愛称 じゅりな[1]
生年月日 1997年3月8日
現年齢 17歳
出身地 日本の旗 日本愛知県
血液型 B型
公称サイズ(2013年[2]時点)
身長 / 体重 163 cm / kg
スリーサイズ 78 - 60 - 85 cm
活動
デビュー 2008年10月5日
ジャンル アイドル
備考 SKE48 チームS
AKB48 チームK(期間限定)
他の活動 ファッション
モデル: テンプレート - カテゴリ

松井 珠理奈(まつい じゅりな、1997年3月8日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループSKE48チームSのメンバーおよびAKB48チームKのメンバー(期間限定)。愛知県出身。AKS所属。

来歴[編集]

2008年[編集]

  • 7月31日、『SKE48オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数2,670名、最終合格者22名)。10月5日、『SKE48 チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」』公演にて選抜メンバー16名の1人として公演デビュー。
  • 10月8日、AKB48の冠番組『AKBINGO!』にAKB48の姉妹グループのメンバーでは初めて出演。番組テロップでは「期待の大型新人」と紹介された。10月22日、レコーディングの時点では公演デビュー前でSKE48の正式メンバーでもなかったが、AKB48の10thシングル表題曲「大声ダイヤモンド」に11歳228日で選抜入りし、奥真奈美(元AKB48・チームB)の持つシングル選抜メンバー選出最年少記録(11歳237日)を更新した。AKB48の楽曲で姉妹グループのメンバーが選抜入りしたのは同曲が初めてだった。また、PVで主役級の人物を演じ、音楽番組出演時もセンターポジションについた[注 1]ほか、単独ジャケット写真も飾り、大きな話題になった。

2009年[編集]

2010年[編集]

2011年[編集]

2012年[編集]

  • 2月4日、高校入試に合格したことを発表[5]
  • 3月24日、AKB48および姉妹グループのコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』で期間限定でAKB48チームKを兼任することが発表された[6]。過去に組閣(新チーム発足)時期の関係で複数公演を掛け持ちしていた例はあるが、グループ内の複数チームに籍を置くことは、同時にAKB48チームBとの兼任が決まったNMB48・渡辺美優紀とともに史上初となる。
  • 4月1日、大阪で開催されたSKE48の握手会を体調不良で欠席した[7]。その後、同月4日に「貧血に起因するめまい、および過労」で数日間入院することを発表[8]。同月6日、総合プロデューサー・秋元康は復帰時期を決めずに休養させることを発表[9]。同月14日、日本ガイシホールで開催されたコンサート『SKE48春コン2012 「SKE専用劇場は秋までにできるのか?」』で14日ぶりに復帰。コンサートの1曲目で松井玲奈のソロ曲「枯葉のステーション」を歌唱[10]
  • 6月1日、AKB48劇場で行われたチームK 6th Stage「RESET」公演に初出演。AKB48チームKとしての活動を本格的に開始[11]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』において、9位で選抜入りを果たした[12]
  • 10月31日に発売のAKB48の28thシングル「UZA」では、大島優子とダブルセンターを務めた[13]

2013年[編集]

2014年[編集]

  • 1月、SKE48GALAXYによる新ユニットGALAXY of DREAMSが結成され、メンバーに選出された[17]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では4位(SKE48メンバーとしては歴代最高順位)で、選抜入りを果たした[18]

人物[編集]

  • 当初、名前の候補が「珠理(じゅり)」だったものの、母親の知り合いに「樹里(きり)」という名前の子がいるため(「じゅり」とも読めるので紛らわしい)、「奈」の字を付け加えて「珠理奈」になった[19]。好物は、母親の作ったミートソーススパゲッティ[20]。一人っ子[21]
  • 小学校3年生からヒップホップダンスを始めた[22]。小学校の卒業文集のアンケートでは「芸能人になりそうな人」部門で第1位に選ばれていた[23]
  • 好きな言葉は「人と比べるんじゃなくて、自分は自分」[1]。以前は好きな言葉として「年中無休」を挙げていた[24]。座右の銘は「全力投球」[25]。「人生でいちばん頑張ったことは?」という問いに対し「いつもいちばん頑張ってます!今日は昨日より頑張ろう!って思ってやってます。」と答えている[26]
  • の鳴き声をものまねするのが得意で、テレビ番組でも度々披露している[27]。『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』では、バナナマン設楽統に「クオリティー高いよ」と賞賛された。また、ブラックマヨネーズ吉田敬から唯一の持ちギャグ「どうかしてるぜっ!」を譲り受けている[28]。。
  • 非常に礼儀正しく、業界内では定評がある[29][30]。本人は、「親の躾が厳しかったからではないか」と述べている[29]
  • 容姿や物腰の落ち着いた言動のため、年齢を言うと共演者に驚かれることが多い[31]。『踊る!さんま御殿!!』では、司会者の明石家さんまや共演した石破茂に大学生だと思われていた(出演当時は13歳)[32]。一番年上に見られたときは小学校6年生(12歳)の時点で、23歳に間違われている[33]。年上に見られやすいことについて、本人は「大人っぽく見られることは嬉しい」が[34]、自分の内面を幼いと評して「もう少し子ども扱いしてほしいなという気持ちもあります」と述べている[35]
  • 運動、特に走ることが好きでアイドルでなければ陸上選手になりたかった[26]。小学校時代はドッジボールクラブに所属していた[25]。小学6年生の時点での握力は30kg(成人女性の平均数値)[36]
  • 特技はテーブルクロス引き[1]。番組の企画で習得したもので、90分間の練習で本番では中身の入った9個のワイングラス(2つのグラスタワーを含む)と2つのお皿を載せたテーブルクロス引きに一発で成功した[37]。後に『ピカルの定理』でもかくし芸として披露している[38]
  • 趣味は料理、お菓子作り[1]。メンバーやスタッフに手作りのクッキーなどをよく差し入れている[39]
  • 普段はコンタクトレンズを使用するが、日常生活では眼鏡を着用している[40]
  • へそが可愛い」とよく言われる[41]
  • 初恋は、幼稚園生の時[42]。幼稚園の昼寝の時間に、その好きな男子と手をつないで寝ていたことを『週刊プレイボーイ』で母親に暴露されてしまい、ショックを受ける[29]
  • 苦手なものは辛いもの全般、絶叫マシン、お化け屋敷[26]

SKE48・AKB48関連[編集]

  • SKE48に入ろうと思った契機は、AKB48が『紅白歌合戦』に出場して、同時期に小嶋陽菜が出演しているドラマを視聴していたから[29]。当時小学6年生でAKB48が拠点とする東京には行けないと思っていたが、地元にSKE48ができると知りSKE48のオーディションを受けた[26]
  • キャッチフレーズは「1、 2、 3、 4、 ご一緒に、 6、 7、 8、 9、 じゅりな〜! 」[2]。兼任先のAKB48チームKでは「体育会系、チームK、唯一のJK、松井珠理奈です!」を新たに使用[43]
  • 主な愛称は「じゅりな」[1]。メンバーからはたまに「じゅっちゃん」と呼ばれることがある[26]。『スター姫さがし太郎』で共演したブラックマヨネーズからは「じゅりちゃん」と呼ばれていた。11歳でSKE48に1期生として加入したため、木﨑ゆりあ高柳明音秦佐和子など年長の後輩から「じゅりなさん」と呼ばれることも多い。
  • SKE48中心メンバーの1人であり、SKE48全シングルのメンバーに選抜されている。AKB48では10thシングル「大声ダイヤモンド」で初選抜に抜擢されて以降、じゃんけん選抜のシングルを除くAKB48全シングルで選抜メンバー入りしている。
  • 同じSKE48・1期生の松井玲奈とともにSKE48のエースとされ、名字が同じことから2人合わせて「W(ダブル)松井[44]」、「Jurina」「Rena」の頭文字を取って「JR(コンビ)[45]」や「じゅりれな[46]」とも呼ばれている。
  • 11歳上の篠田麻里子のことを慕っており[47]、篠田には妹のように可愛がられている。「大声ダイヤモンド」のジャケット写真では、「麻里子様」と大声で叫んでいる[48]。この他親しいAKB48のメンバーに佐藤すみれ[49]増田有華宮澤佐江[50]を挙げている。松井曰く、「最初から優しかった」 [28]。AKB48の公演で行われた佐藤の生誕祭に祝福の手紙を送るも「お誕生日」を「お誕日」と書き間違える。携帯電話の待ち受け画面を、宮澤・増田と3人で撮った写真に設定している。松井曰く、「受け止めてくれる人達」「『おいで!』って言ってくれる人達」[28]
  • 前田敦子、小嶋陽菜など年上の先輩から「しっかり者」と評される[51]反面、甘えん坊な一面もあり、SKE48のメンバーによく甘えている。メンバーは特に嫌がっていない[52]。NMB48の山本彩を『NMB48オープニングメンバーオーディション』の時点で注目しており、気になる候補者に挙げていた[53]。その後、山本は合格し、チームNのキャプテンに指名された。
  • SKE48の選抜メンバーや所属するチームSでは年少ながら1期生でセンターポジションを任せられ、「自分が引っ張っていく立場なので、気を引き締めて周りにもあまり弱いところを見せないようにしています」[26]。とくに2013年4月の「組閣」と称するチーム再編[注 7]を経た現チームSでは同世代や年下のメンバーが増えたため、年上のメンバーに甘えてはいけないと気を引き締めるとともに、同世代のメンバーも遠慮せずに存在感を出せるチームにしたいと述べている[54]。その一方で、2012年3月から期間限定でAKB48チームKを兼任することによって「甘えてもいい」という心境になり[55]、先輩の多いAKB48では甘えやすく等身大の自分でいられるとのこと[26]
  • 兼任により、本人曰く「他のメンバーとは違うファン層がつく」。握手会では、同年代や年上の女性に「尊敬してます」と言われることも多い[29]
  • 「SKEのダジャレ女王[56]」や「AKB48グループのダジャレ王[57]」との異名をとる。指原莉乃からは「頭が良い」との評価を得ている[58]
  • かなりのキス魔で、唇や頬に狙ったメンバーは数知れず[32]。よく餌食にされる高柳は、「私、珠理奈さんのこと甘やかしませんから。もう中学生なんだからキスはだめですよ」と発言している[59]
  • SKE48学園』において、SKE48の体育委員に就任した。
  • AKBINGO!』では、顔に一度も粉まみれ、及びパイまみれになったことがなかった[注 8]ため、「無パイの女王」というキャッチフレーズがついた[40]
  • SKE48「二次元同好会」の会員ナンバー7番。ジャンルは『週刊少年ジャンプ』(集英社)系で、具体的には『NARUTO』『BLEACH』『ドラゴンボール』など[60]。現在は井口栞里と共に幽霊部員扱い[61][62]

SKE48・AKB48での参加楽曲[編集]

シングルCD選抜楽曲[編集]

SKE48名義

AKB48名義

アルバムCD選抜楽曲[編集]

SKE48名義

  • この日のチャイムを忘れない」に収録
    • フラフープでGO!GO!GO! - 「チームS」名義
    • Beginner - 「チームS」名義
    • 拗ねながら、雨… - 「セレクション8」名義

AKB48名義

  • ここにいたこと」に収録
    • わがままコレクション
    • ここにいたこと
  • 1830m」に収録
    • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
    • 青空よ 寂しくないか?
  • 次の足跡」に収録
    • After rain
    • わたし リーフ
    • ぽんこつブルース
    • 共犯者 - 「Team K」名義

その他の参加楽曲[編集]

  • シングルCD「チューしようぜ!」(「AKBアイドリング!!!」名義)
    • チューしようぜ!
    • モテ期のうた - 「AKB48」名義
  • 「So long!」に収録

劇場公演ユニット曲[編集]

SKE48名義

チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり(1st UNIT)
  • 星の温度(1st UNIT)
  • クラスメイト(2nd UNIT)

チームS 2nd Stage「手をつなぎながら」公演

  • Glory days(1st UNIT)
  • ウィンブルドンへ連れて行って(2nd UNIT)

チームS 3rd Stage「制服の芽」公演

  • 思い出以上(1st UNIT)
  • 狼とプライド(2nd UNIT)

チームS 4th Stage「RESET」公演

  • 奇跡は間に合わない

チームS 5th Stage「制服の芽」公演

  • 女の子の第六感

AKB48名義

チームK 6th Stage「RESET」公演

  • 奇跡は間に合わない(元・米沢瑠美ポジション)

大島チームKウェイティング公演

チームKウェイティング公演II「最終ベルが鳴る」公演

  • リターンマッチ

チームK 7th Stage「RESET」公演

  • 逆転王子様

出演[編集]

バラエティなど[編集]

出演中の番組

過去に出演した番組

テレビドラマ[編集]

携帯ドラマ[編集]

映画[編集]

ラジオ[編集]

CM・キャンペーン[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 松井珠理奈 2012年カレンダー(2011年11月23日、ハゴロモ)
  • 卓上 松井珠理奈 2013年カレンダー(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 卓上 松井珠理奈 2014年カレンダー(2013年12月6日、ハゴロモ)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 恋するフォーチュンクッキー」でHKT48指原莉乃がセンターに就くまで、AKB48のシングル表題曲で姉妹グループのメンバーがセンターポジションになった例だった。
  2. ^ 「言い訳Maybe」、「RIVER」は表題曲のみ参加。
  3. ^ SKE48では、このシングルから選抜のシステムを採用した。
  4. ^ 「Beginner」は表題曲のみ参加。
  5. ^ 「桜の木になろう」は表題曲のみ参加。
  6. ^ 舞台となった名古屋では10月22日先行公開。
  7. ^ SKE48の正規メンバーはS、K2、Eの各チームに所属しているが、そのメンバーを入れ替えること。AKB48では過去2回、SKE48では初めて行われた。
  8. ^ ただし、2009年10月28日放送のエケベガスで足から粉に落ちたことがある。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e SKE48 OFFICIAL WEB SITE 本人プロフィールより(2013年8月11日閲覧)
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  4. ^ WAYA! 宇宙一のおせっかい大作戦 作品情報 映画.com
  5. ^ 「ご報告☆じゅりたん」 - SKE48オフィシャルブログ(2012年2月4日)
  6. ^ 「ご報告」 - AKB48オフィシャルブログ(2012年3月24日)
  7. ^ 松井珠理奈、握手会を体調不良で欠席 - サンケイスポーツ 2012年4月3日
  8. ^ SKE48松井珠理奈、体調不良で入院 - サンケイスポーツ 2012年4月4日
  9. ^ 入院・松井珠の病状、秋元氏が改めて説明 - デイリースポーツ 2012年4月6日
  10. ^ 松井珠理奈14日ぶり復帰、ダジャレも - デイリースポーツ 2012年4月14日
  11. ^ “SKE“兼任”珠理奈、ついにAKB公演デビュー”. オリコン. (2012年6月1日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2012428/full/ 2012年6月2日閲覧。 
  12. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  13. ^ AKB48、28thシングルセンター決定 - モデルプレス 2012年9月18日
  14. ^ 「初日☆じゅりたん」 - SKE48オフィシャルブログ 2012年2月15日
  15. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  16. ^ AKB48 第4代じゃんけん女王は松井珠理奈 初の単独センターに - マイナビニュース(2013年9月18日)2013年9月18日閲覧
  17. ^ GALAXY of DREAMS結成のお知らせ - SKE48オフィシャルサイト(2014年1月24日)
  18. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  19. ^ 2009年4月20日放送『SKE48 観覧車へようこそ!!』より。
  20. ^ 『AKBINGO!』2008年10月8日放送。他、多数の番組で発言
  21. ^ 「そーいえば☆」 - SKE48オフィシャルブログ(2010年7月23日)
  22. ^ UP to boy』Vol.188、ワニブックス、2008年10月。
  23. ^ 『AKBINGO!』「犯人を捜せ!ザ・AKBプロファイリング」 2010年1月20日放送
  24. ^ SKE48 OFFICIAL WEB SITE 本人プロフィールより(2011年4月22日閲覧)
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  34. ^ 『ごきげんよう』2012年09月24日放送
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    パーフェクトクッキー♪(゜ー゜夏) - 向田茉夏オフィシャルブログ(2012年5月13日)
    『So long!』特典ディスク(DVD/Blu-ray)2013年6月28日発売
    ♪cookie - 阿比留李帆公式ブログ(2013年7月24日)他
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    W松井が神7崩した/AKB総選挙 - 日刊スポーツ(2013年6月9日)
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外部リンク[編集]