渡辺麻友

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わたなべ まゆ
渡辺 麻友
プロフィール
愛称 まゆゆ
生年月日 1994年3月26日
現年齢 19歳
出身地 日本の旗 日本埼玉県
血液型 AB型
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 156 cm / kg
スリーサイズ 71 - 55 - 82 cm
靴のサイズ 22.5 cm
活動
デビュー 2007年4月8日
ジャンル アイドル
備考 AKB48 チームAメンバー
(元チームB)
渡り廊下走り隊7
モデル: テンプレート - カテゴリ

渡辺 麻友(わたなべ まゆ、1994年3月26日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。

埼玉県出身。2008年6月からプロダクション尾木に所属している。

2012年3月にトライ式高等学院サポート校)を卒業した[1]

目次

来歴 [編集]

デビュー前

  • 小学校6年生(2005年度)の時期は引きこもりに近かったと告白している。食事中も家族と会話せず、学校では「クラスの幽霊」で、帰宅したらパソコンに直行しインターネットでアニメを観たり、イラストを描いたりと、本人曰く「二次元にのめり込んでいた」。そんな生活が2年間続いていた。AKB48の存在を知ったのもネットがきっかけだった。母親は初め芸能界入りに難色を示していたが、これをきっかけに娘が外に出て活発な子になるかもしれないと思い、最後は賛成した[2]

2006年

2007年

2009年

2010年

2011年

  • 5月13日、1st写真集『まゆゆ』(集英社)が発売された。5月23日付のオリコン本ランキングのBook(総合)部門では女性ソロ写真集で最高位となる3位を獲得。
  • 5月24日から6月8日にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では2年連続で5位となり、3年連続でメディア選抜入りを果たした[4]。6月9日に開催された開票イベントでのスピーチでは前年と違い、笑顔で「順位はただの数字なので私は左右されません。私はこれからも自分を信じ、皆さんを信じ、自分の決めた道を歩んでいきます」とコメントした。
  • 5月24日から6月8日にかけて実施された「AKB48香港選抜総選挙」では2位となった[5]
  • 6月12日、台湾台北市万華区西門町に開店したAKB48オフィシャルショップのセレモニーに参加した。
  • 12月13日に開催されたテレビアニメ『AKB0048』声優公開オーディションに合格し、声優選抜入りを果たした。

2012年

  • 1月13日から放送の深夜ドラマ『さばドル』(テレビ東京)でドラマ初主演。
  • 2月29日、『さばドル』の主題歌「シンクロときめき」でソニー・ミュージックレコーズからソロデビューした[6]。AKB48では4人目のソロデビューとなる[7][注 1]
  • 4月26日、『AKB0048』声優選抜メンバー9名による新ユニット「NO NAME」の結成が発表される。同作の主題歌「希望について」と「夢は何度も生まれ変わる」を歌う[8]
  • 5月22日から6月5日にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙〜ファンが選ぶ64議席〜』では2位で、選抜入りを果たした[9]。6月6日に開催された開票イベントでのスピーチでは「もし来年(2013年)も総選挙があるのなら、私は1位を取りたい。まだまだ未熟者かも知れないが、来年までには必ずセンターになれるような人になりたいと思う」とコメントした[10]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームAに異動することが発表される[11][12]
  • 11月1日、チームAに異動。
  • 11月2日、チームAウェイティング公演のセンターとして新チームでの活動を開始する[13]
  • 11月21日、3rdシングル「ヒカルものたち」発売。オリコン週間シングルランキングで、初登場1位を記録[14]

2013年

  • 2月20日に発売の30thシングル「So long !」で初のセンターポジションを務めることとなった[15]

人物 [編集]

三姉妹の末っ子(三女)[2]。名前の「麻友」は祖母が名付けたもので「の木のようにスクスク育ち、達をたくさん作る子になってほしい」という願いに由来する[16]。また、母親のことは「ムッティ」と表現する[17]。幼少時は泣き虫だった[18]。小学6年生の時に『銀魂』の猿飛あやめを意識して買ったという[19]赤いフレームの眼鏡を持っている。自分の部屋はアニメグッズで溢れているため、リビングで就寝している[20]

好きな飲み物は、日清ヨークの乳酸菌飲料「ピルクル[21]。好きな食べ物はキノコ[18]。苦手な食べ物は野菜全般と辛い食べ物[22]。水泳が苦手[23]。体育は全般的に苦手とも発言している[24]。視力が悪く、コンタクトレンズを使用している[25]。コンタクトレンズを入れない時は眼鏡を着用。自身のブログでは「やびゃあ」(一般的に使われる「ヤバい」、の意)[26]という単語を使用することがある。AKB48に加入してしばらく経った頃、渋谷で柏木由紀と共に他プロダクションのスカウトから声を掛けられた経験がある[27]

漫画家を目指していたため、イラストが得意。『AKB0じ59ふん!』のクイズにおいて、即興ながら特徴を捉えた上野恩賜公園西郷隆盛像を描いたり[28]、アニメ『サザエさん』の穴子などの各種アニメ・漫画キャラクターを10秒以内で描くという特技がある[29]。『週刊ヤングジャンプ』2010年9月9日発売41号に「2次元しか愛せない」を掲載して、漫画家デビューを果たした[30]。また、『有吉AKB共和国』のマスコットキャラクターの作成者でもある。

自他共に認めるアキバ系で、アニメ特撮番組を好む。アニメは、主に深夜アニメを録画して観ており[18]、特に『Axis powers ヘタリア』や『デュラララ!!』を好む。登場人物では『ヘタリア』の「フランシスお兄ちゃん」が好き[31]。他には『黒執事』も好んでおり、アニメショップでセバスチャン・ミカエリスフィギュアを食い入るように見ている姿が目撃された[32]。本人曰く「5時間くらい(フィギュアを)見ていても飽きない」[33]水樹奈々のファンであり、『GIRLS' FACTORY』2012年4月14日放送分で水樹がゲスト出演した際に『ハートキャッチプリキュア!』の決め台詞を言うことを依頼している。また、特撮ではスーパー戦隊シリーズの『炎神戦隊ゴーオンジャー』の逢沢りな演じる楼山早輝/ゴーオンイエローを好み、コスプレもしている。しかし、2012年時点では自身の活動が忙しくなりアニメを視聴する時間も少なくなってきたことから、自らアニメの話題を取り上げるのを控えるようになっている[34]

一方、現実世界の男性に対しては興味がないようで、「二次元は裏切らない」と語ったほか、「三次元の男性に恋をしたことがない」と菊地あやかに言われて本人も頷いた[33]ほど。ただし、男装喫茶に通ったり、『AKBINGO!』の「DANSO甲子園」で医大生の男装をした際は、「白衣とかメガネが大好きなので『あ、これキタ』と思ってノリノリ」だったほど、男装には興味がある[35]。このときは宮澤佐江SNH48)に1票差で優勝を果たしている。

小学校3年生の頃に、池袋サンシャインシティで開催された『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』のイベントにおいて、南楓役の中原麻衣と握手した経験がある[36]

thee michelle gun elephantBUMP OF CHICKEN椎名林檎東京事変)、Sound Horizonを好きなアーティストとして挙げている[37] [注 2]。Sound Horizonは家族ぐるみで熱中しており、コンサートに行ったこともある[38]

宝塚歌劇団の大ファンである。次姉と兵庫県宝塚市宝塚大劇場まで行き一緒に鑑賞に行くことが多いほか、自身と、同じく宝塚歌劇団好きな小林茉里奈、SKE48秦佐和子の3名を「ヅカ部」と呼んでいる[39]宙組男役スターの朝夏まなとを「まぁ様」と呼ぶほどのファンである[40]が、組については「花組が好き過ぎる人間」であるとのこと[39]

AKB48関連 [編集]

キャッチフレーズは、「み〜んなの目線を、いただきまゆゆ」。一般的な愛称は「まゆゆ」。命名者は元メンバーの米沢瑠美[41]。後輩からは「麻友さん」「まゆゆさん」と呼ばれることが多い。

パッチリとした両眼[42]、また『AKBINGO!』が始まった当初は何も喋らずただ座っていた(プロデューサー・毛利忍談)[43]ことなどから「渡辺麻友はCGだ」「2.5次元」と言われたことがある。本人もこのことを何度かネタにしており、第2回選抜総選挙のポスターには「起こしてみせます! CGレボリューション!!」というキャッチコピーが使われた。

ほとんどの場合、前髪は整髪料で固めており、絶対に上げることがない。AKB48に加入してから額を出したのは2度のみ。ライブの間のMCでも前髪を気にする姿が頻繁に見られる。

来歴記載の通り、AKB48が大好きでオーディションを受けたほどで、人生で初めて購入したCDも、のちに自身のオーディションで歌った「桜の花びらたち」[18]

AKB48メンバーでは柏木由紀(同期)や指原莉乃HKT48に移籍)などと仲が良く、多田愛佳や田名部生来仲谷明香とは「ヲタ4」を結成している。また、男装喫茶が好きで、平嶋夏海と一緒に出掛ける仲である[44]。また元SKE48メンバーである松下唯とも仲が良い。

大島優子とは、互いのお尻が気に入って意気投合して以来「おしりシスターズ」を名乗っている[45]。渡辺は大島を「おしりこちゃん」[46]、大島は渡辺を「しりり」[47]と呼んでいる。

自身の14歳の生誕祭が行われた劇場公演を堀江由衣が観客として観覧しており、公演終了後に堀江の元にあいさつに伺おうとしたものの、スチール撮影などで現場が慌ただしかったこともあり結局あいさつする機会はなかった。その4年後にテレビアニメ『AKB0048』の収録に際して初めて顔を合わせることとなった[48]

評価 [編集]

AKB48の総合プロデューサー・秋元康は渡辺を「正統派アイドルの美少女」と評している[49][50]

フジテレビ編成制作局バラエティ制作センター制作担当部長・きくち伸は「80年代にもピッタリハマる平成のアイドル」「抜群に歌が上手い“秀才”ではないけどとてもいい歌を届ける“天才”」と評した。また、きくちからは外見を含めてYUIに似ていると言われた[51]

MUSIC FAIR』で「愛について」をセッションしたスガシカオからも高評価を受けている[52]

演技力に対する評価が高く、第3回選抜総選挙開票イベントでは司会の木佐彩子に「ドラマ『マジすか学園』では難しい役どころを好演」と紹介された。また、『週刊プレイボーイ』(集英社)で行われた「第3回AKB選抜総選挙予想」では『BUBKA』(コアマガジン)のAKB48担当者(編集長)・森田秀一に「“マジすか”のネズミ役がハマりすぎて、ファン離れ(順位の低下)が心配」と予想されていたが[53]、実際は順位は下がらず、獲得票数は前年度を上回った。なお、本人もネズミ役に思い入れがあるようで、第9話のセンター(演:松井珠理奈)とネズミが抱擁するシーンについて「我ながらうるって来てしまいました」と述べている[54]。相手役となった松井もセンターとネズミについて「いいコンビですよね」と語った[55]

AKB48における参加曲 [編集]

シングルCD選抜曲 [編集]

アルバムCD選抜曲 [編集]

  • 神曲たち』に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 自分らしさ
    • 君と虹と太陽と
  • ここにいたこと』に収録
    • 少女たちよ
    • 恋愛サーカス - チームB名義
    • わがままコレクション
    • ここにいたこと
  • 1830m』に収録
    • ファースト・ラビット
    • ノーカン - チームB名義
    • アボガドじゃね〜し…
    • 大事な時間
    • いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義
    • 行ってらっしゃい
    • 青空よ 寂しくないか?

劇場公演ユニット曲 [編集]

チームB 1st Stage「青春ガールズ」公演

  • 雨の動物園
  • ふしだらな夏

チームB 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 嘆きのフィギュア
  • 渚のCHERRY
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命
    ※全員参加曲ではあるが、「スカート、ひらり」ではフロントメンバー(スカひらセブン)で登場する。

チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」公演

  • パジャマドライブ

チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演

  • 残念少女

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームB 5th Stage「シアターの女神」公演

  • 初恋よ こんにちは

出演 [編集]

バラエティ [編集]

テレビドラマ [編集]

テレビアニメ [編集]

太字は主役・ヒロイン

ラジオ [編集]

CM [編集]

映画 [編集]

アニメ映画 [編集]

ゲーム [編集]

アプリ [編集]

書籍 [編集]

雑誌連載 [編集]

写真集 [編集]

カレンダー [編集]

  • B.L.T. U-17 summer(2008年8月7日、東京ニュース通信社
  • B.L.T.U-17 Vol.11 sizzleful girl 2009 summer(2009年8月5日、東京ニュース通信社)
  • 渡辺麻友 2011年カレンダー(2010年10月10日、ハゴロモ
  • 渡辺麻友 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 渡辺麻友 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 壁掛 AKB48-13 渡辺麻友 カレンダー 2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-145 渡辺麻友 カレンダー 2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)

ディスコグラフィ [編集]

シングル [編集]

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 レコードNo: 形態 備考
Sony Music Records
1 2012年2月29日 シンクロときめき 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-7874〜75
SRCL-7876〜77
SRCL-7878〜79
SRCL-7880
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
初回生産限定盤C
通常盤
2 2012年7月25日 大人ジェリービーンズ 3位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-8028〜29
SRCL-8030〜31
SRCL-8032〜33
SRCL-8034
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
初回生産限定盤C
通常盤
3 2012年11月21日 ヒカルものたち 1位
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-8180
SRCL-8182〜83
SRCL-8184〜85
SRCL-8186〜87
SRCL-8188
完全生産限定盤
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
初回生産限定盤C
通常盤

ソロ楽曲 [編集]

  1. 風のバイオリン(作詞:秋元康、作曲:渡辺卓、編曲:安部潤
  2. やさしくさせて(作詞:秋元康、作曲:ムラマツテツヤ、編曲:安部潤)
  3. 軟体恋愛クラゲっ娘(作詞:秋元康、作曲:藤本貴則、編曲:安部潤)
  4. 麻友のために(作詞:秋元康、作曲:西賢二、編曲:kudoking)
  5. 夕陽のいじわる(作詞:秋元康、作曲:畑野嘉男、編曲:小西貴雄
  6. 未来の恋人(作詞:秋元康、作曲:小川コータ、編曲:KUDOKING)
  7. 恋は心配性(作詞:秋元康、作曲:川浦正大、編曲:増田武史)

タイアップ [編集]

楽曲 タイアップ 収録作品 備考
シンクロときめき テレビ東京系ドラマ『さばドル』オープニング・テーマ 1stシングル「シンクロときめき」
サバの缶詰 テレビ東京系ドラマ『さばドル』エンディング・テーマ
サヨナラの橋 アニメ映画『ねらわれた学園』主題歌 3rdシングル「ヒカルものたち」

脚注 [編集]

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注釈 [編集]

  1. ^ 企画物の大堀めしべ、秋元康がプロデュースに関与しない増田有華おぐまなみを含めると7人目となる。
  2. ^ B'z好きであるとされているが、『「GIRLS'FACTORY」#5 〜PART 1〜』(2012年3月11日、フジテレビONE)に出演した際、B'zに関してはデマで、自分からはそういう発言をしたことはないとはっきり否定している。

出典 [編集]

  1. ^ AKB48×トライ式高等学院 新CMの放送を開始 | 株式会社トライグループ - 2011年3月23日閲覧
  2. ^ a b 週刊朝日』(朝日新聞出版)2011年1月7・14日号 インタビュー
  3. ^ 『AKBINGO!』2010年7月14日放送分本人発言
  4. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  5. ^ “AKB48総選挙、香港では2位に「まゆゆ」”. サンケイスポーツ. (2011年6月12日). http://www.sanspo.com/geino/news/110612/gnj1106120503003-n1.htm 2011年6月20日閲覧。 
  6. ^ AKB48から渡辺麻友がソロ・デビュー! 初主演ドラマ主題歌「シンクロときめき」を発表 - CDJournal.com ニュース(音楽出版社) 2011年12月20日
  7. ^ シンクロときめき【初回生産限定盤A】”. Sony Music Online Japan. 2012年2月24日閲覧。
  8. ^ TVアニメ『AKB0048』、主題歌は声優選抜メンバーのユニット"NO NAME"が担当」 - マイナビニュース(2012年4月26日)
  9. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  10. ^ AKB48第4回総選挙、トップ16メンバーのコメント全紹介 - 最新音楽ニュース ナタリー 2012年6月7日
  11. ^ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け - ORICON STYLE 2012年8月24日
  12. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  13. ^ “AKBたかみな総監督、チームA初日に「100点」 新キャプテン篠田も達成感”. ORICON STYLE (オリコン). (2012年11月3日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2018373/full/ 2012年12月10日閲覧。 
  14. ^ まゆゆ、ソロ3作目で初首位 ORICON STYLE 2012年11月27日
  15. ^ まゆゆ新曲「So long !」センター 日刊スポーツ 2013年1月23日閲覧。
  16. ^ 渡り廊下走り隊1st DVD「走れ!夏休み」より
  17. ^ 「パン\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年5月31日)
  18. ^ a b c d 音の素』(読売テレビ)2011年1月31日放送分
  19. ^ 「めがね\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2010年11月1日)
  20. ^ 「大掃除\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年1月4日)
  21. ^ 『AKBINGO!』2009年1月7日放送分
  22. ^ 「ジャカルタ\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年2月19日)
  23. ^ 『AKBINGO!』2010年1月20日放送分「犯人を捜せ! ザ・AKBプロファイリング」
  24. ^ CUTiE2012年9月号。
  25. ^ 「充血\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2010年10月29日)
  26. ^ 『週刊AKB』 「七不思議徹底解明SP」より
  27. ^ 『AKBINGO!』2012年9月12日放送分
  28. ^ 2008年4月14日付放送分
  29. ^ 『AKBINGO!』2008年10月1日放送分初出、その他『森田一義アワー 笑っていいとも!』2010年8月20日放送分「テレフォンショッキング」出演時など多くの機会で披露。
  30. ^ “AKB48:渡辺麻友マンガ家デビュー「赤ずきん」パロディーを下書きからペン入れまで”. まんたんウェブ. (2010年9月9日). http://mantan-web.jp/2010/09/09/20100909dog00m200026000c.html 2011年6月20日閲覧。 
  31. ^ G.I.ゴロー』2010年8月30日放送分
  32. ^ AKB600sec.』2010年7月29日放送分
  33. ^ a b ダウンタウンDX』2010年2月25日放送分
  34. ^ 月刊AKB48グループ新聞』2012年10月号(日刊スポーツ新聞社
  35. ^ 『AKBINGO!』2011年2月9日放送分
  36. ^ 「噴水 \(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2010年6月29日)
  37. ^ まゆゆ、スペシャプラスでTMGE、BUMP、事変を熱く語る”. ナタリー (2012年8月1日). 2013年1月11日閲覧。
  38. ^ QuickJapan』(太田出版)vol.93
  39. ^ a b Google+ 小林茉里奈 2013年1月31日投稿コメント部分
  40. ^ 「動揺\(^o^)/まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年12月3日)
  41. ^ 『AKBINGO!』2011年6月15日放送分より
  42. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック』(講談社
  43. ^ QuickJapan vol.87 「メディアの中のAKB48」
  44. ^ AKB48のオールナイトニッポン』2011年4月8日付放送分佐藤亜美菜
  45. ^ 「おしりシスターズ!!」 - 大島優子オフィシャルブログ(2010年11月9日)
  46. ^ 「優子」 - 大島優子オフィシャルブログ(2011年6月17日)
  47. ^ 「しりりとおしりこ」 - 大島優子オフィシャルブログ(2011年2月17日)
  48. ^ 『別冊spoon. AKB0048 58ページ総力特集』(角川グループパブリッシング
  49. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック 2011』(講談社)のインタビューより
  50. ^ まゆゆが脱いだ!?AKB渡辺麻友が初ソロ写真集発売 スポーツ報知2011年4月18日
  51. ^ 『別冊宝島 AKB48推し!』(宝島社)より
  52. ^ 東方神起・CHEMISTRY・渡り廊下走りたい7 - スガシカオオフィシャルブログ コノユビトマレ 2011年7月21日
  53. ^ 『週刊プレイボーイ』(集英社)2011年6月13日号
  54. ^ 「罠\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年6月11日)
  55. ^ 「はやおき☆じゅりたん」 - SKE48オフィシャルブログ(2011年6月2日)

外部リンク [編集]