小嶋陽菜

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こじま はるな
小嶋 陽菜
小嶋 陽菜
本名 小嶋 陽菜[1]
生年月日 1988年4月19日(26歳)
出生地 東京都[1]
国籍 日本の旗 日本
身長 164 cm
血液型 O型
職業 女優歌手アイドル
ジャンル テレビドラマ映画バラエティ番組
活動期間 2005年12月8日 -
(AKB48デビュー時)
活動内容 AKB48 チームA
(元チームA→元チームB)
ノースリーブス
AKBアイドリング!!!
チームドラゴン from AKB48
事務所 プロダクション尾木
公式サイト AKB48公式サイト
プロダクション尾木
主な作品
テレビドラマ
山田太郎ものがたり
コインロッカー物語
無理な恋愛』/『ヤスコとケンジ
メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜』/『メイちゃんの執事
映画
伝染歌

小嶋 陽菜(こじま はるな、1988年4月19日 - )は、日本女優アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。愛称はこじはる

埼玉県浦和市(現・さいたま市[2])出身。プロダクション尾木所属。

来歴

2000年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では7位で、選抜入りを果たした[6]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームBに異動することが発表された[7]
  • 11月1日、チームBに異動。
  • 11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[8]

2013年

2014年

  • 1月20日、この日行われた「チームBウェイティング公演」で劇場公演出演600回を達成。
  • 2月24日、「AKB48グループ大組閣祭り」のチーム再編に伴い、チームAへ異動することが発表された[12]
  • 4月23日、この日千秋楽を迎えた「チームBウェイティング公演」でチームBメンバーとして最後の劇場公演に出演する[13]
  • 4月25日、この日初日を迎えたチームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演で再びチームAのメンバーとしての劇場公演への出演を開始する[14]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では8位となり、選抜メンバーに選出される[15]

人物

  • 高等学校教師の父と専業主婦の母の長女として生まれる。名前の由来は、母親いわく「女の子が生まれたら春に生まれるし”はるな”にしようと決めていた」からだという[1]
  • 主な愛称は「こじはる」だが、前田敦子[16]や高橋みなみ[17]らからは「にゃんにゃん」、篠田麻里子からは「ニャロ」[18]大島優子からは「姫」[19]大島麻衣梅田彩佳から「こじぱ」など、様々な呼ばれ方をしている。また、小学生時代は「はなちゃん」、当時流行していたたまごっちに因んで「はるっち」と呼ばれていた[20]
  • 弟がいる[21]
  • 幼少期に『美少女戦士セーラームーン』のごっこ遊びに夢中で、本人としては「ちびうさ」役になりたかったが、当時から身長が「クラスで3番目ぐらいに高かった」ために「ちびうさ」にはなれず、常に金髪のセーラーヴィーナス役をやっていたという。なお、現在でもカラオケで第2シリーズ『美少女戦士セーラームーンR』(1993年)のエンディングテーマ曲「乙女のポリシー」を歌うとのこと[1]
  • 小学生時代は、「持ち物は全部マイメロディ」グッズで、大人になってもグッズ収集は続けている[1]
  • 影響を受けたアーティストはSPEEDチェキッ娘EARTH[22]。「夕方に放送していた『DAIBAッテキ!!』を観るために、毎日ダッシュで小学校から帰宅」していた。またSPEEDに憧れて小学校3年生から東京都内のダンススクールに通い始め「帰宅が遅くなっても弱音を吐かず頑張っていた」という。小学校4年生の時には『沖縄アクターズスクール全国オーディション』に参加、5万人近い応募者から最後の10人程度まで残り、特別賞を獲得する。その際の審査員の一人は、後にAKB48加入後に関わりを持つ牧野アンナだった[1]
  • 来歴記載の通り、小学校6年生からスターダストプロモーションに所属して芸能活動を行っていたが、「仲良しのコが途中でやめちゃったタイミングで、私もフェードアウトしました」とのこと[1]
  • モーニング娘。の曲が全般的に好きで、中学時代には毎日のように友達と廊下で踊って歌ったという[20]。とくに「Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜」を好み、カラオケでよく歌う[23]。また高校時代、辻希美の生写真を大量に収集していたとのこと[1]。なおカラオケについては「毎日行っても飽きない」ほど好きとのこと[1]
  • 中学・高校時代はいじめに遭ったが、「『なんか言ってるなぁ』としか思わなかった」という[1]
  • 駒谷仁美(元SDN48)や横山ルリカアイドリング!!!)とは親友の間柄。マリエ[24]枡田絵理奈TBSアナウンサー[25]は10年来の付き合いがある。
  • 幼少期から「おしゃれやお化粧に興味を持」ち、遊びといえば「おままごとや着せ替え人形」など「ほとんど家の中」で、「元気よく外を駆けまわった記憶がまったくない」ため、運動は「そもそもどうやったら全力を出せるのかがよくわからない」「まったく自分に向いてない」と語るが、病気や大きな怪我はしたことがなく、「年に1回熱が出るぐらい」「熱中症にも過呼吸にもなったことがない」[1]
  • サッカー観戦を好み[26][27]、特に自身の地元をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズについては「小さい時に「赤いほうを応援しなさい」ってお父さんから教わった」影響で「物心ついた時から応援して」おり[1]、同クラブに関する投稿をTwitterで度々行っている[28][29]
  • 日本中央競馬会のCMに出演した関係で勝馬投票券の購入に関わったことがある。篠田によれば「競馬新聞を読んでは、馬の名前とゼッケンの色だけで当てる」とのこと[30]。自身が出演する競馬バラエティ番組『うまズキッ!』(フジテレビ)の企画で、2億5000万円で落札されたディープインパクトの弟の馬名を「モンドシャルナ」と名付けた[31]凱旋門賞制覇を願い、フランス語で「世界」という意味の「モンド」、「猫」という意味の「シャ」と「はるな」をもじって「シャルナ」とし、合わせて「世界の陽菜」という意味をこめた[31]
  • 一部ファンの間で、そのコメントの的確さなどを指して天才と称されることもある[32]
  • 弟の影響で、小学生時代には海外プロレスを観戦、クリス・ジェリコを応援していた[1]
  • ヘアスタイルについては「子どもの頃からロング一筋」。「人生で一番短かったのは生まれたての頃」というほどで、「ショートにしようと思ったことは一度もないし、これからも切るつもりはありません」とのこと[1]
  • MAQUIA』の特集で「ぽちゃ胸」というニックネームがつけられたが、AKB48メンバーからも「『形と感触がいいね』ってほめられる」とのこと。グラビアやPEACH JOHNのCMなどで下着姿になることも多く、『マジすか学園2』では風俗嬢の役もこなしたが、「そういうのに抵抗がない」。「ポジティブで明るいお色気は、ファンの方にも受け入れてもらえるから大丈夫そうだなって。みんなによろこんでもらえるので、調子に乗ってもっとやろうって思っちゃう」といい、『メグたんって魔法つかえるの?』でパンチラを披露した際も、福田雄一監督が1回だけ撮影して使い回すことを考えていたところに、小嶋の方から「パンツは毎回換えましょう」と提案したとのこと[1]
  • 父親の影響で、『行け!稲中卓球部』が好きになり、1997年にTBSテレビワンダフル』内で放送されていたアニメ版を「早く寝ないと怒られるから、音を消して見ていた」[1]

AKB48関連

  • キャッチフレーズはデビュー以来「埼玉県から来ました。こじはること小嶋陽菜です」を使用。郷土愛が強く、自称「チーム埼玉」のメンバー[33]
  • オーディションに応募した理由について、応募方法が携帯電話で自分の写真を撮影後メールに添付・送信するだけだったため、「応募の看板を見た時に、たまたま写メが可愛く撮れたから送っちゃった」[34]と語っている。「もし、きちんと全身写真を撮らなきゃいけないとかだったら、たぶん受けてなかった」とのこと[1]。応募前には読者モデルになりたいと思っており、「けっこうスカウトもされていた」。声を掛けたスカウトの中にAKB48の事務所関係者がいたが、「聞いたことない事務所だなぁと思い」「その後も何度か連絡がきたけどスルーして」いたにもかかわらず、『秋葉原48プロジェクト』のポスターに、モーニング娘。の振り付け師として知られていた夏まゆみの名前を見つけたこともあり、「おなじ事務所だと思っていなくて、自分から履歴書を送っちゃった」[1]
  • オーディションの歌唱審査では「渡良瀬橋」を歌ったが、この時の選曲が、母が陽菜から「唯一、相談を受けた」事例で、カラオケに行って一緒に選曲したとのこと。なお、「みんなと違う曲にしよう」という意図での選曲だったが、その狙いは外れ「前の前のコも『渡良瀬橋』を歌ってた」。続く自己アピールでは、夏から、履歴書の特技欄に記載していた加護亜依のモノマネを「できますか?」と振られ披露、夏から「似てます」と言われたとのこと[1]
  • オーディション合格後、レッスン初日にアルバイトを優先して休もうとした[1]ほか、劇場デビュー後も、当時通っていた高校の追試の勉強のために公演を休んだことがある[35]
  • 劇場デビューとなるチームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演では、当初ユニット曲で「クラスメイト」を担当する予定だったが、レッスン場を訪れた秋元康の判断で、小嶋と大島麻衣が急遽「スカート、ひらり」の担当に変更された[1]
  • テレビ番組で「スカート、ひらり」を披露した当時、AKB48が一部から「パンツ見せ集団」と揶揄されたことに涙したメンバーもいる中、「そういう狙いがあって、ミニスカートの衣装を着ている」と考えていたため「ぜんぜん悔しくなかった」という。後にAKB48が『アキバ枠』でNHK紅白歌合戦に出場したことについても、一部メンバーが「悔しかった」ということも「よくわからない」と言い、「当時のAKBはそのぐらいの知名度だったので、紅白に出演出来るだけでもすごいことだなぁと思っていました」とのこと[1]
  • ノースリーブスでは「マイペース担当」となっている。
  • 2012年11月にチームAからチームBへ異動した時点でチームB最年長メンバーとなり、2013年7月23日以降はAKB48の最年長メンバーとなっている。
  • AKB48正規メンバーと姉妹グループの一部メンバー間で行われた「生まれ変わったらなりたいメンバー」のアンケートで、回答者76名のうち26名から支持を受け、2位に14票差をつけて最も票を集めたメンバーとなった[36]
  • 戸賀崎智信AKB48グループ総支配人によれば「笑いのセンスはピカイチ」で、「普段はフラフラして全然守りに参加してこないんだけど、おいしいところでポンッと点を取る」「たとえるなら、いつもオフサイドラインぎりぎりにいるストライカー」。戸賀崎によると、秋元康も「あのコは天才だね」と評していたとのこと[1]
  • 人見知りであり、本人曰く「自分が主役になるのは本当に苦手」で、「主役じゃなくて脇で花を添えるぐらいの存在が理想」だが、AKB48グループのコンサートでは、秋元康が「小嶋がやるとギャップがあっておもしろい」と言ったことから、終了後に小嶋が一本締めをすることが恒例化しており、本人も「わけもわからずにやっている」[1]

AKB48での参加曲

シングルCD曲

シングルCD選抜曲

AKBアイドリング!!!名義

劇場公演ユニット曲

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり(スカひら5、スカひら7ともにユニット参加)
  • キスはだめよ (2nd UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 涙の湘南 (2nd UNIT)
  • 恋のPLAN
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命

チームA 3rd Stage「誰かのために」公演

  • 蜃気楼
  • 制服が邪魔をする

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • 僕とジュリエットとジェットコースター

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Bye Bye Bye

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • ハート型ウイルス

THEATRE G-ROSSO 「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームA 6th Stage「目撃者」公演

  • ☆の向こう側

梅田チームB ウェイティング公演

チームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • 黒い天使

出演

映画

テレビドラマ

WEBドラマ

CM・広告

PV

バラエティなど

ラジオ

Web

  • ジョシデカ! -女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日、TBS BooBoBOX)
  • Yahoo!ライブトーク(2008年1月8日・6月10日・11月22日、Yahoo! JAPAN
  • Girls☆インタビュー (Web De-View)

タイアップ

楽曲 タイアップ 収録作品
明後日、ジャマイカ KDDI au LISMOオリジナルドラマ『続・言霊の女たち。』主題歌 ノースリーブス 7thシングル「唇 触れず…

書籍

写真集

カレンダー

  • 小嶋陽菜 2010年カレンダー(2009年10月28日、ハゴロモ
  • 小嶋陽菜 2011年カレンダー(2010年10月13日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 小嶋陽菜 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 小嶋陽菜 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 小嶋陽菜 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

雑誌連載

  • MAQUIA(2010年4月 - 、集英社) - 専属モデル「こじはるのときめきコスプレ★メイクアップ」を連載。

脚注

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注釈

  1. ^ AKB48メンバー出演の競馬展望番組としては、前々番組『うまプロ!』出演の篠田・前番組『なまうま』出演の宮澤から引き継ぐ形となる。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 奥 裕好(編)、2013、『小嶋陽菜1stフォトブック こじはる』、講談社
  2. ^ a b AKB小嶋さん、地元PR さいたま観光宣伝部長に - 47NEWS(2013年3月17日)
  3. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  4. ^ 「AKB48 24thシングルじゃんけん選抜決定!&1位〜8位発表!」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年9月20日)
  5. ^ 『蛯原友里、水原希子、AKB48小嶋陽菜が美の競演 「TSUBAKI」新ミューズに』 - モデルプレス(2011年12月8日)
  6. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2012年6月6日)
  7. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ(2012年8月24日)
  8. ^ 小嶋陽菜、親知らずでツインテール封印-AKB48・新チームBウェイティング公演 - マイナビニュース(2012年11月4日)
  9. ^ 『こじはる×乃木坂・白石麻衣“馬好き”夢共演』 - サンケイスポーツ(2012年1月7日)2013年1月5日閲覧
  10. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48選抜総選挙特設サイト(2012年6月8日)
  11. ^ a b 新曲「ハート・エレキ」を発表 - 日刊スポーツ(2013年9月18日)
  12. ^ AKB48高橋みなみがキャプテン復帰 こじはる&ぱるるも移籍<AKB48大組閣祭り> - モデルプレス(2014年2月24日)
  13. ^ 移籍メンバー最多のAKB48梅田チームB千秋楽!ラストソングは「前しか向かねえ」!! - GirlsNews(2014年4月24日)
  14. ^ AKB48“こじちょり”コンビに小嶋陽菜「ビジネスです!」 - ナタリー(2014年4月26日)
  15. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  16. ^ 「はるな」 - 前田敦子オフィシャルブログ(2011年4月19日)(2011年4月23日時点のアーカイブ
  17. ^ たかみな胸痛い にゃんにゃんと絡めない - 日刊スポーツ(2012年10月29日)
  18. ^ 「にゃろ」 - 篠田麻里子オフィシャルブログ(2011年4月18日)
  19. ^ 「小嶋陽菜」 - 大島優子オフィシャルブログ(2011年4月19日)
  20. ^ a b 光文社 FLASH増刊2012年8月1日号『まるっとAKB48スペシャル3 with SKE48&NMB48&HKT48&JKT48』内記事「小嶋陽菜大研究」より
  21. ^ 「まーぼ(・v・)小嶋」 - ノースリーブスオフィシャルブログ(2011年1月24日)
  22. ^ ノースリーブスの公式サイトより
  23. ^ 宝島社smart』2011年11月号別冊付録のインタビューより
  24. ^ 「ガールズコレクション!!」 - マリエ公式ブログ(2010年9月17日)
  25. ^ 「AKB48!!」 - 枡田絵理奈公式ブログ(2011年7月17日)
  26. ^ 「さっかー(・v・)小嶋」 - ノースリーブスオフィシャルブログ(2010年5月25日)
  27. ^ Twitter - (2012年7月28日)
  28. ^ Twitter - (2012年5月10日)
  29. ^ Twitter - (2012年7月30日)
  30. ^ 【エンタがビタミン♪】「弁当4個」。AKB48前田敦子の大食い伝説は本当だった。 - Techinsight(2010年7月21日)
  31. ^ a b こじはる、ディープ弟に「モンドシャルナ」と命名 意味は“世界の陽菜” - オリコン(2013年06月16日)
  32. ^ アベノミクスでAKB48は沈む?(4) - ネットアイビーニュース(2013年6月5日)
  33. ^ 「おぎ(・v・)小嶋」 - ノースリーブスオフィシャルブログ(2011年1月24日)
  34. ^ 写真集『女の子の神様』巻末インタビュー
  35. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2006年3月21日). 2014年3月11日閲覧。
  36. ^ 講談社『AKB48 友撮 THE YELLOW ALBUM』巻末特集より(2012年12月26日発売)
  37. ^ AKB小嶋陽菜、天然魔法使い役で4年ぶり連ドラ主演 - オリコン(2012年7月2日)
  38. ^ 小嶋陽菜、木村拓哉とドラマ初共演「不思議な感覚です」 - モデルプレス(2012年10月22日)
  39. ^ 「白雪姫と鏡の女王」リリー・コリンズとAKB48小嶋陽菜が理想の王子様像語る - 映画.com(2012年8月15日)
  40. ^ こじはるが超ミニスカドレスでHKT48・谷へ“お詫び”!? - webザテレビジョン(2014年1月31日)
  41. ^ 〜口内炎に、コジハル、トラフル♪〜 小嶋陽菜さん(AKB48)が「お姫様」姿で登場! 口内炎治療薬「トラフル軟膏」新TV-CM放映開始 - 第一三共ヘルスケア株式会社(2014年3月14日)

外部リンク