宮澤佐江

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
みやざわ さえ
宮澤 佐江
プロフィール
愛称 さえたむ
さえぽ/ゲンキング
生年月日 1990年8月13日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 O型
公称サイズ(身長は2014年4月[1]
スリーサイズは2012年10月[2]時点)
身長 / 体重 165 cm / kg
スリーサイズ 79 - 58 - 87 cm
活動
デビュー 2006年4月1日
ジャンル アイドル
備考 SNH48 チームSII
SKE48 チームSリーダー
(元AKB48 チームK)
他の活動 DiVA
モデル: テンプレート - カテゴリ

宮澤 佐江(みやざわ さえ、1990年8月13日 - )は、日本出身のアイドルであり、女性アイドルグループSNH48チームSII及びSKE48チームSのメンバーである。チームSではリーダーを務めている。

東京都出身。フレイブ エンターテインメント所属。

来歴[編集]

2006年

2007年

2008年

2009年

  • 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では14位となり、シングル選抜入りを果たした[3]
  • 8月21日、ファースト写真集『彼女』を発売。撮影は日本のアイドルとしては史上初となるカンボジアで実施された[4]
  • 10月23日、ファーストDVD『彼女』を発売。2009年度年間売り上げ1位を記録[5]
  • 10月30日 - 11月8日、AKB歌劇団『∞・Infinity』で、主演・村雨ルカ役(秋元才加とのダブルキャスト)で舞台に初出演。

2010年

2011年

  • 1月20日 - 2月18日、AKB48ミュージアム香港で『宮澤佐江写真展』開催[8]
  • 2月27日、AKB48研究生公演にゲスト出演し、同じoffice48所属の秋元才加・梅田彩佳増田有華と4人で、AKB48派生の新ユニット『DiVA』としてavex traxからのデビューを発表[9]
  • 4月1日公開の映画『高校デビュー』に高橋真巳役で出演。この役のために、他の仕事の兼ね合いもあり切れずに居た髪をばっさりと切り、総選挙で宣言した通りのショートカットになった。
  • 4月11日、電子写真集『GIRL MEETS BOY』を発売。AKB48メンバー初の男装グラビア写真集となった。
  • 4月24日放送の『AKB48ネ申テレビ』(ファミリー劇場)企画でプロボウラーテストを受験するも不合格となった。
  • 5月18日、DiVAとして「月の裏側」でデビュー[注 1]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では11位となり、メディア選抜入りを果たした[10][11]
  • 6月20日、アメーバブログにて「宮澤佐江オフィシャルブログ『おやすみなさえ』」をスタート。
  • 10月6日、文化放送にて『ViVADiVA!』が放送開始。

2012年

  • 1月7日、競馬バラエティ番組『なまうま』(フジテレビ)のMCに起用され、初の単独レギュラー番組に出演。[12][注 2]
  • 1月17日、ボウリングのイメージアップに貢献したことが評価され『第19回 ボウリング・マスメディア大賞』グランプリを受賞[13]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では11位となり、選抜入りを果たした[14][15]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME〜1830mの夢〜』初日公演において、SNH48へ移籍することが発表された[16]
  • 11月1日、SNH48に移籍。

2013年

  • 1月12日、中国上海市でSNH48のお披露目公演「Give Me Power!」が開催されたが、鈴木まりやとともに中国で芸能活動するためのビザが発行されずに参加できなかった。
  • 1月27日、『リクエストアワーセットリストベスト100 2013』において、自身がユニットセンターを務める「奇跡は間に合わない」が劇場公演曲最高順位となる2位を獲得した[17][18]
  • 4月28日、『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日の夜公演において、AKB48チームKを兼任することが発表され[19]、同日付をもって兼任が開始された[注 3]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では10位となり、選抜入りを果たした[20]。また、開票イベント時のスピーチでSNH48に専念すると宣言した[21]
  • 6月24日、AKB48チームKとの兼任を解除[22]
  • 10月11日、上海のSNH48劇場において行われた「最終ベルが鳴る」公演において、SNH48メンバーとして初出演[23]
  • 11月11日、SNH48の新チームが結成され、チームSIIへ配属された。

2014年

人物[編集]

  • 情に厚く[要検証 ]、宮澤自身が通っていた学校の卒業式では入場の時点で泣いてしまった[28]。AKB48メンバーの卒業時などは当人より泣いてしまったり[29]東京マラソン2011で完走した秋元才加を迎えた際は、完走した秋元以上に号泣するなど涙もろい面もある[要出典]
  • AKB48メンバーといる時はしっかりしているという評価を受けることが多いが、家族内では甘えん坊でわがままな末っ子キャラである[30]
  • 家族構成は、両親と兄2人(7歳上の「りょうじ君」と、5歳上の「しーちゃん」)と、本人。父は『ママとあそぼう!ピンポンパン』の3代目お兄さんを務めていた宮沢芳春[31]
  • 「一に挨拶」「気持ち良く挨拶しようと心がけている」ため、スタッフや周りへの挨拶や礼儀を欠かさない[要出典]。番組スタッフからは「笑顔気配りNo.1。彼女の事を悪く言う人は、メンバーは勿論スタッフも含め見たことがない」[32]「仕事をしたスタッフは、皆彼女を好きになります」[32]などと評されており、AKB48 22ndシングル選抜総選挙』結果発表イベントの司会者徳光和夫は、その際の宮澤の挨拶や楽屋裏での所作などについて「目配り、気配り、心配り、この3拍子が揃っている」と褒め、「息子の嫁にしたい(AKB48)メンバー第1位は?」という問いに宮澤を挙げた[33]
  • アイドルではアイドリング!!!のファン。特に外岡えりか(6号)とは仲が良く、雑誌「スコラ」(2010年1月号)では対談を果たしている。その逆に、三宅ひとみ(17号)は宮澤のファンで、AKBアイドリング!!!での共演をきっかけにメル友になった。他のアイドリング!!!メンバーでは菊地亜美とも仲が良い。憧れの女優は井上真央[34]平山あや[35]など。
  • ラジオ番組「リッスン? 〜Live 4 Life〜」でゲスト出演がきっかけで「ソナーポケット」のファンになり、ソナーポケット側からのオファーで11thシングル「君と見る未来。」のミュージックビデオに出演した[36]
  • 好きな男性のタイプは俳優瑛太[37]
  • スピードワゴン小沢一敬[38]EXILEネスミス[39]などは宮澤を推しメンに挙げている。
  • 宮澤の体の一番のコンプレックスは、の穴が曲がっていること[40]
  • 包装紙が好きで、包装紙のニオイだけでご飯が何杯でも食べられる[40]

AKB48・SNH48・SKE48関連[編集]

  • 第1回オーディションにおいて不合格、第2回でも一旦戸賀崎智信により書類審査で落とされる寸前であったところを、戸賀崎が思い直したことにより書類審査を通過、合格した[41]
  • 旧チームKの主力メンバーの一人であり[要出典]、じゃんけん選抜を除く加入以後、27thシングル「ギンガムチェック」まで全シングルで選抜入りをしていた。
  • キャッチコピーは、「チームKの元気のみなもと」、「ゲンキング(Genki+現在進行形ing)」、「陽気・無邪気・元気」。AKB48内では、ボーイッシュキャラで通っている[32]
  • 秋元才加とはチームK創設時からの同期であり、所属事務所も同じ。メンバー内でも身長が高い二人を合わせて、チームKの「ツインタワー」という愛称で呼ばれ、「Chocolove from AKB48」での活動や「正しい王子のつくり方」での共演、派生ユニット「DiVA」など、秋元と行動を共にすることが多い。「AKB48ネ申テレビ」では秋元のことを「永遠の相方」とも語っている[42]
  • 大島優子も同期であり、お互いを『心友』と呼び、地方での仕事の際に宿泊するホテルは同じ部屋であることが多かったり、プライベートでも仲が良い[43][44]
  • 柏木由紀とは舞台「AKB歌劇団」での共演がきっかけで仲良くなり、「さえゆき」コンビと呼んで会話をしなくてもお互いの気持ちを察知できてしまうくらい信頼感のある関係であると評している[45]。カップルのように振舞っているために周りのメンバー(主に指原莉乃峯岸みなみ)からネタにされている。
  • 憧れのメンバーは篠田麻里子[46] 、推しメンは多田愛佳(現・HKT48)[47]と北川綾巴(SKE48)[48]
  • 元AKB48の佐藤夏希LoveのMISAKIとは高校の同級生[49]。またHKT48、チームHの指原莉乃は高校の後輩。
  • メンバーからは後輩も含め「佐江ちゃん」と呼ばれている。そのほかの愛称は、主に「さえたむ」「さえぽ」。柏木由紀や倉持明日香などからは「ぽっちゃん」や「ぽっくん」と呼ばれている[要出典]
  • 私服について、メンバーからの評判は悪くないものの、ファッション関係者からは酷評されがちである[要出典]
  • 映画「高校デビュー」公式モバイルサイト(レコチョク)で、恋愛メールを宮澤が添削する企画[50]や、「宮澤佐江モテメール指南塾」という企画が設定された[51]
  • NHK紅白歌合戦」をはじめ、「ポップジャム」、「MUSIC JAPAN」など、AKB48が出演するNHK音楽番組には、23rdシングル「風は吹いている」までメンバーで唯一初登場から連続出演していた。「19thシングル選抜じゃんけん大会」では敗退したため、それまで同じく連続出演していた高橋みなみ板野友美らと同様に、19thシングル「チャンスの順番」で連続出演が途切れるところだったが、当時ドラマ「Q10」の収録日程の関係で出演が困難だった前田敦子の代理で出演している[要出典]
  • AKB48初代「イケメンガール」。男役として挑んだ「AKB歌劇団」での村雨ルカ役、「マジすか学園」での学ラン役でそのイメージを定着させ、2011年4月に配信された「男装電子写真集」がダウンロード数1位を獲得した。メンバーから「イケメン」「男」、河西智美佐藤亜美菜には「王子様」等と呼ばれる[要出典]
    • その他、「佐江ちゃんを好きになるのは皆が一度は通る道」(劇場公演で仁藤萌乃竹内美宥などが発言)、「佐江ちゃんはホントにメンバーにモテる」、「(松井)珠理奈が『カッコいい』とずっと言ってた」、「(宮澤と松井珠理奈が)練習しているところを北原里英が恋する乙女のまなざしで見ていた」、「倉持明日香が一緒にいたいためだけに寝れないと言って部屋に行った」[52]米沢瑠美からは「みんなの彼氏」と称されるなど、メンバーの人気者でもある[要出典]
  • 新堂本兄弟[53]に出演した際、リハーサル中に宮澤を見た堂本光一は、宮澤をジャニーズJr.の一員と勘違いした[要出典]
  • AKBINGO!」の企画「DANSO甲子園」でバーテンダーに扮した際、格好良さに倉持明日香が号泣し、優勝。髪をオールバックにしてライダースに扮した際には、河西智美、多田愛佳、板野友美から高評価を受け、準優勝した[要出典]
  • 面倒見が良く、「AKB48ネ申テレビ」では倉持明日香が「体調不良や悩み事があるメンバー、不安そうにしているメンバーに気づくのが誰よりも早い」と語っている[54]AKB48の研究生やSKE48NMB48HKT48の後輩メンバー内では、最も人気のある先輩メンバーとしてよく名前が挙がる[要出典]
  • SNH48ではダンスの先生でもある[55]

AKB48・SNH48・SKE48での参加楽曲[編集]

シングルCD選抜楽曲[編集]

AKB48名義

SKE48名義

アルバムCD選抜楽曲[編集]

AKB48名義

  • 神曲たち』に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 君と虹と太陽と
  • ここにいたこと』に収録
    • 少女たちよ
    • 僕にできること - 「チームK」名義
    • イイカゲンのススメ
    • ここにいたこと- 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義
  • 1830m』に収録
    • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
  • 次の足跡』に収録
    • After rain
    • 強さと弱さの間で

SNH48名義

  • 一心向前』に収録
    • 遙遠的彼岸(So long !)
    • 櫻花書籤(桜の栞)
    • 劇場女神(シアターの女神)

劇場公演ユニット曲[編集]

チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり
  • 星の温度

チームK 2nd Stage「青春ガールズ」公演

  • Blue rose
  • ふしだらな夏

チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」公演

  • 君はペガサス

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • 愛しさのdefense

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • 初めてのジェリービーンズ

チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • ごめんねジュエル

チームK 5th Stage「逆上がり」公演

  • 愛の色

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームK 6th Stage「RESET」公演

  • 奇跡は間に合わない
    ※ユニットセンター

チームSII 1st Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • 对不起我的宝贝(ごめんね ジュエル)

チームS 5th Stage「制服の芽」公演

  • 万華鏡
  • 女の子の第六感※
    松井珠理奈のユニットアンダー

出演[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ・情報番組[編集]

2014年現在出演中の番組
過去に出演した番組


ラジオ[編集]

2014年現在出演中の番組
過去に出演した番組

プロモーションビデオ[編集]

DVD[編集]

  • 宮澤佐江ファーストDVD『彼女』(2009年10月23日、アドバンスエージェンシー)

ネット配信[編集]

イベント[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 宮澤佐江 2010年カレンダー(2009年10月28日、ハゴロモ)
  • 宮澤佐江 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
  • 宮澤佐江 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 宮澤佐江 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 宮澤佐江 カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 宮澤佐江 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)

雑誌[編集]

  • Samurai ELO 連載 「AKB48 月刊 宮澤佐江」(2011年1月24日 - 2013年11月24日、 インフォレスト
  • Cool Music→Cool当代歌坛 連載「〜SNH48宮澤佐江 上海留学日記〜」。(2013年5月 - 2014年8月、上海大嘴广告传媒)

新聞[編集]

Web[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 当初は4月27日発売予定だったが、東日本大震災の影響で延期になった。
  2. ^ AKB48メンバー出演の競馬展望番組としては、前番組『うまプロ!』出演の篠田から引き継ぐ形となる。
  3. ^ 2013年4月28日付けでAKB48公式サイト「メンバー情報」に「AKB48チームK兼任」が追加された
  4. ^ レギュラー出演前にも予想コーナー「ついてるやつに乗れ」に出演してレース予想をしたことがある。

出典[編集]

  1. ^ SKE48 | プロフィール | 宮澤佐江
  2. ^ 『AKB48 じゃんけん大会2012 感動総集号 2012年 11月15日号』(光文社、2012年)83頁
  3. ^ 「AKB48 13thシングル選抜総選挙 結果発表」 - AKB48オフィシャルブログ(2009年7月8日)
  4. ^ 「AKB48の元気娘・宮澤佐江、日本初の全編カンボジア撮影の写真集を発売」 - ASCII.JP(2009年9月7日)
  5. ^ ランク王国 歳末総力祭 2009年間アイドルDVD売上げTOP20」(2009年12月26日)
  6. ^ 「AKB48 選抜総選挙 結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2010年6月9日)
  7. ^ 「ほんね。みやざわ家。」 - 本人公式ブログ(2010年6月9日)
  8. ^ 「宮澤佐江写真展★開催中(AKB48ミュージアム香港)」 - AKB48オフィシャルショップ香港公式ブログ(2011年1月25日)
  9. ^ 「AKB48秋元・梅田・増田・宮澤の新ユニットDiVAデビュー」 - exciteニュース(2011年3月1日閲覧)
  10. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  11. ^ 「アリガトウとゴメンネ。みやざわ家。」 - 本人公式ブログ(2011年6月10日)
  12. ^ 「AKB宮澤、競馬新番組でMC初挑戦!」 - サンケイスポーツ(2012年1月7日閲覧)
  13. ^ 宮澤佐江 - Google+(2012年1月17日)
  14. ^ 「AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2012年6月6日)
  15. ^ 「愛。」 - 本人公式ブログ(2012年6月6日)
  16. ^ 「組閣後新体制」 - AKB48オフィシャルブログ(2012年8月24日)
  17. ^ 「2!!!!!!!」 - 本人公式ブログ(2013年1月27日)
  18. ^ 「2日たった今…★」 - 本人公式ブログ(2013年1月29日)
  19. ^ AKB48、夏に5大ドーム公演決定&新たなグループ兼任発表 - ナタリー 2013年4月28日(2013年4月28日閲覧)
  20. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  21. ^ 「総選挙。」 - 本人公式ブログ(2013年6月10日)
  22. ^ 宮澤人事異動に関してのお知らせ - AKB48公式ブログ(2013年6月24日)
  23. ^ 念願のSNH48初ステージ!宮澤&鈴木、中国語で熱唱 - ナタリー 2013年10月12日(2013年10月12日閲覧)
  24. ^ 【AKB組閣】宮澤佐江、SKE&SNH兼任「うそでしょ?」 優子思わず号泣 - オリコン、2014年2月24日(同日閲覧)
  25. ^ SKE48、新チーム初お披露目 宮澤佐江が涙の決意表明 - オリコン、2014年4月4日(同日閲覧)
  26. ^ 宮澤佐江、SKE48劇場デビュー「すっごいチームになる」 - オリコン、2014年4月26日(同日閲覧)
  27. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  28. ^ 「10年桜 メイキング映像 / AKB48 [公式]」内本人談
  29. ^ 大堀恵エッセイ「最下層アイドル あきらめなければ明日はある!」(WAVE出版)より。
  30. ^ AKB600sec.」(2010年7月14日)
  31. ^ AKB48 今夜は帰らない…」(2010年4月26日)
  32. ^ a b c 「AKB総選挙公式ガイドブック2011」(講談社)
  33. ^ なるほど!ハイスクール」(2011年8月11日)
  34. ^ 「ウソだウソだ…いや、マジだ(;Å;)!!」 - 本人公式ブログ(2012年1月5日)
  35. ^ 「憧れは一生変わらない('-^*)」 - 本人公式ブログ(2012年3月16日)
  36. ^ 「本日!!!」 - 本人公式ブログ(2012年8月1日)
  37. ^ DRESS」(2011年5月6日)
  38. ^ Music Lovers」(2010年5月23日)
  39. ^ EXILE魂」(2011年8月14日)
  40. ^ a b 「AKBINGO!」(2012年9月26日)
  41. ^ FLASH増刊 まるっとAKB48スペシャル」(光文社)(2011年5月1日)
  42. ^ 「続々続くお誕生日!(o^O^o)」 - 本人公式ブログ(2011年7月28日)
  43. ^ 大島優子 (2011年8月13日). “佐江ちゃん21歳”. サイバーエージェント. 2014年10月13日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年10月13日閲覧。
  44. ^ 「誓いのコトバ。。。」 - 本人公式ブログ(2011年10月17日)
  45. ^ 「アイドルちゃんへ☆彡」 - 本人公式ブログ(2012年7月15日)
  46. ^ 「憧れを抱いた今日★☆」 - 本人公式ブログ(2011年10月22日)
  47. ^ 「久々と初めて。」 - 本人公式ブログ(2012年2月20日)
  48. ^ 「北海道と嬉しい報告★」 - 本人公式ブログ(2013年8月2日)
  49. ^ 「Love...♪+゚みやざわ家。」 - 本人公式ブログ(2010年4月21日)
  50. ^ 「佐江ちゃんにラブメールをモテコーチしてもらおう!」 - 映画「高校デビュー」公式ブログ(2011年3月2日)
  51. ^ 「公開直前!公式モバイルサイトでは企画がどどどーーんと盛りだくさん始まります♪」 - 映画「高校デビュー」公式ブログ(2011年3月30日)
  52. ^ AKB48のオールナイトニッポン」(2010年12月3日)柏木由紀・峯岸みなみ・指原莉乃談
  53. ^ 新堂本兄弟」(2010年10月31日)
  54. ^ AKB48ネ申テレビ」(2009年12月18日)
  55. ^ 「元気にやってるぜぃ!!」 - 本人公式ブログ(2012年11月28日)
  56. ^ a b 「宮澤佐江プロボウラーへの道」企画
  57. ^ 2020年、日本のヒーローはアスリートだけじゃない!留学先進国宣言。日本は留学にやさしい国になります。 留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」第一弾、ロゴ&スローガン記者発表会10月29日(火曜日)開催 ~官民協働で留学促進広報を強化!~”. 文部科学省 (2013年10月23日). 2013年10月29日閲覧。

外部リンク[編集]