峯岸みなみ

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みねぎし みなみ
峯岸 みなみ
AKB48 20090704 Japan Expo 14.jpg
峯岸 みなみ
プロフィール
愛称 みぃちゃん、峯岸先生、ガチャピン
生年月日 1992年11月15日
現年齢 22歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 B型
公称サイズ(2014年1月[1]時点)
身長 / 体重 158 cm / kg
スリーサイズ 80 - 60 - 86 cm
活動
デビュー 2005年12月8日
ジャンル アイドル
備考 AKB48 チーム4
(元チームA→チームK→チームB→研究生)
ノースリーブス
外部リンク
データベース IMDb
モデル: テンプレート - カテゴリ

峯岸 みなみ(みねぎし みなみ、1992年11月15日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チーム4のメンバーである。チーム4ではキャプテンを務めている。

東京都出身。プロダクション尾木所属。

略歴[編集]

2002年

2005年

  • 10月30日、『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7,924名、最終合格者24名)。偶然オーディション雑誌で見かけた「秋葉原48プロジェクト」募集告知に掲載されていた秋元康の写真を見た両親が「凄い人だよ」と言ったのが応募のきっかけ[4]
  • 12月8日、オープニングメンバー候補生のうち20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立つ。

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では14位で、選抜入りを果たした[8]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームBに異動することが発表された[9]
  • 11月1日、チームBに異動。
  • 11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[10]

2013年

2014年

人物[編集]

AKB48関連[編集]

  • オープニングメンバーオーディションにて、一度、書類審査で落とされるも、劇場支配人の戸賀崎智信が、再度書類を見直していたところ、偶然にも自身と同じ誕生日だったことを知り、復活当選となった経緯がある[69][注 3]
  • AKB48メンバーとしてデビュー前に、デビュー予定の一期生全員が「芸名を考えなさい」と言われ、同じ「みなみ」と言う名の高橋がいるため、峯岸が考えた芸名が「峯岸みみ」だった[70][出典無効]
  • 番組内で「のためなら何でもする」と発言することがある。そのせいか、アルバム『ノースリーブス』完全限定生産盤C(峯岸版)と通常版には「尺が欲しい」という曲が収録されている。握手会に来た中国人らしきファンから、「地上波で尺取ってください」と声を掛けられたこともあり[71][出典無効]、また、『マジすか学園2』では、役名が「尺」となった。チームB移籍後に披露された『チームB推し』(梅田チームB Ver.)での自身のパートのフレーズも、「同情するなら、尺をくれ!」である。
  • 秋元康は、峯岸の抜群かつ安定感のあるトーク力を評価しており、「20年後、30年後も間違いなく芸能界で活躍している」と言わしめた[72]。AKB48同期の元メンバー大島麻衣からも「AKB48のトーク番長」と評されている[3]。『トークの達人』[73]。ちなみに大島が初期の中心メンバー当時、本人のキャッチフレーズ「バカだからってナメんなよ! やれば出来る子、まいまいこと大島麻衣です」の考案者。本人も「今じゃ(AKB48の)バラエティに欠かせない存在になった」と自称したことがある[74][出典無効]。ちなみに『週刊AKB』では峯岸のトーク力を試す企画で、台本が白紙かつゲストが誰か登場するまで不明な状態で30分の架空のトーク番組「峯岸みなみの十番勝負 みいちゃんの部屋」の司会をすることになる。スタジオ観覧者30人中20人がトータライザーのボタンを押せば(司会者として)合格というルールのなか、さくらまやとのトークでは11点だったが、具志堅用高ダンディ坂野デーブ・スペクターとのトークではそれぞれ25点・24点・29点で合格点を得た[75]
  • 一番心に残っている言葉として、秋元康から言われた「嫌われる勇気を持ちなさい」という言葉を挙げており[76]、ドラマ『桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜』の役柄について「私は嫌われそうな役だけど、これで嫌われるなら逆に嬉しいです♡ みんながドラマに感情移入してくれたってことだから!!!」と語っている[77]
  • メンバーを対象とするドッキリ企画が実施される場合は仕掛け人を務めることが多い(仕掛ける側であることが表情に出ないため)。ネタばらしがされた後で、嵌められたメンバーから責めの集中砲火を浴びるのが毎度のパターン[要検証 ]。嵌められた高橋みなみから「同じ“みなみ”として恥ずかしいよ!」とまで言われたこともあるが「こんなに面白いことはないね」と平然としている[78][出典無効]
  • 岩崎夏海小説もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(ダイヤモンド社)の主人公「川島みなみ」のモデル[注 4]
  • メンバーの中では、初期メンバー(高橋みなみ・前田敦子・小嶋陽菜・板野友美篠田麻里子)とは基本的に総じて仲が良い。高橋は峯岸の両親と一緒に峯岸の中学校の卒業式に出席したほど[79]で、峯岸も頻繁に高橋宅に泊まりに行き「必ず(高橋の)パンツを(借りて)穿いて帰っちゃう」[80]という親密な間柄。また前田とも、映画『もしドラ』撮影時に滞在中のロケ地で「毎日一緒にお風呂に入り、一緒に寝ています」と言うほど仲が良く[81]、小嶋も、先述の2人とともに「普段よく遊ぶメンバー」[82]。板野には「みぃちゃんが彼女だったら楽しそう!」と言われている[83]。それ以外のメンバーでは、同年齢の指原莉乃[84]や、同じく同年齢かつ研究生時代から推しメンで昇格し同じチームとなった横山由依[54]の他、柏木由紀宮澤佐江[85]大島優子[86]らとも仲が良い。渡辺麻友に対しては、峯岸本人は「大好き」だが「私の想いが募れば募るほど嫌がられてる気もします」とのこと[83]
  • AKB48を卒業した初期メンバーとも仲が良く、戸島花は「お姉ちゃんみたいな存在」、駒谷仁美とは「大の仲良し」で、成田梨紗とは「クリスマスの時にファンの方からプレゼントをもらえなかったのが私と梨紗だけだったことがあって、その時に一緒に泣いた」仲[87]。また、2012年2月に活動を辞退した平嶋夏海は、「初期メンバーの中で唯一の同い年だったのですごく仲が良くて」、そのあまり『19thシングル選抜じゃんけん大会』で偶然初戦で対戦することとなった平嶋が最初にパーを出すと公言していたにもかかわらず、それを狙って勝ちに行くことが出来ず自らもパーを出し、結局あいこを4回続けた後負けた[88]
  • 好きな曲として、ノースリーブスの曲のほか、自身が初めてセンターを務めた「逆転王子様」を挙げている[89]
  • AKB48の「赤十字オフィシャルメッセンジャー」受任に伴い、赤十字救急法救急員養成基礎講習を修了(2011年5月。他に受講したのは板野友美、高橋みなみ、高城亜樹渡辺麻友[90]
  • カスペルスキー・ラボの『峯岸化フライングゲットキャンペーン』(2011年9月)で「フライングゲット」のPVに登場するメンバーの顔が全て峯岸に差し替えられた(峯岸化)映像のテレビCMが作成された。これに呼応するようにカスペルスキー・ラボがスポンサーになっていないAKB48のレギュラー番組の一部[91][出典無効]でも番組内で峯岸化が行われた。
  • Google+における、AKB48グループの部活動では自動車部に所属しており、部長を務めている[92]
  • 峯岸が男だったら彼女にしたいメンバーベスト3は、1位小嶋陽菜・2位大島優子・3位河西智美[93]
  • 2013年11月16日放送分『めちゃ×2イケてるッ!』で行われためちゃの水女子大学附属第48高等学校体育祭において、岡村隆史が「(峯岸は)剛力彩芽に似ている」と指摘したことで「友達より大事な人」を踊った。この事象については大きな反響があり、『第3回AKB紅白対抗歌合戦』でもバックダンサー(本人)を携えて披露したほか[94]、剛力も「マネしてくれてうれしかった」と感謝のコメントをしている[95]

AKB48での参加楽曲[編集]

シングルCD選抜楽曲[編集]

劇場公演ユニット曲[編集]

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • キスはだめよ(2nd UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 渚のCHERRY
  • リオの革命

チームA 3rd Stage「誰かのために」公演

  • 投げキッスで撃ち落せ!
  • 制服が邪魔をする

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • アイドルなんて呼ばないで
    早野薫とのダブルスタンバイ

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Bye Bye Bye

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • 恋愛禁止条例

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームK 6th Stage「RESET」公演

  • 逆転王子様

梅田チームB ウェイティング公演

研究生公演「僕の太陽」公演

  • アイドルなんて呼ばないで

研究生公演「パジャマドライブ」公演

  • てもでもの涙
  • 鏡の中のジャンヌダルク

チーム4 2nd Stage「手をつなぎながら」公演

  • この胸のバーコード

チーム4 3rd Stage「アイドルの夜明け」公演

  • 天国野郎

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティなど[編集]

ラジオ[編集]


インターネットテレビ[編集]

  • ジョシデカ!-女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日 - 、TBSBooBoBOX)
  • Yahoo!ライブトーク (2008年6月10日・11月22日、Yahoo! JAPAN

ドラマ[編集]

DVD[編集]

CM[編集]

イベント[編集]

  • ザンジバルナイト2013(2013年9月21日、新木場スタジオコースト
  • いつもカラオケで歌う歌なら緊張せず上手く歌えるのか!?峯岸みなみ、十八番リサイタル(2014年11月28日(予定)、AKB48 CAFE&SHOP AKIHABARA シアターカフェ)

書籍[編集]

写真集[編集]

雑誌連載[編集]

  • UP to boy(2011年2月23日 - 、ワニブックス) - 「峯岸会談」を連載。
  • 週刊プレイボーイ(2011年5月2日 - 、集英社
    「AKB48でもわかるニュースの言葉」を指原莉乃と共同連載。その他、増刊の『漫'sプレイボーイ』に峯岸原作の『みねまん』がCD発売日近くなどに単発で掲載される。『週刊プレイボーイ』にて連載中である仲村みう原作の『みうまん』が元になっており、構成等は『みうまん』と同じものになっている。
  • Myojo(2011年10月22日 - 、集英社) - 「峯岸みなみの女の子にもっと好かれたい!!」を連載。
  • 男子食堂(2012年6月20日 - 、ベストセラーズ

新聞連載[編集]

カレンダー[編集]

  • 峯岸みなみ 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ
  • 峯岸みなみ 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 峯岸みなみ 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 峯岸みなみ カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 峯岸みなみ カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 峯岸みなみ カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 峯岸みなみ カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 動画は、2月2日をもって削除された。
  2. ^ ミュージックステーション』2012年11月9日放送分で共演し、魅力について熱弁した。2012年11月9日放送『ミュージックステーション』”. TVでた蔵 (2012年11月9日). 2014年11月4日閲覧。
  3. ^ 『AKBINGO!』2010年7月7日放送分 年表記載内容。峯岸本人が学校のため収録途中参加だったこともあり、オンエアでは取り上げられなかった。
  4. ^ 実写版においては、川島みなみを前田敦子が演じ、峯岸は同じマネージャーの北条文乃を演じる。主人公のモデルは峯岸自身が憧れる女性像。
  5. ^ ただし3月15日は、東北地方太平洋沖地震影響で、放送内容を変更し特別番組『リッスン?〜勇気と元気つながろうジャパン!〜』となったため出演せず。
  6. ^ 2013年8月21日までのタイトルは「AKB48峯岸みなみの研究生じろじろリポート」

出典[編集]

  1. ^ 『AKB48 じゃんけん大会2012 感動総集号 2012年 11月15日号』(光文社、2012年)64頁
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  3. ^ a b スマホ無料着メロ&無料着うたフルアプリオフィシャルサイトより。
  4. ^ a b Web De☆View インタビュー「峯岸みなみ」”. オリコン (2008年10月10日). 2014年11月4日閲覧。
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  7. ^ 「AKB48 24thシングルじゃんけん選抜決定!&1位〜8位発表!」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年9月20日)
  8. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  9. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  10. ^ 小嶋陽菜、親知らずでツインテール封印-AKB48・新チームBウェイティング公演 - マイナビニュース(2012年11月4日)
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外部リンク[編集]