松井玲奈

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
まつい れな
松井 玲奈
AKB48 20090704 Japan Expo 24.jpg
2009年パリで開催されたJapan Expoでの講演
プロフィール
愛称 れな
生年月日 1991年7月27日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本愛知県豊橋市(出生地は兵庫県
血液型 O型
公称サイズ(2011年9月時点)
身長 / 体重 162 cm / kg
スリーサイズ 75 - 52 - 85 cm
靴のサイズ 23.5 cm
活動
ジャンル アイドル
備考 SKE48 チームE
元チームS
乃木坂46兼任
モデル: テンプレート - カテゴリ

松井 玲奈(まつい れな、1991年7月27日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループSKE48チームEのメンバー、および乃木坂46のメンバーである。

兵庫県生まれ[1]愛知県豊橋市出身[2]Grick所属。

来歴[編集]

デビュー前

  • 小学校1年生の頃までは明るい性格だったが、小学校2年生の頃に学校を転校した際、転校先の学校でませている子が多く派閥などがあり、それに衝撃を受けて内気な性格になったという[3]。また、両親からの門限が早く自分の家で遊ぶことが多くなった。兄の影響もありアニメ少年漫画ゲームなどの二次元の世界にのめり込んでいた[1]。中学生時代にAKB48が『ミュージックステーション』で「スカート、ひらり」を披露しているのを見て、非現実的というか二次元的で振り付けも斬新で興味を持つ。『AKB48 第二回研究生(5期生)オーディション』も受けたかったが、上京することができないため諦めかけていた。しかし、AKB48の名古屋版(SKE48)ができると聞き、オーディションに応募した[1]

2008年

2009年

2010年

  • 1月 - 3月、『マジすか学園』(テレビ東京)でドラマデビュー。役柄は、ラッパッパ四天王のゲキカラ役という大役を与えられた。
  • 3月24日、SKE48の2ndシングル「青空片想い」に選抜入り[注 1]
  • AKB48の15thシングル「桜の栞」のカップリング曲「マジスカロックンロール」、16thシングル「ポニーテールとシュシュ」のカップリング曲「マジジョテッペンブルース」の選抜メンバーにもなった。「ポニーテールとシュシュ」ではアンダーガールズ入り。カップリング曲「盗まれた唇」ではセンターポジションを務めた。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では11位で、選抜メンバーに選出された。第1回総選挙で30位以内に入ったメンバーのうち、最も順位がアップした(18ランクアップ)。
  • 7月7日、SKE48の3rdシングル「ごめんね、SUMMER」にて松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。
  • 7月31日に開催された『SKE48 リクエストアワーセットリストベスト30 2010〜神曲はどれだ?〜』では、自身のソロユニット曲である「枯葉のステーション」(『teamS 3rd Stage 制服の芽』公演の楽曲)が1位に選ばれる。
  • 9月18日、単発ドラマ『おかげ様で!』(CBCテレビ)に出演。
  • 11月17日、SKE48の4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」においては松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。カップリング曲「TWO ROSES」では、松井珠理奈と期間限定ユニット「キネクト」を結成した。

2011年

  • 1月20日 - 23日に開催された『AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2011』では、自身のソロ曲「枯葉のステーション」が、SKE48の楽曲では最高位となる22位にランクインした。
  • 3月9日、SKE48の5thシングル発売。表題曲「バンザイVenus」では松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。SKE48として初の週間チャート1位を獲得。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙』では10位で(SKE48メンバーの中では最上位)、選抜メンバーに選出された[5]
  • 7月23日、『スター姫さがし太郎』にて「玲奈大陸」と題した密着取材の映像がオンエアされた。
  • 8月25日、オムニバスドラマ『新あなたの知らない世界』(日本テレビ)の一つ「罪と罠」で、ドラマ初主演を務める。
  • 10月1日、携帯電話サイトBeeTVのドラマ『オシャレに恋したシンデレラ〜おかりえが夢を叶えるまで〜』に主役・松岡りえ役で出演。
  • 11月26 - 27日に開催された『SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011〜ファンそれぞれの神曲たち〜』において、ソロ曲「枯葉のステーション」が2年連続1位に選ばれる[6]
  • 11月27日、中京競馬場グランドオープン(2012年3月3日)の「広報大使」に、当時AKB48メンバーであった篠田麻里子とともに就任することが発表された[7]

2012年

  • 3月3日、中京競馬場のグランドオープン記念イベントに参加し、安藤勝己騎手らとともにテープカットを行った[8]
  • 3月4日、Google+秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たす[9]
  • 3月25日、AKB48および姉妹グループコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』3日目公演においてGrickに移籍打診があったことが発表された[10]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では10位で、選抜入りを果たした[11]
  • 6月11日、所属事務所をAKSからGrickへ移籍[12]、SKE48現役メンバーとしては初の所属事務所移籍となった。

2013年

  • 3月23日、郷ひろみとCM「ジャーマンクレイフェイスソープ」のPRで『Girls Award 2013 SPRING/SUMMER』に登場した[13]
  • 3月29日、マルチチャンネルドラマ『放送博物館危機一髪』(NHK総合)にてNHKドラマ初主演を務めた。
  • 4月1日、ラジオ番組『ミュ〜コミ+プラス』(ニッポン放送)に月曜日のレギュラーアシスタントとして出演開始。
  • 4月13日、日本ガイシホールで開催された『SKE48春コン2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」』で、「組閣」と称したチーム再編により、チームEへの異動とチームEのリーダーになることが発表された[14]
  • 4月25日、日本武道館で開催された『AKB48グループ臨時総会〜白黒つけようじゃないか!〜』のSKE48単独公演で、初めて新チームEのメンバーで楽曲を披露した。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では7位で、選抜メンバーに選出された[15]
  • 7月17日、新チーム体制に再編(チームEへ移籍)。
  • 7月23日、8月24日放送のクイズ番組『日立 世界・ふしぎ発見! 』(TBS)でミステリーハンターに初挑戦することが発表された[16]

2014年

  • 1月、SKE48とGALAXYによる新ユニットGALAXY of DREAMSが結成され、メンバーに選出された[17]
  • 2月24日、「AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜」のチーム再編で、乃木坂46との兼任が発表された[18]
  • 3月16日、『関西コレクション2014 SPRING/SUMMER』でモデル初挑戦[19]
  • 4月13日、幕張メッセで開催された乃木坂46の握手会に登場し「気づいたら片想い」を初披露。合わせて、5月30日からスタートする乃木坂46の劇場公演第3弾「16人のプリンシパル trois」に参加することも発表。同グループのメンバーとしての活動を開始[20]
  • 6月14日、愛知県限定公開の映画『gift』で映画初出演にてして初主演(遠藤憲一とW主演)を務める[21]。7月12日からは県外9館でも公開されることが決定[22]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では5位で、選抜メンバーに選出された[23]

人物[編集]

  • マイペース[24]かつ、人見知り[25]な性格である。また、マメな性格でもあり、アメブロ、SKE公式ブログ、Google+、twitterを頻繁に更新している[26]柏木由紀によれば気遣いがすごく、体調不良時にAKB48のどのメンバーよりも早くメールが来たと言われている[26]
  • 「玲奈」という名前の読みは、最初は「れいな」と考えられていた。しかし、「れい」を零と読めて縁起が悪いため「れな」になった[27]
  • 兄が一人いる[28]
  • 利き手は右だが、兄が左利きだった影響で、幼少期は左利きだった。しかし、保育園に通うようになってから自ら自然と直した[29]
  • 座右の銘は「日々鍛錬」[30]
  • 小学生時代は、吹奏楽部に所属していた。トロンボーントランペットなどを演奏できる[1]
  • 着物が好きで、胴着と目当てで剣道に興味を持ち、中学校時代に試合を見学した際に女性の先輩が男性の先輩と互角に戦うのを見て、自らも強くなりたいと思い剣道部に入部[28]。高校時代は、演劇部に所属[31]
  • 特技は、プログラミングである[30]全商情報処理検定1級(プログラミング部門)の資格を取得している。[要出典]その他、習字珠算電卓、商業英語、簿記などの資格を取得している[32]。高校は商業科に在籍していたため、多くの資格を取得した[33]
  • 運動が苦手であり、『めちゃ×2イケてるッ!』の体育祭で最下位になった[34]
  • 自他共に認める雨女である。PVの撮影日など、大事な日に雨が降ることが多々ある[35]。2014年7月17日放送の『ダウンタウンDX』にスタジオゲストとして出演した際には、映画『gift』で共演した遠藤憲一によると2か月間の撮影期間中、梅雨時期ではなかったにも関わらず玲奈の現場入りと同時に雨が降り出して撮影が中断したことも度々あり、撮影期間中の8割が雨だったという。また、SKE48が出したシングルでも15回目まで行われたPV撮影は全て雨。15thシングル「不器用太陽」は曲のPV撮影でも朝から大雨に見舞われており、監督から「今回は雨上がりの設定」と言われ「すごく貢献した」と一安心したという。しかし、後からメンバーに聞かされたのは「雨が降ってきたから急遽、設定変わった」というエピソードがある[36]
  • 蒼井優のような女優、テレビゲーム『ファイナルファンタジーX』のユウナのような人物になることが目標。また好きな俳優として生瀬勝久藤原竜也を挙げている[37][38]
  • SKE48の本拠地サンシャイン栄の近隣にある百貨店丸栄」に辿り着くのに苦労し、建物内で迷うほどの方向音痴である[39]
  • 握手会などでウインクを求められることが多いが、ウインクができない[40][41]

嗜好[編集]

SKE48・乃木坂46関連[編集]

  • キャッチフレーズの「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません、シンデレライヤー」と「笑顔のトレジャーハンター」はSKE48 2nd stageまで使用していた。3rd stageからは、「笑顔は収穫し尽くした」という理由で、新しく「SKEのかすみ草」というキャッチフレーズを使用し始めた[注 2]
  • 主な愛称は「れな」である。
    • SKE48の同期生メンバーからは愛称の「れな」と呼ばれているが、松井珠理奈からはこの愛称を「ちゃん」付けで使用している。後輩メンバーからは主に「れなさん」と敬称付きで呼ばれているが、古畑奈和からはブログ内で「にゃにゃ」と称している[72]。兼任先の乃木坂46でも同様の呼び方をされている。
    • 呼び名は様々で、島崎遥香や指原莉乃(現・HKT48)など一部のメンバーからは北原里英(元SKE48兼任)が名付けた「れなひょん[73]」と呼ばれることもある[74][75][76]横山由依からは「ひょんさん」と呼ばれている[77]
  • SKE48の中心メンバーの一人であり、SKE48全シングルのメンバーに選抜されている。AKB48の11thシングル「10年桜」で初選抜に抜擢されて以降、じゃんけん選抜のシングルを除くAKB48のシングルで選抜メンバー入りしている[注 3]
  • SKE48の1期生であり、同期の松井珠理奈とともに「W(ダブル)松井」と称され[78]、同グループを牽引する[79]エースとされる[80]。松井珠理奈とのコンビは「W松井」以外にも2人の頭文字(「Jurina」「Rena」)を取って「JR(コンビ)[81]」や「じゅりれな[82]」とも呼ばれている。しかし、最初は「第2の松井」と言われ、珠理奈の影に隠れがちな存在だった。玲奈はダンス未経験のため、SKE48劇場のグランドオープンで公演デビュー時の序列は後列で端っこのポジションだった。「後ろで悔しい思いをしていたんですけど、皆の背中を見て皆に合わせて踊るっていう事を学べて、他の子の良い所とか頑張っている姿を全部見る事ができた。思い返すと良い経験をした。」と後に語っている[4]
  • 秋元康は松井について「彼女は松井珠理奈が居る事で、2番手に見えていますが本当はSKEのトップにいる人だと思う」と評価している[83]
  • SKE48劇場支配人であった湯浅洋は、「負けず嫌いで、執着心が人一倍強い性格。何かに挑戦する事が大好きで、気合いが100万倍入っちゃうタイプ。遅刻は絶対にしないなど、プロ意識は高い」と評している[83]
  • 「SKE48二次元同好会」の会員番号3番。2011年3月3日に副会長に任命される。
  • SDN48戸島花の大ファン[84]。戸島も松井を推している。
  • AKB48で尊敬するメンバーは、大島優子である[38]
  • NMB48で推したいメンバーは、チームMの小柳有沙である[84]
  • アンダーガールズ時代の『飛べないアゲハチョウ』で、指原莉乃と松井が向かい合う振付の際に、指原が「笑ってくれるんじゃないか」と思い、松井に毎回ウインクをしていたが、玲奈はただ殻に閉じ籠り、AKB48のメンバーとの会話はあまりなかった。当時は指原にウインクのことを聞けなかったが、後にあのウインクが松井のことを思っての行動だったと知り、その後はAKB48のメンバーに少しずつ打ち解けたというエピソードがある[85]。その後も「ため口で話そう!」と先輩の指原が後輩の松井を気にかけるさまが本人のブログで言及されている[86]
  • よく使う顔文字は「(・ω・)」であり、ブログ記事のタイトルでこの顔文字の中に言葉を入れて使う[87]。正しい使い方は、左右対称になるように文字を入力し奇数の場合は「!」等で字数調節をする[88]
  • 劇場公演で歌うユニット曲は陰がある曲が多く「雨のピアニスト」で定着した[89][要出典]
  • SKE48の楽曲で最も好きなのは「手紙のこと」であり、AKB48の楽曲で最も好きなのは「竹内先輩」である[37]
  • 辛い物好きであり、『AKBINGO!』の「ザ・AKBEST10」で、その場でピザに大量のタバスコをかけ美味しそうに食べたのがテレビ番組での初出[90]。その際、MCの峯岸みなみが、「今日の朝食べたカレーライスは50倍の辛さ」と説明した。その後、『週刊AKB』の「AKB激辛部」において、他の三人のメンバーが口に入れただけで悶絶するような激辛ハバネロチキンを一気に完食した[91]。玲奈自身は肉類が苦手であるのは前記したが、店員に「完食できる方が120〜130人に1人位」のところをスピードワゴンの小沢が「(あの速さで食べるのは)いない」「完敗です」と言わしめるほどで、その辛さへの圧倒的強さから激辛部エースの称号を手にする。2009年10月2日放送分では、自ら部長となって「SKE激辛部」を率いた。ちなみにドラマ『マジすか学園』における彼女の役名も「ゲキカラ」だった。なお、辛さが強くなると体が反応ししゃっくりが出るとのこと[92]
  • 『週刊AKB』の第一回中間テストでは秋元才加と同点で20人中2位タイ(280/300点)[93]、同番組の期末テストでは18人中3位(260/300点)を記録し、「会いたかった」の一部歌詞の英文を日本語に翻訳する問題では唯一正解した[94]。その一方で『イッテ恋48』の「『実はおバカなんじゃね』というメンバー」を投票するコーナーにおいて「左右が分からない」ということを他のメンバーに暴露されている[95]。また、『ana-ana girl's』において、名古屋市昭和区の「昭和」を「照和」と書くなど漢字が苦手とされており[96]、本人も「漢字とか本当は書けないんです」と発言している[97]
  • Google+におけるAKB48グループの部活動で演劇部に所属している[98]

SKE48・乃木坂46での参加曲[編集]

シングルCD選抜曲[編集]

SKE48名義

AKB48名義

乃木坂46名義

アルバムCD選抜曲[編集]

SKE48名義

AKB48名義

  • ここにいたこと」に収録
    • イイカゲンのススメ
    • ここにいたこと
  • 1830m」に収録
    • 青空よ 寂しくないか?
  • 次の足跡」に収録
    • シャワーの後だから

劇場公演ユニット曲[編集]

チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • クラスメイト
  • 星の温度

チームS 2nd Stage「手をつなぎながら」公演

  • 雨のピアニスト(1st UNIT)
  • チョコの行方(2nd UNIT)

チームS 3rd Stage「制服の芽」公演

  • 枯葉のステーション
    ※ソロユニット曲 (1st UNIT)
  • 思い出以上 (2nd UNIT)

チームE 3rd Stage「僕の太陽」公演

  • ヒグラシノコイ

チームE 4th Stage「手をつなぎながら」公演

  • この胸のバーコード

派生ユニット[編集]

びっくりぱちんこ 銭形平次 with チームZ ORIGINAL SOUND TRACK

  • 恋のお縄
  • 私の彼氏は銭形平次
  • 会いたかった 〜お江戸 Ver.〜
  • 銭形平次 〜TEAM-Z Ver.〜

スケバンGirls ORIGINAL SOUND TRACK

  • 突っ張る理由
  • 友よ夜明けに待ち合わせよう

AKB48チームサプライズ名義

  • 重力シンパシー [99]
  • 水曜日のアリス [100]
  • 素敵な三角関係 [101]
  • 旅立ちのとき [102]
  • AKBフェスティバル [103]
  • キミが思ってるより… [104]
  • ハートのベクトル [105]

出演[編集]

映画[編集]

  • gift(2014年6月14日愛知県限定公開、同年7月12日全国公開) - 主演・山根沙織 役(遠藤憲一とW主演)

舞台[編集]

テレビドラマ[編集]

携帯ドラマ[編集]

  • オシャレに恋したシンデレラ〜おかりえが夢を叶えるまで〜(2011年10月1日 - 、BeeTV) - 主演・松岡りえ 役
  • 学校の怪談(2012年7月20日 - 9月1日、BeeTV) - ストーリーテラー

バラエティなど[編集]

出演中の番組

過去に出演した番組

ラジオ[編集]

CM・キャンペーン[編集]

WEB[編集]

  • SKE48の私立SPA!学園(2011年2月22日、ニコニコ動画
  • 松井玲奈(SKE48)の(おひとり・ω・さま!!)(2013年3月18日 - 、AmebaStudio

イベント[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 松井玲奈 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ

ムック本[編集]

ディスコグラフィー[編集]

DVD[編集]

  • 松井玲奈 1st DVD『きんぎょばち』(2012年7月25日、avex trax[111]

Blu-ray[編集]

  • 松井玲奈 1st Blu-ray『きんぎょばち』(2012年7月25日、avex trax)

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ SKE48は、この2ndシングルから選抜のシステムを採用した。
  2. ^ プラスして「レッツちゅーん、ゲッちゅーん、フォーちゅーん」を先に加えるバージョン有り。
  3. ^ 言い訳Maybe」­、「RIVER」、「ポニーテールとシュシュ」はアンダーガールズ名義で参加。「桜の栞」は「マジスカロックンロール」のみ参加。
  4. ^ NHKではCMの概念はないためスポット番組として扱っている。

出典[編集]

  1. ^ a b c d 『BOMB』2011年3月号、学研マーケティング、2013年2月9日、月刊版。ASIN B004K8VTR6
  2. ^ “SKE48・松井玲奈主演の地域ドラマ、第2弾制作決定”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年10月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2030003/full/ 2014年3月10日閲覧。 
  3. ^ a b c リッスン? 〜Live 4 Life〜(2014年7月10日、文化放送)より本人談
  4. ^ a b 「特典映像「松井珠理奈の軌跡」documentary movie」『パレオはエメラルド』TYPE-B、avex trax、2011年7月27日ASIN B0052X8XE0
  5. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果”. AKB48オフィシャルブログ (2011年6月10日). 2011年6月10日閲覧。
  6. ^ “2冠達成! SKE48 ファン投票による楽曲1位は今年も松井玲奈ソロ「枯葉のステーション」”. リッスンジャパン. (2011年11月28日). http://listen.jp/store/musicnews_36232_all.htm 2011年11月29日閲覧。 
  7. ^ “新スタンド愛称は「ペガサス」に!その他重大発表が!!【中京競馬場】”. 日本中央競馬会. (2011年11月27日). http://jra.jp/news/201111/112703.html 2011年11月29日閲覧。 
  8. ^ “SKE松井玲奈、中京競馬場でテープカット”. サンケイスポーツ (産経新聞社). (2012年3月4日). http://www.sanspo.com/keiba/news/20120304/kei12030405000002-n1.html 2012年3月4日閲覧。 
  9. ^ “AKB「ぐぐたす選抜」に高城亜樹、松井玲奈ら16人決定”. ORICON STYLE (oricon ME). (2012年3月5日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2007981/full/ 2012年4月8日閲覧。 
  10. ^ “メンバー15人の移籍先事務所発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年3月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120325-923197.html 2012年4月8日閲覧。 
    “AKB横山&SKE松井玲奈ら15人が所属事務所移籍へ”. ORICON STYLE (oricon ME). (2012年3月26日). http://career.oricon.co.jp/news/2009099/ 2012年4月8日閲覧。 
  11. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果”. AKB48オフィシャルブログ. CyberAgent (2012年6月6日). 2012年6月6日閲覧。
  12. ^ 松井玲奈 (2012年6月11日). “れな(大阪・ω・さん)”. SKE48オフィシャルブログ. 2012年6月11日閲覧。
    松井玲奈 (2012年6月11日). “大切なお知らせ”. SKE48 松井玲奈オフィシャルブログ. 2012年6月11日閲覧。
  13. ^ a b “セクシーに肩出し!SKE松井玲奈が泡モチーフのピタピタドレス姿を披露”. 東京ウォーカー. (2013年3月24日). http://www.news-gate.jp/article/37546/ 2013年3月24日閲覧。 
    松井玲奈 (2013年3月24日). “れな(ガールズコ・ω・レクション)”. SKE48オフィシャルブログ. 2013年3月24日閲覧。
  14. ^ SKE48 組閣発表”. SKE48 OFFICIAL WEB SITE (2013年4月13日). 2013年4月13日閲覧。
  15. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果”. AKB48 Official Blog 〜1830mから〜. CyberAgent (2013年6月8日). 2013年6月8日閲覧。
  16. ^ a b c d e “松井玲奈、ミステリーハンター初挑戦 ディズニーランドの秘密に迫る”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年7月23日). http://www.oricon.co.jp/news/movie/2026847/full/ 2013年7月28日閲覧。 
  17. ^ GALAXY of DREAMS結成のお知らせ”. SKE48 OFFICIAL WEB SITE (2014年1月24日). 2014年1月24日閲覧。
  18. ^ “SKE48松井玲奈、乃木坂46との兼任を発表”. モデルプレス. (2014年2月24日). http://mdpr.jp/news/detail/1331917 2014年2月24日閲覧。 
  19. ^ a b “SKE松井玲奈 モデル初挑戦で闊歩”. デイリースポーツ. (2014年3月17日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/03/17/0006785152.shtml 2014年6月7日閲覧。 
    松井玲奈 (2014年3月16日). “玲奈です(・ω・)”. SKE48オフィシャルブログ. 2014年3月16日閲覧。
  20. ^ “SKE48松井玲奈、乃木坂46握手会にサプライズデビュー”. SANSPO.COM (産経新聞社). (2014年4月13日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140413/akb14041313130004-n1.html 2014年4月13日閲覧。 
    “SKE松井玲奈 モデル初挑戦で闊歩”. ナタリー (ナターシャ). (2014年4月13日). http://natalie.mu/music/news/114367 2014年4月13日閲覧。 
  21. ^ “SKE松井玲奈、キャバ嬢役で映画初主演!遠藤憲一とのW主演作”. シネマトゥデイ (シネマトゥデイ). (2014年5月4日). http://www.cinematoday.jp/page/N0062730 2014年5月4日閲覧。 
  22. ^ “SKE48松井玲奈の出演作に反響 異例の決定に歓喜”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年6月27日). http://mdpr.jp/cinema/detail/1381670 2014年6月27日閲覧。 
  23. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48 Official Blog 〜1830mから〜. CyberAgent (2014年6月7日). 2014年6月7日閲覧。
  24. ^ SKE48 COMPLETE BOOK 2010-2011』 光文社、2010年12月10日ISBN 978-4-334-90177-6
  25. ^ 松井玲奈 (2012年10月28日). “れな(人見・ω・知り)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年10月28日閲覧。
  26. ^ a b 「枯葉のステーション」『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2012』 AKS、2012年6月13日ASIN B007VXLLLQ指原・柏木・大家談。
  27. ^ 松井玲奈 (2012年2月3日). “れな(質問・ω・大会)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年2月3日閲覧。
  28. ^ a b c d 松井玲奈 (2010年4月9日). “(61・ω・90)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年4月9日閲覧。
  29. ^ “キスって…松井玲奈「ドキドキするはず」菅なな子「難しかったよ」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2012年9月25日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/09/25/kiji/K20120925004191740.html 2012年9月26日閲覧。 
  30. ^ a b SKE48|プロフィール|松井玲奈”. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. 2012年2月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年2月21日閲覧。
  31. ^ 松井玲奈 (2014年8月8日). “れな(私の・ω・1日)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2014年8月8日閲覧。
  32. ^ a b 松井玲奈 (2012年1月16日). “れな(明太子・ω・ちゃん)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年1月16日閲覧。
  33. ^ 森田一義アワー 笑っていいとも!』2011年11月11日出演時「カウントダウンスージー!」のコーナー内で本人談。
  34. ^ “AKB運動オンチNo.1は松井玲奈「罪悪感でいっぱい」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2013年11月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/11/16/kiji/K20131116007024990.html 2013年11月16日閲覧。 
  35. ^ “SKE48『苦手なものからトラウマまで、意外な一面を告白!』”. ORICON STYLE (oricon ME). (2011年7月27日). http://www.oricon.co.jp/music/interview/2011/ske0727/index.html 2014年7月22日閲覧。 
    “SKE48『SKE48の魅力をそのまま詰め込んだ待望の1stアルバムが完成!』”. ORICON STYLE (oricon ME). (2012年9月21日). http://www.oricon.co.jp/music/interview/page/222/ 2014年7月22日閲覧。 
  36. ^ “松井玲奈の仰天"雨女伝説"! 松本人志「秋元さんは辞めて欲しいんじゃ…」”. マイナビニュース. (2014年7月18日). http://news.mynavi.jp/news/2014/07/18/112/ 2014年8月18日閲覧。 
  37. ^ a b 松井玲奈 (2010年5月25日). “(ちゅり・ω・れな!)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年5月25日閲覧。
  38. ^ a b 松井玲奈 (2012年1月16日). “れな(飛び出せ・ω・ドキドキ)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年1月16日閲覧。
  39. ^ 松井玲奈 (2011年11月5日). “れな(シャル・ω・たま!)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2011年11月5日閲覧。
  40. ^ 松井玲奈 (2011年4月16日). “れな(大阪・ω・握手)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2011年4月16日閲覧。
  41. ^ 松井玲奈 - Google+(2012年1月22日)
  42. ^ 松井玲奈 (2011年11月6日). “(野菜と・ω・しらす)”. SKE48 松井玲奈オフィシャルブログ. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. 2011年11月6日閲覧。
  43. ^ ボニータ!ボニータ!! 〜名古屋ガールズコレクション〜(2010年3月28日、テレビ愛知)より。
  44. ^ 松井玲奈 (2010年5月20日). “(明日・ω・は!)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年5月20日閲覧。
  45. ^ 松井玲奈 (2010年6月5日). “(メロンパ・ω・ン同盟!)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年6月5日閲覧。
  46. ^ 松井玲奈 (2012年1月22日). “れな(あ行・ω・だけ)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年1月22日閲覧。
  47. ^ 松井玲奈 (2011年9月11日). “(メロ・ω・パン)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2011年9月11日閲覧。
  48. ^ 磯原杏華 (2011年10月23日). “∞.嬉しいお知らせ!”. SKE48 磯原杏華オフィシャルブログ. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. 2011年10月23日閲覧。
  49. ^ 松井玲奈 (2012年2月5日). “れな(増え・ω・たよ)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年2月5日閲覧。
  50. ^ 朝長美桜 - Google+(2013年3月27日)
  51. ^ 2010年7月10日放送『SKE48のオールナイトニッポンR』および同年11月10日中日スポーツ掲載『SKEtch48』本人発言、並びに同年10月12日AKB48チーム研究生公演島崎遥香発言より。
  52. ^ “AKB48グループの非公式ユニット「メロンパン同盟」が7月1日で解散!”. 週プレNEWS. (2013年7月1日). http://wpb.shueisha.co.jp/2013/07/01/20098/ 2013年7月2日閲覧。 
  53. ^ 松井玲奈 (2012年2月9日). “(さしみ・ω・わさび)”. SKE48 松井玲奈オフィシャルブログ. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. 2012年2月9日閲覧。
  54. ^ 松井玲奈 (2010年4月12日). “(231・ω・260)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年4月12日閲覧。
  55. ^ ““爬虫類好き”SKE48松井玲奈、カメレオンに感激「どんどん甘えてくる」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2011年9月28日). http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2002187/full/ 2012年5月25日閲覧。 
  56. ^ 『Samurai ELO』2012年4月号、インフォレスト、2012年2月24日、月刊版。ASIN B0077R3SAI
  57. ^ a b 松井玲奈 (2010年4月8日). “れな(30・ω・60)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年4月8日閲覧。
  58. ^ a b 松井玲奈 (2013年2月27日). “れな(音楽・ω・さん)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2013年2月27日閲覧。
  59. ^ 真紀和泉 (2011年7月26日). “【エンタがビタミン♪】「私を撮っても面白くない」と言う、SKE48松井玲奈に密着するとかなり面白かった。”. Techinsight Japan (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2011/07/ske48-matuirena-mittyaku.html 2011年7月27日閲覧。 
  60. ^ 松井 玲奈@renampme - Twitter(2014年6月20日)
  61. ^ 松井 玲奈@renampme - Twitter(2013年11月5日)
  62. ^ 松井玲奈 (2012年2月6日). “(新しい・ω・やつ!)”. SKE48 松井玲奈オフィシャルブログ. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. 2012年2月6日閲覧。
  63. ^ アナアナ商会(2010年8月18日、中京テレビ)より本人談。
  64. ^ a b 松井玲奈 (2012年2月27日). “れな(とって・ω・おきの)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2012年2月27日閲覧。
  65. ^ smart』2013年4月号、宝島社、2013年2月23日、月刊版、93頁。ASIN B00B86KXMK
  66. ^ TVシリーズ最新作「ガンダムビルドファイターズ」発表!「ガンダム新作映像発表会」レポート”. GUNDAM.INFO. sunrise (2013年7月2日). 2013年7月2日閲覧。
  67. ^ “SKE48玲奈&乃木坂46生駒が念願「まどマギ」コスプレ”. ナタリー (ナターシャ). (2013年7月24日). http://natalie.mu/music/news/95634 2013年7月24日閲覧。 
  68. ^ “松井玲奈が反響呼ぶ選挙ポスター”. 日刊スポーツ. (2014年5月21日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140521-1304457.html 2014年5月22日閲覧。 
  69. ^ 松井玲奈 (2012年10月14日). “(鉄道・ω・の日)”. 松井玲奈オフィシャルブログ. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. 2012年10月14日閲覧。
  70. ^ 「ダイヤに輝く鉄おとめ第76回」『JTB時刻表』2014年6月号、ジェイティビィパブリッシング、2014年5月24日、月刊版。ASIN B00K28M6G6
  71. ^ “松井玲奈、鉄道愛爆発でギリギリトーク”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年5月21日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140617-1319342.html 2014年7月20日閲覧。 
  72. ^ 古畑奈和 (2013年7月28日). “にゃにゃ♯古畑奈和”. SKE48オフィシャルブロググ. CyberAgent. 2013年7月28日閲覧。
  73. ^ “北原里英 久々の“復帰””. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2014年7月22日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/230295/ 2014年7月22日閲覧。 
  74. ^ 島崎遥香 - Google+(2013年3月18日)
  75. ^ 指原莉乃 - Google+(2013年2月15日)
  76. ^ 北原里英 - Google+(2013年2月16日)
  77. ^ 横山由依 - Google+(2013年3月18日)
  78. ^ “W松井が語るSKE愛 「AKBの松井玲奈」はショックです”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2011年11月8日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/08/kiji/K20111108001985060.html 2014年6月29日閲覧。 
    “W松井 初の神7入りで世代交代象徴”. デイリースポーツ online (デイリースポーツ). (2013年6月9日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/06/09/0006060687.shtml 2014年6月29日閲覧。 
  79. ^ “松井玲奈「足りないのは知名度」本音激白”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年7月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20130717-1158522.html 2014年6月29日閲覧。 
  80. ^ EXILE魂(2011年8月28日、TBS)秋元康談より
  81. ^ “ジャケは松井JR!SKE48、3rdシングルはメンバー全員参加”. ナタリー (ナターシャ). (2010年6月16日). http://natalie.mu/music/news/33353 2010年6月16日閲覧。 
    “SKE“JR”の「DESIRE-情熱-」熱唱でライブハウスが震撼!”. webザテレビジョン (KADOKAWA). (2013年3月27日). http://news.thetv.jp/article/37613/ 2013年3月27日閲覧。 
  82. ^ 真紀和泉 (2013年7月26日). “【エンタがビタミン♪】SKE48松井珠理奈が突然泣き出す。涙のわけに松井玲奈は感激「やっぱり妹みたい」。”. Techinsight. http://japan.techinsight.jp/2013/07/matuijulina-namida-rena2013072.html 2013年7月26日閲覧。 
  83. ^ a b 『AKB48総選挙公式ガイドブック2010』 講談社、2010年5月12日ISBN 978-4-06-379454-0
  84. ^ a b 松井玲奈 (2011年9月12日). “れな(大好き・ω・な人達)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2011年9月12日閲覧。
  85. ^ 「飛べないアゲハチョウ」『AKBがいっぱい ~ザ・ベスト・ミュージックビデオ~』 AKS、2011年6月24日、初回仕様限定盤。ASIN B00524BUGW
  86. ^ 松井玲奈 (2011年4月5日). “れな(殻を・ω・破る)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2011年4月5日閲覧。
  87. ^ 「松井玲奈 100の激白」『週刊AKB DVD』Vol.14、AKS、2011年12月23日ASIN B006SW4OMY
  88. ^ 松井玲奈 (2010年5月13日). “(マグ・ω・ロ!)”. SKE48オフィシャルブログ. CyberAgent. 2010年5月13日閲覧。
  89. ^ 『up to boy』より。
  90. ^ AKBINGO!(2009年8月5日、日本テレビ)より。
  91. ^ 週刊AKB(2009年11月27日、テレビ東京)より。
  92. ^ スター姫さがし太郎(2011年7月23日、テレビ東京・TXN)より。
  93. ^ 週刊AKB(2009年9月18日、テレビ東京)より。
  94. ^ 週刊AKB(2010年2月12日、テレビ東京)より。
  95. ^ イッテ恋48(2011年9月18日、TVK)より。
  96. ^ ana-ana girl's(2010年11月17日、中京テレビ)より。
  97. ^ 週刊AKB(2011年8月26日、テレビ東京)より。
  98. ^ 中村麻里子 - Google+(2012年3月16日)
  99. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M1”. 重力シンパシー公式サイト. AKS (2012年10月2日). 2012年10月2日閲覧。
  100. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M2”. 水曜日のアリス公式サイト. AKS (2012年10月2日). 2012年10月2日閲覧。
  101. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M10”. 素敵な三角関係公式サイト. AKS (2012年11月25日). 2012年11月15日閲覧。
  102. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M11”. 旅立ちのとき公式サイト. AKS (2012年11月23日). 2012年11月23日閲覧。
  103. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M12”. AKBフェスティバル公式サイト. AKS (2012年11月30日). 2012年11月30日閲覧。
  104. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M13”. キミが思ってるより…公式サイト. AKS (2013年7月30日). 2013年7月30日閲覧。
  105. ^ AKB48 チームサプライズ「重力シンパシー」公演M15”. ハートのベクトル公式サイト. AKS (2013年8月28日). 2013年8月28日閲覧。
  106. ^ 【ニッポン放送開局60周年ミューコミプラス・ラジオドラマ『バック・トゥ・ザ・レディオ』第一話 時をかけるヒサノリ】”. ニッポン放送『ミュ〜コミ+プラス』番組公式サイト (2014年8月25日). 2014年8月27日閲覧。
  107. ^ ジャーマンクレイ無添加オーガニック CMギャラリー”. クラブヤマノフェイシャルガーデンコスメティクス. 2012年12月11日閲覧。
  108. ^ 松井玲奈さんをキャンペーンモデルに「クレジットカード啓発キャンペーン」を実施 (PDF)”. 一般社団法人日本クレジットカード協会 (2013年4月1日). 2013年4月1日閲覧。
  109. ^ SKE48とカレーハウス「CoCo壱番屋」コラボレーション第一弾!! (PDF)”. CoCo壱番屋 (2013年10月9日). 2013年10月9日閲覧。
  110. ^ “SKE松井玲がメンバー初のソロ写真集”. デイリースポーツ. (2012年2月17日). http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/02/17/0004820841.shtml 2012年2月18日閲覧。 
  111. ^ “SKE48・松井玲奈、ファースト写真集のメイキング映像満載のDVD&Blu-ray発売”. リッスンジャパン. (2012年5月30日). http://listen.jp/store/musicnews_39188_all.htm 2012年6月1日閲覧。 

外部リンク[編集]