松井玲奈

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まつい れな
松井 玲奈
AKB48 20090704 Japan Expo 24.jpg
松井 玲奈
プロフィール
愛称 れな
生年月日 1991年7月27日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本愛知県豊橋市
血液型 O型
公称サイズ(2014年[1]時点)
身長 / 体重 162 cm / kg
スリーサイズ 75 - 52 - 85 cm
靴のサイズ 23.5 cm
活動
ジャンル アイドル
備考 SKE48 チームE
元チームS
乃木坂46兼任
モデル: テンプレート - カテゴリ

松井 玲奈(まつい れな、1991年7月27日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループSKE48チームEのメンバー[2]、および乃木坂46のメンバーである[3]

兵庫県生まれ[4]愛知県豊橋市出身[5]Grick所属[6]

略歴[編集]

デビュー前

  • 小学校1年生の頃までは明るい性格だったが、小学校2年生の頃に学校を転校した際、転校先の学校でませている子が多く派閥などがあり、それに衝撃を受けて内気な性格になり、クラスでも目立たないような存在になった[7][8]。また、両親からの門限が早く自分の家で遊ぶことが多くなった。兄の影響もありアニメ少年漫画ゲームなどの二次元の世界にのめり込んでいた[4]。中学生時代にAKB48が『ミュージックステーション』で「スカート、ひらり」を披露しているのを見て、非現実的というか二次元的で振り付けも斬新で興味を持った。『AKB48 第二回研究生(5期生)オーディション』も受けたかったが、上京することができないため諦めかけていた。しかし、AKB48の名古屋版(SKE48)ができると聞き、オーディションに応募した[4]

2008年

2009年

2010年

  • 1月 - 3月、『マジすか学園』(テレビ東京)でドラマデビューした。ラッパッパ四天王のゲキカラ役を演じた[14]
  • 3月24日、SKE48の2ndシングル「青空片想い」に選抜入りした[注 2]
  • AKB48の15thシングル「桜の栞」のカップリング曲「マジスカロックンロール」、16thシングル「ポニーテールとシュシュ」のカップリング曲「マジジョテッペンブルース」の選抜メンバーにもなった。「ポニーテールとシュシュ」ではアンダーガールズ入り。カップリング曲「盗まれた唇」ではセンターポジションを務めた。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では11位で、選抜メンバーに選出された[15]。第1回総選挙で30位以内に入ったメンバーのうち、最も順位がアップした(18ランクアップ)。
  • 7月7日、SKE48の3rdシングル「ごめんね、SUMMER」にて松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。
  • 7月31日に開催された『SKE48 リクエストアワーセットリストベスト30 2010〜神曲はどれだ?〜』では、自身のソロユニット曲である「枯葉のステーション」(『teamS 3rd Stage 制服の芽』公演の楽曲)が1位に選ばれた[16]
  • 9月18日、単発ドラマ『おかげ様で!』(CBCテレビ)に出演した[6]
  • 11月17日、SKE48の4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」においては松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。カップリング曲「TWO ROSES」では、松井珠理奈と期間限定ユニット「キネクト」を結成した[17]

2011年

  • 1月20日 - 23日に開催された『AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2011』では、自身のソロ曲「枯葉のステーション」が、SKE48の楽曲では最高位となる22位にランクインした[18]
  • 3月9日、SKE48の5thシングルが発売され、表題曲「バンザイVenus」では松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。SKE48として初の週間チャート1位を獲得した[19]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙』では10位で(SKE48メンバーの中では最上位)、選抜メンバーに選出された[20]
  • 7月23日、『スター姫さがし太郎』にて「玲奈大陸」と題した密着取材の映像がオンエアされた[7]
  • 8月25日、オムニバスドラマ『新あなたの知らない世界』(日本テレビ)の一つ「罪と罠」で、ドラマ初主演を務めた[21]
  • 10月1日、携帯電話サイトBeeTVのドラマ『オシャレに恋したシンデレラ〜おかりえが夢を叶えるまで〜』に主役・松岡りえ役で出演した[22]
  • 11月26 - 27日に開催された『SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011〜ファンそれぞれの神曲たち〜』において、ソロ曲「枯葉のステーション」が2年連続1位に選ばれた[23]
  • 11月27日、中京競馬場グランドオープン(2012年3月3日)の「広報大使」に、当時AKB48メンバーであった篠田麻里子とともに就任することが発表された[24]

2012年

  • 3月3日、中京競馬場のグランドオープン記念イベントに参加し、安藤勝己騎手らと共にテープカットを行った[25]
  • 3月4日、Google+秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たした[26]
  • 3月25日、AKB48および姉妹グループコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』3日目公演においてGrickに移籍打診があったことが発表された[27]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では10位で、選抜入りを果たした[28]
  • 6月11日、所属事務所をAKSからGrickへ移籍した[29]。SKE48現役メンバーとしては初の所属事務所移籍となった。

2013年

  • 3月23日、郷ひろみとCM「ジャーマンクレイフェイスソープ」のPRで『Girls Award 2013 SPRING/SUMMER』に登場した[30]
  • 3月29日、マルチチャンネルドラマ『放送博物館危機一髪』(NHK総合)にてNHKドラマ初主演を務めた[31]
  • 4月1日、ラジオ番組『ミュ〜コミ+プラス』(ニッポン放送)に月曜日のレギュラーアシスタントとして出演を開始した[32]
  • 4月13日、日本ガイシホールで開催された『SKE48春コン2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」』で「組閣」と称したチーム再編により、チームEへの異動とチームEのリーダーになることが発表された[33]
  • 4月25日、日本武道館で開催された『AKB48グループ臨時総会〜白黒つけようじゃないか!〜』のSKE48単独公演で、初めて新チームEのメンバーで楽曲を披露した[34]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では7位で、選抜メンバーに選出された[35]
  • 7月17日、新チーム体制に再編(チームEへ移籍)[36]
  • 7月23日、8月24日放送のクイズ番組『日立 世界・ふしぎ発見!』(TBSテレビ)でミステリーハンターに初挑戦することが発表された[37]

2014年

  • 1月、SKE48とGALAXYによる新ユニットGALAXY of DREAMSが結成され、メンバーに選出された[38]
  • 2月24日、「AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜」のチーム再編で、乃木坂46との兼任が発表された[39]
  • 3月16日、『関西コレクション2014 SPRING/SUMMER』でモデルを初挑戦した[40]
  • 4月13日、幕張メッセで開催された乃木坂46の握手会に登場し「気づいたら片想い」を初披露した。合わせて、5月30日からスタートする乃木坂46の劇場公演第3弾「16人のプリンシパル trois」に参加することも発表した。同グループのメンバーとしての活動を開始した[41]
  • 6月14日、愛知県限定公開の映画『gift』で映画初出演にてして初主演(遠藤憲一とW主演)を務める予定を発表した[42]。7月12日からは県外9館でも公開されることが決定した[43]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では5位で、選抜メンバーに選出された[44]

人物[編集]

  • マイペースで[45]、人見知りな性格である[46]。また、マメな性格でもあり、アメブロ、SKE公式ブログ、Google+、Twitterを頻繁に更新している[47]柏木由紀によれば気遣いがすごく、体調不良時にAKB48のどのメンバーよりも早くメールが来たと言われている[47]。SKE48のメンバーからは「基本的に静か」「女の子らしい」「心が広い」「後輩にもすごくやさしい」「弱音をはかない」と評されている[48]
  • 「玲奈」という名前の読みは、最初は「れいな」と考えられていたが「れい」を零と読めて縁起が悪いため「れな」になった[49]
  • 兄が一人いる[50]
  • 利き手は右だが、兄が左利きだった影響で幼少期は左利きだった。保育園に通うようになってから自ら自然と直した[51]
  • 座右の銘は「日々鍛錬」である[52]
  • 小学生時代、吹奏楽部に所属していた。トロンボーントランペットなどを演奏できる[4]
  • 着物が好きで、胴着と目当てで剣道に興味を持ち、中学生時代に試合を見学した際に女性の先輩が男性の先輩と互角に戦うのを見て、自らも強くなりたいと思い剣道部に入部した[50]。剣道では市内の大会で3位に入賞したことがある[53]。剣道3級である[36]。高校生時代、演劇部に所属していた[54]
  • 特技はプログラミングである[52]全商情報処理検定の資格を取得している[55]。その他、習字珠算電卓、商業英語、簿記などの資格を取得している[56]。高等学校は商業科に在籍していた[8]
  • 運動が苦手であり、『めちゃ×2イケてるッ!』の体育祭で最下位になった[57]
  • 自他ともに認める雨女である。PVの撮影日など、大事な日に雨が降ることが多々ある[58]。2014年7月17日放送の『ダウンタウンDX』にスタジオゲストとして出演した際には、映画『gift』で共演した遠藤憲一によると2か月間の撮影期間中、梅雨時期ではなかったにも関わらず玲奈の現場入りと同時に雨が降り出して撮影が中断したことも度々あり、撮影期間中の8割が雨だった。また、SKE48が出したシングルでも15回目まで行われたPV撮影は全て雨だった。15thシングル「不器用太陽」は曲のPV撮影でも朝から大雨に見舞われており、監督から「今回は雨上がりの設定」と言われ「すごく貢献した」と一安心した。しかし、後からメンバーに聞かされたのは「雨が降ってきたから急遽、設定変わった」というエピソードがある[59]
  • 蒼井優のような女優、テレビゲーム『ファイナルファンタジーX』のユウナのような人物になることが目標である。また、好きな俳優として生瀬勝久藤原竜也を挙げている[60]
  • SKE48の本拠地サンシャイン栄の近隣にある百貨店『丸栄』に辿り着くのに苦労し、建物内で迷うほどの方向音痴である[61]
  • 握手会などでウインクを求められることが多いが、ウインクができない[62]

嗜好[編集]

SKE48・乃木坂46関連[編集]

  • キャッチフレーズは「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません」である[2]シンデレライヤー」と「笑顔のトレジャーハンター」はSKE48 2nd stageまで使用していた。3rd stageからは「笑顔は収穫し尽くした」という理由で[要出典]、新しく「SKEのかすみ草」というキャッチフレーズを使用し始めた[2]さらに「レッツちゅーん、ゲッちゅーん、フォーちゅーん」を先に加えるバージョンがある[要出典]
  • 主な愛称は「れな」である[2]
    • SKE48の同期生メンバーからは愛称の「れな」と呼ばれているが、松井珠理奈からはこの愛称を「ちゃん」付けで使用している[93]。後輩メンバーからは主に「れなさん」と敬称付きで呼ばれているが、古畑奈和からはブログ内で「にゃにゃ」と称している[94]。乃木坂46では「玲奈さん」と呼ばれている[95]
    • 呼び名は様々で、島崎遥香や指原莉乃(現・HKT48)など一部のメンバーからは北原里英(元SKE48兼任)が名付けた「れなひょん[96]」と呼ばれることもある[97]横山由依からは「ひょんさん」と呼ばれている[98]
  • SKE48の中心メンバーの一人であり、SKE48全シングルのメンバーに選抜されている。AKB48の11thシングル「10年桜」で初選抜に抜擢されて以降、じゃんけん選抜のシングルを除くAKB48のシングルで選抜メンバー入りしている[注 4]
  • SKE48の1期生であり、同期の松井珠理奈とともに「W(ダブル)松井」と称され[11]、同グループの人気を牽引する存在である[93]。松井珠理奈とのコンビは「W松井」以外にも「Jurina」「Rena」の2人の頭文字を取って「JR(コンビ)[99]」や「じゅりれな[100]」とも呼ばれている。しかし、最初は「第2の松井」と言われ、松井珠理奈の影に隠れがちな存在だった。松井はダンス未経験のため、SKE48劇場のグランドオープンで公演デビュー時の序列は後列で端っこのポジションだった。「後ろで悔しい思いをしていたんですけど、皆の背中を見て皆に合わせて踊るっていう事を学べて、他の子の良い所とか頑張っている姿を全部見る事ができた。思い返すと良い経験をした」と後に語っている[9]
  • 秋元康は松井について「彼女は松井珠理奈が居る事で、2番手に見えていますが本当はSKEのトップにいる人だと思う」と評価している[101]
  • SKE48劇場支配人であった湯浅洋は「負けず嫌いで、執着心が人一倍強い性格。何かに挑戦する事が大好きで、気合いが100万倍入っちゃうタイプ。遅刻は絶対にしないなど、プロ意識は高い」と評している[101]
  • 「SKE48二次元同好会」の会員番号3番である。2011年3月3日に副会長に任命された[102]
  • SDN48戸島花の大ファンである[103]戸島も松井を推している[要出典]
  • AKB48で尊敬するメンバーは大島優子である[60]
  • NMB48で推したいメンバーはチームMの小柳有沙である[103]
  • アンダーガールズ時代の『飛べないアゲハチョウ』で、指原莉乃と松井が向かい合う振付の際に、指原が「笑ってくれるんじゃないか」と思い、松井に毎回ウインクをしていたが、松井はただ殻に閉じ籠り、AKB48のメンバーとの会話はあまりなかった。当時は指原にウインクのことを聞けなかったが、後にあのウインクが松井のことを思っての行動だったと知り、その後はAKB48のメンバーに少しずつ打ち解けたというエピソードがある[104]。その後も「ため口で話そう!」と先輩の指原が後輩の松井を気にかけるさまが本人のブログで言及されている[105]
  • よく使う顔文字は「(・ω・)」であり、ブログ記事のタイトルでこの顔文字の中に言葉を入れて使用する[106]。正しい使用法は、左右対称になるように文字を入力し奇数の場合は「!」等で字数調節をする[107]
  • SKE48の楽曲で最も好きなのは「手紙のこと」であり、AKB48の楽曲で最も好きなのは「竹内先輩」である[108]
  • 辛い物好きであり、サラダドレッシングではなく大量のタバスコをかけて食べるなどというほどである[109]。他には、『週刊AKB』の「AKB激辛部」において、他の三人のメンバーが口に入れただけで悶絶するような激辛ハバネロチキンを一気に完食した[110]。松井自身は肉類が苦手であるのは前記したが、表情を変えずに完食したほどで、その辛さへの圧倒的強さから激辛部エースの称号を手にする[111]。2009年10月2日放送分では、自ら部長となって「SKE激辛部」を率いた[112]。ちなみにドラマ『マジすか学園』における彼女の役名も「ゲキカラ」だった。なお、辛さが強くなると体が反応ししゃっくりが出る[7]
  • 商業英語の資格を持ってはいるが、その一方で「左右が分からない」ことがある[113]。また、テレビの生放送で「昭和」を「照和」と書くなど漢字が苦手とされており[114]、本人も「漢字とか本当は書けないんです」と発言したことがある[115]
  • Google+におけるAKB48グループの部活動で演劇部に所属している[116]

SKE48・乃木坂46での参加曲[編集]

シングルCD選抜曲[編集]

SKE48名義

  • 強き者よ
  • 青空片想い
  • ごめんね、SUMMER
  • 1!2!3!4! ヨロシク!
    • そばにいさせて
    • 青春は恥ずかしい - 「紅組」名義
    • TWO ROSES - 「キネクト」名義
  • バンザイVenus
    • 誰かのせいにはしない - 「紅組」名義
  • パレオはエメラルド
    • 積み木の時間
    • パパは嫌い - 「紅組」名義
    • 花火は終わらない - 「セレクション8」名義
  • オキドキ
    • 初恋の踏切
    • 微笑のポジティブシンキング - 「紅組」名義
    • 歌おうよ、僕たちの校歌 - 「セレクション8」名義
  • 片想いFinally
    • 今日までのこと、これからのこと
    • 声がかすれるくらい - 「紅組」名義
    • 寡黙な月 - 「セレクション8」名義
  • アイシテラブル!
    • なんて銀河は明るいのだろう - 「紅組」名義
  • キスだって左利き
    • 神々の領域
  • チョコの奴隷
    • バイクとサイドカー - 「14カラット」名義
  • 美しい稲妻
    • 青春の水しぶき - 「ボートピア選抜」名義
    • シャララなカレンダー - 「Team E」名義
  • 賛成カワイイ!
    • 道は なぜ続くのか? - 「愛知トヨタ選抜」名義
    • ずっとずっと先の今日 - 「セレクション18」名義
  • 未来とは?
    • GALAXY of DREAMS - 「GALAXY of DREAMS」名義
    • 待ち合わせたい - 「Team E」名義
  • 不器用太陽
    • Coming soon - ボートピア選抜名義
    • 友達のままで - セレクション10名義
    • バナナ革命 - 「Team E」名義
  • 12月のカンガルー
    • I love AICHI - 「愛知トヨタ選抜」名義
    • 青春カレーライス - 「Team E」名義

AKB48名義

乃木坂46名義

アルバムCD選抜曲[編集]

SKE48名義

  • この日のチャイムを忘れない」に収録
    • フラフープでGO!GO!GO! - 「チームS」名義
    • Beginner - 「チームS」名義
    • 拗ねながら、雨… - 「セレクション8」名義

AKB48名義

  • ここにいたこと」に収録
    • イイカゲンのススメ
    • ここにいたこと
  • 1830m」に収録
    • 青空よ 寂しくないか?
  • 次の足跡」に収録
    • シャワーの後だから

劇場公演ユニット曲[編集]

チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • クラスメイト
  • 星の温度

チームS 2nd Stage「手をつなぎながら」公演

  • 雨のピアニスト(1st UNIT)
  • チョコの行方(2nd UNIT)

チームS 3rd Stage「制服の芽」公演

  • 枯葉のステーション
    ※ソロユニット曲 (1st UNIT)
  • 思い出以上 (2nd UNIT)

チームE 3rd Stage「僕の太陽」公演

  • ヒグラシノコイ

チームE 4th Stage「手をつなぎながら」公演

  • この胸のバーコード

派生ユニット[編集]

びっくりぱちんこ 銭形平次 with チームZ ORIGINAL SOUND TRACK

  • 恋のお縄
  • 私の彼氏は銭形平次
  • 会いたかった 〜お江戸 Ver.〜
  • 銭形平次 〜TEAM-Z Ver.〜

スケバンGirls ORIGINAL SOUND TRACK

  • 突っ張る理由
  • 友よ夜明けに待ち合わせよう

AKB48チームサプライズ名義

  • 重力シンパシー [117]
  • 水曜日のアリス [118]
  • 素敵な三角関係 [119]
  • 旅立ちのとき [120]
  • AKBフェスティバル [121]
  • キミが思ってるより… [122]
  • ハートのベクトル [123]

作品[編集]

映像作品[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

その他のテレビ番組[編集]

出演中の番組

過去に出演した番組

映画[編集]

  • gift(2014年6月14日愛知県限定公開、同年7月12日全国公開) - 主演・山根沙織 役[注 5]

ラジオ[編集]

CM・キャンペーン[編集]

ネット配信[編集]

  • SKE48の私立SPA!学園(2011年2月22日、ニコニコ動画[159]
  • オシャレに恋したシンデレラ〜おかりえが夢を叶えるまで〜(2011年10月1日 - 、BeeTV) - 主演・松岡りえ 役[22]
  • 学校の怪談(2012年7月20日 - 9月1日、BeeTV) - ストーリーテラー[160]
  • 松井玲奈(SKE48)の(おひとり・ω・さま!!)(2013年3月18日 - 、AmebaStudio[161]

イベント[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

雑誌連載[編集]

カレンダー[編集]

ムック本[編集]

  • ARTIST FILE 2 BIG ONE GIRLS NO.001 スクリーン特編版(2010年3月6日、近代映画社[169]
  • ARTIST FILE 2 BIG ONE GIRLS NO.002 スクリーン特編版(2010年6月30日、近代映画社)[170]
  • 20±SWEET 2013 SUMMER(2013年7月1日、東京ニュース通信社)[171]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ SチームS全員参加曲[要出典]
  2. ^ SKE48は、この2ndシングルから選抜のシステムを採用した[要出典]
  3. ^ 「驚き! ニッポンの底力 鉄道王国物語」2013年12月23日放映、「東海道新幹線開業50周年 まるごと新幹線〜昨日・今日・明日 夢の超特急の50年」2014年10月4日放映[要出典]
  4. ^ 言い訳Maybe」­「RIVER」「ポニーテールとシュシュ」はアンダーガールズ名義で参加。「桜の栞」は「マジスカロックンロール」のみ参加[要出典]
  5. ^ 遠藤憲一とW主演[146]
  6. ^ NHKではCMの概念はないためスポット番組として扱っている[要出典]
  7. ^ テレビ愛知限定で7回のみの放送[要出典]

出典[編集]

  1. ^ 「PRESENT」『週刊少年マガジン』2014年2月12日号、講談社、2014年1月29日、No.9、107頁。ASIN B00I3RKNYK
    ジーユー (2014年3月24日). “GU×ファッション雑誌「LARME」による女性限定コラボイベント! (PDF)”. GU. ジーユー. 2014年3月24日閲覧。
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  7. ^ a b c 2011年7月23日放送『スター姫さがし太郎』”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2011年7月23日). 2014年10月24日閲覧。
  8. ^ a b AKB48グループ 『AKB48グループ公式インタビュー集『あなたがいてくれたから』』 朝日新聞出版、2013年11月19日、173-175頁。ISBN 9784023312517
  9. ^ a b 「特典映像「松井珠理奈の軌跡」documentary movie」『パレオはエメラルド』TYPE-B、avex trax、2011年7月27日ASIN B0052X8XE0
  10. ^ SKE48 『SKE48 LIVE! TeamS 1st「PARTYが始まるよ」公演』SK-09050301、ピタゴラス・プロモーション、2009年6月15日
  11. ^ a b “W松井が語るSKE愛 「AKBの松井玲奈」はショックです”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2011年11月8日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/08/kiji/K20111108001985060.html 2014年6月29日閲覧。 
  12. ^ “神様に誓ってガチ!AKB48新選抜メンバーついに決定”. ナタリー (ナターシャ). (2009年7月8日). http://natalie.mu/music/news/18524 2014年7月8日閲覧。 
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  18. ^ AKB48 『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011 4日目』 AKS、2011年3月19日ASIN B0053OAFEO
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外部リンク[編集]