島崎遥香

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しまざき はるか
島崎 遥香
プロフィール
愛称 ぱるる[1]
ぽんこつ[2]
生年月日 1994年3月30日
現年齢 20歳
出身地 日本の旗 日本埼玉県
血液型 A型
公称サイズ(2012年10月[3]時点)
身長 / 体重 157 cm / kg
活動
ジャンル アイドル
備考 AKB48 チームB
(元9期研究生→チーム4)
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島崎 遥香(しまざき はるか、1994年3月30日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。

埼玉県出身。ビッグアップル所属。

来歴[編集]

2009年[編集]

島崎がデビューしたのは2009年のことである。当時高校1年生であった島崎がオーディションを受けたきっかけはアイドルに詳しい同級生の誘いによるもので[4]、調べてみると募集欄に『緊急!!』と書いてあったため、「緊急だったら受けるしかない」と思い応募を決意したという[5]。その結果9月20日、『AKB48 第六回研究生(9期生)オーディション』に合格。こうして島崎はアイドルとしての第一歩を踏み出した。

しかし、AKB48については友人の影響で結成当時から知っており興味も持っていたものの、まさか自分がアイドルになれるとは考えていなかったため、合格の報を受けた際にはとても驚いたという[4]

そして約2か月後の11月14日、『AKB48「RIVER」発売記念・東京ビッグサイト大握手会』においてお披露目され、翌日のAKB48「RIVER」劇場盤8・9期研究生B4th特別公演において、AKB48劇場ステージデビューを飾った。

元々アイドルが好きで、さまざまなアイドルの「振りコピ」をしていたものの実際に踊るのとはわけが違い、初めてステージに立った時は「ぼーっと突っ立っているだけ」だった[5]。それまで歌やダンスの経験はなかったため当初は慣れるのに苦労したという[4]

2010年[編集]

翌年には確実にステップアップを重ねた。5月8日にはAKB48チームAおやつ公演[6]において、100回目の劇場公演出演を達成。6月9日に開票イベントが開催された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では研究生としては最上位の28位にランクインし、同じ研究生の山内鈴蘭とともにアンダーガールズ(22位から40位)入りを果たした。

11月6日にはAKB48チームAおやつ公演(前座)において、200回目の劇場公演出演。年末の12月8日には『AKB48劇場5周年特別記念公演』において、同期である大場美奈島田晴香竹内美宥永尾まりや中村麻里子森杏奈山内鈴蘭とともに正規メンバーへ昇格することが発表された。

2011年[編集]

2011年は、新たな挑戦の年となった。6月6日にTOKYO DOME CITY HALLで開催された『「見逃した君たちへ」〜AKB48グループ全公演〜』・ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演において、チーム研究生に留め置かれていた他の正規メンバーとともに「チーム4」を結成することが発表された[7]。チーム4は4か月の準備期間を経て、10月10日に劇場デビューを果たす。こけら落し公演は「ひまわり組 1st Stage『僕の太陽』」であった[8]

この年の『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』(6月9日開票)では圏外と振るわなかったものの、11月20日にはAKB48「僕の太陽」おやつ公演において、300回目の劇場公演出演を達成した。

2012年[編集]

2012年は、島崎にとって大きな飛躍の年となった。まずは所属事務所の移籍である。3月25日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』3日目公演においてAKSからビッグアップルへの移籍打診があったことが発表された[9][10][11]

また、3月24日に開催された『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』2日目の公演において、5月23日発売の26thシングル「真夏のSounds good !」に初めて選抜メンバー入りを果たすことが発表された。

5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』(6月6日開票)では23位にランクインし、再びアンダーガールズ入りを果たした[12]

8月24日から8月26日にかけて開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』公演初日に行われたチーム再編(組閣)発表においてチーム4の解体が発表され、島崎はチームBに異動することが発表された[13][14]

9月18日に開催された『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』では優勝し、初めてセンターポジションを担当することとなった[15]。このことがきっかけで「次期エース候補」と報道されるなど、世間の注目を集めることとなる[16][17]。11月1日には公式にチームBに異動。11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[18]。12月5日、初めてセンターポジションを担当する29thシングル「永遠プレッシャー」が発売された。

2013年[編集]

5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では12位となり、総選挙による選抜メンバーに初めて選出された[19]

12月10日、ニホンモニターによる「2013年タレントCM起用社数ランキング」で、女性タレント部門で6位タイにランクインし、11社[注 1]のCMに起用されたと発表された[20]。ランキング発表当時のAKB48在籍メンバーとしては最多起用社数を記録した[20]

12月24日、アメリカの映画サイトTC Candlerが、毎年恒例で発表する「世界で最も美しい顔100人」ランキングで56位に初ランクインした[21]

2014年[編集]

2月24日、Zepp DiverCityで開催された「AKB48グループ大組閣祭り」において、チームAへの異動が発表された[22]

人物[編集]

  • 「遥香」という名前には、遥か彼方までよい香りが広がるようにとの意味が込められている[23]
  • 特技は、食べること(食べ放題大好き、辛いもの甘いもの好き嫌いが少ない)、いつでもどこでも寝ることができる(電車の中で一駅でも寝る)[24]、動物の気持ちが分かる(特にイヌ)[25]、および一輪車[26]
  • かつては好きな食べ物としてメロンパンをあげており、同じくメロンパンを好むSKE48チームSの松井玲奈と2010年6月5日に幕張メッセにおいて『メロンパン同盟』(以下「同盟」)を締結した。のちに「同盟」には市川美織[26]NMB48チームNの福本愛菜およびSKE48チームEの磯原杏華、HKT48チームHの松岡菜摘宮脇咲良村重杏奈・朝長美桜も加入したが、福本のNMB48卒業をもって同盟も解散となった[27]。その他ピーマン、おつまみ系の食べ物も好む。嫌いな食べ物はレバー[5]
  • 長所はマイペースなところ、短所に該当するところは「クールに見られるため話しかけづらい」とされるところ[5]
  • 女性アイドルが好きで、かつては柏木由紀指原莉乃(現・HKT48)とともにSKE48の『アイドル研究会』に所属していた。
  • 実家では、アメリカン・コッカー・スパニエル1匹(ソレイユ)、ポメラニアン2匹(シェリー、ダーナ)を飼っている。
  • 親の仕事はトリマー[28]
  • 中学校時代の3年間は吹奏楽部に在籍し、アルトサックスおよびソプラノサックスを掛け持ち担当していた。このためサックスの演奏に長けており[5]、また、フルートピッコロトランペットホルンについても、音階を吹くことができる[29]。さらに、ピアノを6年間習ったことがあり[30]チームA 6th Stage「目撃者」公演において仲谷明香のアンダーを務めていたのは、島崎がピアノを弾けるためとされている[31]
  • 目標にしている芸能人は綾瀬はるか[5]
  • 好きなタイプの男性は、タバコを吸わない人[5]
  • ラジオが好きで、好きなパーソナリティーの一人はK太郎である[32]
  • 10歳下の弟がいる[33]
  • インドア派であり、季節を問わず室内にいることを好み[4]、「理想のデート」との雑誌の質問にも「映画館など室内ですごしたい」と答えている[23]

AKB48関連[編集]

  • 「ぱるる」というニックネームは、米沢瑠美が命名した。サインは米沢と田名部生来が考案した[34]
  • 「ぱるる」というニックネームの他に、「ぽんこつ」のあだ名もある[35]。ルックスと成長途上であるトークや歌、ダンスなどのスキルとのギャップの大きさから親しみを込めてそう呼ばれるようになった[35]。自身が主演を務めたドラマ『マジすか学園3』のオープニングテーマ曲のタイトルが「ぽんこつブルース」となったり、AKB48のシングル表題曲としては自身が初めてセンターを務めた「永遠プレッシャー」の振り付けでは「ぽんこつ」を表現している[36]が、その後はそう呼ばれることは少なくなった[37]
  • キャッチフレーズは、「元気いっぱるる」。「ぱるる、ぴるる、ぺるる、ぷるる、ぱるる〜。みんながぱるるのこと好きになっちゃうぞ[3]」を使うこともある。
  • AKB48グループ内でとくに仲の良いメンバー(元メンバー含む)は横山由依、松井玲奈[4]渡辺美優紀[23]。このほか板野友美とも仲が良く[4]、2013年正月には一緒に初詣に行った[38] 。また、指原莉乃にはつらい時に何度も励まされたことがあり、指原を「恩人」としている[23]
  • AKB48に入って一番苦労したことは学業との両立であったという。仕事で遅くなった日でも高校は絶対に休まないと決めていたという[4]
  • 研究生時代、永尾まりやとはいつもダンスレッスンの居残りをさせられ一緒に帰ることが多く、ダンスレッスンの辛さを分け合った仲で「いつ辞めようか」「もし、まりや(永尾)が辞めるなら私も辞める」等と話していた仲であり、その時いつもお互いにチョコレートを持っていた[39]
  • 握手会では、そっけない態度をとってしまい、「塩対応」と言われていた[40]。しかし、2013年6月に行われたイベントでは、「握手会での対応を良くしていきたい」と語った[41]AKB48劇場支配人の戸賀崎智信も、「今日(取材は握手会の2013年6月15日)から、ぱるるが「減塩」対応で握手を始めたららしいですよ。つまり、笑顔で、塩対応じゃない、という」と、島崎の対応の変化について語っている[42]

AKB48での参加曲[編集]

シングルCD選抜曲[編集]

発売日 CDタイトル 参加楽曲タイトル 名義
16th 2010年05月26日 ポニーテールとシュシュ 僕のYELL シアターガールズ
17th 2010年08月18日 ヘビーローテーション 涙のシーソーゲーム アンダーガールズ
19th 2010年12月08日 チャンスの順番 フルーツ・スノウ チーム研究生
20th 2011年02月16日 桜の木になろう 黄金センター チーム研究生
21st 2011年05月25日 Everyday、カチューシャ ヤンキーソウル
アンチ チーム研究生
22nd 2011年08月24日 フライングゲット 青春と気づかないまま
23rd 2011年10月26日 風は吹いている 君の背中 アンダーガールズ
蕾たち チーム4+研究生
24th 2011年12月07日 上からマリコ 走れ!ペンギン チーム4
25th 2012年02月15日 GIVE ME FIVE! NEW SHIP スペシャルガールズA
26th 2012年05月23日 真夏のSounds good ! 真夏のSounds good ! 表題曲
ちょうだい、ダーリン!
27th 2012年08月29日 ギンガムチェック なんてボヘミアン アンダーガールズ
28th 2012年10月31日 UZA UZA 表題曲
正義の味方じゃないヒーロー チームB
29th 2012年12月05日 永遠プレッシャー 永遠プレッシャー 表題曲
とっておきクリスマス
30th 2013年02月20日 So long ! So long ! 表題曲
そこで犬のうんち踏んじゃうかね? チームB
31st 2013年05月22日 さよならクロール さよならクロール 表題曲
ロマンス拳銃 チームB
ハステとワステ BKA48
32nd 2013年08月21日 恋するフォーチュンクッキー 恋するフォーチュンクッキー 表題曲
最後のドア
涙のせいじゃない
33rd 2013年10月30日 ハート・エレキ ハート・エレキ 表題曲
Tiny T-shirt チームB
34th 2013年12月11日 鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、
僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの
Mosh&Dive
Party is over
35th 2014年02月26日 前しか向かねえ 前しか向かねえ 表題曲

アルバムCD選抜曲[編集]

  • ここにいたこと」に収録
    • High school days - 「チーム研究生」名義
    • ここにいたこと - 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義
  • 1830m」に収録
    • ファースト・ラビット
    • 直角Sunshine - 「チーム4」名義
    • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
    • やさしさの地図
    • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
  • 次の足跡」に収録
    • After rain
    • ボーイハントの方法 教えます
    • 僕は頑張る
    • ぽんこつブルース
    • 動機
    • 悲しき近距離恋愛 - 「Team B」名義

劇場公演ユニット曲[編集]

研究生「アイドルの夜明け」公演

  • 片思いの対角線

チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演

研究生「恋愛禁止条例」公演

  • ツンデレ!

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • スコールの間に(バックダンサー)
  • 真夏のクリスマスローズ(バックダンサー)
  • ツンデレ!※
    板野友美のアンダー

研究生「シアターの女神」公演

  • キャンディー

チームB 5th Stage「シアターの女神」公演

  • ロマンスかくれんぼ(前座ガール)
  • キャンディー※
    佐藤亜美菜のアンダー

チームA 6th Stage「目撃者」公演

  • ミニスカートの妖精(前座ガールズ)
  • 腕を組んで※
    仲谷明香のアンダー

チームK 6th Stage「RESET」公演

  • 檸檬の年頃(前座ガールズ)
  • 逆転王子様※
    中塚智実のアンダー

チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演

  • アイドルなんて呼ばないで

梅田チームB ウェイティング公演

企画ユニットCD参加曲[編集]

「おじゃる丸シスターズ」名義

  • 初恋は実らない

Yui Yokoyama with friends(from AKB48)

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティなど[編集]

映画[編集]

CM[編集]

イメージキャラクター[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 島崎遥香 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 卓上 島崎遥香 2013年カレンダー(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 島崎遥香 2014年カレンダー(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 島崎遥香 2014年カレンダー(2013年12月6日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ 【ネタバレ注意】“ぽんこつ”返上! 「めちゃイケSP」で、ぱるるが塩対応から神対応へ!! - webザテレビジョン 2012年12月1日
  2. ^ AKB48島崎遥香がセンターデビュー!SMAP中居も“ぽんこつ”振り付けに笑顔 - モデルプレス 2012年11月14日
  3. ^ a b 『AKB48 じゃんけん大会2012 感動総集号 2012年 11月15日号』(光文社、2012年)31頁
  4. ^ a b c d e f g 「ぱるるの魅力 徹底解剖ブック!」『smart』第19巻第4号通算279号、宝島社、2013年。
  5. ^ a b c d e f g FLASH』増刊「まるっとAKB48スペシャル」2011年5月1日号(光文社
  6. ^ AKB48劇場の15時30分開始の公演についてはこのように呼ばれることがある。
  7. ^ 「チーム4発足」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月7日)
  8. ^ AKB48・チーム4、発足4ヶ月で劇場デビュー「歴史のスタート」オリコン、2011年10月10日、2013年5月7日閲覧。
  9. ^ メンバー15人の移籍先事務所発表”. Nikkan Sports News (2012年3月25日). 2012年4月8日閲覧。
  10. ^ AKB横山&SKE松井玲奈ら15人が所属事務所移籍へ”. オリコン (2012年3月26日). 2012年4月8日閲覧。
  11. ^ AKB48公式プロフィールにおいてビッグアップル所属と表記されたのは2012年9月8日である。
  12. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  13. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  14. ^ 東京ドーム公演初日サプライズ!AKB、新チーム体制発表 - スポーツニッポン 2012年8月24日
  15. ^ 【AKBじゃんけん大会】島崎遥香が優勝 念願の初センターに - ORICON STYLE 2012年9月18日
  16. ^ 18歳の次世代エース“ぱるる”島崎遥香、マジすか!?初センター - スポーツ報知 2012年9月18日
  17. ^ 新センターに“ポンコツ”島崎遥香 - デイリースポーツ 2012年9月19日
  18. ^ 小嶋陽菜、親知らずでツインテール封印-AKB48・新チームBウェイティング公演 - マイナビニュース(2012年11月4日)
  19. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  20. ^ a b 新CMクイーンは武井咲!石川遼はついにV5達成!〜ニホンモニター 2013タレントCM起用社数ランキング発表〜 - ニホンモニター 2013年12月10日
  21. ^ 「世界で最も美しい顔100人」発表!石原さとみ、AKB島崎遥香ら初選出 - シネマトゥデイ 2013年12月24日
  22. ^ AKB48グループ 大組閣祭り 組閣後 AKB48 AKB48オフィシャルサイト
  23. ^ a b c d 「smart Favorite Girl 島崎遥香」『smart』第19巻第1号通算276号、宝島社、2013年
  24. ^ “AKBぱるる、どこでも寝れる「歩きながらも」 (島崎遥香)”. ORICON STYLE (オリコン). (2013年3月18日). http://www.oricon.co.jp/news/video/2022707/full/ 2013年3月19日閲覧。 
  25. ^ AKB48 研究生 島崎 遥香 さん TBS『有吉AKB共和国』出演者紹介
  26. ^ a b 『週刊AKB』2011年8月19日付放送分
  27. ^ AKB48グループの非公式ユニット「メロンパン同盟」が7月1日で解散! 週プレNEWS(2013年7月1日)
  28. ^ 『AKBと××!』(読売テレビ)2013年5月23日第35回放送分・本人談
  29. ^ 2010年8月14日付け島崎モバイルメール
  30. ^ 2010年3月17日付け島崎モバイルメール
  31. ^ 「やっと」 - 仲谷明香オフィシャルブログ(2010年8月30日)
  32. ^ AKB48 明日までもうちょっと。』動画サイト限定コーナー『明日までもういっちょ』(2012年2月23日配信分)にて、市川美織が発言。
  33. ^ AKB48のオールナイトニッポン」2012年10月12日放送分本人談
  34. ^ 2010年1月17日AKB48チームB昼公演米沢および田名部の発言より。
  35. ^ a b 島崎遥香 「ぽんこつ」と呼ばれるワケ あっちゃんをギョッとさせた質問 - スポーツニッポン 2012年9月19日
  36. ^ AKB48、新曲MVでぽんこつダンス披露! - スポーツ報知 2012年11月23日
  37. ^ 日経エンタテイメント』2013年12月号
  38. ^ 板野友美オフィシャルブログ「TOMO」より(2013年1月3日)
  39. ^ 『AKBINGO!』2013年5月21日放送分、本人談
  40. ^ AKB48島崎遥香の“塩対応”味ポップコーン、限定発売 ナタリー 2013年1月29日配信 6月10日閲覧。
  41. ^ 『AKB48グループ「真夏のドームツア―」公式パンフレット』報知新聞社:刊、2013年7月
  42. ^ AKB48グループ新聞』2013年6月号
  43. ^ 【ミスタードーナツ】マツコ・デラックスさんと島崎遥香さんの“推しド”はどっち? クールミスド第2弾『夏専用ポン・デ・リング』新TVCM 6月26日(水)より全国で順次放送開始 - プレスリリース(2013年6月24日)

外部リンク[編集]