板野友美

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
いたの ともみ
板野 友美
Tomomi Itano.jpg
板野 友美
プロフィール
愛称 ともちん
生年月日 1991年7月3日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本神奈川県
血液型 A型
公称サイズ(2011年10月[1]時点)
身長 / 体重 154 cm / kg
スリーサイズ 75 - 55 - 78 cm
靴のサイズ 22.5 cm
活動
デビュー 2005年12月8日
ジャンル 歌手タレントモデル
モデル内容 一般
備考 AKB48メンバー(元チームK)
(以前は初代チームA)
他の活動 フットサル選手(XANADU loves NHC所属)
モデル: テンプレート - カテゴリ

板野 友美(いたの ともみ、1991年7月3日 - )は、日本歌手タレントファッションモデルホリプロ所属。神奈川県出身。AKB48の元メンバーである。

経歴[編集]

2005年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

  • 2月1日に公開されたドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?』内で、2013年中にAKB48を卒業することを明らかにした[20]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では11位となり、選抜メンバーに選出される[21]
  • 8月25日、東京ドームで開催された『AKB48・2013真夏のドームツアー 〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜』最終日公演において卒業セレモニーを実施[22]。サプライズゲストとして、卒業メンバーの前田敦子と篠田麻里子が登場した。
  • 8月27日、AKB48劇場で開催された公演をもってAKB48を卒業[23][24]
  • 9月21日、AKB48を卒業後の初仕事で「関西コレクション2013 AUTUMN/WINTER」でシークレットゲストとして登場。AKB48時代の茶髪から、金髪で前髪を切った新たなスタイルで登場した[25]
  • 10月7日、自身初の冠番組『ともちゃん友を呼ぶ!〜今ドキ女子バックアップバラエティ』(TBS)が放送された。

2014年

人物[編集]

  • 小学生の時SPEEDのライブを観たことがきっかけで、アイドルを目指すようになった(父親の証言)[28]
  • 愛称は「ともちん[29]、中国語圏では「虎牙」[注 4]一人称を「」とすることがある[30]。4歳年下の妹がおり、2011年1月5日に自身のTwitterにて妹との2ショット写真を公開した[31]
  • 趣味は美容研究[要出典]や音楽鑑賞[1]など。寝ることと食べることが好き[1]。好物は、ご飯[1]、納豆[1]、麺類[1]、肉[1]、キムチ[1]バニラヨーグルト[要出典]。「日本一まずいラーメン屋」とされる彦龍のラーメンに「おいしい」とコメントするなど、味覚オンチ扱いされている[注 5]
  • 寝ることについては、寝覚めは非常に良いものの、幼少時から持っている「りんごちゃん」と名付けた一見怖い人形がないと寝られない[32]
  • 特技は、ダンスエレクトーン水泳一輪車[1]。また、父親のギター修理やカスタムを手伝っていた関係でギターに詳しい。父親はストラトキャスターテレキャスターハムバッカーを積んでいたといい、父親はMarshallアンプが好きだが、本人はBognerEcstasyのアンプにコーラスをかけたサウンドがお気に入りである[33]
  • AKB48に在籍当時のプロフィールでは、尊敬する人物として安室奈美恵浜崎あゆみの名を挙げていた[1]BoAも憧れの歌手で、BoAについてはファンクラブに加入しているほど[要出典]。理想の女性像はヴィクトリア・ベッカム[34]
  • 実家で「coco」という名前のトイプードルを飼っている[35]
  • トリンドル玲奈とはお互いのブログでもたびたび言及し合うほど仲が良い[36]。ファッション誌『ViVi』2012年6月号では2人で表紙を飾ったり[37]、ドラマ『BAD BOYS J』で共演する[38]など、仕事での接点もたびたびある。
  • 所属事務所の先輩であるさまぁ〜ず三村マサカズとはTwitter上で互いにやり取りをすることがたびたびある[39]
  • バンダイこどもアンケートVol.195(実査: 2011年8月30日 - 9月8日、結果公開: 2011年11月)によると、「お子様がお母さんにしたい有名人」の女の子の回答で8位[40]に挙げられている。とくに小学校中学年の人気を集めており、女の子3 - 4年生の回答では2位となっている。
  • 2010年にベストジーニストに選出された際に、ブログで「ショートもロングも大好き」と公言している[41]

AKB48関連[編集]

  • AKB48初期メンバーの一人であり、「チャンスの順番」「上からマリコ」以外の全てのシングル表題曲に参加した中心的な存在で、主力メンバーの一人と謳われた。
  • 初期のキャッチフレーズは「お耳がぴょんぴょん」だった[28]
  • 当初AKB48では茶髪を禁止していたが、板野は秋元康から茶髪にすることを許可された。秋元は2009年の『BUBUKA』のインタビューにて、「唯一板野だけに、派手な茶髪を許しているが、それは本当にイマドキの女の子の代表だと思っているから」と語っている[28]。また、チームKに板野が加入した際、当時のキャプテンだった秋元才加との関係を"体育会系の秋元VSイマドキ女子代表、板野"という図式にするのが狙いだったともいう[28]
  • AKB48としての活動とは別に、ギャルに扮した「ギャルちん a.k.a板野友美」というキャラクターもあり、同名義で作詞した「Shiny Summer〜友の夏〜」をソロでリリースしている。『Cawaii!』など女性誌の専属モデルとしても活動しているほか、女性誌のインタビューや取材も多い[42]。2009年12月には渋谷109にテナントを出店しているRuvap.(ラヴァップ)とのコラボレーション・パーカーも発売された。これらのことから、「AKBのおしゃれ番長」とも呼ばれていた[43]
  • 2013年8月25日に開催された東京ドーム公演において、自らの後継者としてチーム4の相笠萌を指名した[44]

AKB48所属時の参加曲[編集]

シングルCD選抜曲[編集]

その他[編集]

その他(未CD化)[編集]

  • 私に似てる
  • ありふれた愛

ほね組 from AKB48

AKBアイドリング!!!

ナットウエンジェル

Queen & Elizabeth

  • Love Wars
  • LoveaWars(Tomomi Itano solo Edit.)

チームドラゴン from AKB48

チームサプライズ

  • 重力 シンパシー
  • そのままで
  • 1994年の雷鳴
  • 旅立ちのとき
  • AKBフェスティバル
  • キミが思ってるより…

アルバム選抜曲[編集]

  • 神曲たち』収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 君と虹と太陽と
  • SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤』収録
    • Seventeen
    • あなたがいてくれたから
  • ここにいたこと』収録
    • 少女たちよ
    • 僕にできること - チームK名義
    • 君と僕の関係
    • ここにいたこと
  • 1830m』収録
    • ファースト・ラビット
    • 家出の夜 - チームK名義
    • 僕たちは 今 話し合うべきなんだ
    • 大事な時間
    • 行ってらっしゃい
    • 青空よ 寂しくないか?
  • 次の足跡』収録
    • After rain

劇場公演ユニット曲[編集]

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演
  • スカート、ひらり(2nd UNIT)
  • 星の温度(1st UNIT)
チームA 2nd Stage「会いたかった」公演
  • 嘆きのフィギュア
  • ガラスのI LOVE YOU
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命
チームA 3rd Stage「誰かのために」公演
  • 投げキッスで撃ち落せ!
  • 制服が邪魔をする
チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演
  • Faint
ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演
  • 愛しさのdefense
  • アイドルなんて呼ばないで(バックダンサー)
    戸島花のスタンバイ
ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演
チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演
  • ツンデレ!
THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
チームK 6th Stage「RESET」公演
  • 制服レジスタンス

大島チームK ウェイティング公演

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

ネットドラマ[編集]

テレビアニメ[編集]

バラエティ番組など[編集]

現在出演中の番組

過去に出演した番組

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • イトーヨーカ堂
    『Ito-Yokado 2010 Summer Collection』(2010年6月11日 - 7月)
    『イトーヨーカドー BODY HEATER』ハグ篇(2010年8月21日 - )
    『イトーヨーカドー BODY COOLER』アイスワールド篇(2011年3月9日 - )
    『イトーヨーカドー レイングッズ』篇(2011年5月14日 - )
    『イトーヨーカドー BODY HEATER』パペット篇(2011年8月10日 - )
    『イトーヨーカドー ボディークーラー』(2012年3月7日 - )
    『イトーヨーカドー レインスタイルコレクション』篇(2012年5月22日 - )
  • サマンサタバサ
    『Samantha Vega板野友美』(2011年1月19日 - )
    『サマンサミューズ ALL STARS 』(2011年8月23日 - )
  • 白元
    『フローラルミセスロイド』「新たな妻」篇[注 6](2011年4月14日 - )
  • イー・モバイル
    『Finger Logo』篇(2011年5月11日 - )
    『小悪魔』篇 (2011年7月23日 - )
    『Wi-Fiの王』篇(2011年12月1日 - )
    『LTE』編(2012年3月2日 - )
    『夢の直行直帰』編(2012年6月28日 - )
  • プロトコーポレーション
    『ともちんグー! 選んで!ベスともセブン』(2012年2月1日 - )
  • バンダイ
    データカードダス アイカツ!』(2012年10月8日 - )
  • Lcode
    candymagic』(2012年12月17日 - )
  • ホーユー
    『ビューティラボ ホイップヘアカラー』(2013年3月2日 - )
  • ひかりTV
    『AKB48コント番組「出番ですよ」篇』(2013年7月26日 - 8月11日)

イメージキャラクター[編集]

  • Bubbleflop(2012年3月 - ) - 「Tomo,MODEL」をプロデュース[46]
  • エンジェルハート(2014年6月 - )[47]

コンサート[編集]

  • Angel Night(2005年6月9日、四谷Live inn Magic)[48]

イベント[編集]

  • ♥サマーパーティー♥ホリプロ50周年記念!!及びBS-TBS開局10周年記念アイドル50人大集合!!(2010年8月24日、赤坂BLITZ

Web[編集]

スッキリ3人娘として出演[編集]

  • AKB48 in HORIPRO(2008年4月1日 - 2009年3月30日、Yahoo!動画)
  • アイドル夏物語(2008年7月25日、読売テレビ)

プロモーション・ビデオ[編集]

※AKB48の楽曲を除く。

  • MAY'S「I LOVE YOUが言えなくて」(2009年8月19日)

ライブツアー[編集]

日程 ツアータイトル 規模・会場
2014年8月1日 - 9月15日 Tomomi Itano Live Tour ~S×W×A×G~[49]

ディスコグラフィー[編集]

AKB48のメンバーとしてはAKB48の関連作品を参照。

シングル[編集]

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 商品コード 備考
You, Be Cool!レーベル(キングレコード
1 2011年1月26日 Dear J 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
KIZM-75〜6
KIZM-77〜8
KIZM-79〜0
NMAX-1103
Type-A
Type-B
Type-C
劇場盤
2 2011年7月13日 ふいに 1位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
KIZM-97〜8
KIZM-99〜100
KIZM-101〜2
NMAX-1116
type-A
type-B
type-C
劇場盤
3 2012年4月25日 10年後の君へ 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD
CD
KIZM-147〜8
KIZM-149〜50
KICM-1391
NMAX-1127
type-A
type-B
通常盤
劇場盤
4 2013年6月12日 1% 4位 CD+DVD
CD+DVD
CD
CD
KIZM-219〜20
KIZM-221〜2
KICM-1454
NMAX-1151
type-A
type-B
通常盤
劇場盤
5 2014年2月5日 little 3位 CD+DVD
CD+DVD
CD
MUSIC CARD
MUSIC CARD
MUSIC CARD
MUSIC CARD
MUSIC CARD
KICM-91503
KICM-91504
KICM-1505
ETZB-6
ETZB-7
ETZB-8
ETZB-9
ETZB-10
初回限定盤TYPE-A
初回限定盤TYPE-A
通常盤
Type-I
Type-II
Type-III
Type-IV
Type-V
6 2014年12月17日 タイトル未定 -位 CD+DVD
CD+GOODS
CD
KICM-91560
KICM-91561
KICM-1562

配信限定シングル[編集]

リリース日 曲名
You, Be Cool!レーベル(キングレコード
- 2011年5月11日 Wanna be now
- 2011年6月1日 愛にピアス

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 商品コード 備考
You, Be Cool!レーベル(キングレコード
1 2014年7月2日 S×W×A×G 6位 CD+DVD
CD
CD
KICS-93075
KICS-3075
NKCD-6677
初回限定盤
通常盤
サマンサベガ盤

参加作品[編集]

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 レーベル 商品コード 備考
1 ギャルちんa.k.a.板野友美名義
2009年7月22日 スーパー☆アニメ☆リミックス
SUPER☆BEST
- CD2+DVD ドリーミュージック MUCD1212/1213 コンピレーション・アルバム
参加曲:「Shiny Summer〜友の夏〜」

映像作品[編集]

  • Private Princess 板野友美 〜ともちんの夏休み〜(2009年10月、ホリプロ)
  • 「TOMOHAWAII!」の裏ハワイイ!(2009年12月26日、ホリプロ)
  • ヤングマガジンDVD 板野友美(2010年9月27日、リバプール)

コンサート[編集]

リリース日 タイトル 商品コード 販売形態
You, Be Cool!レーベル(キングレコード
1 2014年12月17日 Tomomi Itano Live Tour ~S×W×A×G~ KIBM-474
KIXM-178
DVD
Blu-ray

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品
Shiny Summer〜友の夏〜 静岡第一テレビ狩野英孝★熱血アイドルアカデミー アキパラ嬢』エンディング・テーマ コンピレーション・アルバム「スーパー☆アニメ☆リミックス SUPER☆BEST」
Dear J CM:サマンサタバサ『Samantha Vega板野友美』 1stシングル「Dear J」
TUNNEL CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー BODY COOLER』アイスワールド篇
Wanna be now CM:イー・モバイル Finger Logo篇 配信限定シングル「Wanna be now」
愛にピアス CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー レイングッズ』 配信限定シングル「愛にピアス」
ふいに CM:サマンサタバサ『Samantha Vega板野友美』 2ndシングル「ふいに」
Come on! テレビドラマ『NIKITA / ニキータ』イメージソング
月の祈り CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー BODY HEATER』パペット篇
10年後の君へ CM:サマンサミューズ板野友美 Samantha Vega ♡ 板野友美 スペシャルコラボ第3弾 3rdシングル「10年後の君へ」
Clone CM:イー・モバイル EMOBILE LTE篇 Pocket WiFi LTE篇
Always I need you CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー BODY COOLER 2012』
lose-lose CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー レインスタイルコレクション』
1% CM:サマンサタバサ『Samantha Vega♡板野友美』スペシャルコラボ 4thシングル「1%」
For you, For me CM:ホーユー『ビューティラボ ホイップヘアカラー』
BRIGHTER CM:ホーユー『ビューティラボ 濃密補修オイル誕生』 5thシングル「little」
Girls Do TBS板野パイセンっ!!〜今ドキ女子バックアップバラエティ』エンディング・テーマ

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 板野友美・大島麻衣・河西智美(from AKB48)2008年カレンダー(ハゴロモ)
  • 板野友美 2009年カレンダー(2008年10月11日、ハゴロモ)
  • 板野友美 2010年カレンダー(2009年10月14日、ハゴロモ)
  • 板野友美 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
  • 板野友美 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 板野友美 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 板野友美 カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 板野友美 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)

文庫[編集]

トレーディングカード[編集]

  • T.O.M.O.(2009年4月25日、さくら堂)

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ BOXMEN Pro-Performers Academy。現在のボックス・パフォーマーズ・アカデミー
  2. ^ 日刊スポーツ』では「板野がAKB48初です!ソロデビュー」、『スポーツニッポン』では「AKB48 板野友美がソロデビュー1号」などのように、多くのメディア・媒体においてAKB48初のソロデビューという報道がされているが、AKB48の歴史上では元メンバーの大堀恵が2008年10月に『AKB0じ59ふん!』の企画で「大堀めしべ」名義により「甘い股関節」で、増田有華が2010年4月にアニメ番組『一騎当千 XTREME XECUTOR』のオープニング・テーマ「Stargazer」で、奥真奈美が2010年5月に「おぐまなみ」名義によりアニメ番組『おじゃる丸』のエンディング・テーマ「かたつむり」でそれぞれソロデビューしているため、順番で見ると板野は4人目となる。ただし、リリースに際して大堀と奥の作品は本名を使用していないということと、増田の作品は秋元康の作詞ではないことが挙げられる。秋元康のプロデュース、かつ本名でソロデビューするという意味では板野が初めて。
  3. ^ AKB48としてアサヒ飲料アパマンショップネットワーク江崎グリコカゴメ家庭教師のトライセブン&アイ・ホールディングスセブンイレブン・ジャパン内閣府日清食品日本中央競馬会日本ヒューレットパッカードバンダイバンダイナムコゲームス引越社プレナス味覚糖の16社。個人としてイー・モバイルイトーヨーカ堂サマンサタバサプロトコーポレーションの4社。
  4. ^ 八重歯ちゃん”程度の意味。
  5. ^ AKBINGO!』の2009年2月25日放送分では「板野友美の友美シュラン」という企画が登場した。
  6. ^ 石田純一の妄想での東尾理子役。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j 板野友美(いたのともみ) - AKB48 in Horipro 2013年10月31日時点でのアーカイブ。2014年2月13日閲覧。
  2. ^ 『板野友美さん、サマンサミューズに就任』 2011年1月25日 読売新聞
  3. ^ 『板野友美らサマンサタバサ6人美女』 2011年6月29日 朝日新聞
  4. ^ a b “板野友美ソロデビュー作、女性ソロで宇多田以来4年ぶり初週15万枚突破!”. オリコン. (2011年2月1日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84381/full/ 2011年2月1日閲覧。 
  5. ^ 板野友美セカンドシングル 発売延期のお知らせ - 板野友美(Tomomi Itano)オフィシャルサイト
  6. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  7. ^ ともちん8位「神7」から落選…言葉出ず - 日刊スポーツ 2011年6月9日
  8. ^ 板野友美、2作目でソロ初首位 - オリコン 2011年07月19日
  9. ^ AKBともちん歌手活動を休止 - 日刊スポーツ 2011年9月5日
  10. ^ AKB・板野、歌手活動休止 - スポーツ報知 2011年9月6日
  11. ^ 【板野友美の活動について】 - ホリプロ 板野友美オフィシャルサイト 2011年9月5日
  12. ^ 【板野友美の活動について】 - キングレコード 2011年9月5日
  13. ^ 板野友美 歌手活動休止報道を所属事務所らが否定 - ORICON STYLE 2011年9月6日
  14. ^ 「ファッションリーダ-アワード2011」 - 本人オフィシャルブログ(2011年12月7日)
  15. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  16. ^ 【AKBじゃんけん大会】次世代エース・島崎遥香が優勝 初センターに - ORICON STYLE 2012年9月18日
  17. ^ 年間CM起用社数、女性上位はAKB独占 男性は石川遼が4連覇 - オリコン 2012年12月11日
  18. ^ 板野&篠田がCMクイーンに! 石川遼はV4達成! - ニホンモニター 2012年12月11日
  19. ^ ともちん「ビックリ」CM女王、21社目 - 日刊スポーツ 2012年12月19日
  20. ^ “ともちんAKB卒業宣言”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年2月1日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20130201-1079586.html 2013年2月1日閲覧。 
  21. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  22. ^ お知らせ - AKB48オフィシャルブログ 2013年6月15日付、2013年6月24日閲覧
  23. ^ 卒業公演日程のお知らせ - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月24日)2013年6月24日閲覧。
  24. ^ 板野友美、号泣卒業「これからも強く」 - デイリースポーツ(2013年8月27日)2013年8月27日閲覧。
  25. ^ 板野 AKB卒業後初仕事で金髪に変身 - デイリースポーツ(2013年9月21日)同日閲覧。
  26. ^ 板野友美パイセン、初冠番組で今ドキ女子のお悩み解決 - 音楽ナタリー(2014年4月22日)
  27. ^ 板野友美、1stアルバム『S×W×A×G』ジャケ写公開! サマンサベガ盤も決定 - マイナビニュース(2014年6月9日)
  28. ^ a b c d “【エンタがビタミン♪】「AKB48の中で唯一」。板野友美が茶髪公認なホントのワケ。”. Techinsight. (2011年8月3日). http://japan.techinsight.jp/2011/08/akb48itano-tyapatu-wake.html 2014年7月18日閲覧。 
  29. ^ AKB板野友美アキバ系兼シブヤ系写真集 - 朝日新聞社 asahi.com 2009年4月6日
  30. ^ 板野友美 前田敦子卒業に「友にもAKBの先に夢があります」 - アメーバニュース(2012年3月29日)
    元気 - 板野友美オフィシャルブログ TOMO(2011年6月11日) ほか
  31. ^ AKB48板野友美が15歳の妹の写真を公開!』 - シネマトゥデイ 2011年1月5日
  32. ^ 2010年10月31日放送『新堂本兄弟』”. TVでた蔵 (2010年10月31日). 2014年7月18日閲覧。
  33. ^ mina』(主婦の友社)2010年10月号のインタビューによる
  34. ^ 板野の理想女性はビクトリア・ベッカム - 日刊スポーツ(2013年12月10日)2014年2月2日閲覧。
  35. ^ coco日記 - 本人オフィシャルブログ(2012年3月21日)
  36. ^ トリンドル玲奈は板野友美推し!AKB総選挙に投票したと明かす - シネマトゥデイ(2012年5月25日)2014年4月22日閲覧。
  37. ^ 板野友美×トリンドル玲奈「一緒にお風呂入った」 初の2ショット表紙 - モデルプレス(2012年4月22日)2014年4月22日閲覧。
  38. ^ 板野友美&トリンドル玲奈、華やか2ショットに「眩しい」の声 - モデルプレス(2013年3月28日)2014年4月22日閲覧。
  39. ^ 三村マサカズ AKB総選挙は板野推し?「頑張れ」と声援 - 日刊アメーバニュース(2013年6月5日)2014年4月22日閲覧。
    三村マサカズ AKB総選挙結果を受け板野友美にエール - 日刊アメーバニュース(2013年6月9日)2014年4月22日閲覧。
  40. ^ “バンダイこどもアンケートレポートVol.195 「お子様がお父さん、お母さんにしたい有名人」” (PDF) (プレスリリース), バンダイ, (2011年11月), http://www.bandai.co.jp/kodomo/pdf/question195.pdf 2011年12月10日閲覧。 
  41. ^ ベストジーニスト賞”. (本人のブログ) (2010年10月5日). 2014年1月5日閲覧。
  42. ^ AKB48板野友美、「mina」10月号にてデビュー秘話を語る」 - Model Press 2010年8月26日
  43. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック2011』(講談社)78頁 仲俣汐里のコメントより
  44. ^ 卒業の板野“後継者”に相笠萌を指名 デイリースポーツ 2013年8月26日配信、8月27日閲覧。
  45. ^ 番組公式ツイッター(2014年4月5日の発言)
  46. ^ 板野友美も卒業に言及「私もいつか、AKBを卒業して夢をかなえたい」 - eltha(2012年3月26日)
  47. ^ ともちん「私の香りがかげます」中学時代から愛用の香水イメージキャラクターに - クランクイン!(2014年06月17日)
  48. ^ 村山ひとし (2005年6月9日). “Angel Night 松本菜々美さん Girls Boxさん EMIさん”. 村山ひとしのお仕事日記. 2012年6月22日閲覧。
  49. ^ Tomomi Itano Live Tour「S×W×A×G」 - キングレコード

外部リンク[編集]