ゆず (音楽グループ)
| ゆず | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ニュー・フォーク |
| 活動期間 | 1997年 - |
| レーベル | セーニャ・アンド・カンパニー (1997年 - ) |
| 事務所 | トイズファクトリー |
| 共同作業者 | 寺岡呼人(プロデューサー) ゆずおだ |
| 公式サイト | ゆず Official Website |
| メンバー | |
| 北川悠仁 岩沢厚治 |
|
ゆずは、日本のフォークデュオ。神奈川県横浜市磯子区岡村出身の男性2人で結成された。トイズファクトリーの関連会社、セーニャ・アンド・カンパニーに所属。
目次 |
概略 [編集]
ストリートミュージシャン出身で、路上時代は主に神奈川県横浜市中区伊勢佐木町の横浜松坂屋前で路上ライブを行っていた[1]。最初に路上に出たのは岩沢で、それを見た北川が音楽をしたいという想いを抑えきれず、アルバイト後「話があるから」と誘い出し、北川家のリビングで酒を飲みながら「一緒にやりたいんだけど」と告白。岩沢は、ドキドキしている北川に比べてかなり軽くOKの返事をしたという(参照:WEST21)。路上の最終日(1998年8月30日)は、台風直撃にもかかわらず、約7,500人が集まった。
2人の出会いは小学生の頃だが、クラスが違ったためあまり面識がなかったという。中学で初めて同じクラスになり、仲良くなり始める。中学時代にキャンディーズの「春一番」を初めて一緒に歌った。2人は別々の高校に進学したが、卒業後に中学時代の友達で4人組のバンド(北川がドラマー、岩沢がボーカル)を結成する(北川が入ったのは前のドラマーがやめてからだった)。しかし「残りの2人(ベース、ギター)と合わない」という理由から、先述のような経緯で2人でデュオを結成するに至った。
結成当初は「Light's」という名前だった(2人が吸っていたタバコの銘柄が、マイルドセブンライトだったことから)が、これを自分達に合っていない上にダサいと感じていた北川が、2人が当時一緒にやっていたアルバイト先の食事会で食べた柚子シャーベットから「ゆず」へと変更(ちなみに、その時岩沢はバニラアイスを食べていたため、もしかしたら「ゆず」ではなく、「バニラ」になっていたかもとよくネタにしている)。
音楽プロデューサーにJUN SKY WALKER(S)のベーシストである寺岡呼人を迎え、1997年『ゆずの素』でインディーズ・デビューする。翌年1998年1stシングル「夏色」、2ndシングル「少年」で立て続けにブレイク。1stフルアルバム『ゆず一家』は最終的に100万枚近い売上を記録した。フォーク復興の立役者として、「ネオ・フォーク」と呼ばれる新たなるフォークの1ジャンルを確立した(本人らの自称は「平成の爽やかフォークデュオ」)。
2003年・2004年・2009年・2011年には「NHK紅白歌合戦」に出場。2003年、初のカウントダウンライブを横浜で行う。『栄光の架橋』がNHKの2004年アテネオリンピック放送の公式テーマソングに起用され、ゆずの知名度は更に高まった。2005年のベスト・アルバムの発売などを経て以降は、大物アーティストとの共演や各種イベントへの参加、メディアへの露出など、それまであまりなかったかたちでの活動もより積極的に行われるようになった。
ゆずのファンのことを「ゆずっこ」と呼ぶ(これは路上ライブ中に北川が勢いで言ってしまったためという)が、公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」(1998年10月発足)である。ライブ前には演者と客・スタッフ・警備員含め全員で「ラジオ体操第一」を行い、アンコールのコール代わりにゆずの曲(最近は「贈る詩」が多い。その他「する〜」「贈る詩」「サヨナラバス」「友達の唄」「虹」などが歌われた。)を歌う(観客の誰かが歌い出し、いつしか大合唱)というのが定番となっている。毎年12月22日に無料ライブを敢行しているが、これは冬至に柚子湯に入る習慣にちなんだもので、現在では珍しい録音録画完全OKのライブとなっている代わりに、当日朝までライブ会場はシークレットとなっている。2010年は警備や場所の問題により、新たな試みとしてYoutubeによる配信(前日のゆずのオールナイトニッポンGOLD終了後のニッポン放送のスタジオで録画、2010年12月31日までの期間限定配信)で行った。
ライブでは、ラッキィ池田などが考案した振り付けを会場全員で踊る「ダンスコーナー」のようなパートが設けられることが多く、「夏色」と並びライブのハイライトとなっている。
ほとんどの曲のアレンジはゆずとプロデューサー・寺岡呼人によるものであったが、2008年のアルバム『WONDERFUL WORLD』以降は外注のアレンジャー(蔦谷好位置など)が参加するようになり、アレンジに大きな変化が起きている。このことについて、岩沢は『ここ5年くらいから二人組の役得というか、バンドではないので、いろんな人と試せるチャンスが実は凄いあるなということに気がついて』『デビュー当時とかは、俺達の音楽が変わっちゃうんじゃないかと思ったり、壊されたり踏み入られるのを嫌だった時期もあったんですけど、10周年超えたくらいから、ゆずという素材を使っていろんな人に「料理してください」と言えることを覚え始めて』と語っている[2]。
メンバー [編集]
| 人名 | パート |
|---|---|
| 北川悠仁 (きたがわ ゆうじん) |
ボーカル ギター タンバリン ピアニカ など |
| 岩沢厚治 (いわさわ こうじ) |
ボーカル ギター ハーモニカ バンジョー など |
サポートメンバー [編集]
| 人名 | パート | 在籍期間 |
|---|---|---|
| 斎藤有太 (さいとう ゆうた) |
キーボード バンドマスター |
2-NI- - |
| 小田原豊 (おだわら ゆたか) |
ドラム | WONDERFUL WORLD -FURUSATO |
| 林由恭 (はやし よしやす) |
ベース | WONDERFUL WORLD -YUZU YOU~みんなと、どこまでも~ |
| 浜崎快声 (はまざき かいせい) |
ギター | YUZU YOU 〜みんなで、どうむありがとう〜 - |
| 佐藤“じーけん”健治 (さとう けんじ) |
ギター | WONDERFUL WORLD - |
| 松原 ”マツキチ” 寛 (まつばら まつきち ひろし) |
ドラム | 音野祭 - |
| 佐藤帆乃佳 (さとう ほのか) |
ヴァイオリン | 2-NI- |
| 若森さちこ (わかもり さちこ) |
パーカッション | YUZU YOU 〜みんなで、どうむありがとう〜 - |
過去のサポートメンバー [編集]
| 人名 | パート | 在籍期間 |
|---|---|---|
| 小島徹也 (こじま てつや) |
ドラム | ゆず渋谷公園通り劇場LIVE - 夢の地図 |
| 佐野康夫 (さの やすお) |
ドラム | 1〜ONE〜 - ゆずのね |
| SUNNY (さにー) |
キーボード | ゆず渋谷公園通り劇場LIVE - 熱湯Bomb踊り |
| 伊東ミキオ (いとう - ) |
キーボード | トビラ - ユズモラス |
| 川村ケン (かわむら - ) |
キーボード | すみれ - リボン |
| 伊藤隆博 (いとう たかひろ) |
キーボード バンドマスター |
熱湯Bomb踊り - FURUSATO |
| 黒沢秀樹 (くろさわ ひでき) |
ギター | トビラ |
| 小井手仁徳 (こいで まさのり) |
ギター | 夢の地図 |
| 木村建 (きむら けん) |
ギター | 1〜ONE〜 - リボン |
| 河口修二 (こうぐち しゅうじ) |
ギター | ゆず渋谷公園通り劇場LIVE - 熱湯Bomb踊り ユズモラス - すみれ ゆずのね - 2-NI- |
| 百合公平 (ゆり こうへい) |
ベース | ゆず渋谷公園通り劇場LIVE - 夢の地図 |
| 沖山優司 (おきやま ゆうじ) |
ベース | 1〜ONE〜 - リボン |
来歴 [編集]
インディーズ [編集]
- 1997年(平成9年)
メジャー [編集]
- 1998年(平成10年)
- 2月21日、ミニアルバム「ゆずマン」でメジャーデビュー。
- 6月3日、1stシングル「夏色」発売。
- 7月23日、1stフルアルバム『ゆず一家』発売。
- 8月30日、毎週日曜22:00から横浜松坂屋(伊勢佐木町)前で行っていた定例路上ライブを、人が集まりすぎるなど保安上の理由からこの日をもって終了。現在は当時ふたりが立っていた場所の壁にレリーフが飾ってある。
- 9月18日、「ゆず一家」からのリカットとなる2ndシングル「少年」を発売、シングル・アルバム通じて自身初のオリコンTOP10入りを果たす。
- 11月11日、3rdシングル「からっぽ」発売。
- 1999年(平成11年)
- 1月20日、4thシングル「いつか」発売。
- 3月17日、5thシングル「サヨナラバス」発売。
- 8月18日、6thシングル「センチメンタル」発売。
- 9月29日、7thシングル「友達の唄」発売。
- 10月14日、2ndフルアルバム「ゆずえん」発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得し、2回目のミリオンセラーとなる。
- 11月25日、ゆず初の両A面となる8thシングル「心のままに/くず星」発売。
- 12月25日、寺岡呼人と結成したユニット「The Little Monsters Family」としてシングル「星がきれい」を発売。
- 2000年(平成12年)
- 5月31日、9thシングル「嗚呼、青春の日々」発売。シングルで初のオリコンチャート1位獲得。
- 7月12日、50万枚限定でミニアルバム「ゆずマンの夏」を発売。
- 10月18日、10thシングル「飛べない鳥」発売。シングルでは自己最高の売上を記録。
- 11月1日、3rdフルアルバム「トビラ」をリリース。自己最高の初動売上を記録。
- 2001年(平成13年)
- 5月23日、11thシングル「3カウント」発売。
- 6月29日、一夜限りの東京ドームライブ「ふたりのビッグ(エッグ)・ショー」 開催。
- 10月9日、ジョン・レノン音楽祭 2001に出演。
- 2002年(平成14年)
- 2月13日、12thシングル「アゲイン2」発売。
- 2月20日、13thシングル「恋の歌謡日」発売。
- 3月6日、4thフルアルバム「ユズモア」を発売。
- 10月17日、14thシングル「またあえる日まで」発売。
- 2003年(平成15年)
- 2月5日 - 2月26日、「ゆずの2月は4部作」と銘打って15th - 18thシングルを4週間連続で各10万枚限定シングル発売決行。
- 3月19日、5thフルアルバム「すみれ」を発売。
- 7月30日、ミニアルバム「ゆずスマイル」を発売。
- 10月4日、ジャパンラグビー応援ソング「威風堂々」発表(当時リリース未定)。
- 10月22日、19thシングル「歩行者優先/濃」発売。
- 12月31日、「第54回NHK紅白歌合戦」に初出場(横浜松坂屋前から中継で出演。歌唱曲は『夏色など』「夏色」「濃」「またあえる日まで」)。初のカウントダウンライブ『ゆずカウントダウンライブ2003〜2004 幸(せ)拍(手)歌合戦』開催。
- 2004年(平成16年)
- 5月29日、体育館ツアー2004「夢の地図」前夜祭を行う(東京)。
- 6月2日、ゆず初の3曲A面、20thシングル「桜木町/シュミのハバ/夢の地図」発売。
- 7月22日、21stシングル「栄光の架橋」をリリース、NHKの2004年アテネオリンピック放送の公式テーマソングに起用される。
- 9月5日、体育館ツアー2004「夢の地図」沖縄公演(沖縄ダンスクラブ松下)が台風18号の影響により初のライブ中止となる。
- 9月15日、6thフルアルバム「1 〜ONE〜」をリリース。
- 9月29日、横浜市より「横浜文化賞」の「文化・芸術奨励賞」を受賞し、10月30日に「第52回横浜文化賞」授賞式が行われた。
- 12月15日、イベント「スペシャ大感謝祭〜夢の青白歌合戦!?」出場(東京体育館、12月31日テレビ放送)。
- 12月22日、冬至の日ライブ(沖縄県)開催。
- 12月31日、第55回「NHK紅白歌合戦」に2回目の出場(歌唱曲は「栄光の架橋」)。
- 2005年(平成17年)
- 6月8日、本人らが選曲したベスト・アルバム「Going [2001-2005]」「Home [1997-2000]」を2枚同時リリース。
- 7月13日、Jリーグ1部 横浜F・マリノス サポーターズソング「We are F-Marinos」を横浜Fマリノスのホームゲームのみで発売。レコーディングには同チームの坂田大輔、榎本達也、田中隼磨、那須大亮らマリノスの主力選手が参加し、PVにも参加した。発売枚数は1万枚限定で完売となる。現在、横浜F・マリノスのホームゲームで試合前にこの曲が流されて試合開始前の雰囲気を盛り上げている。
- 7月23日・24日、NISSAN OTTI Presents YUZU SUTADIUM 2005 「GO HOME」開催(日産スタジアム)。
- 11月9日、22ndシングル「超特急/陽はまた昇る」発売。
- 12月22日、冬至の日ライブ(高知県)開催。
- 2006年(平成18年)
- 1月18日、7thフルアルバム「リボン」をリリース。
- 1月21日 - 5月28日、ゆず体育館ツアー2006「リボン」開催。
- 7月29日 - 7月30日、ゆずスマイルコンサート2006「にほんのうた」開催。
- 12月22日、冬至の日ライブ(横浜)開催。
- 2007年(平成19年)
- 2月28日、東京都立久留米高等学校にて卒業ライブ実施。リクルート×SCHOOL OF LOCK!の企画による。
- 3月7日、23rdシングル「春風」発売。
- 5月23日、「明日天気になぁれ」が収録されている「Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」」をリリース。
- 10月3日、デビュー10周年記念アルバム「ゆずのね 1997-2007」をリリース。
- 12月22日、冬至の日ライブ(横浜スタジアム)開催。
- 2008年(平成20年)
- 2月6日、24thシングル「ストーリー」とNew Live Films「ゆずのね」を同時発売。
- 4月16日、8thフルアルバム「WONDERFUL WORLD」発売。
- 6月25日、25thシングル「Yesterday and Tomorrow」発売。
- 7月19日、ap bank fes'08に出演。
- 7月26日、SETSTOCK'08に出演。
- 10月20日、北川が10月スタートのフジテレビ月9ドラマ「イノセント・ラヴ」で連続ドラマ初出演(準主演)。
- 11月5日、26thシングル「シシカバブー」とNew Live Films「LIVE FILMS WONDERFUL WORLD」を同時発売。
- 12月22日、冬至の日ライブ(横浜スタジアム)開催。
- 2009年(平成21年)
- 4月22日、27thシングル「逢いたい」とPV集「録歌選 緑」を同時発売。
- 5月13日、キマグレンとのスペシャルユニット「ゆずグレン」として「two 友」発売。
- 7月29日、28thシングル「いちご」発売。
- 8月1日、横浜スタジアムでゆず主催のロック・フェスティバル「音野祭」開催(ゆずの他にキマグレンといきものがかりが出演)。
- 9月2日、29thシングル「虹」発売。
- 10月7日、9thフルアルバム「FURUSATO」を発売。
- 12月1日、『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』放送開始。
- 12月22日、2009年は冬至の日ライブはFURUSATOツアー岡山公演と重なったため行われなかったが、ゆずのオールナイトニッポンGOLDの放送日と重なったため、ラジオ内でミニ冬至の日ライブが放送された(岡山公演の最後にもミニ冬至の日ライブが行われた。)
- 12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に5年ぶり3回目の出場(歌唱曲は「逢いたい」)。
- 2010年(平成22年)
- 2月3日、30thシングル「桜会/マイライフ」&PV集「録歌選 虹」同時発売。
- 7月14日、インディーズアルバム「ゆずの素」再リリース&New Live Films「LIVE FILMS FURUSATO」発売。
- 7月15日 - 8月16日、YUZU LIVE CIRCUIT 2010 SUMMER「FUTATABI」開催。
- 8月25日、31stシングル「慈愛への旅路」発売。発売日に「ラゾーナ川崎」で発売記念ミニライブ&トークショーが行われた。
- 11月17日、夏に行われた「FUTATABI」ライブの様子や裏側を収録した「FUTATABI」TOUR PHOTO BOOK発売。
- 12月1日、32ndシングル「from」発売。オリコン初登場2位で、オリコンシングルランキング2位獲得作品が12作となる(倉木麻衣と並んで1位タイ)。
- 12月22日 - 12月31日、毎年恒例の「冬至の日ライブ」が会場・セキュリティ上の問題から、YouTubeでの期間限定配信というかたちで行われた。
- 2011年(平成23年)
- 1月19日、33rdシングル「Hey和」発売。
- 2月16日、10thフルアルバム「2-NI-」発売。
- 3月23日、The feversの名前でシングル「第九のベンさん」を発売予定だったが、東日本大震災の影響で発売延期となった。同日、これまでに発表した全楽曲がiTunes Storeで配信開始。
- 4月2日 - 6月19日、 YUZU ARENA TOUR 「2-NI- × FUTARI」開催(東日本大震災の影響でツアータイトルが変更になり、福井公演の延期と仙台公演の中止が発表された)。また、6月26日の追加公演より本来行う予定だった「2-NI-」を行う。8月には、東北3県で東北ツアー「2-NI- × FUTARI」を開催し、「2-NI- × FUTARI Tour Final」を沖縄で行った。
- 北川が関ジャニ∞の楽曲「T.W.L」(「クレヨンしんちゃん」オープニング曲)の作詞・作曲を担当した。ゆずが他アーティストに楽曲提供を行うのは初めてである(アーティストではないが、過去にネプチューンに楽曲を提供したことがある)。
- 5月3日、仙台市役所前の勾当台公園市民広場でストリートライブ形式のフリーライブを実施[3]。東日本大震災の影響で中止となったYUZU ARENA TOUR 「2-NI- × FUTARI」仙台公演の代替イベントとして行われ、ラジオ番組に数本出演し、番組内でフリーライブ開催を発表、3000人のファンを集めた[3]。なお、ゆずのストリートライブは13年ぶりである[3]。
- 7月20日、フジテレビの夏の祭典「お台場合衆国2011」のテーマソングとして、「LOVE & PEACH」を配信。
- 11月30日、「世界体操2011」テーマソングの34thシングル「翔」とNew Live Films「LIVE FILMS 2-NI-」を発売。
- 12月22日、毎年恒例の「冬至の日ライブ」は福島県の某所で行われ、ファンクラブ「ゆずの輪」会員から抽選で招待。この模様はYouTubeなどで配信。
- 2012年(平成24年)
- 4月25日、15周年記念ベスト・アルバム『YUZU YOU』が発売。
- 5月23日、35thシングル『with you』が発売。
- 5月26日、5月27日大阪京セラドーム、6月2日、3日東京ドームで15周年記念ライブを開催。なお、6月3日のアンコールにて、ニューシングル「また明日」を8月8日に発売することと、YUZU TOUR 2012-2013を開催することを発表した。
- 8月8日 - 36thシングル『また明日』発売。
- 10月1日~ 10月28日 - 横浜 万国橋SOKOにて「ゆず展」開催。延べ2万人の来場。初日にはゆずの2人も登場。
- 10月24日 - New Live Films「LIVE FILMS YUZU YOU DOME DAY1」と「LIVE FILMS YUZU YOU DOME DAY2」が発売。
- 2013年(平成25年)
- 1月9日、37thシングル『REASON』とPV集『録歌選 2-NI-』が同時発売。
- 1月30日、配信限定シングル『イロトリドリ』の配信開始。
- 2月27日、11thフルアルバム「LAND」が、5月1日に発売されることが発表された。
- 3月7日、11thフルアルバム「LAND」に、配信限定シングルとなっていた『イロトリドリ』、『LOVE & PEACH』の収録が決定。
- 4月16日、ゆずのYouTube公式チャンネルがオープンされた。
- 5月1日、11thフルアルバム「LAND」を発売。
ディスコグラフィ [編集]
シングル [編集]
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | 最高位 | |
| 1st | 1998年6月3日 | 夏色 | 8cmCD | SNDC-28901 | 17位 |
| 2nd | 1998年9月18日 | 少年 | 8cmCD | SNDC-28902 | 10位 |
| 3rd | 1998年11月11日 | からっぽ | 8cmCD | SNDC-28903 | 4位 |
| 4th | 1999年1月20日 | いつか | 12cmCD | SNCC-88973 | 4位 |
| 5th | 1999年3月17日 | サヨナラバス | 8cmCD | SNDC-28904 | 4位 |
| 6th | 1999年8月18日 | センチメンタル | 12cmCD | SNCC-88976 | 3位 |
| 7th | 1999年9月29日 | 友達の唄 | 12cmCD | SNCC-88975 | 2位 |
| 8th | 1999年11月25日 | 心のままに/くず星 | 12cmCD | SNCC-88978 | 2位 |
| 9th | 2000年5月31日 | 嗚呼、青春の日々 | 12cmCD | SNCC-88979 | 1位 |
| 10th | 2000年10月18日 | 飛べない鳥 | 12cmCD | SNCC-88983 | 1位 |
| 11th | 2001年5月23日 | 3カウント | 12cmCD | SNCC-88986 | 2位 |
| 12th | 2002年2月13日 | アゲイン2 | 12cmCD | SNCC-88988 | 1位 |
| 13th | 2002年2月20日 | 恋の歌謡日 | 12cmCD | SNCC-88989 | 3位 |
| 14th | 2002年10月17日 | またあえる日まで | 12cmCD | SNCC-88991 | 2位 |
| 15th | 2003年2月5日 | 青 | 12cmCD | SNCC-88994 | 4位 |
| 16th | 2003年2月12日 | 呼吸 | 12cmCD | SNCC-88995 | 5位 |
| 17th | 2003年2月19日 | 3番線/水平線 | 12cmCD | SNCC-88996 | 5位 |
| 18th | 2003年2月26日 | スミレ | 12cmCD | SNCC-88997 | 4位 |
| 19th | 2003年10月22日 | 歩行者優先/濃 | 12cmCD | SNCC-86904 | 1位 |
| 20th | 2004年6月2日 | 桜木町/シュミのハバ/夢の地図 | 12cmCD | SNCC-86907 | 3位 |
| 21st | 2004年7月22日 | 栄光の架橋 | 12cmCD | SNCC-86908 | 2位 |
| * | 2004年12月 | 威風堂々 | 12cmCD | 7840-P | - |
| * | 2005年7月13日 | We are F・Marinos | 12cmCD | 7848-P | - |
| 22nd | 2005年11月9日 | 超特急/陽はまた昇る | 12cmCD | SNCC-86912 | 2位 |
| 23rd | 2007年3月7日 | 春風 | 12cmCD | SNCC-89902 | 3位 |
| * | 2007年5月23日 | Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」 | 12cmCD | SNCC-89903 (初回限定生産盤) | 4位 |
| 24th | 2008年2月6日 | ストーリー | 12cmCD | SNCC-89904 | 2位 |
| 25th | 2008年6月25日 | Yesterday and Tomorrow | 12cmCD | SNCC-89905 | 4位 |
| 26th | 2008年11月5日 | シシカバブー | CD+DVD CD |
SNCC-89906(初回盤) SNCC-89907(通常盤) |
2位 |
| 27th | 2009年4月22日 | 逢いたい | 12cmCD | SNCC-89908 | 3位 |
| 28th | 2009年7月29日 | いちご | 12cmCD | SNCC-89911 | 2位 |
| 29th | 2009年9月2日 | 虹 | 12cmCD | SNCC-89912 | 2位 |
| 30th | 2010年2月3日 | 桜会/マイライフ | 12cmCD | SNCC-89913 | 2位 |
| 31st | 2010年8月25日 | 慈愛への旅路 | 12cmCD | SNCC-89914 | 5位 |
| 32nd | 2010年12月1日 | from | CD+DVD CD |
SNCC-89915(初回盤) SNCC-89916(通常盤) |
2位 |
| 33rd | 2011年1月19日 | Hey和 | 12cmCD | SNCC-89917 | 3位 |
| 34th | 2011年11月30日 | 翔 | CD+DVD CD |
SNCC-89919(初回盤) SNCC-89920(通常盤) |
5位 |
| 35th | 2012年5月23日 | with you | 12cmCD | SNCC-89921 | 5位 |
| 36th | 2012年8月8日 | また明日 | 4曲CD CD |
SNCC-89923(初回版) SNCC-89924(通常版) |
7位 |
| 37th | 2013年1月9日 | REASON | CD+DVD CD |
SNCC-89925(ゆず版) SNCC-89926(通常版) SNCC-89927(HUNTER×HUNTER版) |
3位 |
アルバム [編集]
ミニアルバム [編集]
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | 再リリース日 | 販売生産番号 | |
| 1st | 1997年10月25日 | ゆずの素 | CD | SCLX-2002(インディーズ) | 2010年7月14日 | SNCC-86920 |
| 2nd | 1998年2月21日 | ゆずマン | CD | SNCC-88971 | ||
| 3rd | 2000年7月12日 | ゆずマンの夏 | CD | SNCC-88981 | ||
| 4th | 2003年7月30日 | ゆずスマイル | CD | SNCC-86903 |
オリジナルアルバム [編集]
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1st | 1998年7月23日 | ゆず一家 | CD | SNCC-88972 |
| 2nd | 1999年10月14日 | ゆずえん | CD | SNCC-88977 |
| 3rd | 2000年11月1日 | トビラ | CD | SNCC-88984 |
| 4th | 2002年3月6日 | ユズモア | CD | SNCC-88990 |
| 5th | 2003年3月19日 | すみれ | CD | SNCC-86901(初回版) SNCC-86902(通常版) |
| 6th | 2004年9月15日 | 1 〜ONE〜 | CD | SNCC-86909 |
| 7th | 2006年1月18日 | リボン | CD+DVD CD |
SNCC-86913(初回版) SNCC-86914(通常版) |
| 8th | 2008年4月16日 | WONDERFUL WORLD | CD+DVD CD |
SNCC-86917(初回版) SNCC-86918(通常版) |
| 9th | 2009年10月7日 | FURUSATO | CD | SNCC-86919 |
| 10th | 2011年2月16日 | 2-NI- | CD+DVD CD |
SNCC-86921(初回盤) SNCC-86922(通常盤) |
| 11th | 2013年5月1日 | LAND | CD | SNCC-86924 |
ベストアルバム [編集]
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| ベスト・アルバム | 2005年6月8日 | Home [1997-2000] | CD | SNCC-86911 |
| ベスト・アルバム | 2005年6月8日 | Going [2001-2005] | CD | SNCC-86910 |
| ベスト・アルバム(裏ベスト) | 2007年10月3日 | ゆずのね 1997-2007 | CD+DVD CD |
SNCC-86915(初回版) SNCC-86916(通常版) |
| ベスト・アルバム | 2012年4月25日 | YUZU YOU [2006-2011] | CD | SNCC-86923 |
ライブアルバム [編集]
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1st | 1999年6月23日 | 歌時記 〜サクラサク篇〜 | CD | SNCC-88974 |
| 2nd | 2001年7月18日 | 歌時記 〜ふたりのビッグ(エッグ)ショー篇〜 | CD | SNCC-88987 |
VHS・DVD・Blu-ray [編集]
| 分類 | 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|
| ライブビデオ | 1999年3月17日 2002年1月23日 |
Live Films ふたり | VHS DVD |
SNVQ-68901 SNBQ-18905 |
| PV集 | 2000年2月16日 2001年12月26日 |
録歌選 金 録歌選 銀 録歌選 金銀 |
VHS VHS DVD |
SNVQ-68902 SNVQ-68903 SNBQ-18903 |
| ライブビデオ | 2000年4月12日 2002年1月23日 |
'''Live Films ふたり 秋味''' | VHS DVD |
SNVQ-68904 SNBQ-18906 |
| ライブビデオ | 2001年4月4日 2001年5月16日 |
'''Live Films TOBIRA TOUR 2000〜2001''' | VHS DVD |
SNVQ-68905 SNBQ-18901 |
| ライブビデオ | 2001年12月26日 | Live Films ふたりのビッグ(エッグ)ショー 〜2時間53分 TOKYO DOME 完全ノーカット版〜 | VHS DVD |
SNVQ-68906 SNBQ-18902 |
| ライブビデオ | 2002年1月23日 | Live Films スタジアムツアー 満員音(楽)礼〜熱闘!Bomb踊り〜 | VHS DVD |
SNVQ-68907 SNBQ-18904 |
| ライブビデオ | 2002年8月 | Live Films ユズモラス完全版 | VHS DVD |
|
| ビデオクリップ | 2002年8月7日 | 恋の歌謡日 | VHS DVD |
SNVQ-68908 SNBQ-18907 |
| PV集 | 2003年1月22日 | 録歌選 紅 | VHS DVD |
SNVQ-68909 SNBQ-18908 |
| PV集 | 2003年5月21日 | 録歌選 菫 | VHS DVD |
SNVQ-68910 SNBQ-18910 |
| ライブビデオ | 2003年10月22日 | Live Films すみれ | VHS DVD |
SNVQ-68911 SNBQ-18911 |
| ライブビデオ | 2003年10月 | Live Films 夏休み子供コンサート ゆずスマイル | VHS DVD |
|
| ライブビデオ | 2005年2月 | Live Films 夢の地図 | DVD | |
| ライブビデオ | 2005年4月6日 | Live Films 1 〜ONE〜 | DVD | SNBQ-18912 |
| PV集 | 2005年4月6日 | 録歌選 1〜ONE〜 | DVD | SNBQ-18913 |
| ライブビデオ | 2005年11月16日 | Live Films GO HOME | DVD | SNBQ-18914 |
| DVDシングル | 2005年11月 | 今夜君を迎えに行くよ | DVD | THP-0005(1859-P) |
| ライブビデオ | 2006年9月 | ゆずスマイルコンサート 2006 〜にほんのうた〜 | DVD | THP-0009(1863-P) |
| ライブビデオ | 2006年10月4日 | Live Films リボン | DVD | SNBQ-18915 |
| ライブビデオ | 2008年2月6日 | LIVE FILMS 「ゆずのね」 | DVD | SNBQ-18916 |
| ライブビデオ | 2008年11月5日 | LIVE FILMS WONDERFUL WORLD | DVD | SNBQ-18917 |
| ライブビデオ | 2009年2月 | 素晴らしきこの世界 | DVD | |
| PV集 | 2009年4月22日 | 録歌選 緑 | DVD | SNBQ-18918 |
| PV集 | 2010年2月3日 | 録歌選 虹 | DVD | SNBQ-18919 |
| ライブビデオ | 2010年7月14日 | Live films FURUSATO | DVD | SNBQ-18920 |
| ライブビデオ | 2011年11月30日 | LIVE FILMS 2-NI- | DVD | SNBQ-18922 |
| ライブビデオ | 2012年10月24日 | LIVE FILMS YUZU YOU DOME DAY1 | DVD Blu-ray |
SNBQ-18923 SNXQ-78901 |
| ライブビデオ | 2012年10月24日 | LIVE FILMS YUZU YOU DOME DAY2 | DVD Blu-ray |
SNBQ-18924 SNXQ-78902 |
| PV集 | 2013年1月9日 | 録歌選 2-NI- | DVD | SNBQ-18925 |
| ライブビデオ | 2013年6月 | LIVE FILMS YUZU YOU ARENA~みんなと、どこまでも~ | DVD Blu-ray |
PPTF-1010 PPTF-7001 |
ダウンロード等 [編集]
- アゲイン (2002年3月に、TOKYO FMにて限定オンエア。反響が大きかったため、4月8日 - 6月18日 期間限定MDダウンロード販売(500円)。長らく幻の音源とされていたが、後にゆずのね 1997-2007に収録され、入手しやすくなった。)
- 威風堂々 (2004年9月18日・19日 ジャパンラグビートップリーグ開幕戦会場にて先行発売。その後2004年12月 ファンクラブ「ゆずの輪」でも通信販売)。
- ゆずの輪歌 (ファンクラブ継続特典として配布。北川の出身校である横浜高校の校歌の替え歌。)
- We are F・Marinos 横浜F・マリノスのサポーターズソング。主催ホームゲームまたは、日産スタジアム脇のスタジアムショップ「トリコロールワン」にて販売された。現在は完売。マリノスの試合前にはスタジアムでこの曲が流れ、公式チアグループがダンスをする。)
- 今夜君を迎えに行くよ (2005年11月20日 - 12月7日までのネット予約限定DVDシングル。後にiTunes Music Storeにてダウンロード販売、その後ゆずのね 1997-2007に収録)
- 泪が枯れるまで (スマイル基金第一弾。着うたとして期間限定ダウンロード販売。ただしフルコーラス版は公開されていない。着うたではゆずとしてではなく、北川悠仁ソロ扱い)
- 虹 -デモVer.-2009/01/20 SAKURA STUDIO Rec(シングル「桜会/マイライフ」購入者がジャケット写真を手に持った写真をメールで送るとダウンロードできた。)
- シュウ刊ゆず 〜ふたりで録っちゃいました〜 (2007年8月23日から10月25日まで、毎週木曜日ごとに今までの楽曲の中から1曲ずつ、バンドアレンジ無しのセルフカバー音源を着うた、着うたフルとしてダウンロード販売。)
- はるか (2008年、ワンダフルワールド基金の活動の一環として北川がアフリカに行った際に書いた曲を、着うたとして期間限定ダウンロード販売。後にアルバムFURUSATOに収録)
- シュウ刊ゆず 〜FUTATABI〜(2010年7月21日から8月18日まで、毎週水曜日ごとに2010年夏に行われた「YUZU LIVE CIRCUIT 2010 FUTATABI」の各会場10か所12公演にて披露された楽曲をオリジナルジャケットとともに1曲ずつ配信。)
- Hey和-Live Version (Arena Tour 2011 2-NI-×FUTARIの初日マリンメッセ福岡での『Hey和』のライブテイクを配信。売上金を東日本大震災の義援金として寄付。後にこのライブ映像もYouTube等で配信されているがこちらは無料。)
- LOVE & PEACH (2011年7月20日配信)フジテレビの夏の祭典「お台場合衆国」のテーマソング。北川は日本中をピンク色に明るくし、自粛ムードの中で「いいんだよ」などと言葉を率先して解放し、皆で踊れるよう制作したと述べている[4]。また、エキストラのファンと共に浜辺で撮影されたPVも2011年7月27日に配信。振り付けはラッキィ池田が担当。(2013年5月発売予定のアルバムLANDに収録。)
- イロトリドリ (2013年1月30日)ユーキャン2013年度のCMソング。(2013年5月発売予定のアルバムLANDに収録。)
- LAND ~SPECIAL ACOUSTIC GUITAR VERSION~(THE BEGINNING OF LAND)ゆず×メルサボンコラボセットに封入のCDに収録。11thフルアルバムLANDのリード曲『LAND』の2012年9月にSAKURA STUDIOで行われたプリプロ音源を収録。
未音源化 [編集]
- 公園 - ファンクラブ継続特典のDVDに収録されている。シングル「飛べない鳥」のカップリング曲の候補に選ばれデモを作ったことがある。
- 切れはし
- 所沢(オールナイトニッポンお別れ間際のスタジオライブで演奏)
- もののけ
- 値札(オールナイトニッポンお別れ間際のスタジオライブで演奏)
- 性
- 方程式 - ゆずえん収録の「方程式2」の原曲
- ライラックの木
- 流れ者(オールナイトニッポンお別れ間際のスタジオライブで演奏)
- 休憩所
- 4105
- おっちゃんの唄
- 上を向いて歩いて行こう - ネプチューンに提供した北川悠仁作詞作曲の楽曲。セルフヴァージョンは未音源化(1999年に自身のラジオ番組内では披露されている)。
- ツアーおつかれ様の唄 - トビラツアーの最終日に歌われて(その内容はスペースシャワーTVで放送、DVDにも収録)、それ以来ツアーの最終日に歌うことが多い曲。曲の一部分は、岩沢厚治のアドリブで歌われる。
- スカート - 2003年の冬至の日ライブでのみ披露。
- 糸と麻
- 枕を濡らして
- 年上の君
- 馬場
- 散髪ブルース
- 階段‐路上時代ファンから初めてリクエストされた曲。
- 色目‐バイト先のお客さんのかなり高飛車な女の唄。最低の共作と語っている。ゆず本人は、「今後発表するつもりはない」と語っている。
- 豚汁
- つながり〜呼魂を響かせて〜
- ラ・ラ・ラ・ラクティスの唄-ラクティスのCM撮影の合間に遊びでつくられた曲。
- 友-東北ツアーのために作られた曲。のちに「友 〜旅立ちの時〜」第80回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲としてリアレンジされて発表。
- キミとボク-北川が妻・高島彩のために作った歌。
その他多数
その他 [編集]
- だけど一人じゃいられない - WALK TOWARDS THE FUTURE 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜 #12 (2003年)
- 金もうけのために生まれたんじゃないぜ - “RESPECT!”The 30th Anniversary of KIYOSHIRO IMAWANO #11 (2000年) ライブ音源
- ドームボンバイエのテーマ - ふたりのビッグ(エッグ)ショー、YUZU YOU 〜二人で、どうむありがとう〜
- 春一番 - ふたりのビッグ(エッグ)ショー
- アイラブユー - 寺岡呼人&Golden Circle of Friends
- クリスマスの約束(2006年11月29日) - ゆずと小田和正によるスペシャルユニット「ゆずおだ」による期間限定生産盤
- ミュージック(Golden Circle feat. 寺岡呼人・松任谷由実・ゆず) (2007年7月11日) - 桜井和寿(Mr.Children)も作詞で参加。
- two友(ゆずグレン) - ゆずとキマグレンとのスペシャルユニットによる共作、映画「鈍獣」主題歌。
- 第九のベンさん(The fevers) - 10thフルアルバム「2-NI-」に収録されている、ゆずとTRICERATOPSがコラボして作った曲をシングルカットして完全限定生産で発売 (2011年5月4日)
タイアップ一覧 [編集]
主題歌 [編集]
- 「今」 - 「熱闘甲子園」テーマソング (朝日放送系列)
- 「ところで」 - 「美少女H」(フジテレビ系)主題歌
- 「なにもない」 - 映画「ハードル 真実と勇気の間で」主題歌
- 「〜風まかせ〜」 - 映画「ハードル 真実と勇気の間で」挿入歌
- 「月曜日の週末」 - 「美少女H2」(フジテレビ系)主題歌、「駐在君が行く」(東海テレビ)エンディングテーマ
- 「シャララン」- 映画「十五歳-学校IV-」主題歌
- 「境界線」- 映画「十五歳-学校IV-」挿入歌
- 「からっぽ」 - NHK-FM放送「ミュージック・スクエア」エンディングテーマ
- 「始まりの場所」- 「あいのり」(フジテレビ系)初代テーマソング
- 「心のままに」- 「力の限りゴーゴゴー!!」(フジテレビ系)初代エンディングテーマ
- 「くず星」-「あいのり」(フジテレビ系)挿入歌
- 「飛べない鳥」-「涙をふいて」(フジテレビ系)主題歌
- 「日だまりにて」 - 「第80回全国高校ラクビー大会」イメージソング
- 「またあえる日まで」-「ドラえもん」(テレビ朝日系)エンディングテーマ、映画「ドラえもんのび太とふしぎ風使い」主題歌
- 「栄光の架橋」-「NHKアテネオリンピック」テーマソング
- 「1」-「気分はナイスショット!〜ゴルフガールズと愉快な仲間〜」(テレビ北海道)主題歌 ※ローカル、クレジット表示無し
- 「We are F・Marinos」-「キックオフ!!F・マリノス」(テレビ神奈川)エンディングテーマ
- 「超特急」-「あいのり」主題歌(フジテレビ系)
- 「陽はまた昇る」-「めざましどようび」主題歌(フジテレビ系)
- 「明日天気になぁれ」 - 映画「しゃべれどもしゃべれども」主題歌
- 「シシカバブー」 - 金曜ナイトドラマ「サラリーマン金太郎」テーマソング (テレビ朝日系)
- 「逢いたい」- 「ゴーストフレンズ」(NHKドラマ8)主題歌
- 「みらい」- 横浜開港150周年のテーマソング
- 「スーパーマン」-「ズームイン!!SUPER」・「ズームイン!!サタデー」(日本テレビ系)2009年夏のお天気テーマ
- 「慈愛への旅路」- 「横浜国際女子マラソン」テーマソング
- 「LOVE & PEACH」 - 「お台場合衆国2011」テーマソング
- 「翔」 - 「世界体操2011」テーマソング
- 「また明日」 - パナソニックドラマシアター「浪花少年探偵団」(TBS系)主題歌
- 「REASON」 - TVアニメ「HUNTER×HUNTER」エンディングテーマ、映画「劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影」主題歌
- 「流れ星キラリ」-TVアニメ「HUNTER×HUNTER」エンディングテーマ
- 「友 〜旅立ちの時〜」 - 第80回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲。
CMソング [編集]
- 「雨と泪」 - 公共広告機構(現:ACジャパン)
- 「ねこじゃらし」 - 朝日新聞大学受験購読キャンペーンソング
- 「少年」-エースコック/スーパーカップ(本人出演)
- 「友達の唄」-江崎グリコ/ポッキー
- 「3カウント」-日本中央競馬会(『Go!JRAジョッキー』キャンペーンソング)(ナインティナイン出演)
- 「直径5mm」-SUZUKI/MRワゴン(米倉涼子出演)
- 「スミレ」-アサヒ飲料/三ツ矢サイダー
- 「旅立ちのナンバー」-家庭教師のトライ(内田朝陽出演)
- 「歩行者優先」-江崎グリコ/ポッキー(石原さとみ出演・本人出演)
- 「濃」-NHK・公共広告機構 ゆず買い物袋編(本人出演)など
- 「夢の地図」-サンスター/Ora 2
- 「超特急」-テレビ岩手/わんだふぉ〜!PRCM(当局アナウンサー出演)
- 「ストーリー」-TOYOTA/ラクティス(綾瀬はるか出演・本人出演)
- 「Yesterday and Tomorrow」-TOYOTA/ラクティス(綾瀬はるか出演・本人出演)
- 「栄光の架橋」-アサヒ飲料「香る緑茶 いぶき」(栗山千明出演)
- 「虹」-日本生命(浅田真央 上村愛子 松本哲也 内柴正人 栗原恵出演)
- 「マイライフ」-ダスキン「笑顔」編
- 「Hey和」- 日本赤十字社「はたちの献血」キャンペーンソング(石川遼・峰山真彩出演)
- 「彼方」- 西日本旅客鉄道(JR西日本)「九州デスティネーションキャンペーン」
- 「HAMO」 - イオン「HAPPY NEW AEON SALE」CMソング(武井咲出演)
- 「虹~シンフォニックオーケストラver.」-日本生命
- 「with you」 - 日本生命
- 「イロトリドリ」 - ユーキャン
- 「LAND」-ジャパンゲートウエイ メルサボン
プロ野球選手の登場曲 [編集]
コンサートツアー [編集]
- コンサートツアー'98「昇心旅行」(1998年9月19日 - 10月31日 8会場10公演:地方公演(ライブハウス)では弾き語り、横浜、名古屋、大阪ではバンドスタイル、未映像化)
- 体育館ツアー「幸(せ)拍(手)歌合戦」(1998年12月12日 - 12月22日 3会場3公演:「昇心旅行」でバンドスタイルだった都市で弾き語りのライブ)
- ツアー「サクラサク」(1999年3月22日 - 5月23日 19会場23公演、未映像化)
- アリーナツアー1999「秋(音)楽旅行」(1999年10月15日 - 12月26日 10会場19公演)
- 夏の野球場ツアー2000「満員音(楽)礼〜熱闘!Bomb踊り」(2000年7月22日 - 7月30日 2会場4公演)
- 体育館ツアー2000 - 2001「トビラ」(2000年11月4日 - 2001年2月4日 13会場30公演)
- 「ふたりのビッグ(エッグ)ショー」(2001年6月29日/東京ドーム)
- 体育館ツアー2002「ユズモラス」(2002年3月9日 - 6月8日 15会場35公演)
- 体育館ツアー2003「すみれ」(2003年3月20日 - 6月15日 14会場31公演)
- 体育館ツアー2004「夢の地図」(2004年6月5日 - 9月25日 18会場26公演)
- 体育館ツアー2004「1 〜ONE〜」(2004年10月9日 - 12月11日 10会場18公演)
- YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」(2005年23,24日 日産スタジアム)
- 体育館ツアー2006「リボン」(2006年1月21日 - 5月28日20会場38公演)(最長最多公演)
- ゆずデビュー10周年感謝祭「ゆずのね 〜名前の由来は聞かないで〜」(2007年10月18日 - 10月28日2会場 (大阪、横浜)5公演)
- YUZU ARENA TOUR 2008 WONDRFUL WORLD(2008年4月19日 - 7月16日15会場28公演)
- ゆず夏コンサート「素晴らしきこの世界」(2008年8月8日 - 8月18日4会場4公演)
- YUZU ARENA TOUR 2009-2010 「FURUSATO」(2009年11月7日 - 2010年3月4日17会場31公演)
- YUZU LIVE CIRCUIT 2010 SUMMER「FUTATABI」
- YUZU ARENA TOUR 2011 「2-NI- × FUTARI」 ※東日本大震災の影響でツアータイトルが変更になり、初日の福井公演は延期、仙台公演は中止となった。
- YUZU ARENA TOUR 2011 「2-NI-」
- YUZU 15th anniversary Dome Live「YUZU YOU~二人で、どうむありがとう~」,「YUZU YOU~みんな、どうむありがとう」(2012年5月26日,27日京セラドーム大阪 、 2012年6月3日、4日東京ドーム 2会場4公演)
- YUZU LIVE CIRCUIT 2012 「YUZU YOU 〜二人で、どこまでも〜」(2012年10月24日 - 2012年11月2日4会場4公演)
- YUZU ARENA TOUR 2012/13 「YUZU YOU 〜みんなと、どこまでも〜」(2012年12月8日 - 2013年3月2日12会場24公演)※北川がインフルエンザにかかったため福井公演が延期になった。
- YUZU ARENA TOUR 2013 「GO LAND」(2013年6月15日 - 2013年9月4日13会場21公演)
出演番組 [編集]
他多数
北川悠仁のみ
詳細は「北川悠仁」を参照
ゆずのゆず鍋 [編集]
「J-POP Magic」(東海ラジオ)内で放送されていた番組。1997年10月10日からスタート。まだ無名だったこともあってか、東海ラジオのスタジオ内にリスナーを招待し、ライブを行っていたこともあった。
ゆずのオールナイトニッポン [編集]
詳細は「ゆずのオールナイトニッポン」および「ゆずのオールナイトニッポンGOLD」を参照
SCHOOL OF LOCK! [編集]
TOKYO FMをキー局に放送されているラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」の「Artist LOCKS!」コーナーに2006年1月3日から2007年3月26日まで毎週火曜日に出演(ゆず LOCKS!)。また、ゲスト講師として、コーナーを受け持つ前にも2005年11月7日と11月8日に2日連続で出演し、コーナー終了後も2008年2月5日、2009年4月21日4月22日、10月7日に出演した。
脚注 [編集]
- ^ “横浜松坂屋が10月閉店 赤字続き四半世紀”. 朝日新聞 (朝日新聞社). (2008年6月24日)
- ^ “配信限定シングル「イロトリドリ」 2013年1月30日(水)配信開始|ゆず Official Website”. ゆずオフィシャルサイト. (2013年1月31日)
- ^ a b c “ゆず、被災地・仙台で13年ぶりのストリートライブ”. オリコン. (2011年5月4日) 2011年5月4日閲覧。
- ^ 2011年6月21日「めざましテレビ」
関連項目 [編集]
(50音順)
- aiko - ともにオールナイトニッポン水曜日を担当。ゆず22:00〜、aiko25:00〜。お互いの番組やスタッフの結婚式などでセッションを行う。
- 上妻宏光 - 「僕らの音楽2」で共演。
- アテネオリンピック (2004年)
- 阿藤快 - 俳優。体育館ツアー2004「夢の地図」の繋ぎVTRにて登場。
- 綾瀬はるか - トヨタ自動車ラクティスのCMで共演。「僕らの音楽」で対談。
- いきものがかり - ゆずと同じく、地元神奈川県のストリートミュージシャン出身で、2009年に行われた「音野祭」で共演を果たす。またオールナイトニッポンに2回ゲスト出演した。
- 石川遼 - ゆずのHey和がキャンペーンソングの日本赤十字社「はたちの献血」のCMに出演。
- 石塚英彦 - お笑い芸人、ゆずプレゼンツ『音野祭2009』〜神奈川のゆかいな仲間たち〜のオープニングVTR・いちごVTRにて登場。
- 石原さとみ - CM・「桜木町」PVで共演した女優。自身は小学生の頃からのゆずっこである。
- 石原良純 - 俳優。体育館ツアー2002「ユズモラス」の繋ぎVTRにて登場。
- 磯貝サイモン - REASONのカップリングに収録されている「時刻表」のアレンジャー。
- 忌野清志郎 - 寺岡呼人主催のライブイベントGolden Circleで共演。また、北川悠仁がイベントに参加。そして、ゆず10th感謝祭ライブ「ゆずのね」横浜公演初日には三宅伸治と「黒ゆず」としてゲストで登場、「金もうけのために生まれたんじゃないぜ」と「サヨナラバス」黒ゆずヴァージョンを披露している。また逆に、ゆずも忌野の30周年記念イベントや35周年記念イベントに出演し忌野の楽曲を演奏している。また、忌野の他界後に追悼番組に出演した。
- 大島優子(AKB48) - AKB48デビュー前から大のゆずファンで、ゆず縁の地をめぐった事も。2010年、2011年オールナイトニッポンGOLDにゲスト出演。雑誌『QuickJapan(vol.101)』で対談した際、「3人でユニットはどう?」の話に「私は大島ゆずっこで!」と答えている。
- 岡野昭仁(ポルノグラフィティ) - 音楽雑誌『BREaTH』で岩沢厚治と対談。二人で表紙も飾った。
- 小田和正 - 小田のイベントにゲスト出演。出身地もそれぞれ横浜の磯子区と金沢区で隣接しており、この両区を走る京浜急行電鉄の羽田空港駅開業10周年記念企画「京急駅メロディ」(主要駅で電車到着案内時にその駅ごとにゆかりのある楽曲を流す)においてもゆずの「夏色」が上大岡駅、小田の「MY HOME TOWN」が金沢文庫駅にて用いられている。のちに「ゆずおだ」としてシングルも発売。
- オリオン (2004年「夢の地図」ツアーまでのライブサポートバンド。メンバーはDr.小島徹也、Key.SUNNY/伊東ミキオ(トビラ、ユズモラス)/川村ケン(すみれ、夢の地図)、G.河口修二/黒沢秀樹(トビラ)/小井手仁徳(夢の地図)、B.百合公平、Key兼バンマス.伊藤隆博(満員音礼熱湯Bomb踊り、ユズモラス、すみれ、夢の地図)。ちなみに初代オリオンのドラムスには寺岡呼人の現マネージャー、檀上尚居が居た。
- 刈屋富士雄 - アナウンサー。アテネ五輪実況で「栄光の架橋」のタイトルを借用。
- 河原光 - ゆずのCDジャケット等を手がけるグラフィックデザイナー、TLGF代表。
- キマグレン - 出身地が神奈川県で、前述した「京急駅メロディ」でも上大岡駅のゆずの「夏色」共々、新逗子駅で「LIFE」が用いられている。ゆずグレン「two 友」の共作相手で、「音野祭」でも共演した。
- くず
- CROSS STREET - ゆずが命名した伊勢佐木町にあるイベントスペース。2010年7月12日にはライブも行った。
- 桑田佳祐(サザンオールスターズ) - かつて無名時代にラジオに「桑田さんも参加してください」と送ったところ、桑田が本当にゆずの路上ライブに現れセッションをした。
- KEIKO - 「スペースシャワーTV」で共演。
- 小池徹平 - 「ギターを覚えて最初にコピーしたのはゆずさんの歌」と公言しており、自身もWaTとしてストリートライヴを行っていた経歴がある。
- コブクロ - ストリートミュージシャン出身で、コブクロも路上時代はゆずの曲をコピーして演奏していた(ゆずのほうがデビューは早いが同学年である)。ラジオでゆずとの対談を果たしている。
- 斉藤和義 - Golden Circleで共演。忌野清志郎へのトリビュート・ソング「キヨシローに憧れて」をゆずとリリースした。
- 坂崎幸之助(THE ALFEE) - お台場のイベントで【ゆず幸】を結成。
- 桜井和寿(Mr.Children) - ライブで何度も競演しており、プライベートでも親交がある。
- ザ・クロマニヨンズ - 2007年6月29日-30日、神戸ウィンターランドで北川が三宅伸治や大島賢治らとともに同じイベントへ出演した。このほか前身のハイロウズ時代にも、アテネ五輪で「栄光の架橋」と同じタイアップ曲「荒野はるかに」をリリースしている。
- Sunny - サポートキーボーディストとしてコンサートに参加。
- ジェット機 - アルバム「1 〜ONE〜」収録「命果てるまで」のレコーディングに参加。その後2006年1月18日発売のシングル「Fly high/命果てるまで」で「命果てるまで」をカバー。
- 島田珠代 - YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」のショートミュージカルに女子高生役でゲスト出演。
- 19 - 同期デビューで2002年解散。
- JUN SKY WALKER(S) - プロデューサー寺岡呼人が所属していたバンド。ゆずがトリビュート盤に「だけど一人じゃいられない」で参加。
- スタードッグス - 2004年「1(one)」ツアーからのライブサポートバンド:Dr.佐野康夫、Key.川村ケン、G.木村建、B.沖山優司、Key兼バンマス.伊藤隆博。
- 荘口彰久 - アナウンサー。ラジオやYahoo!ライブトークで共演。
- 高島彩 - アナウンサー。2011年10月現在、北川の妻となっている。
- 蔦谷好位置 - アルバム「WONDERFUL WORLD」から一部楽曲の編曲に参加。
- Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ - 2001年の第1回に出演。
- ドラえもん のび太とふしぎ風使い - #主題歌。北川悠仁(ヤムジン)、岩沢厚治(クンジン)役で声優に初挑戦。
- Dragon Ash - TLGFのライブイベントで共演(上記の河原光も参照)。
- 長渕剛 - 岩沢厚治がトリビュートアルバム「Hey!ANIKI!」の『幸せになろうよ』にVo.で参加。NHKの番組でも共演。
- 南海キャンディーズ - 「リボン」アルバム曲「チェリートレイン」で声の出演。北川悠仁が彼らのファンであることから打診しされ、快諾した。ライブにもゲストとして登場したことも。
- ネプチューン - 「ゆず一家」での「少年」で声の出演。ゆずが曲を提供したり、テレビやラジオで何度か共演もしている。
- 久石譲 - アルバム「WONDERFUL WORLD」の楽曲「ワンダフルワールド」のプロデュースを務める。
- 氷室京介 - 「僕らの音楽」で対談。
- 広末涼子 - 「僕らの音楽2」で対談。
- 悠仁親王 - 北川と同名異音で、誕生に際し喜びのコメントを発表。
- 福山雅治 - ラジオゆずのオールナイトニッポンで生まれた架空のバンド「メライセラトップス」のメンバーであり、後に放送されたテレビ番組「福山エンヂニヤリング」では3人での「上を向いて歩こう」のセッションが実現している。ゆずファンの中には福山のことを「トップ」「トップさん」と呼ぶ人も少なくない。
- 星野勘太郎 - 魔界倶楽部名誉21号&22号に認定。
- 堀北真希 - 2008年、フジテレビ月9のイノセント・ラヴで、北川と共演。
- 前山田健一(ヒャダイン) - 北川の希望により「REASON」の作詞・作曲を北川、岩沢と共作し、編曲を手掛けた。
- 松任谷正隆 - 「桜木町」「栄光の架橋」にアレンジャーで参加。
- 三浦春馬 - ゆずっこの一人で「うまく言えない」のPVに出演。
- みずしな孝之 - アシスタントの松村がゆずファンで、自身の漫画『いい電子』で「ゆずに会いたい」と書いていた。
- 三宅伸治 - 三宅のアルバム『つづく』の中で北川が三宅と共作・共演した。そのほか、上記の忌野清志郎やザ・クロマニヨンズも参照。
- 宮根誠司 - 情報ライブ ミヤネ屋に出演し、「虹」と「栄光の架橋」の、ミヤネ屋オリジナルジングルを制作した。
- 村上隆 - 絵本「けばけば」や「またあえる日まで」の背景画等を手がけたアーティスト。
- モーニング娘。 - ラジオゆずのオールナイトニッポンで、「宅配!モーニング娘。」と称しメンバーが出演したことがある。このほか特に元メンバーの福田明日香は、ゆずのファンであることが知られている。
- 安田美沙子 - 2人にチーズケーキを振舞ったことがある。
- 安田章大(関ジャニ∞) - ゆずの影響でギターを始めた。
- ユースケ・サンタマリア - 「スペースシャワーTV」で共演。のちに恋の歌謡日に参加するがそのバージョンはボツに…。
- ゆずバンド - 2007年、感謝祭ライブ「ゆずのね」で特別に編成されたライブサポートバンド。メンバーはDr.佐野康夫、G.河口修二、B.寺岡呼人、key兼バンマス.伊藤隆博。
- 吉野家 - 2006年、スペースシャワーTVで、北川が一人暮らしをしていた時期に風邪をひいた際、タクシーに乗って吉野家へつゆだくを食べに行ったと語った。これと共に岩沢も一人で病院へ行った時の事などを追想している。
- ラッキィ池田 - 振付師、「岡村音頭」「"シュミのハバ"体操」「LOVE & PEACH」など、多数の楽曲の振付を手掛けている。
- ルー大柴 - ルーがゆずのライブのゲストに呼ばれ、それ以来親交を深めている。
外部リンク [編集]
- ゆず OFFICIAL WEB SITE - 公式Webサイト
- ゆず - トイズファクトリーによる公式サイト
- ゆずネット - プロデューサー・寺岡呼人による公式サイト
- ゆず (yuzu_official) - Twitter公式アカウント
- ゆず Official - Facebook ページ
- ゆず - 公式YouTubeチャンネル
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||