大島優子

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
おおしま ゆうこ
大島 優子
大島 優子
本名 大島 優子
生年月日 1988年10月17日(25歳)
出生地 日本の旗 日本栃木県下都賀郡壬生町[1]
身長 152 cm[2][注 1]
血液型 B型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画バラエティ
活動期間 1996年 -
活動内容 子役
Doll's Voxメンバー
AKB48メンバー(元チームK)
AKBアイドリング!!!
チームドラゴン from AKB48
Not yet
事務所 太田プロダクション
公式サイト AKB48公式プロフィール
太田プロダクション公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
弁護士 一之瀬凛子
マジすか学園
霊能力者 小田霧響子の嘘
私が恋愛できない理由
映画
伝染歌
テケテケ

大島 優子(おおしま ゆうこ、1988年10月17日 - )は、日本女優。愛称はゆうこ栃木県下都賀郡壬生町[1]出身。太田プロダクション所属。女性アイドルグループAKB48の元メンバー。スリーサイズは82-55-81[2]

来歴

少女時代

子役・ジュニアアイドル時代
1996年から母親の薦めでセントラル子供劇団に所属し、子役として芸能活動を開始する。
2000年ごろからジュニアアイドルとして活動し、2005年にはTHE ALFEE高見沢俊彦がサウンド・プロデュースした総勢25人のジュニアアイドルユニット、「Doll's Vox[注 2]に所属していた。それゆえに子役時代も含めると芸歴は10年以上あり、AKB48メンバーの中では最長である。

AKB48加入後

2006年
2月26日に『第二期AKB48追加メンバーオーディション』に合格。オーディション直前まで、セントラルグループでアイドルとして活動を続けていたが、2006年4月よりoffice48に移籍した[要出典]
4月1日、AKB48劇場でのチームK初日公演において公演デビューを果たした。
2007年
1月、アニメOVAシリーズ『ICE〈劇場版〉』で初めて声優を務める[3]
7月、前田敦子小野恵令奈とともに太田プロダクションに移籍。
12月、AKB48として『第58回NHK紅白歌合戦』に初出場。
2008年
6月30日、『弁護士 一之瀬凛子シリーズ』(TBS) に出演。
2009年
3月21日公開の映画『テケテケ』で映画初主演を務める。
4月11日、『AKB48 チームK 5th Stage「逆上がり」』公演の初日に喉の手術をすることを発表し[4]、同月13日に手術を終え、同月20日に退院[5]、同月25日・26日にNHKホールで開催されたコンサート『「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。』に、MCのみではあるが手術後初めて公の場に姿を見せた。
6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では2位で、メディア選抜入りを果たした。
9月15日、アメーバブログにて「大島優子オフィシャルブログ『ゆうらり ゆうこ』」をスタート。
2010年
1月 - 3月、『マジすか学園』(テレビ東京)に同名役で出演。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では1位で、メディア選抜入りを果たした。速報、中間発表の時点では2位であったが、最後に逆転した。マニフェストを決めるに当たり、「1位なら丸坊主」も考えたが、所属事務所からNGが出たため、幻となった[6]。そのため、「劇場のトイレ掃除」というマニフェストを掲げて選挙に臨む。
10月 - 12月、連続ドラマ『霊能力者 小田霧響子の嘘』(テレビ朝日)にレギュラー出演。
11月10日、DVD『君は、僕のもの』をリリース。
2011年
1月21日に開催された『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011』2日目公演のアンコールにおいて、北原里英指原莉乃横山由依とともに新ユニット「Not yet」を結成することが発表され、デビューシングル曲「週末Not yet」を披露した[7]
2月24日より、AKB48オフィシャルショップ香港において「大島優子フェスティバル」開催。
2011年の「NHK春の新番組」の魅力を伝える「チームぴちぴちNHK」を、他の8人のAKB48メンバーとともに結成[8]。3月中旬から4月中旬までの限定活動。ミニ番組や、ポスターなどに登場する。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では2位で、メディア選抜入りを果たした[9]。速報の時点では1位であったが、最後に逆転された。
9月30日、期間限定で開設されたマダム・タッソ-東京港区台場デックス東京ビーチ)にて大島の等身大の蝋人形が製造、展示された。2011年10月時点で、展示されている日本人の人形は大島と坂本龍一葉加瀬太郎の3人のみ[10]
10月 - 12月、月9ドラマ私が恋愛できない理由』(フジテレビ)にレギュラー出演[注 3][注 4]
12月8日、ニホンモニターによる「2011年タレントCM起用社数ランキング」で、女性タレント最多となる19社のCM[注 5]に起用されたと発表された[11]
2012年
4月12日放映開始のドラマ『カエルの王女さま』(フジテレビ)にレギュラー出演[12]
5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では、2年ぶりの1位で選抜入りを果たした[13]
8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームKキャプテンに就任することが発表される[14][15]
9月18日、『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』において披露された10月31日リリースの28thシングル「UZA」で、松井珠理奈とともにWセンターを務めることが発表された。
11月1日、チームKキャプテンに就任。
2013年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では2位となり、選抜メンバーに選出された[16]
10月 - 12月、『安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜』(TBS)にレギュラー出演[注 6]
12月31日、『第64回NHK紅白歌合戦』においてAKB48を卒業することを発表した[17][18]
2014年
3月30日に国立競技場で開催される予定であった『AKB48単独&グループ 春コン in 国立競技場〜思い出は全部ここに捨てていけ!〜』のAKB48グループの公演において、卒業セレモニーが予定されていたが、荒天のため公演自体が中止となった[19]。代替コンサートは6月8日に味の素スタジアムで開催が決定し[20]、当日は70,000人の観衆を集めて約4時間のライブが開催された[21]
6月9日、AKB48劇場で開催された『大島優子卒業公演』をもってAKB48を卒業した[22]

人物

AKB48関連

  • AKB48の中心メンバーの一人であり、じゃんけん選抜を除いた全てのシングル表題曲の選抜メンバーに選出されている。さらに前田敦子(卒業)→渡辺麻友高橋みなみらとともにメディアや雑誌をはじめ多方面からエースの一人として扱われている。
  • 加入当初から、チームKのセンター・エースだったが、当時のAKB48には中心メンバーとして中西里菜大島麻衣が在籍しており、常に4番手か5番手のポジションだった[32]
  • キャッチフレーズは「目で負かし、心で伝える、変幻自在のエンターテイナー、大島優子です」。
  • 愛称は、主に「ゆうこ」[33]。かつては「コリス」と呼ばれたこともあった[34]
  • AKB48デビュー当時は栃木県から通っており、夕方にレッスンのために東京に行き、夜間に帰宅するという生活だった。
  • メンバーの中では足が速く、運動神経も良い。
    • 2009年10月10日に開催された『AKB48 チーム対抗大運動会〜絆よ永遠に〜』でのスプリンター決定戦で優勝し、NO.1スプリンターに輝いた。
    • 『AKBINGO!』の「ムチャぶりドッジボール」企画では次々にメンバーをアウトにしていくことから「ハンター」の異名を持つ。
    • Not yet「波乗りかき氷」のPV撮影でサーフィンをした時には、初挑戦だったにもかかわらず10分程度で波に乗れるようになり、「1時間はかかると思っていたのに」と大島自身が驚くほど[35]
  • 自身のソロ曲である「泣きながら微笑んで」を持ち歌としている。毎回ステージに出る前には、音程を取るため増田有華が手を握り締めながら歌ってくれていた[23]
  • お気に入りのAKB48の楽曲は、チームAの「背中から抱きしめて[36] である。
  • 旧チームKで一緒だった梅田彩佳松原夏海野呂佳代らと自主的にダンスグループ「梅島夏代」を組んでいる。
  • ラジオ『AKB48 今夜は帰らない…』の企画ユニットとして梅田彩佳、戸島花(2008年11月卒業、元・SDN48)と「H3O」(本当に3人は大人なの)を結成した。
  • 劇場公演『チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」』の「友よ」および、シングル「GIVE ME FIVE!」では、エレキベースを担当。
  • その他のAKB48メンバーでは、柏木由紀、渡辺麻友、篠田麻里子(2013年卒業)、高橋みなみ、板野友美(2013年卒業)、前田敦子(2012年卒業)、小嶋陽菜峯岸みなみ梅田彩佳[37]宮澤佐江 [38][39]秋元才加(2013年卒業)らと仲が良く、中でも秋元・宮澤とはお互いを「心友」と呼び合っている。元・SDN48の野呂佳代とは旧チームK以来の親友である[40]。元・SDN48メンバーでは芹那とも仲が良い。
  • 「高橋みなみに似ている」と言われることがしばしばある。特に「ポニーテールとシュシュ」がリリースされた時期はメンバー全員がポニーテールで統一していたことが多かったため、高橋のマネージャーまでが当人と間違える、ということがあった[41]

受賞歴

AKB48での参加楽曲

シングルCD選抜楽曲

アルバムCD選抜楽曲

  • 神曲たち」に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 君と虹と太陽と
  • SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤」に収録
    • Seventeen
    • あなたがいてくれたから
  • ここにいたこと」に収録
    • 少女たちよ
    • 僕にできること - 「チームK」名義
    • 風の行方
    • ここにいたこと - 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義
  • 1830m」に収録
    • ファースト・ラビット
    • 家出の夜 - 「チームK」名義
    • スキャンダラスに行こう!
    • 大事な時間
    • 行ってらっしゃい
    • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
  • 次の足跡」に収録
    • After rain
    • 強さと弱さの間で
    • 僕は頑張る
    • 共犯者 - 「Team K」名義

その他の参加楽曲

  • シングルCD「チューしようぜ!」(「AKBアイドリング!!!」名義)
    • チューしようぜ!
    • モテ期のうた - 「AKB48」名義
  • シングルCD「心の羽根」(「チームドラゴン from AKB48」名義)
    • 心の羽根
    • 世界中の雨
  • 「So long!」に収録

劇場公演ユニット曲

チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演(2006年5月25日、板野友美の代理)

  • 嘆きのフィギュア
  • ガラスのI LOVE YOU

チームK 2nd Stage「青春ガールズ」公演

  • 禁じられた2人
  • ふしだらな夏

チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」公演

  • 泣きながら微笑んで
    ※ソロ曲

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • 僕とジュリエットとジェットコースター

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Confession

チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • ごめんねジュエル

チームK 5th Stage「逆上がり」公演

  • エンドロール

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームK 6th Stage「RESET」公演

  • 心の端のソファー

大島チームK ウェイティング公演

  • Glory days
  • ヒグラシノコイ

チームKウェイティング公演II「最終ベルが鳴る」公演

  • 19人姉妹の歌

出演

映画

テレビドラマ

バラエティ

現在出演中の番組

過去に出演した番組

ドキュメンタリー

  • 池上彰の戦争を考えるSP 〜戦争はなぜ始まり、どう終わるのか〜(2010年8月15日、テレビ東京)
  • アスリートの魂「世界一のサイドバックに サッカー 長友佑都」(2011年5月9日、NHK総合) - ナレーション
  • 情熱大陸【大島優子▽AKB48が心配です…】(2013年10月20日、MBS)  
  • イタリア ミラノ 美をめぐるものがたり〜麗しの邸宅美術館×ルネサンスの“横顔美人”〜(2014年4月18日(TBS)、2014年4月27日(BS-TBS)) - スペシャルナビゲーター[48]

スポーツ

ラジオ

オリジナルビデオ

  • HARD BOILED ハードボイルド(1997年9月5日、マグザム) - 桐生りえ 役
  • 炎(2000年6月10日、マグザム) - 若田部優子 役
  • ICE(2007年5月25日・7月25日・9月25日、イーネット・フロンティア) - リンネ 役

ミュージックビデオ

  • 大堀めしべ「甘い股関節」(2008年) - キャバクラ嬢 役
  • 中谷満男「浪花刑事ブルース」(2009年、監督:木村祐一) - スナック嬢 役

Web

  • Yahoo ライブトーク(2008年1月8日、Yahoo! JAPAN

CM

イベント

  • AKB48 チームK大島優子香港来港記念イベント ミニライブ&握手会(2011年2月26日、香港・西九龍中心イベントホール)
  • ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション - 展覧会ナビゲーター(音声ガイド)[52][53]
    • ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション 東京展(2014年4月4日 - 5月25日、Bunkamuraザ・ミュージアム
    • ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション 大阪展(2014年5月31日 - 7月21日、あべのハルカス美術館

書籍

雑誌連載

  • smart(2011年4月24日 - 、宝島社) - 「好きなモノって、こう優子と!」を連載。

文庫

写真集

カレンダー

  • 大島優子 2009年カレンダー(2008年10月11日、ハゴロモ
  • 大島優子 2010年カレンダー(2009年10月、ハゴロモ)
  • 大島優子 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
  • 大島優子 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 大島優子 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 壁掛 AKB48-03 大島優子 カレンダー 2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-119 大島優子 カレンダー 2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 AKB48-03 大島優子 カレンダー 2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-119 大島優子 カレンダー 2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

トレーディングカード

  • HITS! PREMIUM AKB48 大島優子トレーディングカード(2010年2月25日、ヒッツ)

作品

AKB48としての作品は除く。

CD

  • 夢見るオモチャ箱〜恋するdancing Doll(2005年8月10日、ユニバーサルジャパン) - Doll's Vox

DVD

  • Growing up!(2001年7月27日、心交社) - 田島穂奈美と共演
  • adolescence(2003年10月3日、笠倉出版社
  • ゆうらりゆうこ(2008年12月19日、竹書房)
  • と、ゆうこと。(2009年12月6日、ワニブックス)
  • 君は、僕のもの(2010年11月10日、キングレコード

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 「ちっこいのはお好き?」 - 本人オフィシャルブログ(2012年7月27日)では1cm伸びて153cmになったと申告している。
  2. ^ メンバーの中には、のちに「AKBアイドリング!!!」として行動をともにする「アイドリング!!!」の横山ルリカも在籍していた。
  3. ^ バージンロード』、『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』、『危険なアネキ』で月9ドラマ出演経験はあるが、いずれもゲスト出演であり、同局制作の連続ドラマおよび月9ドラマは初のレギュラー出演となる。
  4. ^ AKB48のメンバーで月9ドラマにレギュラー出演するのは2008年7月期の『太陽と海の教室』に出演した前田敦子、2011年1月期の『大切なことはすべて君が教えてくれた』に出演した篠田麻里子に続き3人目である。
  5. ^ アサヒ飲料カゴメ味覚糖江崎グリコエスエス製薬京楽産業.自転車協会、東京都選挙管理委員会、トライグループ(家庭教師のトライ)、プレナスほっともっと)、ピーチ・ジョンセブン-イレブン・ジャパンセブン&アイ・ホールディングスエイチ・アイ・エスNTTぷららひかりTV)、TBCグループ(エステティックTBC) 、スクウェア・エニックスファイナルファンタジーXIII-2)、フルキャストマーケティング日本ヒューレット・パッカード
  6. ^ TBSの連続ドラマ出演は『参議院議員候補マミ』(2008年11月17日 - 2009年6月9日)以来、約4年ぶり。
  7. ^ 深夜時代は2回に1回程度で出演。2011年10月、ゴールデンタイム進出と同時にレギュラー出演となる。

出典

  1. ^ a b 「【優勝!大島優子の出身地・栃木名物とは(2)】地元・壬生町でかんぴょう伝来300年記念祭」 - J CASTモノウォッチ(2012年6月7日)
  2. ^ a b 太田プロダクション公式プロフィール
  3. ^ ICE from AKBアフレコレポート - ICE公式サイト
  4. ^ 「大島優子」 - AKB48公式ブログ(2009年4月14日)
  5. ^ 「大島優子退院」 - AKB48公式ブログ(2009年4月20日)
  6. ^ 日刊スポーツ』2010年6月8日号による。
  7. ^ 大島率いる新ユニット「Not yet」デビュー決定 - ORICON STYLE(2011年1月21日)
  8. ^ “AKB48『チームぴちぴちNHK』結成記者会見”. ぶんか社 アイドル誕生!TV. http://tv.bunka.co.jp/top/topix/2011/0307/akb48-nhk/index.html 2012年9月13日閲覧。 
  9. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  10. ^ 大島優子オフィシャルブログ 2011年10月19日投稿記事
  11. ^ AKB48が上位独占!クイーンは大島優子に!〜ニホンモニター 2011タレントCM起用社数ランキング発表〜 - ニホンモニター(2011年12月8日)
  12. ^ AKB48大島優子 :「歌はそんなに得意じゃないけど…」 4月期ドラマで天海祐希と初共演 - 毎日新聞デジタル まんたんウェブ(2012年3月7日)
  13. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2012年6月6日)
  14. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ(2012年8月24日)
  15. ^ 全キャプテン交代でたかみなが総監督に - 日刊スポーツ(2012年8月24日)
  16. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  17. ^ 大島優子「卒業します」自ら発表/紅白 - 日刊スポーツ(2013年12月31日)
  18. ^ AKB大島優子 卒業発表、ソロ宣言 - デイリースポーツ(2013年12月31日)
  19. ^ AKB国立公演が悪天候で中止、代替未定 - 日刊スポーツ 2014年4月30日
  20. ^ 「AKB48グループ 春コン」代替開催決定のお知らせ - AKB48公式ブログ、2014年4月2日
  21. ^ 大島優子 曇り時々雨のち涙…そして“晴れて”卒業 - スポーツニッポン(2014年6月9日)
  22. ^ 優子 涙と笑顔の卒業「AKBは私の宝物」ヘビロテ締め - スポーツニッポン(2014年6月9日)
  23. ^ a b QuickJapan』(太田出版)87号より本人談。
  24. ^ a b 『週刊AKB』Vol.4 Disc2 特典編
  25. ^ 「言わなかったけど…」 - 本人オフィシャルブログ(2010年4月21日)
  26. ^ 週刊アサヒ芸能 2011年8月25日号
  27. ^ 応募抽選の特典DVD、プライベートビデオより。
  28. ^ 「大島優子、香川のマンU移籍「すごい」」
  29. ^ 「実はね…」 - 本人オフィシャルブログ(2010年1月12日)
  30. ^ 大島ヒップ - 本人オフィシャルブログ(2012年2月22日)
  31. ^ 前田敦子&大島優子&チャン・グンソク、フレンチポップなCM公開 - BARKS(2012年5月8日)
  32. ^ AKB48総選挙公式ガイドブック(2010年、講談社)
  33. ^ 大島優子 AKB48名鑑 - スポーツニッポン 2014年6月10日閲覧。
  34. ^ 大島優子卒業コンサート てるてる坊主は本当に効果があるのか? - マギーオフィシャルブログ(2014年6月9日)
    Special Interview 山田孝之&大島優子 - ORICON STYLE(2012年8月22日)
  35. ^ AKB大島優子 わずか10分で波乗り成功 - スポーツニッポン 2011年6月17日
  36. ^ 『AKB48 ヴィジュアルブック2008 featuring team K, duet』2008年12月号(2008年11月7日発売、集英社
  37. ^ 「うーめっ」 - 本人オフィシャルブログ(2012年1月10日)
  38. ^ 「佐江ちゃん21歳」 - 本人オフィシャルブログ(2011年8月13日)
  39. ^ 「誓いのコトバ。。。」 - 宮澤佐江オフィシャルブログ(2011年10月17日)
  40. ^ AKB48 DVD MAGAZINE VOL.05C 「51のリアル〜Cブロック編」
  41. ^ 「おぅ、間違えないで!」 - 本人オフィシャルブログ(2010年6月2日)
  42. ^ AKB48:大島優子、北米最大の日本映画祭で女優として初受賞 - 映画.com ニュース(2012年7月12日)
  43. ^ 大島優子、日本アカデミー賞話題賞を受賞!前田敦子との2ショットが実現へ! - シネマトゥデイ (2013年2月15日)
  44. ^ “大島優子「今日だけはお姫様気分に」-「ブライダルジュエリープリンセス」”. マイナビニュース. (2011年1月29日). http://news.mynavi.jp/news/2011/01/29/006/index.html 2012年9月13日閲覧。 
  45. ^ 第23回国際宝飾展・公式サイト
  46. ^ CyberAgent>プレスリリース(2012年2月8日)(2012年2月10日閲覧)
  47. ^ 『メリダとおそろしの森』公式オフィシャルサイト
  48. ^ ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション 展覧会特別番組「イタリア ミラノ 美をめぐるものがたり」、2014年4月14日閲覧
  49. ^ FIFAワールドカップ2014 フジテレビ
  50. ^ 白鵬、AKB大島、なでしこ沢、中畑監督が「復興応援団」 Sponichi Annex 2012年5月30日付記事
  51. ^ “大島優子さんをイメージキャラクターに起用” (PDF) (プレスリリース), 外為オンライン, (2012年12月1日), http://www.gaitameonline.com/pdf/20121201PR.pdf 2012年12月1日閲覧。 
  52. ^ 大島優子さんが展覧会ナビゲーターに決定!! - ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション(東京展)、2014年3月15日閲覧
  53. ^ 大島優子さんが展覧会ナビゲーターに決定!! - ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 華麗なる貴族コレクション(大阪展)、2014年3月15日閲覧

関連項目

外部リンク