ミニストップ
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| 種類 | 株式会社 | |||
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| 市場情報 |
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| 略称 | ミニストップ | |||
| 本社所在地 | 261-8540 千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目5番地1 イオンタワー6F |
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| 電話番号 | 043-212-6471 | |||
| 設立 | 1980年5月21日 | |||
| 業種 | 小売業 | |||
| 事業内容 | コンビニエンスストア | |||
| 代表者 | 阿部信行(代表取締役社長) | |||
| 資本金 | 74億9,153万3,000円 | |||
| 売上高 | 連結:1,129億71百万円 単独:650億54百万円 チェーン全店:3,029億11百万円 (2009年2月期) |
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| 純資産 | 連結:506億48百万円 単独:536億19百万円 (2009年2月末日現在) |
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| 総資産 | 連結:1,048億56百万円 単独:993億79百万円 (2009年2月末日現在) |
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| 従業員数 | 連結:1,198人 単独:781人 (2008年2月末日現在) |
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| 決算期 | 2月末日 | |||
| 主要株主 | イオン株式会社 47.08% RBCデクシアインベスターサービシズトラストLDN 1.75% イオンクレジットサービス(株) 1.37% |
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| 主要子会社 | ネットワークサービス(株) 100% エムエス九州(株) 70% 韓国ミニストップ(株) 76.1% |
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| 外部リンク | http://www.ministop.co.jp/ | |||
| 特記事項:登記上の本店所在地 東京都千代田区神田錦町一丁目1番地 | ||||
ミニストップ株式会社(英称:Ministop Co., Ltd.)とは東京都千代田区に本店を、千葉県千葉市美浜区に本社を置く日本のコンビニエンスストアである。イオングループに属している。
日本のコンビニエンスストアとしては比較的後発で1980年に設立された。店舗数は2008年5月末現在で業界5位。
目次 |
[編集] 概要
ファーストフードの加工販売を行い、店舗内にその飲食のためのイートインコーナー(飲食コーナー)が設けられているのが他のコンビニエンスチェーンとは違った特徴である。
イオングループの一員としてトップバリュ製品を取り扱っている。商品の配送は日立物流が行っている。
クレジットカード(イオンクレジットサービス、VISA、MasterCard及びJCB)による支払いが可能である。イオンカードとサティ・ビブレカード、サティカードの場合は毎週土曜日は5%引になる。Waon・PASMO・Edy・Suicaの各電子マネーによる決済にも対応している。
全店舗に郵便ポストが設置されている。
キャッチコピーは「明るい。元気。ふれあい。ミニストップ」。
オリジナル均一価格菓子として100円(税込)の「かしコレ」が存在していたが、2007年10月より順次105円(税込)の「おやつラボ」にリニューアルされている。
1989年にGKインダストリアルデザイン研究所制作による、現在のロゴマーク「ハウスマーク」に変更された。ロゴマークの家と木は「街角のあなたの憩いの場」を意味し、黄・青・橙色の線は南カリフォルニア・南カリフォルニアの青空・オレンジ果実をイメージしたもの[1]。
[編集] 沿革
- 1980年
- 1990年11月 - 韓国に進出。
- 1993年7月 - 東京証券取引所第二部に上場。
- 1996年8月 - 東京証券取引所第一部に上場。
- 1998年3月 - 1,000店舗達成。
- 2000年12月 - フィリピンに進出。
- 2004年 - エリアフランチャイズだった香川県を直轄化(四国エムエスネットワーク株式会社の吸収合併)。詳しくはミニストップ#四国地方への出店を参照のこと。
- 2006年
[編集] 店舗の特徴
[編集] イートイン
店内にはファーストフード等の飲食ができるように数席程度の簡易な椅子とテーブルが備え付けられた飲食コーナーと客用トイレを常設し、ソフトクリームやパフェ及びホットドッグ・パニーニ・フライドポテトなどのファーストフードを店内で加工調理し販売しているのが特徴である。
他のコンビニエンスストアが専ら日用品雑貨・食料品を販売しているのに対し、飲食コーナーを持つことから都市計画法上における沿道サービス施設(ドライブイン、150m²以上)に近い性格を持つ。イートインコーナーのテーブルには、長期間の使用に耐えられるように人工大理石を使用している。
店内にあるイートインコーナーは、深夜(概ね22時以降)の時間帯は清掃や防犯上の理由で利用できない店舗がある。なお、イートインコーナーが深夜に利用出来ない店舗は概ねコーナー内にトイレの入口が無い店舗やレジカウンターの影となっている店舗の様である。
またミニストップではコンビニエンスストア+ファーストフード店という形態の店舗をコンボストアと称し差別化を図っているが、一般には浸透していない。
[編集] 環境問題への取り組み
「ミニストップ環境社会報告書」を毎年発行し、環境社会問題への取り組みを広報している。
ミニストップでは店舗のドアにはリニアモーター機構を組み込んでいて、一般の電動自動ドアに比して省エネにつながっている。1998年以降、配送車に二酸化炭素排出量が少ない圧縮天然ガス(CNG)車の導入を開始している。
また割り箸は間伐材を原料として適切な方法で生産される分には林野の保護に貢献するため、国産の間伐材を使用している。もっとも国産材木の割り箸は輸入割り箸の約4倍程度の費用がかかるため、箸袋に広告を掲載しその収入により価格差を填補している。
[編集] 電子マネーによる決済
- 2005年8月
- 千葉県内の一部の店舗において実験的にJR東日本の電子マネーSuicaによるSuicaショッピングサービスを実施していたが、2006年11月頃より東京23区内の店舗を中心にSuicaの導入を拡大。同時にSuica導入店舗でEdyによる支払いの取り扱いも開始した。
- Suica・Edy共にレジでチャージを行う事ができる。SuicaとEdyの決済端末は別個にあり、Suicaの決済端末はイオン以外のSuicaショッピングサービス実施店と同様のものを使用している。
- ただし、電子マネーにおいてSuicaと相互利用が可能なPASMOはチャージをすることができなかった(2009年現在はチャージ可能)。
- Suicaの導入に関しては親会社イオンとJR東日本との間で締結された包括的業務提携の一環であり、イオングループで最初のSuica導入事例である。
- 2007年5月以降
- 上記以外の首都圏の店舗においてSuicaによる決済が可能な店舗が増加しており、2007年7月9日にミニストップ・JR東日本連名で「関東1都6県のミニストップでSuicaが使えるようになった」(PDF)と公式発表された。
- これらの店舗ではジャスコやマックスバリュに設置されている共用端末を使用しているが、今のところiDの使用はできない。
- 2007年11月15日より
- 首都圏のSuicaが既に導入されている全店舗でWAONの利用を開始。また同日より12月10日までの間に九州地区を除く全店舗に各店舗の判断にて順次WAONが導入される予定だったがシステムトラブルにより首都圏では11月20日に、その他の地域では11月22日からの導入となった。
- また同時に東北、中部エリア(三重県の一部を除く)ではSuicaも同時に導入された。
- なお、九州地区は2008年3月1日のイオングループWAON全国展開時にミニストップへ導入された。
- 端末はSuicaのものを供用し、新規導入される店舗ではWAONのみの対応となる。またオートチャージ機能には対応していないので、残額は現金払いとなる。
- 2008年7月15日より
- 近畿地区および中部地区のJR西日本エリアの店舗においてICOCAが導入される。それに伴い、Suicaも使用可能になる。チャージも対応。ただしPiTaPaの使用は導入後も使用できないままとなる。
- 2008年8月より
- 順次Edyが全店舗で利用できるようになる予定。Edyが全店で利用できるコンビニはam/pm、サークルKサンクス、ポプラグループ、ファミリーマート、ローソンに次いで6社目となる。
| 地区 | WAON | Suica | PASMO | ICOCA | Edy | iD |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 東北地区 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | 今秋予定 |
| 関東地区 | ||||||
| 中部地区 | ||||||
| 近畿地区 | × | |||||
| 四国地区 | × | × | ||||
| 九州地区 |
[編集] 店舗
[編集] 店舗のある都道府県
2009年2月末現在、以下の27都府県に1,939(そのうちエリアFCが167)店舗がある。北海道、甲信越地域、福井県をのぞく北陸地域、中国地域には、今のところ全く店舗がない。()内は店舗数
- 東北:青森県(39)、岩手県(県北部のみ)(6)、宮城県(86)、福島県(49)
- 関東:茨城県(86)、栃木県(27)、群馬県(35)、埼玉県(152)、千葉県(181)、東京都(308)、神奈川県(135)
- 中部:静岡県(120)、愛知県(198)、三重県(87)、岐阜県(92)、福井県(嶺南地方のみ)(10)
- 近畿:滋賀県(5)、京都府(36)、大阪府(78)、兵庫県(32)、奈良県(9)
- 四国:徳島県(8)、香川県(33)、愛媛県(5)
- 九州:福岡県(102)、佐賀県(18)、大分県(日田市のみ)(2)
[編集] 四国地方への出店
四国地方は当初、四国旅客鉄道(JR四国)との合弁会社「ジェイアール四国エムエスネットワーク株式会社」(1995年設立。出資比率はJR四国80%、ミニストップ20%)による出店だった。他チェーンとの競争に敗れ、とりわけ2001年のファミリーマート進出で大打撃を受けたこととJR四国の経営難により2004年3月31日にJR四国保有の全株式を2億3700万円でミニストップ本社に売却し社長も含めたJR四国からの役職員も引き揚げ、社名を「四国エムエスネットワーク株式会社」に変更した。さらに同年8月1日に同社はミニストップ本社に吸収合併された。現在は合弁会社が経営していた香川県内の不採算店舗を閉鎖する一方で四国他県への出店を進めており、2005年6月25日には徳島県へ出店した。
[編集] 特徴ある店舗
- 秀和綜合病院店(埼玉県春日部市) - 秀和綜合病院の敷地内。
- イオンタワー店(千葉県千葉市美浜区) - イオングループの本社ビルに実験店も兼ねて店舗がある。千葉銀行管理のイーネットATM及びイオン銀行管理ATMの2種を設置。
- 成田赤十字病院店(千葉県成田市) - 成田赤十字病院内。
- 高砂3丁目店(東京都葛飾区) - 東京東信用金庫と隣接し、ミニストップの店舗とひがしんのATMコーナーが直接繋がっている。
- プラザ24神田錦町1丁目店(東京都千代田区) - イオン銀行管理ATMを併設。
- NTT関東病院店(東京都品川区) - NTT東日本関東病院(旧関東逓信病院)内の2階。三井住友銀行管理のイーネットATMを設置。
- 名古屋第二赤十字病院店(愛知県名古屋市昭和区) - 名古屋第二赤十字病院(通称:八事日赤病院)内の1階。名古屋銀行管理のイーネットATMを設置。
- 大阪府立精神医療センター店(大阪府枚方市) - 大阪府立精神医療センター(旧大阪府立中宮病院)内の1階。
- 芦屋航空自衛隊店(福岡県遠賀郡芦屋町) - 航空自衛隊の基地内にある店舗(航空祭開催日は一般来場者も利用可)。
- 目達原駐屯地店(佐賀県神埼郡吉野ヶ里町) - 陸上自衛隊目達原駐屯地内にある店舗。
[編集] 高速道路
高速道路・一般有料道路上の店舗では、飲酒運転防止のため酒類は販売されていない。
- 鏡石PA店(福島県岩瀬郡鏡石町) - 東北自動車道鏡石パーキングエリア下り線内。2002年11月30日開店。
- 波志江PA下り店(群馬県伊勢崎市) - 北関東自動車道波志江パーキングエリア下り線内。2008年3月1日開店。
- Pasar幕張下り店(千葉県千葉市花見川区) - 京葉道路幕張パーキングエリア下り線内。2008年3月1日開店。
- 日本平PA下り店(静岡県静岡市駿河区) - 東名高速道路日本平パーキングエリア下り線内。2007年8月23日開店。
- ISM草津PA上り店(滋賀県大津市) - 名神高速道路草津パーキングエリア上り線内。2006年11月18日開店。
- ISM草津PA下り店(滋賀県草津市) - 名神高速道路草津パーキングエリア下り線内。2006年11月18日開店。
- ISM東大阪PA下り店(大阪府東大阪市) - 近畿自動車道東大阪パーキングエリア下り線内。2006年10月15日開店。
- ISM垂水PA下り店(兵庫県神戸市垂水区) - 第二神明道路垂水パーキングエリア下り線内。2007年10月31日開店。
- ISM直方PA上り店(福岡県直方市) - 九州自動車道直方パーキングエリア上り線内。2007年7月31日開店。
- ISM鞍手PA下り店(福岡県鞍手郡鞍手町) - 九州自動車道鞍手パーキングエリア下り線内。2007年7月31日開店。
- ISM玖珠SA下り店(大分県玖珠郡玖珠町) - 大分自動車道玖珠サービスエリア下り線内。2008年8月8日開店。
店舗内に軽食店こかげ亭が入居している店舗もある。
[編集] ガソリンスタンド
- MS&コスモ結城バイパス店(茨城県結城市) - コスモ石油販売セルフピュア事業部東京(コスモ石油の100%子会社)が運営するセルフ式ガソリンスタンド(ミニストップ&コスモ結城バイパス店)内。2005年2月15日開店。
- MS&コスモ佐倉生谷店(千葉県佐倉市) - コスモ石油販売セルフピュア事業部東京(コスモ石油の100%子会社)が運営するセルフ式ガソリンスタンド(ミニストップ&コスモ佐倉生谷店)内。
[編集] ミニショップ
関西圏の一部では、飲食コーナーを持たない軽量店舗はミニショップ(MINI SHOP)として営業していた。ミニストップと同じ店舗デザインで店名もロゴも似ていることからミニストップの偽物だと誤解されることもあったが、正式なミニストップのバリエーションだった。現在はミニストップに統一され、この名称で営業している店舗はない。
[編集] その他
- 城東高田店(青森県弘前市) - 小僧寿し城東高田店を併設(2007年初頭ころの閉店までは、店舗入口が別だった)。
店舗自体は2007年初頭ころに一旦閉店(その後別の会社が入るもその会社も撤退)したが、2009年春には同じ場所に新装開店した。尚、2009年春の新装開店では新たに「キッズコーナー」が新設された他、2007年までの店舗面積に比べて小僧寿しの店舗と一体化した関係で面積がほぼ倍増した。因みに、営業時間は24時間営業(併設されている小僧寿しは11:00から19:00まで)。尚、一旦閉店した店舗が再開したのは極めて珍しい。
[編集] 店舗従業員の制服
2000年に、店員の制服を一新した。特徴は次の通りである。
2006年に、店員の制服を一新する。特徴は次の通りである。
6代目となる新ユニフォームは8月開店の新店舗では既に採用済。既存店でも直営の研修店舗では既に採用されている。
[編集] ファーストフードメニュー
2009年6月現在。新商品は原則火曜日に発売される。
[編集] ホットメニュー
- ドッグ各¥198
- ホットドッグ
- スパイシーチリドッグ(2009年3月~)
- タルタルエビフライドッグ(2009年4月~)
- ポテトセット(+Xフライドポテト、スパイシーポテト、ベルギーマッシュポテトのいずれか)¥370
- 粗挽きリッチフランク¥158
- ピタサンド
- ガッパオ¥220(2009年2月~)
- 豚生姜焼き¥210(2009年3月~)
- 桜島チキンサラダ ¥210(2009年5月~)
- 2個セットで¥398
- 和風からあげ¥198
- スパイシーチキン¥198
- 九州しょうゆちびタコ¥198(2009年6月~)
- 骨付きジューシーチキン¥148
- サクッとチキン各¥128
- プレーン
- 辛口
- Xフライドポテト¥198
- スパイシーポテト¥198
- ベルギーマッシュポテト¥198(~2009年1月、2009年5月~)
- コーヒー(店舗によってどちらか片方のみ)
- ホットコーヒー¥148
- セルフコーヒー¥150(ホット/コールドおかわり自由)
[編集] コールドメニュー
- ソフトクリーム各¥198
- 北海道バニラ
- 達人の珈琲(2009年6月~)
- 白桃(はくとう)(~2009年6月)
- ミックス
- パフェ
- プリンパフェ¥278(2009年2月~)
- アップルマンゴーパフェ¥298(2009年4月~)
- ハロハロ各¥268
- ラムネ(2009年5月~)
- 青りんご(2009年5月~)
- 宇治金時(2009年5月~)
- フルーツ氷いちご¥248(2009年5月~)
[編集] 過去のメニュー
- ピタサンド
- 炭火焼き豚カルビ(~2009年3月)
- ベーコンエッグ(~2009年2月)
- イタリアンサンド
- エビタルタル(~2009年3月)
- ミラノ風ポークカツ(~2009年3月)
- もっちりパニーニ
- 4種のチーズピザ(~2009年2月)
- 紅ずわい蟹クリーム(~2009年2月)
- 粗挽きソーセージ&チップス¥218(~2009年5月)
- 旨だし醤油ちびタコ¥198(~2009年6月)
- ソフトクリーム
- 十勝冬バニラ(冬季限定)
- パフェ
- いちごミルフィーユパフェ¥298(~2009年5月)
- イタリア栗モンブラン(~2009年3月)
- 白玉クリームあんみつ(~2009年2月)
- フロフロ
- エスプレッソ(~2009年5月)
[編集] キャッチコピー
- 「コンビニ行って、ピザ食べて~」(1989年頃)
- 「しゃべれるたべれるコンビニエンス」(2世代前)
- 「ちょっと違うね!ミニストップ」(1世代前)
- 「ちょっとストップ!ミニストップ」
- 「明るい。元気。ふれあい。ミニストップ」(現在)
[編集] テレビCMに出演したタレント
- 吹越満 いただきバーガー&ペロペロパラソールキャンペーン
- 田中律子
- 中村俊介
- 妻夫木聡
- 松本まりか
- 芳賀優里亜
- ドランクドラゴン
- アンジャッシュ
- 夏川純
- もんたよしのり ※ナレーションのみ
- 小島よしお クリスピーブレッド(2007/12/25~2007/12/31)
- 武幸四郎 プリンパフェ(2008/3/14~)
- 武田美保 アップルマンゴーパフェ
- つるの剛士 ハロハロ杏仁ライチ(2008/7/18~2008/7/27)
- 木下優樹菜 ベルギーマッシュポテト(2008/12/25~2008/12/31)
- 吉高由里子 いちごミルフィーユパフェ(2009/3〜)
- 多部未華子 ハロハロ(2009/5〜)
[編集] 関連項目
- コンビニエンスストアの店舗数一覧
- 田中裕二 (爆笑問題) - CMに出演はしていないがブレイク前にミニストップで働いており、店長にまでなったという経緯がありよく本人の話に登場する。ミニストップの会報誌に登場した事もある。
[編集] 脚注
- ^ 渡辺千春「これ、誰がデザインしたの?」 美術出版社 ISBN 4-568-50269-1
[編集] 外部リンク
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