つるの剛士
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| つるの たけし つるの 剛士 |
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| 本名 | 靏野 剛士 |
|---|---|
| 生年月日 | 1975年5月26日(36歳) |
| 出生地 | 福岡県北九州市門司区 |
| 身長 | 178cm |
| 血液型 | B型 |
| ジャンル | ドラマ・映画・バラエティ |
| 活動期間 | 1995年 - |
| 配偶者 | 既婚 |
| 家族 | 妻、息子(1人)、娘(3人) |
| 主な作品 | |
| ドラマ 『ウルトラマンダイナ』 『アタシんちの男子』 映画 バラエティ |
|
つるの 剛士(つるの たけし、1975年5月26日 - )は、日本の俳優、タレント、ミュージシャンであり、羞恥心・アラジンのリーダーである。本名、靏野 剛士(つるの たけし)。血液型はB型。
目次 |
[編集] 来歴
福岡県北九州市生まれだが、父親の転勤でその後5歳までは広島県広島市で、6歳から12歳の途中まで大阪府高槻市で、その後は東京都練馬区で育ち1994年、都立大泉北高等学校(現大泉桜高等学校)卒業[1][2][3]。現在は神奈川県藤沢市在住[4]。現在の実家は茨城県にある。
子供の頃からさまざまな動機で芸能界に興味を持ち、高校卒業前から俳優養成所に通ったり、坪田塁と鈴木福の母親は中学校の同級生であった。坪田塁は劇団「キティママ社」を旗揚げするなど独自に芸能活動をはじめる。
高校卒業後の1994年7月、テレビドラマ『青春の影』にエキストラとして出演。主演の河相我聞と意気投合し、河相がパーソナリティーをしていた深夜ラジオ番組『河相我聞のG1グルーパー』内で「つるちゃんの幸せデリバリー」という1コーナーを「ノーギャラで[5]」担当することとなる。
1997年から放送された『ウルトラマンダイナ』の主人公のアスカ・シン役で知名度を上げる。
2001年から2005年まで深夜ラジオ番組(ジャパンエフエムネットワーク全国ネット月曜から水曜・3:00 - 5:00生放送)の『BPR5000』でラジオパーソナリティを務めた。深夜という時間帯に不相応なハイテンションさで2時間の生放送中1万通を超えるメールやFAXがくるほどの人気番組となり、最終回ではつるの本人も感極まって号泣した。2003年に当時スタイリストであった女性と結婚。この頃は既に俳優としての活動はほとんどしておらず、ラジオパーソナリティのほか情報番組・バラエティ番組・レポーター業など所謂タレントとしての活動が中心となる。一方で音楽活動に取り組んでおり、バンド『太陽の衝動』、チップチューンユニット『8○boyzz』として活動。
2007年から『クイズ!ヘキサゴンII』に解答者として常連出演するようになり、「おバカタレント」としてブレイク。後に同じく常連解答者の上地雄輔、野久保直樹とともにユニット「羞恥心」を結成することとなる。2008年2月、番組から派生した舞台『ヘキサな二人』に主演、2002年のキティママ社活動休止以来6年ぶりに坪田塁(脚本・演出を担当)と仕事をする。3月、以前にも出演した『お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』で優勝する(これ以降も二度優勝し、つるのは後に「この番組がきっかけでカバーアルバムを出した」と話している)。
2008年4月、羞恥心がシングル「羞恥心」でCDデビュー。ユニットのリーダーとして活動するほか、個人でもバラエティ番組出演や6年ぶりのテレビドラマ出演、7年ぶりに映画『大決戦!超ウルトラ8兄弟』で再びアスカ・シン役として出演するなど俳優業も活発化する。ただこの時期に来たドラマのオファーを「中途半端な気持ちでやりたくない」などの理由で断っていたことも明かしている[6]。
2009年4月22日にカバーアルバム『つるのうた』でソロデビュー。ポニーキャニオン専属となり以降もソロ歌手としてCD発売やイベントを行うようになる。同年10月3日より全国8か所を巡るホールツアー「ひとのうただけどつるのうたツアー」を行い、10月29日には「クイズ!ヘキサゴンII presents つるの剛士感謝祭〜つるの恩返し〜」として国立代々木競技場第一体育館でのソロライブを行った。
「おバカタレント」というキャラクターの一方でブレイク以前から育児番組を担当していたり、ブレイク後にベストファーザー賞を受賞するなど「パパタレント」というタレントイメージを築いている。2009年7月に自身のブログで翌2010年1月から2か月間の育児休業をとると発表。2009年12月31日に行われた「ヘキサゴンファミリーカウントダウンコンサート」終了から休業に入り、2010年3月1日に開催された自身主催の「第三回タレント・シーバスカップ」をもって活動再開とした(ただしこの間もブログの更新は行われている)。以降、積極的に育児に関わる男性「イクメン」の代表的な存在のひとりとして扱われるようになる。
2011年1月8日、日本武道館で単独コンサート『ドリームジャンボつるの祭り』を行う。
[編集] 受賞歴
- 2008年
- 第1回バースファミリーアワード2008『ステキな家族賞』
- 2009年
- 国際フィッシングショー クールアングラーズアワード2009
- 第28回ベスト・ファーザー イエローリボン賞 芸能部門
- ベストヒット歌謡祭2009 新人賞アーティスト賞
- 第51回日本レコード大賞 企画賞『つるのうた』
- ゴールドディスク大賞 企画アルバムオブザイヤー
- 2010年
- 2011年
- イクメンオブザイヤー2011
[編集] 人物
- 本職は「俳優」となっており、『ウルトラマンダイナ』では主役を務めたが、近年は俳優活動は少なくバラエティ番組での出演が多い。『ウルトラマンダイナ』以降、レギュラー出演した連続ドラマは『ふしぎな話「三つのお願い」』、『アタシんちの男子』、『名前をなくした女神』のみであるが、主役を務めた作品は『ウルトラマンダイナ』のみである。
- 「5歳の頃にはリアルタイムで『ウルトラマン80』を見ていた」と語っており、80に愛着を持っている。『大決戦!超ウルトラ8兄弟』の舞台あいさつで「ウルトラマン80も出ます」と間違った事を観客に話し、長野博から突っこまれた。その上、製作会見において長野から「つるのくんの台本には、漢字に全部振り仮名がふってあった[7]」と暴露され、初代ウルトラマンであるハヤタ・シン役の黒部進からは「台本に絵が描いてあった」と突っ込まれた。とまた、出演した『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』には80も登場しているが80とダイナが絡むシーンはなかった。[8]
- 小学生時代は、ドラマ『スチュワーデス物語』を見て堀ちえみの大ファンになった。そして、「どうしても会いたい」と思い芸能界入りを目指し始めた[9]。また、つるのは毎晩アイドル百科事典の堀のページを開き、抱いて寝ていたと話している。堀とは、『行列のできる法律相談所』などで共演している。2008年4月23日に堀ちえみ本人からの『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングで紹介された。そのときの感想を「人生で一番幸せな瞬間」と言っている[10]。
- 小さい時から、好きな人にどうやったら振り向いてもらえるかを考えていて、それが芸能界に興味をもつきっかけのひとつになった[11]。
- 視力が悪いためプライベートではメガネを着用することもあり、テレビ番組内でもときどき着用することがある。ただ、『ウルトラマンダイナ』の頃は視力1.5だったがいつの間にか急降下したとのこと。
- 「昔からチキンラーメンが大好きです。チキラーです。懸賞で当てた『チキンラーメンどんぶり』や『ひよこちゃん人形』も持ってます。週に二度は確実に食べます。しかも幼少時代から。」と言うほどのチキンラーメン好き。逆に、グリーンピースが嫌いで食べられず、『クイズ!ヘキサゴンII』で罰ゲームに食べさせられたときも最初は食べたフリをしてごまかそうとした。
- 将棋はアマチュア2段の腕前を持つ。スカイパーフェクTV!の囲碁・将棋チャンネルでもレギュラーを数本持っていた。将棋を題材にしたドラマ『ハチワンダイバー』にもプロ棋士の役でゲスト出演し、スピード対局(1分将棋)のノーカット撮影という難度の高い役をこなしている。さんまの『スーパーからくりTV』(2008年8月)では将棋の腕を披露している。また、JT将棋日本シリーズにも、将棋好きな芸能人代表で詰将棋クイズやトークショーに参加し、プロ公式戦のゲスト解説も行った。
- ソーシャル・ネットワーキングサイトのmixiに参加している。
- 1歳年上のスタイリストと結婚し、現在は4児(長男、長女、次女、三女)の父である。こどもの名前は長男「詠斗」、長女「うた」、次女「おと」、三女「いろ」であるとブログで公開している。自分がウルトラマンを演じていたことは、子供には大きくなって他人から聞いてくるまで教えないつもりだったが、半年で我慢しきれずに教えてしまった[12]。夫人には当時付き合っていた彼氏がいたが別れ、つるのと交際をスタート。夫人は福島県いわき市出身で、いわき市の話題がたびたびブログに登場する。
- 以前は喫煙者であり禁煙を志願していたが失敗続きが多かった。しかし2009年9月にセカンドアルバムが発売される時、雑誌のインタビューに「煙草とバカは卒業した。」と書かれていた。その後は禁煙トレーニングを行い、同年12月31日付で卒煙した。2010年以降は非喫煙者である[13]。
- 大のロック、ヘヴィメタル通でミクスチャーメタルバンドスリップノットの熱狂的ファンであると公言している。これが縁で2008年に最新アルバム「オールホープ・イズ・ゴーン」がリリースされた際、スリップノットの宣伝部長に就任した。
- 2009年5月26日付けでポニーキャニオン専属歌手となった。
- 2009年6月30日、グアム島で挙式したことを自身のブログで発表した。もともと挙式は2009年春を予定していたが、夫人が第4子を懐妊した事がわかったため、急きょ親族と子供3人での結婚式となった。
- もともと、つるの自身は野球には興味をしめさなかったが、広島育ちということで密かに広島東洋カープを応援している。
- 『ジャンプ!○○中 逃走中』の長崎ハウステンボスの回に出場しており、その際に「運動神経が良い」と評価され、背筋力が現在も180kgもある。また、単発番組時代の『逃走中』では逃げ切ったこともある。
- 数匹の猫を飼育している。そのうちの2匹はスコティッシュフォールド[14]。
- また大小のトカゲを一緒に飼育していたが、大きい方のトカゲが小さい方を共食いしてしまった。かわいそうだと言う事で現在生き残っている大きい方のトカゲには、元々付けられていた名前「しまじろう」に食べられた小さい方の名前「ぱんく」を合体して「しまぱん」と名付けられている。
[編集] エピソード
- セミに関しては、『全国一斉!日本人テスト』、ミニストップのCM等でツクツクボウシの鳴きまねを忠実にしていたほどである。『全国一斉!日本人テスト』では他のセミの鳴き声まで忠実に行い、「蝉はロックで、ブルーハーツや尾崎豊の時と同じ感覚」「常識でしょ!?」と語っていた。またセミの鳴き声を正確に聞き分けができると『セミリエ(ソムリエ)』と名乗っている。
- 羞恥心が人気になったため、「羞恥心の羞」より、ファンから、『羞兄』と愛称で呼ばれるようになった。その他の愛称は、『つるのリーダー』、『つるの先生』、、『つるちゃん』、『つる兄』(他のメンバー(野久保直樹、上地雄輔)も同様に呼ばれている。)、里田まいからは『つるパパ』、スザンヌ、木下優樹菜からは『剛パパ』と呼ばれている。
- 本人曰く「つるの」が平仮名なのは、自分でも漢字で書くのが難しい字を使うので書けないし、昔よく「きりの」と呼ばれる事が多かったため。なお親や子供がTVに出た時の字幕スーパーの表記は『鶴野』になっていることが多い。
- 『ウルトラマンダイナ』で共演した山田まりやと一時交際していたが破局。このことは、交際当時に写真が掲載されたり、破局後も山田まりやの名前は明かさないものの、番組中などに話を触れられることがあったが、8月23日に行われた自叙伝『つるっつるの脳みそ 幸福な遺伝子』の握手会で初めて本人が公の場で認めた(なお、本の中では山田の名前は一切出しておらず「失恋した」ことしか書いていないが、その相手が山田であることは記者に質問されて明かした)。また、山田まりやの夫である草野徹は雑誌のインタビューで初めてそのことを知り、その後つるのと会う機会があったという。この破局の後、しばらく落ち込んでいたがそれを機会に自分を見直し色々なことにチャレンジし、釣りや将棋を始めたという。
- 『BPR5000』のヘビーリスナーだった、漫画『月下の棋士』の作者である能條純一の漫画『奇跡の少年』の作中にカメオ出演している。
- 中学の卒業式の時、制服のボタンのみならず上下全てを女子達(鈴木福の母親も含む)に持って行かれてしまい、仕方なくジャージ姿で帰宅したらそのジャージを引き取りに来た女子が家で待ち構えていたと言う。
- 中学生の頃までは非常に体が小さく、中学三年生の時で身長が150cmしかなかった。
- 中学生の頃吹奏楽部に所属し(担当:ホルン)、部長も務めた。都大会に出場し、金賞を受賞した経験を持っている。子役の鈴木福の母親とは中学校の同級生で、同じ部活に所属していた。
- 映画『トラック野郎』の影響でデコトラファンとなり、デコトラ関連のトイを収集する程のマニアとなった[15]。
- ラジオでアントニオの洗礼名を持つクリスチャンであることを公言している。
- ブログでの一人称は「ボキ」または「ボク」。
- かなりの高所恐怖症である。『ウルトラマンダイナ』第36話で大阪城の石垣の上での変身シーンについて、「怖くて内股になってしまった」という。
- 初体験は20歳だったと『BPR5000』で発言している。
- 『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』で劇中で使っているスーパーGUTSの隊員服と変身アイテムであるリーフラッシャーはウルトラマンダイナ放送時につるの自身が使っていたものである。
[編集] クイズ!ヘキサゴンII
- 『クイズ!ヘキサゴン』(2003年5月28日放送)にも出演したことがあるが、最初に失格となってしまっている。更に、同年12月30日放送の『ヘキサゴン No.1アンポンタン決定戦』で、第一回芸能人アンポンタンに選ばれてしまった。
- 2005年に1回出演。2006年にも2回出演したが、「ヘキサゴン」ほど目立つ存在ではなかった。しかし、2007年3月28日の3時間スペシャルに出演した際に珍解答を連発し、司会の島田紳助におバカタレントとして再び認められることになり常連出演者となる。その後、ヘキサゴンの中心的存在となった。
- つるのと同じく番組内で珍解答が目立つ野久保直樹、上地雄輔とつるのの3人セットで「バカ3人衆」「ヘキサゴン三銃士」と呼ばれてきた。2007年8月1日に放送分の「アナウンスクイズ」で上地が「羞恥心」を「さじしん」と読んだ上に「しゅうちしん」と答えを教えられても意味が理解できていなかったことから、つるの、野久保、上地の3人はその回から「羞恥心」というユニット名でも呼ばれることになった。そして2008年4月、CDデビューを果たした。さらに2008年7月には「Pabo」との合体ユニット「アラジン」を結成した。
- その後、『ウルトラマンダイナ』で一度だけ共演していた経験がある崎本大海とのユニット「フレンズ」名義でシングル「泣いてもいいですか」をリリース。
- 「予選ペーパーテスト」の最高順位は2010年8月4日放送分などの4位(21人中での4位)、最高点は2010年12月8日放送分などの36点。最低点は2007年6月13日放送分などの8点である。最下位は3回で、初最下位は20回目での出演だった(初最下位までの番組記録)。
- 2008年6月18日放送分より本格的に得点が伸び始めており、最近は珍解答もまだわずかにあるもののメンバーの中では中位入りすることが多い。成績がいい時には上位入りすることもあり、司会の紳助も「6(現在は5)人組の中ではダントツ」と話している。
- 早押しクイズの問題でボタンを押す時に「きたーっ!」「ヨッシャー!」「おっしゃ〜!」などと叫ぶこともあるが、かなりの確率で珍解答を答えてしまう。このクセは母親曰く小さい頃からのようで「分かってないのに、分かった分かったって言う。」と証言している。また、答える時の決めポーズとしてカメラ目線で指を突き出すのが定番であったが、最近ではあまり見られなくなっている。
- 「みんなで跳ぼう! 縄跳びクイズ!」の縄跳びが苦手な出演者の一人。問題に答えられず、間違えても縄から抜けるのが苦手で苦戦している。紳助には、逆に縄に入るのが苦手なアンガールズ・山根良顕とひとくくりにされて「縄に入れんやつと縄から出られんやつ」と言われる始末であった。縄跳びを続ける内に弱点を少しずつ克服した。
- ヘキサゴンファミリーの中では品川祐、上地雄輔と主に仲がよく、ヘキサゴン収録終わりに飲みに行くこともあるという。「Pabo」のメンバーとも仲がよく、里田まいはNHKの廊下ですれ違ったときにハイタッチを交わす仲であり、スザンヌは自分の衣装をあげる仲である。また、木下優樹菜は家に招くこともある。子供好きということから子供をあやしにやってきてくれると話している。木下が結婚前に現在の夫であるFUJIWARAの藤本敏史と一緒に家に来たこともある[16]。ちなみに滅多に女性を呼び捨てにすることがないつるのだが、木下のことは「優樹菜」と呼ぶときもある。
- 最近では崎本大海、山田親太朗、森公平など自分よりも年下の共演者を「可愛い弟たち」と称して可愛がっている。
- ヘキサゴン合宿スペシャルでの告白クイズでは毎回里田まいに告白しているが、毎回必ず振られている。2007年9月放送の沖縄合宿で初めて振られた際に急に「おバカさん!!」と叫び、共演者に誰に向かって叫んでるのって言われ「両方(自分と里田まいです)と言っていた。宮古島合宿以外、振られた時は言っていた。
- タイマンクイズでは「来い!!」と誘う割にはクイズに正解することが少なく、点数を引かれてしまうことが多く、最近では指名されないようにおとなしくしていることが多い。必ず上地雄輔を指名し、勝つまで指名続けている。
- 2011年8月23日付で島田紳助が芸能界を引退したことにより、同番組は司会が不在になるという緊急事態になっていたが、9月7日放送分の司会を藤本敏史・中村仁美アナとともに担当することになった。
[編集] 出演
※太字は主演
[編集] テレビドラマ
- 青春の影(1994年7月 - 9月、テレビ朝日) - 第4話、生徒 役
- 花嫁は16才!(1995年10月 - 12月、テレビ朝日) - 生徒 役
- ウルトラマンダイナ(1997年9月6日 - 1998年8月29日、MBS/TBS) - ウルトラマンダイナ/アスカ・シン 役
- しんドラ 俺たち、ルームメイト(1999年6月4日・11日、日本テレビ) - 主演
- 新・俺たちの旅(1999年7月 - 9月、日本テレビ) - 第5話、大学生 役
- おばあちゃま、壊れちゃったの?(2000年1月 - 3月、テレビ朝日) - 第1話、2話、6話
- ふしぎな話「三つのお願い」(2000年8月7日 - 11日、MBS) - 橋本敬司 役
- 新・夜逃げ屋本舗 (2003年4月 - 6月、日本テレビ) - 第5話
- 心はロンリー気持ちは「…」XI(2003年8月29日、フジテレビ) - 刑事 役
- 斉藤さん(2008年1月 - 3月、日本テレビ) - 最終話、レストランの店員 役
- ハチワンダイバー(2008年5月 - 7月、フジテレビ) - 第9話、粕谷義英 役
- お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件(2008年8月6日、フジテレビ) - つるの剛士(本人)役
- アタシんちの男子(2009年4月14日 - 6月23日、フジテレビ) - 国土豊 役
- 名前をなくした女神(2011年4月12日 - 6月21日、フジテレビ) - 秋山拓水 役
[編集] 情報・バラエティ
- 出演中の番組
- さんまのSUPERからくりTV(2008年 - 、TBS) - 準レギュラー
- チャギントン(2010年4月 - 、フジテレビ) - ナビゲーターとして、オープニング・エンディングに出演
- あさイチ(2010年4月 - NHK) - コメンテーターとして不定期出演
- お台場APPSラボ(2010年12月 - 、フジテレビONE) - 田村淳と共にMCを担当
- ヒルナンデス!(2011年3月 - 、日本テレビ) - 水曜日サブMC
- 将棋講座(2011年10月 - 、NHK教育)
- 過去の出演番組
- マニア林蔵(1995年10月 - 1996年3月、TBS)
- ミュージックバザール(1996年頃 - 、テレビ東京)
- わっしょい! オセロの強制送還計画(1999年4月 - 9月、名古屋テレビ) - リポーター
- 噂の!東京マガジン(2000年頃、TBS)
- 美術はたのしっ!(2004年4月 - 9月、テレビ東京)
- 朝は楽しく!スマイルサプリメント(2004年4月 - 9月、テレビ東京) - 金曜日レギュラー
- ぱっぱ屋(2004年4月 - 10月、メ〜テレ) - 火曜日準レギュラー
- T.S.R 2005 -つるの剛士の将棋列伝-(2005年3月 - 2006年6月、囲碁・将棋チャンネル) - MC担当
- すくすく子育て(2005年4月 - 2008年3月、NHK教育)
- クイズ!ヘキサゴンII(2005年7月 - 2011年9月、フジテレビ) - 2007年3月以降常連出演者
- 買王(2006年頃、朝日放送) - MC担当
- ギアステーション(2006年頃 - 2008年9月、釣りビジョン) - MC担当
- 2時っチャオ!(2006年2月 - 2009年3月、TBS) - 水曜日「教えて! シェフの裏技」のリポーター
- イッちゃう戦隊プリンセブン(2006年7月 - 12月、メ〜テレ)
- ごはんの学校(2008年2月 - 2009年2月、東海テレビ) - 不定期出演
- なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ(2008年4月 - 2009年3月、中部日本放送) - 隔週出演、「初旅」コーナーリポーター
- どうぶつ奇想天外!(2008年10月 - 2009年3月、TBS) - レギュラー
- 子持ちパパ芸能人限定トークバトル・満点パパちゃんズ(2008年12月14日、日本テレビ) - 中山秀征と共にMCを担当
- 芸能人こだわり王講座 イケタク(2009年4月 - 9月、フジテレビ)
- テレ遊びパフォー!(2009年4月 - 2010年3月、NHK) - はんにゃと共にMCを担当
- つるの百倍恩返し(2012年1月1日、テレビ東京) - ナビゲーター
[編集] 映画
- 恋と花火と観覧車(1997年、松竹) - ツトム 役
- ウルトラマン関連
- ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち(1998年、松竹) - ウルトラマンダイナ/アスカ・シン 役
- ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦(1999年、松竹) - ウルトラマンダイナ(声)
- ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY(2000年、松竹) - アスカ・シン 役(※カメオ出演)
- 大決戦!超ウルトラ8兄弟(2008年、松竹) - ウルトラマンダイナ/アスカ・シン 役
- 大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE(2009年、ワーナー・ブラザース) - ウルトラマンダイナ/アスカ・シン 役
- ウルトラマンサーガ(2012年、松竹) - ウルトラマンダイナ/アスカ・シン 役
- うまれる(2010年、マジックアワー) - ナレーション担当
[編集] ビデオ
- ウルトラマンダイナ 帰ってきたハネジロー(2001年2月25日、バンダイビジュアル) - ウルトラマンダイナ/アスカ・シン 役
[編集] アニメ
- FNS26時間テレビ・サザエさん(2010年7月25日、フジテレビ) - ノリスケの後輩・つるの剛士 役
- チャギントン サンデー(2011年6月5日 - 、フジテレビ) - ミステリオーソ 役
- 劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム(2011年、東宝) - ドレッド 役
[編集] 舞台
- キティママ社
- ラブリー(1995年4月)
- モダンライフイズラビッシュ(1995年12月)
- シャッター、プリーズ(1997年5月)
- それとも靴? or Shoe?(1998年11月)
- 演劇祭コマーシャルサーカス'99(1999年1月、シアターサンモール)
- common space(1999年8月)
- どんなアナーニャにもそれなりのマラーニャがいる(2002年1月)
- ウルトラマンフェスティバル2001 ライブステージ(2001年、サンシャインシティ)ウルトラマンダイナ(声)
- ヘキサな二人(2008年2月14日 - 17日、シアターアプル) - つるのの 役
- マイホーム・オン・ザ・ビーチ 〜ヘキサな海の家〜(2010年8月26日 - 29日、東京グローブ座) - ケイスケ 役
[編集] ラジオ
- 河相我聞のG1グルーパー(1995年4月 - 9月、JFN) - 河相我聞の友人としてレギュラー出演
- BPR5000(2001年4月 - 2005年3月、JFN)
- 復活!BPR5000(2009年4月21日)
- BPR5000 presents つるROCK FES 2010 SPECIAL!(2010年8月8日) - 一部Cicadasとして
- Bloggers Night!!(2005年10月 - 2008年3月、TOKYO FM)
- Choppaya!(2006年 - 2007年、TOKYO FM DIGITAL RADIO 701ch)
- BANG☆BANG(2006年10月 - 2007年9月、FM群馬)
- つるの剛士 ほっと。MUSIC!(2008年4月 - 9月、TOKYO FM)
- オールナイトニッポン(ニッポン放送、すべて単発番組)
- 羞恥心のオールナイトニッポン(2008年4月18日・10月24日) - 羞恥心として
- アラジンのオールナイトニッポン(2008年8月5日) - アラジンとして
- つるの剛士と崎本大海のオールナイトニッポン(2009年7月14日)
- ヘキサゴンオールスターズのオールナイトニッポンGOLD(2009年10月21日) - ヘキサゴンオールスターズとして
- つるの剛士のオールナイトニッポンGOLD(2010年5月6日)
[編集] インターネットラジオ
- 8ラヂオ(2005年)
- つるまん9(2005年 - 2006年)
[編集] CM
- 農林中央金庫
- ハウス食品「いただきレンジ」「ディッシュアップシリーズ」(1996年 - 1997年)
- 学研「はなまるきっず」(1998年 - 1999年)
- オートウェーブ「車乃湯オート湯」篇(2008年) - 実父(同社社員)と共演
- キリンビバレッジ「ヌーダ LEMON & TONIC」(2008年)
- ミニストップ「ハロハロ杏仁ライチ」(2008年7月)
- マミートーク「マミートーク・イングリッシュビレッジ」(2008年 - 2009年)
- ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテイメント DVD『LOSTシーズン4』(2008年)
- SEGA ニンテンドーDS用ソフト「ファンタシースターZERO」(2008年 - 2009年)
- 東京ドームシティ「新・東京ドームシティ」(2009年)
- 日本コカ・コーラ「Coca-Cola Happy Music Quiz featuring ヘキサゴン」(2009年)
- アース製薬「アースノーマット」(2009年) - 「ストップモスキートプロジェクト」イメージキャラクター
- 牛角(2009年)
- 20世紀フォックス 映画『ナイト ミュージアム2』(2009年8月)
- エバラ食品「浅漬けの素」「すき焼きのたれ」(2010年4月 - )
- すき家(2010年5月 - 8月)
- メディアファクトリー「ポケモンカードゲーム」(2010年11月 - )
[編集] 音楽活動
[編集] 参加ユニット
その他
[編集] ソロコンサート
2009年
- 4月22日『au Exclusive Live リニューアルイベント@Billboard Live TOKYO』(ビルボードライブ東京)
- 初の単独ライブ。アルバム「つるのうた」購入者とオフィシャルブログの読者を対象に、100名招待されて行われたミニコンサート。
- 8月31日『つるの剛士“夏の終わりのコンサート”! 』(お台場合衆国HAPPYスタジアム)
- インターネットで当選した人のみ。フレンズの崎本がゲスト出演。
- 1曲だけのミニコンサート。プラネタリウムで行われた。
- 初のコンサートツアー。
- 10月29日『クイズ!ヘキサゴンII presents 「つるの剛士感謝祭〜つるの恩返し〜」』(国立代々木競技場 第一体育館)
2010年
2011年
[編集] 作品
[編集] CD
※参加ユニットのCDについては各頁参照
[編集] シングル
| 枚 | 曲名 | 発売日 | レーベル | 備考 | 最高位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 夏のわすれもの feat.東京スカパラダイスオーケストラ / Love Letter |
2010年6月9日 | ポニーキャニオン | 初のオリジナルシングル | 11位 |
| 2 | メダリスト | 2010年9月15日 | 『世界柔道大会2010』テーマソング | 11位 | |
| 3 | シュガーバイン / Two weeks to death |
2010年10月20日 | アルバムと同日発売 | 23位 | |
| 4 | ポケモン言えるかな?BW | 2011年6月22日 | メディアファクトリー | 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』 エンディングテーマ |
7位 |
[編集] アルバム
| 枚 | タイトル | 発売日 | レーベル | 備考 | 最高位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | つるのうた | 2009年4月22日 | ポニーキャニオン | カバーアルバム 初のソロアルバム |
1位 |
| 2 | つるのおと | 2009年9月16日 | カバーアルバム第2弾 | 2位 | |
| 3 | つるばむ | 2010年10月20日 | 初のオリジナルアルバム シングルと同日発売 |
10位 | |
| 4 | ちゅるのうた | 2011年7月13日 | ミニアルバム | 18位 | |
| 5 | つるのうた2 | 2012年3月14日 | カバーアルバム |
[編集] ゲスト参加アルバム
- RYOEI『ブーゲンビリア』(2010年1月20日、R and C) - 11曲目の「夢戦士」でコーラスを担当。
- KOHEI JAPAN『大人チャレンジ』(2010年7月28日、ポニーキャニオン) - 2曲目の「闘う男 feat. つるの剛士」に参加。
[編集] DVD
[編集] 音楽DVD
| 枚 | タイトル | 発売日 | レーベル | 備考 | 最高位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | つるのいろ | 2010年2月24日 | ポニーキャニオン | 2009年に行われた『ひとのうただけどつるのうたツアー』と『つるの剛士感謝祭〜つるの恩返し〜』を収録 | 16位 |
| 2 | つるのえいと | 2011年5月18日 | 2011年1月8日に日本武道館で行われた『ドリームジャンボつるの祭り』を収録 | 20位 |
[編集] その他DVD
- 世界ウルルン滞在記Vol.9 つるの剛士(2009年11月20日、東宝)同番組で放送された「ボルネオ島のイバン族に…つるの剛士が出会った」を収録。
[編集] 書籍
[編集] 出版
- つるっつるの脳みそ 幸福な遺伝子(2008年8月9日、ランダムハウス講談社) - エッセイ
- つるの剛士の読み聞かせ絵本 ぴっぴっぴー(2008年11月13日、主婦の友社) - 育児雑誌『Baby-mo』で付録として書いた絵本を書籍化
- つるのひと声〜わくわくライフ☆ポジティブ大作戦〜(2009年3月6日、ランダムハウス講談社) - エッセイ
- らくらく子づれリゾ婚(2009年10月5日、ランダムハウス講談社) - 体験記
- 9歳の恋の教科書(2009年12月15日、ワニブックス) - イラスト・訳文監修を担当
[編集] 連載
- つるの剛士のBOOKIN'ROLL(角川書店『Newtype THE LIVE 特撮ニュータイプ』、2003年 - )
- つるの剛士の喜・怒・哀・楽 道場!(NHK出版『すくすく子育てテキスト』、2007年4月 - 2008年3月)
- つるパパの井戸端会議室(集英社『YOU』、2009年3月 - 2010年11月)
- 突撃! つるの剛士の幼稚園訪問隊(講談社『たのしい幼稚園』、2010年4月 - )
[編集] 関連書籍
[編集] 関連項目
[編集] 出典
- ^ パパに聞く|つるの剛士さん タレント・俳優
- ^ 2009年9月29日付ブログ記事より。
- ^ 2007年5月3日付ブログ記事より。
- ^ 【K-PERSON】 つるの 剛士(2010年8月1日紙面掲載)
- ^ 2005年JFN新春特番より。
- ^ 2008年10月24日放送『羞恥心のオールナイトニッポン』より
- ^ 普通、役者に渡される台本には漢字にルビがふっていない
- ^ バラエティ作品も含まればつるのは出演していないものの『新世紀ウルトラマン伝説』及び『新世紀2003ウルトラマン伝説 THE KING'S JUBILEE』では80とダイナが共演している。
- ^ 2007年11月25日付ブログ記事より。
- ^ 2008年4月22日付ブログ記事より。
- ^ 有名人が語る男前の条件「つるの剛士」 |インライフ インタビューより
- ^ 『バニラ気分!』(2007年9月8日放送分)より。
- ^ これを機にヘキサゴンファミリーに禁煙の輪が広がった。
- ^ つるの剛士 「ヤベエ。。か、か、カワエエ・・」 J-CAST 2009/2/27
- ^ トラックキング2004年9月号より。
- ^ 2010年9月2日付ブログ記事より
[編集] 外部リンク
- ★つるの剛士のCOMMON SPACE★
- つるたけ日記
- つるの剛士 (takeshi_tsuruno) - Twitter
- 太田プロダクションの公式ページ
- ポニーキャニオン つるの剛士特設サイト
- つるのうた公式ページ
- つるのいろ特設サイト
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