加藤ミリヤ

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加藤ミリヤ
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基本情報
別名 Miliyah
出生 1988年6月22日(26歳)
出身地 日本の旗 日本愛知県豊田市
学歴 明治学院高等学校
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
ファッションデザイナー
小説家
活動期間 2004年 - 現在
レーベル MASTERSIX FOUNDATION
事務所 YARD
公式サイト Miliyah.com
UA安室奈美恵

加藤 ミリヤ(かとう ミリヤ、女性1988年6月22日 - )は、日本シンガーソングライターファッションデザイナー小説家。所属レーベルMASTERSIX FOUNDATION、所属事務所YARD

来歴

デビュー前

1988年(昭和63年)、愛知県豊田市で生まれる。家族構成は母、弟。亡くなった父親は生前、宝石店を経営していた[1][2]

小学生の頃に安室奈美恵ローリン・ヒルなどに憧れてシンガーを目指すようになる[3]

1998年、この年に新しい感覚を携えて次々とデビューした女性シンガーソングライターたちに刺激を受ける。そして思春期のもやもやした気持ちを母親にも誰にも迷惑をかけずに発散するために、10歳の頃から作詞を始める。[4]

2001年、中学生になると書き溜めた詞を携えて上京、ソニーミュージック・オーディションを受ける。宇多田ヒカルの「オートマティック」を歌い、13才で合格。14歳から曲作りを始め、ライバルたちより一歩先を行くために貪るように音楽を聞くようになる。中学時代の3年間、週末になると名古屋から上京して歌のレッスンを受ける日々を送る。[4]

2003年、デビューの前にReggae Disco Rockersのアルバムの中の1曲にゲストボーカルとして参加、CMに出演した。翌年、童子-Tの『勝利の女神』にもフィーチャリングで参加する。

メジャーデビュー

2004年
2005年
  • 4月、自身のコラムが原作の「ロンリーガール」のショートムービーを公開。
  • 9月、UAのヒット曲「情熱」をサンプリングした4thシングル「ジョウネツ」をリリース。
  • 10月、1stアルバム『Rose』をリリース。オリコン初登場2位を記録した。
2006年
  • 自身でデザインする洋服のファッションブランド「Kawi Jamele」(カウイ・ジャミール)をスタートさせた。
2008年
  • 11月、サンプリングベストアルバム『BEST DESTINY』をリリース。自身初のオリコン首位を獲得。
2009年
  • 7月、4thアルバム『Ring』をリリース。オリコン週間ランキングでTOP3内4週連続ランクインした。
  • 11月、初の日本武道館公演を果たした。
2011年
2012年
  • 4月、「2012年 ロンドンオリンピック」に関する様々な活動を展開するコカ・コーラに起用され、日本オリジナルのキャンペーンソング『HEART BEAT』を歌うことを発表[9]
  • 7月、オリンピック開催中のロンドンで、25人編成のダンスチーム“MY BEATS”とともにパフォーマンスを披露した[10][9]
  • 5月、Girls Award 2012 Spring/Summerにて新曲『AIAIAI』を披露[11]
  • 11月9日、幻冬舎より2作目となる小説『UGLY(アグリー)』を発売[12]
2013年
  • 2月から4月まで全国ツアー「TRUE LOVERS TOUR 2013」を開催。
2014年
  • 1月22日、生産限定盤両A面シングル「Love/Affection/神様」をリリース。CDには新作小説『神様』の一部が先行封入されている。その小説を基にした収録曲「神様」のミュージックビデオでは初めて監督に挑戦した[13]
  • 1月29日、小説家としての第3弾作品となる恋愛短編集『神様』を発売。彼女にとって初めての短編集である[14]
  • 5月21日、中島美嘉とのコラボ曲「Fighter(Tachytelic World Cup Brazil 2014 Remix)」がアジア代表ソングとして収められた2014 FIFAワールドカップ公式コンピレーション・アルバム『ワン・ラヴ、ワン・リズム 2014 FIFAワールドカップ・ブラジル大会公式アルバム』の日本国内盤がリリースされる[15]
  • 6月13日(現地時間)、ワールドカップ開催中のブラジルリオデジャネイロコパカバーナビーチ特設会場で行われた「FIFA Fan Fest」に中島美嘉とともにアジア代表として出演して約10万人のサッカーファンの前で公式代表ソング「Fighter(Tachytelic World Cup Brazil 2014 Remix)」を披露、曲の途中では現地のアーティストDream team do Passinhoも飛び入りした[16]
  • 9月3日、HYの仲宗根泉とのコラボレーション・シングル「YOU…」をリリース[17]
  • 10月2日、デビュー10周年を記念してアーティストブック『Cupido-クピド-』を発売[18]

人物

  • 「ミリヤ」という名前は、自分の本名と母親、弟、3人のそれぞれの頭文字をつなげて命名した[3]。作詞・作曲のクレジットは「Miliyah」と表記される。
  • デザイナーとして、オリジナルファッションブランドのKAWI JAMELEおよびジュエリーブランドのMirror by Kawi Jameleを手掛ける。
  • 2004年のデビュー当時、オリコンのウイークリー・アルバムランキングで1位を獲得して宇多田ヒカルの最年少記録を破り、“ポスト宇多田”として注目を集めた[19]
  • 当初は「現役高校生」であることを強調されることが多く[20]、その共感を呼ぶ歌詞から「女子高生のカリスマ」と呼ばれた[19]。CDジャケットのビジュアルイメージのコンセプト作りに参加したり、ファッションブランドをプロデュースしているため、ビジュアルやファッション面でも影響を与えている[21]。加藤の音楽、ファッション、言動に影響される人を「ミリヤー」と呼ぶ[22]
  • 将来的な目標は、安室奈美恵浜崎あゆみのような女性アーティストとして時代を象徴するアイコンになること[23]
  • 1996年、小学二年生の時に起きた“アムラー現象”で安室奈美恵に憧れ、ファッションやメイクを真似していた。そして彼女のようになりたいと思い、歌手になることを意識した[3][4][24]
  • これまでで一番泣いた曲は、小学校六年生の詞を書き始めていた時期に聴いた椎名林檎の『依存症[4][25]。孤独感を紛らわせてくれ、「女性が自分の言葉で歌ってもいいんだ」と気づかせてくれた[4]
  • 愛読書は太宰治人間失格』、矢沢あいParadise Kiss[25]
  • 下戸であり、は飲めない。

音楽性

R&Bやヒップホップなどを融合したスタイルを好み、本人はR&B、ヒップホップをベースに「コア過ぎずポップ過ぎず、その中間地点」にうまく着地点を見つけたと述べている[21]

楽曲の特徴としては、しばしば「サンプリング」という手法を使うことが挙げられる[26]。しかし、サンプリング楽曲のみで構成された2008年発売のベスト・アルバム「BEST DESTINY」で、そのスタイルをいったん封印した[27]。また、海外のヒット・チャートを「4つ打ち」の楽曲が席巻し始めた2007年には、13thシングル「SAYONARAベイベー」で、国内でも4つ打ちでのヒット・フォーマットを作り出すことに成功した[27]。すると今度は4つ打ちのイメージが強くなり、それを払拭しようとして18thシングル「勇者たち」を作った[27]

以上のように、同じイメージが継続することを嫌う。そして良いメロディと歌詞さえ書けたら、それはどんなトラックにのせて歌っても構わないし制約は設けたくないと考えているので、その時々で「ハウスをやりたい」、「ヒップホップをやりたい」、「ロックをやりたい」という直感にただ従っている[27]

ダンスは「感情表現の一つ」だと思っている[28]

影響を受けたアーティストは安室奈美恵、ローリン・ヒル[3]メアリー・J・ブライジ[29][30]。中学一年のときに試聴機で聴いたメアリー・J・ブライジに衝撃を受け、R&Bやヒップホップの面白さに気付いた。そしてブラック・ミュージックを掘り下げて聴くようになり、母に買ってもらったターンテーブルにも触るようになった[30][31]。そして自分の目指すべきサウンドを知った[4]

歌詞の面で影響を受けたのはCocco宇多田ヒカルaiko椎名林檎浜崎あゆみなどの1998年前後にデビューした女性歌手たち[4][28][30]。特に浜崎あゆみについては、時代のアイコンとして、皆が抱えている孤独を初めて代弁してくれた感覚があったという[28]

関西学院大学鈴木謙介准教授は、ケータイ文化と密接な関係を持ち、ギャルと呼ばれる若い女性たちに支持されるような「男性に対して『嫌われたくない』『こんな自分が嫌い』と言いながら『いつまでも思って待っています』」というパターンの歌詞を演歌と共通するフォーマットを持つとして「ギャル演歌」と命名し、西野カナらとともに加藤をその代表的存在として挙げた[32]。加藤自身は、それはそういった曲を立て続けに出してきたことの代償であると考え、そのイメージはどこかで打破しないといけないと思っていた[27]

ディスコグラフィ

出版物

小説

発売日 題名 出版社
2011年9月22日 生まれたままの私を 幻冬舎
2012年11月9日 UGLY(アグリー) 幻冬舎
2014年1月29日 神様 幻冬舎

アーティストブック

発売日 題名 出版社
2014年10月2日 Cupido-クピド- KADOKAWA/エンターブレイン

タイアップ

曲名 タイアップ
夜空 テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
Never let go テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
Beautiful ロッテ「ピュアホワイトガム」CMソング
テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
ディア ロンリーガール ネット配信映画「ロンリーガール」主題歌
フジテレビ系「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」エンディングテーマ
Dreaming under the moon テレビ東京系アニメ「冒険王ビィト」エンディングテーマ
Don't stop! テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
ソツギョウ テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
Caught up カメリアダイヤモンドCMソング
Last Summer テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
dwangoいろメロミックスDX」CMソング
ミシェル 日本テレビ系アニメ「ルパン三世 セブンデイズ・ラプソディ」主題歌
I WILL 松竹配給映画「オトシモノ」主題歌
テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
Eyes on you 東宝配給映画「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」主題歌
dwango「いろメロミックスDX」CMソング
このままずっと朝まで テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
テレビ東京系「流派-R」エンディングテーマ
dwango「いろメロミックスDX」CMソング
忘れないから dwango「いろメロミックスDX」CMソング
My Girl feat. COLOR フジテレビ系ドラマ「花嫁とパパ」エンディングテーマ
Love is... 毎日放送TBS系アニメ「地球へ…」エンディングテーマ
テレビ東京系「流派-R」エンディングテーマ
FUTURECHECKA
feat. SIMON, COMA-CHI & TARO SOUL
テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
19 Memories テレビ東京系「流派-R」オープニングテーマ
dwango「いろメロミックスDX」CMソング
20 -CRY- ケータイ音楽ドラマ「20 -CRY-」主題歌
People au LISMOドラマ「婚前特急 -ジンセイは17から-」主題歌
Destiny アスミック・エース=角川配給映画「ニュームーン/トワイライト・サーガ」イメージソング
BYE BYE TBS系「COUNT DOWN TV」オープニングテーマ
X.O.X.O. テレビ東京系「DANCE@TV」エンディングテーマ
WHY au LISMOドラマ「婚前特急 -ジンセイやっぱ21から-」主題歌
勇者たち 日本テレビ系「ハッピーMusic」オープニングテーマ
テレビ東京系「DANCE@TV」オープニングテーマ
DESIRE テレビ東京系「DANCE@TV」オープニングテーマ
RAINBOW テレビ朝日系ドラマ「バラ色の聖戦 30歳2児の母、モデルになる。」主題歌
ROMAN テレビ東京系「DANCE@TV」オープニングテーマ
Baby tell me 関西テレビ・フジテレビ系「グータンヌーボ」エンディングテーマ
HEART BEAT コカ・コーラ2012年ロンドンオリンピックキャンペーンソング
楽園 東宝配給映画『Another』主題歌

サンプリング楽曲一覧

楽曲 サンプリング楽曲
夜空 BUDDHA BRAND「人間発電所」(1995年)
ディア ロンリーガール マーヴィン・ゲイSexual Healing」(1982年)
佐東由梨「ロンリー・ガール」(1983年)
ECD「ECDのロンリーガール feat. K DUB SHINE」(1997年)
ジョウネツ UA情熱」(1995年)
for so long m-flobeen so long」(1999年)
for so long PART II
So gooood RIP SLYMEOne」(2001年)
ミシェル 〜愛のテーマRemix〜 ルパン三世 愛のテーマ」(1997年)
このままずっと朝まで Tanto Metro & Devonte「Everyone Falls In Love」(1998年)
FUTURECHECKA feat. SIMON, COMA-CHI & TARO SOUL アース・ウィンド・アンド・ファイアー「Brazilian Rhyme」(1977年)
ZEEBRA & KEN-BO「PARTEECHECKA」(1998年)
19 Memories 安室奈美恵SWEET 19 BLUES」(1996年)
恋シテル ShaniceI Love Your Smile」(1991年)
愛が消えた日 T.O.K.「I Believe」(2001年)
Blessid Union of Souls「I Believe」(1995年)
X.O.X.O. スピッツロビンソン」(1995年)
BABY! BABY! BABY! THE BLUE HEARTSリンダリンダ」(1987年)

ライブ

ワンマンライブ

ツアー

学園祭ツアー

出演

テレビ

(レギュラー出演については無し)

ラジオ


CM

WEB

Girls Award 2012 Spring/Summer(WWSチャンネル/2012年)

ゲーム

出典

  1. ^ 加藤ミリヤ (2010年8月24日). Miliyah Kato's Jewelry "Mirror by Kawai Jamele" at Isetan Shinjuku. (インタビュー). high fashion ONLINE.. 東京都. http://fashionjp.net/highfashiononline/hf_selected/fashion/mirror100818.html 2011年8月8日閲覧。 
  2. ^ 加藤ミリヤ (2008年). PICK UP!『加藤ミリヤ』. インタビュアー:えびさわなち. エキサイトミュージック.. 東京都. http://ent2.excite.co.jp/music/special/miliyah3/interview01.html 2011年8月8日閲覧。 
  3. ^ a b c d 2008.10.11 加藤ミリヤさん - KEY COFFEE Metropolitan cafe RADIO DONUTS”. J-WAVE (2008年10月11日). 2013年2月10日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g NHKの音楽番組『ミュージック・ポートレイト』(2013年9月5日放送回)より。
  5. ^ 加藤ミリヤ、初のベスト盤を発売”. oricon style (2011年6月1日). 2011年8月11日閲覧。
  6. ^ 加藤ミリヤ「憧れだった」MTVアンプラグドライブ敢行”. ナタリー (2011年8月9日). 2011年8月11日閲覧。
  7. ^ MTV Unplugged:加藤ミリヤ”. MTVジャパン. 2011年8月11日閲覧。
  8. ^ 加藤ミリヤ小説家に!幻冬舎社長絶賛「芥川賞狙える」”. スポーツニッポン (2011年9月19日). 2012年12月30日閲覧。
  9. ^ a b 週刊プレイボーイ (2012年8月2日). “オリンピック開催中のロンドンで、加藤ミリヤと25人のダンスチーム“MY BEATS”が、日本の元気を世界に発信! / 週プレ NEWS”. 集英社. 2012年12月30日閲覧。
  10. ^ 加藤ミリヤ、ロンドンでライブ披露「五輪は最高のパーティー」(産経デジタル)”. 産経新聞 (2012年8月1日). 2012年12月30日閲覧。
  11. ^ 加藤ミリヤ ライブ│Girls Award 2012 Spring/Summer”. WWSチャンネル (2012年6月10日). 2012年6月10日閲覧。
  12. ^ 小説家ミリヤ、2作目「UGLY」は若き女性作家の濃密恋愛劇”. ナタリー (2012年10月17日). 2012年12月30日閲覧。
  13. ^ 加藤ミリヤ、新曲「神様」のMVで初の監督デビュー!”. OKMusic (2014年1月23日). 2014年2月11日閲覧。
  14. ^ 加藤ミリヤ、初の恋愛短編集『神様』でCD同梱小説の続きが明らかに”. BARKS (2014年1月28日). 2014年2月11日閲覧。
  15. ^ FIFAワールドカップ公式アルバムに、中島美嘉×加藤ミリヤも”. BARKS (2014年5月8日). 2014年7月16日閲覧。
  16. ^ 中島美嘉×加藤ミリヤ、ブラジルでW杯代表ソング熱唱”. ナタリー (2014年6月15日). 2014年7月16日閲覧。
  17. ^ 加藤ミリヤ×HY仲宗根泉、究極の恋うた発売”. 音楽ナタリー (2014年7月14日). 2014年9月2日閲覧。
  18. ^ デビュー10周年を迎えた加藤ミリヤが、アーティストブック『Cupido-クピド-』を発売!”. VOGUE NIPPON (2014年10月1日). 2014年10月9日閲覧。
  19. ^ a b 加藤ミリヤ、宇多田ヒカルの記録を塗り替え / BARKS ニュース”. BARKS (2008年11月11日). 2009年5月5日閲覧。
  20. ^ 「人気者の賞味期限 ミュージシャン編」、『日経エンタテインメント!2008年4月号』、日経BP、 40頁。
  21. ^ a b 「明日のスーパースター100ミュージシャン編 加藤ミリヤ 女子高生のリアルで等身大のメッセージを発信するポスト浜崎」、『日経エンタテインメント!2006年4月号』、日経BP、 70頁。
  22. ^ 2009年11月20日放送回『流派-R』、特集「加藤ミリヤ現象」でのナレーションより。
  23. ^ 加藤ミリヤ (2013年10月6日). ナタリー - Power Push 加藤ミリヤ「Lonely Hearts」インタビュー 3ページ目. インタビュアー:鳴田麻未. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/miliyah/page/3 2013年11月6日閲覧。 
  24. ^ 加藤ミリヤ 刻み付けた加藤ミリヤの“19歳の瞬間””. エキサイトミュージック (2008年11月11日). 2009年5月5日閲覧。
  25. ^ a b GIRL's STYLE vol.25”. Musicshelf (2009年11月11日). 2012年12月30日閲覧。
  26. ^ 加藤ミリヤ (2013年1月8日). 加藤ミリヤ - インタビュー - 代表曲が物語る7年間のドキュメンタリー. インタビュアー:田中 大. OK Music.. http://okmusic.jp/#!/ups/interviews/1228 2013年8月29日閲覧。 
  27. ^ a b c d e 加藤ミリヤ (2011年). 加藤ミリヤ 直感が導く七年の軌跡. インタビュアー:佐藤公郎. club culture magazine FLOOR net.. http://www.factry.co.jp/floornet/151/h1.htm 2013年8月29日閲覧。 
  28. ^ a b c 加藤ミリヤ. 歌ネットインタビュー:「加藤ミリヤ」スペシャルインタビュー. (インタビュー). 歌ネット.. http://www.uta-net.com/user/interview/1306_miliyah/index.html 2013年7月1日閲覧。 
  29. ^ 清水翔太×加藤ミリヤ - J-WAVE WEBSITE : TOKIO HOT 100”. J-WAVE (2010年2月7日). 2013年2月10日閲覧。
  30. ^ a b c 加藤ミリヤ (2004年11月17日). 加藤ミリヤ-ORICON STYLE SPECIAL COMMENT. インタビュアー:梅沢直幸. oricon style.. http://www.oricon.co.jp/music/interview/041117_02.html 2013年2月10日閲覧。 
  31. ^ 加藤ミリヤ (2011年8月3日). 加藤ミリヤ『M BEST』インタビュー. インタビュアー:TOMO HIRATA. iLOUD.. http://www.iloud.jp/interview/m_best.php 2013年2月10日閲覧。 
  32. ^ 「報われない恋」「待つ女」―ギャルがケータイで聴きまくる“演歌”とは?(2/3)”. 日経トレンディネット (2010年11月19日). 2013年8月14日閲覧。

外部リンク