鳥取県

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とっとりけん
鳥取県
Tottori-Sakyu Tottori Japan.JPG
鳥取県旗
鳥取県旗
日本の旗 日本
地方 中国地方山陰地方
中国・四国地方
団体コード 31000-0
ISO 3166-2:JP JP-31
面積 3,507.31km²
総人口 574,022
推計人口、2014年10月1日)
人口密度 164人/km²
隣接都道府県 兵庫県岡山県島根県広島県
県の木 ダイセンキャラボク
県の花 二十世紀梨の花
県の鳥 オシドリ
他のシンボル 県民の日:9月12日
県の魚:ヒラメ
県の歌:鳥取県民歌「わきあがる力
県のキャラクター : トリピー
鳥取県庁
知事 平井伸治
所在地 680-8570
鳥取県鳥取市東町一丁目220番地
北緯35度30分14秒東経134度14分15.8秒
鳥取県庁
外部リンク 鳥取県
鳥取県の位置

鳥取県行政区画図

― 市 / ― 町 / ― 村

ウィキポータル 日本の都道府県/鳥取県
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鳥取県(とっとりけん)は、日本の一つ。中国地方日本海側、いわゆる山陰地方の東側を占め、東は兵庫県、西は島根県、南は中国山地を挟んで岡山県広島県に隣接。西日本有数の豪雪地帯でもある。全国47都道府県中、面積は6番目に小さく、人口は最も少ない。また、の数も最も少ない。県庁所在地は県東部の鳥取市

地理・地域[編集]

広袤(こうぼう)[編集]

国土地理院の全国都道府県市区町村別面積調によると、鳥取県の面積は3507.31平方キロメートルである[1]

国土地理院地理情報によると鳥取県の東西南北それぞれの端は以下の位置で、東西の長さは125.41km、南北の長さは61.79kmである。

北端
北緯35度36分52秒東経134度22分12秒
重心
北緯35度21分49秒東経133度50分56秒
西端
北緯35度4分13秒東経133度8分9秒
中心点
北緯35度20分9.5秒東経133度49分32秒
東端
北緯35度16分40秒東経134度30分55秒

南端
北緯35度3分27秒東経133度16分9秒

地形[編集]

平野・盆地・高原
山地
大山
湖山池
河川
湖沼
半島・岬

自然公園[編集]

気候[編集]

県内全域が日本海側気候で、豪雪地帯となっている。春から秋は好天の日が多く、冬は曇りや雨、雪の日が多い。米子などの西部沿岸部は比較的降雪量は少ないが、鳥取市付近は積雪が多く、大山周辺の内陸山間部は山陰一の豪雪地帯となっており、冷え込みも厳しく−15°C以下にまで下がることもある。

鳥取県内各地の平年値(統計期間:1971年 - 2000年、出典:気象庁・気象統計情報
平年値
(月単位)
沿岸部 内陸部
岩美町
岩井
鳥取 鳥取市
湖山
鳥取市
青谷
倉吉 大山町
塩津
米子 境港 智頭 日南町
茶屋
平均
気温
(°C)
最暖月 25.3
(8月)
26.6
(8月)
25.6
(8月)
25.7
(8月)
25.6
(8月)
26.4
(8月)
26.6
(8月)
24.9
(8月)
22.8
(8月)
最寒月 3.3
(2月)
3.9
(1月)
4.2
(2月)
4.1
(2月)
4.7
(2月)
4.3
(1,2月)
4.5
(1月)
1.7
(1,2月)
−0.4
(2月)
降水量
(mm)
最多月 215.8
(12月)
235.4
(9月)
233.4
(9月)
244.2
(9月)
253.7
(7月)
225.9
(7月)
217.5
(9月)
228.5
(9月)
244.7
(7月)
最少月 116.9
(4月)
109.9
(4月)
109.5
(4月)
104.4
(4月)
107.0
(4月)
114.3
(5月)
118.8
(4月)
123.2
(12月)
118.1
(4月)

地域区分[編集]

県域はかつての因幡国伯耆国に相当し、4市・5郡・14町・1村がある(町はすべて「ちょう」、村は「そん」と読む)。現在は東部・中部・西部の3つに区分するのが一般的で、鳥取市を中心とする東部は旧因幡国、倉吉市を中心とする中部米子市境港市を中心とする西部は旧伯耆国。同じ伯耆の西部、中部を総称して中・西部とすることもある。

東部地区[編集]

鳥取平野を中心とする旧因幡国の区域に相当し、鳥取砂丘白兎海岸などの景勝地がある。県庁所在地で県唯一の特例市でもある鳥取市は、液晶工場などが立地する工業都市でもある。

中部地区[編集]

旧伯耆国の東部、倉吉平野を中心とする区域。白壁土蔵群で知られる倉吉市を中心とし、三朝温泉はわい温泉東郷温泉といった温泉地も多い。

西部地区[編集]

かつての伯耆国西部、米子平野や日野川流域を含む地域。中国地方最高峰日本百名山の一つ・大山(1,729m)があり、古来から隣県島根の旧出雲国地域との結びつきが強い。

気象庁による予報区分[編集]

府県予報区は「鳥取県」。一次予報区分は2区分、「市町村等をまとめた地域」は5区分。二次予報区分は鳥取市以外は市町村単位で、鳥取市のみ北部・南部の2つに分かれている。

歴史[編集]

県名の起源にまつわる説話[編集]

「鳥取」の語は『古事記』『日本書紀』の垂仁天皇に「鳥取造(ととりのみやつこ)」、「鳥取部(ととりべ)」が見える。

『日本書紀』垂仁天皇二十三年九月から十一月の条にかけて「鳥取」の起源説話が見える。誉津別王子(ほむつわけのみこ)が成人しても言葉が喋れないことを天皇が憂いていた時、大空を白鳥が飛んでいるのを見つけ「是何物ぞ」と発した。天皇、喜びて、その鳥の捕獲を命じた。天湯河板挙(あまのゆかわたな)が鳥を追いつづけ各地を巡り、ついに出雲の地(現;島根県安来地方だという説が有力)で捕獲に成功した。この功績から「鳥取造」の称号(:かばね)を拝命した。『記』にも同類の説話が見えるが、結末が違っている。

和名類聚抄』の因幡国邑美(おうみ)郡の五郷の一つに鳥取がある。この郷名は垂仁天皇の王子本牟智和気御子(ほんむちわけみこ)のために設置された鳥取部に由来する。この辺り一帯が沼地で、全国の白鳥伝説との関連が取り上げられている。文書のうえでは、天慶3年(940年)の因幡国高草郡東大寺領高庭庄坪付注進状(東南院文書)に「主張鳥取高俊」(郡司と推定)の署名が初見である。(参考文献 内藤正中他『鳥取県の歴史』山川出版社 2003年)

山陰道因幡国伯耆国

古代[編集]

大山裾野丘陵から後期旧石器時代黒曜石製と安山岩製のナイフ形石器削器、彫器・掻器が見つかっている。今から約2万3千年前以降のものと推測される。また、旧石器終わり頃の黒曜石製細石刃と呼ばれる石器が発見されている。このように遺物は少数ながら発見されているが、県内からは人が生活した遺跡はまだ発見されていない。

江戸時代[編集]

因幡国では西軍方の宮部長熈垣屋恒総木下重堅が改易され、代わって亀井茲矩池田長吉山崎家盛の3大名が統治した(関ヶ原の戦い以前から鹿野城主であった亀井氏に関しては加増、それ以外の大名は転封)。

伯耆国においても吉川広家南条元忠が西軍方として改易・転封処分となり、中村忠一が入部した。慶長14年(1609年)に中村忠一が急死すると、その翌年には加藤貞泰市橋長勝関一政の3大名に分割された。この時、河村郡久米郡幕府直轄領となり、山田直時伊丹康勝代官として派遣された。また、慶長19年(1614年)には里見忠義倉吉に配流され、久米郡の一部4,000石が与えられた。

その後、元和4年(1618年)、池田光政鳥取城に入部し、因伯2国からなる鳥取藩が成立した。このほか、鹿奴藩若桜藩の2つの新田藩があった。

また、伯耆国汗入郡大山寺は僧・豪円の活躍によって慶長15年(1610年)、徳川秀忠より寺領3,000石が認められた。この大山寺領は西伯耆一帯に散在し、18ヵ村が大山寺本坊西楽院の管掌下に置かれた。大山寺は鳥取藩士とは別の大山侍と呼ばれる武士を登用し、寺領支配に携わらせた。

近現代[編集]

人口[編集]

日本の都道府県のうち最も人口が少ない。また、全国のどの政令指定都市と比較しても少なく、政令指定都市以外で最大の千葉県船橋市よりも少ない。2010年(平成22年)の国勢調査で588,418人と、35年ぶりに60万人を下回った。

ただし面積も小さいことから、人口密度で見ると168.5人/km²と37位で、鹿児島県長野県のそれに近い[18]

Demography31000.svg
鳥取県と全国の年齢別人口分布(2005年) 鳥取県の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 鳥取県
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
鳥取県(に相当する地域)の人口の推移
1970年 568,777人
1975年 581,311人
1980年 604,221人
1985年 616,024人
1990年 615,722人
1995年 614,929人
2000年 613,289人
2005年 607,012人
2010年 588,418人
総務省統計局 国勢調査より

政治・行政[編集]

国政[編集]

衆議院小選挙区が2。参議院では、全県で1区を構成。

県政[編集]

鳥取県の行政機関は、鳥取県庁のほか、地方機関として総合事務所等が置かれている。なお、鳥取市岩美町若桜町智頭町八頭町については本庁が担当する。伯耆町(旧溝口町)は2005年(平成17年)4月1日に日野総合事務所から西部総合事務所へ、鳥取市(河原町用瀬町佐治町)は2007年(平成19年)4月1日に八頭総合事務所から東部総合事務所へ、それぞれ移管された。2013年(平成25年)4月1日に東部・八頭の各総合事務所が本庁に集約、日野総合事務所が西部総合事務所日野振興センターとなった。

  • 本庁(鳥取市):鳥取市岩美町若桜町智頭町八頭町
    • 東部振興監・東部振興課
    • 東部県税事務所
    • 東部福祉保健事務所
    • 東部生活環境事務所
    • 東部農林事務所(鳥取市):鳥取市・岩美町
      • 八頭事務所(八頭町):若桜町・智頭町・八頭町
    • 鳥取県土整備事務所(鳥取市):鳥取市・岩美町
    • 八頭県土整備事務所(八頭町):若桜町・智頭町・八頭町
  • 中部総合事務所(倉吉市):倉吉市三朝町湯梨浜町琴浦町北栄町
    • 地域振興局
    • 福祉保健局
    • 生活環境局
    • 農林局
    • 県土整備局
  • 中部県税事務所(倉吉市):倉吉市・三朝町・湯梨浜町・琴浦町・北栄町
  • 西部総合事務所(米子市):米子市境港市日吉津村大山町南部町伯耆町日南町日野町江府町
    • 地域振興局:米子市・境港市・日吉津村・大山町・南部町・伯耆町
    • 福祉保健局
    • 生活環境局
    • 農林局:米子市・境港市・日吉津村・大山町・南部町・伯耆町
    • 県土整備局:米子市・境港市・日吉津村・大山町・南部町・伯耆町
    • 日野振興センター(日野町):日南町・日野町・江府町
      • 日野振興局
      • 日野県土整備局
  • 西部県税事務所(米子市):米子市・境港市・日吉津村・大山町・南部町・伯耆町・日南町・日野町・江府町

財政[編集]

平成19年度[編集]

  • 財政力指数 0.27
    • IVグループ(財政力指数0.4未満)6自治体中4位

平成18年度[編集]

  • 標準財政規模 1881億5700万円
  • 一般会計歳入 3763億円
  • 一般会計歳出 3695億円
  • 財政力指数 0.26
    • IVグループ(財政力指数0.4未満)10自治体中8位
  • 経常収支比率 92.8%(都道府県平均 92.6)
  • 実質収支比率 2.71%
  • 人口100,000人当たり職員数 1,792.17人(都道府県平均 1,173.11人)
  • ラスパイレス指数 97.3(都道府県平均 99.6)
  • 人口1人あたり人件費・物件費等決算額 18万5089円(都道府県平均 12万4759円)
    • 人口規模が大きいほうが規模のメリットが出る指標である
  • 実質公債費比率 13.0%(都道府県平均 14.7%)
  • 人口1人当たり地方債現在高 100万9078円(都道府県平均 62万2416円)

地方債の残高

  • 普通会計分の地方債現在高 6122億円
  • 上記以外の特別会計分の地方債現在高 304億円
    • 特に病院事業会計分 128億4700万円
  • 他に第3セクター等に債務保証残高等
    • 鳥取県農業開発公社の損失補償に係る債務残高 84億9462万円

平成17年度[編集]

  • 財政力指数 0.24
    • IVグループ(財政力指数0.4未満)14自治体中12位

平成16年度[編集]

  • 財政力指数 0.23
    • IVグループ(財政力指数0.4未満)15自治体中13位

歴代知事(公選)[編集]

  • 初代 西尾愛治(1947年4月12日~1954年11月7日、2期)
  • 2代 遠藤茂(1954年12月7日~1958年11月10日、1期)
  • 3代 石破二朗(1958年12月3日~1974年2月22日、4期)
  • 4代 平林鴻三(1974年3月27日~1983年3月9日、3期)
  • 5代 西尾邑次(1983年4月13日~1999年4月12日、4期)
  • 6代 片山善博(1999年4月13日~2007年4月12日、2期)
  • 7代 平井伸治(2007年4月13日~)

経済・産業[編集]

県内総生産[編集]

小さな県であるため、県内総生産(名目)も2008年(平成20年)度(2008年4月 - 2009年3月)ベースで1兆9927億円[19]と、47都道府県では最も小さく、世界の中では国内総生産 (GDP) のランクが90位程度の国と同程度である[20]。なお、これを一人当たりで見ると和歌山県岩手県のそれに近い。また、一人当たり県民所得は230.4万円であり、全国平均の83.7%である。これは熊本県鹿児島県のそれに近い。 また、スターバックスセブンイレブンドン・キホーテといった有名店が出店していない県であり、このうちスターバックスは(2014年10月現在)唯一の未進出都道府県となっている。 但し、2014年9月上旬の公式発表 [21] によれば、 スターバックスは、JR鳥取駅前に、2015年初夏に同県1号店をオープンさせることを表明した。これによって、全国47都道府県すべてに出店することとなる。

産業別人口[編集]

  • 第一次 10.9%
  • 第二次 24.8%
  • 第三次 64.3%

特産品[編集]

スイカ松葉ガニらっきょう二十世紀梨など全国的に有名。米や野菜、果物などもバランスよく生産されている。

農業[編集]

漁業[編集]

商業[編集]

卸・小売業
金融機関

工業[編集]

県内に本社を置く主要企業
県内に拠点事業所を置く主要企業

生活・交通[編集]

警察[編集]

鳥取県警察本部の管轄にある。2005年(平成17年)4月1日に再編が行われ、以下の9警察署が置かれている。

交通[編集]

おおむね兵庫県境~島根県境までの海岸線に沿った旧山陰道のルートに沿って走る幹線(鉄道の山陰本線や国道9号線)が県内主要都市(もしくはその付近)を通り、鳥取・米子・倉吉の各都市近辺から中国山地・山陽方面へルートが分岐する構造になっている。

鉄道[編集]

()のないものは県内のみを走る路線。

智頭急行を経由して鳥取と関西を結ぶ特急スーパーはくとの車両
廃止された鉄道路線

バス[編集]

日ノ丸自動車日本交通の2社があり、県内の路線バスや県内各都市と県外を結ぶ高速バスを運行。

その他の巡回バス・循環バス

どんぐりコロコロは日本交通の運行、他3つは日本交通日ノ丸自動車の運行。

道路[編集]

長らく「日本で唯一都道府県庁所在都市に高速道路がない県」であったが、2009年(平成21年)3月14日鳥取自動車道が鳥取市内で開通したため解消された。

空港・港[編集]

空港
東部の鳥取空港、西部の米子空港の2つの空港を持つ。
主な港
日本海側有数の漁港である境港重要港湾鳥取港などがある。

自動車登録番号標[編集]

  • 鳥取ナンバー - 県全域

医療・福祉[編集]

災害拠点病院
保育所

教育[編集]

大学・短期大学
高等専門学校
専修学校
特別支援学校
高等学校
中学校
小学校
幼稚園

マスメディア[編集]

新聞[編集]

地方紙
全国紙
読売新聞朝日新聞毎日新聞には鳥取版がある。
日本経済新聞産経新聞は中国地方向けの地方版がある。地方版の項を参照。

テレビ・ラジオ[編集]

鳥取県・島根県の県域民放各局は互いの県に乗り入れて放送を実施している。詳しくは電波相互乗り入れ#鳥取・島根両県の民放相互乗り入れ放送の項を参照。局名の後の()内は局所在地。

NHK
民放テレビ局

他に、鳥取県に系列局を持たないAll-nippon News Networkが、取材拠点としてテレビ朝日米子支局テレビ朝日鳥取支局を置いている。

AMラジオ
FMラジオ
ケーブルテレビ
コミュニティFM

文化・スポーツ[編集]

方言[編集]

鳥取県の方言は、東部と西部で大きく異なる。東部(因幡)では因州弁が話され、兵庫県北部の但馬弁と共通した特徴を持つ。西部(西伯耆)の方言は島根県東部の出雲弁に近いため、総称して雲伯方言と呼ばれる。中部(東伯耆)の倉吉弁は、伯耆でありながら因州弁に近い。

食文化[編集]

郷土料理

伝統工芸[編集]

経済産業大臣指定伝統的工芸品
伝統工芸品

民話・伝説[編集]

スポーツ[編集]

過去に存在したスポーツチーム

観光[編集]

国宝 三仏寺投入堂
重伝建 打吹玉川
名勝 浦富海岸

有形文化財建造物[編集]

国宝
重要伝統的建造物群保存地区

景勝地[編集]

史跡・社閣[編集]

レジャー施設・観光施設・文化施設[編集]

鳥取二十世紀梨記念館

祭事・イベント[編集]

  • 鳥取しゃんしゃん祭(鳥取市)- 山陰最大の観客数のある夏祭り。毎年、8月中旬に「しゃんしゃん傘」と呼ばれる傘を使って、約4,000人が中心市街地を踊る。

鳥取県を舞台とした作品[編集]

映画

小説・随想など

漫画

鳥取県でロケが行われた作品[編集]

西遊記ロケ地 燕趙園

鳥取県出身の人物[編集]

脚注[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政
観光
先代:
鳥取藩
行政区の変遷
1871年 -
次代:
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