鳥取インターチェンジ
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| 鳥取インターチェンジ | |
|---|---|
| 所属路線 | 鳥取自動車道 |
| IC番号 | 9 |
| 本線標識の表記 | 鳥取 |
| 起点からの距離 | 62.3km(佐用JCT起点) |
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◄鳥取南IC (5.3km)
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| 所属路線 | 山陰自動車道 |
| 起点からの距離 | 0.0km(鳥取IC起点) |
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(1.8km) 鳥取空港IC(建設中)►
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| 所属路線名 | 鳥取豊岡宮津自動車道 |
| 起点からの距離 | 0.0km(鳥取IC起点) |
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未定(計画路線)►
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| 接続する一般道 | 国道29号 |
| 供用開始日 | 2010年3月28日 |
| 通行台数 | x台/日 |
| 所在地 | 〒680-1171 鳥取県鳥取市本高 |
鳥取インターチェンジ(とっとりインターチェンジ)は、鳥取県鳥取市本高にあるインターチェンジである。
鳥取自動車道と山陰自動車道の起終点となっている。鳥取豊岡宮津自動車道にも接続する計画がある。
目次 |
[編集] 概要
鳥取市中心部への最寄のインターチェンジである。
鳥取豊岡宮津自動車道に接続する構想があり、開通するとジャンクションの役割にもなる予定であるが、鳥取豊岡宮津自動車道は福部IC以西では事業化されておらず、接続は大変難しい所である。
構造は、計画ではトランペット型だが、山陰自動車道と接続するまではオンランプ・オフランプ等は建設されず、そのまま国道29号とつながる。
鳥取市は鳥取県の県庁所在地であるにもかかわらず、永らく高速道路が存在しなかった。しかし、2004年11月1日に気高郡青谷町を編入合併した際に、既に開通していた山陰自動車道青谷ICが市域に含まれることとなった。ただし山陰自動車道ははわいICまでしか開通しておらず、また青谷ICは鳥取市中心部から20km近く離れていた。続いて2009年3月14日に鳥取自動車道の智頭IC - 河原IC間が開通したが、それでも旧河原町域に到達したに過ぎなかった。2010年3月28日の河原IC - 鳥取ICの開通によって旧鳥取市域に高速道路が到達した。2012年度末に予定されている鳥取自動車道大原IC - 西粟倉仮出入口間の開通をもって、実質的に全国的な高速道路ネットワークに接続されることとなる。ただし志戸坂トンネルは一般道路のままである。
[編集] 道路
- 鳥取自動車道 (9番)
- 山陰自動車道(国道9号鳥取西道路として整備中)
- 鳥取豊岡宮津自動車道(計画路線)
[編集] 歴史
[編集] 周辺
[編集] 接続する道路
[編集] 料金所
無料区間の為、なし
[編集] 隣
- 鳥取豊岡宮津自動車道
- (9)鳥取IC - 計画路線 - 福部IC(予定)
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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