乳牛
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ホルスタイン種の雌牛。乳房が発達している
乳牛(にゅうぎゅう)あるいは乳用牛(にゅうようぎゅう)とは、家畜化された牛のうちで、特に乳の出る量が多くなるように品種改良された牛のこと。日本ではホルスタインがよく知られている。
一部の乳牛(主に種牡に適さない雄の子牛や乳の生産量が落ちた高齢の雌牛)は食肉用に出荷される。仔牛肉用の牛の多くは雄の乳牛である。
乳牛(にゅうぎゅう)あるいは乳用牛(にゅうようぎゅう)とは、家畜化された牛のうちで、特に乳の出る量が多くなるように品種改良された牛のこと。日本ではホルスタインがよく知られている。
一部の乳牛(主に種牡に適さない雄の子牛や乳の生産量が落ちた高齢の雌牛)は食肉用に出荷される。仔牛肉用の牛の多くは雄の乳牛である。