SEAMO
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| SEAMO | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 高田 尚輝 (たかだ なおき) |
| 出生 | 1975年10月31日(36歳) |
| 血液型 | A型 |
| 学歴 | 名城大学附属高等学校→愛知学院大学文学部宗教学科 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | ラッパー シンガーソングライター |
| 活動期間 | シーモネーターとして (1995年~2005年) SEAMOとして (2005年~) |
| レーベル | ソニーレコード(シーモネーター&DJ TAKI-SHITとして) (2002年~2004年) BMG JAPAN (2005年~2009年) アリオラジャパン (2009年~) |
| 事務所 | tearbridge production |
| 公式サイト | SEAMO☆オフィシャルウェブサイトSEAMO (SEAMOjyukucho) - Twitter |
SEAMO(シーモ、1975年10月31日 - )は、愛知県一宮市出身のラッパー。シンガーソングライターでもある。名城大学附属高等学校、愛知学院大学文学部宗教学科卒業。血液型はA型。本名及び作詞・作曲のクレジットは、2ndシングル「DRIVE」までは高田 尚輝(たかだ なおき)。3rdシングル「a love story」以降は"Naoki Takada"とローマ字表記されている。所属事務所はtearbridge production。所属レコード会社はアリオラジャパン。
目次 |
[編集] 概要
- 以前はシーモネーター(『行け!!南国アイスホッケー部』(久米田康治著)に登場する『下ネタ』とターミネーターを組み合わせたキャラクターから)という名前で、ライブでは海パンに天狗のお面を着けるというギャグを交えたラッパーとして活動していた。2003年にはNHKの『POP JAM』に出演し、「浪漫ストリーム」をパフォーマンスした。
- しかし、メジャーデビューから約1年後のある日、レコード会社から突然の契約解除を通告され、一時は引退も考えたが、再デビューを目指して1年近く地道な売り込み活動を続けた。その結果、今のレコード会社と契約し「SEAMO」に改名した。(『「シーモネーターとしての活動はやりつくした」ということでレコード会社移籍を期にSEAMOに改名した』とあるが、実際は一度レコード会社をクビになっている)
- 原点のストロングスタイルは『ダンス甲子園』に出演していた山本太郎が影響している。ちなみに、SEAMOに改名後もライブ等では“伝説の男”としてシーモネータースタイル、つまりストロングスタイルでパフォーマンスをしている。
- 2005年3月、シングル「関白」でメジャー再デビュー。
- 2006年、シングル「マタアイマショウ」「ルパン・ザ・ファイヤー」のヒットで一躍注目を集め、同年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たした。
- セカンドアルバム『Live Goes On』が2006年10月2日付オリコン週間アルバムチャートで初登場1位を獲得した。
これは日本のヒップホップアーティストとしては、RIP SLYMEのTOKYO CLASSICに次ぎ、2番目である。
- 「マタアイマショウ」~「Continue」までのシングル(リカットシングルの「Honey Honey feat. AYUSE KOZUE」を除く)全てにおいて、オリコンデイリーシングルチャートの最高位でトップ10にランクインし、2008年5月7日発売の「MOTHER」は自身のシングル最高となるウィークリーチャート初登場5位を記録。
- 2008年10月15日発売の「Continue」は、読売テレビ・日本テレビ系スペシャルドラマ「夢をかなえるゾウ」の主題歌に起用された。
- その他、自身の経験を基にした書籍を出版したり、東海地区の夏フェス「TOKAI SUMMIT」を発起するなど、精力的に活動を行っている。
- 愛称は「塾長」。なお、シーモネーターだったころも、一部のラッパーから「シーモ」と呼ばれていた。
- 同郷のHOME MADE 家族、Nobodyknows+ 、AZUやギャングスタ系の"E"qualとは現在も交流があり、以前はTOKONA-Xとも親交があった。特に後輩でもあるHOME MADE 家族にはシーモネーター時代から「てんぐの兄貴」と呼ばれ親しまれている。
- また、シーモネーターとして活動していた頃、愛知県を中心に展開する弁当チェーン「ベントマン」にCMソングを提供している。
サッカーも地元である名古屋グランパスエイトを応援している。プロ野球も中日ドラゴンズファンである。
その他、自身でも一口馬主としても出資しており、クローバー賞等を勝利したウイントリガーなど数頭所有している[1]。
[編集] エピソード
- BENNIE KのLIVEでは「天狗 VS 弁慶 feat.シーモネーター」の曲の時に、素っ裸の下半身に天狗のお面をつけた姿でラップ参加する。毎回アドリブで下ネタを挟んでくる。
- 2006年の第57回NHK紅白歌合戦では細川たかしが歌詞を忘れる等のアクシデントが続発し、初出場のSEAMOも背景の映像が機械の故障で出ないというトラブルに見舞われた。それでも無事に歌い切り、「クラブで何度もアクシデントに遭っているので大丈夫」とコメントした。
- 上述のナゴヤドームでの始球式の際、中日ドラゴンズの沢井道久(打席に入る時の音楽に『Champion Road』を使用)から「いつもクルマの中で聞いています。サインを下さい」と声を掛けられ大変感激したという(沢井が中日の選手として初めてSEAMOの楽曲を採用したことにも感激していた。また試合出場予定のなかった朝倉健太や長峰昌司らとベンチ裏で記念撮影をしている(以上は中日スポーツの記事より)。始球式の後はCBCテレビの野球中継の副音声放送でつボイノリオと共演し、「エロ音声」と銘打った中継を行なった。なお、二人ともオールナイトニッポンのDJ経験者だが偶然にも放送時間帯はともに「金曜2部」(土曜朝3時)からだった。(SEAMOはシーモネーター名義でDJ TAKI-SHITとの共演、番組名はオールナイトニッポンRだった)
- 東京タワーに登った際、大展望台の1階のガラス張りの床から下をまともに見られなかったほどの、高所恐怖癖である。そのためジェットコースターも苦手である(「Live Goes On」収録の「Rhyme Jet Coaster」の中で暴露)。
- シーモネーターとしての活動末期の頃からパチスロにはまり、一時はスロプロとして生計を立てていたという。本人によれば『北斗の拳』(サミー)のバトルボーナス継続回数は最高46回。また「マタアイマショウ」のCD発売当日も仕事が夕方からのラジオ出演のみだったため、朝からパチンコホールの開店待ち行列に並んでいたほど[2]。そのせいもあって、曲の歌詞の中にパチスロの機種名が登場したこともある(「Live Goes On」収録の「Mr.Girl Hunter」の中に『押忍!番長』が登場するなど)。
- シーモネーターとしてNHKのポップジャムに一度出演した際にはジャンプスーツを使用した。
- グラビアアイドル好きで細かい動向をチェックしているらしく、2007年5月放送のフジテレビ系「魁!音楽番付」に出演した際、対談インタビュー相手の元競馬キャスター杉本清を相手に「お気に入りのグラビアアイドル」として白鳥百合子の名前を挙げている。また同番組中には「グラビアアイドル、サラブレッド、スポーツカーはSEAMOの3大セクシー」とも発言している。
[編集] ディスコグラフィー
シーモネーター&DJ TAKI-SHIT名義での作品はシーモネーター&DJ TAKI-SHITを参照されたい。
[編集] シングル
| 枚 | リリース日 | タイトル | 週間最高位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年3月23日 | 関白 | 50位 | <BVCR-19644> |
| 2nd | 2005年7月13日 | DRIVE | 58位 | <BVCR-19650> |
| 3rd | 2005年10月12日 | a love story(SEAMO with BENNIE K) | 14位 | <BVCR-19956> |
| 4th | 2006年4月5日 | マタアイマショウ | 14位 | 初回限定盤:<BVCR-19964〜5> 通常盤:<BVCR-19966> |
| 5th | 2006年7月26日 | ルパン・ザ・ファイヤー | 9位 | 初回限定盤:<BVCR-19979〜80> 通常盤:<BVCR-19976> |
| 6th | 2007年4月18日 | Cry Baby | 6位 | アニメジャケット初回生産限定盤:<BVCR-19995> DVD付初回生産限定盤:<BVCR-19989~90> 通常盤:<BVCR-19988> |
| 7th | 2007年7月25日 | Fly Away | 8位 | DVD付初回生産限定盤:<BVCR-19094〜95 通常盤:<BVCR-19093> |
| 8th | 2007年9月26日 | 軌跡 | 10位 | DVD付初回生産限定盤:<BVCR-19102〜3> 通常盤:<BVCR-19101> |
| 9th | 2008年5月7日 | MOTHER | 5位 | DVD付初回生産限定盤:<BVCR-19119/20> ギフトパッケージ限定盤:<BVCR-19124> 通常盤:<BVCR-19118> |
| 10th | 2008年6月18日 | Honey Honey feat. AYUSE KOZUE | 19位 | <BVCR-19736> |
| 11th | 2008年10月15日 | Continue | 11位 | DVD付初回生産限定盤:<BVCR-19134/5> 通常盤:<BVCR-19133> |
| 12th | 2009年8月19日 | My ANSWER/不景気なんてぶっとばせ!! | 19位 | DVD付初回生産限定盤:<BVCL-16〜17> 通常盤:<BVCL-18> |
| 13th | 2010年2月17日 | 終わりと始まり/Lost Boy | 25位 | DVD付初回生産限定盤:<BVCL-65〜66> 通常盤:<BVCL-167> |
| 14th | 2010年8月4日 | 海へいこう | 42位 | <BVCL-116> |
| 15th | 2011年4月6日 | 約束 | 36位 | <BVCL-200> |
[編集] 配信限定シングル
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年9月23日 | キミヲワスレナイ feat. AYUSE KOZUE | 配信限定デジタルシングル |
[編集] アルバム
[編集] ミニアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2010年12月15日 | 5♥WOMEN | 44位 | <BVCL-147> |
| 2nd | 2011年7月27日 | ONE LIFE | 42位 | <BVCL-232> |
[編集] オリジナルアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年10月26日 | Get Back On Stage | 27位 | <BVCR-11072> |
| 2nd | 2006年9月20日 | Live Goes On | 1位 | 初回限定盤:<BVCR-18081~2 通常盤:<BVCR-11092> |
| 3rd | 2007年10月31日 | Round About | 2位 | 初回限定盤:<BVCR-18106~7> 通常盤:<BVCR-14039> |
| 4th | 2008年11月26日 | SCRAP & BUILD | 10位 | 初回限定盤:<BVCR-18160/1> 通常盤:<BVCR-14046> |
| 5th | 2011年4月27日 | messenger | 23位 | 初回限定盤:<BVCR-205~206> 通常盤:<BVCR-207> |
[編集] コレクションアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2008年6月18日 | Stock Delivery | 20位 | 初回限定シンプル盤(ブックレット無し):<BVCR-18131> 通常盤:<BVCR-17064> |
[編集] ベストアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年10月7日 | Best Of SEAMO | 4位 | クリップ集DVD付初回生産限定盤:<BVCL30〜31> ツアーDVD付初回生産限定盤:<BVCL32~33> 通常盤:<BVCL-34> |
| 2nd | 2011年8月24日 | コラボ伝説 | 38位 | DVD付初回限定盤:<BVCL244〜246> 通常盤:<BVCL-247〜248> |
[編集] DVD
[編集] PVクリップ集
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年1月21日 | SEAMO ON DEMAND 〜perfect clip collection〜 | 27位 | <BVBR-11119> |
[編集] ライブDVD
| 枚 | リリース日 | タイトル | 最高順位 | 型番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2008年4月23日 | SEAMO Round About Tour 〜2008年 シーモ半期 珍プレー好プレー大賞〜 Final at 日本武道館 | 25位 | <BVBR-11104> |
[編集] 参加作品
[編集] フィーチャリング
- シーモネーター名義
- nobodyknows「nobody knows2」(2001年5月5日発売)
- 4.二十一世紀旗手 feat シーモネーター、ガリガリ亡者、ヤス一番?
- スネークマンショー「ラジオ版スネークマンショー vol.1」(2001年9月27日発売)
- 14.二十一世紀旗手 / nobodyknows feat シーモネーター、ガリガリ亡者、ヤス一番?
- ミニ塾「SMALL WORLD」(2002年9月19日発売)
- 「ミニ塾。feat. 塾長」名義。トリカブトのSMALLEST、KICK THE CAN CREWのLITTLE、HOME MADE 家族のMICROによる低身長ユニット。SEAMOは塾長として参加。
- 闇アガリ「ADVIBES」(2003年4月9日発売)
- 4.狼
- L.L.COOL J太郎「プッチRADIO」(2003年4月25日発売)
- 4.Radio feat.シーモネーター&ダースレイダー
- 5.I NEED LOVE feat.シーモネーター&ダースレイダー
- オナニーマシーン「恋のABC/家出」(2003年9月10日発売)
- 「オナニーマシーン&シーモネーター」名義。
- 電撃チョモランマ隊「☆Bunny POP☆ feat.シーモネーター」(2003年10月15日発売)
- BENNIE K「ザ・ベニーケー・ショウ」(2004年5月8日発売)
- 2.天狗 vs 弁慶 feat.シーモネーター
- BENNIE K「Synchronicity」(2004年11月4日発売)
- 10.天狗 vs 弁慶 feat.シーモネーター
- SEAMO名義
- BENNIE K「Japana-rhythm」(2005年11月9日発売)
- 14.a love story/with SEAMO
- 「SEAMO with BENNIE K」名義でのコラボ曲のBENNIE Kバージョン。
- このアルバムにおいては「冬」の曲とされている。
- 天上智喜「The Club」 <RZCD-45333>(2006年3月8日発売)
- 最高順位131位
- 「天上智喜 feat. SEAMO」名義。
- Ukatrats FC「Win and Shine」 <KFCD-10004> (2006年5月24日発売)
- 中林芽依「Fallin' in or Not feat.SEAMO」 <UPCI-5039>(2006年9月27日発売)
- 最高順位159位
- MONKEY MAJIK「卒業、そして未来へ。」(2007年3月14日発売)
- 初登場23位
- 「Monkey Majik + SEAMO」名義。MONKEY MAJIKコラボレーションシングル3部作第二弾。
- HOME MADE家族「FAMILIA」(2007年3月14日発売)
- 5.fantastic 3 feat. SEAMO
- 手裏剣ジェット「空色reflect」(2007年7月18日発売)
- 2.こころオリジナル feat. SEAMO
- カルテット「L.I.F.E.」(2007年9月19日発売)
- 5.僕はここにいる feat. SEAMO
- 天上智喜「Graceful 4」(2007年4月11日発売)
- 10.The Club
- 「天上智喜 feat. SEAMO」名義。
- SOFFet「NEW STANDARD」(2008年2月27日発売)
- 4.恋唄 with SEAMO
- 和田アキ子「わだ家」(2008年4月23日発売)
- 6.素直になりたい feat. SEAMO
- 和田アキ子に楽曲を提供したナンバー。自身の9thシングル「MOTHER」に別バージョンが収録。
- AZU「時間よ止まれ feat. SEAMO」(2008年7月2日発売)
- 初登場27位
- 「心の声」以来のコラボ曲。
- BENNIE K「THE "BESTEST" BENNIE K SHOW」(2008年10月29日発売)
- 3.a love story/with SEAMO
- 10.天狗 vs 弁慶 feat.シーモネーター
- YA-KYIM「君がいるだけで/さぁ行こう!」(2008年12月3日発売)
- 2.さぁ行こう!
- 「YA-KYIM respects SEAMO」名義。
- YA-KYIM「HAPPY! ENJOY! FRESH!」(2009年8月19日発売)
- 2.さぁ行こう!
- 「YA-KYIM respects SEAMO」名義。
- Spontania「コラボレーションズ BEST」(2009年11月18日発売)
- 2.Be With Me feat. SEAMO
- Tiara「キミがおしえてくれた事feat.SEAMO」(2010年1月27日発売)
- HOME MADE家族「CIRCLE」(2010年3月3日発売)
- 11.ムチャぶりキング feat. SEAMO
- AZU「Two of Us」(2010年3月17日発売)
- 12.おねがい! AZU子先生 feat. SEAMOくん
- MEGARYU「LOVE A LOVE feat. SEAMO/メロディーのようなLIFE feat. Metis」(2010年5月5日発売)
- 1.LOVE A LOVE feat. SEAMO
- Tiara「Message for you」(2010年5月12日発売)
- 12.キミがおしえてくれた事 feat. SEAMO
- MEGARYU「メガ・ベスト〜我流全集〜」(2010年7月7日発売)
- 17.LOVE A LOVE feat. SEAMO
- miCKun「D.N.A」(2011年1月12日発売)
- 8.恋の花咲かせナイト★フィーバー feat. SEAMO & Missing Link
- 紗羅マリー「バレンタイン大作戦 feat. SEAMO」(2011年2月9日発売)
- 「クリスマス大作戦 feat. 紗羅マリー」の続編。
- AZU「AZyoU」(2011年2月23日発売)
- 10.AKS99 feat. SEAMO & KG
- Miss Monday「&U」(2011年7月13日発売)
- 10.マタアイマショウ in respect for SEAMO
- SEAMOの大ヒット曲「マタアイマショウ」のアンサーソングを、SEAMO本人を招いて作品化した。
- 童子-T「12 Love Stories 2」(2011年11月30日発売)
- 4.あなたしか見えなかった feat. SEAMO, ICONIQ
[編集] コンピレーション
- シーモネーター名義
- PUFFY「MARCHING PUFFY 」(2003年11月26日発売)
- 2.愛のしるし
- PUFFYのトリビュートアルバム
- シーモネーター featuring BUMBASTICKS名義。
- オムニバス「KRUSH GROOVE 〜HOME PARTY〜」(2004年7月4日発売)
- 2.淫美テーション / BEAT★NATURE feat.シーモネーター
- SEAMO名義
- オムニバス「WE LOVE WE」(2006年6月14日発売)
- 12.Champion Road
- 後に自身の2ndアルバム「Live Goes On」にも収録された。
- オムニバス「swing presents...Peace from Central Japan」 <BVCR-14030> (2006年6月28日発売)
- 1.Make it? Naked? / "E"qual(M.O.S.A.D.)×SEAMO
- 6.Mo' Money / GANXSTA CUE(from PHOBIA OF THUG)×SEAMO
- 9.Street Life / MR.OZ(from PHOBIA OF THUG)×SEAMO
- 11.全然余裕じゃん! / Groove Brothers featuring SEAMO
- 14.One Peace / Pieces from Central Japan
- 最高順位205位
- 名古屋を拠点に活動中のアーティスト達が、メジャー、インディーズの垣根を越え集結。
- HIPHOP中心で、他参加アーティストにはCRYSTAL BOY、ヤス一番(Nobodyknows+)、"E"qual(M.O.S.A.D.),AK-69等、來々、machaco、ANTY the 紅乃壱が参加。
- オムニバス「夜のピクニック INSPIRED BEST ALBUM」(2006年9月20日発売)
- 3.Friends
- DJ KAORI「DJ KAORI'S JMIX」(2007年10月24日発売)
- 22.心の声 featuring AZU
- オムニバス「Rhythm Nation presents TOP HITS 07-08」(2007年12月5日発売)
- 6.心の声 featuring AZU
- オムニバス「さだまさしトリビュート さだのうた」(2008年10月22日発売)
- 2.そばに〜たいせつなひと〜
- 後に自身の4thアルバム「SCRAP & BUILD」にも収録された。
- オムニバス「ラブレター」(2008年11月26日発売)
- 2.マタアイマショウ
- オムニバス「LUIRE presents THE PARTY」(2009年1月14日発売)
- 10.We Fight!
- オムニバス「リック・ナービー shoe shock MIX SHOW」(2009年2月25日発売)
- 4.空
- オムニバス「モンハン音楽部〜MONSTER HUNTER 5th ANNIVERSARY〜」(2009年9月30日発売)
- 1.おかえり
- オムニバス「Re:MUSIC!!-JAPANESE SAMPLING CLASSICS-」(2010年4月7日発売)
- 6.Continue
- オムニバス「BEST HIT NARUTO」(2010年7月14日発売)
- 10.My ANSWER / SEAMO
- オムニバス「BEAT CONNECTION」(2010年10月27日発売)
- (DISC-2) 1.ラヴィン・ユー / 清水翔太、Crystal Kay、Mummy-D、SEAMO、童子-T
- (DISC-2) 14.Continue / SEAMO
- オムニバス「アイのうた WINTER REMIX」(2010年12月1日発売)
- 6.時間よ止まれ feat. SEAMO -LADY BiRD Winter Remix- / AZU
- オムニバス「ぜんぶ恋がかなう歌 〜歌詞伝説〜」(2011年1月26日発売)
- 3.マタアイマショウ
[編集] アンサーソング、カヴァー曲
- アンサーソング
- マタアイマショウ in respect for SEAMO
- Miss Monday「&U」(2011年7月13日発売)に収録。
- SEAMOの大ヒット曲「マタアイマショウ」のアンサーソングを、SEAMO本人を招いて作品化した。
- カヴァー曲
[編集] 楽曲提供
- NEWS「Happy Birthday」(2008年10月1日発売)
- 初登場1位
- KOSE「HAPPY BATH DAY」CMソング
- 藤井フミヤ「F'sシネマ」(2008年9月30日発売)
- 9.君のために
[編集] 未音源化曲
[編集] 執筆
[編集] 著書
[編集] タイアップ一覧
| 楽曲 | タイアップ |
|---|---|
| 関白 | 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年3月度テーマ |
| DRIVE | 中京テレビ・日本テレビ系『サルヂエ』エンディングテーマ/中京テレビ・日本テレビ系『少年チャンプル』エンディングテーマ |
| マタアイマショウ | テレビ朝日系『ビートたけしのTVタックル』エンディングテーマ/オリジナル短編アニメーション「東京マーブルチョコレート」主題歌 |
| Cry Baby | 映画「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!」主題歌 |
| Rising Dragon feat. 2BACKKA | CBC『ザ・プロ野球 燃えよドラゴンズ!』2007年度テーマ曲 |
| 軌跡 | フジテレビ系「ウチくる!?」エンディングテーマ |
| From Now | 読売テレビ・日本テレビ系「秘密のケンミンSHOW」エンディングテーマ |
| Hey Boy, Hey Girl feat. BoA | TBS系列『あらびき団』エンディングテーマ |
| 天狗〜祭りのテーマ〜 | CBC『ザ・プロ野球 燃えよドラゴンズ!』2008年度テーマ曲 |
| MOTHER | TBS系列「ランク王国」4・5月度オープニングテーマ |
| funky teacher | カートゥーン・ネットワーク『クラス・オブ・ミュージック!』エンディングテーマ |
| Honey Honey feat. AYUSE KOZUE | TBS系アニメ『xxxHOLiC◆継』エンディングテーマ |
| Continue | 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『夢をかなえるゾウ』主題歌 |
| やさしい風 | グリコ・ポッキー・チョコレートSSTV Ver. CFソング |
| Kiss Kiss Kiss feat. AZU & yukako | テレビ朝日系『業界技術狩人 ギョーテック』1~3月度エンディングテーマ |
| GO!! | CBC『ザ・プロ野球 燃えよドラゴンズ!』2009年度テーマ曲 |
| 不景気なんてぶっとばせ!! | マイクロソフト『Xbox 360』夏のキャンペーンソング/日本テレビ系「江川×堀尾のSUPERうるぐす」テーマソング |
| My ANSWER | テレビ東京系アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』エンディングテーマ |
| Lost Boy | テレビ朝日系アニメ『怪談レストラン』主題歌 |
| 零-ZERO- | テレビ東京系『柔道グランドスラム東京2009』中継テーマソング |
| 海へいこう | フジテレビ系ドラマ『もやしもん』エンディングテーマ |
| My Style is the Best | 洋服の青山「清涼フォーマルスーツ」CMソング |
| クリスマス大作戦 feat. 紗羅マリー | TBS系列『CDTV』12月度オープニングテーマ/「2010 ららぽーと Colorful Xmas」CMソング |
| ピザ 田中 棒々鶏 | BeeTV春の新キャンペーン駅篇CMソング |
| ワン☆ダフル | 映画「犬飼さんちの犬」主題歌 |
[編集] 出演番組
[編集] 主なテレビ出演
- 音楽戦士 MUSIC FIGHTER 2004年10月〜2005年3月頃まで不定期準レギュラー出演。さだまさしを訪問して「関白宣言」リメークの許諾を得たり、キングコングの梶原雄太と楽曲を競作する企画があった。
- めざましテレビ(2006年6月19日)広人苑IIに出演
- ミュージックステーション(2006年8月4日)に出演 「ルパン・ザ・ファイヤー」をパフォーマンス
- ミュージックステーション(2006年9月1日)に出演 「マタアイマショウ」をパフォーマンス
- トップランナー(2006年9月3日)に出演 シーモネーター時代の話から、自身の挫折、そして再デビューまでを語った
- COUNT DOWN TV(2006年10月7日)に出演 「マタアイマショウ」をパフォーマンス
- 紅白歌合戦(2006年12月31日)に出演 「ルパン・ザ・ファイヤー」、「マタアイマショウ」をパフォーマンス
- MUSIC JAPAN(2008年5月9日)に出演 「MOTHER」をパフォーマンス
- ミュージックステーション(2008年5月9日)に出演 「MOTHER」をパフォーマンス
- COUNT DOWN TV(2008年5月11日)に出演 「MOTHER」をパフォーマンス
- MUSIC JAPAN(2008年10月16日)に出演 「Continue」をパフォーマンス
- ミュージックステーション(2008年10月17日)に出演 「Continue」をパフォーマンス
- 音楽戦士 MUSIC FIGHTER(2008年10月18日)に出演 「Continue」をパフォーマンス
- COUNT DOWN TV 年越しライヴ(2008-09年)に出演 「ルパンザファイアー」と「MOTHER」をパフォーマンス
- COUNT DOWN TV(2011年4月3日)に出演 「約束」をパフォーマンス
- サタテン(NHK名古屋)(2011年4月15日)に出演 「Lost Boy」、「MOTHER」をパフォーマンス
[編集] ラジオ
- シーモネーターとDJ TAKI-SHITのオールナイトニッポンR(2002年10月-2003年3月)
- 「シーモネーター&You-Geeの天狗ナイトロング」(東海ラジオ火曜日25:00〜(終了))
- 「シーモネーター&MICROの天狗ナイト家族」(東海ラジオ火曜日25:00〜(終了))
- 「SEAMOのA天狗ショープリーズ」(K-MIX火曜日20:30〜、岐阜FM水曜19:30〜、《末期》土曜日24:30〜(終了)◇岐阜FMは後継番組として「SEAMOの合格!天狗ゼミナール」を同時刻をネットしている。)
- 「FREE STYLER」(ZIP-FM土曜日25:40〜(「Fri.Master内」)
- 「MUSIC FLAVER」(Date fm土曜日20:00〜)
- 「SUNMALL LIVE ON RADIO」(HFM土曜日18:00〜、準レギュラーで出演)
- 「杉本清のK-BAR」(TOKYO FM金曜日19:30〜、レギュラーではないがサブレギュラー扱いになっている。この番組では「杉本シーモ」と名乗っており、番組ジングルも彼が手がけている。2006年3月24日の放送ではドバイワールドカップの取材に出かけた杉本清、6月23日の放送ではワールドカップの取材に出かけた藤丸由華のピンチヒッターでパーソナリティを担当した。8月はほぼ毎週レース予想のメールを送り、12月23日の放送でも第51回有馬記念の予想メールを送っていた。)
- 「SEAMOの合格!天狗ゼミナール」(JFNCファイル配信)
[編集] 関連人物
現在も交流のある人物
- DJ shuuz
- YUU for YOU
- HOME MADE 家族
- Nobodyknows+
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[編集] 外部リンク
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- Sony Musicオフィシャルサイト: SEAMO
- SEAMOの天狗道場(携帯専用オフィシャルサイト)
- SEAMOにとって事実上のファンクラブである。ブログもここで更新している。
- SEAMO (SEAMOjyukucho) - Twitter
- SEAMOスタッフ (SEAMOcrew) - Twitter
- SEAMO塾長応援団 (SEAMO_Oendan) - Twitter
- SEAMOファンが、ツイッタ―上のSEAMO情報をRTしたり、公式アカウント同様にリリース情報などを呟いている。
- mixiオフィシャルアカウント-SEAMO
- 2010年夏に開設された。なお、FacebookのSEAMOオフィシャルアカウントは存在しない。
[編集] 脚注
- ^ 2007年10月15日「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」にて
- ^ 『競馬最強の法則』(KKベストセラーズ)2008年12月号 pp.124 - 125
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