コパカバーナ
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コパカバーナ (Copacabana)
- 地名
- ブラジル・リオデジャネイロ市の南部にある海岸 ⇒ コパカバーナ (リオデジャネイロ市)
- ボリビアの都市。ブラジルにある同名の海岸が有名だが、オリジナルはボリビアで、名前はアイマラ語で「宝石の展望台、湖の眺め」を意味する'kota kahuana'より。標高3,840m。ティティカカ湖に臨み、周辺は山に覆われている。コパカバーナ郊外の丘より眺めるティティカカ湖に沈む夕日は非常に美しいことで知られる。ティティカカ湖内のインカ遺跡の島、太陽の島や月の島に渡るための起点の町でもある。17世紀には建てられた白い大聖堂があり、ボリビア国内から多くのキリスト教徒が訪れる巡礼地にもなっている。現在では大聖堂は博物館になっている部分がある。
- ナイトクラブ
- ニューヨークにあるナイトクラブ。名前は上記のリオデジャネイロ市の地名にちなむ ⇒ コパカバーナ (ナイトクラブ)、en:Copacabana (nightclub)
- かつて東京赤坂で営業していた、1.にちなむ高級ナイトクラブ ⇒ コパカバーナ (日本のナイトクラブ)
- 楽曲
- 1.を舞台にしたバリー・マニロウの楽曲 ⇒ コパカバーナ (曲)
- 同楽曲を主題にしたバリー・マニロウによるミュージカル ⇒ コパカバーナ (ミュージカル)、Copacabana (musical)
- 同ミュージカルの宝塚歌劇団版 ⇒ 宝塚歌劇団によって舞台化された作品の一覧#コパカバーナ
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