UVERworld

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UVERworld
基本情報
別名 ウーバー
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 草津市
ジャンル オルタナティヴ・ロック
ミクスチャー・ロック
ポップ・ロック
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
研音グループ(業務提携先)
共同作業者 平出悟
公式サイト UVERworld.com
メンバー
TAKUYA∞ (ボーカル)
克哉 (リーダーギター)
信人 (ベース)
誠果 (サックスマニピュレーション)
彰 (ギター)
真太郎 (ドラムス)
旧メンバー
RYOHEI (ボーカル)

{{{Influences}}}

UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の6人組ロックバンドソニー・ミュージックレコーズ (gr8!recordsレーベル)及びPOWERPLAY所属(研音と業務提携)。公式ファンクラブ名は「Neo SOUND WAVE」。

メンバー[編集]

TAKUYA∞[編集]

TAKUYA∞
基本情報
別名 たくや
沢庵
出生 1979年12月21日(34歳)
出身地 日本の旗 日本 大阪府 松原市
血液型 B型
ジャンル ロック
オルタナティブ・ロック
ミクスチャー・ロック
職業 シンガーソングライター
担当楽器 ボーカル
コーラス
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 UVERworld
平出悟

{{{Influences}}}

ほぼ全ての楽曲の作詞作曲を担当。「人に聴かせられないようなダサイ曲を創る」が趣味で、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「energy」は元々そのような曲として作っていた。
両親の仕事の関係で大阪府から滋賀県に転居。幼少時に信人と出会い、親友となる。中学生時代の学園祭で、TAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、信人ともう一人の友人を誘いバンドを結成。中学卒業後「音楽で飯を食っていきたい」と、高校には行かずに音楽活動に専念した。
インディーズ時代、SOUND極ROADと掛け持ちでバンド「ファットピープス」を結成し、滋賀、大阪を中心にライブ活動を行っていたが、UVERworldのメジャーデビューが決まると同時に解散。この時のメンバーの1人であるAKIはUVERworldの一部楽曲に参加している。
2006年に公務執行妨害で逮捕[1]され、翌日に釈放。
ボーカルを担当しているが、ギターベースドラムピアノなどの楽器を弾くことができる。自身もポール・リード・スミスのPrivate Stock Hollowbody II (#1443 1P Quilt Top & Back "Kissing hummingbird inlays" - Faded Aquamarine -)とFREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCHに作ってもらった青いVentura4のセミホロー仕様のベースを所有している。尊敬する人物はtickに所属していたReigo5である。好きな言葉もReigo5からの言葉である「願い続ける想いは、いつか色付く」であり、4thシングル「Colors of the Heart」の歌詞にもその言葉が登場する。また、Reigo5の「志-kokorozashi-」という曲も11thシングル「恋いしくて」のカップリング曲としてカバーしている。また、2009年2月25日発売のtickの1stシングル「キズナ」のカップリング曲「All I Want」のReigo5が歌っている部分をTAKUYA∞がボーカルで担当した。血液型は、自宅出産であったこともあり自分でも分からなかったが、2008年12月25日の日本武道館でのクリスマスライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」でのMCでB型と公表した。
非喫煙者である。理由は喉の保護のため。鍋が好物。また、読書家である。ファンから本を貰うことが度々あり、それを読んでいる。
主な交友関係として西川貴教ONE OK ROCKTaka175RSHOGO、元JELLY→で現在はLAID BACK OCEANで活動しているヤフミ、10-FEETマキシマム ザ ホルモンROTTENGRAFFTYIMALUがいる。特に西川とは同郷ということもあり、TAKUYA∞に限らずUVERworld全員が交流しており、西川主催のイナズマロックフェスにも出演している。またヤフミとは家族ぐるみでの交流があり、本人曰く「心友」だという。

克哉[編集]

克哉
基本情報
別名 かっちゃん
リーダー
かつや
出生 1980年2月22日(34歳)
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 草津市
血液型 O型
職業 ギタリスト
担当楽器 ギターリズムギター
コーラス
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 UVERworld
平出悟

{{{Influences}}}

幼少時、TAKUYA∞が克哉の通っていた保育園に移った際にTAKUYA∞と出会っている。姉がギターをやっていた事がきっかけで音楽に興味を持つようになる。20歳の頃にTAKUYA∞に誘われ信人と一緒にバンドを結成。ギターは主にポール・リード・スミスやディーン社の「Hardtail」を使う。料理が得意。ファンクラブ限定で自身が作った料理をファンにふるまう企画「リストランテ克哉」を開催したり、スイーツ作りにはまっている。メンバー曰く酒癖が悪いといわれ、メンバー4人を数時間説教し、信人(Ba.)だけは更に半日以上説教したことがある。ライブなどでメガネを着用する事がある。
影響を受けたギタリスト布袋寅泰を挙げている(CDでーた 2010年12月号より)。最初に手にしたギターも友人から貰ったフェルナンデスの布袋モデルである。

信人[編集]

信人
基本情報
別名 ノブちん
師匠
のぶと
出生 1980年2月14日(34歳)
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 草津市
血液型 A型
ジャンル ロック
オルタナティブ・ロック
ミクスチャー・ロック
職業 ベーシスト
担当楽器 エレクトリックベース
5弦ベース
エレクトリック・アップライト・ベース
コーラス
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 UVERworld
平出悟

{{{Influences}}}

通称「師匠」。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことがきっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。中学卒業後にはTAKUYA∞とバンドを結成。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だけ外されたまま違うバンドが結成された。免許取得後、TAKUYA∞からライブの誘いを受け、腹を立てながらも最前列でライブを見た。その後、TAKUYA∞に頼み込みバンドの正式加入が決定。メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良い。好物はエビ。バンドメンバーに加入するまで大工のアルバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。おふざけでソロ曲を歌ったり、メンバーにいじられることが多いことからUVERworldの中では「お笑い担当」である。基本的に落ち着いた髪形だが、「UVERworld LAST Tour 2010」の追加公演中にはブレイズにもしていた。ベースは基本的にWarwickの「Streamer Stage I」を使用する。11thシングル「恋いしくて」ではFender Jazz Bassのヴィンテージベースを使用。なお曲によって4弦ベースと5弦ベースを使い分けており、奏法もピック奏法スラップ奏法フィンガー・ピッキングと様々な奏法を使い分けている。最近では FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEACH のオーダーメイドで、最低音のB(通常のの5弦)からD(通常の2弦)までの4弦ベースを使用している。影響を受けたアーティストにX JAPANBOØWYL'Arc〜en〜Cielを挙げ、tetsuyaと「PATI-PATI」誌上で対談したことがある。

誠果[編集]

誠果
基本情報
別名 Seika、SEIKA
せいかさん
せいか
出生 1979年9月25日(34歳)
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 草津市
血液型 不明
ジャンル ロック
オルタナティブ・ロック
ミクスチャー・ロック
職業 マニピュレーター
担当楽器 マニピュレーション
サクソフォーン
コーラス
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 UVERworld
平出悟

{{{Influences}}}

メジャーデビューの際に正式メンバーから外されたが、(メンバー本人たちは最後まで「6人でデビューがしたい」と懇願し続けた。)ライブなどではサポートメンバーとしてパソコンを使い電子音や打ち込み音楽を担当しており、「優しさの雫」「CORE PRIDE」などの曲ではサックスを担当したりしている。また一部の楽曲ではコーラスも担当している。ライブでは、TAKUYA∞は「SEIKAもUVERworldのメンバーだ」「俺たち6人の音」と言う発言をすることも多く、

「6つの風」は、タイトルの通りSEIKAを含めた「6人」を比喩し、「BABY BORN&GO」の歌詞では「演奏者6人俺ら」と歌っている。 2014年3月26日、ファンクラブNeoSoundWaveのカウントダウンで正式にメンバー加入を公表し6人体制へと変わった。なお、サポートメンバーであった時はローマ字表記であったが、正式メンバーとしての加入に伴い“誠果”と漢字表記となった。

[編集]

基本情報
別名 AKR
あきら
出生 1984年3月8日(30歳)
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 草津市
血液型 A型
ジャンル ロック
オルタナティブ・ロック
ミクスチャー・ロック
職業 ギタリスト
担当楽器 ギター(リードギター
コーラス
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 UVERworld
平出悟

{{{Influences}}}

真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士だった。当時は別のバンドに所属しており、そのバンドのライブを偶然目撃したTAKUYA∞が、そのギターの技術に惚れ込み、SOUND極ROADの結成直前にTAKUYA∞から電話で直々にスカウトされ、二つ返事で加入した。バンドに加入した当初は、性格上、騒がしいのが苦手でなかなか溶け込めなかったと語っている。
飛行機が嫌いで、以前までは移動の際に必ず新幹線などの陸路を利用していた。単独や共作も含めて作曲を担当することも多く、TAKUYA∞と一緒に作曲をする事も少なくない。ギターはポール・リード・スミスをメインとして「Custom 24」などを使用し、他にもディーン社の「Hardtail」や、「99/100騙しの哲」ではフェンダー社の「Jim Root Telecaster」を使用している。アコースティックギターのパートも担当しているが、その時は借り物の「Gibson J-45」を使用していた(現在は自分で別のアコギがあるが、今も目的のJ-45を探している)。奏法は主に、ストレッチ奏法フラジオレットマシンガン・ピッキングカッティングである。
アメリカのガールズ・ロック・シンガー、BECCAのシングル「I'm ALIVE!」(MBSTBS系アニメ『黒執事』エンディングテーマ)、デビューアルバム『ALIVE!!』の収録曲「Better Off Alone」「Without You」のギターを担当した。
インディーズ時代の目標は、大阪府のライブハウス、ベイサイドジェニーをソールドアウトにすることだったが、2006年3月に閉鎖となってしまう。
影響を受けたギタリストKen YokoyamaHi-STANDARD)を挙げている(CDでーた 2010年12月号より)。彰自身も、Ken Yokoyama のトレードマークである「金髪」、「短パン」のスタイルにしていた時期があったという。

真太郎[編集]

真太郎
基本情報
別名 しんちゃん
先生
しんたろう
出生 1983年11月5日(30歳)
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 大津市
血液型 O型
ジャンル ロック
オルタナティブ・ロック
ミクスチャー・ロック
職業 ドラマー
担当楽器 ドラムス
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 UVERworld
平出悟

{{{Influences}}}

彰とは同級生で昔から仲が良かった。TAKUYA∞は真太郎のドラマーとしての腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む(後に信人も加わる)。また、父親もドラマーだった。1stアルバム『Timeless』発売まで、髪型はブレイズだった。2010年のツアー時には銀髪や金髪などにもしていた。バンド加入当時、TAKUYA∞は真太郎の事を年上だと勘違いしていた。ラジオ番組で下ネタ発言をするなど、自他共に認める変態キャラであるが、メンバー曰く「実はマジメ」といわれるが、本人はキャラを徹底しており否定している。ライブでのMCも担当しているが、彼の危ない発言も織り交ぜたトークもライブでの定番である。「〜流れ・空虚・THIS WORD〜」、「AWAYOKUBA-斬る」での掛け声も担当している。影響を受けたアーティストにHi-STANDARD中村達也(BLANKEY JET CITY)を挙げている。

旧メンバー[編集]

概要[編集]

  • UVERworldは、自身のファンのことを「Crew」と呼んでいる。
  • 2000年6月6日、UVERworldの前身であるSOUND極ROAD(サウンドごくロード)を結成。当時は現在の6人に加え、もう一人のボーカル担当RYOHEIを合わせた7人構成のロックバンドだった。なお、誠果は前述によりメジャーデビューから2014年の正式加入まで、長らくサポートメンバーとしてライブの際にマニピュレーターを担当し、「CORE PRIDE」、「KINJITO」等の一部楽曲でサックス担当としても参加していた。
  • 現在のバンド名「UVERworld」は、「SOUND極ROAD」からの改名検討時、500以上の候補から彰が提案した「~world」と、「超える」の意味を持つドイツ語über」と英語over」とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」。
  • インディーズ時代、新人発掘の為ベイサイドジェニーにライブを観に来ていたソニー・ミュージックレコーズの村松俊亮代表取締役社長から「どんなアーティストになりたいか」と質問された際、TAKUYA∞は日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[2]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演を成功させた。因みに、その質問をされた時点では、まだ社長とは分かっていなかった。その後、2004年10月に大阪のライブハウス、ベイサイドジェニーでのライブにて正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とRYOHEIでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞triggerと名乗っていた。
  • 2005年7月6日gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。
  • 2004年11月27日に上京してから、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃まで、メンバー全員で大田区の一軒家で同居生活をしていた。その後は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階を「core ability studio」というプライベートスタジオに改築。その後TAKUYA∞は転居し、現在は高層マンションの自宅に「New core ability studio」を構えている。[3]
  • ライブ時のアンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしている。大抵は本番一発勝負が基本であまりアンコールを行わない。しかし、満足いかない時はアンコールを1曲のみならず2、3曲する場合もある。
  • バンドのスタンスとして「ホールやアリーナ、ドームでライブを敢行した後でも、キャパシティ(収容能力)の小さいライブハウスでライブをする」という姿勢を取っている。事実、東京ドーム公演の前後にはライブハウスでのライブを行っている。
  • デビューシングル「D-tecnoLife」から現在まで3枚目のシングル「just Melody」と、1stアルバムの再発盤『Timeless(Special Edition)』を除き、シングル・アルバム・DVD作品すべてトップ10入りしている記録を持っている。

来歴[編集]

  • 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
  • シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
  • ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
  • コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
  • アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。

2000年6月6日 - 2005年:結成 - デビュー直前[編集]

  • 2000年
    • 6月6日、滋賀県草津市にて現在の前身SOUND極ROADを結成。
    • 11月18日、B-FLATにて対バンライブに出演。
  • 2001年
    • 4月23日、DAYTRIPにて対バンライブイベント「FRIEND SHIP vol.4」に出演。
  • 2002年
    • 10月30日、B-FLATにて対バンライブイベント「FOR THE NEXT GENERATION vol.10」に出演。
  • 2003年
    • 2月14日、SHINKAGURAにて対バンライブイベント「SOUND LIFE」に出演。
    • 3月27日、APOLLO THEATERにて対バンライブバンイベント「wag your tail vol.4」に出演。
    • 6月6日、B-FLATにてtickボーカル、Reigo5の追悼ライブに出演。
    • 6月24日、kichijoji Planet Kにて対バンライブイベント「Brandnew Anthem vol.3」に出演。
    • 12月、バンド名をSOUND極ROADからUVERworldに改名。
  • 2004年
    • 2月28日、HUCKLEBERRYにてUVERworld主催の対バンライブイベントを開催。
    • 10月、ベイサイドジェニーにてソニー・ミュージックレコーズ社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契約終了。gr8!recordsに所属が決定し、その後メジャーデビューが決定。インディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが完売する程度であり、レコード契約以前に所属事務所が決まっていた。
    • 11月27日、メジャーデビューに向けて上京、5人での共同生活を開始。

2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動休止[編集]

  • 2005年
  • 2006年
    • 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
    • 2月15日、1stオリジナルアルバムTimeless』を発売。
    • 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度のニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。
    • 3月10日 - 4月3日、初の全国ライブツアー「UVERworld Timeless TOUR 2006」を開催。ライブハウスツアーである。
    • 5月6日 - 5月7日、国立代々木競技場第一体育館にて、ライブイベント「Sony Music Anime Fes.06」に出演。
    • 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
    • 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
    • 8月5日、しらさわグリーンパーク野球場にてロックフェスティバル「TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006」に出演。初の野外フェス出演となる。
    • 9月14日 - 10月9日、2度目の全国ライブツアー「Live everyday as though it were last.」を開催。
    • 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを敢行。
    • 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
    • 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤を発売。
    • 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[4]された事が報道され、活動を自粛・休止。発売を控えていた2ndアルバムなど関連商品の発売が延期とされた。
    • 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006』を発売。

2007年:活動再開 - 現在[編集]

  • 2007年
    • 1月15日 - 活動の再開が発表。延期となっていた2ndアルバム・アーティストブックの発売日・クリスマスライブの日程(活動再開特別ライブとして開催)が改めて報告され、公式サイトに五人の謝罪文が掲載される。
    • 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。UNITとOSAKA MUSEにて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来た人限定で未発売音源CDの「凛句」が無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えでもある。
    • 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
    • 2月21日、発売を延期していた2ndオリジナルアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
    • 3月10日 - 4月14日、3度目の全国ライブツアー「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007」を開催。4月26日から4月30日には追加公演「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜」も開催。
    • 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
    • 6月17日、日比谷野外音楽堂大音楽堂にて、ライブイベント「R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4」に出演。
    • 7月29日・30日・8月3日、Zepp Tokyoにてabingdon boys school主催の対バンツアー「abingdon boys school Tour "MATCH UP '07 SUMMER SERIES"」に出演。
    • 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
    • 8月20日、STUDIO COASTにて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ「UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜」を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
    • 9月1日、豊田スタジアムにて、ロックフェスティバル「TREASURE05X with ZIP-FM77.8」に出演。
    • 10月6日 - 11月23日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。
    • 12月4日、メンバー5人による共同生活終了。
  • 2008年
    • 1月16日、3rdオリジナルアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
    • 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオcore abilityに改造する。
    • 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして4度目の全国ライブツアー「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」を開催(追加公演含む)。
    • 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
    • 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
    • 8月16日、日本武道館にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント「GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館」に出演。
    • 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
    • 9月20日 - 9月30日、「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント「PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」」を開催。
    • 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。シングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
    • 10月3日 - 10月29日、5度目の全国ライブツアーにして初のファンクラブ会員限定ライブツアー「UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008」を開催。今までのツアーではホール等、キャパシティの大きな会場が中心だったのに対し、今ツアーの全公演はキャパシティの小さなライブハウスで行われた。
    • 11月1日 - 9日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。CDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[5]
    • 12月5日、日本武道館にて、単発ライブ開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる
    • 12月13日、大阪城ホールにて、単発ライブ開催。初の大阪城ホール単独公演。
    • 12月25日、日本武道館にて、単発ライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。この年から始まった、日本武道館でのUVERworldのクリスマスライブではライブの最初に有名なクリスマスソングをカバーしており、この年はジョン・レノンオノ・ヨーコの「Happy Xmas (War Is Over)」をカバーした。
  • 2009年
    • 2月18日、4thオリジナルアルバム『AwakEVE』を発売。
    • 2月27日 - 5月7日、6度目の全国ライブツアー「UVERworld AwakEVE Tour09」を開催(追加公演含む)。このライブツアーも前回2008年の全国ライブツアーと同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には国立代々木競技場 <第一体育館> 、4月9日と4月10には大阪城ホールと、アリーナクラスの会場で2日ずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。4月5日の公演は、NHK-BS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて放送された。二日間で3万人以上を動員。
    • 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
    • 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売。
    • 9月19日、西川貴教主催のロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2009」に出演。
    • 9月30日、4枚目のライブDVD『AwakEVE TOUR '09』を発売。
    • 10月28日、14thシングル「哀しみはきっと」を発売。
    • 10月31日 - 11月1日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月6日 - 12月15日、7度目の全国ライブツアー「UVERworld Autumn Tour 2009」を開催。ホールツアーである。
    • 12月9日、初のベスト・アルバムNeo SOUND BEST』を発売。
    • 12月25日、日本武道館にてUVERworldのファンクラブ会員限定のクリスマスライブ「Neo SOUND WAVE PRESENTS UVERworld 2009 PREMIUM LIVE ON X'MAS」を開催。この年はWHAM!の「Last Christmas」をカバーした。
    • 12月31日、東京国際フォーラム <ホールA>にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』主催の年末イベントライブイベント「Gundam 00 Festival 2009-2010 A trailer for the trailblazer」に出演。
  • 2010年
    • 2月10日・13日・14日、10日には日本武道館にて、13日には日本ガイシ スポーツプラザ <日本ガイシホール>にて、14日には大阪城ホールにて、サークルKサンクス主催のライブイベント「サークルKサンクス合併5周年記念 Cherie Dolce_Super LIVE」に出演。
    • 3月21日、幕張メッセ <国際展示場ホール9,10,11>にて、ライブフェス「GO!FES」に出演。
    • 3月31日、15thシングル「GOLD」を発売。
    • 4月14日、5thオリジナルアルバム『LAST』を発売。
    • 4月23日 - 7月4日、8度目の全国ライブツアー「UVERworld LAST Tour 2010」を開催。
    • 7月7日、初のPVクリップ集DVD『UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years』を発売。
    • 9月15日、16thシングル「クオリア」を発売。
    • 9月18日、滋賀県烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、ロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2010」に出演。西川貴教率いるバンドabingdon boys schoolの新曲「蒼焔-SOUEN-」で、TAKUYA∞と西川貴教が「蒼焔-SOUEN- fest.TAKUYA∞」としてコラボした。
    • 9月21日、SHIBUYA-AXにて、音楽雑誌『B=PASS』主催のライブイベント「B=PASS 25th Fes」にシークレットで出演。
    • 11月1日、Shibuya eggmanにて、シークレットライブを開催。
    • 11月24日、17thシングル「NO.1」を発売。
    • 11月27日、東京ドームにて、「LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME」を開催。UVERworld初のドームワンマンライブとなる。
    • 12月25日、日本武道館にて3年連続となるクリスマスライブ、「UVER world PROMISED DAY & PLACE 1225」を開催。この年は坂本龍一の「Merry Christmas Mr.Lawrence」をカバーした。
  • 2011年
    • 3月28日、Zepp Tokyoにて、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント「PATi★Night Episode 07 Brand New Season 2011 in Spring」に出演を予定していたが、東北地方太平洋沖地震の影響により中止。
    • 4月6日、18thシングル「MONDO PIECE」を発売。(当初3月23日が発売予定となっていたが、東北地方太平洋沖地震の影響により発売延期となった。)
    • 4月15日 - 7月21日、9度目の全国ライブツアー「UVERworld 47/47 TOUR 2011」を開催予定だったが、東北地方太平洋沖地震の影響を受けて、4月15日から4月27日までの6公演が、それぞれ11月6日、11月23日、11月26日、12月9日、12月15日、12月20日に延期された。なおツアータイトルの「47/47」は日本全47都道府県をまわるライブツアーという意味だが今ツアーだけで47都道府県をまわるわけではなく、過去のツアーでの公演も含めて47都道府県をまわるという意味である。
    • 4月30日、大阪城ホールにて、関西ラジオ番組『ROCK KIDS 802』主催のライブイベント「ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE9」に出演。
    • 5月11日、19thシングル「CORE PRIDE」を発売。
    • 6月1日、6thオリジナルアルバム『LIFE 6 SENSE』を発売。
    • 7月6日、5枚目のライブDVD『LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27』を発売、3作目のオリコンDVD総合チャートで週間1位を獲得。
    • 7月18日、日比谷野外音楽堂<大音楽堂>にて、LAID BACK OCEANとの対バンライブイベント「LAID BACK OCEAN × UVERworld DREAM REPAIRS ~夢の修理屋 5 + 6 CORE PRIDE~」を開催。
    • 11月6日 - 12月20日、「UVERworld 47/47 TOUR 2011」において延期されていた分の公演を行う。
    • 12月7日、『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館【Blu-ray】』と『LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27【Blu-ray】』を発売。
    • 12月14日、20thシングル「BABY BORN & GO/KINJITO」を発売。
    • 12月25日、日本武道館にて4年連続となるクリスマスライブ「UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas」を開催。この年はUVERworld初の映画館生中継を行い、全国の映画館62か所のほか、中国・香港、台湾の映画館で観客を動員した。
  • 2012年
    • 3月28日、21stシングル「7th Trigger」を発売。
    • 4月4日、6枚目のライブDVD『UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan』を発売。
    • 4月27日・29日、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント「PATi★Night Episode UW」をZepp Namba及びZepp Divercityにて開催。これは昨年出演を予定していたが、中止されたイベントの振替も兼ねたものであり、両会場のこけら落とし公演となった。
    • 5月2日、『UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan【Blu-ray】』を発売。
    • 5月6日- 7月26日、全国ツアー「UVERworld LIVE Tour 2012」を開催。うちZepp Namba、Zepp DiverCity公演においてはUVERworld初の試みとなる男限定ライブ、女限定ライブを行った。 
    • 8月22日、UVERworld初のドキュメンタリー映画「UVERworld DOCUMENTARY THE SONG」の全国ロードショー開始。
    • 8月29日、22ndシングル「THE OVER」を発売。
    • 11月28日、7thオリジナルアルバム『THE ONE』を発売。
    • 12月25日、日本武道館にて5年連続となるクリスマスライブを開催。
    • 12月26日、23rdシングル「REVERSI」を発売。アルバム『THE ONE』からのリカットシングル。
  • 2013年
    • 1月30日、7枚目のライブDVD&Blu-ray『UVERworld Yokohama Arena 2012.07.08』を発売。
    • 1月24日、2月26日、ライブハウスツアー『UVERworld LIVE HOUSE TOUR 2013~THE ONE~』を開催。うち2月28日のZepp DiverCity公演においては男限定ライブを行った。
    • 3月6日、3月14日、昨年のアリーナ公演で公演がなかった大阪城ホール、横浜アリーナにおいてそれぞれ2DAYSで『UVERworld ARENA LIVE 2013』開催。
    • 8月14日、24thシングル「Fight For Liberty/Wizard CLUB」を発売。
    • 11月6日、2月28日に行った男限定ライブの映像を収録した、8枚目のライブDVD & Blu-ray『UVERworld KING’S PARADE Zepp DiverCity 2013.02.28』を発売。
    • 12月18日、25thシングル「ナノ・セカンド」を発売。
    • 12月25,26日に、6年連続となる年末日本武道館ライブを行った。25日は女性限定ライブ、28日は男性限定のライブを開催した。チケットは両日ともにソールドアウト、2日合わせての観客動員数約24,000人となり武道館での新たな試みを大成功におさめた。
  • 2014年

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位 収録アルバム
1st 2005年

7月6日

D-tecnoLife 12cmCD SRCL-5922 4位 Timeless
2nd 2005年

10月26日

CHANCE! SRCL-5999 5位
3rd 2006年

1月25日

just Melody CD+DVD
12cm
SRCL-6230〜6231(初回生産限定盤)
SRCL-6232(通常盤)
17位
4th 2006年

5月17日

Colors of the Heart SRCL-6280〜6281(初回生産限定盤)
SRCL-6282(通常盤)
3位 BUGRIGHT
5th 2006年

8月2日

SHAMROCK SRCL-6384〜6385(初回生産限定盤)
SRCL-6386(通常盤)
6位
6th 2006年

11月15日

君の好きなうた SRCL-6441〜6442(初回生産限定盤)
SRCL-6443(通常盤)
2位
7th 2007年

5月30日

endscape SRCL-6557〜6558(初回生産限定盤)
SRCL-6559(通常盤)
4位 PROGLUTION
8th 2007年

8月8日

シャカビーチ〜Laka Laka La〜 SRCL-6621〜6622(初回生産限定盤)
SRCL-6623(通常盤)
2位
9th 2007年

11月14日

浮世CROSSING SRCL-6645〜6646(初回生産限定盤)
SRCL-6647(通常盤)
3位
10th 2008年

6月11日

激動/Just break the limit! SRCL-6792〜6793(初回生産限定盤)
SRCL-6794(通常盤)
AwakEVE
11th 2008年

9月10日

恋いしくて SRCL-6838〜6839(初回生産限定盤)
SRCL-6840(通常盤)
12th 2008年

11月19日

儚くも永久のカナシ SRCL-6892〜6893(初回生産限定盤)
SRCL-6894(ガンダム00盤)
SRCL-6895(通常盤)
1位
13th 2009年

8月5日

GO-ON SRCL-7082〜7083(初回生産限定盤)
SRCL-7084(通常盤)
2位 LAST
14th 2009年

10月28日

哀しみはきっと SRCL-7140〜7141(初回生産限定盤)
SRCL-7142(通常盤)
15th 2010年

3月31日

GOLD SRCL-7239〜7240(初回生産限定盤)
SRCL-7241(通常盤)
16th 2010年

9月15日

クオリア SRCL-7361〜7362(初回生産限定盤)
SRCL-7363(通常盤)
SRCL-7364(ガンダム盤)
LIFE 6 SENSE
17th 2010年

11月24日

NO.1 SRCL-7439〜7440(初回生産限定盤)
SRCL-7441(通常盤)
4位
18th 2011年

4月6日

MONDO PIECE SRCL-7562〜7563(初回生産限定盤)
SRCL-7564(通常盤)
19th 2011年

5月11日

CORE PRIDE SRCL-7635〜7636(初回生産限定盤)
SRCL-7637(通常盤)
SRCL-7638(期間生産限定盤)
5位
20th 2011年

12月14日

BABY BORN & GO/KINJITO SRCL-7812〜7813(初回生産限定盤)
SRCL-7814(通常盤)
2位 THE ONE
21st 2012年

3月28日

7th Trigger SRCL-7911/12(初回生産限定盤)
SRCL-7913(通常盤)
22nd 2012年

8月29日

THE OVER SRCL-8094/95(初回生産限定盤)
SRCL-8096(通常盤)
23rd 2012年

12月26日

REVERSI SRCL-8158/59(完全生産限定盤)
SRCL-8160(通常盤)
SRCL-8161(期間生産限定盤)
24th 2013年

8月14日

Fight For Liberty/Wizard CLUB SRCL-8327/28(初回生産限定盤)
SRCL-8329(通常盤)
SRCL-8330(期間限定通常盤)
3位 Ø CHOIR
25th 2013年

12月18日

ナノ・セカンド SRCL-8443/44(初回生産限定盤)
SRCL-8445(通常盤)
2位
26th 2014年

6月18日

7日目の決意 SRCL-8449/50(初回生産限定盤)
SRCL-8451(通常盤)

アルバム[編集]

オリジナルアルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2006年

2月15日

Timeless 12cmCD SRCL-6240 5位
2nd 2007年

2月21日

BUGRIGHT CD+DVD
12cm
SRCL-6462〜6463(初回生産限定盤)
SRCL-6464(通常盤)
2位
3rd 2008年

1月16日

PROGLUTION SRCL-6693〜6694(初回生産限定盤)
SRCL-6695(通常盤)
3位
4th 2009年

2月18日

AwakEVE SRCL-6943〜6944(初回生産限定盤)
SRCL-6945(通常盤)
2位
5th 2010年

4月14日

LAST SRCL-7242〜7243(初回生産限定盤)
SRCL-7244(通常盤)
6th 2011年

6月1日

LIFE 6 SENSE SRCL-7603〜7604(初回生産限定盤)
SRCL-7605(通常盤)
7th 2012年

11月28日

THE ONE SRCL-8155〜8156(初回生産限定盤)
SRCL-8157(通常盤)
4位
8th 2014年

7月2日

Ø CHOIR SRCL-8552〜8553(初回生産限定盤)
SRCL-8554(通常盤)
2位

ベストアルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2009年

12月9日

Neo SOUND BEST CD+DVD
12cm
SRCL-7173〜7174(初回生産限定盤)
SRCL-7175(通常盤)
3位

再発盤

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2006年

11月22日

Timeless(Special Edition) CD+DVD SRCL-6444〜6445 32位

未発売音源[編集]

配布日 タイトル 規格 規格品番
2007年

2月10日-2月11日

凛句 12cmCD -

映像作品[編集]

ライブDVD

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

12月20日

LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006 DVD
12cm
SRBL-1295
2nd 2008年

10月1日

PROGLUTION TOUR 2008 DVD+CD
12cm
SRBL-1372〜1373(初回生産限定盤)
SRBL-1374(通常盤)
3rd 2009年

4月29日

UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 SRBL-1393〜1394(初回生産限定盤)
SRBL-1395(通常盤)
4th 2009年

9月30日

AwakEVE TOUR '09 SRBL-1413〜1414(初回生産限定盤)
SRBL-1415(通常盤)
5th 2011年

7月6日

LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27 DVD×2
12cm
SRBL-1491〜1492(初回生産限定盤)
SRBL-1493〜1494(通常盤)
6th 2011年

12月7日

UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館【Blu-ray】 Blu-ray
12cm
SRXL-9(初回仕様限定盤)
7th 2011年

12月7日

LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27 【Blu-ray】 SRXL-10(初回仕様限定盤)
8th 2012年

4月4日

UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan DVD×2
12cm
SRBL-1525〜1526(初回生産限定盤)
SRBL‐1527〜1528(通常盤)
9th 2012年

5月2日

UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan 【Blu-ray】 Blu-ray
12cm
SRXL-28(初回生産限定盤)
10th 2013年

1月30日

UVERworld Yokohama Arena 2012.07.08 DVD×2
12cm
Blu-ray
12cm
SRBL- (初回生産限定盤)特製PHOTO BOOKLET付き

SRBL- (通常盤)
SRXL-

11th 2013年

11月6日

UVERworld KING’S PARADE Zepp DiverCity 2013.02.28 SRBL-1592-3 (初回生産限定盤)さいたまスーパーアリーナのライブから15曲収録のDVDとSpecial Photo Booklet付き

SRBL-1594 (通常盤DVD)
SRXL-46 (通常盤BD) 

PVクリップ集

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2010年

7月7日

UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years DVD+CD
12cm
SRBL-1432〜1433(初回生産限定盤)
SRBL-1434(通常盤)
2nd 2014年

3月19日

UVERworld Video Complete -act.2- DVD+CD
12cm
SRBL-1618〜1619(初回生産限定盤)
SRBL-1620(通常盤DVD)
SRXL-53〜54(通常盤Blu-ray)

参加作品[編集]

コンピレーション・アルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2006年

8月23日

ダンドリ。〜Dance☆Drill〜
オリジナル・サウンドトラック
12cmCD SRCL-6402 SHAMROCK
2006年

10月25日

BLOOD+
COMPLETE BEST
CD+DVD
12cm
SVWC-7395〜7396 Colors of the Heart
2006年

12月13日

BLEACH THE BEST CD+DVD
12cm
SVWC-7421
(期間限定生産盤)
SVWC-7481
(通常盤)
D-tecnoLife
2006年

12月20日

The songs for DEATH NOTE the movie
〜the Last name TRIBUTE〜
12cmCD SRCL-6459〜6460
(初回限定盤)
SRCL-6461
(通常盤)
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version)
2007年

10月3日

TOWARD THE TERRA
ORIGINAL SOUNDTRACK 2
12cmCD SVWC-7488 endscape (TV size)
2008年

3月26日

Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 12cmCD SMCL-141 Colors of the Heart

endscape

2008年

12月17日

D.Gray-man
Original Soundtrack 3
12cmCD SVWC-7602 激動 (TV size)
2009年

4月1日

MOBILE SUIT GUNDAM 00
ORIGINAL SOUNDTRACK 04
12cmCD VTCL-60099 儚くも永久のカナシ (TV size)
2009年

7月8日

GUNDAM 00
COMPLETE BEST
CD+DVD
12cm
SMCL-176〜177
(期間生産限定盤)
SMCL-20000〜20003
(完全生産限定盤)
儚くも永久のカナシ
2010年

3月10日

DIO NEW SOURCE 12cmCD NFCD-27247 サク、徒花 feat. TAKUYA∞(UVERworld)
2011年

1月26日

ぜんぶ恋がかなう歌〜歌詞伝説〜 12cmCD BVCL-170 君の好きなうた

書籍[編集]

アーティストブック

  発売日 タイトル 出版社 図書コード
1st 2007年

2月20日

CLASSWORD ソニー・マガジンズ ISBN:9784789730303
2nd 2008年

3月10日

GUN-PROGLUTION @ぴあ ISBN:9784835616865
3rd 2011年

9月28日

COREstory,COREability,COREhistory ソニーマガジンズ ISBN:9784789734905

ドキュメントブック

発売日 タイトル 出版社 図書コード
2008年

7月15日

UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:9784789733090
2009年

6月30日

UVERworld AwakEVE Tour 2009 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:9784789733908
2011年

1月30日

UVERworld LAST TOUR 2010 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:
2011年

9月28日

UVERworld 47/47 TOUR 2011 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:

バンドスコア

発売日 タイトル 出版社 図書コード
2005年

10月3日

No.707 Band Piece Series BAND SCORE
D-tecnoLife
FAIRY Inc. ISBN:9784777602698
2006年

10月30日

No.782 Band Piece Series BAND SCORE
SHAMROCK
FAIRY Inc. ISBN:9784777604401
2006年

12月20日

BAND SCORE UVERworld Timeless SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD. ISBN:9784401353200
2006年

12月27日

No.792 Band Piece Series BAND SCORE
君の好きなうた
FAIRY Inc. ISBN:9784777604647
2007年

10月13日

No.848 Band Piece Series BAND SCORE
endscape
FAIRY Inc. ISBN:9784777605842
2008年

9月20日

No.920 Band Piece Series BAND SCORE
激動
FAIRY Inc. ISBN:9784777607457
2008年

12月27日

No.944 Band Piece Series BAND SCORE
儚くも永久のカナシ
FAIRY Inc. ISBN:9784777607877
2010年

1月25日

PIANO SOLO
UVERworld ベスト・セレクション
yamaha music media ISBN:9784636852097
2010年

1月30日

No.1034 Band Piece Series BAND SCORE
GO-ON
FAIRY Inc. ISBN:9784777609727
2010年

1月30日

No.1035 Band Piece Series BAND SCORE
哀しみはきっと
FAIRY Inc. ISBN:9784777609734
2010年

8月26日

No.1095 Band Piece Series BAND SCORE
GOLD
FAIRY Inc. ISBN:9784777610860

インディーズ時代の楽曲[編集]

インディーズ時代 現在 詳細
D-tecnoRize D-tecnoLife 1stシングル「D-tecnoLife」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。

1stベスト・アルバム『Neo SOUND BEST』で再録されたが、
インディーズ時代のものとは歌詞も曲調も全く別物となっている。

mixed-up Mixed-Up 1stシングル「D-tecnoLife」に収録。
CHANCE! 02
CHANCE! 03
CHANCE!
04CHANCE!
CHANCE! 2ndシングル「CHANCE!」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
PRIME
PRIME 03
PRIME 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
SHINE SHINE 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
癒音 just Melody 3rdシングル「just Melody」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
leave alone
Yasashisa no Shizuku04
優しさの雫 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
LAMP OF AFFECTION
LAMP OF AFFECTION 01
Lamp Of Affection 04
Lump Of Affection 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
TOVILA(〜tie senses〜)
TOVILA
1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
癒光 Colors of the Heart 4thシングル『Colors of the Heart』、2ndスタジオ・アルバム『BUGRIGHT』に収録。
sad'it - 現在、音源化はされていない。

ほとんどは歌詞や曲調などを変えたり、名前を変えたりなどして1stスタジオ・アルバム『Timeless』やそのアルバムまでのシングルのカップリング曲に収録された。また、この楽曲の中では「sad'it」だけが音源化されていない。

SOUND極ROADのデモCD[編集]

  • 『Sound Goku Road』
  1. sad'it
  2. SHINE
  3. LAMP OF AFFECTION 04
  4. PRIME 03
  5. CHANCE!
  6. D-tecnoRize
  7. LAMP OF AFFECTION
  8. mixed-up
  9. TOVILA(〜tie senses〜)
  10. Yasashisa no Shizuku

UVERworldのSOUND極ROAD時代のデモCD。発売年は2003年である[6]

ミュージックビデオ[編集]

監督 タイトル
中村哲平 BABY BORN & GO/KINJITO」 「THE SONG」 「7日目の決意 vol.02」 『7日目の決意 vol.01
大喜多正毅 CHANCE!」 「just Melody」 「儚くも永久のカナシ」 『LIVE at Avaco Studio』 「7th Trigger」 「AWAYOKUBA-斬る」 「REVERSI」 「IMPACT」 「誰が言った
和田泰宏 浮世CROSSING」「THE OVER」 「99/100騙しの哲
三木孝浩 D-tecnoLife」 「SHAMROCK」 「Colors of the Heart」 「君の好きなうた」 「恋いしくて
久保茂昭 endscape」 「シャカビーチ~Laka Laka La~
石井貴英 Roots」 「激動」 「クオリア」 「GOLD」 「NO.1
高野功
田中力
UVERworld Live at Avaco Studio 2

映画[編集]

タイアップ[編集]

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2005年 D-tecnoLife テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。
PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』主題歌。
◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』CMソング。
GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。
◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。
「D-tecnoLife」
Timeless
Neo SOUND BEST
2005年 CHANCE! PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』CMソング。
フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。
「CHANCE!」
『Timeless』
『Neo SOUND BEST』
2006年 Colors of the Heart MBSTBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 「Colors of the Heart」
BUGRIGHT
2006年 SHAMROCK ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。
◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。
◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。
「SHAMROCK」
『BUGRIGHT』
『Neo SOUND BEST』
2006年 君の好きなうた ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 「君の好きなうた」
『BUGRIGHT』
『Neo SOUND BEST』
2007年 ゼロの答 ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 『BUGRIGHT』
『Neo SOUND BEST』
2007年 endscape ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 「endscape」
PROGLUTION
2007年 浮世CROSSING 日本テレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 「浮世CROSSING」
『PROGLUTION』
『Neo SOUND BEST』
2008年 激動 ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 激動/Just break the limit!
AwakEVE
『Neo SOUND BEST』
2008年 Just break the limit! 大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。
◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。
「激動/Just break the limit!」
『AwakEVE』
2008年 儚くも永久のカナシ ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 「儚くも永久のカナシ」
『AwakEVE』
『Neo SOUND BEST』
2009年 GO-ON ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 「GO-ON」
LAST
2009年 哀しみはきっと ◆TBS系連続テレビドラマ『小公女セイラ』主題歌。 「哀しみはきっと」
『LAST』
『Neo SOUND BEST』
2010年 CHANGE ◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』イメージソング。 GOLD
『LAST』
2010年 Ultimate ◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』CMソング。
クオリア
2010年 クオリア ◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』主題歌。 「クオリア」
LIFE 6 SENSE
2011年 CORE PRIDE ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『青の祓魔師』OPテーマ。 「CORE PRIDE」
『LIFE 6 SENSE』
2012年 THE SONG ◆自身のドキュメンタリー映画「UVERworld DOCUMENTARY THE SONG」主題歌。 THE OVER
2012年 THE OVER ◆TBS系連続テレビドラマ『黒の女教師』主題歌。 「THE OVER」
THE ONE
2012年 REVERSI ◆映画『青の祓魔師 -劇場版-』主題歌。 「REVERSI」
『THE ONE』
2013年 Fight For Liberty ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』第2期OPテーマ。 Fight For Liberty/Wizard CLUB
0̸ CHOIR
2013年 Wizard CLUB ◆テレビ東京系『解禁!暴露ナイト』7・8月度EDテーマ。
2013年 DEJAVU ◆テレビ東京系『解禁!暴露ナイト』1・2月度EDテーマ。 ナノ・セカンド
2014年 在るべき形 ◆映画『MARCHING -明日へ-』EDテーマ。 『0̸ CHOIR』

受賞歴[編集]

  • ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[7]

レギュラー[編集]

ラジオ[編集]

雑誌[編集]

  • ORICON STYLE」(現:オリ☆スタ) 「UVER家の人々」(2005年10月~2007年3月)
  • ソニー・マガジンズ
    • 「PATI‣PATI」 「UVERworld core ability+PP」(2008年9月~2011年4月)
    • WHAT's IN? 「UVERworldのSUPERWORLD」(~2008年4月)

脚注[編集]

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  1. ^ ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕 ZAKZAK 2006年12月15日
  2. ^ 「Pati-Pati」 2007年7月号より
  3. ^ JUNON」2011年5月号、「SOUND DESIGNER」2011年7月号より。
  4. ^ ZAKZAK (2006年12月15日). “ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕”. 2009年2月23日閲覧。
  5. ^ オリコン (2008年11月25日). “UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得”. 2008年12月15日閲覧。
  6. ^ UVERworld Brashil 2.0”. 2010年10月10日閲覧。
  7. ^ 社団法人日本レコード協会. “第20回 日本ゴールドディスク大賞”. 2008年12月9日閲覧。

関連項目[編集]

  • 平出悟 - 主にUVERworldの編曲などに携わっている。
  • たねや - コラボレーションをしたバームクーヘンを発売。
  • ポカリスエット - 2008年の初武道館・初大阪城ホール公演に協賛した。
  • テッド・ジェンセン - アルバム『LAST』以降のマスタリングを担当。(『THE ONE』を除く)

外部リンク[編集]