UVERworld
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| UVERworld | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | UVER ウーバー UV UW |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティヴ・ロック ミクスチャー・ロック ポップ・ロック ラウドロック |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!records (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY 研音グループ(業務提携先) |
| 共同作業者 | 平出悟 |
| 公式サイト |
日本語版 公式サイト(SME) |
| メンバー | |
| TAKUYA∞(ボーカル) 克哉(ギター) 彰(ギター) 信人(ベース) 真太郎(ドラムス) |
|
| 旧メンバー | |
| RYOHEI | |
UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本のロックバンド。ソニー・ミュージックレコーズ (gr8!recordsレーベル)及びPOWERPLAY所属(研音と業務提携)。
目次 |
メンバー [編集]
| TAKUYA∞ | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 清水琢也 |
| 出生 | 1979年12月21日(33歳) |
| 血液型 | B型 |
| 学歴 | 草津市立草津中学校 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティブ・ロック ミクスチャー・ロック |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 担当楽器 | ボーカル コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!records (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
- ほぼ全ての楽曲の作詞、作曲を担当。「人に聴かせられないようなダサイ曲を創る」が趣味で、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「energy」は元々そのような曲として作っていた。
- 両親の仕事の関係で大阪府から滋賀県に転居。幼少時に信人と出会い、親友となる。中学生時代の学園祭で、TAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、信人ともう一人の友人を誘いバンドを結成。中学卒業後、「音楽で飯を食っていきたい」と、高校には行かずに音楽活動に専念した。
- インディーズ時代、SOUND極ROADと掛け持ちでバンド「ファットピープス」を結成し、滋賀、大阪を中心にライブ活動を行っていたが、UVERworldのメジャーデビューが決まると同時に解散。この時のメンバーの1人であるAKIはUVERworldの一部楽曲に参加している。
- 2006年に公務執行妨害で逮捕され、翌日に釈放。
- ボーカルを担当しているが、ギター、ベース、ドラム、ピアノなどの楽器を弾くことができる。自身もポール・リード・スミスのPrivate Stock Hollowbody II (#1443 1P Quilt Top & Back "Kissing hummingbird inlays" - Faded Aquamarine -)とFREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCHに作ってもらった青いVentura4のセミホロー仕様のベースを所有している。尊敬する人物はtickに所属していたReigo5である。好きな言葉もReigo5からの言葉である「願い続ける想いは、いつか色付く」であり、4thシングル「Colors of the Heart」の歌詞にもその言葉が登場する。また、Reigo5の「志-kokorozashi-」という曲も11thシングル「恋いしくて」のカップリング曲としてカバーしている。また、2009年2月25日発売のtickの1stシングル「キズナ」のカップリング曲「All I Want」のReigo5が歌っている部分をTAKUYA∞がボーカルで担当した。血液型は、自宅出産であったこともあり自分でも分からなかったが、2008年12月25日の日本武道館でのクリスマスライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」でのMCでB型と公表した。
- 非喫煙者である。理由は喉の保護のため。鍋が好物。また、読書家である。そのためかファンから本を貰うことが度々あり、それを読んでいる。
- 主な交友関係として西川貴教、ONE OK ROCKのTaka、175RのSHOGO、元JELLY→で現在はLAID BACK OCEANで活動しているヤフミ、IMALUがいる。特に西川とは同郷ということもあり、TAKUYA∞に限らずUVERworld全員が交流しており、西川主催のイナズマロックフェスにも出演している。またヤフミとは家族ぐるみでの交流があり、本人曰く「心友」。
| 克哉 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | かっちゃん リーダー かつや |
| 出生 | 1980年2月22日(33歳) |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティブ・ロック ミクスチャー・ロック |
| 職業 | ギタリスト |
| 担当楽器 | ギター(リズムギター) コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
- 幼少時、TAKUYA∞が克哉の通っていた保育園に移った際にTAKUYA∞と出会っている。姉がギターをやっていた事がきっかけで音楽に興味を持つようになる。20歳の頃にTAKUYA∞に誘われ信人と一緒にバンドを結成。ギターは主にポール・リード・スミスやディーン社の「Hardtail」を使う。料理が得意。ファンクラブ限定で自身が作った料理をファンにふるまう企画「リストランテ克哉」を開催したり、スイーツ作りにはまっている。メンバー曰く酒癖が悪いらしく、メンバー4人を数時間説教し、信人(Ba.)だけは更に半日以上説教したことがある。ライブなどでメガネを着用する事がある。
- 影響を受けたギタリストに布袋寅泰を挙げている(CDでーた 2010年12月号より)。最初に手にしたギターも友人から貰ったフェルナンデスの布袋モデルである。
使用楽器(ギター)
- ディーン
- Hardtail
- ポール・リード・スミス
- Custom 22
- Custom 24
- McCarty Soapbar(他数種類使用)
- Tonare Grand w/piezo 2010 NAMM model
- FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
- KATSUYA Custom (オーダーメイド)
- David Thomas McNaught
- Vintage Double Cut KATSUYA Custom (オーダーメイド)(他数種類使用)
- dragonfly
- B6
- Godin
彰 (リード・ギター / コーラス / プログラミング)
| 彰 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生 | 1984年3月8日(29歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティブ・ロック ミクスチャー・ロック |
| 職業 | ギタリスト |
| 担当楽器 | ギター(リードギター) コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
-
- 名前の読み:あきら
- 星座:魚座
- ギター , コーラス , プログラミング
- 真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士だった。当時は別のバンドに所属しており、そのバンドのライブを偶然目撃したTAKUYA∞が、そのギターの技術に惚れ込み、SOUND極ROADの結成直前にTAKUYA∞から電話で直々にスカウトされ、二つ返事で加入した。バンドに加入した当初は、性格上、騒がしいのが苦手でなかなか溶け込めなかったと語っている。
- 飛行機が嫌いで、以前までは移動の際に必ず新幹線などの陸路を利用していた。単独や共作も含めて作曲を担当することも多く、TAKUYA∞と一緒に作曲をする事も少なくない。ギターはポール・リード・スミスをメインとして「Custom 24」などを使用し、他にもディーン社の「Hardtail」や、「99/100騙しの哲」ではフェンダー社の「Jim Root Telecaster」を使用している。アコースティックギターのパートも担当しているが、その時は借り物の「Gibson J-45」を使用していた(現在はちゃんと自分で別のアコギがあるが、今も目的のJ-45を探しているようである)。奏法は主に、ストレッチ奏法、フラジオレット、マシンガン・ピッキング、カッティングである。
- アメリカのガールズ・ロック・シンガー、BECCAのシングル「I'm ALIVE!」(MBS・TBS系アニメ『黒執事』エンディングテーマ)、デビューアルバム『ALIVE!!』の収録曲「Better Off Alone」「Without You」のギターを担当した。
- インディーズ時代の目標は、大阪府のライブハウス、ベイサイドジェニーをソールドアウトにすることだったが、2006年3月に閉鎖となってしまう。
- 影響を受けたギタリストにKen Yokoyama(Hi-STANDARD)を挙げている(CDでーた 2010年12月号より)。彰自身も、Ken Yokoyama のトレードマークである「金髪」、「短パン」のスタイルにしていた時期があったという。
使用楽器(ギター)
エレキギター
- ポール・リード・スミス
- Custom 24(コリーナ仕様など複数所有)
- Standard Satin
- 513
- Mira Korina
- Modern Eagle III
- Hollowbody I
- Hollowbody Spruce
- Private Stock#3857 McCarty Signature with Piezo -Faded Purple-
- Experience PRS Swamp Ash Studio Multi-Foil
- SE Billy Martin
- ディーン
- Hardtail
- フェンダー
- Jim Root Telecaster
- FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
- RRCW UW Custom(オーダーメイド)
- Giffin Guitars
- Model-T Special
- David Thomas McNaught
アコースティックギター
- ギブソン
- Gibson J-45(借り物)
- Larrivee
- OM-10MRC Custom Friendship Anniversary
信人 (ベース / コーラス)
| 信人 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ノブちん 師匠 |
| 出生 | 1980年2月14日(33歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティブ・ロック ミクスチャー・ロック |
| 職業 | ベーシスト |
| 担当楽器 | エレクトリックベース 5弦ベース エレクトリック・アップライト・ベース コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
- 通称「師匠」。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことがきっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。中学卒業後にはTAKUYA∞とバンドを結成。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だけ外されたまま違うバンドが結成された。免許取得後、TAKUYA∞からライブの誘いを受け、腹を立てながらも最前列でライブを見た。その後、TAKUYA∞に頼み込みバンドの正式加入が決定。メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良い。好物はエビ。バンドメンバーに加入するまで大工のアルバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。おふざけでソロ曲を歌ったり、メンバーにいじられることが多いことからUVERworldの中では「お笑い担当」である。基本的に落ち着いた髪形だが、「UVERworld LAST Tour 2010」の追加公演中にはブレイズにもしていた。ベースは基本的にWarwickの「Streamer Stage I」を使用する。11thシングル「恋いしくて」ではFender Jazz Bassのヴィンテージベースを使用。なお曲によって4弦ベースと5弦ベースを使い分けており、奏法もピック奏法、スラップ奏法、フィンガー・ピッキングと様々な奏法を使い分けている。最近では FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEACH のオーダーメイドで、最低音のB(通常のの5弦)からD(通常の2弦)までの4弦ベースを使用している。影響を受けたアーティストにX JAPAN・BOØWY・L'Arc〜en〜Cielを挙げ、tetsuyaと「PATI-PATI」誌上で対談したことがある。
使用楽器(ベース)
- ワーウィック
- Streamer Stage I
- Streamer Stage II
- Fender
- Fender Jazz Bass (1964年製のヴィンテージベース)
- ZON
- Sonus 4/2
- FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
- Ventura4 UW Custom(色は赤、オーダーメイド)
- Ventura4(色は青、セミホロー仕様、本来はTAKUYA∞が所有)
- G&L
真太郎 (ドラムス)
| 真太郎 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | しんちゃん 先生 |
| 出生 | 1983年11月5日(29歳) |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティブ・ロック ミクスチャー・ロック |
| 職業 | ドラマー |
| 担当楽器 | ドラムス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
- 彰とは同級生で昔から仲が良かった。TAKUYA∞は真太郎のドラマーとしての腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む(後に信人も加わる)。また、父親もドラマーだった。1stアルバム『Timeless』発売まで、髪型はブレイズだった。2010年のツアー時には銀髪や金髪などにもしていた。バンド加入当時、TAKUYA∞は真太郎の事を年上だと勘違いしていた。ラジオ番組で下ネタ発言をするなど、自他共に認める変態キャラであるが、メンバー曰く「実はマジメ」らしいが、本人はキャラを徹底しており否定している。ライブでのMCも担当しているが、彼の危ない発言も織り交ぜたトークもライブでの定番である。「〜流れ・空虚・THIS WORD〜」、「AWAYOKUBA-斬る」での掛け声も担当している。影響を受けたアーティストにHi-STANDARD、中村達也(BLANKEY JET CITY)を挙げている。
使用楽器(ドラムセット) ドラム
- Pearl
- MASTERS 6PLY MAPLE
- dw
- SAKAE
- Maple Prototype kit
- The Almighty
シンバル
- SABIAN(Pearlとセット)
- PAiSTe(Pearlとセット)
- Zildjian(SAKAEとセット)
サポートメンバー [編集]
| SEIKA | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生 | 9月25日 |
| 血液型 | 不明 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック オルタナティブ・ロック ミクスチャー・ロック |
| 職業 | マニピュレーター |
| 担当楽器 | マニピュレーション サクソフォーン コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
旧メンバー [編集]
RYOHEI (ボーカル)
- UVERworldのインディーズ時代のロックバンドSOUND極ROADでTAKUYA∞と共にツインボーカルとして活動していたが、結婚を機にバンドを脱退した。インディーズ時代はTAKUYA∞とRYOHEIと二人でAce∞triggerと名乗っていた。なお、4thアルバム『AwakEVE』の収録曲「earthy world」での歌詞「あいつがいなくなって」の「あいつ」とはRYOHEIの事を指しており、2009年9月19日に開催されたロックフェス「イナズマロック 2009」にて「earthy world」を演奏した際には、「あいつがいなくなって」の部分を「RYOHEIがいなくなって」と歌っていた。
概要 [編集]
- 2000年6月6日、UVERworldの前身であるSOUND極ROAD(サウンドごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、もう一人のボーカル担当RYOHEI、サックス担当のSEIKAの7人構成のロックバンドだった。なお、SEIKAはメジャーデビューから現在に至るまで正式メンバーではないものの、ライブの際はマニピュレーターを担当し、「CORE PRIDE」、「KINJITO」等の一部楽曲でサックス担当としても参加している。
- 現在のバンド名「UVERworld」は、「SOUND極ROAD」からの改名検討時、500以上の候補から彰が提案した「~world」と、「超える」の意味を持つドイツ語「über」と英語「over」とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」。
- インディーズ時代、新人発掘の為ベイサイドジェニーにライブを観に来ていたソニー・ミュージックレコーズの村松俊亮代表取締役社長から「どんなアーティストになりたいか」と質問された際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[要出典]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演を成功させた。因みに、その質問をされた時点では、まだ社長とは分かっていなかった。その後、2004年10月に大阪のライブハウス、ベイサイドジェニーでのライブにて正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とRYOHEIでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞trrigerと名乗っていた。
- 2005年7月6日、gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。
- 2004年11月27日に上京してから、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃まで、メンバー全員で大田区の一軒家で同居生活をしていた。その後は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階を「core ability studio」というプライベートスタジオに改築。その後TAKUYA∞は転居し、現在は高層マンションの自宅に「New core ability studio」を構えている。[1]
- ライブ時のアンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしている。大抵は本番一発勝負が基本であまりアンコールを行わない。しかし、満足いかない時はアンコールを1曲のみならず2、3曲する場合もある。
- バンドのスタンスとして「ホールやアリーナ、ドームでライブを敢行した後でも、キャパシティの小さいライブハウスでライブをする」という姿勢を取っている。事実、東京ドーム公演の前後にはライブハウスでのライブを行っている。
- デビューシングル「D-tecnoLife」から現在まで3枚目のシングル「just Melody」と、1stアルバムの再発盤『Timeless(Special Edition)』を除き、シングル・アルバム・DVD作品すべてトップ10入りしている記録を持っている。
来歴 [編集]
- 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
- シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
- ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
- コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
- アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。
2000年6月6日 - 2005年:結成 - デビュー直前 [編集]
- 2000年
- 2001年
- 4月23日、DAYTRIPにて対バンライブイベント「FRIEND SHIP vol.4」に出演。
- 2002年
- 10月30日、B-FLATにて対バンライブイベント「FOR THE NEXT GENERATION vol.10」に出演。
- 2003年
- 2004年
2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動休止 [編集]
- 2005年
- 4月6日、SHIBUYA RUIDO K2にて初のお披露目ライブ開催。
- 7月6日、1stシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。
- 8月2日、渋谷CLUB QUATTROにて、単発ライブを開催。
- 8月14日、インテックス大阪にて、ロックフェスティバル「SUMMER SONIC 2005」にオープニングアクトとしてSONIC STAGEに出演。
- 10月23日、鈴鹿国際大学学内体育館にて初の学園祭ライブ「第12回 鈴国祭」に出演。
- 10月26日、2ndシングル「CHANCE!」を発売。
- 10月29日、CLUB CITTA'にて、hyde主催のハロウィンライブイベント「HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD」に出演。
- 11月24日、CDでーた PRESENTS MUSIC EVOLUTION 06@ZEPP TOKYOに出演。
- 2006年
- 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
- 2月15日、1stオリジナルアルバム『Timeless』を発売。
- 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度のニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。
- 3月10日 - 4月3日、初の全国ライブツアー「UVERworld Timeless TOUR 2006」を開催。ライブハウスツアーである。
- 5月6日 - 5月7日、国立代々木競技場第一体育館にて、ライブイベント「Sony Music Anime Fes.06」に出演。
- 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
- 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
- 8月5日、しらさわグリーンパーク野球場にてロックフェスティバル「TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006」に出演。初の野外フェス出演となる。
- 9月14日 - 10月9日、2度目の全国ライブツアー「Live everyday as though it were last.」を開催。
- 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを敢行。
- 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
- 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤を発売。
- 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[2]された事が報道され、活動を自粛・休止。発売を控えていた2ndアルバムなど関連商品の発売が延期とされた。
- 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006』を発売。
2007年:活動再開 - 現在 [編集]
- 2007年
- 1月15日 - 活動の再開が発表。延期となっていた2ndアルバム・アーティストブックの発売日・クリスマスライブの日程(活動再開特別ライブとして開催)が改めて報告され、公式サイトに五人の謝罪文が掲載される。
- 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。UNITとOSAKA MUSEにて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来た人限定で未発売音源CDの「凛句」が無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えでもある。
- 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
- 2月21日、発売を延期していた2ndオリジナルアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
- 3月10日 - 4月14日、3度目の全国ライブツアー「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007」を開催。4月26日から4月30日には追加公演「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜」も開催。
- 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
- 6月17日、日比谷野外音楽堂大音楽堂にて、ライブイベント「R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4」に出演。
- 7月29日・30日・8月3日、Zepp Tokyoにてabingdon boys school主催の対バンツアー「abingdon boys school Tour "MATCH UP '07 SUMMER SERIES"」に出演。
- 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
- 8月20日、STUDIO COASTにて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ「UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜」を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
- 9月1日、豊田スタジアムにて、ロックフェスティバル「TREASURE05X with ZIP-FM77.8」に出演。
- 10月6日 - 11月23日、学園祭ライブツアーを敢行。
- 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。
- 12月4日、メンバー5人による共同生活終了。
- 2008年
- 1月16日、3rdオリジナルアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
- 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオcore abilityに改造する。
- 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして4度目の全国ライブツアー「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」を開催(追加公演含む)。
- 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
- 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
- 8月16日、日本武道館にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント「GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館」に出演。
- 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
- 9月20日 - 9月30日、「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント「PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」」を開催。
- 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。シングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
- 10月3日 - 10月29日、5度目の全国ライブツアーにして初のファンクラブ会員限定ライブツアー「UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008」を開催。今までのツアーではホール等、キャパシティの大きな会場が中心だったのに対し、今ツアーの全公演はキャパシティの小さなライブハウスで行われた。
- 11月1日 - 9日、学園祭ライブツアーを敢行。
- 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。CDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[3]。
- 12月5日、日本武道館にて、単発ライブ開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる。
- 12月13日、大阪城ホールにて、単発ライブ開催。初の大阪城ホール単独公演。
- 12月25日、日本武道館にて、単発ライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。この年から始まった、日本武道館でのUVERworldのクリスマスライブではライブの最初に有名なクリスマスソングをカバーしており、この年はジョン・レノンとオノ・ヨーコの「Happy Xmas (War Is Over)」をカバーした。
- 2009年
- 2月18日、4thオリジナルアルバム『AwakEVE』を発売。
- 2月27日 - 5月7日、6度目の全国ライブツアー「UVERworld AwakEVE Tour09」を開催(追加公演含む)。このライブツアーも前回2008年の全国ライブツアーと同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には国立代々木競技場 <第一体育館> 、4月9日と4月10には大阪城ホールと、アリーナクラスの会場で2日ずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。4月5日の公演は、NHK-BS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて放送された。二日間で3万人以上を動員。
- 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
- 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売。
- 9月19日、西川貴教主催のロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2009」に出演。
- 9月30日、4枚目のライブDVD『AwakEVE TOUR '09』を発売。
- 10月28日、14thシングル「哀しみはきっと」を発売。
- 10月31日 - 11月1日、学園祭ライブツアーを敢行。
- 11月6日 - 12月15日、7度目の全国ライブツアー「UVERworld Autumn Tour 2009」を開催。ホールツアーである。
- 12月9日、初のベスト・アルバム『Neo SOUND BEST』を発売。
- 12月25日、日本武道館にてUVERworldのファンクラブ会員限定のクリスマスライブ「Neo SOUND WAVE PRESENTS UVERworld 2009 PREMIUM LIVE ON X'MAS」を開催。この年はWHAM!の「Last Christmas」をカバーした。
- 12月31日、東京国際フォーラム <ホールA>にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』主催の年末イベントライブイベント「Gundam 00 Festival 2009-2010 A trailer for the trailblazer」に出演。
- 2010年
- 2月10日・13日・14日、10日には日本武道館にて、13日には日本ガイシ スポーツプラザ <日本ガイシホール>にて、14日には大阪城ホールにて、サークルKサンクス主催のライブイベント「サークルKサンクス合併5周年記念 Cherie Dolce_Super LIVE」に出演。
- 3月21日、幕張メッセ <国際展示場ホール9,10,11>にて、ライブフェス「GO!FES」に出演。
- 3月31日、15thシングル「GOLD」を発売。
- 4月14日、5thオリジナルアルバム『LAST』を発売。
- 4月23日 - 7月4日、8度目の全国ライブツアー「UVERworld LAST Tour 2010」を開催。
- 7月7日、初のPVクリップ集DVD『UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years』を発売。
- 9月15日、16thシングル「クオリア」を発売。
- 9月18日、滋賀県烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、ロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2010」に出演。西川貴教率いるバンドabingdon boys schoolの新曲「蒼焔-SOUEN-」で、TAKUYA∞と西川貴教が「蒼焔-SOUEN- fest.TAKUYA∞」としてコラボした。
- 9月21日、SHIBUYA-AXにて、音楽雑誌『B=PASS』主催のライブイベント「B=PASS 25th Fes」にシークレットで出演。
- 11月1日、Shibuya eggmanにて、シークレットライブを開催。
- 11月24日、17thシングル「NO.1」を発売。
- 11月27日、東京ドームにて、「LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME」を開催。UVERworld初のドームワンマンライブとなる。
- 12月25日、日本武道館にて3年連続となるクリスマスライブ、「UVER world PROMISED DAY & PLACE 1225」を開催。この年は坂本龍一の「Merry Christmas Mr.Lawrence」をカバーした。
- 2011年
- 3月28日、Zepp Tokyoにて、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント「PATi★Night Episode 07 Brand New Season 2011 in Spring」に出演を予定していたが、東北地方太平洋沖地震の影響により中止。
- 4月6日、18thシングル「MONDO PIECE」を発売。(当初3月23日が発売予定となっていたが、東北地方太平洋沖地震の影響により発売延期となった。)
- 4月15日 - 7月21日、9度目の全国ライブツアー「UVERworld 47/47 TOUR 2011」を開催予定だったが、東北地方太平洋沖地震の影響を受けて、4月15日から4月27日までの6公演が、それぞれ11月6日、11月23日、11月26日、12月9日、12月15日、12月20日に延期された。なおツアータイトルの「47/47」は日本全47都道府県をまわるライブツアーという意味だが今ツアーだけで47都道府県をまわるわけではなく、過去のツアーでの公演も含めて47都道府県をまわるという意味である。
- 4月30日、大阪城ホールにて、関西ラジオ番組『ROCK KIDS 802』主催のライブイベント「ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE9」に出演。
- 5月11日、19thシングル「CORE PRIDE」を発売。
- 6月1日、6thオリジナルアルバム『LIFE 6 SENSE』を発売。
- 7月6日、5枚目のライブDVD『LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27』を発売、3作目のオリコンDVD総合チャートで週間1位を獲得。
- 7月18日、日比谷野外音楽堂<大音楽堂>にて、LAID BACK OCEANとの対バンライブイベント「LAID BACK OCEAN × UVERworld DREAM REPAIRS ~夢の修理屋 5 + 6 CORE PRIDE~」を開催。
- 11月6日 - 12月20日、「UVERworld 47/47 TOUR 2011」において延期されていた分の公演を行う。
- 12月7日、『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館【Blu-ray】』と『LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27【Blu-ray】』を発売。
- 12月14日、20thシングル「BABY BORN & GO/KINJITO」を発売。
- 12月25日、日本武道館にて4年連続となるクリスマスライブ「UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas」を開催。この年はUVERworld初の映画館生中継を行い、全国の映画館62か所のほか、中国・香港、台湾の映画館で観客を動員した。
- 2012年
- 3月28日、21stシングル「7th Trigger」を発売。
- 4月4日、6枚目のライブDVD『UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan』を発売。
- 4月27日・29日、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント「PATi★Night Episode UW」をZepp Namba及びZepp Divercityにて開催。これは昨年出演を予定していたが、中止されたイベントの振替も兼ねたものであり、両会場のこけら落とし公演となった。
- 5月2日、『UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan【Blu-ray】』を発売。
- 5月6日- 7月26日、全国ツアー「UVERworld LIVE Tour 2012」を開催。うちZepp Namba、Zepp DiverCity公演においてはUVERworld初の試みとなる男限定ライブ、女限定ライブを行った。
- 8月22日、UVERworld初のドキュメンタリー映画「THE SONG」の全国ロードショー開始。
- 8月29日、22ndシングル「THE OVER」を発売。
- 11月28日、7thオリジナルアルバム『THE ONE』を発売。
- 12月25日、日本武道館にて5年連続となるクリスマスライブを開催。
- 12月26日、23rdシングル「REVERSI」を発売。アルバム「THE ONE」からのリカットシングル。
- 2013年
- 1月30日、7枚目のライブDVD&Blu-ray『UVERworld Yokohama Arena 2012.07.08』を発売。
- 1月24日- 2月26日、ライブハウスツアー「UVERworld LIVE HOUSE TOUR 2013~THE ONE~」を開催。うち2月28日のZepp DiverCity公演においては男限定ライブを行った。
- 3月6日- 3月14日、昨年のアリーナ公演で公演がなかった大阪城ホール、横浜アリーナにおいてそれぞれ2DAYSで「UVERworld ARENA LIVE 2013」を開催。
ディスコグラフィ [編集]
シングル [編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年 | D-tecnoLife | 12cmCD | SRCL-5922 | 4位 | Timeless |
| 2nd | 2005年 | CHANCE! | 12cmCD | SRCL-5999 | 5位 | |
| 3rd | 2006年 | just Melody | CD+DVD 12cm |
SRCL-6230〜6231(初回生産限定盤) SRCL-6232(通常盤) |
17位 | |
| 4th | 2006年 | Colors of the Heart | CD+DVD 12cm |
SRCL-6280〜6281(初回生産限定盤) SRCL-6282(通常盤) |
3位 | BUGRIGHT |
| 5th | 2006年 | SHAMROCK | CD+DVD 12cm |
SRCL-6384〜6385(初回生産限定盤) SRCL-6386(通常盤) |
6位 | |
| 6th | 2006年 | 君の好きなうた | CD+DVD 12cm |
SRCL-6441〜6442(初回生産限定盤) SRCL-6443(通常盤) |
2位 | |
| 7th | 2007年 | endscape | CD+DVD 12cm |
SRCL-6557〜6558(初回生産限定盤) SRCL-6559(通常盤) |
4位 | PROGLUTION |
| 8th | 2007年 | シャカビーチ〜Laka Laka La〜 | CD+DVD 12cm |
SRCL-6621〜6622(初回生産限定盤) SRCL-6623(通常盤) |
2位 | |
| 9th | 2007年 | 浮世CROSSING | CD+DVD 12cm |
SRCL-6645〜6646(初回生産限定盤) SRCL-6647(通常盤) |
3位 | |
| 10th | 2008年 | 激動/Just break the limit! | CD+DVD 12cm |
SRCL-6792〜6793(初回生産限定盤) SRCL-6794(通常盤) |
AwakEVE | |
| 11th | 2008年 | 恋いしくて | CD+DVD 12cm |
SRCL-6838〜6839(初回生産限定盤) SRCL-6840(通常盤) |
||
| 12th | 2008年 | 儚くも永久のカナシ | CD+DVD 12cm |
SRCL-6892〜6893(初回生産限定盤) SRCL-6894(ガンダム00盤) SRCL-6895(通常盤) |
1位 | |
| 13th | 2009年 | GO-ON | CD+DVD 12cm |
SRCL-7082〜7083(初回生産限定盤) SRCL-7084(通常盤) |
2位 | LAST |
| 14th | 2009年 | 哀しみはきっと | CD+DVD 12cm |
SRCL-7140〜7141(初回生産限定盤) SRCL-7142(通常盤) |
||
| 15th | 2010年 | GOLD | CD+DVD 12cm |
SRCL-7239〜7240(初回生産限定盤) SRCL-7241(通常盤) |
||
| 16th | 2010年 | クオリア | CD+DVD 12cm |
SRCL-7361〜7362(初回生産限定盤) SRCL-7363(通常盤) SRCL-7364(ガンダム盤) |
LIFE 6 SENSE | |
| 17th | 2010年 | NO.1 | CD+DVD 12cm |
SRCL-7439〜7440(初回生産限定盤) SRCL-7441(通常盤) |
4位 | |
| 18th | 2011年 | MONDO PIECE | CD+DVD 12cm |
SRCL-7562〜7563(初回生産限定盤) SRCL-7564(通常盤) |
||
| 19th | 2011年 | CORE PRIDE | CD+DVD 12cm |
SRCL-7635〜7636(初回生産限定盤) SRCL-7637(通常盤) SRCL-7638(期間生産限定盤) |
5位 | |
| 20th | 2011年 | BABY BORN & GO/KINJITO | CD+DVD 12cm |
SRCL-7812〜7813(初回生産限定盤) SRCL-7814(通常盤) |
2位 | THE ONE |
| 21st | 2012年 | 7th Trigger | CD+DVD 12cm |
SRCL-7911/12(初回生産限定盤) SRCL-7913(通常盤) |
||
| 22nd | 2012年 | THE OVER | CD+DVD 12cm |
SRCL-8094/95(初回生産限定盤) SRCL-8096(通常盤) |
||
| 23rd | 2012年 | REVERSI | CD+DVD 12cm |
SRCL-8158/59(完全生産限定盤) SRCL-8160(通常盤) SRCL-8161(期間生産限定盤) |
アルバム [編集]
オリジナルアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年 | Timeless | 12cmCD | SRCL-6240 | 5位 |
| 2nd | 2007年 | BUGRIGHT | CD+DVD 12cm |
SRCL-6462〜6463(初回生産限定盤) SRCL-6464(通常盤) |
2位 |
| 3rd | 2008年 | PROGLUTION | CD+DVD 12cm |
SRCL-6693〜6694(初回生産限定盤) SRCL-6695(通常盤) |
3位 |
| 4th | 2009年 | AwakEVE | CD+DVD 12cm |
SRCL-6943〜6944(初回生産限定盤) SRCL-6945(通常盤) |
2位 |
| 5th | 2010年 | LAST | CD+DVD 12cm |
SRCL-7242〜7243(初回生産限定盤) SRCL-7244(通常盤) |
|
| 6th | 2011年 | LIFE 6 SENSE | CD+DVD 12cm |
SRCL-7603〜7604(初回生産限定盤) SRCL-7605(通常盤) |
|
| 7th | 2012年 | THE ONE | CD+DVD 12cm |
SRCL-8155〜8156(初回生産限定盤) SRCL-8157(通常盤) |
4位 |
ベストアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年 | Neo SOUND BEST | CD+DVD 12cm |
SRCL-7173〜7174(初回生産限定盤) SRCL-7175(通常盤) |
3位 |
再発盤
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年 | Timeless(Special Edition) | CD+DVD | SRCL-6444〜6445 | 32位 |
未発売音源 [編集]
| 配布日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2007年 | 凛句 | 12cmCD | - |
映像作品 [編集]
ライブDVD
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年 | LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006 | DVD 12cm |
SRBL-1295 |
| 2nd | 2008年 | PROGLUTION TOUR 2008 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1372〜1373(初回生産限定盤) SRBL-1374(通常盤) |
| 3rd | 2009年 | UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1393〜1394(初回生産限定盤) SRBL-1395(通常盤) |
| 4th | 2009年 | AwakEVE TOUR '09 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1413〜1414(初回生産限定盤) SRBL-1415(通常盤) |
| 5th | 2011年 | LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27 | DVD×2 12cm |
SRBL-1491〜1492(初回生産限定盤) SRBL-1493〜1494(通常盤) |
| 6th | 2011年 | UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館【Blu-ray】 | Blu-ray 12cm |
SRXL-9(初回仕様限定盤) |
| 7th | 2011年 | LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27 【Blu-ray】 | Blu-ray 12cm |
SRXL-10(初回仕様限定盤) |
| 8th | 2012年 | UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan | DVD×2 12cm |
SRBL-1525〜1526(初回生産限定盤) SRBL‐1527〜1528(通常盤) |
| 9th | 2012年 | UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas at Nippon Budokan 【Blu-ray】 | Blu-ray 12cm |
SRXL-28(初回生産限定盤) |
| 10th | 2013年 | UVERworld Yokohama Arena 2012.07.08 | DVD×2 12cm Blu-ray 12cm |
SRBL- (初回生産限定盤)特製PHOTO BOOKLET付き SRBL- (通常盤) SRXL- |
PVクリップ集
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2010年 | UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years | DVD+CD 12cm |
SRBL-1432〜1433(初回生産限定盤) SRBL-1434(通常盤) |
参加作品 [編集]
コンピレーション・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年 | ダンドリ。〜Dance☆Drill〜 オリジナル・サウンドトラック |
12cmCD | SRCL-6402 | SHAMROCK |
| 2006年 | BLOOD+ COMPLETE BEST |
CD+DVD 12cm |
SVWC-7395〜7396 | Colors of the Heart |
| 2006年 | BLEACH THE BEST | CD+DVD 12cm |
SVWC-7421 (期間限定生産盤) SVWC-7481 (通常盤) |
D-tecnoLife |
| 2006年 | The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜 |
12cmCD | SRCL-6459〜6460 (初回限定盤) SRCL-6461 (通常盤) |
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version) |
| 2007年 | TOWARD THE TERRA ORIGINAL SOUNDTRACK 2 |
12cmCD | SVWC-7488 | endscape (TV size) |
| 2008年 | Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 | 12cmCD | SMCL-141 | Colors of the Heart
endscape |
| 2008年 | D.Gray-man Original Soundtrack 3 |
12cmCD | SVWC-7602 | 激動 (TV size) |
| 2009年 | MOBILE SUIT GUNDAM 00 ORIGINAL SOUNDTRACK 04 |
12cmCD | VTCL-60099 | 儚くも永久のカナシ (TV size) |
| 2009年 | GUNDAM 00 COMPLETE BEST |
CD+DVD 12cm |
SMCL-176〜177 (期間生産限定盤) SMCL-20000〜20003 (完全生産限定盤) |
儚くも永久のカナシ |
| 2010年 | DIO NEW SOURCE | 12cmCD | NFCD-27247 | サク、徒花 feat. TAKUYA∞(UVERworld) |
| 2011年 | ぜんぶ恋がかなう歌〜歌詞伝説〜 | 12cmCD | BVCL-170 | 君の好きなうた |
書籍 [編集]
アーティストブック
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 図書コード | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2007年 | CLASSWORD | ソニー・マガジンズ | ISBN:9784789730303 |
| 2nd | 2008年 | GUN-PROGLUTION | @ぴあ | ISBN:9784835616865 |
| 3rd | 2011年 | COREstory,COREability,COREhistory | ソニーマガジンズ | ISBN:9784789734905 |
ドキュメントブック
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 図書コード |
|---|---|---|---|
| 2008年 | UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT | ソニー・マガジンズ | ISBN:9784789733090 |
| 2009年 | UVERworld AwakEVE Tour 2009 THE DOCUMENT | ソニー・マガジンズ | ISBN:9784789733908 |
| 2011年 | UVERworld LAST TOUR 2010 THE DOCUMENT | ソニー・マガジンズ | ISBN: |
| 2011年 | UVERworld 47/47 TOUR 2011 THE DOCUMENT | ソニー・マガジンズ | ISBN: |
バンドスコア
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 図書コード |
|---|---|---|---|
| 2005年 | No.707 Band Piece Series BAND SCORE D-tecnoLife |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777602698 |
| 2006年 | No.782 Band Piece Series BAND SCORE SHAMROCK |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777604401 |
| 2006年 | BAND SCORE UVERworld Timeless | SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD. | ISBN:9784401353200 |
| 2006年 | No.792 Band Piece Series BAND SCORE 君の好きなうた |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777604647 |
| 2007年 | No.848 Band Piece Series BAND SCORE endscape |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777605842 |
| 2008年 | No.920 Band Piece Series BAND SCORE 激動 |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777607457 |
| 2008年 | No.944 Band Piece Series BAND SCORE 儚くも永久のカナシ |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777607877 |
| 2010年 | PIANO SOLO UVERworld ベスト・セレクション |
yamaha music media | ISBN:9784636852097 |
| 2010年 | No.1034 Band Piece Series BAND SCORE GO-ON |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777609727 |
| 2010年
1月30日 |
No.1035 Band Piece Series BAND SCORE 哀しみはきっと |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777609734 |
| 2010年 | No.1095 Band Piece Series BAND SCORE GOLD |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777610860 |
インディーズ時代の楽曲 [編集]
| インディーズ時代 | 現在 | 詳細 |
|---|---|---|
| D-tecnoRize | D-tecnoLife | 1stシングル「D-tecnoLife」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
1stベスト・アルバム『Neo SOUND BEST』で再録されたが、 |
| mixed-up | Mixed-Up | 1stシングル「D-tecnoLife」に収録。 |
| CHANCE! CHANCE! 03 CHANCE! 04 |
CHANCE! | 2ndシングル「CHANCE!」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。 |
| PRIME PRIME 03 |
PRIME | 2ndシングル「CHANCE!」に収録。 |
| SHINE | SHINE | 2ndシングル「CHANCE!」に収録。 |
| 癒音 | just Melody | 3rdシングル「just Melody」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。 |
| Yasashisa no Shizuku leave alone |
優しさの雫 | 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。 |
| LAMP OF AFFECTION LAMP OF AFFECTION 01 Lamp Of Affection 04 |
Lump Of Affection | 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。 |
| TOVILA(〜tie senses〜) | 扉 | 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。 |
| 癒光 | Colors of the Heart | 4thシングル『Colors of the Heart』、2ndスタジオ・アルバム『BUGRIGHT』に収録。 |
| sad'it | - | 現在、音源化はされていない。 |
殆どは歌詞や曲調などを変えたり、名前を変えたりなどして1stスタジオ・アルバム『Timeless』やそのアルバムまでのシングルのカップリング曲に収録された。また、この楽曲の中では「sad'it」だけが音源化されていない。
SOUND極ROADのデモCD [編集]
Sound Goku Road
- SOUND極ROAD時代のデモCD。発売年は2003年である[4]。
- sad'it
- SHINE
- LAMP OF AFFECTION 04
- PRIME 03
- CHANCE!
- D-tecnoRize
- LAMP OF AFFECTION
- mixed-up
- TOVILA(〜tie senses〜)
- Yasashisa no Shizuku
タイアップ [編集]
| 起用年 | 曲名 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|---|
| 2005年 | D-tecnoLife | ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。 ◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』主題歌。 ◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』CMソング。 ◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。 ◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。 |
「D-tecnoLife」 『Timeless』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2005年 | CHANCE! | ◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』主題歌。 ◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』CMソング。 ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。 |
「CHANCE!」 『Timeless』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2006年 | Colors of the Heart | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 | 「Colors of the Heart」 『BUGRIGHT』 |
| 2006年 | SHAMROCK | ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。 ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。 ◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。 |
「SHAMROCK」 『BUGRIGHT』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2006年 | 君の好きなうた | ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 | 「君の好きなうた」 『BUGRIGHT』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2007年 | ゼロの答 | ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 | 『BUGRIGHT』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2007年 | endscape | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 | 「endscape」 『PROGLUTION』 |
| 2007年 | 浮世CROSSING | ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 | 「浮世CROSSING」 『PROGLUTION』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2008年 | 激動 | ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 | 「激動/Just break the limit!」 『AwakEVE』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2008年 | Just break the limit! | ◆大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。 ◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。 |
「激動/Just break the limit!」 『AwakEVE』 |
| 2008年 | 儚くも永久のカナシ | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 | 「儚くも永久のカナシ」 『AwakEVE』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2009年 | GO-ON | ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 | 「GO-ON」 『LAST』 |
| 2009年 | 哀しみはきっと | ◆TBS系連続テレビドラマ『小公女セイラ』主題歌。 | 「哀しみはきっと」 『LAST』 『Neo SOUND BEST』 |
| 2010年 | CHANGE | ◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』イメージソング。 | 「GOLD」 『LAST』 |
| 2010年 | Ultimate | ◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』主題歌。 ◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』CMソング。 |
「クオリア」 |
| 2010年 | クオリア | ◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』主題歌。 | 「クオリア」 『LIFE 6 SENSE』 |
| 2011年 | CORE PRIDE | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『青の祓魔師』OPテーマ。 | 「CORE PRIDE」 『LIFE 6 SENSE』 |
| 2012年 | THE SONG | ◆自身のドキュメンタリー映画「UVERworld DOCUMENTARY THE SONG」主題歌。 | 「THE OVER」 |
| 2012年 | THE OVER | ◆TBS系連続テレビドラマ『黒の女教師』主題歌。 | 「THE OVER」 『THE ONE』 |
| 2012年 | REVERSI | ◆映画『青の祓魔師 -劇場版-』主題歌。 | 「REVERSI」 『THE ONE』 |
UVERworld DOCUMENTARY THE SONG [編集]
「THE SONG」を参照
受賞歴 [編集]
- ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[5]
レギュラー [編集]
ラジオ [編集]
- UVER家のラジオ (2006年10月~12月)
- RADIO SESSIONS (2007年5月、2008年4月~2009年3月)
- UVERworldのcore ability studioに再び集合! (2010年4月~)
雑誌 [編集]
- 「ORICON STYLE」(現:オリ☆スタ) 「UVER家の人々」(2005年10月~2007年3月)
- ソニー・マガジンズ
- 「PATI‣PATI」 「UVERworld core ability+PP」(2008年9月~2011年4月)
- WHAT's IN? 「UVERworldのSUPERWORLD」(~2008年4月)
脚注 [編集]
- ^ 「JUNON」2011年5月号、「SOUND DESIGNER」2011年7月号より。
- ^ ZAKZAK (2006年12月15日). “ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕”. 2009年2月23日閲覧。
- ^ オリコン (2008年11月25日). “UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得”. 2008年12月15日閲覧。
- ^ “UVERworld Brashil 2.0”. 2010年10月10日閲覧。
- ^ 社団法人日本レコード協会. “第20回 日本ゴールドディスク大賞”. 2008年12月9日閲覧。
関連項目 [編集]
- たねや - コラボレーションをしたバームクーヘンを発売。
- ポカリスエット - 2008年の初武道館・初大阪城ホール公演に協賛した。
- テッド・ジェンセン - アルバム『LAST』以降のマスタリングを担当。(『THE ONE』を除く)
外部リンク [編集]
- UVERworld [sonymusic.co.jp] - Sony Music Entertainment (Japan) Inc.による日本語版の公式サイト
- UVERworld [sonymusic.co.jp] - Sony Music Entertainment (Japan) Inc.による英語版の公式サイト
- UVERworld [uverworld.jp] - UVERworld所属事務所POWERPLAYによる公式サイト
- Neo SOUND WAVE - 公式ファンクラブサイト
- Sony Music Online Japan - UVERworld所属レコード会社
- POWERPLAY - UVERworld所属事務所
- KEN-ON Group Official Website - UVERworldの業務提携先事務所
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