UVERworld

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UVERworld
基本情報
別名 UVER
ウーバー
UV
UW
出身地 日本 滋賀県 草津市
ジャンル ロック
ミクスチャー・ロック
J-POP
ポップス
エモ
職業 ロックバンド
活動期間 2000年-
レーベル gr8! records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 平出悟
影響 m-flo
the band apart
スリップノット
中村達也
BOØWY
L'Arc〜en〜Ciel
Reigo5
公式サイト

SMRによる公式サイト
事務所による公式サイト
事務所と
公式FCによる公式サイト

公式FCサイト
メンバー
TAKUYA∞ (Vocal & Programming)
克哉 (Guitar & Chorus)
(Guitar & Chorus)
信人 (Bass)
真太郎 (Drums)
旧メンバー
リョーヘイ (Vocal)
SEIKA (Saxophone)
不明 (Trumpet)
  
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UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンドである。現在はソニー・ミュージックレコーズ所属。略称は「UVER」、「ウーバー」、「UV」、「UW」など。バンド名は改名検討時、500以上の候補からギターの彰が提案した『○○world』と、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語『über』と英語『over』とを混ぜ合わせた造語『UVER』とを合わせ、『UVERworld』となった。『UVERworld』の意味は「自分達の世界をも越える」である。ファンクラブ会員の事を「Neo SOUND Crew」と呼ぶ。また、公式携帯サイト名は「LIFEsize」である。

目次

メンバー

概要

バンド構成

2000年6月、UVERworldの前身であるsound極road(さんごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、当時のTAKUYA∞とは別のもう一人のボーカル担当のリョーヘイと、サックス担当のSEIKA、トランペットと8人構成のバンドだった。なお、SEIKAは現在の正式メンバーには入っていないものの、ライブツアーなどの際はマニピュレーター、一部楽曲でサックスで参加している。

インディーズ時代「sound極road」

インディーズ時代、ライブを観に来ていたソニー・ミュージックレコーズの社長から「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[1]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演をソールドアウトにして成功させた。因みに、ライブ直後に質問された時は、まだ社長とは分からなかった。その後『BAYSIDE Jenny』でのライブにてソニー・ミュージックレコーズと正式に契約した。その際、会社側に「サックスはいらない」と言われ、メンバーは最後までSEIKAのメンバー加入を頼んだが、結局会社側も譲らずSEIKAを抜いたバンドメンバー5人での活動が決まった。TAKUYA∞とは別の、もう一人のボーカル担当の結婚による脱退を機に改名、『UVERworld』となる。

メジャーデビュー

2005年7月6日gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。

CDジャケット

CDジャケットは1st、2nd、3rdシングル及び1stアルバムは、通常盤、初回生産限定盤全てUVERworldのマスコットキャラクター「UVERちゃん」。4th、5th、8thシングルは通常盤、初回生産限定盤全てオリジナルイラスト。また、6thシングルと2ndアルバムは初回生産限定盤のみオリジナルイラスト。7th、9th、10th、11th、12thシングル及び3rd、4thアルバムは通常盤、初回生産限定盤全てアーティスト写真であり、6thシングル、2ndアルバムは通常盤のみ全てアーティスト写真となっている。なお、12thシングル「儚くも永久のカナシ」のガンダム00盤は『機動戦士ガンダム00』のキャラクターイラストとなっている。

ファン層

ファン層は10代~20代の女性が主であり、最近では20代男性のファンも増えている傾向にある[2]。また、有名人のファンとしては男性タレントの桜田通木戸邑弥、女性タレントの栗山千明西山茉希福田萌、書道家の武田双雲、漫画家の久保帯人、女子ソフトボール日本代表の佐藤理恵、また同じ滋賀県出身のアーティスト西川貴教は「彼らのやっている事は純粋にファンだったりする」と語っている。なお、これは彼の所属するバンド、abingdon boys schoolのライブDVD『abingdon boys school JAPAN TOUR 2008』内にも収録されている。

ライブ

UVERworldのライブは最初のメンバー登場の際には、1stアルバム『Timeless』に収録されている「SE」が使用されていたが、3rdアルバム『PROGLUTION』が発売されてからは、メンバー登場の際には『PROGLUTION』に収録されている新SE「to the world(SE)』が使用されている。なお、UVERworld初の2008年の12月5日に行われた日本武道館単独公演【POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN】と、同年同月の13日に初の大阪城ホール単独公演【POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL】では、2007年のライブ以来久々の「SE」が使用された。彼らのライブでは他のアーティストと同じように、「神集め」や「energy」では一部のコーラス部分ではTAKUYA∞がファンにマイクを向けてファンに歌わせたり、「Burst」では間奏の部分で会場のファンがメンバーと一緒に連続でジャンプする部分もある。ライブでの定番曲は主に「D-tecnoLife」、「UNKNOWN ORCHESTRA」、「Burst」、「energy」、「GROOVY GROOVY GROOVY」、「激動」、「Roots」、「just Melody」である。アンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしていた通り、会場が一つになってアンコールをしないとUVERworldもアンコールに応じない事がある。

革命

彼らが度々口にする「革命を起こす。」というのは、世界を変えるなどといった本来の意味での大きなものではなく、「UVERworldの音楽を聴いた人たちの一人ひとりの心に何か変化を起こすことを意味している。」と、メンバーは語っている。

来歴

  • 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
  • シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
  • ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
  • コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
  • アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。

2000年 - 2005年:結成 - デビュー直前

  • 2000年
    6月6日、現在の前身sound極roadを結成。インディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが売れる程であった。バンド名を『UVERworld』に改名。
  • 2004年
    10月、『BAYSIDE Jenny』(大阪府)でソニー・ミュージックレコーズの社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契約終了、メジャーデビューが決定。
    11月、メジャーデビューに向けて上京、5人の共同生活が始まる。

2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止

  • 2005年
    • 4月6日、『SHIBUYA RUIDO K2』にて初のお披露目ライブ開催。
    • 4月12日、『shibuya eggman』にてライブ開催。
    • 7月6日、1stシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。
    • 7月24日 - 7月25日・7月28日、順番に『HUCKLEBERRY』(滋賀県)、『BAYSIDE Jenny』、『KYOTO MUSE』のライブイベントに出演。
    • 8月2日、『渋谷CLUB QUATTRO』にて、単発ライブを開催。
    • 8月9日、『OSAKA MUSE』にて、単発ライブを開催。
    • 8月14日、『インテックス大阪』にて、Creativeman Production主催のライブイベント【SUMER SONIC 2005】にオープニングアクトとして出演。
    • 8月26日、『Electric Lady Land』(愛知県)にてサンデーフォーク主演のライブイベントに出演。
    • 9月3日、『SHIBUYA-AX』にて、MTV主催のライブイベント【MTV presents FUTURE ZONE 01】に出演。
    • 10月23日、『鈴鹿国際大学 (体育館)』(三重県)にて初の学園祭単発ライブ【第12回 鈴国祭】を開催。
    • 10月26日、2ndシングル「CHANCE!」を発売。
    • 10月29日、『CLUB CITTA'』(神奈川県)にて、L'Arc〜en〜Ciel主催のハロウィンライブイベント【HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD】に出演。
    • 10月30日、『APOLLO THEATER』(愛知県)にてライブイベントに出演。
    • 11月5日、『万博記念公園 自然文化圏緑地広場 東の広場 (野外特設ステージ)』(大阪府)にて、FM大阪主催のライブイベント【GREAT THANKS 35 LIVE F.O.B.05】に出演。
    • 11月12日、『HARAJUKU QUEST HALL』にて、オリコン主催のライブイベント【oricon Sound Blowin'2005】に出演。
    • 12月22日、『CLUB CITTA'』にて、ライブイベント【湘南音祭 Vol.0.5】に出演。
    • 12月24日、『Zepp Tokyo』にて、ライブイベント【CDでーた PRESENTS MUSIC EVOLUTION 06】に出演。
  • 2006年
    • 1月18日、『Shibuya O-EAST (Shibuya O-EAST)』にて、シークレットプレミアライブを開催。
    • 1月21日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【ASAHI SUPER DRY The Live M-ON! Rookies】に出演。このイベントの模様は生放送されている。
    • 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
    • 1月28日、『Electric Lady Land』にて、イベント出演。
    • 2月15日、1stアルバム『Timeless』を発売。
    • 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度の"ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー"を受賞。
    • 3月10日 - 4月3日、初の全国ツアー【UVERworld Timeless TOUR 2006】開催。
    • 5月6日 - 5月7日、『国立代々木競技場 (第一体育館)』(東京都)にて、ライブイベント【Sony Music Anime Fes.06】に出演。
    • 5月13日 - 5月14日、『HARAJUKU QUEST HALL』にて、ライブイベント【oricon Sound Blowin 2006 Spring】に両日出演。
    • 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
    • 5月24日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【MTV VMAJ COUNTDOWN SHOW】に出演。
    • 6月10日 - 6月11日、『大阪城ホール』にて、ライブイベント【Sony Music Anime Fes.06】に出演。
    • 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
    • 8月5日、『しらさわグリーンパーク野球場』(福島県)にて、ライブイベント【TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006】に出演。初のフェス出演となる。
    • 8月13日、『大塚製薬徳島ワジキ工場 (野外特設ステージ)』にて、ライブイベント【Exciting Summer IN WAJIKI'06】に出演。
    • 8月16日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【TSM presents R&R NEWSMAKER“Mix Up!" Vol.1】に出演。
    • 8月29日、『なんばHatch』(大阪府)にて、ライブイベント【FLYING POSTMAN LIVE Vol.12】に出演。
    • 9月12日、『HUCKLEBERRY』にて、FM滋賀主催のライブイベント【〜High 10sion e-radio presents〜 UVERworld Premium Live】に単独出演。
    • 9月14日 - 10月9日、二度目の全国ツアー【UVERworld Nationwide TOUR 〜Live everyday as though it were last.〜を開催。ツアーメッセージはツアーのサブタイトルと同じで''Live everyday as though it were last.''で、意味は『毎日を明日なきものとして生きよ』であり、ことわざの『一期一会』と同じ意味である。
    • 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを開催。
    • 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
    • 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤アルバム『Timeless(Special Edition)』を発売。
    • 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[3]され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を約1ヶ月延期。
    • 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX(from Timeless TOUR 2006)』を発売。

2007年 - 2008年:活動再開・復帰 - 『BUGRIGHT』

  • 2007年
    • 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。『UNIT』(東京都)と『OSAKA MUSE』にて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来たファン限定で未発売音源CDの「凛句」が来場したファン全員に無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えである。
    • 2月13日、『HUCKLEBERRY』にて、ライブを開催。当初の予定は2006年12月25日にイベント形式でのライブを予定したが、単独ライブとなった。
    • 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
    • 2月21日、発売を延期していた2ndアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
    • 3月6日、『SHIBUYA-AX』にて、シドとの対バンライブイベント【WHAT's IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE LOVE MUSIC Vol.2 ver. MUSIC MATCH! UVERworld × シド】に出演。
    • 3月10日 - 4月14日、三度目の全国ツアー【UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007】開催。ツアーメッセージは''Imagin ideal yourself after five years from now. You will know what you should do now.''で、意味は『5年後の自分を想像してください。今、あなたが何をすべきかを知るでしょう。』である。
    • 4月26日 - 4月30日、【UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007】の追加公演【UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜を開催。
    • 5月25日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 07】にPRE-SHOWで出演。
    • 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
    • 6月17日、『日比谷野外音楽堂 (大音楽堂)』にて、ライブイベント【R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4】に出演。
    • 7月29日・30日 - 8月3日、『Zepp Tokyo』にて、abingdon boys school主催の対バンツアー【abingdon boys school Tour “MATCH UP '07 SUMMER SIRIES”】に出演。
    • 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
    • 8月20日、『STUDIO COAST』(東京都)にて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ【UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
    • 8月26日、『Zepp Tokyo』にて、ライブイベント【STRONG TIDES '07】に出演。
    • 8月27日、『なんばHatch』にて、ライブイベント【EXCITE JUNGLE 07】に出演。
    • 8月30日、『HUCKLEBERRY』にて、ライブ開催。
    • 9月1日、『豊田スタジアム』(愛知県)にて、ライブイベント【TREASURE05X with ZIP-FM77.8】に出演。
    • 10月6日 - 11月23日、学園祭ツアーを開催。
    • 10月14日、『STUDIO COAST』にて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント【au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 08】に出演。
    • 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。

2008年 - 2009年:『PROGLUTION』- 初 日本武道館 & 大阪城ホール単独公演

  • 2008年
    • 1月16日、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
    • 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオ『core ability』に改造する。
    • 2月25日 - 27日、2月19日から29日まで行われたツアーのうちの25日から27日まで『Zepp Tokyo』にて、abingdon boys schoolの全国ツアー【abingdon boys school JAPAN TOUR 2008】にTAKUYA∞のみゲスト出演。
    • 3月10日、2冊目のアーティストブック「GUN-PROGLUTION」を発売。
    • 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして四度目の全国ツアー【UVERworld PROGLUTION TOUR 2008】開催(追加公演含む)。ツアーメッセージは''AFFIRM''で、意味は『肯定する。』である。
    • 3月29日、『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン (野外特設会場)』(大阪府)にて、ライブイベント【NTT DoCoMo関西 presents 卒フェス2008 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN 〜サクラサクトキトビラアク〜】に出演。
    • 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
    • 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
    • 5月18日、『JCBホール』(東京都)にて、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント【PATi★Night Episode 01】に出演。
    • 8月14日、『リビエラ逗子マリーナ』(神奈川県)にて、ソニー・ミュージックレコーズ主催のライブイベント【マツリ~ナ2008 〜Sony Music Records Festival〜】の2日目に出演。
    • 8月16日、『日本武道館』にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント【GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館】に出演。
    • 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
    • 9月20日 - 9月30日、【UVERworld PROGLUTION TOUR 2008】でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント【PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」】を開催。
    • 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。
    • 10月8日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』がシングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
    • 10月3日 - 10月29日、ファンクラブ会員限定ライブツアー【UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008】を開催。ツアーメッセージは''CORE Fate''で、『CORE』は『』という意味であり、『Fate』は『運命』という意味である。
    • 10月24日、『窓枠』(静岡県)にて、大塚製薬単独提供のミニドラマ『ブカツの天使』主催のライブイベント【ブカツの天使 応援ライブ】に単独出演。
    • 11月1日 - 9日、学園祭ツアーを開催。
    • 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。
    • 11月26日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」がCDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[4]
    • 12月5日、『日本武道館』にて、単発ライブPOCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN】を開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる。約1万人以上を動員。
    • 12月11日、雑誌『女性セブン』にて、TAKUYA∞と柴咲コウとの交際が報じられる。
    • 12月13日、『大阪城ホール』にて、単発ライブPOCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL】を開催。初の大阪城ホール単独公演。ステージパターンはB。約1万人以上動員。
    • 12月25日、『日本武道館』にて、単発ライブ【UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas】を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。このライブでは、このクリスマスライブでのみ使用可能の限定グッズ、サイリュームが販売された。

2009年 - :『AwakEVE』-初 国立代々木競技場単独公演

  • 2009年
    • 1月24日、『横浜アリーナ』にて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント【au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09】に出演。
    • 2月18日、4thアルバム『AwakEVE』を発売。
    • 2月27日 - 5月7日、五度目の全国ツアー【UVERworld AwakEVE TOUR '09】開催(追加公演含む)。今ツアーも前回2008年の全国ツアー【UVERworld PROGLUTION TOUR 2008】と同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には『国立代々木競技場 (第一体育館)』、4月9日と4月10には『大阪城ホール』と、アリーナクラスの会場で2Daysずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。なお、『国立代々木競技場 (第一体育館)』での2Days公演は二日間で3万人以上を動員した。
    • 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
    • 6月13日、『NHK』のBS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて、【UVERworld AwakEVE TOUR '09】の公演として4月4日に『国立代々木競技場 (第一体育館)』で行われたライブを放送。
    • 6月30日、2冊目のライブドキュメントブック「UVERworld AwakEVE TOUR '09 THE DOCUMENT」を発売。
    • 7月18日、『フェニックス・シーガイア・リゾート (イベントスクエア)』(宮崎県)にて、宮崎県のテレビ局『UMK』主催のライブイベント【Coca-Cola presents 33rd. UMK PHOENIX Jam Night 2009〜音霊 MIYAZAKI FESTIVAL〜】に出演予定。
    • 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売予定。
    • 9月13日、『幕張メッセ (イベントホール)』にて、12日と13日の2日間にかけて行われる、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のPATi-PATi創刊25周年記念ライブイベント【PATi-PATi Thanks 25】に出演予定。
    • 9月19日、『烏丸半島芝生広場 (野外特設ステージ)』(滋賀県)にて、19日、20日の二日間開催される西川貴教主催のライブイベント【INAZUMA ROCK FES.2009】に出演予定。


ディスコグラフィー

シングル

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2005年

7月6日

D-tecnoLife 12cmCD SRCL-5922
2nd 2005年

10月26日

CHANCE! 12cmCD SRCL-5999
3rd 2006年

1月25日

just Melody CD+DVD
12cm
SRCL-6230~6231(初回生産限定盤)
SRCL-6232(通常盤)
4th 2006年

5月17日

Colors of the Heart CD+DVD
12cm
SRCL-6280~6281(初回生産限定盤)
SRCL-6282(通常盤)
5th 2006年

8月2日

SHAMROCK CD+DVD
12cm
SRCL-6384~6385(初回生産限定盤)
SRCL-6386(通常盤)
6th 2006年

11月15日

君の好きなうた CD+DVD
12cm
SRCL-6441~6442(初回生産限定盤)
SRCL-6443(通常盤)
7th 2007年

5月30日

endscape CD+DVD
12cm
SRCL-6557~6558(初回生産限定盤)
SRCL-6559(通常盤)
8th 2007年

8月8日

シャカビーチ〜Laka Laka La〜 CD+DVD
12cm
SRCL-6621~6622(初回生産限定盤)
SRCL-6623(通常盤)
9th 2007年

11月14日

浮世CROSSING CD+DVD
12cm
SRCL-6645~6646(初回生産限定盤)
SRCL-6647(通常盤)
10th 2008年

6月11日

激動/Just break the limit! CD+DVD
12cm
SRCL-6792~6793(初回生産限定盤)
SRCL-6794(通常盤)
11th 2008年

9月10日

恋いしくて CD+DVD
12cm
SRCL-6838~6839(初回生産限定盤)
SRCL-6840(通常盤)
12th 2008年

11月19日

儚くも永久のカナシ CD+DVD
12cm
SRCL-6892~6893(初回生産限定盤)
SRCL-6894(ガンダム00盤)
SRCL-6895(通常盤)
13th 2009年

8月5日

GO-ON CD+DVD
12cm
SRCL-7082~7083(初回生産限定盤)
SRCL-7084(通常盤)

アルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

2月15日

Timeless 12cmCD SRCL-6240
2nd 2007年

2月21日

BUGRIGHT CD+DVD
12cm
SRCL-6462~6463(初回生産限定盤)
SRCL-6464(通常盤)
3rd 2008年

1月16日

PROGLUTION CD+DVD
12cm
SRCL-6693~6694(初回生産限定盤)
SRCL-6695(通常盤)
4th 2009年

2月18日

AwakEVE CD+DVD
12cm
SRCL-6943~6944(初回生産限定盤)
SRCL-6945(通常盤)

限定盤・再発盤

発売日 タイトル 規格 規格品番
2006年

11月22日

Timeless(Special Edition) CD+DVD
12cm
SRCL-6444~6445

未発売音源

配布日 タイトル
2007年

2月10日-2月11日

凛句

映像作品

ライブDVD

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

12月20日

LIVE at SHIBUYA-AX(from Timeless TOUR 2006) 12cmDVD SRBL-1295
2nd 2008年

10月1日

PROGLUTION TOUR 2008 DVD+CD
12cm
SRBL-1372~1373(初回生産限定盤)
SRBL-1374(通常盤)
3rd 2009年

4月29日

UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 DVD+CD
12cm
SRBL-1393~1394(初回生産限定盤)
SRBL-1395(通常盤)

参加作品

コンピレーション・アルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2006年

8月23日

「ダンドリ。~Dance Drill~」
オリジナル・サウンドトラック
12cmCD SRCL-6402 SHAMROCK
2006年

10月25日

BLOOD+ COMPLETE BEST CD+DVD
12cm
SVWC-7395~7396 Colors of the Heart
2006年

12月13日

BLEACH THE BEST CD+DVD
12cm
SVWC-7421
(期間限定生産盤)
SVWC-7481
(通常盤)
D-tecnoLife
2006年

12月20日

The songs for DEATH NOTE the movie
〜the Last name TRIBUTE〜
12cmCD SRCL-6459~6460
(初回限定盤)
SRCL-6461
(通常盤)
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version)
2007年

10月3日

地球へ・・・ Original Soundtrack II 12cmCD SVWC-7488 endscape (TV size)
2008年

3月26日

Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 12cmCD SMCL-141 Colors of the Heart

endscape

2008年

12月17日

D.Gray-man Original Soundtrack 3 12cmCD SVWC-7602 激動 (TV size)
2009年

4月1日

機動戦士ガンダム00 ORIGINAL SOUND TRACK 4 12cmCM VTCL-60099 儚くも永久のカナシ (TV size)
2009年

7月8日

機動戦士ガンダム00 COMPLETE BEST CD+DVD
12cm
SMCL-176~177
(期間生産限定盤)
SMCL-20000~20003
(完全生産限定盤)
儚くも永久のカナシ

書籍

アーティストブック

  発売日 タイトル
1st 2007年

2月20日

CLASSWORD
2nd 2008年

3月10日

GUN-PROGLUTION

ドキュメントブック

発売日 タイトル
2008年

7月15日

UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT
2009年

6月30日

UVERworld AwakEVE TOUR '09 THE DOCUMENT

バンドスコア

発売日 タイトル
2005年

10月3日

バンドピース707 D-tecnoLife/UVERworld
2006年

10月30日

バンドピース782 SHAMROCK/UVERworld
2006年

12月20日

バンドスコア UVERworld 「Timeless」
2006年

12月27日

バンドピース792 君の好きなうた/UVERworld
2007年

10月13日

バンドピース848 endscape by UVERworld
2008年

9月20日

バンドピース920 激動 by UVERworld
2008年

12月27日

バンドピース944 儚くも永久のカナシ by UVERworld

インディーズ時代の楽曲

  • Sad'it
  • SHINE
  • CHANCE!
  • D-tecnoRIZE
  • TOVILA (〜tie senses〜)
  • PRIME
  • Mixed-Up
  • 優しさの雫
  • LAMP OF AFFECTION

この楽曲の中で唯一「Sad'it」だけが音源化されていない

ライブツアー

  • ここではツアーのみのライブを記載する。ツアー以外の単発公演・イベント出演等は上記来歴参照。
  • 「会場」項目の2Days公演会場は赤字で表記。
  • 「会場」項目の追加公演会場は緑字で表記(【BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜】は例外とする)。
  • 「会場」項目の2Days公演+追加公演は「◆」+赤字で表記。
  • 「会場」項目の非公式公演会場はピンク字で表記。
公演日程 形態 ライブタイトル 規模 会場
2006年 全国
ライブツアー
UVERworld
Timeless TOUR 2006
8都市
8公演
Electric Lady Land (愛知県)
DRUM Be-1 (福岡県)
NAMIKI JUNCTION (広島県)
BIG CAT (大阪府)
U★STONE (滋賀県)
KRAPS HALL (北海道)
SENDAI CLUB JUNK BOX
SHIBUYA-AX
2006年 全国
ライブツアー
UVERworld
Nationwide TOUR
〜Live everyday as
though it were last.〜
7都市
7公演
なんばHatch
Zepp Nagoya
Zepp Tokyo
広島CLUB QUATTRO
DIME (香川県)
DRUM LOGOS (福岡県)
NIIGATA LOTS
2006年 学園祭
ライブツアー
●第22回 饗塔祭
●第39回 橘祭
●白鴎祭
●優愛祭
●第27回 法桜祭
●第84回 大東祭
●純真祭
●第39回 伊賀祭
7都市
8公演
文教大学 湘南キャンパス (学内体育館) (神奈川県)
京都橘大学 (学内体育館)
白鴎大学 (学内体育館) (栃木県)
九州看護福祉大学 (学内体育館) (熊本県)
日本大学 (学内大講堂) (東京都)
大東文化大学 (学内体育館) (東京都)
純真短期大学 (学内体育館) (福岡県)
高梁学園 (学内体育館) (岡山県)
2007年

2月10日(土)-2月11日(日)

活動再開
特別ライブ
- 2都市
2公演
UNIT (東京都)
OSAKA MUSE
2007年 全国
ライブツアー
UVERworld
BUGRIGHT TOUR 2007
12都市
13公演
横浜BLITZ
広島CLUB QUATTRO
Zepp Fukuoka
BAY5 SQUARE (高知県)
松山市総合コミュニティセンター (キャメリアホール)
新潟フェイズ
Zepp Sapporo
Zepp Sendai
中京大学文化市民会館 (オーロラホール) (愛知県)
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール (大ホール)
大阪厚生年金会館 (大ホール)
渋谷C.C.Lemonホール
2007年 全国
ライブツアー
(追加公演)
UVERworld
BUGRIGHT TOUR 2007
〜Toward endscape〜
3都市
3公演
Zepp Tokyo
Zepp Osaka
Zepp Nagoya
2007年 学園祭
ライブツアー
●わたらせ祭
●高千穂祭
●流星祭2007
●青垣祭
●第42回 神山祭
●第45回 蘭華祭
●熱田津祭
7都市
7公演
足利工業大学 (学内体育館) (栃木県)
高千穂大学 (学内体育館) (東京都)
金沢星稜大学 (学内講堂)
奈良大学 (学内講堂)
京都産業大学 (学内野外ステージ)
帯広大谷短期大学 (学内アリーナ) (北海道)
松山大学 (学内ホール)
2008年


(追加公演)
全国
ライブツアー
UVERworld
PROGLUTION TOUR 2008
11都市
17公演
横浜BLITZ
なんばHatch
Zepp Nagoya
府中の森芸術劇場 (どりーむホール) (東京都)
サンポートホール高松 (大ホール)
仙台市泉文化創造センター (大ホール)
札幌市教育文化会館 (大ホール)
新潟勤労者総合福祉センター (多目的ホール)
アステールプラザ (広島市文化創造センター 大ホール)
福岡市民会館 (大ホール)
NHKホール (東京都)
名古屋国際会議場 (センチュリーホール)
大阪厚生年金会館 (大ホール)
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール (大ホール)
Zepp Tokyo
Zepp Osaka
Zepp Fukuoka
2008年 FC会員限定
ライブツアー
UVERworld
Neo SOUND WAVE TOUR 2008
11都市
13公演
SENDAI CLUB JUNK BOX
NIIGATA LOTS
PENNY LANE24 (北海道)
なんばHatch
SALONKITTY (愛媛県)
広島CLUB QUATTRO
CLUB DIAMOND HALL (愛知県)
EIGHT HALL (石川県)
DRUM LOGOS
HUCKLEBERRY (滋賀県)
赤坂BLITZ (神奈川県)
2008年 学園祭
ライブツアー
●第44回 青山祭
●第5回 工大祭
●BKC学園祭
●第16回 秋桜祭
4都市
4公演
青山学院女子短期大学 (学内講堂) (東京都)
兵庫県立大学 姫路書写キャンパス (学内新体育館)
立命館大学 びわこ・くさつキャンパス (学内アリーナ) (滋賀県)
昭和女子大学 (学内体育館) (東京都)
2009年


(追加公演)
4月10日(金)
全国
ライブツアー
UVERworld
AwakEVE TOUR '09
20都市
27公演
郡山市民文化センター (大ホール) (福島県)
長野市民会館 (大ホール)
神戸国際会館 (こくさいホール)
アルファあなぶきホール (大ホール) (香川県)
松山市民会館 (大ホール)
ALSOKホール (広島県)
福岡サンパレス
鹿児島市民文化ホール (第1ホール)
名古屋国際会議場 (センチュリーホール)
北海道厚生年金会館
仙台サンプラザホール
新潟県民会館 (大ホール) (新潟県)
石川厚生年金会館 (石川県)
国立代々木競技場 (第一体育館) (東京都)
大阪城ホール (ステージパターンB) ※追加公演4/10
岡山市民会館 (大ホール)
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール (大ホール)
静岡市民文化会館 (大ホール)
フェニックス・プラザ (大ホール) (福井県)
Zepp Tokyo
Zepp Fukuoka
Zepp Nagoya
横浜BLITZ
Zepp Sendai

タイアップ

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2005年 D-tecnoLife テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。
PS2用ゲームソフト『BLEACH 〜選ばれし魂〜』主題歌。
◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 〜選ばれし魂〜』CMソング。
GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。
◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。
「D-tecnoLife」
Timeless
2005年 CHANCE! PSP用ゲームソフト『BLEACH〜ヒート・ザ・ソウル2〜』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『BLEACH〜ヒート・ザ・ソウル2〜』CMソング。
フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。
「CHANCE!」
『Timeless』
2006年 Colors of the Heart MBSTBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 「Colors of the Heart」
BUGRIGHT
2006年 SHAMROCK ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。
◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。
◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。
「SHAMROCK」
『BUGRIGHT』
2006年 君の好きなうた ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 「君の好きなうた」
『BUGRIGHT』
2007年 ゼロの答 ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 『BUGRIGHT』
2007年 endscape ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 「endscape」
PROGLUTION
2007年 浮世CROSSING ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 「浮世CROSSING」
『PROGLUTION』
2008年 激動 ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 「激動/Just break the limit!」
AwakEVE
2008年 Just break the limit! 大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。
◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。
「激動/Just break the limit!」
『AwakEVE』
2008年 儚くも永久のカナシ ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 「儚くも永久のカナシ」
『AwakEVE』
2009年 GO-ON 日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 「GO-ON」

交友関係

受賞歴

  • ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[5]

脚注

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  1. ^ UVERworldアーティストブック『CRASSWARD』にて
  2. ^ オリコン (2008年8月30日). "UVERworld「恋いしくて」は20代男性層が強く支持". 2008年12月8日 閲覧。
  3. ^ ZAKZAK (2006年12月15日). "ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕". 2009年2月23日 閲覧。
  4. ^ オリコン (2008年11月25日). "UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得". 2008年12月15日 閲覧。
  5. ^ 社団法人日本レコード協会. "第20回 日本ゴールドディスク大賞". 2008年12月9日 閲覧。

外部リンク