UVERworld
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| UVERworld | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | UVER ウーバー UV UW |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック ミクスチャー・ロック J-POP ポップス エモ |
| 職業 | ロックバンド |
| 活動期間 | 2000年- |
| レーベル | gr8! records (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | 平出悟 |
| 影響 | m-flo the band apart スリップノット 中村達也 BOØWY L'Arc〜en〜Ciel Reigo5 |
| 公式サイト |
SMRによる公式サイト |
| メンバー | |
| TAKUYA∞ (Vocal & Programming) 克哉 (Guitar & Chorus) 彰 (Guitar & Chorus) 信人 (Bass) 真太郎 (Drums) |
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| 旧メンバー | |
| リョーヘイ (Vocal) SEIKA (Saxophone) 不明 (Trumpet) |
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UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンドである。現在はソニー・ミュージックレコーズ所属。略称は「UVER」、「ウーバー」、「UV」、「UW」など。バンド名は改名検討時、500以上の候補からギターの彰が提案した『○○world』と、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語『über』と英語『over』とを混ぜ合わせた造語『UVER』とを合わせ、『UVERworld』となった。『UVERworld』の意味は「自分達の世界をも越える」である。ファンクラブ会員の事を「Neo SOUND Crew」と呼ぶ。また、公式携帯サイト名は「LIFEsize」である。
目次 |
メンバー
- 1979年12月21日 -
- ボーカル、プログラミング担当。ほぼ全ての曲の作詞・作曲を担当する。たまにTAKUYA∞+メンバー、の場合もあるが、今までの曲の作詞においては全てTAKUYA∞のみが担当している。本名は清水琢也。名前の読みは「たくや」であり、名前を読む場合は「TAKUYA∞」の「∞」の部分は読まない。「人に聴かせられないようなダサイ曲を創る」ことが趣味で、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「energy」は元々そのような曲として作っていた。
- 両親の仕事の関係で大阪府から滋賀県に引っ越し、滋賀の幼稚園で後のUVERworldのベーシスト、信人と出会うが、会ったその日に大喧嘩を繰り広げた。しかし、その後は大親友となり、いつも一緒に遊んでいた。中学生の時、学園祭に出演したTAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、自分もバンドをしてみたいと思い、信人と、もう一人の友人を誘いバンドを結成した。しかし全員が楽器を持っていなかったため、3人エアギターでライブを披露した。中学卒業後、TAKUYA∞は「音楽で飯を食っていきたい」と高校には行かずに音楽活動に専念した。
- 2006年に公務執行妨害で逮捕され、翌日に釈放。その後、ファンへの感謝と謝罪を込めて『凛句』を作曲する。
- バンドではボーカルのみを担当しているが、ギター、ベース、ドラム、ピアノなどの楽器を弾くことができる。尊敬する人はtickに所属していたReigo5である。好きな言葉もReigo5がTAKUYA∞に言ってくれた「願い続ける想い、いつか色付く」であり、4thシングル「Colors of the Heart」の歌詞にも、その言葉が登場する。また、Reigo5の「志-kokorozashi-」という曲も11thシングル「恋いしくて」のカップリング曲としてカバーしている。また、2009年2月25日発売のtickの1stシングル「キズナ」のカップリング曲「All I Want」のReigo5が歌っている部分をTAKUYA∞がラップ&ボーカルで担当した。他のメンバー同様に本名を非公開としていたが、前述の事件で記事などに本名が掲載された。血液型は、自宅出産であったこともあり自分でも分からなかったが、2008年12月25日の『日本武道館』でのクリスマスライブでのMC時にTAKUYA∞の血液型がB型である事がTAKUYA∞自身により発表された。
- 1984年3月8日 -
- ギター、コーラスを担当。名前の読みは「あきら」。髪の毛が長く、染めており現在は髪をオレンジに染めている。真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士だった。結成直前に、TAKUYA∞から「バンド入ってくれへん?」と直々にスカウトの電話が来て、彰は「いいっすよ」と即答した。バンドに入った当初は、性格上「うるさいのが苦手」でなかなか溶け込めなかった。
- 飛行機嫌いでライブでの移動の際は、必ず新幹線などの陸路を利用する。曲作りの際に、TAKUYA∞と一緒に作曲を担当する事も少なくない。ギターは克哉と同じくPRSを主に使用する。アメリカのガールズ・ロック・シンガー、BECCAのシングル「I'm ALIVE!」(MBS・TBS系アニメ『黒執事』エンディングテーマ)、デビューアルバム『ALIVE!!』の収録曲「Better Off Alone」「Without You」のギターを担当した。彰のインディーズ時代の頃の目標は、大阪のライブハウス『BAYSIDE Jenny』をソールドアウトすることだったが、その願いは叶う事無く「BAYSIDE Jenny」はUVERworldがソールドアウトする前に潰れてしまう。しかし、UVERworldのメジャーデビューが決定したライブハウスは『BAYSIDE Jenny』だった。
- 1980年2月14日 -
- ベースを担当。名前の読みは「のぶと」。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことがきっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。出逢って当初にTAKUYA∞に坊主頭を「ハゲ」と言われ、縄跳びの縄で殴りあうという大喧嘩をやってのけた。その後は前出の通りTAKUYA∞とは大親友となり、中学卒業後にバンドを結成した。勝手にプロデューサーを名乗り、色々と提案してはメンバーを困らせていた。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だけ外されたまま違うバンドが結成された。合宿中の信人にTAKUYA∞から電話があり、「俺今バンド組んでいる」と連絡を受けた。免許を取得して滋賀県に帰ってすぐ、TAKUYA∞にライブの誘いを受け、腹を立てながらも最前列で見た。そのバンドの印象は「めちゃくちゃカッコ良かった」。その後、TAKUYA∞に頼み込んでメンバーに加えてもらう事になった。
- メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良く、暇な時は一緒に遊びに行くなどしている。バンドメンバーに加入するまで大工のバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。ベースは基本的にWarwickで一部の楽曲では五弦も使用する。11thシングル「恋いしくて」ではFenderのヴィンテージベース(100万円)を使用。
- 1983年11月5日 -
- ドラムスを担当。名前の読みは「しんたろう」。彰とは同級生で昔から仲が良かった。小学校の頃は野球部に入っていた。TAKUYA∞は真太郎の腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む(後に信人も加わる)。1stアルバム『Timeless』発売ごろまでブレイズという髪を編みこんだ髪型をしていた。ファンレターはメンバーの中でも特に少なく2通しか届かない事もあったが、ラジオ番組『RADIO SESSIONS』での収録での問題発言により、ついにファンレターが1通になってしまった。真太郎本人は問題発言したつもりは無いと語っている。
概要
バンド構成
2000年6月、UVERworldの前身であるsound極road(さんごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、当時のTAKUYA∞とは別のもう一人のボーカル担当のリョーヘイと、サックス担当のSEIKA、トランペットと8人構成のバンドだった。なお、SEIKAは現在の正式メンバーには入っていないものの、ライブツアーなどの際はマニピュレーター、一部楽曲でサックスで参加している。
インディーズ時代「sound極road」
インディーズ時代、ライブを観に来ていたソニー・ミュージックレコーズの社長から「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[1]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演をソールドアウトにして成功させた。因みに、ライブ直後に質問された時は、まだ社長とは分からなかった。その後『BAYSIDE Jenny』でのライブにてソニー・ミュージックレコーズと正式に契約した。その際、会社側に「サックスはいらない」と言われ、メンバーは最後までSEIKAのメンバー加入を頼んだが、結局会社側も譲らずSEIKAを抜いたバンドメンバー5人での活動が決まった。TAKUYA∞とは別の、もう一人のボーカル担当の結婚による脱退を機に改名、『UVERworld』となる。
メジャーデビュー
2005年7月6日、gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。
CDジャケット
CDジャケットは1st、2nd、3rdシングル及び1stアルバムは、通常盤、初回生産限定盤全てUVERworldのマスコットキャラクター「UVERちゃん」。4th、5th、8thシングルは通常盤、初回生産限定盤全てオリジナルイラスト。また、6thシングルと2ndアルバムは初回生産限定盤のみオリジナルイラスト。7th、9th、10th、11th、12thシングル及び3rd、4thアルバムは通常盤、初回生産限定盤全てアーティスト写真であり、6thシングル、2ndアルバムは通常盤のみ全てアーティスト写真となっている。なお、12thシングル「儚くも永久のカナシ」のガンダム00盤は『機動戦士ガンダム00』のキャラクターイラストとなっている。
ファン層
ファン層は10代~20代の女性が主であり、最近では20代男性のファンも増えている傾向にある[2]。また、有名人のファンとしては男性タレントの桜田通、木戸邑弥、女性タレントの栗山千明、西山茉希、福田萌、書道家の武田双雲、漫画家の久保帯人、女子ソフトボール日本代表の佐藤理恵、また同じ滋賀県出身のアーティスト西川貴教は「彼らのやっている事は純粋にファンだったりする」と語っている。なお、これは彼の所属するバンド、abingdon boys schoolのライブDVD『abingdon boys school JAPAN TOUR 2008』内にも収録されている。
ライブ
UVERworldのライブは最初のメンバー登場の際には、1stアルバム『Timeless』に収録されている「SE」が使用されていたが、3rdアルバム『PROGLUTION』が発売されてからは、メンバー登場の際には『PROGLUTION』に収録されている新SE「to the world(SE)』が使用されている。なお、UVERworld初の2008年の12月5日に行われた日本武道館単独公演【POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN】と、同年同月の13日に初の大阪城ホール単独公演【POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL】では、2007年のライブ以来久々の「SE」が使用された。彼らのライブでは他のアーティストと同じように、「神集め」や「energy」では一部のコーラス部分ではTAKUYA∞がファンにマイクを向けてファンに歌わせたり、「Burst」では間奏の部分で会場のファンがメンバーと一緒に連続でジャンプする部分もある。ライブでの定番曲は主に「D-tecnoLife」、「UNKNOWN ORCHESTRA」、「Burst」、「energy」、「GROOVY GROOVY GROOVY」、「激動」、「Roots」、「just Melody」である。アンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしていた通り、会場が一つになってアンコールをしないとUVERworldもアンコールに応じない事がある。
革命
彼らが度々口にする「革命を起こす。」というのは、世界を変えるなどといった本来の意味での大きなものではなく、「UVERworldの音楽を聴いた人たちの一人ひとりの心に何か変化を起こすことを意味している。」と、メンバーは語っている。
来歴
- 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
- シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
- ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
- コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
- アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。
2000年 - 2005年:結成 - デビュー直前
- 2000年
- 6月6日、現在の前身sound極roadを結成。インディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが売れる程であった。バンド名を『UVERworld』に改名。
- 2004年
- 10月、『BAYSIDE Jenny』(大阪府)でソニー・ミュージックレコーズの社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契約終了、メジャーデビューが決定。
- 11月、メジャーデビューに向けて上京、5人の共同生活が始まる。
2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止
- 2005年
- 4月6日、『SHIBUYA RUIDO K2』にて初のお披露目ライブ開催。
- 4月12日、『shibuya eggman』にてライブ開催。
- 7月6日、1stシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。
- 7月24日 - 7月25日・7月28日、順番に『HUCKLEBERRY』(滋賀県)、『BAYSIDE Jenny』、『KYOTO MUSE』のライブイベントに出演。
- 8月2日、『渋谷CLUB QUATTRO』にて、単発ライブを開催。
- 8月9日、『OSAKA MUSE』にて、単発ライブを開催。
- 8月14日、『インテックス大阪』にて、Creativeman Production主催のライブイベント【SUMER SONIC 2005】にオープニングアクトとして出演。
- 8月26日、『Electric Lady Land』(愛知県)にてサンデーフォーク主演のライブイベントに出演。
- 9月3日、『SHIBUYA-AX』にて、MTV主催のライブイベント【MTV presents FUTURE ZONE 01】に出演。
- 10月23日、『鈴鹿国際大学 (体育館)』(三重県)にて初の学園祭単発ライブ【第12回 鈴国祭】を開催。
- 10月26日、2ndシングル「CHANCE!」を発売。
- 10月29日、『CLUB CITTA'』(神奈川県)にて、L'Arc〜en〜Ciel主催のハロウィンライブイベント【HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD】に出演。
- 10月30日、『APOLLO THEATER』(愛知県)にてライブイベントに出演。
- 11月5日、『万博記念公園 自然文化圏緑地広場 東の広場 (野外特設ステージ)』(大阪府)にて、FM大阪主催のライブイベント【GREAT THANKS 35 LIVE F.O.B.05】に出演。
- 11月12日、『HARAJUKU QUEST HALL』にて、オリコン主催のライブイベント【oricon Sound Blowin'2005】に出演。
- 12月22日、『CLUB CITTA'』にて、ライブイベント【湘南音祭 Vol.0.5】に出演。
- 12月24日、『Zepp Tokyo』にて、ライブイベント【CDでーた PRESENTS MUSIC EVOLUTION 06】に出演。
- 2006年
- 1月18日、『Shibuya O-EAST (Shibuya O-EAST)』にて、シークレットプレミアライブを開催。
- 1月21日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【ASAHI SUPER DRY The Live M-ON! Rookies】に出演。このイベントの模様は生放送されている。
- 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
- 1月28日、『Electric Lady Land』にて、イベント出演。
- 2月15日、1stアルバム『Timeless』を発売。
- 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度の"ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー"を受賞。
- 3月10日 - 4月3日、初の全国ツアー【UVERworld Timeless TOUR 2006】開催。
- 5月6日 - 5月7日、『国立代々木競技場 (第一体育館)』(東京都)にて、ライブイベント【Sony Music Anime Fes.06】に出演。
- 5月13日 - 5月14日、『HARAJUKU QUEST HALL』にて、ライブイベント【oricon Sound Blowin 2006 Spring】に両日出演。
- 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
- 5月24日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【MTV VMAJ COUNTDOWN SHOW】に出演。
- 6月10日 - 6月11日、『大阪城ホール』にて、ライブイベント【Sony Music Anime Fes.06】に出演。
- 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
- 8月5日、『しらさわグリーンパーク野球場』(福島県)にて、ライブイベント【TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006】に出演。初のフェス出演となる。
- 8月13日、『大塚製薬徳島ワジキ工場 (野外特設ステージ)』にて、ライブイベント【Exciting Summer IN WAJIKI'06】に出演。
- 8月16日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【TSM presents R&R NEWSMAKER“Mix Up!" Vol.1】に出演。
- 8月29日、『なんばHatch』(大阪府)にて、ライブイベント【FLYING POSTMAN LIVE Vol.12】に出演。
- 9月12日、『HUCKLEBERRY』にて、FM滋賀主催のライブイベント【〜High 10sion e-radio presents〜 UVERworld Premium Live】に単独出演。
- 9月14日 - 10月9日、二度目の全国ツアー【UVERworld Nationwide TOUR 〜Live everyday as though it were last.〜】を開催。ツアーメッセージはツアーのサブタイトルと同じで''Live everyday as though it were last.''で、意味は『毎日を明日なきものとして生きよ』であり、ことわざの『一期一会』と同じ意味である。
- 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを開催。
- 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
- 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤アルバム『Timeless(Special Edition)』を発売。
- 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[3]され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を約1ヶ月延期。
- 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX(from Timeless TOUR 2006)』を発売。
2007年 - 2008年:活動再開・復帰 - 『BUGRIGHT』
- 2007年
- 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。『UNIT』(東京都)と『OSAKA MUSE』にて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来たファン限定で未発売音源CDの「凛句」が来場したファン全員に無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えである。
- 2月13日、『HUCKLEBERRY』にて、ライブを開催。当初の予定は2006年12月25日にイベント形式でのライブを予定したが、単独ライブとなった。
- 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
- 2月21日、発売を延期していた2ndアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
- 3月6日、『SHIBUYA-AX』にて、シドとの対バンライブイベント【WHAT's IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE LOVE MUSIC Vol.2 ver. MUSIC MATCH! UVERworld × シド】に出演。
- 3月10日 - 4月14日、三度目の全国ツアー【UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007】開催。ツアーメッセージは''Imagin ideal yourself after five years from now. You will know what you should do now.''で、意味は『5年後の自分を想像してください。今、あなたが何をすべきかを知るでしょう。』である。
- 4月26日 - 4月30日、【UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007】の追加公演【UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜】を開催。
- 5月25日、『SHIBUYA-AX』にて、ライブイベント【MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 07】にPRE-SHOWで出演。
- 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
- 6月17日、『日比谷野外音楽堂 (大音楽堂)』にて、ライブイベント【R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4】に出演。
- 7月29日・30日 - 8月3日、『Zepp Tokyo』にて、abingdon boys school主催の対バンツアー【abingdon boys school Tour “MATCH UP '07 SUMMER SIRIES”】に出演。
- 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
- 8月20日、『STUDIO COAST』(東京都)にて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ【UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜】を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
- 8月26日、『Zepp Tokyo』にて、ライブイベント【STRONG TIDES '07】に出演。
- 8月27日、『なんばHatch』にて、ライブイベント【EXCITE JUNGLE 07】に出演。
- 8月30日、『HUCKLEBERRY』にて、ライブ開催。
- 9月1日、『豊田スタジアム』(愛知県)にて、ライブイベント【TREASURE05X with ZIP-FM77.8】に出演。
- 10月6日 - 11月23日、学園祭ツアーを開催。
- 10月14日、『STUDIO COAST』にて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント【au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 08】に出演。
- 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。
2008年 - 2009年:『PROGLUTION』- 初 日本武道館 & 大阪城ホール単独公演
- 2008年
- 1月16日、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
- 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオ『core ability』に改造する。
- 2月25日 - 27日、2月19日から29日まで行われたツアーのうちの25日から27日まで『Zepp Tokyo』にて、abingdon boys schoolの全国ツアー【abingdon boys school JAPAN TOUR 2008】にTAKUYA∞のみゲスト出演。
- 3月10日、2冊目のアーティストブック「GUN-PROGLUTION」を発売。
- 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして四度目の全国ツアー【UVERworld PROGLUTION TOUR 2008】開催(追加公演含む)。ツアーメッセージは''AFFIRM''で、意味は『肯定する。』である。
- 3月29日、『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン (野外特設会場)』(大阪府)にて、ライブイベント【NTT DoCoMo関西 presents 卒フェス2008 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN 〜サクラサクトキトビラアク〜】に出演。
- 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
- 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
- 5月18日、『JCBホール』(東京都)にて、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント【PATi★Night Episode 01】に出演。
- 8月14日、『リビエラ逗子マリーナ』(神奈川県)にて、ソニー・ミュージックレコーズ主催のライブイベント【マツリ~ナ2008 〜Sony Music Records Festival〜】の2日目に出演。
- 8月16日、『日本武道館』にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント【GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館】に出演。
- 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
- 9月20日 - 9月30日、【UVERworld PROGLUTION TOUR 2008】でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント【PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」】を開催。
- 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。
- 10月8日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』がシングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
- 10月3日 - 10月29日、ファンクラブ会員限定ライブツアー【UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008】を開催。ツアーメッセージは''CORE Fate''で、『CORE』は『核』という意味であり、『Fate』は『運命』という意味である。
- 10月24日、『窓枠』(静岡県)にて、大塚製薬単独提供のミニドラマ『ブカツの天使』主催のライブイベント【ブカツの天使 応援ライブ】に単独出演。
- 11月1日 - 9日、学園祭ツアーを開催。
- 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。
- 11月26日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」がCDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[4]。
- 12月5日、『日本武道館』にて、単発ライブ【POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN】を開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる。約1万人以上を動員。
- 12月11日、雑誌『女性セブン』にて、TAKUYA∞と柴咲コウとの交際が報じられる。
- 12月13日、『大阪城ホール』にて、単発ライブ【POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL】を開催。初の大阪城ホール単独公演。ステージパターンはB。約1万人以上動員。
- 12月25日、『日本武道館』にて、単発ライブ【UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas】を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。このライブでは、このクリスマスライブでのみ使用可能の限定グッズ、サイリュームが販売された。
2009年 - :『AwakEVE』-初 国立代々木競技場単独公演
- 2009年
- 1月24日、『横浜アリーナ』にて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント【au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09】に出演。
- 2月18日、4thアルバム『AwakEVE』を発売。
- 2月27日 - 5月7日、五度目の全国ツアー【UVERworld AwakEVE TOUR '09】開催(追加公演含む)。今ツアーも前回2008年の全国ツアー【UVERworld PROGLUTION TOUR 2008】と同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には『国立代々木競技場 (第一体育館)』、4月9日と4月10には『大阪城ホール』と、アリーナクラスの会場で2Daysずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。なお、『国立代々木競技場 (第一体育館)』での2Days公演は二日間で3万人以上を動員した。
- 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
- 6月13日、『NHK』のBS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて、【UVERworld AwakEVE TOUR '09】の公演として4月4日に『国立代々木競技場 (第一体育館)』で行われたライブを放送。
- 6月30日、2冊目のライブドキュメントブック「UVERworld AwakEVE TOUR '09 THE DOCUMENT」を発売。
- 7月18日、『フェニックス・シーガイア・リゾート (イベントスクエア)』(宮崎県)にて、宮崎県のテレビ局『UMK』主催のライブイベント【Coca-Cola presents 33rd. UMK PHOENIX Jam Night 2009〜音霊 MIYAZAKI FESTIVAL〜】に出演予定。
- 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売予定。
- 9月13日、『幕張メッセ (イベントホール)』にて、12日と13日の2日間にかけて行われる、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のPATi-PATi創刊25周年記念ライブイベント【PATi-PATi Thanks 25】に出演予定。
- 9月19日、『烏丸半島芝生広場 (野外特設ステージ)』(滋賀県)にて、19日、20日の二日間開催される西川貴教主催のライブイベント【INAZUMA ROCK FES.2009】に出演予定。
ディスコグラフィー
シングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年 | D-tecnoLife | 12cmCD | SRCL-5922 |
| 2nd | 2005年 | CHANCE! | 12cmCD | SRCL-5999 |
| 3rd | 2006年 | just Melody | CD+DVD 12cm |
SRCL-6230~6231(初回生産限定盤) SRCL-6232(通常盤) |
| 4th | 2006年 | Colors of the Heart | CD+DVD 12cm |
SRCL-6280~6281(初回生産限定盤) SRCL-6282(通常盤) |
| 5th | 2006年 | SHAMROCK | CD+DVD 12cm |
SRCL-6384~6385(初回生産限定盤) SRCL-6386(通常盤) |
| 6th | 2006年 | 君の好きなうた | CD+DVD 12cm |
SRCL-6441~6442(初回生産限定盤) SRCL-6443(通常盤) |
| 7th | 2007年 | endscape | CD+DVD 12cm |
SRCL-6557~6558(初回生産限定盤) SRCL-6559(通常盤) |
| 8th | 2007年 | シャカビーチ〜Laka Laka La〜 | CD+DVD 12cm |
SRCL-6621~6622(初回生産限定盤) SRCL-6623(通常盤) |
| 9th | 2007年 | 浮世CROSSING | CD+DVD 12cm |
SRCL-6645~6646(初回生産限定盤) SRCL-6647(通常盤) |
| 10th | 2008年 | 激動/Just break the limit! | CD+DVD 12cm |
SRCL-6792~6793(初回生産限定盤) SRCL-6794(通常盤) |
| 11th | 2008年 | 恋いしくて | CD+DVD 12cm |
SRCL-6838~6839(初回生産限定盤) SRCL-6840(通常盤) |
| 12th | 2008年 | 儚くも永久のカナシ | CD+DVD 12cm |
SRCL-6892~6893(初回生産限定盤) SRCL-6894(ガンダム00盤) SRCL-6895(通常盤) |
| 13th | 2009年 | GO-ON | CD+DVD 12cm |
SRCL-7082~7083(初回生産限定盤) SRCL-7084(通常盤) |
アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年 | Timeless | 12cmCD | SRCL-6240 |
| 2nd | 2007年 | BUGRIGHT | CD+DVD 12cm |
SRCL-6462~6463(初回生産限定盤) SRCL-6464(通常盤) |
| 3rd | 2008年 | PROGLUTION | CD+DVD 12cm |
SRCL-6693~6694(初回生産限定盤) SRCL-6695(通常盤) |
| 4th | 2009年 | AwakEVE | CD+DVD 12cm |
SRCL-6943~6944(初回生産限定盤) SRCL-6945(通常盤) |
限定盤・再発盤
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2006年 | Timeless(Special Edition) | CD+DVD 12cm |
SRCL-6444~6445 |
未発売音源
| 配布日 | タイトル |
|---|---|
| 2007年 | 凛句 |
映像作品
ライブDVD
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年 | LIVE at SHIBUYA-AX(from Timeless TOUR 2006) | 12cmDVD | SRBL-1295 |
| 2nd | 2008年 | PROGLUTION TOUR 2008 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1372~1373(初回生産限定盤) SRBL-1374(通常盤) |
| 3rd | 2009年 | UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1393~1394(初回生産限定盤) SRBL-1395(通常盤) |
参加作品
コンピレーション・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年 | 「ダンドリ。~Dance Drill~」 オリジナル・サウンドトラック |
12cmCD | SRCL-6402 | SHAMROCK |
| 2006年 | BLOOD+ COMPLETE BEST | CD+DVD 12cm |
SVWC-7395~7396 | Colors of the Heart |
| 2006年 | BLEACH THE BEST | CD+DVD 12cm |
SVWC-7421 (期間限定生産盤) SVWC-7481 (通常盤) |
D-tecnoLife |
| 2006年 | The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜 |
12cmCD | SRCL-6459~6460 (初回限定盤) SRCL-6461 (通常盤) |
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version) |
| 2007年 | 地球へ・・・ Original Soundtrack II | 12cmCD | SVWC-7488 | endscape (TV size) |
| 2008年 | Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 | 12cmCD | SMCL-141 | Colors of the Heart
endscape |
| 2008年 | D.Gray-man Original Soundtrack 3 | 12cmCD | SVWC-7602 | 激動 (TV size) |
| 2009年 | 機動戦士ガンダム00 ORIGINAL SOUND TRACK 4 | 12cmCM | VTCL-60099 | 儚くも永久のカナシ (TV size) |
| 2009年 | 機動戦士ガンダム00 COMPLETE BEST | CD+DVD 12cm |
SMCL-176~177 (期間生産限定盤) SMCL-20000~20003 (完全生産限定盤) |
儚くも永久のカナシ |
書籍
アーティストブック
| 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|
| 1st | 2007年 | CLASSWORD |
| 2nd | 2008年 | GUN-PROGLUTION |
ドキュメントブック
| 発売日 | タイトル |
|---|---|
| 2008年 | UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT |
| 2009年 | UVERworld AwakEVE TOUR '09 THE DOCUMENT |
バンドスコア
| 発売日 | タイトル |
|---|---|
| 2005年 | バンドピース707 D-tecnoLife/UVERworld |
| 2006年 | バンドピース782 SHAMROCK/UVERworld |
| 2006年 | バンドスコア UVERworld 「Timeless」 |
| 2006年 | バンドピース792 君の好きなうた/UVERworld |
| 2007年 | バンドピース848 endscape by UVERworld |
| 2008年 | バンドピース920 激動 by UVERworld |
| 2008年 | バンドピース944 儚くも永久のカナシ by UVERworld |
インディーズ時代の楽曲
- Sad'it
- SHINE
- CHANCE!
- D-tecnoRIZE
- TOVILA (〜tie senses〜)
- PRIME
- Mixed-Up
- 優しさの雫
- LAMP OF AFFECTION
この楽曲の中で唯一「Sad'it」だけが音源化されていない
ライブツアー
- ここではツアーのみのライブを記載する。ツアー以外の単発公演・イベント出演等は上記来歴参照。
- 「会場」項目の2Days公演会場は赤字で表記。
- 「会場」項目の追加公演会場は緑字で表記(【BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜】は例外とする)。
- 「会場」項目の2Days公演+追加公演は「◆」+赤字で表記。
- 「会場」項目の非公式公演会場はピンク字で表記。
| 公演日程 | 形態 | ライブタイトル | 規模 | 会場 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年 | 全国 ライブツアー |
UVERworld Timeless TOUR 2006 |
8都市 8公演 |
Electric Lady Land (愛知県) DRUM Be-1 (福岡県) NAMIKI JUNCTION (広島県) BIG CAT (大阪府) U★STONE (滋賀県) KRAPS HALL (北海道) SENDAI CLUB JUNK BOX SHIBUYA-AX |
| 2006年 | 全国 ライブツアー |
UVERworld Nationwide TOUR 〜Live everyday as though it were last.〜 |
7都市 7公演 |
なんばHatch Zepp Nagoya Zepp Tokyo 広島CLUB QUATTRO DIME (香川県) DRUM LOGOS (福岡県) NIIGATA LOTS |
| 2006年 | 学園祭 ライブツアー |
●第22回 饗塔祭 ●第39回 橘祭 ●白鴎祭 ●優愛祭 ●第27回 法桜祭 ●第84回 大東祭 ●純真祭 ●第39回 伊賀祭 |
7都市 8公演 |
文教大学 湘南キャンパス (学内体育館) (神奈川県) 京都橘大学 (学内体育館) 白鴎大学 (学内体育館) (栃木県) 九州看護福祉大学 (学内体育館) (熊本県) 日本大学 (学内大講堂) (東京都) 大東文化大学 (学内体育館) (東京都) 純真短期大学 (学内体育館) (福岡県) 高梁学園 (学内体育館) (岡山県) |
| 2007年 | 活動再開 特別ライブ |
- | 2都市 2公演 |
UNIT (東京都) OSAKA MUSE |
| 2007年 | 全国 ライブツアー |
UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 |
12都市 13公演 |
横浜BLITZ 広島CLUB QUATTRO Zepp Fukuoka BAY5 SQUARE (高知県) 松山市総合コミュニティセンター (キャメリアホール) 新潟フェイズ Zepp Sapporo Zepp Sendai 中京大学文化市民会館 (オーロラホール) (愛知県) 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール (大ホール) 大阪厚生年金会館 (大ホール) 渋谷C.C.Lemonホール |
| 2007年 | 全国 ライブツアー (追加公演) |
UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜 |
3都市 3公演 |
Zepp Tokyo Zepp Osaka Zepp Nagoya |
| 2007年 | 学園祭 ライブツアー |
●わたらせ祭 ●高千穂祭 ●流星祭2007 ●青垣祭 ●第42回 神山祭 ●第45回 蘭華祭 ●熱田津祭 |
7都市 7公演 |
足利工業大学 (学内体育館) (栃木県) 高千穂大学 (学内体育館) (東京都) 金沢星稜大学 (学内講堂) 奈良大学 (学内講堂) 京都産業大学 (学内野外ステージ) 帯広大谷短期大学 (学内アリーナ) (北海道) 松山大学 (学内ホール) |
| 2008年
|
全国 ライブツアー |
UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 |
11都市 17公演 |
横浜BLITZ なんばHatch Zepp Nagoya 府中の森芸術劇場 (どりーむホール) (東京都) サンポートホール高松 (大ホール) 仙台市泉文化創造センター (大ホール) 札幌市教育文化会館 (大ホール) 新潟勤労者総合福祉センター (多目的ホール) アステールプラザ (広島市文化創造センター 大ホール) 福岡市民会館 (大ホール) NHKホール (東京都) 名古屋国際会議場 (センチュリーホール) 大阪厚生年金会館 (大ホール) 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール (大ホール) Zepp Tokyo Zepp Osaka Zepp Fukuoka |
| 2008年 | FC会員限定 ライブツアー |
UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008 |
11都市 13公演 |
SENDAI CLUB JUNK BOX NIIGATA LOTS PENNY LANE24 (北海道) なんばHatch SALONKITTY (愛媛県) 広島CLUB QUATTRO CLUB DIAMOND HALL (愛知県) EIGHT HALL (石川県) DRUM LOGOS HUCKLEBERRY (滋賀県) 赤坂BLITZ (神奈川県) |
| 2008年 | 学園祭 ライブツアー |
●第44回 青山祭 ●第5回 工大祭 ●BKC学園祭 ●第16回 秋桜祭 |
4都市 4公演 |
青山学院女子短期大学 (学内講堂) (東京都) 兵庫県立大学 姫路書写キャンパス (学内新体育館) 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス (学内アリーナ) (滋賀県) 昭和女子大学 (学内体育館) (東京都) |
| 2009年
4月10日(金) |
全国 ライブツアー |
UVERworld AwakEVE TOUR '09 |
20都市 27公演 |
郡山市民文化センター (大ホール) (福島県) 長野市民会館 (大ホール) 神戸国際会館 (こくさいホール) アルファあなぶきホール (大ホール) (香川県) 松山市民会館 (大ホール) ALSOKホール (広島県) 福岡サンパレス 鹿児島市民文化ホール (第1ホール) 名古屋国際会議場 (センチュリーホール) 北海道厚生年金会館 仙台サンプラザホール 新潟県民会館 (大ホール) (新潟県) 石川厚生年金会館 (石川県) 国立代々木競技場 (第一体育館) (東京都) ◆大阪城ホール (ステージパターンB) ※追加公演4/10 岡山市民会館 (大ホール) 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール (大ホール) 静岡市民文化会館 (大ホール) フェニックス・プラザ (大ホール) (福井県) Zepp Tokyo Zepp Fukuoka Zepp Nagoya 横浜BLITZ Zepp Sendai |
タイアップ
| 起用年 | 曲名 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|---|
| 2005年 | D-tecnoLife | ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。 ◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 〜選ばれし魂〜』主題歌。 ◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 〜選ばれし魂〜』CMソング。 ◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。 ◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。 |
「D-tecnoLife」 『Timeless』 |
| 2005年 | CHANCE! | ◆PSP用ゲームソフト『BLEACH〜ヒート・ザ・ソウル2〜』主題歌。 ◆PSP用ゲームソフト『BLEACH〜ヒート・ザ・ソウル2〜』CMソング。 ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。 |
「CHANCE!」 『Timeless』 |
| 2006年 | Colors of the Heart | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 | 「Colors of the Heart」 『BUGRIGHT』 |
| 2006年 | SHAMROCK | ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。 ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。 ◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。 |
「SHAMROCK」 『BUGRIGHT』 |
| 2006年 | 君の好きなうた | ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 | 「君の好きなうた」 『BUGRIGHT』 |
| 2007年 | ゼロの答 | ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 | 『BUGRIGHT』 |
| 2007年 | endscape | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 | 「endscape」 『PROGLUTION』 |
| 2007年 | 浮世CROSSING | ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 | 「浮世CROSSING」 『PROGLUTION』 |
| 2008年 | 激動 | ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 | 「激動/Just break the limit!」 『AwakEVE』 |
| 2008年 | Just break the limit! | ◆大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。 ◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。 |
「激動/Just break the limit!」 『AwakEVE』 |
| 2008年 | 儚くも永久のカナシ | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 | 「儚くも永久のカナシ」 『AwakEVE』 |
| 2009年 | GO-ON | ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 | 「GO-ON」 |
交友関係
- RSP
- abingdon boys school
- 175R
- 宇頭巻
- ORANGE RANGE
- Gackt
- GLAY
- 桜田通
- THE Hitch Lowke
- J (LUNA SEA)
- シド
- 柴咲コウ
- 渋谷すばる (関ジャニ∞)
- ステレオポニー
- 田村淳 (ロンドンブーツ1号2号)
- DISCOGRAPHY-xero
- tick
- 10-FEET
- 西川貴教
- HIGH and MIGHTY COLOR
- BUCK-TICK
- FUNKY MONKEY BABYS
- FLOW
- HOME MADE 家族
- マキシマムザホルモン
- mihimaru GT
- ムライジョウ (H.)
- L'Arc〜en〜Ciel
- ロットングラフティー
- ONE OK ROCK
受賞歴
- ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[5]
脚注
- ^ UVERworldアーティストブック『CRASSWARD』にて
- ^ オリコン (2008年8月30日). "UVERworld「恋いしくて」は20代男性層が強く支持". 2008年12月8日 閲覧。
- ^ ZAKZAK (2006年12月15日). "ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕". 2009年2月23日 閲覧。
- ^ オリコン (2008年11月25日). "UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得". 2008年12月15日 閲覧。
- ^ 社団法人日本レコード協会. "第20回 日本ゴールドディスク大賞". 2008年12月9日 閲覧。
外部リンク
- UVERworld - ソニー・ミュージックエンタテイメント(SME)による公式サイト
- UVERworld - POWERPLAYによる公式サイト
- UVERworld - POWERPLAYとNeo SOUND WAVEによる公式サイト
- Neo SOUND WAVE - 公式ファンクラブサイト
- POWERPLAY - UVERworld所属事務所
- Sony Music Online Japan - UVERworld所属レコード会社
| メンバー |
|---|
| TAKUYA∞ (Vocal&Programming) - 克哉 (Guitar&Chorus) - 彰 (Guitar&Chorus) - 信人 (Bass) - 真太郎 (Drums) |
| シングル |
| 1.D-tecnoLife - 2.CHANCE! - 3.just Melody - 4.Colors of the Heart - 5.SHAMROCK - 6.君の好きなうた - 7.endscape - 8.シャカビーチ〜Laka Laka La〜 - 9.浮世CROSSING - 10.激動/Just break the limit! - 11.恋いしくて - 12.儚くも永久のカナシ - 13.GO-ON |
| アルバム |
| 1.Timeless - 2.BUGRIGHT - 3.PROGLUTION - 4.AwakEVE |
| 限定盤・再発版 |
| Timeless(Special Edition) |
| DVD |
| 1.LIVE at SHIBUYA-AX(from Timeless TOUR 2006) - 2.PROGLUTION TOUR 2008 - 3.UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 |
| 参加作品 |
| 「ダンドリ。~Dance Drill~」オリジナル・サウンドトラック BLOOD+ COMPLETE BEST BLEACH THE BEST The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜 地球へ・・・ Original Soundtrack II Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 D.Gray-man Original Soundtrack 3 機動戦士ガンダム00 ORIGINAL SOUND TRACK 4 機動戦士ガンダム00 COMPLETE BEST |
| 未発売音源 |
| 凛句 |
| 関連項目 |
| ソニー・ミュージックレコーズ - gr8! records |

