UVERworld

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UVERworld
基本情報
別名 UVER
ウーバー
UV
UW
出身地 日本の旗 日本 滋賀県 草津市
ジャンル ロック
オルタナティブ・ロック
ミクスチャー・ロック
ポップ・ロック
職業 ロックバンド
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
研音グループ(業務提携先)
共同作業者 平出悟
影響 the band apart
BOØWY
BRAHMAN
Hi-STANDARD
L'Arc〜en〜Ciel
MR.BIG
Reigo5 (tick)
Slipknot
Ken Yokoyama
中村達也
公式サイト

日本語版 公式サイト(SME)
英語版 公式サイト(SME)
公式サイト(POWERPLAY)

公式FCサイト
メンバー
TAKUYA∞
克哉

信人
真太郎
旧メンバー
SEIKA
RYOHEI
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UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンド。所属レーベルは、ソニー・ミュージックエンタテインメント第1グループソニー・ミュージックレコーズのロック系レーベル、gr8!records。所属事務所はPOWERPLAYだが研音グループと業務提携している。

目次

[編集] メンバー

[編集] 旧メンバー

[編集] ライブ・サポートメンバー

[編集] 脱退メンバー

[編集] 概要

  • バンド名は改名検討時、500以上の候補から彰が提案した『○○world』と、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語über』と英語over』とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」である。ファンクラブは「Neo SOUND WAVE」でファンクラブ会員の事を「Neo SOUND Crew」と呼ぶ。また、公式携帯サイト名は「LIFEsize」である。
  • 2000年6月6日、UVERworldの前身であるSOUND極ROAD(サウンドごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、当時のTAKUYA∞とは別のもう一人のボーカルと、サックス担当のSEIKAの7人構成のロックバンドだった。なお、SEIKAは現在の正式メンバーには入っていないものの、ライブツアーや単発ライブ、ライブイベントなどの際はマニピュレーターを担当し、「CORE PRIDE」等の一部楽曲でサックス担当としても参加している。
  • インディーズ時代、ライブを観に来ていたSony Music Records Inc.の村松俊亮代表取締役社長から「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[1]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演をソールドアウトにして成功させた。因みに、ライブ直後に質問された時は、まだ社長とは分からなかった。その後、2004年10月大阪府のライブハウス、BAYSIDE JennyでのライブにてSony Music Records Inc.と正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とリョウヘイでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞trrigerと名乗っていた。
  • 2004年11月27日に上京してから、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃ぐらいまで、メンバー全員で大田区の一軒家で暮らしていた。その一軒家は「4部屋」しかなく、5人が自分の部屋を賭けて、じゃんけんや左手ボウリングやダーツなどの勝負で、半年に1回ほど勝負していたそう。負けた1人はリビングで寝ることになるが、じゃんけんが弱い信人が一番、リビングに回されたとのこと。現在は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階は「core ability」というプライベートスタジオになっている。[要出典]
  • UVERworldのライブは最初のメンバー登場の際には、1stアルバム『Timeless』に収録されている「SE」が使用されていたが、3rdアルバム『PROGLUTION』が発売されてからは、メンバー登場の際には『PROGLUTION』に収録されている新SE「to the world (SE)』が使用されている。なお、UVERworld初の2008年の12月5日に行われた日本武道館単独公演「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN」と、同年同月の13日に初の大阪城ホール単独公演「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL」では、2007年のライブ以来久々の「SE」が使用された。以降のライブでも「SE」が多用されている。
  • アンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしており、滅多にアンコールに応えることはない。
  • 2009年1月24日のライブイベント「au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09」からは、「DISCORD」(「BUGRIGHT」に収録、「浮世CROSSING」には、新たにコーラスが加えられたバージョンを収録)の時に、会場に来ている観客全員に携帯電話を頭上に掲げさせて「一人一つの灯りで会場を演出する」という、サイリュームのような演出をする新しい試みがされた。
  • 「energy」ではファンがタオルを振り回す演出がある。
  • MCに関しては、TAKUYA∞と真太郎が務めることが多い。特に真太郎のMCは下ネタを織り交ぜる等、過激なトークが展開する。また、写真を出したり、雑誌のホットペッパーのCMで声優をしている山崎隆明によってホットペッパー風のアテレコを被せたUVERworldの映像を流したりしている。また、信人はギャグをやったり、ボーカルをとったりしており、最近では「超大作+81」の劇中曲で自身のソロ曲でもある「サランへヨ」を披露している。
  • UVERworldのスタンスとしてTAKUYA∞曰く「UVERworldは(東京ドームのような)ホールやアリーナでも、キャパシティの少ないライブハウスでもライブをする」という姿勢をとっている。実際、東京ドーム公演の前後にはライブハウスでのライブをやっている。
  • 彼らが度々口にする「革命を起こす」というのは、世界を変えるなどといった本来の意味での大きなものではなく、「UVERworldの音楽を聴いた人たちの一人ひとりの心に何か変化を起こすことを意味している」と、メンバーは語っている。[要出典]

[編集] 来歴

  • 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
  • シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
  • ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
  • コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
  • アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。

[編集] 2000年6月6日 - 2005年:結成 - デビュー直前

  • 2000年
    • 6月6日、滋賀県草津市にて現在の前身SOUND極ROADを結成。
    • 11月18日、B-FLATにて対バンライブに出演。
  • 2001年
    • 4月23日、DAYTRIPにて対バンライブイベント「FRIEND SHIP vol.4」に出演。
  • 2002年
    • 10月30日、B-FLATにて対バンライブイベント「FOR THE NEXT GENERATION vol.10」に出演。
  • 2003年
    • 2月14日、SHINKAGURAにて対バンライブイベント「SOUND LIFE」に出演。
    • 3月27日、APOLLO THEATERにて対バンライブバンイベント「wag your tail vol.4」に出演。
    • 6月6日、B-FLATにてtickボーカル、Reigo5の追悼ライブに出演。
    • 6月24日、kichijoji Planet Kにて対バンライブイベント「Brandnew Antem vol.3」に出演。
    • 12月、バンド名をSOUND極ROADからUVERworldに改名。
  • 2004年

[編集] 2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止

  • 2005年
  • 2006年
    • 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
    • 2月15日、1stオリジナルアルバムTimeless』を発売。
    • 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度のニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。
    • 3月10日 - 4月3日、初の全国ライブツアー「UVERworld Timeless TOUR 2006」を開催。ライブハウスツアーである。
    • 5月6日 - 5月7日、国立代々木競技場第一体育館にて、ライブイベント「Sony Music Anime Fes.06」に出演。
    • 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
    • 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
    • 8月5日、しらさわグリーンパーク野球場にてロックフェスティバル「TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006」に出演。初の野外フェス出演となる。
    • 9月14日 - 10月9日、2度目の全国ライブツアー「Live everyday as though it were last.」を開催。
    • 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを敢行。
    • 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
    • 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤を発売。
    • 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[2]され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を約1ヶ月延期。
    • 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006』を発売。

[編集] 2007年:活動再開 - 現在

  • 2007年
    • 1月15日 - 活動の再開が発表。延期となっていた2ndアルバム・アーティストブックの発売日・クリスマスライブの日程(活動再開特別ライブとして開催)が改めて報告され、公式サイトに五人の謝罪文が掲載される。
    • 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。UNITとOSAKA MUSEにて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来た人限定で未発売音源CDの「凛句」が無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えでもある。
    • 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
    • 2月21日、発売を延期していた2ndオリジナルアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
    • 3月10日 - 4月14日、3度目の全国ライブツアー「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007」を開催。4月26日から4月30日には追加公演「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜」も開催。
    • 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
    • 6月17日、日比谷野外音楽堂大音楽堂にて、ライブイベント「R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4」に出演。
    • 7月29日・30日・8月3日、Zepp Tokyoにてabingdon boys school主催の対バンツアー「abingdon boys school Tour "MATCH UP '07 SUMMER SIRIES"」に出演。
    • 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
    • 8月20日、STUDIO COASTにて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ「UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜」を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
    • 9月1日、豊田スタジアムにて、ロックフェスティバル「TREASURE05X with ZIP-FM77.8」に出演。
    • 10月6日 - 11月23日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。
    • 12月4日、メンバー5人による共同生活終了。
  • 2008年
    • 1月16日、3rdオリジナルアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
    • 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオcore abilityに改造する。
    • 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして4度目の全国ライブツアー「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」を開催(追加公演含む)。
    • 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
    • 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
    • 8月16日、日本武道館にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント「GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館」に出演。
    • 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
    • 9月20日 - 9月30日、「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント「PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」」を開催。
    • 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。シングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
    • 10月3日 - 10月29日、5度目の全国ライブツアーにして初のファンクラブ会員限定ライブツアー「UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008」を開催。今までのツアーではホール等、キャパシティの大きな会場が中心だったのに対し、今ツアーの全公演はキャパシティの小さなライブハウスで行われた。
    • 11月1日 - 9日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。CDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[3]
    • 12月5日、日本武道館にて、単発ライブ「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN」を開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる
    • 12月11日、雑誌女性セブン」にて、TAKUYA∞と柴咲コウとの交際が報じられる。
    • 12月13日、大阪城ホールにて、単発ライブ「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL」を開催。初の大阪城ホール単独公演。ステージパターンはB。
    • 12月25日、日本武道館にて、単発ライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。このライブでは、このクリスマスライブでのみ使用可能の限定グッズ、ケミカルライトが販売された。この年から始まった、日本武道館でのUVERworldのクリスマスライブではライブの最初に有名なクリスマスソングをカバーしており、この年はジョン・レノンオノ・ヨーコの「Happy Xmas (War Is Over)」をカバーした。
  • 2009年
    • 2月18日、4thオリジナルアルバム『AwakEVE』を発売。
    • 2月27日 - 5月7日、6度目の全国ライブツアー「UVERworld AwakEVE Tour09」を開催(追加公演含む)。このライブツアーも前回2008年の全国ライブツアーと同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には国立代々木競技場 <第一体育館> 、4月9日と4月10には大阪城ホールと、アリーナクラスの会場で2日ずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。4月5日の公演は、NHK-BS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて放送された。なお、国立代々木競技場 <第一体育館>での2Days公演は二日間で3万人以上を動員した。
    • 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
    • 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売。
    • 9月19日、滋賀県烏丸半島芝生広場にて、19日、20日の二日間開催される西川貴教主催のロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2009」に出演。このイベントのラストでは主催者である、西川貴教率いるバンドabingdon boys schoolの新曲「蒼焔-SOUEN-」で、TAKUYA∞と西川貴教が「蒼焔-SOUEN- fest.TAKUYA∞」としてコラボした。
    • 9月30日、4枚目のライブDVD『AwakEVE TOUR '09』を発売。
    • 10月28日、14thシングル「哀しみはきっと」を発売。
    • 10月31日 - 11月1日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月6日 - 12月15日、7度目の全国ライブツアー「UVERworld Autumn Tour 2009」を開催。ホールツアーである。
    • 12月9日、初のベスト・アルバムNeo SOUND BEST』を発売。
    • 12月25日、日本武道館にてUVERworldのファンクラブ会員限定のクリスマスライブ「Neo SOUND WAVE PRESENTS UVERworld 2009 PREMIUM LIVE ON X'MAS」を開催。この年はWHAM!の「Last Christmas」をカバーした。
    • 12月31日、東京国際フォーラム <ホールA>にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』主催の年末イベントライブイベント「Gundam 00 Festival 2009-2010 A trailer for the trailblazer」に出演。
  • 2010年
    • 2月10日・13日・14日、10日には日本武道館にて、13日には日本ガイシ スポーツプラザ <日本ガイシホール>にて、14日には大阪城ホールにて、サークルKサンクス主催のライブイベント「サークルKサンクス合併5周年記念 Cherie Dolce_Super LIVE」に出演。
    • 3月21日、幕張メッセ <国際展示場ホール9,10,11>にて、ライブイベント「GO!FES」に出演。
    • 3月31日、15thシングル「GOLD」を発売。
    • 4月14日、5thオリジナルアルバム『LAST』を発売。
    • 4月23日 - 7月4日、8度目の全国ライブツアー「UVERworld LAST Tour 2010」を開催。
    • 7月7日、初のPVクリップ集DVD『UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years』を発売。
    • 9月15日、16thシングル「クオリア」を発売。
    • 9月18日、滋賀県烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、18日、19日の二日間開催される西川貴教主催のロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2010」に出演。
    • 9月21日、SHIBUYA-AXにて、音楽雑誌『B=PASS』主催のライブイベント「B=PASS 25th Fes」にシークレットで出演。
    • 11月1日、Shibuya eggmanにて、シークレットライブを開催。
    • 11月24日、17thシングル「NO.1」を発売。
    • 11月27日、東京ドームにて、「LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME」を開催。UVERworld初のドームワンマンライブとなる。
    • 12月25日、日本武道館にて3年連続となるクリスマスライブ、「UVER world PROMISED DAY & PLACE 1225」を開催。この年は坂本龍一の「Merry Christmas Mr.Lawrence」をカバーした。
  • 2011年
    • 3月28日、Zepp Tokyoにて、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント「PATi★Night Episode 07 Brand New Season 2011 in Spring」に出演を予定していたが、東北地方太平洋沖地震の影響により中止。
    • 4月6日、18thシングル「MONDO PIECE」を発売。(当初3月23日が発売予定となっていたが、東北地方太平洋沖地震の影響により発売延期となったため。)
    • 4月15日 - 7月21日、9度目の全国ライブツアー「UVERworld 47/47 TOUR 2011」を開催予定だったが、東北地方太平洋沖地震の影響を受けて、4月15日から4月27日までの6公演が、それぞれ11月6日、11月23日、11月26日、12月9日、12月15日、12月20日に延期された。なおツアータイトルの「47/47」は日本全47都道府県をまわるライブツアーという意味だが今ツアーだけで47都道府県をまわるわけではなく、過去のツアーでの公演も含めて47都道府県をまわるという意味である。
    • 4月30日、大阪城ホールにて、関西ラジオ番組『ROCK KIDS 802』主催のライブイベント「NTT docomo presents ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE9」に出演。
    • 5月11日、19thシングル「CORE PRIDE」を発売。
    • 6月1日、6thオリジナルアルバム『LIFE 6 SENSE』を発売。
    • 7月6日、5枚目のライブDVD『LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27』を発売、3作目のオリコンDVD総合チャートで週間1位を獲得。
    • 7月18日、日比谷野外音楽堂<大音楽堂>にて、LAID BACK OCEANとの対バンライブイベント「LAID BACK OCEAN × UVERworld DREAM REPAIRS ~夢の修理屋 5 + 6 CORE PRIDE~」を開催。
    • 12月14日、20thシングル「BABY BORN & GO/KINJITO」を発売。
    • 12月25日、日本武道館にて4年連続となるクリスマスライブ「UVERworld 2011 Premium LIVE on Xmas」を開催。この年はUVERworld初の映画館生中継を行い、全国の映画館62か所のほか、中国・香港、台湾の映画館で観客を動員した。
  • 2012年
    • 2月14日、信人の誕生日と合わせて5月6日から全国ツアーを開催することを発表した。

[編集] ディスコグラフィ

[編集] シングル

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2005年

7月6日

D-tecnoLife 12cmCD SRCL-5922
2nd 2005年

10月26日

CHANCE! 12cmCD SRCL-5999
3rd 2006年

1月25日

just Melody CD+DVD
12cm
SRCL-6230〜6231(初回生産限定盤)
SRCL-6232(通常盤)
4th 2006年

5月17日

Colors of the Heart CD+DVD
12cm
SRCL-6280〜6281(初回生産限定盤)
SRCL-6282(通常盤)
5th 2006年

8月2日

SHAMROCK CD+DVD
12cm
SRCL-6384〜6385(初回生産限定盤)
SRCL-6386(通常盤)
6th 2006年

11月15日

君の好きなうた CD+DVD
12cm
SRCL-6441〜6442(初回生産限定盤)
SRCL-6443(通常盤)
7th 2007年

5月30日

endscape CD+DVD
12cm
SRCL-6557〜6558(初回生産限定盤)
SRCL-6559(通常盤)
8th 2007年

8月8日

シャカビーチ〜Laka Laka La〜 CD+DVD
12cm
SRCL-6621〜6622(初回生産限定盤)
SRCL-6623(通常盤)
9th 2007年

11月14日

浮世CROSSING CD+DVD
12cm
SRCL-6645〜6646(初回生産限定盤)
SRCL-6647(通常盤)
10th 2008年

6月11日

激動/Just break the limit! CD+DVD
12cm
SRCL-6792〜6793(初回生産限定盤)
SRCL-6794(通常盤)
11th 2008年

9月10日

恋いしくて CD+DVD
12cm
SRCL-6838〜6839(初回生産限定盤)
SRCL-6840(通常盤)
12th 2008年

11月19日

儚くも永久のカナシ CD+DVD
12cm
SRCL-6892〜6893(初回生産限定盤)
SRCL-6894(ガンダム00盤)
SRCL-6895(通常盤)
13th 2009年

8月5日

GO-ON CD+DVD
12cm
SRCL-7082〜7083(初回生産限定盤)
SRCL-7084(通常盤)
14th 2009年

10月28日

哀しみはきっと CD+DVD
12cm
SRCL-7140〜7141(初回生産限定盤)
SRCL-7142(通常盤)
15th 2010年

3月31日

GOLD CD+DVD
12cm
SRCL-7239〜7240(初回生産限定盤)
SRCL-7241(通常盤)
16th 2010年

9月15日

クオリア CD+DVD
12cm
SRCL-7361〜7362(初回生産限定盤)
SRCL-7363(通常盤)
SRCL-7364(ガンダム盤)
17th 2010年

11月24日

NO.1 CD+DVD
12cm
SRCL-7439〜7440(初回生産限定盤)
SRCL-7441(通常盤)
18th 2011年

4月6日

MONDO PIECE CD+DVD
12cm
SRCL-7562〜7563(初回生産限定盤)
SRCL-7564(通常盤)
19th 2011年

5月11日

CORE PRIDE CD+DVD
12cm
SRCL-7635〜7636(初回生産限定盤)
SRCL-7637(通常盤)
SRCL-7638(期間生産限定盤)
20th 2011年

12月14日

BABY BORN & GO/KINJITO CD+DVD
12cm
SRCL-7812〜7813(初回生産限定盤)
SRCL-7814(通常盤)
21st 2012年

3月28日

7th Trigger CD+DVD
12cm
SRCL-〜(初回生産限定盤)
SRCL-(通常盤)

[編集] アルバム

[編集] オリジナルアルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

2月15日

Timeless 12cmCD SRCL-6240
2nd 2007年

2月21日

BUGRIGHT CD+DVD
12cm
SRCL-6462〜6463(初回生産限定盤)
SRCL-6464(通常盤)
3rd 2008年

1月16日

PROGLUTION CD+DVD
12cm
SRCL-6693〜6694(初回生産限定盤)
SRCL-6695(通常盤)
4th 2009年

2月18日

AwakEVE CD+DVD
12cm
SRCL-6943〜6944(初回生産限定盤)
SRCL-6945(通常盤)
5th 2010年

4月14日

LAST CD+DVD
12cm
SRCL-7242〜7243(初回生産限定盤)
SRCL-7244(通常盤)
6th 2011年

6月1日

LIFE 6 SENSE CD+DVD
12cm
SRCL-7603〜7604(初回生産限定盤)
SRCL-7605(通常盤)

[編集] ベストアルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2009年

12月9日

Neo SOUND BEST CD+DVD
12cm
SRCL-7173〜7174(初回生産限定盤)
SRCL-7175(通常盤)

[編集] 再発盤

発売日 タイトル 規格 規格品番
2006年

11月22日

Timeless(Special Edition) CD+DVD SRCL-6444〜6445

[編集] 未発売音源

配布日 タイトル 規格 規格品番
2007年

2月10日-2月11日

凛句 12cmCD -

[編集] 映像作品

[編集] ライブDVD

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

12月20日

LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006 DVD
12cm
SRBL-1295
2nd 2008年

10月1日

PROGLUTION TOUR 2008 DVD+CD
12cm
SRBL-1372〜1373(初回生産限定盤)
SRBL-1374(通常盤)
3rd 2009年

4月29日

UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 DVD+CD
12cm
SRBL-1393〜1394(初回生産限定盤)
SRBL-1395(通常盤)
4th 2009年

9月30日

AwakEVE TOUR '09 DVD+CD
12cm
SRBL-1413〜1414(初回生産限定盤)
SRBL-1415(通常盤)
5th 2011年

7月6日

LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27 DVD
12cm
SRBL-1484〜1485(初回生産限定盤)
SRBL-1486(通常盤)
6th 2011年

12月7日

UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館【blu-ray】 DVD
12cm
SRXL 9(初回仕様限定盤)
7th 2011年

12月7日

LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME 2010/11/27 【blu-ray】 DVD
12cm
SRXL 10(初回仕様限定盤)

[編集] PVクリップ集

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2010年

7月7日

UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years DVD+CD
12cm
SRBL-1432〜1433(初回生産限定盤)
SRBL-1434(通常盤)

[編集] 参加作品

[編集] コンピレーション・アルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2006年

8月23日

ダンドリ。〜Dance☆Drill〜
オリジナル・サウンドトラック
12cmCD SRCL-6402 SHAMROCK
2006年

10月25日

BLOOD+
COMPLETE BEST
CD+DVD
12cm
SVWC-7395〜7396 Colors of the Heart
2006年

12月13日

BLEACH THE BEST CD+DVD
12cm
SVWC-7421
(期間限定生産盤)
SVWC-7481
(通常盤)
D-tecnoLife
2006年

12月20日

The songs for DEATH NOTE the movie
〜the Last name TRIBUTE〜
12cmCD SRCL-6459〜6460
(初回限定盤)
SRCL-6461
(通常盤)
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version)
2007年

10月3日

TOWARD THE TERRA
ORIGINAL SOUNDTRACK 2
12cmCD SVWC-7488 endscape (TV size)
2008年

3月26日

Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 12cmCD SMCL-141 Colors of the Heart

endscape

2008年

12月17日

D.Gray-man
Original Soundtrack 3
12cmCD SVWC-7602 激動 (TV size)
2009年

4月1日

MOBILE SUIT GUNDAM 00
ORIGINAL SOUNDTRACK 04
12cmCD VTCL-60099 儚くも永久のカナシ (TV size)
2009年

7月8日

GUNDAM 00
COMPLETE BEST
CD+DVD
12cm
SMCL-176〜177
(期間生産限定盤)
SMCL-20000〜20003
(完全生産限定盤)
儚くも永久のカナシ
2010年

3月10日

DIO NEW SOURCE 12cmCD NFCD-27247 サク、徒花 feat. TAKUYA∞(UVERworld)
2011年

1月26日

ぜんぶ恋がかなう歌〜歌詞伝説〜 12cmCD BVCL-170 君の好きなうた

[編集] 書籍

[編集] アーティストブック

  発売日 タイトル 出版社 図書コード
1st 2007年

2月20日

CLASSWORD ソニー・マガジンズ ISBN:9784789730303
2nd 2008年

3月10日

GUN-PROGLUTION @ぴあ ISBN:9784835616865
3rd 2011年

9月28日

COREstory,COREability,COREhistory ソニーマガジンズ ISBN:9784789734905

[編集] ドキュメントブック

発売日 タイトル 出版社 図書コード
2008年

7月15日

UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:9784789733090
2009年

6月30日

UVERworld AwakEVE Tour 2009 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:9784789733908
2011年

1月30日

UVERworld LAST TOUR 2010 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:
2011年

9月28日

UVERworld 47/47 TOUR 2011 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:

[編集] バンドスコア

発売日 タイトル 出版社 図書コード
2005年

10月3日

No.707 Band Piece Series BAND SCORE
D-tecnoLife
FAIRY Inc. ISBN:9784777602698
2006年

10月30日

No.782 Band Piece Series BAND SCORE
SHAMROCK
FAIRY Inc. ISBN:9784777604401
2006年

12月20日

BAND SCORE UVERworld Timeless SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD. ISBN:9784401353200
2006年

12月27日

No.792 Band Piece Series BAND SCORE
君の好きなうた
FAIRY Inc. ISBN:9784777604647
2007年

10月13日

No.848 Band Piece Series BAND SCORE
endscape
FAIRY Inc. ISBN:9784777605842
2008年

9月20日

No.920 Band Piece Series BAND SCORE
激動
FAIRY Inc. ISBN:9784777607457
2008年

12月27日

No.944 Band Piece Series BAND SCORE
儚くも永久のカナシ
FAIRY Inc. ISBN:9784777607877
2010年

1月25日

PIANO SOLO
UVERworld ベスト・セレクション
yamaha music media ISBN:9784636852097
2010年

1月30日

No.1034 Band Piece Series BAND SCORE
GO-ON
FAIRY Inc. ISBN:9784777609727
2010年

1月30日

No.1035 Band Piece Series BAND SCORE
哀しみはきっと
FAIRY Inc. ISBN:9784777609734
2010年

8月26日

No.1095 Band Piece Series BAND SCORE
GOLD
FAIRY Inc. ISBN:9784777610860

[編集] インディーズ時代の楽曲

インディーズ時代 現在 詳細
D-tecnoRize D-tecnoLife 1stシングル「D-tecnoLife」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。

1stベスト・アルバム『Neo SOUND BEST』で再録されたが、
インディーズ時代のものとは歌詞も曲調も全く別物となっている。

mixed-up Mixed-Up 1stシングル「D-tecnoLife」に収録。
CHANCE!
CHANCE! 03
CHANCE! 04
CHANCE! 2ndシングル「CHANCE!」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
PRIME
PRIME 03
PRIME 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
SHINE SHINE 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
癒音 just Melody 3rdシングル「just Melody」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
Yasashisa no Shizuku
leave alone
優しさの雫 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
LAMP OF AFFECTION
LAMP OF AFFECTION 01
Lamp Of Affection 04
Lump Of Affection 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
TOVILA(〜tie senses〜) 1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
癒光 Colors of the Heart 4thシングル『Colors of the Heart』、2ndスタジオ・アルバム『BUGRIGHT』に収録。
sad'it - 現在、音源化はされていない。

殆どは歌詞や曲調などを変えたり、名前を変えたりなどして1stスタジオ・アルバム『Timeless』やそのアルバムまでのシングルのカップリング曲に収録された。また、この楽曲の中では「sad'it」だけが音源化されていない。

[編集] SOUND極ROADのデモCD


[編集] タイアップ

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2005年 D-tecnoLife テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。
PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』主題歌。
◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』CMソング。
GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。
◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。
「D-tecnoLife」
Timeless
Neo SOUND BEST
2005年 CHANCE! PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』CMソング。
フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。
「CHANCE!」
『Timeless』
『Neo SOUND BEST』
2006年 Colors of the Heart MBSTBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 「Colors of the Heart」
BUGRIGHT
2006年 SHAMROCK ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。
◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。
◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。
「SHAMROCK」
『BUGRIGHT』
『Neo SOUND BEST』
2006年 君の好きなうた ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 「君の好きなうた」
『BUGRIGHT』
『Neo SOUND BEST』
2007年 ゼロの答 ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 『BUGRIGHT』
『Neo SOUND BEST』
2007年 endscape ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 「endscape」
PROGLUTION
2007年 浮世CROSSING 日本テレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 「浮世CROSSING」
『PROGLUTION』
『Neo SOUND BEST』
2008年 激動 ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 「激動/Just break the limit!」
AwakEVE
『Neo SOUND BEST』
2008年 Just break the limit! 大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。
◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。
「激動/Just break the limit!」
『AwakEVE』
2008年 儚くも永久のカナシ ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 「儚くも永久のカナシ」
『AwakEVE』
『Neo SOUND BEST』
2009年 GO-ON ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 「GO-ON」
LAST
2009年 哀しみはきっと ◆TBS系連続テレビドラマ『小公女セイラ』主題歌。 「哀しみはきっと」
『LAST』
『Neo SOUND BEST』
2010年 CHANGE ◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』イメージソング。 「GOLD」
『LAST』
2010年 Ultimate ◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』CMソング。
クオリア
2010年 クオリア ◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』主題歌。 「クオリア」
LIFE 6 SENSE
2011年 CORE PRIDE ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『青の祓魔師』OPテーマ。 「CORE PRIDE」
『LIFE 6 SENSE』

[編集] 受賞歴

  • ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[5]

[編集] レギュラー

[編集] ラジオ

[編集] 雑誌

  • ORICON STYLE」(現:オリ☆スタ) 「UVER家の人々」(2005年10月~2007年3月)
  • ソニー・マガジンズ
    • 「PATI‣PATI」 「UVERworld core ability+PP」(2008年9月~2011年4月)
    • WHAT's IN? 「UVERworldのSUPERWORLD」(~2008年4月)

[編集] 脚注

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  1. ^ UVERworldアーティストブック「CRASSWARD」にて
  2. ^ ZAKZAK (2006年12月15日). “ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕”. 2009年2月23日閲覧。
  3. ^ オリコン (2008年11月25日). “UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得”. 2008年12月15日閲覧。
  4. ^ UVERworld Brashil 2.0”. 2010年10月10日閲覧。
  5. ^ 社団法人日本レコード協会. “第20回 日本ゴールドディスク大賞”. 2008年12月9日閲覧。

[編集] 関連項目

  • たねや - コラボレーションをしたバームクーヘンを発売。

[編集] 外部リンク

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