Dr.HOUSE

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Dr.HOUSE
House logo.svg
ジャンル 医療ドラマミステリー
放送国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
日本の旗 日本
制作局 FOX
製作総指揮 ケイティ・ジェイコブス
ブライアン・シンガー
ポール・アタナシオ
監督 ブライアン・シンガー
ブライアン・スパイサー
フレッド・キラー
ダニエル・アティアス
デイヴィッド・ショア
デラン・サラフィアン
ダニエル・サックハイム
原作 デイヴィッド・ショア
脚本 デイヴィッド・ショア
ローレンス・キャプロウ
出演者 ヒュー・ローリー
ジェニファー・モリソン
オマー・エップス
ジェシー・スペンサー
ロバート・ショーン・レナード
リサ・エデルシュタイン
セーラ・ウォード
ほか
音声 二ヶ国語放送
シーズン1
放送時間 アメリカ合衆国の旗 火曜 21:00 – 21:54
日本の旗 火曜 25:59 – 26:53(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2004年11月16日2005年5月24日
日本の旗 2009年5月5日2009年9月29日(22回)
プロデューサー デイビッド・ショア
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン2
放送時間 アメリカ合衆国の旗 火曜 21:00 – 21:54
日本の旗 火曜 25:59 – 26:53(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2005年9月13日2006年5月23日
日本の旗 2009年10月6日2010年2月9日(24回)
プロデューサー デイビッド・ショア
ポール・アタナシオ
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン3
放送時間 アメリカ合衆国の旗 火曜 20:00 – 20:54→
火曜 21:00 – 21:54(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2006年9月5日2007年5月29日(24回)
プロデューサー デイビッド・ショア 
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン4
放送時間 アメリカ合衆国の旗 火→月曜 21:00 - 21:54(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2007年9月25日2008年5月19日(16回)
プロデューサー ギャレット・ラーナー
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン5
放送時間 アメリカ合衆国の旗 火→月曜 20:00 – 20:54(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2008年9月16日2009年5月11日(24回)
プロデューサー デイヴィッド・フォスター
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン6
放送時間 アメリカ合衆国の旗 月曜 20:00 – 20:54(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2009年9月21日2010年5月17日(22回)
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン7
放送時間 アメリカ合衆国の旗 月曜 20:00 – 20:54(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2010年9月20日2011年5月23日(23回)
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
シーズン8
放送時間 アメリカ合衆国の旗 月曜 20:00 – 20:54→
月曜 21:00 – 21:54(43分)
放送期間 アメリカ合衆国の旗 2011年10月3日2012年5月21日(22回)
オープニング マッシヴ・アタック『Teardrop』
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Dr.HOUSE』(ドクター・ハウス、原題:HouseもしくはHouse M.D.[n 1])は、2004年から2012年までアメリカ合衆国FOX系列で放送された、1話完結型のテレビドラマ。製作はデイヴィッド・ショアブライアン・シンガーほか。

アメリカでは、2012年5月21日に放送された第8シーズン最終話をもって放送終了となった[1][2]。全177話。また、最終回直前には『House: Swan Song』と題した特番も放送された[3]

日本ではFOXチャンネルが日本語字幕版、吹替版と順番に放送しており、第8シーズンまで放送された。Dlifeでは2012年3月18日にシーズン1第1話の先行放送を経て同年3月22日から放送されている。地上波では日本テレビ系が放送しており、第2シーズンまで放映されている。

概要[編集]

診断医としての評価は高いが一匹狼で捻くれ者のハウスとそのチームが、他の医師が解明出来なかった病の原因をそれぞれ専門分野の能力や個性を生かして突き止めていく姿を描く医療ドラマ。

アメリカでは最終第8シーズンの放送が終了している。日本では2005年より『HOUSE』のタイトルで専門チャンネルFOXライフ HDで第1シーズンが放送され、その後2006年8月から通常のFOXチャンネルでも放送した。2007年6月の第2シーズン放送より、現在の『Dr.HOUSE』に邦題を改題した。FOXチャンネルでは2008年2月から日本語吹替版も放送を開始。字幕版の放送終了後に吹替版の放送を開始する形で、2011年6月までにシーズン5まで放送された。2011年7月からシーズン6字幕版の放送が開始された。また、日本のBSデジタル放送では、2012年3月より、ブロードキャスト・サテライト・ディズニー(Dlife)より、第1シーズンが放送されている。

地上波では、2009年5月から日本語吹替版を日本テレビ系が放送している。

日本では「US版ブラック・ジャック」というキャッチコピーが付いている(ただし、ハウスは正式な医師免許を持っている)。その為か、レンタル用のCMにて一度だけ、ブラック・ジャックとハウスが共演している(台詞を繋ぎ合わせて、二人が会話している仕様)。

DVDは、2009年4月24日以降、第1シーズンから2012年6月20日の時点で、第6シーズンまでのリリース(レンタルおよびセル)が行われている。

作品内容[編集]

プロット[編集]

アメリカ・ニュージャージー州プリンストンにある、架空の病院であるプレインズボロ教育病院が舞台である。

主人公で、同病院の解析医療部門のチーフであるグレゴリー・ハウス医師は業界でもよく知られる天才医師だが、人間性は最悪で、病因が特定できるのであれば何をしても良いと考える、良く言えば型破り、悪く言えば傍若無人な人物である。

ほとんどのエピソードは、どこかで患者が病気を発症するシーンから始まる。患者はプレインズボロ教育病院へやってくるが、序盤において検診嫌いのハウスは自ら患者を診ようとせず、別のことにうつつを抜かしている。やがて定石の治療では治らず、興味深い症状を見せる段になり、ハウスは患者に興味のないフリをしつつ、病因の特定を行い始める。

ハウスは、部下達を交えてまず症状から推測される原因を数多くホワイトボードに列挙することから始める。ハウスは意図的に誘導しながら部下と問答して意見を取捨選択していき(基本は悪辣なジョークを交えながら部下の意見を全否定する)、最後に最も妥当な見解を示して部下に治療法を指示する。治療の結果、患者は一時、症状を改善するが(時にはそれすらも無く)、別の症状が現れるなどして前よりさらに悪化し、ハウスらを悩ます。

ハウスらは再度、前と同様に新しい症状を踏まえての病因の推測や、それを発見するための手段について討論と実行を繰り返す。この時、ハウスは部下に患者の家への不法侵入を命じたり、「人は嘘をつく」という持論などから、患者の人権を蔑ろにする様な言動で患者やその周囲の人物を怒らせる。

終盤、カディに強制的にやらされた診察や、親友・ウィルソンとの会話、あるいは部下の何気ない一言などをきっかけとして真の病因に気づく。そして、部下に正しい治療法を指示し、治療が成功したことを知って満足して終わる。

一部の前後編のエピソードを除くと、一話完結型のドラマであり、その回の案件はその回の内に終わる。しかし、第1シーズンの後半以降は、複数話にまたがるシナリオがその回のテーマとなる病気とは別に同時並行で進行することが多く、ストーリーに厚みを持たせている。また、病因の特定はできたが、不治の病や、特定が遅れたなどして患者が死亡するエピソードもある。

人は嘘をつく(Everybody lies)[編集]

“人は嘘をつく[4]”が口癖で、傍目には美談に見える出来事でも症状の一つとして考え、その仮定の下に診断を行う。これを邪推として反論する上司(カディ)や部下達に対してまともにとりあえず、二転三転した結果としてハウスの推測が当たってるか、ハウスも予見しない第3の真実が明らかになる(いずれにしても患者は嘘をついていた)こととなる。特にハウスが患者から真実を引き出させようとする際には、患者やその家族をわざと怒らせたり、部下に患者宅への不法侵入をさせるといった手段をとる。

ストーリーの序盤から中盤にかけてハウスらは正しい病因を特定できない。それは患者や関係者が嘘や真実を話さないことで病因特定の妨害になっている。

ストーリー[編集]

シーズン開始時の前置きと大まかなあらすじ、重要なイベントを挙げる。

シーズン1[編集]

ハウスは診断で名を馳せた医師ではあるが、その性格が災いし雇い手がいなくなった。カディに拾われた形でプレインズボロ教育病院に雇われ、診断科を立ち上げる。そして、3人の優秀な部下を採用したが、持ち前の性格から患者を扱わない日々が続いていた。危惧したウィルソンは、嘘をつき原因不明の症状を持つ患者を診させることにした。

スポンサーが欲しいカディは、病院の会長に製薬会社のオーナーでもあるエドワード・フォグラーを迎える。フォグラーは独裁的な人物で、当然傲慢なハウスと衝突を始める。フォグラーは表向きは倫理観を持ち出して、ハウスを辞めさせるために圧力をかけていく。フォグラーから妥協案を持ちかけられるもフォグラーの会社の新薬を扱下ろしたため一層険悪な状況に。やがて、ハウスを庇うウィルソンが解雇され、自己犠牲からキャメロンが辞任する事態に陥る。

シーズン2[編集]

ハウスの元恋人でもあるステイシーは、カディの要請を受けて病院の顧問弁護士に就く。ステイシーと縒りを戻したいハウスはことあるごとに彼女にちょっかいを出し始める。最初は拒否していたステイシーもやがてハウスとの関係を修復しようと考えるが、夫マークの必死な姿に心を動かされたハウスは身を引き、ステイシーは病院を去っていった。

その傷も癒えぬ間に、部下のフォアマンが患者の病気に感染してしまう。原因不明で脳が冒され死が秒読みになると、さしものハウスも冷静ではいられなくなる。危険な治療の許可をもらうため、フォアマンの父ロドニーと話すと、ただ一言「全て任せる」。ロドニーは「息子は『おれは最高の医者と仕事をしているんだ』と言っていたよ」。

その言葉をかみしめ静かに去るハウス。フォアンマンの命はハウスに託された。

シーズン3[編集]

シーズン2の最後に、過去の患者の夫に拳銃で撃たれたハウスは、自身が命令した麻酔治療を行わせた。一時は足の痛みが消えるものの、再発してしまう。そんな中で、ハウスはある男・トリッターの診察を行い、いつもの調子で相手の自尊心を傷つける。トリッターはカディの下に赴き、ハウスの謝罪を求めるがハウスは意に介さない。そんなトリッターは麻薬捜査官で、ハウスがバイコディン中毒であることを嗅ぎ付けると、薬物の不法使用で立件しようと捜査を始める。最初は全く相手にしていなかったハウスも、チェイスらハウスの部下やウィルソンを利用するトリッターの手腕に追い詰められていく。だが、有罪かと思われた矢先、カディの偽証で無罪を勝ち取り事なきを得る。

一方、チームではフォアマンが思い悩む。ハウスを認めつつも自分がハウスの様な人間になることを恐れ反発していたが、ある男の子の治療の際にフォアマンは独断的な治療を行ってしまい、自分がハウスの様な人間になりかけていることを自覚する。そしてフォアマンは辞職を決意する。

シーズン4[編集]

シーズン3の最後に、フォアマン、キャメロン、チェイスの3人はハウスの下を去った。ハウスは平静を装い、新たなチームの結成を頑なに拒否するが、カディやウィルソンに説得され、しぶしぶ部下の募集を始める。そしてハウスは、時に無理難題をふっかけながら、集まった40人の中から3人を選ぼうとする。しかし、一方で、ハウスはかつての部下3人の幻影を見てしまい戸惑う。紆余曲折の後、ハウスはカトナー、タウブ、ハドリーの3人を選び、そこにプレインズボロ教育病院に戻ってきたフォアマンを加えた新体制を発足させる。

一方、選考から漏れたアンバーとウィルソンは恋仲になっていた。ハウスはアンバーの狡猾な性格を踏まえ、ウィルソンを介して自分の部下となるための策謀と考える。そこでウィルソンを救うため、2人の仲を裂こうとちょっかいを出し始める。しかし、言葉はきついものの以前の狡猾な態度から丸くなっていったアンバーに、ハウスも認めざるを得なくなる。順調に交際が進むかと思われた矢先、酔ったハウスと迎えに行ったアンバーを悲劇が襲う。バスの事故によりアンバーが危篤状態に陥ったのだ。治療のカギは、ハウスがバスの中で見た”なにか”。事故で失った記憶が握っている。だがハウスも重傷であり、命の危険を冒さねば記憶を取り戻せない。ウィルソンは危険を知りながら、ハウスにアンバーを救ってほしいと頼む。

ハウスは親友の頼みに頷き、命がけで記憶を取り戻す治療へ向かった。

シーズン5[編集]

シーズン4の最終話でのアンバーの一件から未だに立ち直れないウィルソンは、プレインズボロ教育病院に辞職を出した。責任を感じているハウスは、そのせいで素直に謝ることができない。ウィルソンもハウスのせいではないと知りながらもハウスを許せずに「もう君とは友達じゃない」といって病院を去って行った。そんな中、ハウスの父親が亡くなったという知らせが入る。葬式に行こうとしないハウスを母親の頼みでウィルソンが連れて行くことに。二人の珍道中は再び友情をはぐくみ、ウィルソンは病院に復帰する。

チームではカトナーの唐突な死の一報が舞い込む。何かの予兆を見逃してたかもしれないという自己責任との葛藤からハウスは不眠症になり、更にはアンバーの幻覚を見る。始めはアンバーの意見に従っていたハウスだが、アンバーの謀略を見抜けず、患者はもとよりチェイスをも殺しかねない状況に陥った。彼女の幻覚は頻度を増し、ハウスはバイコディンの過剰摂取が原因と考えるが薬を手放すことができない。カディとの仲もアンバーに操られた幻想でしかなく、ついにバイコディン中毒の治療を決意する。

シーズン6[編集]

シーズン5の最後、幻覚症状は消えず、ついに入院し治療を受けることを決意したハウス。やがて幻覚症状は消え退院を望むが、担当のノーラン医師はハウスの精神問題を指摘し、より深刻な精神病棟へ入れる。ノーランに反発し、病院のスタッフを困らせるハウスだったが、その行動によって患者の一人が自殺未遂を起こす。愕然としたハウスはノーランに助けを求める。ハウスは自身の病気に向き合うことを決意し、ノーランの治療を受け入れる。

そして人との付き合い方を学び退院したハウスだが復帰はしないと宣言。診断科はフォアマンが率いることになる。だが、タウブが辞めサーティーンをクビにしたフォアマンは部下がいなくなり急遽キャメロンとチェイスが診断科に貸し出された。ノーランの勧めでハウスも診断科に戻り、数年ぶりのメンバーで治療を再開する。だが、久方ぶりの仲間で治療を始めるも、チェイスは大量殺戮を起こしかねない独裁者を自らの意思で死なせてしまう。罪の意識に苛まれ葛藤するチェイスはキャメロンとすれ違うようになる。別離か人間としての成長かの岐路に立たされたチェイスはハウスの元に残ることを選び、キャメロンと別れることに。

一方ハウスは辞めていったタウブとサーティーンにちょっかいを出し診断科に引き戻すことに成功する。だが、残ると思われたキャメロンが「愛していました」との言葉を残し去っていった。

シーズン7[編集]

シーズン6のラストで、患者を死に追いやったショックから再び薬に手を伸ばしかけたハウスの元をカディが訪れ、ハウスへの想いを告白。婚約者と別れてハウスと共に歩むことを決めたカディは、戸惑うハウスを優しくなぐさめる。

一方で、ハンチントン病の治療と思わせて休職したサーティーンだが、治験に名前はなくアパートも引き払われ電話も通じない。チームはサーティーンの後任として天才医学生のマスターズを受け入れる。ハウスは頑なに道徳的で正直な彼女に、時にイラつき、時に叱責するも心を動かされインターンの募集をマスターズのために設ける。

シーズン7でついに結ばれたハウスとカディ。しかし、ハウスはカディとの共通点が見つからず、いつもフラれた時のことを考えてしまう。カディの「共通点がなくとも私は幸せ」という言葉にハウスも前向きな交際へ変化していく。だが、順調な交際が続いていたある日、カディに重病の疑いがかかる。心を平静に保てないハウスはとうとうバイコディンに手を伸ばしてしまい、カディを絶望させてしまう。カディから別れを切り出されたハウスは、アメリカ国籍目当ての女性と結婚。もはや二人が元に戻ることはないほどの亀裂が入ってしまっていた。

シーズン8(ファイナル・シーズン)[編集]

これはハウスとウィルソンの友情の物語である。

カディの家に車で突っ込んだハウスは、懲役12ヵ月の刑に服していた。病院の院長に就任したフォアマンが刑務所を訪れ、ハウスに診断を依頼。GPS監視装置付きで病院に戻ると、オフィスは整形外科に代わり部下は神経科を追い出されたパクだけというひどい状況だった。憤慨したハウスは自身でお金を集め、タウブとチェイスを呼び戻し、ボランティアのアダムズを加え診断科を立て直す。

終盤、ウィルソンのガンが発覚し余命5ヶ月が告げられた。寄り添いたいハウスだがトイレを詰まらせた悪戯で病院の天井を破壊、刑務所に戻る事態に。 何とか回避したいが、今回ばかりは手を貸さないフォアマンに愛想を尽かし失踪する。捜索するフォアマンとウィルソンが最後に見たハウスは、火事で崩れ落ちる建物の中であった。ハウスの遺体が見つかり、しめやかに葬儀が執り行われた。

登場人物[編集]

主要レギュラー[編集]

グレゴリー・ハウス (Gregory House)
演 - ヒュー・ローリー、日本語吹替 - 木下浩之
解析医療部門部長、放射線科専門医、感染病専門医、腎臓内科専門医師。
天才診断医。医者面するのが嫌で白衣を着ず、情が移ると大胆な診断に影響があるため患者とも滅多に会わない。また診察を毛嫌いする。
愛称は「狡賢いろくでなし」と語っているが、劇中ではほとんど言われない。
過去、誤診により血栓の発見が遅れたことで右足の筋肉を失った経緯があり、杖をついて歩く。その後遺症により慢性的な足の痛みを抱えており、鎮痛剤のバイコディン英語版を常用し、その依存症状態にある。
バイコディン中毒により一時精神病院での治療を余儀なくされていたが、退院後はバイコディンに頼らず診断に没頭することで痛みを緩和していた。だが、あることがきっかけで再び使用することになった。
性格は極めて傲慢で、結果として正しければ他のことを気にする必要はないという考えを持つ。そのため、患者も含めて他者に対する思いやりというものが感じられず、平然と人種的あるいは性的な差別を行う。また、病因の発見や、その治療のためなら、部下に空き巣同様の行為を指示したり、患者に嘘をついて同意書にサインさせる。パズル感覚で病因を探している面も否めないが、目的はあくまで患者の命を救うためであり、患者の死を最も嫌う。
「面白い」「人は嘘をつく(Everybody lies)」が口癖で、興味を持った疾病には貪欲に食いつき、基本的に何でも疑ってかかる。合わせて、豊富な医学的知識と鋭い観察力によって、患者の隠したい事柄などを容易に見通してしまい、それが解明のきっかけになる一方でしばしばトラブルのきっかけにもなる。また、鋭い洞察力・観察力は診断だけでなく私生活でも活用され、容易にカディやウィルソン、部下達の嘘を見抜き、これもトラブルを良く招く。
優しさを表現するのが下手で、診断にかこつけてチェイスの見舞いをしたり、フォアマンと仲の悪い兄貴との諍いをわざと煽り和解を手伝った。チェイスが見殺しにした患者の検証会を行うようカディから命令され苦悩しているチェイスとフォアマンに、助け船を出した。また、パクが査問会でクビになりそうになるとウィルソンとの賭けに勝つためという体裁をとって助けたり、サーティーンを自由にするためにあえてクビにしている。その心はきちんと伝わっておりサーティーンからは「これほど私を愛してくれた人はいない」と言われた。
子供の頃に日本で被差別部落出身の医師により友人が救われたことに感銘を受け、医者を志すようになる。
ジョンズ・ホプキンス大学で学んでいたが、カンニング疑惑により、放校処分となる。後にミシガン大学に移籍。
幼少期に父親から虐待的躾けを受けていたことにより、父親を嫌っている。劇中で判明するが、父親との血のつながりは無い。
右側に大きく傷のあるCBR1000RR(レプソルカラー)で通勤しており、劇中でも良く乗りまわしている。
音楽にも造詣が深く、自宅のLP盤で音楽を聴いたり、ピアノギターブルースハープも弾きこなしたりするが、ミュージカルは嫌いとの事。
ジェームズ・ウィルソン (James Wilson)
演 - ロバート・ショーン・レナード、日本語吹替 - 蓮池龍三
腫瘍学部門部長
ハウスの親友。よく「自分には仕事と友人しかいない」と語る。癌の専門医として、患者への余命の告知、またはハウスへの対抗策について、しばしば助言を行ったり、求められたりする。言動は好人物で、患者に自身の肝臓を生体間移植してしまうほどのお人好し。ハウス曰く「誠実で騎士道精神を地でいくようなヤツ。だからカモになる。だから守ってやらにゃいかん」。
そんな自分に嫌気がさす中、自分の心を素直に表現できる相手がハウスであり、ハウスもまた素直になれる唯一の人物がウィルソンである。ただし、かなりの女好きという短所を持つ。当初は既婚者であったが妻の浮気もあって後に別居・離婚し、慰謝料問題などでその間はハウスの家に居候したこともあった。
シーズン4では、ハウスの部下候補であったアンバーと付き合う様になり、同棲。明るい未来が来るように見えた矢先、バスの事故によってアンバーを亡くす。その後、ショックから一時病院を退職した。
クセのある面々に囲まれ気苦労が絶えないが、自身もいろいろな事案を起こしており、3度の離婚や安楽死の論文を発表しようとし医者としての将来がなくなると危惧するハウスを押し切ろうとしたり、カディの欲しがるアパートを秘密裏に購入、横取りするなどトラブルメーカーぶりではハウスに負けていない。シーズン8で癌が発覚し一切の治療を拒否。余命5ヶ月となり「君にそばにいて欲しい」とハウスに告げた。その言葉がハウスに大きな決断をさせる。
ちなみに、「House」と「Wilson」の組み合わせは、シャーロック・ホームズシリーズに登場する「Holmes」と「Watson」へのオマージュである[5]
リサ・カディ (Lisa Cuddy)
演 - リサ・エデルシュタイン、日本語吹替 - 仲村かおり
理事、院長、内分泌学医師
院長・医療部長としてハウスの直接の上司であり、大学時代からの友人。ミシガン大学卒。日本語では稀にカッディと表記されることがある。日本語吹き替え版ではカディと表記されているが、作品内では「カッディ」と発音されている。問題行為があるものの、その実力からハウスをプレインズボロ教育病院に呼んだ人物。自分の指示通りに動かず憤ることも多いがウィルソンと並んで数少ない彼の理解者でもあり、その立場からハウスを助けることもある。
6日間だけ結婚していたことがあるが現在はシングル。だが子供が欲しいと願っており、人工授精などを試しているが上手く行っていない。その様な観点が絡むと、ハウスよりも暴走してしまうことがある。
「医者としても経営者としても二流だが人を見る目がある」とハウスは評しており、シーズン4においてハウスから誰を部下にするか助言を求められたりもした。
その後、ある患者の乳児を里親として引き取ることに成功し、現在はシングルマザーでもある。
シーズン6では意を決したハウスからアプローチされるが、先に私立探偵のルーカスと付き合うようになっており、その感情のもつれからまたハウスと色々ぶつかる事となる。シーズン6の最後で婚約したルーカスと別れ、ハウスと付き合うことになる。しかし、自分が病気の時にバイコディンに頼らなければそばに寄り添うことができないハウスに絶望し結局は別れた。家に男がいることをハウスに見られ、車で家に突入される。接触禁止命令を警察に願い出て、病院を退職した。

ハウスの部下[編集]

放送開始からハウスの部下であったが、シーズン3後半のフォアマンの辞職の流れで、最終的に全員ハウスの下を去った。その後、シーズン4でフォアマンは復職し、残りの2人も部下では無いがレギュラーではある。シーズン6ではまたこの3人がハウスの部下として活躍する。

エリック・フォアマン (Eric Foreman)
演 - オマー・エップス、日本語吹替 - 勝沼紀義
解析医療部門医師、神経内科医師
ハウスの部下。アフリカ系アメリカ人。ジョンズ・ホプキンス大学を首席卒業した優秀な医師。医学・医療的観点からよくハウスに反対意見を述べる。
出自は貧民層で、10代の頃は盗みなどの犯罪行為に手を染めていた。あるきっかけによって猛勉強し、大学合格を勝ち取って才能を開花させた経緯を持つ。そのため、大学に入る前の自分を嫌い、そのことに触れられることを嫌がる。しかし、ハウスの採用理由は16歳のころに犯罪で捕まったこと。罪を犯した医者のしたたかさを評価してのものだった。
皮肉屋で、時に度が過ぎることがある。とくに人種差別的な言動をする人物には嫌悪感を抱く。狡猾でキャメロンの論文を盗んだこともあった。
患者の命を守るためなら手段を問わないハウスと衝突することが少なくない。ハウスの様な医者になりたいが、ハウスの様な人間にはなりたくないと思っている。
ある子供に対して独断的な治療を行い、その事実から、いよいよ自分がハウスに成り掛けていることを嫌悪しプレインズボロ教育病院を去る。その後、ニューヨークの病院に就職したが、そこでも独断的な治療をしてしまう。結果として患者の命は救えたが、許されない行為だとしてクビを宣告される。ハウスの申し子と思われていることとニューヨークの病院での一件が知れ渡り、誰もにも雇ってもらえず再びプレインズボロ教育病院に戻ってくる。その後はハウスの部下という立場だが、新しい部下達のリーダーという役職でハウス不在時の代理的な役割を務めている。
後にプレインズボロ教育病院の院長となりハウスの上司になる。最終話でぐらついたテーブルの固定に使われていたあるものを発見し、ハウスの企みに気づき優しく微笑む姿が描かれている。
アリソン・キャメロン (Allison Cameron)
演 - ジェニファー・モリソン、日本語吹替 - 藤本教子
解析医療部門医師、免疫学医師
ハウスの部下。倫理的な面や女性的観点からハウスとよく衝突する。
ハウスの採用理由はルックス。美人は医者にならない(楽な道を選ぶのが人間の摂理。普通は玉の輿に乗ったりモデルになる。)、心にトラウマがあるだろうというものだった。
人道主義者的な性格により、精神的、社会的に孤立されている者に惹かれやすく、余命幾許もない男性と結婚した経験がある。また患者に対してもそれは同様であり、身寄りのない末期患者と親しくなることをウィルソンに制止された際、「善良な人間の死は無視されるべきでない」と反論していた。同じく社会的に孤立しているハウスに惹かれ一時付き合いかけるが、ハウスにもそのことを指摘され、上司と部下の関係にとどまる。その後、チェイスと身体の関係のみを求め、チェイスもそれに応じるものの、恋愛関係としての付き合いにしようとした彼を拒否した。
フォアマン辞職の一件でチェイスがクビになり、自身も辞職した。その後は、プレインズボロ教育病院の救命救急(ER)に勤めている。ハウスとの直接の関係は無いが、彼によくちょっかいを出され、シーズン5では院長代理に指名されるなど、何らかの形で関わる。また、チェイスとは本格的に付き合うようになり、同棲するようになる。そしてシーズン5の最終話で彼と結婚するが、シーズン6でチェイスの患者殺しを知り別の土地へ行ってやり直すことを提案。しかし、チェイスがハウスのもとに残ることを選択したため別居後離婚する。
最終話ではシカゴのER部長になっていることが語られ、結婚して子供をもうけている。
ロバート・チェイス (Robert Chase)
演 - ジェシー・スペンサー、日本語吹替 - 興津和幸
解析医療部門医師、集中治療医師、外科医師
ハウスの部下。ハウスの採用理由はチェイスの父親から頼まれたから。
オーストラリア出身でオーストラリア訛りで話す。基本的にハウスには肯定的で、他の2人と比べて反対をしない。
父は著名な医者で裕福な家庭で育ち、神学校に通った経験もある。幼い頃に両親が離婚し、母に引き取られるも10代の頃にアルコール中毒で死亡。そのことで父と確執があったが、父が会いに来たときに彼が末期癌であることに気付かず、悩んだこともあった。
キャメロンとは肉体のみの関係として付き合うようになるが、彼女に好意を持つようになり結婚。しかし、シーズン6である患者を意図的に見殺しにした事により苦悩し、キャメロンと共に別の土地へ行くか留まって成長するかの選択を迫られ診断科(解析医療部門)に残ることを選ぶ。
医者としての能力は他の2人と比べるとやや低く、フォグラーの内通者になるなど人間的にも未熟であった。だがハウス並みのひらめきで事態を好転させることがあり、シリーズを重ねるごとに成長していった。
フォアマン辞職の一件で、自身には何の不手際も無かったが、ハウスより唐突にクビを言い渡される。その後は、プレインズボロ教育病院の外科医になる。ハウスの部下だった時とは違い、自己を確立し反対意見も述べるようになる。また、裏からチームを支えるようになる。後に外科医の腕は病院一となり診断能力もチームを率いられるほどに成長。最終話ではハウスの跡を継ぎ解析医療部門部長となる。

ハウスの新しい部下[編集]

シーズン4以降で採用された新しい部下たち。形式上は、さらにフォアマンもメンバーである。

ローレンス・カトナー (Lawrence Kutner)
演 - カル・ペン、日本語吹替 - 中野光貴
候補6番。
採用試験のごく初期に失格を言い渡されるが、自身のプレートを「9番」だと言い張り、居残る。除細動器でボヤを起こすなど問題行動も多かったが、結局、最後まで残り採用となった。
先のプレートの件や、ハウスの名を騙って金儲けを企んだり、フォアマンとサーティーンの偽装別離を見破るなど抜け目のない性格。しかし、タウブがクビになりそうになると手柄を譲るなど仲間思いの一面もある。タウブと一緒にいることが多く、互いに愚痴を言い合ったり世間話をしたりしている。
シーズン5の第20話にて突然亡くなる。警察の検証では自殺と判断されるが、その理由は不明でハウスは思い悩むこととなる。
その後、アンバーの幻覚に悩まされるハウスの前に、同じく幻覚としてあらわれる。シーズン8、22話(最終回)にもハウスの幻覚として登場。
なおカトナー役のカル・ペンはホワイトハウスでオバマ政権の国民向け窓口の職につくため2009年より俳優業を引退しており[6]、そのために急遽死亡扱いになった。
クリス・タウブ (Chris Taub)
演 - ピーター・ジェイコブソン、日本語吹替 - 岡哲也
候補39番。形成外科医。不祥事を起こしたため前の病院にいられなくなり、ハウスの部下に応募する。
候補者たちの中では医者の能力が高い方で、患者にも真剣に接し、カディやウィルソンも評価していた。フォアマンも彼が採用されるだろうと目を付けており、自分をまこうとしているハウスの行動に対してタウブの後をつければ良いと答えている。その結果採用されることとなる。チェイスからはアンバー同じく手段を選ばない人物と評されている。
妻帯者だが、過去に不倫をしていたことがある。罪悪感から妻にそのことを打ち明けて不和を招くが和解する。だが、妻がネットで知り合った遠方のあったこともない男を好きになり離婚した。生来の浮気性のため浮気相手と元妻を同時に妊娠させ、2児のシングルファーザーになる。
投資の失敗により多くの負債を抱えることとなり、身入りの良い形成外科医に一時戻るが、シーズン6でハウスにまた勧誘されて再度部下となる。
最終話ではフォアマンから推薦状をもらい他へ移ったようである。2児の父親として頑張る姿が映し出された。
レミー・ハドリー (Remy Hadley)
演 - オリヴィア・ワイルド、日本語吹替 - タルタエリ
候補13番。当初は自分から名乗らなかったためハウスは候補番号から彼女を「サーティーン」と呼ぶ。
採用試験では、彼女の考えが正しかったものの不注意で薬の錠剤を患者の犬が過って飲んでしまった事に気づかず、その結果患者を死に至らしめてしまう。しかし、2度とミスはしないだろうとして失格にはされなかった。最終候補にまで残り、アンバーの不採用が決まってカトナー、タウブと共に採用されるかに見えたが、ハウスに失格を言い渡される。しかし、これはフォアマンを含め3人しか部下をもつことを認めないカディに対する罠で、女性が1人もいないのは認められないとして合格が決まる。
遺伝性の難病(ハンチントン病)にかかっている。当初は検査自体を拒否し逃避していたが、アンバーの影響で検査を受ける決心をし、向き合うこととなる。両性愛者であったが、ハンチントン病の治療を続けるうちにその治験を行うフォアマンと恋人関係になる。しかしフォアマンの保身のために別れることとなる。
その後チームに復帰するもハンチントン病の治療のため休職(実質的な辞職)するが治療ではなく失踪であった。
ハンチントン病が進行した兄を安楽死させたため服役、出所したところをハウスに捕まった。「私には病が進行したときに殺してくれる人がいない」と心情を吐露したところ、ハウスから「俺が殺してやる」と言われチームに再度復帰した。
残り少ない人生を自由に過ごすか自身の技量で人を救い続けるのか迷っていたが、サーティーンを思いやったハウスからクビにされ自由になった。
ケリー・ベネディクト (Kelly Benedict)
演 - ヴィネッサ・ショウ
精神医学でレジデント終了。チェイスがサーティーンの後任として大学で編集長をしていたことを買って採用した。しかし、実際は記者であり容姿が優れていたためチェイスのセックス要員とメンバーには思われていた。ハウスのみならずフォアマンにも厳しくあたられ、患者の疾患が専門である統合失調症であるにもかかわらず見抜けなかったことから自信をなくし、自分からチームを去っていった。去り際にチェイスの誘いを受け入れた。
クリスティーナ・フレイザー (Christina Fraser)
演 - シャーリーン·アモア
フォアマンが採用し、ハウスに電話越しで新メンバーとして紹介したとたんにクビになった。ハウスがフォアマンに権威についての教訓を学ばせるためであった。
マーサ・M・マスターズ (Martha Meredith Masters)
演 - アンバー・タンブリン、日本語吹替 - うえだ星子
天才医学生。道徳心が強く人には正直であることを信条とする。
その性格は、ハウスにはめられ、ハウスの指示無しでの検査を行ったことをネタに「患者に正直に話せば、医学部から追い出しキャリアを台無しにする」と脅されたときでも正直であることを選んだ。その行動に心を打たれたハウスは、恋人となったカディが自身を止める事ができなくなったため、マスターズに「これからはおまえが止めろ」と言いクビにはしなかった。
恋愛には疎く、自身が”筋肉バカ”という患者に「前頭葉が良い子孫が残せそうだからセックスしろといっている」と理性が押さえられない。
チ・パク (Chi Park)
演 - シャーリーン・イー、日本語吹替 - 冠野智美
韓国系とフィリピン系の両親を持つ韓国系の神経科医。セクハラ上司を殴って神経科から移動させられた。優秀だが一風変わっておりチームからは扱いづらいと思われている。
チェイスとのセックスの夢を見たことを気にしている。
ジェシカ・ アダムズ (Jessica Adams)
演 - オデット・アナブル、日本語吹替 - 藤原美央子
刑務所の医師としてハウスと出会う。患者の治療の際に収監中のハウスと協力をしたことにより失職。病院に戻ったハウスのチームに(病院に金が無く雇えなかったため)ボランティアとして働き、後に正式に加わる。
裕福な家庭に生まれたが2ヶ月ほど家出をし年上の男と同棲していたことがある。夫に浮気をされたために離婚し男性不信になった。勇気を振り絞ってチェイスを誘うも鈍感なチェイスは気づかない。

短期レギュラー[編集]

エドワード・フォグラー
演 - シャイ・マクブライド、日本語吹替-石川ひろあき
第1シーズンに登場。製薬会社オーナー。
自身の会社の新薬の効用を試したいという思惑と多額の予算が欲しいカディの思惑とが合致し、大口のスポンサーを兼ねた病院の会長に就任する。ハウスについて、その倫理観や粗暴な言動から病院に望ましくないとして退職させようとする。実際には、自身がかなり酷いワンマンな性格で、病院のためではなく、自分の思い通りに動かない事に対する個人的な動機であった。そのため、次々とかなり強引な手段に打って出る。
予算が欲しいカディが庇うため、キャメロン、ウィルソンがクビになる事態にまで発展する。理事会でハウスの解雇が決まりそうになったが、直前で考えを改めたカディがフォグラーの解任手続きを取ったため、逆に会長職を追われることとなる。
ステイシー・ワーナー
演 - セーラ・ウォード、日本語吹替 - 織田芙実
第1シーズンの最後、第2シーズン、第8シーズンの最後に登場。弁護士。ハウスの元恋人。
かつてハウスと付き合っていたが、ハウスが右足の筋肉を失うきっかけになった出来事によって別れる。その後、マークと結婚するが、夫が病気にかかり、これを治せるのはハウスしかいないとして病院へ連れてくる。
その後、カディの要請で病院の弁護士になる。よりを戻したいハウスとやり取りを行ったが最後は病院を去る。
マイケル・トリッター
演 - デヴィッド・モース
第3シーズンに登場。麻薬捜査官。
たまたま診療にあたったハウスに屈辱を受け、謝罪を求めたが拒否される。これが発端となり、ハウスに屈辱を与えるために行動を起こす。自身が麻薬捜査官ということもあり、バイコディン中毒のハウスの起訴を目指し、徹底的に追い詰める。しかし、カディの偽証により、裁判では負けてしまう。結果、この判決を受け入れ、ハウスへの追求を諦める。
ハウスでさえ、そのしつこさに辟易して謝罪に追い込まれるほどの異常な執念深さを持つ人物。
アリ
演 - レイトン・ミースター
第3シーズンに登場。17歳の少女でハウスに好意を持ち、年齢差も気にせず、ことあるごとにハウスの下に訪れる、いわゆるストーカー
ハウスの周りはアリをハウスから離させようとするが、当のハウスはその気があるかのようなそぶりを見せアリを受け入れるような言動をとる。しかし、命に別状は無い軽度の感染症にかかっていることをハウスは見抜き、その症状として判断能力に障害が出ていると診断する。ハウスは彼女に治療を促し、別れる。
アンバー・ヴォラキス (Amber Volakis)
演 - アン・デュデック、日本語吹替 - 丸山雪野
第4シーズンに登場。ハウスの新しい部下候補の1人。候補24番。ハウスはその性格から彼女を「性悪女」と呼ぶ。
事を成すためなら手段を選ばない性格で、ことあるごとに他の候補者を蹴落とす行動に出る。医者としての能力も高く、結果が正しければ何をしても良いという考えなどはハウスにも通じているため、カディも有力な候補者の1人として挙げていた。そのため、最後まで残っていたが、ハウスに「自分の部下になることは常に敗者になることであり、君は耐えられないだろう」として、失格を言い渡される。
その後、ウィルソンの新しい恋人として登場。実はクビになったアンバーをウィルソンが慰めている間に恋仲になっていた。ハウスは、彼女の性格から、親友であるウィルソンを懐柔して自分の部下になろうとしていると考え、ことあるごとに2人を邪魔をしたが、やがて2人の愛が本物だと知る。また、アンバーもウィルソンとの出会いによって性格が丸くなっていった。
ウィルソンと同棲するようにもなり、今後も良好な関係が続くと思われたが、シーズンラストのバス事故にハウスと共に巻き込まれ、原因不明の重体に陥ってしまう。ハウスとチームは懸命に彼女を救おうとするが、原因が分かったときにはすでに手遅れだった。ウィルソンの考えで全身麻酔を施されていたが、最期は僅かな時間ながらも麻酔から離脱、ウィルソンに看取られながら亡くなる。
シーズン5の終盤、ハウスの幻覚という形で再登場する。ハウスを助言と見せかけて誤りへ導き、患者の症状を悪化させる。チェイスすら殺そうとするアンバーにハウスは悩ませ続けられ、最終的にバイコディン中毒の治療を決意させる。
シーズン8の最後にもハウスの幻覚として登場した。
ルーカス・ダグラス (Lucas Douglas)
演 - マイケル・ウェストン
私立探偵。シーズン5より登場。
ハウスが患者達の身辺調査を行うという名目で、病院を辞めたウィルソンを調査するために雇った私立探偵。他にタウブら新しい部下の面々も調査させている。人と直接接する時はたどたどしいが、探偵としての能力は一流。場合によってはハウス以上に人の心理を読み取ることもでき、何気ない会話から解決に一役買うこともある。そのため、ハウスは彼を気に入り、専属の探偵として雇う。
ハウスにカディの調査を頼まれるが、逆にカディに一目惚れしてしまいアプローチするようになる。その後、シーズン6ではカディの心を射止め付き合うようになる。だが、結局はハウスを忘れられないカディに、婚約を破棄しハウスの元へ行くように言った。
ダリル・ノーラン (Darryl Nolan)
演 - アンドレ・ブラウアー、日本語吹替 - 斉藤次郎
精神科医。
メイフィールド精神病院の医師。ハウスが薬物中毒よりも根深い問題を抱えていることを指摘し、長期療養を勧める。早く退院したいハウスとの頭脳戦になるが、常に一歩先を行きハウスの作戦をことごとくつぶす。ハウスをここまでやり込めた人物は他になく、ハウスは彼ほどの切れ者が病棟の責任者に収まっているのはおかしい、きっと何かをやったに違いないと考えている。
フリーダムマスターの飛び降り事件でハウスを見限ろうとしたが、「助けてくれ」という心からの叫びを聞き二人三脚で中毒症治療だけでなく人との付き合い方を教える。
ハウス退院後の面談で、ネット診断をしたときのハウスの話から診断医に戻るよう勧めた。その後も面談は続けられていたが、周りが幸せになる中、ハウス自身は不幸のままであることに我慢がならず、効果が出るまでに時間がかかると言う説得もむなしく去っていった。だが、その後のエピソードでハウスの患者がドラッグ中毒や精神疾患のときコンタクトを続けていた描画がある。
サマンサ・カー(Samantha Carr)
演 - シンシア・ワトロス
放射線医師。
愛称はサム。ジェームズ・ウィルソンが医学校最後の2年間(1990年から1991年まで)の最初の妻。話し合いもせずに弁護士から離婚を通知し、ウィルソンをしばらくの間”酷い状況”に追い込んだ。再度ウィルソンと付き合うことになったが、そのことを許せないハウスによって邪魔が入る。チャンスが欲しいとハウスに訴え、交際を進めた。だが、放射線量のカルテ偽造がばれ、そのことによる考えの相違からウィルソンをまたも話し合い無しで交際を終わらせた。
レイチェル・カディ(Rachel Cuddy)
演 - Kayla ColbertRylie Colbert
カディの養女。
ハウス曰く「行動試験で猿だと分かってしまうほどのバカ」「何でも口に入れるバカ」。しかし、ごく自然にウソをついたところから「俺よりウソが上手い」「賢い子」と評価が変わっていった。

ハウスの部下の候補者たち[編集]

シーズン4におけるハウスの部下の候補者たち。アンバー・ヴァラキスについては#短期レギュラーの項を参照。

ジェフェリー・コール (Jeffrey Cole)
演 - エディ・ガテギ
候補18番。敬虔なモルモン教徒だが、それゆえに宗教嫌いのハウスから、難題をふっかけられる。
ハウスがカディのパンツを持ってきた者を残し、かつ2人を選ばせその片方を残し、もう片方を脱落者とするゲームを始めた際に、ハウスの手綱を握りたいカディと協力。選ぶ2人をカディが決める条件で彼女のパンツを手に入れ、ハウスに渡す。しかし、ハウスに見破られ、カディに協力する者は許されないとして失格を言い渡される。
トレビス・ブレナン (Travis Brennan)
演 - アンディ・コミュー
候補37番。元々、国境なき医師団の一員としてアフリカで現地人への治療を行っていたが、結婚を機に定住する必要に迫られ部下に応募する。
アフリカ時代にポリオ患者をビタミンCの大量投与で治したことがあり(事実かは不明)、それを証明するために熱中症の患者にタリウムを投与。ポリオに見せかけて治療し、医学的に証明したかのように見せる。しかし、ハウスに見破られ、失格ではなく辞退を迫られて去る。
ヘンリー・ドブソン (Henry Dobson)
演 - カーメン・アルジェンツィアノ
候補26番。他の候補者たちに比べ明らかに歳をとっており、ハウスは年齢を指摘した時に「20代」と答えたために彼を「若造」と呼ぶ。
実はただの元医療事務員だが、勤務先の病院で30年間講義を聞き続けたために深い医学知識を持ち、他の候補者に劣るどころかハウスと同様の見解を示すこともある。ただし、医大を出ていないので直接的な医療行為は行えない。機転も利き、型破りなハウスなら自分を雇ってくれると思い部下に応募する。
ハウスは彼に医師免許が無いことを見破り、他の候補者たちに医師免許が無いことをバラすも失格とはしなかった。ハウスとの相性も良く、考え方もハウスと似ていたが、それ故に「同じ人間はいらない」として失格を言い渡される。しかし失格にされたドブソン自身も同じ考えを抱いていたため、ハウスの決定を素直に受け入れた。失格になるまでの間にハウスやウィルソンと友人になった様である。
なお、具体的な年齢は作中では明かされないが、演じたアルジェンツィアノは当時64歳であった。
サミラ・タージ (Samira Terzi)
演 - マイケル・ミシェル
CIA本部在職の医師。女性。後に、後述の理由によりCIAを辞職し、ハウスの下へやってくる。正確には候補者ではない。
ハウスがCIAに呼ばれた際に、患者の病状についてハウスの見解が正しいことを見抜き支持。患者を助けた。いつもの調子で冗談交じりに女性及び部下候補として口説かれる。それを真に受けてCIAを辞職、途中から選考に参入する。
医者としての能力はCIAの医師にもなったほど。だが診断能力は低く、美しさに惑わされたハウスが誤診断に同意してしまう状況になる。辞職してまでやってきたのだから当然受かると、本人は既に採用された気になっていた。さすがのハウスも自分の発言によってわざわざ職を辞してまで来たので安易にクビにできず悩んだが、公平性を維持するとして彼女に失格を言い渡す。

その他の人物[編集]

ジョン・ハウス、ブライス・ハウス(John and Blythe House)
演 - R・リー・アーメイダイアン・ベイカー
ハウスの両親。ジョンは海兵隊将校。
息子想いの両親であるが、ハウスは父・ジョンを酷く嫌っており、彼らが尋ねてきても会おうとしない。ハウスは当初は軍人ゆえに体罰を伴う厳しい躾が原因とウィルソンに話していたが、実は母の不倫相手の子ではないかという疑念が原因であった。
シーズン5第4話にてジョンは亡くなる。それを利用してハウスはDNA検査を行い、結果、長年の疑念の通り、血が繋がっていなかったことを確認する。しかし、むしろその事実にハウスは強いショックを受ける。

評価・受賞歴[編集]

番組はアメリカの視聴率ランキングトップ20の常連であり、第1シーズンでエミー賞の脚本賞を受賞したことからも伺えるように番組の評価も高い。また、主役のハウスの一癖あるキャラクターを軽快に演じる主演のヒュー・ローリーは、ゴールデングローブ賞を始め数々の賞を得ている。第58回プライムタイム・エミー賞では第2シーズンにして作品賞の候補にあがったが、主演男優賞でローリーは候補にならず、そのことに対し多くの疑問の声があがった。ローリーは2007年の第59回プライムタイム・エミー賞では主演男優賞候補として無事ノミネートされている。

本作品は「オーソドックスでない主人公、厭世的な診断医」「医療版『シャーロック・ホームズ』にぴったりの症例」によって「この10年で最も異端な新しい医療ドラマ」にしたとして2006年ピーボディ賞を受賞。

アメリカ映画協会 (AFI) の2005年TV番組オブ・ザ・イヤーを受賞。

製作のデイヴィッド・ショアは第1シーズン第21話「3つの寓話」の脚本において、2005年エミー賞脚本部門を受賞。

ヒュー・ローリーは2006年と2007年にテレビドラマ男優部門でゴールデングローブ賞を受賞。2005年にはドラマシリーズ主演男優部門でエミー賞にノミネートされた。また、2007年にドラマシリーズ主演男優部門で全米映画俳優組合賞を受賞。

製作[編集]

テーマソング[編集]

オープニングテーマはマッシヴ・アタックの「Teardrop」である。オリジナルの「Teardrop」には歌詞があり、コクトー・ツインズエリザベス・フレイザーがゲストボーカルとして歌っている。ただし、本作品のオープニングで使われているのは始めと終わりの楽器演奏の部分だけである。

ライセンスの問題のため日本のほか、南アフリカ、イギリス、ドイツ、スイス、スウェーデン、デンマーク、オーストラリア、ポルトガル、スペイン、イタリア、アイルランド、イスラエル、ニュージーランド、オランダ、ハンガリー、ラテンアメリカ、ギリシャ、香港、台湾、トルコではこの曲は使われていない。これらの国々ではジョン・エーリッヒ、ジェイソン・デラトカ、リー・ロバーツによってこのドラマ用に作られた「House End Credits」という曲が使われていた。しかし第2シーズンでエーリッヒとロバーツによる似た曲に置き換えられた。この曲はテレビ放送のみで使われており、DVDではオリジナルの(アメリカの)テーマソング(「Teardrop」)が使われている(ただし、日本でリリースされているDVDでは、テレビ放送でのテーマソングがそのまま使用されている)。

イギリスのパロディー番組『デッド・リンジャーズ』がHouseをもじるときは「Teardrop」をオープニングに使う。

撮影[編集]

撮影はカリフォルニア州ロサンゼルス市のセンチュリーシティにあるFOXの一画で行われている。病院外の大学キャンパスのシーンはカリフォルニア大学ロサンゼルス校にて撮影されている。

その他[編集]

  • 病院の棟の名前の多くはプリンストン大学の寮の名前から取られている(カイラーウィング、ウィザースプーンウィングなど)。またハウスのオフィスには同大学のキャンパスの写真が飾られている。
  • ジェニファー・モリソンとジェシー・スペンサーは本作品が縁で2007年初頭に婚約を発表したが、同年8月に婚約を解消した。
  • 出演者たちは数独中毒であるらしく、撮影現場では禁止されるまでに至ったという。あるエピソードではハウスがオフィスのコンピュータで数独を楽しんでいる様子が描かれている。
  • シーズン4は、全米脚本家組合によるストライキの影響で話数が縮小された[7]
  • シーズン6第1話では、ハウスが医師免許を失効しているためか、タイトルが「HOUSE M.D.」ではなく「HOUSE」のみで表示されていた。

エピソード[編集]

第1シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
1 1 "診察嫌い"
"Pilot (Everybody Lies)"
ブライアン・シンガー デイヴィッド・ショア 7.05[8] 62[8] 2004年11月16日 (2004-11-16)
ゲスト出演: ロビン・タニー 
2 2 "血縁関係"
"Paternity"
ピーター・オファロン英語版 ローレンス・キャプロウ英語版 6.09[9] 68[9] 2004年11月23日 (2004-11-23)
ゲスト出演: スコット・ミシュロウィック 
3 3 "多すぎた病名"
"Occam's Razor"
ブライアン・シンガー デイヴィッド・ショア 6.33[10] 67[10] 2004年11月30日 (2004-11-30)
ゲスト出演: ケヴィン・ゼガーズアレクシス・ソープフェイス・プリンス 
4 4 "院内感染"
"Maternity"
ニュートン・トーマス・サイジェル ピーター・ブレイク英語版 6.74[11] 61[11] 2004年12月7日 (2004-12-07)
ゲスト出演: ヘディ・バーレスエヴァー・キャラダイン 
5 5 "疑惑"
"Damned If You Do"
グレッグ・ヤイタネス サラ・B・クーパー 6.91[12] 56[12] 2004年12月14日 (2004-12-14)
ゲスト出演: エリザベス・ミッチェル 
6 6 "ソクラテスの問答"
"The Socratic Method"
ピーター・メダック英語版 ジョン・マンキウィッツ英語版 6.73[13] 50[13] 2004年12月21日 (2004-12-21)
ゲスト出演: ステイシー・エドワーズ、アーロン・ヒメルスタイン 
7 7 "罪と罰"
"Fidelity"
ブライアン・スパイサー トーマス・L・モラン 6.91[14] 53[14] 2004年12月28日 (2004-12-28)
ゲスト出演: ドミニク・パーセル 
8 8 "医療不信"
"Poison"
ガイ・ファーランド マット・ウィッテン英語版 12.37[15] 25[15] 2005年1月25日 (2005-01-25)
ゲスト出演: ジョン・パトリック・アメドリ 
9 9 "生きる希望"
"DNR"
フレデリック・キング・ケラー デヴィッド・フォスター英語版 12.75[16] 14[16] 2005年2月1日 (2005-02-01)
ゲスト出演: ハリー・J・レニックスブランディマイク・スター 
10 10 "身元不明の女"
"Histories"
ダン・アティアス ジョエル・トンプソン 14.97[17] 15[17] 2005年2月8日 (2005-02-08)
ゲスト出演: レスリー・ホープ 
11 11 "依存症"
"Detox"
ネルソン・マコーミック英語版 ローレンス・キャプロウ & トーマス・L・モラン 14.22[18] 17[18] 2005年2月15日 (2005-02-15)
ゲスト出演: マーク・ハレリックニコラス・ダグストアマンダ・サイフリッドモーリス・ゴディン 
12 12 "ドーピング"
"Sports Medicine"
キース・ゴードン ジョン・マンキウィッツ & デイヴィッド・ショア 15.53[19] 13[19] 2005年2月22日 (2005-02-22)
ゲスト出演: スコット・フォーリーメレディス・モンローブライアン・シンガー 
13 13 "父と息子"
"Cursed"
ダニエル・サックハイム マット・ウィッテン & ピーター・ブレイク 15.53[20] 12[20] 2005年3月1日 (2005-03-01)
ゲスト出演: ダリル・サバラネスター・カーボネルトレイシー・ミッデンドーフ 
14 14 "医師免許を賭けた嘘"
"Control"
ランディ・ジスク英語版 ローレンス・キャプロウ 17.33[21] 4[21] 2005年3月15日 (2005-03-15)
ゲスト出演: サラ・クラークシャイ・マクブライドカーリー・フォーラーノ 
15 15 "表と裏"
"Mob Rules"
ティム・ハンター デヴィッド・フォスター & ジョン・マンキウィッツ 17.34[22] 7[22] 2005年3月22日 (2005-03-22)
 
16 16 "肥満の原因"
"Heavy"
フレッド・ガーヴァー英語版 トーマス・L・モラン 18.28[23] 7[23] 2005年3月29日 (2005-03-29)
ゲスト出演: ジェニファー・ストーン 
17 17 "大統領候補のエイズ疑惑"
"Role Model"
ピーター・オファロン マット・ウィッテン 15.04[24] 11[24] 2005年4月12日 (2005-04-12)
ゲスト出演: ジョー・モートン 
18 18 "自己犠牲"
"Babies & Bathwater"
ビル・ジョンソン英語版 原案: ピーター・ブレイク
脚本: ピーター・ブレイク & デイヴィッド・ショア
17.48[25] 8[25] 2005年4月19日 (2005-04-19)
ゲスト出演: マリン・ヒンクル 
19 19 "隠れていた真実"
"Kids"
デラン・サラフィアン トーマス・L・モラン & ローレンス・キャプロウ 17.14[26] 12[26] 2005年5月3日 (2005-05-03)
ゲスト出演: スカイ・マッコール・バートシアク 
20 20 "マゾヒズム"
"Love Hurts"
ブライアン・スパイサー サラ・B・クーパー 18.80[27] 10[27] 2005年5月10日 (2005-05-10)
ゲスト出演: ジョン・チョークリスティナ・コックスピーター・グレイブスデイヴ・マシューズ 
21 21 "3つの寓話"
"Three Stories"
パリス・バークレイ英語版 デイヴィッド・ショア 17.68[28] 14[28] 2005年5月17日 (2005-05-17)
ゲスト出演: セーラ・ウォードニコール・ビルダーバックアンドリュー・キーガンカルメン・エレクトラ 
22 22 "医師の使命"
"Honeymoon"
フレデリック・キング・ケラー ローレンス・キャプロウ & ジョン・マンキウィッツ 19.52[29] 5[29] 2005年5月24日 (2005-05-24)
ゲスト出演: カリー・グレアム 

第2シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国
視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
23 1 "命の重み"
"Acceptance"
ダン・アティアス ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 15.91[30] 4[30] 2005年9月13日 (2005-09-13)
ゲスト出演: LL・クール・J 
24 2 "勇敢な少女"
"Autopsy"
デラン・サラフィアン ローレンス・キャプロウ英語版 13.64[31] 19[31] 2005年9月20日 (2005-09-20)
ゲスト出演: サーシャ・ピーターズ 
25 3 "失われた右手"
"Humpty Dumpty"
ダン・アティアス マット・ウィッテン英語版 13.37[32] 17[32] 2005年9月27日 (2005-09-27)
 
26 4 "人道的治療"
"TB or Not TB"
ピーター・オファロン英語版 デヴィッド・フォスター英語版 12.18[33] 23[33] 2005年11月1日 (2005-11-01)
ゲスト出演: ロン・リビングストン 
27 5 "嘘つき親子"
"Daddy's Boy"
グレッグ・ヤイタネス トーマス・L・モラン 14.15[34] 19[34] 2005年11月8日 (2005-11-08)
ゲスト出演: クリフトン・パウエルヴィセラス・レオン・シャノンダイアン・ベイカー 
28 6 "不正行為"
"Spin"
フレッド・ガーヴァー英語版 サラ・ヘス英語版 12.95[35] 18[35] 2005年11月15日 (2005-11-15)
ゲスト出演: クリストファー・ポラーハ 
29 7 "ストーカー"
"Hunting"
グロリア・ムツィオ英語版 リズ・フリードマン英語版 14.72[36] 15[36] 2005年11月22日 (2005-11-22)
ゲスト出演: マシュー・ジョン・アームストロングウィングス・ハウザー 
30 8 "診断ミス"
"The Mistake"
デヴィッド・セメル英語版 ピーター・ブレイク英語版 14.91[37] 19[37] 2005年11月29日 (2005-11-29)
ゲスト出演: アリソン・スミスライアン・ハーストアデール・ティシュラー 
31 9 "オオカミ少年"
"Deception"
デラン・サラフィアン マイケル・R・ペリー 14.52[38] 7[38] 2005年12月13日 (2005-12-13)
ゲスト出演: シンシア・ニクソン 
32 10 "届かない言葉"
"Failure to Communicate"
ジェイス・アレクサンダー ドリス・イーガン英語版 14.83[39] 15[39] 2006年1月10日 (2006-01-10)
ゲスト出演: マイケル・オキーフエリカ・ギンペル 
33 11 "献身"
"Need to Know"
デヴィッド・セメル パメラ・デイヴィス 22.24[40] 8[40] 2006年2月7日 (2006-02-07)
ゲスト出演: ジュリー・ワーナーエドワード・カーエル・ファニング 
34 12 "検査法"
"Distractions"
ダン・アティアス ローレンス・キャプロウ 19.20[41] 10[41] 2006年2月14日 (2006-02-14)
ゲスト出演: リサ・ダークリストファー・カズンズ 
35 13 "心と体"
"Skin Deep"
ジム・ヘイマン英語版 原案: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー
脚本: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デイヴィッド・ショア
14.18[42] 17[42] 2006年2月20日 (2006-02-20)
ゲスト出演: キャメロン・リチャードソントム・ヴェリカ 
36 14 "浮気の代償"
"Sex Kills"
デヴィッド・セメル マット・ウィッテン 20.56[43] 7[43] 2006年3月7日 (2006-03-07)
ゲスト出演: グレッグ・グランバーグハワード・ヘッセマンケリー・リン・プラット 
37 15 "幸せな2人"
"Clueless"
デラン・サラフィアン トーマス・L・モラン 21.44[44] 6[44] 2006年3月28日 (2006-03-28)
ゲスト出演: サマンサ・マシスエディ・ミルズ 
38 16 "侵入者"
"Safe"
フェリックス・アルカラ英語版 ピーター・ブレイク 22.71[45] 4[45] 2006年4月4日 (2006-04-04)
ゲスト出演: ミシェル・トラクテンバーグジェイク・マクドーマン 
39 17 "ポーカーフェイス"
"All In"
フレッド・ガーヴァー英語版 デヴィッド・フォスター 21.20[46] 4[46] 2006年4月11日 (2006-04-11)
ゲスト出演: ローラ・アレンマッケンジー・アスティン 
40 18 "睡眠不足"
"Sleeping Dogs Lie"
グレッグ・ヤイタネス サラ・ヘス 22.64[47] 3[47] 2006年4月18日 (2006-04-18)
ゲスト出演: ジェイマ・メイズダリア・セーラム 
41 19 "ハウスvs神"
"House vs. God"
ジョン・F・ショウォルター英語版 ドリス・イーガン 24.52[48] 4[48] 2006年4月25日 (2006-04-25)
ゲスト出演: トーマス・デッカーウィリアム・カットサンドラ・マーシャル 
42 20 "恐れる医師 前編"
"Euphoria (Part 1)"
デラン・サラフィアン マシュー・V・ルイス 22.71[49] 4[49] 2006年5月2日 (2006-05-02)
ゲスト出演: スコット・マイケル・キャンベル 
43 21 "恐れる医師 後編"
"Euphoria (Part 2)"
デラン・サラフィアン ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デイヴィッド・ショア 17.16[49] 9[49] 2006年5月3日 (2006-05-03)
ゲスト出演: チャールズ・S・ダットン 
44 22 "罪悪感"
"Forever"
ダニエル・サックハイム リズ・フリードマン 24.29[50] 4[50] 2006年5月9日 (2006-05-09)
ゲスト出演: キップ・パルデューヒラリー・タック 
45 23 "父親探し"
"Who's Your Daddy?"
マーサ・ミッチェル英語版 原案: チャールズ・M・ダンカン & ジョン・マンキウィッツ英語版
脚本: ジョン・マンキウィッツ & ローレンス・キャプロウ
22.38[51] 6[51] 2006年5月16日 (2006-05-16)
ゲスト出演: D・B・スウィーニー 
46 24 "幻覚"
"No Reason"
デイヴィッド・ショア 原案: ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア
脚本: デイヴィッド・ショア
25.47[52] 3[52] 2006年5月23日 (2006-05-23)
ゲスト出演: イライアス・コティーズミシェル・クラニー 

第3シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国
視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
47 1 "生まれ変わったハウス"
"Meaning"
デラン・サラフィアン 原案: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 & ローレンス・キャプロウ英語版 & デイヴィッド・ショア
脚本: ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア
19.55[53] 2[53] 2006年9月5日 (2006-09-05)
ゲスト出演: キャスリーン・クインランカーター・ジェンキンス 
48 2 "宇宙人の襲来"
"Cane and Able"
ダニエル・サックハイム 原案: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア
脚本: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー
15.74[54] 14[54] 2006年9月12日 (2006-09-12)
ゲスト出演: シェリル・リー 
49 3 "インフォームド・コンセント"
"Informed Consent"
ローラ・イネス デヴィッド・フォスター英語版 13.67[55] 21[55] 2006年9月19日 (2006-09-19)
ゲスト出演: ジョエル・グレイレイトン・ミースター 
50 4 "カーペット闘争"
"Lines in the Sand"
ニュートン・トーマス・サイジェル デヴィッド・ホセルトン英語版 14.52[56] 16[56] 2006年9月26日 (2006-09-26)
ゲスト出演: レイトン・ミースター 
51 5 "最愛の人"
"Fools for Love"
デヴィッド・プラット英語版 ピーター・ブレイク英語版 14.18[57] 18[57] 2006年10月31日 (2006-10-31)
 
52 6 "ケ・セラ・セラ"
"Que Sera Sera"
デラン・サラフィアン トーマス・L・モラン 16.11[58] 13[58] 2006年11月7日 (2006-11-07)
ゲスト出演: プルイット・テイラー・ヴィンス 
53 7 "目覚めた患者"
"Son of Coma Guy"
ダン・アティアス ドリス・イーガン英語版 14.60[59] 19[59] 2006年11月14日 (2006-11-14)
 
54 8 "良心の痛み"
"Whac-A-Mole"
ダニエル・サックハイム パメラ・デイヴィス 15.20[60] 11[60] 2006年11月21日 (2006-11-21)
 
55 9 "裏切り者"
"Finding Judas"
デラン・サラフィアン サラ・ヘス英語版 17.30[61] 5[61] 2006年11月28日 (2006-11-28)
 
56 10 "取引"
"Merry Little Christmas"
トニー・トー英語版 リズ・フリードマン英語版 11.77[62] 18[62] 2006年12月12日 (2006-12-12)
 
57 11 "リハビリ"
"Words and Deeds"
ダニエル・サックハイム レオナルド・ディック英語版 17.78[63] 5[63] 2007年1月9日 (2007-01-09)
 
58 12 "同室のよしみ"
"One Day, One Room"
フアン・J・カンパネラ英語版 デイヴィッド・ショア 27.34[64] 7[64] 2007年1月30日 (2007-01-30)
 
59 13 "彼と家族の事情"
"Needle in a Haystack"
ピーター・オファロン英語版 デヴィッド・フォスター 24.88[65] 4[65] 2007年2月6日 (2007-02-06)
 
60 14 "鈍感な体"
"Insensitive"
デラン・サラフィアン マシュー・V・ルイス 25.99[66] 3[66] 2007年2月13日 (2007-02-13)
ゲスト出演: ミカ・ブーレム 
61 15 "人生に幸あれ"
"Half-Wit"
ケイティ・ジェイコブス英語版 ローレンス・キャプロウ 24.40[67] 4[67] 2007年3月6日 (2007-03-06)
 
62 16 "デジャヴ"
"Top Secret"
デラン・サラフィアン トーマス・L・モラン 20.80[68] 4[68] 2007年3月27日 (2007-03-27)
 
63 17 "胎児の秘密"
"Fetal Position"
マット・シャックマン英語版 ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー 20.35[69] 4[69] 2007年4月3日 (2007-04-03)
 
64 18 "機内感染"
"Airborne"
エロディ・キーン英語版 デヴィッド・ホセルトン 21.57[70] 4[70] 2007年4月10日 (2007-04-10)
 
65 19 "早熟"
"Act Your Age"
ダニエル・サックハイム サラ・ヘス 22.41[71] 3[71] 2007年4月17日 (2007-04-17)
 
66 20 "救えない命"
"House Training"
ポール・マクレーン ドリス・イーガン 20.81[72] 3[72] 2007年4月24日 (2007-04-24)
 
67 21 "ドナー"
"Family"
デヴィッド・ストレイトン英語版 リズ・フリードマン 21.13[73] 4[73] 2007年5月1日 (2007-05-01)
 
68 22 "抗うつ剤"
"Resignation"
マーサ・ミッチェル英語版 パメラ・デイヴィス 21.36[74] 3[74] 2007年5月8日 (2007-05-08)
 
69 23 "悪ガキ"
"The Jerk"
ダニエル・サックハイム レオナルド・ディック 21.19[75] 4[75] 2007年5月15日 (2007-05-15)
 
70 24 "旅立ちの時"
"Human Error"
ケイティ・ジェイコブス トーマス・L・モラン & ローレンス・キャプロウ 17.23[76] 1[76] 2007年5月29日 (2007-05-29)
 

第4シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国
視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
71 1 "一人ぼっちのハウス"
"Alone"
デラン・サラフィアン 原案: ピーター・ブレイク英語版
脚本: ピーター・ブレイク & デイヴィッド・ショア
14.52[77] 16[77] 2007年9月25日 (2007-09-25)
 
72 2 "40人のサバイバル・バトル"
"The Right Stuff"
デラン・サラフィアン ドリス・イーガン英語版 & レオナルド・ディック英語版 17.44[78] 6[79] 2007年10月2日 (2007-10-02)
 
73 3 "突き刺したナイフ"
"97 Seconds"
デヴィッド・プラット英語版 ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 18.03[80] 5[80] 2007年10月9日 (2007-10-09)
 
74 4 "病室の死者たち"
"Guardian Angels"
デラン・サラフィアン デヴィッド・ホセルトン英語版 18.10[81] 5[81] 2007年10月23日 (2007-10-23)
 
75 5 "鏡よ鏡"
"Mirror Mirror"
デヴィッド・プラット デヴィッド・フォスター英語版 17.29[82] 7[82] 2007年10月30日 (2007-10-30)
 
76 6 "極秘ミッション"
"Whatever It Takes"
フアン・J・カンパネラ英語版 原案: トーマス・L・モラン
脚本: トーマス・L・モラン & ピーター・ブレイク
18.17[83] 6[83] 2007年11月6日 (2007-11-06)
 
77 7 "美女と野獣"
"Ugly"
デヴィッド・ストレイトン英語版 ショーン・ホワイトセル英語版 16.95[84] 6[84] 2007年11月13日 (2007-11-13)
 
78 8 "下着争奪戦"
"You Don't Want to Know"
レスリー・リンカ・グラッター サラ・ヘス英語版 16.88[85] 6[85] 2007年11月20日 (2007-11-20)
 
79 9 "ゲームオーバー"
"Games"
デラン・サラフィアン エリ・アティー英語版 16.96[86] 7[86] 2007年11月27日 (2007-11-27)
ゲスト出演: ジェレミー・レナー 
80 10 "クリスマスの奇跡"
"It's a Wonderful Lie"
マット・シャックマン英語版 パメラ・デイヴィス 22.56[87] 6[87] 2008年1月29日 (2008-01-29)
 
81 11 "氷壁の果て"
"Frozen"
デヴィッド・ストレイトン リズ・フリードマン英語版 29.04[87] 3[87] 2008年2月3日 (2008-02-03)
ゲスト出演: ミラ・ソルヴィーノ 
82 12 "変わりゆく人生"
"Don't Ever Change"
デラン・サラフィアン ドリス・イーガン & レオナルド・ディック 23.15[88] 3[88] 2008年2月5日 (2008-02-05)
 
83 13 "優しさの伝染"
"No More Mr. Nice Guy"
デラン・サラフィアン デヴィッド・ホセルトン & デイヴィッド・ショア 14.51[89]
N/A
2008年4月28日 (2008-04-28)
 
84 14 "スター誘拐事件"
"Living the Dream"
デヴィッド・ストレイトン サラ・ヘス & リズ・フリードマン 13.26[90]
N/A
2008年5月5日 (2008-05-05)
 
85 15 "ハウスの脳"
"House's Head"
グレッグ・ヤイタネス 原案: ドリス・イーガン
脚本: ピーター・ブレイク & デヴィッド・フォスター & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー
14.84[91] 9[92] 2008年5月12日 (2008-05-12)
ゲスト出演: ジェイソン・ルイス 
86 16 "ウィルソンの心臓"
"Wilson's Heart"
ケイティ・ジェイコブス英語版 ピーター・ブレイク & デヴィッド・フォスター & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー 16.16[93] 7 [94] 2008年5月19日 (2008-05-19)
 

第5シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
87 1 "すべてを変える死"
"Dying Changes Everything"
デラン・サラフィアン エリ・アティー英語版 14.77[95] 2[95] 2008年9月16日 (2008-09-16)
 
88 2 "医師と探偵"
"Not Cancer"
デヴィッド・ストレイトン英語版 デイヴィッド・ショア & ローレンス・キャプロウ英語版 12.37[96] 15[96] 2008年9月23日 (2008-09-23)
 
89 3 "モルモット"
"Adverse Events"
アンドリュー・バーンスタイン英語版 キャロル・グリーン & ダスティン・パッドック 12.97[97] 13[97] 2008年9月30日 (2008-09-30)
 
90 4 "子供は親を選べない"
"Birthmarks"
デヴィッド・プラット英語版 ドリス・イーガン英語版 & デヴィッド・フォスター英語版 13.26[98] 10[98] 2008年10月14日 (2008-10-14)
 
91 5 "幸運の13番"
"Lucky Thirteen"
グレッグ・ヤイタネス リズ・フリードマン英語版 & サラ・ヘス英語版 13.08[99] 16[99] 2008年10月21日 (2008-10-21)
 
92 6 "夢遊病"
"Joy"
デラン・サラフィアン デヴィッド・ホセルトン英語版 13.49[100] 13[100] 2008年10月28日 (2008-10-28)
 
93 7 "診察拒否"
"The Itch[要曖昧さ回避]"
グレッグ・ヤイタネス ピーター・ブレイク英語版 13.06[101] 14[101] 2008年11月11日 (2008-11-11)
 
94 8 "16歳の嘘"
"Emancipation"
ジム・ヘイマン英語版 パメラ・デイヴィス & レオナルド・ディック英語版 13.26[102] 13[102] 2008年11月18日 (2008-11-18)
 
95 9 "命懸けの診断"
"Last Resort"
ケイティ・ジェイコブス英語版 原案: マシュー・V・ルイス
脚本: マシュー・V・ルイス & エリ・アティー
12.87[103] 11[103] 2008年11月25日 (2008-11-25)
 
96 10 "ダイエットの罠"
"Let Them Eat Cake"
デラン・サラフィアン ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 12.51[104] 12[104] 2008年12月2日 (2008-12-02)
 
97 11 "クリスマスの贈り物"
"Joy to the World"
デヴィッド・ストレイトン ピーター・ブレイク 14.05[105] 7[105] 2008年12月9日 (2008-12-09)
 
98 12 "消えない痛み"
"Painless"
アンドリュー・バーンスタイン トーマス・L・モラン & エリ・アティー 15.02[106] 5[106] 2009年1月19日 (2009-01-19)
ゲスト出演: マーティン・ヘンダーソン 
99 13 "危険な賭け"
"Big Baby"
デラン・サラフィアン ローレンス・キャプロウ & デヴィッド・フォスター 15.69[107] 9[107] 2009年1月26日 (2009-01-26)
 
100 14 "負けるが勝ち"
"The Greater Good"
レスリー・リンカ・グラッター サラ・ヘス 14.87[108] 8[108] 2009年2月2日 (2009-02-02)
 
101 15 "神を信じない神父"
"Unfaithful"
グレッグ・ヤイタネス デヴィッド・ホセルトン 14.19[109] 10[109] 2009年2月16日 (2009-02-16)
 
102 16 "社交辞令"
"The Softer Side"
デラン・サラフィアン リズ・フリードマン 14.85[110] 6[110] 2009年2月23日 (2009-02-23)
 
103 17 "嘘をつけない男"
"The Social Contract"
アンドリュー・バーンスタイン ドリス・イーガン 12.38[111] 16[111] 2009年3月9日 (2009-03-09)
 
104 18 "死を告げるネコ"
"Here Kitty"
フアン・J・カンパネラ英語版 ピーター・ブレイク 13.13[112] 12[112] 2009年3月16日 (2009-03-16)
 
105 19 "閉じ込められた心"
"Locked In"
ダン・アティアス ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター 12.51[113] 15[113] 2009年3月30日 (2009-03-30)
 
106 20 "突然の別れ"
"Simple Explanation"
グレッグ・ヤイタネス レオナルド・ディック 13.29[114] 10[114] 2009年4月6日 (2009-04-06)
 
107 21 "救世主"
"Saviors"
マシュー・ペン英語版 エリ・アティー & トーマス・L・モラン 12.19[115] 11[115] 2009年4月13日 (2009-04-13)
 
108 22 "2人のハウス"
"House Divided"
グレッグ・ヤイタネス リズ・フリードマン & マシュー・V・ルイス 11.69[116] 18[116] 2009年4月27日 (2009-04-27)
 
109 23 "消えないアンバー"
"Under My Skin"
デヴィッド・ストレイトン ローレンス・キャプロウ & パメラ・デイヴィス 12.04[117] 14[117] 2009年5月4日 (2009-05-04)
 
110 24 "脳からのメッセージ"
"Both Sides Now"
グレッグ・ヤイタネス ドリス・イーガン 12.74[118] 16[118] 2009年5月11日 (2009-05-11)
 

第6シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国
視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
111 1 "壊れたハウス 前編"[n 2]
"Broken (Part 1)"
ケイティ・ジェイコブス英語版 ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 & デヴィッド・フォスター英語版 & デイヴィッド・ショア 15.76[119] 1[119] 2009年9月21日 (2009-09-21)
ゲスト出演: フランカ・ポテンテ 
112 2 "壊れたハウス 後編"[n 2]
"Broken (Part 2)"
ケイティ・ジェイコブス ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター & デイヴィッド・ショア 17.25[119] 1[119] 2009年9月21日 (2009-09-21)
ゲスト出演: フランカ・ポテンテ 
113 3 "ネット診断"
"Epic Fail"
グレッグ・ヤイタネス サラ・ヘス英語版 & リズ・フリードマン英語版 14.44[120] 1[120] 2009年9月28日 (2009-09-28)
 
114 4 "独裁者"
"The Tyrant"
デヴィッド・ストレイトン英語版 ピーター・ブレイク英語版 13.74[121] 10[121] 2009年10月5日 (2009-10-05)
ゲスト出演: ジェームズ・アール・ジョーンズ 
115 5 "カルマ"
"Instant Karma"
グレッグ・ヤイタネス トーマス・L・モラン 13.50[122] 13[122] 2009年10月12日 (2009-10-12)
 
116 6 "40年の命"
"Brave Heart[要曖昧さ回避]"
マット・シャックマン英語版 ローレンス・キャプロウ英語版 11.65[123] 21[123] 2009年10月19日 (2009-10-19)
 
117 7 "嘘だらけの夜"
"Known Unknowns"
グレッグ・ヤイタネス マシュー・V・ルイス & ドリス・イーガン英語版 13.31[124] 16[124] 2009年11月9日 (2009-11-09)
 
118 8 "ハウスとチーム"
"Teamwork"
デヴィッド・ストレイトン エリ・アティー英語版 12.67[125] 18[125] 2009年11月16日 (2009-11-16)
 
119 9 "平凡な天才"
"Ignorance Is Bliss"
グレッグ・ヤイタネス デヴィッド・ホセルトン英語版 11.95[126] 17[126] 2009年11月23日 (2009-11-23)
 
120 10 "医師ウィルソン"
"Wilson"
レスリー・リンカ・グラッター デヴィッド・フォスター 13.24[127] 6[127] 2009年11月30日 (2009-11-30)
 
121 11 "麻薬密売人"
"The Down Low"
ニック・ゴメス サラ・ヘス & リズ・フリードマン 12.25[128] 18[128] 2010年1月11日 (2010-01-11)
 
122 12 "感情のない女"
"Remorse"
アンドリュー・バーンスタイン英語版 ピーター・ブレイク 14.21[129] 6[129] 2010年1月25日 (2010-01-25)
 
123 13 "家族の絆"
"Moving the Chains"
デヴィッド・ストレイトン ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー 13.38[130] 15[130] 2010年2月1日 (2010-02-01)
 
124 14 "カディの1日"
"5 to 9"
アンドリュー・バーンスタイン トーマス・L・モラン 13.60[131] 15[131] 2010年2月8日 (2010-02-08)
 
125 15 "秘密のない生活"
"Private Lives"
サンフォード・ブックステイヴァー英語版 ドリス・イーガン 12.81[132] 13[132] 2010年3月8日 (2010-03-08)
 
126 16 "潜在意識"
"Black Hole"
グレッグ・ヤイタネス ローレンス・キャプロウ 11.37[133] 11[133] 2010年3月15日 (2010-03-15)
 
127 17 "消えた赤ん坊"
"Lockdown"
ヒュー・ローリー 原案: エリ・アティー & ピーター・ブレイク
脚本: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ピーター・ブレイク & エリ・アティー
10.80[134] 17[134] 2010年4月12日 (2010-04-12)
 
128 18 "決闘"
"Knight Fall"
フアン・J・カンパネラ英語版 ジョン・C・ケリー英語版 10.81[135] 14[135] 2010年4月19日 (2010-04-19)
 
129 19 "愛人"
"Open and Shut"
グレッグ・ヤイタネス リズ・フリードマン & サラ・ヘス 10.85[136] 14[136] 2010年4月26日 (2010-04-26)
ゲスト出演: サラ・ウェイン・キャリーズ 
130 20 "倒れた花婿"
"The Choice"
フアン・J・カンパネラ デヴィッド・ホセルトン 9.98[137] 22[137] 2010年5月3日 (2010-05-03)
ゲスト出演: エヴァ・アムリ 
131 21 "ストレス"
"Baggage"
デヴィッド・ストレイトン ドリス・イーガン & デヴィッド・フォスター 9.29[138] 27[139] 2010年5月10日 (2010-05-10)
 
132 22 "がれきの下"
"Help Me"
グレッグ・ヤイタネス ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ピーター・ブレイク 11.06[140] 17[140] 2010年5月17日 (2010-05-17)
 

第7シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国視聴者数
(百万人)
順位
(週間)
放送日
133 1 "恋は嵐のように"
"Now What?"
グレッグ・ヤイタネス ドリス・イーガン英語版 10.54[141] N/A 2010年9月20日 (2010-09-20)
ゲスト出演: ジョージ・ワイナークリス・コナーマシュー・サリンジャー 
134 2 "スケボー少女"
"Selfish"
ダン・アティアス エリ・アティー英語版 10.18[142] N/A 2010年9月27日 (2010-09-27)
 
135 3 "結末のない小説"
"Unwritten"
グレッグ・ヤイタネス ジョン・C・ケリー英語版 10.78[143] 25[144] 2010年10月4日 (2010-10-04)
 
136 4 "マッサージ療法"
"Massage Therapy"
デヴィッド・ストレイトン英語版 ピーター・ブレイク英語版 9.69[145] N/A 2010年10月11日 (2010-10-11)
 
137 5 "奇跡の血"
"Unplanned Parenthood"
グレッグ・ヤイタネス デヴィッド・フォスター英語版 9.65[146] N/A 2010年10月18日 (2010-10-18)
 
138 6 "院内政治"
"Office Politics"
サンフォード・ブックステイヴァー英語版 セス・ホフマン英語版 9.63[147] N/A 2010年11月8日 (2010-11-08)
 
139 7 "病院封鎖"
"A Pox on Our House"
タッカー・ゲイツ ローレンス・キャプロウ英語版 10.77[148] 23[149] 2010年11月15日 (2010-11-15)
 
140 8 "はりつけの刑"
"Small Sacrifices"
グレッグ・ヤイタネス デヴィッド・ホセルトン英語版 9.24[150] 19[151] 2010年11月22日 (2010-11-22)
 
141 9 "救出劇"
"Larger Than Life"
ミゲル・サポチニク サラ・ヘス英語版 10.52[152] 21[153] 2011年1月17日 (2011-01-17)
 
142 10 "アメとムチ"
"Carrot or Stick"
デヴィッド・ストレイトン リズ・フリードマン英語版 10.45[154] 10[155] 2011年1月24日 (2011-01-24)
 
143 11 "秘密の診断"
"Family Practice"
ミゲル・サポチニク ピーター・ブレイク 12.33[156] 13[157] 2011年2月7日 (2011-02-07)
 
144 12 "色あせない記憶"
"You Must Remember This"
デヴィッド・プラット英語版 Kath Lingenfelter 9.86[158] 24[159] 2011年2月14日 (2011-02-14)
 
145 13 "2つの寓話"
"Two Stories"
グレッグ・ヤイタネス トーマス・L・モラン 10.41[160] 22[161] 2011年2月21日 (2011-02-21)
 
146 14 "不況の波"
"Recession Proof"
S・J・クラークソン英語版 ジョン・C・ケリー 11.01[162] 16[163] 2011年2月28日 (2011-02-28)
 
147 15 "ノックアウト"
"Bombshells"
グレッグ・ヤイタネス リズ・フリードマン & サラ・ヘス 11.08[164] 13[165] 2011年3月7日 (2011-03-07)
 
148 16 "自暴自棄"
"Out of the Chute"
サンフォード・ブックステイヴァー ローレンス・キャプロウ & トーマス・L・モラン 10.41[166] 14[167] 2011年3月14日 (2011-03-14)
 
149 17 "セカンド・チャンス"
"Fall from Grace"
タッカー・ゲイツ ジョン・C・ケリー 9.49[168] 20[169] 2011年3月21日 (2011-03-21)
 
150 18 "帰ってきた13番"
"The Dig"
マット・シャックマン英語版 デヴィッド・ホセルトン & サラ・ヘス 8.93[170] 21[171] 2011年4月11日 (2011-04-11)
 
151 19 "最後の誘惑"
"Last Temptation"
ティム・ソーサム英語版 デヴィッド・フォスター & リズ・フリードマン 8.80[172] 19[173] 2011年4月18日 (2011-04-18)
 
152 20 "色あせた思い出"
"Changes"
デヴィッド・ストレイトン 原案: エリ・アティー & セス・ホフマン
脚本: エリ・アティー
8.57[174] N/A 2011年5月2日 (2011-05-02)
 
153 21 "八百長"
"The Fix"
グレッグ・ヤイタネス 原案: トーマス・L・モラン
脚本: トーマス・L・モラン & デイヴィッド・ショア
7.94[175] N/A 2011年5月9日 (2011-05-09)
 
154 22 "時間外診療"
"After Hours"
ミゲル・サポチニク セス・ホフマン & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 8.92[176] 24[177] 2011年5月16日 (2011-05-16)
 
155 23 "爆発"
"Moving On"
グレッグ・ヤイタネス Kath Lingenfelter & ピーター・ブレイク 9.11[178] 11[179] 2011年5月23日 (2011-05-23)
 

第8シーズン[編集]

# 日本語題
原題
監督 脚本 合衆国視聴者数
(百万人)
放送日
156 1 "囚人ハウス"
"Twenty Vicodin"
グレッグ・ヤイタネス ピーター・ブレイク英語版 9.78[180] 2011年10月3日 (2011-10-03)
157 2 "仮釈放"
"Transplant"
ダン・アティアス リズ・フリードマン英語版 & デヴィッド・フォスター英語版 6.85[181] 2011年10月10日 (2011-10-10)
158 3 "金持ちな患者"
"Charity Case"
グレッグ・ヤイタネス サラ・ヘス英語版 8.34[182] 2011年10月17日 (2011-10-17)
159 4 "CEOの決断"
"Risky Business"
サンフォード・ブックステイヴァー英語版 セス・ホフマン英語版 6.65[183] 2011年10月31日 (2011-10-31)
160 5 "告白"
"The Confession"
ケイト・ウッズ英語版 ジョン・C・ケリー英語版 7.55[184] 2011年11月7日 (2011-11-07)
161 6 "倒れたピエロ"
"Parents"
グレッグ・ヤイタネス エリ・アティー英語版 6.63[185] 2011年11月14日 (2011-11-14)
162 7 "おせっかい診断"
"Dead & Buried"
ミゲル・サポチニク デヴィッド・ホセルトン英語版 7.46[186] 2011年11月21日 (2011-11-21)
163 8 "危ない妄想"
"Perils of Paranoia"
デヴィッド・ストレイトン英語版 トーマス・L・モラン 7.41[187] 2011年11月28日 (2011-11-28)
164 9 "よき伴侶"
"Better Half"
グレッグ・ヤイタネス Kath Lingenfelter 8.76[188] 2012年1月23日 (2012-01-23)
165 10 "家出少女"
"Runaways"
サンフォード・ブックステイヴァー Marqui Jackson 8.73[189] 2012年1月30日 (2012-01-30)
166 11 "責任問題"
"Nobody's Fault"
グレッグ・ヤイタネス デヴィッド・フォスター & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー英語版 7.09[190] 2012年2月6日 (2012-02-06)
167 12 "刺されたチェイス"
"Chase"
マット・シャックマン英語版 ピーター・ブレイク & エリ・アティー 7.16[191] 2012年2月13日 (2012-02-13)
168 13 "チームリーダー"
"Man of the House"
コリン・バックシー英語版 サラ・ヘス & リズ・フリードマン 7.08[192] 2012年2月20日 (2012-02-20)
169 14 "見失った愛"
"Love Is Blind"
ティム・ソーサム英語版 ジョン・C・ケリー 5.94[193] 2012年2月27日 (2012-02-27) (グローバル)
2012年3月19日 (2012-03-19) (フォックス)
170 15 "反逆罪"
"Blowing the Whistle"
ジュリアン・ヒギンズ 原案: ダニー・ワイス
脚本: ダニー・ワイス & セス・ホフマン
6.67[194] 2012年4月2日 (2012-04-02)
171 16 "氷上の格闘家"
"Gut Check"
ミゲル・サポチニク ジェイミー・コンウェイ & デヴィッド・ホセルトン 6.01[195] 2012年4月9日 (2012-04-09)
172 17 "恋愛事情"
"We Need the Eggs"
デヴィッド・ストレイトン ピーター・ブレイク & サラ・ヘス 5.61[196] 2012年4月16日 (2012-04-16)
173 18 "悪霊"
"Body & Soul"
ステファン・シュウォーツ英語版 ダスティン・パッドック 6.49[197] 2012年4月23日 (2012-04-23)
174 19 "過激な治療"
"The C-Word"
ヒュー・ローリー ジョン・C・ケリー & Marqui Jackson 6.45[198] 2012年4月30日 (2012-04-30)
175 20 "親友の願い"
"Post Mortem"
ピーター・ウェラー デヴィッド・ホセルトン & Kath Lingenfelter 6.09[199] 2012年5月7日 (2012-05-07)
176 21 "残される者"
"Holding On"
ミゲル・サポチニク ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター 6.45[200] 2012年5月14日 (2012-05-14)
177 22 "最期の時"
"Everybody Dies"
デイヴィッド・ショア デイヴィッド・ショア & ピーター・ブレイク & エリ・アティー 8.72[201] 2012年5月21日 (2012-05-21)

脚注[編集]

  1. ^ Medicinæ Doctor(ラテン語)
  2. ^ a b アメリカ合衆国、カナダ、オーストラリアでは2話を合わせて放送されたが、その他の国々では分けて放送された

参考文献[編集]

  1. ^ 'House' series finale - 'Everybody Dies': Deconstructing Gregory Zap2it 2012年5月22日付(最終回のネタバレあり)
  2. ^ House Finale: So, Did "Everybody" Die? TVGuide.com 2012年5月21日付(最終回のネタバレあり)
  3. ^ TV ratings: 'House' finale rises Monday; decent start for 'American Ninja Warrior' on NBC Zap2it 2012年5月22日付
  4. ^ FOXサイト Dr.HOUSE シーズン1 第1話
  5. ^ 最終回記念特番『House: Swan Song』より。
  6. ^ オバマ大統領の下で働くために俳優を引退!「Dr. HOUSE」のカル・ペンKal Penn”. シネマトゥデイ (2009年4月9日). 2013年8月26日閲覧。
  7. ^ FOXチャンネルによるリサ・エデルシュタインのインタビューより。
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外部リンク[編集]

日本テレビ MIDNITEテレビシリーズ(火曜25:59枠)
前番組 番組名 次番組
GALACTICA/ギャラクティカ(第1シーズン)
Dr.HOUSE(第1・2シーズン)
GALACTICA/ギャラクティカ(第2シーズン)
Dlife 木曜 21:00枠
前番組 番組名 次番組
(開局)
Dr.HOUSE
(二ヶ国語版)
(2012年3月22日 - )
-
Dlife 水曜 24:00(日付上は木曜 0:00)枠
(開局)
Dr.HOUSE
(字幕版)
(2012年3月28日 - )
-