ジェレミー・レナー
| ジェレミー・レナー Jeremy Renner |
|
| 本名 | Jeremy Lee Renner |
|---|---|
| 生年月日 | 1971年1月7日(42歳) |
| 出生地 | |
| 国籍 | |
| 民族 | ドイツ系アメリカ人 アイルランド系アメリカ人 |
| 身長 | 178 cm |
| 職業 | 俳優、ミュージシャン |
| 活動期間 | 1995年 - |
| 主な作品 | |
| 『ハート・ロッカー』 | |
ジェレミー・リー・レナー(Jeremy Lee Renner、1971年1月7日 - )は、アメリカ合衆国の俳優、ミュージシャンである。2000年代より映画の助演を重ねて知名度を上げ、『ジェフリー・ダーマー』(2002年)、『S.W.A.T.』(2003年)、『28週後...』(2007年)、『ハート・ロッカー』(2009年)、『アベンジャーズ』、『ボーン・レガシー』(2012年)などがある。左利き。
特に主演した『ハート・ロッカー』は2009年のアカデミー作品賞を受賞し、レナー自身もアカデミー主演男優賞にノミネートされた。また翌2010年公開の『ザ・タウン』でもまた高評価され、アカデミー助演男優賞などにノミネートされた。
目次 |
生い立ち [編集]
カリフォルニア州モデストにて、ボウリング場を営む夫婦の第一子として産まれる[1][2]。両親はレナーが10歳のころに離婚した[3][4][5]。5人の弟妹がいる[6]。その他に40歳下の弟が誕生したことをトーク番組で自ら明かした[7]。ドイツ系とアイルランド系の家系である[8][9]。フレッド・C・ベイヤー高等学校を卒業した後はモデスト短期大学に通った[10]。
キャリア [編集]
初期の作品 [編集]
1995年に『ナショナル・ランプーン/ホワイトハウスを乗っ取れ!』で落ちこぼれ高校生のダグ役でデビューする。同作は批評家に酷評されたものの、レナーはその後、テレビシリーズ『Deadly Games』、『ストレンジ・ラック』へのゲスト出演、テレビ映画『A Friend's Betrayal』の脇役出演でキャリアを重ねた。翌年以降も『Zoe, Duncan, Jack and Jane』(1999年)、『ザ・インターネット』(1999年)、『The Time of Your Life』(1999年)、『エンジェル』(2000年)にゲスト出演した[11]。2001年には『CSI:科学捜査班』に端役でゲスト出演した。レナーは俳優の合間にメイクアップ・アーティストとしても活動してやりくりしていた[12]。
2002年 - 2008年 [編集]
2002年、レナーは映画『ジェフリー・ダーマー』に実在の殺人鬼ジェフリー・ダーマー役で出演し[13]、その演技が賞賛されてインディペンデント・スピリット賞主演男優賞にノミネートされた。翌2003年にはピンクの楽曲"Trouble"のミュージックビデオに保安官役で出演した[14]。同年には『S.W.A.T.』[15]、2004年に『サラ、いつわりの祈り』に出演した[16]。
2005年には『A Little Trip to Heaven』、『スタンドアップ』、『12 and Holding』に出演した[17]。翌2006年の『Neo Ned』ではガブリエル・ユニオンと敵対する役柄で出演し、パームビーチ国際映画祭主演男優賞などにノミネートされた。他に『ロード・オブ・ドッグタウン』にクレジット無しで出演したほか、『Love Comes to the Executioner』でジニファー・グッドウィンと共演した。
2007年には『ジェシー・ジェームズの暗殺』でブラッド・ピット演じるジェシー・ジェイムズの従弟のウッド・ハイト役を務めたほか、『28週後...』にドイル軍曹役で出演した[18]。同年には『Take』でミニー・ドライヴァーと共演し、また『Dr.HOUSE』にミュージシャンの患者役でゲスト出演した。また『The Oaks』のパイロット版にも出演したものの[19]、同作は結局シリーズ化されなかった[20]。
2009年 - 現在 [編集]
ダラス・ロバーツと共演したコメディ・ドラマ『Lightbulb』、短命に終わったテレビシリーズ『The Unusuals』の後、レナーはキャスリン・ビグロー監督の戦争映画『ハート・ロッカー』で主役のウィリアム・ジェームズ軍曹を演じた。この作品は2009年のアカデミー賞作品賞などを受賞し、レナー自身もアカデミー主演男優賞[21]や全米映画俳優組合賞主演男優賞にノミネートされた[22]。
2010年、ベン・アフレック監督の『ザ・タウン』でアフレック、ジョン・ハム、ブレイク・ライヴリー、スレインらと共演した。映画自体もレナーの演技も高評価され、第83回アカデミー賞助演男優賞[23]や全米映画俳優組合賞助演男優賞にノミネートされた[24]。他に、初めてゴールデングローブ賞(助演男優賞)にもノミネートされた[25]。
2011年、『マイティ・ソー』にホークアイ役でクレジット無しのカメオ出演を果たした(レナーは翌2012年5月公開の映画『アベンジャーズ』でも同じキャラクターを演じている[26])。同年12月、トム・クルーズ主演の『ミッション:インポッシブル』シリーズの4作目『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』で、クルーズ演じる主人公イーサン・ハントのチームの新メンバー役を務めた[27]。
2012年には前述の『アベンジャーズ』の他、『ボーン』シリーズの4作目でトニー・ギルロイ監督・脚本の『ボーン・レガシー』が公開された。同作では前3作までにマット・デイモン演じたジェイソン・ボーンに代わって、新たにレナー演じるアーロン・クロスが主人公となる[28]。また他に、ジェマ・アータートンと共に主役を務めた、『ヘンゼルとグレーテル』の15年後を描くアクション・ホラー・コメディ『ヘンゼル & グレーテル』の撮影が完了している。同作はスタジオの方針により2013年1月に公開が延期された[29]。
2012年8月、家族や友人と過ごす時間が必要との理由で、俳優休業を視野に入れ、全てのスケジュールを白紙に戻すようにエージェントに命じたとの報道がなされた[30]。
2012年11月17日に放送されたNBCの人気バラエティ番組「サタデー・ナイト・ライブ」では、司会を務め、ホークアイのパロディを自ら演じた他、ピアノ演奏と歌声を披露した[31]。
その他の活動 [編集]
音楽 [編集]
俳優のほかに、レナーはシンガーソングライター、ギタリスト、キーボーディスト、ドラマーとしても活動している。俳優活動初期の頃はサンズ・オブ・ベンというバンドで演奏していた。映画『スタンドアップ』ではサウンドトラック曲「I Drink Alone」を演奏している。さらに2006年の『Love Comes to the Executioner』、2007年の『ジェシー・ジェームズの暗殺』でもパフォーマンスを見せている。
住宅リフォーム [編集]
下積み時代のレナーは副業として親友のクリスフトファー・ウィンターと共に住宅リフォーム事業を行っていた[4]。
私生活 [編集]
同じく俳優であるベン・アフレック、コリン・ファレル、シャーリーズ・セロンとは友人である[32]。
バイク好きで、普段はBMWに乗っているという。射撃も好んでおり、シューティング・レンジへ足を運ぶことも多く、銃器を扱う役も多い[33]。
親友のグリフィン・ハッドレイと同居していることからゲイであると噂されていたが、レナー本人は「そういうふうに言われるのは、ハリウッドスターの仲間入りをしたことだ」と全く気にしていなかったようである[34]。その一方で、元恋人のモデル、ソニー・パチェコがレナーの子を妊娠(2013年2月出産予定[35])したと知ると、彼女を自宅に呼び寄せ、ハッドレイを含め3人で暮らすようになったと報道された[34]。
2013年3月28日、元恋人ソニー・パチェコとの間に3175gの第1子女児が誕生。アヴァ・バーリン・レナー(Ava Berlin Renner)と命名。[36]
人物 [編集]
渋いルックスに合ったクールな役が多いため、実際もクールなイメージで見られがちだが、2012年7月24日放送の米トーク番組「Jimmy Kimmel Live!」に出演した際には、飛行機で移動中に友人から睡眠薬と騙されてバイアグラを飲まされ、とても恥ずかしい思いをしたというエピソードをユーモラスに語るなど、明るく気さくな人柄である[37][38]。その一方で、本人は「人に心を開くまでにすごく時間がかかる」性格であり、「いわゆるハリウッドのパーティー好きセレブみたいなタイプじゃない」と述べている[33]。
出演作品 [編集]
| 公開年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1995 | ナショナル・ランプーン/ホワイトハウスを乗っ取れ! National Lampoon's Senior Trip |
ダグ | |
| 1996 | Paper Dragons | ||
| 2001 | Fish in a Barrel | レミー | |
| 2002 | ジェフリー・ダーマー Dahmer |
ジェフリー・ダーマー | インディペンデント・スピリット賞主演男優賞ノミネート |
| Monkey Love | ディル | ||
| 2003 | S.W.A.T. S.W.A.T. |
ブライアン・ギャンブル | |
| 2004 | サラ、いつわりの祈り The Heart Is Deceitful Above All Things |
エマーソン | |
| 2005 | A Little Trip to Heaven | フレッド | |
| スタンドアップ North Country |
Bobby Sharp | ||
| Twelve and Holding | Gus Maitland | ||
| Neo Ned | ネッド | パームビーチ国際映画祭主演男優賞 | |
| ロード・オブ・ドッグタウン Lords of Dogtown |
Jay Adams Manager | クレジットなし | |
| 2006 | Love Comes to the Executioner | Chick Prigusivac | |
| 2007 | Snappers | ||
| ジェシー・ジェームズの暗殺 The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford |
ウッド・ハイト | ||
| 28週後... 28 Weeks Later |
ドイル軍曹 | ||
| Take | Saul | ||
| 2009 | Ingenious 旧題: Lightbulb |
サム | |
| ハート・ロッカー The Hurt Locker |
ウィリアム・ジェームズ一等軍曹 | 全米映画批評家協会賞主演男優賞 ナショナル・ボード・オブ・レビューブレイクスルー男優賞 サテライト賞主演男優賞 (ドラマ部門) アカデミー賞主演男優賞ノミネート 英国アカデミー賞主演男優賞ノミネート インディペンデント・スピリット賞主演男優賞ノミネート |
|
| 2010 | ザ・タウン The Town |
ジェム | アカデミー賞助演男優賞ノミネート 全米映画俳優組合賞助演男優賞ノミネート ゴールデングローブ賞助演男優賞ノミネート サンディエゴ映画批評家協会賞助演男優賞ノミネート |
| 2011 | マイティ・ソー Thor |
クリント・バートン / ホークアイ | カメオ出演(クレジットなし) |
| ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル Mission: Impossible – Ghost Protocol |
ブラント | ||
| 2012 | アベンジャーズ The Avengers |
クリント・バートン / ホークアイ | |
| ボーン・レガシー The Bourne Legacy |
アーロン・クロス | ||
| Low Life | |||
| 2013 | ヘンゼル & グレーテル Hansel and Gretel: Witch Hunters |
ヘンゼル |
テレビ番組 [編集]
| 放送年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1995 | Deadly Games | トッド | 第3話 "Boss" |
| 1996 | ストレンジ・ラック Strange Luck |
ジョジョ・ピカード | 第5話 "Blinded by the Son" |
| A Friend's Betrayal | ポールの友人 | テレビ映画 | |
| 1997 | A Nightmare Come True | スティーヴン | |
| 1999 | Zoe, Duncan, Jack & Jane | ジャック | パイロット・エピソード |
| ザ・インターネット The Net |
テッド | 第21話 "Chem Lab" | |
| Time of Your Life | テイラー | 第6話 "The Time the Truth Was Told" | |
| 2000 | エンジェル Angel |
ペン | 第1シーズン第11話「夢遊病」 |
| 2001 | CSI:科学捜査班 CSI: Crime Scene Investigation |
ロジャー・ジェニングス | 第2シーズン第6話「冤罪 兄弟のレクイエム」 |
| 2002 | The It Factor | 本人役 | |
| 2007 | Dr.HOUSE House |
ジミー・クイッド | 第4シーズン第9話「ゲームオーバー」 |
| 2008 | The Oaks | ダン | パイロット・エピソード |
| 2009 | The Unusuals | ジェイソン・ウォルシュ | メインキャスト、全10話 |
| 2011 | Robot Chicken | ウィリアム・ジェームズ | 声の出演 第5シーズン第18話 "Fool's Goldfinger" |
音楽 [編集]
- "I Drink Alone" (2005) 『スタンドアップ』のサウンドトラック
- "American Pie" (2006) 『Love Comes to the Executioner』のサウンドトラック
- "Good Ole Rebel" (2007) 『ジェシー・ジェームズの暗殺』のサウンドトラック
CM [編集]
ミュージックビデオ [編集]
- ピンク "Trouble" (2003) 保安官役
- Brother Sal "Scenes on Sunset"
参考文献 [編集]
- ^ Walden, Celia (2011年12月11日). “Jeremy Renner on Mission Impossible 4”. The Daily Telegraph (ロンドン)
- ^ Rowlandmrowland, Marijke (2010年3月7日). “Renner has taken a long, slow road to fame – Jeremy Renner”. Modbee.com. 2012年2月22日閲覧。
- ^ Pardee, Thomas; John Holland (2008年1月5日). “Actor Jeremy Renner escapes injury as huge tree topples”. The Modesto Bee 2010年2月25日閲覧。
- ^ a b “Jeremy Renner Finally Gets Some Action”. details.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ Braun, Liz. “Renner tackling bigger missions | Movies | Entertainment”. Toronto Sun. 2012年2月22日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner becomes a big brother again”. News.in.msn.com (2011年12月12日). 2012年2月22日閲覧。
- ^ “『ミッション:インポッシブル』のジェレミー・レナー、年の差40歳の弟が誕生”. WOWOW. (2011年12月12日) 2012年11月13日閲覧。
- ^ “'Hurt Locker' Star Jeremy Renner on Ditching His Mom, Dancing With Madonna (VIDEO)”. Aoltv.com (2010年9月23日). 2012年2月22日閲覧。
- ^ http://www.hollywoodreporter.com/news/jeremy-renner-avengers-bourne-legacy-307634?page=2
- ^ Staff writers (2010年2月2日). “Oscar Nominee Renner: 'It's Awesome. Really Awesome': Modesto actor nominated for best actor in 'The Hurt Locker'”. The Modesto Bee 2010年2月25日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner”. superiorpics.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner Reveals Makeup Artist Past; Actor Talks 'Avengers' & More 'Mission: Impossible'”. Yahoo. 2012年5月1日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner Haunted By 'Dahmer' Role”. starpulse.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “JPink Falls Off Horses, Avoids Rattlesnakes During 'Trouble'-Filled Video Shoot”. mtv.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ Koehler, Robert (2003年8月7日). “S.W.A.T.”. variety.com 2011年12月11日閲覧。
- ^ “The Heart Is Deceitful Above All Things (2006)”. hollywood.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Julia Stiles and Jeremy Renner at the "A Little Trip to Heaven" premiere, January 26”. mtv.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Interview: Jeremy Renner On 28 Weeks Later”. latinoreview.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner to Star in The Oaks”. comingsoon.net. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Where Pilots Go to Die: FOX's "The Oaks"”. televisionaryblog.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Nominees & Winners for the 82nd Academy Awards”. oscars.org. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Sigourney Weaver, Justin Timberlake, Kyra Sedgwick, Ray Romano and Others will Present at the 16th Annual SAG Awards®”. sag.org. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner reacts to Oscar nomination for 'The Town'”. Entertainment Weekly. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Jason Bateman, Jon Hamm, Nicole Kidman, Jeremy Renner, Sofia Vergaraand Robin Wright To Present At The 17th Annual Screen Actors Guild Awards®”. sag.org. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Best Supporting Actor: Jeremy Renner”. esquire.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Report: Jeremy Renner’s Hawkeye Makes A Cameo In ‘Thor’”. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “‘Mission: Impossible 4′ Set Photos of Jeremy Renner & Josh Holloway”. screenrant.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner on Bourne Legacy”. Empire. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “First Look: Jeremy Renner in "Hansel and Gretel: Witch Hunters"”. worstpreviews.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ “「アベンジャーズ」ジェレミー・レナーが休業宣言!? すべてのスケジュールを白紙に”. ハリウッドチャンネル. (2012年8月18日) 2012年8月18日閲覧。
- ^ “ジェレミー・レナーがマヌケなホークアイに!? 生演奏で歌声も披露[動画あり”]. TVグルーヴ・ドット・コム. (2012年11月19日) 2012年11月29日閲覧。
- ^ “Jeremy Renner Finally Gets Some Action”. details.com. 2011年12月11日閲覧。
- ^ a b “『ボーン・レガシー』ジェレミー・レナー 単独インタビュー”. シネマトゥデイ. (2012年9月20日) 2012年9月20日閲覧。
- ^ a b “ジェレミー・レナー、妊娠中の元恋人と男友達の3人で同棲!”. ムービウォーカー. (2013年1月25日) 2013年1月27日閲覧。
- ^ “ジェレミー・レナー、元恋人が妊娠でパパに!”. ムービウォーカー. (2013年1月18日) 2013年1月27日閲覧。
- ^ “『アベンジャーズ』ジェレミー・レナーに第1子女児が誕生!元恋人が出産”. AXNJapan. (2013年3月30日) 2013年3月30日閲覧。
- ^ “『ボーン・レガシー』主演ジェレミー・レナー、飛行機で下半身がまさかのボーン状態!!”. TimeWarp. (2012年7月27日) 2012年8月18日閲覧。
- ^ “「ボーン・レガシー」ジェレミー・レナー、飛行機でバイアグラを飲んで大変な目に!”. ハリウッドチャンネル. (2012年7月27日) 2012年8月18日閲覧。
外部リンク [編集]
- Jeremy Renner Online (unofficial site)
- Jeremy Renner - インターネット・ムービー・データベース(英語)
- ジェレミー・レナー - allcinema
- ジェレミー・レナー - KINENOTE