MAN WITH A MISSION

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MAN WITH A MISSION
基本情報
別名 MWAM、マンウィズ
出身地 日本の旗 日本 東京都[1]
ジャンル ミクスチャー・ロック[1][2]
メロディック・ハードコア[1]
活動期間 2010年 -
レーベル FROM YOUTH TO DEATH RECORDS(2010年 - )[3]
CROWN STONES2011年 - 2013年[4]
Sony Records(2013年 - )
事務所 eggman Co.,Ltd.・FROM YOUTH TO DEATH RECORDS
公式サイト http://mwamjapan.info/
メンバー
Tokyo Tanaka(ボーカル
Kamikaze Boy(ベース
Jean-Ken Johnny(ボーカル・ギター
DJ Santa Monica(DJ
Spear Rib(ドラム

{{{Influences}}}

MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション)は、日本ロックバンド。所属レコードレーベルソニー・ミュージックレコーズ、所属事務所eggman Co.,Ltd.オオカミ身体人間という外見[5]の究極の生命体[6]5人で構成されるという設定である。バンド名は英語で「使命を持った男」という意味[7]で、MWAMマンウィズ[8][9]などの略称で呼ばれる。また、マスコミでは判りやすさからオオカミバンドと俗称する事も。

概要

公式設定としては、19XX年、地球が度重なる戦禍に見舞われていた時代、エレクトリックレディーランドと呼ばれる地球の最果てで、天才生物学者であるジミー・ヘンドリックスによるマッドサイエンスの結果生まれた生命体とされる[7][10]。ジミー自身はギターを趣味[10]としていたことで、音楽の能力がプログラミングされた[11]。超人的な肉体と頭脳を持つため、アドルフ・ヒトラーヨシフ・スターリンと言った権力者から、ギレン・ザビに至るまで利用されることとなり[7]の意識に苛まれたジミーは誰の手にも渡らせぬよう、命と引き換えに南極氷河の中に氷漬けにした[7][10]

凍結中は、オオカミならではの発達した聴覚で世界中の様々な音楽を聴いていた[11]が、1997年に開催されたAIR JAMで演奏された音を聴いたことをきっかけに[11][12]、音楽で何か世界を変えられないかと音楽活動を志すようになる[2]。以後凍結状態が続いていたが、2010年になり、地球温暖化の影響で氷が融けてしまったために復活[7][10]し、バンド活動を開始した。

バンド自体の結成時期は公表されていない。また、メンバーの年齢国籍も非公開となっている[8]。楽曲制作において、ギターのJean-Ken JohnnyとベースのKamikaze Boyが主に作詞を手掛けている[13][14][15]作曲は、Jean-Ken JohnnyとKamikaze Boyによってコード進行やリズムパターンとイメージが骨組みとして決定され[14]、その後各パートごとの詳細なアレンジをメンバー全員で話し合いながら作り上げていく手法を取っている[14]

メンバー

Tokyo Tanaka(トーキョー・タナカ)
ボーカル担当。リーダー[16]。通称タナパイ(タナカ先輩の略)。舌が右に出ている体格がいい狼。ライブでは七分丈のパンツを愛用。運動神経抜群、特技はスノーボードスケボー等、エクストリームスポーツ全般。アイスと良く冷えたテキーラが好物。好きな肉料理はフィレステーキ。最も真面目な性格の持ち主、メンバーの暴走を制止するのは彼の役割である。
Jean-Ken Johnny(ジャン・ケン・ジョニー)
ボーカル・ギター担当。使用楽器はYAMAHA RGXA2[12]。下顎が若干出ている為、通称シャクレ狼(受け口により穏やかな笑顔にみえるが、デビュー当時と顔が違う為、ファンはおろかスタッフから整形疑惑が浮上している)。トークに定評があり、ライブのMCやメディアでの質疑応答、メンバーの通訳は彼が担当。趣味は漫画と映画鑑賞。好物はマクドナルドのチキンタツタと筑前煮。所謂、絡み酒でタナカによくぐだを巻いている。
Kamikaze Boy(カミカゼ・ボーイ)
ベース担当。使用楽器はYAMAHA RBXA2[12]。通称ボイさん、ナミカゼ。メンバー1の長身痩躯、スキニーパンツを愛用。ライブ後は打ち上げにより、大抵二日酔い雨男ならぬ雨狼。遅刻や勘違いによる失敗が多く、周囲から「ポンコツ」と称されている。公式ツイッターではメンバー1の迷走率を誇る。ライブではベースのネックに噛み付くパフォーマンスを見せるが、そのために歯がボロボロになり、1本差し歯になっているという[17]
DJ Santa Monica(DJサンタ・モニカ)
DJ担当。通称サン太、サンちゃん。タナカとは逆に舌が出ている。ちなみにサンタモニカに行った事はない。「皿回しパーティー野郎」の異名を持つお調子者だが、意外に繊細かつ常識人。特技は阿波踊りと自家発電。
Spear Rib(スペア・リブ)
ドラムス担当。通称リブちゃん。唯一常に口を開いており、メンバーでは最も小柄。公式ツイッターでは語尾に「〜ニク」がつく(サインや捺印も「肉」)。アイドル的存在である一方、辛辣な発言も多い。好物はコーラとスペアリブ。女性人気が特に高いことを自覚している節があり、ジョニー曰く「悦真っ盛り」。

メンバーの中ではJean-Ken Johnnyのみが唯一日本語を操れる[12]設定だが、Tokyo Tanakaはボーカルを担当し歌唱しているほか、Kamikaze Boyは日本語と英語を使用して歌詞を書いていたり[13]、Spear Ribがインタビューに日本語で回答している[16]など、発音自体は出来ないが理解はしている模様。また、「database feat. TAKUMA(10-FEET)」のライナーノーツではKamikaze Boyも喋れることが明らかになっている。なお、彼等の言葉は、固有名詞など一部の例外を除いて平仮名を使わず、かな文字は片仮名で統一するのが公式の表記となっている。文字数が多い場合は平仮名を使った表記にされることもあるが、これは「翻訳」と称されている[18]。『月刊GiGS』(シンコーミュージック・エンタテイメント)では2012年8月号から編集部が独自に用意したという「マンウィズ変換器」が導入され、これによって平仮名表記にされているが、この変換器はたびたび壊れており、その度に片仮名表記に戻っている。

略歴

プロジェクト始動 - インディーズ活動

2010年3月7日、プロジェクトの始動が公式アナウンスされ[19]、同日に渋谷eggmanにて行われた、Bar「ロックのこころ」およびeggmanによる共同企画イベント「Bar Come On Rock!!Vol.3(バカモンロック)」にて初ライブを行う[20]3月15日、楽曲「DON'T LOSE YOURSELF」のミュージックビデオYouTubeに公開[21]6月25日、渋谷EGGMANにて行われた、World ChordおよびEGGMANによる共同企画イベント「World Standard Development Vol.4」にて、3曲入りの初の自主制作シングル「MAN WITH A MISSION」を会場限定で販売[22][23]

11月3日、FROM YOUTH TO DEATH RECORDSより、ミニアルバム『WELCOME TO THE NEWWORLD』を1万枚限定で発売[24]し、全国デビュー。公式先行発表されていた収録曲「DON'T ROSE YOURSELF」は、tvk『Mutoma』2012年1月度テーマソングに起用された[25][26]。11月17日より全4公演で全米ツアーを行い[27]、その際に告知ポスターを見たエアロスミススティーヴン・タイラーが「クール」と叫び、自身のステージで『WELCOME TO THE NEWWORLD』のタイトルを連呼したとされ、話題となった[28][29]

2011年3月17日東日本大震災を受けて公式ブログ上で声明文を掲載[30]し、被災地と被災者に向けて新曲「RAIN OF JULY」をMySpaceおよびYouTube上に公開[31]。同曲は、収益分を全額被災地への寄付に充当するチャリティーシングルとして急遽制作され[29][30]、ライブ会場限定で4月10日まで販売された[32]

4月6日tvk音楽缶#』2011年4月度テーマソング[33]およびWOWOW『Hits seeker』2011年4月度パワープレイ[26]に起用されたシングル「NEVER FXXKIN' MIND THE RULES」を、2,029枚限定で発売[5]。発売直後の4月8日からは、全国ツアー『MAN WITH A MISSION JAPAN MARKING TOUR 2011』を全国11公演で開催。4月28日、日本クラウンからのメジャーデビューを正式に発表[34]

メジャーデビュー以降・2011年

6月8日、CROWN STONESより、フルアルバム『MAN WITH A MISSION』を発売しメジャーデビュー[35][36]。収録曲で、限定シングルで既に発表していた「FLY AGAIN」はミュージックビデオが制作され、tvk『Mutoma』2011年6月度テーマソングおよびテレビ東京ゴッドタン』2011年6月度エンディングテーマにそれぞれ起用された[26]。アルバムからは「FLY AGAIN」「RAIN OF JULY」「DANCE EVERYBODY」の3曲[37]が各局ラジオオンエアーで取り上げられ、全国計27のラジオ局パワープレイおよび番組テーマタイアップを獲得した[38]

6月20日、東日本大震災の復興支援として、岩手県大船渡市にて炊き出しと支援物資の運搬を行う[39]7月3日、渋谷EGGMANにて、全国ツアーの最終公演にて初のワンマンライブ『MAN WITH A MISSION JAPAN MARKING TOUR FINAL』を開催し、398人を動員[12]8月14日にはSUMMER SONIC 2011にて、東京会場BEACH STAGEに出演を果たす[40]。9月9日には渋谷 CLUB QUATTROにて、初の自主企画ライブ『MAN WITH A MISSION presents THE MISSION Vol.1』を開催。

10月5日ハロウィンをコンセプトとしたミニアルバム『Trick ot Treat e.p.』を発売[41]ニルヴァーナの楽曲「Smells Like Teen Spirit」のカバーを収録したほか、リードトラック「Feel and Think」はtvk『音楽缶#』2011年10月度テーマソングおよびテレビ朝日系『ストリートファイターズ』2011年10月度パワープレイに起用された[26]10月31日からは、全国ツアー「草食男子絶滅TOUR 2011/2012」を全国14公演で開催。

2012年 -

2012年1月3日より、ニッポン放送オールナイトニッポン』のジングルを担当[42]1月27日、メジャーデビューアルバム『MAN WITH A MISSION』が第4回CDショップ大賞に入選[43]2月10日、日本クラウン主催の第48回日本クラウンヒット賞をJ-POP部門で受賞し、贈呈式に出席。同席した北島三郎から好評と激励を受けた[44][45]

3月14日、インディーズデビューミニアルバムに楽曲2曲を追加収録した『WELCOME TO THE NEWWORLD -standard edition-』を再発[46]。本作で初出となる新曲「TAKE ME HOME」はミュージックビデオが制作され、日本テレビ系『音龍門』Baby Dragon's Gate(パワープレイ)に起用された[47]3月20日カルチュア・コンビニエンス・クラブがTSUTAYA RECORDSで配布するフリーペーパー『VA』2012年4月号誌上より、Jean-Ken Johnnyの初のコラム「MAN WITH A MISSION ジャンケン・ジョニーの“イヤァ〜…映画って本っ当にイイもんですね〜”」が連載開始[48]

4月4日、メジャー初のシングル「distance」を発売。CDフォーマットでは、CDのみの通常盤のほかにDVD付2枚組の初回限定盤の2形態が同時発売となり、本作付属DVDが初の映像作品の製品化となる[49]。タイトル曲「distance」はテレビ朝日系『musicる TV』2012年4月度オープニングテーマ[50]北海道テレビ放送夢チカ18』2012年4月度オープニングテーマ[51]、tvk『音楽缶#』2012年4月度テーマソング[52]にそれぞれ起用された。オリコンチャートデイリーランキングでは4月4日付で4位を記録[53]し、自身初のトップ5入りを記録。また、ニルヴァーナのアルバム『Never Mind』のカバーを収録したトリビュートアルバムNEVERMIND TRIBUTE』も同時発売され、本作で「Lithium」のカバーを収録した[54]。同日より、NANO Media Inc.の提供により、iPhoneおよびAndroid端末向けのアーティスト公式スマートフォンアプリ『MAN WITH A MISSION Official Apps』が無料配信開始[55]。シングル発売を記念し、発売翌日の4月5日にはタワーレコード渋谷店にてメンバーが1日店長に就任し、本作キャンペーンと同時に接客や商品陳列などの営業業務を行った[53]4月7日には、ニッポン放送『オールナイトニッポンR』にて、Jean-Ken Johnnyがラジオパーソナリティに起用された『MAN WITH A MISSION ジャン・ケン・ジョニーのオールナイトニッポンR』が放送[56]7月18日2ndフルアルバム『MASH UP THE WORLD』を発売。2ndフルアルバム収録の「FROM YOUTH TO DEATH」がハッピーMusic7月オープニングテーマに起用される。

2013年2月22日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演。地上波の音楽番組に初めて生出演した[57][58]

3月7日、全日本CDショップ店員組合の「第5回CDショップ大賞」の大賞を「MASH UP THE WORLD」で受賞[59]

8月19日、ソニー・ミュージックレコーズへの移籍を発表[60][61]。移籍後初のシングル「database feat. TAKUMA(10-FEET)」はテレビアニメログ・ホライズン』のオープニングテーマとして使われたほか、同作の第18話にメンバー全員がモブキャラとして登場している[62]

作品

シングル

発売日 タイトル 規格品番 最高
順位[63]
備考
自主制作 2010年6月25日 MAN WITH A MISSION
2011年3月17日 RAIN OF JULY
インディーズ 2011年4月6日 NEVER FXXKIN' MIND THE RULES FYTD-1003 88位
1st 2012年4月4日 distance CRCP-10273(初回盤)
CRCP-10274(通常盤)
6位
2nd 2013年2月20日 Emotions CRCP-10284(初回盤)
CRCP-10285(通常盤)
3位 映画『HK 変態仮面』主題歌
配信限定 2013年7月1日 Wake Myself Again PlayStation 3専用ゲームソフト
ロストプラネット』CMソング
3rd 2013年10月9日 database feat. TAKUMA(10-FEET) SRCL-8400〜1(初回盤)
SRCL-8402(通常盤)
4位 テレビアニメ『ログ・ホライズン』オープニングテーマ
ソニー・ミュージックレコーズ移籍後初シングル[60][61]
アメリカ1st 2014年3月7日 Don't feel the distance e.p. 8884303653-2
アメリカ2nd 2014年6月10日 When My Devil Rises e.p. 88843081372

アルバム

オリジナル・アルバム

発売日 タイトル 規格品番 最高順位[63]
1stミニ 2010年11月3日 WELCOME TO THE NEWWORLD FYTD-1001 168位
1stフル 2011年6月8日 MAN WITH A MISSION CRCP-40295 28位
2ndミニ 2011年10月5日 Trick or Treat e.p. CRCP-40302 15位
1stミニ再発 2012年3月14日 WELCOME TO THE NEWWORLD -standard edition- FYTD-1004 39位
2ndフル 2012年7月18日 MASH UP THE WORLD CRCP-40322(初回限定盤)
CRCP-40323(通常盤)
4位
3rdフル 2014年3月12日 Tales of Purefly SRCL-8484 - 5(初回限定盤)
SRCL-8486(通常盤)
3位

ベスト・アルバム

発売日 タイトル 規格品番 最高順位[63]
1st 2014年2月12日 Beef Chicken Pork CRCP-40362 2位

発売中止

発売日 タイトル 規格品番
コンピレーション 2011年4月6日予定[64] The Border is Unnecessary For Music[65] FYTD-1002

DVD、Blu-ray

発売日 タイトル 規格品番 最高順位[63] 備考
1st 2012年10月3日(DVD)
2013年8月7日(Blu-ray)
狼大全集I CRBP-10051(DVD)
CRXP-10001(Blu-ray)
1位
2nd 2013年8月7日 狼大全集II CRBP-10054(DVD通常盤)
CRBP-10052/3(DVD初回限定盤)
CRXP-10002(Blu-ray)
DVD通常盤のみ未収録コンテンツあり

脚注

  1. ^ a b c キューブミュージック
  2. ^ a b 安井幸代 (2010年7月25日). “MAN WITH A MISSION ロングインタビュー!”. TANK! the WEB. http://www.sundayfolk.com/info/sundy/2011/07/man_with_a_mission_1.html 2012年2月13日閲覧。 
  3. ^ インディーズレーベルから作品を発表する場合。
  4. ^ メジャー契約の上で作品を発表する場合。
  5. ^ a b Narinari.com編集部 (2011年3月30日). ““謎のオオカミバンド”MAN WITH A MISSIONが「臭う肉」枚限定シングル。”. ナリナリドットコム. http://www.narinari.com/Nd/20110315293.html 2012年2月13日閲覧。 
  6. ^ “MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション) プロフィール”. 日本クラウン. http://www.crownrecord.co.jp/artist/mwam/profile.html 2012年2月13日閲覧。 
  7. ^ a b c d e MAN WITH A MISSION『WELCOME TO THE NEWWORLD』ブックレット別紙。
  8. ^ a b “オオカミバンド・マンウィズ“餌”発売”. SANSPO.COM. (2011年6月8日). http://www.sanspo.com/geino/news/110608/gnj1106080503012-n1.htm 2012年2月13日閲覧。 
  9. ^ New York Times(うそ) (2010年4月22日). “MWAM(マンウィズ)のプロフィール大公開”. MySpace. http://www.myspace.com/mwamjapan/blog/533198430 2012年2月13日閲覧。 
  10. ^ a b c d New York Times(うそ). “Biography << Man With A Mission”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?page_id=2 2012年2月13日閲覧。 
  11. ^ a b c 遠藤妙子 (2011年6月8日). “Power Push MAN WITH A MISSION 狼は「AIR JAM」世代!? 注目異形バンドの素顔を暴く”. ナタリー. http://natalie.mu/music/pp/mwam 2012年2月13日閲覧。 
  12. ^ a b c d e “MAN WITH A MISSION”. YAMAHA. http://jp.yamaha.com/products/musical-instruments/guitars-basses/artists/hot_artists/mwam/ 2012年2月13日閲覧。 
  13. ^ a b CDブックレットクレジット記載。
  14. ^ a b c “MAN WITH A MISSION 最新作はハロウィンがコンセプト 注目狼バンドにインタビュー敢行”. Listen Japan. (2011年10月5日). http://listen.jp/store/musictopics_3503.htm 2012年2月13日閲覧。 
  15. ^ 竹内美保. “MAN WITH A MISSION 6月8日、1stアルバムをリリース! 狼タチト人間ノ、アラユル喜怒哀楽ノ共有”. music UP's. http://www.music-ups.jp/interview/82/14.php 2012年2月13日閲覧。 
  16. ^ a b 道明利友 (2010年10月1日). “MAN WITH A MISSION ソコニ ルールハ イラナイ。 衝動ノママ 思ウガママ―”. Skream!. http://skream.jp/interview/2010/10/man_with_a_mission.php?page=2 2012年2月13日閲覧。 
  17. ^ 『月刊GiGS』(シンコーミュージック・エンタテイメント)2012年8月号P17
  18. ^ 『Rolling Stone』日本版(セブン&アイ出版)2013年11月号P29ほか
  19. ^ New York Times(うそ) (2010年3月7日). “MAN WITH A MISSION 始動”. MySpace. http://www.myspace.com/mwamjapan/blog/530448948 2012年2月13日閲覧。 
  20. ^ New York Times(うそ) (2010年3月7日). “MAN WITH A MISSION 渋谷EGGMAN初ライブ”. MySpace. http://www.myspace.com/mwamjapan/blog/530636401 2012年2月13日閲覧。 
  21. ^ “DON'T LOSE YOURSELF_PV”. YouTube. (2010年3月15日). http://www.youtube.com/watch?v=6Q7Gcw-fqJg 2012年2月13日閲覧。 
  22. ^ New York Times(うそ) (2010年7月6日). “マンウィズ LIVE 2010/6/25”. MySpace. http://www.myspace.com/mwamjapan/blog/536730061 2012年2月13日閲覧。 
  23. ^ “おんがくのもり vol.9 究極の肉食系バンド!!MAN WITH A MISSION”. DD. (2010年8月11日). http://www.dd-magazine.net/2010/08/om_09.html 2012年2月13日閲覧。 
  24. ^ “3/14(水)、1st mini albumが”standard edition”となって帰ってくる!”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=1825 2012年2月13日閲覧。 
  25. ^ “1月中tvk『ミュージックトマト』のOPEN/ENDINGテーマ!”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=270 2012年2月13日閲覧。 
  26. ^ a b c d “MAN WITH A MISSION - ディスコグラフィー”. MySpace. http://www.crownrecord.co.jp/artist/mwam/discography.html 2012年2月13日閲覧。 
  27. ^ “MAN WITH A MISSION〜USA tour〜”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=108 2012年2月13日閲覧。 
  28. ^ サンケイスポーツ (2011年4月16日). “謎のオオカミ覆面ロックバンド現る 国籍不明の5人”. MSN 産経ニュース. http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110416/ent11041615310010-n1.htm 2012年2月13日閲覧。 
  29. ^ a b “謎の狼人間バンド、渋谷センター街に現る”. 日テレNEWS24. (2011年4月16日). http://www.news24.jp/entertainment/news/1616967.html 2012年2月13日閲覧。 
  30. ^ a b MAN WITH A MISSION (2011年3月17日). “MAN WITH A MISSIONより日本へのメッセージ”. Ameba. http://ameblo.jp/mwamjapan/entry-10833335058.html 2012年2月13日閲覧。 
  31. ^ “ガゥバレ!日本!! man with a mission『Rain of July』”. YouTube. (2011年3月19日). http://www.youtube.com/watch?v=wKL8bI9z9rE 2012年2月13日閲覧。 
  32. ^ MAN WITH A MISSION (2011年4月8日). “Twitter / @mwamjapan:なお、会場限定CD"Rain of July"は4/ ...”. Twitter. https://twitter.com/#!/mwamjapan/statuses/56200753433419776 2012年2月13日閲覧。 
  33. ^ “謎の狼人間バンドMAN WITH A MISSIONが限定盤リリース”. ナタリー. (2011年3月30日). http://natalie.mu/music/news/47021 2012年2月13日閲覧。 
  34. ^ “謎のオオカミ・バンドがメジャーデビュー!”. ORICON STYLE. (2011年4月28日). http://www.oricon.co.jp/news/music/87175/full/ 2012年2月13日閲覧。 
  35. ^ “謎に包まれたオオカミバンド・MAN WITH A MISSIONがメジャーデビューアルバムをリリース”. FLYING POSTMAN PRESS. (2011年6月14日). http://flying-postman.com/musics/2458.html 2012年2月13日閲覧。 
  36. ^ “話題の狼バンド・MAN WITH A MISSIONがメジャーデビュー!多くの謎のベールを紐解く抱腹絶倒のロングインタビュー&;amp動画コメントが到着!!”. ぴあ関西版WEB. (2011年6月15日). http://kansai.pia.co.jp/interview/music/2011-06/man-with-a-mission.html 2012年2月13日閲覧。 
  37. ^ “MWAM の1st Full Album収録曲がFM各局にてパワープレー続々決定!!”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=614 2012年2月13日閲覧。 
  38. ^ Narinari.com編集部 (2011年6月7日). “「10分で完売」勢いづくマンウィズ、27のラジオ局でパワープレイなども。”. ナリナリドットコム. http://www.narinari.com/Nd/20110615667.html 2012年2月13日閲覧。 
  39. ^ “REVIVE JAPAN MISSION 信じ続けた数だけ奇跡は生まれる 君に光が注ぐその日を”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/revivejapan/mission3.html 2012年2月13日閲覧。 
  40. ^ “話題のオオカミバンドが『サマソニ』初参戦!”. ORICON STYLE. (2011年8月15日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2000803/full/ 2012年2月13日閲覧。 
  41. ^ 海江敦士 (2011年10月19日). “ハロウィンシーズンにピッタリ! MAN WITH A MISSIONがタイトルもズバリ『Trick or Treat e.p.』をリリース”. EMTG MUSIC. http://music.emtg.jp/special/20111001035a34bac 2012年2月13日閲覧。 
  42. ^ “オールナイトニッポンのジングル”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=1790 2012年2月13日閲覧。 
  43. ^ RO69 (2012年1月27日). “「CDショップ大賞」、サカナ・星野源・高橋優・マンウィズ・back numberなど7作品が入賞”. ロッキング・オン. http://ro69.jp/news/detail/63313 2012年2月13日閲覧。 
  44. ^ “MAN WITH A MISSION、クラウンヒット賞贈呈式で北島三郎から激励”. MUSICMAN-NET. (2012年2月10日). http://www.musicman-net.com/artist/15172.html 2012年2月13日閲覧。 
  45. ^ “異色ツーショット実現! サブちゃん、"覆面狼"バンドを激励”. ORICON STYLE. (2012年2月11日). http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/2006864/full/ 2012年2月13日閲覧。 
  46. ^ “MAN WITH A MISSION、完売したデビュー作を3月14日に再リリース。新曲2曲が収録”. RO69. (2012年2月13日). http://ro69.jp/news/detail/63991 2012年4月6日閲覧。 
  47. ^ “新曲「TAKE ME HOME」のMUSIC CLIPが音龍門にてお披露目!”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=1971 2012年4月6日閲覧。 
  48. ^ Jean-Ken Johnny「MAN WITH A MISSION ジャンケン・ジョニーの“イヤァ〜…映画って本っ当にイイもんですね〜” vol.001」、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、2012年3月20日、『VA』2012年4月号 vol.117。
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  51. ^ “音楽専門人気番組「夢チカ18」オープニングテーマ曲として“MWAM/「distance」”がタイアップ決定!!”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=2367 2012年4月6日閲覧。 
  52. ^ “tvk「音楽缶#」4月度オープニング&エンディングテーマに決定!!!”. mwamjapan.info. http://mwamjapan.info/?p=2462 2012年4月6日閲覧。 
  53. ^ a b “MAN WITH A MISSION、タワー渋谷店の1日店長に就任”. MUSICMAN-NET. (2012年4月5日). http://www.musicman-net.com/artist/16452.html 2012年4月6日閲覧。 
  54. ^ “NEVERMIND TRIBUTE”. Facebook. http://www.facebook.com/NevermindTribute 2012年4月6日閲覧。 
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外部リンク