ONE OK ROCK

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ONE OK ROCK
基本情報
出身地 日本の旗 日本東京都[1]
ジャンル オルタナティヴ・ロック[1]
ミクスチャー・ロック[1][2][3]
エモ[1][4]
活動期間 2005年4月[5] -
レーベル A-Sketch
事務所 アミューズ
公式サイト ONE OK ROCK official website
メンバー
Takaボーカル、2005年5月 - )
Toru(ギター、2005年4月 - )
Ryota(ベース、2005年4月 - )
Tomoya(ドラムス、2007年3月 - )
旧メンバー
Alexギター、2005年4月 - 2009年5月13日)
Tomoドラムス、2005年4月 - 2006年)

ONE OK ROCK(ワンオクロック)は、日本ロックバンド。略称としては『ワンオク』が用いられる。所属事務所アミューズ。所属レーベルA-Sketch

概要[編集]

リハーサルの際、スタジオに入るのがいつも午後1時(one o'clock)だったことから、このバンド名がつけられた[6][1]。他にはタクシーズという候補があった。

LOUDNESS二井原実はTAKAの歌唱力について「純国産のヴォーカリストですが新しいタイプの声を持った人」と評している[7]

メンバー[編集]

バンドの楽曲の多くで作詞・作曲を手がける(作詞に関しては歌詞のある楽曲ほぼ全て)。ライブでは、歌いすぎて喉が枯れて休むこともしばしば。
森進一森昌子元夫妻の長男。親権は母親にあるが、父親との交流は絶たれていないらしく、ALSのアイスバケツチャレンジではTakaが父親を指名している。
写真では笑顔を見せることが極端に少ないらしく、メンバーからの第一印象も「怖い人」や「悪い人」であった。そうした印象をもって接してきたメンバーに対して、Takaも睨み返してしまったらしく、バンドへの加入を反対する意見も一時期存在していた。
友人にはUVERworldTAKUYA∞や、西川貴教、同じ事務所に所属している俳優、佐藤健三浦春馬、モデルの藤井美菜などがいる。
英語が堪能であるらしく、海外メディアでのインタビューの際、外国人インタビュアーからの質問に通訳を介さずに応答しているシーンが確認されている。
バンドのリーダー。初期の頃はサブギターであったがAlex脱退後はリードギターとなる。ヴォーカルも務めておりライブではラップも披露する。16歳の時にギターを始めたらしい。
小学生の頃はダンスに夢中で、Ryotaらとダンスグループを結成し、大阪と東京を行き来する生活をおくっていたらしく、メディアにも既に登場していた。当時はヒップホップJ-POPばかりを好んで聴いていたらしいが、中1の頃からロックに目覚めたという。事務所のすすめにより中3で上京するものの、いきなり契約が打ち切られたらしく、そのままグループは解散することとなってしまう。その後、Ryotaらと新たに別のグループに所属するが、RIZEと知り合いになったことをきっかけとして、ダンスではなくバンドをやりたいと思うようになり、堀越学園の学園祭で初めてバンドを組む。当時はギターとヴォーカルを担当していたが、声が低かったため、他にヴォーカルを探している折にTakaを紹介される。同世代にこれほど歌が歌える人間はいないと衝撃を受け、何度もバンドへ誘った末に、Takaがヴォーカルとしてバンドに加入することとなったらしい[8]
ガチャピンと顔が似てることをメンバーからネタにされており、ガチャピンの腹巻きをつけた際、メンバーから「Toruが2人いる!」と弄られていたらしい。
間の抜けてる行動が多く、「FOOL COOL ROCK」では、メンバーに電話を掛けた際の第一声が「俺のこと覚えてる?」だったことをメンバーに暴露されてる。'
Taka曰く「いい奴で不器用。だけど冷静に物事をちゃんと見てる」とのこと。
メンバー4人の中で、唯一タトゥーを入れていない。
  • Ryota(リョウタ、本名:小浜良太 生年月日:1989年9月4日 出身:大阪) Bass
姉の影響でダンススクールに幼稚園から通い、Toruとは小学校2年くらいからいっしょにダンスをやってきて以来、ほぼ毎日いっしょにいるので、お互いに考えていることがだいたい分かるらしい。中学生まではダンスづけの毎日で、中2の時にToruらダンスグループ仲間と上京する。その後東京で新しいダンスグループにToruと一緒に所属するが、Toruがバンドを組んで学園祭に出た後、ベースをやらないかと誘われる。バンドには関心がなかったものの、Toruが言うならとやろうと思い、グループを抜けるので事務所(アミューズ)も学校(堀越学園)も辞める覚悟を決めるが(結局は辞めなくてすむ)、Toruがいたからすべてを捨てるだけの腹を括れたという[9]。16歳からベースの練習をはじめる。
バンドを結成して間もない頃、メンバー最年少であり、しかもベースもまだわからないという厳しい状況で、弾けなければ辞めさせられるのではという恐怖などからまったく喋らなくなり、家に引きこもってひたすら練習した時期があったという。一度は辞めたいと思ったそうだが、メンバーから優しい言葉をかけられ、それからTakaとも良くしゃべれるようになり[9]、今では海外からのインタビューに2人で答えるほど仲がいい。
Takaのことは本名の苗字からとって「森ちゃん」と呼んでいる。Taka曰く「バカ」であるらしく、話をしていても頷いてるだけで、話は全く聞いていないらしい。
メンバーの中では一番運動神経が良く、バック転やバック宙など、アクロバットができる。ライブでは頻繁に上半身裸になっている。
メンバー最年長。最後に加入したメンバー。父親が大のロック好きという家庭で育ち、兄もバンドをやっていた影響で音楽を始めたと言ってもいいとのこと。本人曰く、典型的な次男体質で育ち、兄がやってる事がいつも羨ましいと思えていたという。中学の頃の成績は良く、進学校にすすむが、本格的にバンドを始め、卒業したら東京に行き音楽の専門学校に行くと決めていたとのこと。ESPミュージカルアカデミーで音楽を学び、そこの先生のつながりからTakaたちのバンドを紹介されるが、はじめはすでにバンドをやっていたため、まったく興味が無かったという。しかし会ってみると今のバンドとの温度差を感じ、Takaたちからの強い誘いの気持ちも伝わってきて、最後は自分で決断をしたとのこと。在学中にデビューし、ONE OK ROCKのメンバーの影響でドラムのスタイルも変わり大きく脱皮できたという[10]
同じESPのUNISON SQUARE GARDENの鈴木貴雄や凛として時雨のピエール中野など、様々なバンドのDrと仲が良い。自他ともに認めるドMであり、本人は「最年長だから弄られてあげてるだけ」と語っているが、「FOOL COOL ROCK」では自分から弄られに行ってる場面もあり、タトゥーをつけてる理由も「痛いから」らしい。
メンバー曰く「本物の方向オンチ。楽屋とトイレの行き来にも迷う」とのこと。
囲碁にはまり、囲碁のトーナメントを録画し、暇なときに見るのを楽しみにしている[10]

旧メンバー[編集]

  • Alex(アレク、本名:鬼澤アレクサンダー礼門) - (2009年5月13日脱退) Guitar
  • Tomo(トモ、本名:小柳友) - (2006年脱退) Drums

来歴[編集]

  • 2005年
    4月、Toru・Ryota・Alex・Tomoの4人がバンドを結成[11]。5月、Toruの勧誘を受けたTakaがバンドに加入。7月30日、NEW POWER GENERATION Vol.3に出演[12]。12月21日、自主制作盤「Do you know a Christmas?」を発売[13]
  • 2006年
    Tomoがバンドを脱退する。7月26日、1stミニアルバム「ONE OK ROCK」をリリースし、インディーズデビュー。8月、THE 夢人島 Fes.2006に出演する。
  • 2007年
    3月、Tomoyaがバンドに加入。翌月25日には1stシングル「内秘心書」をリリースし、メジャーデビューを果たす。デビュー後は、全国ライブハウスツアーや各地夏フェスを中心に積極的にライブを行う。11月21日、1stアルバム「ゼイタクビョウ」をリリース。
  • 2009年
    感情エフェクトのツアー中の5月13日、Alexが不祥事で逮捕されONE OK ROCKを脱退。残されたメンバーは4人でバンドを継続することを発表し、活動を再開する[14]。9月、ツアー再開[15]
  • 2011年
    10月5日に5thアルバム「残響リファレンス」リリース。オリコン週間チャートで2位を記録する。
  • 2012年
    1月21日・22日、横浜アリーナにて二日間に渡るライブを開催し、のべ約24000人を動員した。
  • 2013年
    3月6日に6枚目となるアルバム『人生×僕=』を発売し、過去最大規模となる全国6カ所11公演の10万人を動員するアリーナツアーを開催した。ツアーのファイナルは名古屋ガイシホールで行われた。10月23日からヨーロッパ・アジアの都市12ヶ所での単独公演「Who are you??Who are we??」TOURを開催。ヨーロッパではフランスでの公演を皮切りに、ドイツ、イギリス、オランダで計5公演。その後、11月8日から香港、韓国、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、12月7日の台湾までアジアで公演を行う。2月にはニューヨークでライブを行う
  • 2014年
    5月16日から3週間限定で、ドキュメンタリー映画「FOOL COOL ROCK!」を公開。7月30日に9thシングル「Mighty Long Fall/Decision」をリリース。9月13日・14日に『ONE OK ROCK 2014 "Mighty Long Fall at Yokohama Stadium"』を開催、2日間で約6万人を動員する[16]

作品[編集]

「最高位」は、オリコンの各規格の週間ランキングをもとにしている。また、映像作品は総合ランキングとする。

シングル[編集]

発売日 タイトル 最高位 収録アルバム
1 2007年4月25日 内秘心書 48 ゼイタクビョウ
2 2007年7月25日 努努-ゆめゆめ- 43
3 2007年10月24日 エトセトラ 29
4 2010年2月3日 完全感覚Dreamer 9 Nicheシンドローム
5 2011年2月16日 アンサイズニア 6 残響リファレンス
6 2011年7月20日 Re:make/NO SCARED 6
7 2012年8月22日 The Beginning 5 人生×僕=
8 2013年1月9日 Deeper Deeper/Nothing Helps 2
9 2014年7月30日 Mighty Long Fall/Decision 2

ミニアルバム[編集]

発売当時所属のレーベルは「zumania
現在は廃盤。

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1 2006年7月26日 ONE OK ROCK AZCL-10003
  1. もしも太陽がなくなったとしたら
  2. 日常エボリューション
  3. You've Broken My Heart
  4. ROSE BLOOD
2 2006年12月16日 Keep it real AZCL-10006
  1. Keep it real
  2. 辛い+一=幸せ
  3. P.P.S.H.
  4. And I Know
最高102位(オリコン・シングル扱い)
登場回数10回(オリコン)

アルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1 2008年1月1日 ゼイタクビョウ 15
2 2008年5月28日 BEAM OF LIGHT 17
3 2008年11月12日 感情エフェクト 13
4 2010年6月9日 Nicheシンドローム 4
5 2011年10月5日 残響リファレンス 2
6 2013年3月6日 人生×僕= 2
7 2015年2月予定 タイトル未定[17] TBA

映像作品[編集]

  発売日 タイトル 規格 最高位
1 2008年3月19日 世の中シュレッダー DVD 60
2 2011年2月16日 THIS IS MY BUDOKAN?! 2010.11.28 DVD 2
3 2012年5月30日 “残響リファレンス”TOUR in YOKOHAMA ARENA DVD 3
BD 2
4 2013年10月9日 ONE OK ROCK 2013 “人生×君=”TOUR LIVE&FILM DVD 1
BD 2
5 2014年11月12日 FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM DVD TBA
BD TBA

TSUTAYAレンタル限定シングル[編集]

  • じぶんROCK from Nicheシンドローム」(2010年4月28日)

iTunes Store 1日限定配信[編集]

発売中止となったCD[編集]

  • Around ザ world 少年
    Alexの逮捕を受け、発売中止。連続ドラマ「ゴッドハンド輝」の主題歌に起用される予定だった。
  • 『』(キミシダイ列車)」
    「ONE OK ROCK 2009“Emotion Effect”TOUR」会場限定CDに収録されていたタイトルのつけられていない未発表ライブ音源。曲のタイトルは、CD購入者から候補を募り、決める予定だった[18]。ツアー中止を受け、販売中止。それに伴い、タイトル募集も打ち切られた。活動再開後、5枚目アルバム「残響リファレンス」に、スタジオレコーディングされた「『』」が「キミシダイ列車」として収録された。

参加作品[編集]

  • Let's try again」/チーム・アミューズ(2011年5月25日)
    所属事務所によるチャリティーソング。メンバー全員が参加。
  • ALLY & DIAZ」/ALLY & DIAZ(2011年6月29日)
    「Let Life Be with Taka (ONE OK ROCK) & サイプレス上野」としてTakaが参加。
  • GAME OVER
    「20110830PTPOORLIVE」にて演奏されたONE OK ROCKとPay money To my Painの共作オリジナル楽曲。2013年現在に至るまで、音源化はされていない。
  • NEVERMIND TRIBUTE」(2012年4月4日)
    ロックバンドニルヴァーナのトリビュートアルバム。ONE OK ROCKによる「Smells Like Teen Spirit」のカバーが一曲目に収録されている。
  • ROCK ON ROCK」(2012年5月23日)
    全28アーティストの楽曲を収録。ONE OK ROCKは「アンサイズニア」で参加。
  • 戦いは終わらない」/阿部真央(2012年6月6日)
    Tomoyaが「How are you?」「for you」の2曲に参加。
  • gene」/Pay Money To My Pain(2013年11月13日)
    11曲目「Voice」にTakaがゲストボーカルとして参加。
  • 『First words』/GROWN KIDS(2014年8月20日)
    「Bottle Rocket feat. Taka & Megan Joy」にTakaがボーカルで参加。
  • Get Your Heart On・Tour Edition』/シンプル・プラン(2014年)
    2011年に発売されたアルバムのツアーエディションにTakaが参加した『Summer Paradise feat.Taka』が収録。

タイアップ一覧[編集]

曲名 タイアップ
内秘心書 中京テレビ全国ネット「いただきマッスル!」2007年5月エンディングテーマ
中京テレビ全国ネット 「スーパーチャンプル」2007年5月エンディングテーマ
努努-ゆめゆめ- 朝日放送ミューパラ特区」2007年7・8月オープニングテーマ
JFN3局「Coca-Cola Station 〜Groove&Vibes〜」2007年7月度エンディングテーマ
e-radioe-radio HotStuff」2007年8月度 邦楽HotStuff
エトセトラ 中京テレビ全国ネット「スーパーチャンプル」2007年10月度エンディングテーマ
恋ノアイボウ心ノクピド TBS系テレビ「あらびき団」2008年10・11月度エンディングテーマ
全国32局ネット「Break Point!」2008年11月度エンディングテーマ
完全感覚Dreamer TBS系テレビ「あらびき団」2010年2・3月度エンディングテーマ
アンサイズニア テレビ東京系列JAPAN COUNTDOWN」2011年2月度エンディングテーマ
NO SCARED ゲームブラック★ロックシューター THE GAME」主題歌
LOST AND FOUND ディーライツ配給映画ミロクローゼ」主題歌
C.h.a.o.s.m.y.t.h テレビ東京系特別番組 「地球の頂へ 栗城史多 新たなる挑戦」エンディングテーマ
The Beginning ワーナー・ブラザース映画配給映画 「るろうに剣心」主題歌
the same as... ショウゲート配給映画 「グッモーエビアン!」主題歌
Deeper Deeper スズキ自動車 「スイフトスポーツ」 CMソング
Nothing Helps PS3/Xbox 360用ソフト 「Devil May Cry」イメージソング
Be the light 東映配給映画 「キャプテンハーロック -SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK-」主題歌
Clock Strikes PS3/PS4「龍が如く 維新!」主題歌
Mighty Long Fall ワーナー・ブラザース映画配給映画「るろうに剣心 京都大火編」主題歌
Decision 日活配給映画「FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM」主題歌
Heartache ワーナー・ブラザース映画配給映画「るろうに剣心 伝説の最期編」主題歌

主な出演フェス・イベント[編集]

自主企画[編集]

※特筆ない限りライブ・ツアー

日程 タイトル 規模 備考
2007 6月12日 マージナルマン vol.0 1会場1公演 イベント
クアトロ“トロトロ”ツアー '07
2008 4月1日
-
4月20日
ONE OK ROCK TOUR 2008 “WHAT TIME IS IT NOW?” 8会場8公演
2009 1月10日
-
7月4日
ONE OK ROCK 2009 “Emotion Effect” TOUR 28会場31公演
2010 6月27日
-
12月21日
“This is my own judgment” TOUR 23会場24公演 初の日本武道館公演を含む
2011 4月25日
-
6月4日
Answer is aLive TOUR 9会場10公演
2011-2012 11月4日
-
1月22日
ONE OK ROCK 2011-2012“残響リファレンス”TOUR 12会場16公演
2012 5月30日
-
6月30日
“Start Walking The World Tour” 5会場7公演 初の海外公演を含む
9月4日
-
11月16日
“The Beginning”TOUR 18会場25公演 海外公演を含む
2013 5月11日
-
6月16日
ONE OK ROCK 2013 “人生×君=”TOUR 6会場11公演
10月23日
-
12月7日
“Who are you??Who are we??” TOUR 12会場12公演 海外公演のみ
2014 9月13日
-
9月14日
ONE OK ROCK 2014 “Mighty Long Fall at Yokohama Stadium” 1会場2公演 初の野外スタジアム公演
10月29日
-
12月21日
2014 South America & Europe Tour 20会場20公演 海外公演のみ
予定

出演イベント[編集]

  • 2007年05月12日 - 横浜学生の祭典 in 赤レンガ倉庫
  • 2007年05月22日 - ぴあデビューレビューVOL.127
  • 2007年08月25日 - MONSTER baSH 2007
  • 2007年12月01日 - Act Against AIDS 2007「15年かヨ!全員集合」
  • 2008年07月25日 - MATCH UP '08 SUMMER SERIES
  • 2010年05月02日 - COMIN'KOBE10
  • 2010年05月15日 - BEA presents F-X 2010
  • 2010年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
  • 2010年08月07日・08日 - SUMMER SONIC 2010
  • 2010年08月13日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
  • 2010年08月21日 - MONSTER baSH 2010
  • 2010年08月28日 - TREASURE05X 2010 ~WE ROCK!~
  • 2010年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
  • 2010年12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2010
  • 2011年01月15日 - OKAMOTO'S Live Tour 2010-2011 「Bring The BEAT! Bring The NOISE!」
  • 2011年01月23日 - NO MATTER LIVE
  • 2011年03月06日 - スペースシャワー列伝 第84巻 獣岩(モンスターロック)の宴
  • 2011年07月24日 - SETSTOCK'11
  • 2011年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年08月12日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO
  • 2011年08月14日 - SUMMER SONIC 2011
  • 2011年08月20日 - MONSTER baSH 2011
  • 2011年08月21日 - 音楽をチカラに。 Sky Jamboree 2011 ~one pray in nagasaki~
  • 2011年08月23日 - JISAN VALLEY ROCK FESTIVAL
  • 2011年08月28日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2011
  • 2011年09月10日 - TREASURE05X 2011 ~greatest pleasure~
  • 2011年09月25日 - テレビ朝日ドリームフェスティバル2011
  • 2011年10月08日 - MAD OLLIE
  • 2011年12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2011
  • 2011年12月31日 - OUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年02月12日 - 16th TOYOTA BIG AIR in SAPPORO DOME
  • 2012年02月25日 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL
  • 2012年03月31日・04月01日 - PUNKSPRING 2012
  • 2012年05月26日 - ROCKS TOKYO 2012
  • 2012年06月12日 - マキシマム ザ ホルモン オヤジ狩られTOUR 2012
  • 2012年07月21日 - JOIN ALIVE 2012
  • 2012年07月28日 - OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL.3
  • 2012年07月31日 - 20120731PTPOORLIVE
  • 2012年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年08月11日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
  • 2012年08月18日・19日 - UMMER SONIC 2012
  • 2012年09月02日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2012
  • 2012年10月28日 - Red Bull Live on the Road ファイナル・ステージ
  • 2013年03月28日 - J-WAVE 25TH ANNIVERSARY TOKYO REAL-EYES LIVE SUPERNOVA 81.3DX
  • 2013年03月31日 - PUNKSPRING 2013
  • 2013年06月22日 - MIYAKO ISLAND ROCKFESTIVAL 2013
  • 2013年07月13日・14日 - Amuse 35th Anniversary BBQ inつま恋 ~僕らのビートを喰らえコラ!~
  • 2013年07月21日 - SiM EViLS TOUR 2013
  • 2013年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
  • 2013年08月10日 - SUMMER SONIC 2013
  • 2013年08月24日 - MONSTER baSH 2013
  • 2013年08月25日 - Sky Jamboree 2013 ~one pray in nagasaki~
  • 2013年09月01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2013
  • 2013年09月22日 - テレビ朝日ドリームフェスティバル 2013
  • 2013年09月29日 - マキシマム ザ ホルモン"予襲復讐"ツアー
  • 2013年10月04日・05日・07日 - 東北ライブハウス大作戦 ACOUSTIC TOUR
  • 2013年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2013
  • 2013年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2014年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年08月05日 - LIQUIDROOM 10th ANNIVERSARY
  • 2014年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO
  • 2014年11月15日 - KNOTFEST JAPAN 2014

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
石井“taka”貴英 Deeper Deeper
柿本ケンサク Liar
木村和亮 アンサイズニア from DVD「THIS IS MY BUDOKAN?! 2010.11.28」
新宮良平 Mighty Long Fall
スズキダイシン Re:make
須永秀明 「NO SCARED from DVD「“残響リファレンス”TOUR in YOKOHAMA ARENA」」
春山DAVID祥一 Be the light
フカツマサカズ C.h.a.o.s.m.y.t.h.」「Deeper Deeper from「ONE OK ROCK 2013 "人生×君="TOUR LIVE&FILM」」「NO SCARED」「アンサイズニア」「Clock Strikes
福居英晃 じぶんROCK」「完全感覚Dreamer
maxilla The Beginning
不明 もしも太陽がなくなったとしたら」「Keep it real

出典[編集]

  1. ^ a b c d e キューブミュージック
  2. ^ indiesmusic.com
  3. ^ SHINKO MUSIC
  4. ^ アミューズ オフィシャル ウェブサイト
  5. ^ ONE OK ROCKのヒストリー”. オリコン芸能人事典. 2013年3月13日閲覧。
  6. ^ So-net Music: ONE OK ROCK インタビュー
  7. ^ DNA。 MINORU NIIHARA "ROCK ME BABY!!!" 2013年3月10日
  8. ^ 『ロッキング・オン・ジャパン』2014年9月号、ONE OK ROCK Toru、p61-69
  9. ^ a b 『ロッキング・オン・ジャパン』2014年9月号、ONE OK ROCK Ryota、p70-79
  10. ^ a b 『ロッキング・オン・ジャパン』2014年9月号、ONE OK ROCK Tomoya、p80-89
  11. ^ ONE OK ROCK('06年12月号) | web Rooftop
  12. ^ generation official blog
  13. ^ ONE OK ROCK | インディーズ音楽ならモノレコ
  14. ^ ナタリー - ONE OK ROCKのギタリストAlex脱退、4人で活動再開
  15. ^ ナタリー - ONE OK ROCK、秋の全国ツアーで本格活動再開
  16. ^ “ONE OK ROCK、6万人圧倒した浜スタ2DAYS”. natalie.mu. (2014年9月15日). http://natalie.mu/music/news/126142 2014年9月30日閲覧。 
  17. ^ ONE OK ROCK、2月にニューアルバム発売(ナタリー・2014年10月9日)
  18. ^ ナタリー - ONE OK ROCK、タイトル未定の新曲をライブ会場で販売

関連項目[編集]

  • NEWS (グループ) ボーカルのTakaが以前所属していたアイドルグループ。
  • HEADS メンバーのToruとRyotaが以前所属していたアイドルグループ。
  • MY FIRST STORY Takaの弟、森田寛樹がボーカルを務めるロックバンド。

外部リンク[編集]