山下達郎

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山下 達郎
基本情報
出生名 山下 達郎
出生 1953年2月4日(56歳)
血液型 B
学歴 明治大学法学部中退
出身地 日本東京都豊島区
職業 シンガーソングライター
ラジオパーソナリティ
プロデューサー
編曲者
担当楽器 ギター
ドラムス
シンセサイザー
活動期間 1973年 -
レーベル RCAレコード
1976年 - 1982年
Moon Records1982年 - )
事務所 スマイルカンパニー
影響 ビーチ・ボーイズ
公式サイト 山下達郎 オフィシャルサイト
  

山下 達郎(やました たつろう、1953年2月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター作曲家編曲家音楽プロデューサー

東京都立竹早高等学校卒業、明治大学法学部中退。スマイルカンパニー所属。妻は、シンガーソングライターの竹内まりやで、彼女のアレンジャー・プロデューサーでもある。

目次

[編集] 人物

  • 1960年代のアメリカンポップスロックに影響を受けた、良質な楽曲を制作し続けるミュージシャン
  • 日本におけるアカペラドゥーワップのオーソリティの一人。声によるハーモニーを重視しており、自分自身のヴォーカルを多重録音する“1人アカペラ”という手法を取っていることでも知られている。
  • 音作りに対して非常に厳格で、独自の製作姿勢から「職人」とも称される。
  • レコーディングの際には、基本的にボーカル・バックコーラスはもちろん、編曲からギター、コンピューターの打ち込み、シンセサイザーパーカッションまで全て1人で手掛けており、曲によっては全部1人で演奏していることもある(これは、竹内まりやの作品でも同様である)。
  • 本人は、雑誌などで謙遜しているが、ギタープレイ、特に独特なタイム感の16ビートカッティングは、本職のギタリストからも認められている腕前である。
  • こうしたこだわりから、作品制作期間が数年単位になりがちな上、自作と交互に竹内の作品をプロデュースする関係から、各作品間のタイムスパンが非常に長い。
  • ミキシングコンソール等の制作環境の変化の際にこの傾向は顕著で、「それまでのアレンジの手法が全く通用しなくなる」、「近年大変苦しめられてきた」とのこと。
  • 「本を出さない、アリーナ(日本武道館以上の規模の会場)で演らない[1]、テレビに出ない」ことを公言している。
  • 1990年~1998年、ロッキングオン社の雑誌「CUT」にて連載を行っていた。この連載終了時に、渋谷陽一より「まとめて本にしてみないか?」と打診されたが、「こうゆうものは、記憶の片隅に残っていればいい。」とし、書籍としての販売を断った。
  • 日本武道館のような大会場の音響効果に疑問を持っていることと、末席からオペラグラスで見るような状態になるのは観客に失礼、と公言していることによる。特に、大阪のフェスティバルホールには思い入れが強く、同ホールの建て替えについて強く反対していた。結局、2008年一杯を持って立て替えのため、一旦閉鎖する事になったが、2008年12月より始めたツアーにて、同ホールで12月だけで4回公演を決行した。
  • 1970年代後半から、他のアーティストへの曲の提供を始める。KinKi Kidsのデビューシングル『硝子の少年』などヒット曲を出している。また、シュガーベイブ時代のプロデューサーであった大瀧詠一ナイアガラ・レーベル初期の作品に、コーラスアレンジ及びストリングスアレンジで参加しており、特に『NIAGARA CALENDAR '78』で深く関わっている。
  • シュガーベイブ時代のプロデューサーで、今も交流が続いている大滝詠一同様、ポップスマニアであり、インディーレーベルで出されたり、メジャーレーベルから出されていても大してヒットしなかったマイナーな歌にも造詣が深く、未だにCD化していない曲は、レコード屋を探し回ってオリジナルのレコード盤を買っている。
  • 1980年代後半当時、プラモデルも熱心な趣味の一つであった。中でも、第二次世界大戦時の爆撃機のプラモデルを集中的に作っていたという。
  • 落語に造詣が深く、ラジオパーソナリティやステージでのMCの際の軽妙な語り口からも、それが伺える。山下本人は、古今亭志ん生の芸風が好みであるとのこと。

[編集] 略歴

1953年、東京都豊島区で生まれる。一人っ子で、生まれた当時、両親は割烹料理店を経営していた。

1965年、豊島区立高田中学校に入学。中学1年の3学期の時に母の希望(達郎が生まれたので水商売はやめようと言ったと言う)で菓子屋(ヤマザキショップだったという)に転業。一家で練馬区平和台に転居したが、中学校は転校せず。当時は浴びるようにラジオで洋楽を聞き、音楽に目覚める。

1968年、東京都立竹早高等学校に入学。高校時代は、吹奏楽部で打楽器を担当していた。このため、自分の楽曲でもドラムスを叩いていることがある。後に松井証券社長となる松井道夫と交友を持つ。

1972年、明治大学法学部入学。高校時代から天文学の道を目差すも挫折、1浪後に音楽著作権を学ぶために法学部へ進んだが、授業にはほとんど出席せず、3カ月で中退。何が何でも音楽で生きていくと決める。

1973年、大貫妙子村松邦男らと共にシュガー・ベイブを結成。当時の邦楽としては斬新なポップス・サウンドを作り上げていた。しかし、当時は世間一般ではフォークの人気が、またライブスポット界隈ではハードロックの人気が、それぞれ強かった。そのため、広範囲のポピュラリティを獲得できず、さらにエレック・レコードの倒産もあって、シングルとアルバムを1枚ずつリリースしただけで解散した。なおこの頃、達郎と大貫妙子は荒井由実のレコーディングにバックコーラスとして参加している。

1976年、アルバム『CIRCUS TOWN』でソロデビュー。RCAレコードからニューヨークロサンゼルスでレコーディングしている。

1980年、アルバム『RIDE ON TIME』が大ヒット。本アルバムに収録されている同名曲をキャンペーンソングに使った「maxell」のクレジット及び「いい音しか残れない」のコピー、また、本人も映っている「カバー」を本来のジャケットに被せて販売していた時期がある。

1982年、竹内まりやと結婚。オリジナルアルバム『FOR YOU』を発表。アルバム収録曲「Sparkle」が、アサヒビールのCMに起用され、また、当時流行のイラストレーターであった鈴木英人がジャケットを担当したり、ロック評論家の渋谷陽一が自身の雑誌やラジオで褒めるなどの効果もあって、このアルバムは彼の代表作となった。同年、RCAとの契約を解消し、ディレクターの小杉理宇造が立ち上げたアルファ・ムーン(現Moon Records)へ移籍。

1986年、「クリスマス・イブ」が、ミリオンセラーを記録し大ヒット。アルバム『MELODIES』(1983年)収録。シングルカットされる。

1991年、オリジナルアルバム『ARTISAN』を発表。第33回日本レコード大賞のアルバム大賞(ポップス・ロック部門)を受賞。受賞の際に、本人が歌っている姿がソロデビュー以降初めて(そして現在まで唯一)テレビで放映された。

1995年、ベストアルバムTreasures』がミリオンセラーとなる。

1998年、オリジナルアルバム『COZY』を発表。

2002年、達郎自身のRCA/AIR時代の曲のみでPERFORMANCE LIVEを行う。ライブ千秋楽は初の沖縄公演

2002年2月25日付のオリコンアルバムチャートで山下達郎の再発アルバム7枚が全てトップ30にランクインし、カタログチャート(発売から2年を経過したアルバムが対象のチャート)では2位~8位を独占した。

2005年、7年ぶりに、オリジナル・アルバム『SONORITE』を発表。

2007年4月6日、 妻・竹内まりやと銀婚式を迎える。以後も、コンスタントに活動を続け、数々の名曲を発表。さらには、竹内まりやのアレンジャー・プロデューサー・ソングライターとしても活躍を続けている。

2008年、6年ぶりのコンサートツアーを決行。このツアー『Performance 2008-2009』では、2008年12月末で建て替えのため閉鎖される大阪フェスティバルホールにおいて、ポップス歌手では最後のライブを行った(ホール最終公演は、大阪フィルハーモニー交響楽団による「第9シンフォニーの夕べ」)。

[編集] ディスコグラフィー

[編集] シングル

  1. DOWNTOWN c/w いつも通り(両曲ともにSugar Babe名義)(1975年4月25日・NAS-1)
  2. 幸せにさよなら c/w ドリーミング・デイ(1976年4月1日・LX-2-E)
    • モノ・ミックス、CBSの「NIAGARA TRIANGLE VOL.1」に収録されているヴァージョンは違い、3人で歌っている。2006年の『新春放談』によると、3人がそれぞれフルコーラスで歌い、それをミックスしたものだという。
  3. レッツ・ダンス・ベイビー c/w ボンバー(1979年1月25日・RVS-543)
  4. 愛を描いて -LET'S KISS THE SUN- c/w 潮騒(1979年4月5日・RVS-548)
    • ※A面:同年のJAL「沖縄キャンペーン-Let's Kiss The Sun-」イメージソング
  5. 永遠のFULL MOON c/w FUNKY FLUSHIN'(1979年10月21日・AIR-501)
  6. RIDE ON TIME c/w RAINY WALK(1980年5月1日・AIR-503)
  7. MY SUGAR BABE c/w DAYDREAM(1980年10月21日・RAS-501)
    • ※A面:ドラマ「警視-K」(勝新太郎主演)主題歌
  8. あまく危険な香り c/w MUSIC BOOK(1982年4月5日・RAS-508)
    • ※A面:TBS「金曜ドラマ/あまく危険な香り」主題歌
  9. 高気圧ガール c/w DARLIN'(1983年4月23日・MOON-706)
    • ※A面:全日空「沖縄空遊券」キャンペーンソング、コピーは「高気圧ガール、はりきる」。
  10. スプリンクラー c/w PLEASE LET ME WONDER(1983年9月28日・MOON-710)
  11. クリスマス・イブ c/w WHITE CHRISTMAS(1983年12月14日・MOON-13001)
    • ※A面:JR東海のCMで使用された。12インチ盤もあり
  12. THE THEME FROM BIG WAVE c/w I LOVE YOU(PART I & II)(1984年5月25日・MOON-713)
    • ※B面:(サントリーのお中元・お歳暮のギフトCM)で使用
  13. 風の回廊(コリドー) c/w 潮騒(LIVE)(1985年3月25日・MOON-719)
  14. 土曜日の恋人 c/w MERMAID(1985年11月18日・MOON-721)
  15. 踊ろよ、フィッシュ c/w YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW(1987年5月10日・MOON-740)
    • ※A面:全日空沖縄キャンペーンソング
  16. GET BACK IN LOVE c/w FIRST LUCK(1988年4月25日・10SD-3)
  17. 新・東京ラプソディー c/w THE GIRL IN WHITE(1989年3月10日・10SD-22)
  18. おやすみ、ロージー -ANGEL BABYへのオマージュ- c/w 素敵な午後は(LIVE)(1989年9月25日・10SD-36)
  19. ENDLESS GAME c/w THE THEME FROM BIG WAVE(LIVE)(1990年4月25日・AMDM-6009)
  20. さよなら夏の日 c/w モーニング・シャイン(1991年5月10日・AMDM-6034)
  21. ターナーの汽罐車 c/w ONLY WITH YOU(LIVE)(1991年8月25日・AMDM-6040)
  22. アトムの子 c/w BLOW(1992年8月25日・AMDM-6050)
  23. MAGIC TOUCH c/w I DO(1993年6月8日・AMDM-6090)
  24. ジャングル・スウィング c/w MEDLEY:BELLA NOTTE~HAVE YOURSELF A MERRY LITTLE CHRISTMAS(1993年10月25日・AMDM-6098)
  25. パレード c/w DOWNTOWN(ORIGINAL SINGLE MIX)(1994年1月25日・AMDM-6103)
  26. 世界の果てまで c/w 二人の夏(LIVE)(1995年11月1日・AMDM-6145)
  27. 愛の灯〜STAND IN THE LIGHT c/w こぬか雨(LIVE)(1996年2月10日・AMDM-6160)
  28. DREAMING GIRL c/w 砂の女(LIVE)(1996年5月1日・AMDM-6165)
  29. ヘロン(1998年1月28日・WPDV-7130)
    • ※TBS『ビッグモーニング』テーマソング。放映当時のタイトルは『鳴かないでHERON』、キリン ラガービールCMソング
  30. いつか晴れた日に c/w 好・き・好・き SWEET KISS!(1998年4月29日・WPDV-7150)
  31. LOVE CAN GO THE DISTANCE c/w WHEN YOU WISH UPON A STAR(1999年11月10日・WPCV-10060)
  32. JUVENILEのテーマ〜瞳の中のRAINBOW c/w アトムの子(LIVE)(2000年7月12日・WPCV-10033)
  33. 君の声に恋してる c/w SO MUCH IN LOVE(NEW VOCAL REMIX)(2001年6月27日・WPCV-10035)
  34. 2000トンの雨(2003 NEW VOCAL REMIX) c/w フェニックス(2003年6月11日・WPCL-70003)
  35. 忘れないで c/w ラッキー・ガールに花束を(2004年8月4日・WPCL-70017)
  36. FOREVER MINE c/w MIDAS TOUCH(2005年1月19日・WPCL-10152)
  37. 太陽のえくぼ(2005年4月27日・WPCL-10187)
  38. 白いアンブレラ c/w ラッキー・ガールに花束を(2005年10月26日・WPCL-10242)
    • ※A面:ホンダ ライフCMソング。B面:ホンダ ライフ ディーバCMソング
  39. ずっと一緒さ c/w バラ色の人生〜ラヴィアンローズ(2008年3月12日・WPCL-10463)
  40. 僕らの夏の夢 c/w ミューズ(2009年8月19日)

[編集] シングル (再発)

  • DOWN TOWN(Sugar Babe名義) c/w パレード(山下達郎名義)(1982年4月1日・07SH-1166)
  • アトムの子 c/w BLOW('98 REMIX)(1999年7月14日・WPDV-10020)
  • LOVELAND, ISLAND c/w YOUR EYES(2002年1月23日・BVCR-19907)(RCA・AIR企画の再発リードシングル)
    • ※A面:映画『ロング・ラブレター〜漂流教室〜』主題歌
      尚、アルバム『FOR YOU』発売当時のプロモーションシングル盤と収録曲が同じである為、ある意味プロモーションシングル盤がマキシシングルとして正式に市販化した事になる。
  • RIDE ON TIME c/w あまく危険な香り(2003年2月19日・BVCR-19604)(再発)

[編集] アルバム

[編集] 自主制作盤

  1. ADD SOME MUSIC TO YOUR DAY(1972年)

[編集] NIAGARA (1975~1976)

  1. SONGS (Sugar Babe名義)(1975年4月25日)
  2. Niagara Triangle vol.1 (山下達郎,伊藤銀次大瀧詠一名義)(1976年3月25日)
  3. 山下達郎 FROM ナイアガラ(1980年7月10日) - 日本コロムビアが編集した、大瀧詠一・山下達郎非公認のコンピレーションアルバム。

[編集] RCA/AIR (1976~1982)

  1. CIRCUS TOWN(1976年12月25日)
  2. SPACY(1977年5月25日)
  3. IT'S A POPPIN' TIME(1978年5月25日)- 「六本木 PIT INN」で収録された2枚組のライブ盤。
  4. GO AHEAD!(1978年12月20日)
  5. MOONGLOW(1979年10月21日)
  6. COME ALONG(1980年3月21日) - カセットのみでの発売
  7. RIDE ON TIME(1980年9月21日)
  8. FOR YOU(1982年1月21日)
  9. GREATEST HITS! OF TATSURO YAMASHITA(1982年7月21日) - RCA時代のベストアルバム

[編集] MOON/WARNER (1983~)

  1. Melodies(1983年6月8日)
  2. BIG WAVE(1984年6月20日)
  3. Pocket Music(1986年4月23日)
  4. On The Street Corner 1(1980年12月5日、1986年10月25日)- 初の全曲一人音声多重録音アカペラアルバム
  5. On The Street Corner 2(1986年12月10日)
  6. 僕の中の少年(1988年10月19日)
  7. JOY TATSURO YAMASHITA LIVE(1989年11月1日)
  8. ARTISAN(1991年6月18日)
  9. Season's Greetings(1993年11月18日)
  10. Treasures(1995年11月13日)
  11. COZY(1998年8月26日)
  12. On The Street Corner 3(1999年11月25日)
  13. Rarities(2002年1月23日) - 山下達郎初の裏ベストアルバム
  14. SONORITE(2005年9月14日)

[編集] ファンクラブ通信販売CD

  1. ADD SOME MUSIC TO YOUR DAY - 1972年、19才の時に友人たちと作った自主制作アルバム。
  2. 山下達郎CM全集 Vol.1 (2nd Edition)
  3. 山下達郎CM全集 Vol.2
  4. 山下達郎作品集 Vol.1/THE WORKS OF TATSURO YAMASHITA Vol.1 - 山下達郎が作家として他アーティストに提供した作品を集めたCD。
「山下達郎 オフィシャル・ファンクラブ」による独自企画CD。一般販売されていないが、会員でなくても公式サイトから購入可能。

[編集] 映像作品

  1. TATS YAMASHITA PRESENTS CHRISTMAS IN NEW YORK(1991年11月10日、VHSで発売)

[編集] PVが存在することが本人から明らかにされている楽曲

一部の曲を除き、山下本人は登場しない。

  • 世界の果てまで
  • DREAMING GIRL
さとう珠緒が出演。山下本人も映画館のシルエットにて登場。
  • ヘロン
終盤で本人が後ろ姿で出演。
  • いつか晴れた日に
  • JUVENILEのテーマ〜瞳の中のRAINBOW
  • 君の声に恋してる
  • LOVELAND, ISLAND
少年隊東山紀之と、同事務所の宮内佳奈子が出演。
  • RIDE ON TIME
  • FOEREVER MINE
ドラマ仕立てのPVで、嶋田久作が出演。「MVA06」において、「BEST STORY VIDEO」部門にノミネートされた。
  • 太陽のえくぼ
めざましテレビ』でオンエアされたイメージ映像を達郎本人が気に入ったために、少し趣向を変えイメージ映像と同じ監督でアニメ調で製作。
  • LOVE GOES ON(その瞳は女神(Goddess))
RARITIESのリード楽曲のために製作。

[編集] 他のアーティストへの楽曲提供

  • アン・ルイス
    • 愛・イッツ・マイ・ライフ(作曲:山下達郎、作詞:吉田美奈子
    • 恋のブギウギトレイン(作曲:山下達郎、作詞:吉田美奈子)
    • シャンプー(作曲:山下達郎、作詞:康珍化)
  • 岩崎宏美
    • 花のように(作曲:山下達郎、作詞:小林和子)
  • EPO
    • 真夜中に2度ベルが鳴って(作曲:山下達郎、作詞:EPO)
  • 大貫妙子
    • 光の中へ(作詞/作曲:山下達郎)※未発売
  • KinKi Kids
  • 近藤真彦
    • 永遠に秘密さ(作曲:山下達郎、作詞:松本隆)
    • 恋のNON STOPツーリング・ロード(作曲:山下達郎、作詞:すずきひさし)
    • ハイティーン・ブギ(作曲:山下達郎、作詞:松本隆)
    • Momoko(作曲:山下達郎、作詞:松本隆)
    • One more time(作曲:山下達郎、作詞:松本隆)
  • 桜田淳子
    • センチメンタル・ボーイ(作曲:山下達郎、作詞:岩沢律)
    • バカンスの終わりに(作曲:山下達郎、作詞:島エリナ)
  • 少年隊
    • FUNKY FLUSHIN'(作曲:山下達郎、作詞:吉田美奈子)
    • 湾岸スキーヤー(作曲:山下達郎、作詞:秋元康
  • 鈴木雅之
    • おやすみロージー(作詞/作曲:山下達郎)
    • Guilty(作曲:山下達郎、作詞:竹内まりや)
    • Misty Mauve(作曲:山下達郎、作詞:竹内まりや)
  • 竹内まりや
    • ウェイトレス(作曲:山下達郎、作詞:竹内まりや)
    • Every Night(作曲:山下達郎、作詞:O'Day Alan)
    • 過ぎ去りし夜明け(作曲:山下達郎、作詞:竹内まりや)
    • 夏の恋人(作詞/作曲:山下達郎)
    • ブルー・ホライズン(作曲:山下達郎、作詞:大貫妙子
    • ラストトレイン(作曲:山下達郎、作詞:大貫妙子)
  • デビー・ギブソン
  • 中原理恵
    • 個室(作曲:山下達郎、作詞:吉田美奈子)
    • ドリーミング・ラブ(作曲:山下達郎、作詞:吉田美奈子)
  • NEWS
    • SNOW EXPRESS(作曲:山下達郎、作詞:伊達歩)
  • 14 Karat Soul
    • The Girl In White(作曲:山下達郎、作詞:O'Day Alan)
  • フランク永井
    • 愛のセレナーデ(作曲:山下達郎、作詞:伊藤銀次
    • WOMAN(作詞/作曲:山下達郎)
  • 森光子
    • 月夜のタンゴ(作曲:山下達郎、作詞:竹内まりや)

[編集] 出演ラジオ番組

[編集] 現在出演中の番組

山下達郎のJACCS CARDサンデーソングブック
TOKYO FM制作、JFN系列、提供ジャックスカード、日曜日14:00-14:55放送)
山下達郎が、自身の個人コレクション音源を使って放送しているオールディーズ中心の番組。自身の60〜70年代のポップスなど趣味的な楽曲に関する内容が主のため、非常にマニアックな番組ながら、好評を得ている。2008年11月9日の放送で、「この番組は、非常にオタクな番組」と自ら公言した。たまに自身や妻でもある竹内まりやの未CD化の音源を流すが、本番組で流すのみで後にCD化しないので山下達郎・竹内まりや夫婦のレア音源を唯一聞ける番組でもある。主に日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーンのCMソング「アイ・ラブ・コマーシャル」等CM用にしか作られていない物やドラマ主題歌のテレビサイズバージョンや発売された曲の未発表バージョンを流している。
この番組の大きな特徴は、リクエストは「ハガキ」のみで、しかもフルネーム(ペンネーム、匿名希望不可)でしか受け付けていない。採用されると、都道府県、市区町村、本名を含めて読み上げられる。これは、山下達郎本人とリスナーの希望による。同じ投稿者が度々採用されることが多く、その場合は『超常連』、『常連』という言葉を本名の頭につけて読み上げられる。
エンディングで、投稿された投稿者の妻、家族、親戚などへの記念日を時間の許す限り読み上げる。
毎年正月には、大瀧詠一が出演して「新春放談」が行われる。
原則的に8月の第3週、第4週と12月の第3週、第4週には竹内まりやが出演して「夫婦放談」が行われる。2005年の「納涼夫婦放談」は発売前のアルバム「SONORITE」の全曲紹介があったため9月の第1週と第2週に行われた。また8月・12月という時節柄、首都圏ラジオ聴取率調査週間を意識した編成になることが多い。
ちなみにオープニング曲『ONLY WITH YOU(Instrumental)』(ボーカル付バージョンはアルバム『BIG WAVE』に収録)は1983年NHKのレギュラーをはじめた時にテーマ曲で使い始めて以来、日曜日12時からの『TOSHIBA PREMIA 3』、『サタデーソングブック』時代を含めて、ラジオのレギュラーのテーマ曲はすべて『ONLY WITH YOU(Instrumental)』である(2006年11月5日放送の『サンデーソングブック』より)。

[編集] 過去に出演した番組

1976年1月~3月は水曜2部、1976年4月~9月は月曜2部を担当。
NHK-FMの木曜日のレギュラー。オープニングテーマは、The Beach Boysの『Pet Sounds』、『高気圧ガール』(イントロにパーカッションが入ってないバージョン)、『夜翔(Night-Fly)』等が使用されたが、後に前述の『ONLY WITH YOU(Instrumental)』に変更された。
  • 「サウンズ・ウィズ・コーク」
この番組で使用されたテーマ音楽が、後に『悲しみのJody』としてアルバム『Melodies』に、Alan O'Dayによる英語詞の『Jody』としてアルバム『Big Wave』に収録される。また、実際に使用されたテーマ音楽は、前述のファンクラブ通販CD『山下達郎CM全集 Vol.1(2nd Edition)』に『サウンズ・ウィズ・コーク テーマ』として収録されている。

[編集] 出演テレビ番組

  • TBS第33回日本レコード大賞』(1991年12月31日) 受賞の喜びを、生放送中に本人が電話にてコメント。また「実験的には作っている」として製作された「さよなら夏の日」のVTRを放映した。本人が実際に歌っている姿、また顔の表情が確認出来る単独でのテレビ出演は、現在まででこの時が唯一となっている。
  • NHKSONGS』(2007年4月11日)第1回のゲストである竹内まりやに関するコメント(音声のみ)で出演。
  • NHK『手塚治虫 漫画 音楽 そして人生』(2009年1月30日)自作曲『アトムの子』に関するコメント(音声のみ)で出演。
  • TBS『ザ・ベストテン』に「GET BACK IN LOVE」がランクインされた際は、番組宛に手紙にてコメントしている。尚、ランクインされた週には、必ず本人が手紙でコメントを行なっていた。
  • 他にも、1975年頃、シュガーベイブのメンバーとしてTVKテレビ(現:tvk)『ヤング・インパルス』に出演したことがある。

[編集] CM

[編集] CM出演

日立マクセル
1980年、本人出演のカセット・テープのCMに『RIDE ON TIME』が使われ大ヒットする。CMには「海編」「山編」の2パターンあり、どちらも山下がカメラに向けてカセット・テープをかざしているもの。(指を差しているパターンもあり)「山編」には『RIDE ON TIME』のアカペラ・ヴァージョンが使われた。なお山編の撮影は北海道十勝岳で行われ、大滝詠一のFM番組出演時にこの撮影に触れ、硫黄分の強い岩に座りジーンズが溶けた、との発言をする。
1992年には、すでにテレビ出演では自身の肖像を出さない方針を打ち出していたため、歌っている顔をドット処理した上で出演。歌う曲は『Magic Touch』。
JR東海
クリスマス・エクスプレス'92」(吉本多香美出演) のCMに帽子を被った後ろ姿で登場(もちろんCMの曲は『クリスマス・イブ』)。

[編集] CM提供曲

オリジナルアルバム収録曲でもアレンジなどが異なっていたり、CM版しかないものも多い(一部は上記のファンクラブ通販CDで聴く事が出来る)。また、ケンタッキーやホンダ・ライフの様に達郎の後に竹内まりやの曲が使われることもある。

  • 不二家 ハートチョコレート '74
  • 三ツ矢 フルーツソーダ '74
  • 資生堂 バスボン '74
  • イチジク製薬 いちじく浣腸 '75
  • 不二家 ハートチョコレート(バレンタイン) '75
  • ナショナル(現パナソニック) まきまきカール '75
  • ラグノオささき シュガーレスケーキ '75
  • 三ツ矢サイダー '76
  • 花王 ドレッサー '77
  • TRIO FM時報 '78
  • 日立 Lo-Dカセットテープ '78
  • ハウス みぞれっ子 '78
  • JAL 沖縄キャンペーン '79 (LET'S KISS THE SUN) サビの最後に「オキナワ~♪」が付け加えられている。
  • コカ・コーラ '79
  • サントリー サントリー純生 '81 (OH LOVE LAND) ※後の「LOVELAND, ISLAND」。最後のファルセット部が「サントリービール♪」となっている。
  • サントリー サントリー・ギフト '83 (I LOVE YOU)
  • 全日空 沖縄キャンペーン '83 (高気圧ガール)
  • ホンダ インテグラ '85 (風の回廊)
  • UCC オリジナルコーヒー '86 (You Make Me Feel Brand New)
  • ホンダ インテグラ '87 (僕の中の少年)
  • 全日空 沖縄キャンペーン '87 (踊ろよフィッシュ)
  • ホンダ インテグラ '88 (FIRST LUCK-初めての幸運-)
  • ホンダ インテグラ '88 (マーマレイド・グッドバイ)
  • JR東海 クリスマス・エクスプレス '88~'92、2000 (クリスマス・イブ)
  • 日東紅茶 '89 (おやすみロージー)
  • 東芝 Rupo '90 (HYPER BOY)
  • 日産 スカイライン '91 (ターナーの汽罐車)
  • ららぽーとスキードームSSAWS '93 (湾岸スキーヤー)
  • 日産 スカイライン '93 (JUNGLE SWING)
  • 日産 スカイライン '94 (悲しみのJODY)
  • 日産 スカイライン '95 (SOUTHBOUND #9)
  • ミスタードーナツ '96 (DONUTS SONG)
  • キリン ラガービール '97 (ヘロン)
  • ジャックスカード '98 (ひととき、好・き・好・きSweetKiss!)
  • SANYO フラジール '98 (FRAGILE)
  • SANYO バーバリー・ブルーレーベル '98
  • トヨタ カリーナ '98 (夏のCOLLAGE)
  • NTTコミュニケーションズ '99 (LOVE CAN GO THE DISTANCE)
  • ケンタッキーフライドチキン パーティーバーレル '99 (クリスマス・イブ)
  • NTTコミュニケーションズ '00 (君の声に恋してる)
  • TBC '01 8mm/夏篇 (愛を描いて-LET'S KISS THE SUN-) ※木村拓哉のギター弾き語りによるカバー
  • TBC '01 8mm/秋篇、8mm/冬篇 (YOUR EYES) ※木村拓哉によるカバー。秋篇はギター、冬篇はピアノをバックに歌っていた
  • アサヒビール スーパーモルト '01 (SO MUCH IN LOVE)
  • ジャックスカード 由佳と和也編 '01(蒼氓)
  • スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド '01 (アトムの子)
  • スズキ エスクード FISリミテッド '02 (オリジナル書き下ろし)
  • カルピス カルピスウォーター '02 (夏コイの味)
  • スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド '03 (オリジナル書き下ろし)
  • ジャックスカード アンモナイトと六法全書編 '04 (Love Can Go The Distance)
  • ケンタッキーフライドチキン サマーバーレル '04 (さよなら夏の日)
  • パナソニック カーナビ"Strada" '04 (風のプロペラ)
  • 明治製菓 アーモンドチョコレート '05 (風の回廊)
  • ホンダ ライフ '05 (白いアンブレラ)
  • ホンダ ライフ ディーバ '05 (ラッキーガールに花束を)
  • 日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン '05 (CMへの愛が溢れる) [2]
  • アサヒビール アサヒ本生アクアブルー '06 (JODY)
  • Nikon企業CM「光の世界」 '07 (ANGEL OF THE LIGHT) [3]
  • 日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン '07~'08 (アイ・ラブ・コマーシャル) [4]
  • スズキ シボレーMW '07 (クリスマス・イブ -English Version)
  • スズキ シボレーMW '08 (クリスマス・イブ)

(その他多数)

[編集] コンサート・ライブツアー

山下達郎は基本的にテレビに出ない為テレビで山下達郎の姿を見るのは、容易ではない。唯一はプロモーションビデオの存在だが本人が出ないものも多く、地上波での放送も稀である。その為に若い時からライブでの評価は高い歌手である。本格的なライブツアーは1979年の6月に始まった『FLYING TOUR'79 PART Ⅰ』からである。(ホール・会館名は当時の名称)

1979年6月27日の大阪サンケイホールのライブは映像収録されており、現存している。但し一般には非公開である。

公演日 会場名
1979年6月2日(日) 日本青年館
1979年6月16日(日) 札幌厚生年金会館
1979年6月27日(水) 大阪サンケイホール
1979年6月28日(木) 福岡電気ホール
1979年9月1日(日) 横浜市民ホール
1979年9月6日(木) 名古屋・雲龍ホール
1979年9月7日(金) 芦屋ルナホール
1979年10月15日(月) 京都・シルクホール
1979年10月21日(日) 広島市公会堂(広島国際会議場)
  • FLYING TOUR'79 PART Ⅱ
    1979年12月11日鹿児島県文化センターから12月30日東京・芝郵便貯金会館まで全6公演
  • CONCERT'80
    1980年1月14日仙台市民会館から3月20日平塚市民センターホールまで全6公演
  • FLYING TOUR'79 PART Ⅲ
    1980年1月26日東京・芝郵便貯金会館で追加公演
  • RIDE ON TIME CONCERT (春)
    1980年4月1日福岡市民会館から5月27日大阪フェスティバルホールまで全13公演
  • RIDE ON TIME CONCERT (秋)
    1980年9月17日浜松市民会館から1981年1月7日大阪フェスティバルホールまで全38公演
  • PERFORMANCE'81(春)
    1981年3月13日神奈川県会館から5月3日中野サンプラザまで全27公演
  • PERFORMANCE'81(秋)
    アルバム『FOU YOU』ライブ
    1981年9月7日から1982年1月6日両日共に大阪フェスティバルホールまで全17公演
  • PERFOMANCE'82
    1982年11月2神奈川県民大ホールから1983年1月6日大阪フェスティバルホールまで全18公演
  • PERFORMANCE'83
    アルバム『Melodies』ライブ
    1983年9月28日神奈川県民大ホールから1984年2月4日大阪フェスティバルホールまで全36公演
  • PERFORMANCE'84-'85
    アルバム『BIG WAVE』ライブ
    1984年12月10日千葉県文化会館から1985年3月5日愛知勤労会館まで全30公演
  • PERFORMANCE'86
    アルバム『Pocket Music』ライブ
    1986年5月13日宇都宮市文化会館から10月9日郡山市民文化センターまで全36公演
  • PERFOMANCE'88-'89
    アルバム『僕の中の少年』ライブ
    1988年12月9日浦和市文化センターから1989年4月7日宮城県民会館まで全36公演
    ライブ初日は1988年11月10日戸田市文化会館だったが諸事情によりライブが延期される
  • PERFORMANCE'91-'92
    アルバム『ARTISAN』ライブ
    1991年12月7日戸田市文化会館から1992年3月18日神奈川県民大ホ-ルまで全34公演
  • SINGS SUGAR BABE
    1994年4月26・27日と5月1・2日中野サンプラザでバンド時代の曲を演奏した企画ライブ
  • PERFORMANCE'98-'99
    アルバム『COZY』ライブ
    1998年10月8日府中の森芸術劇場から1999年2月11日大阪フェスティバルホール(追加公演)まで全48公演
  • PERFORMANCE 2002 RCA/AIR YEARS SPECIAL
    RCA/AIRレーベル時代の曲を再発売の記念企画ライブ
    2002年3月2日厚木市文化会館から5月26日沖縄市民会館まで全33公演
公演日 会場名 開場/開演
2002年3月2日(土) 厚木文化会館 18:00/18:30
2002年3月5日(火) 宇都宮市文化会館 18:00/18:30
2002年3月8日(金) 中野サンプラザホール 18:00/18:30
2002年3月9日(土) 中野サンプラザホール 18:00/18:30
2002年3月12日(火) 大阪フェスティバルホール 17:45/18:30
2002年3月13日(水) 大阪フェスティバルホール 17:45/18:30
2002年3月20日(水) 広島郵便貯金ホール 18:00/18:30
2002年3月21日(木) 広島郵便貯金ホール 17:30/18:00
2002年3月25日(月) 神戸国際会館こくさいホール 18:00/18:30
2002年3月28日(木) 鹿児島市民文化第一ホール 18:00/18:30
2002年3月29日(金) 鹿児島市民文化第一ホール 18:00/18:30
2002年4月2日(火) 新潟県民会館 18:00/18:30
2002年4月3日(水) 新潟県民会館 18:00/18:30
2002年4月6日(土) 宮城県民会館 18:00/18:30
2002年4月7日(日) 宮城県民会館 17:30/18:00
2002年4月13日(土) 福岡サンパレスホテル&ホール 18:00/18:30
2002年4月14日(日) 福岡サンパレスホテル&ホール 17:30/18:00
2002年4月17日(水) 東京・NHKホール 17:45/18:30
2002年4月18日(木) 東京・NHKホール 17:45/18:30
2002年4月22日(月) アクトシティ浜松 18:00/18:30
2002年4月25日(木) 東京・NHKホール 17:45/18:30
2002年4月26日(金) 東京・NHKホール 17:45/18:30
2002年5月1日(水) 名古屋センチュリーホール 17:45/18:30
2002年5月2日日(木) 名古屋センチュリーホール 17:45/18:30
2002年5月5日(日) 北海道厚生年金会館 18:00/18:30
2002年5月6日(月) 北海道厚生年金会館 18:00/18:30
2002年5月12日(日) 大阪フェスティバルホール 17:45/18:30
2002年5月13日(月) 大阪フェスティバルホール 17:45/18:30
2002年5月16日(木) 中野サンプラザホール 18:00/18:30
2002年5月20日(月) 中野サンプラザホール 18:00/18:30
2002年5月21日(火) 中野サンプラザホール 17:45/18:30
2002年5月25日(土) 沖縄市民会館 17:45/18:30
2002年5月26日(日) 沖縄市民会館 17:00/17:30
  • PERFORMANCE2008-2009
    アルバム『SONORITE』発売から3年後の新譜なしライブ
    2008年12月5日厚木市文化会館から5月11日中野サンプラザ(追加公演)まで過去最多の全50公演
公演日 会場名 開場/開演
2008年12月5日(金) 厚木文化会館 18:00/18:30
2008年12月9日(火) 島根県民会館 18:00/18:30
2008年12月11日(木) 広島ALSOKホール(広島県立文化芸術ホール 18:00/18:30
2008年12月12日(金) 広島ALSOKホール(広島県立文化芸術ホール 18:00/18:30
2008年12月18日(木) 大阪フェスティバルホール 17:45/18:30
2008年12月19日(金) 大阪フェスティバルホール 17:45/18:30
2008年12月22日(月) 宇都宮文化会館 18:00/18:30
2008年12月27日(土) 大阪フェスティバルホール 17:15/18:00
2008年12月28日(日) 大阪フェスティバルホール 17:15/18:00
2009年1月11日(日) 長崎ブリックホール 17:30/18:00
2009年1月13日(火) 福岡サンパレスホテル&ホール 18:00/18:30
2009年1月14日(水) 福岡サンパレスホテル&ホール 18:00/18:30
2009年1月17日(土) アルファあなぶきホール・大ホール(香川県民ホール 17:30/18:00
2009年1月18日(日) ふくやま芸術文化ホール 17:30/18:00
2009年1月21日(水) 鹿児島市民文化第一ホール 18:00/18:30
2009年1月22日(木) 鹿児島市民文化第一ホール 18:00/18:30
2009年1月27日(火) 岩手県民会館 18:00/18:30
2009年1月28日(水) 青森市文化会館 18:00/18:30
2009年1月31日(土) 東京・NHKホール 17:15/18:00
2009年2月1日(日) 東京・NHKホール 17:15/18:00
2009年2月5日(木) 富山・オーバードホール富山市芸術文化ホール 17:45/18:30
2009年2月6日(金) 石川厚生年金会館 18:00/18:30
2009年2月10日(火) 新潟県民会館 18:00/18:30
2009年2月11日(水) 新潟県民会館 17:30/18:00
2009年2月16日(月) 宮崎市民文化ホール 18:00/18:30
2009年2月17日(火) 崇城大学市民ホール(熊本市民会館 18:00/18:30
2009年2月21日(土) 名古屋センチュリーホール 17:15/18:00
2009年2月22日(日) 名古屋センチュリーホール 17:15/18:00
2009年2月28日(土) 東京・NHKホール 17:15/18:00
2009年3月1日(日) 東京・NHKホール 17:15/18:00
2009年3月5日(木) 神戸国際会館こくさいホール 17:45/18:30
2009年3月6日(金) 神戸国際会館こくさいホール 17:45/18:30
2009年3月13日(金) 秋田県民会館 18:00/18:30
2009年3月14日(土) 八戸市公会堂 17:30/18:00
2009年3月20日(金) 長野県県民文化会館 17:30/18:00
2009年3月21日(土) 大宮ソニックシティ 17:30/18:00
2009年3月27日(金) 群馬県民会館 18:00/18:30
2009年4月3日(金) 東京エレクトロンホール宮城宮城県民会館 18:00/18:30
2009年4月4日(土) 東京エレクトロンホール宮城宮城県民会館 17:30/18:00
2009年4月9日(木) アクトシティ浜松 18:00/18:30
2009年4月12日(日) 静岡市民文化会館大ホール 17:30/18:00
2009年4月16日(木) 中野サンプラザホール 18:00/18:30
2009年4月17日(金) 中野サンプラザホール 18:00/18:30
2009年4月20日(月) 神奈川県民ホール 18:00/18:30
2009年4月21日(火) 神奈川県民ホール 18:00/18:30
2009年4月24日(金) 北海道厚生年金会館 18:00/18:30
2009年4月25日(土) 北海道厚生年金会館 17:30/18:00
2009年5月1日(金) 沖縄コンベンション劇場 (沖縄コンベンションセンター 17:45/18:30
2009年5月2日(土) 沖縄コンベンション劇場 (沖縄コンベンションセンター 17:15/18:00
2009年5月11日(月) 中野サンプラザホール 17:45/18:30

[編集] 関連ミュージシャン・グループ・著名人(50音順)

[編集] 脚注

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  1. ^ ただし、竹内まりやのライブでは、バックメンバーとして、武道館公演に参加している。

[編集] 外部リンク

山下達郎のライブのバックバンドメンバーで結成されたバンドグループ