柴田淳

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柴田淳
基本情報
別名 しばじゅん
出生 1976年11月19日(32歳)
血液型 A型
学歴 多摩大学経営情報学部卒
出身地 日本の旗 東京都世田谷区
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
活動期間 2001年 -
レーベル Tokiola Records(2001年)
ドリーミュージック(2001年 - 2005年)
ビクターエンタテインメント2006年 - )
事務所 コットンプロデュース(2001年 - 2003年
MSエンタテインメント2003年 - 2005年
JVCエンタテインメント2005年 - 2008年
ビクター・ミュージックパブリッシング2009年 - )
共同作業者 澤近泰輔
坂本昌之
瀬尾一三
羽毛田丈史
重実徹
影響 Sing Like Talking
塩谷哲
公式サイト http://www.shibatajun.com/
  

柴田淳(しばた じゅん、1976年11月19日 - )は、日本女性シンガーソングライター東京都世田谷区出身[1]。血液型A型。身長155.5cm[2]。所属レーベルビクターエンタテインメント、所属事務所ビクター・ミュージックパブリッシング多摩大学経営情報学部卒[3]。愛称はしばじゅん

目次

[編集] 人物

2001年デビュー。デビュー時のキャッチコピーは「隣のしばじゅん」[4]。積極的なインターネット活動から「ブログの歌姫」[5][6]昼ドラ主題歌を複数回手掛けたことから「昼ドラの歌姫」[7]、失恋を綴った曲を多数発表していることから「失恋ソングの女王」[8]等とも呼ばれる。音楽活動以外にも、ラジオパーソナリティ女優エッセイストナレーターなど様々な分野で活躍。サンジェルマンの「マヨナンロール親善大使」も務めている[9]

父親は東京都出身、母親は北海道中標津町出身であることから、自らを「道産子ハーフ」とも称している[10]。姉がいる。小学時代はクラスで孤立し、高校時代はバドミントン部に所属していたが部内でいじめられていたことがあり、現在でも夢でみて泣いた経験があると語っている[11][12]。デビュー前には看護師助手のアルバイトをしており[13][14]、もし音楽活動をしていなければ救急救命士になっていたであろうと語っている[1]利き手は左手。但し、文字を書く時だけは右に矯正している。

著名人の交友関係も広い。歌手中島美嘉とはメル友として2007年頃から親交がある[15]俳優小栗旬生田斗真とは、カラオケに行ったりメールのやり取りやお互いの舞台・コンサートに招待する間柄[16]である。シンガーソングライター池田綾子は音楽仲間として[17]親交がある。歌手の石嶺聡子とは音楽関係以外にもメール友達としてのつながりがあり[18]、プライベートで食事へ行ったり[19]する間柄である。芸能界以外にも、TBSアナウンサー土井敏之とは、自身が19歳の頃からの付き合いであることを公言している[20]女子サッカー選手の原歩は、多摩大学時代の1年後輩であった[21]。また、楳図かずおのファンであることを公言しており、共演経験もある[22][23]

Sing Like Talkingのファンであることを公言している。また、洋楽にも影響を受けており、好きな洋楽アーティストとしてメタリカレッド・ホット・チリ・ペッパーズモトリー・クルーバックストリート・ボーイズ等を挙げている[1]

[編集] 略歴

  • 1976年11月19日、報道カメラマンの父[12][24]と保育士の母[12]のもと、2人姉妹の次女として東京都に生まれる。
    • 両親の意向で、3歳からピアノを始め、レッスンを受ける。
    • 高校時代に、Sing Like Talkingの「離れずに暖めて」を聴いてポピュラー音楽に傾倒する。その後、塩谷哲の「LIFE WITH YOU」のピアノ演奏に影響され、歌手を志すようになる。
    • 多摩大学進学後、20歳を迎えたのを機に数々のボーカルオーディションを受けるも、合格できない日々を送る。そのため、当時まだ面識の無かった塩谷に手紙を送りアドバイスを求めたところ、「君は一生懸命上手に歌おうとしているが、音楽とはただ上手に歌えば感動するものではない」という旨の返事をもらい、これを機にシンガーソングライターとして、作曲を独学で始めるようになる[12]
  • 1997年
  • 2001年
  • 2002年
    • この年は3枚のシングルと1枚のアルバムを発表。
    • 4月から1年間、仙台放送開局40周年イメージアーティストに起用される。
    • 6月、オリコンが選定する「oricon power nextアーティスト」にシングル「月光浴」で選出。同曲で全国のFM20局以上のパワープレイを獲得、発売当時の東京地区のラジオデイリーオンエアチャートでは桑田佳祐の「東京」と首位争いを演じた。同月29日、『ポップジャム』(NHK総合)で地上波全国ネットの歌番組に初出演し、同番組の「ブレイクレーダー」ではブレイクの可能性89%という驚異的な数値を記録した[25]
  • 2003年
    • この年は3枚のシングルと1枚のアルバム、1本のDVDを発表。2枚目のオリジナルアルバム『ため息』は、オリコンチャートに21週ランクインするロングヒットとなり、7枚目のシングル「あなたとの日々」は、自身初のオリコンチャートトップ10入りを記録した。
    • 3月10日フジテレビ系『めざましテレビ』内コーナー「広人苑」に出演。放送時点で、宣伝活動での通算移動距離が延べ地球1周分(約40,000km)近くであることが明かされるなど、全国各地を廻る地道な宣伝活動が報じられた。
    • 4月、『柴田淳の月と太陽』放送開始。初の冠番組の担当となる。同月より、「ため息」がテレビ朝日系ドラマ『おみやさん』、「夢」がCBC・TBS系ドラマ『愛の110番』の主題歌に起用され、初のドラマ主題歌起用となる。
    • 11月19日、品川グローリアチャペルにて、シークレットコンサートを行う。
    • 11月、所属事務所をコットンプロデュースからMS Artist Productsに移籍していたことが明らかとなる。
  • 2004年
    • この年は2枚のシングルと1枚のアルバム、1本のDVDを発表。事務所移籍を機に、この年から2005年にかけて、引きこもりの告白[26][27]をするなどメンヘル色の強いキャラクターに路線変更。さらにアルバム『ひとり』発表からシングル「ちいさなぼくへ」の発表までの10ヶ月間は事実上の音楽活動休止状態となった[26]ため、当時を振り返って「引退を余儀なくされそうになった」[28]とも発言している。
    • 10月3日、『第2回神戸ハーバーランド街角音楽祭』へ出演[29]。自身初の音楽フェスティバル出演となる。
    • 11月27日六本木ヒルズでのイベントで、翌年に自身初の全国ツアーの開催を発表[30]。しかし、翌年の11月にレーベル・事務所共に移籍となったため、結局開催されなかった。
  • 2005年
  • 2006年
    • この年は2枚のシングルと1本のDVDを発表。事務所・レーベル共に移籍後、新たな体制で作品制作・発表を開始。移籍後初の作品発表となった12枚目のシングル「花吹雪」は、オリコンチャートトップ10入りを記録した。
    • 7月18日恵比寿ガーデンルームにて、シークレットコンサートを行う。
    • 7月26日発売のシングル「紅蓮の月」が、東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『美しい罠』の主題歌に起用される。同枠のドラマ主題歌に2年連続で主題歌が起用されるのは、女性歌手としては初[32]
  • 2007年
    • この年は2枚のシングルと2枚のアルバム、1本のDVDを発表。14枚目のシングル「HIROMI」がヒットした。音楽活動においては、デビュー以来初の全国ツアーを開催。また、初めて女優として作品に出演するなど、多方面に渡る活動を行った。
    • 1月11日発売のシングル「HIROMI」が、オリコンチャートでは自身最高となる5位を記録。歌詞の世界観を映像化した同名の短編映画『short film「HIROMI」』も制作され、本作品で初めて女優に挑戦。
    • 3月から4月にかけて、初のライブツアー『柴田淳ツアー2007 〜しばじゅん、はじめました!〜』を開催。4月10日には東京で追加公演が行われた。
    • 8月4日、フジテレビ系ドラマ『ゾウのはな子』でテレビドラマ初出演。女優として2度目の出演となる。
    • 9月12日発売のシングル「カラフル」の宣伝活動が、母親の怪我[33]の影響で大幅な縮小を余儀なくされる[34]
  • 2008年
    • この年は2枚のシングルと1枚のアルバム、1本のDVDを発表。自身の公式サイトにおいてインターネットラジオの放送を開始したり、新たなブログを開設したりと、インターネット上での活動にも力を入れた年であった。
    • 10月から11月にかけて、2度目のライブツアー『柴田淳 CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY vol.1 〜しばじゅん、アイスクリームからサニーへ〜』を開催。
    • 12月4日モバゲータウン有名人コーナー内でブログを開設。
  • 2009年
    • 6月、一昨年に発表された『short film「HIROMI」』が、アジア国際短編映画祭『Short Shorts Film Festival & ASIA 2009』「ミュージックShort部門」にノミネートされる。

[編集] 音楽活動

代表曲として、「月光浴」(2002年)[35][36]や、オリコンチャート5位を記録した「HIROMI」(2007年)などが挙げられる。楽曲にはピアノストリングスアコースティックギター等が頻繁に使用される。発表する楽曲のほとんどがバラード曲であり、最もテンポの速いものでも「カラフル」(2007年)程度のミディアムテンポにとどまる[8]。自らのピアノ弾き語り演奏による楽曲も、CDで複数発表している。

作詞パソコン携帯電話を使用して行う[37]。過去にはメモ帳を使用して歌詞を書くこともあり、「ため息」(2003年)はメモ帳に書かれた歌詞をもとにして制作された[38]。失恋をテーマにした楽曲を多く発表しており、それらは自らが経験してきた過去の経験が基となっている[39]。自らを失恋経験が豊富であると語り[40]、特に「片想い」(2002年)は自身の実体験[41]、「HIROMI」は友人の実体験[42]をそれぞれ基にしていると公言している。また、実体験以外にも、「小鳥と風」(2008年)等は、自身から独立した人物や事象に関して歌詞を書いている[43]

コンサートの開催は控えめであり、作品発売に伴うインストアイベントや、作品購入者を対象としたシークレットライブの開催およびイベントライブ出演を主としている。なお、過去にシングル「未成年」(2004年)発売時には、トークライブを主旨としたイベントを開催している[44]

[編集] 著名人の反応

作品の世界観は各著名人から評価を得ている。音楽プロデューサー松尾潔CHEMISTRYの楽曲「月夜」の作詞を依頼した。バイオリン奏者葉加瀬太郎は、音楽番組の共演[45]をきっかけに、公式サイトのコラムで「マイブーム」と発言した[46]のメンバーである二宮和也は、2003年の嵐のツアー『How's it going?』で「夢」をギター弾き語りでカバーした。「愛をする人」の歌詞に関しては、女優木村佳乃も「涙なしには聴けない歌」と賞賛している[47]。その他、FUZZY CONTROLのJOE[48]等もファンであることを公言している。

[編集] 作品

[編集] シングル

  • ぼくの味方(2001年6月27日発売)
    • じゅん名義での作品発表(作詞作曲クレジットは柴田じゅんこ名義)。廃盤。
  1. ぼくの味方(2001年10月31日発売)
  2. それでも来た道(2002年2月20日発売)
  3. 月光浴(2002年6月26日発売)
  4. 片想い(2002年10月23日発売)
  5. 隣の部屋(2003年1月29日発売)
  6. ため息/夢(2003年5月8日発売)
  7. あなたとの日々(2003年9月10日発売)
  8. 未成年(2004年1月28日発売)
  9. ちいさなぼくへ(2004年11月25日発売)
  10. 白い世界(2005年2月23日発売)
  11. 幻/おかえりなさい。(2005年5月18日発売)
  12. 花吹雪(2006年4月19日発売)
  13. 紅蓮の月(2006年7月26日発売)
  14. HIROMI(2007年1月11日発売)
  15. カラフル(2007年9月12日発売)
  16. ふたり(2008年5月28日発売)
  17. 愛をする人 - Orochi's Theme(2008年9月17日発売)

[編集] アルバム

[編集] オリジナルアルバム

  1. オールトの雲(2002年3月20日発売)
  2. ため息(2003年2月26日発売)
  3. ひとり(2004年2月25日発売)
  4. わたし(2005年3月30日発売)
  5. 月夜の雨(2007年2月21日発売)
  6. 親愛なる君へ(2008年6月18日発売)

[編集] ベストアルバム

  1. Single Collection(2005年9月21日発売)
  2. しば裏(2007年3月14日発売)

[編集] 配信限定ライブ音源

  1. 紅蓮の月 Live Version(2006年9月27日配信開始)
  2. Jun Shibata Tour 2007 〜しばじゅん、はじめました!〜 (Live Version)(2007年9月26日配信開始)
  3. JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY Vol.1(2009年2月4日配信開始)

[編集] DVD

  1. 〜Jun Shibata Music Film Collection〜 しば漬け(2003年3月26日発売)
  2. JUN SHIBATA LIVE AT GLORIA CHAPEL(2004年6月23日発売)
  3. 〜Jun Shibata Music Film Collection〜 しば漬け2(2005年9月21日発売)
  4. Jun Shibata Live 〜SECRET〜(2006年9月27日発売)
  5. Jun Shibata Tour 2007 〜しばじゅん、はじめました!〜(2007年9月26日発売)
  6. 〜Jun Shibata Music Film Collection〜 しば漬け3(2008年5月28日発売)
  7. JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY Vol.1 〜しばじゅん、アイスクリームからサニーへ〜(2009年3月4日発売)

[編集] オムニバス参加作品

  1. TeaMODE ASSORTED FLAVORS vol.3(1998年、廃盤)
    • Viki&JUN名義。「心の声」「真昼の月」収録。
  2. 恋につまずいたら。(2005年10月26日発売)
    • 「片想い」収録。
  3. MUSE' -DREAMUSIC・Female Vocal Collection-(2006年1月1日発売)
    • 「白い世界」収録。
  4. 想いうた 〜歌姫エール・ソングス(2009年3月18日発売)
    • 「花吹雪」収録。
  5. おろち オリジナルサウンドトラック(2009年3月25日発売)
    • 「愛をする人 - Orochi's Theme」収録。

[編集] 楽譜

  1. ピアノミニアルバム 「片想い/月光浴」「隣の部屋/忘れもの」「未成年」
  2. ピアノソロ 「ため息」「ひとり」
  3. ピアノ弾き語り 「月夜の雨」
  4. ピアノ弾き語り 「親愛なる君へ」

[編集] 他アーティストへの提供曲

  • CHEMISTRY「月夜」(2002年、作詞提供)
  • 中島美嘉「」(2008年、作詞作曲提供)

[編集] インターネット活動

デビュー当初から芸能活動にインターネットを積極的に取り入れていることで知られる。ライブやテレビ番組出演等の露出が少ないという音楽活動面での特徴から、柴田のキャラクターに触れる機会はデビュー時の2001年から公表してきたブログなどのインターネット活動が中心となっている[6]。主なインターネットでの活動としては、ブログをはじめ、2002年から1年間連載されたWebエッセイ(『柴田淳の「別にいいんですけどね。」』)や、公式サイトで公開されているネットラジオ(『しばじゅんラジオ』)等、様々な分野で活躍している。またインターネット上でのプロモーション活動も目覚しく、特に音楽ポータルサイト『BARKS』においては2002年以降様々な特集が組まれている。

[編集] ブログ

ブログに関しては、2009年現在、公式サイトで公開しているWeb日記と、モバゲータウン有名人コーナー内で開設されているブログの2種類が存在する。ブログを通して語られるエピソードは、親族との交流、料理園芸、飼っている2匹の(ダルメシアン)等の日常生活の出来事や、同性の友人とのトーク等における失恋体験を中心とした自虐ネタ等のプライベートに関する内容が中心となっている。自身のプライベートを書き綴る行為に関しては、本当の自分と楽曲のフィルターを通した自分とが違って見えることを嫌い、誤解されないようにするためと語っている[37]。自分の心境を率直に綴るブログは評判となり、そのキャラクターの立ち方から、芸能界で「ブログの女王」と呼ばれたタレントの眞鍋かをり中川翔子になぞらえて、マスメディアから「ブログの歌姫」と称された[49]。特に、モバゲータウンによるブログの方は、同サイトの2008年12月度月間アクセスランキングで10位を記録する[50]など、人気ブログとなっている。

[編集] その他の主な活動

[編集] 主な出演

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[編集] ラジオ番組

[編集] テレビ番組

[編集] 映画

  • ショートフイルム「HIROMI」(JVCエンタテインメント、2008年)
    • 恋唄屋ジュン役

[編集] ライブ

  • 東北大学学園祭ライブ東北大学川内記念講堂、2002年11月3日)
    • 急遽チケットを追加発売する程の人気となり、1,066人もの観客を動員[51]。ドリーミュージック在籍時の唯一の有料ワンマンライブとなった。
  • 柴田淳ツアー2007 〜しばじゅん、はじめました!〜東京厚生年金会館ほか、2007年3月17日 - 4月4日)
  • 柴田淳 CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY vol.1 〜しばじゅん、アイスクリームからサニーへ〜東京国際フォーラムほか、2008年10月27日 - 11月25日)

[編集] 雑誌連載

  • しばじゅんのお散歩日和(オリコン・エンタテインメント『Weekly Oricon』、2002年秋 - 2003年春・週刊)
    • 2003年秋に「帰ってきたしばじゅんのお散歩日和」として期間限定で復活。
  • ホントのところ(ソニー・マガジンズ『BREaTH』、2004年11月 - 2005年1月・月刊)
  • 柴田淳の寄り道てくてく(宝島社『InRed』、2006年5月 - 2006年10月・月刊)
  • 柴田淳の3分で読めます(HMV『the music master』、2006年 - 2007年・月刊)

[編集] 出典・脚注

[ヘルプ]
  1. ^ a b c 柴田淳 (2009-05-24). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary モバゲー質問 回答". Victor Music Publishing. 2009年6月30日 閲覧。
  2. ^ 柴田淳 (2008-01-31). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary 柴田淳は155cm". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  3. ^ 柴田淳 (2007-07-05). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary ブログの女王と認定してくれたかも事件". Victor Music Publishing. 2009年4月1日 閲覧。
  4. ^ 大畑幸子. "柴田淳|紅蓮の月|@Victor Entertainment". Victor Entertainment. 2009年4月1日 閲覧。
  5. ^ "柴田淳 news / 音楽情報サイト:hotexpress". hotexpress music magazine (2007-08-22). 2009年3月28日 閲覧。
  6. ^ a b "チケットぴあ/特集コラム/柴田淳". @ぴあ (2008-08-01). 2009年3月28日 閲覧。
  7. ^ 星野まり子 (2006-07-24). "女性の胸の内に秘められた葛藤を歌う〜シングル「紅蓮の月」インタヴュー (2)". BARKS. 2009年3月29日 閲覧。
  8. ^ a b つちへん (2007-09-11). "30位 柴田 淳 news". Fm yokohama. 2009年6月30日 閲覧。
  9. ^ 柴田淳 (2007-10-02). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary マヨナンロール親善大使でございます!". Victor Music Publishing. 2009年3月28日 閲覧。
  10. ^ "R advance RAD'S GUEST PHOTO 道産子ハーフ". AIR-G (2008-06-23). 2009年3月28日 閲覧。
  11. ^ 柴田淳 (2008-08-06). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary おーーいおいおいおい。。。". Victor Music Publishing. 2009年5月11日 閲覧。
  12. ^ a b c d テレビ東京みゅーじん』、2009年2月8日。
  13. ^ テレビ朝日ミュージックステーション』、2002年11月15日。
  14. ^ フジテレビミュージックフェア21』、2006年9月2日。
  15. ^ 柴田淳 (2007-07-31). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary 中島美嘉ちゃんのライブ!!最終日". Victor Music Publishing. 2009年3月28日 閲覧。
  16. ^ ニッポン放送『小栗旬のオールナイトニッポン』、2008年9月10日。
  17. ^ 柴田淳 (2009-03-24). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary おそるべし携帯". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  18. ^ 柴田淳 (2006-02-18). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary 石嶺聡子ちゃんのライブへ…". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  19. ^ 柴田淳 (2006-06-27). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary 石嶺聡子ちゃんとデート♪". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  20. ^ 柴田淳 (2008-09-17). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary としゆき!". Victor Music Publishing. 2009年3月28日 閲覧。
  21. ^ 柴田淳 (2007-06-02). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary 日本代表!原 歩を応援しよう♪". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  22. ^ NHK-FM『ONE NIGHT LIVE STAND』、2003年8月31日。
  23. ^ "映画『おろち』公式サイト トークイベント情報". 「おろち」製作委員会. 2009年4月1日 閲覧。
  24. ^ 柴田淳 (2009-06-01). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary なんだろう。". Victor Music Publishing. 2009年6月30日 閲覧。
  25. ^ 当時の「ブレイクレーダー」での記録は、2003年11月に平川地一丁目「とうきょう」で更新されるまで出演アーティスト歴代トップであった。
  26. ^ a b 片貝久美子 (2005-05-06). "柴田淳 Close up vol.150". excite MUSIC. 2009年3月28日 閲覧。
  27. ^ 星野まり子 (2004-11-22). "小さなころの自分が、今の自分を見つめた新作「ちいさなぼくへ」インタヴュー". BARKS. 2009年3月29日 閲覧。
  28. ^ 柴田淳 (2008-03-17). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary 太陽石油プレゼンツ「柴田淳の月と太陽」いよいよ最終回". Victor Music Publishing. 2009年3月28日 閲覧。
  29. ^ Gatcha-ping. "約5ヶ月ぶりに“動く・歌う、生・柴田淳”を確認!!". BARKS. 2009年7月3日 閲覧。
  30. ^ "六本木ヒルズアリーナに、柴田淳の歌声が響く". BARKS (2004-11-30). 2009年3月28日 閲覧。
  31. ^ 2005年2月7日には、テレビ朝日系『報道ステーション』内で放送されたFIFAワールドカップアジア最終予選日本vs朝鮮民主主義人民共和国の特集コーナーのナレーションを担当。同年3月21日には、毎日放送『みんなの甲子園 〜Another Stories〜』のナレーションを担当。
  32. ^ "柴田淳、新曲は悪女の歌!? 2年連続昼ドラの主題歌にも決定". BARKS (2006-06-13). 2009年3月29日 閲覧。
  33. ^ 柴田淳 (2007-08-27). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary わけあって・・・". Victor Music Publishing. 2009年3月28日 閲覧。
  34. ^ 柴田淳 (2007-09-05). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary めだか絶滅". Victor Music Publishing. 2009年3月28日 閲覧。
  35. ^ "音楽ダウンロードサイトリッスンジャパン スペシャルページ ドリーミュージック presents コンピレーションアルバム『MUSE』". リッスンジャパン. 2009年2月12日 閲覧。
  36. ^ "INFINITY 16、絢香、柴田淳の新曲クリップで夏の思い出に浸る!". RBB (2007-08-30). 2009年2月12日 閲覧。
  37. ^ a b "シンガーソングライターの柴田淳さん、サイト日記につづる素直な自分". 日経産業新聞 (2007-10-16). 2009年3月28日 閲覧。
  38. ^ 柴田淳 (2006-11-07). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary みんなが涙する歌「ため息」の出来るまで・・". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  39. ^ 高橋直子. "MUSIC SHOWER しばじゅんライブに行ってきました!!". 北海道放送. 2009年3月29日 閲覧。
  40. ^ ニッポン放送東貴博のヤンピース』、2007年9月12日。
  41. ^ 平賀哲雄. "柴田淳 インタビュー/音楽情報サイト:hotexpress PAGE2:幸せなのか?幸せじゃないのか?". hotexpress music magazine. 2009年3月29日 閲覧。
  42. ^ "アーティストインタビュー 柴田 淳". @S. 2009年3月29日 閲覧。
  43. ^ 森朋之. "DEEP DIVE ― 柴田淳". Amazon.co.jp. 2009年6月30日 閲覧。
  44. ^ 星野まり子. "柴田淳、お父さんお母さん30人の前で「未成年」を歌う". BARKS. 2009年7月3日 閲覧。
  45. ^ NHK総合夢・音楽館』、2003年4月25日。
  46. ^ 葉加瀬太郎 (2003-03-01). "最近のハマりもの。". HATS UNLIMITED. 2009年3月28日 閲覧。
  47. ^ "柴田淳の歌に佳乃が涙…「おろち」で初の映画主題歌". スポーツ報知 (2008-05-12). 2009年3月28日 閲覧。
  48. ^ 柴田淳 (2008-11-30). "柴田淳オフィシャルサイト|Diary FUZZY CONTROL ツアーファイナル!!!". Victor Music Publishing. 2009年5月10日 閲覧。
  49. ^ 「"ブログの歌姫"が新境地」朝日新聞芸能面、2008年9月2日。
  50. ^ "モバゲータウン". DeNA. 2009年3月28日 閲覧。
  51. ^ "東北大学新聞第322号". 東北大学学友会新聞部. 2009年3月28日 閲覧。

[編集] 外部リンク

他の言語