Mr.Children

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Mr.Children
左から順に桜井和寿、鈴木英哉、中川敬輔、田原健一。2007年撮影。
左から順に桜井和寿、鈴木英哉、中川敬輔、田原健一。2007年撮影。
基本情報
別名 ミスチル
出身地 日本の旗 日本 東京都渋谷区
ジャンル J-POP[1]
ロック
ポップ・ロック[1][2][3]
フォークロック[1]
活動期間 1989年 - 1997年
1998年 -
レーベル トイズファクトリー
事務所 BAD MUSIC
(1991年7月 - 1994年3月)
烏龍舎
(1994年4月 - )
共同作業者 小林武史
公式サイト Mr.Children
メンバー
桜井和寿
田原健一
中川敬輔
鈴木英哉

Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本ロックバンド[1][4]。略称は「ミスチル」。音楽プロデューサー小林武史。所属事務所烏龍舎。所属レコード会社トイズファクトリー。公式ファンクラブ名は「FATHER&MOTHER」。

メンバー

人名 パート
桜井和寿
(さくらい かずとし)
ボーカル
ギター
ブルースハープ[5]
田原健一
(たはら けんいち)
ギター
グロッケン[6]
マンドリン[7]
ピアニカ
中川敬輔
(なかがわ けいすけ)
ベース
鈴木英哉
(すずき ひでや)
ドラムス
コーラス
ボーカル[8](初期)

サポートメンバー

現在

人名 パート 在籍期間
小林武史
(こばやし たけし)
キーボード
コーラス
ap bank fes
Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - 現在

過去

人名 パート 在籍期間
ナオト・インティライミ コーラス
ギター
ap bank fes '08 - Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜
Sunny
(サニー)
キーボード
コーラス
Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY
- Mr.Children & the pillows new big bang tour 〜This is Hybrid Innocent〜
河口修二
(こうぐち しゅうじ)
ギター
コーラス
regress or progress '96-'97 - ap bank fes '06
浦清英
(うら きよひで)
キーボード
アコーディオン
'94 tour innocent world - ap bank fes '06
西村浩二
(にしむら こうじ)
トランペット ap bank fes '07 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
山本拓夫
(やまもと たくお)
サックス
フルート
ap bank fes '07 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
登坂亮太
(とさか りょうた)
コーラス ap bank fes '07 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
四家卯大
(しか うだい)
チェロ Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
沖祥子
(おき しょうこ)
ヴァイオリン Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
伊勢三木子
(いせ みきこ)
ヴァイオリン Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
菊地幹代
(きくち みきよ)
ヴィオラ Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
今村勝巳
(いまむら かつみ)
キーボード TALKING ABOUT THE POP - Your Everything Tourの途中
山崎哲也
(やまざき てつや)
パーカッション EVERYTHING TOUR - Your Everything Tourの途中
原一博
(はら かずひろ)
キーボード Your Everything Tourの途中 - '94 Summer Event
酒井聡行
(さかい としゆき)
サックス '93 Summer Event - '94 Summer Event
松本賢
(まつもと けん)
マニピュレーター
キーボード
Versus Tour - 空[ku:]
長田功
(おさだ いさお)
トランペット tour innocent world - regress or progress
小幡英之
(おばた ひでゆき)
サックス tour innocent world - regress or progress
大石真理恵
(おおいし まりえ)
パーカッション ROCK OPERA - 空[ku:]
川崎悦子
(かわさき えつこ)
ダンス 空[ku:]

詳細

結成からデビューまで

1985年、同じ関東高等学校(現・聖徳学園高等学校)に通う桜井和寿田原健一中川敬輔が中心となり5人組バンド「Beatnik」を結成し、1987年にバンド名を「THE WALLS」に改名。1988年、田原、中川の中学時代の同級生で他のバンドで活動していた鈴木英哉が加入して現在の4人体制となる。1989年1月1日に「Mr.Children」と改名した。その後ライブハウス「渋谷La.mama」を中心に約3年5か月間アマチュアとして活動し、1991年11月には後に20年以上にわたって全作品のプロデュースを務めることとなる小林武史と初めて対面する。小林はMr.Childrenとの初対面を「(雰囲気が)暗いし、演奏も決して上手くは無かった」と回想している[9]。1992年5月10日に小林プロデュースでミニアルバムEVERYTHING』を発売し、トイズファクトリーからメジャーデビュー。アマチュア時代からライブチケットを完売できるほど人気が高かったため、関係者からは期待されていたが数年の間は全く売れなかった(同期のバンドの中で最も売れなかったとメンバーは語っている。同期にはスピッツなどがいる)。

大ブレイクから現在

1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」がオリコンチャートで最高順位が6位ながらも50週チャートインするロングヒットで初のミリオンセラーを達成すると、1994年発売の5thシングル「innocent world」で同チャート初登場1位を獲得。同年の年間シングルチャートでも1位を獲得し、同曲で第36回日本レコード大賞・大賞を受賞した。1995年には当時の史上最速記録でオリコン集計によるシングル総売上が1000万枚を突破[10]、その後は11thシングル「花 -Mémento-Mori-」までの8作連続でミリオンセラーを記録。

1997年4月から活動休止期間に入り、1年半の休止期間を経て1998年10月に15thシングル「終わりなき旅」で本格的に活動を再開。2001年には区切りとなる2枚のベストアルバムMr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』を発売し、2002年にはデビュー10周年を迎えた。同年桜井が小脳梗塞を患ったため、一時はその後のアーティスト生命が危ぶまれたものの、半年の療養を経て24thシングル「HERO」で音楽活動を再開。2004年には「Sign」でバンドとしては史上初となる2度目の日本レコード大賞を受賞。2007年には13thアルバム『HOME』で初のオリコン年間アルバムチャート1位を獲得した。

楽曲制作

ポップサウンドが特徴でバンドという形態ながらも歌を大切にしており、アマチュア時代から一貫して桜井がほとんどの曲を作詞・作曲し、小林武史とメンバーが編曲を担当している。ただ、作詞はほぼ桜井1人によるものだが作曲は必ずしもそうではなく、『Atomic Heart』(1994年)以降はインストゥルメンタルを省き、桜井がほとんど1人で作曲するが、アップテンポの曲は桜井がある程度曲の骨格をつくり、そこからメンバー及び小林と合同でバンドセッションを繰り返し完成させる。場合によっては桜井の作ったデモテープから大幅に変わる曲もあり、クレジット上では作曲が桜井和寿になっていても実際はメンバー合同で作曲した色が強い曲もある。曲作りの主な流れは下記のようになっている。

  • 桜井が日常の中でふと浮かんだメロディーをICレコーダーなどの携帯記録媒体に録音。
  • それを基にギターやピアノを弾きながら作曲。1997年からは自宅地下の作曲ルームでPro Toolsを使用した機械的な作曲も行われている[11]
  • 出来上がった曲に歌詞をつける。曲のメロディーにつられるように同時に歌詞が浮かぶこともある。
  • そのデモテープをスタジオに持ち込みメンバー及び小林と合同で編曲。メンバーは自分の担当楽器のパートを音色付けしたり改良する。小林は主にキーボードアレンジとストリングスアレンジを担当し、場合によっては桜井に対し一部歌詞の変更を求める[12]

ライブ

アルバムを発売した後はツアーの名前にアルバムの名前を含んだライブツアーを行っており[13][14]、時にはドームやスタジアムなどの大規模な会場でアルバム名を含めたツアー名でライブを行うこともある。「ap bank fes」を除いた野外ライブの参加がなくなった一方で、『HOME』から『SENSE』までは、例としてアルバム『HOME』発売後に『Mr.Children "HOME" TOUR 2007』『Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-』といった1つのアルバムごとに、2度のライブツアーを行っている。アルバムの後に行うツアーではアルバムツアーをし、その次に行うライブツアーではドームやスタジアムなどでライブを行っている。

1度のライブにおける平均的なデータとしては曲数は23曲前後、公演時間は約2時間30分-3時間30分。MCは桜井が単独で話す場合が多いが、『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』では鈴木も話していた。MCの時間は1994年から徐々に減り始め、1996年からは1度のライブで数回行われるMC時間を合計しても15分程度になり、曲を聴いて欲しいという姿勢が顕著になっている。ライブ中は田原と中川と鈴木は例外を省き、定位置から動かず演奏しているが、ミニステージが会場中央に設置されているライブではそこにメンバー全員が移動して演奏することがある。積極的にステージ上を動いて観客を盛り上げるのは桜井の役目になっている。

バンド名の由来

「THE WALLS」から「Mr.Children」に改名したのは、正確には1988年12月末。渋谷のファミリーレストランロイヤルホスト」に4人が集合し、紙ナプキンに書いて案を出し合った。まずはありきたりな「THE」から始まるバンド名はもうやめるということで意見が一致。そして4人は当時「チルドレン」という言葉の響きを気に入っていて、好きなものにもそれを含む名称が多かった。イギリスのバンド「THE MISSION」が1988年に発売したアルバム『CHILDREN』、同じくイギリスのバンド「The Railway Children」、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』など[15]。ただ、大人になった後も「Children」のままでは困るため、正反対の「Mr.」を付けることになった。そして切りが良いという理由で公的な改名日を年明けの1989年1月1日に設定した。

改名した当初は響きを重視していたためバンド名に深い意味合いを持たせていなかったが、メジャーデビュー後に所属事務所から「もっとプレゼンが上手くならないといけない」と言われ、後付けで「大人から子供まで幅広く聞いてもらいたい」という意味を付け足した[16]

バンド名の表記

本来「Mr.」の後には半角のスペースを入れるが、「Mr.Children」の場合はスペースを入れていない(デビュー当初は一部に見られた)。それが意図的なのか誤用だったのかは語られていない。

表記については「Mr.Children」を中心としているが、「MR.CHILDREN[17]mr.children[18]という表記の使用もしばしば見られる。アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバスアルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージなど全てにおいて「MR.CHILDREN」に統一されていた。

メジャーデビューアルバム『EVERYTHING』では「Mr.Children」と「MR.CHILDREN」の表記(表ジャケットと中ジャケット)、さらに「MR. CHILDREN」(スペース有り)や「Mr.CHILDREN」という表記も混在しており、それ以降の作品や雑誌などでも箇所によって表記が異なるものが数多く存在している。略称は「ミスチル」で定着しており、メンバーが「ミスチル」と略すことは少ないが、『Mr.Children / Split The Difference』では桜井が「ミスチルの顔出し看板を作ってほしい」と発言したことが確認できる。

ミュージックビデオ

公式にミュージックビデオ集として発売されたのは『music clips ALIVE』のみで、VHSとLDでの発売となっていたためDVD化はされていない(収録曲は「タイムマシーンに乗って」「Everything (It's you)」「花 -Mémento-Mori-」「Brandnew my lover」「ボレロ」「ALIVE」の6曲)。ベストアルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』の初回限定盤に付属するDVDに、「優しい歌」から「エソラ」までの制作されたミュージックビデオ(「ひびき」を除く)が10曲ずつ計20曲収録されている。

2001年以前に発表された楽曲には未ソフト化のものが多い。それ以外にも「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」「名もなき詩」にはテレビスポット用の短いミュージックビデオが存在するが、これらもソフト化されていない。

ライブ映像を用いた作品として「ニシエヒガシエ -Live Ver.」「HERO -Special Ver.」が存在するが、ライブビデオなどで見られるものとは編集や音源が異なっている。同様に発売時などに流れるテレビスポットやCMなども多くがソフト化されておらず、それらにはミュージックビデオの流用ではないものも数多い[19]

一時期、「名もなき詩」以前のミュージックビデオやCMのテレビ番組などでの使用を取りやめにしていたことがあったが、2001年のベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』の発売以降、そのようなことは無くなっている。

ネット配信も同様に行っていなかったが、2013年5月29日より、YouTube公式チャンネルにて「Tomorrow never knows」「花 -Memento-Mori-」「ニシエヒガシエ」「光の射す方へ」「君が好き」「HERO」「くるみ」「Sign」「and I love you」「しるし」「フェイク」「彩り」「GIFT」「HANABI」「花の匂い」「エソラ」「祈り ~涙の軌道」「hypnosis」「常套句」「REM」の全編配信が始まっている(全20曲)[20]。また、その後も断続的にミュージックビデオ、またはライブ映像がアップロードされている。

上記にあげたものを除く特典映像や特典DVDなどで、下記の楽曲がソフト化されている。

曲名 収録作品
シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 【es】 Mr.Children in FILM
HERO wonederful world on DEC 21
掌/くるみ(CD EXTRA)
くるみ
and I love you 四次元 Four Dimensions(CD EXTRA)
MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜
HANABI HANABI(CD EXTRA)
旅立ちの唄 LIVE Ver. SUPERMARKET FANTASY(特典DVD)
GIFT
花の匂い
エソラ
祈り ~涙の軌道 [(an imitation) blood orange](特典DVD)
hypnosis
Marshmallow day
常套句

オリコン記録

  • アーティスト・トータルセールス(CD総売上枚数):約5842万枚(2013年3月時点・歴代2位)[21]
  • ノンタイアップシングル売上枚数:約181.2万枚(「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」・歴代1位)
  • ミリオンセラー獲得数:シングル10作(歴代3位)・アルバム14作(歴代2位タイ)
  • シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作(歴代1位タイ)
  • シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:30作(連続記録は歴代3位・継続中)
  • シングル連続首位獲得年数:15年(歴代2位)
  • シングル返り咲き首位獲得数:3作(歴代1位タイ)
  • 年間シングルチャート首位獲得数:2作(歴代2位タイ)
  • 年間シングルチャートトップ10獲得作品数:14作(「奇跡の地球」含む・歴代2位)
  • 年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年(歴代1位)
  • 男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:4作(歴代1位)
  • ミュージックDVD連続首位獲得数:11作(歴代1位・継続中)
  • ミュージックDVD連続首位獲得年数:9年(歴代1位・継続中)
  • シングル・DVD・BD同日・同週首位獲得回数:1回(2012年4月・史上初)
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート1位・2位独占回数:2回(歴代1位タイ)
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート複数週1位・2位独占回数:2回(歴代1位)

略歴

1985年 - 1991年

  • 1985年4月:桜井・田原・中川が同じ高校に入学。桜井と中川はすぐに軽音楽部に入部した。
  • 1985年5月:野球部だった田原を桜井が連休明けに軽音楽部に誘い[16]、別のドラマーと女性キーボード[22]を含めた5人組のバンド・Beatnikを結成し、最初はコピーバンドとして練習を重ねていった。
  • 1985年12月:初のオリジナル曲「クリスマスナイト」を製作。少しずつオリジナル曲のレパートリーを増やしていった。
  • 1986年:文化祭でライブを行ったり、音楽コンクールのテープ審査に応募していた。
  • 1987年:バンド名をTHE WALLSに改名。
  • 1987年12月3日:オリジナル曲のみのテープ『ticket』を製作。
  • 1988年3月:高校を卒業し、大学には進学せずアルバイトをしながら本格的にデビューを目指して活動していく。
  • 1988年4月:吉祥寺のライブハウス・シルバーエレファントに出演。初のライブハウス出演となった。この日は対バンに鈴木の所属するバンド・フェアリーランドも含まれており、中学の同級生であった田原・中川・鈴木は久しぶりの顔合わせで、面識の無かった桜井と鈴木は初対面となった。
  • 1988年10月:コンクールのテープ審査を通過したもののライブ審査前にドラマーが脱退。桜井が審査用の曲が入ったテープを持って鈴木の元を訪れ、ライブ審査当日までという約束でドラマーの代役を頼んだ。しかし鈴木のテクニックを見込んだ桜井は、後日改めて今後も一緒に音楽をやって欲しいと依頼[16]、納得した鈴木は掛け持ちしていた全てのバンドを脱退して正式にTHE WALLSに加入。現在の4人での活動が始まった。
  • 1989年1月1日:バンド名をMr.Childrenに改名。
  • 1989年2月:渋谷La.mamaでの審査に合格し、月1回のペースで昼の部の対バンライブを行なっていくことが決定。審査をしたのは当時のブッキングマネージャーの中山泰平[23]
  • 1989年8月:1stテープ『Hello, I Love You』発売。
  • 1990年5月:2ndテープ『そよ風の唄』発売。
  • 1990年9月21日:Swicthレーベルより発売された2枚組のオムニバスアルバム『MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP II〜』に参加。
  • 1990年12月24日:渋谷La.mamaにて初のワンマンライブ「X'masトレインに飛び乗れ!」を行い、入場者全員にスペシャル・テープ『19:00発、X'masトレインに飛び乗れ!』を無料配布。トイズファクトリーの当時の専務である稲葉貢一もこのライブを観に来ていた。
  • 1991年7月:レコード会社がトイズファクトリーに決定。しばらくして所属事務所がBAD MUSICに決定。
  • 1991年7月20日:3rdテープ『Mr.Children』発売。渋谷La.mamaにて2度目のワンマンライブ「Father & Mother」を開催。前回の動員数を大きく上回った。
  • 1991年11月:JUN SKY WALKER(S)の学園祭ライブのオープニングアクトを務める。この頃、小林と初対面する。
  • 1991年11月15日:JUN SKY WALKER(S)の6thアルバム『TOO BAD』の9曲目「I WANT YOU」にコーラスとして参加。

1992年 - 1996年

1997年 - 2001年

  • 1997年2月5日:13thシングル「Everything (It's you)」発売。
  • 1997年3月5日:6thアルバム『BOLERO』発売。
  • 1997年3月23日:ツアーファイナルとなる28日の東京ドーム公演をもって、約1年半活動休止することを発表。
  • 1997年3月31日:恵比寿ガーデンホールでスペシャルライブを開催。
  • 1997年4月25日:ミュージックビデオ集『music clips ALIVE』発売。
  • 1997年5月10日:デビュー5周年を迎える。
  • 1997年9月10日:ドキュメンタリービデオ『regress or progress '96-'97 DOCUMENT』発売。
  • 1997年10月8日:ライブビデオ『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』発売。
  • 1998年2月11日:14thシングル「ニシエヒガシエ」発売。
  • 1998年10月21日:15thシングル「終わりなき旅」発売。音楽活動を本格的に再開した。
  • 1999年1月1日:Mr.Childrenを結成して10周年を迎える。
  • 1999年1月13日:16thシングル「光の射す方へ」発売。
  • 1999年2月3日:7thアルバム『DISCOVERY』発売。赤坂BLITZでイベントライブを開催。
  • 1999年5月12日:『DISCOVERY』からのリカットシングルとして17枚目シングル「I'LL BE」発売。
  • 1999年9月8日:ライブアルバム(8thアルバム)『1/42』を50万枚限定生産で発売。
  • 2000年1月13日:18thシングル「口笛」発売。
  • 2000年8月9日:19thシングル「NOT FOUND」発売。
  • 2000年9月27日:9thアルバム『Q』発売。
  • 2000年10月1日:ファンクラブ会員限定ライブ「Father & Mother Special LIVE "Q"」を赤坂BLITZで開催。
  • 2001年4月25日:坂本龍一の呼びかけにより、地雷根絶キャンペーンで結成されたユニット・N.M.L.に桜井が参加し、シングル「ZERO LANDMINE」が発売。
  • 2001年6月21日:ライブビデオ『Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY』とDVD化した『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』を同時発売。
  • 2001年7月11日:ベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』を同時発売。
  • 2001年8月22日:20thシングル「優しい歌」とライブビデオ『Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001』を同時発売。
  • 2001年10月9日:さいたまスーパーアリーナで開催された「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」に桜井・田原・小林がユニット・Acid Testを結成して出演。ジョン・レノンの楽曲「Mother」をカバーした。
  • 2001年11月7日:21stシングル「youthful days」発売。
  • 2001年11月27日:書籍『Mr.Children詩集「優しい歌」』発売。
  • 2001年12月14日:チャリティーとして「Mother」を改めてスタジオ録音したものを2002年1月31日までの期間限定、配信限定で発売。

2002年 - 2006年

  • 2002年1月1日:22ndシングル「君が好き」とライブビデオ『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』を同時発売。
  • 2002年5月10日:10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。デビュー10周年を迎える。
  • 2002年7月10日:23rdシングル「Any」発売。
  • 2002年7月:「Any」発売直後に桜井が小脳梗塞で入院し、約半年間音楽活動を中断する事態となった。そのため予定されていたライブツアーも全公演中止することになった。
  • 2002年12月11日:24thシングル「HERO」発売。
  • 2002年12月21日:横浜アリーナにて一夜限りの復活ライブを開催。
  • 2003年3月26日:ライブビデオ『wonederful world on DEC 21』発売。
  • 2003年11月19日:25thシングル「掌/くるみ」発売。
  • 2004年1月1日:Mr.Childrenを結成して15周年を迎える。
  • 2004年1月:Bank Bandを小林と桜井を中心に結成し、活動を始める。
  • 2004年4月7日:11thアルバム『シフクノオト』発売。
  • 2004年5月26日:26thシングル「Sign」発売。
  • 2004年12月21日:ライブビデオ『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』発売。
  • 2004年12月31日:「Sign」が第46回日本レコード大賞・大賞を受賞。1994年の「innocent world」以来10年ぶり2度目の受賞となり、バンドとしては史上初の複数回受賞を達成した。
  • 2005年6月29日:27thシングル「四次元 Four Dimensions」発売。
  • 2005年7月16日-18日:「ap bank fes '05」に出演。この夏は多数の野外フェスに出演した。
  • 2005年9月21日:12thアルバム『I U』発売。
  • 2006年3月17日:「SPACE SHOWER Music Video Awards 06」より「特別賞」を受賞。
  • 2006年5月10日:ライブビデオ『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』発売。
  • 2006年7月5日:28thシングル「箒星」発売。
  • 2006年7月15日-17日:「ap bank fes '06」に出演。
  • 2006年8月27日:桑田佳祐の呼びかけにより、「THE 夢人島 Fes.」に出演。
  • 2006年9月26日-10月11日:全国のZepp会場にて、the pillowsと共に対バンツアーを開催。Mr.Childrenの対バンのツアーは2012年10月現在では最後となる。
  • 2006年11月15日:29thシングル「しるし」発売。

2007年 - 2011年

  • 2007年1月24日:30thシングル「フェイク」(40万枚限定生産)発売。
  • 2007年3月14日:13thアルバム『HOME』発売。
  • 2007年5月5日:鈴木が福岡公演終了後の食事の席で誤って換気扇に左手を挟み、人差し指を4針を縫う怪我をしたため、5月12日・13日の札幌公演が6月22日・23日に延期となった。
  • 2007年5月10日:カップリング集アルバム(14thアルバム)『B-SIDE』発売。デビュー15周年を迎える。
  • 2007年7月16日:「ap bank fes '07」に出演。本来は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、14日と15日の公演が台風の接近により開催中止となったため16日のみの出演となった。
  • 2007年10月31日:31stシングル「旅立ちの唄」発売。
  • 2007年11月14日:ライブビデオ『Mr.Children "HOME" TOUR 2007』発売。
  • 2008年5月31日:さいたまスーパーアリーナで行われた「VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008」に桜井と小林がサプライズ出演し、U2のボーカル・ボノに「Rock The World Award」を授与された。
  • 2008年7月19日-21日:「ap bank fes '08」に出演。この夏は2005年と同様に多数の野外フェスに出演した。
  • 2008年7月30日:32ndシングル「GIFT」発売。
  • 2008年8月6日:ライブビデオ『Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-』発売。
  • 2008年9月3日:33rdシングル「HANABI」発売。
  • 2008年11月1日:配信限定シングル「花の匂い」配信開始。
  • 2008年12月10日:15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。
  • 2008年12月31日:『NHK紅白歌合戦』に「GIFT」で初出場。
  • 2009年1月1日:Mr.Childrenを結成して20周年を迎える。
  • 2009年3月12日:桜井が風邪による喉の不調を訴えたため、当日行われる予定だった名古屋公演を8月6日に延期。
  • 2009年7月18日-20日:「ap bank fes '09」に出演。
  • 2009年11月11日:ライブビデオ『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』発売。
  • 2009年12月2日:配信限定シングル「fanfare」配信開始。
  • 2010年5月10日:ライブビデオ『Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜 IN TOKYO DOME』発売。
  • 2010年7月17日-19日:「ap bank fes '10」に出演。
  • 2010年9月4日:東宝系映画『Mr.Children / Split The Difference』公開。
  • 2010年11月10日:ドキュメンタリービデオ『Mr.Children / Split The Difference』発売。
  • 2010年12月1日:16thアルバム『SENSE』発売。
  • 2011年3月12日・13日[24]:東日本大震災の影響で当日行われる予定だった『Mr.Children Tour 2011 "SENSE"』の大阪公演を延期
  • 2011年3月20日・21日[25]:和歌山公演の予定であったが同上の理由で中止。
  • 2011年3月26日・27日[25]:仙台公演の予定であったが同上の理由で中止。
  • 2011年4月23日・24日[26]:盛岡公演の予定であったが同上の理由で中止。
  • 2011年4月4日:配信限定シングル「かぞえうた」配信開始。収益金は全て災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付され、東日本大震災の義捐金や復興支援活動に充てられた[27]
  • 2011年7月16日-18日:「ap bank fes '11 Fund for Japan」に出演。
  • 2011年11月23日:ライブビデオ『Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"』発売。

2012年 - 現在

ディスコグラフィ

シングル

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録アルバム
1st 1992年8月21日 君がいた夏 8cmCD TFDC-28012 EVERYTHING
2nd 1992年12月1日 抱きしめたい 8cmCD TFDC-28014 Kind of Love
3rd 1993年7月1日 Replay 8cmCD TFDC-28019 Versus
4th 1993年11月10日 CROSS ROAD 8cmCD TFDC-28022 Atomic Heart
5th 1994年6月1日 innocent world 8cmCD TFDC-28025
6th 1994年11月10日 Tomorrow never knows 8cmCD TFDC-28028 BOLERO
7th 1994年12月12日 everybody goes
-秩序のない現代にドロップキック-
8cmCD TFDC-28029
8th 1995年5月10日 【es】 〜Theme of es〜 8cmCD TFDC-28030
9th 1995年8月10日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 8cmCD TFDC-28034
10th 1996年2月5日 名もなき詩 8cmCD TFDC-28039 深海
11th 1996年4月10日 花 -Mémento-Mori- 8cmCD TFDC-28042
12th 1996年8月8日 マシンガンをぶっ放せ
-Mr.Children Bootleg-
12cmCD TFCC-88080
13th 1997年2月5日 Everything (It's you) 8cmCD TFDC-28060 BOLERO
14th 1998年2月11日 ニシエヒガシエ 8cmCD TFDC-28080 DISCOVERY
15th 1998年10月21日 終わりなき旅 8cmCD TFDC-28094
16th 1999年1月13日 光の射す方へ 8cmCD TFDC-28099
17th 1999年5月12日 I'LL BE 8cmCD TFDC-28102 -
18th 2000年1月13日 口笛 8cmCD TFDC-28103 Q
19th 2000年8月9日 NOT FOUND 12cmCD TFCC-87063
20th 2001年8月22日 優しい歌 12cmCD TFCC-89004 IT'S A WONDERFUL WORLD
21st 2001年11月7日 youthful days 12cmCD TFCC-89014
22nd 2002年1月1日 君が好き 12cmCD TFCC-89020
23rd 2002年7月10日 Any 12cmCD TFCC-89040 シフクノオト
24th 2002年12月11日 HERO 12cmCD TFCC-89065(初回盤)
TFCC-89066(通常盤)
25th 2003年11月19日 掌/くるみ 12cmCD TFCC-89089
26th 2004年5月26日 Sign 12cmCD TFCC-89107 I ♥ U
27th 2005年6月29日 四次元 Four Dimensions 12cmCD TFCC-89139
28th 2006年7月5日 箒星 CD+DVD TFCC-89177(初回盤) HOME
12cmCD TFCC-89178(通常盤)
29th 2006年11月15日 しるし 12cmCD TFCC-89189
30th 2007年1月24日 フェイク 12cmCD TFCC-89199
31st 2007年10月31日 旅立ちの唄 12cmCD TFCC-89221 SUPERMARKET FANTASY
32nd 2008年7月30日 GIFT 12cmCD TFCC-89251
33rd 2008年9月3日 HANABI 12cmCD TFCC-89257
34th 2012年4月18日 祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces 12cmCD TFCC-89371 [(an imitation) blood orange]

配信限定シングル

発売日 タイトル 規格 収録アルバム
2008年11月1日 花の匂い デジタル・ダウンロード SUPERMARKET FANTASY
2009年12月2日 fanfare デジタル・ダウンロード SENSE
2011年4月4日 かぞえうた デジタル・ダウンロード [(an imitation) blood orange]
2012年8月29日 hypnosis デジタル・ダウンロード
2013年5月29日 REM デジタル・ダウンロード

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 1992年5月10日 EVERYTHING CD TFCC-88020
2nd 1992年12月1日 Kind of Love CD TFCC-88026
3rd 1993年9月1日 Versus CD TFCC-88034
4th 1994年9月1日 Atomic Heart CD TFCC-88052
5th 1996年6月24日 深海 CD TFCC-88077
6th 1997年3月5日 BOLERO CD TFCC-88099
7th 1999年2月3日 DISCOVERY CD TFCC-88137
8th 1999年9月8日 1/42 CD
9th 2000年9月27日 Q CD TFCC-88166
10th 2002年5月10日 IT'S A WONDERFUL WORLD CD TFCC-86106
11th 2004年4月7日 シフクノオト CD+DVD TFCC-86161
CD
12th 2005年9月21日 I U CD TFCC-86200
13th 2007年3月14日 HOME CD+DVD TFCC-86221
CD
14th 2007年5月10日 B-SIDE CD
15th 2008年12月10日 SUPERMARKET FANTASY CD+DVD TFCC-86291(初回盤)
CD TFCC-86292(通常盤)
16th 2010年12月1日 SENSE CD TFCC-86341
17th 2012年11月28日 [(an imitation) blood orange] CD+DVD TFCC-86420(初回盤)
CD TFCC-86421(通常盤)

ベストアルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番
ベストアルバム
(アジア地域限定)
1996年1月2日 LAND IN ASIA CD MUS001-2(初回盤)
MUS007-2(通常盤)
ベストアルバム 2001年7月11日 Mr.Children 1992-1995 CD TFCC-88180
ベストアルバム 2001年7月11日 Mr.Children 1996-2000 CD TFCC-88181
ベストアルバム
カップリング集:14thアルバム)
2007年5月10日 B-SIDE CD(2枚組) TFCC-86231
ベストアルバム 2012年5月10日 Mr.Children 2001-2005 <micro> CD+DVD TFCC-86396(初回盤)
CD TFCC-86398(通常盤)
ベストアルバム 2012年5月10日 Mr.Children 2005-2010 <macro> CD+DVD TFCC-86397(初回盤)
CD TFCC-86399(通常盤)

ライブアルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番
ライブアルバム(8thアルバム) 1999年9月8日 1/42 CD(2枚組) TFCC-88144

映像作品

発売日 タイトル 規格 規格品番
ドキュメンタリー映画 1995年12月15日 【es】 Mr.Children in FILM VHS TFVQ-68019
1995年12月25日 LD TFLQ-78019
ミュージックビデオ 1997年4月25日 music clips ALIVE VHS TFVQ-68022
1997年5月23日 LD TFLQ-78022
ドキュメンタリービデオ 1997年9月10日 regress or progress '96-'97 DOCUMENT VHS TFVQ-68028
ライブビデオ 1997年10月8日 regress or progress '96-'97
tour final IN TOKYO DOME
VHS TFVQ-68029
1997年11月1日 LD TFLQ-78029
2001年6月21日 DVD TFBQ-18010
ライブビデオ 2001年6月21日 Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY VHS TFVQ-68059
DVD TFBQ-18011
ライブビデオ 2001年8月22日 Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001 VHS TFVQ-68062
DVD TFBQ-18014
ライブビデオ 2002年1月1日 MR.CHILDREN CONCERT TOUR
POPSAURUS 2001
VHS TFVQ-68064
DVD(2枚組) TFBQ-18021
ライブビデオ 2003年3月26日 wonederful world on DEC 21 DVD(2枚組) TFBQ-18033
ライブビデオ 2004年12月21日 Mr.Children Tour 2004 シフクノオト DVD(2枚組) TFBQ-18055
ライブビデオ 2006年5月10日 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U"
〜FINAL IN TOKYO DOME〜
DVD(2枚組) TFBQ-18071
ライブビデオ 2007年11月14日 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 DVD(2枚組) TFBQ-18077
ライブビデオ 2008年8月6日 Mr.Children "HOME" TOUR 2007
-in the field-
DVD(2枚組) TFBQ-18091
ライブビデオ 2009年11月11日 Mr.Children Tour 2009
〜終末のコンフィデンスソングス〜
DVD(2枚組) TFBQ-18107
ライブビデオ 2010年5月10日 Mr.Children DOME TOUR 2009
〜SUPERMARKET FANTASY〜 IN TOKYO DOME
DVD(2枚組) TFBQ-18111
ドキュメンタリー映画 2010年11月10日 Mr.Children / Split The Difference DVD+CD TFBQ-18113
ライブビデオ 2011年11月23日 Mr.Children TOUR 2011 "SENSE" DVD(2枚組) TFBQ-18121
Blu-ray Disc TFXQ-78103
ライブビデオ 2012年4月18日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011
SENSE -in the field-
DVD(2枚組) TFBQ-18131
Blu-ray Disc TFXQ-78105
ライブビデオ 2012年12月19日 MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012 DVD(2枚組) TFBQ-18133
Blu-ray Disc TFXQ-78107
ライブビデオ 2013年12月18日 Mr.Children[(an imitation) blood orange]Tour DVD(2枚組) TFBQ-18145
Blu-ray Disc TFXQ-78113

参加作品

シングル

発売日 タイトル 規格 規格品番
コラボレーションシングル 1995年1月23日 奇跡の地球桑田佳祐&Mr.Children名義) 8cmCD AAA-1

アルバム

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番
オムニバスアルバム 1990年9月21日 MAGIC MELODIES
〜TURN TO THE POP II〜
「Happy Birthday」 CD(2枚組) SWCS-00002
「Mr.Tambourine Man」
ボブ・ディランカバー
オムニバスアルバム 2002年5月29日 2002 FIFA World Cup Official Album
〜Songs of KOREA/JAPAN〜
「I'll be(アルバムバージョン)」 CD(2枚組) XSCP-1
XSCP-2
トリビュートアルバム 2004年3月24日 "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 「僕が僕であるために」
尾崎豊のカバー)
CD(CCCD SECL-67
CD(CDDA SECL-234
トリビュートアルバム 2004年9月16日 SYNCHRONIZED ROCKERS ストレンジ カメレオン
the pillowsのカバー)
CD KICS-1103

映像作品

発売日 タイトル
(アーティスト)
規格 規格品番
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2005年12月21日 ap bank fes '05
(Bank Band with Great Artists & Mr.Children)
DVD(3枚組) TFBQ-18060
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2006年12月20日 ap bank fes '06
(Bank Band with Great Artists)
TFBQ-18068
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2008年1月16日 ap bank fes '07
(Bank Band with Great Artists)
TFBQ-18081
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2009年2月25日 ap bank fes '08
(Bank Band with Great Artists)
TFBQ-18096
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2010年4月21日 ap bank fes '09
(Bank Band with Great Artists)
TFBQ-18108
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2011年7月6日 ap bank fes '10
(Bank Band with Great Artists)
TFBQ-18117
ライブ&ドキュメンタリービデオ 2012年2月29日 ap bank fes '11 Fund for Japan
(Bank Band with Great Artists)
TFBQ-18128

アマチュア時代

発売日 タイトル 収録曲 規格 備考
1987年12月3日 ticket
  1. Boys be Ambitious
  2. Red Sky
  3. Blue Day
  4. Blue Age
  5. God Bless You
テープ THE WALLS時代に製作。
1st 1989年8月 Hello, I Love You
  1. この雨あがれ
  2. ベルリンの壁
  3. Chu Chu Chu
  4. 君だけの一日
自主制作で、価格300円。
2nd 1990年5月 そよ風の唄
  1. トムソーヤの詩
  2. Mr.Sunshine
  3. Oh My God
自主制作で、価格300円。
Special 1990年12月24日 19:00発、
X'masトレインに飛び乗れ!
  1. Merry Merry Christmas
  2. Jen's Christmas
  3. 二日遅れのクリスマス
ライブ会場で無料配布。
3rd 1991年7月20日 MR.CHILDREN
  1. CHILDREN'S WORLD
  2. 車の中でかくれてキスをしよう
  3. 友達のまま
自主制作で、価格300円。
Promo 1992年 MR.CHILDREN DEMO TAPE
  1. CHILDREN'S WORLD
  2. 君の事以外は何も考えられない
  3. 友達のまま
  4. ゆりかごのある丘から
  5. トム・ソーヤの詩 (Live Version)
トイズファクトリー製作。メジャーデビューに向けて業界用に配布されたもの。

未発表曲

曲名 備考
1992年 Everything
  • 新曲として「'92 Your Everything Tour」で披露されたが、音源化はされていない。
  • Everything (It's you)」とは全く異なる曲。
1994年 花はどこへ行った

書籍

発売日 タイトル 出版元 ISBN
1995年4月25日 【es】 Mr.Children in 370 DAYS 角川書店 ISBN 4-04-852567-0
2001年11月27日 Mr.Children詩集「優しい歌」 岩崎書店 ISBN 4-265-80100-5

ライブ・出演イベント

※『ap bank fes』参加の詳細はap bankを参照。

日程 ツアータイトル 公演規模・会場・備考
1992年5月17日 TOY'S BOX
1992年5月19日 - 6月19日 '92 EVERYTHING TOUR
1992年9月26日 - 11月22日 '92 Your EVERYTHING TOUR
1992年12月7日 - 1993年1月25日 '92-'93 Kind of Love Tour
1993年7月23日 MEET THE WORLD BEAT '93
1993年8月4日 平成鯱音楽サミット
1993年8月6日 SOUND SELECTION '93
1993年8月8日 KIRIN POP HILL '93
1993年9月23日 - 11月5日 '93 versus tour
1994年1月12日・13日・19日 '94 Special Concert
1994年7月17日 Sound Paradise '94
1994年7月24日 MEET THE WORLD BEAT '94
1994年7月30日 JT SUPER SOUND '94
1994年8月6日 SOUNDCONIFER 229
1994年8月8日 Sound Breeze '94
1994年8月20日 JT SUPER SOUND '94 大阪
1994年9月18日 - 12月18日 mr.children '94 tour innocent world
1994年10月14日 - 11月15日 学園祭ライブ
1995年1月7日 - 2月20日 Mr.Children '95 Tour Atomic Heart
1995年4月18日 - 5月14日 LIVE UFO '95 ROCK OPERA
"Acoustic Revolution with Orchestra"
奇跡の地球
1995年7月16日 - 9月10日 Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku-
夏祭り1995 空[ku:]
1995年12月1日 Act Against AIDS '95 LIVE IN TAIPEI
1996年8月24日 - 1997年2月16日 Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97
1997年3月23日・27日・28日 Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97
FINAL
1997年3月31日 SECRET LIVE '97
1999年2月3日 Mr.Children special event INVITATION '99
1999年2月13日 - 7月11日 MR.CHILDREN TOUR'99 "DISCOVERY"
1999年6月27日 スペシャルライブ "すずきのすすきの"
2000年10月1日 Father&Mother Special LIVE "Q"
2000年10月14日 - 2001年2月23日 Mr.Children Concert Tour Q
supported by BIGLOBE
2000年11月12日 学園祭ライブ '00
2001年7月14日 - 9月24日 popsaurus mr.children
2001年8月4日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2001
2002年7月17日 - 10月12日 MR.CHILDREN TOUR 2002
DEAR WONDERFUL WORLD
supported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary
2002年11月16日 - 12月21日 MR.CHILDREN TOUR 2002
IT'S A WONDERFUL WORLD
supported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary
2002年12月21日 DEAR WONDERFUL WORLD
IT'S A WONDERFUL WORLD
ON DEC 21
2004年6月12日 - 9月25日 mr.children tour 2004 シフクノオト
SUPPORTED BY NTT DoCoMo group
2004年7月25日 MEET THE WORLD BEAT 2004
2005年7月23日 SETSTOCK '05
2005年7月30日 HIGHER GROUND 2005
2005年8月6日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005
2005年9月18日 JJ CLUB 100 presents
SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2005
2005年11月12日 - 12月27日 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005
I U
2006年8月27日 THE 夢人島 Fes.
2006年9月2日 ロックロックこんにちは!
2006年9月26日 - 10月11日 Mr.Children & the pillows
new big bang tour
〜THIS IS HYBRID INNOCENT〜
2007年5月4日 - 6月23日 Mr.Children HOME TOUR 2007
2007年8月4日 - 9月30日 Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
2008年7月26日 HIGHER GROUND 2008
2008年7月27日 SETSTOCK '08
2008年8月16日 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO
2008年9月6日 音楽と髭達2008 "ONE"
2009年2月14日 - 8月6日 Mr.Children Tour 2009
〜終末のコンフィデンスソングス〜
2009年11月28日 - 12月27日 Mr.Children DOME TOUR 2009
SUPERMARKET FANTASY
2010年3月26日 - 4月26日 Mr.Children Shooting Live
SPLIT THE DIFFERENCE
2011年2月19日 - 5月15日 Mr.Children Tour 2011 SENSE
2011年8月19日 - 9月25日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011
SENSE -in the field-
2012年4月14日 - 6月6日 MR.CHILDREN
―TOUR―
POPSAURUS 2012
2012年12月15日 - 2013年6月8日 Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour
2013年8月10日・11日 SUMMER SONIC 2013

タイアップ

音楽を担当したフジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』で使用された楽曲については当該頁を参照。

起用年 楽曲 タイアップ
1993年 君の事以外は何も考えられない 矢崎総業CMソング
虹の彼方へ アニメ『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌
Replay 江崎グリコポッキー」CMソング
CROSS ROAD 日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌
1994年 innocent world 日本コカ・コーラアクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング
Tomorrow never knows フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌
星になれたら フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』挿入歌
1995年 【es】 〜Theme of es〜 東宝系映画『【es】 Mr.Children in FILM』主題歌
「'95 角川文庫の名作100」CMソング
1996年 名もなき詩 フジテレビ系ドラマ『ピュア』主題歌
抱きしめたい フジテレビ系ドラマ『ピュア』最終回挿入歌
また会えるかな 日産自動車ブルーバード」CMソング
1997年 Everything (It's you) 日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌
1998年 ニシエヒガシエ フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌
終わりなき旅 フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌
1999年 I'll be(シングルバージョン) ブリストル・マイヤーズ スクイブSEA BREEZE」CMソング
2000年 NOT FOUND フジテレビ系ドラマ『バスストップ』主題歌
2001年 Everything is made from a dream BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング
優しい歌 アサヒ飲料WONDA」CMソング
youthful days フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌
君が好き フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』挿入歌
2002年 蘇生 アサヒ飲料「WONDA」CMソング
Any NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソング
HERO
2003年 名もなき詩 大王製紙「エリエール」CMソング
Drawing 日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌
くるみ NTTドコモCMソング
2004年 NTTドコモ東北CMソング
PADDLE NTTドコモ「FOMA 900iシリーズ」CMソング
Sign TBS系ドラマ『オレンジデイズ』主題歌
タガタメ 日清食品カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
2005年 愛・地球博国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング
未来 大塚製薬ポカリスエット」CMソング
and I love you 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
ヨーイドン フジテレビ系『ガチャガチャポン!』主題歌
フジテレビ系『ポンキッキーズ』主題歌
ランニングハイ 東映系映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌
2006年 僕らの音 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
箒星 トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング
しるし 日本テレビ系ドラマ『14才の母』主題歌
2007年 くるみ -for the Film- 幸福な食卓 松竹系映画『幸福な食卓』主題歌
フェイク 東宝系映画『どろろ』主題歌
彩り オリンパスデジタル一眼レフカメラ E-410 E-510」CMソング
旅立ちの唄 東宝系映画『恋空』主題歌
NTT東日本CMソング
いつでも微笑みを 損害保険ジャパン「手をつなごう」CMソング
2008年 少年 NHKドラマ8バッテリー』主題歌
GIFT NHK北京オリンピックパラリンピック放送テーマソング
HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
花の匂い 東宝系映画『私は貝になりたい』主題歌
2009年 風と星とメビウスの輪 フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』挿入歌
fanfare 東映系映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌
365日 NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング
2010年 HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌
フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』最終回挿入歌
Forever 東宝系映画『Mr.Children / Split The Difference』主題歌
2011年 蘇生 エイベックス・エンタテインメント配給映画『ライフ -いのちをつなぐ物語-』主題歌
2012年 祈り 〜涙の軌道 東宝系映画『僕等がいた 前篇』主題歌
pieces 東宝系映画『僕等がいた 後篇』主題歌
GIFT 資生堂MAQuillAGE」CMソング
Sign 住友生命保険CMソング
Happy Song フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング
youthful days キリンビバレッジ大人のキリンレモン」CMソング
hypnosis 日本テレビ系ドラマ『トッカン -特別国税徴収官-』主題歌
Marshmallow day 資生堂「MAQuillAGE」CMソング
常套句 フジテレビ系ドラマ『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』主題歌
2013年 REM 東宝系映画『リアル~完全なる首長竜の日~』主題歌
2014年 放たれる 東宝系映画『青天の霹靂』主題歌

出典

  1. ^ a b c d キューブミュージック
  2. ^ youthful daysBillboard JAPAN
  3. ^ allmusic. “((( Mr. Children Overview )))”. 2012年7月27日閲覧。
  4. ^ 但し、ボーカルの桜井本人は「自分達がロックバンドだとは、そもそも思っていない」と語っている 『MUSICA』 2009年1月号
  5. ^ 「ap bank fes '06」および『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』での「未来」、『Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"』での「くるみ」と「横断歩道を渡る人たち」。
  6. ^ Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』での「Mirror」。
  7. ^ MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U"』での「跳べ」。
  8. ^ 思春期の夏 〜君との恋が今も牧場に〜 」と「逃亡者」。
  9. ^ ディープピープルNHK総合2011年9月19日
  10. ^ メジャーデビューから約3年4か月で達成。現在の最速記録は宇多田ヒカル(約2年8か月)。
  11. ^ サウンド&レコーディング・マガジンリットーミュージック、1999年3月号
  12. ^ 『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』角川書店、1995年4月25日
  13. ^ BOLERO』と『深海』は例外で、それ以外はツアーの名前にアルバム名を含んでいる。『深海』の発売後にライブツアーは開催したものの、そのタイトルは含んでいない。
  14. ^ なお、『SUPERMARKET FANTASY』についても、その後に開催された『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』のようにツアーとアルバムの名前と異なるが、さらにその次のツアーでは『Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜』とアルバム名が含まれている。
  15. ^ 「Flower」スペースシャワーTV、1993年
  16. ^ a b c 『PATi PATi』ソニー・マガジンズ、1992年
  17. ^ MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』と『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』の表記など。
  18. ^ innocent world」のジャケットの表記など。
  19. ^ 丹下紘希が監督した作品集『TANGE KOUKI VIDEO COLLECTION』に『IT'S A WONDERFUL WORLD』のCMが収録されている
  20. ^ “Mr.ChildrenがYouTube公式Ch開設、PV一挙20曲フル公開”. ナタリー. (2013年5月29日). http://natalie.mu/music/news/91576 2013年5月29日閲覧。 
  21. ^ “B'z:ニューアルバムが初登場首位 アルバムとシングルの総売上が8000万枚を突破”. まんたんウェブ (毎日新聞社). (2011年8月2日). http://mantan-web.jp/2011/08/02/20110801dog00m200051000c.html 2011年8月4日閲覧。 
  22. ^ Mr.Children 1992-1995』ライナーノーツ、2001年7月11日
  23. ^ 「LIVE TOMATO」TVK、1993年2月25日
  24. ^ オフィシャルサイトより2011年3月11日に発表
  25. ^ a b オフィシャルサイトより2011年3月14日に発表
  26. ^ オフィシャルサイトより2011年3月31日に発表
  27. ^ “Mr.Children - 新曲「かぞえうた」4月4日より配信決定のお知らせ”. Mr.Children Official Website. (2011年4月2日). http://megalodon.jp/2011-0402-0020-54/www.mrchildren.jp/news/news20110402.html 2011年4月2日閲覧。 
  28. ^ a b ミスチル鈴木が胃腸炎で福岡公演延期 デイリースポーツ - 2013年1月3日
  29. ^ History of AAA Concert -1993~2012- (PDF)”. 2014年1月1日閲覧。
  30. ^ THE 夢人島 Fes. 2006 WOW!! 紅白! エンタの フレンドパーク Hey Hey ステーション ・・・に泊まろう!
  31. ^ RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO
  32. ^ 「音楽と髭達」が豪雨で公演中断・料金は全額返金 ナタリー 2008年9月8日
  33. ^ Mr.Children POPSAURUS 2012 特設サイト
  34. ^ SUMMER SONIC 2013

外部リンク