Mr.Children

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Mr.Children
Misuhome.jpg
左から桜井和寿、鈴木英哉、中川敬輔、田原健一(2007年)。
基本情報
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル ポップ・ロック[1][2][3]
パワー・ポップ
プログレッシブ・ロック
フォークロック[1]
J-POP[1]
活動期間 1989年[4] - 1997年
1998年 -
レーベル トイズファクトリー
事務所 BAD MUSIC
(1991年7月 - 1994年3月)
烏龍舎
(1994年4月 - )
エンジン
(2014年5月 - )
公式サイト Mr.Children
メンバー 桜井和寿
田原健一
中川敬輔
鈴木英哉

Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本バンド[1][5]。略称「ミスチル」。所属事務所はエンジン。所属レコード会社トイズファクトリー。公式ファンクラブは「FATHER&MOTHER」。

概要

1992年5月10日ミニ・アルバムEVERYTHING』でメジャー・デビュー

1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」がロングヒットすると、1994年発売の5thシングル「innocent world」で初のオリコンチャート1位を獲得し瞬く間に人気となる。6thシングル「Tomorrow never knows」と1996年発売の10thシングル「名もなき詩」はダブルミリオンとなるなど[6]、これまでにシングル10作品でミリオンセラーを達成している[7]。さらに、「innocent world」と「名もなき詩」はオリコン年間チャート1位を獲得している。

アルバムでは1994年発売の4thアルバム『Atomic Heart』と1997年発売の6thアルバム『BOLERO』がトリプルミリオン[6]、1996年発売の5thアルバム『深海』と2001年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』 がダブルミリオンとなるなど、アルバム14作品でミリオンセラーを達成している[8]。さらに、2007年発売の13thアルバム『HOME』と2012年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』ではオリコン年間チャート1位を獲得している[9][10]

日本レコード大賞』をバンドとしては初めて2度受賞している(1994年は「innocent world」、2004年は「Sign」で受賞)[11][12]

バンド名の由来

THE WALLS」から「Mr.Children」に改名したのは1988年12月末。渋谷のファミリーレストランに4人が集合して意見を出し合った。まず、「THE」から始まるバンド名をやめることで一致。当時4人は「チルドレン」という言葉の響きを気に入っていて、イギリスのバンド「THE MISSION」が1988年に発売したアルバム『CHILDREN』や、バンド「The Railway Children」、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』など[13]、好きなものに「チルドレン」含む名称が多かった。ただ、大人になった後も「Children」のままでは如何なものかと思い、正反対の「Mr.」を付けて年が明けた1989年1月1日から使用した。

改名当初は響きを重視していたためバンド名に深い意味合いを持たせていなかったが、メジャー・デビュー後に所属事務所から「もっとプレゼンが上手くならないといけない」と言われ、「大人から子供まで幅広く聞いてもらいたい」という意味を加えた[14]

バント名の表記

本来「Mr.」の後には空白文字を入れるが、「Mr.Children」は空白文字を挿入しない(デビュー当初の一部表記には空白が見られた)。それが意図的なものか誤用であったのかは語られていない。

表記については「Mr.Children」が最も多く用いられているが、「MR.CHILDREN[15]、「mr.children[16]という表記もある。

アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージなどはすべて「MR.CHILDREN」となっていた。

1stアルバム『EVERYTHING』では「Mr.Children、「MR.CHILDREN」(表ジャケットと中ジャケット)、「MR. CHILDREN」(スペース有り)、「Mr.CHILDREN」の表記が混在しており、以降の作品や雑誌などでも箇所によって表記が異なるものが存在している。

略称については「ミスチル」が一般的に定着しておりメンバーが「ミスチル」と略すことは少ないが、音楽ドキュメンタリー『Mr.Children / Split The Difference』内で桜井が「ミスチルの顔出し看板を作ってほしい」と発言している。

メンバー

※生年月日・出身地・血液型は「Mr.Children LINE UP」を参照[17]

名前 パート 生年月日 出身地 血液型
桜井和寿さくらい かずとし ボーカル
ギター
ブルースハープ[18]
1970年3月8日 東京都 O型
田原健一たはら けんいち ギター
グロッケン[19]
マンドリン[20]
ピアニカ
1969年9月24日 福岡県 O型
中川敬輔なかがわ けいすけ ベース 1969年8月26日 長崎県 A型
鈴木英哉すずき ひでや ドラムス
コーラス
ボーカル[21]
1969年11月14日 東京都 A型

来歴

バンド結成からメジャー・デビューまで

1985年(昭和60年)、関東高等学校(現・聖徳学園高等学校)の軽音楽部に所属していた桜井和寿中川敬輔、桜井が野球部から軽音楽部に誘った田原健一 [14]、ドラマーと女性キーボード[22]による5人組バンド「Beatnik」を結成。1987年(昭和62年)にバンド名を「THE WALLS」に改名した。1988年(昭和63年)、コンクールのテープ審査を通過したがライヴ審査前にドラマーが脱退。田原、中川の中学時代の同級生で他のバンドで活動していた鈴木英哉の元へ桜井が審査用の曲が入ったテープを持ち込み、ライヴ審査当日までという期限付きの約束で代役を頼んだ。後日、正式なバンド加入を依頼して鈴木が承諾。現在のメンバーとなる[14]。1989年(昭和64年)にバンド名を「Mr.Children」と改名後、ライヴハウス「渋谷La.mama」や「新宿LOFT」を中心にライヴ活動を行っていた[23]。1991年(平成3年)11月に小林武史と初対面。後に小林はMr.Childrenとの初対面時を「(雰囲気が)暗いし、演奏も決して上手くは無かった」と回想している[24]

1992年 - 1996年

※オフィシャル・ウェブサイト「BIOGRAPHY」を参照[25]

  • 1992年(平成4年)
5月10日、1stアルバム『EVERYTHING』でメジャー・デビュー。
5月25日、日清パワーステーションでデビュー後初となるワンマンライヴ開催。
8月21日、アルバム『EVERYTHING』からのリカットとなる1stシングル「君がいた夏」発売。FM802の8月度ヘヴィー・ローテーションに選ばれる。
12月1日、2ndシングル「抱きしめたい」、2ndアルバム『Kind of Love』同時発売。
  • 1993年(平成5年)
7月1日、3rdシングル「Replay」発売。
9月1日、3rdアルバム『Versus』発売。
11月10日、4thシングル「CROSS ROAD」発売。
  • 1994年(平成6年)
6月1日、5thシングル「innocent world」発売。バンド初のオリコンチャート1位を獲得。
9月1日、4thアルバム『Atomic Heart』発売。
11月10日、6thシングル「Tomorrow never knows」発売。
12月12日、7thシングル「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」発売。
  • 1995年(平成7年)
1月23日、桑田佳祐&Mr.Children名義でシングル「奇跡の地球」を発売。収益金はすべてアクト・アゲインスト・エイズ(Act Against AIDS)基金へ寄付された。
4月25日、書籍『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』発売。
5月10日、8thシングル「【es】 〜Theme of es〜」発売。
6月3日、東宝系映画『【es】 Mr.Children in FILM』公開。
8月10日、9thシングル「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」発売。アーティスト印税を阪神・淡路大震災義援金として寄付。
12月15日、ドキュメンタリー・ビデオ『【es】 Mr.Children in FILM』発売。
  • 1996年(平成8年)
2月5日、10thシングル「名もなき詩」発売。初動売上120.8万枚は当時のオリコン歴代1位の記録であった[26]
4月10日、11thシングル「花 -Memento-Mori-」発売。
6月24日、5thアルバム『深海』発売。
8月8日、アルバム『深海』からのリカットとなる12thシングル「マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-」発売。

1997年 - 2001年

  • 1997年(平成9年)
2月5日、13thシングル「Everything (It's you)」発売。
3月5日、6thアルバム『BOLERO』発売。
3月23日、初のドーム公演『Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97 FINAL』を福岡ドームで開催。ツアーファイナルとなる3月28日の東京ドーム公演をもって活動休止することを発表。
4月25日、ミュージック・ビデオ集『music clips ALIVE』発売。
8月13日、中川、JEN(鈴木)、藤井謙二(当時はMy Little Loverメンバー)、山中さわおthe pillows)によって結成されたバンド「林英男」が難波W'OHOLで開催されたイベント『ロックロックこんにちは!』に出演[27]
9月10日、メイキング・ビデオ『regress or progress '96-'97 DOCUMENT』発売。
10月8日、ライヴ・ビデオ『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』発売。
  • 1998年(平成10年)
2月11日、14thシングル「ニシエヒガシエ」発売。
10月21日、15thシングル「終わりなき旅」を発売し、音楽活動を本格的に再開。
  • 1999年(平成11年)
1月13日、16thシングル「光の射す方へ」発売。
2月3日、7thアルバム『DISCOVERY』発売。赤坂BLITZでイベント・ライヴ開催。
5月12日、17thシングル「I'LL BE」発売。
9月8日、8thアルバム『1/42』(ライヴ・アルバム)を50万枚限定生産で発売。
  • 2000年(平成12年)
1月13日、18thシングル「口笛」発売。
8月9日、19thシングル「NOT FOUND」発売。
9月27日、9thアルバム『Q』発売。
  • 2001年(平成13年)
6月21日、ライヴDVD/VIDEO『Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY』『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』DVD版を同時発売。
7月11日、ベスト・アルバムMr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』同時発売。
8月22日、20thシングル「優しい歌」、ライヴDVD/VIDEO『Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001』同時発売。
10月9日、さいたまスーパーアリーナで開催された『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ』に桜井、田原、小林がユニット「Acid Test」を結成して出演。ジョン・レノンの「マザー」(Mother)をカバーした。後にチャリティーとして同年12月14日から2002年1月31日までの期間限定でダウンロード販売した。
11月7日、21thシングル「youthful days」発売。
11月27日、書籍『Mr.Children 詩集「優しい歌」』発売。

2002年 - 2006年

  • 2002年(平成14年)
1月1日、22thシングル「君が好き」と、ライヴDVD/VIDEO『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』同時発売。
5月10日、10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。
7月10日、23thシングル「Any」発売。直後に桜井が小脳梗塞で入院。静養が必要であるため、予定されていたライヴツアーが開催中止になった[28]
12月11日、24thシングル「HERO」発売。
12月21日、横浜アリーナにて一夜限りのライヴを開催。
  • 2003年(平成15年)
3月26日、ライヴDVD『wonederful world on DEC 21』発売。
9月1日、「タガタメ」がラジオ限定でオンエア開始。
11月19日、25thシングル「掌/くるみ」発売。
  • 2004年(平成16年)
1月、小林と桜井が中心となり「Bank Band」結成。活動が始まる。
4月7日、11thアルバム『シフクノオト』発売。
5月26日、26thシングル「Sign」発売。
12月21日、ライヴDVD『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』発売。
  • 2005年(平成17年)
6月29日、27thシングル「四次元 Four Dimensions」発売。
7月16日 - 18日、『ap bank fes 05』出演。
9月21日、12thアルバム『I U』発売。
  • 2006年(平成18年)
5月10日、ライヴDVD『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』発売。
7月5日、28thシングル「箒星」発売。
7月15日 - 17日、『ap bank fes 06』出演。
11月15日、29thシングル「しるし」発売。

2007年 - 2011年

  • 2007年(平成19年)
1月24日、30thシングル「フェイク」40万枚限定で発売。
3月14日、13thアルバム『HOME』発売。
5月10日、14thアルバム『B-SIDE』(カップリング集)発売。
7月16日、『ap bank fes 07』出演。当初は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、台風の接近により14日と15日の公演が開催中止となったため16日のみの出演となった[29]
10月31日、31thシングル「旅立ちの唄」発売。
11月14日、ライヴDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007』発売。
  • 2008年(平成20年)
7月19日 - 21日、『ap bank fes 08』出演。
7月30日、32thシングル「GIFT」発売。
8月6日、ライヴDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-』発売。
9月3日、33thシングル「HANABI」発売。
11月1日、配信限定シングル「花の匂い」リリース。
12月10日、15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。
12月31日、『第59回NHK紅白歌合戦』出場(演奏曲は「GIFT」)[30]
  • 2009年(平成21年)
7月18日 - 20日、『ap bank fes 09』出演。
11月11日、ライヴDVD『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』発売。
12月2日、配信限定シングル「fanfare」リリース。
  • 2010年(平成22年)
5月10日、ライヴDVD『Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜 IN TOKYO DOME』発売。
7月17日 - 19日、『ap bank fes 10』出演。
9月4日 - 9月17日、東宝系映画『Mr.Children / Split The Difference』公開[31]
11月10日、音楽ドキュメンタリー『Mr.Children / Split The Difference』発売。
12月1日、16thアルバム『SENSE』発売。
  • 2011年(平成23年)
3月12日・13日、東日本大震災の影響により、当日行われる予定だった『Mr.Children Tour 2011 "SENSE"』大阪公演を延期。また、和歌山公演(3月20日・21日)、仙台公演(3月26日・27日)、盛岡公演(4月23日・24日)は開催中止となり、大阪と和歌山の振替公演を5月14日・15日に京セラドーム大阪で開催。
4月4日、配信限定シングル「かぞえうた」リリース。収益金はすべて災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付され、東日本大震災の義援金や復興支援活動に充てられた[32]
7月16日 - 18日、『ap bank fes 11 Fund for Japan』出演。
11月23日、ライヴDVD/Blu-rayMr.Children TOUR 2011 "SENSE"』発売。

2012年 -

  • 2012年(平成24年)
4月18日、34thシングル「祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces」、ライヴDVD/Blu-ray『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』同時発売。
5月10日、ベスト・アルバム『Mr.Children 2001-2005 〈micro〉』『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』同時発売。
7月14日 - 8月19日、『ap bank fes 12 Fund for Japan』出演。
8月29日、配信限定シングル「hypnosis」リリース。
11月28日、17thアルバム『[(an imitation) blood orange]』発売。
12月19日、ライヴDVD/Blu-ray『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』発売。
  • 2013年(平成25年)
5月29日、配信限定シングル「REM」リリース。公式YouTubeチャンネル開設[33]
12月18日、ライヴDVD/Blu-ray『Mr.Children[(an imitation) blood orange]Tour』発売。
  • 2014年(平成26年)
5月、烏龍舎が各事業部の分社化を実施[34]。それに伴い、所属事務所が傘下の株式会社エンジンとなる。
5月24日、配信限定シングル「放たれる」リリース。
11月19日、35thシングル「足音 〜Be Strong」発売。
  • 2015年(平成27年)
2月6日 - 2月27日、映画『Mr.Children REFLECTION』公開[35]
6月4日、18thアルバム『REFLECTION』発売予定。

賞・記録

受賞歴

日本有線大賞
  • 『第27回日本有線大賞』最多リクエスト曲賞「innocent world[36]、有線音楽優秀賞(ポップス)「innocent world」[36]
日本レコード大賞
日本ゴールドディスク大賞
  • 『第9回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞[37]、グランプリ・シングル賞「Tomorrow never knows[37]、ベスト5・シングル賞「innocent world」「Tomorrow never knows」[37]、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『Atomic Heart』[37]
  • 『第10回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5・シングル賞「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」[38]
  • 『第11回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞[39]、グランプリ・シングル賞「名もなき詩[39]、ベスト5・シングル賞「花 -Memento-Mori-」「名もなき詩」[39]、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『深海[39]
  • 『第12回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『BOLERO[40]
  • 『第13回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー「終わりなき旅[41]
  • 『第14回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『DISCOVERY[42]
  • 『第15回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Q[43]
  • 『第16回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000[44]
  • 『第17回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『IT'S A WONDERFUL WORLD[45]
  • 『第18回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー「掌/くるみ[46]
  • 『第19回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー「Sign」[47]、ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『シフクノオト[48]、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト[49]
  • 『第20回日本ゴールドディスク大賞』ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『I U』『四次元 Four Dimensions[50]
  • 『第21回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル「しるし」「箒星[51]
  • 『第22回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル「旅立ちの唄[52]、ザ・ベスト10アルバム『HOME[53]
  • 『第23回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル「HANABI」「GIFT[54]、ザ・ベスト10アルバム『SUPERMARKET FANTASY[55]
  • 『第26回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『SENSE[56]
  • 『第27回日本ゴールドディスク大賞』アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉[57]、ベスト5アルバム『Mr.Children 2001-2005 〈micro〉』『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』[57]
  • 『第28回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『[(an imitation) blood orange][58]
SPACE SHOWER Music Video Awards
  • MVA 2002 BEST GROUP VIDEO「youthful days」(丹下紘希[59]
  • MVA 2003 BEST ANIMATION VIDEO「HERO」(村田朋泰[59]
  • MVA 2004 BEST VIDEO OF THE YEAR 2004「くるみ」(丹下紘希)[59]、BEST GROUP VIDEO「くるみ」(丹下紘希)[59]
  • MVA 2007 BEST VIDEO OF THE YEAR 2007「しるし」(丹下紘希)[59]、BEST GROUP VIDEO「しるし」(丹下紘希)[59]
  • MVA 2009 BEST ART DIRECTION VIDEO「エソラ」(こだまgoen°)[59]、BEST CREATORS' CHOICE「GIFT」(丹下紘希)[59]
CDショップ大賞
  • 第1回(2009)入賞『SUPERMARKET FANTASY』[60]
MTV Video Music Awards Japan
  • MTV VMAJ 2009 最優秀アルバム賞『SUPERMARKET FANTASY』
iTunes Rewind
ビルボード・ジャパン・ミュージック・アワード
  • Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2011『SENSE』[62]
  • Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2012『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』[63]、Top Pop Artist 2012[64]

オリコン記録

  • アーティスト・トータルセールス(CD総売上枚数):5,861.6万枚(2015年2月時点・歴代2位)[65]
  • ノンタイアップシングル売上枚数:約181.2万枚(「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」・歴代1位)
  • ミリオンセラー獲得数:シングル10作(歴代3位)・アルバム14作(歴代2位タイ)[8]
  • シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作(「Tomorrow never knows」「名もなき詩」・歴代1位タイ)[6]
  • シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:30作(連続記録は歴代3位)
  • シングル連続首位獲得年数:15年(歴代2位)[66]
  • シングル返り咲き首位獲得数:3作(「innocent world」「Tomorrow never knows」「しるし」・歴代1位タイ)[67]
  • 年間シングルチャート首位獲得数:2作(「innocent world」「名もなき詩」・歴代2位タイ)
  • 年間シングルチャートトップ10獲得作品数:14作(「奇跡の地球」含む・歴代2位)
  • 年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年(歴代1位)
  • 男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:4作(歴代1位)[68]
  • ミュージックDVD連続首位獲得数:11作(歴代1位)
  • ミュージックDVD連続首位獲得年数:9年(歴代1位)[69]
  • シングル・DVD・BD同日・同週首位獲得回数:1回(史上初)[70]
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート1位・2位独占回数:2回(歴代1位タイ)[71]
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート複数週1位・2位独占回数:2回(史上初)[72]

ディスコグラフィ

シングル

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録アルバム
1st 1992年8月21日 君がいた夏 8cmCD TFDC-28012 EVERYTHING
2nd 1992年12月1日 抱きしめたい 8cmCD TFDC-28014 Kind of Love
3rd 1993年7月1日 Replay 8cmCD TFDC-28019 Versus
4th 1993年11月10日 CROSS ROAD 8cmCD TFDC-28022 Atomic Heart
5th 1994年6月1日 innocent world 8cmCD TFDC-28025
6th 1994年11月10日 Tomorrow never knows 8cmCD TFDC-28028 BOLERO
7th 1994年12月12日 everybody goes
-秩序のない現代にドロップキック-
8cmCD TFDC-28029
8th 1995年5月10日 【es】 〜Theme of es〜 8cmCD TFDC-28030
9th 1995年8月10日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 8cmCD TFDC-28034
10th 1996年2月5日 名もなき詩 8cmCD TFDC-28039 深海
11th 1996年4月10日 花 -Memento-Mori- 8cmCD TFDC-28042
12th 1996年8月8日 マシンガンをぶっ放せ
-Mr.Children Bootleg-
12cmCD TFCC-88080
13th 1997年2月5日 Everything (It's you) 8cmCD TFDC-28060 BOLERO
14th 1998年2月11日 ニシエヒガシエ 8cmCD TFDC-28080 DISCOVERY
15th 1998年10月21日 終わりなき旅 8cmCD TFDC-28094
16th 1999年1月13日 光の射す方へ 8cmCD TFDC-28099
17th 1999年5月12日 I'LL BE 8cmCD TFDC-28102 (アルバム未収録)
18th 2000年1月13日 口笛 8cmCD TFDC-28103 Q
19th 2000年8月9日 NOT FOUND 12cmCD TFCC-87063
20th 2001年8月22日 優しい歌 12cmCD TFCC-89004 IT'S A WONDERFUL WORLD
21st 2001年11月7日 youthful days 12cmCD TFCC-89014
22nd 2002年1月1日 君が好き 12cmCD TFCC-89020
23rd 2002年7月10日 Any 12cmCD TFCC-89040 シフクノオト
24th 2002年12月11日 HERO 12cmCD TFCC-89065(初回盤)
TFCC-89066(通常盤)
25th 2003年11月19日 掌/くるみ Enhanced CD TFCC-89089
26th 2004年5月26日 Sign 12cmCD TFCC-89107 I U
27th 2005年6月29日 四次元 Four Dimensions Enhanced CD TFCC-89139
28th 2006年7月5日 箒星 12cmCD+DVD TFCC-89177(初回盤) HOME
12cmCD TFCC-89178(通常盤)
29th 2006年11月15日 しるし 12cmCD TFCC-89189
30th 2007年1月24日 フェイク 12cmCD TFCC-89199
31st 2007年10月31日 旅立ちの唄 12cmCD TFCC-89221 SUPERMARKET FANTASY
32nd 2008年7月30日 GIFT 12cmCD TFCC-89251
33rd 2008年9月3日 HANABI Enhanced CD TFCC-89257
34th 2012年4月18日 祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces 12cmCD TFCC-89371 [(an imitation) blood orange]
35th 2014年11月19日 足音 〜Be Strong 12cmCD TFCC-89531 REFLECTION {Naked} / {Drip}

配信限定シングル

配信開始日 タイトル 規格 収録アルバム
2008年11月1日 花の匂い デジタル・ダウンロード(音楽配信 SUPERMARKET FANTASY
2009年12月2日 fanfare SENSE
2011年4月4日 かぞえうた [(an imitation) blood orange]
2012年8月29日 hypnosis
2013年5月29日 REM REFLECTION {Naked} / {Drip}
2014年5月24日 放たれる REFLECTION {Naked}

アルバム

発売日 タイトル 媒体 規格品番 備考
1st 1992年5月10日 EVERYTHING CD TFCC-88020
2nd 1992年12月1日 Kind of Love CD TFCC-88026
3rd 1993年9月1日 Versus CD TFCC-88034
4th 1994年9月1日 Atomic Heart CD TFCC-88052
5th 1996年6月24日 深海 CD TFCC-88077
6th 1997年3月5日 BOLERO CD TFCC-88099
7th 1999年2月3日 DISCOVERY CD TFCC-88137
8th 1999年9月8日 1/42 CD(2枚組) TFCC-8814445(50万枚限定生産) ライヴ・アルバム
9th 2000年9月27日 Q CD TFCC-88166
10th 2002年5月10日 IT'S A WONDERFUL WORLD CD TFCC-86106
11th 2004年4月7日 シフクノオト CD+DVD TFCC-86161
CD
12th 2005年9月21日 I U CD TFCC-86200
13th 2007年3月14日 HOME CD+DVD TFCC-86221
CD
14th 2007年5月10日 B-SIDE CD(2枚組) TFCC-86231 カップリング
15th 2008年12月10日 SUPERMARKET FANTASY CD+DVD TFCC-86291(初回盤)
CD TFCC-86292(通常盤)
16th 2010年12月1日 SENSE CD TFCC-86341
17th 2012年11月28日 [(an imitation) blood orange] CD+DVD TFCC-86420 (初回盤)
CD TFCC-86421 (通常盤)
18th 2015年6月4日 REFLECTION CD+DVD TFCC-86543(初回盤) REFLECTION {Drip}
CD TFCC-86544(通常盤)
CD+DVD+USBメモリ TFCC-86555(完全限定生産盤) REFLECTION {Naked}

ベスト・アルバム

発売日 タイトル 媒体 規格品番 備考
1996年1月2日 LAND IN ASIA CD MUS001-2(初回盤) アジア地域限定
MUS007-2(通常盤)
2001年7月11日 Mr.Children 1992-1995 CD TFCC-88180
Mr.Children 1996-2000 CD TFCC-88181
2012年5月10日 Mr.Children 2001-2005 〈micro〉 CD+DVD TFCC-86396(初回盤)
CD TFCC-86398(通常盤)
Mr.Children 2005-2010 〈macro〉 CD+DVD TFCC-86397(初回盤)
CD TFCC-86399(通常盤)

映像作品

発売日 タイトル 規格 規格品番
ドキュメンタリー映画 1995年12月15日 【es】 Mr.Children in FILM VHS TFVQ-68019
1995年12月25日 LD TFLQ-78019
ミュージック・ビデオ 1997年4月25日 music clips ALIVE VHS TFVQ-68022
1997年5月23日 LD TFLQ-78022
ドキュメンタリー・ビデオ 1997年9月10日 regress or progress '96-'97 DOCUMENT VHS TFVQ-68028
ライヴ・ビデオ 1997年10月8日 regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME VHS TFVQ-68029
1997年11月1日 LD TFLQ-78029
2001年6月21日 DVD TFBQ-18010
ライヴ・ビデオ 2001年6月21日 Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY VHS TFVQ-68059
DVD TFBQ-18011
ライヴ・ビデオ 2001年8月22日 Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001 VHS TFVQ-68062
DVD TFBQ-18014
ライヴ・ビデオ 2002年1月1日 Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 VHS TFVQ-68064
DVD(2枚組) TFBQ-18021
ライヴ・ビデオ 2003年3月26日 wonederful world on DEC 21 DVD(2枚組) TFBQ-18033
ライヴ・ビデオ 2004年12月21日 Mr.Children Tour 2004 シフクノオト DVD(2枚組) TFBQ-18055
ライヴ・ビデオ 2006年5月10日 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U"
〜FINAL IN TOKYO DOME〜
DVD(2枚組) TFBQ-18071
ライヴ・ビデオ 2007年11月14日 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 DVD(2枚組) TFBQ-18077
ライヴ・ビデオ 2008年8月6日 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- DVD(2枚組) TFBQ-18091
ライヴ・ビデオ 2009年11月11日 Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜 DVD(2枚組) TFBQ-18107
ライヴ・ビデオ 2010年5月10日 Mr.Children DOME TOUR 2009
〜SUPERMARKET FANTASY〜 IN TOKYO DOME
DVD(2枚組) TFBQ-18111
ドキュメンタリー映画 2010年11月10日 Mr.Children / Split The Difference DVD+CD TFBQ-18113
ライヴ・ビデオ 2011年11月23日 Mr.Children TOUR 2011 "SENSE" DVD(2枚組) TFBQ-18121
Blu-ray TFXQ-78103
ライヴ・ビデオ 2012年4月18日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011
SENSE -in the field-
DVD(2枚組) TFBQ-18131
Blu-ray TFXQ-78105
ライヴ・ビデオ 2012年12月19日 MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012 DVD(2枚組) TFBQ-18133
Blu-ray TFXQ-78107
ライヴ・ビデオ 2013年12月18日 Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour DVD(2枚組) TFBQ-18145
Blu-ray TFXQ-78113

映画

公開日 タイトル
1995年6月3日 【es】 Mr.Children in FILM
2010年9月4日 Mr.Children / Split The Difference
2015年2月7日 Mr.Children REFLECTION

書籍

発売日 タイトル 出版元 ISBN
1995年4月25日 【es】 Mr. Children in 370 DAYS 角川書店 ISBN 4-04-852567-0
2001年11月27日 Mr.Children 詩集「優しい歌」 岩崎書店 ISBN 4-265-80100-5

参加作品

シングル

発売日 タイトル 規格 規格品番
コラボレーション・シングル 1995年1月23日 奇跡の地球桑田佳祐&Mr.Children 8cmCD AAA-1

アルバム

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番
オムニバスアルバム 1990年9月21日 MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP II〜 「Happy Birthday」 CD(2枚組) SWCS-00002
「Mr. Tambourine Man」(ボブ・ディランカバー
2002年5月29日 2002 FIFA World Cup Official Album
〜Songs of KOREA/JAPAN〜
Ill be(アルバムバージョン)」 CD(2枚組) XSCP-1
XSCP-2
トリビュート・アルバム 2004年3月24日 "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 「僕が僕であるために」(尾崎豊のカバー) CD(CCCD SECL-67
CD(CDDA SECL-234
2004年9月16日 SYNCHRONIZED ROCKERS ストレンジ カメレオン」(the pillowsのカバー) CD KICS-1103

映像作品

内容 発売日 タイトル 規格 規格品番
ライヴ、ドキュメンタリー 2005年12月21日 ap bank fes 05 DVD(3枚組) TFBQ-18060
2006年12月20日 ap bank fes 06 DVD(3枚組) TFBQ-18068
2008年1月16日 ap bank fes 07 DVD(3枚組) TFBQ-18081
2009年2月25日 ap bank fes 08 DVD(3枚組) TFBQ-18096
2010年4月21日 ap bank fes 09 DVD(3枚組) TFBQ-18108
2011年7月6日 ap bank fes 10 DVD(3枚組) TFBQ-18117
2012年2月29日 ap bank fes 11 Fund for Japan DVD(3枚組) TFBQ-18128
2013年3月15日 ap bank fes 12 Fund for Japan DVD(3枚組) TFBQ-18134
Blu-ray Disc(3枚組) TFXQ-78100

アマチュア時代

発売日 タイトル 収録曲 媒体 備考
1987年12月3日 ticket コンパクトカセット THE WALLS時代に製作。
1989年8月 Hello, I Love You 自主制作で価格300円。
1990年5月 そよ風の唄 自主制作で価格300円。
1990年12月24日 19:00発、Xmasトレインに飛び乗れ! ライヴ会場で無料配布。
1991年7月20日 MR. CHILDREN 自主制作で価格300円。
1992年 MR. CHILDREN DEMO TAPE トイズファクトリー製作。メジャー・デビューへ向けて業界用に配布されたもの。

未発表曲

曲名 備考
1992年 Everything
  • 新曲として「92 Your Everything Tour」で披露されたが、音源化されていない。
  • シングル「Everything (It's you)」とは異なる曲。
1994年 花はどこへ行った

ミュージック・ビデオ

ミュージック・ビデオ集は1997年に『music clips ALIVE』が発売されている。2012年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 2001-2005 〈micro』『Mr.Children 2005-2010 〈macro』初回限定盤付属のDVDには、ミュージック・ビデオが各10曲ずつ計20曲収録されている。

2001年以前に発表された楽曲には未ソフト化のものが多く、「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」「名もなき詩」にはテレビスポット用のミュージック・ビデオも制作しているがソフト化されていない。また、「ニシエヒガシエ - Live Ver.」「HERO - Special Ver.」はライヴ映像をミュージック・ビデオに使用しているが、ソフト化されたものとは編集や音源が異なっている。

2013年5月29日からはYouTube公式チャンネルを開設し、ミュージック・ビデオやライヴ映像を公開している[73]

特典映像としては下記の楽曲がソフト化されている。

曲名 収録作品
シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 esMr.Children in FILM
HERO wonederful world on DEC 21
掌/くるみ (Enhanced CD)
くるみ
and I love you 四次元 Four Dimensions (Enhanced CD)
MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜
HANABI HANABI (Enhanced CD)
旅立ちの唄 LIVE Ver. SUPERMARKET FANTASY (特典DVD)
GIFT
花の匂い
エソラ
祈り 〜涙の軌道 [(an imitation) blood orange] (特典DVD)
hypnosis
Marshmallow day
常套句

ライヴ・イベント

※オフィシャル・ウェブサイト「LIVE」を参照[74]

日程 ツアータイトル 会場・備考
1992年5月17日 TOY'S BOX
1992年5月19日 - 6月19日 '92 EVERYTHING TOUR
1992年9月26日 - 11月22日 '92 Your EVERYTHING TOUR
1992年12月7日 - 1993年1月25日 '92-'93 Kind of Love Tour
1993年7月23日 MEET THE WORLD BEAT '93
1993年8月4日 平成鯱音楽サミット
1993年8月6日 SOUND SELECTION '93
1993年8月8日 KIRIN POP HILL '93
1993年9月23日 - 11月5日 '93 versus tour
1994年1月12日 - 1月19日 '94 Special Concert
1994年7月17日 Sound Paradise '94
1994年7月24日 MEET THE WORLD BEAT '94
1994年7月30日 JT SUPER SOUND '94
1994年8月6日 SOUNDCONIFER 229
1994年8月8日 Sound Breeze '94
1994年8月20日 JT SUPER SOUND '94 大阪
1994年9月18日 - 12月18日 mr.children '94 tour innocent world
1994年10月14日 - 11月5日 学園祭ライブ
1995年1月7日 - 2月20日 Mr.Children '95 Tour Atomic Heart
1995年4月18日 - 5月14日 LIVE UFO '95 ROCK OPERA
"Acoustic Revolution with Orchestra"
奇跡の地球
1995年7月16日 - 9月10日 Mr.Children STADIUM TOUR
-Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
1995年12月1日 Act Against AIDS '95 LIVE IN TAIPEI
1996年8月24日 - 1997年2月16日 Mr.Children TOUR
REGRESS OR PROGRESS '96~'97
1997年3月23日 - 3月28日 Mr.Children TOUR
REGRESS OR PROGRESS '96~'97 FINAL
1997年3月31日 SECRET LIVE '97
1999年2月3日 Mr.Children special event INVITATION '99
1999年2月13日 - 7月11日 MR.CHILDREN TOUR'99 "DISCOVERY"
1999年6月27日 スペシャルライブ "すずきのすすきの"
2000年10月1日 Father&Mother Special LIVE "Q"
2000年10月14日 - 2001年2月23日 Mr.Children Concert Tour Q
supported by BIGLOBE
2000年11月12日 学園祭ライブ '00
2001年7月14日 - 9月24日 Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURS 2001
2001年8月4日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2001
2002年7月17日 - 10月12日 MR.CHILDREN TOUR 2002
DEAR WONDERFUL WORLD
supported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary
2002年11月16日 - 12月21日 MR.CHILDREN TOUR 2002
IT'S A WONDERFUL WORLD
supported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary
2002年12月21日 DEAR WONDERFUL WORLD
IT'S A WONDERFUL WORLD
ON DEC 21
2004年6月12日 - 9月25日 mr.children tour 2004 シフクノオト
SUPPORTED BY NTT DoCoMo group
2004年7月25日 MEET THE WORLD BEAT 2004
2005年7月23日 SETSTOCK '05
2005年7月30日 HIGHER GROUND 2005
2005年8月6日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005
2005年9月18日 JJ CLUB 100 presents
SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2005
2005年11月12日 - 12月27日 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005
I U
2006年8月27日 THE 夢人島 Fes.
2006年9月2日 ロックロックこんにちは!
2006年9月26日 - 10月11日 Mr.Children & the pillows
new big bang tour
〜THIS IS HYBRID INNOCENT〜
2007年5月4日 - 6月23日 Mr.Children HOME TOUR 2007
2007年8月4日 - 9月30日 Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
2008年7月26日 HIGHER GROUND 2008
2008年7月27日 SETSTOCK '08
2008年8月16日 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO
2008年9月6日 音楽と髭達2008 "ONE"
2009年2月14日 - 8月6日 Mr.Children Tour 2009
〜終末のコンフィデンスソングス〜
2009年11月28日 - 12月27日 Mr.Children DOME TOUR 2009
SUPERMARKET FANTASY
2010年3月26日 - 4月26日 Mr.Children Shooting Live
SPLIT THE DIFFERENCE
2010年5月18日 ラッキーラクーンナイト5
2011年2月19日 - 5月15日 Mr.Children Tour 2011 SENSE
2011年8月19日 - 9月25日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011
SENSE -in the field-
2012年4月14日 - 6月6日 MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012
2012年12月15日 - 2013年6月8日 Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour
2013年8月10日・11日 SUMMER SONIC 2013
2014年9月17日 - 10月9日 Mr.Children FATHER&MOTHER
21周年祭ファンクラブツアー
2015年3月14日 - 6月4日 Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION
2015年7月18日 - 9月20日 Mr.Children STADIUM TOUR 2015
未完

サポートメンバーを務めたミュージシャン

名前 パート 期間
開始 終了
今村勝巳いまむら かつみ キーボード TALKING ABOUT THE POP '92 Your Everything Tourの途中
原一博はら かずひろ キーボード '92 Your Everything Tourの途中 '94 Summer Event
山崎哲也やまざき てつや パーカッション '92 EVERYTHING TOUR '92 Your Everything Tourの途中
酒井聡行さかい としゆき サックス '93 Summer Event '94 Summer Event
松本賢まつもと けん マニピュレーター
キーボード
'93 versus tour Mr.Children STADIUM TOUR
-Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
浦清英うら きよひで キーボード
アコーディオン
'94 tour innocent world ap bank fes '06
長田功おさだ いさお トランペット '94 tour innocent world Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS
'96~'97 FINAL
小幡英之おばた ひでゆき サックス '94 tour innocent world Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS
'96~'97 FINAL
大石真理恵おおいし まりえ パーカッション LIVE UFO '95 ROCK OPERA
"Acoustic Revolution with Orchestra" 奇跡の地球
Mr.Children STADIUM TOUR
-Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
川崎悦子かわさき えつこ ダンス Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
河口修二こうぐち しゅうじ ギター
コーラス
Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS
'96~'97
ap bank fes '06
Sunnyサニー キーボード
コーラス
MR.CHILDREN TOUR '99 DISCOVERY Mr.Children & the pillows
new big bang tour 〜This is Hybrid Innocent〜
Mr.Children FATHER&MOTHER
21周年祭ファンクラブツアー
小林武史こばやし たけし キーボード
コーラス
Mr.Children "HOME" TOUR 2007 SUMMER SONIC 2013
沖祥子おき しょうこ ヴァイオリン Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
伊勢三木子いせ みきこ ヴァイオリン Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
菊地幹代きくち みきよ ヴィオラ Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
四家卯大しか うだい チェロ Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
登坂亮太とさか りょうた コーラス ap bank fes '07 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
西村浩二にしむら こうじ トランペット ap bank fes '07 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
山本拓夫やまもと たくお サックス
フルート
ap bank fes '07 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
ナオト・インティライミ コーラス
ギター
ap bank fes '08 Mr.Children DOME TOUR 2009
〜SUPERMARKET FANTASY〜

タイアップ曲

タイアップ先
1993年 君の事以外は何も考えられない 矢崎総業CMソング
虹の彼方へ アニメ『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌
Replay 江崎グリコポッキー」CMソング
CROSS ROAD 日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌
1994年 innocent world 日本コカ・コーラアクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング
Tomorrow never knows フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌
星になれたら フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』挿入歌
1995年 【es】 〜Theme of es〜 東宝系映画『【es】 Mr.Children in FILM』主題歌
「'95 角川文庫の名作100」CMソング
1996年 名もなき詩 フジテレビ系ドラマ『ピュア』主題歌
抱きしめたい フジテレビ系ドラマ『ピュア』最終回挿入歌
また会えるかな 日産自動車ブルーバード」CMソング
1997年 Everything (It's you) 日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌
1998年 ニシエヒガシエ フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌
終わりなき旅 フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌
1999年 I'll be(シングルバージョン) ブリストル・マイヤーズ スクイブSEA BREEZE」CMソング
2000年 NOT FOUND フジテレビ系ドラマ『バスストップ』主題歌
2001年 Everything is made from a dream BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング
優しい歌 アサヒ飲料WONDA」CMソング
youthful days フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌
君が好き フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』挿入歌
2002年 蘇生 アサヒ飲料「WONDA」CMソング
Any NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソング
HERO
2003年 名もなき詩 大王製紙「エリエール」CMソング
Drawing 日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌
くるみ NTTドコモCMソング
2004年 NTTドコモ東北CMソング
PADDLE NTTドコモ「FOMA 900iシリーズ」CMソング
Sign TBS系ドラマ『オレンジデイズ』主題歌
タガタメ 日清食品カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
2005年 愛・地球博国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング
未来 大塚製薬ポカリスエット」CMソング
and I love you 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
ヨーイドン フジテレビ系『ガチャガチャポン!』主題歌
フジテレビ系『ポンキッキーズ』主題歌
ランニングハイ 東映系映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌
2006年 僕らの音 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
箒星 トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング
しるし 日本テレビ系ドラマ『14才の母』主題歌
2007年 くるみ -for the Film- 幸福な食卓 松竹系映画『幸福な食卓』主題歌
フェイク 東宝系映画『どろろ』主題歌
彩り オリンパスデジタル一眼レフカメラ E-410 E-510」CMソング
旅立ちの唄 東宝系映画『恋空』主題歌
NTT東日本CMソング
いつでも微笑みを 損害保険ジャパン「手をつなごう」CMソング
2008年 少年 NHKドラマ8バッテリー』主題歌
GIFT NHK北京オリンピックパラリンピック放送テーマソング
HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
花の匂い 東宝系映画『私は貝になりたい』主題歌
2009年 風と星とメビウスの輪 フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』挿入歌
fanfare 東映系映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌
365日 NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング
2010年 HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌
フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』最終回挿入歌
2011年 蘇生 エイベックス・エンタテインメント配給映画『ライフ -いのちをつなぐ物語-』主題歌
2012年 祈り 〜涙の軌道 東宝系映画『僕等がいた 前篇』主題歌
pieces 東宝系映画『僕等がいた 後篇』主題歌
GIFT 資生堂MAQuillAGE」CMソング
Sign 住友生命保険CMソング
Happy Song フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング
youthful days キリンビバレッジ大人のキリンレモン」CMソング
hypnosis 日本テレビ系ドラマ『トッカン -特別国税徴収官-』主題歌
Marshmallow day 資生堂「MAQuillAGE」CMソング
常套句 フジテレビ系ドラマ『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』主題歌
2013年 REM 東宝系映画『リアル~完全なる首長竜の日~』主題歌
2014年 放たれる 東宝系映画『青天の霹靂』主題歌
足音 〜Be Strong フジテレビ系ドラマ 『信長協奏曲』主題歌
Melody コーセーエスプリーク」CMソング
2015年 fantasy BMWアクティブ ツアラー」CMソング
進化論 日本テレビ系『NEWS ZERO』テーマソング
運命 カルピスカルピスウォーター」CMソング
街の風景 住友生命「ヤングジャパンアクション2015活動篇」CMソング

脚注

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d Mr.Children - ミスターチルドレン - キューブミュージック・2013年11月13日閲覧。
  2. ^ Mr.Children 「youthful days」”. Billboard JAPAN. 2015年3月1日閲覧。
  3. ^ (((Mr. Children Overview)))” (英語). オールミュージック. オール・メディア・ガイド. 2015年3月10日閲覧。
  4. ^ Mr.Childrenのプロフィール”. ORICON STYLE (2011年8月18日). 2015年3月13日閲覧。
  5. ^ 桜井は「自分達がロックバンドだとは、そもそも思っていない」と述べている。MUSICA』、FACT2009年1月
  6. ^ a b c ミスチル、シングル&アルバム総売上枚数5,000万枚突破!”. ORICON STYLE (2007年3月19日). 2015年3月10日閲覧。
  7. ^ 【オリコン】AKB、女性初の10作連続ミリオン B'z以来16年半ぶり史上2組目快挙”. ORICON STYLE (2012年12月11日). 2015年3月4日閲覧。
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外部リンク