スガシカオ

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スガ シカオ
基本情報
出生名 菅 止戈男
出生 1966年7月28日(48歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都渋谷区
血液型 O型
ジャンル J-POPロックファンクR&Bソウルブラック・コンテンポラリー
職業 シンガーソングライター音楽プロデューサー
担当楽器 ボーカルギターベース
活動期間 1995年 -
レーベル DIG UP LABEL/bounce records1995年
キティ1997年 - 2003年
オーガスタレコード(2003年 - 2011年
フリーランス(2011年 - 2013年
SPEEDSTAR RECORDS(2014年 - )
公式サイト Suga Shikao Official Site

スガ シカオ1966年7月28日 - )は、日本シンガーソングライター音楽プロデューサー。本名、菅 止戈男(すが しかお)。東京都渋谷区出身。血液型O型。

人物[編集]

略歴[編集]

音楽性[編集]

  • ファンクの影響を強く受けたポップス。日本のポップスにどこまでファンクやソウルを溶かし込めるかが見どころであると語る[1]
  • 音楽で最も影響を受けたのは、FLYING KIDSだと公言している。特に、ファースト・アルバム『続いてゆくのかな』が出た直後「自分のやりたかったことを全部やられた」とショックを受けて、1年程音楽活動から遠ざかったという。他に影響を受けたミュージシャンとして、プリンススライ&ザ・ファミリー・ストーンを挙げている。ツアー時のバンド名だった「Shikao & The Family Sugar」は、スライ&ザ・ファミリー・ストーンに由来する。
  • 学生時代は非常階段をはじめとしたノイズミュージックのファンが嵩じて自身もノイズバンドをやっていた。その時に録音した音源は、デビューシングルのカップリング曲「ひとりぼっち」のトラックに使用されている。
  • 楽曲制作に関してはほとんどは曲を先に制作し、編曲が終わる頃に歌詞を書く[2]。歌詞は考えると理屈っぽくなってしまうので、何も考えないで書くようにしている。特に砕けた歌詞のときは酒を呑みながら4時間程度で書き上げ、それ以降は泥酔する。酒が入っていないと自分を守ろうとして、カッコつけてしまうからだという。
  • ラブレターの代筆をやったことがあり、見たこともない女の子に向けて書いたことが今の歌詞に繋がっているのかもしれない、と話している[3]
  • 村上春樹のファンであり、著書に相当影響を受けている[4]春樹チルドレンを自称。村上もまたスガの独特な歌詞に魅力を感じているという[5]。『アフターダーク』では、実際の曲が使用されており、これについて「いつ音楽をやめてもいい」とまで喜びの旨を語っている。
  • また、戦後詩の代表的な詩人である鮎川信夫にも影響を受けたと語っており、『SWEET BABY』の中に出てくる「Oh SWEET BABY 胸のシリコンはまだ今でもそんなに痛むかい」という歌詞は、鮎川信夫の代表作である『死んだ男』の作中にある「Mよ、地下室に眠るMよ、きみの胸の傷口は今でもまだ痛むか」との類似点も多く、その影響がうかがえる。

エピソード[編集]

  • 作曲は大学時代から、作詞は1990年頃から始めている[6]
  • サラリーマン時代は長崎市の造船所で住み込みで働いていた[7]
  • 子供の頃好きだった音楽は、特撮ヒーロー番組「トリプルファイター」の主題歌。サラリーマン時代はクリエイティブな職業だったため楽しくやっていたが、ミュージシャンを目指すため退社を決意した際、上司から「昇進させるから辞めないでくれ」と説得された。ただ、給与規定を見たところ係長になっても給料は月700円上がるだけであり、自分の価値はそんなものかと思い辞めたという。『プロフェッショナル 仕事の流儀』に出演した際、サラリーマン時代の経験が役に立ったこととして、企画書を書く仕事においてスガの女性上司が「自分の作品をかわいがり過ぎるな」とよく言っていたことを挙げた。
  • 歌手として軌道に乗るまでは、経済的に窮迫し「(家におかずになるもの、味のするものが何もなく)一度だけご飯に胃薬をかけて食べた」と、『プロフェッショナル 仕事の流儀』でのインタビューや『Music Lovers』で告白している。その後4年くらいひっきりなしに仕事が来て、合間に作った2ndアルバム『FAMILY』で高い評価を得る。
  • 2004年HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPに初出演した際に、かつてアルバイトをしていた仕事場で『ジョリーン』というあだ名を付けられたというエピソードを披露した時、そのあだ名が番組MCを務める松本人志のツボにハマり何度も呼ばれていた。
  • 交友のあるミュージシャンに山崎まさよし桜井和寿Mr.Children)、岡野昭仁ポルノグラフィティ)などがいる。
  • かつてはヘビースモーカーで1日2箱半以上吸っていたが、2002年3月より禁煙している。
  • お笑いコンビカナリア安達健太郎が運転中に歩いているスガを千原ジュニアと間違って、車を降りて挨拶に行き、目の前でスガだと気付き、「あっ、間違いました。」とそのまま立ち去った。その時スガは、「誰と間違ったの!」と叫んだそうである。(『にけつッ!!』より。)[8]
  • 自ら「隠れオタク」と言い張るほど新世紀エヴァンゲリオンが好き。特技はUFOキャッチャー
  • かつてソニーのオーディションを受けたが「人として華がない」という理由で落とされている。ちなみに2009年から2011年まで所属していたアリオラジャパンはかつて所属していたレーベル(BMGジャパン)が買収・再編を経て、今ではソニー・ミュージックエンタテインメントの傘下となっている。
  • 2010年9月に行なわれたいきものがかり日本武道館ライブで亀梨和也KAT-TUN)とは席が隣同士であったが、亀梨から挨拶された際にしっかり確認できず「誰?」と聞き返した。これに関して亀梨は『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』にVTR出演した際に「ショックだった」と語っており、これにはスガも猛省していた。
  • オフィスオーガスタから独立後、自らマネージャー業も兼任している[9][10]

本人公認エピソード[編集]

  • 異常なまでにUFOフリーク
    • 矢追純一リスペクト!」と本人が語るように、UFOに多大な興味があり、必要以上に造詣が深い。今までに何回かUFOを目撃している。
    • スガの宇宙人&UFOに関する主張は以下の通り。
    • 浦島太郎は宇宙人で亀はUFOである、という説がお気に入り。
    • 火星には宇宙人はいない。でもNASAが撮影した火星の写真に岩に宇宙人が座っている写真は好き。
    • エリア51にはUFOもあるし、宇宙人もいる(矢追さんが言っていたから)。
  • 入れたはずのない人の声が入っている曲がある
    • ある楽曲には、入れたはずのない「女の人の笑い声」が入っている。第三者に指摘され、スガ本人も確認。マスターテープをチェックしようとしたところ、なぜか紛失していた(マスターテープが無くなったのはこの曲だけ)。「とても人気のある曲」と具体的な曲名を伏せているが、「うきぶくろをもって」であることがわかっている。
  • 雨男と呼ばれる事を極端に嫌っている
    • 1999年からおよそ10年もの間、スガシカオの参加するライブは全て悪天候に見舞われていたために「雨男」と呼ばれる事がしばしばあった。当の本人はそれを極端に嫌っており、2009年のFM802のフリーライブ「MEET THE WORLD BEET 2009」にて快晴に恵まれた時には「二度とオレのことを雨男と呼ばないでくれ」と雨男の称号を返上した[11]

サポートメンバー[編集]

Shikao & The Family Sugar[編集]

  • 2007年03月まで活動していた。現在はメンバー同士のスケジュール調整が困難であること、また2007年の日本武道館ライブの成功で一区切りついたことなどから、活動を中止している。

FUNK FIRE[編集]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

リリース日 タイトル 最高順位
インディーズ 1995年11月15日 0101
1st 1997年2月26日 ヒットチャートをかけぬけろ
2nd 1997年5月28日 黄金の月 72位
3rd 1997年7月30日 ドキドキしちゃう 92位
4th 1997年11月21日 愛について 44位
5th 1998年5月27日 ストーリー 34位
6th 1998年11月28日 ぼくたちの日々 28位
7th 1999年6月23日 夜明けまえ 23位
8th 1999年8月18日 あまい果実 30位
9th 2000年8月2日 SPIRIT 17位
10th 2000年10月12日 AFFAIR 19位
11th 2001年8月1日 8月のセレナーデ 18位
12th 2002年1月17日 青空/Cloudy 8位
13th 2002年5月29日 アシンメトリー 5位
14th 2003年2月26日 サヨナラ/気まぐれ 19位
15th 2004年5月12日 秘密 13位
16th 2004年8月25日 クライマックス 19位
17th 2004年10月27日 光の川 23位
18th 2005年8月10日 奇跡/夏陰/サナギ 9位
19th 2006年4月26日 19才 7位
20th 2006年6月21日 真夏の夜のユメ 13位
21st 2006年9月6日 午後のパレード 23位
22nd 2007年6月13日 フォノスコープ 7位
23rd 2008年5月14日 NOBODY KNOWS 5位
24th 2008年9月3日 コノユビトマレ 17位
25th 2009年7月15日 Party People 7位
26th 2009年11月25日 はじまりの日 feat.Mummy-D 11位
配信リリース 2010年3月10日 雨あがりの朝に
27th 2010年4月28日 サヨナラホームラン 14位
28th 2011年2月23日 約束 13位
配信リリース 2012年6月27日 Re:you/傷口
配信リリース 2012年10月25日 Festival
29th 2013年4月10日 アイタイ 8位
配信リリース 2013年9月18日 赤い実
配信リリース 2013年12月4日 赤い実 remix
30th 2014年5月21日 アストライド/LIFE 15位
配信リリース 2014年10月22日 モノラルセカイ

オリジナルアルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高順位
1st 1997年9月3日 Clover 10位
2nd 1998年6月24日 FAMILY 8位
3rd 1999年9月8日 Sweet 3位
4th 2000年10月25日 4Flusher 4位
5th 2003年5月7日 SMILE 2位
6th 2004年11月17日 TIME 6位
7th 2006年9月6日 PARADE 3位
8th 2008年9月10日 FUNKAHOLiC 4位
9th 2010年5月12日 FUNKASTiC 2位

その他のアルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高順位
ベスト 2001年10月3日 Sugarless 1位
ライブ 2003年11月5日 THE BEST HITS OF LIVE RECORDINGS -THANK YOU- 5位
ベスト 2007年1月24日 ALL SINGLES BEST 2位
ライブベスト 2007年10月10日 ALL LIVE BEST 7位
ベスト 2011年8月10日 SugarlessII 6位
ベスト 2013年2月27日 BEST HIT!! SUGA SHIKAO -1997〜2002- 21位
ベスト 2013年2月27日 BEST HIT!! SUGA SHIKAO -2003〜2011- 19位
ミニ 2014年1月15日 ACOUSTIC SOUL -

映像作品[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2002年2月23日 +731 UMVK-1015:VHS
UMBK-1015
オリコン最高20位
2nd 2003年2月19日 1095 KTVV-1063:VHS
KTBR-1001:DVD
オリコン圏外
3rd 2004年5月12日 20 MUSIC CLIPS OF SUGA SHIKAO AUBK-11003 オリコン最高18位、登場回数3回
4th 2007年6月13日 Shikao & The Family Sugar〜FAN-KEY PARADE '07〜 in 日本武道館 AUBK-11007:初回限定盤
AUBK-11006:通常盤
オリコン最高6位、登場回数4回
5th 2008年7月25日 情熱大陸 × スガシカオ GNBW-7552 オリコン最高98位
6th 2011年8月10日 THE BEST MUSIC CLIPS OF SUGA SHIKAO 2004-2011 AUBL-17 オリコン最高11位、登場回数3回
7th 2012年3月21日 JAPAN-UK circuit 2009/2010 AUBL-23/5 オリコン最高53位

参加作品・楽曲提供[編集]

リリース日 曲名 収録された作品
1997年4月23日 Happy Birthday 杏子Happy Birthday 作詞・作曲
1997年8月6日 ココニイルコト SMAPSMAP 011 ス 作詞・作曲・編曲
1997年11月12日 イジメテミタイ 杏子「イジメテミタイ」 作詞・作曲
1998年1月14日 夜空ノムコウ SMAP「夜空ノムコウ 作詞
リンゴジュース 作詞・作曲
1998年9月9日 たんぽぽの種 森高千里Sava Sava 作曲・編曲
1999年5月12日 永遠という場所 杏子「永遠という場所」 コーラス
1999年5月19日 まひるの星 森高千里「まひるの星」 作曲
2003年11月19日 You Got Me CHEMISTRYYOUR NAME NEVER GONE/Now or Never/You Got Me ギター
2006年3月22日 Real Face KAT-TUNReal Face 作詞
2006年5月10日 黎明 元ちとせハナダイロ コーラス
2006年8月2日 アオゾラペダル アオゾラペダル 作詞・作曲
2007年7月25日 Fly Away SEAMOFly Away ギター
2007年8月22日 Precious MICRON' STUFF「Precious」 ゲスト
2009年3月25日 トウキョータワー CHAGEMany Happy Returns
2010年9月29日 振り向かない/スガシカオ+常田真太郎スキマスイッチ 福耳『HOME〜山崎まさよしトリビュート〜
2011年8月24日 S.ex. with TSUCHIYA ANNA and SUGA SHIKAO/シーモネーター SEAMO『コラボ伝説
2012年7月25日 Physical Bradberry Orchestra feat. スガシカオ、Crystal KaySalyu「Physical」
2013年2月13日 Dance Dance Yoshito Tanaka『THE 12-YEAR EXPERIMENT』
2014年6月11日 FIRE BALL feat. Suga Shikao FIRE HORNS『Primal Ignition』

タイアップ一覧[編集]

曲名 タイアップ
ヒットチャートをかけぬけろ 日産自動車ダットサンピックアップ」CMソング
SWEET BABY, Half BS2『真夜中の王国』オープニングテーマ
ドキドキしちゃう 三菱自動車工業パジェロ・ミニ」CMソング
愛について NHK総合テレビポップジャム』エンディングテーマ
ぼくたちの日々 TBS系ドラマ『なにさまっ!』主題歌
ひとりごと〜FAMILY SUGAR TYPE〜 江崎グリコ「アーモンドチョコレート」CMソング
夜明けまえ セイコー「LUKIA」CMソング
夕立ち 東映配給映画『ブギーポップは笑わない』主題歌
テレビ東京系アニメ『ブギーポップは笑わない Boogiepop Phantom』オープニングテーマ
ONLY YOU アサヒビール「WiLL スムースビア」CMソング
SPIRIT TBS系『日立 世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
AFFAIR テレビ朝日系ドラマ『愛人の掟・あなたに逢いたくて』主題歌
Cloudy J-WAVE2001年クリスマスソング
青空 東宝配給映画『仄暗い水の底から』主題歌
ココニイルコト 日本ヘラルド配給映画『ココニイルコト』主題歌
アシンメトリー フジテレビ系ドラマ『整形美人。』主題歌
深呼吸 サッポロビール北海道生搾り」CMソング
Go! Go! J-Phone「メガピクセルケータイ」キャンペーンソング
やつらの足音のバラード ダイドードリンコMiU」CMソング
ファインフィルムズ配給映画『ワースト☆コンタクト』主題歌
光の川 TBS系ドラマ『こちら本池上署』主題歌
(JUST LIKE)STARTING OVER 日産自動車「ラティオ」CMソング
June 積水ハウス「シャーメゾン」CMソング
8月のセレナーデ フジテレビ系アニメ『ハチミツとクローバー』挿入歌
月とナイフ
波光
そろそろいかなくちゃ
ユビキリ
黄金の月
Room201
奇跡 朝日放送「2005年全国高校野球選手権大会中継」統一テーマソング
夏陰〜なつかげ〜 テレビ朝日系『熱闘甲子園』エンディングテーマ
フジテレビ系アニメ『ハチミツとクローバーII』挿入歌
サナギ〜theme from xxxHOLiC the movie〜 松竹配給アニメ映画『劇場版xxxHOLiC 真夏ノ夜ノ夢』主題歌
19才 TBS系アニメ『xxxHOLiC』オープニングテーマ
真夏の夜のユメ ワーナー・ブラザース映画配給映画『デスノート 前編』挿入歌
風なぎ OAD『xxxHOLiC・籠 〜XXXホリック・ロウ〜』主題歌
フジテレビ系アニメ『ハチミツとクローバーII』挿入歌
ココニイルコト フジテレビ系アニメ『ハチミツとクローバーII』挿入歌
Happy Birthday
リンゴ・ジュース
ふたりのかげ
Progress NHK総合テレビ『プロフェッショナル 仕事の流儀』主題歌
午後のパレード 積水ハウス「シャーメゾン」CMソング
日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』オープニングテーマ
エクセレントフィルム配給映画『髪がかり』主題歌
Hop Step Dive 毎日コミュニケーションズマイナビ転職」CMソング
春夏秋冬 日本テレビ系『NEWS ZERO』テーマソング
リコー「愛するを、品質に。」CMソング
テレビ愛知スケート靴の約束』エンディング挿入歌
坂の途中 <'07 Spring Version> FM802ACCESS」キャンペーンソング
フォノスコープ カネボウ化粧品T'ESTIMO」CMソング
1/3000ピース 積水ハウス「シャーメゾン」CMソング
NOBODY KNOWS TBS系アニメ『xxxHOLiC◆継』オープニングテーマ
コノユビトマレ 積水ハウス「シャーメゾン」CMソング
テレビ神奈川saku saku』エンディングテーマ
POP MUSIC J-WAVE 20th ANNIVERSARY SONG
sofa OAD『xxxHOLiC 春夢記』オープニングテーマ
TOKYO LIFE 積水ハウス「シャーメゾン」CMソング
あだゆめ OAD『xxxHOLiC・籠 あだゆめ 〜XXXホリック・ロウ〜』オープニングテーマ
はじまりの日 feat. Mummy-D テレビ東京系アニメ『テガミバチ』オープニングテーマ
雨あがりの朝に ブロードメディア・スタジオ配給映画『スイートリトルライズ』主題歌
兆し 白泉社3月のライオン」第4巻発売記念CMソング
約束 テレビ東京系アニメ「テガミバチREVERSE」オープニングテーマ
Stand By Me ホンダステップワゴン」CMソング
アイタイ WOWOWCLAMPドラマ ホリック〜xxxHOLiC〜』主題歌
アストライド ソニー損保CMソング
LIFE ワーナー・ブラザース映画配給映画『オー!ファーザー』主題歌

書籍[編集]

  • 1095(2000年、木楽舎)
  • 731(+1095)(2002年、角川書店)
  • 別冊カドカワ スガシカオ(2007年、角川書店)

出演[編集]

ラジオ[編集]

  • スガシカオのヒットチャートをかけぬけろ(1997年 - 1998年、FM NORTH WAVE
  • Across The View(1997年 - 2001年、J-WAVE
  • ARTIST PARADISE(1997年 - 1998年、bayfm
  • MUSIC FREAKS(1998年 - 1999年、FM802
  • OH! MY RADIO(2001年 - 2005年、J-WAVE) - 木曜日レギュラー
  • NIGHT STORIES(2005年 - 2006年、J-WAVE) - 月曜日レギュラー
  • スガシカオ芸能ギリギリ刑事(2006年、うたキャス
  • BEAT ON THE RADIO(2007年、FM802
  • スガ☆ステーション(2007年 - 、うたキャス)
  • J-WAVE GOLDEN WEEK SPECIAL PRO TEC presents BRILLIANT WORLD(2011年、J-WAVE)

連載[編集]

CM[編集]

テレビ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

受賞歴[編集]

関連項目[編集]

  • saku saku(スガシカオをもじった「スガ鹿男(すがしかおとこ)」なるキャラクターが存在、本人との競演を果たしている)
  • kōkua
  • 福耳
  • ハチミツとクローバー(タイトルの「クローバー」は1stアルバム名から。また登場人物のひとり「真山巧」の容姿や価値観は、スガシカオがモデルになっている)
  • ファンク

脚注[編集]

  1. ^ スガシカオ インタビュー - FUNK
  2. ^ 教えて!! シカオちゃん!!、スガ シカオ オフィシャルブログ FUNKASTiC、2010年7月15日。
  3. ^ 2008年9月12日、ショーパン(フジテレビ系)
  4. ^ インタビュー スガシカオ - NHK札幌放送局 2006年5月18日(2006年11月25日時点のアーカイブ
  5. ^ 村上春樹『意味がなければスイングはない』
  6. ^ アーティスト志望、必見!! 教えてシカオにーさん、ミュージシャン・スペシャル、スガ シカオ オフィシャルブログ FUNKASTiC、2010年7月2日。
  7. ^ 長崎は熱かった・・・、スガ シカオ オフィシャルブログ コノユビトマレ 2012年10月16日
  8. ^ 同様にジュニアもスガに間違えられたことがある。
  9. ^ おちこみまくり・・・、スガ シカオ オフィシャルブログ コノユビトマレ、2012年8月22日。
  10. ^ 独立のスガシカオ マネ業も兼任を告白、デイリースポーツ、2012年8月22日。
  11. ^ [1] [リンク切れ]
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外部リンク[編集]