CHEMISTRY
| CHEMISTRY | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ケミ |
| 出身地 | |
| ジャンル | R&B、J-POP |
| 活動期間 | 2001年 - 現在 |
| レーベル | デフスターレコーズ |
| 事務所 | ソニー・ミュージックアーティスツ |
| 公式サイト | CHEMISTRY OFFICIAL WEBSITE |
| メンバー | |
| 川畑要(ボーカル) 堂珍嘉邦(ボーカル) |
|
| かわばた かなめ 川畑要 |
|
| 本名 | 川畑 要 |
|---|---|
| 生年月日 | 1979年1月28日(33歳) |
| 出生地 | 東京都葛飾区 |
| 国籍 | |
| 民族 | |
| 血液型 | A型 |
| 職業 | 歌手 |
| ジャンル | 歌手 |
| 活動期間 | 2001年 - 現在 |
| 配偶者 | 川畑美紀 |
| 家族 | 娘(長女) |
| 主な作品 | |
| ドラマ『ハングリー!』 | |
| 備考 | |
| 2012年ドラマ『ハングリー!』でドラマ初出演を果たす。 | |
| どうちん よしくに 堂珍嘉邦 |
|
| 本名 | 堂珍嘉邦 |
|---|---|
| 生年月日 | 1978年11月17日(33歳) |
| 出生地 | 広島県安芸高田市 |
| 国籍 | |
| 民族 | |
| 血液型 | O型 |
| 職業 | 歌手、俳優 |
| ジャンル | 歌手 |
| 活動期間 | 2001年 - 現在 |
| 配偶者 | 堂珍敦子 |
| 家族 | 4児 [1] |
| 主な作品 | |
| 映画『真夏のオリオン』 | |
| 備考 | |
| 2009年、映画『真夏のオリオン』で映画初出演を果たす。 | |
CHEMISTRY(ケミストリー)は、日本のツインボーカルによる男性デュオ歌手。所属レコード会社はSME系列のデフスターレコーズ。所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。中国語でのミュージシャン名表記は「化学超男子」(ホワシュエチャオナンズ)、ハングル表記は「케미스트리」。公式ファンクラブ名は「chemistry club」である。
テレビ東京のオーディション番組『ASAYAN』(当時司会:ナインティナイン、中山エミリ)が行った男性ボーカリストオーディションで選ばれた2人により結成。2人の声が「音楽的化学反応」を起こすことを期待して、2001年1月1日にアメリカで松尾潔からCHEMISTRYと名づけたことを聞かされた[2][3]。
目次 |
[編集] 来歴
[編集] オーディション時代
1999年8月、「ASAYAN」の企画「男子ボーカリストオーディション」の1次審査に川畑・堂珍共に大阪会場で参加し通過[4]。その後、最終選考まで進出。このとき、EXILEのATSUSHIとNESMITH、藤岡正明も最終選考まで進出した。2000年12月15日、オーディション最終選考の一環で発売された仮デビューシングル「最後の夜」(当時のユニット名は「ASAYAN超男子。川畑・堂珍」)が、オリコン初登場9位を記録。2001年1月1日、オーディション最終選考で川畑と堂珍の2人が選ばれる。デュオを選ぶという見地にたって選考された結果、個々の表現力と潜在能力の高さは勿論のこと、2人が一緒になったときの化学反応の素晴らしさから、この川畑・堂珍デュオが選ばれることとなった。その後、2001年1月21日の放送でユニット名が「CHEMISTRY」に正式に決定する。
[編集] 松尾潔プロデュース時代
2001年3月7日、シングル『PIECES OF A DREAM』でデビューし、発売6週目でオリコン1位を獲得。これはジャニーズ事務所所属のアイドルを除けば男性ボーカルグループでは21年ぶりという快挙であった。その後ロングヒットとなり、発売15週目にミリオンセラーを達成した。同年11月には初のオリジナルアルバム『The Way We Are』を発売、トリプルミリオンを記録する。このアルバムのセールスで、オリコンに於ける男性アーティストのデビューアルバムとしての歴代1位記録を樹立した。また、この年には『第52回NHK紅白歌合戦』に初出場し、この年の紅白最高視聴率52.4パーセントを記録している[5]。
2002年1月、当時デビュー前だったSoweluと共に日本代表として、韓国のアーティスト(Brown Eyes、リナ・パーク)と合同ユニット「Voices of KOREA/JAPAN」を結成。その後3月にはサッカーW杯日韓大会のテーマ曲を収録したシングル『Let's Get Together Now』を発売。5月30、31日にソウルで開催されたW杯前夜祭・開会式にも参加し楽曲を披露している[6]。
2002年12月、シングル『My Gift to You』発売。世界初の着うたソングに起用される[7][8]。翌2003年1月には2作目のオリジナルアルバム『Second to None』を発売。オリコン週間アルバムチャートで2週連続の第1位を獲得。また、ミリオンセールスも記録し2003年年間アルバムランキングでも1位を獲得した。これにより、オリコンに於ける男性アーティストとしては初となるデビューアルバムからの連続での初登場・ミリオン突破記録を樹立した[8]。
2003年6月、リミックス曲を中心に収録した企画アルバム『Between the Lines』を発売。このアルバムをもって、プロデューサー松尾潔の元から離れ、セルフプロデュースへ移行する。
[編集] セルフプロデュース時代
その後2003 - 2004年にかけシングルを3枚リリースし、2004年2月には3作目のオリジナルアルバム『One × One』を発売した。また2005年1月にはバラード曲を中心に収録した企画アルバム『Hot Chemistry』を30万枚限定発売。ともにオリコン初登場1位を獲得し、これにより1stアルバムからの連続初登場首位記録においてKinKi Kids(6作連続)に次ぐ歴代2位(5作連続)を記録した。
2005年10月、Crystal Kayとのコラボレーション楽曲「Two As One」を「Crystal Kay × CHEMISTRY」名義でシングルとして発売。翌月に発売された16thシングル『almost in love』では、「CHEMISTRY × Crystal Kay」名義による別バージョンを収録している。更に同11月には1年9ヶ月ぶり、4作目のオリジナルアルバム『fo(u)r』を発売、週間最高2位を獲得した。
およそ10ヶ月の充電期間の後、槇原敬之プロデュースの『約束の場所』と『遠影 feat. John Legend』を2ヶ月連続リリース。2006年11月にはそれらを先行シングルとする初のベストアルバム『ALL THE BEST』を発売。このアルバムにはボーナス・トラックとして、松尾潔を再びプロデューサーに迎えての新曲「Top of the World」も収録された。
2008年1月、2年2ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『Face to Face』を発売しオリコン最高位3位を獲得。これでオリジナルアルバムすべてがTOP3にチャートインすることとなった。さらに11月にはバラードコレクションアルバム『Winter of Love』を、翌年3月には他アーティスト等とのコラボレーションを示す「a CHEMISTRY joint」の集大成アルバム、『the CHEMISTRY joint album』を発売した。「a CHEMISTRY joint」について川畑は「音楽で他のアーティストとジョイントする事も、お互いがソロで音楽じゃない部分で何かにトライした時とか、今までやってきた事を見直せるようなそういうものがあったらいいな」と述べている [9]。
[編集] 「CHEMISTRY + Synergy」結成とデビュー10周年
2010年2月、6枚目のオリジナルアルバム『regeneration』を発売し、その後行われたライブツアーではRui・Keito・Dee・Chihiroをバックダンサーとして起用し[10]、ツアー内では共にダンスを披露した。ツアー最終日に彼ら4人とのデビュー10周年に向けての期間限定ユニット「CHEMISTRY + Synergy(ケミストリープラスシナジー)」結成を発表し、8月18日にはシングル『Shawty』を発売。
2010年、韓国映画「無籍者(無敵者、무적자、邦題「男たちの挽歌 A BETTER TOMORROW」)」のハングル版全世界主題歌「a better tomorrow」を担当。[11]、2010年9月8日「무적자」試写会出席の為渡韓[12]、韓国のSONY MUSICにて9月9日記者会見を行った[13][14]。「a better tomorrow」は「CHEMISTRY + Synergy」の第2弾シングル『Keep Your Love』のカップリングとして収録された。
11月、マカオで開催されたMnet「Mnet Asian Music Awards」ではPerfumeと共に出演し、「Best Asian Male Artist」を受賞。
12月13日、CHEMISTRY + Synergy名義での新曲発表休止、Deeの脱退、Synergy活動継続を公式サイトにて発表した。
2011年3月には自身2枚目となるベストアルバム『CHEMISTRY 2001-2011』を発売し、それを携えた全国ライブツアーが予定されていたが、同年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響を受け、複数の地方公演が中止、延期となった。なお、「根の歌」(コーラスジャパン)・「My Gift to You」は「レコチョク」の「アーティストチャリティー」となった。
2011年7月29日・30日にアメリカのボルチモアにて開催されたOtakonに出演しライブに5000人、サイン会に1000人動員、Q&Aを行った[15][16][17]。
2011年にはソロ活動を本格的に始動させ、堂珍の音楽劇『醒めながら見る夢』主演、5・6月に東名阪で行われたファンクラブ会員限定のソロライブに加え、川畑は10月に、堂珍は12月に東名阪にてライブを開催[18][19][20]。ソロ活動について川畑は「ソロでお互いの良さを築いて、それがCHEMISTRYに反映されればいいな」[21]、「スイッチを切り替えて変わった姿を見せようとは特別は思ってはいない。自分から出てくのは曲だったりそういったメッセージ性を増やしていけたら、アグレッシブなパフォーマンスだったりエンターテイメント性っていうのを強く」、堂珍は「ロックやりたい。ケミで色々培ってきたもの、逆にケミをやっているから自分が見えないものをソロで吐き出したりそぎ落として」[22]と述べている。
2012年1月10日放送開始、ドラマ『ハングリー!』でROCKHEADの元ドラム、レストラン「le petit chou」(ル・プティシュ)スタッフの藤沢剛役として川畑はドラマ初出演を果たし[23]「そこで知らない自分と会いたいんですよね。色んな自分を引き出して」[22]と述べている。2月より、アルバム『Trinity』を携えた2度目のツアー「CHEMISTRY TOUR 2012 -Trinity-」が開始。
[編集] メンバー
- 川畑要(かわばた かなめ、1979年1月28日 - 、身長173cm、血液型:A)
- 東京都葛飾区出身。葛飾区立亀有中学校卒業。中学校卒業後アルバイトを転々とし、19歳頃から本格的に歌手を志す。オーディション時は建築関連のアルバイトをしており、東京ディズニーランドの「プーさんのハニーハント」の工事に携わった。背中と両腕にタトゥーを入れている。2008年3月6日、「This Night」のPVで共演したモデルの高橋美紀と結婚。同年9月17日に第1子(長女)が誕生している。
- 体を鍛えることを趣味としており、2007年頃からはキックボクシングを始めている。K-1に詳しく2009年からTBS「K-1 WORLD MAX」ではゲストとして不定期出演している。携帯電話ゲームを好み、好きな食品はもんじゃ、好きな漫画は『ONE PIECE』、好きなアーティストは2PM、ニーヨでありアメリカのR&B、K-POPアーティスト知識に詳しい[24]。親交の深い芸能人はアントニオ猪木、阿部サダヲである。公式Twitterでは共用している為ツイートでは「ばたやん」と自称している。ギター、ドラムを演奏できる。立ち位置は向かって右。
- デビュー当時より帽子がトレードマークの一つとなっていた。コレクションは100種類近くにもなるという。なお、メンバーの心境等を綴った『ひとりひとり』では「帽子を被らない姿を見せたくない」旨のことを語っていたが、俳優活動をするようになった2008年夏以降は帽子を被らないこともある。なお、帽子を被り始めた頃は坊主頭だったとのこと。
- 堂珍嘉邦(どうちん よしくに、1978年11月17日 - 、身長174cm、血液型:O)
- 広島県高田郡八千代町(現・安芸高田市)出身。「堂珍」姓は非常に珍しく日本に1軒(一族だけ)と思われる名字[25]。広島県新庄高等学校卒業。高校在学時より本格的に歌手を志すようになる。高校卒業後、テレビ新広島(tss・フジテレビ系列)のアシスタントディレクターや広島市民球場での警備員等を経て、オーディションに参加していた。2004年、森田あつ子と結婚し、現在4児がいる。2009年、映画『真夏のオリオン』で映画初出演を果たした。2011年、「自分自身の成長がないと、歌も良くなっていかないと思う、音楽活動以外の活動も視野に入れたい」と述べ、[26]辻仁成が脚本・演出・音楽を担当する音楽劇「醒めながら見る夢」に主演。[27][28]。2010年10月よりJTのルーツ発売10周年記念のCMソング「根の歌」を歌うユニット「コーラスジャパン」に参加。2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震を受けての特別番組、「FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう 〜うたでひとつになろう日本〜」に同ユニットで出演した際には、他の出演者と同じくギャラを義捐金として寄付している。
- 睡眠時間を削る程のゲーマーであり、プレイステーション3、Xbox 360、ニンテンドー3DSといったメジャーなゲーム機を数多く所有し、「スーパーマリオ 3Dランド」、「みんなのGOLF 6」などを好む。広島東洋カープファンであり「広島アスリートマガジン特別増刊号2011-2012」などの関連雑誌に記載される事がある。趣味は前述のゲームのほかカラオケ・写真撮影である。好きな食品は焼肉、好きな漫画は『ジョジョの奇妙な冒険』。好きなアーティストは吉井和哉、Maxwell[29]。親交の深い芸能人は大橋卓弥、堂本剛である。ピアノ・ギターを演奏できる。 立ち位置は向かって左。
[編集] CHEMISTRY + Synergy
2010年内期間限定ユニット。ライブツアー“regeneration”にあたって川畑がオーディションによってRui・Keitoを選抜[30]、カリスマカンタローが紹介したD-BLASTのDee・Chihiroをバックダンサーとして起用した。その後、ツアー最終日に彼ら4人とのデビュー10周年に向けての期間限定ユニット「CHEMISTRY + Synergy(ケミストリープラスシナジー)」結成を発表。シングル2枚をリリースした。公式愛称は「ケミシナ」[31]。
ダンスパフォーマンスへの試みについて川畑は「自分はもっと体で表現しながら歌を歌いたかった」と語り、堂珍は「躍動感が出ていたりとかダンスしながら歌う声っていうパワーっていうかそういうのも幅も広がると思う」と述べている。カリスマカンタローが命名したSynergy(シナジー、「相乗作用」の意)について堂珍は「バックダンサーだけど僕はアーティストだと思ってて[32]」、「先生だし、友達だし先輩後輩みたいな時もあるし6人集まっている時凄く楽しいですね[33]」と述べている。
12月13日、CHEMISTRY + Synergy名義での新曲発表休止、Deeの脱退、Synergy活動継続を公式サイトにて発表した。
2011年以降、Ruiは少女時代のダンスを再現する遠藤時代のRessicaとしての活動を遠藤時代解散の10月まで並行し、Keitoはダンサーを継続しつつKtoXicとして4月歌手デビュー、CHEMISTRYが出演するライブではSynergyの3人に加え、カリスマカンタローのダンスグループであるHighEndのAKIHIROが参加する事となった。
[編集] ディスコグラフィ
※「順位」はオリコンチャート週間最高順位。
[編集] シングル
凡例
- LG
- レーベルゲートCD/CD2でリリースされた作品。なお、レーベルゲートCD/CD2でリリースされた作品についてはすべて廃盤となり、CD-DAで再発行された。また、CCCDでリリースされた『アシタヘカエル/Us』から『Long Long Way』までのA面だけの楽曲が、ベストアルバム『ALL THE BEST』にてCD-DA化された。
- CS
- 「CHEMISTRY + Synergy」名義
[編集] 仮デビューシングル
- 最後の夜(2000年12月15日)「ASAYAN超男子。川畑・堂珍」名義
[編集] その他シングル
- Let's Get Together Now(2002年3月13日)「Voices of KOREA/JAPAN」名義
- Two As One(2005年10月5日) 「Crystal Kay × CHEMISTRY」名義
[編集] 未発表曲
- 「Tokyo Girl」(2010年8月27日、「JOY LIVE! supported by Future Tracks→R〜JOY 1st Anniversary〜」にて披露、振付はRuiが担当[39])「KANAME」名義
- 「想い出を盗まないで」(2011年、音楽劇「醒めながら見る夢」主題歌)「堂珍嘉邦」名義
- 「なぜならぼくは恋している」(2011年、音楽劇「醒めながら見る夢」劇中歌)「堂珍嘉邦」名義
- 「めりーごーらんど・わんだーらんど」(2011年、音楽劇「醒めながら見る夢」劇中歌、劇中歌全ての作詞作曲は辻仁成が担当した)「堂珍嘉邦」名義
- 「愛と死」(2011年、音楽劇「醒めながら見る夢」劇中歌)「堂珍嘉邦」名義
[編集] オリジナルアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 順位 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2001年11月7日 | The Way We Are | 1位 |
| 2nd | 2003年1月8日 | Second to None | 1位 |
| 3rd | 2004年2月18日 | One × One[40] | 1位 |
| 4th | 2005年11月16日 | fo(u)r | 2位 |
| 5th | 2008年1月30日 | Face to Face | 3位 |
| 6th | 2010年2月24日 | regeneration | 5位 |
| 7th | 2012年1月25日 | Trinity | 8位 |
[編集] コンセプトアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 順位 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2003年6月18日 | Between the Lines | 1位 |
| 2nd | 2005年1月26日 | Hot Chemistry (30万枚完全生産限定盤) | 1位 |
| 3rd | 2008年11月19日 | Winter of Love | 7位 |
| 4th | 2009年3月11日 | the CHEMISTRY joint album | 10位 |
[編集] リミックスアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 順位 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2006年8月9日 | Re:fo(u)rm | 25位 |
[編集] ベストアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 順位 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2006年11月22日 | ALL THE BEST | 1位 |
| 2nd | 2011年3月2日 | CHEMISTRY 2001-2011 | 6位 |
[編集] 映像作品
[編集] ライブ
- R.A.W.〜respect and wisdom〜 CHEMISTRY ACOUSTIC LIVE 2002(2002年4月10日)※DVDとVHSが発売されている。
- Two as We Stand 〜Live and Documentary 2002-2003〜(2003年9月10日)
- 2枚(本)組。1枚目には1st・2ndツアーのドキュメンタリー+ライブ+ロングインタビュー映像を、2枚目には3rdツアーの日本武道館でのライヴ映像を収録。DVDとVHSでの発売。
- CHEMISTRY in SUNTORY HALL 〜響〜(2005年1月26日)
- 2004年9月4日にサントリーホールにて行われた、東京フィルハーモニー交響楽団とのライブ映像。DVDとUMDでの発売。
- CHEMISTRY 2006 TOUR fo(u)r(2006年11月22日)
- ベストアルバム『ALL THE BEST』初回盤DVDと同内容。Blu-ray Disc版のみでの発売。
- CHEMISTRY 2008 TOUR "Face to Face" BUDOKAN FINAL(2008年11月19日)
- 7月4日に日本武道館で行われたツアー最終日の模様を収録。
- CHEMISTRY TOUR 2010 regeneration in TOKYO INTERNATIONAL FORUM(2010年11月3日)
- 6月4日に東京国際フォーラムで行われたツアー最終日の模様を収録。特典映像とブックレットが付属した初回限定盤DVD・DVD通常版・ソニー・ミュージック初の3Dライブ3曲収録のBlu-ray Disc版での発売
- 10th Anniversary Tour -neon- at さいたまスーパーアリーナ 2011.07.10(2011年12月21日予定)
- 7月10日にさいたまスーパーアリーナで行われたツアー最終日の模様を収録。写真集ブックレット・三方背BOX・neonペンライトが付属した初回限定盤DVD・DVD通常版Blu-ray Disc版での発売
[編集] ミュージック・クリップ集
- CHEMISTRY THE VIDEOS:2001-2002 〜What You See Is What You Get〜(2003年2月14日)
- シングル「PIECES OF A DREAM」〜「My Gift to You」のPVのほか、レコーディング風景やメイキング映像など多数の映像を収録。DVDとVHSでの発売。
- CHEMISTRY THE VIDEOS:2003-2006 〜We Sing, Therefore We Are〜(2006年8月9日)
- シングル「アシタヘカエル」〜「almost in love」のPVと、5周年記念パーティーから4曲のライブ映像を収録。
- CHEMISTRY THE VIDEOS:2006-2008(2009年3月11日)
- シングル「約束の場所」〜「恋する雪 愛する空」のPVと、「サントリー1万人の第九」から2曲のライブ映像を収録。
[編集] アナログ盤
- BROTHERHOOD ※1万枚完全限定生産(2001年9月12日) 「KAWABATA and DABO」名義
[編集] 参加作品
[編集] 他アーティストシングル
- m-flo 『miss you / m-flo loves melody. & 山本領平』 / M-2 「Astrosexy / m-flo loves CHEMISTRY」 (2003年10月22日)
- 冨田ラボ 『ずっと読みかけの夏 feat. CHEMISTRY』 / M-1 「ずっと読みかけの夏 feat. CHEMISTRY」 (2005年9月21日)
- Crystal Kay 『After Love -First Boyfriend- feat. KANAME (CHEMISTRY) /Girlfriend feat. BoA』 / M-1 「After Love -First Boyfriend- feat. KANAME (CHEMISTRY)」 (2009年8月12日)
- 童子-T 『あの頃… feat. CHEMISTRY』 / M-1 「あの頃… feat. CHEMISTRY」 (2009年10月14日)
- コーラスジャパン 『根の歌』 / M-1 「根の歌」(2010年10月13日)(堂珍のみ参加)
[編集] 他アーティストアルバム
- アッシャー 『8701』 / M-18 「U REMIND ME (KC's Smooth Remix featuring CHEMISTRY)」(2001年8月8日)
- Skoop On Somebody 『Save Our Souls』 / M-3 「Two of A Kind (S.O.S. meets CHEMISTRY)」(2002年9月26日)
- 川村結花 『朝焼けの歌 〜秋・冬盤〜』 / M-1 「朝焼けの歌」(2002年10月23日)※堂珍のみ
- 川口大輔 『BEFORE THE DAWN』 / M-2 「STARS」※堂珍のみ、M-3 「WILL (ensemble in the DAWN)」※川畑のみ(2003年1月29日)
- 川村結花 『春夏秋冬』 / M-11 「春夏秋冬 (Live Version)」(2003年3月19日)※堂珍のみ
- 浅田信一 『モアベター・スマイル』 / M-7 「IN EVERY PLACE (duet with 堂珍嘉邦)」(2005年6月22日)※堂珍のみ
- 冨田ラボ 『Shiplaunching』 / M-6 「ずっと読みかけの夏 feat. CHEMISTRY」(2006年2月22日)
- GIANT SWING 『GIANT SWING DELI』 / M-3 「WHY BABY feat. CHEMISTRY」(2007年03月07日)
- Black Jaxx 『Black Jaxx presents No.6』 / M-18 「Beautiful World / Black Jaxx feat. KANAME」(2008年12月3日)※川畑のみ
- Fairlife 『みちくさ日和』 / M-6 「乱れ雪 feat. CHEMISTRY」(2010年2月3日)
- 冨田ラボ 『Shipahead』 / M-9 「残像 feat. CHEMISTRY」(2010年2月3日)
- Sowelu 『Love & I. 〜恋愛遍歴〜』 / M-3 「Snow again duet with 堂珍嘉邦 (CHEMISTRY)」(2010年12月1日発売、Soweluと詞を共作)
- 安室奈美恵『Checkmate!』 / M-3 「#1」(2011年4月27日)※安室奈美恵 feat. 川畑 要 (CHEMISTRY) 名義
- Various Artist『情熱大陸LIVE BEST !』 / M-8 「ALIVE」(2011年7月27日発売)※CHEMISTRY with 葉加瀬太郎 名義
[編集] トリビュートアルバム
- 森雪之丞トリビュートアルバム 『Words of 雪之丞』 / M-4 「月の舟」(2006年)※原曲は池田聡
- ユニコーントリビュートアルバム 『ユニコーン・トリビュート』 / M-7 「自転車泥棒」(2007年)
- 松本隆トリビュートアルバム 『松本隆に捧ぐ-風街DNA-』 / M-6. 「スローなブギにしてくれ (I want you) 」(2010年)※原曲は南佳孝
[編集] ライブ
ライブ・ツアーは太字で示す。
- 2001年
- J-WAVE GROOVE LINE 「CHEMISTRY LIVE」(6月12日)
- CHEMISTRY for REAL(7月17日)
- 京都立命館大学学園祭ライブ(11月17日)
- SSTV&FM802 「CHEMISTRY X'mas in PEACE」 アコースティック・ライブ(12月25日)
- 2002年
- 1st LIVE TOUR 2002 CHEMISTRY Intro-lude Tour “for REAL”(3月1日 - 3月15日)
- CHEMISTRY 2002 Acoustic LIVE TOUR “R.A.W.”(8月17日 - 9月8日)
- 2003年
- CHEMISTRY 2003 TOUR “Second to None”(2月27日 - 4月23日)
- CHEMISTRY SPECIAL LIVE with STRINGS ORCHESTRA “ノール室内楽団”(11月25日)
- 2004年
- CHEMISTRY 2004 ARENA TOUR “One × One”(4月10日 - 6月10日)
- CHEMISTRY in SUNTORY HALL〜響〜(9月4日)
- 2006年
- CHEMISTRY 2006 TOUR “fo(u)r”(1月15日 - 5月4日)
- CHEMISTRY 5th ANNIVERSARY PARTY (3月7日)
- fm osaka summer special CHEMISTRY LOUNGE 06(8月14日)
- 京都文化祭典 '06平安神宮幻夜コンサート(10月27日)
- 2008年
- CHEMISTRY 2008 TOUR “Face to Face”(3月30日 - 7月4日)
- 2010年
- CHEMISTRY 2010 TOUR “regeneration”(3月26日 - 6月4日)
- 2011年
- CHEMISTRY 10th Anniversary Tour -neon-(4月15日 - 7月10日)
- CHEMI-HOLIC (4月14日 - 6月1日)ファンクラブ会員限定
- K-HOLIC (5月14日 - 6月2日)川畑ソロ ファンクラブ会員限定
- D-HOLIC (5月15日 - 6月3日)堂珍ソロ ファンクラブ会員限定
- ソロツアー2011 -breakthrough-(10月6 - 14日)川畑ソロ
- AOYAMA FESTIVAL LIVE 2011(青山学院大学、10月28日)
- 甲南大学学園祭(甲南大学、11月26日)
- ソロツアー2011 -Drunkboat-(12月13 - 25日)堂珍ソロ
- 2012年
- CHEMISTRY TOUR 2012 -Trinity-(2月4日 - 4月7日)
[編集] 音楽劇
- 「醒めながら見る夢」(2011年9月16日 - 10月23日、辻仁成脚本・演出・音楽、堂珍主演)
[編集] ドラマ
[編集] 著書
- ひとり、ひとり。〜Two as We Stand〜(ソニー・マガジンズ、2003年9月)
- 女子こそすべて。(マガジンハウス、2005年11月16日)
- CHEMISTRYの夢がかない続ける理由(マガジンハウス、2006年3月)
- ALL THE CHEMISTRY(角川書店、2006年11月21日)
- Days of regeneration(角川マガジンズ、2010年8月18日発売)
[編集] 連載
- ファミ通Xbox360 - 「堂珍嘉邦の夢の箱」(2009年6月 - 2010年6月)
- CD&DLでーた - 「KING OF POP Songs」(2010年1月 - 2011年8月)
- CD&DLでーた - 「川畑要 下町を往く」(2011年10月 - )
- MISS(2010年11月 - 2011年11月)
[編集] 共演者
- ケツメイシ - 「Point of No Return(ケツメイシのremix。)」に参加。
- DABO(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND) - 川畑と「BROTHERHOOD」「BUGSY NIGHT」で共演。
- 古内東子 - 「合鍵」、「nothing」で作詞を担当。「a Place for Us」ではCHEMISTRY×古内東子名義で共演。
- ケイコ・リー - 堂珍と「星たちの距離」でデュエット。「RAINBOW」はバックで参加。
- 和田昌哉 - ボーカル・プロデュース、コーラス参加曲多数。
- リナ・パーク - 「Let's Get Together Now」にVoices of KOREA/JAPAN名義で、「Dance With Me(KOREA/JAPAN Ver.)」にCHEMISTRY名義で共演。
- Skoop On Somebody - 「My Gift to You」を作詞作曲、共演。KO-HEYが「Motherland」「Ordinary hero」にドラムで参加。「Two of A Kind」ではS.O.S. meets CHEMISTRY名義で共演。
- 川村結花 - 堂珍と「朝焼けの歌」でデュエット、「春夏秋冬」に堂珍がゲストボーカルとして参加。
- SEAMO - シーモネーター名義で「君をさがしてた 〜シーモネーター&DJ TAKI-SHIT Remix feat. CRYSTAL BOY」に参加。
- CRYSTAL BOY (nobodyknows+) - 「君をさがしてた 〜シーモネーター&DJ TAKI-SHIT Remix feat. CRYSTAL BOY」に参加。
- SOUL SCREAM - HAB I SCREAMが「アシタヘカエル(feat. HAB I SCREAM / キボウノヒカリVersion)」に参加。
- m-flo - 「Now or Never」にCHEMISTRY meets m-flo名義で参加(m-flo loves CHEMISTRY名義は「Astrosexy」)。
- スガシカオ - 「You Got Me」にギターで参加。
- 佐藤タイジ (シアターブルック) - 「Ordinary Hero」を作曲、同楽曲にはギターでも参加。
- 浅田信一 - 堂珍と「IN EVERY PLACE」でデュエット。
- 東京スカパラダイスオーケストラ - 「Dance With Me」にブラスで参加。
- BONNIE PINK - 「Dance With Me」で共演。
- 冨田ラボ - 「ずっと読みかけの夏 feat. CHEMISTRY」「残像 feat. CHEMISTRY」で共演。
- Crystal Kay - 「Two As One」「After Love -First Boyfriend- feat. KANAME (CHEMISTRY)」で共演。
- GIANT SWING PRODUCTIONS - 「WHY BABY」で競演。
- EAST END - GAKU-MCが「Dance With Me」に参加、ROCK-Teeが同楽曲にDJで参加。
- 槇原敬之 - 「約束の場所」を作詞・作編曲、コーラス参加したほか、TV番組でも同曲で共演。
- ジョン・レジェンド - 「遠影 feat. John Legend」にピアノで参加。
- MONKEY MAJIK - 「輝く夜」でCHEMISTRY SUPPORTED BY MONKEY MAJIKとして共演。作詞・作曲・コーラス参加。
- 古内東子 - 「a Place for Us」で「CHEMISTRY × 古内東子」として共演。同楽曲の他、過去に「合鍵」「nothing」の作詞を提供している。
- BLACK JAXX - 「Beautiful World」で川畑がBlack Jaxx feat. KANAME名義で共演。
- ジェイク・シマブクロ - 「ALIVE」で共演。同楽曲の作詞を手がけ、ギターでも参加。
- 宮本笑里 - 「ALIVE」で共演。同楽曲の作詞を手がけ、バイオリンでも参加。
- 布袋寅泰 - 「SUPERSTAR」で共演。
- COMA-CHI - 「Instinct」で川畑がKANAME名義で共演。
- SHINICHI OSAWA - 「Party Nite」で川畑がKANAME名義で共演。
- 劇団ひとり - 「キミマツボク」の作詞を手がける。
- TICA - 「アンドロメダ」で堂珍と共演。
- 童子-T - 「あの頃… feat. CHEMISTRY」「あの日… feat. 童子-T」で共演。
[編集] タイアップ一覧
- 「PIECES OF A DREAM」 - テレビ東京系「ASAYAN」 エンディングテーマ
- 「You Go Your Way」 - サントリー「BOSS」CMソング/本人出演
- 「君をさがしてた〜New Jersey United〜」 - フジテレビ系ドラマ「ウエディングプランナー SWEETデリバリー」主題歌
- 「Let's Get Together Now」 - FIFAワールドカップ 2002年公式テーマ曲
- 「明治チェルシーの唄」 - 明治製菓「チェルシー」2003年CMソング
- 「Naturally Ours」 - 日本コカ・コーラ「爽健美茶」CMソング
- 「恋するカレン」 - WOWOW CMソング
- 「It Takes Two」 - フジテレビ系ドラマ「ダブルスコア」主題歌
- 「SOLID DREAM」 - フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソング
- 「MOVE ON」 - ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング/本人出演
- 「My Gift To You」 - KDDI「au ムービーメール」CMソング/本人出演
- 「アシタヘカエル」 - 日本コカ・コーラ「爽健美茶」CMソング
- 「Us」 - ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング/本人出演
- 「YOUR NAME NEVER GONE」 - ソニー「MDウォークマン/サウンドゲート」CMソング
- 「Now or Never」 - フジテレビ系アニメ「アストロボーイ・鉄腕アトム」第2期オープニングテーマ
- 「You Got Me」 - ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング/本人出演
- 「Bound for Identity〜dear friend〜」 - JR東日本 はやて1周年「北東北には色があるキャンペーン」CMソング
- 「Ordinary hero」 - ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング
- 「meaning of tears」 - サントリー「角瓶」CMソング/本人出演
- 「mirage in blue」 - エフティ資生堂「シーブリーズ」2004年CMソング
- 「いとしい人(Single Ver.)」 - 映画「69 sixty nine」主題歌
- 「Long Long Way」 - サントリー「角瓶」CMソング/本人出演
- 「白の吐息」 - サントリー「角瓶」CMソング/本人出演
- 「チャイム」 - セイコー「ルキア」 CMソング
- 「ココロノドア」 - 映画「きみに読む物語」イメージソング
- 「キミがいる」 - 日本テレビ系ドラマ「87%」主題歌
- 「Wings of Words」 - TBS系アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第4期オープニングテーマ
- 「Change the World」 - サントリー「角瓶」CMソング/本人出演
- 「Here I Am」 - 海外ドラマ「LOST」シーズン1日本版テーマソング
- 「Two As One」 - トヨタ自動車「ウィッシュ」CMソング
- 「almost in love」 - TBS系「恋するハニカミ!」テーマソング
- 「伝説の草原」 - 「FIFAクラブワールドカップ2005」大会テーマソング
- 「伝説の草原 (Patrick Stump Remix)」 - 映画「オープン・シーズン」日本語吹き替え版イメージソング
- 「約束の場所」 - 味の素「クノール」CMソング
- 「遠影 feat. John Legend」 - 映画「オープン・シーズン」日本語吹き替え版挿入歌
- 「クリスマスローズ」 - 味の素「クノール」CMソング
- 「Top of the World」 - 「FIFAクラブワールドカップ2006」大会テーマソング
- 「空の奇跡」 - シャープ「au AQUOSケータイ W51SH」CMソング/本人出演
- 「雨上がりの虹のように」 - 味の素「クノール」CMソング
- 「This Night」 - TBS系アニメ「地球へ…」第2期エンディングテーマ
- 「最期の川」 - 映画「象の背中」主題歌
- 「輝く夜」 - 「FIFAクラブワールドカップ2007」大会テーマソング
- 「Life goes on 〜side K〜」 - フジテレビ系アニメ「西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜」オープニングテーマ
- 「Life goes on 〜side D〜」 - フジテレビ系アニメ「西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜」エンディングテーマ
- 「恋する雪 愛する空」 - 日清「日清カップヌードルミルクシーフード」TVCMソング
- 「キスからはじめよう」 - 映画「ブーリン家の姉妹」イメージソング
- 「ALIVE」- 日本テレビ系「ズームイン!!SUPER」冬のお天気テーマ
- 「SUPERSTAR」- 2009 TBS系プロ野球中継テーマ曲
- 「Once Again」- NHK連続テレビドラマ「チャレンジド」主題歌/レコチョクCM曲
- 「Period」 - TBS系アニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」第4期オープニングテーマ
- 「Brandnew Season 〜夢の乗車券〜」 - 「明光義塾」 CMソング
- 「Our Story」 - セガ社ゲーム「戦場のヴァルキュリア2」主題歌
- 「Crossing」 - TOYOTA「プレミオ」・「アリオン」イメージソング
- 「Shawty」 -テレビ東京系列「DANCE@TV」2010年8月度オープニングテーマ・フジテレビ系『ウチくる!?』2010年8月度エンディングテーマ・「MTV×DAM WANNASING KARAOKEE CHART TOP20」2010年8月度CMソング/本人出演
- 「Keep Your Love」-テレビ東京系列「DANCE@TV」2010年10月度オープニングテーマ
- 「a better tomorrow」 -2010年9月16日公開韓国映画「無籍者」全世界主題歌
- 「merry-go-round 」 -2011年3月5日公開(配信/劇場)「機動戦士ガンダムUC」episode 3「ラプラスの亡霊」主題歌
- 「eternal smile」 -2011年サンリオクリスマスキャンペーンCMテーマソング
- 「Dreamy Life」-「BS258」Dlife開局イメージソング
[編集] テレビ
- Music Lovers(日本テレビ、2011年2月6日)出演
- MUSIC EDGE + Osaka Style(毎日放送、2011年2月22日) 出演
- ハッピーMusic(日本テレビ、2011年3月5日)出演
- MUSIC JAPAN(NHK総合、2011年3月6日)出演
- ミュージックステーション(テレビ朝日、2011年3月18日) 出演
- FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう 〜うたでひとつになろう日本〜(フジテレビ、2011年3月27日)コーラスジャパンとして堂珍が出演
[編集] 関連項目
- 松尾潔(命名者、初期プロデューサー)
- 和田昌哉
- 藤本和則(「PIECES OF A DREAM」「Point of No Return」等を手掛け、結成前から関わる作曲者、サウンドプロデューサー)
- 四角大輔(2001 - 2003年にCHEMISTRYを手掛けたアーティストプロデューサー)
[編集] 脚注
- ^ 性別は非公開
- ^ Yahoo!ミュージック http://magazine.music.yahoo.co.jp/spt/20061115_001/profile 2008年1月17日閲覧
- ^ オリコン http://www.oricon.co.jp/artists/266851/ 2008年1月17日閲覧
- ^ ASAYAN公式サイト http://www.asayan.com/2000/boy_vocal/backnumber/2000/0723.html
- ^ 紅白歌合戦完全マニュアル http://www1.plala.or.jp/nakaatsu/ritu.htm
- ^ SANSPO.COM(2002年5月31日) http://www.sanspo.com/soccer/02worldcup/backnumber/wc200205/st2002060137.html 2008年1月17日閲覧
- ^ HMV http://www.vibe-net.com/news/?news=0010727 2008年1月17日閲覧
- ^ a b ソニー・ミュージック http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/DF/CHEMISTRY/m_bio.html 2008年1月17日閲覧
- ^ 2010年9月8日放送「라디오 천국」
- ^ テレビ東京「DANCE@TV」
- ^ CHEMISTRY、韓国語で熱唱! 総製作費10億円超 2010年アジア最大の話題作 ジョン・ウー制作総指揮「男たちの挽歌」全世界主題歌に決定!mFound 2010年8月12日閲覧
- ^ CHEMISTRY、5年ぶり訪韓で映画試写会舞台挨拶に登場、ナタリー 2011年4月15日閲覧
- ^ 첫 한국영화 주제가… “양국 관계 도움됐으면”kukinews、2011年4月15日閲覧
- ^ 영화‘무적자’OST부른日듀오 케미스트리내한인터뷰melon、2011年5月1日閲覧
- ^ Otakon 2011 Opening CeremoniesANIME NEWS NETWORK 2011年7月30日閲覧
- ^ Chemistry @ Otakon 2011flickr、2011年8月2日閲覧
- ^ 結成10周年 CHEMISTRYが北米初ステージFCI 2011年8月4日閲覧
- ^ CHEMISTRY 川畑要、堂珍嘉邦 ソロツアー決定!H.I.P、2011年7月19日閲覧
- ^ TOPICSchemistryclub、2011年7月17日閲覧
- ^ CHEMISTRY デビュー10周年を記念した全国ツアーファイナルで10年を振り返る1時間メドレーを熱唱!mfound、2011年7月11日閲覧
- ^ PATi-PATi 2012年2号
- ^ a b 2011年2月9日KBCラジオ「らぶチャンネル」
- ^ CHEMISTRYの川畑要、俳優デビュー決定! "初ドラマ"で、"初ドラマー"役に挑戦!! 2011年12月5日閲覧
- ^ CHEMISTRY 101: Intro to Japanese R&B Sciencepurple SKY、2011年7月22日閲覧
- ^ 「と」のつく希少苗字(第二表)
- ^ 「LOOK at STAR!」2011年9月号
- ^ 音楽劇「醒めながら見る夢」堂珍嘉邦ぴあ、2011年6月15日閲覧
- ^ 辻仁成、自作の音楽劇で初舞台の堂珍を絶賛。「根性がある」ぴあ 2011年9月17日閲覧
- ^ CHEMISTRY 073011Youtube、2011年8月30日閲覧
- ^ 2010年9月号「PATi PATi」
- ^ http://6109.jp/chemistry_staff/?year=20100924 CHEMISTRY STAFF BLOG
- ^ 2010年7月8日放送WOWOW「CHEMISTRY 2010 TOUR regeneration」内インタビュー
- ^ 2010年10月31日「au ONAIR MUSIC CHART」
- ^ 10万枚完全生産限定盤
- ^ 完全生産限定盤
- ^ 期間限定生産盤
- ^ 「CHEMISTRY SUPPORTED BY MONKEY MAJIK」名義
- ^ 「CHEMISTRY × 古内東子」名義
- ^ http://www.ft-r.net/system/topics/tv/id/910?PHPSESSID=7lsjg550v123t0p8i5eurv2656 FutureTracks→R
- ^ レーベルゲートCD
- ^ 化學超男子出道10周年推出超級精選輯,原定6月來台演唱因日本震災延期 SONY MUSIC、2011年4月15日閲覧
- ^ CHEMISTRY、節電対応で全国ツアー開幕BARKS 2011年4月26日閲覧
- ^ 日刊スポーツ2011年4月17日付、2011年4月26日閲覧
[編集] 外部リンク
- SMEによるオフィシャルサイト
- CHEMISTRY (CHEMISTRY_2011) - Twitter(CHEMISTRY・スタッフによる公式)
- インタビュー
- chemistry club
- 異種格闘対談-Ring【round2】