フジファブリック

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フジファブリック
基本情報
別名 フジ、フジファブ など
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ポップ・ロック
パワー・ポップ
オルタナティヴ・ロック
シンセポップ[1]
活動期間 2000年 -
レーベル 東芝イーエムアイ→EMIミュージック・ジャパン(2004年 - 2009年)
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(2010年 - )
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
公式サイト FUJIFABRIC.com
メンバー
山内総一郎 (ボーカルギター
金澤ダイスケ (キーボード
加藤慎一 (ベース
旧メンバー
志村正彦 (ボーカル、ギター、2000年-2009年)
渡辺隆之(ドラムス、2000年-2003年)
渡辺平蔵(ベース、2000年-2001年)
小俣梓司(キーボード、2000年-2001年)
萩原彰人(ギター、2001年-2002年)
加藤雄一(ベース、2001年-2002年)
田所幸子(キーボード、2001年-2002年)
足立房文(ドラムス、2004年-2006年)

フジファブリックは、日本のロックバンドソニー・ミュージックアーティスツ所属。略称は「フジ」、「フジファブ」など[2]

メンバー[編集]

現メンバー[編集]

茨城県久慈郡大子町出身。
学生時代は吹奏楽部部長であり、「サーファーキドリツアー」にて『Surfer King』のトランペットパートを演奏した[3]
顎関節症を患っていたが、2006年10月に無事に手術を終える[4]。手術中はキース・ジャレットの『The Meldy At Night With You』をかけていたという[5]
タモリ倶楽部』の名物コーナー「空耳アワー」の大ファンで自ら投稿。2009年2月12日の放送で採用される。その際「金澤ダイスケ(フジファブリック キーボード担当)さん」と紹介され、アリシア・キーズの曲「ハートバーン」の空耳で空耳Tシャツを獲得する。このTシャツは、後に同年に行われたバンドのライブでも着用していた[6]。その後の空耳アワード2009前編(2009年4月3日)でも、このシーンが再放送された。
小学校中学年頃に妹がピアノ教室に通うのに便乗する形でピアノを習い始める[7]。元々はギタリスト志望であったが、中学時代にテレビですかんちのキーボーディストである小川文明のプレイを見たことがキッカケでキーボードを始めた[7]
2010年 - 2011年にかけて行われたASIAN KUNG-FU GENERATIONのツアーではサポートメンバーも務めた。同バンドのボーカルである後藤正文からは、「実際に彼がこのツアーに参加していなかった場合のことを思うと、少し恐ろしい。そのくらい重要な役割を担ってくれている。」などと評されていた[8]
  • 加藤慎一かとう しんいち、1980年8月2日 - ) - ベース、コーラス
石川県金沢市出身。
かつてつるの剛士のバンド、太陽の衝動に参加していた。AMEMIYAの「冷やし中華はじめました」のレコーディングにも参加している。
インディーズ時代から現在まで、ライブやアーティスト写真などでは帽子を着用していることが殆どである。太陽の衝動に在籍していた頃は、帽子を着けずスキンヘッド姿でライブに出ていたこともある。
志村在籍時に「熊の惑星」の作曲を手がけ、3人体制になってからも「アイランド」などの作曲を担当。作詞でも、「会いに」で初の作詞を担当してからは、メンバーとの共作を中心に作詞をする機会が増えている。
2010年に行われたライブ「フジファブリック presents フジフジ富士Q」でくるりがゲストボーカルとして出演した際、岸田繁からの指名でベースではなくギターを担当していた。
現在は不明であるが、2004年頃に元ナンバーガール中尾憲太郎からベースアンプを借りていたことがある[9]
大阪府茨木市出身。B型。メンバーで唯一関西弁を話す[3]
初期は赤いストラトキャスターを主に使用していた。「地平線を越えて」「蒼い鳥」「ペダル」ではダブルネックギターのギブソン・EDS-1275を使用する。デビュー5周年ツアーではジャズマスターをメインで使用し、半音下げの楽曲ではテレキャスター・カスタムを使用した。
志村在籍時の第4期 - 5期に製作された「水飴と綿飴」、「スパイダーとバレリーナ」、「Cheese Burger」、「記念写真」、「B.O.I.P.」、「まばたき」は彼の作曲したものである。3人体制となってからは多くの作曲を手がけるようになった。
会いに」、「Mirror」ではボーカルを務めており、アルバム「STAR」以降リードボーカルを担当している。
小学校5年生から高校入学直前までサッカー一筋だったといい、中学時代には大阪の中学生からの選抜で、アメリカへの短期留学も経験している[10]。高校に入る直前からギターを始め、同時期に地元で組んでいたバンド「行侍」では、TEENS' MUSIC FESTIVAL心斎橋クラブクアトロのステージに立つという実績を持ち、10代の頃から既にレコーディングで東京に上京していたという[10]
フジファブリックに加入する前はスタジオミュージシャンとして、中野督夫のソロアルバムのレコーディングや、湯川トーベンのライブのサポートメンバーなどで活動していた[10]。湯川トーベンから誘われて、彼の娘である湯川潮音のライブに参加したのと同時期に、バンドの現マネージャーからもフジファブリックのライブに誘われ[10]、後に加入した。彼がライブのサポートをしていた湯川潮音には、「逆上がりの国」という楽曲を提供している(作曲のみ)。
ギター以外にも、ベースピアノオルガン)、マリンババンジョーチェログロッケンシュピールなどの楽器を所有し[10]、主にレコーディングなどで使用している。作曲ではこれらの楽器を使用することもあり、本人は「多くの弦楽器の経験はすべてギターに還元される、ヒントになるというか。」と発言している[10]
2010年からの一時期にくるり斉藤和義のサポートメンバーも務めていた。

元メンバー[編集]

山梨県富士吉田市出身。A型山梨県立吉田高等学校卒業[11]
大半の楽曲の作詞、作曲を担当していた。
主な使用機材はテレキャスター1968年製、レスポール2007年製。半音下げにはストラトキャスターを用いた。アンプはマッチレスDC-30。
奥田民生のライブを見て音楽の道を志す(それまでは野球少年だった)。それからは奥田民生を筆頭に、奥田の話すリスペクトミュージシャンを聴きこむ。進学校に通っていたため、「奥田のせいで道を外れた」と話していた[12][13]
その他にシェリル・クロウレッド・ツェッペリンAC/DCブラック・サバスなどの1960 - 1970年代のロックを聞き親しんでおり[14]、楽曲にもその影響が見られた。
氣志團綾小路セロニアス翔星グランマニエ西園寺瞳はライブハウスのバイトの先輩だった。彼らの楽曲である「One Night Carnival」のインディーズ版には、志村がコーラスとして参加している[15]
メレンゲのクボケンジと親交が深かった。クボとは同じマンションに住み、互いの家に遊びに行く間柄である。お互いにメンバー以外で親友と呼べる唯一の存在であったことを公言している[16][17]
生前「志村會」という飲み会を開いており、志村のお別れ会の名称の由来にもなっている[18]
アルバム『FAB FOX』のスペシャルサンクスに椎名林檎、シングル『Sugar!!』でドラムに刃田綴色、プロデューサーに亀田誠治を迎えるなど、東京事変のメンバーと交流があった。
透き通った女性ボーカルが好きで、勧められた坂本真綾を好んで聴いていたという。なお、坂本もフジファブリックのファンである[19]。彼女の楽曲に山内が参加している。
電車に乗ろうとすると気分が悪くなるため乗れないと過去に話している[20]
2009年12月24日に逝去。死因は「病名不詳」とのみ公式発表されている。
新体制となって発表されたアルバム「STAR」以降、ブックレットにもメンバーの1人としてクレジットされている。
公式ウェブでも2011年12月までメンバーとして表記されていたが、現在は表記されていない。
  • 渡辺隆之(わたなべ たかゆき) - ドラムス
2000年の結成時に加入。2003年9月に脱退。
  • 渡辺平蔵(わたなべ へいぞう) - ベース
2000年の結成時に加入。2001年8月に脱退。
  • 小俣梓司(おまた しんじ) - キーボード
2000年の結成時に加入。2001年8月に脱退。
  • 萩原彰人(はぎわら あきら) - ギター
2001年に加入。2002年8月に脱退。
  • 加藤雄一(かとう ゆういち) - ベース
2001年に加入。2002年8月に脱退。
  • 田所幸子(たどころ さちこ) - キーボード
2001年に加入。2002年12月に脱退。
  • 足立房文(あだち ふさふみ、1980年5月14日 - ) - ドラムス
東京都足立区出身。
2004年に加入。メジャーデビュー時のメンバーである。2006年3月27日に脱退。
Marvelousを経て、現在はバンド、MeriseSで活動。

サポートメンバー[編集]

東京事変の元メンバー。
  • 城戸紘志(きど ひろし、1981年7月27日 - ) - ドラムス
京都府出身。JUDEおよびunkieのメンバー。
  • 榊原良太(さかきばら りょうた) - ドラムス
京都府出身。TRUMのメンバー。
父親は村八分のメンバー。
  • 森信行(もり のぶゆき)- ドラムス
くるりの元メンバー。
  • 伊東真一 - ギター
SPARTA LOCALSHINTOのメンバー。
フジファブリック presents フジフジ富士Qの一部楽曲に参加。
  • 堀川裕之(ボボ) - ドラムス
54-71のメンバー。くるりのサポートも行なっていた。
2013年ホールツアーVOYAGER、2013年ROCK IN JAPAN FESTIVALに参加。
2014年フジファブリックLIVE TOUR 2014“LIFE”、LIVE at 武道館 2014に参加。

略歴[編集]

メンバーと担当楽器[編集]

この節の出典[3][22]

第1期(富士ファブリック) 2000年4月 - 2001年8月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 渡辺隆之:ドラムス/コーラス
  • 渡辺平蔵:ベース
  • 小俣梓司:キーボード

志村は高校時代に渡辺隆之、渡辺平蔵、小俣梓司、清水岳文とユニコーンや奥田民生コピーバンドを結成。バンド名はまだなかった。
上京後に高校時代のコピーバンドのメンバーとバンド活動を再開。バンド名は渡辺の実家が営む繊維会社から「富士ファブリック」と名づけた。

デモテープ「茜色の夕日/消えるな太陽/ダンス2000」、デモテープ「ダンス2000/消えるな太陽」録音。

2001年8月に解散。

第2期 2001年9月 - 2002年12月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 渡辺隆之:ドラムス/コーラス
  • 田所幸子:キーボード(2002年12月に脱退)
  • 萩原彰人:ギター(2002年8月に脱退)
  • 加藤雄一:ベース/コーラス(2002年8月に脱退)

2001年9月に志村、渡辺を中心に再結成。

デモテープ「茜色の夕日/線香花火」録音。
インディーズ「アラカルト」録音、萩原、加藤雄一は発売時に脱退(ムジカラグー結成)していたため、サポートメンバーとしてクレジットされている。

田所脱退後に金澤ダイスケ、加藤慎一がサポートとして参加。

第3期 2003年1月 - 2003年12月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 渡辺隆之:ドラムス/コーラス(2003年9月に脱退)
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス

インディーズ「アラモード」録音。

2003年8月から山内総一郎がサポートとして参加。
渡辺脱退後に足立房文がサポートとして参加。

第4期 2004年1月 - 2006年3月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス
  • 山内総一郎:ギター/コーラス
  • 足立房文:ドラムス(2006年3月に脱退)

プレ・デビュー盤「アラモルト」録音。
「フジファブリック」、「FAB FOX」録音。

第5期 2006年4月 - 2009年12月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス
  • 山内総一郎:ギター/コーラス

+

  • 城戸紘志:ドラムス(ライブでサポート/「TEENAGER」)
  • 榊原良太:ドラムス(ライブでサポート)
  • 森信行:ドラムス(ライブでサポート)
  • 刄田綴色:ドラムス(ライブでサポート/「CHRONICLE」、「MUSIC」)
  • Ricard Huxflux Nettermalm :ドラムス(「CHRONICLE」)
  • Anders Hellgren:ドラムス(「CHRONICLE」)

「TEENAGER」、「CHRONICLE」録音。

2009年以降のライブでは主に刃田がサポート。

2009年12月に志村が死去。

志村の生前のデモを現メンバーで楽曲として仕上げて次回作「MUSIC」とする。

第6期 2010年1月 -[編集]

  • 山内総一郎:ボーカル/ギター
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス

+

  • 刄田綴色:ドラムス(ライブでサポート/「MUSIC」、「STAR」)
  • ボボ(堀川裕之):ドラムス(ライブでサポート/「VOYAGER」)
  • 玉田豊夢:ドラムス(ライブでサポート)
  • あらきゆうこ:ドラムス(ライブでサポート)
  • 名越由貴夫:ギター(ライブでサポート)

志村は公式HPで2011年の一時期まで死去後もメンバーとしてクレジットされていた。

「MUSIC」、「STAR」、「VOYAGER」、「LIFE」録音。

「MUSIC」では志村の生前のデモを現メンバーで楽曲として仕上げた。2曲で山内がヴォーカルを担当。
「STAR」から山内がボーカルを担当。

メンバーの変遷[編集]

作品[編集]

自主制作[編集]

  1. 茜色の夕日/消えるな太陽/ダンス2000 (第1期)
    1. 茜色の夕日
    2. 消えるな太陽
    3. ダンス2000
    • 「富士ファブリック」の名義で、30本くらいライブハウスにて配られたもの。タイトルは正式には存在しない。
  2. ダンス2000/消えるな太陽 (第1期)
    1. ダンス2000
    2. 消えるな太陽
    • 「富士ファブリック」の名義で、30本くらいライブハウスにて配られたもの。タイトルは正式には存在しない。
  3. 茜色の夕日/線香花火 (2001年夏 第2期)
    1. 茜色の夕日
    2. 線香花火
    • どちらもデモテープ・バージョンで、他には収録されていないバージョン。
    • 現在、販売終了
    • ジャケットは志村が自分で撮った写真をもとにデザインされたもの。

インディーズ[編集]

リリース日 タイトル 規格 品番 備考
1st 2002年10月21日
第2期
'アラカルト CD RTSC-002
2nd 2003年6月21日
第3期
アラモード CD RTSC-005

メジャー[編集]

シングル[編集]

リリース日 タイトル 規格 品番 備考
1st 2004年4月14日
第4期
桜の季節 CD TOCT-4709 CD-EXTRA:映像版「桜の季節」
2nd 2004年7月14日
第4期
陽炎 CD TOCT-4737 CD-EXTRA:ライヴ版「陽炎」
3rd 2004年9月29日
第4期
赤黄色の金木犀 CD TOCT-4781 CD-EXTRA:スタジヲ版「赤黄色の金木犀」
4th 2005年2月2日
第4期
銀河 CD TOCT-4835 CD-EXTRA:AKANEIRO RADIO 特別篇
5th 2005年6月1日
第4期
CD TOCT-4873
6th 2005年9月7日
第4期
茜色の夕日 CD TOCT-4911
7th 2007年1月10日
第5期
蒼い鳥 CD TOCT-40080 映画「悪夢探偵」公開記念限定盤(1万枚生産限定)
8th 2007年6月6日
第5期
Surfer King CD TOCT-40117(初)
TOCT-40118(通)
初回生産限定盤:ゴールドディスク・キドリ仕様+CD-EXTRA (ビデオ・クリップ「Surfer King」)
9th 2007年9月5日
第5期
パッション・フルーツ CD TOCT-40154(初)
TOCT-40175(通)
初回生産限定盤(10,000枚限定):「Cheese Burger」収録、秋の全国ツアー先行予約案内封入)
10th 2007年11月7日
第5期
若者のすべて CD TOCT-40175 初回生産分のみ「本のしおり」封入
11th 2009年4月8日
第5期
Sugar!! CD+DVD TOCT-40249 完全生産限定シングル
12th 2012年5月16日
第6期
徒然モノクローム/流線形 CD AICL-2373-4(初)
AICL-2375(通)
AICL-2376(限)
初回生産限定盤:DVD(Zepp Tokyoにて行われた「ホシデサルトパレード2012」ツアーセミファイナル公演を一部収録)
期間生産限定盤:つり球スペシャルデジパック仕様+ボーナス収録(徒然モノクローム -「つり球」TV edit-)
13th 2012年10月24日
第6期
Light Flight CD AICL-2445〜6(初回盤)
AICL-2447(通常盤)
初回生産限定盤:DVD(恵比寿リキッドルームにて行われた「徒然流線TOUR 2012」ツアー追加公演の一部収録)
14th 2013年2月6日
第6期
Small World CD AICL-2502〜3(初)
AICL-2504(通)
AICL-2505(限)
初回生産限定盤:DVD(「DOCUMENT 2012 〜2012年の軌跡を辿る貴重なドキュメントムービー」収録)
15th 2014年2月12日
第6期
LIFE CD AICL-2632〜3(初)
AICL-2634(通)
AICL-2635(限)
初回生産限定盤:ライブCD(「FUJIFABRIC LIVE TOUR 2013 “FAB STEP”」Zepp Tokyoツアーファイナル公演より、セレクトライブ音源を収録)
16th 2014年7月30日
第6期
ブルー/WIRED CD AICL-2708〜9(初)
AICL-2710(通)
AICL-2711(限)

配信限定シングル[編集]

リリース日 タイトル 収録曲 備考
1st 2006年5月31日
第5期
野音ライブ vol.1 虹 / モノノケハカランダ / 陽炎 日比谷野外音楽堂でのライブ音源を収録した配信限定シングル。
2nd 2006年6月31日
第5期
野音ライブ vol.2 新曲1(後にアルバム"TEENAGER"に収録された「ロマネ」)/ 環状七号線 / 銀河 Vol.1と同じく日比谷野外音楽堂でのライブ音源を収録した配信限定シングル。
3rd 2014年11月28日
第6期
はじまりのうた はじまりのうた レコチョク・mora・iTunes Storeにて配信。
FUJIFABRIC Official YouTube ChannelにてフルMVが公開されている。

EP[編集]

リリース日 タイトル 規格 品番 備考
1st 2013年10月2日
第6期
FAB STEP CD AICL-2587/8(初回盤)
AICL-2589(通常盤)
初回生産限定盤:DVD(NHKホールで行われた「フジファブリック HALL TOUR 2013"VOYAGER"」公演を一部収録)

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 規格 品番 備考
1st 2004年11月10日
第4期
フジファブリック CD TOCT-25519 CD-EXTRA:スクリーンセーバー
2nd 2005年11月9日
第4期
FAB FOX CD TOCT-25847 CD-EXTRA:スクリーンセーバー
3rd 2008年1月23日
第5期
TEENAGER CD TOCT-26448 初回生産限定盤:4つの初回特典
①豪華デコボコ&キラキラ仕様
②2008年春の全国ワンマンツアー特別先行予約情報を封入!
③特製「TEENAGER」携帯待ち受け画像プレゼント!
④発売記念スペシャル・ライブに抽選でご招待!
4th 2009年5月20日
第5期
CHRONICLE CD+DVD TOCT-26830 初回生産限定盤:
①“モジャハット”オリジナルステッカー封入!
②"CHRONICLE TOUR" 特別先行予約情報を封入!
5th 2010年7月28日
第5-6期
MUSIC CD AICL-2155(通)
AICL-2424(限)
初回限定:スペシャルパッケージ
(スリーブ仕様+各メンバー楽器モチーフ4種ステッカーランダム封入)
期間限定フジフジプライス ¥2424(2010年8月31日までの期間限定生産)
6th 2011年9月21日
第6期
STAR CD AICL-2298/2299(初)
AICL-2300(通)
初回生産限定盤:「STAR」MUSIC VIDEO収録DVD付
(CD+DVDは初回限定生産盤のみ)
7th 2013年3月6日
第6期
VOYAGER CD AICL-2513/2514(初)
AICL-2515(通)
初回生産限定盤:「徒然モノクローム」「流線形」「Light Flight」「Small World」MUSIC VIDEO収録DVD付
(CD+DVDは初回限定生産盤のみ
8th 2014年9月3日
第6期
LIFE CD AICL-2718/2719(初)
AICL-2720(通)
初回生産限定盤:「バタアシParty Night」「フラッシュダンス」「LIFE」「ブルー」MUSIC VIDEO、特典映像「モグライフ(Documentary)」収録DVD付
(CD+DVDは初回限定生産盤のみ

その他アルバム[編集]

リリース日 タイトル 規格 品番 備考
プレ・デビュー盤 2004年2月18日 第4期 アラモルト CD TOCT-25291 5000枚限定生産
CD-EXTRA:スクリーンセーバー
コンプリート・
シングルコレクション
2010年6月30日 第4期 - 第5期 SINGLES 2004-2009 CD+DVD(初回盤)
CD(期間限定盤)
CD(通常盤)
TOCT-26968(初回盤)
TOCT-26969(期間限定盤)
TOCT-26970(通常盤)
初回生産限定盤:CD-EXTRA+DVD「FAB CLIPS2」付き
期間限定スペシャル・プライス盤 ¥1,999(2010年8月末まで)

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 規格 品番 備考
ビデオ・クリップ集 2006年2月22日 第4期 - 第5期 FAB CLIPS DVD TOBF-5444 ミュージック・ビデオや制作秘話、CMを収録
ライブ映像 2006年7月12日 第5期 Live at 日比谷野音 DVD TOBF-5488(初回限定盤)
TOBF-5489(通常盤)
2006年5月3日に日比谷野外音楽堂にて行われたライブを収録
ライブ映像 2008年12月17日 第5期 Live at 両国国技館 DVD TOBF-5600 2007年12月15日に両国国技館にて行われたライブを収録
BOX 2010年6月30日 第2期 - 第5期 FAB BOX 2DVD+3CD TOBF-5675 完全生産限定 
ライブ映像 2011年7月20日 第6期 フジファブリック presents フジフジ富士Q -完全版-  3DVD(初回限定盤)
2DVD(通常盤)
1Blu-ray(Blu-ray盤)
AIBL-9216/9218(初回限定盤)
AIBL-9219/9220(通常盤)
AIXL-11(Blu-ray盤)
2010年7月17日に富士急ハイランドコニファーフォレストにて行われたライブを収録 
初回限定盤のみ完全生産限定、特典映像・フォトブック付限定プレミアムパッケージ 
Blu-ray盤は特典映像付 
通常盤は特典映像・フォトブックなし

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考
2003年10月10日 第3期 前略おめでとう ありがとう COAR-0026 「追ってけ追ってけ」収録。
2005年9月30日 第4期 HAPPY BIRTHDAY, JOHN TOCT-25899 ジョン・レノントリビュート・アルバム。「ラヴ」をカバー。
2006年06月14日 第4期 ROCK is LOFT Red Disc ~SHINJUKU LOFT 30th Anniversary~ MHCL-798 「茜色の夕日」収録。
2007年9月15日 第5期(配布) ハラダ記念樹 / Hit&Run軍団 2007年9月15日、若洲公園にて行われた「ワカ天 Hit&Runちゃん祭り2007〜ワカすバンド天国!〜」来場者限定でダウンロードできた楽曲で、未CD化。
Hit&Run軍団のメンバー:奥田民生PUFFYSPARKS GO GO、フジファブリック、シュノーケルキャプテンストライダム、detroit7、Missing LinkカルテットKat McDowellMEN☆SOUL
フジファブリックは演奏と歌で参加しているほか、志村は作曲にも参加。
(作詞:奥田民生・八熊慎一・PUFFY、作曲:志村正彦・永友聖也・西村晋弥、ラップ詞/曲:カルテット)[28]
2007年10月24日 第5期 ユニコーン・トリビュート SECL-561 ユニコーンのトリビュート・アルバム。「開店休業」をカバー。
2008年3月12日 第5期 sakura songs 2 UPCH-1591 「桜」にまつわる楽曲を収録したコンピレーションアルバム。「桜の季節」収録。
2009年6月26日 第5期 DJやついいちろう 1 VICL-63348 やついいちろうのミックスアルバム。「TEENAGER」収録。
2009年10月14日 第5期 LOVE LOVE LOVE TOCT-26896 ビートルズのトリビュートアルバム。「I WANT YOU」収録(新録音)。
2009年12月9日 第5期 THIS IS FOR YOU〜THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM BVCL-50 THE YELLOW MONKEYのトリビュート・アルバム。「FOUR SEASONS」をカバー。
2010年04月21日 第6期 ソラニン songbook KSCL-1576 映画『ソラニン』のコンピレーションアルバム。「赤黄色の金木犀」収録。
2010年8月4日 第6期 VERSUS. "JAPANESE ROCK VS FPM" AVCD-38079 Fantastic Plastic Machineのミックスアルバム。「若者のすべて」収録。
2010年9月8日 第6期 モテキ的音楽のススメ 土井亜紀・林田尚子盤 AICL-2163 テレビドラマ「モテキ」のサントラ。「夜明けのBEAT」収録。
2010年11月10日 第6期 EMI EMIミュージック・ジャパンの設立50周年イベントにて結成されたスペシャルユニット「寺子屋」のレコーディングに参加。
2011年8月31日 第6期 モテキ的音楽のススメ 映画盤 AICL-2293 映画「モテキ」のサントラ的なアルバム。「夜明けのBEAT」収録。
2011年9月14日 第6期 モテキ的音楽のススメ MTK PARTY MIX盤 AICL-2294 映画「モテキ」のミックスコンピレーションアルバム。「夜明けのBEAT」のミックスを収録。
2011年9月21日 第6期 モテキ的音楽のススメ Covers for MTK Lovers盤 AICL-2295 映画「モテキ」のコンピレーションアルバム。小沢健二の「ぼくらが旅に出る理由」のカバーを収録。
2012年01月11日 第6期 FM802 MIDNIGHT GARAGE 10th Anniversary Compilation RDCA-9004 FM802『MIDNIGHT GARAGE』10周年コンピレーションアルバム。「花屋の娘」収録。
2012年2月1日 第6期 俺のスターアルバム inspired by 荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE AICL-2338 映画「荒川アンダー ザ ブリッジ」のコンピレーションアルバム。「STAR」収録。
2012年5月23日 第6期 東京こんぴ 藍盤 VICL-63874 「東京」をテーマとしたコンピレーションアルバム。「東京炎上」収録。
2012年7月4日 第6期 PUFFY COVERS KSCL-2061 PUFFYのトリビュートアルバム。「Bye Bye」収録(セルフカバー)。
2012年7月25日 第6期 プラチナディスク VICL-63903 DJやついいちろうのミックスアルバム。「夜明けのBEAT」収録。
2013年7月31日 第6期 レッツゴー!高校軽音部! KSCL-2266 高校軽音部がよくコピーする楽曲を集めたコンピレーションアルバム。「徒然モノクローム」収録。
2014年7月23日 第6期 宇宙兄弟 COMPLETE BEST SVWC-70006 アニメ「宇宙兄弟」のベストアルバム。「Small World」収録。

楽曲提供[編集]

山内総一郎
アーティスト タイトル 作詞・作曲 初収録作品 発売日 備考
湯川潮音 逆上がりの国 作詞:湯川潮音
作曲:山内総一郎
逆上がりの国 2004年9月2日
志村正彦
アーティスト タイトル 作詞・作曲 初収録作品 発売日 備考
藤井フミヤ どんどこ男 志村正彦 F's KITCHEN 2008年10月8日
PUFFY DOKI DOKI 志村正彦 日和姫 2009年2月25日 アルバム「Bring it!」にも収録。
PUFFY Bye Bye 志村正彦 Bring it! 2009年6月17日 後に5thアルバム「MUSIC」にてセルフカバー。

書籍[編集]

  1. フジファブリック (2005年4月4日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 1stアルバム『フジファブリック』収録曲のバンドスコア
  2. FAB FOX (2006年3月8日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 2ndアルバム『FAB FOX』収録曲のバンドスコア
  3. 東京、音楽、ロックンロール (志村正彦 著、2009年5月、ロッキングオン刊) - 2004年からスタートした『志村日記』5年分+インタビューを収録した単行本
  4. FAB BOOK (2010年6月30日、角川マガジンズ刊) - 結成10周年を記念したアーティストブック 
  5. 東京、音楽、ロックンロール (完全版)(志村正彦 著、2011年1月28日、ロッキングオン刊)- 2004年から2009年に書かれていた『志村日記』と2009年5月頃から2009年12月まで書かれていた『志村日記2』と2万字インタビュー収録の単行本
  6. 志村正彦全詩集(志村正彦 著、2011年2月22日、PARCO出版)- インディーズ時代から、「MUSIC」まで、志村正彦が生前に書き残した楽曲の歌詞全てを収録されている詩集
  7. TEENAGER (2011年4月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 3rdアルバム『TEENAGER』収録曲のバンドスコア
  8. CHRONICLE(2011年5月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 4thアルバム『CHRONICLE』収録曲のバンドスコア
  9. MUSIC(2011年6月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 5thアルバム『MUSIC』収録曲のバンドスコア
  10. STAR(2012年1月28日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 6thアルバム『STAR』収録曲のバンドスコア

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
USAMI & F.SHOGO 「 NAGISAにて」
大沢昌史 「バタアシParty Night from「FUJIFABRIC LIVE TOUR 2013“FAB STEP”at Zepp Tokyo」」
大根仁easeback 夜明けのBEAT
掛川康典 STAR」「モノノケハカランダ」「若者のすべて
川村ケンスケ
サイトウトモヲ パッション・フルーツ
志賀匠 LIFE」「Small World
島田大介 ECHO
須藤中也 「Anthem」
スミス 「茜色の夕日 (LIVE Ver.)」「花屋の娘」「陽炎」「赤黄色の金木犀」「銀河」「桜の季節」「TAIFU」「Birthday」「Sugar!!」「Surfer King」「若者のすべて (Live Ver.)」「バタアシParty Night」「フラッシュダンス」「流線形
関和亮 徒然モノクローム
タナカノリユキ 「Bye Bye from「フジファブリック HALL TOUR 2013“VOYAGER”at NHKホール」」
橋本結樹 「茜色の夕日(Indies Ver.)」
番場秀一 Light Flight
山口保幸 茜色の夕日(New Ver.)」「茜色の夕日 (Short Movie Ver.)」

ライブツアー[編集]

  • スプリングツアーネオマレルミン2005(2005年)
    • ネオマレルミンとは志村正彦が使用していた花粉症の薬の名前。
  • TOUR RAINBOW OF SUMMER2005(2005年)
  • MONONOKE JAKARANDA TOUR(2005年)
  • 夏のツアー〜KANAZAWA DAISUKE AID〜(2006年)
  • サーファーキドリツアー(2007年)
  • フジファブリックツアー 武者巡業2007(2007年)
  • TEENAGER FANCLUB TOUR(2008年)
  • フジファブリック×FUJIFABRIC(2009年)
  • クロニクルツアー(2009年)
  • フジファブリックデビュー5周年ツアー GoGoGoGoGoooood!!!!!(2009年)
  • 「STAR」 RELEASE TOUR ホシデサルトパレード 2011(2011年)
  • 徒然流線TOUR 2012(2012年)
  • Zepp Tour 2012「Light Flight」(2012年)
  • フジファブリック HALL TOUR 2013 "VOYAGER"(2013年)
  • FUJIFABRIC LIVE TOUR 2013 “FAB STEP”(2013年)
  • フジフレンドパーク2014 (2014年)
  • フジファブリックLIVE TOUR 2014 “LIFE”・LIVE at 武道館 2014 (2014年)
    • ライブのアンコール時にツアーグッズを用いた小ネタを披露し、グッズ宣伝を行うのは恒例となっている。

出演イベント[編集]

  • 2004年08月29日 - SETSTOCK'04
  • 2004年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 04/05
  • 2005年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005
  • 2005年08月20日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZO
  • 2006年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
  • 2006年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07
  • 2006年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07 -WEST-
  • 2007年04月28日 - ARABAKI ROCK FEST.07
  • 2007年05月06日 - ASAHI SHIMBUN presents J-WAVE LIVE ~SPRING!
  • 2007年07月22日 - SETSTOCK'07
  • 2007年07月27日 - FUJI ROCK FESTIVAL '07
  • 2007年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
  • 2007年08月18日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO
  • 2007年09月15日 - Hit & Runちゃん祭り2007~ワカすバンド天国!~
  • 2007年10月08日 - スパルタローカルズ×フジファブリック YOTSU-UCHI FANTASY II
  • 2007年10月27日 - 東京工芸大学 工芸祭40周年記念ライブ
  • 2007年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08 -WEST-
  • 2008年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008
  • 2008年11月01日 - 駒澤大学 前夜祭
  • 2008年11月21日 - フジファブリック×
  • 2008年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09 -WEST-
  • 2008年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
  • 2009年04月25日 - 真心ブラザーズ 真心の先輩風でビュービュー
  • 2009年07月18日 - MUSIC ON! TV presents GG09
  • 2009年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
  • 2009年08月07日・08日 - SUMMER SONIC 2009
  • 2009年08月28日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2009
  • 2009年11月12日 - SHINJUKU LOFT 10TH ANNIVERSARY ~PREMIUM LIVE EVENT 2009 原点回帰~
  • 2009年12月13日 - tacica '09三大博物館
  • 2009年12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2009
  • 2010年05月16日 - JAPAN JAM 2010
  • 2010年08月10日 - ロックロックこんにちは! Ver.14 "ジューシー(十四)"
  • 2011年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年09月23日 - 京都音楽博覧会2011
  • 2011年12月13日 - 氣志團 極東ROCK'N'ROLL HIGH SCHOOL 「三人の若者と六人のおじさんのすべて」
  • 2011年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2011年12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2011
  • 2012年03月10日 - FACTORY LIVE 0310
  • 2012年03月11日 - モテキナイト FINAL!!
  • 2012年04月15日 - ザンジバルナイト in 野音 2012
  • 2012年04月27日 - フラワーカンパニーズ×斉藤和義「フラカン和義のロッククンロール500万ボルト」
  • 2012年04月28日 - ARABAKI ROCK FEST.12
  • 2012年07月28日 - HIGHER GROUND 2012
  • 2012年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年08月10日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
  • 2012年09月01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2012
  • 2012年10月21日 - tvk 40th anniversary LIVE 2012~カモンカモン!赤レンガへ tvkに映るんだ~
  • 2012年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2012年12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2012
  • 2013年07月23日 - LIVE FACTORY 2013
  • 2013年07月16日 - Shibuya CLUB QUATTRO 25th Anniversary "QUATTRO QUARTER" 『Tuesday Night Fever』 With フジファブリック
  • 2013年07月27日 - JOIN ALIVE 2013
  • 2013年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
  • 2013年08月17日 - WILD BUNCH FEST. 2013
  • 2013年08月31日 - UNICORN『831食べ夜祭』
  • 2013年09月29日 - マゴーソニック2013 東京 ~オラ、フジでしびれてぇ!~
  • 2013年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2013年12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2013
  • 2014年04月19日 - SMA AWARDS 2014 ~輝く!日本エスエムエー大賞~
  • 2014年05月25日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014
  • 2014年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年08月29日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2014
  • 2014年09月26日 - ロックロックこんにちは! Ver.18
  • 2014年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15

ラジオ[編集]

  1. AKANEIRO RADIO
  2. フジファブリックのGUCHI GUCHI言わせて
  3. フジファブリックのネトネト言わせて
  4. インターネットラジオ「MUSIC」発売記念スペシャル!!
  5. フジファブリックのゆるゆる行かせて

出典[編集]

  1. ^ New Audiogram”. オルタナティヴミュージック ウェブマガジン. 2013年12月1日閲覧。
  2. ^ フジファブリックとは”. はてなキーワード. はてな. 2013年12月1日閲覧。
  3. ^ a b c FAB BOX - FAB MOVIES Disc1:LIVE映像集 & Disc2:DOCUMENT映像集
  4. ^ そのため、手術後に行われた新宿ロフトでのライブでは金澤を除いた4人編成でライブを行った(2006年10月15日付の「志村日記」より)。
  5. ^ 金澤ダイスケ×後藤正文
  6. ^ フジファブリック @ 赤坂BLITZ 2009年3月26日付 RO69
  7. ^ a b 金澤ダイスケ×後藤正文
  8. ^ 「kocorono」 2011年2月15日付 Vo.ゴッチの日記
  9. ^ 2004年4月27日付 「志村日記」より
  10. ^ a b c d e f Young Mate Music Player 2011年11月号「DEAR MY PARTNERS」より
  11. ^ フジファブリックの故・志村正彦、15年越しの凱旋ライブに1万6000人が熱狂”. オリコン (2010年7月18日). 2013年12月1日閲覧。
  12. ^ ROCKIN'ON JAPAN』、ロッキング・オン、2009年8月号、95-99。
  13. ^ 『フジファブリック』 SPECIAL INTERVIEW
  14. ^ Surfer King」リリース時にVTR出演しためざにゅ〜のコーナー「Roots of my music」内での発言より
  15. ^ a b 氣志團 COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  16. ^ 志村正彦 2009年12月27日 クボ「O.N.E DAY」
  17. ^ 2009-09-27 「志村日記2」
  18. ^ フジファブリック・志村正彦さんのお別れ会「志村會」開催 2010年1月21日 オリコン
  19. ^ 宮本ゆみ子Twitterでの発言(2011年1月19日)
  20. ^ 音楽と人』の本人インタビュー、『東京、音楽、ロックンロール』より
  21. ^ アーティスト : フジファブリック ( フジファブリック ) とは - OOPS!
  22. ^ a b フジファブリック志村正彦【「富士」に還る】③(山梨日日新聞 2010年(平成22年)7月6日より)
  23. ^ yomiuri.co.jp
  24. ^ 3バンドマネージャー対談 〜明日のロックを担うのは、俺たちでしょうが!(金八風)〜
  25. ^ a b 奥田民生 COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  26. ^ TRICERATOPS COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  27. ^ フジファブリックを応援して下さっている皆様へ 2011年4月14日
  28. ^ ワカ天 「ワカ天ソングができるまで」

外部リンク[編集]