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この項目では、タレントの水野裕子について記述しています。裁判官の水野有子については「水野有子」をご覧ください。 |
水野 裕子(みずの ゆうこ、1982年3月8日 - )は日本のタレント、女優、スポーツキャスターである。
[編集] 人物・来歴
[編集] エピソード
- 母親が19歳のときに誕生。4人姉弟の長女で、弟2人と妹がいる。上の弟と妹は既婚で、子持ちである。
- 趣味は釣りとスノーボード。釣りは父親の影響で幼少の頃から親しんでいて、かなりの腕前である。他にも鉄道好きを公言。
- ゲーム好きであり、特に『ゼルダの伝説』は初代から最新作までプレイ。ゼルダをプレイするがために新たにハードを買い揃えるほど。
- 特技はバスケットボールと寿司の握り。
- 大型自動二輪車免許・2級小型船舶操縦士免許(5トン限定)・第一種普通自動車免許所持。
- スポーツを全般的にこなすアスリート系タレントとして有名であり、自称「スポーツ女王」「スポーツ系アイドルNo.1」である。体力は『女子アナスペシャル』での身体検査で体力年齢19歳のお墨付きをもらうほど。
- 父親が関連の仕事についていることもあって新幹線に造詣が深い。車両などハード面にも詳しくJR東海とJR西日本の車両の違いなどを番組で語っている。「鉄道写真物語 1枚にかける旅」(2010年、TwellV)に出演し、300系のぞみ号にのみこだわりがあることを語った。同番組での鉄道写真対決は向谷実に敗れている。
- 中日ドラゴンズのファンであり、2006年10月10日に東京ドームで行われた中日の優勝が決定した試合は実際に東京ドームで観戦した。その模様は10月15日放送の中京地方のローカル番組『サンデードラゴンズ』内にて放送された。『サンデードラゴンズ』には生出演している。2007年の日本一の瞬間もナゴヤドームで見届けている。
- 2007年の春季キャンプで谷繁元信捕手から、始球式で85km/h以上が出せたら選手しかもっていないものをプレゼントしてくれるという約束を交わした。不定期で出演する『サンデードラゴンズ』で、この約束を実現するための様々な挑戦が行われている。同年9月5日に始球式を行う。ストライクを投げるものの、球速は75km/hだった。2008年の春季キャンプでリベンジをすることになった。
- 2006年秋の『オールスター感謝祭』で総合1位を勝ち取った。家電セットを選んだが、周りのブーイングを受けて困惑したという。
- スポーツ系のイメージが強いが、『クイズ!ヘキサゴンII』では知的な一面も見せている。予選ペーパーテストで40点前後を常に獲得し上位常連のラサール石井、渡辺正行、山根良顕などインテリ系芸能人に比肩する成績を残す。
- タレントの加藤沙耶香は高校の後輩である。2007年8月5日放送の『クロノス』で初共演を果たし、10月17日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』で2度目の共演を果たした。
- 北京オリンピックで選手への共同会見の際に会見でのルールを知らず、勝手に質問をして他の取材陣に怒鳴られてしまった事がある。
[編集] 出演リスト
[編集] テレビ
他
[編集] ラジオ
[編集] ゲーム
[編集] 広告
- 宮田工業(自転車) イメージキャラクター
- ゼビオ (チェーンストア)
- 平成17年JRA北海道シリーズ キャンペーンキャラクター
- タカラレーベンハイム緑ヶ丘エアーズ イメージキャラクター
- バイク王 コミュニケーションキャラクター
- 愛知県 2008年度あいちエコモビリティライフ普及啓発 イメージキャラクター
- 日本行政書士会連合会 イメージキャラクター
- 朝日新聞 広告特集「しあわせおとりよせ」vol.2(2011年6月30日夕刊)
- 武田薬品工業 ベンザブロックS
[編集] ビデオ&DVD
[編集] 写真集
[編集] 書籍
- ストレッチバイブル(2005年11月、ベースボール・マガジン社)
- ストレッチバイブル2(2006年9月、ベースボール・マガジン社)
- ストレッチバイブル アスリート編(2006年12月、ベースボール・マガジン社)
- ストレッチバイブル レベルアップ編(2007年5月、ベースボール・マガジン社)
[編集] 外部リンク
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ヘキサゴンファミリー (関連記事) |
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解答者…最新放送日から1年以内に3回以上番組に出演している人が対象
1 - 関連記事 |
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TBSオールスター感謝祭チャンピオン |
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| 1990年代 |
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| 2000年代 |
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| 2010年代 |
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| ※1991秋と1992春はチーム対抗戦につき個人チャンピオンなし。 |
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