羞恥心 (ユニット)
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| 羞恥心 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2008年 - 2009年(2011年解散) |
| レーベル | FLIGHT MASTER |
| 共同作業者 | カシアス島田、高原兄 |
| 影響 | 少年隊[1] |
| メンバー | |
| つるの剛士 (羞) 野久保直樹 (恥) 上地雄輔 (心) |
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羞恥心(しゅうちしん)は、フジテレビ系列で放送されていたクイズ番組『クイズ!ヘキサゴンII』から生まれた男性アイドルグループ。
目次 |
[編集] メンバー
メンバーの詳細プロフィールについては各人の項を参照
同番組から生まれた女性アイドルグループ“Pabo”と同様、メンバー内での位置付けは、つるのが長男、上地が次男、野久保が末っ子。Paboと同様3人とも所属事務所は異なるが、本職は3人とも俳優である。また2008年1月30日の放送では「クイズ番組で覚えた」ことから戦国三大武将に準え「鳴かぬなら…ホトトギス、○です」というキャッチフレーズも発表された。アニメキャラクターは赤い服を着た「羞」、青い服を着た「恥」、黄色の服の「心」の3人で、メガネをかけており、また本人に似せて書かれているのが特徴。また、彼らのキャッチフレーズは「地球の平和を守るために戦う、ちょっとおバカだけど愛すべき3兄弟」である。但し、『陽は、また昇る』のDVDアニメの描写から服は全身タイツである事が解る。
- ■「羞(しゅう)」 - つるの剛士
- リーダー。ユニット内最年長。『ウルトラマンダイナ』の主人公、アスカ・シン役で有名。ミュージシャンとして活動していた時期がある。リニューアル前のヘキサゴン時代から「おバカタレント」の称号が与えられている、「元祖おバカタレント」である。羞恥心の音楽活動休止後の2009年4月カバーアルバム『つるのうた』でソロデビューを果たす。
- キャッチフレーズは、「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス、『羞』です」
- アニメキャラの「羞」は眉間にシワがよっており、赤の服、青のメガネを着用している。
- イメージカラーは赤。
- ヘキサゴンユニットとしては他に、「フレンズ」・「ツバサ」に参加。
- ■「恥(ち)」 - 野久保直樹
- ユニット内最年少。別名、「さわやかなおバカ」。羞恥心の音楽活動休止後は、メンバーで唯一ソロとしての音楽活動をしておらず、舞台・ドラマなどで活動していた。2009年7月の「FNS26時間テレビ」の出演以降2010年4月まで芸能活動を休止していた。2010年4月29日 - 5月5日に行われる舞台にて芸能活動を再開。しかし以降は舞台活動が中心でヘキサゴンをはじめテレビへの復帰は果たしていない。
- キャッチフレーズは、「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス、『恥』です」
- アニメキャラの「恥」は常に歯を出して笑っており、青の服、黄色のメガネを着用している。
- イメージカラーは青。
- ■「心(しん)」 - 上地雄輔
- 男性陣の中でも「おバカ」の筆頭格。羞恥心の音楽活動休止後は、2009年3月「遊助」として、ソロデビューを果たす。
- キャッチフレーズは、「鳴かぬなら鳴かせて見せようホトトギス、『心』です」
- アニメキャラの「心」は頭頂部のマークが唯一、野球のボール風で、黄色の服、赤のメガネを着用している。
- イメージカラーは黄。
[編集] 概要
2005年7月6日に『クイズ!ヘキサゴンII』に初出演したつるの剛士は、20点で12位を取りその後も目立つ存在では無かったが、2007年3月28日の放送で19位になって以降は、あまりにも強烈な天然ボケと知識の無さから来る珍解答が受けていた。
2006年11月29日の放送で出演した野久保直樹は、16位になり珍解答を連発、「第2の香田晋」として注目される存在になり、その後2007年1月10日に出演した際には17位になってしまい、その地位にまたしても近づく事になる。
2007年6月27日に上地雄輔が初出演。その放送でいきなり最下位になってしまい、以降珍解答を繰り返した。
2007年7月11日の放送でこの3人は揃ってアンカーとなり、それ以降から同番組でCDデビューした里田まい、スザンヌ、木下優樹菜の「おバカ」アイドルトリオ・『Pabo』と同様に、天然ボケによる珍解答が受けて準レギュラーとなる。そのうち、「おバカ3人衆」「ヘキサゴン三銃士」「究極のおバカイケメントリオ」などと呼ばれるようになった。
2007年7月25日に初めて6人が揃い踏みした回でPaboが曲を出すことを発表した際、品川祐(品川庄司)が「ついでに、男3人でアルフィーみたいなもの作ったらどうですか?」と発言。司会の島田紳助も「女子3人(Pabo)で調子よかったら出してみる」と返した。その後、Paboが好評だったことから、2008年1月2日の放送でPaboの2曲目発売と共に歌手デビューが決まった。2007年8月1日の放送において、紳助がイメージは少年隊であると述べた。同年4月9日、そのイメージでデビュー曲「羞恥心」がポニーキャニオンのFLIGHT MASTERレーベルより発売された。リーダーは最年長でバンド経験もあるつるの。
2009年1月のライブを最後に、このユニットでの音楽活動休止を宣言した。同年7月の26時間テレビ2009の企画で復活したものの、この番組を最後に野久保が芸能活動を休止したため、再び3人で羞恥心として活動を行うことは困難になった。
2009年10月31日に行われたヘキサゴンファミリーコンサート2009での羞恥心メドレーでは、芸能活動休止中の野久保に代わり紳助が代役を務めた『スペシャル羞恥心』として出演した。また、辻希美・山田親太朗・元木大介による『おバカ羞恥心』、品川祐・ラサール石井・渡辺正行による『おやじ羞恥心』も出演した。この日の出演者紹介では、全員紹介された後、出演していない野久保の紹介をしている。
2009年-2010年カウントダウンコンサートや2010年12月11日に行われたヘキサゴンファミリーコンサート2010では野久保はVTRとCD音源で出演している。(特別出演として出演)また、2010年のファミリーコンサートではアンガールズの他にもPaboが『羞恥心』を歌った。
野久保がテレビヘの復帰を果たしていない現在でも、『WE LIVE ヘキサゴン2009』や『WE LOVE ヘキサゴン2010』、『WE LIVE ヘキサゴン2010』のジャケットに、ヘキサゴンファミリーの写真に加え、野久保のアニメキャラクターを載せている[2]。
ヘキサゴン関係のシングルで発売したシングルが全てトップ3に入ったのは羞恥心だけである。
2011年11月26日に、コンサートで解散を発表。
解散した今も、ヘキサゴンの看板ユニットであり、一番知名度のあるユニット。
[編集] ユニット名の由来
先にデビューしたのはPaboであるが、ユニット名はこちらの方が先に決まっている。
2007年8月1日の放送で行われた「アナウンスクイズ」で出題者になった上地が「羞恥心で紅潮した際に顔から出るといわれるものは?」という問題において「羞恥心(しゅうちしん)」を「さじしんで…」と読み間違えた。その後に行われたおさらいで、アシスタントの中村仁美アナから正しい読みを教えられても、その意味を理解できなかったので、紳助が「羞恥心て読めへんから堂々としてんねん」と発言した。これに対して、中村アナが「そうですね。上地さんに羞恥心はありますか?」と問い、代わりに紳助が「無いよ。あっ!お前らの3人組、『羞恥心』、エエな!」と言った一言で、ユニット名が『羞恥心』に決まった。
つるのには「羞」、野久保には「恥」、上地には「心」と、各メンバーに名前が付いている。これは上記の後、その会話を聞いていたスザンヌがつるのに「羞!羞!」と囃し立て、それを聞いたつるのが上地に「心!ちゃんとしろ!」と言い、成り行きで紳助が「恥は?」と質問した時、それを聞いた野久保が潔く手を挙げ、決まったという経緯がある。
なお、この模様は2010年2月24日の「ヘキサゴン名珍場面集」でも放送されている。
[編集] 来歴
- 3月5日、番組内でデビューシングル「羞恥心」を初披露。同時に着うた配信スタート。
- 3月26日、3月5日先行配信した着うたが一日4万ダウンロードを突破したことについて、島田紳助は「フジテレビの記録らしいです」と述べた。
- 4月9日、シングル『羞恥心』リリース。池袋サンシャインシティで行われたデビューイベントには、2000人のファンが集結した。またCD発売と同時に同曲のダウンロード販売、および着うたフルの配信も開始。
- 4月10日、TBS系列の『うたばん』に(歌唱ゲストの羞恥心としては)初登場。
- 4月18日、ニッポン放送特別番組『羞恥心のオールナイトニッポン』放送。また文化放送の「FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50」では、トップを獲得した。
- 6月11日、番組内でセカンドシングル『泣かないで』を初披露。
- 6月25日、シングル「泣かないで」リリース。
- 7月3日、羞恥心とPaboの合体ユニットでのシングルリリースを正式発表。
- 7月16日、アラジン名義の「陽は、また昇る」を初披露。
- 7月26日、『FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!』の午後9時からクイズ!ヘキサゴンIIに生出演しオープニングに、「泣かないで」を披露したが、明石家さんまの着替えが終わらず、急遽デビューシングルの「羞恥心」を歌う事になった。そして、「仲間を救え!底抜けドボンクイズ」の後にアラジンが、陽は、また昇るを披露した。
- 7月30日、「アラジン」名義のシングル、『陽は、また昇る」発売。及び、Zepp Tokyoにて発売イベントを行った。
- 8月6日、羞恥心主演のドラマ『お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件』放送。
- 9月20日、パロディユニット「悲愴感[3]」の解散ライブに途中参加。
- 10月1日、番組内で「我が敵は我にあり」を初披露。
- 10月4日、国立代々木第一体育館で行われる「ヘキサゴンファミリーコンサート」に出演。
- 10月15日、視聴者から好評だったため、「ヘキサゴン」内で「我が敵は我にあり」のフルコーラスを初披露。
- 10月22日、『WE LOVE♥ヘキサゴン』発売。発売イベントにて、司会の中村仁美アナウンサーから、『WE LOVE♥ヘキサゴン』がオリコンデイリーチャートで1位を取っていることを明らかにした。
- 10月24日、『羞恥心のオールナイトニッポン』第2弾放送。ゲストとして、岡田圭右(AIR BAND)、神原孝P、Pabo(神原P以降は電話出演)が出演した。但し、上地は自身のスケジュール上の都合から「弱虫サンタ」のレコーディングと重なったため、ラスト5分での電話出演となった。
- 11月19日、番組内でサードシングル「弱虫サンタ」を初披露。
- 11月25日、Paboと共に、「羞恥心 with Pabo」として『第59回NHK紅白歌合戦』への出場が発表された。
- 12月3日、『FNS歌謡祭』にてカシアス島田から2009年1月2日の『ヘキサゴン3時間SP』をもって羞恥心の歌手としての活動を「羞恥心ファーストステージ」と銘打って終了することが発表された(羞恥心の活動自体は継続するとしている[4]。)「弱虫サンタ」→「陽は、また昇る」→「羞恥心」のスペシャルメドレーを歌った。
- 12月10日、サードシングル『弱虫サンタ』リリース。同時に番組上でつるの剛士がカップリング曲「何もかもが君だった」を初披露。
- 12月17日、羞恥心主演のドラマ『お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件』DVD発売。
- 12月24日、羞恥心主演のドラマ『お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件』DVD発売イベント。
- 12月26日、テレビ朝日系列『ミュージックステーションスーパーライブ』に生出演し、「泣かないで」→「羞恥心」のスペシャルメドレーを歌った。
- 12月30日、『第50回輝く!日本レコード大賞』に審査員特別賞(カシアス島田と共に受賞)として生出演し、「羞恥心」を披露した[5]。
- 12月31日、『第59回NHK紅白歌合戦』にPaboとともに「羞恥心 with Pabo」として「羞恥心〜陽は、また昇る 紅白スペシャル」で白組で初出演した一方で、フジテレビ系列の『FNS2008年クイズ』にも両方かけもちで出演し、話題を呼んだ。なお紅白歌合戦歌手別視聴率が翌月5日に発表され、「羞恥心 with Pabo」が出場した52組中最高の瞬間最高視聴率47.8%を記録したことが明らかにされた。
- 1月1日、この日に、「羞恥心ファーストステージラストイベント」とし、神戸(1公演)と東京(2公演)の合計3公演行った。
- 1月2日、この日の『ヘキサゴンII 超クイズパレード新春3時間スペシャル!!』を最後に歌手としての活動を休止した。最後は3人によるメッセージと「羞恥心」のフルコーラスを披露した。(ただし2008年12月収録なので、実際は2009年1月1日である。)
- 1月5日、この日の、フジテレビ系列の『めざましテレビ』と『とくダネ!』で特集が組まれた。
- 1月16日、『一攫千金!日本ルー列島スペシャル』にて、音楽活動休止後、「羞恥心」として初めてヘキサゴン以外の番組に出演。
- 1月28日、2008年10月4日に行われた「ヘキサゴンファミリーコンサート」を収めたDVD、『ヘキサゴンファミリーコンサート 2008 WE LIVE ヘキサゴン』発売。
- 4月9日、上地、つるのがブログで羞恥心一周年を報告。
- 4月10日、羞恥心デビュー1周年として、この日のヘキサゴン収録後、収録観覧者と出演者にのみサプライズで「羞恥心」を熱唱[6]。
- 5月15日、『ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ』に3人揃って出演。2009年にヘキサゴン以外で3人そろって出演するのは事実上これが最後となった。
- 7月25日、7月26日の2日間放送された『FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!』でこの番組限定で復活を果たしたが、この番組の最後に野久保が暫くの間芸能活動を休止することを発表。それ以降、オリジナルメンバーの羞恥心は無期限活動休止となった[7]。
- 10月31日、この日、代々木第一体育館で行われた「ヘキサゴンファミリーコンサート2009」で羞恥心メドレーをやり、つるのと上地は羞恥心歌手活動休止以来初めて「泣かないで」と「羞恥心」を歌った。尚、芸能活動休止中の野久保の代理を島田紳助が務めた。
- 12月11日、この日、幕張メッセで行われた「ヘキサゴンファミリーコンサート2010」で紅白歌合戦の衣装で「羞恥心〜Shame Remix 2010〜」を歌い、つるのと上地は前回のヘキサゴンコンサート以来初めて「羞恥心」歌った。尚、現在ヘキサゴンに出演していない野久保はCD音源とスクリーン出演のみである。(特別出演として最後紹介される。)また、野久保本人も、コンサートには出演していないが、会場に来ていて紳助の楽屋のモニターでコンサートを見ていた。
- 8月23日、音楽プロデュースであるカシアス島田こと島田紳助が芸能界を引退した。
- 9月28日、ヘキサゴン最終回スペシャルでつるのと上地が罰ゲームの「おバカーマン」に指名され、「羞恥心」の衣裳を着て登場。二人で「ヘキサゴンは永久に不滅です」と宣言した。
- 11月26日、ヘキサゴンのライブ「We Live HEXAGON 2011」に出演。公式サイトにおける出演予定にはつるのと上地がそれぞれ個人の名で記載されていたが、記載のなかった野久保も出演し、2年ぶりに全員揃って羞恥心として公式の場に姿を見せた。また、このライブを以て解散すると発表された[8]。
[編集] 受賞歴
- 第50回日本レコード大賞 特別賞
[編集] 衣装
- シングル曲の衣装については羞恥心・泣かないで・弱虫サンタ・陽は、また昇るを参照。
- 「我が敵は我にあり」の衣装は、黒い布地の裾の長い学ランが特徴。
- 第59回NHK紅白歌合戦では、「羞恥心」の衣装と紅白仕様の衣装との計3種類を着用した。その後、紅白出演後のFNS2008年クイズ!!では紅白仕様の衣装で出演した。
[編集] 作品
[編集] シングル
全楽曲の作詞はカシアス島田[9]。作曲は高原兄。編曲は斉藤文護、岩室晶子。
[編集] 羞恥心名義
| No. | タイトル | 発売日 | 初登場 | 最高位 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 羞恥心 | 2008年4月9日 | 2位 | 2位 | フジテレビ系『クイズ!ヘキサゴンII』エンディングテーマ フジテレビ「お台場学園 2008 〜文化祭〜」イメージソング フジテレビ「HOT FANTASY ODAIBA 2008-2009」テーマソング(2008年12月)
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| 2nd | 泣かないで | 2008年6月25日 | 2位 | 2位 | フジテレビ系『クイズ! ヘキサゴンII』エンディングテーマ
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| 3rd | 弱虫サンタ | 2008年12月10日[10] | 1位 | 1位 | フジテレビ「HOT☆FANTASY ODAIBA2008-2009」テーマソング
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| CD (PCCA-70237) ※期間限定スペシャル・プライス盤 | |||||
『Break Point!』(12月期)オープニングソング ※2曲目
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[編集] アラジン(Aladdin the second)名義
| No. | タイトル | 発売日 | 初登場 | 最高位 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| ― | 陽は、また昇る | 2008年7月30日 | 2位 | 2位 | フジテレビ系『クイズ! ヘキサゴンII』エンディングテーマ
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[編集] アルバム収録曲
コンピレーションアルバム「WE LOVE ヘキサゴン」に収録
- 「我が敵は我にあり」(RYOEIのカバー曲)
- 「南の島 〜友へ〜」(香田晋のカバー曲)(シークレットトラック)
コンピレーションアルバム「WE LOVE ヘキサゴン2009」に収録
- 「弱虫サンタ」(2008年発売されたシングル曲を収録)
コンピレーションアルバム「WE LOVE ヘキサゴン 2010」に収緑
- 「羞恥心〜Shame Remix 2010〜」(初回生産分のみ)(ボーナストラック)
コンピレーションアルバム「WE LOVE ヘキサゴン 2011」に収緑
- 「弱虫サンタ〜Shame Remix 2011〜」(ボーナストラック)
[編集] ソロ曲
[編集] テレビ出演
- クイズ!ヘキサゴンII(フジテレビ)
- お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件(フジテレビ)
- 2008 FNS歌謡祭(フジテレビ)
- ベストヒット歌謡祭2008(読売テレビ)
- MUSIC STATION SUPER LIVE 2008(テレビ朝日)
- 第50回輝く!日本レコード大賞(TBS)
- 第59回NHK紅白歌合戦(NHK総合)
- FNSの日 26時間テレビ2009 超笑顔パレード〜爆笑!お台場合宿〜(フジテレビ)
[編集] コンサート・イベント
※「★」はグループ単独公演。
2008年
- ★4月9日 デビュー曲「羞恥心」発売記念イベント(池袋サンシャインシティ)
- 4月26日 お台場学園2008 〜文化祭〜 オープニングセレモニー(フジテレビ お台場学園朝礼台)
- ★5月6日 お台場学園2008 〜文化祭〜 羞恥心 握手会イベント(フジテレビ特設会場)
- ★6月25日 「泣かないで」発売記念イベント(大阪・千里セルシー、名古屋・アスナル金山、川崎・ラゾーナ川崎)
- 7月19日 「冒険王ファイナル オープニング記念! 君が来なくちゃ始まらない! みんなでレッツおバカンス!!生放送スペシャル!!!」(冒険ランド 冒険王スタジアム)
- 7月26日 「クイズ!ヘキサゴンII アラジンCD発売直前ミニライブ in お台場冒険王ファイナル 〜今夜は27時間テレビでも暴れます!〜」 (冒険ランド 冒険王スタジアム)
- 7月30日 「アラジン」デビューイベント(Zepp Tokyo(4回公演))
- 8月23日 ヘキサゴンファミリーライブ in お台場冒険王 〜羞恥心とPaboとゆかいな仲間たち〜(冒険ランド 冒険王スタジアム)
- 10月4日 ヘキサゴンファミリーコンサート(国立代々木競技場 第一体育館)
- 10月22日 『WE LOVE ヘキサゴン』アルバム発売イベント(東京厚生年金会館)
- ★12月13日 HOT FANTASY ODAIBA 2008-2009 羞恥心オープニングライブ(フジテレビ イベント特設ステージ)
- ★12月24日 シングルCD「弱虫サンタ」&DVD「お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件」発売記念イベント 『X'masプレゼントfrom羞恥心』(フジテレビ イベント特設ステージ(2回公演))
2009年
- ★1月1日 羞恥心ファーストステージ ファイナルイベント『謹賀新年!羞恥心新春歌謡ショー』(神戸ワールド記念ホール、東京国際フォーラム ホールA(2回公演))
- ※ファーストステージで、観客を動員した最後のイベント
- 7月25日・26日 「FNSの日26時間テレビ2009」プレゼンツ 「泣いてもいいですか」をみんなで歌おう! フレンズ(つるの剛士&崎本大海)・上地雄輔・野久保直樹 全国弾丸イベント(お台場合衆国2009会場内 合衆国HAPPYスタジアム(2回公演)、札幌ドーム、長居陸上競技場)
- ※大阪の後に予定されていた、レベルファイブスタジアムでのイベントは、平成21年7月中国・九州北部豪雨のため中止となった。
2011年
- 11月25日 ヘキサゴンファミリーコンサート「クイズ!ヘキサゴンII スーパーヒットパレード We Live HEXAGON 2011」(幕張メッセ・イベントホール(2回公演))
- ※出場予定者に記載の無かった野久保も出演し、またこのコンサートをもって羞恥心は解散した。
[編集] 脚注
- ^ 2007年8月1日放送の「クイズ!ヘキサゴンII」において島田紳助が「この3人のイメージは少年隊」と語っている。
- ^ 『WE LOVE ヘキサゴン2010』リミデットエディションのオリジナルトランプには羞恥心3人の写真(過去の写真)と野久保のアニメキャラはジャケットと同じく載せている
- ^ 同じヘキサゴンファミリーの田中卓志が参加している
- ^ デビュー時に島田紳助が「紅白出場で解散」と宣言し、実現した為解散のはずであったが、羞恥心の存在が予想以上に大きくなってしまい、紳助も本当に羞恥心を解散すべきなのか相当悩んだという。結局番組と3人の所属事務所との話し合いの結果、活動休止という形になった。
- ^ つるのは受賞までの間は、裏番組のものまね紅白歌合戦に出演し、羞恥心の楽曲の作曲家である高原兄と共演していた。
- ^ 5月6日(この日の収録の放送日)のヘキサゴンでは未放送。尚、番組開始前のタイトルコールの時は紅白の衣装で映る。
- ^ 野久保は2010年4月に舞台にて芸能活動を再開したが、TV出演などについてはまだ未定のままである。
- ^ (羞´3`)oO(奇跡の3人『羞恥心』 本日、ようやく復活。 そして、 本日をもって解散。 それぞれの道、歩... on Twitpic
- ^ 「羞恥心」のみシングル発売当時は島田紳助名義。
- ^ 里田まい with 合田兄妹のデビューシングル「もうすぐクリスマス」の売り上げが3万枚(完売)に満たない場合は発売中止の可能性ありとされているが、里田まい with 合田兄妹が3万枚完売できるかどうかのドッキリである。尚、もうすぐクリスマスは発売1週間で完売した。
[編集] 外部リンク
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