上地雄輔
| かみじ ゆうすけ 上地 雄輔 |
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| 本名 | 上地 雄輔 |
|---|---|
| 別名 | (神児)遊助 |
| 生年月日 | 1979年4月18日(34歳) |
| 出生地 | |
| 職業 | 俳優 タレント 歌手 |
| 活動期間 | 1999年 - |
| 活動内容 | ドラマ バラエティ |
| 家族 | 父:上地克明 (横須賀市議会議員) |
| 主な作品 | |
| ドラマ L×I×V×E(1999年) セレブと貧乏太郎(2008年) スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜(2008年) 天地人(2009年) 逃亡弁護士(2010年) 映画 |
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上地 雄輔(かみじ[1] ゆうすけ、1979年4月18日 - )は、日本の俳優、タレント、歌手、作詞家。音楽ユニット「羞恥心」の「心」・アラジンのメンバー。神奈川県横須賀市出身。身長178cm[2]、体重70kg。所属事務所はジャパン・ミュージックエンターテインメント。愛称は「ゆうちゃん」「ゆうにい」「心君」など。アーティスト名は「遊助」、企画や原案を担当した作品や特別・友情出演の際に「神児遊助」名義で出演することがある。
2009年3月11日に遊助名義で自らが作詞した「ひまわり」でソロデビューした。血液型はO型。
目次 |
来歴 [編集]
横須賀市浦賀に長男として誕生。6歳から野球を始める。1995年、横浜高等学校へ進学し硬式野球部に所属。捕手を務め松坂大輔らと甲子園出場を目指した[3]。
複数の大学から推薦入学の誘いを受けていたが、芸能界のスカウトを受け、俳優としての道を志す。1999年にTBSの連続ドラマ『L×I×V×E』でデビューした。その後は端役で数々のドラマや映画に出演する。
2007年6月、『クイズ!ヘキサゴンII』で『スリルな夜・子育ての天才』(2007年)からのゲストとして出演した結果、ゲストとして初の最下位で、珍解答を連発。その後常連出演者となった。また、2007年8月には、同時期に出演していたつるの剛士・野久保直樹とともに「羞恥心」を結成し、2008年4月に歌手デビューを果たした。
2008年6月4日、自身のオフィシャルブログ『神児遊助』が「世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー(重複しない人)数が多いブログ」(1日23万人観覧)としてギネス世界記録に認定された[4]。
2008年10月、『セレブと貧乏太郎』(フジテレビ)にて上戸彩とともに自身初の主演を務め、同時期放送の『スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜』(日本テレビ)には準主役での出演を果たした。
2009年3月、遊助名義でソロでCDを発売(詳細・その後のアーティスト活動については下記の「遊助」に)。
2009年9月、神児遊助としてドラマ『神児遊助のげんきのでる恋』(BeeTVで9月1日より配信)の企画・原案に初挑戦する。同年12月には、『第60回NHK紅白歌合戦』にソロで初出場した。
2010年2月、西善商事より男性衣装『U-SUKE』発表。翌11年、子供衣装『U-SUKe KIDS』発表。
2010年7月スタートのドラマ『逃亡弁護士』(関西テレビ)で連続ドラマ単独初主演を果たす。
2012年8月、出演している映画『のぼうの城』が「第36回モントリオール世界映画祭 ワールド・グレイツ部門」に特別招待され、自身初の海外国際映画祭に参加。
受賞歴 [編集]
- 松坂軍団対茨城ゴールデンゴールズ:MVP
- ギネス世界記録:「世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー(重複しない人)数が多いブログ」(1日23万人観覧)として認定
- FNS5000番組10万人総出演! がんばった大賞:2008年秋MVP
- オリコン:「2008年の顔だと思う男性有名人」一位
- BLOG of the year 2007 特別賞
- BLOG of the year 2008 男性タレント・俳優部門
- 第50回日本レコード大賞 特別賞(羞恥心として)
- ベストヒット歌謡祭2009 最優秀新人賞
- 第42回日本有線大賞優秀賞
- Billboard JAPAN New Artist of the Year 2009 最優秀新人賞
- 第35回日本アカデミー賞 新人俳優賞(「漫才ギャング」で受賞)
- ギネス世界記録:「タオルをファンと繋いだ本数」
- ギネス世界記録:「世界一コメント件数の多い個人ブログ」として認定(1日の平均コメント数約5000件)
人物 [編集]
上地が高校1年のとき、明石家さんまが横浜高校野球部にジュースの差し入れをした[5]際、一人で直接礼を言いにいった上地に対し、さんまが「おまえ面白いから芸能界入れ」と薦めた。この出来事は上地の芸能界入りの些細な契機となったものの、これが直接の動機であったわけではない[6]。
小泉孝太郎とは昔なじみで、デビュー前からの友人である。ドラマ『狂った果実2002』で初共演を果たし、2007年秋から小泉がメインMCを務める『孝太郎Wキッチン』ではレギュラーアシスタントとして起用され、後番組の『孝太郎が行く2』でも共演。上地は小泉に対して「男として本当に尊敬している」と公言。小泉は「雄輔には全部ぶつける」と語っている。また、『うたばん』の鑑定コーナーに出演した際に元内閣総理大臣・小泉純一郎から直筆サイン入りの食事メニューをもらったことが明らかになった(鑑定価格は15万円)。
『あっぱれ!!さんま新教授』で「履歴書に書くことを増やすために資格を取りたい」ということで、番組内で2種類の検定試験に挑戦し、ほら吹き検定(2009年5月24日放送分)とスポーツ吹矢2級認定試験を取得している。
2010年12月24日放送分『アナザースカイ』の企画でスウェーデンに行き、本物のサンタクロースと出会った。そして、黄色い服のサンタとして「イェリヴァーレのサンタクロース」に認められた(国際サンタクロース協会による公認サンタではない)。
2013年1月6日、13日放送の『run for money 逃走中』で逃走成功を果たし、「アルティメットプレイヤー」の称号と番組史上最高金額となる賞金276万円を獲得した。
家族 [編集]
父・克明は横須賀市議会議員(無所属・2003年初当選・3期目)。母は元客室乗務員。
野球 [編集]
1985年(当時6歳)に阪神タイガースが優勝したのを見て感動し、自らも野球をやることを決意した[7]。少年時代の夢はプロ野球選手だった。
1991年(小学生時代)、1994年(中学生時代)と、全日本選抜メンバーとして世界大会に出場。小学生時代はキャプテンとしてチームをまとめた。中学時代は軟式野球クラブチームの横須賀スターズでキャプテンを務める。上地が中学3年生の時に、所属チームは全国大会出場、関東大会優勝を果たした。横須賀スターズでの練習、試合、自主練習などに専念するべく、中学では理科部に所属した。
中学時代に計38校からスカウトを受け、私立横浜高等学校に進学。当初は木内幸男の下で野球がしたいと思い、茨城県土浦市の常総学院高等学校に進学しようと決めていたが、中学3年の夏に丹波慎也の投球を見て「この人の球を受けてみたい」と思い進路を変更した。在学時は硬式野球部に所属し捕手を務め、丹波とバッテリーを組んでいた。1年後輩には松坂大輔がおり、松坂が入部すると最初にバッテリーを組んだ。2年生から背番号2を背負ったが、その年の全国高等学校野球選手権神奈川大会の試合中に右肘の神経を断裂したため正捕手の座を1年後輩の小山良男に譲った(関東大会では、背番号2を背負っている。[8])。
2008年1月19日に行われた松坂軍団対茨城ゴールデンゴールズ(横浜スタジアム)では松坂チーム・SAMURAIとして途中出場。打撃では最初の打席で2ランホームランを放ち、その後決勝犠牲フライを放って3打点の活躍だった。守備では11年ぶりに松坂とバッテリーを組んだ。試合は松坂軍団が7対5で勝利し、上地はMVPに選ばれた。
キャッチャー時代に培った分析力と人のクセを見抜く力は現在でも活用しており、番組で行われるゲームに関してデータをノートにまとめて解析している。『クイズ!ヘキサゴンII 』おいてはお楽しみゲームのハズレの位置を見破るのに使用(結果は失敗)しており、『Numer0n』においてはこれまでの参加者の使用カードによるクセを利用し決勝戦まで進むことができた。上地雄輔でした。
クイズ!ヘキサゴンII [編集]
初出演は2007年6月27日放送分。同じフジテレビで放送されていた『スリルな夜・子育ての天才』の番組宣伝もかねての出演であった。この回の予選ペーパーテストで、初出演にして最下位となり(6点)、クイズ本編では珍解答を連発したり前の問題の答え「フランクフルト」が頭に残り、ヘキサゴンコールの際にフランクフルトの「フランク…」と言いかけてしまい、それが原因でつるのと揉める等、司会の島田紳助から「メジャー級のアホ」と評された。その後すぐに常連出演するようになり、里田まい、つるの剛士、木下優樹菜、スザンヌ、野久保直樹とともに「ヘキサゴンおバカ6人組」と呼ばれるようになり「おバカキャラ」としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。俳優業での活躍を広げたあとも、常連出演者としてほぼ途切れることなく出演を続けていた。
2007年9月頃から出演回の最下位をほぼ独占しており、最下位常連となる。特に2007年9月5日送分では2点という低成績になり最下位となる。またクイズ本編でもなかなか答えられず「行列早抜け!リレークイズ」では優勝チームが決まった後も彼のためだけにクイズを続けることもしばしあった。里田の記録を抜き最下位総数のトップ(26回)[9]となるが、2008年下半期頃からは自身の点数の向上や新たな下位常連者の出演により以前に比べると最下位になることが減り、2009年に最下位となったのは3回に留まっている。
2008年7月26日の『FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!』内でのスペシャル放送分では明石家さんま率いる「パーでんねん軍団」の予選ペーパーテストの成績が悪かった影響で12位と初の中位入りを果たした。そして、2009年1月14日放送分では13位と下位だったが初の20点台を獲得した。その後は中位に入ることも多くなり、2011年6月1日送分では自身の最高点数である28点という高得点を取り、2010年7月14日放送分では、6位を記録し初の上位入りを果たして最高順位を記録する。
2010年に入ってからはタイトルバックで隣に着席するメンバー[10]を連れ出して走り出すことが定番になっていたが、高校生チーム制の導入後はあまり見られなくなっている。
番組内では共演機会の多いつるの、野久保とともに「イケメンおバカ三銃士」の愛称で呼ばれる。その後、2007年8月1日放送分の「アナウンスクイズ」で、上地が羞恥心を「さじしん」と読み、正解を教えられても理解できなかったことから、その日から三人のユニット名は「羞恥心」となった。羞恥心の「心」と呼ばれるようになったのは番組内で羞恥心が誕生した直後、紳助が「つるの、野久保、上地は羞恥心や」と言い、つるのがスザンヌから「羞」とはやし立てられたことから、上地に向かい「心」と言ったことが始まり。2008年3月5日放送分でデビュー曲「羞恥心」を披露した。羞恥心の活動休止後は「遊助」としての音楽活動に専念しており、新たなユニットには参加していないが、ヘキサゴンオールスターズには参加している。
2011年に入ってからはエンディングのお楽しみ罰ゲームで、上地自身7回受けたうちの6回も水を浴びており(上地の水浴び通算回数は番組最多の8回)、しかも2011年2月16日から同年3月9日放送分まで、4週連続で水を被っていた。あまりの回数の多さに、紳助からサインで教えてもらったり、過去回を一から見直して傾向と対策を練るなどしていたが、結局はそのかいもなく水を多く浴びていた。
かなりいたずら好きであり、収録中、収録外を問わず共演者にいたずらをして怒られている。また、『ヘキサゴン』のスペシャルで数多く行われたドッキリには自分が仕掛けられた後に自らも仕掛け人として参加(時には山田親太朗やスザンヌも巻き込む)する一方でドッキリを見破ったこともある。
歌手「遊助」 [編集]
遊助(ゆうすけ)は、上地が歌手として活動する時に使われるアーティスト名。ディスコグラフィーは、下記のCDのソロ「遊助」名義に記載する。
餓鬼レンジャーのDJGPがN.O.B.B.名義で遊助の専属DJを行っている。
また、遊助のジャケットやグッズに書かれている「遊助」のロゴは、書道家の武田双雲が書いている。
- 3月11日、上地雄輔としてヘキサゴンファミリーコンサート(2008年10月4日)で披露した『ひまわり』を遊助名義でCDを発売。
- 6月21日、感謝祭を神奈川県横須賀市のソレイユの丘で行う。
- 6月24日、2枚目のシングル『たんぽぽ/海賊船/其の拳』を発売。この曲の内、2曲は作曲にも参加している。このシングルでソロとして初となる週間1位(7月6日付のチャート)を獲得。
- 9月26日、「遊助ひまわり祭り」と称した2度目の感謝祭が上記と同じ場所で行われた。
- 11月4日、自身が出演しているマルコメの「液みそ」のCMソングになっている、3rdシングル『いちょう』として発売。
- 11月26日、『ベストヒット歌謡祭2009』にて最優秀新人賞を受賞する。その際には、自身のデビューシングル「ひまわり」を披露。
- 12月16日、初アルバムとなる『あの・・こんなんできましたケド。』を発売。
- 12月16日、銀座ソニービルでアルバム発売記念イベントを行う。
- 12月17日から、1年の感謝を伝えたいということで「遊助サンタの元気宅配便」という企画で7日間ファンの家や学校に訪問。
- 12月20日、第42回日本有線大賞にて優秀賞を受賞し、「ひまわり」を披露。
- 12月24日、「遊助サンタの元気宅急便」のファイナルイベントとして、横浜スタジアムでイベントを行った。その際に、この日のために作った楽曲「黄色いサンタのmy love」(CD化はなし)を披露。
- 12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に出場し、「ひまわり」を披露した。
- 2月11日から3月5日まで、自身初となる全国ツアー「あの・・こんなんやりますケド。」をZeppの全国5会場で開催。
- 3月8日から、『ズームイン!!SUPER』の春のテーマソングとして新曲「今日の花」が使用される(テーマソングになってからもCD発売は未定だったが、5th『ミツバチ』に収録された)。
- 3月10日、4枚目のシングル『ライオン』を発売。
- 7月28日、5枚目のシングル『ミツバチ』を発売。
- 8月11日、2010年2月、Zepp Tokyoで行われた最終日のライブ『あの・・こんなんやりますケド。』を収録したDVDとブルーレイが発売。
- 8月14日、ライブ「オイラの村ですケド。」を横浜スタジアムで開催。その際に、この日のために作った楽曲「俺なりのプレゼント」(2011年発売のアルバムに収録されている「俺なりのラブソング」のアレンジと本人談)を披露。
- 11月10日、6枚目のシングル『ひと』を発売。
- 12月1日、配信限定として、着うた『あの・・クリスマスなんですケド。』(新曲「まだ僕はサンタに会ったことがない」[11]、12月8日に「ポケットの中のサンタクロース」[12])を配信。
- 12月8日、サンリオピューロランド内で、遊助とハローキティのコラボレーション記念してイベントを開催。
- 12月31日、ソロとして2年連続2回目となる『第61回NHK紅白歌合戦』に出場し、「ひと」を披露した。
- 1月30日、横浜アリーナで行われた「オンタマカーニバル2011」に出演。
- 2月2日、2枚目アルバム『あの・・夢もてますケド。』が発売。2011年2月14日、21日付オリコン週間アルバムチャートで2週連続1位を獲得した。
- 2月3日、日枝神社で開催された豆まきイベントに、年男と年女のファンクラブ会員を招待し、「俺なりのラブソング」を披露した。
- 3月2日、2010年8月に行われたライブ『オイラの村ですケド。』がDVDとブルーレイで発売。
- 3月11日、14時46分に起こった東日本大震災の影響で、日本武道館で18時30分から行われる予定だった「あれっ・・ぐうぜんですケド。」が延期となった。また、翌日の3月12日の日本武道館でのライブと3月21日の大阪城ホールのライブも延期となった。
- 3月21日、ライブの延期により、ライブが行われる予定だった大阪城ホールで募金活動を行った。
- 4月3日から5月31日まで、自身2度目となる全国ツアー「これ、ひつぜんですケド。」を開催。当初は5月23日の福岡でのライブが最後であったが、東日本大震災の影響により3月31日に行われる予定だった新潟でのライブがツアー最終日となった。
- 4月4日、『しまじろうヘソカ』(テレビ東京/TXN系列)のOPテーマソングを担当。曲名は「レインボー」(7thシングルに収録)。
- 6月2日、4月13日に仙台サンプラザホールで行われる予定だったツアーが東日本大震災の影響により中止になったため、Zepp Sendaiで「遊助の元気宅配便」というイベントを開催。
- 7月10日、東日本大震災の影響で延期になっていた「あれっ・・ぐうぜんですケド。」を大阪城ホールで開催。
- 7月14日と7月15日に東日本大震災の影響で延期になっていた初の日本武道館でのライブ「あれっ・・ぐうぜんですケド。」を開催。ツアータイトルは、当初行う予定だった3月11日が偶然、遊助のCDデビュー日だったことから付けられた。また、延期日の7月14日は「ひまわりの日[13]」だった。
- 7月20日、7枚目のシングル『全部好き。』発売。
- 7月30日公開の映画『劇場版 NARUTO -ナルト- ブラッド・プリズン』の主題歌を担当。曲名は「雄叫び」。
- 8月2日、フジテレビ夏のイベント「お台場合衆国2011」内のライブ「めざましライブ」に出演。
- 8月3日、2か月連続リリースとなる8thシングル『雄叫び』が発売。
- 10月2日、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで「遊助2011ファンイベント in ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」を開催。
- 11月9日、遊助初の両A面シングルとなる9thシングル『一笑懸命/イナヅマ侍』を発売。
- 12月7日、日本武道館で行われたライブ『あれっ・・ぐうぜんですケド。』がDVDとブルーレイで発売。
- 3月7日、10枚目のシングル『Baby Baby』を発売。
- 4月4日、3枚目のアルバム『あの・・涙があるから愛があるんですケド。』を発売。
- 5月30日、初のミニアルバム『あの・・お祭りですケド。』を発売。このミニアルバムで初のカバー曲「まつり」(北島三郎)を収録。
- 6月10日、「YOSAKOIソーラン祭り」の公式応援ソングを担当。曲名は「ヨッシャ来い!」。
- 6月16日から8月24日まで2012年ツアー「あの・・絶対オイラにしかできないんですケド。」を開催。
- 6月22日、「空飛ぶ電車」(3rdアルバム「あの・・涙があるから愛があるんですケド。」収録)が、“JR東日本新幹線YEAR 2012”CMソングに決定。
- 9月1日、フジテレビ夏のイベント「お台場合衆国2012」内のライブ「めざましライブ」に出演。
- 9月8日、「FREEDOM aozora 2012九州」に出演。
- 10月6日から放送開始した番組『原宿ネストカフェ』(結介店長として出演)の主題歌を担当。曲名は「VIVA! Nossa Nossa」。
- 10月20日、「ロックの学園 in 東北」体育館ライブに出演。
- 10月31日、11枚目のシングル『VIVA!Nossa Nossa』(ミシェル・テロの曲を日本語でカバー)を発売。
- 1月1日から放送されている『メガネの愛眼』のCMソングを担当。曲名は「紅の女神」。
- 1月14日から放送開始するTBS系列ドラマ『終電バイバイ』の主題歌を担当。自身初のドラマ主題歌となる。曲名は「檸檬」。
- 2月13日、初のミュージックビデオ集『Music Video Collection 〜2009-2012〜』(「ひまわり」〜「VIVA! Nossa Nossa」まで)をDVDとブルーレイで発売。
- 2月27日、12枚目のシングル『檸檬』を発売。
- 3月30日、みちのく合衆国 第2部めざましライブに出演
- 4月1日、JFN系列で遊助として初となるラジオ冠番組『遊助の OVER GROUND』が放送開始。
- 4月17日、4thアルバム『あの・・出会っちゃってるんですケド。』を発売。
- 6月6日から9月1日まで、2013年ホールツアー「あの・・素敵な時間つくりたいんですケド。」を開催予定。
遊turing [編集]
自身のシングル・アルバムなどで他のアーティストをフィーチャリングする事を「遊turing」(ユーチャリング)と称している。
また、『ミツバチ』に収録されている「ESCAPE 遊turing 成田誠」の成田誠とは、『逃亡弁護士』で主演をしていた上地が演じている役であり、楽曲は上地が成田誠の気持ちになって制作した曲でアーティストをフィーチャリングしているわけではない。
- 「遊turing」した楽曲
| アーティスト | 楽曲 | 収録 |
|---|---|---|
| 童子-T | 10年 遊turing 童子-T | あの・・こんなんできましたケド。 |
| lecca | Never Ever 遊turing lecca | |
| Heartbeat | 船上の音楽団 遊turing Heartbeat (Live ver.) | ひと |
| 船上の音楽団 遊turing Heartbeat | あの・・夢もてますケド。 | |
| JAY'ED | 宛てのない手紙 遊turing JAY'ED | |
| ET-KING | 空 遊turing ET-KING | |
| 餓鬼レンジャー | 今夜は無礼講 遊turing 餓鬼レンジャー | あの・・涙があるから愛があるんですケド。 |
| 柴田知美 | ガラスのエース 遊turing 柴田知美 | |
| SHOCK EYE(from 湘南乃風) | 怪盗MAGNUM 遊turing SHOCK EYE(from 湘南乃風) | あの・・出会っちゃってるんですケド。 |
| GILLE | Wherever you are 遊turing GILLE | |
| TEE | わがまま 遊turing TEE |
出演 [編集]
テレビドラマ [編集]
- L×I×V×E(1999年4月 - 6月、TBS) - 水野太郎 役
- 小市民ケーン 第3話(1999年7月、フジテレビ)
- 旅は道連れ(1999年、日本テレビ)
- 月曜ドラマスペシャル 弁護士芸者のお座敷事件簿5(2000年1月24日、TBS) - 勝又純二 役
- 平成夫婦茶碗〜ドケチの花道〜 第7話(2000年2月、日本テレビ)
- Music Museum Your Song #2 夜空ノムコウ(2000年9月、フジテレビ)
- ヤングシナリオグランプリ2000 御就職(2000年11月、フジテレビ) - 多田 役
- D-girls アイドル探偵三姉妹物語 第5話・最終話(2001年7月 - 9月、テレビ東京)
- 5NIGHTS SHORT STORY ラブコレ! 第1話・第5話(2001年9月、テレビ朝日)
- 渋谷系女子プロレス 第7話(2001年8月、テレビ朝日) - 島田テツオ 役
- 人にやさしく 第5話(2002年2月、フジテレビ) - ハヤタ 役
- ごくせん(2002年4月 - 7月、日本テレビ) - 大石雄輔 役
- ごくせんスペシャル(2002年12月)
- 中居正広の金曜日のスマたちへ ミニドラマ『Rie』第2話「陸上自衛隊の女」(2002年、TBS)
- ランチの女王 第7話(2002年8月、フジテレビ) - アイス売りの青年 役
- 狂った果実2002(2002年9月9日、TBS) - 福島和幸 役
- ホットマン 第1話(2003年4月、TBS) - 関口 役
- ムコ殿 2003(2003年4月 - 6月、フジテレビ) - 相馬龍二 役
- すいか 第8話(2003年8月、日本テレビ) - 崎谷夏子の教え子 役
- ぼくらはみんな生きている(2003年9月、テレビ朝日) - 中田 役
- 未来先生(2004年2月、テレビ朝日) - 健二 役
- アットホーム・ダッド 第1話(2004年4月、関西テレビ) - 中村 役
- ディビジョン1 ステージ7『東京ミチカ』(2004年10月 - 11月、フジテレビ)
- アストロ球団(2005年7月 - 9月、テレビ朝日) - 三荻野球五 役
- 嬢王(2005年10月 - 12月、テレビ東京) - 黒田 役
- 劇団演技者。 第14回公演「ロンリー・マイルーム」(2005年11月、フジテレビ) - 木下聡 役
- 鉄板に恋をして(2006年1月、ABCテレビ) - トモオ 役
- ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜(2006年2月、日本テレビ)
- 24時間テレビドラマスペシャル ユウキ(2006年8月26日、日本テレビ) - シン 役
- メッセージ〜伝説のCMディレクター・杉山登志〜(2006年8月28日、MBSテレビ) - 八木 役
- 未来創造堂 『シアター創造堂・第41回「日本漫画 加藤謙一」』(2007年1月、日本テレビ) - 手塚治虫 役
- ハケンの品格(2007年1月 - 3月、日本テレビ) - 近耕作 役
- 土曜ワイド劇場 弁天祐美子法律事務所1(2007年4月、テレビ朝日) - 松田武蔵 役
- スリルな夜・子育ての天才(2007年4月 - 6月、フジテレビ) - 松山正美 役
- ミュードラ 春日和(2007年6月、フジテレビ721)
- ホタルノヒカリ 第9話(2007年9月、日本テレビ) - ビデオ屋の店員 役
- 新報道プレミアAスペシャルドラマ 運命の舞台裏(2007年10月7日、フジテレビ・関西テレビ) - 白川英聖 役 (ナレーションも兼務)
- 働きマン 第2話(2007年10月、日本テレビ) - プロ野球選手・志村純司 役
- 夢路 第25回(2007年10月21日、TBS)
- ナショナルドラマスペシャル 彗星物語(2007年12月3日、TBS) - 城田幸一 役
- 貧乏男子 ボンビーメン(2008年1月 - 3月、日本テレビ) - 照山修司(テルテル) 役
- 笑顔をくれた君へ〜女医と道化師の挑戦〜(2008年3月14日、フジテレビ) - 医師・山本健二 役
- ROOKIES(2008年4月 - 7月、TBS) - 江夏卓 役
- お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件(2008年8月6日、フジテレビ) - 主演 上地雄輔(本人)役
- セレブと貧乏太郎(2008年10月 - 12月、フジテレビ) - 佐藤太郎 役
- スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜(2008年10月 - 12月、日本テレビ) -杉虎之助 役
- 仮面ライダーG(2009年1月31日、テレビ朝日)- 織田大道(フィロキセラワーム人間態)役
- 上地雄輔ひまわり物語〜家族・親友・彼女…誰も知らない素顔初公開!(2009年3月14日、フジテレビ)- ナレーション担当
- 大河ドラマ 天地人(2009年、NHK総合他) - 小早川秀秋 役
- ほんとにあった怖い話「憑く男」(2009年8月25日、フジテレビ) - 主演 石川弘 役
- 神児遊助のげんきのでる恋(2009年9月、BeeTV) - 神児遊助 役、ストーリーテラー(企画・原案も担当)
- 働くゴン!(2009年9月23日、日本テレビ) - 派遣社員 役(特別出演)
- ギネ 産婦人科の女たち(2009年、日本テレビ) - 玉木聡 役
- 未来からの訪問者(2010年3月12日、日本テレビ) - 主演 遥香未来夫 役
- 逃亡弁護士(2010年7月 - 9月、関西テレビ) - 主演 成田誠 役
- ホタルノヒカリ2 第一夜(2010年7月、日本テレビ) - カフェで話す元ビデオ屋店員 役[14]
- ダーティ・ママ!(2012年1月 - 3月、日本テレビ) - 佐々木卓也 役
- ドラマ特別企画・悪女について(2012年4月30日、TBS) - 渡瀬義雄 役
- 終電バイバイ 最終夜 東京駅(2013年3月18日、TBS) - ゲスト出演
- 酔いどれ小籐次(2013年6月21日、NHK BSプレミアム) - 須藤平八郎 役
映画 [編集]
- GO-CON!(2000年) - 上原 役
- プラトニック・セックス(2001年、東宝) - 達也 役
- 突入せよ! あさま山荘事件(2002年、アスミック・エース) - 松坂隊員 役
- リボルバー 青い春(2003年、オリジナル・ビデオ作品) - 風間 役
- 湖面の魂(2003年) - 広井忠雄 役
- スカイハイ(2003年、東映) - 刑事 役
- 深呼吸の必要(2004年、日本ヘラルド映画) - 宮里一雄 役
- 怪奇劇場〜わたしの赤ちゃん〜(2004年) - 大悟 役
- GACHAPON!(2004年) - 新堂良太 役
- 炎と氷(2004年) - 矢吹一也 役
- ゴジラ FINAL WARS(2004年、東宝) - X星人 役
- アニムスアニマ(2005年) - 克也 役
- 10 minutes diary(2005年) - 古屋 役
- しあわせなら手をたたこう(2005年)
- スクールデイズ(2005年、ファントム・フィルム) - 皆川 役
- ピーナッツ(2006年、コムストック) - 杉本 役
- 戦〜第弐戦 二本松の虎(2006年) - 小松力 役
- 青春☆金属バット(2006年) - 山下 役
- セレブが結婚したい13の悪魔(2007年、グロービック) - 根来章 役
- 風之舞(2007年) - 高良經 役
- アンフェア the movie(2007年、東宝)
- クローズ ZERO(2007年、東宝) - 筒本将治 役
- ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌(2008年、松竹)- さとり 役
- ドロップ(2009年、角川)- ヒデ君(木村ヒデオ)役
- クローズZERO II(2009年) - 筒本将治 役
- 漫才ギャング(2011年、角川) - 鬼塚龍平 役
- ガール(2012年、東宝)- 武田博樹 役
- 映画 ホタルノヒカリ(2012年、東映)[15]
- のぼうの城(2012年[16]、東映) - 石田三成 役
- くじけないで(2013年、松竹) -上条医師役
- 土竜の唄(2014年、東宝) - 黒河剣太(クロケン)役
- 抱きしめたい(2014年、東宝)
DVDドラマ [編集]
- lost angel 〜あの日、碧にキミがいて〜(2004年9月、avex trax) - タケ 役
舞台 [編集]
- LDK(2003年10月、新宿シアターサンモール)
- LDK vol.2(2005年2月、新宿シアターサンモール)
- 忠臣蔵〜水戸黄門外伝・元禄仇討ち裏事情(2006年9月、博品館劇場)
- ヘキサな二人(2008年2月、シアターアプル) ※スペシャルゲスト
バラエティ [編集]
レギュラー
- 〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープZ(2010年5月 - 、フジテレビ)
過去の出演番組
- スポーツマンNo.1決定戦 第16回大会(2006年3月29日、TBS)※総合6位
- run for money 逃走中 (2007年12月24日(ジャンプ!○○中)、2008年4月22日、2013年1月6日、1月13日 - フジテレビ)
- クイズ!ヘキサゴンII(2007年6月 - 2011年9月、フジテレビ) - 2008年3月以降は常連出演
- 孝太郎Wキッチン(2007年10月 - 2008年3月、フジテレビ) - レギュラー
- 感動!バッテリー物語(2008年3月27日、NHK)
- 孝太郎が行く2(2008年4月 - 2008年09月、フジテレビ) - レギュラー
- ガチガセ(2012年4月 - 2013年2月、日本テレビ)
- 原宿ネストカフェ(2012年10月6日 - 2013年3月30日、TBS)
インターネット
- えみり・ジェンヌ(2007年11月30日 - 2008年1月11日、GyaO) - 準レギュラー
- 笑っちまえ!!(・∀・)(2007年12月19日 - 2010年3月31日、アメーバスタジオ) - レギュラー
ラジオ番組 [編集]
- 上地雄輔のラジ音!(2011年4月8日 - 2013年3月22日、NHK-FM) - 『AKB48の私たちの物語』と隔週で放送
- 遊助の OVER GROUND (2013年4月1日 - 、JFN系列)
アニメ [編集]
- 『FNSの日26時間テレビ2010』内放送『サザエさん』(2010年7月25日、フジテレビ) - 上地雄輔 役
- NARUTO -ナルト- 疾風伝(2011年8月4日、テレビ東京) - ユウスケ 役(「遊助」名義)
- 土曜プレミアム ONE PIECE エピソードオブナミ 〜航海士の涙と仲間の絆〜(2012年8月25日、フジテレビ) - 村人 役(「神児遊助」名義)
吹き替え [編集]
- ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝(2008年)- アレックス・オコーネル 役(劇場公開版、DVD版)
PV [編集]
- day after tomorrow 「lost angel」「そして僕にできるコト」(2004年8月)
- SunSet Swish 「PASSION」(2008年3月)
- RYTHEM 「ツナイデテ」(2009年11月)
CM [編集]
- ミスタードーナツ(ダスキン) 「ラッキーカード」
- 日本マクドナルド 新しい瞬間編
- アメリカンファミリー生命保険会社 日本支社
- アサヒビール
- Yahoo! BB がんばれニッポン!編
- ボーダフォン 日本法人(現・ソフトバンクモバイル)
- Fields
- Fields トゥームレイダー編
- ZETT
- 任天堂 Wiiゲームソフト「マリオカートWii」(2008年4月)
- 小学館集英社プロダクション DSゲームソフト「考える力をぐんぐん伸ばす! DS幼児の脳トレ」(2008年7月)
- 江崎グリコ 「素材派プリッツ」(2008年7月)
- ゴマブックス 「ギネス世界記録2009」(2008年10月)
- マルコメ 「液みそ」(2009年 - 2010年)
- カゴメ 「カゴメ・野菜生活100」(2010年)
- ABCマート(2010年6月 - 2011年3月)
- CEDAR CREST(2012年9月 - )
ディスコグラフィー [編集]
「遊助」名義 [編集]
シングル [編集]
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 | 最高位[17] |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年3月11日 | ひまわり | SRCL-6980/1(初回限定盤) SRCL-6982(通常盤) |
2位 |
| 2nd | 2009年6月24日 | たんぽぽ/海賊船/其の拳 | SRCL-7070/1(初回限定盤A) SRCL-7072/3(初回限定盤B) SRCL-7074(通常盤) |
1位 |
| 3rd | 2009年11月4日 | いちょう | SRCL-7166/7(初回限定盤) SRCL-7168(通常盤) |
2位 |
| 4th | 2010年3月10日 | ライオン | SRCL-7230/1(初回限定盤) SRCL-7232(通常盤) |
1位 |
| 5th | 2010年7月28日 | ミツバチ | SRCL-7346/7(初回限定盤) SRCL-7348(通常盤) |
2位 |
| 6th | 2010年11月10日 | ひと | SRCL-7413/4(初回限定盤) SRCL-7415(通常盤) |
4位 |
| 7th | 2011年7月20日 | 全部好き。 | SRCL-7651/2(初回限定盤) SRCL-7653(通常盤) |
|
| 8th | 2011年8月3日 | 雄叫び | SRCL-7697/8(初回限定盤) SRCL-7699(通常盤) |
|
| 9th | 2011年11月9日 | 一笑懸命/イナヅマ侍 | SRCL-7782/3(初回限定盤A) SRCL-7784/5(初回限定盤B) SRCL-7786(通常盤) |
|
| 10th | 2012年3月7日 | Baby Baby | SRCL-7857/8(初回限定盤A) SRCL-7859/60(初回限定盤B) SRCL-7861(通常盤) |
|
| 11th | 2012年10月31日 | VIVA!Nossa Nossa | SRCL-8103/4(初回限定盤A) SRCL-8105/6(初回限定盤B) SRCL-8107(通常盤) |
|
| 12th | 2013年2月27日 | 檸檬 | SRCL-8230/1(初回限定盤A) SRCL-8232/3(初回限定盤B) SRCL-8234(通常盤) |
5位 |
オリジナルアルバム [編集]
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 | 最高位[17] |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年12月16日 | あの・・こんなんできましたケド。 | SRCL-7179〜SRCL-7180(初回生産限定盤) SRCL-7181(通常盤) |
2位 |
| 2nd | 2011年2月2日 | あの・・夢もてますケド。 | SRCL-7494〜SRCL-7495(初回生産限定盤) SRCL-7496(通常盤) |
1位 |
| 3rd | 2012年4月4日 | あの・・涙があるから愛があるんですケド。 | SRCL-7930〜SRCL-7931(初回生産限定盤) SRCL-7932(通常盤) |
|
| 4th | 2013年4月17日 | あの・・出会っちゃってるんですケド。 | SRCL-8246〜SRCL-8247(初回生産限定盤) SRCL-8248(通常盤) |
2位 |
ミニアルバム [編集]
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 | 最高位[17] |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2012年5月30日 | あの・・お祭りですケド。 | SRCL-8018(初回限定盤) SRCL-8020(通常盤) |
5位 |
配信 [編集]
| 配信日 | 配信タイトル | 楽曲 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2009年12月25日 | 黄色いサンタのMy Love | 黄色いサンタのMy Love | この楽曲はダウンロード配信ではなく視聴配信。 2009年12月24日に横浜スタジアムで歌唱した曲。1日限定で無料で視聴出来た。CD化はしてない。 |
| 2010年5月26日 | 今日の花 | 今日の花 | 「ズームインSUPER」2010春テーマソング。2010年7月28日発売の5thシングル「ミツバチ」に収録。 |
| 2010年12月8日 | あの・・クリスマスなんですケド。 | まだ僕はサンタに会ったことがない | 2011年2月2日発売の2ndアルバム『あの・・夢もてますケド。』に収録。 |
| ポケットの中のサンタクロース |
DVD [編集]
ライブDVD
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 | 最高位[17] |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2010年8月11日 | あの・・こんなんやりますケド。 | SRBL-1437〜SRBL-1438(DVD) SRXL-5(BD) |
3位 |
| 2nd | 2011年3月2日 | オイラの村ですケド。 | SRBL-1470〜SRBL-1471(DVD) SRXL-18(BD) |
2位 |
| 3rd | 2011年12月7日 | あれっ・・ぐうぜんですケド。 | SRBL-1509〜SRBL-1510(DVD) SRXL-23(BD) |
6位 |
ミュージックビデオ集
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 | 最高位[17] |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2013年2月13日 | Music Video Collection 〜2009-2012〜 | SRBL-1568(DVD) SRXL-40(BD) |
7位 |
「羞恥心」名義 [編集]
| 枚 | 発売日 | タイトル | 最高位[17] |
|---|---|---|---|
| 1st | 2008年4月9日 | 羞恥心 | 2位 |
| 2nd | 2008年6月25日 | 泣かないで | |
| 3rd | 2008年12月10日 | 弱虫サンタ | 1位 |
「アラジン」名義 [編集]
| 枚 | 発売日 | タイトル | 最高位[17] |
|---|---|---|---|
| 1st | 2008年7月30日 | 陽は、また昇る | 2位 |
「ヘキサゴンオールスターズ」名義 [編集]
| 枚数 | 発売日 | タイトル | 備考 | 最高位[17] |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2008年10月22日 | WE LOVE ♥ ヘキサゴン | 「ヘキサゴンオールスターズ」名義のコンピレーションアルバム。2011年まで同様。 「羞恥心」・「アラジン」・「エアバンドfeat.雄&直」として参加。 |
1位 |
| 2nd | 2009年7月15日 | 泣いてもいいですか | 「ヘキサゴンオールスターズ」として参加。 | 2位 |
| 3rd | 2009年10月21日 | WE LOVE ♥ ヘキサゴン2009 | 「羞恥心」、「ヘキサゴンオールスターズ」として参加。 | |
| 4th | 2010年7月14日 | 僕らには翼がある〜大空へ〜 | 「ヘキサゴンオールスターズ」として参加。 | 8位 |
| 5th | 2010年11月17日 | WE LOVE ヘキサゴン2010 | 「羞恥心」、「ヘキサゴンオールスターズ」として参加。 | 4位 |
| 6th | 2011年11月23日 | WE LOVE ヘキサゴン2011 | 「羞恥心」、「ヘキサゴンオールスターズ」として参加。 | 9位 |
著書 [編集]
- 上地雄輔物語(2008年7月30日、ワニブックス、ISBN 978-4-8470-1792-6)
- KY(2011年8月10日、ワニブックス、ISBN 978-4847090073)[18]
DVD [編集]
- 世界ウルルン滞在記 Vol.2(2009年1月23日発売)
脚注 [編集]
- ^ 本来の読みは「うえち」だが、沖縄県宮古島出身の祖父が「かっこいい」という理由だけで現在の読みに変更したと、2010年7月3日放送分の『さんまのまんま』で語っていた。[出典無効]
- ^ 『クイズ!ヘキサゴンII』の番組内および『弱虫サンタ』の特典DVDにおいて「1.5cm伸びた」と発言していることから現在の身長は179.5cm。また、2010年6月25日放送分『森田一義アワー 笑っていいとも!』では180cm弱あると発言。
- ^ 「高校野球情報.com」上地雄輔独占インタビューより。球児時代を振り返っている。2007年12月3日配信
- ^ “Ameba(アメブロ)No.1ブロガー上地雄輔のブログ「神児遊助」がギネス世界記録 認定世界一多くの人に見られるブログに”. サイバーエージェント (2008年6月4日). 2010年10月23日閲覧。
- ^ 同校野球部が練習していたすぐ近くの場所でさんまが出演したドラマ『その気になるまで』の撮影が行われ、撮影の間は野球部に声を出さずに練習してもらったことから、その礼として差し入れをした。
- ^ 『週刊朝日』2008年5月9日発行号より
- ^ 読売テレビ『あさパラ!』より[出典無効]
- ^ 「高校野球情報.com」 上地雄輔独占インタビュー、Chapter「怪我を振り返って」より
- ^ 2010年12月8日放送分で27回目の最下位となった辻希美が上地の記録を更新した(2011年7月20日放送分でmisonoも更新)。
- ^ 場合によっては、隣のゲストチーム出演者だが、2010年3月17日放送分では隣の南明奈が歌披露のため不在、さらに隣のゲストが北村晴男であり、とても連れ出せる状態ではなかったため一人で走り出した。
- ^ 着うたフル、パソコン配信は12月8日。
- ^ 着うたフル、パソコン配信は12月15日
- ^ 日本初の静止気象衛星「ひまわり1号」が打ち上げられた日。
- ^ クレジット表記では神児遊助。
- ^ クレジット表記では神児遊助。
- ^ 当初は2011年秋公開予定だった。
- ^ a b c d e f g h 週間オリコンチャート上に基づく。
- ^ 神児遊助 名義。
外部リンク [編集]
- 上地雄輔 公式プロフィール
- 遊助 Official Website
- 遊助 - Sony Music
- 上地雄輔 オフィシャルブログ 「神児遊助」 Powered by Ameba(2007年6月21日 - )
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