一宮市

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いちのみやし
一宮市
TwinArch138.jpg
Flag of Ichinomiya, Aichi.svg
一宮市旗
Symbol of Ichinomiya Aichi.svg
一宮市章
1922年10月2日制定
日本の旗 日本
地方 中部地方東海地方
都道府県 愛知県
団体コード 23203-3
面積 113.91km²
総人口 378,812
推計人口、2014年5月1日)
人口密度 3,330人/km²
隣接自治体 稲沢市江南市岩倉市清須市
北名古屋市
岐阜県羽島市各務原市
羽島郡笠松町岐南町
市の木 ハナミズキ
市の花 キキョウ
一宮市役所
所在地 491-8501
愛知県一宮市本町2丁目5番6号
北緯35度18分15.3秒東経136度48分9.4秒座標: 北緯35度18分15.3秒 東経136度48分9.4秒
一宮市役所
外部リンク 一宮市

一宮市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

特記事項



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一宮市(いちのみやし)は、愛知県北西部(尾張地方)の特例市に指定されている。

概要[編集]

「一宮市」という名前は尾張国一宮真清田神社」があることに由来する。他地域の「一宮」と区別するため、尾張一宮ともいう。(愛知県内には、2006年まで東三河地方に宝飯郡一宮町(現・豊川市の一部)があった。こちらは「三河一宮」である。)

かつては織物で知られた都市であった。紡績・繊維産業の一大中心地であったので「女工の街」と呼ばれたことがあり、女性人口が多い。住民基本台帳人口で、県内3位。国勢調査推計人口で県内4位。道路、鉄道の利便性が高いので、近年は、織物・紡績・繊維の工場跡は住宅になっていて、名古屋のベッドタウン的な性格も有る。2005年4月1日に、隣接する尾西市葉栗郡木曽川町編入し、人口38万人超のとなった。

地理[編集]

一宮市中心部周辺の空中写真。
1987年撮影の15枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

隣接する自治体[編集]

人口[編集]

Demography23203.svg
一宮市と全国の年齢別人口分布(2005年) 一宮市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 一宮市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
一宮市(に該当する地域)の人口の推移
1970年 296,141人
1975年 318,878人
1980年 335,465人
1985年 341,384人
1990年 346,972人
1995年 353,999人
2000年 362,726人
2005年 371,687人
2010年 375,621人
総務省統計局 国勢調査より

歴史[編集]

明治22年以前 明治22年10月1日 明治22年 - 明治45年 大正1年 - 大正15年 昭和1年 - 昭和64年 平成1年 - 現在 現在


一之宮村 一宮村 一宮町 一宮町 大正10年9月1日
市制 一宮市
一宮市 一宮市 一宮市 一宮市
一色村


大毛村 大田島村 大田島村 明治39年5月1日
合併 葉栗村
葉栗村 昭和15年8月1日
一宮市に編入
高田村
島村
杉山村
光明寺村 光明寺村 光明寺村
笹野村
更屋敷村
田所村
佐千原村 佐千原村 佐千原村
富塚村


浅野村 浅渕村 浅渕村 明治39年7月1日
合併 西成村
西成村 昭和15年9月20日
一宮市に編入
北小渕村
南小渕村
大赤見村 赤羽村 赤羽村
小赤見村
丹羽村
柚木颪村
下奈良村 春明村 穂波村 穂波村
下奈良村酉新田
定水寺村
西大海道村
時ノ島村 時ノ島村 時ノ島村
瀬部村 豊原村(瀬部) 明治29年11月18日
瀬部村


西浅井村 浅井村 明治33年7月9日
町制 浅井町
明治39年5月1日
合併 浅井町
浅井町 浅井町 昭和30年1月1日
一宮市に編入
東浅井村
河端村
西海戸村
江森村
大日比野村
小日比野村
前野村 瑞穂村 瑞穂村
小関村
黒岩村
河田村
大野村
極楽寺村


九日市場村 九日市場村 九日市場村 明治39年7月1日
合併 丹陽村
丹陽村 丹陽村
五日市場村 二川村 二川村
伝法寺村
三ツ井村 三重島村 三重島村
重吉村
平島村
外崎村
多加木村 多加森村 多加森村
森本村
猿海道村
吾鬘村
森本村
町屋村 豊富村 豊富村 明治39年5月1日
合併 千秋村
千秋村 千秋村 昭和30年4月7日
一宮市に編入
羽根村 浅野羽根村
小山村
塩尻村
佐野村 青木村 青木村
天摩村
穂積塚本村
浮野村 浮野村 浮野村
勝栗村
一色村
熊代村 加茂村
花地村
加納馬場村 幼村
(加納馬場・芝原)
幼村
(加納馬場・芝原)
芝原村


北方村 北方村 北方村 北方村 北方村 北方村 昭和30年4月1日
一宮市に編入
中島村
曽根村 黒田村(曽根) 明治27年12月27日
町制 黒田町(曽根)
明治39年5月10日
北方村に編入


奥村 奥村 明治27年9月13日
町制 奥町
奥町 奥町
萩原村 萩原村 萩原村 明治29年4月29日
町制 萩原町
明治39年5月10日
合併 萩原町
萩原町 萩原町
西之川村
二子村
滝村
高松村
戸刈村
築込村
朝宮村
串作村
林野村 新明村 新明村
高木村
西宮重村
河田方村
中島村 中島村
(中島・西御堂・東宮重)
中島村
(中島・西御堂・東宮重)
西御堂村
東宮重村
富田方村 日光村 日光村
花井方村
毛受村 明治39年5月10日
合併 苅安賀村
明治41年4月30日
改称 大和村
大和村 昭和26年3月1日
町制 大和町
馬引村
福森村
苅安賀村 苅安賀村 苅安賀村
宮地花池村 三輪村 三輪村
戸塚村
妙興寺村 妙興寺村 妙興寺村
氏永村
北高井村 高井村 高井村
南高井村
於保村 稲保村(於保) 稲保村(於保)
馬寄村 馬寄村 馬寄村 明治39年5月10日
合併 今伊勢村
今伊勢村 昭和16年3月10日
町制 今伊勢町
新神戸村 神戸村 神戸村
本神戸村
宮後村 開明村 明治32年8月21日
神戸村に編入
野府村 開明村 開明村 昭和30年4月1日
尾西市に編入
平成17年4月1日
一宮市に編入
小原新田
起村 起村 明治29年2月24日
町制 起町
明治39年5月10日
合併 起町
起町 起町 昭和30年1月1日
市制 尾西市
小信中島村 小信中島村 小信中島村
苅安賀新田 三條村 三條村
板倉村
宮新田
西五城村 大徳村 大徳村
東五城村
今村 北今村
富田村
西萩原村 明治39年5月10日
合併 朝日村
朝日村 朝日村
蓮池村
祐久村 祐賀村 祐賀村
岐阜県中島郡
加賀野井
愛知県中島郡
東加賀野井村
上祖父江村 上祖父江村 上祖父江村
中野村 西中野村
阿古井村 明地村 明地村 明地村
吉藤村
玉野村 玉野村 玉野村


黒田村 黒田村
(黒田・門間・内割田
  ・外割田・三法寺)
明治27年12月27日
町制 黒田町
(黒田・門間・内割田
  ・外割田・三法寺)
明治39年5月10日
合併 黒田町
明治43年2月10日
改称 木曽川町
木曽川町 木曽川町
門間村
内割田村
外割田村
三法寺村
里小牧村 里小牧村 里小牧村
玉ノ井村 玉ノ井村 玉ノ井村

行政[編集]

歴代市長[編集]

  • 初代 日野常太郎 (1921年12月27日 - 1930年11月9日)
  • 2代 小島太左ェ門 (1930年12月20日 - 1933年12月19日)
  • 3代 森林右ェ門 (1934年5月3日 - 1942年5月2日)
  • 4代 吉田萬次 (1942年6月16日 - 1947年1月20日)
  • 5代 伊藤一 (1947年4月6日 - 1971年4月30日)
  • 6代 森鉐太郎 (1971年5月1日 - 1989年9月21日)
  • 7代 神田真秋 (1989年11月14日 - 1998年12月15日)
  • 8代 谷一夫 (1999年1月25日 - ) ※2010年12月26日実施の市長選挙に当選し、4期目。

財政[編集]

2014年度(平成26年度)当初予算[2]

一般会計 1,054億4,300.0万円 (前年度対比0.2%増)
特別会計 671億5,486.6万円 (前年度対比12.9%減)
企業会計 548億 760.4万円 (前年度対比12.9%増)
全会計 2,274億 547.0万円 (前年度対比1.5%減)

財政力が弱く、愛知県内の人口10万以上の都市の中では瀬戸市と並び、地方交付税交付団体である。

姉妹都市・提携都市[編集]

国内[編集]

一豊公&千代様サミット[編集]

※関連リンク:山内一豊千代(見性院(けんしょういん))

その他[編集]

災害時相互応援協定締結都市[編集]

海外友好都市[編集]

2005年の愛・地球博を契機に一宮市とイタリアとの交流開始[3]。2007年からトレヴィーゾとの間で繊維とファッションを共通点とした交流などが深まる[3]

公共機関[編集]

警察[編集]

病院[編集]

公立

民間

  • 総合大雄会病院(社会医療法人大雄会)
  • 大雄会第一病院(同上)
  • 上林記念病院(特定医療法人杏嶺会)
  • 一宮西病院(同上)
  • いまいせ心療センター(同上、旧:一宮市立市民病院今伊勢分院)
  • 尾西記念病院(同上、旧:一宮市立尾西市民病院)
  • 千秋病院(医療法人尾張健友会)
  • 尾洲病院(医療法人来光会)
  • 泰玄会病院(医療法人泰玄会)

消防[編集]

国の機関など[編集]

愛知県の機関[編集]

  • 尾張県民生活プラザ
  • 一宮保健所
  • 一宮児童相談センター
  • 西尾張県税事務所
  • アイプラザ一宮(一宮勤労福祉会館

図書館[編集]

  • 一宮市立中央図書館
  • 一宮市立尾西図書館
  • 一宮市立玉堂記念木曽川図書館
  • 一宮子ども文化広場

スポーツ施設[編集]

経済[編集]

産業[編集]

イオンモール木曽川

織物産地としての歴史は、平安時代にまで遡る。江戸時代には、享保年間から開かれるようになった「三八市」で、一宮産の結城縞、寛大寺縞などの縞木綿や絹織物が売買された。明治以降は毛織工業が発展し、ガチャマン景気の煽りから市内そこかしこで織機の音や撚糸の音が聞こえてきたが、近年はそういった繊維関連下請け業は国外からの安価な輸入品の増大により衰退した。繊維関連大規模工場の国内再編による再開発もここ数十年来進んでおり、国道22号線沿いの東海レーヨン本社工場は1975年6月にユニー一宮店(のちアピタ一宮店。現在は建て替えて「テラスウォーク一宮」)に、2004年4月に旧木曽川町地区の旧倉敷紡績木曽川工場がダイヤモンドシティ・キリオ(現イオンモール木曽川)に生まれ変わっている。もっとも、今でも総合繊維産業都市として「ジャパン・テキスタイル・コンテスト」なども開かれている。毛織物製造出荷額の全国シェアは約18.2%(2001年度)。

農業では冬の寒風「伊吹おろし」を利用した切り干し大根作りが特筆される。また、市東部の千秋町では、ネギや鶏卵の生産が盛んであり、テレビ番組の「どっちの料理ショー」などで紹介された。

喫茶店のモーニングサービス発祥の地とされており、町おこしとして「一宮モーニング」の普及につとめている。

一宮市に本社を置く主な企業[編集]

教育[編集]

大学[編集]

私立

短期大学[編集]

私立

高等学校[編集]

公立

私立

中学校[編集]

各学校の詳細は、一宮市のウェブサイト(公立中学校の一覧)一宮市のウェブサイト(私立中学校の一覧)を参照。

公立


私立

小学校[編集]

瀬部小学校

各学校の詳細は、一宮市のウェブサイト(小学校などの一覧)を参照。全て公立(一宮市立)。

公立


特別支援学校[編集]

公立

専修学校[編集]

公立

  • 一宮市立中央看護専門学校

私立

  • 中部美容専門学校一宮校

学校教育以外の施設[編集]

公立

マスメディア[編集]

放送局[編集]

新聞社[編集]

交通[編集]

鉄道[編集]

※尾西線の一宮駅~玉ノ井駅の区間は通称「玉ノ井線」と呼ばれることもある。
※名鉄一宮駅は、2005年1月29日に新一宮駅から改称された。
※市東部の千秋町に名鉄犬山線が通っているが、一宮市内には犬山線のは無い。一宮市内から犬山線を利用する場合には江南駅布袋駅(以上江南市に所在)、石仏駅岩倉駅(以上岩倉市に所在)、西春駅北名古屋市に所在)、上小田井駅名古屋市西区に所在。地下鉄鶴舞線に接続)などといった駅を利用することとなる。  
※かつて岩倉市への路線として名鉄一宮線東一宮駅 - 岩倉駅)が1965年4月25日まで、尾張三条(旧尾西市)への路面電車として名鉄起線1954年6月1日まで存在した。

路線バス[編集]

近年まで東京 - 大阪間の人口30万クラスの都市には珍しく、東京方面への直通夜行高速バスがなかったが、2009年1月9日より岐阜駅発着の「ドリームなごや号」が停車するようになった。また、2010年12月9日からは「北陸ドリーム名古屋号」も停車するようになった。

市内交通などを担う一般路線については、下記の会社による路線バスおよびコミュニティバスのほか、一宮市内の自動車学校(一宮自動車学校、尾西自動車学校、苅安賀自動車学校)によるボランティアにより、各学校のスクールバス(12路線)に無料で高齢者と障害者を乗車させるサービスを2002年(平成14年)11月1日より行なっている。市内在住の65歳以上の高齢者と障害者が該当し、一人で車の乗り降りができる事が条件である。利用者はあらかじめ一宮市が交付する利用者証明書(バスカード)の交付を受けたうえで、乗車時に提示する必要がある。

また、2007年6月30日までは一宮市尾西地域公共施設巡回バスが運行されていたが、i-バスの尾西北・尾西南コースとして吸収された。

道路[編集]

高速道路[編集]

一般国道[編集]

主要地方道[編集]

一般県道[編集]

電気[編集]

一宮市では、電気中部電力株式会社が供給している。

電気の供給が開始されたのは大正時代で、市制施行の前にあたる。現在の市域にあった14町村のうち、まず一宮町で1913年(大正2年)1月より供給が開始された。事業者は町内に本社を置く一宮電気で、同年2月には奥町起町木曽川町でも供給を始めた[4]。同社の供給範囲は、1918年(大正7年)時点では上記4町のほか、萩原町今伊勢村大和村朝日村西成村浅井町北方村葉栗村を加えて計12町村となっていた[5]

一宮電気のほかにも、現在の市域には名古屋電灯が進出した。同社は名古屋市に本社を置いており、1914年(大正3年)の時点で千秋村と西成村の一部を供給範囲に組み入れていた[6]。残る丹陽村については、稲沢町(現・稲沢市)を本拠とする稲沢電気(後の稲沢電灯)が1916年(大正5年)より供給を行っている[7]

現在の市域において大正初期に3社あった供給事業者は最終的に1社に整理された。まず1920年(大正9年)に名古屋電灯が一宮電気を吸収。名古屋電灯はこの後数度の合併を経て中京圏の大手電力会社東邦電力へと発展した[4]。丹陽村に供給していた稲沢電灯も1939年(昭和14年)に東邦電力へ統合され[8]市域の事業者統合は終わるが、戦時下の配電統制により3年後の1942年(昭和17年)に中部配電の供給範囲となった。戦後の1951年(昭和26年)に中部電力が発足し、中部配電の事業を継承して現在に至っている[4]

ガス[編集]

一宮市では、都市ガス東邦瓦斯株式会社(東邦ガス)が供給している。

市内のガス事業については、旧一宮町で1882年(明治15年)にガス灯が新設されたのがその始まりであるが、本格的なガス事業は1909年(明治42年)に設立された一宮瓦斯、後の尾州電気によって開始された。合併により東邦電力に継承された後、市内のガス事業は1923年(大正12年)4月に東邦ガスへと譲渡されている[9]。一宮市が昭和期に編入した10町村のうち編入前にガス供給が行われていたのは今伊勢町で、1933年(昭和8年)6月に開始[10]。平成になって編入した2市町については、尾西市(旧今伊勢町域を除く)は1958年(昭和33年)6月から、木曽川町は1962年(昭和37年)11月から開始された[11]

ガス事業に関連して、ガス工場(東邦ガス一宮製造所)が市内に置かれていだが、1953年(昭和28年)10月に休止(翌年廃止)され名古屋市からの高圧導管輸送に切り替えられた[12]

観光[編集]

一宮市のウェブサイト(観光案内)も参照。

観光地

城郭[編集]


祭事
  • おりもの感謝祭一宮七夕まつり
1956年(昭和31年)に始まった一宮七夕まつりは、一宮市の夏の最大イベントとして、7月の最終日曜日を最終日とし、木曜日からの4日間行われ、130万人をこえる人出でにぎわう。通算回数は、名古屋・円頓寺七夕まつりと同じである。仙台七夕湘南ひらつか七夕まつり・一宮七夕まつり、または、仙台七夕・湘南ひらつか七夕まつり・安城七夕まつりを『日本三大七夕祭り』と称する。
  • ホワイトイルミネーション in Bisai(市役所尾西庁舎(旧尾西市役所)横)
  • 濃尾大花火
  • 桜まつり
  • 桃花祭
  • 石刀祭
  • つつじ祭
  • チンドンまつり
  • 瀬部山車・臼台祭
  • 一豊まつり
  • びさいまつり
  • 甘酒祭

出身有名人[編集]

戦国武将

政官界

財界

学界・言論界

芸術

芸能

スポーツ

医師

名誉市民[編集]

  • 吉田萬次
  • 豊島半七(四代目)
  • 豊島半七(五代目、1962年2月襲名、本名は豊島恒二(とよしま つねじ)、1929年12月5日 - 2010年12月2日)
  • 伊藤一
  • 森鉐太郎
  • 江崎真澄

旧尾西市[編集]

旧木曽川町[編集]

  • 川井由廣
  • 丹菊義明
  • 江嵜冨次郎

その他[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 図典 日本の市町村章 p134
  2. ^ 平成26年度予算状況 当初予算概要説明資料一宮市
  3. ^ a b c 姉妹(友好)提携情報”. 自治体国際化協会. 2014年6月17日閲覧。
  4. ^ a b c 一宮市 『新編一宮市史』本文編下、一宮市、1977年、pp.483-484
    木曽川町史編集委員会(編)『木曽川町史』、木曽川町、1981年、pp.768-774
  5. ^ 逓信省電気局(編)『電気事業要覧』第11回、電気協会、1919年、pp.42。NDLJP:975004/47
  6. ^ 『電気事業要覧』第7回、1915年、pp.40。NDLJP:975000/50
  7. ^ 稲沢市新修稲沢市史編纂会(編) 『新修稲沢市史』本文編下、新修稲沢市史編纂会事務局、1991年、pp.191-192
  8. ^ 『新修稲沢市史』本文編下、p.319
  9. ^ 『新編一宮市史』本文編下、pp.484-485
    東邦瓦斯(編)『社史 東邦瓦斯株式会社』、東邦瓦斯、1957年、pp.114,492
  10. ^ 『社史 東邦瓦斯株式会社』、p.413
  11. ^ 東邦瓦斯株式会社社史編集委員会『東邦瓦斯50年史』、東邦瓦斯、1972年、pp.392-395
  12. ^ 『社史 東邦瓦斯株式会社』、pp.114,278-281
  13. ^ いちみん - 一宮市

外部リンク[編集]