岡崎市

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おかざきし
岡崎市
Flag of Okazaki Aichi.JPG
岡崎市旗
Okazaki Aichi chapter.JPG
岡崎市章
市旗・市章、共に1962年昭和37年)4月1日制定
日本の旗 日本
地方 中部地方東海地方
都道府県 愛知県
団体コード 23202-5
面積 387.24km²
総人口 375,554
推計人口、2014年7月1日)
人口密度 970人/km²
隣接自治体 豊川市豊田市安城市西尾市
蒲郡市新城市額田郡幸田町
市の木 ミカワクロマツ
市の花 フジ
市の鳥 ハクセキレイ
岡崎市役所
所在地 444-8601
愛知県岡崎市十王町二丁目9番地
北緯34度57分15.6秒東経137度10分27.7秒座標: 北緯34度57分15.6秒 東経137度10分27.7秒
Okazaki city office.jpg
外部リンク 岡崎市

岡崎市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

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岡崎市(おかざきし)は、愛知県の旧三河国のほぼ中央に位置する。全国的には「八丁味噌」の産地として知られ、豊田市とともに西三河を代表する都市。中核市に指定されている。

目次

概要[編集]

足利氏族である細川氏仁木氏戸崎氏、また、鳥居氏大久保氏土井氏の発祥地、徳川家康の生誕地として有名である。江戸時代から城下町、東海道の宿場町として栄え、歴史的に西三河地方の中心都市として機能してきた。中心部は旧額田郡で、明治時代初期には額田県の県庁所在地であった。また、一部に旧碧海郡の地域もある。

教育施設や史跡が多く、市の規模に比して文教都市の色が濃い。また、伝統地場産業には八丁味噌花火、石製品、額田の豆腐などがある。

岡崎市民は、「岡崎」の地名を「おざき」ではなく、「川崎」と同じように「おかざき」と平板に発音する(JRの駅の行き先放送では「おざき」と発音されている)。人名()の場合は「おざき」と発音して区別する。岡崎が舞台となったNHK連続テレビ小説純情きらり』や大河ドラマ徳川家康』の中でも、放映開始当初は「おざき」と発音していたが、途中から「おかざき」の発音に改められた。

地理[編集]

岡崎市中心部周辺の空中写真。市街地の西を矢作川が南流する。1987年撮影の26枚を合成作成。
国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

愛知県の中央部、三河山地と岡崎平野の接点に位置する。市内を矢作川が南北に、乙川が東西に流れており、支流も数多く存在する。市内にはこの豊富なを利用した大規模工場や水田地帯が多くある。市の東部は山地となっているほか、平野部にも丘陵が点在しており、市域の60%が森林である。また、市の中心部には岡崎城があり、桜の名所として有名である。

市内を東西に国道1号、南北に国道248号が通っている。また主要な県道も多くあり、市内各所で渋滞が発生している。鉄道は東海道本線名鉄名古屋本線が市内を東西に抜けるほか、岡崎駅から豊田市瀬戸市方面へ結ぶ愛知環状鉄道線の計3路線がある。

隣接する自治体[編集]

気候[編集]

例年、年平均気温は17.0℃、最高気温は36℃、最低気温は-1℃、年間総降水量は1200mmほどである。

岡崎市の気象観測極値

要素 観測値 観測年月日
最高気温 38.8℃ 2011年平成23年)8月1日
最低気温 -7.6℃ 1999年平成11年)2月4日
日降水量 263.5mm 2008年平成20年)8月29日
時間降水量 146.5mm 2008年平成20年)8月29日
※気象庁の設置しているアメダスにより観測された数値。

人口[編集]

Demography23202.svg
岡崎市と全国の年齢別人口分布(2005年) 岡崎市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 岡崎市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
岡崎市(に該当する地域)の人口の推移
1970年 219,092人
1975年 243,156人
1980年 271,243人
1985年 294,406人
1990年 316,334人
1995年 332,136人
2000年 345,997人
2005年 363,807人
2010年 372,472人
総務省統計局 国勢調査より

国勢調査推計人口平成25年9月1日現在37万8785※現在愛知県第5位 

住宅地形成[編集]

隣の豊田市がトヨタ自動車の中枢であることや、その他関連企業が周囲に多いこともあり、近年は住宅地を次々と造成しベッドタウンとしての性格が強くなりつつある。

歴史[編集]

概要[編集]

岡崎城天守(2012年5月撮影)

矢作川や乙川流域の肥大な平野部に位置する岡崎市には、古くから人々が生活しており、市内の真宮遺跡からは土器片や遺構、土器棺などが多く発掘され国の史跡にも指定されている。

戦国時代になると松平氏が力を蓄え、1524年(大永4年)、松平宗家の七代松平清康が、岡崎松平家を攻略し、安城岡崎を兼領する。そして1531年(享禄4年)に、龍頭山の砦を整備・拡張し、岡崎城(別名、竜城、竜ヶ城)とした。清康の死後、松平氏が今川氏の庇護下に入ると、市域は今川と織田の抗争の前線となり(小豆坂の戦い)、多くの城が作られた。桶狭間の戦い後、松平元康は岡崎城で独立し徳川家康と改名、以後織田信長の盟友として勢力を拡大していくこととなる。1590年(天正18年)、家康が関東に移封となると、豊臣家臣・田中吉政が岡崎城に入る。吉政は城を拡張し、石垣や城壁などを用いた近世城郭にふさわしいものに整備した。また、城下町の整備も積極的に行い、岡崎の郊外を通っていた東海道を岡崎城下町の中心を通るように変更し、現在の岡崎城の原型を造った。

江戸時代に入ると、岡崎藩が立藩され、徳川家康誕生の地として別格の扱いを受けるようになった。東海道沿線に岡崎宿藤川宿の2宿が置かれ、宿場町として栄えた。また、「五万石でも岡崎様は、お城下まで舟が着く」と謡われているように、矢作川と乙川の合流地点にある岡崎は水運の要衝であり、矢作川には当時としては日本最長の矢作橋が架けられる程であった。初代藩主の本多康重は、東海道の整備、城下町の建設などに尽力し、「岡崎の27曲がり」といわれる多数のクランク状の道が整備された。これは、普段の生活では影響は無い曲がり角が、敵軍の急襲の際には進攻の妨げとなる様に設計されたものである。また、江戸中期には矢作川沿いの農村で綿作が盛んに行なわれるようになり、三河木綿が特産品として生産されるようになった。

明治の世になると、廃藩置県により岡崎藩が岡崎県となり、岡崎県、ついで額田県の県庁が置かれた。 水車動力のガラ紡、官営愛知紡績所が操業し、国鉄東海道本線名鉄岡崎市内線挙母線名古屋本線が開通し、岡崎の近代化を一層促進した。1916年大正5年)には市制を施行し、岡崎市が誕生する。

昭和期、太平洋戦争では、岡崎海軍航空隊がおかれ、中心部は1945年昭和20年)7月20日に空襲を受けた(岡崎空襲)。市内を走る路面電車の車庫が燃えてしまったため、急遽京都から車両を調達したこともあった。また、資材供出のために、西尾線は休止されてしまった。

戦後、モータリゼーションの流れに押され名鉄岡崎市内線、挙母線が廃線となるが、その後国鉄岡多線が開通し、トヨタ自動車の自動車輸送やユニチカ岡崎工場向けの原料輸送が行われた。

1970年昭和45年)に三菱自動車工業が北野町に大規模な開発センター兼工場を設置するなど、岡崎市にも工業化の波が押し寄せてきた。それに伴い、康生地区への大型商業施設の進出も激化した。1971年(昭和46年)4月には「岡崎ショッピングセンター・レオ」(核店舗は松坂屋)が、1972年(昭和47年)10月には「セントラルパークビル・セルビ」が、1973年(昭和48年)4月には「名鉄サンリバー」が完成。1977年(昭和52年)7月5日には「シビコ」(核店舗はジャスコ)が開店した[1]。その後今日にいたる間に西三河地方屈指の商圏が形成され、同地方随一の商業都市として発展した。

後に三河安城駅として結実した東海道新幹線新設期成同盟会による豊橋 - 名古屋間の新幹線停車駅誘致運動では岡崎市正名地区も候補にあがったが、都市部から離れていること、連絡する鉄道路線がない(並行して新交通システムを整備する予定だった)ことが欠点となり選定されなかった。

市名の由来[編集]

『三河国名所図会』には、「岡崎は享禄1528年-1531年)以来の名號にして、其以前は菅生郷なり」、と記載されているため、1524年(大永4年)に松平清康が龍頭山砦を占拠後、砦を拡張整備し岡崎城と命名して、松平宗家の本城として以降と思われる。

年表[編集]

鎌倉時代

  • 三河守護の足利義氏が、矢作東宿(岡崎市明大寺付近と推定)に守護所と額田郡公文所を設置する。

戦国時代

江戸時代

明治・大正

昭和・平成

市域の変遷[編集]

明治22年以前 明治22年10月1日 明治23年 - 明治45年 大正1年 - 大正15年 昭和1年 - 昭和64年 平成1年 - 現在 現在


羽根村 岡崎村 岡崎村 岡崎村 昭和3年9月1日
岡崎市に編入
岡崎市 岡崎市 岡崎市 岡崎市
柱村
戸崎村
若松村
針崎村
和合村 美合村 美合村 美合村
岡村
保母村
大平村 男川村 男川村 男川村 男川村
丸山村
小美村
高隆寺村
洞村
欠村 明治35年9月23日
岡崎町に編入
岡崎町 大正5年7月1日
市制 岡崎市
岡崎市
三島村 三島村 三島村 明治39年5月1日
岡崎町に編入
岡崎横町 岡崎町 岡崎町
岡崎亀井町
岡崎久右衛門町
岡崎魚町
岡崎康生町
岡崎材木町
岡崎十王町
岡崎松本町
岡崎上肴町
岡崎伝馬町
岡崎田町
岡崎唐沢町
岡崎島町
岡崎投町
岡崎能見町
岡崎八幡町
岡崎板屋町
岡崎福寿町
岡崎門前町
岡崎祐金町
岡崎裏町
岡崎両町
岡崎連尺町
岡崎六地蔵町
岡崎籠田町
六供村
梅園村
八帖村
菅生村
中村
日名村 広幡村 明治28年5月13日
町制 広幡町
大正3年10月1日
岡崎町に編入
能見村
井田村
伊賀村
箱柳村 乙見村 乙見村 明治39年7月1日
合併 常磐村
常磐村 昭和3年9月1日
岡崎市に編入
田口村 常磐村 昭和30年2月1日
岡崎市に編入
板田村
大井野村
岩中村
小呂村
稲熊村
滝村 常磐村 常磐村
米河内村
安戸村
小丸村
新居村
蔵次村
大柳村
岩津村 岩津村 岩津村 明治39年7月1日
合併 岩津村
岩津村 昭和3年5月1日
町制 岩津町
八ツ木村
西阿知和村
東阿知和村
真福寺村
西蔵前村
東蔵前村
丹坂村
恵田村
駒立村
奥殿村 奥殿村 奥殿村
桑原村
川向村
宮石村
渡通津村
日影村
細川村 細川村 細川村
仁木村
奥山田村
大樹寺村 大樹寺村 大樹寺村
大門村
上里村
鴨田村
藪田村
百々村
福岡村 福岡村 明治26年11月8日
町制 福岡町
福岡町 福岡町
上地村
本宿村 本宿村 本宿村 本宿村 本宿村
上衣文村
大幡村
鶫巣村
鉢池村
竜泉寺村 龍谷村 龍谷村 龍谷村 龍谷村
桑谷村
才栗村 河合村 河合村 河合村 河合村
秦梨村
切越村
蓬生村
須淵村
岩戸村
茅原沢村
古部村
生平村
羽栗村 山中村 山中村 山中村 山中村
池金村
舞木村
山綱村
藤川村 藤川村 藤川村 藤川村 藤川村
市場村
蓑川村
桜形村 形埜村 形埜村 形埜村 形埜村 昭和31年9月30日
合併 額田町
平成18年1月1日
岡崎市に編入
鍛埜村
南大須
大高味村
井沢村
毛呂村
小久田村
切山村
亀穴村 宮崎村 宮崎村 宮崎村 宮崎村
石原村
明見村
中金村
大代村
雨山村
河原村
千万町村 巴山村 明治23年12月17日
改称 栄枝村
明治39年5月1日
宮崎村に編入
木下村
夏山村 明治39年5月1日
合併 豊富村
豊富村 豊富村
細光村 高富村 高富村
片寄村
滝尻村
淡淵村
鳥川村
樫山村 豊岡村 豊岡村
桜井寺村
牧平村
鹿勝川村
下衣文村
保久村 下山村(一部) 下山村(一部) 下山村(一部) 下山村(一部)
中伊村
外山村
一色村
冨尾村


合歓木村 阿乎美村 明治24年11月10日
分立 合歓木村
明治39年5月1日
合併 六ツ美村
六ツ美村 六ツ美村 昭和33年10月15日
町制 六ツ美町
昭和37年10月15日
岡崎市に編入
岡崎市
福桶村
高橋村
上青野村 明治24年11月10日
分立 上青野村
下青野村
在家村
下中島村 中島村 中島村
安藤村
高畑村
上和田村 糟海村 糟海村
法性寺村
牧御堂村
井内村
宮地村
赤渋村
中之郷村 明治29年6月11日
分立 中井村
土井村
下和田村 占部村 占部村
坂左右村
野畑村
定国村
国正村
中村
正名村
上三ツ木村
下三ツ木村
矢作村 矢作村 明治26年2月19日
町制 矢作町
明治39年5月1日
合併 矢作町
矢作町 矢作町 昭和30年4月1日
岡崎市に編入
岡崎市
坂戸村 中郷村 中郷村
島村
小望村
池端村
館出村
桑子村
西牧内村
富永村
新堀村
西本郷村 本郷村 本郷村
東本郷村
北本郷村
暮戸村
渡村 明治34年4月4日
分立 渡村
筒針村
西大友村 長瀬村 長瀬村
東大友村
中園村
舳越村
北野村
森越村
橋目村  
(下記以外)
 
(茶臼)
(中茶臼)
(宮東)
(新居林)
(北茶屋浦)
(郷前)
昭和35年1月1日
安城市に編入
(安城市) (安城市)
尾崎村 志貴村 志貴村
柿碕村
宇頭茶屋村
宇頭村 岡崎市 岡崎市 岡崎市
小針村
上佐々木村 藤野村(一部) 明治24年8月8日
分立 志賀須香村
下佐々木村
東牧内村
河野村 昭和35年1月1日
安城市に編入
(安城市) (安城市)

行政[編集]

市長[編集]

歴代市長[編集]

氏名 就任 退任 備考
1 千賀又市 1916年(大正5年)10月14日 1918年(大正7年)7月12日
2-4 本多敏樹 1918年(大正7年)12月4日 1922年(大正11年)12月 日
1922年(大正11年)12月6日 1926年(大正15年)12月 日
1926年(大正15年)12月6日 1930年(大正15年)12月5日
5 小野庄造 1930年(昭和5年)12月12日 1931年(昭和6年)12月8日
6 小瀧喜七郎 1933年(昭和8年)1月16日 1935年(昭和10年)12月23日
7-9 管野経三郎 1935年(昭和10年)12月23日 1940年(昭和15年)2月 日
1940年(昭和15年)2月22日 1944年(昭和19年)2月 日
1944年(昭和19年)2月22日 1946年(昭和21年)11月1日
10-12 竹内京治 1947年(昭和22年)4月5日 1951年(昭和26年)4月 日
1951年(昭和26年)4月23日 1955年(昭和30年)4月 日 無投票
1955年(昭和30年)4月30日 1959年(昭和34年)5月1日
13-15 太田光二 1959年(昭和34年)4月30日 1963年(昭和38年)4月 日
1963年(昭和38年)4月30日 1967年(昭和42年)4月 日 無投票
1967年(昭和42年)4月28日 1971年(昭和46年)5月1日
16-18 内田喜久 1971年(昭和46年)4月25日 1975年(昭和50年)4月 日
1975年(昭和50年)4月27日 1979年(昭和54年)4月 日
1979年(昭和54年)4月22日 1980年(昭和55年)6月30日 無投票
19-23 中根鎭夫 1980年(昭和55年)8月17日 1984年(昭和59年)8月 日
1984年(昭和59年)8月12日 1988年(昭和63年)7月 日
1988年(昭和63年)7月31日 1992年(平成4年)7月 日
1992年(平成4年)7月26日 1996年(平成8年)7月 日
1996年(平成8年)7月21日 2000年(平成12年)9月 日
24-26 柴田紘一 2000年(平成12年)9月10日 2004年(平成16年)9月9日
2004年(平成16年)9月12日 2008年(平成20年)9月11日
2008年(平成20年)10月5日 2012年(平成24年)10月4日
27 内田康宏 2012年(平成24年)10月21日

市組織[編集]

市長公室 秘書課、広報課、防災危機管理課
企画財政部 企画課、100周年記念事業推進課、財政課、行政経営課、情報システム課
総務部 総務文書課、人事課、契約課、財産管理課
税務部 市民税課、資産税課、納税課
市民生活部 市民協働推進課、市民スポーツ課、市民課、安全安心課、岡崎支所、大平支所、東部支所、岩津支所、矢作支所、六ツ美支所、額田支所
文化芸術部 文化総務課、文化活動推進課、図書館交流プラザ、中央図書館、りぶら国際交流センター、美術博物館、岡崎地域文化広場、美術館
福祉部 福祉総務課、生活福祉課、障がい福祉課、長寿課/介護サービス室、国保年金課/医療助成室
保健部 保健所、保健総務課、生活衛生課、健康増進課、動物総合センター
こども部 こども育成課、家庭児童課、保育課
環境部 廃棄物対策課、環境総務課、環境保全課、ごみ対策課、総合検査センター
経済振興部 商工労政課、農務課、観光課、林務課
都市整備部 都市計画課、交通政策室、拠点整備課、市街地整備課、公園緑地課
土木建設部 事業調査課、用地管理課、道路維持課、道路建設課、河川課、農地整備課
建築部 施設保全課、建築指導課/狭あい道路整備室、建築課、住宅課
市民病院 岡崎市民病院看護専門学校
消防本部 消防本部
上下水道局 総務課、サービス課、水道工事課、水道浄水課、下水施設課、下水工事課
会計課 会計課
議会事務局 市議会
教育委員会事務局 教育委員会、教育委員会事務局総務課、教育委員会事務局給食管理室、教育委員会事務局施設課、教育委員会事務局学校指導課、教育委員会事務局社会教育課
監査委員事務局 監査委員事務局
農業委員会事務局 農業委員会

財政[編集]

2014年度(平成26年度)当初予算[4]

一般会計 1,122億6,000万円 (前年度対比5.5%増)
特別会計 608億4,202万円 (前年度対比5.2%増)
企業会計 592億3,014万円 (前年度対比12.8%増)
全会計 2,323億3,216万円 (前年度対比7.2%増)

広域行政[編集]

行政機関[編集]

議会[編集]

(2013年11月15日現在)

岡崎市議会

  • 議員定数:37
  • 任期:2012年10月26日~2016年10月25日[5]
  • 議長:新海正春(自民清風会→慣例により無所属、2期目)
  • 副議長:竹下寅生(民政クラブ→慣例により無所属、1期目)
会派名 議席数 議員名(◎は代表者)
自民清風会 16 ◎蜂須賀喜久好、柴田泉、山崎泰信、神谷寿広、内田実、三浦康宏、小野政明、加藤義幸、川上守、杉浦久直、
鈴木静男、田口正夫、野村康治、簗瀬太、山崎憲伸、吉口二郎
民政クラブ 8 ◎三宅健司、加藤学、柴田敏光、原田範次、井町圭孝、太田俊昭、井村伸幸、鈴木英樹
公明党 4 ◎畔柳敏彦、畑尻宣長、井手瀬絹子、村越恵子
黎明 3 ◎中根武彦、横山幽風(元・日本一愛知の会)、柵木誠(元・日本一愛知の会 岡崎)
無所属 6 新海正春(議長)、竹下寅生(副議長)、大原昌幸、小木曽智洋、木全昭子(共産党)、鈴木雅子(共産党)

参考: 愛知県議会議員

  • 選挙区:岡崎市選挙区
  • 議員定数:4
  • 任期:2011年4月30日~2015年4月29日

※2015年の県議選から、岡崎市選挙区は額田郡選挙区(幸田町、定数1)と統合され「定数5」となる。

氏名 会派名 当選回数 備考
西久保長史 民主党 1
青山秋男 自由民主党 6
中根義高 自由民主党 1 補欠選挙による当選
鈴木雅登 減税日本一愛知 1 補欠選挙による当選

参考: 衆議院議員

氏名 党派名 当選回数 備考
青山周平 自由民主党 1 選挙区
中根康浩 民主党 3 比例復活
重徳和彦 日本維新の会 1 比例復活

参考: 参議院議員 (岡崎市内在住者)

司法[編集]

裁判所

検察庁

弁護士会

刑務所

経済[編集]

商業[編集]

市内の大型商業施設

イオンモール岡崎(2007年)

本社を置く企業[編集]

工業[編集]

姉妹都市・提携都市[編集]

国内[編集]

江戸時代の名町奉行として知られる大岡忠相を藩祖とする西大平藩が岡崎市内にあり、茅ヶ崎市は大岡氏の本拠地であることから。
江戸時代末期、岡崎市内にあった奥殿藩の藩主松平乗謨が陣屋を奥殿から臼田に建設した龍岡城へ移したことから。
岡崎に生まれた徳川家康にとって重要な戦いであった、関ヶ原の戦いの地であることから。

海外[編集]

教育[編集]

小学校[編集]

中学校[編集]

高等学校[編集]

専修学校[編集]

大学・短期大学[編集]

特別支援学校[編集]

施設[編集]

支所・出張所[編集]

  • 岡崎支所
  • 大平支所
  • 東部支所
  • 岩津支所
  • 矢作支所
  • 六ツ美支所
  • 額田支所
  • 宮崎出張所
  • 形埜出張所
  • 下山出張所


保健・医療・衛生施設[編集]

公園[編集]

スポーツ施設[編集]

  • 愛知県岡崎総合運動場
  • 花園体育センター
  • 岡崎げんき館
  • 岡崎国際射撃場


美術館・博物館・図書館[編集]

文化・交流施設[編集]

  • 岡崎市北部地域交流センター・なごみん
  • 岡崎市西部地域交流センター・やはぎかん
  • 岡崎市南部地域交流センター・よりなん
  • 岡崎市東部地域交流センター・むらさきかん
  • 母子寡婦福祉会館
  • おかざき農遊館
  • ふれあいドーム岡崎
  • 岡崎市勤労青少年ホーム
  • 岡崎地域職業訓練センター

休養施設[編集]

市営駐車場[編集]

  • 岡崎市営篭田公園地下駐車場
  • 岡崎市営康生地下駐車場
  • 岡崎市営吹矢駐車場

マスメディア[編集]

新聞・雑誌社[編集]

放送局[編集]

テレビ放送は受信場所の地形に応じて瀬戸デジタルタワーまたは同市内(旧額田町の本宮山山頂)の豊橋中継局からの電波を受信している。なお、名鉄本宿駅付近では、本宿中継局の電波を受信している場合もある。

交通[編集]

鉄道[編集]

東岡崎駅南口

市の中心部に近い名鉄東岡崎駅が中核的な役割を担っているが、近年の市南部の人口増加を受けてJR岡崎駅の利用者数が増えている。

名鉄岡崎公園前駅と愛環中岡崎駅は隣接している。

廃線[編集]

バス[編集]

路線バス[編集]

市内のほか、豊田市安城市西尾市幸田町に通じる路線や、中部国際空港への路線がある。市の中心部では豊富な便数が確保されている一方、山間部などの利用の少ない路線では、維持のため市が補助金を給付している。
主な系統は以下の通り。

  • まちなかにぎわいバス(まちバス)[10]名鉄バス東部に運行委託)
    • 東西ルート
      • 中岡崎 - 図書館交流プラザ - 康生町 - 伝馬 - 市役所 - 岡崎げんき館
    • 南北ルート
      • 東行き:シビコ北 → 図書館交流プラザ → 六供・梅園 → 市役所
      • 西行き:市役所 → 梅園・六供 → シビコ北 → 図書館交流プラザ → シビコ北
  • 額田地域内交通(岡崎市)[11]
    • 下山地区線(ささゆりバス)(豊栄交通に運行委託)
      • 岡崎げんき館前・洞町・市民病院 - 豊田鉄工前 - 中伊 - 外山 - 保久 - 冨尾西 - 桃ヶ久保 - 北部診療所
    • 形埜地区線(乙川バス)(岡東運輸に運行委託)
      • 南大須・鍛埜線
        • 右回り:桜形 → 南大須公民館 → 小屋沢上 → 下部上 → 大山上 → 法味上 → 須渕橋 → 鍛埜 → 大林 → 栃本団地 → 北部診療所 → 桜形
        • 左回り:桜形 → 北部診療所 → 栃本団地 → 大林 → 鍛埜 → 須渕橋 → 法味上 → 大山上 → 下部上 → 小屋沢上 → 南大須公民館 → 桜形
      • 切山・小久田線
        • 桜形 - 北部診療所 - 井口 - 小楠 - 赤田和中 - 空屋敷辻 - 大沢 - 切山横手辻 - 木挽沢 - 大ゾレ - 上一色平
      • 毛呂・井沢線
        • 桜形 - 北部診療所 - 井口 - 下毛呂 - 毛呂中 - 上毛呂 - うつぎ - 竹沢連橋 - 井沢公民館 - 若林 - 本郷入口 - 本郷
    • 宮崎地区線(のってこバス)(西三交通に運行委託)
      • のってこ1号(大雨河地区)
        • 宮崎小学校 - 宮崎学区市民ホーム前 - 十王堂前 - ナカシバ電工前 - 雨山公民館 - 熱田神社 - 東河原口 - 東河原公民館前 - 高雲寺
      • のってこ2号(千万町地区)
        • 宮崎小学校 - 牧原バス停 - 宮崎学区市民ホーム前 - 明見バス停 - 木下公民館 - 小学校三叉路 - 千万町中 - 千万町上
    • 豊富・夏山地区線(ほたるバス)(岡東運輸に運行委託)
      • 鳥川線
        • 星野医院 - 額田支所前 - 豊富小学校 - ハズノモト - 下辻 - 小デノ沢 - 宮前 - 市道
      • 夏山・鳥川線
        • 星野医院 - 額田支所前 - 豊富小学校 - ハズノモト - 下辻 - 小デノ沢 - 宮前 - 市道 - 鬼沢公民館 - 寺野(公民館入口) - 夏山橋 - 平針(観音堂)

高速バス[編集]

道路[編集]

高速道路[編集]

一般国道[編集]

県道[編集]

主要地方道[編集]
一般県道[編集]

市内の道路通称名[編集]

  • 竜美丘ポプラ通り
  • 作手街道(愛知県道35号岡崎設楽線の一部)
  • 電車通り(愛知県道39号岡崎足助線、愛知県道483号岡崎幸田線の一部、愛知県道478号岡崎停車場線の全線)
  • 土呂西尾道(愛知県道43号岡崎碧南線の一部)
  • 土呂通り
  • 伝馬通り
  • 東海道
  • 長瀬北通り(愛知県道26号岡崎環状線の一部)
  • 長瀬南通り(愛知県道26号岡崎環状線の一部)
  • 西康生通り
  • 鉢地峠道(国道473号の一部)
  • 八帖往還通り
  • 八丁蔵通り
  • 馬頭道(愛知県道328号本郷美合停車場線、愛知県道329号美合停車場線の全線)
  • 東岡崎駅前通り(愛知県道477号東大見岡崎線の一部)
  • 東康生通り
  • 平針街道(愛知県道56号名古屋岡崎線の一部)
  • 別院前通り
  • 保母道(愛知県道324号生平幸田線の一部)
  • 本町通り(愛知県道39号岡崎足助線の一部)
  • 松葉通り
  • 緑丘通り(愛知県道326号桑谷柱線の一部)
  • 六名通り(愛知県道293号桜井岡崎線の一部)
  • モダン道路(愛知県道477号東大見岡崎線の一部)
  • 門前通り
  • 八幡通り
  • 竜北メーンロード(愛知県道26号岡崎環状線の一部)
  • 竜東メーンロード(愛知県道26号岡崎環状線の一部)
  • 竜南メーンロード(愛知県道48号岡崎刈谷線の一部)
  • 連尺通り

主な林道[編集]

  • 桑谷蒲郡線
  • 大入線
  • 久保田釜石線
  • 古部才栗線
  • 寺野木下線
  • 桜形木下線
  • 鍛埜桜形線
  • 保母線
  • 小久田岩下線
  • 大重線
  • 源見線
  • 入道倉線
  • 上ノ平線
  • 戸沢線
  • 石原河原線
  • 宮西線
  • 中部線
  • 古貝津線

主な緑道[編集]

主な坂道[編集]

岡崎市は1983年昭和58年)に坂道の愛称を募集した[13]の多い地形である。

  • 伊賀浄水坂(いがじょうすいざか)
  • 沢蟹坂(さわがにざか)
  • 茶臼坂(ちゃうすざか)
  • 道城坂(どうじょうざか)
  • 灯台坂(とうだいざか)
  • 努力坂(どりょくざか)
  • 蛭坂(ひるざか)
  • 法丈坂(ほうじょうざか)
  • みかえり坂(みかえりざか)
  • みのざか(みのざか)
  • 耳取坂(みみとりざか)
  • 六地蔵坂(ろくじぞうざか)

観光スポット・イベント[編集]

伊賀八幡宮・拝殿
岩津天満宮・拝殿
大樹寺・山門
滝山東照宮・拝殿

名所[編集]

史跡[編集]


神社仏閣[編集]


イベント[編集]

  • 滝山寺鬼まつり (旧暦1月7日に近い土曜日)
  • 桜まつり
  • 家康行列 (4月第1または第2日曜日)
  • 五万石藤まつり (4月下旬~5月上旬)
  • 将棋まつり (4月下旬)
  • 土呂蓮如祭り (4月下旬 土・日曜日)
  • 岡崎城下 家康公夏まつり (2013年からスタート。岡崎活性化本部主催)[14]
  • 岡崎観光夏まつり花火大会 (8月第1土曜日)
  • 造形おかざきっ子展 (10月下旬)
  • 秋の市民まつり (11月上旬)
  • 岡崎ジャズストリート (11月第1土曜日・第1日曜日)
  • ※岡崎観光夏まつり五万石おどり・みこし (2011年まで8月第1土曜日の前日に開催されていたイベント。上記の「家康公夏まつり」にとってかわった)

名品・郷土料理[編集]

出身有名人[編集]

武将・歴史上の人物[編集]


政財界[編集]

学者[編集]

文化人[編集]

スポーツ選手[編集]

音楽家[編集]


芸能人[編集]

アナウンサー[編集]

その他[編集]

オカザえもん[編集]

オカザえもん(2013年11月24日)

オカザえもんは、愛知県日進市出身の現代美術作家・斉と公平太の作品。「あいちトリエンナーレ2013」のプレイベント「岡崎アート&ジャズ2012」の出品作品である。イラストと着ぐるみ、2つのキャラクターが存在する。2012年10月31日に行われた同イベントの内覧会で初めて公の場に姿を現す[15]

2013年4月1日、岡崎市から「岡崎アート広報大臣」に委嘱された(任期は1年間)[16]。同年7月10日、日本百貨店協会が主催する「ご当地キャラ総選挙2013」の地区予選において、中部5県の1位に選出された[17]。同年8月6日、同選挙の決勝大会の結果が東京都内で発表され、全国2位を獲得した[18]。9月16日、「ゆるキャラグランプリ2013」に向けての[19]出陣セレモニーが岡崎まぜめん会の主催で開かれた[20]

「オカザえもんJr.」という4歳の子供と、「岡崎 衛門之丞」という兄がいる[21]。また、徳島県東みよし町で「オカザえんぬ」という全身ピンク色の女性版キャラクターが誕生している[22][23]。飲み友達に『前略、大徳さん』(中京テレビ、2013年11月3日放送開始)のマスコットキャラクター、「大徳さん」がいる[24]。2014年7月26日には、はとこの「ワルザえもん」が初登場した[25]。なお大徳さんもワルザえもんも、作者はともに斉と公平太である[26]

2013年11月24日、「ゆるキャラグランプリ2013」において、全国22位を獲得した[27]。オカザえもんより上位のキャラクター21体中、自治体の公認キャラクターは17体を占め(そうでないものは、かわりみ千兵衛、コアックマ&アックマ、あたまがふくしまちゃん、おけわんこの4体のみ)、1年前に誕生したばかりの、未だ岡崎市から公認されていないオカザえもんが22位に選ばれたのは快挙と言える。

市内業者が作る関連商品については、作者の願いにより著作権料は発生しない[28]。その効果もあって多くの商品が生み出されるようになった。売れ行きも好調で、2013年12月に市内郵便局で限定発売された「オカザえもん切手シート」は1日で完売した[29]。また同年12月22日、日本経済新聞が発表した「ゆるキャラスイーツ・ベスト10」で、康生地区の和菓子屋が製造した「オカザえもんどら焼き」が全国5位に選ばれるなど、質においても高い評価を受けている[30]

2014年3月31日、岡崎アート広報大臣を退任。オカザえもんが1年間の間に岡崎市内に及ぼした経済波及効果は約42億5千万円、新聞や雑誌への掲載による広告効果は約6億6千万円であったことが退任式で発表された[31]

同年6月12日、ハンガリーに渡る。首都ブダペストを足がかりに海外での活動も開始した[32]

同年7月2日、岡崎市役所にて記者会見を行う。7月から11月にかけて岡崎市内で開催されるイベント・サミット「おかざきコウエンナーレ2014」の概要を、PRキャラクターであるオカザえもん自らが発表した[33][34][35][36]

活動当初から福祉活動にはとりわけ熱心である。岡崎市内の児童養護施設や障害者施設、保育園などへの慰問を積極的に行っている[37][38][39]。病弱な子供の自宅を直接訪れることもあるという[40]

その他[編集]

市歌[編集]

作詞は北原白秋、作曲は山田耕筰であり、1937年6月29日に発表、1962年4月には条例によって正式に市歌と定められた。あまり歌われる機会はない。

「岡崎」ナンバー[編集]

従来、自動車ナンバープレートは、管轄する自動車検査登録事務所ごとに表示される地域名が決まり、岡崎市を含む西三河自動車検査登録事務所管内では、「三河」ナンバーが使用されていた。

国土交通省が2004年11月、新たな地域名表示ナンバープレート、いわゆるご当地ナンバーの導入についての要綱を取りまとめたことを受け、岡崎市・幸田町・額田町の3市町は、2005年2月24日 - 3月6日に、「岡崎」ナンバー導入に関するアンケートを実施した。結果、賛成意見が約7割に上ったため、国土交通省に申請することになった。

同年7月29日に認可が下り、2006年10月10日より導入された。今後、岡崎市および幸田町において新規に交付されるナンバープレートには「岡崎」と記されることになる。なお、岡崎市の公用車は2カ年計画で全て「岡崎」ナンバーに変更される。

関連項目[編集]

参考文献[編集]

  • 『各 地方ニ 於ケル 「マラリア」ニ 関スル 概況』(内務省 衛生局。大正8年)(国立国会図書館のホームページ『近代デジタルライブラリー』で閲覧可能)

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g 『新編 岡崎市史 現代 5』(新編岡崎市史編さん委員会、1985年12月28日発行)
  2. ^ a b 岡崎商工会議所のあゆみ岡崎商工会議所
  3. ^ a b c 過去の主な災害 (PDF) 岡崎市市長公室防災危機管理課、2010年3月19日
  4. ^ 平成26年度予算岡崎市
  5. ^ 市町村選挙情報(平成24年度)愛知県
  6. ^ 岡崎石工品/岡崎市HP
  7. ^ 岡崎市青少年センター・太陽の城 岡崎市
  8. ^ 名鉄バスからのお知らせ/平成24年4月1日ダイヤ改正(一般路線、岡崎・空港線(路線譲渡)) 名鉄バス 2012年平成24年)3月21日掲載
  9. ^ 空港直行バス時刻表 (PDF) 知多乗合(株) 平成24年4月1日改正
  10. ^ 岡崎市コミュニティバス「まちバス」 岡崎市 都市整備部 都市計画課 交通政策室
  11. ^ 額田地域のコミュニティバス・乗合タクシー 岡崎市 都市整備部 都市計画課 交通政策室
  12. ^ 新東名高速道路 浜松いなさJCT〜豊田東JCT 開通予定時期の見直しについて 中日本高速道路 2014年7月23日付
  13. ^ 岡崎いいとこ風景ブログ  岡崎市都市計画課
  14. ^ 岡崎城下 家康公夏まつり 公式サイト
  15. ^ 岡崎アート&ジャズ2012Facebook - オカザえもん記者発表会
  16. ^ “若い女性に人気!オカザえもん 岡崎市 アート広報大臣に委嘱”. 東海愛知新聞. (2013年4月2日). http://www.763.fm/tokai/130402.html 2013年7月16日閲覧。 
  17. ^ “「オカザえもん」ご当地キャラ総選挙で中部代表-強敵居並ぶ決勝へ”. 岡崎経済新聞. (2013年7月12日). http://okazaki.keizai.biz/headline/911/ 2013年7月16日閲覧。 
  18. ^ “発信力は家康級 オカザえもん、総選挙2位”. 朝日新聞. (2013年8月7日). オリジナル2013年8月7日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/4RJRe 2013年8月7日閲覧。 
  19. ^ “ふなっしーより強烈、2位・オカザえもんがキモ可愛い”. 女子SPA!. (2013年8月21日). http://joshi-spa.jp/29147 2013年8月22日閲覧。 
  20. ^ “岡崎公園で「オカザえもん」が「ゆるキャラグランプリ」1位目指し出陣セレモニー”. 岡崎経済新聞. (2013年9月17日). http://okazaki.keizai.biz/headline/968/ 2013年9月22日閲覧。 
  21. ^ “「オカザえもん」体調不良で「兄」が代役出演へ”. 読売新聞. (2013年9月20日). http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130920-OYT1T01008.htm 2013年10月5日閲覧。 
  22. ^ “オカザえもん似の「えんぬ」誕生 徳島・東みよし”. 朝日新聞. (2013年10月2日). http://www.asahi.com/area/tokushima/articles/OSK201310010182.html 2013年10月4日閲覧。 
  23. ^ “「オカザえもん」に恋人キャラ?-徳島・東みよし町から「オカザえんぬ」帰郷”. 岡崎経済新聞. (2013年10月5日). http://okazaki.keizai.biz/headline/983/ 2013年10月5日閲覧。 
  24. ^ 大徳さん 十六のひみつ前略、大徳さん公式サイト
  25. ^ “「おかざきコウエンナーレ」100日間始まる-ワルザえもんも登場”. 岡崎経済新聞. (2014年7月29日). http://okazaki.keizai.biz/headline/1201/ 2014年8月6日閲覧。 
  26. ^ おかざきコウエンナーレ2014、ワルザえもん初登場内田康宏のブログ
  27. ^ ゆるキャラランキングゆるキャラグランプリ オフィシャルウェブサイト
  28. ^ “キモかわいくて欲しくなる 愛知の「オカザえもん」商品”. 朝日新聞. (2013年6月22日). http://www.asahi.com/area/aichi/articles/NGY201306210032.html 2013年12月16日閲覧。 
  29. ^ “「オカザえもん」切手1日で完売…関係者も驚く”. 読売新聞. (2013年12月14日). http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131214-OYT1T00292.htm 2013年12月16日閲覧。 
  30. ^ “お土産にいかが ゆるキャラスイーツ・ベスト10”. 日本経済新聞. (2013年12月22日). http://www.nikkei.com/article/DGXZZO64148220W3A211C1000000/ 2014年1月3日閲覧。 
  31. ^ “「オカザえもんお疲れ~」 岡崎の広報大臣退任”. 中日新聞. (2014年4月1日). http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20140401/CK2014040102000055.html 2014年4月2日閲覧。 
  32. ^ ハンバーガー的なセットの巻でござる〜 2014年6月11日付オカザえもんオフィシャルブログ
  33. ^ “オカザえもん企画続々 岡崎「コウエンナーレ」”. 中日新聞. (2014年7月3日). http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20140703/CK2014070302000052.html 2014年7月6日閲覧。 
  34. ^ 「おかざきコウエンナーレ2014」を開催します。添付資料1岡崎市
  35. ^ 「おかざきコウエンナーレ2014」を開催します。添付資料2岡崎市
  36. ^ “一貴&大祐が地元岡崎で8月にデモランを実施へ”. オートスポーツWeb. (2014年7月3日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=8&no=58014 2014年7月6日閲覧。 
  37. ^ 岡崎平和学園 ポプラ 平成25年度 第2号
  38. ^ オカザえもんFacebook 2013年10月25日投稿記事
  39. ^ 中日新聞 2013年12月28日、朝刊、西三河版、16面 「オカザえもん餅つきに登場 岡崎の障害者施設」
  40. ^ 内田康宏のブログ - オカザえもん岡崎アート広報大臣退任式

外部リンク[編集]