いわき市

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いわき市
いわきし
Flag of Japan.svg 日本
地方 東北地方
都道府県 福島県
団体コード 07204-4
面積 1,231.34km²
総人口 345,310
推計人口、2009年10月1日)
人口密度 280人/km²
隣接自治体 田村市小野町平田村
古殿町鮫川村川内村
広野町楢葉町
茨城県北茨城市
市の木 クロマツ
市の花 ツツジ
他のシンボル 市の鳥:カモメ
市の魚:めひかり(アオメエソ
いわき市役所
所在地 〒970-8686 福島県
いわき市平字梅本21番地
いわき市役所
電話番号 0246-22-7401
外部リンク いわき市役所

いわき市位置図(福島県)

:市 / :町・村
テンプレート(ノート・解説・ウィキプロジェクト)
いわき市旗

いわき市は、福島県浜通り南部にある中核市に指定されている。福島県最大の面積と人口を誇り、東北地方では仙台市に次ぐ人口を誇る(日本の市では面積第10位、人口第59位)。

工業製造品出荷額が、県内第1位。また、東北でも第1位である(約1兆700億円)。

多彩な観光資源があり、年間約798万人の観光客が市内を訪れる。

比較的寒暖の差が少なく山間部を除いてあまり雪は降らないなど、東北地方であっても温暖な気候で知られている。

目次

[編集] 地理

福島県内におけるいわき市の位置

福島県浜通りの南東に位置し、東は太平洋に面し、60kmに渡る海岸線に、10箇所の海水浴場小名浜港を初めとする5つの港を持つ。西は阿武隈高地に面し7割が山間部で、残る3割の平野部に市街地がある。JR常磐線では、トンネル平野部、海岸線が交互に現れる。

1905年頃から高度経済成長期までは、今のいわき市の大部分に常磐炭田が立地しており、久原房之助日立鉱山から常磐炭田に跨がる地域は、鉱工業が繁栄する地区であった。

明治維新以後は水戸側から交通網が順次整備された為、中通り郡山福島市など)よりも、浜通り茨城県北部(日立市、水戸など)との繋がりが深い。

他都市との主要駅間の距離数、または市役所同士の道程(MapFan webの値)

[編集] 広大な面積

高度経済成長期の大規模合併で成立した。面積は1,231.13km²で、市の大きさとしては2003年平成15年)3月までは日本一であった。同年4月1日に静岡市清水市合併で、最大面積を持つ市の座を明け渡すこととなった[1]

なお、本市は長野県諏訪郡ちの町(現茅野市)、山口県阿武郡むつみ村(現萩市)、青森県むつ市についで4例目のひらがな名の自治体である。「いわき」の漢字表記は「岩城」「磐城」「石城」であるが、律令時代および明治後期以降の郡名が「石城」で、大名の姓が「岩城」、江戸時代と明治旧国名が「磐城」となっている。しかし、1966年昭和41年)10月に市町村が合併する際に「磐城市」が合併する地域に含まれていたため、市町村長の政治的妥協でひらがなの「いわき」になった。

また、福島市から遠方であることに配慮して1979年昭和54年)4月に本市にいわき自動車検査登録事務所がおかれ、「いわきナンバー」が新設された。

[編集] 自然

[編集] 歴史

[編集] 合併前の市町村の歴史

  • 平市
  • 内郷市
    • 1889年 - 内郷村(8村合併)、蓑輪村(3村合併)が誕生。
    • 1942年 - 内郷村が町制施行し内郷町へ移行。
    • 1954年 - 内郷町が市制施行し内郷市へ移行。
    • 1955年 - 蓑輪村の一部を編入。
  • 磐城市
  • 勿来市
    • 律令時代に、勿来関が築かれたとされる。
    • 1889年 - 窪田村(7村合併)、植田村(11村合併)、山田町(6村合併)、錦村(4村合併)、川部村(5村合併)が誕生。
    • 1923年 - 植田村が町制施行し植田町に移行。
    • 1925年 - 窪田村が町制施行・改称し、勿来町に移行。
    • 1940年 - 錦村が町制施行し錦町に移行。
    • 1955年 - 勿来町、植田町、山田町、錦町、川部村合併で勿来市が誕生。
  • 常磐市
    • 1889年 - 湯本村が誕生。
    • 1923年 - 湯本村が町制施行し湯本町に移行。
    • 1954年 - 湯本町が市制施行・改称し常磐市に移行。
  • 四倉町
    • 1889年 - 四倉町と大浦村(8村合併)が誕生。
    • 1955年 - 四倉町と大浦村合併で四倉町が誕生。
  • 遠野町
    • 1889年 - 入遠野村(2村合併)と上遠野村(4村合併)が誕生。
    • 1955年 - 入遠野村と上遠野村合併で遠野町が誕生。
  • 小川町
    • 1889年 - 上小川村(2村合併)と下小川村(4村合併)が誕生。
    • 1955年 - 上小川村と下小川村、赤井村の一部合併で小川町が誕生。
  • 好間村
    • 1889年 - 好間村(8村合併)が誕生。
    • 1955年 - 蓑輪村の一部を編入。
  • 三和村
    • 1889年 - 永戸村(4村合併)、沢渡村(3村合併)、三坂村(4村合併)が誕生。
    • 1955年 - 永戸村、沢渡村、三坂村合併で三和村が誕生。
  • 田人村
    • 1889年 - 旅人村(3村合併)、荷路夫村、貝泊村、石住村が誕生。
    • 1941年 - 旅人村、荷路夫村、貝泊村、石住村合併で田人村が誕生。
  • 川前村
    • 1889年 - 川前村(4村合併)が誕生。
  • 久之浜町
    • 1889年 - 久之浜村(4村合併)が誕生。
    • 1902年 - 町制施行し久之浜町へ移行。
  • 大久村
    • 1889年 大久村(3村合併)が誕生。

[編集] 行政

[編集] 歴代市長

[編集] 警察

[編集] 地区・地域圏

平市街(いわき駅前)
  • 面積(1200km²以上)と人口(30万人以上)は県内随一を誇り、市街地・人口集中地区小名浜、勿来、常磐などの地区に分散している[2]。つまり、単体の市で多極分散型となっているが、市街地と商工業地区への集約、山間部の過疎が目立つ。
  • 地理的・歴史的背景から、大きく北半分(内郷 - 末続)と南半分(勿来 - 湯本)に二分される。比較的大きな市街地は、行政・商業・陸上交通の中心で、城下町から発展し、いわき市中心部のいわき駅磐城平城周辺)と、工業・海上交通の中心で、港町から発展した小名浜小名浜港周辺)、このほか常磐線駅周辺に市街地が形成されているが、いわきニュータウンをはじめとする大規模開発住宅地もある。
  • 主に南関東への青年層の流出(大学就学、就職)と、生活環境に富むことを背景とするUターンIターンが拮抗しながらも、1998年をピークに緩やかな人口減少傾向にある。

[編集] 地区別統計

2009年平成21年)10月1日現在。

地区名 人口 面積 人口密度
99,082人 109km² 909人/km²
小名浜 77,450人 87km² 890人/km²
勿来 50,998人 104km² 490人/km²
常磐 35,258人 48km² 734人/km²
内郷 27,293人 31km² 880人/km²
四倉 15,305人 63km² 242人/km²
遠野 6,177人 104km² 59人/km²
小川 7,406人 112km² 66人/km²
好間 13,518人 26km² 519人/km²
三和 3,532人 214km² 16人/km²
田人 2,025人 158km² 12人/km²
川前 1,388人 116km² 11人/km²
久ノ浜・大久 5,692人 52km² 109人/km²
総数 345,124人 1231km² 280人/km²

[編集] いわき都市圏

いわき市を中心市とする都市雇用圏(10%通勤圏)は、いわき市および隣接する双葉郡広野町の1市1町で構成される。人口はいわき都市圏1市1町の合計の人口(国勢調査の人口計)

自治体
('80-'00)
1980年 1990年 1995年 2000年 自治体
(現在)
広野町 34 7408人 361286人 366207人 365864人 広野町
いわき市 いわき市

[編集] 経済

[編集] 主な産業

  • 昭和30年代、常磐炭砿など常磐炭田の石炭産業を中心に、小名浜港の漁業、林業、農業といった第一次産業で発展した。
  • 常磐炭砿閉山後、大規模合併を期に工業化を図る。湯本地区の温泉やリゾート施設、海岸部の灯台・水族館あるいは海水浴・サーフィンを中心とした観光にも力を入れている。いわき市美術館、勿来の関をはじめとする文教面での観光資源も存在する。
  • 労働統計(2000年)
    • 就業人口:175,324人
    • 総生産:12,662億円

[編集] いわき市に本社を置く企業

[編集] 製造業

[編集] いわき市に工場・拠点を置く主な企業

[編集] 流通・小売業

[編集] コンビニエンスストア

[編集] 百貨店

[編集] スーパーストア

[編集] 駅ビル

ラトブには公共施設としていわき総合図書館、いわき駅前市民サービスセンター、いわき産業創造館が入居。いわき商工会議所も同ビル内に事務所がある。

いわき駅の駅ビルであったヤンヤンは2007年平成19年)9月限りで閉店し解体された。駅前再開発事業ビルであるラトブがいわき駅改札階とペデストリアンデッキで結ばれ、代役を果たしている。

2009年平成21年)6月19日、いわき駅南口に隣接する新駅ビル「いわき駅ビル」が第1期オープンした。 グランドオープンは2010年平成22年)3月の予定。

[編集] スーパーマーケット

  • 広域チェーン
    • ヨークベニマル 8店舗(いわき泉店、小名浜店、上荒川店、湯本南店、勿来江栗店、エブリア店、谷川瀬店、大原店)
  • 地域チェーン

[編集] その他

[編集] 金融

[編集] 銀行・信用金庫

[編集] 郵便局

  • 郵便局 59(うち郵便事業会社の支店・集配センターを併設する郵便局11)
  • ゆうちょ銀行仙台支店 ATM出張所 7
  • 簡易郵便局 22
    • いわき郵便局(郵便事業いわき支店併設)
    • 小名浜郵便局(郵便事業小名浜支店併設)
    • 植田郵便局(郵便事業植田支店併設)
    • 江名郵便局 (郵便事業いわき支店江名集配センター併設)
    • 合戸郵便局 (郵便事業いわき支店合戸集配センター併設) 
    • 三阪郵便局 (郵便事業いわき支店三阪集配センター併設)
    • 上遠野郵便局 (郵便事業いわき支店上遠野集配センター併設)
    • 田人郵便局 (郵便事業いわき支店田人集配センター併設)
    • 勿来郵便局 (郵便事業いわき支店勿来集配センター併設)
    • 四倉郵便局 (郵便事業いわき支店四倉集配センター併設)
    • 小川郵便局 (郵便事業いわき支店小川集配センター併設) 
    • 赤井郵便局 
    • 入遠野郵便局 
    • いわき泉郵便局 
    • いわき鹿島郵便局 
    • いわき川部郵便局 
    • いわき金山郵便局 
    • 石城夏井郵便局 
    • 石城山田郵便局 
    • 磐城新地郵便局 
    • いわき中央台郵便局 
    • 磐崎郵便局 
    • 内郷宮郵便局 
    • 内郷高坂町郵便局 
    • 内郷郵便局 
    • 内郷御厩郵便局
    • 小名浜西郵便局 
    • 小名浜北郵便局 
    • 小名浜東郵便局 
    • 神谷郵便局 
    • 上湯長谷郵便局 
    • 川前郵便局 
    • 北好間郵便局 
    • 草野郵便局
    • 沢渡郵便局  
    • 常磐下船尾郵便局 
    • 常磐傾城郵便局 
    • 常磐郵便局 
    • 白水郵便局 
    • 住吉郵便局 
    • 平紺屋町郵便局 
    • 平新川町郵便局 
    • 平柳町郵便局 
    • 平胡摩沢郵便局 
    • 高久郵便局 
    • 豊間郵便局 
    • 中之作郵便局 
    • 勿来酒井郵便局 
    • 勿来駅前郵便局 
    • 西小川郵便局 
    • 錦郵便局 
    • 久ノ浜郵便局 
    • 平窪郵便局 
    • 八ツ坂郵便局 
    • 山田小湊郵便局 
    • 湯本駅前郵便局 
    • 好間郵便局 
    • 四倉新町郵便局 
    • 渡辺郵便局 


[編集] 水産業

  • 漁獲高 75,628t

[編集] 輸出入

小名浜港(2003年)

  • 総貨物量 13,557,951t
  • 輸出 514,045t
  • 輸入 5,133,727t

[編集] 消防署

いわき市消防本部 4課(総務課・警防課・予防課・指令課) 5署1分署7分遣所

  • 平消防署(四倉分署・中央台分遣所・小川分遣所・川前分遣所)
  • 小名浜消防署(江名分遣所)
  • 勿来消防署(田人分遣所)
  • 常磐消防署(遠野分遣所)
  • 内郷消防署(三和分遣所)

[編集] 姉妹都市・提携都市

[編集] 国内

[編集] 海外

[編集] 健康

  • 平均年齢 41.69歳(2000年

[編集] 人口

Demography07204.svg
いわき市と全国の年齢別人口分布 いわき市の年齢・男女別人口分布
紫色 ― いわき市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
1980年 342,074人
1985年 350,569人
1990年 355,812人
1995年 360,598人
2000年 360,138人
2005年 354,492人
総務省統計局 / 国勢調査2005年

[編集] 学校

[編集] 大学・短期大学・高専

[編集] 高等学校

公立高校
  • ※1 2001年に、福島県立磐城女子高等学校が男女共学化し、名称を変更した。
  • ※2 2004年に、福島県立内郷高等学校が名称を変更した。
  • ※3 2004年に、福島県立いわき光洋高等高校定時制課程が分離独立した。

私立高校

[編集] 中学校

[編集] 市立

  • いわき市立平第一中学校
  • いわき市立平第二中学校
  • いわき市立平第三中学校
  • いわき市立藤間中学校
  • いわき市立豊間中学校
  • いわき市立草野中学校
  • いわき市立赤井中学校
  • いわき市立湯本第一中学校
  • いわき市立湯本第二中学校
  • いわき市立磐崎中学校
  • いわき市立湯本第三中学校
  • いわき市立小名浜第一中学校
  • いわき市立小名浜第二中学校
  • いわき市立泉中学校
  • いわき市立江名中学校
  • いわき市立内郷第一中学校
  • いわき市立内郷第二中学校
  • いわき市立内郷第三中学校
  • いわき市立植田中学校
  • いわき市立錦中学校
  • いわき市立勿来第一中学校
  • いわき市立勿来第二中学校
  • いわき市立川部中学校
  • いわき市立上遠野中学校
  • いわき市立入遠野中学校
  • いわき市立四倉中学校
  • いわき市立大野中学校
  • いわき市立小川中学校
  • いわき市立田人中学校
  • いわき市立石住中学校
  • いわき市立貝泊中学校
  • いわき市立好間中学校
  • いわき市立永井中学校
  • いわき市立三和中学校
  • いわき市立三阪中学校
  • いわき市立差塩中学校
  • いわき市立川前中学校
  • いわき市立桶売中学校
  • いわき市立小白井中学校
  • いわき市立久之浜中学校
  • いわき市立玉川中学校
  • いわき市立中央台北中学校
  • いわき市立植田東中学校
  • いわき市立中央台南中学校

[編集] 私立

[編集] 小学校

  • いわき市立平第一小学校
  • いわき市立平第二小学校
  • いわき市立平第三小学校
  • いわき市立平第四小学校
  • いわき市立平第五小学校
  • いわき市立平第六小学校
  • いわき市立夏井小学校
  • いわき市立高久小学校
  • いわき市立豊間小学校
  • いわき市立草野小学校
    • いわき市立草野小学校絹谷分校
  • いわき市立赤井小学校
  • いわき市立湯本第一小学校
  • いわき市立湯本第二小学校
  • いわき市立湯本第三小学校
  • いわき市立磐崎小学校
  • いわき市立長倉小学校
  • いわき市立藤原小学校
  • いわき市立小名浜第一小学校
  • いわき市立小名浜第二小学校
  • いわき市立小名浜第三小学校
  • いわき市立泉小学校
  • いわき市立渡辺小学校
  • いわき市立江名小学校
  • いわき市立永崎小学校
  • いわき市立鹿島小学校
  • いわき市立小名浜東小学校
  • いわき市立高坂小学校
  • いわき市立御厩小学校
  • いわき市立内町小学校
  • いわき市立宮小学校
  • いわき市立白水小学校
  • いわき市立綴小学校
  • いわき市立高野小学校
  • いわき市立植田小学校
  • いわき市立菊田小学校
  • いわき市立錦小学校
  • いわき市立勿来第一小学校
  • いわき市立勿来第二小学校
  • いわき市立勿来第三小学校
  • いわき市立川部小学校
  • いわき市立上遠野小学校
  • いわき市立入遠野小学校
  • いわき市立四倉小学校
  • いわき市立大浦小学校
  • いわき市立大野第一小学校
  • いわき市立大野第二小学校
  • いわき市立小川小学校
  • いわき市立小玉小学校
  • いわき市立田人第一小学校
    • いわき市立田人第一小学校荷路夫分校
  • いわき市立田人第二小学校
    • いわき市立田人第二小学校南大平分校
  • いわき市立石住小学校
  • いわき市立貝泊小学校
  • いわき市立好間第一小学校
  • いわき市立好間第二小学校
  • いわき市立好間第三小学校
  • いわき市立好間第四小学校
  • いわき市立永井小学校
  • いわき市立沢渡小学校
  • いわき市立差塩小学校
  • いわき市立川前小学校
  • いわき市立三阪小学校
  • いわき市立桶売小学校
  • いわき市立小白井小学校
  • いわき市立久之浜第一小学校
  • いわき市立錦東小学校
  • いわき市立久之浜第二小学校
  • いわき市立小名浜西小学校
  • いわき市立永戸小学校
  • いわき市立汐見が丘小学校
  • いわき市立郷ケ丘小学校
  • いわき市立中央台北小学校
  • いわき市立中央台南小学校
  • いわき市立泉北小学校
  • いわき市立中央台東小学校

[編集] 特別支援学校

[編集] 文化・スポーツ施設

いわき市立美術館
いわき平競輪場
いわき芸術文化交流館アリオス

[編集] スポーツ施設

  • 21世紀の森公園 いわきグリーンスタジアム
  • いわき市小名浜野球場
  • いわき市平野球場
  • 21世紀の森公園 いわきグリーンフィールド(サッカー、ラグビー、アメリカンフットボール)
  • いわき市陸上競技場
  • いわき市立総合体育館
  • いわき市民プール
  • いわき平競輪場
  • いわき南の森スポーツパーク 南部アリーナ
  • いわき南の森スポーツパーク 南部テニス場
  • いわき南の森スポーツパーク 南部球場
  • いわき市内郷コミュニティーセンター

[編集] 文化ホール・市民会館

[編集] 文化施設

  • いわき市立文化センター
  • いわき市立美術館
  • いわき市暮らしの伝承郷
  • いわき公園
  • いわき市立総合図書館
  • いわき市立小名浜図書館
  • いわき市立勿来図書館
  • いわき市立常磐図書館

[編集] 交通

[編集] 鉄道路線

中央駅:いわき駅

[編集] 道路

[編集] 一般路線バス

[編集] 都市間高速バス

[編集] 港湾

[編集] 道の駅

[編集] 海の駅

[編集] 観光地・祭り

ウィキメディア・コモンズ

[編集] 観光地

[編集] 祭り・郷土芸能

平七夕まつり(2008年)

[編集] いわき市を舞台にした作品

[編集] 出身有名人

政官界


財界


学界


文化・芸術


芸能界


スポーツ


その他

[編集] その他

  • テレビ東京を含む関東広域圏の民間放送テレビ5局がスピルオーバーによりアナログ・デジタルともに直接受信可能である。そのため、在福局ではあまり放送していない番組(特に深夜番組)を視聴できる。なお千葉テレビはノイズが出るものの地区によっては受信ができる場合がある(テレビ東京デジタル放送放送休止時のみ)。

[編集] 脚注・出典・参考文献

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  1. ^ 現在は2005年平成17年)2月1日に合併した高山市が日本一面積の大きな市町村
  2. ^ 平成17年国勢調査 人口集中地区境界図(福島県)
  • いわき駅市街地の航空写真 - 国土交通省のサイト。画面上を横切る常磐線の中央がJRいわき駅(撮影当時は平駅)である。並行するようにやや下を国道6号線が左右に横切り、駅前から小名浜地区へ画面下に伸びる県道と交差している。画面上右から斜めに夏井川が流れる。画面中央右には水田が広がるが、撮影当時(1975年)以降、市街地化が進む。画面中央やや下にはいわき平競輪場がある。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク