水戸駅

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水戸駅
北口(2008年10月25日)
北口(2008年10月25日)
みと - Mito
所在地 茨城県水戸市宮町一丁目1-1
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
日本貨物鉄道(JR貨物)
鹿島臨海鉄道
電報略号 ミト
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 4面8線
乗車人員
-統計年度-
(JR東日本)29,040人/日
(鹿島)1,926人/日(降車客含まず)
-(JR東日本)2013年
(鹿島)2012年-
開業年月日 1889年明治22年)1月16日
乗入路線 4 路線
所属路線 常磐線(JR東日本)
水戸線直通含む)
キロ程 115.3km(日暮里起点)
(5.8km) 勝田
所属路線 水郡線(JR東日本)
キロ程 0.0km(水戸起点)
(1.9km) 常陸青柳
所属路線 鹿島臨海鉄道大洗鹿島線
キロ程 0.0km(水戸起点)
(3.8km) 東水戸
備考 共同使用駅(JR東日本の管轄駅)
みどりの窓口
* 営業キロは設定されていない。当駅から赤塚駅まで6.0km。
南口(2011年10月)
南口(2011年10月)
フルカラーLED式発車案内標(2007年1月)
フルカラーLED式発車案内標(2007年1月)

水戸駅(みとえき)は、茨城県水戸市宮町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)・鹿島臨海鉄道である。

乗り入れ路線[編集]

JR東日本・JR貨物の常磐線(JR東日本が第一種鉄道事業、JR貨物が第二種鉄道事業)、JR東日本の水郡線、鹿島臨海鉄道の大洗鹿島線が乗り入れている。

JR線としては常磐線を所属線[1]としている。また、昼間時間帯を除き、友部駅を終点とする水戸線の一部の列車が同駅から常磐線経由で当駅へ乗り入れている。特急「スーパーひたち」・「フレッシュひたち」(土浦発着を除く)の全列車が停車する。水郡線と大洗鹿島線は当駅を起点としている。

年表[編集]

駅構造[編集]

島式ホーム4面8線を有する地上駅。ホームは1番線から8番線まであり、2番線と3番線、4番線と5番線の間に各1本の中線が、8番線の南側には貨物列車用の8本の側線がある。北側の1番線は線路が行き止まりになっている。常磐線は、上下のいずれも3 - 6番線に入線できる配線になっている。

橋上駅舎を備え、構内北側には7階建ての駅ビルEXCEL(エクセル)」、南側にはビックカメラを核テナントとした駅ビル「エクセルみなみ」がある。自動券売機・多機能発売機・指定席券売機・みどりの窓口Suica対応自動改札機が設置されている。

JR東日本と鹿島臨海鉄道は両社とも同一改札内にあり、鹿島臨海鉄道の改札業務はJR東日本に委託している。以前は7・8番線ホームとの間には中間改札口が設置されており、7番線から発車する特急列車に有効な特急券または大洗鹿島線に有効な乗車券類を所持していないと入場できなかったが、2011年10月現在では柵が撤去されており、特急券の販売のみを行っている。また、ここにはSuicaの簡易改札機が設置されており、JRと鹿島臨海鉄道相互間の乗り換えの際にタッチすることで改札外に出る手間を省略できる。

構内の上野方にJR貨物田端機関区水戸派出の機関車留置線がある。また、貨物駅の南側には2番線につながる水戸運輸区の水郡線用車両留置線がある。かつては8番線の南側に旅客電車用の電留線があったが、水戸駅南口土地区画整理事業により2006年3月18日内原駅西方の内原電留線に移転し、跡地には駐車場が整備された。

改札口上部の発車標は、2007年1月26日よりフルカラーLED式に交換された。列車種別の色は、水郡線が緑色、常磐線普通列車・水戸線直通列車が青色、常磐線特急列車・急行列車が赤色、大洗鹿島線は茶色に、それぞれ白色文字で表示される。また、その後もコンコース階・ホームの発車標(3色LED)の取り換え・増設も行われている。ただし、3色LEDの発車標はフルカラーの発車標に比べて情報量が少ない。コンコースの3色LED発車標はホームと同一のもので、系統(方面)別ではなく番線ごとに設置されている。

7・8番線ホーム東寄りには、かつて「フレッシュひたち」で2013年3月15日まで使用されていたE653系車両を模した「NEWDAYS」が設置されている。下部の色は、K301,305編成の色である、偕楽園をイメージしたスカーレットブロッサムである。2013年3月16日以降E653系での運行はないものの、そのままの姿で営業を継続している。

2014年9月から2015年3月にかけて、改札内リニューアル工事が行われる予定である[4]

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先 備考
1・2 水郡線 下り 上菅谷常陸大子郡山常陸太田方面 常陸太田行は一部上菅谷で乗り換え
3・4 常磐線 下り 勝田日立いわき竜田方面 特急は4番線
5・6 常磐線 上り 友部土浦我孫子上野方面  
水戸線 上り 友部・笠間下館小山方面 一部、友部で常磐線列車から乗り換え
7 常磐線(特急) 上り 友部・石岡・土浦・・上野方面 その他、特急車両による臨時列車
8 大洗鹿島線 下り 大洗新鉾田鹿島神宮方面  
  • 常磐線いわき方面の普通列車は多くが当駅始発・終着である。友部・上野方面の列車との接続駅としての役割もほぼ当駅に集約されている。友部・上野方面の普通列車(常磐線・水戸線)は、1駅先の勝田駅始発・終着が多い。両系統にまたがる列車も少数ながらあるが、接続の兼ね合いなどから停車時間の長い列車が多い。
  • 当駅終着の常磐線列車は、一部の回送列車を除き、大半が終着後折り返す方面のホームに到着する。入線するホームの関係もあり、下りの赤塚駅 - 当駅間、上りの勝田駅 - 当駅間の所要時間に幅がある。
  • 2007年3月18日のダイヤ改正より、当駅折り返しの列車は、一旦全部のドアを締め切り、車内清掃・点検を行う。
  • 東日本大震災福島第一原子力発電所事故の影響で当駅停車の特急仙台行きは運行を見合わせている。このためホームサインにあった仙台方面の字が背景と同色のテープで隠してある。

発車メロディ[編集]

当駅は新宿駅渋谷駅仙台駅に続きJR東日本で4番目の発車メロディ導入駅で、当時の新宿駅と渋谷駅と同様にYAMAHAが制作した曲が使用されている。新宿駅と渋谷駅は放送機器更新に伴って当初のメロディは消滅しており、継続して使用しているのは当駅のみである。

  • 楽曲は、1・2番線が『初夏の雪解けの小川のせせらぎ』、3・4番線が『日本庭園の水と草木』、5・6番線が『大都会の雑踏の中で聞こえるチャイム』、そして特急専用の7番線が『太平洋の海岸での生命の誕生』をそれぞれイメージしている。
  • 1・2番線は、ワンマン列車の場合、車両搭載のベルを使用する。
  • 8番線は立川駅さいたま新都心駅しなの鉄道屋代駅などで採用されている五感工房の『JR-SH5-1』が使用されている。こちらもワンマン列車の場合はメロディを使用しない。

駅弁[編集]

国鉄時代から、太平館、芝田屋弁当部、鈴木屋の3社で長年にわたり駅弁を製造販売していた。2000年以降、太平館、芝田屋弁当部が撤退、鈴木屋は「印籠弁当」などの目玉商品があったが、2010年に廃業した[5]。その後、2011年に水戸市内で飲食店を運営する業者「しまだ」がNREと新たに駅弁を開発し「常陸之國美味紀行」・「牛べん」・「豚べん」・「磯べん」・「昔おにぎり」の5種を販売[6]し、2013年10月には「印籠弁当」が復活した(大洗駅の駅弁屋「お弁当の万年屋」(こうじや)が販売)。この他にもNREの駅弁(東京駅新宿駅大宮駅品川駅八王子駅と全く同じ)も販売している他、ひたちなか市にある「大水」の「またべえ焼き鯖すし」も販売している。

2012年2月に土浦駅の駅弁販売業者が廃業したため、茨城県内では唯一の駅弁販売駅となった。常磐線の中間駅でも当駅といわき駅のみである。

駅弁一覧[編集]

販売される主な駅弁は下記の通り。

  • 鳥めし
  • 深川めし
  • チキン弁当
  • ポケモン弁当
  • 30品目のバランス弁当
  • 味噌カツ・ひつまぶし風弁当
  • 牛べん
  • 牛肉弁当
  • 海苔のりべん
  • 五目わっぱめし
  • 豚べん
  • 豚さん弁当
  • 牛と豚の弁当
  • こだわりのとんかつ弁当
  • 鯵鯖よくばり寿司
  • うなぎ弁当
  • 特上鯵の押寿し
  • 秋露のささやき
  • 奥久慈だより
  • 季節の吹き寄せ弁当
  • 印籠弁当
  • 常陸之國美味紀行
  • 幕の内弁当
  • 釜めし弁当
  • 幸福べんとう
  • 昔おにぎり
  • 大漁市場(旅情編)
  • 北海味メッセ
  • 磯べん
  • 懐石弁当大人の休日
  • またべえ焼き鯖すし

貨物駅[編集]

JR貨物の設備は旅客ホームから1km程西側の水戸市常磐町6234(千波湖付近)にあり、3面4線のコンテナホームがある。荷役線は200メートル程と短い。また、1線のホームは上屋付きの貨物ホームとなっている。荷役線は、旅客ホーム付近から偕楽園駅東側へ伸びる引き上げ線より旅客ホーム方面に向かって分岐している。2012年3月に、コンテナはORS化。

駅構内の貨車入れ換えと駅業務は、福島臨海鉄道が受託している。

利用状況[編集]

  • 水戸駅(大洗鹿島線の利用者を含む)の乗降客数は一日6万人。[7]
  • JR東日本水戸駅の2013年度1日平均乗車人員(降車含まず)は29,040人である。2013年度に取手駅東京支社)を抜き、茨城県内1位となった。
  • 5方面の列車が発着するターミナル駅であり、また水戸市の中心駅でもある。周辺に企業高等学校が多く、朝夕は通勤客や通学の学生・生徒などに多く利用される。また、休日は買い物客などで多く利用される。
年度 乗車人員推移
JR東日本 鹿島臨海鉄道
2000年(平成12年) 30,421
2001年(平成13年) 30,161
2002年(平成14年) 29,561 2,583
2003年(平成15年) 28,936 2,418
2004年(平成16年) 29,034 2,330
2005年(平成17年) 29,216 2,369
2006年(平成18年) 28,859 2,321
2007年(平成19年) 28,513 2,284
2008年(平成20年) 28,284 2,261
2009年(平成21年) 27,896 2,185
2010年(平成22年) 27,109 2,134
2011年(平成23年) 26,699 1,718
2012年(平成24年) 28,041 1,926
2013年(平成25年) 29,040

駅周辺[編集]

水戸芸術館
水戸芸術館
MYM(丸井水戸店)
MYM(丸井水戸店)
千波湖
千波湖
水戸サウスタワー
水戸サウスタワー

北口[編集]

史跡・名所

宿泊施設

商業施設

  • EXCEL
  • MYM(宮町1丁目[8]、北口の再開発ビル[8]、1993年(平成5年)2月27日開業[9]
  • 京成百貨店 (泉町1丁目[10]、2006年(平成18年)3月17日開業[10])- 泉町一丁目バス停前(徒歩17分)

公共施設・官公署

教育施設

郵便局

南口[編集]

史跡・名所

宿泊施設

  • ホテルテラス・ザ・ガーデン
  • ダイワロイネットホテル水戸
  • ホテルレイクビュー水戸
  • ホリデイ・イン水戸
  • 水戸ステーションホテル
  • コートホテル水戸
  • スマイルホテル水戸
  • 水戸プリンスホテル
  • 東横イン 水戸駅南口

商業施設

公共施設・官公署

教育施設

郵便局
  • 水戸市役所前郵便局

バス路線[編集]

少し離れた中心街(泉町・大工町)方面へは頻発運転している。茨城大学前方面、常磐大学方面、偕楽園方面、県庁方面も本数が多い。

北口[編集]

水戸駅北口バスターミナル
水戸駅北口バスターミナル
水戸駅北口を発車する茨城交通の路線バス
水戸駅北口を発車する茨城交通の路線バス

3番のりば

  • 茨城交通
    • 浜田営業所方面
      • 浜田営業所行(三高下・本町経由/日赤病院入口・竹隈町経由)
      • [28] 平磯中学校下行(那珂湊駅経由)
      • [2] 若宮団地行(三高下・本町経由)
    • 常澄・大洗方面
    • [53] 明光中学校行(酒門・元石川団地・宮前入口・涸沼経由)
    • [53] 宮前入口行(酒門・元石川団地経由)
    • 蓮乗寺行
    • [3] 若宮団地・浜田営業所行(日赤病院・城東経由)
    • [9] 水戸駅南口行(日赤病院・城東・浜田営業所・水戸市役所経由)
    • 日赤病院行
    • [55] 水戸中央病院・元石川団地行
    • 市毛方面
      • [34] 勝田駅・勝田営業所行(市毛経由)
      • 笠松運動公園
      • [35] 東海駅
      • [21] 東中根団地行(勝田駅経由)
  • 関東鉄道
    • 三高下・台町方面
    • 竹隈町・酒門方面
      • 東部工業団地行
      • けやき台団地行
  • JRバス関東

4番のりば

  • 茨城交通
  • 茨城交通(旧茨城オート
    • 大工町・表町方面
      • 赤塚駅南口行(表町・宮前経由)
      • 鯉渕営業所行
      • 桜川車庫行(表町・桜川団地・桜川西団地経由)
      • 桜川車庫行(表町・宮前経由)
      • 友部駅行(鯉渕営業所・中央病院経由/鯉渕営業所、旭台団地経由)

5番のりば

  • ジェイアールバス関東
    • 赤塚駅行(大工町・自由ヶ丘・常磐大学・姫子中央経由)
  • 茨城交通
    • 大工町・自由ヶ丘方面
      • [81] 赤塚駅行(自由ヶ丘・東赤塚経由)
      • [23] 赤塚駅南口行(常磐大学・御殿山団地経由)
      • [5] 茨大前営業所行(常磐小経由)
      • [11]茨大前営業所行(自由ヶ丘・新原経由)
      • [1] 河和田団地車庫行(赤塚駅・赤塚中前経由)
      • [31] 双葉台二丁目/双葉台五丁目行(赤塚駅・中丸経由)/双葉台二丁目行(赤塚駅・大塚東経由)

6番のりば

  • 関東鉄道・関鉄グリーンバス
    • 大工町・千波・県庁方面
      • 石岡駅
      • 茨城空港・小川駅
      • 奥ノ谷坂上行
      • 県自動車学校行(県庁前・平須経由)
      • 県庁バスターミナル
      • 鉾田駅行(奥ノ谷・海老沢経由/奥ノ谷・大和田経由)
      • 水戸医療センター行(県庁前・明光台団地入口経由)
      • 植物公園・市立競技場行(県庁非経由)
      • ときわ台団地行(同上)
    • 偕楽園行(大工町・常磐神社入口経由)

7番のりば

  • 茨城交通
    • 栄町・茨大前方面
      • [40] 石塚車庫行(飯富経由)
      • [41] 石塚車庫行(成沢経由)
      • [45] 野口車庫・長倉(御前山車庫)行(飯富・石塚・阿波山経由)
      • [47] 水戸ニュータウン行(飯富経由)
      • [24] 赤塚駅行(茨大前・五中前経由)
      • 茨大前営業所行
      • [2] 渡里ゴルフセンター行
      • [22] 双葉台二丁目行(茨大前・開江・済生会病院経由)
    • 栄町・文京町方面
      • [61] 大宮営業所行
      • [4] 下江戸行
      • [25] 水農茨城短大行(文京町経由)

8番のりば

  • 茨城交通
    • [8] 千波・払沢循環
  • 関鉄観光バス
  • 関東鉄道・関鉄グリーンバス
    • 本郷方面
      • 本郷・払沢循環
      • 吉沢車庫行(本郷・畑中経由)
      • 吉沢車庫行(払沢経由)
    • 水戸駅南口方面
      • 吉沢車庫行(水戸駅南口・台町・四中前経由)
      • 県自動車学校行(南口・水戸工高経由)
    • 高速バス降車場
      • 東京駅からの「みと号」号(赤塚駅経由、茨大前経由)、「ミッドナイトみと号」の降車場所
        • 北関東ライナーの水戸駅での降車場所は「三の丸ホテル」バス停となる。

9番のりば

南口[編集]

2番のりば

  • 茨城交通
    • 浜田営業所行
    • [9] 水戸駅北口行(水戸市役所・浜田営業所・城東・日赤病院経由)
    • [52] 大串公園行
  • 茨城交通(旧・茨城オートの運行路線)
    • 桜川車庫行(桜山・桜川団地経由)
  • 関東鉄道
    • 台町・水戸工高方面
      • 吉沢車庫行(台町・一里塚経由)
      • 吉沢車庫行(台町・四中前経由)
      • 県自動車学校(水戸工高経由)行
      • 水戸医療センター行(平須経由)

3番のりば

  • 関東鉄道・茨城交通
    • 県庁シャトルバス(直行)

4番のりば

5番のりば

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道
常磐線(水戸線直通含む)
赤塚駅 - (偕楽園駅(下り列車のみ停車) - 水戸駅 - 勝田駅
水郡線
水戸駅 - 常陸青柳駅
鹿島臨海鉄道
大洗鹿島線
水戸駅 - 東水戸駅

脚注[編集]

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  1. ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年
  2. ^ “垂れ下がる看板・ホーム破損…JR水戸駅、復旧遠く”. asahi.com (朝日新聞社). (2011年3月19日). オリジナル2011年4月6日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20110406163916/http://mytown.asahi.com/areanews/ibaraki/TKY201103180562.html 
  3. ^ “JR常磐線 土浦~勝田が運転再開”. 日テレNEWS24 (日本テレビ). (2011年3月31日). http://www.news24.jp/articles/2011/03/31/07179811.html 
  4. ^ 水戸駅改札内が生まれ変わります (PDF) - 2014年9月12日 東日本旅客鉄道水戸支社
  5. ^ “水戸駅弁「印籠弁当」梅まつりで復活 大洗の「万年屋」継承”. 茨城新聞 (水戸市). (2011年2月3日). オリジナル2011年2月4日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20110204071037/http://ibaraki-np.co.jp/news/news.php?f_jun=12966520789205 2011年8月24日閲覧。 
  6. ^ “水戸駅の新駅弁4種 しまだとJR東、県産食材で開発”. 茨城新聞 (水戸市). (2011年5月13日). http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13052074800099 2011年8月24日閲覧。 [リンク切れ]
  7. ^ “ビックカメラ、水戸駅南口に来春県内初出店 隣はヤマダ - マイタウン茨城”. asahi.com (朝日新聞社). (2010年11月2日). オリジナル2012年7月12日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/hjCV 
  8. ^ a b c “丸井水戸店、賃借契約5年延長 賃料値下げで合意”. 茨城新聞(茨城新聞社). (2012年12月7日)
  9. ^ “地元スーパー大変身、デーリーストア、初のテナント出店、DS並みに大盛況”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1993年3月12日)
  10. ^ a b “市街地再開発事業完成 『京成百貨店』3月17日開店 茨城県水戸市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2006年2月27日)
  11. ^ a b c d e “水戸駅南の新商業ビル、4月20日開業「エクセルみなみ」”. 茨城新聞(茨城新聞社). (2011年2月22日)
  12. ^ “「エクセルみなみ」部分開業 水戸駅南口” 産経新聞 (産経新聞社). (2011年5月26日)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

JR東日本
鹿島臨海鉄道
バス