Aqua Timez

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Aqua Timez
基本情報
別名 アクア
出身地 日本
ジャンル J-POP
ロック
活動期間 2003年 -
レーベル EPIC Records Japan
事務所 SLIM SHOT
公式サイト Aqua Timez Official Site
メンバー
 太志 (ボーカル
 大介 (ギター プログラミング コーラス
OKP-STAR (ベース
mayuko(キーボード
TASSHI (ドラム
旧メンバー
アビコ (ドラム
2003年 - 2006年
  

Aqua Timez(アクア タイムズ)は、日本ミクスチャー・ロックバンドであり、2003年に結成された。ボーカルギターベースキーボードドラムの五人で編成されている。所属レーベルはソニー・ミュージックエンタテインメントの『EPIC Records Japan』で、所属事務所は『SLIM SHOT』。

略称は「アクア」など。バンド名の由来は結成当時存在していた「~Timez」という情報誌から。「Aqua」は決めなければならない締切が近付いていて慌てて決めたものだったので特に意味はない。(SPACE SHOWER TV SUCH 出演時告白)

2005年8月25日にMini Album『空いっぱいに奏でる祈り』でインディーズデビューし、大ブレイク。その後、2006年4月5日、Mini Album「七色の落書き」でメジャーデビューを果たす。

目次

[編集] 来歴

2000年

  • 2000年、インターネット上のバンドメンバー募集サイト「with9」で太志とOKP-STARが出会う。

2001年

  • 2001年、バンドを解散し、太志とOKP-STARの2人だけで新たに音楽活動を始める。

2003年

  • 2003年、OKP-STARが亜細亜大学在学中に中央大学軽音楽同好会のメンバーを誘いAQUA TIMES結成。当初は全て大文字で読みも「アクアタイム」であった。
  • 2003年、新星堂オーディション『CHANCE!』 関東(東京・千葉・神奈川)地区大会最優秀賞受賞。

2004年

  • 2004年、新星堂オーディション『CHANCE!』 関東(東京・千葉・神奈川)地区大会最優秀賞受賞。(2年連続関東地区最優秀賞受賞)
  • 2004年、自主制作アルバム『悲しみの果てに灯る光』、下半期に自主制作シングル「いつもいっしょ」を販売。

2005年

  • 2005年、バンド名を「アクアタイム」と読み間違えられるためAqua Timez(アクアタイム)に改名した(OKP-STARが画数にこだわっていたからでもある)。
  • 2005年8月24日、MEGAFORCE CORPORATIONから1stミニアルバム『空いっぱいに奏でる祈り』でインディーズデビュー。

2006年

2007年

2008年

[編集] Aqua Timez誕生まで

  1. 太志とOKP-STARの出会い
    太志がOKP-STARと、インターネットの「バンドメンバー募集掲示板with9」で知り合った。
    太志が当時組んでいたバンドの中に太志(ボーカル)と、ギター担当(7弦ギター)がいて太志が5弦ベースの人を検索(7弦ギターの場合、基本は5弦ベースだった為)したら2人しか出てこなかった。
    その後、太志がその二人にメールをした後、その二人のうち返ってきたのがOKP-STARで(一人しか返ってこなかった)、会わないといけない雰囲気になって出会い(池袋西武東口宝くじ売り場の前で)、そのままスタジオへ直行した。(「Music Lovers」、「トップランナー」にて本人が告白。)
  2. ジャンルの違い
    スタジオに行ったのはいいものの、太志とOKP-STARの音楽ジャンルは全く違っていた。だが太志はOKP-STARに運命的なもの(「このまま最後まで一緒にやっていかなければならない」という事)を感じていたのだという。結局最終的にOKP-STARは太志にジャンルを合わせてくれた。(トップランナーより)
  3. Aqua Timez(AQUATIMES)結成
    そして、OKP-STARが高校の同級生だった大介や、その大介と大学が同じだったmayuko、友人のアビコ(現在は脱退)を誘い、AQUATIMESを結成した。
    その後アビコの代わりにTASSHIが加入し、「Aqua Timez」結成。

[編集] メンバー

[編集] 太志(ふとし)

Mr.Childrenが好きで、弾き語りをしたくなり、高校一年の時に父親にギターを買ってもらって音楽を始めた。

ほぼ全ての楽曲で作詞と作曲を手がけている。

母親と暮らしている。(シーズー・名前はもも)を飼っていて、ブログに写真が掲載される。太志は「もぉも」と呼んでいる。

よく髪を染め直す。茶髪のロングヘア→脱色→金髪のロングヘアだったが、3rdシングル『しおり』の発売時には丸刈りにしていた。2ndアルバム『ダレカの地上絵』の発売された頃は茶髪のミディアムだったが、『MUSIC STATION SUPER LIVE 2007』(2007年12月21日放送)に出演した際には銀髪にしていた。

よくニット帽子を被っている。理由はくせ毛が気になるからという説もある。(被ってない写真はあまりメディアには流れていないが、最近は被ってない写真も多く見受けられる。)

普段思ったことを自分のメールアドレス宛てにタイトルを「言葉」にして送信している(それをパソコンに保存)。そして曲を作る際、「こんなことを感じてたんだな」と過去の自分の気持ちを思い出すという。

影響されたアーティストはMr.Children桜井和寿Dragon Ash降谷建志3B LAB.☆S(元19 (音楽グループ))の岡平健治などがいる。

愛称は「ふとちゃん」「ふとし」。

[編集] 大介(だいすけ)

基本的にはエレキギターで演奏するが、『千の夜をこえて』、『いつもいっしょ』などではアコースティックギターで演奏している。『ALONES』では間奏のみアコースティックギターを演奏しているが(PVで確認が出来る)、TV番組やLIVEではそのパートもエレキギターで演奏している。

高校時代、5人でバンドを組み、小名浜で開催されたアマチュアバンド大会でグランプリに選ばれた。その時のメンバーの一人がOKP-STARである。しかし、グランプリに輝いた時、大介は40℃の高熱を出しており、その場に立ち会う事が出来なかった。楽屋に担ぎ込まれてそのまま帰ってしまったのだという。その時はOKP-STARから何度も電話が掛かってきた。最初は嘘だと思っていたが、何度も電話が掛かってくるので、本当だと確信したのだという。(音楽雑誌「B-PASS」にて発言)

ダレカの地上絵』のレコーディングの際は、FenderStratocasterを使用している。最初は馴れなかったのだが度々弾いていくうちに『Fender』の魅力に寄せられていったという。その後、『ほんとはね』や新曲「虹」のPVでもこれが登場している。

影響を受けたアーティストはX JAPANhide

愛称は「大ちゃん」。

[編集] OKP-STAR(おーけーぴーすたー)

Aqua Timezのリーダーである。

本名は「岡田久」(日本テレビ系列「音楽戦士」で一度公開されたが、その時は番組側のミスで「岡田久」となっていた。)

アメリカのバンド「メタリカ」に魅せられ、ベースを始める。(高校時代は大介と一緒に「メタリカ」のコピーバンドをやっていた。)

家は代々公務員で、両親も市職員だったがミュージシャンを目指していたため、全く就職試験を受けず、大学卒業後もアルバイトをしながら音楽活動をしていた。

父親に「早くギターに昇進できないのか」と言われたことがある。(ミュージックステーションで太志と本人が告白)

中二の時、叔父や友達の兄など周りの人がギターをやっているのを見てギターを少しやっていた。しかし、自分が本当にやりたかったのはベースだった為、ベースを始めた。

影響を受けたアーティストは東京事変のベーシスト、亀田誠治

  • 使用機材
    • 『MODULUS Quantum 5』(メイン) ⇒もともと4弦ベースだった彼がルックスに引かれて購入した5弦ベース
    • 『MODULUS Quantum 5 25th Anniversary Special Edition』(サブ)

[編集] mayuko(まゆこ)

メンバーの紅一点であり、ピアノを習い始めたのは三歳からである。

デビュー前、aikoのコピーバンド『ふたつ』で活動しつつ、OLをしていたが、Aqua Timezに専念するために会社を退社した。

突然のOKP-STARからの電話でメンバーに誘われ、ヘルプ感覚でメンバーになった。

普段はキーボードを担当しているが、『小さな掌』のPVではキーボードでなく、グランドピアノを演奏している。

好きなアーティストはaikoで、影響を受けたアーティストはピアニスト小島良喜

愛称は「まゆ(mayu)ちゃん」。

  • 使用機材
    • YAMAHA MOTIF ES & KORG OASYS』

[編集] TASSHI(たっしー)

  • ドラムス担当。 本名:田島(たしま)智之(ともゆき)

 1978年8月21日(29歳)生まれ、高知県高知市出身、A型。土佐中学校・高等学校出身。

メンバーになるまではプロ志向のビジュアル系バンドで活動していた。(『トップランナー』より)

大学時代、大介、mayuko、OKP-STARの一年後輩で、同じサークルに入っていた。

決意の朝に』の発売後、元ドラムのアビコの脱退により加入した。

以前に活動していたバンドを解散し、仕事を辞めてニート状態だった時に、電話でOKP-STARにメンバー加入を誘われ、メンバーとなった。(トップランナーで告白)

加入前、太志の詞を読んで男泣きをしてしまったという。(トップランナーにて本人が告白。)

2006年の大晦日、紅白歌合戦出場の際、「紅白出演が決まっても顔が知られてないから警備員に止められるんじゃないか!?」と冗談まじりでブログで発言していたらそれが現実になってしまった。(メンバーや関係者など入れて10名近く居たがTASSHIだけ止められた。)

影響されたアーティストはRED HOT CHILI PEPPERSチャド・スミスL'Arc~en~Ciel

  • 使用機材
    • Pearl CARBONPLY MAPLE Set』
    • 『SABIAN Cymbals』

[編集] サポートメンバー

EBIS(えびす)
等身大のラブソング』や『シャボン玉Days』『しおり』『No rain,No rainbow』『B with U』など多数参加している。
全国ツアーなどのLIVEは時々参加している。
メンバーとの親交も深く、特にmayukoと仲がいい。
『鳳鳴(ほうめい)』という名前の犬を飼っている。
実家は寿司屋を経営している。
憧れのアーティストはDREAMS COME TRUE吉田美和
自身のブログには「Aqua Timez」のブログ「流るる風の跡を」で扱われない「Aqua Timez」の画像などが多々掲載される。
ソロのシングルも発売しているが『線香花火』は作詞・太志/作曲・大介である。
EBIS official site(メガフォース)】【EBIS official site(ユニバーサルミュージック)
藤田真由美(ふじたまゆみ)
  • コーラス担当。
愛称は『マユミックス』
"evergreen tour 2008"』でコーラスとして活躍する。
東京(2008年1月27日)、大阪(2007年2月10日)に行われた『Aqua Timez』のファンクラブ、『teamAQUA』限定の『ファンクラブライブ』に参加した。
その写真が配信限定曲「ほんとはね」のPVに映し出されている。

[編集] 元メンバー

アビコ
メンバー時代、名前を「アビコパラディドル」としていた。
「七色の落書き」』発表後、脱退。
水彩画が得意でAQUATIMES時代、ジャケットのイラストを水彩画で描いていた。(自身のサイトには当時のシングル「いつもいっしょ」のジャケットイラストも展示されている。)
アビコofficial site【アビコファミリー
現在は、エイベックス所属のアーティスト、レイ・マストロジョバンニのドラマーとして活動中。
Rei Mastrogiovanni

[編集] ディスコグラフィー

[編集] シングル

発売日 タイトル 規格品番 オリコン順位 オリコン売上
自主制作 2004年10月 いつもいっしょ ⇒※アマチュア時代の自主制作なので今では入手困難
1st 2006年7月5日 決意の朝に ESCL-2844 最高位4位 累計売上20.8万枚
2nd 2006年11月22日 千の夜をこえて ESCL-2901 最高位5位 累計売上12.7万枚
3rd 2007年5月9日 しおり ESCL-2944 最高位5位 累計売上  6.4万枚
4th 2007年8月1日 ALONES ESCL-2981 最高位3位 累計売上10.5万枚
5th 2007年10月31日 小さな掌 ESCL-3003 最高位4位 累計売上  5.5万枚
6th 2008年5月8日 ESCL-3064 最高位2位

[編集] ミニアルバム

発売日 タイトル 規格品番 オリコン順位 オリコン売上
自主制作 2004年 悲しみの果てに灯る光 ⇒※アマチュア時代の自主制作なので今では入手困難
1st 2005年8月24日 空いっぱいに奏でる祈り⇒インディーズデビュー SHCC-0002 最高位1位 累計売上67.6万枚
2nd 2006年4月5日 「七色の落書き」⇒メジャーデビュー ESCL-2806 最高位5位 累計売上11.7万枚

[編集] フルアルバム

発売日 タイトル 規格品番 オリコン順位 オリコン売上
1st 2006年12月6日 風をあつめて ESCL-2908 最高位6位 累計売上30.3万枚
2nd 2007年11月21日 ダレカの地上絵 ESCL-3011 最高位2位 累計売上12.7万枚

[編集] 配信限定

発売日 タイトル 規格品番
1st 2006年11月1日 いつもいっしょ -

[編集] 未発表曲

アマチュア時代の公式ホームページで試聴可能だったものだが、いずれも再製作の目処は立っていない。

  • 歌い去りし花
  • 探し物はなんですか?
  • 大きな木の下で(ダレカの地上絵に収録されている「ガーネット」はこの曲を編曲したものだという噂が流れている。)
  • ツヨクアレ
  • だいじょうぶ(※SMAPへの提供曲であり、アマチュア時代のシングル「いつもいっしょ」 に収録されていたことから、セルフカバー版が再収録される可能性もある。)

[編集] LIVE

[編集] LIVEツアー

[編集] SUMMER LIVE TOUR 06

2006年8月17日2006年8月30日・全7公演)

一公演を除いてZeppで行われたサマーツアー。
  • ツアー会場
  1. 広島県広島CLUB QUATTRO(2006年8月17日)
  2. 福岡県Zepp Fukuoka(2006年8月18日)
  3. 大阪府Zepp Osaka(2006年8月20日)
  4. 愛知県Zepp Nagoya(2006年8月21日)
  5. 東京都Zepp Tokyo(2006年8月24日)
  6. 宮城県Zepp Sendai(2006年8月28日)
  7. 北海道Zepp Sapporo(2006年8月30日)

[編集] 学園祭ツアー

(2006年10月28日2006年11月25日・全5公演)

『Aqua Timez』初の学園祭ツアー。
  • ツアー会場
  1. 東京都青山学院女子短期大学(2006年10月28日)
  2. 神奈川県東海大学(2006年11月2日)
  3. 東京都立正大学(2006年11月4日)
  4. 滋賀県立命館大学(2006年11月11日)
  5. 兵庫県甲南大学(2006年11月25日)

[編集] the "BiG BaNG" tour '07

2007年3月2日2007年11月13日・全24公演)

アルバム『風をあつめて』をフィーチャーしたツアー。
予定では北海道札幌KRAPS HALLは神奈川県横浜ランドマークホールの次だったが延期後は福島県いわきクラブソニックの次になった。
このライブの直前にナガシマスパーランドでのライブイベント(2007年2月18日)も決まっていたのだが、太志の急性声帯炎によって中止された。その後京都府、滋賀県とツアーが始まりライブを行うが完治していなかったらしく、延期となった。
  • ツアー会場
  1. 京都府京都文化パルク城陽(2007年3月2日)
  2. 滋賀県滋賀県立文化産業交流会館(2007年3月3日)⇒この後太志が「急性声帯炎」のため延期。
  3. 神奈川県横浜ランドマークホール(2007年8月4日)
  4. 埼玉県HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3(2007年8月14日)
  5. 富山県富山Soul Power(2007年8月18日)
  6. 群馬県高崎club FLEEZ(2007年8月22日)
  7. 三重県三重県伊賀市文化会館(2007年8月25日)
  8. 大分県大分県立芸術会館(2007年9月7日)
  9. 高知県高知X-pt.(2007年9月10日)
  10. 香川県高松DIME(2007年9月12日)
  11. 福岡県福岡DRUM LOGOS(2007年9月17日)
  12. 佐賀県佐賀市文化会館・中ホール(2007年8月14日)
  13. 熊本県熊本県立劇場・演劇ホール(2007年9月20日)
  14. 宮崎県宮崎県立芸術劇場・演劇ホール(2007年9月22日)
  15. 長野県飯田文化会館(2007年10月2日)
  16. 宮城県仙台CLUB JUNK BOX(2007年10月8日)
  17. 福島県郡山CLUB#9(2007年10月11日)
  18. 福島県いわきクラブソニック(2007年10月3日)
  19. 北海道札幌KRAPS HALL(2007年10月19日)
  20. 愛知県名古屋 Electric Lady Land(2007年10月25日)
  21. 岐阜県club-G(2007年]]10月27日)
  22. 大阪府大阪・なんばHatch(2007年11月6日)
  23. 広島県ナミキジャンクション(2007年11月8日)
  24. 東京都Shibuya O-East(2007年11月13日)

[編集] "evergreen tour 2008"

2008年3月15日2008年5月30日全17公演【※予定】)

アルバム『ダレカの地上絵』を大フィーチャーしたツアー。
  • ツアー会場
  1. 神奈川県神奈川・ハーモニーホール座間(2008年3月15日)
  2. 北海道Zeep Sapporo(2008年3月19日)
  3. 大阪府大阪・なんばHatch(2008年3月26日)
  4. 広島県広島厚生年金会館(2008年4月1日)
  5. 長崎県長崎市公会堂(2008年4月4日)
  6. 鹿児島県鹿児島市民文化ホール・第一(2008年4月6日)
  7. 東京都東京・渋谷C.CLemonホール(2008年4月12日)
  8. 埼玉県埼玉・三郷市文化会館(2008年4月18日)
  9. 福岡県福岡サンパレス(2008年4月22日)
  10. 香川県サンポートホール高松(2008年4月24日)
  11. 兵庫県神戸国際会館こくさいホール(2008年4月26日)
  12. 新潟県新潟県民会館(2008年5月2日)
  13. 宮城県Zeep Sendai(2008年5月13日)
  14. 東京都SHIBUYA-AX(2008年5月16日)
  15. 神奈川県横浜BLITZ(2008年5月22日)
  16. 愛知県名古屋・中京大学文化市民会館オーロラホール(2008年5月28日)
  17. 大阪府大阪厚生年金会館大ホール(2008年5月30日)

[編集] ラジオ

[編集] レギュラー

  • 『アクアトレイン』ストリーミング放送】(bayfm
    • 毎週金曜23:30~24:00更新
    • MCはほとんど太志、OKP-STAR、TASSHIが担当している。(2008年に入ってからはmayukoや大介も出演する回数が増えている。)
    • 2007年、稀に5人でやっている事もありその際はくじ引きで決めていた。
    • ラジオ内では約3曲本人達の歌を流している。(流れる曲は近いうちに発売された物が多い。)
    • 1曲目の後にはTASSHIが進行する「もしもAquaが○○だったらシリーズ」や太志が進行する「方言自慢のコーナー(名称が変わる場合がある)」などが展開されている。
    • また、mayukoが進行する「Aqua Timezの噂」や、太志が進行する「略語のコーナー」などのコーナーが作られている。

[編集] PV(プロモーションビデオ)

元メンバーの『アビコ』が出演していて現メンバーの『TASSHI』は出演していない。
過去のLIVE映像を使用している。(『SPACE SHOWER TV』で過去に放送している。)
元メンバーの『アビコ』が出演していて現メンバーの『TASSHI』は出演していない。
元メンバーの『アビコ』が出演していて現メンバーの『TASSHI』は出演していない。
1stフルアルバム『風をあつめて』の特典として封入された。
撮影の際、OKP-STARは右目が腫れていたため、アップシーンが全て右向きになってしまった。(公式ブログ『流るる風の跡を』より)
1stフルアルバム『風をあつめて』の特典として封入された。
1stフルアルバム『風をあつめて』の特典として封入された。
はねゆり』、『中村誠治郎』が出演している。
2ndシングル『千の夜をこえて』の限定特典として封入された。
ファンクラブ『team AQUA』のメンバーが共演している。
春日潤也』、『大出千尋』が出演している。
映像は『山梨県』で撮影された。(公式ブログ『流るる風の跡を』より)
佐々木希』、『田島亮』が出演している。メンバーは一度も登場しない。
過去のLIVE映像、ファンとの握手や楽屋の中での映像などが使用されている。
  • 』(Aqua Timez)

[編集] タイアップ一覧

[編集] ファン

ファン層
ファンとしては10代・20代の若い世代からの支持を集めている。しかし2006年12月に『トップランナー』が放送された際、その放送後には10代・20代に限らず、10代~50代にわたる世代を超えた多くの視聴者からの声が寄せられたという。
芸能人のファン
芸能人のファンとして挙げられるのは安田美沙子(「Music Lovers」で共演、告白)やベッキー(「COUNT DOWN TV スペシャル 年越しプレミアライブ 2007~2008」で告白)はツアーライブ「the "BiG BaNG" tour '07」にも行っていて、生放送だった番組内では「the "BiG BaNG" tour '07」のタオルを持ってきていた。
公式ファンクラブ『team AQUA』
携帯電話で登録、利用できる会員サービス。以前までは会員証の発行もしていたが、携帯電話になってから停止された。
各キャリア(softBank・au・NTTdocomo)の公式認定サイトで、利用料金は月額315円(税込)。
3ヵ月以上持続して利用すると"長期会員エリア"を閲覧できるようになる

[編集] 提供

[編集] 関連するアーティスト

  • Mr.Children(太志が影響を受けたアーティスト)
  • THE BLUE HEARTS(太志が影響を受けたアーティスト)
  • Dragon Ash(太志が影響を受けたアーティスト)
  • メタリカ(OKP-STARが影響を受けたアーティスト)
  • aiko(mayukoが影響を受けたアーティスト)
  • L'Arc~en~Ciel(TASSHIが影響を受けたアーティスト)

[編集] 外部リンク