Aqua Timez
| Aqua Timez | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ロック |
| 活動期間 | 2003年 - |
| レーベル | EPIC Records Japan |
| 事務所 | SLIM SHOT(プロダクション尾木内) |
| 公式サイト | Aqua Timez Official Site |
| メンバー | |
| 太志 (ボーカル) 大介 (ギター ) OKP-STAR (ベース) mayuko(キーボード・ピアノ) TASSHI (ドラム) |
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| 旧メンバー | |
| アビコ (ドラム) (2003年 - 2006年) |
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Aqua Timez(アクアタイムズ)は、日本のロックバンド。
目次 |
[編集] 概要
結成は2003年(平成15年)で、ボーカル、ギター、ベース、キーボード、ドラムの5人で編成されている。所属レーベルはソニー・ミュージックエンタテインメントのEPIC Records Japan、所属事務所はプロダクション尾木内の「SLIM SHOT」。
略称は「アクア」など。バンド名の由来は結成当時存在していた「〜Timez」という情報誌から。「Aqua」は決めなければならない締切が近付いていて慌てて決めたものだったので特に意味はない。(SPACE SHOWER TV SUCH 出演時の発言より[要出典])
2005年(平成17年)8月24日にミニアルバム『空いっぱいに奏でる祈り』でインディーズデビューした。その後、2006年(平成18年)4月5日、ミニアルバム『「七色の落書き」』でメジャーデビューをした。
[編集] 誕生まで
- 太志とOKP-STARの出会い
- 太志がOKP-STARと、インターネットの「バンドメンバー募集掲示板with9」で知り合った。
- 太志が、当時組んでいたバンドの中にギタリスト(7弦ギター)がいて、太志が5弦ベースの人を検索(7弦ギターの場合、基本は5弦ベースだった為)したら2人しか出てこなかった。
- その後、太志がその2人にメールをした後、その2人のうち返ってきたのがOKP-STARで、会わないといけない雰囲気になり、池袋西武東口宝くじ売り場の前で出会い、そのままスタジオへ直行した(『Music Lovers』、『トップランナー』にて本人の発言より[要出典])。
- ジャンルの違い
- スタジオに行ったのは良いものの、太志とOKP-STARの好きなジャンルは全く違っていた。だが、太志はOKP-STARに運命的なもの(「このまま最後まで一緒にやっていかなければならない」ということ)を感じていたのだという。結局、最終的にOKP-STARは、太志にジャンルを合わせてくれた(『トップランナー』より[要出典])。
- Aqua Timez(AQUATIMES)結成
- そしてOKP-STARが、高校の同級生だった大介や、大介と大学が同じだったmayuko、友人のアビコ(現在は脱退)を誘い、AQUATIMESを結成した。
- はじめ、「Aqua Times(あくあたいむす)」と命名したのだったが、ライブのアンケートにて、「太志くんは『アクアタイムス』って言ってるけど、本当は『アクアタイムズ』が正しいです。」と言われ、読み間違えのないよう、また、OKP-STARが画数にこだわっていたため、「Aqua Timez」に改名。
- 「七色の落書き」リリース後、ドラムスのアビコが脱退し、サポート・メンバーだったTASSHIが「決意の朝に」リリースと同時に、正式メンバーに。
[編集] 来歴
- 2000年、インターネット上のバンドメンバー募集サイト「with9」で太志とOKP-STARが出会う。[要出典]
- 2001年、バンドを解散し、太志とOKP-STARの2人だけで新たに音楽活動を始める。[要出典]
- 2003年、OKP-STARが亜細亜大学在学中に中央大学軽音楽同好会のメンバーを誘いAQUA TIMES結成。当初は全て大文字で読みは「アクアタイムス」であった。
- 2003年、新星堂オーディション「CHANCE!」 関東(東京・千葉・神奈川)地区大会最優秀賞受賞。
- 2004年、新星堂オーディション「CHANCE!」 関東(東京・千葉・神奈川)地区大会最優秀賞受賞。(2年連続関東地区最優秀賞受賞)
- 2004年、自主制作アルバム『悲しみの果てに灯る光』、下半期に自主制作シングル「いつもいっしょ」を販売。
- 2005年、当初のバンド名の読みは「アクアタイムス」だが、「s」ではズと発音するとファンにダメ出しされたため、Aqua Timezに改名した。
- 2005年8月24日、MEGAFORCE CORPORATIONから1stミニアルバム『空いっぱいに奏でる祈り』でインディーズデビュー。収録曲「等身大のラブソング」が有線などで徐々に順位を上げる[要出典]。
- 2006年2月20日、『空いっぱいに奏でる祈り』がオリコン週間アルバムチャートで1位を獲得。
- 2006年4月5日、2ndミニアルバム『七色の落書き』でメジャーデビュー。
- 2006年7月5日、1stシングル「決意の朝に」を発売。
- 2006年11月1日 配信限定「いつもいっしょ」を配信。
- 2006年11月22日、2ndシングル「千の夜をこえて」を発売。
- 2006年12月6日、1stフルアルバム「風をあつめて」を発売。
- 2006年12月31日、第57回NHK紅白歌合戦で紅白初出場を果たす(歌唱曲は「決意の朝に」)。
- 2007年3月2日、ツアー「the "BiG BaNG" tour '07」がスタート(しかし、ツアーの途中でボーカル太志が急性声帯炎と診断されたため延期)
- 2007年3月14日、3rdシングル「しおり」が三ツ矢サイダーのCMソングとしてOA開始。
- 2007年4月11日、4thシングル「ALONES」が「BLEACH」のオープニングテーマにタイアップ。
- 2007年4月14日、3rdシングル「しおり」のc/w「夢風船」がBSハイビジョン「地球に暮らす子どもたち」の主題歌にタイアップ。
- 2007年5月9日、3rdシングル「しおり」をリリース。
- 2007年8月1日、4thシングル「ALONES」をリリース。
- 2007年8月4日、ツアー「the "BiG BaNG" tour '07」が再スタート
- 2007年10月31日、5thシングル「小さな掌」をリリース。ドラマ「ジョシデカ -女子刑事-」の主題歌
- 2007年11月21日、2ndフルアルバム『ダレカの地上絵』をリリース。
- 2008年2月9日 配信限定「ほんとはね」を配信。
- 2008年3月15日、ツアー「"evergreen tour 2008"」がスタート
- 2008年5月8日、6thシングル「虹」を発売。
- 2008年8月30日、『24時間テレビ』に出演。ライブで「虹」を披露した。
- 2008年10月1日、7thシングル「夏のかけら」を発売。
- 2008年12月31日、第59回NHK紅白歌合戦に二度目の出場(歌唱曲は「虹」)。
- 2009年1月14日、8thシングル「Velonica」を発売。
- 2009年3月4日、9thシングル「STAY GOLD」を発売。
- 2009年3月11日、3rdフルアルバム『うたい去りし花』を発売。
- 2009年3月20日、ツアー「"still connected tour '09"」がスタート。
- 2009年7月29日、10thシングル「プルメリア 〜花唄〜」を発売。
- 2009年10月14日、自身初となるベストアルバム「The BEST of Aqua Timez」を発売。このアルバムで、史上初のインディーズ&メジャー両時代でのオリコン1位を獲得した
- 2010年1月27日、11thシングル「絵はがきの春」を発売。
- 2010年3月10日、ツアー「"Music 4 Music tour 2010"」がスタート。追加公演を含む24公演を行った。
- 2010年8月2日、ファンクラブ限定ツアー「"The FANtastic Tour 2010"」がスタート。6公演を行った。
- 2010年8月3日、サマーツアー「"TAKE A 'STAND' TOUR 2010"」がスタート。6公演を行った。
- 2010年8月25日、LIVE DVD 「Aqua Timez Music 4 Music tour 2010」を発売。
- 2010年10月13日、12thシングル「GRAVITY Ø」を発売。
- 2011年1月26日、13thシングル「真夜中のオーケストラ」を発売。
- 2011年2月16日、4thフルアルバム「カルペ・ディエム」を発売。
- 2011年6月4日、ツアー「"Carpe diem tour 2011"」がスタート。Aqua Timez初の日本武道館公演を含む25公演を行った。
- 2011年9月9日、東北ライブハウスツアー「"Make the Best of Tour 2011"」がスタート。3公演を行った。
- 2011年11月15日、AKB48 Team Ogi祭り2011にサプライズ出演(太志のみ)
- 2011年12月21日、LIVE DVD「Aqua Timez "Carpe diem Tour 2011" 日本武道館」を発売。自身初となるBlu-ray Disc盤も同日発売。
- 2012年2月22日、14thシングル「MASK」を発売。
[編集] メンバー
[編集] 太志(ふとし)
ボーカル担当。 1980年5月10日(31歳)生まれ、岐阜県岐阜市出身、O型。岐阜県立長良高等学校。
- Mr.Childrenが好きで、弾き語りをしたくなり、高校1年生の時に父親にギターを買ってもらって音楽を始めた。最初にコピーした曲は、「終わりなき旅」。他に、Dragon Ashの降谷建志やBARBEE BOYSなどに影響された。
- ほぼ全ての楽曲で作詞と作曲を手掛けている。普段思ったことを自分のメールアドレス宛てにタイトルを「言葉」にして送信している(それをパソコンに保存)。そして曲を作る際、「こんなことを感じてたんだな」と、過去の自分の気持ちを思い出すという。
- 「ももこ」という名前のシーズー(本人は「もぉも」と呼んでいる)を飼っていたが、病気で亡くなっていたことが2010年7月7日のファンクラブ内のコラムで報告された。
- 母親と暮らしており、6歳上には姉がいる。
- SOFFetやmiyake(mihimaru GT)、JAMILなどと仲が良い。
- ラーメンが大好物。
- 尊敬しているMr.Childrenの桜井和寿とはサッカーをして遊ぶサッカー仲間であり、小田和正、関ジャニ∞の安田章大、スキマスイッチの大橋卓弥とはメール友達である。
- 2011年8月10日に札幌ドームで開催されたサッカー日本代表の韓国戦で国歌独唱を担当した[出典 1]。この国歌独唱があまりに独特だったため話題となったが、ボイストレーニングの専門家は「キーの選択に問題があった」と述べている[出典 1]。
- 同年11月15日、「AKB48Team Ogi祭り2011」にサプライズ出演し、「虹」をAKB48のメンバーとコラボレーションで披露した。
[編集] 大介(だいすけ)
ギター・プログラミング・コーラス担当。1977年4月12日(34歳)生まれ、福島県富岡町出身、O型。福島県立磐城高等学校、中央大学出身。
- 影響を受けたアーティストはX JAPANのhide。また、彼がギターを弾き始めて、最初に練習した曲はX Japanの『ENDLESS RAIN』のギターソロ。
- 基本的にはエレキギターで演奏するが、『千の夜をこえて』や『いつもいっしょ』などではアコースティックギターで演奏している。
- ライヴの際、「ALONES」の最後の英語歌詞である「Why do we feel so alone anytime?」の部分は、彼が歌っている。
- 『ダレカの地上絵』のレコーディングの際は、フェンダー・ストラトキャスターを使用している。最初は馴れなかったのだが、度々弾いていくうちにフェンダーの魅力に寄せられていったという。
- 人とは異なる物を持ちたかった為、昔からギターは無名メーカーのものを好んで使用していたが、フェンダーのストラトキャスターを使用した際に、「王道といわれるものにはそれだけの理由がある」ということを知り、その後、ギブソン・レスポールを探し求め使用した。*高校時代、5人でバンドを組み、小名浜で開催されたアマチュアバンド大会でグランプリに選ばれた。その時のメンバーの1人がOKP-STARである。しかし、グランプリに輝いた時、大介は39.6℃の高熱を出しており、その場に立ち会えず、楽屋に担ぎ込まれてそのまま帰ってしまったのだという。その時は、OKP-STARから何度も電話が掛かって来た。最初は嘘だと思っていたが、何度も電話が掛かってくるので、本当だと確信したのだという。学生時代に熱を出したのはこの時だけ、だとか(音楽雑誌「B=PASS」にて)。
使用機材
- エレクトリックギター
- アーニー・ボール MUSIC MAN ジョン・ペトルーシ モデル(Black)
- アーニー・ボール MUSIC MAN ジョン・ペトルーシ モデル(White)
- フェンダー・ストラトキャスター(Red)-「しおり」や「ほんとはね」「虹」などのPVで使用している。
- Shur(Red) -「Velonica」や「on the run」などのPVで使用している。
- フェンダー・テレキャスター -「STAY GOLD」や「プルメリア〜花唄〜」などのPVで使用している。
- ギブソン ES-335 -「最後まで」のPVで使用している。
- ギブソン・レスポール 1959 Reissue(1997年製)-「絵はがきの春」のPVで使用している。
- アコースティックギター
[編集] OKP-STAR(おーけーぴーすたー)
ベース・コーラス担当。1977年3月25日(34歳)生まれ、福島県いわき市出身、A型。福島県立磐城高等学校、亜細亜大学出身。
- メタリカに魅せられ、ベースを始める。高校時代は、大介と一緒にメタリカのコピーバンドをやっていた。
- ミュージシャンを目指していたため、全く就職試験を受けず、大学卒業後もアルバイトをしながら音楽活動をしていた。
- 中学2年生の時、叔父や友達の兄など周りの人がギターをやっているのを見て、ギターを少しやっていた。しかし、自分が本当にやりたかったのはベースだったため、ベースを始めた。父親に、「早くギターに昇進できないのか」と言われた(『ミュージックステーション』で太志と本人の発言より)。
- 影響を受けたアーティストは、亀田誠治。2008年5月9日の「ミュージックステーション」でThe THREEとして出演した亀田と念願の共演を果たした。本番終了後、亀田からピックを譲り受け、相当な感動を受けたという(ブログで本人の発言より)。
- 「COUNT DOWN TV」で「夏のかけら」を披露した際には、大介ではなく、OKPがコーラスを担当した。なお、ライブでは頻繁にコーラスを担当する。
- ATELIER Zのベースを愛用している。モデルベースも作成してもらい活用している。(ブログ内での報告より)
- ミニチュアダックスフンドを飼っている。名前は「のん」。
- 左腕に敬愛するバンド「METALLICA」のロゴと「PLAY IT LOUD(爆音でプレイしろ)」というタトゥーが入っている。
- アルバムの最初に収録されている曲のイントロ部分はOKPが作っている。そのため、メンバーからは「イントロ職人」とも言われている。
使用機材
- 「MODULUS Quantum 5」(メイン)- 元々4弦ベースを使用していたが、ルックスに引かれて購入した5弦ベース
- 「MODULUS Quantum 5 25th Anniversary Special Edition」(サブ)
- 「Rickenbacker 4003 JG」
[編集] mayuko(まゆこ)
キーボード・ピアノ担当。1977年9月18日(34歳)生まれ、富山県富山市出身、A型。中央大学出身。
- ピアノは、3歳から習い始めた。
- デビュー前、aikoのコピーバンドで活動しつつ、OLをしていたが、Aqua Timezの活動に専念するために退社した。
- 突然のOKP-STARからの電話でメンバーに誘われ、ヘルプ感覚でメンバー入りした。
- ライヴでは、基本的に裸足で演奏する。
- 普段はキーボードを担当しているが、「小さな掌」のPVではグランドピアノを演奏している。『ダレカの地上絵』シークレットトラック「hana〜Evalasting〜」では、ピアニカ を演奏した。
- 昔はベーシストを目指していたこともあったが、OKP-STARのベースを聴いた瞬間に、「自分には無理だ」と思い断念した(アクアトレインにて本人が告白)。
- 好きなアーティストはaiko、影響を受けたアーティストは小島良喜。
- mihimaru GTのhirokoとは、メル友である。音楽番組で共演した際に、hirokoからアドレス交換を頼まれたという。その後は、hirokoの誘いでmihimaru GTのライブにも足を運んだりしている。
- 「"Music 4 Music tour 2010"」では、コーラスに挑戦した。
使用機材
- 「YAMAHA MOTIF XS & KORG OASYS」
[編集] TASSHI(たっしー)
ドラム担当。1978年8月21日(33歳)生まれ、高知県高知市出身、A型。土佐中学校・高等学校卒業。中央大学出身。
- メンバーになるまでは、プロ志向のビジュアル系バンドで活動していた(『トップランナー』より)。
- 大学時代、大介とmayuko、OKP-STARの1年後輩で、同じサークルに入っていた。
- 「七色の落書き」の発売後、元ドラムのアビコの脱退により加入した。
- 以前に活動していたバンドを解散し、仕事を辞めてニート状態だった時に、電話でOKP-STARにメンバー加入を誘われ、メンバーとなった(『トップランナー』で告白)。
- 加入前、太志が描いた歌詞を読んで、男泣きをしてしまったという(『トップランナー』にて本人が告白)。
- 2008年5月8日リリースの「虹」の曲中で聴こえるハンドクラップは、TASSHIの発案である(『Music Up Date』で発言)。
- 2006年の大晦日、『紅白歌合戦』出場の際、「紅白出演が決まっても顔が知られてないから警備員に止められるんじゃないか!?」と冗談まじりでブログで発言していたら、それが現実になってしまった。メンバーや関係者など入れて10名近く居たが、TASSHIだけ止められた(ブログ・流るる風の跡を2007年1月のブログで告白)。
- 影響を受けたアーティストは、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのチャド・スミスやL'Arc〜en〜Ciel。
- 尊敬する人物に、向山テツを挙げている。
- バンド内では、いじられキャラである。
使用機材
- パール CARBONPLY MAPLE Set
- SABIAN Cymbals
[編集] サポートメンバー
- EBIS(えびす)
- 「等身大のラブソング」や「シャボン玉Days」「しおり」「No rain,No rainbow」「B with U」など、インディーズの頃から多数参加している。
- 全国ツアーなどのLIVEに参加している。
- 憧れのアーティストはDREAMS COME TRUEの吉田美和。
- ソロシングル「線香花火」は作詞・太志/作曲・大介である。
- EBIS official site(メガフォース)、http://www.universal-music.co.jp/ebis/ EBIS official site(ユニバーサルミュージック)]
- 藤田真由美(ふじた まゆみ)愛称:まゆみっくす
-
- コーラス担当。
- 「"evergreen tour 2008"」や「"Music 4 Music tour 2010"」、夏フェスでコーラスとして参加する。
- 東京(2008年1月27日)、大阪(2007年2月10日)に行われた「Aqua Timez」のファンクラブ、「teamAQUA」限定のファンクラブライブに参加した。
- その写真が配信限定曲「ほんとはね」のPVに映し出されている。
- まゆみっくスマイル♪(本人BLOG)
[編集] 元メンバー
- アビコ
- メンバー時代、名前を「アビコパラディドル」としていた。
- 『「七色の落書き」』発表後、脱退。
- 水彩画が得意でAQUATIMES時代、ジャケットのイラストを水彩画で描いていた。(自身のサイトには当時のシングル「いつもいっしょ」のジャケットイラストも展示されている。)
- アビコofficial site:アビコファミリー
- 現在は、レイ・マストロジョバンニから進化したバンドNEON GRAVITY(ネオン・グラヴィティ)のドラマーとして活動中。
- SUMMER SONIC 08のダンスステージに出演。
- NEON GRAVITY official site :NEON GRAVITY
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 自主制作 | 2004年9月19日 | いつもいっしょ。 | |
| 1st | 2006年7月5日 | 決意の朝に | ESCL-2844 |
| 2nd | 2006年11月22日 | 千の夜をこえて | ESCL-2901/02 (初回限定盤) ESCL-2903/04 (期間限定盤) ESCL-2905(通常盤) |
| 3rd | 2007年5月9日 | しおり | ESCL-2944 |
| 4th | 2007年8月1日 | ALONES | ESCL-2981 |
| 5th | 2007年10月31日 | 小さな掌 | ESCL-3003 |
| 6th | 2008年5月8日 | 虹 | ESCL-3064 |
| 7th | 2008年10月1日 | 夏のかけら | ESCL-3105 |
| 8th | 2009年1月14日 | Velonica | ESCL-3147 |
| 9th | 2009年3月4日 | STAY GOLD | ESCL-3165/66 (完全限定盤) |
| 10th | 2009年7月29日 | プルメリア 〜花唄〜 | ESCL-3243 |
| 11th | 2010年1月27日 | 絵はがきの春 | ESCL-3361 |
| 12th | 2010年10月13日 | GRAVITY Ø | ESCL-3524 |
| 13th | 2011年1月26日 | 真夜中のオーケストラ | ESCL-3635 |
| 14th | 2012年2月22日 | MASK | ESCL-3851 |
[編集] アルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2006年12月6日 | 風をあつめて | ESCL-2906/07 (初回限定盤) ESCL-2908(通常盤) |
| 2nd | 2007年11月21日 | ダレカの地上絵 | ESCL-3011 |
| 3rd | 2009年3月11日 | うたい去りし花 | ESCL-3158(初回限定盤) ESCL-3159(通常盤) |
| 4th | 2011年2月16日 | カルペ・ディエム | ESCL-3545/6(初回限定盤) ESCL-3547(通常盤) |
[編集] ミニアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 自主制作 | 2004年4月24日 | 悲しみの果てに灯る光 | |
| 1st | 2005年8月24日(インディーズ) | 空いっぱいに奏でる祈り | SHCC-0002 |
| 2nd | 2006年4月5日 | 「七色の落書き」 | ESCL-2806 |
[編集] ベストアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2009年10月14日 | The BEST of Aqua Timez | ESCL-3300/02(初回限定盤) ESCL-3303/04(通常盤) |
[編集] 配信限定
| 配信開始日 | タイトル | |
|---|---|---|
| 1st | 2006年11月1日 | いつもいっしょ |
| 2nd | 2008年2月9日 | ほんとはね |
[編集] DVD & Blu-ray Disc
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2009年12月23日 | Aqua Timez still connected tour '09 | ESBL-2272 |
| 2nd | 2010年8月25日 | Aqua Timez Music 4 Music tour 2010 | ESBL-2281(初回限定盤) ESBL-2282(通常盤) |
| 3rd | 2011年12月21日 | Aqua Timez "Carpe diem Tour 2011" 日本武道館 | ESBL-2272~ESBL2298(初回生産限定盤) ESBL-2299(通常盤) ESXL-12(Blu-ray Disc) |
[編集] 提供
[編集] 未発表曲
アマチュア時代の公式ホームページで試聴可能だったものだが、いずれも再製作日は未定である。
- 探し物はなんですか?("The FANtastic Tour 2010"で披露された。)
- ツヨクアレ
- だいじょうぶ(※SMAPへの提供曲であり、アマチュア時代のシングル「いつもいっしょ」に収録されていた)
- 手紙 (※アマチュア時代のサンプルCDに収録されていた曲であり、現在は取り扱われていない可能性がある)
- 挑戦者
[編集] LIVE
- 神奈川県 川崎ラ・チッタ・デッラ噴水広場(フリーライヴ)(2006年1月29日)
- 大阪府 心斎橋ミューズホール大阪(2006年3月12日)⇒初のワンマンライヴ
- 宮城県 仙台CLUB JUNK BOX 「Bring it on」(2006年3月21日)
- 千葉県 bay fm MUSICDAY VOL .1(2006年3月25日)
- 東京都 渋谷CLUB QUATTRO(2006年5月10日)
- 愛知県 Electric Lady Land(2006年5月26日)
- 大阪府 大阪BIGCAT(2006年5月28日)
- 長崎県 長崎市公会堂「AUTUMN LIVE2006」(2006年11月27日)⇒初のホールライヴ
- 東京都 渋谷C.C.Lemonホール「WINTER LIVE“NO RAIN,NO RAINBOW NIGHT”」(2006年12月7日)
- 東京都 ミューコミュニケーション Vol.3 in タワーレコード渋谷(2006年12月20日)
- 長野県 青春応援スペシャルライブ第一弾「松本松南高等学校」(2006年12月20日)
- 大阪府 青春応援スペシャルライブ第二弾「大阪女学院」(2008年2月12日)
- 大阪府 〜関西大学学園祭ライブ Aqua Timez special times 2009 in kandai〜 「関西大学」(2009年11月3日)
- 東京都 LIQUID ROOM コイケヤ/フレンテ・インターナショナル Presents 「MUSIC ON! TV プレミアム LIVE 〜Aqua Timez〜」(2010年9月26日)
- 東京都 上野恩賜公園野外ステージ 「カルペ・ディエム」発売記念ライヴ(2011年2月27日)⇒初のアルバム発売記念ライヴ
[編集] LIVEツアー
[編集] SUMMER LIVE TOUR 06
- 一公演を除いてZeppで行われたサマーツアー。
- ツアー会場
- 広島県 広島CLUB QUATTRO(2006年8月17日)
- 福岡県 Zepp Fukuoka(2006年8月18日)
- 大阪府 Zepp Osaka(2006年8月20日)
- 愛知県 Zepp Nagoya(2006年8月21日)
- 東京都 Zepp Tokyo(2006年8月24日)
- 宮城県 Zepp Sendai(2006年8月28日)
- 北海道 Zepp Sapporo(2006年8月30日)
[編集] 学園祭ツアー
2006年10月28日 - 2006年11月25日・全5公演
- Aqua Timez初の学園祭ツアー。
- ツアー会場
- 東京都 青山学院女子短期大学(2006年10月28日)
- 神奈川県 東海大学(2006年11月2日)
- 東京都 立正大学(2006年11月4日)
- 滋賀県 立命館大学(2006年11月11日)
- 兵庫県 甲南大学(2006年11月25日)
[編集] the "BiG BaNG" tour '07
- アルバム『風をあつめて』をフィーチャーしたツアー。
- 予定では北海道札幌KRAPS HALLは神奈川県横浜ランドマークホールの次だったが延期後は福島県いわきクラブソニックの次になった。
- このライブの直前にナガシマスパーランドでのライブイベント(2007年2月18日)も決まっていたのだが、太志の急性声帯炎によって中止された。その後京都府、滋賀県とツアーが始まりライブを行うが完治していなかったらしく、延期となった。
- ツアー会場
- 京都府 京都文化パルク城陽(2007年3月2日)
- 滋賀県 滋賀県立文化産業交流会館(2007年3月3日)⇒この後太志が「急性声帯炎」のため延期。
- 神奈川県 横浜ランドマークホール(2007年8月4日)
- 埼玉県 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3(2007年8月14日)
- 富山県 富山Soul Power(2007年8月18日)
- 群馬県 高崎club FLEEZ(2007年8月22日)
- 三重県 三重県伊賀市文化会館(2007年8月25日)
- 大分県 大分県立芸術会館(2007年9月7日)
- 高知県 高知X-pt.(2007年9月10日)
- 香川県 高松DIME(2007年9月12日)
- 福岡県 福岡DRUM LOGOS(2007年9月17日)
- 佐賀県 佐賀市文化会館・中ホール(2007年8月14日)
- 熊本県 熊本県立劇場・演劇ホール(2007年9月20日)
- 宮崎県 宮崎県立芸術劇場・演劇ホール(2007年9月22日)
- 長野県 飯田文化会館(2007年10月2日)
- 宮城県 仙台CLUB JUNK BOX(2007年10月8日)
- 福島県 郡山CLUB#9(2007年10月11日)
- 福島県 いわきクラブソニック(2007年10月3日)
- 北海道 札幌KRAPS HALL(2007年10月19日)
- 愛知県 名古屋 Electric Lady Land(2007年10月25日)
- 岐阜県 club-G(2007年10月27日)
- 大阪府 大阪・なんばHatch(2007年11月6日)
- 広島県 ナミキジャンクション(2007年11月8日)
- 東京都 Shibuya O-East(2007年11月13日)
[編集] "evergreen tour 2008"
- アルバム『ダレカの地上絵』を大フィーチャーしたツアー。
- ツアー会場
- 神奈川県 神奈川・ハーモニーホール座間(2008年3月15日)
- 北海道 Zepp Sapporo(2008年3月19日)
- 大阪府 大阪・なんばHatch(2008年3月26日)
- 広島県 広島厚生年金会館(2008年4月1日)
- 長崎県 長崎市公会堂(2008年4月4日)
- 鹿児島県 鹿児島市民文化ホール・第一(2008年4月6日)
- 東京都 東京・渋谷C.CLemonホール(2008年4月12日)
- 埼玉県 埼玉・三郷市文化会館(2008年4月18日)
- 福岡県 福岡サンパレス(2008年4月22日)
- 香川県 サンポートホール高松(2008年4月24日)
- 兵庫県 神戸国際会館こくさいホール(2008年4月26日)
- 新潟県 新潟県民会館(2008年5月2日)
- 宮城県 Zepp Sendai(2008年5月13日)
- 東京都 SHIBUYA-AX(2008年5月16日)
- 神奈川県 横浜BLITZ(2008年5月22日)
- 愛知県 名古屋・中京大学文化市民会館オーロラホール(2008年5月28日)
- 大阪府 大阪厚生年金会館大ホール(2008年5月30日)
[編集] "still connected tour '09"
- アルバム『うたい去りし花』をフィーチャーしたツアー。
- 過去最長のツアーとなり、当初は全26公演の予定だったが、2009年3月21日に3公演が追加され、全29公演となった。
- ツアー会場
- 神奈川県 秦野市文化会館 大ホール(2009年3月20日)
- 兵庫県 神戸国際会館こくさいホール(2009年3月22日)
- 岡山県 岡山市民会館(2009年3月24日)
- 岩手県 盛岡市民文化ホール(2009年3月27日)
- 宮城県 東京エレクトロンホール宮城(2009年3月29日)
- 愛媛県 松山市民会館・大ホール(2009年4月1日)
- 高知県 高知県民文化ホール・オレンジ(2009年4月2日)
- 富山県 富山オーバード・ホール(2009年4月7日)
- 山梨県 山梨県立県民文化ホール(2009年4月11日)
- 神奈川県 神奈川県民ホール・大ホール(2009年4月13日)
- 滋賀県 びわ湖ホール(2009年4月16日)
- 大阪府 大阪厚生年金会館大ホール(2009年4月19日)
- 長野県 まつもと市民芸術館(2009年4月21日)
- 愛知県 センチュリーホール(2009年4月23日)
- 広島県 広島厚生年金会館(2009年4月25日)
- 北海道 札幌市民ホール(2009年4月28日)
- 福島県 いわき芸術文化交流館アリオス・大ホール(2009年5月6日)
- 福岡県 福岡サンパレス(2009年5月9日)
- 長崎県 長崎ブリックホール(2009年5月10日)
- 大分県 大分iichikoグランシアタ(2009年5月12日)
- 宮崎県 宮崎市民文化ホール(2009年5月14日)
- 栃木県 那須塩原市黒磯文化会館大ホール(2009年5月16日)
- 群馬県 伊勢崎市文化会館(2009年5月17日)
- 静岡県 静岡市民文化会館 大ホール(2009年5月22日)
- 新潟県 新潟県民会館(2009年5月24日)
- 東京都 NHKホール(2009年5月28日)
- 大阪府 なんばHatch(2009年6月2日)
- 愛知県 Zepp Nagoya(2009年6月4日)
- 東京都 Zepp Tokyo(2009年6月5日)
[編集] "Music 4 Music tour 2010"
- 初のベストアルバム『The BEST of Aqua Timez』をフィーチャーしたツアー。
- 東京、大阪ではチケットが即完売のため追加公演が決定した。
- ツアー会場
- 千葉県 浦安市文化会館(2010年3月10日)
- 神奈川県 神奈川県民ホール・大ホール(2010年3月12日)
- 兵庫県 神戸国際会館こくさいホール(2010年3月14日)
- 京都府 京都会館第一ホール(2010年3月15日)
- 新潟県 新潟県民会館(2010年3月19日)
- 北海道 札幌市民ホール(2010年3月22日)
- 石川県 本多の森ホール(石川厚生年金会館)(2010年3月24日)
- 宮城県 仙台サンプラザホール(2010年3月26日)
- 青森県 青森市文化会館(2010年3月28日)
- 大阪府 大阪国際会議場メインホール(2010年3月30日)
- 大阪府 大阪国際会議場メインホール(2010年3月31日)
- 徳島県 徳島市立文化センター(2010年4月3日)
- 高知県 高知県民文化ホール・オレンジ(2010年4月4日)
- 広島県 広島ALSOKホール(2010年4月6日)
- 岡山県 倉敷市民会館(2010年4月8日)
- 愛知県 センチュリーホール(2010年4月11日)
- 福島県 郡山市民文化センター・大ホール(2010年4月15日)
- 栃木県 栃木県総合文化センターメインホール(2010年4月16日)
- 鹿児島県 鹿児島市民文化ホール・第1(2010年4月20日)
- 熊本県 崇城大学市民ホール(熊本市民会館)(2010年4月22日)
- 福岡県 福岡サンパレス(2010年4月23日)
- 宮崎県 宮崎市民文化ホール(2010年4月25日)
- 東京都 NHKホール(2010年4月28日)
- 東京都 NHKホール(2010年4月29日)
[編集] "The FANtastic Tour 2010"
- 初のファンクラブ(team AQUA)限定のサマーツアーですべての公演がZeppで行われる。
- TAKE A 'STAND' TOUR 2010と交互に行われる。
- ツアー会場
- 北海道 Zepp Sapporo(2010年8月2日)
- 宮城県 Zepp Sendai(2010年8月5日)
- 東京都 Zepp Tokyo(2010年8月9日)
- 福岡県 Zepp Fukuoka(2010年8月12日)
- 大阪府 Zepp Osaka(2010年8月16日)
- 愛知県 Zepp Nagoya(2010年8月23日)
[編集] "TAKE A 'STAND' TOUR 2010"
- The FANtastic Tour 2010とは違い、一般販売のサマーツアーとなり、すべての公演がZeppで行われる。
- The FANtastic Tour 2010と交互に行われる。
- ツアー会場
- 北海道 Zepp Sapporo(2010年8月3日)
- 宮城県 Zepp Sendai(2010年8月6日)
- 東京都 Zepp Tokyo(2010年8月10日)
- 福岡県 Zepp Fukuoka(2010年8月13日)
- 大阪府 Zepp Osaka(2010年8月17日)
- 愛知県 Zepp Nagoya(2010年8月24日)
[編集] "Carpe diem tour 2011"
2011年6月4日 - 2011年8月24日全25公演(中止公演の2公演を除く)
- アルバム『カルペ・ディエム』をフィーチャーしたツアー。
- 東日本大震災やその後の立て続いた余震により、会場の一切の利用中止のため、いわき芸術文化交流館アリオス公演と仙台サンプラザホール公演の2公演が中止となった。
- ツアーファイナルでは、Aqua Timez初の日本武道館公演となった。
- ツアー会場
- 埼玉県 サンシティ越谷市民ホール(2011年6月4日)
- 兵庫県 神戸国際会館こくさいホール(2011年6月8日)
- 広島県 広島ALSOKホール(2011年6月9日)
- 島根県 島根県民会館(2011年6月11日)
- 山梨県 東京エレクトロン韮崎文化ホール(2011年6月18日)
- 宮城県 仙台サンプラザホール(2011年6月23日)⇒公演中止
- 岩手県 盛岡市民文化ホール(2011年6月24日)
- 山形県 山形県県民会館(2011年6月26日)
- 福井県 福井フェニックスプラザ(2011年7月2日)
- 富山県 富山オーバード・ホール(2011年7月3日)
- 岡山県 倉敷市民会館(2011年7月8日)
- 静岡県 静岡市民文化会館(2011年7月10日)
- 大分県 大分文化会館(2011年7月13日)
- 福岡県 福岡サンパレス(2011年7月15日)
- 長野県 まつもと市民芸術館(2011年7月17日)
- 新潟県 長岡市立劇場(2011年7月18日)
- 北海道 札幌市民ホール(2011年7月22日)
- 愛知県 センチュリーホール(2011年7月24日)
- 京都府 京都会館第一ホール(2011年7月26日)
- 群馬県 伊勢崎市文化会館(2011年7月31日)
- 香川県 サンポートホール高松(2011年8月2日)
- 高知県 高知県民文化ホール・オレンジ(2011年8月3日)
- 長崎県 長崎ブリックホール(2011年8月5日)
- 宮崎県 宮崎市民文化ホール(2011年8月7日)
- 大阪府 大阪国際会議場メインホール(2011年8月9日)
- 福島県 いわき芸術文化交流館アリオス(2011年8月13日)⇒公演中止
- 東京都 日本武道館(2011年8月24日)⇒Aqua Timez初の日本武道館公演
[編集] "Make the Best of Tour 2011"
- Carpe diem tour 2011で東日本大震災により東北2公演が公演中止になったため、Aqua Timezが東北での公演をどうしてもやりたいという強い願いで実現したツアー。
- 山猿(LGMonkees)やDJ Roo a.k.a Oshidaも出演する。
- ツアー会場
[編集] メディア
[編集] ラジオ
- 毎週金曜23:30 - 24:00更新
- MCは、元メンバーのアビコがいたときは太志とアビコ、アビコが抜けてからは太志とOKP-STAR、2007年からはほとんど太志とOKP-STARとTASSHI、2008年以後は太志、OKP-STARと、他のメンバーのローテーションとなっている。
- 2007年、稀に5人でやっている事もありその際はくじ引きで決めていた。
- ラジオ内では約3曲本人達の歌を流している。(流れる曲は近いうちに発売された物が多い。)
- 1曲目の後にはTASSHI進行の「もしもAquaが○○だったらシリーズ」(しかし、TASSHIの出演回数が少ないため以前TASSHIが出演した時、最終回となった。しかし、2009年3月27日に復活した。太志いわく「みんなに愛されてきたコーナーだった」)や太志進行の「方言自慢のコーナー(名称が変わる場合がある)」などが展開されていた。また、mayuko進行の「マイノリティハッピー」や、太志進行の「略語のコーナー」、OKP-STAR進行の「team AQUA拡大計画2011」、大介進行の「Aquaに聞け!!」のコーナーが作られている。
- しかし「team AQUA拡大計画2011」以外、途中から作られたコーナーは長期間、続いたことはない。(ラジオにて告白)
- 現在は主に「早口言葉のコーナー」、「マイノリティーハッピー」、「もしもアクアが・・・」、「teamAQUA拡大計画」が主流となっている。
- 番組内の『お知らせ』では新コーナーの募集が毎週行われている。
- OKP-STARが初めてラジオに出たのは2006年3月24日だった。(2009年11月13日のラジオにて)
- 番組冒頭に行われる太志進行「オープニングクイズ」ではリスナーから投稿されたクイズに難易度付けがされており、その難易度とクイズの正解数によって太志が他メンバーにハワイ旅行や世界一周旅行をプレゼントする、と太志本人が発言している。
[編集] テレビ
- COUNT DOWN TV(TBSテレビ、2011年1月23日)出演
- MUSIC STATION(テレビ朝日)不定期出演
[編集] プロモーションビデオ
- 大宮での路上ライブの模様をPVにしている。
- 過去のLIVE映像を使用している。(『SPACE SHOWER TV』で過去に放送している。)
- 1stフルアルバム『風をあつめて』の特典として封入された。
- 撮影の際、OKP-STARは右目が腫れていたため、アップシーンが全て右向きになってしまった。(公式ブログ『流るる風の跡を』より)
- 1stフルアルバム『風をあつめて』の特典として封入された。
- 2ndシングル「千の夜をこえて」の限定特典として封入された。
- ファンクラブ『team AQUA』のメンバーがエキストラとして出演している。
- 過去のLIVE映像、ファンとの握手や楽屋の中での映像などが使用されている。
- エキストラは学生服を着た学生たち。都内で撮影された。
- 森の中で撮影された。
- 千葉県で撮影された。
- プルメリア 〜花唄〜(ディレクター:セキ★リュウジ)
- ハイパースローカメラで撮影されている。
- 真夜中のオーケストラ(ディレクター:喜田夏記)
- 本人達の志望により、作中の背景は全て喜田夏記の手書きである。
- レコーディングスタジオで撮影された。
- Carpe diem tour 2011の「カルペ・ディエム」と「メメント・モリ」の背景映像を作成した小嶋監督に依頼し、実現したPVである。
[編集] タイアップ一覧
- シャボン玉Days - 日本テレビ系「恋愛部活」2006年4月エンディングテーマ
- 決意の朝に - 映画「ブレイブ・ストーリー」主題歌、「サッポロビール」それぞれの箱根駅伝物語CMソング
- 歩み - 日本テレビ系「恋愛部活」2006年7月エンディングテーマ
- 一生青春 - 「アイシン精機」CMソング
- 千の夜をこえて - 「劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY」主題歌、「音楽戦士 MUSIC FIGHTERの2006年12月度オープニングテーマ
- いつもいっしょ - 「Music holic」の2006年11月度エンディングテーマ
- ハチミツ〜Daddy,Daddy〜 - 日本テレビ系SPドラマ「新幹線ガール」挿入歌
- プレゼント - 日本テレビ系SPドラマ「新幹線ガール」挿入歌
- しおり - アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」CMソング//「新幹線ガール」挿入歌
- 夢風船 - BSハイビジョン「地球に暮らす子どもたち」テーマソング
- ALONES - テレビ東京系アニメ「BLEACH」6th オープニングテーマ
- 小さな掌 - TBS系ドラマ「ジョシデカ!-女子刑事-」主題歌
- 虹 - 日本テレビ系ドラマ「ごくせん 第3シリーズ」主題歌
- 夏のかけら - 映画「フレフレ少女」主題歌
- 秋になるのに - 「三菱自動車パジェロミニ」CMソング
- Velonica - テレビ東京系アニメ「BLEACH」9th オープニングテーマ
- STAY GOLD - 代々木ゼミナール TVCFソング
- きらきら - KIRIN 「潤る茶」CMソング
- 別れの詩 -still connected- - ラジかるッ2009年3月期エンディングテーマ
- One - 第81回選抜高等学校野球大会毎日放送イメージソング
- プルメリア 〜花唄〜 - 映画「ごくせん THE MOVIE」主題歌
- 絵はがきの春 - 味の素「クノール カップスープ」CMソング
- One - 第89回全国高校ラグビー大会毎日放送テーマソング
- GRAVITY Ø - MBS・TBS系TVアニメ「STAR DRIVER 輝きのタクト」オープニングテーマ
- 風に吹かれて- 第90回全国高等学校ラグビーフットボール大会テーマソング
- 真夜中のオーケストラ - NARUTO×UTオリジナルDVD テーマソング、テレビ東京系アニメーション「NARUTO-ナルト- 疾風伝」エンディングテーマ
- Full a Gain - テレビ東京系アニメーション『NARUTO -ナルト- 少年篇』オープニングテーマ
- 銀河鉄道の夜 - 映画「豆富小僧」挿入歌
- MASK - テレビ東京系アニメ「BLEACH」30th エンディングテーマ
[編集] 会員サービス
- 公式サイト「team AQUA」
- 携帯電話で登録、利用できる会員サービス。
- 2007年11月までは会員証が発行される年会費形式のファンクラブだったが、
- それ以後は「唯一の公式コンテンツ『team AQUA』」として運用されている。
- 各キャリア(softBank・au・NTTdocomo)の公式認定サイトで、利用料金は月額315円(税込)。
- 3ヵ月以上持続して利用すると"長期会員エリア"を閲覧できるようになる
アーティストでは、シドのドラマーゆうやが「『風をあつめて』以来ファン」と言っている(WHAT's IN?参照)
芸能人では、スザンヌ、ベッキー、安田美沙子、関ジャニ∞の安田章大、AKB48の高橋みなみなどがいる。
[編集] 交友
- 仲間由紀恵(同じプロダクション尾木に所属している)、新垣結衣が主演のドラマやCMに彼らの楽曲が起用されることが多い。また、アニメ『BLEACH』の劇場版第1作やOPにも2度起用されており、2012年1月より新EDを担当することになった。『NARUTO』のEDとOPにも起用されている。
- 音楽仲間では主にSOFFet、キマグレン、JAMILと交友関係を持つ。
[編集] 脚注
- ^ a b 日韓サッカー、ロック歌手の国歌独唱 「歌えてない」とネットで物議(J-CASTニュース、2011年8月11日)
[編集] 外部リンク
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