スキマスイッチ
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| スキマスイッチ | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 1999年 - |
| レーベル | オーガスタレコード / BMG JAPAN(2003年7月 - 2009年9月) オーガスタレコード / アリオラジャパン(2009年10月 - ) |
| 事務所 | オフィスオーガスタ |
| 公式サイト | スキマスイッチ 公式サイト |
| メンバー | |
| 大橋卓弥 常田真太郎 |
|
スキマスイッチは、大橋卓弥と常田真太郎による日本の音楽ユニット。略称は「スキマ」。
目次 |
[編集] メンバー
以下記載以外の詳細・エピソードについては、それぞれの項目を参照。
- 愛知県東海市出身、AB型。既婚者、1児の父。
- ボーカル、ギター担当。
- 通称「大橋くん」「タクヤ」「スター」「ヤサ」など。
- 出身高校は、愛知県立知多高等学校(2007年3月に廃校)。
常田真太郎(ときた しんたろう、1978年2月25日 - )
- 愛知県名古屋市緑区出身、O型。既婚者、1児の父。
- 鍵盤、コーラス、トータルアレンジ&プロデュース担当。
- 通称「シンタ(くん)」。
- トレードマークはアフロだったが、アフロを切った。本人はひげをチャームポイントに推している。
- ドラえもんが好き。
- 出身高校は、愛知県立昭和高等学校。
[編集] ユニット名の由来
スキマスイッチという名称に深い意味は無く、響きを重視して付けられた。名前を決める際、常田の部屋で偶然目に入った窓の「隙間」、電気の「スイッチ」からユニット名が誕生。カッコイイと思う名前にすると後々ダサくなるから、あえて初めからダサくしてしまおうという2人の考えで「スキマスイッチ」となった。他の候補には「タタミスイッチ」や「コタツスイッチ」、「フスマスイッチ」などもあった。
[編集] 音楽活動に対する姿勢
- 【all songs written, arranged and produced by スキマスイッチ】という表記が全ての楽曲の歌詞カードにある。その意味の通り、セルフアレンジ&セルフプロデュースで活動しており、楽曲の提供及びプロデュースも積極的に行っている(詳しくは下段“他アーティストに提供した楽曲”を参照)。
- 作詞者と作曲者が個人名義でなく【スキマスイッチ】あるいは【大橋卓弥/常田真太郎】となっているのは、両方の作業を常に共同で行っているためである。
- 二人とも言葉を重要視し、日本語を大切にしての楽曲作りを心がけている。
- 歌詞中に出てくる一人称と二人称は、「Aアングル」(虹のレシピ c/w)で「わたし」と「あなた」になっている以外、全て「僕」と「君」に統一されている。
- 歌詞作りの際は架空の人物を主人公として当てはめることが多く、その人物を「スキマスイッチくん」と呼んでいる。二人曰く、「めちゃくちゃモテてイケメン」。
- 大橋はビートルズと德永英明、Mr.Children、常田は槇原敬之と小林武史、GRAPEVINE[1]に大きく影響を受けている。
[編集] 来歴
- 大橋が常田に曲のアレンジを依頼。これがきっかけとなり、常田主導でスキマスイッチ結成。
- 赤坂Blitz、ぴあ、日音の3社が共同で始めたBlitz-Pia RecordsよりコンピレーションCD「BLITZ・PIA SELECTION FROM NEWCOMER CARNIVAL 2000」に参加。
- 4月1日、インディーズアルバム『10チャンネル』発売。
- 本格的なライブを渋谷・新宿にて始め、自らの主催による「想いコンダーラ」というライブイベントを複数回開催した。
- この頃に、現在のマネージャーである樋口健と知り合い、事務所入りした。
- 3月、インディーズミニアルバム『僕の話』発売。
- 8月、「AUGUSTA CAMP 2002」のサブステージに出演。観客30,000人の前で演奏。
- 4月20日、5thシングル「全力少年」発売。
- 6月22日、6thシングル「雨待ち風」発売。
- 7月20日、2ndアルバム『空創クリップ』発売。
- 7月26日、「空創クリップ」が8月1日付オリコンアルバムチャート初登場1位を記録。
- 8月9日、常田がオフィシャルサイトにて結婚を報告。
- 11月23日、PVクリップ集「別冊スキマスイッチ」発売。
- 12月31日、「全力少年」で第56回NHK紅白歌合戦初出場。
- 2月28日、常田がプライベートレーベル"doppietta"を設立。
- 3月1日、7thシングル「ボクノート」発売。
- 3月6日、大橋が風邪及び声帯結節のためダウンし、その日公演予定であった「TOUR 06' 空創トリップ」の名古屋公演を3月29日に延期。
- 7月12日、2人のプロデュースによる福耳の新曲「惑星タイマー」発売。オリコンシングルチャート初登場6位を記録。
- 8月16日、8thシングル「ガラナ」発売。
- 8月22日、「ガラナ」が8月28日付オリコンシングルチャート初登場1位を記録。
- 11月22日、9thシングル「アカツキの詩」発売。
- 11月29日、3rdアルバム『夕風ブレンド』発売。
- 11月30日、第48回日本レコード大賞の審査委員会で「ボクノート」が金賞にノミネートされる。初の受賞。
- 12月31日、「ボクノート」で第57回NHK紅白歌合戦2回目の出場。
- 7月11日、10thシングル「マリンスノウ」発売。
- 8月1日、初のベストアルバム『グレイテスト・ヒッツ』発売。
- 8月14日、『グレイテスト・ヒッツ』が2007年8月13日付、8月20日付のオリコン・週間アルバムチャートにて、自身初の2週連続1位を獲得。
- 9月29日、大橋がオフィシャルサイトにて結婚を報告。
- 12月14日、オフィシャルサイトにて、大橋卓弥ソロ・プロジェクト発表。
- 12月31日、「奏(かなで)」で第58回NHK紅白歌合戦3回目の出場。スキマスイッチとしての活動を停止し、各自ソロ活動を開始。
- 4月2日、初のライブアルバム『スキマスイッチ ARENA TOUR'07 "W-ARENA"』を発売。
- 6月11日、初のライブDVD「スキマスイッチ ARENA TOUR'07 "W-ARENA"THE MOVIE」を発売。
- 12月11日、オフィシャルサイトにてスキマスイッチとしての活動再開を宣言する。
- 5月20日、11thシングル「虹のレシピ」発売。
- 10月14日、12thシングル「ゴールデンタイムラバー」発売。
- 11月4日、4thアルバム『ナユタとフカシギ』発売。
- 11月17日、大橋がオフィシャルサイトにて第一子誕生を報告。
- 7月7日、13thシングル「アイスクリーム シンドローム」発売。
- 11月24日、ライブアルバム『スキマスイッチ TOUR 2010 "LAGRANGIAN POINT"』、
ライブDVD「スキマスイッチ TOUR 2010 "LAGRANGIAN POINT"THE MOVIE」発売。
- 1月26日、14thシングル「さいごのひ」発売。
- 3月13日、東北地方太平洋沖地震を受け、You Tubeに「奏(かなで)」をアップ。
- 7月9日、デビュー8周年となるこの日、三作連続配信リリース第一弾となる「センチメンタル ホームタウン」配信。
- 8月13日、三作連続配信リリース第二弾となる「石コロDays」配信。
- 9月14日、15thシングル、三作連続配信リリース第三弾となる「晴ときどき曇」発売。
- 10月5日、5thアルバム『musium』発売。
- 10月19日、iTunes限定ライブアルバム『iTunes LIVE』配信。
[編集] 作品
[編集] インディーズ
[編集] ミニアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2001年3月 | 僕の話 |
[編集] オリジナルアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2000年4月1日 | 10チャンネル |
[編集] デモ音源
| リリース日 | タイトル | |
|---|---|---|
| 1st | 2003年 | DEMOTRACKS |
| 2nd | 2003年 | ふれて未来を(DEMO) |
[編集] その他
- Roft Star #5
- 名古屋のライブで先着配布されたCD。収録曲はワインレッドの心のカバー。
[編集] メジャー
[編集] シングル
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2003年7月9日 | view |
| 2nd | 2004年3月10日 | 奏(かなで) |
| 3rd | 2004年6月16日 | ふれて未来を |
| 4th | 2004年11月24日 | 冬の口笛 |
| 5th | 2005年4月20日 | 全力少年 |
| 6th | 2005年6月22日 | 雨待ち風 |
| 7th | 2006年3月1日 | ボクノート |
| 8th | 2006年8月16日 | ガラナ |
| 9th | 2006年11月22日 | アカツキの詩 |
| 10th | 2007年7月11日 | マリンスノウ |
| 11th | 2009年5月20日 | 虹のレシピ |
| 12th | 2009年10月14日 | ゴールデンタイムラバー |
| 13th | 2010年7月7日 | アイスクリーム シンドローム |
| 14th | 2011年1月26日 | さいごのひ |
| 15th | 2011年9月14日 | 晴ときどき曇 |
[編集] ミニアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2003年9月17日 | 君の話 |
[編集] オリジナルアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2004年6月23日 | 夏雲ノイズ |
| 2nd | 2005年7月20日 | 空創クリップ |
| 3rd | 2006年11月29日 | 夕風ブレンド |
| 4th | 2009年11月4日 | ナユタとフカシギ |
| 5th | 2011年10月5日 | musium |
[編集] ベストアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2007年8月1日 | グレイテスト・ヒッツ |
[編集] ライブアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2008年4月2日 | スキマスイッチ ARENA TOUR'07 "W-ARENA" |
| 2nd | 2010年11月24日 | スキマスイッチ TOUR 2010 "LAGRANGIAN POINT" |
| 配信限定 | 2011年10月19日 | iTunes LIVE |
[編集] 配信リリース作品
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2011年7月9日 | センチメンタル ホームタウン |
| 2nd | 2011年8月13日 | 石コロDays |
| 3rd | 2011年9月14日 | 晴ときどき曇 |
[編集] PVクリップ集
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2005年11月23日 | 別冊スキマスイッチ |
[編集] ライブDVD
| 枚 | リリース日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2008年6月11日 | スキマスイッチ ARENA TOUR'07 "W-ARENA"THE MOVIE |
| 2nd | 2009年9月 | SUKIMASWITCH TOUR'09 "DOUBLES" LIVE DVD[2] |
| 3rd | 2010年11月24日 | スキマスイッチ TOUR 2010 "LAGRANGIAN POINT"THE MOVIE |
[編集] その他
[編集] 他のアーティストに提供した楽曲
- w-inds. - キレイだ (2004年6月2日)
- 12thシングル『キレイだ』、4thアルバム『ageha』、ベストアルバム『w-inds.bestracks』収録。
- 後に自身もアルバムでセルフカヴァー。
- w-inds. - マバタキの夢 (2005年6月1日 / 作曲のみ)
- ソニン - あすなろ銀河 (2005年1月13日)
- 原曲は二人がインディーズ時代に作った「Let's」という曲。
- ソニン - 小さな夜旅 (2005年9月14日)
- 編曲は河野伸が担当した。ダウンロード限定販売の曲。
- 松たか子 - 明かりの灯る方へ (2006年3月22日)
- 19thシングル『明かりの灯る方へ』収録。
- 大橋がコーラスで参加している。
- 松たか子 - そして僕の夜が明ける・水槽 (2006年4月26日)
- 前述の曲と共に、彼女の7thアルバム『僕らがいた』収録。
- 「水槽」は2人がインディーズ時代に作った曲。
- 福耳 - 惑星タイマー (2006年7月12日)
- 4thシングル『惑星タイマー』、Best Album『福耳 THE BEST WORKS』収録。
- 後に自身もアルバムでセルフカヴァー。
- 今回2人は歌・演奏に参加すると共に、楽曲のトータルプロデュースも行っている。
- 後にオフィスオーガスタ所属の杏子もカヴァーした。ミニアルバム『Hybrid Black』に収録。
- YUKI - You've got a friend (2006年9月6日 / 作曲のみ)
- 4thアルバム『wave』収録。
- お中元(中孝介+元ちとせ) - 春の行人 (2011年3月9日 / 作曲のみ)
- 作詞は同じ事務所に所属するCOILの岡本定義が担当した。
- 関ジャニ∞ - フリーダム理論 (2011年11月16日)
- 6thアルバム『FIGHT』収録。
- コッシー(NHK教育テレビ「みいつけた!」のキャラクター) - あしたわらおう(作曲のみ)
[編集] 他アーティストと共演した楽曲
- 福耳 - 10 Years After(2002年7月17日)
- 当時はまだデビュー前でコーラスでの参加。PVにも出演している。
- 小田和正・スキマスイッチ - 僕らなら
- SOFFet - 音遊技〜参段〜 feat. スキマスイッチ(2007年1月17日)
- SOFFetの楽曲"everlasting one"をベースにしたインストゥルメンタル曲。3rdアルバム『ココロフィルムノート』収録。
- 福耳 - DANCE BABY DANCE・夏はこれからだ!(2008年7月16日)
- 小田和正・スキマスイッチ・堂島孝平・寺岡呼人 - ウタガデキタヨ(2010年10月20日)
- コンピレーションアルバム『Golden Circle』収録。
- 玉城千春 - ゼロセンチ (2011年11月23日)
- 玉城のアルバム『Brand New Days』収録。
- 楽曲の制作は3人で、プロデュースはスキマスイッチが担当。演奏でも大橋がアコースティックギターとコーラス、常田がピアノとキーボードで参加している。
[編集] 参加したオムニバス・コンピレーションアルバム
- BLITZ・PIA SELECTION FROM NEWCOMER CARNIVAL 2000(2000年12月6日)
- 13.『夕凪(デ・ラ・ミックス)』
- 新宿ミーティング'01(2001年10月7日)
- 12.『さみしくとも明日を待つ』
- 映画「ラフ」オリジナル・サウンドトラック(2006年8月23日)
- 12.『ふれて未来を<movie edit ver.>』
- 15.『全力少年<movie edit ver.>』
- 19.『奏(かなで)<movie edit ver.>』
- 福耳 THE BEST WORKS(2006年9月13日)
- 10.『桜夜風 / スキマスイッチ collaboration with 山崎まさよし』
- sakura songs(2007年3月21日)
- 4.『桜夜風』
- AC2007ライブ Tribute to スガ シカオ(2007年10月24日)※配信限定
- 4.『黄金の月 AC2007ライブ Tribute to スガ シカオ』(スガシカオの楽曲のカバー)
- ラブレター(2008年11月26日)
- 3.『奏(かなで)』
- 月ノうた(2009年6月24日)
- 7.『月見ヶ丘』
- 12.『アカツキの詩』
- 冬ノうた(2009年12月16日)
- 3.『冬の口笛』
- 映画30周年記念企画 ドラえもん映画主題歌大全集(2010年2月24日)
- 24.『ボクノート』
- 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST Original Soundtrack 2(2010年3月24日)
- 1.『ゴールデンタイムラバー(TV size)』
- 恋のうた-泣きラブ-(2010年6月30日)
- 12.『藍』
- 福耳 THE BEST ACOUSTIC WORKS(2010年7月21日)
- 3.『奏(かなで)<Studio Live ver.>』
- 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST FINAL BEST(2010年7月28日)
- 5.『ゴールデンタイムラバー』
- 熱闘甲子園のうた~夏の高校野球応援ソング(2010年7月28日)
- 4.『スフィアの羽根』
- 劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク ミュージックコレクション(2010年8月4日)
- 47.『アイスクリーム シンドローム (movie edition)』
- CLIMAX Cool~男性ヴォーカル・セレクション(2010年8月18日)
- 1.『全力少年』
- ぜんぶ恋がかなう歌~歌詞伝説~(2011年1月26日)
- 4.『奏(かなで)』
[編集] 未音源化曲
- No.758
- デビュー前に作った曲。名古屋でのライブ限定で歌われる。
- チェリー
- スピッツの楽曲のカバー。ラジオ局FM802のACCESSキャンペーン2006年度キャンペーンソング。ライブ音源。
- デラックスなテーマソング
- ファンクラブ「DELUXE」のために作られた曲。
[編集] タイアップ一覧
| 楽曲 | タイアップ |
|---|---|
| view | NHK-BS2『真夜中の王国』2003年7月オープニングテーマ |
| 君の話 | TBS系TV全国ネット『CDTV』2003年9月オープニングテーマ |
| ふれて未来を | TBS系TV全国ネット『日立 世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ |
| 映画『ラフ ROUGH』挿入歌 | |
| 全力少年 | NTTDoCoMo関西 CMソング |
| 日本テレビ系TV全国ネット『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』 - 2005年4月オープニングテーマ | |
| オリジナル短編アニメーション『東京マーブルチョコレート』主題歌 | |
| 映画『ラフ ROUGH』挿入歌 | |
| 雨待ち風 | カルビー「夏ポテト」CMソング |
| 飲みに来ないか | タカラCanチューハイ果実きわだつチューハイCMソング |
| ボクノート | 全国東宝系公開アニメ映画『ドラえもん のび太の恐竜2006』主題歌 |
| チェリー | FM802 ACCESSキャンペーン2006年度キャンペーンソング |
| ガラナ | 映画『ラフ ROUGH』主題歌 |
| スフィアの羽根 | ABC『2006 夏の高校野球』統一テーマソング |
| 奏(かなで) | 映画『ラフ ROUGH』挿入歌 |
| フジテレビ系「4夜連続ドラマ『卒うた』第3夜」主題歌 | |
| ピーカンブギ〈instrumental〉 | 日本テレビ系『ズームイン!!SUPER』春のお天気テーマソング |
| 君曜日 | NTT西日本WEBコンテンツ「あそむび」内ネットムービー『幸運探偵〜風烈光の事件簿〜』主題歌 |
| マリンスノウ | 「明治製菓アーモンドチョコ」CMソング |
| 回想目盛 | オロナミンC Presents「キモチスイッチ」プロジェクト応援ソング |
| 雫 | NHK教育テレビアニメ『獣の奏者 エリン』オープニングテーマ |
| 虹のレシピ | テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」5月度オープニングテーマ |
| 8ミリメートル | ケータイドラマサイトDORAMO内ドラマ『8ミリメートル』主題歌 |
| Aアングル | ケータイドラマサイトDORAMO内ドラマ『8ミリメートル』挿入歌 |
| Bアングル | |
| ゴールデンタイムラバー | 毎日放送・TBS系アニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』オープニングテーマ |
| アイスクリーム シンドローム | 映画『ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク』主題歌 |
| 石コロDays | NHK Eテレ『中学生日記』主題歌 |
| センチメンタル ホームタウン | ファミリーマート『Green & Cleanプロジェクト』プロジェクトソング |
| 晴ときどき曇 | 「花王アタックNeo」CMソング |
[編集] メディア
[編集] ラジオ番組
- オーガスタラジオプレゼンツ スキマチャンネル! (うたキャスにて2006年4月より放送中)
[編集] 雑誌連載
- 有限会社 隙間産業「WHAT's IN?」(ソニーマガジンズ発行)で連載(終了済)
- (「隙間珍聞」→「世界の隙間で、愛をさけぶ」→「有限会社 隙間産業」)
[編集] CM
- タイアップ曲「回想目盛」を書き下ろしで提供。4月24日より、Yahoo!ミュージックにて、ストリーミング配信中。
[編集] 映画
- 『ドラえもん のび太の恐竜2006』(全国東宝系公開)
- タイムパトロール隊員役で声の出演。
[編集] ライブツアー
[編集] 2004年
[編集] "夏雲ノタビ" 〜日本公演〜
- 2004/09/28 名古屋CLUB QUATTRO
- 2004/09/09 広島ナミキジャンクション
- 2004/10/01 福岡DRUM Be-1
- 2004/10/02 高知キャラバンサライ
- 2004/10/04 大阪BIG CAT
- 2004/10/12 札幌KRAPS HALL
- 2004/10/14 仙台MACANA
- 2004/10/15 新潟LOTS
- 2004/10/19 LIQUIDROOM ebisu
全9会場・9公演
[編集] "夏雲ノタビ" 〜日本追加公演〜
森永製菓・ウィダー協賛。
- 2004/12/09 ペニーレーン24
- 2004/12/13 なんばHatch
- 2004/12/14 イムズホール
- 2004/12/16 ダイアモンドホール
- 2004/12/23 SHIBUYA-AX
全5会場・5公演
[編集] 2005年
[編集] TOUR'05 "全国少年"
|
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全21会場・22公演
[編集] 2006年
[編集] TOUR'06 "空創トリップ"
森永製菓・ウィダー協賛。
|
全10会場・12公演
[編集] 2007年
[編集] TOUR'07 "夕風トラベル"
大塚製薬・オロナミンC協賛。各公演の終演後、来場者にオロナミンCが配られた。
|
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全34会場・38公演
[編集] ARENA TOUR'07 "W-ARENA"
スキマスイッチ初のアリーナツアー。大塚製薬・オロナミンC協賛。
- 2007/10/20 - 21 マリンメッセ福岡
- 2007/11/3 北海道立総合体育センター きたえーる
- 2007/11/9 日本ガイシホール
- 2007/11/13 - 14 国立代々木競技場 第一体育館
- 2007/11/26 - 27 大阪城ホール
- 2007/12/1 さいたまスーパーアリーナ【追加公演】
全6会場・9公演
[編集] 2009年
[編集] TOUR'09 "ダブルス"
スキマスイッチ復活後初のツアー。サポートメンバーなしで行う。
- 2009/03/04 Zepp Sapporo
- 2009/03/09 広島CLUB QUATTRO
- 2009/03/10 Zepp Nagoya
- 2009/03/12 Zepp Fukuoka
- 2009/03/16 Zepp Sendai
- 2009/03/18 なんばHatch
- 2009/03/24 - 25 Zepp Tokyo
全7会場・8公演
[編集] 2010年
[編集] TOUR'10 "ラグランジュポイント"
- このツアーで、初めてバンドメンバーに管楽器(トランペット、サックス)が入った。
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全33会場・39公演
[編集] 2012年
[編集] TOUR 2012“musium”
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全29会場・32公演
[編集] 脚注
- ^ 常田真太郎(スキマスイッチ)の「気付けばターニングポイントになっていた邦楽」10枚HMVインタビュー 2008年6月13日付
- ^ オフィシャルファンクラブ「デラックス」会員のみ販売
[編集] 外部リンク
- オフィスオーガスタによる公式ウェブサイト
- ソニーミュージックによる公式ページ
- スキマスイッチ (sukima_official ) - Twitter(スタッフによる公式)
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