入野自由

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いりの みゆ
入野 自由
生年月日 1988年2月19日(21歳)
出生地 日本 東京都
血液型 AB型
ジャンル 俳優声優
活動期間 1992年 -
活動内容 1992年:劇団ひまわり入団
1995年:声優デビュー[1]
2001年:『千と千尋の神隠し
2006年junction移籍
主な作品
映画・ドラマ(俳優活動)
3年B組金八先生』第4期
劇場版ウルトラマンガイア
アニメ・ゲーム(声優活動)
ツバサ・クロニクル
アイシールド21
D・N・ANGEL
キングダムハーツ
千と千尋の神隠し
機動戦士ガンダム00
パラッパラッパー

入野 自由(いりの みゆ、本名同じ、1988年2月19日- )は日本の男性俳優声優ジャンクション所属。東京都出身。身長165cm、体重56kg。血液型はAB型

主に少年役を演じることが多い。

目次

[編集] 略歴

両親と観に行った劇団四季の舞台に興味を持ったことがきっかけで4歳で劇団ひまわりに入所。歴史ドラマの幼い少年役を演じデビュー。よって若いながら長い芸歴を誇る。同事務所には2006年3月まで所属。現在は声優として人気を博しつつあるが、元々声優として活躍するつもりはなく、劇団ひまわり時代は舞台活動を盛んに行っていた。俳優としては過去に『金八先生』第4期(歩少年時代の回想シーンでの役)、『ウルトラマンガイア』の劇場版、アクエリアスのCM(小野伸二選手と共演)に出演していた。

声優としてのデビュー作は『逮捕しちゃうぞ』のショウ役(1995年のOVA版が初出で、1996年からのテレビアニメ版にも出演)[1]であるが、以降『千と千尋の神隠し』までは声優としての目立った活動は無く、舞台活動に専念していた。

転機となったのは前述の『千と千尋の神隠し』において「ハク」役に抜擢されたことだが、メディアなどで入野にスポットが当たることは少なかった。しかし、この演技は鑑賞者の多くから好評をうけ、関智一は「自然でよい芝居だった」と賞賛し、『D・N・ANGEL』の監督である羽原もこの映画をきっかけに入野を知り、さらに『キングダムハーツ』をプレイした結果、彼を大助役に抜擢したと語っている。

以後は順調に声優としての知名度と人気を獲得し、『キングダムハーツ』の「ソラ」役で一躍有名になり、さらに声の仕事を増やしていく。また、『D・N・ANGEL』からは歌(キャラクターソング)の活動も始めており、持ち歌を徐々に増やし、2009年にはミニアルバムを発表。『キングダムハーツII』ではミュージカルソングも歌っている。

2009年現在、ほぼ毎年主演声優を務め、その他にも多くの役を獲得している。ジャンクション移籍後も舞台活動を早速始め、さらに映画出演もいくつか決定した。このように、声優としてはかなり特異な経歴を辿っている。夢はミュージカルに出演すること。[2]

[編集] 人物像

[編集] 人柄

本来父から「自由に貴ぶで、自由貴(みゆき)」という名前をつけられていたが、貴が余計ということで「自由」になったという。特殊な読み方から芸名と思われがちだが本名であり、正しく読まれにくい。また、この特殊な名前の読み方から女性と間違えられることもある。[3]好きな教科は体育と音楽、嫌いな教科は理科と社会。スポーツが好きなようで、フットサルチームに参加したり、高校時代には缶蹴りをやっていたという。特技として多少ではあるがジャグリングが出来、タップダンスも披露したことがある。[4]好きな食べ物はスイカで、一時期多くの番組でスイカ好きをアピールしていた。しかし塩をかけられるのは苦手。[5]活動当初、ラジオなどでの一人称は「」だった[6]が、現在はほとんど「」が定着している。女性の一番気になるところは[7]苦手なものはアドリブで、例えそれがいわゆる「無茶振り」であってもそれに答えようとして、失敗し落ち込んでいる。反面、他の役者のアドリブをよく観察しており、僅かにしか会っていない岩田光央のアドリブなどをよく記憶し、高木渉のアドリブを度々面白いと賞賛し、「あんな風に出来たらな」と言ったこともある。

2009年現在現役学生であるため、「若い」「フレッシュ」などと言われ、悪意のないキャラクターから[8]年長者からはよく可愛がられ、浅野真澄からは「かわいい」と連呼され、その他の現場においても可愛がられている。番組スタッフにも気に入られたのかドッキリが仕組まれることもあり、『D・N・ANGEL』のラジオでは、本来企画になかった早口言葉コーナー[9]が設立されたり、『ソレスタルステーション00』においては出来レースのクイズが用意された。一方で共演している男性声優からはよくイジられる。[10]

芸歴が長いため、年上にも敬語を使われる事がある。しかし、本人はそれに違和感を覚おり、佐藤有世に止めて欲しいと打ち明けた事がある。入野は年上に対して敬語を使っているが、宮野真守は付き合いが長いため砕けた会話をしている。鈴村健一から声優界のアイドルと呼ばれるほどであるが、あだ名は何故か定着しない。[11]共演者と比べて年下になるため、下の名前である自由(みゆ)を呼び捨て、または君付けで呼ばれる。

ラジオでは主に突っ込み役だが、共演者(主に年上)からの無茶な要求に焦り、結果逆に突っ込まれたりいじられたりすることも少なくない。「みんなが冷たい」「やめてほしい」と抗議することもあるが、ゲスト出演の際は可愛がられている。緊張しやすく、ラジオ出演の際は度々緊張し、周りから心配(指摘)されることもあるが、持ち味になっている所もある。[12]あまり別れなどの場面で泣くことはないというが、『ぷり☆すてRETURN』の最終回では、感極まって文章が読めなくなるほどボロ泣きし、CLUB ココ&ナッツでも最後の挨拶に失敗したり「何も言えねぇ…」と泣きかけていた。また、活発な印象とは裏腹に怪談好きで、稲川淳二のファンである。ライブも何度か見ており、ラジオ番組などで怪談話を嬉々として語ったこともある。

NARUTO -ナルト-』のファンで、主人公を演じる竹内順子がラジオにゲストに来た際は、関係ない番組なのにも関わらず、草尾毅と悪乗りして名前を連呼している。竹内と初めて会った時も「ナルトの声やってる人だ!」と興奮したという。その竹内から「自由くんのことは男だと思っているけど、子ども」という認識をうけている。

犬を飼っており、名前は「セドリック」と「そら」。セドリックはリトルプリンス(小公子)、そらは『キングダムハーツ』の主人公に由来。[13]

[編集] 声優として

活動当初、インタビューで声優になったキッカケを聞かれた際、「特に声優ということではなく、仕事の一部」と語っていた。しかし、副業として甘く見ているということではなく、吹き替えに対する上達意欲を行動で見せている[14]。現在は、若くして活躍する彼に希望を見出し憧れ、声優を目指す人物も多く、「憧れている」というお便りを読まれて喜んでいる。「夢(目標)は七色の声が出せるようになること」と語っており、役者として山寺宏一市村正親を尊敬している。

悪意のない声質から、主役級やキャラクターの子供時代役が多い。振り回されがちな少年役が特に多いが、2007年においてはナッツ(『Yes! プリキュア5』)のように、同キャラクターで2つの全く違う声を使いこなしたり、『黒塚 KUROZUKA』では狂気に走るキャラを好演。さらに『Re.チェインオブメモリーズ』では、5年近く前の声を再現するという芸当も見せており、演技幅は広がりつつある。主役や味方側を演じることは多いが、敵役を演じたことがあまりない。そのため「悪役をやりたい」と語ったこともある。

早口言葉が不得意で、本人もそう語っている。『D・N・ANGEL』のドラマCDにおいては、早口言葉が苦手なことをネタにされたこともある。また、演技中噛むとマイクの前で倒れこむこともある。[15]共演者と声が似ていて聞き取れないとラジオで言われ、『D・N・ANGEL』の頃は宮本駿一と、『ツバサ・クロニクル』の頃は浪川大輔キンヤと地声が似ているとされた。宮本はそう言われて「役者さんと声が似ているといわれるのは嬉しい」と答え、また浪川とは小狼とファイの声を入れ替えたことがある。

ネットラジオの出演が多く、ネットラジオにおいては多くメインパーソナリティを経験している。永らく、地上波ではトークラジオに出演した事がなかったが、2007年10月より『機動戦士ガンダム00』のラジオ番組『ソレスタルステーション00』においてパーソナリティを務めた。初期は緊張のあまりアシスタントの佐藤有世高垣彩陽共々どもり続け、ゲストがフォローする事も多かった。地上波でのゲストとしては『岩田光央・鈴村健一 スウィートイグニッション』などにも出演した。

2008年2月で20歳になった記念に、声優仲間の間で入野の酒デビューが企画されたという。しかし、苦い酒は飲めず、酒自体にもそれほど強くない。

[編集] ハク

ラジオで共演者からもよく話題にされるほど、ハクによって世に名を知らしめた入野であるが、「ハク役で知った」と話題にされても、深く語ろうとすることは少ない。しかし『快感MAP』で小池栄子が取材(顔出し出演交渉)しにきた際、声変わりした現在の声で7年振りにハクを演じ、番組出演者を感嘆させた。[16]それまでメディアの場でハクの声を演じたことはなく、朴璐美には「あれは声変わりしたばかりの時の頃のもので、今はもう出来ない」と語っている。

著名作について明言を避けることについては岩田光央にある程度通じるものがあり、岩田本人も「自分と辿ってきた経緯が似ている」と語っている。

[編集] うっかり性

入野は様々な所でドジを踏みやすく、『入野自由と宮本駿一のBOY'S ANGEL』では、宮本駿一(現Shunn)より(入野にいつもうっとりしていると言われていた報復からか)、「うっかり」と呼ばれていた。『ツバサ・クロニクル』のネットラジオ、『ツバサ・クロニクル 由依&美香のぷり☆すて』でもうっかりさんとして定着、収録中に飲み物をこぼすなどのアクシデントを巻き起こしている。『機動戦士ガンダム00』にても斎藤千和が演じるルイス・ハレヴィが入野が演じる沙慈・クロスロードと決別した回で斎藤が「おわび」としてチョコレートを渡してくれたと『ソレスタルステーション00』で入野が語ったが、後に斎藤がゲスト出演した際に、入野はそのチョコレートを「後で食べる」とポケットに入れたまま、溶けるまで放置していた事を暴露されてしまい、反省の言葉を述べる事になってしまった。その他忘れ癖があり、電車やバスに鞄をまるごと置き忘れたり、財布を落としたこともある。そのため目標として毎年「忘れ物をしない」と掲げているが、インタビューでそれを答えた矢先に帽子を忘れたことがあるという。[17]

渋谷で『機動戦士ガンダム00』のラッピングトラックを発見し、携帯の写メールで撮ろうと夢中になっていたところ、危うく車に轢かれそうになったことがあるという。写真はおかげで撮れなかった。自動車の教習所に通うも中々上達せず、持ち前のドジで教官に「死ぬ気かテメエ」と叱られ、凹んでいた。その後免許はとれた。

[編集] 主な交友関係等

度々共演者等のブログに写真が載っていたことはあるが、しばらく入野はブログを持っていなかった。豊永利行のブログなどで自身の活動を告知してもらうなどしていたが、ミニアルバム発売記念に一時的にブログを始める。

宮野真守
劇団ひまわり時代からの友であり、宮野曰く「マブダチ」。『キングダムハーツ』シリーズを初めとして多くの作品で共演している彼とは、仕事終わりに良く交流したりなど仲が良く、度々宮野のブログに映っている写真がある。また、入野は『エウレカセブン(ゲーム版)』で少年期のムーンドギーを演じているが、宮野が青年期のムーンドギーを演じたという縁もあった。ラジオでは、『ソレスタルステーション00』の第1回で初めて両名が揃うことになり、ラジオ2期目には揃ってパーソナリティとしたラジオがスタートすることとなった。その前後、共演作はさらに増大した。
朴璐美
当時、浪川大輔に「俺達のライバルが出たぞ」と伝えられ、朴が「どんな奴だ」と入野を知りたがっていた。その折、周りから「自由は本当に良い子だからイジメないでね」とよくいわれたという。朴自身は初めて入野と共演する機会を得ると、初対面にも関わらずいきなりお茶汲みを要求し、入野を驚かせた。今では現場などで良くイジって入野をタジタジにさせているが、一方で自分のラジオに入野を呼んだり、新しいパートナーとして来て欲しいと冗談めかしたり、彼を気に入っている様子が見られる。草尾も仲が良いと語っている。
草尾毅
度々入野のことを「天才」と賞賛している。反面、冗談めかして彼のおかしな行動などを指摘して楽しんでいることも多い。入野の夢や経歴についてもなぜか詳しい。かつて入野は、テストの点で落ち込んでいた時、草尾に励まされたことがあるという。
鈴村健一
岩田光央・鈴村健一 スウィートイグニッション』にて、「俺と自由は長い」と語っており、度々交流があったことをほのめかす話が出ている。鈴村が初めて入野に出会ったのは、入野が中学一年生の時であり、数年の時を経てラジオでの初共演が実現した(その場にいた岩田光央とは『ふたりはプリキュア Splash Star』で共演していたが、入野に指摘されるまで覚えていなかった)。
吉野裕行
機動戦士ガンダム00』で初共演だったが、仕事以外で同じフットサルチームに所属しており、以前からの知り合いだった。
中川翔子
ニンテンドーDSテトリス仲間であるらしく、『アイシールド21』で共演をした事を機に、中川が自身の番組に入野を呼んで企画で対戦したことがある。
浪川大輔
事務所移籍後の初舞台においてお祝いの花を贈ったり[18]と、何かと縁がある。入野は浪川を「面白い」と良く賞賛している。『ツバサ・クロニクル』で共演者で出かけるとき、浪川の車の助手席に座って、コント級の速さで眠ってしまうという。
青野武
『D・N・ANGEL』の現場で、祖父大樹役を演じていた青野に、まるで実の孫のように話しかけられていた風景があったという。当時の入野は、まだ高校生であった。
神谷浩史
二十歳の貯金箱をもらった。しかし、それは小野大輔ラジオ番組企画で使った物を「いらない」という理由で神谷の自宅の隅に置いて帰ったもので、入野が神谷の家に遊びに来た際に「誕生日プレゼントだよ」ということでそのまま渡されただけだという。
ツバサクロニクル
共演者とは交流がよくあり、仕事抜きで出かけることが多いという。ラジオの中で待ち合わせの時の話をしたり、ブログ等にも一緒に出かけたり食事したりしている時の写真が多く掲載されていた。

[編集] 出演作品

太字は主役・ヒーロー。

[編集] テレビアニメ

1995年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

[編集] OVA

[編集] 劇場版アニメ

[編集] Webアニメ

[編集] ゲーム

[編集] 吹き替え

[編集] テレビドラマ

[編集] 映画

[編集] 舞台

  • アンバランス
  • 丹波屋物語(中条浩太郎)
  • 空色勾玉(稚羽矢)
  • 赤毛のアン(ギルバート)
  • NINAGAWAシェイクスピア・リチャード三世(ヨーク公リチャード)
  • コルチャック先生

[編集] 実写

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テレビ

DVD

[編集] ラジオ

[編集] CD

  • きみにしか聞こえない CALLING YOU野崎シンヤ
  • アイシールド21 シリーズ(小早川瀬那
    • アイシールド21 キャラクターソング1 GO!!
    • アイシールド21 SONG BEST:Thank.s
    • アイシールド21 Run to Win!
    • アイシールド21 Chain of power
  • Yes! プリキュア5 シリーズ(ナッツ /
    • Yes! プリキュア5 ドラマ&Vocalアルバム1 ココ&ナッツ 〜二人の王子〜 / 「永遠につながる時」、「星の冠」
    • Yes! プリキュア5 ドラマ&Vocalアルバム2 ココ&ナッツ 〜先生と店長〜 / 「jewel」、「TIME MACHINE」
    • Yes! プリキュア5 GoGo! Webラジオ「CLUB ココ&ナッツ」ラジオCDシリーズ
  • 歌姫カイン
  • カミヨミ日明天馬
  • 機動戦士ガンダム00 シリーズ(沙慈・クロスロード
    • 機動戦士ガンダム00 CDドラマ・スペシャル アナザーストーリー MISSION-2306
    • 機動戦士ガンダム00 Voice Actor Single 入野自由 come across 沙慈・クロスロード
  • ソレスタルステーション00 GN粒子最大散布スペシャルCD 第1 - 3巻
  • 幻獣降臨譚(ディクス)
  • キングダムハーツII サウンドトラック(Disc2:Swim This Way / Under The Sea / A New Day is Dawning)
  • 月刊男前図鑑 従者編 白盤(騎士)
  • GOSICK -ゴシック-(久城一弥)
  • 07-GHOST〜ミカエル〜(シュリ=オーク)
  • 蒼穹のファフナードラマCD1 STAND BY ME(春日井甲洋)
  • ツバサ・クロニクル ドラマ&キャラソンアルバム『王宮のマチネ』 シリーズ(小狼)
    • Chapter.2 〜ありえないゴール〜 / OPテーマ 「キズナ」
    • Chapter.3 〜言えないセリフ〜 / EDテーマ 「ユメノツバサ(Duet Ver.)」
    • ツバサ・クロニクル ベスト・ボーカルコレクション
  • DEARS 花言葉物語〜青の季節〜(冬の妖精『プリムラ』)
  • DEARS 花言葉物語〜ラッキーフラワー占い〜(冬の妖精『プリムラ』)
  • D・N・ANGEL シリーズ(丹羽大助
    • D・N・ANGELドラマCD CUTE
    • D・N・ANGEL ドラマCD SWEET
    • D・N・ANGEL Vocal Collection / 「風になりたい」
    • decade Yukiru Sugisaki 10th Anniversary
  • di[e]ce-ダイス- シリーズ(成瀬輝月
    • di[e]ce-ダイス-
    • di[e]ce-ダイス- 〜タイムリミット〜
  • なんでも屋ナンデモアリ(田宮俊)
  • 虹色の王子様 ドラマCD 第1巻(神城宙)
  • ネオ アンジェリーク シリーズ(エレンフリート)
    • ネオ アンジェリーク 〜たそがれの騎士〜
    • ネオ アンジェリーク 〜あかつきの天使〜
    • ネオ アンジェリーク 〜sincerely〜 / 「Labyrinth 〜風の迷宮〜」
    • ネオ アンジェリーク Special 軌跡 〜the brilliant days / 「軌跡 〜the brilliant days」
    • ネオ アンジェリーク Special 〜gold note〜 / 「Innocent Jewels」、「premier amour」、「La Vie en Rose〜薔薇色の奇跡〜」
    • ネオ アンジェリーク Special 〜エレンフリート with ジェット〜 / 「Hardest Squall」(Short Size)
    • ネオ アンジェリーク Abyss CHARACTER SONGS SCENE 01 レイン・エレンフリート/「NO SELF-CONTROL」
    • ネオ アンジェリーク Abyss バラエティーCD vol.1 アルカディア パラダイス / 「REAL WINNER」
    • ネオ アンジェリーク Abyss バラエティーCD Vol.2 アルカディア パラダイス2
  • 初恋限定。(財津衛)
  • VitaminZ シリーズ(方丈慧)
    • VitaminZ キャラクターソングCD 「方丈慧&方丈那智編」
    • VitaminZ ドラマCD -Part.1- 〜Dokidokiびたみん♪ 君と一晩すぺくたくる〜
    • VitaminZ × 羊でおやすみシリーズ Vol.5 「夏合宿でおやすみ」
  • Phantom 〜Requiem for the Phantom〜 インスパイアード ツヴァイ / 「Who's crying?」、「背徳の牙城」(ツヴァイ

[編集] その他

[編集] ディスコグラフィ

[編集] ミニアルバム

  1. Soleil(2009年6月24日)
    1. エール
    2. Always,
    3. Start
    4. Brave
    5. 雨音
    6. Fine day

[編集] 関連項目

[編集] 脚注

  1. ^ a b 「人気声優データファイル2009」、『アニメディア』、学習研究社、2009年6月、2009-06-14 閲覧。
  2. ^ ラジオ番組で草尾毅によって明かされた。
  3. ^ サインや手書きメッセージの字なども丸っこく、女性っぽいといわれることもある。
  4. ^ 公開録音時、多芸なことから、草尾より天才と呼ばれた。
  5. ^ 中川翔子の出演する番組『ユメレジ』では罰ゲームでスイカに塩を沢山かけられて絶叫している。
  6. ^ 当時よりテンションが高揚するにつれ、「」になることがあった。
  7. ^ しかし他のパーソナリティやゲストに「脚のどの辺りなの?」と突っ込まれやすい。
  8. ^ ラジオ等で良く共演者から言われ、本人もピュアだからと自称したことがある
  9. ^ 彼が役者として素人である宮本より早口言葉が苦手だったため。
  10. ^ 稲田徹にトウガラシを食べさせられる、置鮎龍太郎に「覚えてろ」と脅される、草尾毅などから無茶な振りをされるなど。
  11. ^ 宮本駿一が浸透させようとした「うっかり」、成分解析による「カテキン」、そしてCLAMPが流行らせようとしている「みゆみゆ」は、全て浸透していない。
  12. ^ソレスタルステーション00』において古谷徹がゲストに来た際は、緊張のあまり前日眠ることが出来なかったという。
  13. ^ 関連性は不明だが、宮野真守はペットに「りく」という名前を名づけている。
  14. ^ 台詞を噛んでしまうことが多かったことをラジオで悔いている場面もあった。
  15. ^ 共演者の置鮎龍太郎曰く「座り込む人はいるが、倒れこむ人はなかなかいない」と語っている。実際に『D・N・ANGEL』のDVD特典映像に、劇団ひまわりのレッスン部屋で演技を失敗し、頭を抱えて倒れこんでいる姿が映し出されていた。
  16. ^ 久本雅美に「マチャミ行きな、振り向かないで」という本編の台詞を用いたファンサービスも行った。
  17. ^ カミラジオ第0回
  18. ^アイシールド21』スタッフ、さらには入野を見出した1人である羽原信義のものまであった。

[編集] 外部リンク

ウィキメディア・コモンズ