関智一

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せき ともかず
関 智一
プロフィール
愛称 チイチ
関智
出生地 日本東京都江東区
血液型 AB型
生年月日 1972年9月8日
現年齢 36歳
所属 アトミックモンキー
活動
活動時期 1993年 -
デビュー作 トマーシュ・マサリク など
(『機動戦士Vガンダム』)
声優テンプレート|カテゴリ

関 智一(せき ともかず、1972年9月8日 - )は、日本男性声優ナレーターアトミックモンキー所属。東京都江東区深川出身。血液型AB型星座おとめ座

代表作は『機動武闘伝Gガンダム』(ドモン・カッシュ)、『ポケットモンスター』(ケンジ)、『頭文字D』(高橋啓介)、『フルメタル・パニック!』シリーズ(相良宗介)、『機動戦士ガンダムSEED』/『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』(イザーク・ジュール)、『ドラえもん』(骨川スネ夫(2代目))、『のだめカンタービレ』(千秋真一)、ゲーム『テイルズオブデスティニー』(スタン・エルロン)などがある。

目次

[編集] 概要

低音から高音まで多彩な声を出すことができる人気声優の一人で、演技力の高さから多くの女性ファンを持つ。また、デビュー当時より必殺技の雄叫びに定評があり、男性ファンからの支持も根強くある。「チイチ」(智一の音読み)、「ちんちん」(山口勝平に呼ばれている)「シモネタ王」、等、数々のあだ名を持っている。

なお誕生日は9月8日となっているが、実際は前日の9月7日に生まれている。しかし両親が「末広がりの八の方が良い」という事で、翌日の9月8日に役所へ出生届けを出した。

現事務所・アトミックモンキーの看板俳優であり設立メンバーであるが、一部では同事務所が関の個人事務所と誤解されている向きがある。実際長沢美樹杉田智和が所属している様に、同事務所が関の個人事務所と言う訳ではない。また、かつては東京俳優生活協同組合に所属していた。

声優業の傍ら舞台も精力的にこなし、劇団「ヘロヘロQカムパニー」の座長も務めている。また山口勝平高木渉との三人芝居のユニット「さんにんのかい」の活動も行っている。2000年までは岩永哲哉と「王子とお頭」のイベントをやっていた。それ以降もドラマCDである『Cafe吉祥寺で』にて共演している。

[編集] 特色

少年役から成人役まで実に様々な役をこなす。今までに『機動武闘伝Gガンダム』のドモン・カッシュをはじめ、数々のヒーロー役を担当している。それ以外にも悪役などを演じる機会が多く、シリアスからギャグまで多数のキャラクターを演じており、『ONE PIECE』(ロブ・ルッチ)などのような冷徹な役や『フタコイ オルタナティブ』(双葉恋太郎)のような情けない役、『焼きたて!!ジャぱん』(ピエロ・ボルネーゼ)のようなコミカルな役、『ふたりはプリキュアシリーズ』(メップル)のような動物役、『フルーツバスケット』(草摩夾)『のだめカンタービレ』(千秋真一)のような熱血系二枚目などがある。『フルメタル・パニック!シリーズ』(相良宗介)では、『ふもっふ!』での宗介のボケ役と『the second raid』でのクールで格好のいい宗介役をこなした。またタフガイを多く演じることがあり、加えて戦闘シーンでは激情をあらわにする役柄も非常に多い。「新世紀エヴァンゲリオン」鈴原トウジ、「ロザリオとバンパイア」森丘銀影などの関西弁キャラクターも多く演じる。『武装錬金』ではムーンフェイス役で16種類の声色を使い分けた。また、火渡赤馬を含めると17の声色を披露した事になる。アニメ・ゲーム以外ではナレーションとしても活動している。

ペルソナ4』では、メインキャラの一人である巽完二を演じているが、その時には本来の完二の口調である不良っぽい喋り方と、もう一人の彼であるシャドウ完二の口調であるオカマのような喋り方を見事に演じ分けていた。共演している山口勝平曰く、「かなり気合を入れて演じていた」とのこと(『電撃マ王』別冊付録掲載のインタビューより)。

女性声優では 川澄綾子久川綾川上とも子三石琴乃、男性声優では置鮎龍太郎緑川光高木渉子安武人若本規夫と共演することが多い。

上記の子安とは、プライベートでも親交があるが、その子安と作ったコントCD『VERSUS』『VERSUS2』では、共演した『頭文字D』『キャプテン翼』のパロディコント(トラック名は『高林兄弟』『副キャプテン翔』)をしている。そんな子安が『∀ガンダム』で演じたギム・ギンガナムの愛機ターンXシャイニングガンダムの必殺技を引き継いで使用。演じた子安は、関に「智一、俺もシャイニングフィンガー言ったぞ」と伝えたという。

[編集] 人物

俳協時代から現在に至るまで同じ事務所に所属している女性声優の長沢美樹とは19歳頃から4年ほど交際があったものの破局、現在では腐れ縁的な親友関係である。なお、長沢によれば「私と付き合ってた時も、別れてからも(関は)浮気ばかり!」とのこと。長沢の親に「娘を傷物にした」と言われたらしい。しかし、結構好きらしく、関に恋人が出来てはうるさく言っている。

いわゆる「下ネタ」が好きで、ラジオ等で連発したこともある。親交のあるあかほりさとるからも「外道」と言われている。同じく「下ネタ」を連発する岩田光央から「あいつは下ネタ声優No.2だよ」と言われた(ちなみにNo.1は小野坂昌也、No.3は岩田光央)。これらが原因で、先述したあだ名をつけられる羽目になっている。

女性の好みについてはとても公に出来るものではないらしく、ラジオで語った時はその間ずっとクラシック音楽が流れていた。

当初は自動車運転免許を持っていなかったが、『頭文字D』の高橋啓介を演じた事を機に、触発されて運転免許を取得した(愛車をぶつけた事を、同作の中里毅のセリフに引っ掛けて「板金○万円コースになってしまった」とトークイベントで語っている)。

自身の出演作以外のアニメはあまり見ない。理由は、「この役は自分がやりたかった。自分ならこうする」など、出演声優と自分の演技を比べて色々と考えてしまうため。

[編集] 趣味

声優デビューする以前の学生時代にフィギュアメーカー海洋堂へ通いガレージキット製作を学んでいた。それが実を結び後に数量限定ではあるが関自ら原型を製作したフィギュアが販売された。模型専門雑誌『月刊モデルグラフィックス』誌とは『Gガンダム』放送当時より親密で、その後も長きに渡って連載ページをもっていた。コラム記事だけでなく、自身もモデラーとして多数の作品を発表している。関自身の原作による『コスモX』や、「長く続いてるシリーズの中で異端児的扱いされている様子が自分(=『Gガンダム』のドモン)には他人事に思えない」と言う事で、ウルトラマンレオのフィギュア等も自作した。また、何とマスターグレード・ゴッドガンダム発売の折には、ドモン=関自身がレビュー作例を担当するという模型雑誌史上に残る驚愕の展開へと発展した。現在も『電撃ホビーマガジン』にてコラム連載を継続中である。模型誌上では「関さま」と呼称される事が多い。造型だけでなくイラストも得意とし、『衛星アニメ劇場』にゲスト出演の際は色紙に『彩雲国物語』の紫劉輝のカラーイラストを(本人いわく「徹夜して」)描いて持参するほどであった。また、ポアロのアルバム2作品でジャケットデザインを担当した。

業界屈指の特撮好きであり、特に『仮面ライダー』マニアとして知られている。自身のCD『関智一の勝手に祝うライダー35周年!』では、歴代(1号ライダーから仮面ライダーZXまで)の関連曲の数々を熱唱。主題歌だけでなく、おやっさんのテーマ『俺は立花藤兵ェだ』などの挿入歌までをも網羅してカヴァーしており、さらにこのアルバムの為に滝和也(1号・2号ライダーの名パートナーである捜査官)のテーマ曲を新たに製作するほどである(作詞は関が担当)。さらに、自らの歴代ライダー(変身前)のコスプレ姿をジャケットにするという蛮勇を奮っている。このアルバムについては漫画家でこれまた業界屈指のマニアである村枝賢一も『週刊少年マガジン』の『仮面ライダーをつくった男たち』の第2話掲載号に巻末コメントで太鼓判を押している。また、平成ライダーシリーズにも複数作連続で参加している数少ない声優の一人でもある(この他に該当するのは塩野勝美遊佐浩二など)。

特撮好きが高じ、自身が考案した実写ヒーロー作品『銀河ロイドコスモX』はビデオシリーズとして全3巻がリリースされている。本作品では原作だけでなく、関本人が十文字宙/コスモX役と主題歌を担当した。

[編集] エピソード

  • 自身のラジオ番組内で、過去に声優の三石琴乃に告白し、ふられた事があると告白した。後に三石が自身の体を叩く音で演奏するCDアルバムを作成している。
  • 『彩雲国物語』のWebラジオやラジオCDで役とオーバーラップさせて、声優の桑島法子に「結婚してくれ」とよく言っている。が、簡単にあしらわれている。また、Webラジオでも、「桑島法子とお互いに「熱く見つめ合っていた」とWikipediaに書いて欲しい」とも言っている。その他、携帯でのメールをしているという話をしており、周りから固めようという努力のような素振りを見せていたりする。しかし、最近ではアニメの監督に桑島を売り込んだりしており、駆け引きを楽しんでいる観もある。
  • 偶然にも、逢坂浩司の追悼展示会でも声優では桑島法子と関智一のみが追悼文を寄稿していたり、アニメ『エンジェルハート』でも夫婦役をしていたりと、何かと縁が深い。
  • 『ドラえもん』の現場で、かかずゆみと一緒になった際、かかずがナビゲーターをしている『衛星アニメ劇場』で放送している『彩雲国物語』の役について、「最近、役が関自身と変わらない」と指摘された。
  • 子供のころ、ドラマのロケで近所に来ていた武田鉄矢を呼び捨てして殴られたことがある(『ドラことば 心に響くドラえもん名言集』でのインタビューより)。
  • らっきー☆ちゃんねる』でゲスト出演した際、イベントで渡米中に後1日滞在できる筈だったが急遽出演と言うことで帰国し、その足で収録したことがある。
  • 尚、テレビアニメ『らき☆すた』内の「らっきー☆ちゃんねる」内でもゲストとして、『アニメ店長』の主人公兄沢命斗を演じた時、無理に声を出し次の日の仕事を休んでしまったと、後に関自身が証言している。
  • 劇団 小野プロデュース(小野プロ)の代表小野真一とは15年来の付き合いである。また、小野プロがイベントの監修を努めるテーマパーク「ナンジャタウン 」では2006年、2007年、2008年とハロウィンイベント「レイヤーズパーティ」にゲスト出演した。その際プライベートでもよくナンジャタウンを訪れていると発言している。
  • 『らき☆すたin武道館』ではシークレットゲストとして登場し、9000人の観客の前で「チ〇ポ!」と発言し、「9000人の前で言うのは気持ちいい」と述べ、観客の爆笑をよんだ。

[編集] ガンダム関連

[編集] Gガンダム関連

出世作となった『機動武闘伝Gガンダム』では主人公・ドモン・カッシュを演じている。そのドモン役のオーディション当日の天気は雪で、帰り道で滑って転んでしまい、「これは完全に落ちたな」と落ち込んでいたが、後日合格の連絡を得て、晴れて人気シリーズの主役を獲得する。

TVシリーズ終了後も、DVD化のおり宣伝ポスターのラフを描いたり、トイレにはキャラクターデザインを担当した逢坂浩司から貰ったドモンとレインの最終回後の絵を飾っているなどと語っており、『Gガンダム』及びドモンに対して未だに思い入れがあるようである。また本作品で監督を務めた今川泰宏の関連作品にはその後も多数出演。『鉄人28号』には関刑事なる本人をモチーフにしたキャラクターで登場している。

ドモンが必殺技を叫ぶ部分は幼い頃から馴染みのあった神谷明を参考にしたらしい。

ドモンの一人称は主に「俺」であるが、44話のみドモンが「僕には出来ないよ」と言う台詞がある。もともとこの台詞も「俺には出来ないよ」だったが、本人の要望で「僕」に変わったと語っている。

ドモン役での熱演は関の名を世に知らしめるターニングポイントともなったが、その一方で凄まじいまでの絶叫演技の連続で喉を潰してしまったこともあり、演技の幅がデビュー時よりも狭まったという意見も少なからず聞かれ、実際当の本人も苦悩していた事もあったと言われる。しかし、後述のスネ夫の件に象徴される様に演技力自体は衰えていない。

これに関連して、ガンダムシリーズのキャラクターはテレビシリーズ終了後も『スーパーロボット大戦シリーズ』や『SDガンダム GGENERATIONシリーズ』などのゲームで再演のオファーがかかる機会が比較的多く、最近では株式会社コスパのネットCMにもドモン役で出演している。しかし、如何せん時間が経過していた事もあり、最初は当時の感覚を取り戻すのに苦労したと言う。『Another Century's Episode 2』収録の際には実際に自分が思っていたトーンよりも実際は声が低かった事等をスタッフに指摘された様で、当時の自分のものまねをする様な感覚も伴いつつ、最終的には当時のドモンの感覚を取り戻し、演じ切った。

また『スーパーロボット大戦MX』の新録音台詞はそんな指摘を受ける前の収録であり、本来のドモンよりもかなり声が高いとの指摘もある。比較的原作放送時に近い『新スーパーロボット大戦』あるいは『スーパーロボット大戦F』当時に録られた声も同時に使用されている事から、新旧で些かギャップがある部分は否めない。実際、『Another Century's Episode 2』の声も大分高く、『機動戦士ガンダムSEED』のイザークの声とほぼ同じになってしまっている。『ガンダム無双』においてもほとんど高い声になってしまっており、やはり時間の経過によるものか、当時の低く厚みのある声を出すのは至難のようだ(しかし『ゾイドフューザーズ』のアルファ・リヒター役や『武装錬金』の火渡赤馬役などにおいては割合ドモンに近い低い声を実現している)。ゴッドつながりで『宇宙大帝ゴッドシグマ』の壇闘志也の代役として演じているが、Gガンダムの時の乗りで演じてしまうことが多く、苦労したとのこと。

スタッフ側の思い入れからか、現在に至るまで『Gガンダム』のパロディを演じさせられる機会が多い。『ケロロ軍曹』のアニメにて、影の架かったシャイニングガンダム(前述のドモンの乗機)が登場し、必殺技・シャイニングフィンガーを発動するシーンがあるが、このシーンでは、関本人がゲスト出演して技名を叫んでいる。この他にも『ニニンがシノブ伝』や『破邪巨星Gダンガイオー』等の出演作でも同様のケースが見受けられる。

[編集] その他

過去にテレビ番組のインタビューで語った所では、好きなモビルスーツは初代グフ。好きなキャラクターはブライト・ノア。あのシャアをして「ブライトやるな!」と二度も言わしめた所がお気に入りらしい。近年ではガンダムばかりに留まらず『機動戦士ガンダムSEED』の続編に当たる『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』ではザクグフにも「搭乗」した。また、『Gガンダム』の主役機2機の武装と酷似した武装を持つデスティニーガンダムに対して、「他人の機体な感じがしない」という発言を残している。

ガンダムシリーズではドモンの他に『機動戦士Vガンダム』でトマーシュ・マサリク、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズのイザーク・ジュールを演じる。トマーシュのガンブラスター、ドモンのシャイニングガンダムゴッドガンダム、そしてイザークのデュエルガンダムと、主役や準主役級の派手な役が続いた事もあり、模型雑誌の連載でも関は「四機のガンダムを乗り継いだ男」と自負する(だが、実際の所ガンブラスターはガンダムではない)。本人はこの話を事ある事に長沢美樹(ガンダムとアムロのファンを公言する)に自慢していたが、昨今は一年戦争を舞台とした『機動戦士ガンダム MS IGLOO』にジオン軍の士官モニク・キャディラック役で出演した彼女に「一年戦争を戦ってない男に!」と切り捨てられている[1]

だが、「四機のガンダムを乗り継いだ男」も『SEED』シリーズが『DESTINY』の放送を終える頃には、アスラン・ザラを演じた石田彰に同数で並ばれ、関俊彦には『新機動戦記ガンダムW』のデュオ・マックスウェル役から数えて『SEED』のラウ・ル・クルーゼレイ・ザ・バレルの乗機も含む計八機と、共演中に追い越されている。

[編集] ドラえもん関連

元々スネ夫が好きだった関だが、リニューアル版『ドラえもん』のオーディションは、当初スネ夫役ではなくドラえもん役で参加オファーが届いていた。関自身もさすがにドラえもん役は無理だろうと思いつつオーディションに臨むが、そちらは落選。だが、後日開かれたスネ夫役のオーディションに参加し、見事スネ夫役を獲得した。またスネ夫以外にもスペシャル等における番組ナレーションも担当している。

関はリニューアル版以前にも、映画『おばあちゃんの思い出』にてスネ夫の幼少時代役を演じた経験があり、今回の抜擢にあたっては、スネ夫役向けに新しい声を開発し、関が演じた既存のキャラと被らない演技を見せている。このことから、実質関はリニューアル前とリニューアル後で唯一同じ役を演じたことになる。

新スネ夫役に決まった直後のイベントで、大勢の女性ファンの声援を受けている関を見た一部のマスコミから「声優界のヨン様」とあだ名をつけられたこともある。

なお、一部報道では先代の肝付兼太との不仲説が報じられたが、肝付本人は『TVブロス』誌での同じく先代ジャイアン役のたてかべ和也との対談記事で、それを明確に否定する趣旨の発言をしている。そもそも、肝付はキャスト交代以前から『超力戦隊オーレンジャー』や『燃えろ!!ロボコン』などで共演しているほか、関がパーソナリティを務める『智一・美樹のラジオビッグバン』の公開放送でゲストに招かれるほどの親しい関係である(関とも縁の深い山口勝平の所属劇団も主宰している)。

[編集] 出演作品

太字は主役・主要キャラクター

[編集] テレビアニメ

1993年

1994年

1995年

1996年

1997年

1998年

1999年

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

[編集] OVA

[編集] 劇場版アニメ

[編集] ゲーム

[編集] 吹き替え

[編集] 特撮

[編集] ラジオ

[編集] ラジオドラマ

[編集] ドラマCD

[編集] 朗読CD

  • でぃあーず「にほんのむかしばなし」〜青の色〜(朗読 - 第三話『猿地蔵』)
  • でぃあーず「にほんのむかしばなし」〜夢の色〜(朗読 - 第五話『丘の上のお地蔵様』)
  • DEARS 誕生石物語〜青の季節〜(秋の妖精『ロードナイト』)
  • DEARS 誕生石物語〜ラッキーストーン占い〜(秋の妖精『ロードナイト』)

[編集] CM

[編集] テレビドラマ

[編集] その他

[編集] 作品

[編集] CD

  • 仮面ライダー威吹鬼 写真集付きCD 「風雅勇伝」(2005年9月14日)
  • セキトモ・TVリスペクトACT1 関智一の勝手に祝うライダー35周年!(2006年12月22日)
  • mini Album「That's WATANABEFLOWER SHOW Special!!」(2008年8月27日) - ワタナベフラワー with Project W(朴璐美、関智一、松風雅也、鈴村健一、櫻井孝宏、宮野真守)
  • サルタヒコ (ポアロ) - ジャケットデザインを担当。
  • USO800 (ポアロ) - ジャケットデザインに加え、「君が告白したのもレッスンの延長なのかい?」では曲中のセリフ、「READY GO」ではゲストボーカルを担当。

[編集] 本人名義アルバム

  • Naked Mind(2000年2月16日)
  • 遊心 〜 Mind Player 〜(2002年7月31日)
  • 間心 〜 MA mind〜[MINI ALBUM](2003年4月30日)
  • LOVARIOUS(2008年12月19日)

[編集] 漫画原作

[編集] 脚注

  1. ^ ただし関は「機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY」でサマナ・フュリス役で出演していた(ちなみに長沢自身もサマナの同僚役として出演していた)。
  2. ^ 声グラスペシャルDVD2006の企画で直接頼み込んでの出演。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク