名探偵コナン (アニメ)
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| 名探偵コナン | |
|---|---|
| ジャンル | 推理アニメ |
| アニメ | |
| 原作 | 青山剛昌 |
| 企画 | 諏訪道彦 |
| 監督 | こだま兼嗣 → 山本泰一郎 → 佐藤真人 → 於地紘仁 |
| キャラクターデザイン | 須藤昌朋 → とみながまり → 須藤昌朋・山中純子 |
| 音楽 | 大野克夫 |
| アニメーション制作 | トムス・エンタテインメント |
| 製作 | 読売テレビ・東京ムービー |
| 放送局 | |
| 放送期間 | 1996年1月8日 - 放送中 |
| コピーライト表記 | ©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS1996 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『名探偵コナン』(めいたんてい - )は、青山剛昌原作の漫画『名探偵コナン』を原作としたアニメ作品である。トムス・エンタテインメントが、旧社名の東京ムービーの頃から現在もこの名義で制作している唯一の作品でもある。
目次 |
[編集] 概要
1996年1月8日より、読売テレビの制作で日本テレビ系列各局にて放映開始。
次回予告の後には、「Next conan's HINT」として次回の事件解決のヒントとなるものやシチュエーションが1つ紹介される(「アンコールスペシャル」や「デジタルリマスター特別版」の際にも、新規に制作される。ただし、劇場版は除く)。放送開始当初は1話完結形式であったが、1つのエピソードをより重厚にするため、1997年以降は「前編」「後編」として2話連続で、もしくは「事件編」「疑惑編」「解決編」などと3話連続で構成される場合もある(後者については、各編のネーミングは事件により異なる)。また、年に数回は1時間や2時間のスペシャル版が不定期に放送されていた。
2003年からは、本放送の枠で時折、以前に放送したエピソードを「アンコールスペシャル」や「デジタルリマスター特別版」などと題して事実上の再放送を行うようになった[1]。
作中の方言に関しては服部平次役の堀川りょう(大阪府出身)・遠山和葉役の宮村優子(兵庫県出身)など現地出身の声優を抜擢したり、京都弁・鳥取弁・土佐弁などはアフレコに方言の監修者を呼んだりするなどの方針を採っている(ただし、必ずしも正しい使い方をしているとは限らないとも言われている[2])。
作風的に個々のエピソードが独立していることから、アニメオリジナルのエピソードを挿入しやすく、原作の内容に追い付いたことを理由に打ち切りとされることはなく、放映は長期化している。基本的にコミックス化された事件が放映されているが、コミックス化前の事件が放映されることもある[3]。
放送開始から10年以上経過していることもあって多くのスタッフが入れ替わっており、キャラクターデザインなどでその違いを知ることが出来る。当初は他の作品と同様にセル画での制作であったが、2002年3月11日放送分よりオープニングが、同年7月1日放送分より本編が、7月22日放送分よりその他のパート(エンディングのみ翌週の7月29日放送分より)がそれぞれデジタル化されており、2006年10月23日放送分からはハイビジョン制作に移行し(アナログ放送では13:9レターボックス放送)、2007年4月からは他のアニメ番組に先駆けてデータ放送を開始した。2009年からは、アバンタイトルを流すようになった[4]。
2007年10月から同年12月にかけては『秋のミステリースペシャル』『黒のミステリースペシャル』と題して、期間限定で1時間枠への拡大となった[5]。内容は過去に放送された回(デジタル化前のもの)のデジタルリマスター特別編集版や、新作エピソードの放送であった。これは『結界師』の放送枠移動に伴うもので、後番組となる『ヤッターマン(リメイク版)』が2008年1月14日に開始されるまでのつなぎ番組としての位置付けもある。
放送開始から2009年3月までは月曜7時台の人気番組として10年以上に渡って放送され、高視聴率を維持し続けてきた。しかし、2006年頃からは放映の長期化や裏番組の台頭などの要因により視聴率が落ち込み始め、関東地区では10%を割り込んだが、関西地区では以前とほぼ同じ数字を維持。放送に関する特記事項については、『アニメ☆7』も参照のこと。
2008年10月20日より月曜19:00 - 20:00の『アニメ☆7』枠内での放送となり、11月からは『ヤッターマン』との放映順が入れ替わって19:00 - 19:30頃までの放送となった。ただし、エンディングテーマ(もしくはCパート)終了後にステブレレスでそのまま『ヤッターマン』を開始するため、次回予告と「Next conan's HINT」は約30分後の『ヤッターマン』終了後に放送されていた[6]。
2009年4月より、平日19時台で生放送の帯バラエティ番組『サプライズ(現:SUPER SURPRISE)』の放送が開始されたことに伴い[7]、本番組の放送は4月4日より土曜18:00開始に変更された。この放送枠のことを「土6(ドロク)」の枠としている[8][9][10]。読売テレビには「やめないで」と署名入りの手紙が届き、プロデューサーの諏訪道彦が自身のブログで「今後を心配するファンが多くスワッチも気持ちは同じ」「初めてにして最大の変革は最強のチャンスです」「どうぞ心してご期待下さいませ!」とコメントしているが一方で「残念ながらYTVのアニメ枠は月曜19時から移動してしまった」「さまざまな意見があるが都合があっての編成となっている」ともコメントしている。[11]なお、土曜18時台前半に読売テレビ制作番組が放送されるのは、1973年4月から同年9月まで放送された『永大 勝ち抜きのど自慢』(司会:高島忠夫・寿美花代)以来、実に35年7カ月ぶり[12]、またこの枠で子供向け番組が放送されるのは、1975年10月から1976年3月まで放送された『少年探偵団 (BD7)』(日本テレビ制作)以来実に33年振り(奇しくも全く同じ推理物)だった。時間移動後は、8%以上の視聴率を獲得している。なお、番組改編期に月曜日のゴールデンタイムで放送されていた劇場版については『金曜ロードショー』枠で放送されることになった。
CS放送では、1996年10月から2000年9月までスカパー!のCS★日テレで、テレビ版を地上波との同時放送を行っていた。
アニメ専門チャンネルのアニマックスでは「放送開始10周年記念」と称し、2006年4月よりテレビ版の放送が開始された。新作を週1話放送する定時枠と、月1回数話連続で新作を放送する枠を日曜の特番枠内に設ける他、既に放送された初期分を平日に日替わりで放送したり、土日に2話連続放送するなど、複数の視聴機会を設けている。
一方、劇場版は主にキッズステーションが年に数回(主に1月の正月特別編成と春の映画新作に合わせていた頃に)放送している。アニマックスでも、特別企画として放送することがある。
2009年4月11日放送の期首特番『日テレ系人気番組が大集合!世界一受けたい授業 国語理科社会音楽体育 春の最強先生来襲スペシャル』では、江戸川コナンと毛利蘭の着ぐるみ人形が「『名探偵コナン』チーム」として参加したが、着ぐるみ人形とはいえ、日本テレビの番組対抗形式の期首特番にアニメチームが参加したのは、これが史上初だった[13]。また、2009年7月25日放送の『世界一受けたい授業』(レギュラー放送)にもコナンの着ぐるみ人形が特別ゲストとして参加した。
2009年8月29日の放送分は『24時間テレビ「愛は地球を救う」』放送(18:30より)のため、30分前倒しの17:30から開始したが、前述の様に、過去1時間や2時間に枠拡大になる事はあっても、特別番組のために放送枠が前倒しになる事は、14年に渡る歴史でも初である。ちなみに、高山みなみが同じく主役で参加している同時間帯のNHK教育のアニメ『忍たま乱太郎』と重複する。また2009年10月10日の放送分は、『世界一受けたい授業SP』放送(18:30より)のため、再び30分前倒し放送となった。
[編集] 原作とアニメの相違点
基本的には原作通りに作られているが、パンチラ描写など、ゴールデン帯で放送するにおいて相応しくない場面は削除・変更されることがある(ただし規制が低かった番組初期には存在していた)。
2000年頃からは原作では開いていた被害者の目がアニメでは閉じていたり、死体の一部を塗りつぶす・一部のみ見せるなど、死体の描写が抑えられるようになった(ただし劇場版ではその限りではない)。また、原作でよく使われる「死体」と言うセリフも基本的に「遺体」に変更されている。
放送開始当初は特にストーリーの核心である「黒の組織」が絡む事件において結末が原作漫画と大きく異なるエピソードも見受けられたが、人気が安定してくると原作に忠実になってきた。
また、同じく放送開始当初は積極的に少年探偵団を活躍させる(原作では登場していないストーリーにアニメオリジナルで登場する)など子供向け作品を意識していた傾向があるが、その後は無理やり登場させることはほとんどなくなった。
[編集] 登場人物・キャスト
「名探偵コナンの登場人物」を参照
[編集] 各話サブタイトル・映画・OVA
[編集] 主なスタッフ
- 原作 - 青山剛昌
- 企画 - 諏訪道彦(読売テレビ)
- キャラクターデザイン - 須藤昌朋→とみながまり→須藤昌朋・山中純子
- 美術監督 - 渋谷幸弘→光元博行→加藤靖忠→中久木孝将・今泉徹夫→谷村心一→東潤一
- 撮影監督 - 堀越弘伸・野村隆→小川隆久
- 音響監督 - 小林克良→浦上靖夫→浦上靖夫・井澤基→浦上靖夫
- 音楽プロデューサー - 堀尾裕樹→(不在)
- 音楽 - 大野克夫
- 編集 - 岡田輝満
- ストーリーエディター - 飯岡順一
- 色彩設計 - 平山礼子→平出真弓→中尾総子→海鋒重信
- 制作担当 - 小島哲→横山敏→泉岳男→小林弘明→森脇誠→岩井伸介→岡畑徹→山川剛史→吉川俊夫
- 原案協力 - 週刊少年サンデー編集部
- プロデューサー - 北田修一(読売テレビ)、小林弘明、小島哲(東京ムービー)
- アニメーションプロデューサー - 山川剛史(東京ムービー)
- アソシエイトプロデューサー - 浅井認(小学館)
- プロデューサー→チーフプロデューサー - 諏訪道彦(読売テレビ)、柳内一彦(途中まで)・吉岡昌仁(東京ムービー)
- 総監督 - こだま兼嗣→(不在)
- 監督 - こだま兼嗣→山本泰一郎→佐藤真人→於地紘仁
- 名探偵コナンプロジェクト - 米倉功人、大塚峰子、小林弘明、光川弘治、木田努
- 制作 - 読売テレビ・東京ムービー
読売テレビは当初、「よみうりテレビ 」と仮名書き(旧ロゴ)で表記されていたが、読売テレビのロゴ変更に伴い2007年4月より制作クレジットが、同年10月よりその他の部分が「ytv」と英語(新ロゴ)で表記されるようになった。また、『東京ムービー』は東京ムービー新社に移行し、その後キョクイチに吸収された昔の社名である。放送開始時の社名はキョクイチで、2000年『トムス・エンタテインメント』に社名変更し、同社アニメーション制作事業部門の名称となっているが、当番組においては、開始以来「制作」として「東京ムービー 」(斜字の角ゴシック体)と表示し続けている(「それいけ!アンパンマン」などとは異なり「トムス・エンタテインメント」には変更していない)。
[編集] 主題歌
オープニング・エンディング曲は、1996年1月から1997年3月までは前番組からの流れで当時のポリグラム(現在はユニバーサルミュージックに併合)のアーティストが担当していたが、同年4月以降はBeing Group所属のアーティストが担当している(例外としてTWO-MIXは当時ワーナーミュージック・ジャパン所属)。また、両社ともスポンサーに名を連ねている。
[編集] オープニングテーマ
オープニングの特徴として、冒頭部の約15秒のナレーション(コナン役の高山みなみによる)が挙げられる[14]。『胸がドキドキ』の頃は、自己紹介や作品概要・放送回の内容などをかなりの早口で言い(新一の登場時には、新一によるナレーションとなる)、最後に決めゼリフを言うというものだったが、次の『Feel Your Heart』からほぼ現在のような形式(冒頭のセリフ→本編に関する前説→決め台詞)になった(なお『謎』の初期の頃は毎回のようにパターンが異なっていたが、後に以前の形に戻った)。また、前編・後編に分かれた回において『運命のルーレット廻して』までは、後編の回に前編の要約が映像として流れていたが、『TRUTH』からは後編でも通常のものが流れている[15]。番組タイトルはオープニングの最後に出る場合と、ナレーションが終わってからすぐ出る場合の2種類がある。なお、CD版ではアレンジの異なる楽曲が多く、VHS版やDVD版ではオープニングの一部分(提供クレジット表示部)がカットされているものもある。
| 曲名 | 歌手 | 放送話数 | 備考 | |
| 1 | 胸がドキドキ | ↑THE HIGH-LOWS↓[16] | 第1話 - 第30話 | |
| 2 | Feel Your Heart | VELVET GARDEN | 第31話 - 第52話 | 一部、初代の映像が流用されている。 |
| 3 | 謎 | 小松未歩 | 第53話 - 第96話 | オープニングでは一番長く使われた。一部、初代・2代目の映像が流用されており、CD版とはアレンジが異なる。 |
| 4 | 運命のルーレット廻して | ZARD | 第97話 - 第123話 | 第113話以降は、曲のアレンジが変更されており、どちらともCD版とはアレンジが異なる。 |
| 5 | TRUTH〜A Great Detective of Love〜[17] | TWO-MIX | 第124話 - 第142話 | コナン役の高山みなみがボーカルを務めるユニット。一部、4代目の映像が流用されている。 |
| 6 | ギリギリchop | B'z | 第143話 - 第167話 | 映像の一部にPVが使われているほか、大部分でこれまで全てのオープニング映像が流用されている。映像は2種類ある。 |
| 7 | Mysterious Eyes[18] | GARNET CROW[19] | 第168話 - 第204話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 8 | 恋はスリル、ショック、サスペンス | 愛内里菜 | 第205話 - 第230話 | 曲にあわせたコナンのパラパラ(振り付け:宮地弘和)が話題になった。一部、7代目の映像が流用されている。 |
| 9 | destiny | 松橋未樹 | 第231話 - 第258話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 10 | Winter Bells | 倉木麻衣 | 第259話 - 第270話 | 一部、9代目の映像が流用されており、CD版とはアレンジが異なる。 |
| 11 | I can't stop my love for you♥ | 愛内里菜 | 第271話 - 第305話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 12 | 風のららら | 倉木麻衣 | 第306話 - 第332話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 13 | 君と約束した優しいあの場所まで | 三枝夕夏 IN db | 第333話 - 第355話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 14 | START | 愛内里菜 | 第356話 - 第393話 | OPとしては2番目に長く使用された。CD版とはアレンジが異なる。 |
| 15 | 星のかがやきよ | ZARD | 第394話 - 第414話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 16 | Growing of my heart | 倉木麻衣 | 第415話 - 第424話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 17 | 衝動 | B'z | 第425話 - 第437話 | 大部分で、13 - 16代目の映像が流用されている。 |
| 18 | 100もの扉 | 愛内里菜&三枝夕夏 (コーラス:スパークリング☆ポイント) |
第438話 - 第456話 | |
| 19 | 雲に乗って | 三枝夕夏 IN db | 第457話 - 第474話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 20 | 涙のイエスタデー | GARNET CROW | 第475話 - 第486話 | |
| 21 | グロリアス マインド | ZARD | 第487話 - 第490話 | 全て1時間スペシャルだったため、それぞれ本編の一部が使われていた。放送回数が過去最少のオープニングである(再放送を除く)。 |
| 22 | 愛は暗闇の中で | ZARD feat. 上木彩矢[20] | 第491話 - 第504話 | 元々はデビューシングル「Good-bye My Loneliness」のカップリング曲で、CD版とはアレンジが異なる。 |
| 23 | 一秒ごとに Love for you | 倉木麻衣 | 第505話 - 第514話 | 第509話以降は、映像が一部変更された。 |
| 24 | Mysterious | Naifu | 第515話 - 第520話 | |
| 25 | Revive | 倉木麻衣 | 第521話 - 第529話 | |
| 26 | Everlasting Luv | BREAKERZ | 第530話 - 第546話 | 1話と2話の再放送の際には過去のOP、EDの映像が流用された。 |
| 27 | MAGIC | 愛内里菜 | 第547話 - |
[編集] エンディングテーマ
『眠る君の横顔に微笑みを』から『悲しいほど貴方が好き』までを除き、映像の中に本編のダイジェストを流している。 また、「迷宮のラヴァーズ」の途中まではオープニングに曲のタイトルなどが表示されていたが、第31話からはエンディングに表示されている。
| 曲名 | 歌手 | 放送話数 | 備考 | |
| 1 | STEP BY STEP[21] | ZIGGY | 第1話 - 第26話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 2 | 迷宮のラヴァーズ | heath | 第27話 - 第51話 | 第27話 - 第30話のみ、CD版とはアレンジが異なる。 |
| 3 | 光と影のロマン | 宇徳敬子 | 第52話 - 第70話 | |
| 4 | 君がいない夏 | DEEN | 第71話 - 第83話 | |
| 5 | 願い事ひとつだけ | 小松未歩 | 第84話 - 第108話 | |
| 6 | 氷の上に立つように | 小松未歩 | 第109話 - 第131話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 7 | Still for your love | rumania montevideo[22] | 第132話 - 第152話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 8 | Free Magic | WAG | 第153話 - 第179話 | 放送回数が過去最多のエンディングで、一部、6・7代目の映像が流用されている。 |
| 9 | Secret of my heart[23] | 倉木麻衣 | 第180話 - 第204話 | シングル売上では、2009年11月現在歴代1位である。 |
| 10 | 夏の幻 | GARNET CROW[24] | 第205話 - 第218話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 11 | Start in my life[25] | 倉木麻衣 | 第219話 - 第232話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 12 | always | 倉木麻衣 | 第233話 - 第247話 | 劇場版『天国へのカウントダウン』と同時期に起用。CD版とはアレンジが異なる。 |
| 13 | 青い青いこの地球に | 上原あずみ | 第248話 - 第265話 | |
| 14 | 夢みたあとで | GARNET CROW | 第266話 - 第287話 | |
| 15 | 無色 | 上原あずみ | 第288話 - 第299話 | |
| 16 | Overture | 稲葉浩志(B'z) | 第300話 - 第306話 | アルバム「志庵」収録曲。 |
| 17 | 明日を夢見て | ZARD | 第307話 - 第328話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 18 | 君という光 | GARNET CROW | 第329話 - 第349話 | |
| 19 | 眠る君の横顔に微笑みを | 三枝夕夏 IN db | 第350話 - 第375話 | 放送期間が過去最長のエンディングで、CD版とはアレンジが異なる。 |
| 20 | 忘れ咲き | GARNET CROW | 第376話 - 第397話 | |
| 21 | ジューンブライド 〜あなたしか見えない〜 | 三枝夕夏 IN db | 第398話 - 第406話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 22 | 世界 止めて | 竹井詩織里 | 第407話 - 第416話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 23 | Thank You For Everything | 岩田さゆり | 第417話 - 第424話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 24 | 悲しいほど貴方が好き | ZARD | 第425話 - 第437話 | |
| 25 | もう君だけを離したりはしない | 上木彩矢 | 第438話 - 第458話 | |
| 26 | 白い雪 | 倉木麻衣 | 第459話 - 第470話 | 第459話、第468話 - 第470話のみ、CD版とはアレンジが異なる。 |
| 27 | I still believe 〜ため息〜 | 滴草由実 | 第471話 - 第486話 | |
| 28 | 世界はまわると言うけれど | GARNET CROW | 第487話 - 第490話 | 全て1時間スペシャルだったため、それぞれ本編の一部が使われていた。放送回数が過去最少のエンディング(再放送を除く)。 |
| 29 | 雪どけのあの川の流れのように | 三枝夕夏 IN db | 第491話 - 第504話 | CD版とはアレンジが異なる。 |
| 30 | Summer Memories[26] | 上木彩矢 | 第505話 - 第514話 | |
| 31 | GO YOUR OWN WAY | 滴草由実 | 第515話 - 第520話 | |
| 32 | 恋心 輝きながら | Naifu | 第521話 - 第529話 | |
| 33 | Doing all right | GARNET CROW | 第530話 - 第539話 | 1話と2話の再放送の際には過去のOP、EDの映像が流用された。 |
| 34 | 光 | BREAKERZ | 第540話 - | 第543話はノンテロップであった。 |
[編集] 挿入歌
- ↑THE HIGH-LOWS↓ 『そばにいるから』
- ZIGGY 『HAPPY END』
- VELVET GARDEN 『夢をとめないでいて』
- TWO-MIX 『BREAK』
- 伊織 『キミがいれば(メイン・テーマ ヴォーカルバージョン)』
- 高山みなみ 『ぼくがいる』
『そばにいるから』『HAPPY END』『夢をとめないでいて』は、それぞれの主題歌シングルのカップリング曲である。他、第3話にて沖野ヨーコの歌唱シーンにも挿入歌が当てられていた。また、第544話では架空のアーティストが当時の主題歌を歌っていた。
[編集] CM・ジャンクション
日本テレビ系列局にて放送局のジャンクションとして使用された。また、1997年4月より番組スポンサーとなっている日本ガス協会のテレビ・ラジオCM、新聞広告にはコナンや少年探偵団が登場している。
[編集] 読売テレビ
2005年からは、読売テレビのキャッチコピー「10チャンネル」を宣伝するCMが制作された。いくつか種類があり、主に以下の通りである。
- コナンがドアを開けると「10」の模型だった。
- コナンが「じっちゃんの名に懸けて」を「10チャン」と言い間違える(「じっちゃんの名に懸けて」はコナンではなく、以前同局で放送されていた『金田一少年の事件簿』の主人公・金田一一の決めゼリフである。ただし、発音的には「じっちゃん」と読む方が正しい)。なお、この中で「10チャンネル!!」とコールしているのは小嶋元太である。
[編集] 読売テレビ以外
読売テレビ以外でも、「コナンは○○(放送局名または、その局のキャッチフレーズ)」などと言った、ジャンクションが放送されたこともある。
- 山口放送では、コナンの映画上映時に「夢中・熱中・放送中!」と言っている。
- 広島テレビでは、コナンの映画上映時に「もっと・きっと広テレ!」と言っている。
- 南海放送では、コナン映画上映時に「いっつも!南海放送」と言っている(以前は「トモダチ!南海放送」「ジェントル!南海放送」と言っていた)。
- 福島中央テレビでは「みんながまんなかFCT」の同社キャッチフレーズを言っている。
- 北日本放送では、コナン映画上映時に「いつもいっちゃんKNB」と言っている(以前は「ゆっちゅとめっぴKNB」「ユメデジKNB」と言っていた)。
- 中京テレビでは、コナンとチュウキョ〜くんが名古屋城をバックに、「名探偵コナンは中京テレビで」と言っている。
- テレビ新潟では、コナンの映画上映時に「手と手とテニィ」と言っている。
- 以前テレビ信州では、地上波デジタル放送のチャンネルが4チャンネルになることに伴い、同局CI「マイチャン4チャンテレビ信州」と言っていた。
- テレビ岩手では、コナンの映画上映時に「5きげんチャンネルテレビ岩手」と言っている。
- 四国放送では「おもっしょいぞう」と同社キャッチフレーズを言っている。
- 西日本放送では、コナンの映画上映時に「ます!ます!RNC」と言っている。
以上のジャンクションは15秒番宣の最後に挿入されるが、これらのジャンクションを挿入しない局では、代わりに番宣の最後に各局の共通イメージ映像(局のキャッチコピーなど)が挿入されるか、番宣冒頭に、コナンの「真実は、いつも一つ!!」のセリフ部分が挿入される(読売テレビでも時期によっては後者の形を採る意)。
[編集] 他作品との共演
ルパン三世とのコラボレーションについては「ルパン三世VS名探偵コナン」を参照
19:00の番組の告知やつなぎとして、同じ週刊少年サンデーを原作とする他作品とコナンが共演する場合がある。
- 『ガンバリスト!駿』では、『駿』開始前のジャンクションで藤巻駿とコナンが登場(セリフは「この後は2本立て!『ガンバリスト!駿』と『名探偵コナン』」)。さらに、『ガンバリスト!駿』の終了後には、大車輪をしていた駿がコナンに変身するというものだった。
- 『結界師』では、終了後に『コナン』のオープニングへステブレレスで続く以下の4種類のショートムービーが毎週放送されていた。
- 1代目(2006年10 - 12月)…「?」が現れ、良守が「謎の妖発見!」と言い、「結!」と囲もうとして追いかけるが捕まえられず、時音に「さっさと捕まえなさい! もたもたしてると迷宮入りになっちゃうわよ」と言われ、そこにコナンが登場し「その謎だけは結界術では捕まえられない、結界を破るミステリー、名探偵コナン、スタート!」と言う内容。
- 2代目(2007年1 - 3月)…妖を追いかける良守。時音が「良守、主役交代の時間よ」と言う。時音に「え〜、まだやれるぜ! 交代なんてやだ!」などと言うが、「だだをこねない」と時音に式神を出され、画面外に追い出されてしまう、時音も画面外に出て、コナンが登場。「妖ショータイムから、謎解きショータイムへ…スタート!!」とセリフを言う。コナンの左肩に式神が乗っている。
- 3代目(2007年4 - 7月)…時音とコナンがレジャーシートの上に座り、コナンはお茶を飲んでいる。良守はその間にケーキを作っている。良守がコナンに「このケーキを食べてこれから30分がんばってくれ!」と言う。
- 4代目(2007年7 - 9月)…良守が式神にケーキを持たせ、結界を張った後皿を取りにどこかへ去る。その後時音とコナンが登場。コナンが「解」と結界を解除し、2人とも良守のケーキを食べる。良守が登場し、「結界をはってたのにー」と肩を落とし、コナンが「結界も解いちゃうミステリースタート!」とセリフを言う。
[編集] ネット局
| 放送地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | 放送移管 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 読売テレビ・日本テレビ系列局 | 日本テレビ系 | 月曜 19:30 - 20:00 月曜 19:00 - 19:30 土曜 18:00 -18:30 |
1996年1月8日 - 2008年11月3日 2008年11月10日 - 2009年3月23日 2009年4月4日 - |
制作局 [27] | |
| 大分県 | テレビ大分 | 日本テレビ系、フジテレビ系 クロスネット局 | 日曜 9:30 - 10:00 | 2009年4月5日- | 1日遅れ 2009年3月までは同時ネット |
| 宮崎県 | テレビ宮崎 | 日本テレビ系、フジテレビ系、テレビ朝日系 クロスネット局 | 火曜 15:00 - 15:29 | 38日遅れ ノンスポンサー |
|
| 日本全域 | アニマックス | アニメ専門チャンネル | 日曜 10:00 - 10:30 ほか | 約9年9か月遅れ テレビスペシャルも一部放送 |
[編集] CD
[編集] 主題歌集
- 名探偵コナン主題歌集(1996/12/16)
- THE BEST OF DETECTIVE CONAN
- THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜(2000/11/29)
- THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜(2003/12/10)
- THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜The Movie Themes Collection〜(2006/12/13)
- THE BEST OF DETECTIVE CONAN 3 〜名探偵コナン テーマ曲集3〜(2008/8/6)
[編集] サウンドトラック
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック[28](1996/1/25)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック(1996/2/21)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 2(1996/5/2)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 3(1996/11/25)
- 『名探偵コナン 時計じかけの摩天楼』オリジナル・サウンドトラック(1997/4/23)
- 『名探偵コナン』イメージソングアルバム 〜ぼくがいる〜(1997/10/22)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック スーパー・ベスト(1997/11/27)
- 『名探偵コナン 14番目の標的』オリジナル・サウンドトラック(1998/4/15)
- 『名探偵コナン 世紀末の魔術師』オリジナル・サウンドトラック(1999/4/14)
- 『名探偵コナン 瞳の中の暗殺者』オリジナル・サウンドトラック(2000/4/12)
- 『名探偵コナン 天国へのカウントダウン』オリジナル・サウンドトラック(2001/4/11)
- 『名探偵コナン ベイカー街の亡霊』オリジナル・サウンドトラック (2002/4/17)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 4 〜急げ!少年探偵団〜(2002/4/25)
- 『名探偵コナン 迷宮の十字路』オリジナル・サウンドトラック(2003/4/16)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック スーパー・ベスト 2(2003/12/17)
- 『名探偵コナン 銀翼の奇術師』オリジナル・サウンドトラック(2004/4/14)
- 『名探偵コナン 水平線上の陰謀』オリジナル・サウンドトラック(2005/4/6)
- 『想い出たち〜想い出〜/ぼくがいる〜コナンのテーマ〜』(2005/12/28)
- 『名探偵コナン 帝丹小学校に全員集合!!』名探偵コナン キャラクター・ソング集(2006/1/25)
- 『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌』オリジナル・サウンドトラック(2006/4/12)
- 『名探偵コナン 紺碧の棺』オリジナル・サウンドトラック(2007/4/18)
- 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック Selection BEST(2007/12/5)
- 『名探偵コナン 戦慄の楽譜』オリジナル・サウンドトラック(2008/4/16)
- 『名探偵コナン 漆黒の追跡者』オリジナル・サウンドトラック(2009/4/15)
[編集] ミステリーツアー
JR西日本企画のミステリーツアー。ツアー参加者が手がかりをもとに事件を推理する。なお、在阪局制作の全日帯アニメ作品全般に言えることであるが、関西の鉄道会社とのタイアップ企画が盛んに行われている。
当作品の場合、ツアー期間終了後、作中でもコナンたちが同社の列車で旅行に出て、現地で事件が発生するというオリジナルストーリーが放送されるが、ツアーの参加者は先に正解を知ることができる。
- 2001年 - 南紀白浜ミステリーツアー(第236 - 237話「南紀白浜ミステリーツアー」)
- 2001年 - 松江・玉造温泉ミステリーツアー(第255 - 256話「松江玉造連句14番勝負」)
- 2002年 - 関門海峡ミステリーツアー(第299 - 300話「友情と殺意の関門海峡」)
- 2003年 - 長崎ハウステンボスミステリーツアー(第342話「ハウステンボスの花嫁」)
- 2004年 - 倉敷・吉備路ミステリーツアー(第377 - 378話「桃太郎謎解きツアー」)
- 2005年 - 出雲・松江ミステリーツアー[29](第419 - 420話「八岐大蛇の剣」)
- 2008年 - 萩・秋芳洞ミステリーツアー(第518 - 519話「明治維新ミステリーツアー」)
- 2009年 - 城崎温泉・出石ミステリーツアー(第554 - 555話「こうのとりミステリーツアー」)
[編集] 脚注
- ^ 当初は1時間から2時間のスペシャル版を再放送していたが、2007年以降は3話連続の話(1時間30分)を1時間版に再構成したものや1話完結の話も再放送している。また、これらの場合は主題歌が当時のまま放送される場合がある一方、現行の主題歌で放送されたり内容に関する解説や新作カットが追加されている場合もある。プロデューサーの諏訪道彦は「土6(ドロク)の枠は基本的には新作を放送するが、放送から14年目になりその時代に見てない人のため、年に数本懐かしくも優れた名作を放送していく」としているスワッチのアニメ日記2009年6月4日。なお、テレビ信州では2009年4月から独自に『アニメらんど』と題した第1話からの再放送を平日の夕方に行っている(主題歌も当時のまま)。
- ^ フィルムコミックのインタビューで、堀川は「あまり訛りをきつくしすぎると監督に注意される」「『気色悪い』を『きっしょ悪い』と発音したところNGになった」と語っており、音声だけでも理解しやすいように妥協している部分もある模様。
- ^ 『最後の上映殺人事件』や『怪盗キッドvs最強金庫』など。
- ^ それ以前でも、スペシャルの際や一部の時期はアバンタイトルが構成されていたことがある。
- ^ 2回は『金田一少年の事件簿』の特別版が放送された。これまでにレギュラー放送が行われた1時間枠のアニメ番組はほとんど存在せず、主な例としては『野球狂の詩』や『フィギュア17 つばさ&ヒカル』がある(日本テレビのメールマガジン「日テレデジ」2007年9月8日配信分より出典)。
- ^ なお、遅れネットのテレビ宮崎では30分枠での放送のため、従来通りの構成となっている(『ヤッターマン』の予告も併せて放送されているが、形式は従来通りである)。
- ^ 読売テレビは木曜の番組制作を担当する。日テレ19時革命!月〜金に生放送バラエティー スポーツ報知 2009年1月19日
- ^ 発表は、名探偵コナンNEWS 2009年2月2日スワッチのアニメ日記2009年2月3日
- ^ なお、フジテレビ系列とのクロスネット局のテレビ大分では、土曜18時台前半にフジテレビ制作の『MUSIC FAIR』を同時ネットで放送しているため、本作は日曜9:30 - 10:00に遅れネットになる。
- ^ 『名探偵コナン』の移動に伴い、今まで18:00 - 18:30で放送されていた『NNN Newsリアルタイム・サタデー』は放送時間を30分繰り上げて17:30 - 18:00に移動。
- ^ スワッチのアニメ日記2009年09月03日分
- ^ 厳密には、1988年4月2日から1989年7月1日まで放送された『シティーハンター2』があるために19年9カ月ぶりとなるが、この当時はローカルセールス枠であったため、日本テレビを初めとする他ネット局では遅れネットだった。
- ^ ただしコナン自身は過去に、『サルヂエ』の期首特番にクイズの問題を出題したことがある。
- ^ 『恋はスリル、ショック、サスペンス』・『START』・『愛は暗闇の中で』のみ、冒頭のサビの後。
- ^ 『Mysterious Eyes』・『Winter Bells』の頃は、一部の回を除く。
- ^ 放映時は『ザ・ハイロウズ』
- ^ テレビオンエア時は『TRUTH』名義。
- ^ 放映時タイトルは『ミステリアス・アイズ』
- ^ 放映時は『ガーネットクロウ』
- ^ テレビオンエア時はZARDの単独歌唱で、ZARD名義。
- ^ 放映時タイトルは『Step by Step』
- ^ 放映時は『ルーマニア・モンテビデオ』
- ^ 放映時タイトルは『シークレット・オブ・マイ・ハート』
- ^ 放映時は『ガーネットクロウ』
- ^ 放映時タイトルは『スタート・イン・マイ・ライフ』
- ^ オンエア当初のタイトルは『SUMMER MEMORIES』
- ^ 2008年10月 - 2009年3月までは『アニメ☆7』の前半枠で放映。次回予告と「Next conan's HINT」は、後半枠の『ヤッターマン』終了後に放映。
- ^ 「メインテーマ」を含む3曲入りのシングルCD
- ^ ツアー自体はJR福知山線脱線事故を受け急遽中止となり、翌年も休止となった。また、2007年は本作品ではなく『NARUTO -ナルト- 疾風伝』とタイアップして岡山・倉敷で実施された。
[編集] 関連項目
- 読売テレビ制作月曜夜7時枠のアニメ
- 読売テレビ制作月曜夜7時30分枠のアニメ
- アニメ☆7
- 日本ガス協会 - 放送初期からのスポンサーの1つ。開始からしばらくはCMを60秒間放映していたため、筆頭スポンサーとなっていた。
[編集] 外部リンク
| 読売テレビ制作・日本テレビ系列 月曜19時台後半枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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魔法騎士レイアース
(1994.10.17 - 1995.11.27) |
名探偵コナン
(1996.1.8 - 2007.9.3、2008.1.14 - 9.8) |
|
| 読売テレビ製作・日本テレビ系列 月曜19時台 | ||
|
ヤッターマン(リメイク版)
名探偵コナン |
||
| 日本テレビ系列 月曜19時台前半枠 | ||
|
ヤッターマン(リメイク版)
(2008.1.14 - 9.8) 【19時台後半枠に移動】 |
名探偵コナン
(2008.10.20 - 2009.3.23) 【この番組のみアニメ☆7前半枠、 この番組まで読売テレビ制作のアニメ枠】 |
|
| 日本テレビ系列 土曜18時台前半枠 | ||
|
NNN Newsリアルタイム・サタデー
【30分繰り上げて継続】 |
名探偵コナン
(2009.4.4 - ) 【この番組より読売テレビ製作のアニメ枠】 |
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