高橋愛
| 高橋愛 | |
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2010年Japan Expoオートグラフセッションにて
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| 基本情報 | |
| 出生名 | 高橋愛 |
| 愛称 | 愛ちゃん など |
| 出生日 | 1986年9月14日(25歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出生・出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | 歌手・女優 |
| 活動期間 | 2001年 - |
| レーベル | zetima |
| 事務所 | アップフロントエージェンシー |
| グループ/ ユニット等 |
モーニング娘。 ハッピー7(シャッフルユニット) 7AIR(シャッフルユニット) H.P.オールスターズ エレジーズ(シャッフルユニット) ポッキーガールズ ミニモニ。 モーニング娘。さくら組 メトロラビッツH.P. High-King |
| 公式サイト | 高橋愛(アップフロントエージェンシー) |
高橋 愛(たかはし あい、1986年9月14日 - )は、日本の歌手、女優であり、女性アイドルグループ・女性ダンス&ボーカルグループの元モーニング娘。の第5期メンバー・第6代リーダーである。2009年4月からはハロー!プロジェクトのリーダーでもあった[1][2]。
福井県坂井郡春江町(現・坂井市)出身。出生地は福井市。アップフロントエージェンシー所属。
2011年9月30日の卒業時まで、歴代メンバーの中で新垣里沙とともにモーニング娘。としての活動歴が一番長かった。(現在は新垣が在籍期間最長記録を持つ。リーダーとしては最長の約4年4カ月)
また、卒業直前の2011年9月14日に25歳の誕生日を迎えたが、25歳を超えてモーニング娘。に在籍していたのは初期メンバーの中澤裕子に続いて二人目である。
目次 |
[編集] 略歴
- 1999年10月7日放送のBSジュニアのど自慢福井県鯖江市大会に出場、ベストステージ賞を受賞した。
- 2001年に行われた「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙と共に合格した。
- 2001年10月31日、モーニング娘。のシングル「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」にてデビュー。
- 2003年4月、ミニモニ。に加入。
- 2006年、女子キックベースボールチームメトロラビッツH.P.の主将に就任。ミュージカル『リボンの騎士』では主人公のサファイアを演じる。
- 2006年7月2日から配信が開始されたGyaOのオリジナルドラマ「道徳女子短大エコ研」の第1話「セミ」の主役を演じた。また、同ドラマの主題歌「夢から醒めて」(ソロ曲、作詞・作曲は安田信二)を歌う。
- 2007年6月1日、前リーダー藤本美貴の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。
- 2008年6月、High-Kingに参加。
- 2009年1月、ドラマ『Q.E.D. 証明終了』に主演。モーニング娘。現役メンバーの連続ドラマ主演はミニモニ。メンバーに続いて2度目。
- 2009年4月1日、エルダークラブ所属メンバーの卒業により、ハロー!プロジェクトのリーダーに就任。
- 2010年9月14日、24歳の誕生日にアメーバブログにてオフィシャルブログ「I am Ai」をスタート。
- 2011年1月9日、中野サンプラザで行われた『Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜』において、同年秋に開催されるモーニング娘。全国ツアーをもってモーニング娘。およびハロー!プロジェクトから卒業することを発表[4]。卒業後は音楽を中心に舞台やライブ活動を続ける予定[5]。
- 2011年9月26日、「ふくいブランド大使」に就任[6][7]。
- 2011年9月30日、この日をもって、モーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業。
- 2011年10月3日、M-line clubへの加入が発表された[8]。
[編集] 人物
妹がいる[9]。 デビュー以前には、合唱部に所属し中学生時代に全国大会に出場、習い事として声楽やクラシックバレエを経験した。加入オーディション時も含め、デビュー後のアピールポイントになっている。2006年春のコンサートツアー『モーニング娘。コンサートツアー2006春 〜レインボーセブン〜』では、バレエの動きを取り入れたライブパフォーマンスを見せている。自身のブログでは好きな歌手は椎名林檎と語っている。『めちゃ×2イケてるッ!』内の企画私立岡村女子高等学校。では合唱部のリーダーとなり、2003年10月4日に放送された岡女体育祭では藤本美貴に次ぐ総合2位となる。また、2003年11月22日のハロー!プロジェクトスポーツフェスティバルのハードル走においては1位となった。
プロデューサーであるつんく♂から「歌唱力が安定している」と評された[10]。他のメンバー[誰?]は「非常にしっかりしていて、大人」で「なんでもテキパキ片付ける」と話す。新垣里沙は高橋のことをしばしば[いつ?]「(性格が)変わっている」としている。また、松浦亜弥にはラジオ番組[いつ?]で「ハロプロ内で一番歌が上手い。」と評された。
ドラマプロデューサーの丹羽多聞アンドリウからは演技力について「すてきな女優を見つけた」「今まで泣く芝居ですごいと思ったのは前田愛だったが、高橋もすごい」「こんな本物の女優がいたのに、今まで気づかなかったなんて…」などと「褒めちぎ」られている[11]。 トークはあまり得意ではなく(本人談[いつ?])、藤本美貴から「噛んでこそ高橋愛」と語られるほどであるが、親しみやすいトークであるとの評価も得ている[12]。デビュー当時は福井弁のなまりがひどく、本人は「なまりは治った」と公言しているが、油断するとなまりが出る[13]2003年7月9日出演の笑っていいとも『テレフォンショッキング』では訛りと不思議キャラによってタモリの爆笑を誘い、「一緒にいたら飽きなさそう。」と評価された。
身長は153cm。
飼っているペットは「王子」(雄、トイプードル)[14][15]。 2006年新春開催の「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で衣裳に付けられていた番号は81。
ミュージカル『リボンの騎士』で共演した箙かおるから「衣装がシワになるから、男役は舞台の裏でも絶対に座らない」と教えられ、約1か月続いた公演期間中、絶対に座らずにいたという[16]。 加入当初『うたばん』に出演した際、なまりがひどかったため石橋貴明がうまく言葉を聞き取れず、モールス信号のように聞こえたことから「テッテケテー」と呼ばれるようになったが、現在はあまり呼ばれることはない[13]。
米国の映画情報サイト「TC Candler」にて毎年発表する「世界で最も美しい顔100人」にノミネートされる[17]。
[編集] 趣味・嗜好
愛読書に『"It"(それ)と呼ばれた子』・『ハリー・ポッター』シリーズ・『ダレン・シャン』シリーズなどがある。好きな食べ物はソースカツ丼(福井県名物で洋食料理店「ヨーロッパ軒」のもの)とイチゴ。嫌いな食べ物はモンブラン・ナス・パイナップル・サザエ以外の貝類。得意なモノマネは土井たか子で『ハロモニ@』のコーナー「MouTube」では土井たか子のモノマネシリーズがある。
ゲーム好きの両親の影響で、自他共に認めるゲーム好き。お風呂の中でもゲームをするほど。好きなゲームは『ファイナルファンタジーシリーズ』とのことである。パソコンはPower Mac G5とiBook G4を所有している[18]。 小学校2年の頃から宝塚歌劇団が好き[19]で、雪組のトップスターであった高嶺ふぶきのポスターを貼るくらい小さい頃からタカラジェンヌに憧れて来たが、身長が低い(現在公称153センチメートル)ために断念した[20]。芸能界デビュー以後も熱心なファンであり、宝塚のビデオをモーニング娘。を中心にハロー!プロジェクトのメンバーに勧めたり、メンバーを誘って観劇したりしている。現在は特に水夏希のファンであるため雪組を中心に観劇をしているが、娘役では陽月華のファンであると公言している。宝塚歌劇団の水夏希、北翔海莉など一部のメンバーとは食事に行ったり、メールのやり取りをするなどプライベートでも交流がある。2006年に宝塚歌劇団とハロー!プロジェクトとの共演でミュージカル『リボンの騎士』を上演した際に、高橋はその主演を務め、形は違うものの「タカラヅカ」に憧れた高橋の一つの夢が叶った年となった。また、2008年には再び、宝塚歌劇団とのコラボレーション第2弾として「シンデレラ the ミュージカル」を上演し主演を務めた。
[編集] 交友
- モーニング娘。のリーダーとなってからは、吉澤ひとみや松浦亜弥とメール交換をするなどの交友がある。
- 第5期メンバーオーディションで最終オーディションまで残ったメンバーの中に現タレントの木下優樹菜がおり、最終オーディションの合宿中に意気投合し仲良くなった。木下は不合格となったがその後、木下は別の形で芸能界入りし、それ以降友達付き合いが始まった[21]。
- 福井で同じバレエ団に所属していた輝咲玲央(宝塚歌劇団星組)とは、現在もお互いの舞台を見あったり食事をする友人である[22]。
- レギュラーとしてラジオ番組『ヤングタウン土曜日』で共演している明石家さんまとはメールをする仲であり、尊敬する人物や気になる人物として日本テレビ『しゃべくり007』出演時やアンケート[23] などで公言している。
[編集] 出演
所属するグループ・ユニット名義での活動については各グループ・ユニットの記事を参照
[編集] テレビドラマ
- はいからさんが通る(2002年1月2日、TBS系)かすみ 役
- こちら本池上署第9回(2002年9月2日、TBS系)ゲスト出演・田宮志帆 役
- ドラマ愛の詩 「ミニモニ。でブレーメンの音楽隊」第1回 - 第4回「現代」(2004年1月10日 - 31日、NHK教育テレビ)主演・栗村ちよの 役
- 新春ワイド時代劇「天下騒乱〜徳川三代の陰謀」(2006年1月2日、テレビ東京系)和子役
- 日本テレビ開局55年記念番組「ヒットメーカー 阿久悠物語」(2008年8月1日、日本テレビ系)ミー(未唯)役
- ドラマ8「Q.E.D. 証明終了」(2009年1月8日 - 3月12日、NHK)主演・水原可奈役
- 半分エスパー 第1話、第5話、第10話(2010年1月15日・2月12日・3月19日、フジテレビTWO)スペシャルゲスト
- 韓流α「アクシデント・カップル」(2010年9月17 - 10月1日、フジテレビ)日本語吹き替え・ハン・ジス役[24]
- 恋チョコ 第1話・文菜の場合(2011年2月14日、BS-TBS)主演・文菜役
[編集] バラエティ
- ティンティンTOWN!(2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ)
- それゆけ!ゴロッキーズ(2003年9月29日 - 12月26日、テレビ東京)
- 二人ゴト(2004年4月21日 - 23日・7月23日 - 29日、テレビ東京)
- 魔女っ娘。梨華ちゃんのマジカル美勇伝(2004年12月1日 - 6日・12月16日 - 17日、テレビ東京)
- 娘DOKYU!(2005年4月4日 - 6月8日、テレビ東京)
[編集] その他の単発番組
- コラボTV「高橋×高橋」(2011年6月24日、BS-TBS)
- 「高橋愛のダイナゾーハンター!~恐竜王国・福井 その謎に迫る~」(2012年2月26日、福井テレビ)
[編集] ラジオ
- ヤングタウン土曜日(2003年4月12日 - 、MBSラジオ)
- ハロー!プロジェクトラジオドラマ(2004年3月、MBSラジオ) - 「清水の舞台から」で主演を努め、第41回ギャラクシー賞でラジオ部門の「選奨」を受賞。
- FIVE STARS(2010年4月8日 - 2011年9月29日、Inter FM)
[編集] インターネット
- 第4回ハロプロビデオチャット(2005年4月8日、ハロー!プロジェクト on フレッツ)
- 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第1話「セミ」(2006年7月2日 - 9月2日、インターネット放送GyaO)
- オリジナル・ショート・ドラマ「おじぎ30度」(2006年12月公開、Dohhh UP!)木下花梨 役
- 会員限定WEBトーク 高橋愛の苺いちえ(2009年3月23日 - 2010年3月29日) - Hello!Projectファンクラブ会員のみ聴取できるラジオコンテンツ
- 女子力cafe〜あいすくりーす〜(2011年10月12日 - 、アメーバスタジオ)隔週水曜日生放送。アメーバピグ、USTREAM、ニコニコ生放送でも視聴可能。
[編集] 映画
[編集] DVD/Blu-ray
- アロハロ!高橋愛DVD(2003年12月17日、アップフロントワークス)
- GyaO オリジナルドラマ 道徳女子短大 エコ研 第1話「セミ」(2006年10月4日)
- ショートドラマ ファミレス物語『おじぎ30度』(2007年2月9日、アップフロントワークス)
- シリーズ1 - 3まで3作同時に全国のガスト店頭で期間限定独占先行販売。あわせてガスト店内のガストビジョンでも放映を開始した。
- ラブハロ!高橋愛DVD(2007年4月11日、アップフロントワークス)
- I.(2009年6月17日、アップフロントワークス)
- Q.E.D. 証明終了 DVD-BOX(2009年6月24日、アップフロントワークス・ゼティマ)
- フィギュア(2010年6月2日/DVD・12月22日/Blu-ray、アップフロントワークス)
- AI loves you I love AI(2011年4月20日/DVD・5月18日/Blu-ray、zetima)
- Love Love Love(2011年9月21日/DVD・10月19日/Blu-ray、zetima)
[編集] 舞台
- おじぎ30度 オン・ステージ(2008年2月27日 - 3月2日、新宿シアターアプル)木下花梨役
- おじぎでシェイプアップ!(2009年6月7日 - 14日、ル・テアトル銀座)木下花梨役
- BS-TBS開局10周年企画「ファッショナブル」(2010年6月11日 - 20日、東京・ル テアトル銀座 by PARCO/2010年6月25日 - 27日、大阪・シアターBRAVA!)長谷川ココ役
- 朗読劇 私の頭の中の消しゴム(2010年9月8日 - 19日、天王洲 銀河劇場)薫役
- 喜劇「ハムレット」&悲劇?「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(2011年5月18日 - 29日、渋谷区文化総合センター大和田さくらホール・2011年5月31日、北千住 シアター1010)オフィーリア役
- ミュージカル『ダンス・オブ・ヴァンパイア』(2011年11月27日 - 12月24日、帝国劇場/2012年1月7日 - 1月12日、梅田芸術劇場)サラ役[25]
[編集] 書籍
[編集] 写真集
- 5(ファイブ)(2002年8月16日、ワニブックス 撮影:浦田大作)ISBN 978-4847027215-モーニング娘。5期メンバー写真集
- モーニング娘。(2002年12月9日、ワニブックス 撮影:渡辺達生)ISBN 978-4847027413
- アロハロ!(2003年12月17日、角川書店 撮影:松田忠雄)ISBN 978-4048942539
- わたあめ(2004年5月27日、ワニブックス 撮影:西田幸樹)ISBN 978-4847028069-高橋愛 3rd写真集
- 愛ごころ(2005年6月25日、ワニブックス 撮影:根本好伸)ISBN 978-4847028700-高橋愛 4th写真集
- 19(2006年1月27日、ワニブックス 撮影:根本好伸)ISBN 978-4847029134-高橋愛 5th写真集
- ai(2006年10月27日、ワニブックス)ISBN 978-4847029615-高橋愛 写真集全集
- ラブハロ!in プーケット(2007年3月14日、角川グループパブリッシング 撮影:河野英喜)ISBN 978-4048944854
- 水(2007年10月26日、ワニブックス 撮影:熊谷貫)ISBN 978-4847040498-高橋愛 7th写真集
- もうひとつの愛(2008年5月26日、ワニブックス 撮影:長野博文)ISBN 978-4847040887-高橋愛 8th写真集
- 私(2009年5月23日、ワニブックス 撮影:根本好伸)ISBN 978-4847041709-高橋愛 9th写真集
- 形(2010年5月27日、ワニブックス 撮影:根本好伸)ISBN 978-4847042836-高橋愛 10th写真集
- LOVE NO.10(2011年3月28日、ワニブックス 撮影:根本好伸)ISBN 978-4847043659-高橋愛 11th写真集
- 愛愛愛(2011年9月14日、ワニブックス 撮影:西田幸樹)ISBN 978-4-8470-4397-0-高橋愛 モーニング娘。ラスト写真集
[編集] 所属グループ・ユニット
- モーニング娘。(2001年加入 - 2011年)
- モーニング娘。さくら組(2003年 - 2004年)
- 通常ユニット
- ミニモニ。(2003年加入 - 2004年)
- スペシャルユニット
- High-King(2008年 - 2011年)
- シャッフルユニット
- ハッピー7(2002年)
- 7AIR(2003年)
- H.P.オールスターズ(2004年)
- エレジーズ(2005年)
[編集] 脚注
- ^ FCイベント「ハロプロ☆ミーティング」の会場において発売された「ハロプロ☆ミーティングDVD」において、本人がハロー!プロジェクトのリーダーであることを明言している。
- ^ ハロー!チャンネル p.16「Hello! Channel Premiun 高橋愛×真野恵里菜」
- ^ テレビ東京の『ASAYAN』を遅れネットしていた福井テレビが高橋からの問い合わせを受け慌ててテレビ東京に問い合わせたところ、締め切り直前であることが分かり、高橋に急いで書類を発送するよう促したエピソードがある。
- ^ 「高橋愛、秋ツアーでモーニング娘。&ハロプロを卒業」 ナタリー、2011年1月9日。
- ^ 「モーニング娘。高橋愛 卒業に関するお知らせ」 ハロー!プロジェクト公式サイト、2011年1月9日。
- ^ 高橋愛さんふくいブランド大使に 「モー娘。」リーダー、26日就任(福井新聞).2011年9月26日閲覧。
- ^ 高橋愛さん、福井の大使に(デイリースポーツonline).2011年9月26日閲覧。
- ^ 高橋愛 M-line club 加入のお知らせ
- ^ 高橋愛 (2010年9月18日). “撮られた…”. サイバーエージェント. 2011年6月22日閲覧。
- ^ 「高橋愛から」 つんくOFFICIAL BLOG「つんブロ♂芸能コース」、2009年12月8日。
- ^ 「高橋愛を褒めちぎる」 TV LIFE web 丹羽多聞アンドリウの「テレビは冒険だ!」、2010年6月9日。
- ^ 「モーニング娘。の高橋愛が語る 『ファイナルファンタジーXIII』への期待」 日経トレンディネット、2009年12月9日。
- ^ a b 『うたばん』2002年3月28日放送より。
- ^ 『モーニング娘。のオールナイトニッポンモバイル』「今さらですが10年前の自己紹介とお互いの第一印象言っちゃいます!」(2011年2月2日配信分)より。
- ^ 高橋愛 (2010年9月18日). “2010/09/18”. サイバーエージェント. 2011年6月22日閲覧。
- ^ 箙かおる談、「せりふの時代」2008年夏 ハロー!ステージ 箙かおる×高橋愛にて。
- ^ 元モー娘・高橋愛、“世界で最も美しい顔100人”にノミネート
- ^ 「Mac Fan」 毎日コミュニケーションズ、2008年8月号。
- ^ webR25 (2008年6月13日). “今週の彼女 高橋愛”. リクルート. 2011年6月22日閲覧。
- ^ 現在は撤廃されたが、当時の宝塚音楽学校受験資格に身長157cm以上という目安があった。
- ^ フジテレビ2010年2月22日放送『木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」』内でのゲストの高橋の発言より。番組内で木下は「モーニング娘に落ちてよかったと思う?」の質問に、高橋は「よかったと思う」「(加入していると)優樹菜の個性が出ないと思う」とも語っている。
- ^ 「My favorite …(= ゜-゜)」 舞台『ファッショナブル』期間限定ブログ。
- ^ 「モーニング娘。連続企画第2弾☆高橋愛&リンリンが"大人になった"瞬間を語る!」 オリコン、2010年2月17日。
- ^ 「韓流α「アクシデント・カップル」で高橋愛が吹き替えに挑戦!」 ハロー!プロジェクト公式サイト、2010年8月31日。
- ^ 知念里奈とダブルキャスト
[編集] 外部リンク
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